スペック情報
大きい順 小さい順
高い順 低い順
-位
11位
4.48 (40件)
864件
2021/9/ 8
2021/10/ 1
2424万画素
26.1mm (35mm判換算値:40mm)
F2.8
○
【スペック】 画素数: 2424万画素(有効画素)
ローパスフィルターレス: ○ マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 20cm(標準)、12cm(マクロ)
Bluetooth対応(常時接続): ○
幅x高さx奥行き: 109.4x61.9x35.2mm
重量: 本体:232g、総重量:262g
フレームレート: 60fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 4.2コマ/秒
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: センサーシフト方式
セルフタイマー: 10/2秒
バルブ撮影: ○
撮像素子: 23.5mm×15.6mm(APS-Cサイズ)CMOS
タッチパネル: ○ USB充電: ○ 撮影枚数: 200枚 記録フォーマット: JPEG/RAW(DNG)
シャッタースピード: 30〜1/4000秒
液晶モニター: 3型(インチ)、103.7万ドット
撮影感度: 通常:ISO100〜102400
内蔵メモリ: 2GB
起動時間: 0.8秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB Type-C
記録方式: MPEG-4 AVC/H.264(MOV)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
カラー: ブラック系
【特長】 35mm判換算で40mm相当の標準画角で撮影が楽しめる「GRレンズ」を搭載したハイエンドコンパクトデジタルカメラ。有効画素数は約2424万画素。 GRレンズに最適化されたローパスフィルターレス仕様のAPS-CサイズCMOSイメージセンサーと画像処理エンジン「GR ENGINE 6」を搭載。 オートフォーカスには、合焦精度にすぐれたコントラストAFと、高速なAFを実現する像面位相差AFによるハイブリッド方式を採用している。
この製品をおすすめするレビュー
5 旅行やスナップ撮りに最適な40mmのGRVx
【デザイン】
パッと見でGRと分かるデザインです。
コンパクトですが、マグネシウムボディで質感も良いです。
【画質】
APS-Cセンサの豊かな表現力を楽しめます。
しっかりピントが合えばシャープで高精細な画が撮れます。
【操作性】
ボディサイズからダイヤルやボタン類が小さいながら
操作性を意識した配置になっています。
【バッテリー】
スナップ撮りなら問題ありませんが、モバイルバッテリーで
充電出来るとはいえ、予備バッテリーが必須です。
【携帯性】
携帯性は良いですが、意外とズッシリとしています。
【機能性】
メニューからの呼び出しが必要ですが、多彩な機能を
持っています。
【液晶】
綺麗に表示されますが、屋外では手をかざすなどの
工夫が必要です。
【ホールド感】
コンパクトながらグリップがあり、見た目よりも
しっかりと握ることが出来ます。
【総評】
28mmのGRVを使っていましたが、パースが強いのが
気になって40mmのGRVxに買い換えました。
GRWが発表されましたが、40mmについては同時には
発売されないため、当面はGRVxを愛用するつもりです。
5 予約必至のこのカメラ
発売以来市場になかなか流通されない機種をついに入荷。
常に予約待ちなのが良くわかる逸品でした。
主に風景とペットを撮るために購入。
-位
46位
4.56 (5件)
864件
2022/7/ 7
2022/7/22
2424万画素
26.1mm (35mm判換算値:40mm)
F2.8
○
【スペック】 画素数: 2424万画素(有効画素)
ローパスフィルターレス: ○ マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 20cm(標準)、12cm(マクロ)
Bluetooth対応(常時接続): ○
幅x高さx奥行き: 109.4x61.9x35.2mm
重量: 本体:232g、総重量:262g
フレームレート: 60fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 4.2コマ/秒
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: センサーシフト方式
セルフタイマー: 10/2秒
バルブ撮影: ○
撮像素子: 23.5mm×15.6mm(APS-Cサイズ)CMOS
タッチパネル: ○ USB充電: ○ 撮影枚数: 200枚 記録フォーマット: JPEG/RAW(DNG)
シャッタースピード: 30〜1/4000秒
液晶モニター: 3型(インチ)、103.7万ドット
撮影感度: 通常:ISO100〜102400
内蔵メモリ: 2GB
起動時間: 0.8秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB Type-C
記録方式: MPEG-4 AVC/H.264(MOV)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
カラー: メタリックグレー
【特長】 塗装をメタリックグレーの特別仕様に変更しネイビーブルーのリングキャップをセットにした、ハイエンドコンパクトデジタルカメラ。 露出モードに「スナップ距離優先モード」を搭載。スナップ撮影距離と深度を選択することで、ピントを気にすることなくシャッターチャンスを逃さない。 フォーカスモードに「オートエリアAF(中央)」を追加。中央付近でオートエリアAFが動作し、手前の地面など意図しない周辺付近への合焦を防ぐ。
この製品をおすすめするレビュー
5 愚かにも一度手放し、それを心から後悔してもう一度購入
【デザイン】
いつものGRです。通常モデルも良いですが、個人的にUrban Editionのカラーリングが気に入っています。純正オプションのメタルホットシューでよりかっこよくなります。
【画質】
正直、GRIVが来月発売なので少し迷いましたが、自分の使い方だとIIIxで十分な画質でしたので。GRシリーズにAF性能なんて求めていないし、X100シリーズよりシャープに写るのが好みです。正に「見たままのものがそのまま写る」感じです。余計な脚色がされていない。それがGRシリーズの良さだと思っています。
自分の場合、このカメラは正に日常を撮影するスナップ用途です。特にテーブルフォトですかね。一方で料理は野菜の緑があまりおいしそうに見えませんが、これもまあGRシリーズの個性でしょう。
ちなみにGWに手放したUrban EditionまではほぼRAWで撮影していましたが、逆にこちらは現状ほぼJPEGでの撮影です。撮って出しで十分満足しています。ノイズも個性かな。
【操作性】
右手操作だけで完結できる、いつものGRです。GRIVは露出補正ボタンが復活したようですが、自分はどちらでも良いです。過去にGR2も使っていましたが、個人的にはどちらも「アリ」だと思っています。
【バッテリー】
まあ、保ちませんね。これだけで一日撮影するには予備バッテリー必須でしよう。自分も持っていましたが、個人的にGRシリーズでは一回の撮影で100枚くらいしか撮影しないため、結局途中で交換することはありませんでした。今回は予備バッテリーなしでもうしばらく様子見です。ちなみに、純正オプションの充電器使用です。USB-Cの端子はともかく、カバーが劣化しそうなので。
【携帯性】
これは文句なしです。同じ焦点距離のOM-SYSTEM-PROレンズ単体の重さとほぼ同じ。
【機能性】
静物を撮る限りにおいては必要十分です。動体は無理ですね。自分の場合、カメラでの被写体としては猫が一番多いのですが、このカメラで保護猫譲渡会での猫はまともに撮影することができません。
マクロ撮影は手持ちで一番です。本当に寄ることができてありがたい。
液晶がチルトする方が良いだろうと、X100Vも所有していましたが、固定液晶でも何とかなるものです。ファインダーもありません。でも、どちらも本当に必要な時は、別のカメラを使えば良い。
このカメラ1台で何でもこなそうとするとしんどいと思いますが、役割分担ができればどうってことありません。この気軽さでこの写り味なことこそ、GRシリーズの存在意義でしょう。
ちなみに動画は全てのカメラで全く撮影しませんので、未評価です。
【液晶】
決して良くはないです。今時100万ピクセルは少ないかな。他の所有カメラがどちらも162万ピクセルなので、どうしても見劣りしますね。
【ホールド感】
とても良いです。軽さと重量バランス、そしてこのグリップが良いのです。手にしっくりとなじむ。
【総評】
2023年4月に最寄りのキタムラにて予約購入、当時は納期2週間で普通に届きました。今年に入り、カメラ断捨離しようと、役割がかぶっているX100Vと迷い、このGWに一度手放しましたが、手放したことを後悔していました。色はFUJIも良いのですが、全体的な写り味、気軽さが捨てがたく、結局4ヶ月足らずでX100Vを手放して買い戻しです。はじめからこちらを選んでおけば余計な出費をしなくてもすんだのに。リコー直販の抽選販売で買わず、定価より高い当サイトでの新品購入です。高い勉強代でした。でも再び手にした時のしっくりくる感じ。高級感はありませんが、このなじむ感じが良いです。
ちなみにGR2とX100Tを所持していた時も、あのレンズの癖になじめず、X100Tを手放しています。自分はつくづくGRが合っているのだと思い知りました。
GRIVを選ばず、あえて今Urban Editionを選んだ理由は単純。このカラーデザインとフルサイズSD、そして35mm換算40mmという画角です。個人的に28mmの方が使いやすいのですが、それは手持ちのフルサイズ単焦点を使えば良い。一方で40mmは主題を際立たせるのにちょうど良い。GRシリーズの使い方だと、その方が役割分担ができる。
今度こそ、手放しません。手放したUrban Editionよりも使い倒します。何せ所持カメラでの役割分担が完成したので。
5 実は2台目
1台目はどっか行きまして・・・
ちょうどアーバンエディションがあって
RAW付きで思いつきで撮って
PC現像してうーん
って遊んでます。
カメラ内現像ができるようになたので
カメラを持って調整してるのも好きです。
-位
49位
4.44 (146件)
5877件
2019/2/22
2019/3/15
2424万画素
18.3mm (35mm判換算値:28mm)
F2.8
○
【スペック】 画素数: 2424万画素(有効画素)
ローパスフィルターレス: ○ マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 10cm(標準)、6cm(マクロ)
Bluetooth対応(常時接続): ○
幅x高さx奥行き: 109.4x61.9x33.2mm
重量: 本体:227g、総重量:257g
フレームレート: 60fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 4.2コマ/秒
タイムラプス: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: センサーシフト方式
セルフタイマー: 10/2秒
バルブ撮影: ○
撮像素子: 23.5mm×15.6mm(APS-Cサイズ)CMOS
タッチパネル: ○ USB充電: ○ 撮影枚数: 200枚 記録フォーマット: JPEG/RAW(DNG)
シャッタースピード: 30〜1/4000秒
液晶モニター: 3型(インチ)、103.7万ドット
撮影感度: 通常:ISO100〜102400
内蔵メモリ: 2GB
起動時間: 0.8秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB Type-C
記録方式: MPEG-4 AVC/H.264(MOV)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
カラー: ブラック系
【特長】 新開発レンズ「GR LENS18.3mm F2.8」を搭載したハイエンドコンパクトデジタルカメラ。直感的な操作が可能なタッチパネルを搭載。 ローパスフィルターレス仕様のAPS-CサイズCMOSイメージセンサーと新開発の画像処理エンジン「GR ENGINE 6」を搭載。有効画素数は約2424万画素。 ハイブリッドAF、3軸4段分の補正効果がある独自の手ぶれ補正機構、スマートフォンやタブレットとワイヤレスで連携できる無線LAN機能などを装備。
この製品をおすすめするレビュー
5 完成度が高過ぎてIVに移行する気が……。
予約して購入から現在までの使用した感想。
【デザイン】
好きです。
胸ポケットに収まることをコンセプトにしたGRの流れがしっかり守られています。
【画質】
コンパクトでAPS-C、文句なしです。
写りもシャープで鮮やかさ、濃淡の加減といい十分ですが自分でカスタマイズすれば完璧です。
特にモノクロが素晴らしい。
【操作性】
パッと出してサッと撮れる。
コンパクトながらに必要十分なダイヤルやボタンの配置だと思います。
【バッテリー】
若干保ちが悪い感じもしますが、予備を1本持っていれば安心くらいなので、よほど点けっぱなしでもないと困ることにはなりません。
【携帯性】
コンパクトなので携帯性は非常に良いです。
が、レンズキャップに不満アリ。
GXRのような自動開閉式が無いので、JJCの自動開閉式を装着しています。
携帯性を考えるなら、レンズキャップを外してどうするか、というところまで考えてもバチは当たらないと思う。
【機能性】
色づくりを自分でカスタマイズ可能だったり、テンプレートで用意された効果の数も十分かと。
【液晶】
もうちょっと視認性が高いと嬉しかった。ピントの山が掴みづらいかなと感じることがままあります。
【ホールド感】
コンパクトなので仕方ないですが、若干不安になる。
特に親指で操作するときなど。
解決策として社外のサムグリップとグリップを装着した。
いささかゴツくはなったが、それでもまだまだコンパクトなので良し。
【総評】
IVが出ましたが、焦って買い換えようと思わないほどの完成度です。
スマホのカメラに対しては望遠機能以外に見劣りするところが無いですね。
あ、AIの誤魔化し機能が無いのも困る時があるかも(苦笑)
5 GRIVが発売されたが、これからもGRIII
GRIIから使い始め、GRIIIに移行して今も毎日使ってます。
バッテリーが弱いのは予備バッテリー5個で対応してるので特に問題無い。
GRIIよりはマシになったAF性能、暗所性能、手ブレ補正と格段に使いやすくなった。
GRIVが正統進化してるので魅力的ではあるものの、20万円以上を投資するほどの差は無いと判断。
GRシリーズの最大の欠点は『防塵防滴では無い為、センサーにホコリが避けられない』事ですねえ。
これは最新のGRIVでも変わらなかったのも購入を踏みとどまった理由。
センサークリーニングの回数、GRIIで2回、GRIIIで3回やってますので、、、防塵防滴欲しすぎる。
以前は即日でセンサークリーニング対応してくれてたけど、今は数週間入院なのでGRの無い生活になるのが辛いので、、、。
吐き出す写真には満足してるので、多少大きく重くなっても我慢するので防塵防滴に対応して欲しい。
防塵防滴に対応さえしてくれれば光の速さで買い替えます。
なので、今のところはGRIIIで満足。
-位
60位
3.67 (16件)
232件
2019/1/31
2019/2/15
1602万画素
60倍
4.3〜258mm (35mm判換算値:24〜1440mm)
F3.3〜F6.5
○
【スペック】 画素数: 1676万画素(総画素)、1602万画素(有効画素)
最短撮影距離: 50cm(標準)、1cm(マクロ)
Bluetooth対応(常時接続): ○
PictBridge対応: ○ 幅x高さx奥行き: 121.6x81.5x99.2mm
重量: 総重量:500g
フレームレート: 60fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 120コマ/秒
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: レンズシフト方式
セルフタイマー: 10/3秒
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
USB充電: ○ 撮影枚数: 280枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 1〜1/1600秒
液晶モニター: 3型(インチ)、92万ドット
撮影感度: 通常:ISO125〜6400
内蔵メモリ: 83MB
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子
記録方式: MP4(映像:H.264/MPEG-4 AVC、音声:AACステレオ)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】 広角24mm相当から超望遠1440mm相当をカバーする、光学60倍ズームのNIKKORレンズを搭載したコンパクトデジタルカメラ。 有効画素数は1602万画素、最高感度はISO6400。裏面照射型CMOSセンサーと画像処理エンジン「EXPEED」により高感度でも高画質で撮影が行える。 撮影した写真をiPhoneやAndroid端末などに自動転送し、高画質な写真を手軽にシェアできる「SnapBridge」に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5 手にしていい感じ
とてもいいカメラです。買ってよかった。これからいいシーズンになり色いろなところに行って気に入った写真を一杯撮りたい。
5 満足です!
普段の写真は、コンデジ/スマホで十分と思っていますが、
散歩のときに見かける鳥を撮影したくて、
気軽に持ち歩けて、望遠機能の高いB600を購入しました。
500gと軽いうえに、ズームもよく、個人的には画質も十分満足しています。
-位
60位
4.44 (39件)
1685件
2017/10/16
2017/11/30
2420万画素
3倍
15〜45mm (35mm判換算値:24〜72mm)
F2.8〜F5.6
○
【スペック】 画素数: 2580万画素(総画素)、2420万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 10cm(標準)、10cm(マクロ)
Bluetooth対応(常時接続): ○
PictBridge対応: ○ NFC: ○ 幅x高さx奥行き: 115x77.9x51.4mm
重量: 本体:375g、総重量:399g
フレームレート: 59.94fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: ○
自分撮り機能: ○ バリアングル液晶: ○ タイムラプス: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 30/25/20/15〜0秒
バルブ撮影: ○
撮像素子: 22.3mm×14.9mm(APS-Cサイズ)CMOS
ファインダー方式: 電子式 タッチパネル: ○ USB充電: ○ 撮影枚数: 200枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 1〜1/2000秒
液晶モニター: 3型(インチ)、104万ドット
撮影感度: 通常:ISO100〜25600
起動時間: 1.7秒
ファインダー: 電子ビューファインダー(236万ドット)
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マイクロUSB、HDMIマイクロ端子
記録方式: MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ))
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
カラー: ブラック系
【特長】 「PowerShot G1 X Mark II」(※2014年3月発売)の後継機種となる、コンパクトデジタルカメラのフラッグシップモデル。 有効画素数約2420万画素のCMOSセンサーや新設計の大口径光学3倍ズームレンズ(24-72mm相当/F2.8-F5.6)を搭載。 EVFをのぞきながら、表示されたAF枠を液晶モニターのタッチパネル操作で移動できる「タッチ&ドラッグAF」機能を搭載する。
この製品をおすすめするレビュー
5 やっぱAPS-Cはいいね!
G7XMarkUを長年使って来て不満は無かったのですが、広角端でかなり歪むのが気になりだして乗り換えました。購入前に実機を触って広角端での歪みの有無を確認して、問題無しと判断して購入を決意。
製造中止になっていたので、慌てて買いました。
APS-Cとズームの組み合わせはこの機種しかないので、これにしようと決めつつも前記の確認だけはやりました。広角端にこだわるのは、PCで日記を書いているのですが、これに貼り付ける絵は大抵広角でアップになるので、これが歪みで壊れるのは致命傷になるためです。
と言いつつも長年無視してきたのですが・・・。
気になりだすといけませんね。
身の回りの購入品や窓からの景色が多いですが、満足して使っています。
人生終盤の最期のカメラかなと思いつつ使わせて頂いています。
5 APS-Cセンサー&ズームレンズ搭載の唯一無二のコンデジ
【デザイン】
キヤノンらしいデザインで良し
【画質】
このサイズで、APS-Cセンサー&ズームレンズ搭載という、唯一無二のコンパクトデジタルカメラ。フルサイズと比べれば当然にノイズは多いですし、レンズも周辺を等倍で見れば荒れてますが、それもわずか399gならしょうがない!等倍で見なきゃぜんぜんわからないし、「スマホでも十分」とはいえ、よくよく見ると全然違います。小さなProfotoのC1Plusストロボと合わせ、ちょっとした料理の撮影にぴったりです。
【操作性】
キヤノン使いの方なら戸惑うことはないかと
【バッテリー】
小さいバッテリーなので持ちは悪いです。ただ、USB充電もできるので問題なし。このカメラ1台で風景等も撮る方は予備バッテリー必須です。
【携帯性】
399gでこの画質はすばらしい!
【機能性】
必要最小限って感じ。
【液晶】
固定式じゃないのが救い。でもバリアングル。
【ホールド感】
コンデジだしこんなもんかな、と。
【総評】
コンデジ+ズーム+画質(APS-C)というピンポイントのニーズに答える唯一無二のカメラ。それ以外の用途では中途半端なのでお勧めしません。しかしニーズにぴったり合う人にとっては最強のカメラ。荷物を増やしたくない旅行でもバッグの片隅に入れておける素敵な小型コンデジです。
レンズフードが付いていないので、下記を別途購入されるのがお勧めです!
オートレンズキャップ キヤノン PowerShot G1X Mark3用 JJC(ジェイジェイシー) ALC-G1XM3
-位
73位
4.45 (94件)
1645件
2017/2/15
2017/2/23
2010万画素
3倍
10.2〜30.6mm (35mm判換算値:28〜84mm)
F2〜F4.9
○
【スペック】 画素数: 2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 5cm(標準)、5cm(マクロ)
Bluetooth対応(常時接続): ○
PictBridge対応: ○ NFC: ○ 幅x高さx奥行き: 98x57.9x31.3mm
重量: 本体:182g、総重量:206g
フレームレート: 59.94fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 8.1コマ/秒
タイムラプス: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 30/25/20/15〜0秒
バルブ撮影: ○
撮像素子: 1型CMOS、(裏面照射型)
タッチパネル: ○ USB充電: ○ 撮影枚数: 235枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 1〜1/2000秒
液晶モニター: 3型(インチ)、104万ドット
撮影感度: 通常:ISO125〜12800
起動時間: 1.1秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マイクロUSB、HDMIマイクロ端子
記録方式: MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ))
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】 1.0型約2010万画素CMOSセンサーや35mm判換算で28-84mm相当をカバーする光学3倍ズームを搭載した、プレミアムモデルのデジタルカメラ。 映像エンジン「DIGIC 7」を搭載し、美しいボケ味や色彩のグラデーションも滑らかに描ける階調性などの高画質を実現している。 ジャイロセンサーにくわえ、CMOSセンサーの画像情報からブレ量を判断、除去するアルゴリズムを搭載。3.5段分の手ブレ補正を実現している。
この製品をおすすめするレビュー
5 画質ミドルクラススマホより良いスマホの充電が減らず旅行に最適
【デザイン】
シンプルでとても良い
【画質】
1Mピクセルなので大画面テレビで見ても綺麗です
【操作性】
液晶画面での操作には慣れが必要です
【バッテリー】
静止画なら沢山撮れます
【携帯性】
これが一番のセールスポイントです。ポケットに入るし軽いので最高です
【機能性】
必要十分な機能を有しています。WIFI,ブルートゥース接続でスマホにもすぐ取り込めます
【液晶】
角度などは調整できませんが十分です
【ホールド感】
とても持ちやすい
【総評】
昔はEOSの一眼を数台乗り継ぎましたが、今はコンパクトでそこそこの画質のこのコンデジが一番しいて言えば60FSPの動画が撮影できれば最高なんですが、次期機種には望みたい
5 ずっと使いたい愛機
【デザイン】
小さいながら、物として凝縮され、所有する喜びを感じさせてくれます。おもちゃ感は微塵もありません。
【画質】
プロでもなんでもない、趣味で使用しているので、12分に綺麗です。50インチのTVに出力して観覧してますが、めっちゃ綺麗ですよー。
【操作性】
未だに少しタッチ操作に不慣れです:( ;´?`;)
ですが、撮影には問題ありません。
【バッテリー】
予備バッテリーは常に持ち歩いてますので大丈夫ですが、1個だけだと、、、特にムービー撮影では減りが早いです。
【携帯性】
これは文句なしに、最高(*`ω´)b
これぞコンパクトデジカメでしょう。
購入する時に、G7と迷いましたが、コンパクト差でこちらを選んでます。
【機能性】
サッと出して直ぐ撮れます。
Wi-Fiで簡単素早くiPhoneに画像取り込めますので、使い勝手良いです。
レンズの元に有る操作リングも色々割り当てられ、それにより、撮り方も玄人っぽくなったりするのも、楽しいです。
【液晶】
綺麗で見やすいです。
特に晴れた野外の使用でも、不満は感じません。
【ホールド感】
親指のボールドグリップが程よい塩梅です。
ストラップを手首に巻いてつかってますので、尚更良いです。 7年間、落とした事、ぶつけた事は1度もありません。
【総評】
このカメラ、他の方のレビューにもありますが、長く愛用されてる方多いですよねー。
自分もその1人ですが、その気持ち、感じ方が、良く理解できます。 悪魔で、写真集をだしたりなどしている訳ではなく、趣味で常に持ち歩いて、撮影するカメラとしては、トップクラスに君臨してるのではないでしょうか?
もう、コンデジを知り尽くしてるであろう、尊敬してる、西田渉さんのYouTubeにも、ちょくちょく、このカメラは紹介されてますからねー。 高価で高性能なカメラが、良いに決まってるって定義は当てはまらないと、思っていて、使う人の身の丈にあった、時代に左右されず、最先端のカメラが出ても、尻込みしないカメラが、G9だと思ってます。 まだまだ使いますよー。
-位
168位
3.99 (13件)
79件
2019/7/16
2019/8/ 2
1317万画素
3倍
4.1〜12.3mm (35mm判換算値:30〜90mm)
F3.3〜F5.9
○
【スペック】 画素数: 1417万画素(総画素)、1317万画素(有効画素)
最短撮影距離: 5cm(標準)
Bluetooth対応(常時接続): ○
PictBridge対応: ○ 幅x高さx奥行き: 109.5x67x38mm
重量: 総重量:177g
防水性能: 10m、IPX8
防塵性能: IP6X
耐衝撃性能: 1.8m 耐低温性能: -10℃
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 4.8コマ/秒
顔認識: ○ セルフタイマー: 10/5秒
撮像素子: 1/3.1型CMOS
USB充電: ○ 撮影枚数: 220枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 1〜1/2000秒
液晶モニター: 2.7型(インチ)、23万ドット
撮影感度: 通常:ISO125〜1600
内蔵メモリ: 21MB
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子
記録方式: MP4(映像:H.264/MPEG-4 AVC、音声:AACステレオ)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】 すぐれた防水・耐衝撃性と耐寒・防じん性を搭載したコンパクトデジタルカメラ。プールやビーチ、スキー場など多彩なシチュエーションで撮影できる。 有効画素数1317万画素、光学3倍ズームのNIKKORレンズを搭載し、主要な被写体を予測し自動でピントを合わせる「ターゲットファインドAF」を採用。 ステレオ音声付きフルHD動画撮影機能を備え、高画質の撮影を簡単に楽しめる。画像をスマートデバイスに自動転送しシェアできる「SnapBridge」に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 COOLPIX W150
デザインはあまり好みではありませんが、それ以外は良い感じです。
5 とにかく手軽です
防水付きで手軽に使えます。
スマホもいいのですが、それなりのお値段するようになったせいで取り出したくない場面も多々あります。
こちらの商品は価格も安いので、ある意味気軽に使えてしまいます。
とにかく手軽にパシャパシャ撮りたい時におすすめです。
-位
168位
4.38 (5件)
5877件
2023/4/ 6
2023/4/21
2424万画素
18.3mm (35mm判換算値:28mm)
F2.8
○
【スペック】 画素数: 2424万画素(有効画素)
ローパスフィルターレス: ○ マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 10cm(標準)、6cm(マクロ)
Bluetooth対応(常時接続): ○
幅x高さx奥行き: 109.4x61.9x33.2mm
重量: 本体:227g、総重量:257g
フレームレート: 60fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 4.2コマ/秒
タイムラプス: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: センサーシフト方式
セルフタイマー: 10/2秒
バルブ撮影: ○
撮像素子: 23.5mm×15.6mm(APS-Cサイズ)CMOS
タッチパネル: ○ USB充電: ○ 撮影枚数: 200枚 記録フォーマット: JPEG/RAW(DNG)
シャッタースピード: 30〜1/4000秒
液晶モニター: 3型(インチ)、103.7万ドット
撮影感度: 通常:ISO100〜102400
内蔵メモリ: 2GB
起動時間: 0.8秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB Type-C
記録方式: MPEG-4 AVC/H.264(MOV)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
カラー: メタリックウォームグレー
【特長】 塗装をメタリックウォームグレーの特別仕様に変更し、ナチュラルシルバーカラーのリングキャップをセットにしたハイエンドコンパクトデジタルカメラ。 イメージコントロールに「ネガフィルム調」を搭載し、ネガフィルムからプリントした写真の退色感を出しつつ、しっかりと色を出すバランスに仕上げている。 高解像・高コントラスト、シャープな写りを実現するGRレンズを採用。APS-Cサイズ相当CMOSイメージセンサー(有効画素数約2424万画素)を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 これ使うと重いレフ機やミラーレス使わなくなる恐れが(笑)
【デザイン】
伝統のGRデザイン。
シンプルでコンデジらしいデザインは好印象。
Diary Editionの一見茶系に見えるメタリックウォームグレーは
地味ながら上品でいい感じです。
【画質】
APS-C機としてミラーレスとの違いが私には全くわかりません。
それほど満足した写りします。
まだ使いこなしていない現状でそう感じますから。
【操作性】
一眼使っていれば初見でも特に迷うことなく操作できると思います。
ボタン4つに機能割り当てできユーザーモードも3つあるので
使いやすいようカスタマイズできます。
【バッテリー】
コンデジのバッテリーなのでこんなものかと。
バッテリーも小さく邪魔にならないので予備用意すれば何も問題なし。
【携帯性】
大きさの割にこれより小さいコンデジよりはるかに軽い。
なぜかスマホの方が重く感じます。
これはほんとGRIIIのアドバンテージ。
【機能性】
まあリコー(ペンタックス)のAFはこんなモノですが、
明るくても測距点うにょうにょっとしてすぐには決まらないこと多い。
暗所では絶望的に合いません。
【液晶】
今時の液晶なので見やすいです。
明るいところでは…まあどんな液晶でも見づらいですが。
【ホールド感】
この薄いグリップのみでも割とホールドできます。
【総評】
皆さんがレフ機やミラーレス持ち出さなくなったというの納得しましたよ。
このカメラは危険です(笑) 他のカメラ使わなくなる恐れあります(笑)
スマホユーザーが飛びつくのもわかります。楽すぎですもの。
ただこのような高級機でひとつ残念なところが。
ネットでよく言われているリングキャップです。
摘んで左右に回すとカタカタ動きます。
かなり力入れないとロックは外れないので対策されてはいるものの
このガタもなんとかならなかったのかなあ…
5 お手軽に、フットワーク良く、今の私を満たしてくれる機材
【デザイン】
申し分なし
【画質】
申し分なし。こちらの実力がないと平凡なものしか
【操作性】
慣れれば使いやすい
【バッテリー】
散歩写真なので、スナップメインなら問題なし
【携帯性】
申し分なし
【機能性】
申し分なし
【液晶】
昼間は見にくい。マクロ撮影時、モニター確認しずらい。草むらにカメラを突っ込んでの撮影が多いから。
【ホールド感】
フラッシュシューに親指固定のものを別途購入。更に撮影しやすくなった。
【総評】
重くて疲れる一眼システムは捨てました。年齢のせいです。散歩で公園や家屋、花の撮影、街の撮影で十分。
その要求を全てを叶えてくれるGRVです。スマホに写真を流して写真日記を続けています。
iPhone、スマホも性能が良いのですが、スマホでは撮れない領域をカバーしてくれます。
要は上手い使い分けができていいです。フットワークと手軽さ。
価格は高いですが、腕に磨きをかけたい方には納得の価値だと思います。一眼レフ単焦点で動き回った頃を思い出して、頑張れる機材です。
-位
168位
4.08 (17件)
1235件
2016/8/24
2016/9/ 9
1210万画素
5倍
19mm〜95mm
F2.7〜F6.4
○
【スペック】 画素数: 1276万画素(総画素)、1210万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 3cm(標準)、3cm(マクロ)
Bluetooth対応(常時接続): ○
幅x高さx奥行き: 108.3x61.5x37.7mm
重量: 本体:209g、総重量:249g
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 30コマ/秒
自分撮り機能: ○ チルト液晶: ○ タイムラプス: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: レンズシフト方式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/1.7型CMOS、(裏面照射型)
USB充電: ○ 撮影枚数: 430枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 1/4〜1/1600秒
液晶モニター: 3インチ、92.16万ドット
撮影感度: 通常:ISO80〜6400、拡張:ISO25600
内蔵メモリ: 27.6MB
起動時間: 1.2秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子
記録方式: MOV(H.264/AVC/IMA-ADPCM)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】 F2.7で超広角19mm(35mm判換算)からの光学5倍ズームレンズや、1210万画素1/1.7型CMOSセンサーを搭載したデジタルカメラ。 一度のシャッターでズーム画像とその周囲の画像、動画を記録する「ワイドビューフォト」で、画角の違う静止画・静止画が切り替わるアニメーション動画を作れる。 画像を確認しながら自分好みの肌の色やなめらかさを調整できる「メイクアップ機能」を搭載し、なめらかで健康的な美肌に仕上げることが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 撤退が惜しまれる...職場や家庭用のカメラとして色褪せない傑作
1995年に他に先駆けてデジタルカメラを発売して依頼、2018年に撤退するまで CASIOはレンズ交換式の一眼カメラに手を出すことはありませんでした。その為か、或いは電子文房具メーカー的な認識のせいか、多くのカメラマニアからCASIOは軽く見られていたと思います。
しかし実際は、CASIOは職場や家庭用のカメラとして満足度の高い製品を作り続けていたのであって
当機と、その後継のEX-ZR4100は、コンパクトデジタルカメラの傑作だったのではないでしょうか。
2020年の現在でも、不動産業・建設業・農業・広告関連の方などが仕事着のポケットに入れて置いて、必要なときにサッと撮るカメラとして最もお薦めです。4:3の画角は縦遣いでも(3:2と比べ)細長い感じが緩和され嬉しいです。
尚、これから購入検討の方は、中古入手となるでしょうから、個体の状態をくれぐれも慎重にご判断下さい。
【デザイン・携帯性・ホールド感】
丸みを帯びて凹凸の少ないデザインは、首掛けをせずに携帯ストラップ等でのみ保持している場合でも安心感があります。また、作業用の手袋(ゴム手や薄い軍手など)越しの操作も或る程度可能ですので、記録用カメラとして大切な条件を満たしていると思います。
出しやすく仕舞いやすい、小さすぎて持ち辛かったり落としやすい事は無い、高級感は無いがダサくも無い と、バランスは良好です。
【画質】
1インチやマイクロフォーサーズと比べる事はナンセンスですが、極端に見劣りすることはありません。
ただし
・RAWファイル保存して後で弄りたい人
・丸い綺麗なボケを望む人
は当機を採用してはいけません。(※RAW保存は有りますが、限られたモードでのみ有効)
【操作性】
チルト液晶とフロントシャッターのお陰で自撮りの際の操作性は特筆モノです。
強めの自撮り棒(或いは一脚)と Wi-Fiリモート※の組合せで、超ハイアングル、壁に寄せた撮影なども自在です。
※必要なスマホアプリ “Exilim Connect” はまだ手に入ります。
【バッテリー】
比較的大容量なので、業務などで大量撮影したり動画が必要な場合も予備1個くらいで充分でしょう。USB充電も可能なのでモバイルバッテリー対応させるなら、予備は要らないかもしれません。
【機能性】
換算19oと数あるコンデジの中で、最も広角に寄せています。後ろに下がるに下がれない現場で本当に助かります。その割に歪みも少なく、接写でも不自然な感じは有りません。
また、プレミアムオートPROの簡便さと正確なモード判断は賞賛したいと思います。
仕事の記録用で写真を撮る時って、どうしても頭の中が“カメラ脳”じゃなく“仕事脳”ですよね。それでも失敗せずに、業務に必要な水準の記録は残るということです。
惜しむらくは、電子水準器が有ればもっと良かった…と感じますのでひとつ減点です。
【液晶】
180°チルトでき、その際に自動反転表示してくれるのは便利です。
ヒンジの強度がもっと有れば良いですが、それは高望みでしょう。
5 花は夜開く。
便利な一台です。
画質と人物に
こだわらなければ
広角でのイルミ
これ一台で。
-位
-位
4.13 (43件)
965件
2016/2/23
2016/5/27
1602万画素
40倍
4〜160mm (35mm判換算値:22.5〜900mm)
F3〜F6.5
○
【スペック】 画素数: 1676万画素(総画素)、1602万画素(有効画素)
最短撮影距離: 30cm(標準)、1cm(マクロ)
Bluetooth対応(常時接続): ○
PictBridge対応: ○ NFC: ○ 幅x高さx奥行き: 113.5x78.3x94.9mm
重量: 総重量:542g
フレームレート: 60fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 120コマ/秒
チルト液晶: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: レンズシフト方式
セルフタイマー: 10/5/2秒
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
撮影枚数: 600枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 1〜1/1500秒
液晶モニター: 3インチ、92万ドット
撮影感度: 通常:ISO125〜6400
内蔵メモリ: 20MB
ファインダー: 無し
電池タイプ: 単三x4
インターフェース: USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ端子
記録方式: MP4(映像:H.264/MPEG-4 AVC、音声:AACステレオ)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】 広角22.5mm相当から超望遠900mm相当(※35mm判換算)の光学40倍ズームを搭載した「コンパクトデジタルカメラ」。 「BLE(Bluetooth low energy)テクノロジー」と専用アプリで、カメラとスマートフォン/タブレットを常時接続可能な「SnapBridge」に対応している。 さまざまな撮影アングルに対応する約92万ドットの3型チルト液晶モニターを搭載するほか、単3形乾電池に対応している。
この製品をおすすめするレビュー
5 まだまだ初心者用かな
FinePix S6000fdを愛用していました。
が、望遠に不満があり、Web検索で、COOLPIX B500の記事を読み
物欲センサーがMaxになり、B600・B700などと比較しながら、自分はまだまだド素人だし、
もっと勉強して、使いこなしてから、上位のレンズ交換機を目指すのが良いと思い。
B500・B600・B700この3機種から選択しようと悩みました。
B500は、2016モデル光学40倍で1602万画素
B600は、2019モデル光学60倍で1602万画素
B700は、2016モデル光学60倍で2029万画素
どれも甲乙つけがたく、悩みに悩みました。
画素が高ければ良いとは言えないと、言うの学びisoに対しても重要だと知りました。
店頭で、実機B500を触れてみて、しっくりとくるグリップ感と重量が軽い、これで決断しました。
使用してみて。
1.単三アルカリで良いので、用意し易い。
2.月のクレーターまで、撮れた。
画像3枚目は、カメラ固定せずに、撮影、若干手振れあり。
画像1.2は、三脚に固定で、手押しシャッター
不便・不満。
大半のアクセサリーとオプション品が利用出来ない。
プロテクターレンズやフードなど、拡張性が無い。
ズーム時や戻すのが、やや時間が掛かる。
もっと使いこなしてからワンランクずつ上位機種へ挑戦したいです。
5 2万円を切った時に買いました
【デザイン】
2016年頃流行ったデザインだなと思いきや、2016年に発売されたデジカメでした。同世代ではパナのLUMIX DC-FZ85が圧倒的に写りも良く、評価も高いのですが、安かったので、似た様なこいつを買いました。
【画質】
2/3インチCCD、1,600万画素では高々知れていますね。ただレンズが大きいので室内撮影でも綺麗に写ります。
電池にニッケル水素(市販品)を用いるとガンガン写せるので、いい写真を選べば良いと思います。
16MBモード(標準)より上で写さないと酷い写りですが。
レンズシフト方式の手振れ補正は結構強力で失敗写真は少ないです。
【操作性】
何台もカメラを持っているので、このカメラの説明書を読む気力が無く、AUTOモードで撮影です。
夜景のみ切り替えて使用します。花火モードも楽しそうですね。
ダイヤルは金属の削り出しで良い感じです。
そうそう、グリップの中に電池が入る仕様なので重い方を持つ感じで安定感あります。
【バッテリー】
ニッケル水素電池(市販、エネループ等)が最低と思われます。
一応ニッケル水素電池モードの設定もあり、説明書は読まないのですが、そこに合わせてあります。
電池持ちは凄いですね。500枚写しても楽勝でまだメモリ上は満タンの様だった気がします。
【携帯性】
両釣りストラップで携帯性は良いです。
ただ、デカくて邪魔なので、比べては失礼ですが、ミラーレス一眼の方がしっくりきます。
コンパクトばかり使用している人には向きません。そこそこ重量感あるし。
【機能性】
全く使用していません。デフォルトで頑張ってくれるカメラです。そういう意味では電池が単三電池使えますので
初心者向けな感じです。
2/3インチCCDには期待しない事にしているので、色々触ろうとは思いません。
【液晶】
チルト式液晶なのでローアングルからの撮影なども可能です。
やはり明るいところではダメです。電子ビューファインダー欲しかったな。
【ホールド感】
電池が入っている部分がグリップを兼用しているのでホールド感はとても良いです。
【総評】
2万円以下という前提での高評価です。
専用電池を使わず普通の単三アルカリでも使えますし、B600も単三電池仕様にしてほしかったと思います。
ニコンブランドも安心です。
-位
-位
4.00 (47件)
257件
2016/9/15
2016/10/28
1317万画素
3倍
4.1〜12.3mm (35mm判換算値:30〜90mm)
F3.3〜F5.9
○
【スペック】 画素数: 1417万画素(総画素)、1317万画素(有効画素)
最短撮影距離: 5cm(標準)、5cm(マクロ)
Bluetooth対応(常時接続): ○
PictBridge対応: ○ NFC: ○ 幅x高さx奥行き: 109.5x67x38mm
重量: 総重量:177g
防水性能: 10m、IPX8
防塵性能: IP6X
耐衝撃性能: 1.8m 耐低温性能: -10℃
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 4.7コマ/秒
顔認識: ○ セルフタイマー: 10/5秒
撮像素子: 1/3.1型CMOS
USB充電: ○ 撮影枚数: 220枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 1〜1/2000秒
液晶モニター: 2.7インチ、23万ドット
撮影感度: 通常:ISO125〜1600
内蔵メモリ: 22MB
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子
記録方式: MP4(映像:H.264/MPEG-4 AVC、音声:AACステレオ)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】 水深10mまでの防水性能と、1.8mの耐衝撃性能を実現した、有効画素数1317万画素のタフデジタルカメラ。水辺や海中などにおいて、親子で楽しめる。 専用アプリ「SnapBridge app」に対応。「BLE」によりスマートフォン/タブレットと常時接続し、カメラで撮影した画像を自動で転送できる。 撮影した写真に、マンガのようなスピード感や心情を表す斜線、スタンプを入れられる「写真であそぶ」機能を搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5 3歳の子供に買いました
3歳の子供が私と妻のツーショットを撮影してくれています。
子供は何でもマネしたがりなので、私が子供を撮影していると一眼を貸してくれと言ってきます。
流石に一眼を貸すことは出来ないので、このカメラを買ってプレゼントしました。
耐久性があるだけでなく、デザインが可愛いのもGoodなところですね。
別に撮り方を教えるわけでもなく、自由に好きなようにさせていたら上手に撮れるようになりました。
子供の目線で撮る写真は面白いですね。
1歳の子供もお兄ちゃんをマネしてカメラを触りはじめました。
素晴らしいカメラライフを提供してくれているニコンに感謝しています。
5 シュノーケル用に購入
購入してから半年以上経過しましたが、グアムに行き、シュノーケルの時に
使おうと購入しました。
【デザイン】
リゾートにピッタリです。街中ではちょっと派手かも。
【画質】
通常時は他の一眼やスマホを使用していますので、無評価で。
水中では、十分な画質です。
【操作性】
良いです。マニュアルを見なくても直感ですぐ使えます。
【バッテリー】
シュノーケルをしている間は十分。3日間問題なく使用できました。
【携帯性】
良いです。
【機能性】
何と言っても水中で心配なく撮影できるのは最高です。
また動画もフルHDで撮影できて良いです。水中で
ちゃんとした動画を撮影できました。
【液晶】
少し小さいですが、まずまずでしょうか・・・
【ホールド感】
水中ではストラップ必須ですが、問題ないです。
他の方のレビューで、「水に浮く」とあったので、
安心して使用できました。
【総評】
水廻りでの撮影がとても楽しくなる、とても良い商品です。
シュノーケルばかり記載しましたが、ホテルのプールでも
活躍しました。ウォータースライダーの動画もOK。
この価格で、この機能であれば本当に買いと思います。
-位
-位
3.43 (20件)
16件
2018/1/24
2018/2/15
1640万画素
5倍
5〜25mm (35mm判換算値:28〜140mm)
F3.9〜F4.9
○
【スペック】 画素数: 1676万画素(総画素)、1640万画素(有効画素)
最短撮影距離: 60cm(標準)、9cm(マクロ)
Bluetooth対応(常時接続): ○
幅x高さx奥行き: 109.6x71x27.8mm
重量: 本体:190.6g、総重量:207.4g
防水性能: 20m、IPX8
防塵性能: IP6X
耐衝撃性能: 1.75m 耐低温性能: -10℃
フレームレート: 60fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 60コマ/秒
タイムラプス: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: CMOSシフト方式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
USB充電: ○ 撮影枚数: 240枚 デジタルズーム: 2倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 1/4〜1/2000秒
液晶モニター: 3型(インチ)、92万ドット
撮影感度: 通常:ISO100〜6400
内蔵メモリ: 96MB
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マイクロUSB2.0(High-Speed)、HDMIマイクロ端子
記録方式: MOV(H.264/リニアPCM モノラル)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】 20m防水・1.75m耐衝撃(※メーカー検証環境において)・-10度耐寒・防じんの4つの堅ろう性能を搭載した、コンパクトデジタルカメラ。 Bluetoothに対応している。専用アプリを介して、スマートフォンやタブレット端末に撮影画像を自動で転送できる。 3.0型の高精細液晶モニターを搭載している。光の反射を抑えたモニターを採用し、強い日差しの下や水中でも撮影画像を確認可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 満足です
このカメラの最大の売りは評価項目にない
”防水”や”耐衝撃”なので、それを目当てに買った
私の満足度は5点です。
今までXP30を使ってましたが、使い込んで随分ボロボロ・・・
そこで最近安く売られていたこのモデルを購入しました。
使ってみてそれほど大きな違いは感じませんでしたが
半押ししてからピントが合うまですぐ!これは驚き!!
他はWi-Fiやブルートゥースが使えるので、PC等に
データ転送する際ケーブルを繋げなくて良い。
(でも充電するには結局ケーブルを・・・w)
使い方が荒いのでこのモデルは何年持つか?
頑張ってもらいます!
4 ダイビングに使用
ダイビング用水中ハウジングがパッキン劣化でカメラごと水没し,新たに全て揃えるのは高額過ぎてこちらを購入。当たり前ですがカメラ+ハウジングに比べるとあっけないくらい超コンパクト。水深10m前後で使用していますが今のところ水没なく無事です。万一水没した時の損害額も本体のみなので,以前のハウジングフルセットに比べればずっと軽微。操作性は普通のコンデジなので特に問題なく使いやすいし,レンズが小さいわりに画質もそこそこ満足です。ただし液晶やレンズが傷つきやすいので携行時はソフトケース必須なのと,バッテリー蓋のパッキン手入れは繊維を残しにくい布をそっとあてて水分を除去し,シリコングリスを超薄く塗布するなどかなり神経を使います。
-位
-位
4.26 (24件)
253件
2015/2/ 5
2015/3/20
1610万画素
18倍
25mm〜450mm
F3.5〜F5.9
○
【スペック】 画素数: 1679万画素(総画素)、1610万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 4cm(標準)、4cm(マクロ)
Bluetooth対応(常時接続): ○
幅x高さx奥行き: 108.3x61.5x33.6mm
重量: 本体:202g、総重量:242g
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 30コマ/秒
自分撮り機能: ○ チルト液晶: ○ タイムラプス: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: レンズシフト方式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
USB充電: ○ 撮影枚数: 455枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 1/4〜1/2000秒
液晶モニター: 3インチ、92.16万ドット
撮影感度: 通常:ISO80〜3200、拡張:ISO25600
内蔵メモリ: 48.9MB
起動時間: 1.5秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子
記録方式: MOV(H.264/AVC/IMA-ADPCM)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】 「Bluetooth Smart」に対応し、スマートフォンと常時接続することで、撮影した画像を自動で送信するデジタルカメラ。 180度まで開くチルト液晶や本体前面に縦持ち用フロントシャッターを搭載し、自分撮りやみんな撮りを簡単に楽しめる。 肌をなめらかにし、顔も明るく撮影できる「メイクアップモード」を採用し、画像を確認しながら肌の色やなめらかさを調整することができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 惜しいところはありますが全て平均点以上のコンデジ
iphoneのカメラが壊れ、使っていたオリンパスのタフの動作が怪しくなってきなので購入。
自撮りが出来てwifiでiphoneにデータが送れるという点で選びました。初カシオです。
デザイン…もうちょっと可愛い方が良かったかな。でもデジカメらしいスタイル。
画質…悪くないと思います。価格帯よりちょっと上。450mmズームもあれば使います。
操作性…良いとは言えませんがどの機種もこんなものかも。あとは慣れ。
バッテリー…悪くありません。
携帯性…思ったより大きい。もう一回り小さいとありがたいです。
機能性…スマートフォンへの画像の転送がもう少し早ければ言うことない。繋ぎやすさは機種によりそうですが、iphone6で今の所不満はありません。
液晶…普通でしょうか。自撮りモードはいい感じです。
ホールド感 …もう少しグリップが大きい方が良さそうですが、そういうデジカメでもないので。
満足度…まだ使い込んでいませんがまずまず満足しています。20000円ならよし。
5 スポーツ撮影用などに最適
キヤノンのPowerShot SX700 HSも所有していますが、少年野球などの撮影がすごく楽です。削除する枚数が激減しました。
水滴を適当にシャッター押してみたのですが、きれいに撮れてて面白いですね。
-位
-位
4.33 (13件)
98件
2017/2/ 9
2017/2/24
1610万画素
18倍
25mm〜450mm
F3.5〜F5.9
○
【スペック】 画素数: 1679万画素(総画素)、1610万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 4cm(標準)、4cm(マクロ)
Bluetooth対応(常時接続): ○
幅x高さx奥行き: 108.3x61.5x33.6mm
重量: 本体:202g、総重量:242g
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 30コマ/秒
自分撮り機能: ○ チルト液晶: ○ タイムラプス: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: レンズシフト方式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
USB充電: ○ 撮影枚数: 455枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 1/4〜1/2000秒
液晶モニター: 3インチ、92.16万ドット
撮影感度: 通常:ISO80〜3200、拡張:ISO25600
内蔵メモリ: 27.6MB
起動時間: 1.5秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子
記録方式: MOV(H.264/AVC/IMA-ADPCM)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】 スポーツの見せ場だけをスローで再生する「ドラマチックスロー機能」を搭載したデジタルカメラ。 人の顔を検出して肌のなめらかさや色を整えて撮影するメイクアップ機能や、上向きに180度開くチルト液晶、フロントシャッターを搭載。 専用アプリをインストールしたスマートフォンと「Bluetooth low energy」で常時接続することで、カメラ内の画像をスマートフォンで閲覧、コピーできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 ずっと欲しかった一台
【デザイン】
EXILIMシリーズの最高峰であり、最終形態的な一台
【画質】
引き伸ばしや大画面に映して無いので無評価とさせて頂きます
【操作性】
必要なキーが指の届くところに..
【バッテリー】
連続使用経験がないので無評価とさせて頂きます
【携帯性】
性能からこのサイズ、文句は無いです
【機能性】
画質、ズーム、フルオート、HDR、スーパースロー、アート加工、動画、液晶を起こしての自撮り、アプリ連携..スマホに負けてないコンデジ
【液晶】
大きな液晶で認識性も高く見やすい
【ホールド感】
右持ちですが、手に馴染む感じです
【総評】
数あるコンデジの中でも、独特な個性とマニア心を擽る性能を誇る機種HIGH SPEED EXILIMシリーズの最終形態とも言えるEX-ZR1800
2018年CASIOがデジカメ事業から撤退!?
以前からいつか買おうと決めていた一台、2020年撤退の事実を知り、慌てて新品を探すも当然見当たらず、東京の大型家電店での展示品を新古価格で見つけ、約20000円で購入、外箱に少々のへこみは有るものの、付属品すべてが未開封の超美品でした!こんな高性能コンデジこの価格じゃ絶対に買えない!判る人には判る名機、いい買い物をしました!
5 一度だけの外撮りですが
まだまだ使用頻度がありませんので操作面で良くわからないことが多い(特にフロントシャッター、何度もシャッターがおりる)
説明書で確認勉強の必要ありのようです。カシオのコンデジは初代QV10から使用していますがこんなにも進化してたと驚きです
(こんなにコンパクトなのにいろんなことができるようです)メーカーコンデジ撤退は残念です。
さて、商品ですが・・昔のコンデジに比べるとひ弱(コツンとぶつけるとすぐヘコミそうな材質) 色合いはゴールドとありますが肌色に
近いです 旅行にはキャノンのデジ一との2台持ちですが撮影後の色合いを比べると違いが出ます(青が緑風に撮れるかな?)
昼中の撮影ではデジ一との遜色はありません非常に綺麗に写ります バリアングルの液晶は自撮りに便利 ミニ三脚を取り付けて
自撮り棒代わりにしています 2万円ちょっとで購入できるので買っても損はなしかと思います(スマホでは望遠が利かないので)
-位
-位
4.07 (24件)
226件
2017/4/ 6
2017/5/下旬
2030万画素
40倍
4.3〜172mm (35mm判換算値:24〜960mm)
F3.3〜F6.9
○
【スペック】 画素数: 2110万画素(総画素)、2030万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 1cm(標準)、1cm(マクロ)
Bluetooth対応(常時接続): ○
PictBridge対応: ○ NFC: ○ 幅x高さx奥行き: 110.1x63.8x39.9mm
重量: 本体:276g、総重量:300g
フレームレート: 59.94fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 5.9コマ/秒
自分撮り機能: ○ チルト液晶: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 30/25/20/15〜0秒
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
USB充電: ○ 撮影枚数: 250枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 1〜1/3200秒
液晶モニター: 3型(インチ)、92.2万ドット
撮影感度: 通常:ISO80〜3200
起動時間: 1.7秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子
記録方式: MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ))
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】 広角24mm(※35mm判換算)/光学40倍ズームレンズや、2030万画素CMOSセンサー、映像エンジン「DIGIC 6」搭載のデジタルカメラ。 上方向に約180度回転するチルト式液晶モニターの採用で「自分撮りモード」で明るさなどを調整し、表情を確認しながら撮影可能。 美肌の効果を3段階から選んで撮影できる「美肌モード」を搭載するほか、「ポートレート」「手持ち夜景」モードなども用意する。
この製品をおすすめするレビュー
5 ズームと携帯性で選びました
野鳥を撮影したくなり、スマホではズーム性能が弱いため、ズームと携帯性を中心に検討しました
ブックオフで中古箱無しで4万弱で購入しました
簡単に撮影したところ十分なズーム性能とウエストバッグにケースに入れても収まるほどの携帯性です
これから撮影を楽しみたいと思います
5 倍率すごい(ズームの実力)
デジタル40倍の威力がすごい。15倍からの買い替えなので、そのすごさを実感しました。