| スペック情報 |
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大きい順小さい順 |
高い順低い順 |
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-位 |
-位 |
3.38 (9件) |
39件 |
2015/1/20 |
2015/2/13 |
1600万画素 |
12倍 |
24mm〜288mm |
F3.1〜F6.3 |
○ |
【スペック】画素数:1660万画素(総画素)、1600万画素(有効画素) 最短撮影距離:3cm(標準) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:99x59.9x29.8mm 重量:本体:163g、総重量:177g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:3.5コマ/秒 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ 顔認識:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.33型CCD USB充電:○ 撮影枚数:200枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:8〜1/2000秒 液晶モニター:2.7インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜1600、拡張:ISO6400 内蔵メモリ:80MB 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録方式:Quick Time(Motion JPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
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5おしゃれな色のカメラです。
可愛くておしゃれな色のカメラが欲しかったので購入しました。
カバンに入れていつも持ち歩いています。
4コツが必要
他の人も書いていますが、SDカードとの相性があります。
正確にはSDカードアダプターかもしれません。
最初はクラス10の8GBマイクロSDをアダプターをかまして使用していましたが、フリーズが連発していました。
他のSDに変えたところ安定し使用できています。いろいろ試しましたがSDよりもアダプターとの相性があることがわかりました。
【デザイン】
デザインはいいです。
【画質】
安価なデジカメなのでこんなもんでしょ
【操作性】
操作性自体は悪くないですが、デジカメとしてのレスポンスは遅いです。
起動も遅い、終了も遅い書き込みも遅いです。
【バッテリー】
バッテリーのもちもイマイチです。
【携帯性】
小さいし薄いのでカラビナ付きのケースに入れて使っています。
【機能性】
WIFI接続もできるので便利です。
【液晶】
チルトするので猫とか撮るのに重宝します。(自撮りはしません)
【ホールド感】
まずまずです。
【総評】
悪いことばっかり書きましたが、慣れると良く撮れます。
発色もきれいです。
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-位 |
-位 |
3.70 (4件) |
25件 |
2013/1/29 |
2013/2/14 |
1610万画素 |
10倍 |
25mm〜250mm |
F3.1〜F5.9 |
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【スペック】画素数:1660万画素(総画素)、1610万画素(有効画素) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:94.8x55.8x21.9mm 重量:本体:111g、総重量:126g フレームレート:24fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:10コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.33型CCD USB充電:○ 撮影枚数:250枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:8〜1/1600秒 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜1600、拡張:ISO6400 内蔵メモリ:90MB 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録方式:Quick Time(Motion JPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
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4手軽に撮影
価格の割に機能に優れたカメラをゲットできたと思います。出来れば液晶の保護フィルムが付いていれば最高ですね。
4購入しました。
今まで持っていたデジカメが古くなってきたので、
新潮しました。
使いやすいし、バッテリーも保ちますが、
液晶画面がもっと大きければいいかなと思いました。
同じ頃購入した友人のフジフィルムのカメラは、液晶が大きく、
タッチパネルだったので、いいなと思いました。
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-位 |
-位 |
4.29 (36件) |
161件 |
2012/1/31 |
2012/2/16 |
1410万画素 |
10倍 |
25mm〜250mm |
F3.1〜F5.9 |
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【スペック】画素数:1530万画素(総画素)、1410万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、5cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:99x59.4x21mm 重量:本体:116g、総重量:133g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.33型MOS USB充電:○ 撮影枚数:220枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:8〜1/1600秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜3200、拡張:ISO6400 内蔵メモリ:70MB 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIミニ端子 記録方式:AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
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5今となってはきわめて上質な記録用コンデジ
【デザイン】
同年発売のTZ30を薄くしたようなデザイン。発売当時の記事によるとスマホカメラの補完的な位置づけの機種で、コンパクトさを優先して設計されたようです。
実際、うちもそんな感じで使っていました。
【画質】
このサイズのコンデジにしては相当良いです。
ライカレンズ搭載のLUMIX全般に共通する色合いの自然さや解像感は本機にもちゃんとあります。
大型センサー搭載の機種と違い拡大すると流石に塗り絵感が出ますが、等倍以上で鑑賞するぶんには十分です。センサーサイズが同等の中上位機種には全く負けていないと思います。
【操作性】
機能が少ないためモードダイヤルはありませんが、それ以外は一般的なコンデジの操作感で特に違和感はありません。しいていえば撮影モードと再生モードの切り替えがスイッチ式のため、再生モードからシャッターボタン半押しで撮影モードに戻れないのがやや不便ですね。
【バッテリー】
超薄型なバッテリーの割には比較的長持ちです。満充電なら出先でもバッテリー切れが心配になることは無かったです。
【携帯性】
非常に薄くて軽いです。一般的なスマホと比べても1.5倍程度の厚みで、使用前はここに光学10倍ズームレンズが格納されているとは信じがたかったです。
【機能性】
「携帯性」でも触れたように、本機は非常にスリムですが光学10倍ズームレンズを内蔵しています。
これが最大の特徴にして長所。スマホ並みにかさばらず携帯しやすいのに、しっかり望遠撮影が行えます。また逆に、マクロ撮影は被写体のかなり近くまで寄れます。
ズーム・マクロ性能は最近のスマホカメラと比べても明確に優れています。
【液晶】
正直ここは今ひとつ。
明るさを自動で調整してくれるのは助かりますが、やや粗く、視野角が狭いです。
【ホールド感】
ここはコンパクトさとトレードオフなので仕方ないですが、指を引っ掛ける部分が無いのでホールド感には欠けます。ただ特段持ちにくさは感じず、撮影中に手が滑って落としそうになるといったこともありませんでした。
【総評】
やはりこのスリム・コンパクトな筐体に光学10倍ズームレンズを搭載しているのは驚異的です。しかもスペック優先で無理やり高倍率ズームを実現した感じではなく、画質もコンデジとして十分なレベルを保っています。
「スマホカメラの補完」という当時のポジションで今でも通用する機種だと思います。サイズ感や中古販売価格はちょうど最近よく見かけるノーブランド系のコンデジに近く、それらと比較するとこの機種の完成度の高さがよく分かります。本機はまだ日本メーカーがこぞって競争を繰り広げていた頃に作られた、きわめて上質な記録用コンデジなのです。
やはり数千円〜1万円台のよく分からない格安コンデジを買うくらいなら、同じくらいのお金を出して中古で有名メーカー製のコンデジを買うべきです。
5シンプル★
7年くらい前に買った先代機からの買い替えですので、比較対象機が古い事をご承知下さい。
AVCHDのフルHD動画が撮れる格安な機器を探していたら、このモデルに辿り着きました。
【デザイン】
飽きの来ないデザインに、光沢を抑えた渋めのブラウンが大人っぽくて◎です。
【画質】
静止画に関しては、先代機(300万画素)から比べたら充分過ぎる位の高画質です。
フルHD動画も37Vの液晶テレビで再生してみましたが、とても鮮明に撮れてました。
ただ秒間30コマのせいか、動く被写体を撮ると多少コマ送り状になる事はあります。
また、小刻みな手振れに対して、映像全体が軽く波打つ感じも見られます。
動きの少ない被写体を撮るならば、動画機能も充分に使えると思います。
【操作性】
電源スイッチがスライド式なので、誤操作が減りそうで気に入りました。
先代機は長押しタイプだった為、シャッターチャンスをよく逃してました。
【バッテリー】
静止画だけ撮る分には、必要にして充分な持ち時間だと思います。
反対に動画撮影になると、驚く程に早い段階で残量メモリが減ります。
動画撮影の需要が半分位ある方は、予備バッテリーが必須です。
【携帯性】
先代機の半分ほどの厚みで、持ち運びに不自由はありません。
【機能性】
初心者にはとても解り易い感じのシンプル仕様です。
概ねはインテリジェントオートで事足りますが、細かく設定をしたい方には物足りない気もします。
【液晶】
タッチパネル式じゃないのに立派なサイズですね(先代機の2倍くらいありました^^;)
画質はとてもキレイですが、少し傾けただけで結構明暗が変化してしまいます。
【ホールド感】
適度な厚みと重さで、個人的にはしっくり来ると感じました。
ただ表面の塗装がスベスベしているので、気を抜くと手から滑り落ちそうです。
【総評】
時代もありますが、先代機の1/4程度でこんなに性能のイイ物が買える事に驚きました。
操作系も比較的解り易いので、機械が苦手な人や年配の方にも使い易いと思います。
タッチパネル式を使っている父親も「こっちの方が使い易そうでイイなぁ」と言ってました。
余分な機能を省いた、まさにシンプルデジカメだと思いました。
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-位 |
-位 |
3.00 (2件) |
13件 |
2014/1/29 |
2014/3/13 |
1600万画素 |
12倍 |
24mm〜288mm |
F3.1〜F6.3 |
○ |
【スペック】画素数:1660万画素(総画素)、1600万画素(有効画素) 最短撮影距離:3cm(標準) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:99.8x60.4x26.5mm 重量:本体:144g、総重量:159g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:3コマ/秒 顔認識:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.33型CCD USB充電:○ 撮影枚数:200枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:8〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜1600、拡張:ISO6400 内蔵メモリ:80MB 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録方式:Quick Time(Motion JPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
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3よくできている
【デザイン】
格好いいです
【画質】
明るければいいですね
【操作性】
普通
【バッテリー】
ちょっと小さすぎ
【携帯性】
12倍ズームの割に薄くてじゃまになりません
【機能性】
普通。WiFiは便利。
【液晶】
きれいです
【ホールド感】
片手では持ちにくいです
【総評】
3間違って買ってしまった
SONYカメラに飽きてきて、Y!オクで本製品が安かったので落札してから、届くまでの間調べてみたらPanasonic廉価機以外では当たり前と思っていたAVCHD動画非対応という事を知って未使用のまま出品する事にしました
SZ3や、XS1・XS3位の機種なら兎も角、中位機でコレでは…
実用的かつ、望遠を強調したバランスの良いデザインで好感が持てます
純正ケースですが、DMW-CT20が対応するとメーカーHPでは謳われていますが、入れてみると結構スカスカです
一時は、デジカメに詳しくない人でもIXYと並んでLumixは知っている人が多かったシリーズですが、デジカメ業界の衰退を感じさせます
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-位 |
-位 |
4.45 (135件) |
5237件 |
2012/1/31 |
2012/3/ 8 |
1410万画素 |
20倍 |
24mm〜480mm |
F3.3〜F6.4 |
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【スペック】画素数:1530万画素(総画素)、1410万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:104.9x58.9x28.2mm 重量:本体:184g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:60コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.33型MOS タッチパネル:○ GPS機能:○ 撮影枚数:260枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:15〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜3200、拡張:ISO6400 内蔵メモリ:12MB 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIミニ端子 記録方式:AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
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5スマホのカメラが主流の世の中ですが現役で使ってます
今はスマホのカメラ性能が格段に向上しているので、デジカメの出番は減ってきていると思います。
しかし、いくらiPhone16プロでも、このデジカメのように光学20倍ズームには敵いません。
なので、私はいまだにこの機種を重宝しています。
画素数も、このくらいで充分で、iPhoneのように4800万画素も要らないです。
動画も今は主流の4Kではありませんが、このくらいで充分だと思います。
サイズはコンパクトで、形状も手に馴染んで使いやすいです。
いまだに現役で使える、良い機種です。
5お手軽マクロ撮影が楽しい!
2024年6月現在、今もときたま使っています。
【画質】
特段良いとは思いませんが、決して悪いわけではない。
サイズと値段を考えれば十分なクォリティと感じます。
【操作性】
慣れればわかりやすく使いやすい。
【バッテリー】
一眼に比べれば全然長持ち。
【携帯性】
ポケットに入るので良しとします。
【総評】
傘をさしながらの片手ズーム操作は一眼ではできないので、雨天時には本機もサブとして持ち出します。
マクロ撮影が超簡単というのが今もって使っている一番の理由。
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-位 |
-位 |
4.37 (72件) |
2135件 |
2013/1/29 |
2013/2/22 |
1810万画素 |
20倍 |
24mm〜480mm |
F3.3〜F6.4 |
○ |
【スペック】画素数:1890万画素(総画素)、1810万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) Wi-Fi Direct対応:○ PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:108.3x58.9x27.7mm 重量:本体:172g、総重量:198g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:60コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型MOS タッチパネル:○ GPS機能:○ USB充電:○ 撮影枚数:300枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:4〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜3200、拡張:ISO6400 内蔵メモリ:12MB 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ端子 記録方式:AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
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5便利な高倍率コンデジです
8年ほど前、持っていたコンデジが壊れたので、この機種に買い替えました。
光学20倍とデジタル20倍の合わせて40倍と言う高倍率ズームが気に入り
購入を決めました。
また、今では当たり前ですがビデオ(動画+音声)も撮れるので、
別途ビデオカメラの携行も不要になりました。
最初は、これまでのカメラと違い光学ファインダがないので戸惑いましたが、
すぐに直感的な液晶ビューファインダにも慣れて、たまにしか使いませんが
タッチ画面で色々な操作も出来るので便利に使っています。
当初は液晶画面を、こともあろうに指で触るなんてと思っていましたが、
使ってみると確かに便利でした。
しかし、このことでバッテリーの持ちが短めなのは残念です。
画質面ではノイズなどデジイチには適いませんが、ほぼほぼ問題ない程度で、
ライカレンズと言うこともあり、大きく拡大しない限り画質は悪くありません。
今迄、不具合や故障もなかったので、これからも使い続けて行きます。
5頼りになります
【デザイン】
大変良い。TZシリーズでは、TZ30の次に好みです。カメラに限らずパナソニック製品のデザインはシンプルで美しく好みです。
【画質】
写真撮影はFZ200、70、GX1を使用しているため、どうしても見劣りがしてしまい、もっぱら動画で使用しています。
動画の画質は夜景も含め、個人的には十分綺麗で満足しています。
【操作性】
操作しやすいです。カメラに限らずパナソニック製品は全て操作性が秀でていると思います。
【バッテリー】
写真撮影では十分ですが、動画撮影では1日で予備2個用意しています。高倍率コンパクト機種なので仕方ないです。
【携帯性】
最高です。高倍率及び最低限の静止画画質を、凹凸のないボディー形状とこのサイズとこの重さで実現させた、絶妙のバランスだと思います。
【機能性】
連写性能、手ぶれ補正性能が優れています。ガイドラインと特に動画撮影時は水平線の表示が大変助かります。GPS機能も重宝していますが、後継種にこの機能がなくなり復活しないため買換えができません。
【液晶】
十分綺麗です。
【ホールド感】
大変良いです。ラバーグリップが非常に良い。
【総評】
センサーサイズと高倍率レンズからして静止画画質に満足きないのは仕方がないと思っていますが、動画は38インチTXで観ても綺麗です。
高倍率ズームのコンパクトボディーの当機はポケットにも入り気軽に持ち出せるため使用頻度が圧倒的に多く、その結果、シャッターチャンスが非常に増えました。最も頼りにしている1台です。
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-位 |
-位 |
4.12 (69件) |
1496件 |
2016/1/19 |
2016/2/10 |
1810万画素 |
30倍 |
4.3〜129mm (35mm判換算値:24〜720mm) |
F3.3〜F6.4 |
○ |
【スペック】画素数:1890万画素(総画素)、1810万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) Wi-Fi Direct対応:○ PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:112x64x38mm 重量:本体:240g、総重量:282g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:40コマ/秒 タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10秒/10秒3枚/2秒 撮像素子:1/2.3型MOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:320枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:4〜1/16000秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200、拡張:ISO6400 ファインダー:0.2型フィールドシーケンシャル方式(116万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 光学30倍ズーム搭載デジタルカメラとして世界で初めて4K動画撮影機能を搭載したコンパクトデジタルカメラ。
- 撮影後に好きなフォーカスポイントの写真を選べる「フォーカスセレクト」や、複数の写真を合成して印象的な写真を作れる「比較明合成」を搭載。
- 4K30pやAVCHD 60pの動画撮影が可能なほか、パン/ズームイン/ズームアウト動作ができる「4Kライブクロップ」を搭載している。
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5驚愕の望遠
7年前の年代機ながらしっかりとした造りとフアインダー付き、大型液晶の本品中古を選んだ。
撮影時、iA+の位置を選んだ(露出補正付き)なのであとはシャッター速度、絞り、ISOなどは
すべてお任せ、つまり画像明るさ、好みの適正露出のみの操作一点なので何も心配なく悩むことはない。
画質内容は現行商品の機種にやや劣るようだが、PCで画像処理できれば何も問題はない。
画像内容について本機がどれだけの性能、実力を持っているのか、晴天時の今日テスト撮影してみた。
35mm換算24〜720mm、ズ〜ムしながら20枚撮影、その中から5枚ほどピックアップし本記載。
iA+の位置なのですべてカメラ任せ、結果7年前発売のカメラとは思えない驚愕の性能を発揮してくれました。通常望遠になるほど画像は荒れ、崩れてくるのですが、なんとLUMIXG9プロを持っている私が眼を疑い驚きました。おそらくこの投稿写真を見た方も少なからず驚かれるでしょう。
細かいことだが本機の四角形状の端が約45度で丸みを帯びている。角が潰れにくい設計思想の様だ。
今後丁重に扱い、あと5〜6年はお気軽撮影、楽しみたいものだ。
5完成度高い
外観
TZ−90以降はGOODになりました。
画質
照度が少ない所、望遠側の遠景(10m以上)は、かなりショボいです。
操作性
電源オンオフが押し込み式なので不用意に触ってしまうときあります、他はいいと思います。
バッテリー
一般的な容量で普通。
携帯性
許容範囲
機能性
このクラスにしてはスーパースペックと思います。
液晶
明るい場所でも結構見やすいですが・・晴天の屋外ではファインダーはかかせない。
ホールド感
まずまず、これ以上良くすればコンパクトさが薄れると思います。
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-位 |
-位 |
4.64 (36件) |
805件 |
2014/3/31 |
2014/4/18 |
1600万画素 |
24倍 |
25mm〜600mm |
F3〜F6.9 |
○ |
【スペック】画素数:1600万画素(有効画素) 最短撮影距離:10cm(標準)、3cm(拡張マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:108.8x63.2x42.4mm 重量:総重量:271g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:60コマ/秒 タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:CMOSシフト方式 セルフタイマー:12/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:380枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/4〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜6400 内蔵メモリ:37MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子(USB、AV端子)、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(H.264/ステレオリニアPCM) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード
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5本当に、本当に良いコンデジだった
買い替えで処分しましたが、手放したことを後悔するくらいお気に入りのカメラです。
【デザイン】
まずこれが最高。
昔のフィルムカメラ風のクラシックなデザインでオシャレ。持っているだけで所有欲が満たされます。
大部分がアルミと革風のグリップで構成されており質感は非常に良く、高級感があります。
発売当時はこのデザインに惹かれて本機を選んだ人も多いんじゃないでしょうか?
【画質】
良いです。
老舗カメラメーカーらしく、変な癖を感じない万人受けしそうな写りです。
凄いのはズームとマクロ。光学ズームは最大24倍で浅草駅前から東京スカイツリーの展望台がはっきり撮れます。さらにデジタルズームで96倍まで拡大すると展望台にいる客の服装まで分かります。最初これを試したときは感動を通り越してちょっと引きました(笑)
逆にマクロでは花びらの質感が精細に写せます。掲載画像は曇りの日ですが、晴天ならもっとハッキリ撮影出来ます。
最近のスマホと比較しても遜色の無い画質ですが、ズーム・マクロ性能を考慮すればこちらの圧勝です。
【操作性】
一般的なコンデジの操作感でボタンもUIも使いやすいです。
しいていえば電源ボタンがちょっと小さいかな?でも個人的にさほどマイナスには感じていません。
【バッテリー】
動画撮影やWi-Fiでガンガン消耗しますが、コンデジとしては標準的な持ち具合です。
【携帯性】
やや大きくレンズが出っ張っていますが、それでもレンズ交換式のカメラとは段違いにコンパクトです。
【機能性】
光学式5軸手ぶれ補正がとにかく凄いです。カメラをわざと激しく動かしながら撮影しても画像が崩れません。動画だとさらに電子式手ぶれ補正も加わり、歩こうが階段から降りようが映像は一切ブレません。もう最強です。
スマホカメラだと60fpsでは手ぶれ補正がOFFになってしまう機種もありますが、これは1080p 60fpsや120fps・240fpsのハイスピードムービーでもきちんと手ぶれ補正が働きます。
また本機はこの年代のミドル機らしくWi-Fiを搭載しており、スマートフォンの専用アプリでリモート撮影や画像転送が可能です。レスポンスは非常にスムーズで、特に画像転送は望遠で綺麗に撮影した風景写真をその場でスマホに転送してSNSにアップ出来るので大変助かりました。
【液晶】
この年代のコンデジとして特に不満は感じません。鮮やかで見やすいです。
【ホールド感】
本体右側のグリップが分厚く、背面にも指を当てる部分があるので非常に持ちやすいです。
さらに本体左側もグリップ部同様滑り止めになっているので両手持ちもしやすいです。ここはデザイン性と機能性を両立しており素晴らしい。
【総評】
レンズや手ぶれ補正、Wi-Fi連携のおかげで、現在でもスマホカメラと比べて優位性のあるコンデジです。レンズ交換式のミラーレスや一眼レフを使うほどじゃないけど、スマホより良い写真が撮りたいという方には非常におすすめです。デザインも良いし、とにかく満足度の高い製品です。
中古で安く売られていたら今からでも買いですね。
5スマホカメラでは物足りない人に
スマホカメラよりもう一声!機能が欲しくて買いました。
値段に対する機能を考えるととてもお得感のある買い物でした。
記録用として十二分に画質も良好です。
電池のもちが良いのでちょっとしたお出かけにもどんどん持って歩けます。
またWiFi転送ができるのでその場でドライブやSNSにUPもできます。
買ってよかったと思いますし、オススメしたい機種です。
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-位 |
-位 |
4.04 (19件) |
232件 |
2013/9/25 |
2013/10/上旬 |
1600万画素 |
24倍 |
25mm〜600mm |
F3〜F6.9 |
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【スペック】画素数:1600万画素(有効画素) 最短撮影距離:10cm(標準)、3cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:112.1x63.5x42.4mm 重量:総重量:269g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:60コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:CMOSシフト方式 セルフタイマー:12秒/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:310枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/4〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜6400 内蔵メモリ:39.3MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB、AV出力、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV/H.264 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5ありえないコストパフォーマンスの良さ!!
【購入の経緯】
手軽に扱える高倍率コンパクトを物色していたところ、アマゾンで1万円にて出品されている本機種を発見、購入した次第です。
2017年5月の段階で、(4K動画とか、手振れ補正の軸数の違いとかはありますが)基本性能がほぼ同じSH50 、SH60、SH1、SH2、SH3の中で、SH60が最も安価だったのでものは試しに買ってみた感じです。レンズが暗いとはいえ、コンパクトサイズで、600ミリが1万円はお買い得と感じました。
【デザイン】
デザインはSH1以降のモデルの方がかっこいいです。しかし、SH60も「ペン」をギュッと凝縮した感じで良いものだと思います。間延びした印象を与える背面キーの配列は、画面タッチのために指を頻繁に動かすことを考えると、このくらいシンプルな方がいいのかもしれないと思うようになりました。前面に張り付けられたグリップは非常にいいです。デザイン的にも実用面でもとてもいいです。全体のサイズ感は、25-600レンズを積んでいるとは思えないコンパクトさ。小さくはないけれど、これ以上小さいとホールドしづらいのでちょうどいいものと思えます。
【画質】
非常に良いです。使いこなす努力を怠らなければ、というただし書きがつきますが、非常に良いです。
超強力な3軸手振れ補正を搭載し、iオートで気楽に手振れレス撮影。気持ちいいオリンパスカラーで25-600ミリまでを縦横無尽に高画質で切り出す。ということが確かにできます。本当に精細で、手振れもなく、色ノリよく、豆粒センサーなのが信じられないくらいです。
しかし、上記のような写りをするのは昼間の屋外か、晴天で窓から十分な光が差し込む環境下に限られます。
スペック表のおさらいになりますが、このSHシリーズのレンズは焦点距離こそ非常に優秀ですが、全機種共通でF3-6.9ととてつもなく暗いのです。
この暗いレンズでiオートモードのまま屋内や夕暮れ時などローライトコンディションで望遠撮影するとISOは勝手に3200まで跳ね上がり、ガサガサで色も悪い、見るに堪えない画像を量産するようになります。この状態のSH60(多分、SH1,2,3も大差ないと思いますが)の画質には殺意すら覚えます。なんじゃこりゃ?使えねーじゃん、壊れてるんじゃないの?
それでは、とISOを下げると暗いレンズのためにシャッター速度が1/4秒とかになって、手振れ連発。え?このシリーズって「最強手振れ補正」が売りなんじゃないの?ダメじゃん、使えねーじゃん、壊れてるんじゃないの?となり、さびしい思いをします。
このカメラでローライトコンディション撮影するためには、iオートではなくPかMでシャッタースピード1/10程度になるようにISOをこまめに調節する必要があります。被写体が風景ではなく人物や動きモノならどんどんフラッシュをたいて光を補強し、シャッタースピードを稼ぐことです。
シャッタースピード1/10程度なら超優秀な手振れ補正機能がブレを吸収してくれます。ISO400以内で撮ることができたら、間違いなく高画質に撮れます。どうやっても上記条件にならないときは、さきほども言いましたが素直にフラッシュをたきます。6畳間くらいならフラッシュは隅々までいきわたります。夜間、部屋の中のものを撮ろうとするとき、フラッシュを使うだけで見違えるようにきれいに撮れます。
夜景は、「手持ち夜景モード」などもついていますが、黒が締まらず、使い勝手は悪いです。普通の「夜景モード」にして三脚を使い長時間露光すると見違えるほどきれいな夜景が撮れます。
さっきから、デジカメ歴の古い方にとっては「当然じゃないか」ということばかり書いていますが、現代デジカメシーンでこれほど古風にカメラ操作のお作法を強いてくるカメラも珍しいと思います。それも、SH50にしろ60にしろ、SH1,2,3にしろ「お手軽簡単」を前面に売り出しているのに、です。
お手軽、お気軽に使えてきれいな画像が得られるんだろうな〜、と期待して買ったらデジカメ撮影を基本から教わることになる教材だった、みたいなギャップが生まれるんだろうな〜、と思った次第です。
【私が気に入ったかどうか】
結論から言って大いに気に入りました。
晴天屋外の撮影でキマッタ時の写真は誇張ではなく手持ちの1型機パナソニックFZ1000と伍するものです。ローライトコンディションでの難しい設定作業は、これはこれで撮り甲斐があるというものですし、光を読む練習教材として使えます。それに、なによりグリップ感よし、高級感ありのボディに600ミリ望遠レンズがついて1万円で手に入ったことが大いに愉快でした。
*読みづらいレビューに最後までおつきあいいただきありがとうございました!
5絶対おすすめできるコンデジ。
【デザイン】
かっこいいです。オリンパスらしく、クラシカルでオシャレな見た目です。
【画質】
文句無いです。十分だと思います。
ただ、ちょっと独特の色味があり、ホワイトバランスをオートで撮ると、すこし青みがかったような、曇空の雲みたいな色になるので、気に入らなければ、Photoshopで編集するなり、ホワイトバランスを状況に応じて設定したらいいとおもいます。
【操作性】
モードダイヤルがあるので使いやすい。写真を撮るモードと、見るモードのボタンが一緒なので楽。ただ、画像の削除にやや時間がかかる。
【バッテリー】
残量インジケーターの最初の1本目はすぐなくなるが、それから結構粘る。富士総合火力演習で使用しましたが、AM7:00ころから点検射から後段演習まで撮影し続けましたが、バッテリー切れを起こすことなく一日持つ事が出来ました。
【携帯性】
コンデジとしては重いほうなので、ポケットに入れて持ち歩くのはキツイですね。とはいえ、厚みはあるものの、前方投影面積は普通の大きさです。
【機能性】
動画撮影中の手ぶれ補正はすごい。広角なら歩いていてもステディカムに乗せているような感じでなめらか。ただし、ズームすると、本体の軽さと小ささのために、流石にぶれます。三脚などの固定するものがあるといいと思います。
また、アートフィルターが豊富で面白いですね。
【液晶】
タッチパネルで、サイズは十分。きれいです。
スペック的には最新のものには劣ります。しかし、これくらいで十分です。
【ホールド感】
グリップも付いていて、ホールド感はいいと思います。
【総評】
前のモデルだが、作りは最新モデルと大差ないとおもうので、おすすめです。
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-位 |
-位 |
4.49 (19件) |
155件 |
2012/8/22 |
2012/8/31 |
1200万画素 |
5倍 |
28mm〜140mm |
F3.9〜F5.9 |
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【スペック】画素数:1200万画素(有効画素) 最短撮影距離:60cm(標準)、20cm(マクロ)、3cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:98.4x65.9x21.9mm 重量:総重量:167g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:60コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:CMOSシフト方式 セルフタイマー:12秒/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/4〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜6400 内蔵メモリ:46.8MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子(USB、AV端子)、HDMI 記録方式:MOV/H.264 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5この値段なら充分満足
【デザイン】
海辺で温度が上がらないように、或いは目立つように白を選びました。ネジのデザインなどは余計な飾りだとは思いますが、全体的にはコンパクトで良いデザインだと思います。
【画質】
特に良いとは言いませんが、水陸両用としては悪くはないです。 ただし、暗くなるとガクッとノイズが増えます 動画は、720pより低解像だと画質も目に見えて落ちる。
【操作性】
概ね直感的に操作できます。スティックも皆さんが言う程悪くは無いです。
【バッテリー】
持ちは悪いです。一日撮影したら赤色点滅です。
【携帯性】
防塵、耐衝撃性もあり、そのままポケットに突っ込めるので良いです。コンデジとしては軽くは無いですが、防水機能を考えればこんなものでしょう。機能性】防水他、撮影設定も充分多いと思います。
【液晶】
防水カメラとして、晴れのビーチなどで使うには暗いです。
【ホールド感】
ホールドしたときに左手の指がレンズに掛かりやすいです。
【総評】この板のコメントを参考に、1万円以下で買うことがで来たが、この値段で水中動 画まで撮れるのだから文句はない。
※ 1年半使っての再レビューです。
総じて先のレビューのとおりで愛用中ですが、
1,海で何度も使用したが、水中でレンズが曇ることが少ない
2,特殊撮影モードが結構楽しい
3,やはりバッテリー寿命が短い
4,晴天時などで、ダイナミックレンジ?が狭く飽和しやすい
5,フラッシュの制御が悪く顔が白く飛んで、バックが暗いことが多い
6,拡大するとどうも甘くボケている
7,フラッシュのオン・オフは1動作にして欲しかった
8,動画の画質ももうちょっと良ければ・・・
9,動画の撮影を始めると急に画角が変わってしまうのも困る
前使用機種の名機と言われるFuji FP31fxとの比較なのですが、それにしても画質はもうちょっと頑張って欲しかったです。
5初心者におすすめ
【デザイン】
おしゃれではあるけれど、レンズの配置はイマイチ。
【画質】
問題なし。
【操作性】
ジョイスティックを思い通りの方向に倒すにはクセをつかむ必要がある。
慣れるまでは、やや操作性は悪い。
【バッテリー】
ライトユーザであれば、1ヶ月以上無充電で大丈夫。
【携帯性】
小型ででこぼこも小さいため携帯性は十分。
【機能性】
多少なら手荒に扱える耐衝撃性と、
雨が降ってもあわててカメラをしまわなくてもよいウォータープルーフ機能は魅力。
【液晶】
問題なし。
【ホールド感】
レンズ配置の問題により、自然な握りでカメラを持つと指が写りこんでしまう。
このため不自然な握りでカメラを持つことになるためホールド感は悪い。
【総評】
残念な点もあるけれど、一般的なデジカメにない耐衝撃性・ウォータープルーフ機能があるため
総合評価は高い。
カメラ選びに迷っている初心者なら、買って損はないと思う。
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-位 |
-位 |
4.35 (14件) |
146件 |
2013/1/30 |
2013/2/23 |
1200万画素 |
5倍 |
28mm〜140mm |
F3.9〜F5.9 |
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【スペック】画素数:1200万画素(有効画素) 最短撮影距離:20cm(標準)、3cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:98.4x65.9x21.9mm 重量:総重量:167g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:CMOSシフト方式 セルフタイマー:12秒/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) 撮影枚数:270枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/4〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜6400 内蔵メモリ:57MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV/H.264/AVI(MotionJPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5後継機種が無くなったのは残念
【デザイン】
コンパクトでカジュアルで良い。
【画質】
スナップ写真には最適。
【操作性】
旅行に不自由しないサイズと重さ。
【バッテリー】
十分に持つ。
【携帯性】
小型軽量で抜群。
【機能性】
スナップ写真に十分。
【液晶】
問題無し。
【ホールド感】
小型なのでグリップ感は乏しいが軽いので問題は少ない。
【総評】
使い勝手が非常に良く同シリーズを長年使用してきたが、後継機種が無くなったのは残念。
TG-5は少し大きく重いので代替とはならず。
5旅行には必須
ふつーに良いです。水中の撮影画像、動画共に良いです。他の商品との比較では無いですが普通のコンデジでは撮れない絵が取れるのでそれだけで十分です。
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-位 |
-位 |
4.18 (30件) |
363件 |
2014/2/12 |
2014/3/20 |
1600万画素 |
5倍 |
21mm〜105mm |
F3.5〜F5.7 |
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【スペック】画素数:1600万画素(有効画素) 最短撮影距離:10cm(標準)、1cm(拡張マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:109.9x64.1x27.6mm 重量:総重量:218g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:12/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電:○ 撮影枚数:300枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/2〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜6400 内蔵メモリ:37MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子(USB、AV端子)、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(H.264/ステレオリニアPCM) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5画質はイマイチだけれども、楽しいデジカメ
今まで、パナソニックLUMIX DMC-XS3を、ズボンの腿(もも)ポケットに入れて、通勤途中でも気軽に取り出してはパチリ、と楽しんできたのですが、購入して1年も経たずに、撮像素子上にたっぷりゴミが・・・。青空なんて撮った日には、ガックリ・・・の日々でした。
そのくせ、グズグズ買い替える決心もつかず・・状態のところ、ビックカメラ柏駅前店の店員さんが「それなら、こちらのジャンルから選ばれては、いかがでしょうか?」と勧めてくださったのが、“防水カメラ”。
その中から、広角側21ミリ換算・チルト液晶搭載・デザインが奇抜過ぎない・・という点で、本機を選びました。
実は、いっそのこと単焦点レンズ搭載の高級デジカメを購入しようか、とも考えていた身としては、
画質は「・・・・・・・」我慢、ガマン。
操作性も、え〜〜っ!!、本当に皆さん、水中や雪山で使っていらっしゃる???・・・・。
自分なんぞは、普段露出補正を頻繁に使用するのですが、気軽に使えません・・・。
もちろん、慣れる必要があるのでしょうが。
あっ、レンズ位置の関係で、さりげなく指先を写り込ませてしまう場合が多いのですが、これこそ「慣れ」ですね。
とはいえ、水中でも使用可能というのは、オモシロイ!。
一味違った視点からの写真撮りに、挑戦できそうです。
【2015年3月17日追記】
デジ一眼も入手(イエ、10年前発売の中古品デス)したのですが、やっぱり気軽に持ち歩けるTG-850は便利です。
・・・・でも、それゆえに、気がついたらバッテリー切れ・・・で撮影不可という経験が2回・・・・。
バッテリー残量がわかりづらいのが、ちょっと残念な点でしょうか。
5気に入りました!!
【デザイン】
良くも悪くもないです。タフネスということなので、こんなもんかと。少々安っぽさはありますが、でも十分に許容範囲です。
【画質】
良いです!広角なのも素晴らしいですが、オートでもコントラストが強く、くっきりきれいな発色です。ちょっと青みが強いかな。でも逆に空の色はきれいに写るので、風景を撮るのに向いていそうですね。オリンパスは初めてなのですが、こんなにきれいだったんですね!さすがです!
【操作性】
各種ボタンがちょっと押しづらいですね・・。特に、ON/OFFボタンは小さくて材質も良くない。必ず毎回使うボタンなのに、どうしてこんな材質なんでしょう。疑問です。それと、充電・SDカードのフタが開けずらいですね。安っぽいプラスチック素材でこわれないか心配です。充電中にフタが開けっ放しというのもホコリが入りそうで気になるので、別売りのアダプターか何か欲しくなりますね。。
【バッテリー】
まだ使用して間もないので、評価なし。
【携帯性】
まあまあですね。ポケットは無理ですが、バッグの中では邪魔にならない大きさです。そのまま手に持ってても大丈夫そうです。女性の手のひらだとちょっとはみ出るくらい。男性なら余裕でしょう。
【機能性】
なんといってもチルト液晶ですね!思っていた以上に良いです!自撮りの時に威力を発揮します。ほんとは、リモコンでシャッターが押せる機種を希望だったんですが、これはセルフタイマーがカスタマイズ出来て、1秒ごとにMAX30秒まで設定でき、さらに枚数(MAX10枚)や撮影間隔(MAX3秒)まで選ぶことができ、すごいです!これならノロマな私でも余裕で間に合いそう。(^_^; ある程度操作に慣れてくれば、チルト液晶なので、三脚に立ててカメラと向かい合ったまま操作もできそうなので、そういうところも非常に強みだと思います。
【液晶】
とってもきれいです!何も問題なし!
【ホールド感】
すべりにくい材質で安定してると思います。ストラップをつけてあげれば完璧ですね。
【総評】
プールで使える防水コンデジで、ストレスなく自撮りできるようなタイプを探していました。やっと本命にめぐり会えた感じです!こちらの価格コムで調べた最安値のお店で税込20,980円で手に入れることができました。これの前にRICOHのWG-30Wを買ってしまってたんですが、そちらは別売りのリモコンが使えてとても便利だったものの、撮影した画質がひどく粗く、また画角も狭くて操作性にもストレスがあったため、手放すことにしました。これからはこのTG-850一本でいこうと思います。夏になったら海やプールに早く連れて行きたい!楽しみです!
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-位 |
-位 |
3.82 (32件) |
442件 |
2015/4/21 |
2015/5/22 |
1600万画素 |
5倍 |
21mm〜105mm |
F3.5〜F5.7 |
○ |
【スペック】画素数:1680万画素(総画素)、1600万画素(有効画素) 最短撮影距離:10cm(標準)、1cm(拡張マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:112.9x64.1x27.6mm 重量:総重量:224g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:60コマ/秒 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:12/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) GPS機能:○ USB充電:○ 撮影枚数:300枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/2〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜6400 内蔵メモリ:37MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子(USB、AV端子)、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(H.264/ステレオリニアPCM) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード
【特長】- 高度なタフ性能に加え、アウトドアでのスポーツの臨場感を確実に写すための機能を搭載したデジタルカメラ。「スポーツカムモード」を搭載。
- 焦点距離21mmから始まるワイドな5倍ズームと180度回転する可動式の液晶を搭載。写真をSNSなどで楽しむ際に便利なWi-FiやGPSを内蔵。
- カメラ前面に付いたレリーズ用のボタン「フェイスボタン」と専用のホルダーで、いつでも簡単に撮影できる体勢を得られる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5850に引き続き、860購入です。
【デザイン】
最近の帽子カメラと言いますとやたら外装が派手だったりチープだったりするのですが
傷がつきやすい材質ですが捜査に支障はありません
程よく高い質感があって良いと思います。
次の870でもほぼ変わらないデザインですのでオリンパスさんの
このデザインへの自信が感じられます。
【画質】
お世辞にも良いとは思いません。
もう少し発色性や明暗が欲しいですね
この辺はまだ防水カメラの領域ですね
【操作性】
前回のシリーズから使っていますので
大分直感で操作出来ます。
もう少し撮影オプションのダイヤルを大きく
回しやすくしてくれると有り難いです。
【バッテリー】
人にもよりますが
私の何かあれば撮影する、と言う使い方ですと
両先なんかでは1日にバッテリー1・5個必要です。
【携帯性】
防水カメラとしては良い方か標準的か、ですね
角が角ばっているのでソフトケースなどにさっと仕舞いたい時に
もたつく時がありますね
【機能性】
撮り方の設定の種類で不服に思うことは無いでしょう
パノラマ撮影がオマケ程度にしか役に立たないのは如何かと思います。
【液晶】
何ちゃってバリアアングルとでも言うのでしょうか?
自撮りや低姿勢での撮影は一方向だけに稼働するだけでも重宝します。
画質は綺麗ではありません
【ホールド感】
男性には丁度良い大きさだと思います。
女性は家電量販店などで確認した方が良いと思います。
【総評】
オリンパスさんは良いものを出してくれますね
USBケーブルを早く通常のマイクロUSBにして下さる事を
強く望みます。
5自撮りが出来て最高です!
海に行くので、購入しました!
とてもキレイに撮ることが出来ました。
また、自撮りも確認しながら出来たりとても機能性は良いです。
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-位 |
-位 |
4.09 (9件) |
213件 |
2016/2/ 9 |
2016/2/26 |
1600万画素 |
5倍 |
21mm〜105mm |
F3.5〜F5.7 |
○ |
【スペック】画素数:1600万画素(有効画素) 最短撮影距離:10cm(標準)、1cm(拡張マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:112.9x64.1x27.6mm 重量:総重量:221g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:60コマ/秒 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:12/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS GPS機能:○ USB充電:○ 撮影枚数:300枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/2〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜6400 内蔵メモリ:37MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子(USB、AV端子)、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(H.264/ステレオリニアPCM) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード
【特長】- 防水15m、耐衝撃2.1m、耐荷重100kgf、耐低温-10度、防塵設計など、アウトドアでの撮影を想定した高耐久モデル。
- 超広角21mmを実現した光学5倍ズームレンズを搭載し、撮影者が後ずさりできない狭い場所での撮影も可能に。
- 180度可動式液晶を備え、「自分撮りモード」「スポーツカムモード」といった撮影モードやGLONASS/QZSS対応の「GPS機能」を用意している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5建設業務撮影ではこれ以上のカメラはないです
★3つが普通として評価しています。
★1は全然ダメ、★2はあまりよくない、★4は良い、★5はすごく良い。
【デザイン】★3
アウトドアギアという感じで良いと思います。
グリーンが欲しかったのですが値段が高かったのでホワイトにしました。
【画質】★3
画質は普通のコンデジです。
大センサーの一眼カメラなどからすると見劣りはしますが、それ以外の
部分で大変優れているので良しとできます。
【操作性】★3
物理キーからの操作性はまずまず良いです。
でもメニュー構成はオリンパスらしくかなり変です(苦笑)
なぜ「WiFiスタート」や「リセット(機能初期化)」がメニューの
1丁目1番地にあるのか理解に苦しみます。
こういう訳わからん設計思想がオリンパスカメラ事業の衰退の原因
になったと個人的には思っています。
自分の使ってきた他メーカーでは、メニューの最初はだいたい
「画質」に関する項目です。「設定リセット」なんて不具合時と
売却時にしか使わないような機能は。階層の深いところにあるのが常識。
誤操作するとクレームになりかねないですからね。
【バッテリー】★3
これも普通のコンデジと同等のもち具合ですね。
【携帯性】★5
防水やレンズの画角を考えると非常に軽量コンパクト。素晴らしいです。
【機能性】★5
・水中撮影ができる本格的な防水。
・画角21mm相当の超広角。
・チルト液晶。
こんなコンデジは過去にも現在にもTG-800系(TG-850以降)以外に
存在しないと思います。
【液晶】★3
画質は普通です。
ただし180°チルトできるので、床下など体が入らない狭い場所での
撮影に大変重宝します。
自撮り用の前面シャッターボタンも便利。
【ホールド感】★3
グリップがないのでホールドしやすいとまでは言えないですが、まずまず。
【総評】★5
主に建設関係の業務用途で使用。
防水、超広角、チルト液晶、コンパクトとこれ以上使いやすいカメラは
ないです。
TG-850を2台続けて使いましたが、最近2台目も動作が怪しくなって
きたので、後継機であるTG-870を中古で購入。中古のタマ数があるうちに
もう一台キープしておこうかと思うくらい、自分の仕事にとっては重要な
モデルです。
雨でも気兼ねなく使えるのでバイクのロングツーリングにも持って行きます。
価格.comでは何度も書いていますが、後継機発売を切に希望したいです。
新機種開発が困難ならTG-870の再販でもいいです
総評は本来自分的には★4ですが、後継機の期待を込めて★5にしました。
5どんな状況でも使用できるカメラです
TGー820からの買い換えです。
気兼ねなく携帯でき,どのような状況でも惜しげもなく使用できるので,重宝しています。
ちなみに,傷だらけのTGー820に5000円の買い取り価格がついたこと,大変ビックリしました。
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-位 |
-位 |
2.53 (10件) |
24件 |
2011/1/12 |
2011/2/18 |
1400万画素 |
3.6倍 |
28mm〜102mm |
F3.5〜F5.1 |
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【スペック】画素数:1400万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、10cm(マクロ)、2cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:96.3x63.4x22.7mm 動画撮影サイズ:640x480 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:CCDシフト方式 セルフタイマー:12秒/2秒 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/4〜1/2000秒 液晶モニター:2.7インチ、23ドット 撮影感度:通常:ISO80〜1600 内蔵メモリ:19.5MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子(USB、AV端子)、HDMI 記録方式:MPEG-4AVC/H.264 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5気軽なタフネス機です。
タフネス機も安くなったように思います。カメラのキタムラで1万6,300円でした。防水3メートル,耐衝撃1.5メートル,耐低温マイナス10度でこの価格ならお買い得と思います。
【デザイン】 一般的なタフネスカメラのスタイルです。正面から見るとレンズが右上にあります。もっとも本機は「タフをもっと手軽にスマートに」を売りにしているので,他機種と比べるとタフネス機らしさは感じません。金属外装ではありませんし,ごついボタンなどもありません。グリップ部分に相当する場所の金属加飾,ストラップ取付部にタフネスカメラの雰囲気を感じ取ることができる程度です。電源ボタンとシャッターボタン以外の操作ボタンは1個1個独立して取り付けられているのではなく,プラスチックらしき材質の立体加工されたパネルで覆われています。購入したのは白色ですが,側面や背面の黒色部品と相まって引き締まった感じに見えます。
【画質】 感度を手動設定にして低感度からテスト撮影していくと,ISO400でノイズがのり(作例1),次のISO800ではノイズが目立つようになります。ISO1600ではノイズが画面全体を覆うようになります。感度オートでもISO320でノイズ感(ざらざら感)を感じますので,本機は高感度領域には弱いようです。もっとも感度をオートにすると,なかなかISO200よりも感度が上昇しない傾向がありましたので(感度がISO320,400と上昇するときはよほど暗い場所),日中屋外であればきれいな画質が楽しめます。暗所ではストロボを使用したり,三脚を併用して低感度で撮影する方が無難です。
広角端では収差が多少ありますが,気になるほどではないと思います。画面左上・右上のピントがやや甘く(作例2),被写体によっては周辺流れが顕著にあらわれるものもあります。望遠端は収差もあまり感じず,また周辺流れなどの現象も見られませんでした(作例3)。
水中の撮影は試していませんが,ホワイトバランスの中に「水中」というのがあり,これを陸上で試したところ発色が濃くなりました。もっとも撮影条件によってはノイズが出てしまうこともあるようです(作例4)。
性能なのか,個体差なのか,森林などを撮影すると木々や葉がもっさりと写る傾向があり,こうした被写体が画面に多くあると画面全体のシャープ感がなくなったように見えます(作例5)。きめの細かい被写体は苦手なようです。
【操作性】 操作ボタンは標準的な数と思いますが,液晶モニターに表示されるメニューを変更するときは,上下ボタンを何度も押す必要があります。前回設定位置からメニューがスタートするわけではなく,必ずモード切替からメニューがスタートしますので,中ほどの機能(セルフタイマー)を設定・変更する場合は少々面倒です。また全体としてボタンが小さめで,隣のボタンにも触れてしまいますので指を立てて押さなくてはなりません(手袋をはめての操作は難しいと感じました)。タフネスカメラの宿命なのか,ボタンを押してもすぐに反応するわけではなく,迅速な操作は難しいと感じました。もっとも節度感はあり,押したか押さないかわからないというような感触ではありませんでした。
【バッテリー】 今回156コマ撮影したところでバッテリーインジゲーターが赤色に点滅し,ここで1回充電。次に186コマ撮影したところでやはりバッテリーインジゲーターが赤色に点滅しました。使い方によるとは思いますが,電池の大きさを考えると妥当なところです。
【携帯性】 小型軽量なので,コンパクトカメラ用のケースで十分です。携帯性は満足しています。
【機能性】 タフネス性能以外の機能は,エントリーコンパクトカメラの機能性と同じです。おまかせiAutoはなかなか便利で,日中屋外であればこのモードでたいていの被写体はカバーできます。条件が厳しくなるとPモードで露出補正や,ホワイトバランスの調整をしていきます。個人的に気に入ったのはマジックフィルターで,クリスタルやスケッチなどは面白いと思っています。基本性能も高く,広角28ミリ相当の3.6倍ズームレンズ,CCDシフト式手振れ補正機構,ペットモードまで備えた多彩なシーンモードなどエントリー機に必要な機能は一通りそろっています。
タフネス機ですので,普段は撮るのをためらうような写真にも挑戦できます。作例6は水面すれすれまでカメラを近づけ,ノーファインダーで撮影したものです。ノーファインダーゆえ水平が取れていませんが,水中のようすも少しわかります。
【液晶】 2.7インチ23万ドットですので標準です。実際の発色よりも明るめに見えます。ボタンを押してもすぐに画面が切り替わらないので,最初,故障したかと思いました。そのくらい液晶の反応は遅いです。
【ホールド感】 グリップらしいグリップがなく,液晶モニターで作画するので,片手の撮影は条件がそろわないとためらってしまいます。カメラの四隅を両手で持ち,ストロボ光を遮らないようにして構える必要があります。手振れ補正機構があるといっても油断は禁物です。
【総評】 価格が価格ですので,とにかくタフネス機をという方にはお勧めできると思います。ズームレンズや手振れ補正機構も備えているので,いろいろな撮影も楽しめます。ただボタンが小さい,液晶の反応が遅いという点もあり,多少操作性がスポイルされるので,この点は重々納得しての使用ということになります。本格的な使用には不向きですが,雨降りの中,プール・海岸,軽山行などで使う分には,十分の実力を備えています。
4記録用
防水でこの価格。濡れた手で使える。道具として使えます。画素数も問題ありません。壊れるまで使う予定です。
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-位 |
-位 |
4.67 (198件) |
15132件 |
2011/1/12 |
2011/2/18 |
1000万画素 |
4倍 |
28mm〜112mm |
F1.8〜F2.5 |
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【スペック】画素数:1000万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:60cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:110.6x64.8x42.3mm 重量:総重量:275g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:15コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:CCDシフト方式 セルフタイマー:12秒/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1/1.63型CCD USB充電:○ 撮影枚数:320枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:60〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、61万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜6400 内蔵メモリ:54MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子(USB、AV端子)、HDMI 記録方式:AVI(MotionJPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
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5人生最後の水中カメラ投資です
20年前から水中撮影を趣味にしオリンパス7070/770/1020などを使用していますが、これが人生最後の水中用カメラと思い購入、現在ファンダイバーやガイドの約7割はTGシリーズを使っていますが、私はあまのじゃくな為TG以外で良いカメラは無いかと調べXZ-1に行き着きました。
(購入を決定したポイント)
・CCDである
・センサーが大きい
・レンズが明るい
・液晶画面が大きい
・フラッシュの調整が可能
・絞り優先機能がある
(使用して良かった点)
・ピントが早い
・画像を切り取ってもほとんど崩れない
(使用しての不満)
・プレ発光が2回なので外部ストロボTTLとの相性が良くない
・プレ発光が2回なのでレリーズ‐タイムラグが長い
・TTL調光がたまに不正確になる
・液晶が赤い
不満点は外部ストロボ発光をマニュアルにいますので、今の所はやや解消されています。
トータルで見ればCCDコンパクトデジカメ歴代最高機種と思います。
5今こそ後継機が求められる名機中の名機【オリンパスXZ-1】
レンズの描写性能にこだわるオリンパスらしさが感じられる機種。
画質にはこの機種にしかないものが感じられるので代わりが存在しないという意味で
真の後継機が求められるが、昨今のコンデジ業界の動向では、ちょっと難しそう。
デザインもスタイリッシュで高級感があり所有欲が満たされるが
ホワイトバランスに癖があり赤っぽくなることやISOを上げると荒れる画質(撮像素子サイズの限界かな)
CCDの欠点である動画時の画質の悪さ、有機ELの背面液晶の晴天時でも見づらさなどなど
よろしくない欠点を多くもつコンデジだがそれを補う独特の画質がその欠点を気にさせない魅力あふれるコンデジだ。
また操作性に独自性があり使いにくいと感じる人も多い
具体的にはフィルム機のOM-1のようにレンズの鏡胴部分をグリグリまわしてシャッタースピードやISO、絞りを調節する機能は
他社とは一風変わったものに受け取られるようだ。
ここでマニュアルフォーカス時にピント調整できたらよかったのにと自分も残念に思っている。
個人的な話を言えば価格コムを参考にして購入した最初の1台。
コンデジを含めカメラにのめりこむきっかけになった機種なので思い入れも人一倍ある。
なんといっても画質が独特でバリバリの解像感をみせるレンズの描写力。
ダイナミックレンジの狭さも相まってリバーサルフィルムのような濃厚な発色を見せることがしばしばある。
後継機とされるXZ-2やそれと同じレンズを持つペンタックスのMX-1やカシオのEX-10は高い描写力こそ同じだが
逆光時にサッポロポテト現象と俗に言われる独特のゴーストやフレアが写ってしまうことが結構あるのに対して、
このXZ-1では同じ条件下で撮ってみても嫌なゴーストが出ない。ソニーのRX100もこのゴーストが出やすい印象があり、
その点でも、このXZ-1のレンズの良さがうかがえる。
このことから自分は後継機とされるXZ-2やMX-1、EX-10のレンズよりも
このXZ-1のレンズのほうが
より精度の高いレンズを使用していると確信している。
マイクロフォーサーズ用のVF-2などのビューファインダーが使えることやワイコンなどもあり
拡張性という観点から見ても高評価となる。(対応してないものもあるが)
とくにズームを最大にした状態でのマクロ撮影ではボケ具合もよく(アジサイの作例)とても満足のいく撮影結果が得られた。
使ってみて思うのは手振れ補正があるからと言ってもあまり期待しないほうが良いということ。
このコンデジは微ブレすると解像感がいっきになくなるのでしっかりホールドしよう。
気を付けないとおもったような絵が得られないことがしばしばある。
携帯性はレンズが出っ張っているので☆1つ下げたがおおむね良好でXZ-2MX-1EX-10などと比べて重くなく問題ない。
高画質を保ちつつより軽い機種が良いのならRX100系にするしかない。
癖があり使いこなす喜びがあるかわいいコンデジといった印象。
お気に入りの1台で、いまでもよく使っています。
ガタが来てるのでマイクロフォーサーズを積んだ後継機が欲しいところですね。
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-位 |
-位 |
4.55 (74件) |
1341件 |
2010/1/26 |
2010/2/25 |
1210万画素 |
5倍 |
28mm〜140mm |
F3.5〜F5.9 |
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【スペック】画素数:1239万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) 最短撮影距離:40cm(標準)、10cm(マクロ)、8cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:100.5x65x28mm 重量:本体:132g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:4.35コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:CCDシフト方式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.3型CCD 撮影枚数:250枚 デジタルズーム:6.25倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:4〜1/2000秒 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜6400 内蔵メモリ:26.7MB 起動時間:1.7秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV端子 記録方式:AVI(MotionJPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、Eye-Fiカード カラー:ホワイト
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5おもちゃのつもりで買ってみました
姿かたちが妙に可愛く、昔の110カメラを彷彿とさせます。
軽量、コンパクトなので、女性に良く似合います。
男の大きな手にはちょっと扱いづらさもありますが、
あまり期待しないで撮ると、意外と良い感じに撮れていたりもします。
オークションでも結構人気があるようで、
程度の良いものが出品されると、かなり良い値段がついていますね。
性能的に取り立てて良い所も無いですが、じれったいほど遅くも無く
取れる写真もそこそこいけるので、これからも使っていきます。
5予想以上にコンパクト
最初はデザインだけかと思いましたが、使いやすさ、機能など良いです。
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-位 |
-位 |
4.42 (51件) |
577件 |
2011/9/13 |
2011/10/ 7 |
1600万画素 |
18倍 |
25mm〜450mm |
F3.5〜F5.9 |
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【スペック】画素数:1656万画素(総画素)、1600万画素(有効画素) 最短撮影距離:40cm(標準)、10cm(マクロ)、4cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:108x60x34.5mm 重量:本体:170g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:9コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:CCDシフト方式/電子式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.33型CCD 撮影枚数:240枚 デジタルズーム:7.2倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/4〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜6400 内蔵メモリ:96MB 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録方式:AVI(MotionJPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード
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5I LOVE PENTAX
【デザイン】
シンプルでなかなか飽きのこないデザイン。
遠目から見ると一見、高級コンデジ風w
手に包んだ感じがとても良い◎
【画質】
解像感はそれほど高くないのかな?
でも許容の範囲内。
RAW撮影ができれば嬉しかったが…。
【操作性】
シンプルで説明書を見なくとも、なんとなく操作できてしまう感じ。
良いと思います。
【バッテリー】
使い始めたばかりでなんとも言えない。
おそらくそんなに悪くはないのではなかろうか?
【携帯性】
シンプルに普通のコンデジで、携帯性に全く問題ない。
【機能性】
この筐体で光学18倍ズームとはおそるべし。
今時のコンパクトコンデジはこんなの当たり前なのかな?
(とは言えすでに7年ものだが…)
マクロ、スーパーマクロも素晴らしい。
こんなに写るか、スゴイの一言。
【液晶】
普通に綺麗。
【ホールド感】
全体的にマットな質感で滑りにくい感じはあるが、さらに
指にかかる部分に滑り止め加工が施されており、よりホールド感が増している。
軍幹部が微妙に「皿状」になっており一見なんでもないような事だが、これが
指のかかりがとてもよくホールド感の向上にすごく役立っていると思う。
【総評】
実はジャンク屋でストロボに病気を抱えている本機を発見。
もともとストロボ撮影があんまり好きではなかったので、発行禁止でノープロブレム。
我が家で唯一のコンデジとして迎えることにしました。
PENTAX ブランドでもうコンデジは出さないのかな?
なんとなく寂しいね?
5屋外に適したカメラ
【デザイン】 大きくて、構えやすい。質感は多少チープでも、
かわいい感じのデザインに仕上がっている印象を受けました。
【画質】 光学18倍ズームをひっさげて、運動会で撮影しようと購入。
さすがに、倍率を上げると画質には期待できませんでしたが、
それでも、遠くにいる人の顔が画面いっぱいまで大きく映るのは、
このカメラのいいところだと思いました。
室内で撮影すると、写りが悪いカメラになってしまうので
室内目的でしたら、あまりおすすめはできませんね...(^^;)
【操作性】 簡単操作。使いやすいです。
【バッテリー】 これも、特段問題無いです。
【携帯性】 ポケットには入ります。膨らみますけど...
【機能性】 カメラでちょっとした編集とかできるのでおもしろい機能はあります。
【液晶】 想像以上でした。費用対効果を考えると十分です。
【ホールド感】 ばっちりです。つかみやすい!
【総評】 途中に書きましたが、費用対効果の高いカメラだと思います。
屋外で撮影した写真(青空のもと)はとても綺麗な写真がとれました。
ズームが効くところも、このカメラのいいところ。
手振れ防止?がきいているおかげか、手振れには強い。
高画質を求めるならば、
他のカメラも検討されたほうがいいかもしれませんが、
気軽にシャッターが押せるという意味で、いいカメラでした(^^)!
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-位 |
-位 |
4.38 (50件) |
1004件 |
2012/1/26 |
2012/2/16 |
1600万画素 |
20倍 |
28mm〜560mm |
F3.1〜F4.8 |
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【スペック】画素数:1656万画素(総画素)、1600万画素(有効画素) 最短撮影距離:40cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:112x61.5x38.5mm 重量:本体:213g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:CCDシフト方式/電子式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.33型CCD 撮影枚数:200枚 デジタルズーム:7.2倍 シャッタースピード:1/4〜1/2500秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜6400 内蔵メモリ:16MB 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
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5カメラ・写真にハマったきっかけ
昨年、初めて購入したのがこのカメラです。
初めてのデジカメだったので使いこなすには至りませんでしたが、京都の景色や千鳥ヶ淵の桜を撮影するのに良い働きをしてくれました。当時は9,000円未満で買えたので良い買い物でした。
デザイン
好みや個人差もあると思いますが、僕的にはアリです。
画質
特に悪い気はしませんでしたが、蛍光色系の青やピンク色がどぎつく写るのは改善の余地があると思います。
操作性
特に不満はありませんでした。ボタンの配置なども特に問題なしです。縦位置用シャッターは使いやすかったですね。
バッテリー
凄い速さで減ります。2〜3時間撮影し続けるとスッカラカンになるので、常に予備を持っていました。
携帯性
平均的なコンデジよりちょっと大きいため、ちょうどいいポーチが見付かりませんでした。
機能性
各種撮影モードと20倍という凄いズームの組み合わせは使ってて楽しいです。ですが、夜景を撮るなら三脚は必須ですね。手ブレ補正にも限度がありますから。
液晶
個人的には特に不満はありませんでした。初めてのカメラなので比較のしようがありませんでしたし。
ホールド感
僕は手が大きめなので、このカメラの大きさはむしろちょうど良かったです。
満足度・総評
楽しいカメラでした。このカメラのお陰で写真の面白さに気づき、3月末にペンタックスK-01を購入しました。
僕自身は一眼に移行しましたが、オプティオ自体は今では妹が愛用しています。
5便利な20xズーム
私はDSLRを持つのが大好きですが、複数のレンズ、フラッシュなどを備えた大きなバッグの運搬は面倒です。このカメラは小さく光学20倍ズーム。コンパクトな世界において何にも劣らない。20xズームレンズは、非常に有用な28mmの広角度から560mmの望遠度まで及びます。このズーム範囲は、ほとんどの私の典型的な写真術をカバーします。
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-位 |
-位 |
4.09 (11件) |
210件 |
2012/2/ 8 |
2012/3/ 9 |
1600万画素 |
5倍 |
28mm〜140mm |
F3.5〜F5.5 |
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【スペック】画素数:1600万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:122.5x61.5x29.5mm 重量:本体:177g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) GPS機能:○ 撮影枚数:260枚 デジタルズーム:7.2倍 シャッタースピード:1/4〜1/4000秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜6400 内蔵メモリ:88.2MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、HDMI、AV端子 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
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5性能も大事だけれど、愛着も大事、お気に入りのデザイン
携帯電話のカメラ機能で十分かなー、と思っていたものの、流星群ブームなどで急にデジカメが欲しくなった2012年の後半。
ポタリングする時にも持って歩けるように、とタフネスを重視したいな、という事で検索した結果、一目惚れしたカメラです。
デザインが独特と言うか、何かの変身ガジェットじゃないかと思う位の造形。
ゴツくて、ちょっとコンパクトと言うには重いですが、このデザイン大好きです。
レンズ位置が中央と言うのも、カメラらしくて良いです。
レンズが飛び出さない構造になっているので、光学ズームの倍率は、コンパクトデジカメの中でもそんなに大きくない訳ですが、その分、破損する可能性が無くなっているので安心ですね。
顕微鏡モード用のマクロスタンドには、レンズフィルター用のネジが切ってあるので、保護に保護を重ねる事も、効果フィルターつける事も出来ますね。
細かい機能のボタンは別として、シャッターボタンと電源ボタンは、手袋していても押せるくらい大きいですね。
HPでウィンタースポーツしながら使っている写真を使っているだけはあります。
GPSモードを使うと、バッテリーの消耗は確かに早くなりますね。
常時オンで、沢山写真を撮りながらだと、予備バッテリーを持っていかないと、想像以上に減ります。
が、逆にGPSオフで私の使い方なら、殆ど気にしなくても良い位の持ちが有ると思います。
念のため、充電済みの予備(互換品)を持って行ってますので、困った事は今の所は無いです。
後継機種が、購入後に発表されたのですが、かなり昔に使っていたG-SHOCK携帯のようなデザインで、
アウトドアガジェットとしては、正統進化なのかな、と思いますけれど、デザインはこのままが良かったなあ。
と、愚痴ってしまうのは、本機が折角の防水機能付なのに、無接点充電に対応していなかったという事と、3のGPS付では対応しているという事実を知ったからです。悔しい、でも、デザインは勝っているからいいかな。
三脚穴の位置、何故中央では無いのか、ちょっと疑問。
耐衝撃なので、自転車のステムかハンドルに着けようかなと思ったら、端過ぎて揺れるとしか思えないので断念。
と、思っていたら、4の発売に合わせて固定キットが出ていました。対応しているのは嬉しいですが、結局、三脚穴の位置はシリーズ全部、端に寄っているんですね。
GPS付と無しの色のバリエーションが異なるのは、切ないですよね。
同じ色があると有無を判別せずに買う人がいるのかな?
白とオレンジの二択だったので、保護ジャケットつけても格好良く見える白にしたわけですが、赤か青でGPS付だったらなあ、と思う事も未だにあります。
5現場用に
【デザイン】奇抜なデザインですが類似品が無く個人的には◎
【画質】まーこんなもんでしょう
【操作性】ちょっと使いづらいかも・・・。
【バッテリー】ちょっと・・・。
【携帯性】カラビナストラップで非常に◎
【機能性】全く問題ないと思います。いろいろなシーンモードがあるので◎
【液晶】大きくて見やすい。
【ホールド感】デザインがこんな感じなので、なれないとちょっと・・・。
【総評】アウトドアや現場で使うのにはサイコーです。
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-位 |
-位 |
4.65 (20件) |
203件 |
2013/1/30 |
2013/3/15 |
1600万画素 |
4倍 |
25mm〜100mm |
F2〜F4.9 |
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【スペック】画素数:1600万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:40cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:125x64.5x32mm 重量:本体:209g、総重量:229g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:センサーシフト方式/電子式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電:○ 撮影枚数:240枚 デジタルズーム:7.2倍 シャッタースピード:1/4〜1/4000秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜6400 内蔵メモリ:70MB 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、HDMIマイクロ端子、AV端子 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
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5小型・タフなのに、いい写真が撮れます
【デザイン】
・片側が丸いので、ジーパンの後ろポケットに入れやすいです。
【画質】
・一眼と比べてはダメですが、十分な写真が撮れます。
・設定を「鮮やか」にしても、最近のスマホに比べるとあっさり目に仕上がります。
後で編集ソフトで鮮やかさを引っ張るといいです。
・なんとなくぼんやりした感じに写る気がします。こちらも編集ソフトでシャープネスを掛けると、すっきりします。
【操作性】
・慣れれば問題なし。暗いところでは操作しづらい。
・フラッシュのON/OFFの切り替えがやりやすい。フラッシュ禁止の場面で助かる。
【バッテリー】
・USB充電なので問題なし。最近はどこへ行っても、スマホ充電用のUSBの口があるので、どこでも充電できる。
【携帯性】
・軽くて丈夫。落としても壊れない。
【機能性】
・モードもたくさんあるので問題ないのでは。
【液晶】
・本体に対して目いっぱいのサイズ。文句なし。
【ホールド感】
・スマホより撮りやすい。
【総評】
・普段は一眼を使っていますが、海外に持っていくのが大変なので、本機で1台で敢行。
家族には「スマホでいいじゃん」と言われますが、やっぱり写真はカメラで撮りたいものです。
付属しているフィルターを付ける部品で、PLフィルターがつけられます。
PLフィルターを付けると、日中天気の良い場面での写真が、いい感じに撮れます。
12年使ってますが、マクロモードは今回初めて使いました。意外な描写力に驚きました。
5万能カメラ
バリバリ水に入れれるし、マクロが充実していて、レンズも明るい万能カメラだと思います。
光学系はF2.0で、現行モデルよりレンズが明るいです。
明るいレンズと充実したマクロ機能で、室内での静物撮影も難なくこなします。
バッテリーの持ちは悪いですが、何個も互換バッテリー買えば解決です。
このカメラ本来の用途で、ジェットスキー・スノボの時酷使しましたが、全然不安は無いし、不具合もありませんでした。
既に生産中止ですが、程度のいい中古あったら、現行よりこちらの方がいいと思います。
この手のカメラで、F2.0は魅力です。
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-位 |
-位 |
3.92 (14件) |
200件 |
2014/2/12 |
2014/2/20 |
1600万画素 |
18倍 |
25mm〜450mm |
F3.8〜F6.9 |
○ |
【スペック】画素数:1680万画素(総画素)、1600万画素(有効画素) 最短撮影距離:5cm(標準)、5cm(マクロ) PictBridge対応:○ NFC:○ 幅x高さx奥行き:103.8x61x26mm 重量:本体:164g、総重量:188g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10.5コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:30/25/20/15〜0秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) 撮影枚数:290枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、46.1万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜3200、拡張:ISO6400 起動時間:1.5秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(モノラル)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
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5ちょっと高級機の幸せ
2014年に購入。家族用です。
IXY10から始まり、記憶では6台目のキヤノンコンパクトデジカメです。
ずっとレンズ性能の良いIXYシリーズを愛用してきましたが、コストダウンでソフトに頼った絵作りをするモデルばかりになってしまったため、このカメラからPowerShotシリーズに乗り換えました。
【デザイン】
ボディがビカビカやザラザラしておらず、しっとりと輝くブラックなので、いかにもカメラらしくて格好良いと思います。600シリーズの中ではデザインが一番オールドカメラ寄りで、フイルム時代のコンパクトカメラっぽく見えました。家族にも好評でした。
【画質】
1600万画素は、センサの大きさこそ違うものの、当時の最新型の一眼レフと同等で、現代でも十分に通用する性能と思います。コンパクトデジカメも高画素化が進んでいますが、多ければ良いというものではなく、データ量が増える、電池を消費する、転送に時間が掛かる、パソコンでの表示が遅い、などのデメリットが出てきます。1600万画素はA3印刷もできますから、一般用途では十分すぎる画素数と思います。私的にはこのくらいの画素数が一番バランスが取れていると感じています。
あと、一部の中古販売サイトでCCDカメラと書かれていますが、正しくは最新のカメラと同じCMOSセンサ搭載です。カリッとした緻密な絵を出します。この点でも、今、中古で購入されても満足度は高いと思います。
【操作性】
いつものキヤノンの設定画面です。唯一、Wifiの使い方が分からず、取説書で確認しました。
大きな丸ボタンで操作していく方式と、そこによく使う機能のショートカットが割り振ってある操作感は、歴代のキヤノンに共通しており、使いやすいです。後継機に乗り換えても違和感がありませんし、一度慣れてしまうと離れられなくなると思います。
【バッテリー】
300枚ほど持ちます。ただ、全カメラ共通で、WIfiを使うと電池の消費が早いです。
1日分としては十分な撮影枚数と言えますが、たくさん撮影される方や、Wifeを常に使われる方、泊まりの旅行などでは、予備電池または充電器があると安心と思います。
なお、このカメラの電池は共通機種が多く、軽くて小さいサードパーティー製のUSB充電器が出回っています。充電器のサイズが大きいと思われる方や、旅行によく出掛ける方は、そちらも検討されると良いと思います。千円程度で入手できます(コネクタがすぐに破損する粗悪品も出回っています。私的にはPCATECというメーカーのものが長持ちしてお勧めです)。もちろんですが、購入時は対応電池の型番をよく確認する必要があります。
【携帯性】
大きく見えますが、従来機と同等のサイズです。ただ、ある意味高級機なので、ちょっと重いのです。胸ポケットに入れると服が型崩れします(笑)。私はズボンの前ポケットか、ウェストポーチに入れて持ち歩いていました。
【機能性】
レンズシフト式の本格的な手振れ補正が付きます。年々進化していて、購入時はその性能に感心しました。
18倍ズームは同世代のSX700や後継機に較べると見劣りしますが、これも倍率が高ければ高いほど良いとはならず、高倍率には手振れの心配が付いて回ります(写真がブレブレになる)。このカメラのズームはフイルムカメラ換算で25-450mmに匹敵し、最大ズーム側は三脚が必要になる倍率です。手ブレ補正がカバーするものの、18倍ズームの撮影は気軽に撮れるものではないと思います。その意味でこのカメラの18倍ズームは十分すぎるほどの性能と言えますし、これ以上の倍率は性能上の満足感だけで、実用には向かないと思います。
なお、どうしても被写体をアップにしたいこともあると思います。そのような際は、柱や壁などにカメラを付けて撮影をする、誰かの肩を借りてカメラを固定する、などで手振れを軽減することができます。アップで撮りたい時の参考にしてください。
【液晶】
3型なので、撮影結果を見るには十分と思います。
【ホールド感】
後継機で改善されましたが、右側の握りの部分の出っ張りが控えめで、片手では撮りづらいです。両手で持って撮るのが基本のカメラだと思います。
そうすることで、手ブレの失敗もなくなります。
また、丁寧に撮ることで、スマホではなく、わざわざカメラで撮る意味にも気付けると思います。便利さを追求するならスマホですが、自分だけの一枚を撮りたい、感動を残したいなら、やはりカメラなのだと思います。
【総評】
センサがCMOSになり、ノーマルの設定ではあっさりした色合いです。物足りない方は、画像設定をビビッドにするとちょうど良い感じになると思います。一度設定すれば保持されます。
それを除いては、カメラ任せで良い絵が撮れると思います。詳しい方はいろいろ設定がいじれますので、そのような楽しみ方もできると思います。
WIFIも装備、センサもCMOSなので、現代にも十分に通用する、ほぼ完成形のコンパクトデジカメだと思います。このクラスのデジカメは、普及機と違って大事に使われていたものが多く、中古の出物は少ないですが、少し探せば良いものに出会えると思います。普及機クラスと数千円の差がありますが、それ以上に、満足度は高いと思います。
5未使用品が¥13700メルカリで売られていたので買ってみました
「赤かぁ」とは思いましたが、未使用品が¥13700メルカリで売られていたので買ってみました
※本当はSX700が欲しかったですけども
液晶画面の緻密さは上位製品に譲りますが、「まぁ良いでしょう」と妥協できる人には良いと思います
映りやAF合焦の速さは「当時の製品だな」と思わせますが、この品物は何が良いかというと、「適度な大きさと重量」ですね
極端な小型化をしなかったことで、シャッター・メニュー・ストロボ他が上手く無理なく配置されていて、持った際の収まり・構えやすさが、加えて重量バランスが馴染みます
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-位 |
-位 |
3.69 (37件) |
301件 |
2015/2/ 6 |
2015/2/19 |
2020万画素 |
18倍 |
25mm〜450mm |
F3.8〜F6.9 |
○ |
【スペック】画素数:2110万画素(総画素)、2020万画素(有効画素) 最短撮影距離:5cm(標準)、5cm(マクロ) PictBridge対応:○ NFC:○ 幅x高さx奥行き:105.3x61x26.7mm 重量:本体:167g、総重量:191g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:7.2コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:30/25/20/15〜0秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) 撮影枚数:270枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、92.2万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200 起動時間:1.5秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(モノラル)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
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5今では私のもの
息子が昔、遠足でカメラが欲しいと言ったので買いました。個人的な選択ならブラック一択ですがホワイトの方が安くて息子が使うものなので(安い方が良い)と思ってホワイト買いました。数年後、ところであのカメラいる?と聞いたらいらないと言ったので貰いました。で使ってみると背面スイッチは使いにくいですが、ホワイトもなんかオシャレじゃんと思って常用カメラとして2024年現在も使っています。倍率は18Xですがここまでが手取りでストレスなく使える倍率かなと思ってます(それ以上の高倍率はめんどくさい)。以前はカシオのカメラを使っていましたがズームがぎこちなくて自分のここだと思うところに合わせられませんでしたが、このカメラはビシっと合わせることができます。あと滑り止めのゴムのところは白系(グレーのゴム)は汚れますが、顔や身体を拭くシートで拭けばキレイになります。出かけるときはこのカメラ持っていきます(スマホで写真は撮らないです)。安いコンデジはメーカーが製造していないので、中古購入の参考にしてください。
5Cyber-shot DSC-HX30Vより買い替え
コンデジは2世代ソニー製を使ってきたが、Cyber-shot DSC-HX30の不具合(ズーム時のモーター音と振動及びモードの暴走)で撮影時のストレスが大きい為買替。主な用途は、トレッキングとメルカリ出品用の写真のため必要充分。
【デザイン】 シンプルで良い。
【画質】 奇麗に撮れる。
【操作性】 画像の一括削除が出来ないのは不便。
【バッテリー】 DSC-HX30Vと比べ格段に持ちが良くなった。
【携帯性】 小型・軽量で持ち運び易い。
【機能性】 機能が多く使いこなせていない。
【液晶】 サイズ・輝度共に充分。
【ホールド感】 男の手には小さ過ぎるが、グリップラバーが付いているので持ちやすい。
【総評】 不具合で撮影時のストレスが大きいDSC-HX30Vより、早く買い替えるべきだったと思う。
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-位 |
-位 |
3.45 (2件) |
3件 |
2014/2/ 6 |
2014/2/27 |
1400万画素 |
5倍 |
28mm〜140mm |
F3.5〜F5.5 |
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【スペック】画素数:1400万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:115.5x58.5x28.5mm 重量:本体:143g、総重量:164g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.3型CCD 撮影枚数:260枚 デジタルズーム:6.7倍 シャッタースピード:1/4〜1/1500秒 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜6400 内蔵メモリ:97MB 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、HDMIマイクロ端子、AV端子 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード
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4登山、スキーのお供に買いました (^J^)。
【デザイン】
G-SHOCKにも通ずる、いかにも頑丈そうなデザインに惹かれて決めました。
WG-4よりもスマートな感じで、いいですね
【画質】
最初から期待していません(^^ゞ。最新のコンデジは持っていませんので比較できませんが、手持ちのLUMIX-TZ30と比べるとやや劣るかな?、でも、用途を考えると頑張っていると思います。スナップがメインでfacebookやメール添付ぐらいしか使いませんので充分すぎます。
【操作性】
普通だと思います。ただ、慣れるまでに少々時間がかかりそう。
【バッテリー】
まだ、使い切った事がないので、分かりませんが、静止画のみでは1日は持ちそうです。私の場合、外出の際には予備のメディアとフル充電の予備バッテリーを持参しますので、1日持てば充分だと思います。
【携帯性】
カラビナストラップ(WG-4には付属)を購入してベルトにぶら下げて散歩の時などは重宝しています。WG-4よりこちらを選んだのも(小型、軽量)だから。タフ構造なので、ケースに入れずに直接ショルダーバックにブチ込めるので有難いです。ハイキングや山登りもカラビナでリック外にぶら下げています。シャッターチャンスには有利かと?。
【機能性】
カメラの性格上片手操作が多いので、もう少し強力な手ぶれ補正があればと思います。誤動作防止のためか?シャッターが重いように思います。
撮影モードもこの価格帯のカメラにしては充実していると思います。特に、まだ使っていませんが、デジタル顕微鏡は面白そう。
【液晶】
正直、超ショボイです。今どき、23万ドットは? せめてGW-4同様に3インチ、46万ドットは欲しいです。
【ホールド感】
あまり良いとは思いません。ただ、横長なので両手で使う分には許容範囲。
【総評】
登山、スキーが趣味のため、防水、耐衝撃、耐寒、カメラが欲しかったので、オリンパスのTG-3、TG-850、富士フィルムのXP-70やRICOHのWG-4等との比較で悩みましたが、GPSも必要なし、動画も撮影予定なし、静止画の画質も一眼やミラーレスがあるので、それなりにしか期待していません。右上にレンズが付いたモデルはデザイン的に好きになれないので、最終的にTG-3、WG-4との比較ですが、デザインと携帯性(サイズと軽量)&価格を優先してWG-20に決めました。
それにしても、6ケ月足らずで生産終了とは?、元祖モデルのWG-1からは3年経っていますが、WG-4とは異なったコンセプトでシリーズを続けて欲しいと思います。
ただ機能優先で選ぶなら僅か\3,000-程のプラスで上位機種が買えるので、それも、有りかと!!
3業務で使用していました
【デザイン】
赤色というだけで最終決定しました。
【画質】
使用目的によりますが、1400万あれば大丈夫な用途だったので問題無しです。
【操作性】
特に操作で迷うことは無かったです。
【バッテリー】
1日で200枚位仕事で撮影してましたが問題無しでした。
【携帯性】
ポケットに入る大きさなので問題無しです。
【機能性】
マニュアルで、ISOやシャッタースピードや絞りを調整できる機能が欲しいです。
【液晶】
こんなもんでしょう。
【ホールド感】
特に問題無しです。
【総評】
やはり、マニュアルモードが欲しいですね。
何度もアスファルトに胸ポケットから落下させてしまいましたが問題無く動いています。
雨の中でも撮影していましたが、問題無く動いています。
タフなカメラです。
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-位 |
-位 |
4.41 (5件) |
0件 |
2015/9/25 |
2015/10/23 |
1600万画素 |
5倍 |
5〜25mm (35mm判換算値:28〜140mm) |
F3.5〜F5.5 |
○ |
【スペック】画素数:1600万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:122.5x61.5x29.5mm 重量:本体:174g、総重量:194g 防水性能:14m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:1.6m 耐低温性能:-10℃ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電:○ 撮影枚数:300枚 デジタルズーム:7.2倍 シャッタースピード:1/4〜1/4000秒 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜6400 内蔵メモリ:68MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:H.264 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
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52018年春。今更買ってみたら・・・ 2019年も楽しく活躍中
☆☆2019/08更新☆☆
WG-6の出来のよさに思わずポチ理想になるも耐えること数ヶ月。古女房と出かけてきました温泉街。温泉の窓に張り付くキリギリスがかわいく撮れましたよ。WG-6ならもっと高画質に撮れただろうけどWG-6なら大きくてお風呂に持っていく気にならなかったかもしれません。やっぱり小さい軽いは正義ですね。
☆☆9/5更新レビュー☆☆
さてさて、今年の夏、水辺に持ち込んでみましたが・・・使える!というか楽しい。
のっけから余談なのですが、ペンタユーザーですので、今までも普通に一眼レフを水辺に持ち込んで撮影楽しんでおりまして、今回はK10DとWG40を連れて海辺へ出かけたわけですが・・こどもの悪戯でK10D+DA18-135海水+浜砂どっぷり喰らいまして・・・AFでレンズ動かず&背面液晶ブラックアウト(泣・・・(MFはスーパーインポーズもOKで普通に撮れる。)
WG40は?もちろん無問題!1メートル強から自由落下を超える叩きつけの刑にもさらされましたが全く無傷(エライ!)先だっても川遊びした際その辺の石ころにガシガシぶつけてくれましたがタフさを立証。
サンプルはちょっとマーメードモードのいいのが無くて残念なんですけど、スマフォではこれは撮れまいフッフッフッ(え?撮れます?)・・・まあ・・ともかく餅は餅屋、水辺は防水カメラですよん!
その他気付いた事としては・・
☆バッテリーの保ちはWG-2比でまちがいなくよくなってました。
☆液晶4角にポチッとちっこい出っ張りがありまして、飾りか?と思ってましたら1メートル落下事件で液晶プロテクトの為だったと判明。さすがだぜリコー。
☆人が写ってるのはごめんなさいしたのですが、普通によく撮れます。
おまけp.s.
K10Dのその後ですが、3H後に水道水ですすいで、一晩電池抜き、メモリ抜きして乾燥したら完全復活しました。古い機材なのでシール弱ってるのかもしれませんね。大事に使います。DA18-135は砂を噛んじまったか・・?と思いましたが雨天含め今のところ問題なしです。
☆☆以下初回レビュー☆☆
★総評★
以前使っていたWG-2と比べてストレスが少なく普通に使えるように進化しています。どこがどう、と言うのは難しいのですが動作のキビキビさ、機能、画質などがチューニングされている印象。使っていて楽しいと言えるレベルです。コンデジ低価格帯ジャンルは青息吐息な印象、全然期待していなかった事もありうれしい誤算でした。今更コンデジ?と思う方も多いと思いますが、WGいいですよ。何より水場でもガレ場でも気にせずガシガシ使えます。使い分けは十分に出来ます。
画質ではオリのタフシリーズには及ばないと思いますが、落とそうがラフに使おうが壊れないタフさでは負けていないと思います。
★デザイン★
伝統と確信の融合、私的にはすごくいいと思います。ブルーカラーはカタログ等ではもっと発色のよいツヤ有ブルーに見えましたが、実際はBMWによくあるくすんだブルーのハーフマットでした。これはこれでいい色ですが個人的には元気な色がほしかった。
★画質★
普通のスナップではアイフォンに負けてると思います。でもWG-2よりはよくなったような。がこんな瑣末な事は気にしてはいけません。海、川、水場、ガレ場も気にせず思い切り使える。その中ではいい画が撮れる。これだけでいいと思います。デジタル顕微鏡も面白いし実用的です。
★操作性★
ペンタの流れを汲む操作性は好みです。使いやすいと思います。グリーンボタンカスタマイズも出来るので一通り必要な設定は呼び出せるようにカスタムできました。
WG-2のとき気になった電源ボタン、シャッターボタンの押しにくさは改善されています。人によりケリと思いますが個人的には80点の出来かな。もっと押しやすくてもいいですが不満はありません。
ただしシャッターは片手で押すとブレやすいです。両手持ちが基本ですね。
★バッテリー★
WG-2よりは保つような気がします。あまり使ってないのでまたレビューします。
★携帯性★
タフさと引き換えの重量(約200グラム)なので不満はありません。
★機能性★
防水レベルは個人的に十分。デジタル顕微鏡、マクロ、パンフォーカスはいいですね。Wifiでスマフォ・PC接続も最低限はクリアしていると思います。マニュアルで発見したナゾ機能など遊び心は変わっていなかった。
★液晶★
十分です。後継WG-50ではさらに進化したようです。
★ホールド感★
いいです。シャッターボタンがしっかりしているので片手ではぶれやすいです(私の場合)が、片手操作でも落とすような危うい気配は皆無です。
★その他★
WGシリーズのアイコン、カラビナ(とストラップ)は付属していません。残念。使い勝手は必ずしもよくなかったけど無いと寂しいですね。アフターで似た類のカラビナはあるようですが純正WGカラビナは廃盤・・・残念。
アイフォン的スナップ画を出すようにチューニング+遊び心機能プラスすればもっと売れるような気がします。
古い機種でまったく過疎っておりますが、WGの楽しさを分かち合いたいと思い立ち今更ながら投稿しました。
夏に海辺でマーメードモードで撮影してまた投稿してみたいと思います。
5防水カメラを買い替えました
防水のカメラを失ってしまったので購入しました。
個性的なデザインですが至極普通のコンパクトデジカメです。
超お気に入りの機能
開始時刻を設定してタイムラプス撮影ができます。
これをうまく使えば寝坊をしながら夜明けのタイムラプスが撮影できます。
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-位 |
-位 |
4.39 (49件) |
413件 |
2012/2/28 |
2012/3/16 |
1820万画素 |
16倍 |
4.28〜68.48mm (35mm判換算値(静止画4:3時):24〜384mm) (35mm判換算値(静止画16:9時):26〜416mm) |
F3.3〜F5.9 |
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【スペック】画素数:1890万画素(総画素)、1820万画素(有効画素) 最短撮影距離:5cm(標準) 幅x高さx奥行き:104.7x59.7x33.8mm 重量:本体:204g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) GPS機能:○ 撮影枚数:340枚 デジタルズーム:244倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/1600秒 液晶モニター:3インチ、92.1万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800 内蔵メモリ:19MB 起動時間:1.9秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、HDMIミニ端子 記録方式:MP4/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo
- この製品をおすすめするレビュー
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5使用10ヶ月後の感想
DSC-HX10Vを購入して1年近くになりますが、その間にミラーレス1眼など購入しましたが今更ながらに気軽にキレイな写真が撮れるのでメインで使用してます。
自分はソニーの画質が大好きです。
510年ぶりのコンデジは驚くべき進化を遂げていた!
Coolpix5700以来、新品と呼べるレベルのコンデジは10年ぶりです。なぜか個人的にはガンダムを思わせるゆっくりとした起動。撮影後も「いい写真ができるまでには時間がかかるってんだぃ。ちょっとまちやがれぃ」みたいな感じで待たせるなど、ライムラグと合わせて、なかなか時代を感じさせはしますが、これはこれでけっこうすきっとした画像で、その前のFinepix1200を圧倒していました。(操作感はFinepixの圧勝ですが)
10年ぶりのHX10V。D90やD7000に比べ、起動は速いわけではありません。それでも、5700よりは快適。なにしろ手軽。ぱっと見、一眼勢とそれほど遜色ない写真が撮れてます。
等倍では油絵のような何とも不思議な画像になっています。が、パソコンでプレビューする程度であれば、問題なし。24ミリからの広角から300ミリを大きく超える望遠まで、この小ささで面倒な設定なく撮れてしまうのは驚きです。カメラ任せのオートで手軽に撮るのがいいようです。
D90などの一眼勢に比べ、撮った後の処理に数秒かかってしまうのが残念ですが、荷物を最小限にとどめたい旅行等には広角から望遠、動画までこなせるこのデジカメは重宝します。
バッテリーもUSB給電できるのが手軽で便利。
HX10V恐るべしです。展示品を破格値で買えたため、個人的には大満足の製品です。
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-位 |
-位 |
4.22 (59件) |
1213件 |
2011/1/13 |
2011/2/10 |
1620万画素 |
10倍 |
25mm〜250mm |
F3.5〜F5.5 |
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【スペック】画素数:1680万画素(総画素)、1620万画素(有効画素) 最短撮影距離:5cm(標準) 幅x高さx奥行き:101.6x57.6x28.6mm 重量:本体:178g、総重量:208g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) GPS機能:○ USB充電:○ 撮影枚数:300枚 デジタルズーム:40倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/1600秒 液晶モニター:3インチ、92.1万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜3200 内蔵メモリ:19MB 起動時間:1.8秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子(AV出力、USB、DC IN)、USB2.0、HDMIミニ端子 記録方式:MP4 (MPEG-4)/AVCHD(H.264/AVC) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo
- この製品をおすすめするレビュー
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5動画カメラとして活躍!
一時期、もらった一眼レフを使っていたことはありますが、
ほぼコンパクトデジカメ(富士F710、IXY600 ※600Fではなく)を
使ってきて、の感想です。
使用期間は1年半ほどです。
【デザイン】
購入前はグリップのラバー素材が少しちゃちく見えるな〜と思ってましたが
使い始めてからはそこまで気になることもなく。
本体ボディのヘアライン加工がきれいです。
【画質】
画づくりの点で好みは分かれると思いますが、
ふだん使っている分にはきれいです。
空や緑の自然の風景、料理、子どもの写真などなど…
きれいに撮れてると思います。
【操作性】
レスポンス(電源オン時、撮影モード切替時)が遅い!
ここはバージョンアップか何かで改善してほしい点です。
メニューや設定は、特に気になるところはありません。
SONYのパソコンソフトのPMBは少し重たいですが、
写真のスクロールの感じがスルスルっとしていて
少し心地よいです。
【バッテリー】
GPSをオフ、液晶画面の明るさを少し控えめにして使っていることもあり
バッテリーの持ちは充分です。
おいっ子の運動会のときに、動画を多用しましたが、
予備バッテリーが「どうしても必要」だったのはそのときだけです。
【携帯性】
購入(2011年6月)時としては
10倍ズームでフルハイビジョンでこの大きさ、に感心してましたが
技術の進歩って早いですね。
今やもっとコンパクトものが。
でも、今の時点で考えても鞄の中で持ち歩く分には充分コンパクトです。
【機能性】
フルハイビジョンの動画、パノラマ撮影、一眼のようなぼかし機能、GPS、
と機能は充分そろっていると思います。
特に、フルハイビジョン動画。
手振れ補正もしっかり効いていて、
この価格で、こんなにくっきりきれいに撮れて、
このようなシリーズを続けていくと、
ビデオカメラの販売に影響があるのでは?と思ってしまうぐらいです。
音質もこのコンパクトさでこれだけクリアに聞こえれば、充分です。
気になるのはもう少し明るいレンズであれば良かったのに、ぐらいですね。
【液晶】
きれい、そしてクリアです。
見ているだけで楽しめる、そんな液晶です。
【ホールド感】
グリップ部分にラバー素材を使用しているのでホールド感もバッチリです。
【総評】
満足です。
今やフルハイビジョン動画で10倍ズーム、
そして、コンパクトなものも出ていますが、
購入時点では文句なしでした。
本当は一眼レフがほしいところですが、
携帯性を考えると、
まだまだ使っていけるカメラだと思います。
5動画機として使っています
評価は一応スチル機としてしていますが、基本的に動画機として約1年半使っています。
スチル機としては、操作性がイマイチだったり動作が緩慢だったりバッテリーの持ちが悪かったりという点が欠点で、特別際立ったところの無いカメラです。
ただ満足度だけが非常に高いのは、とにかく動画が素晴らしいからです。
センサーサイズの小さいローエンドのビデオカメラより解像度が高くキレイです。
センサー出力が60という事で動きものも非常に滑らかですし、こんなにキレイな動画を撮ってくれるコンデジ見た事ありません(後継機の10Vや30Vはさらに良さそうですが)。
最近購入したNEXより動画はキレイですね。
という事で動画機としては、もう少しバッテリーの持ちが良ければパーフェクトです。
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-位 |
-位 |
4.59 (55件) |
677件 |
2012/2/28 |
2012/3/16 |
1820万画素 |
10倍 |
25mm〜250mm |
F3.3〜F5.9 |
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【スペック】画素数:1890万画素(総画素)、1820万画素(有効画素) 最短撮影距離:5cm(標準) 幅x高さx奥行き:92.3x52.4x21.6mm 重量:本体:108g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) 撮影枚数:240枚 デジタルズーム:153倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/1600秒 液晶モニター:2.7インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800 内蔵メモリ:19MB 起動時間:1.6秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、HDMIミニ端子 記録方式:MP4/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo
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5小さくてズームできる
【デザイン】
小さくて美しい
【画質】
2012年の機種としては十分。独特の淡さがある。
動画では映像が僅かに回転する変な手振れが発生。
AFはゆっくり。
【操作性】
2012年の機種としては十分。
スマホとは繋がらない。
細かい設定は出来ない。
【バッテリー】
結構すぐ減る。動画撮影で50分程度。互換バッテリーはまだ入手しやすい。
【携帯性】
最高。
【機能性】
限られた機能。
【液晶】
小さい。固定されていて自撮りは出来ない。
【ホールド感】
手にフィットするような形ではないが小さいので気にならない。
【総評】
いい感じに安っぽい写真や動画が撮れる。
デジタルだけど古臭さも出てきた。
時代が熟成させたカメラ。
5ハンディ、高機能がいい
サイバーショット DSC-WX100 (T) [ブラウン]
主な特徴として
・ピタッとズーム&コンパクトデザイン
・暗いところもキレイに撮れる
・フルハイビジョン動画撮影
・撮りたい写真がかんたんに撮れる
・高精細液晶&かんたん操作
・撮った写真や動画を思いのままに活用
があげられます
SDメモリーカードとメモリースティックに対応した、デュアルスロット
液晶画面の色をお好みで選べる、3色の背景カラー
写真に日付を入れられる。日付スタンプも魅力のひとつです
欠点としては
・記録メディアが付属していない
・ テレビと接続するには、別売のHDMIケーブルが必要
があります
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-位 |
-位 |
4.00 (114件) |
1189件 |
2014/2/12 |
2014/3/ 7 |
1820万画素 |
20倍 |
4.3〜86mm (35mm判換算値:25〜500mm) |
F3.5〜F6.5 |
○ |
【スペック】画素数:2110万画素(総画素)、1820万画素(有効画素) 最短撮影距離:5cm(標準) NFC:○ 幅x高さx奥行き:96x54.9x25.7mm 重量:本体:137g、総重量:164g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電:○ 撮影枚数:470枚 デジタルズーム:306倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/1600秒 液晶モニター:3型(インチ)、46万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜1600、拡張:3200、6400、12800 起動時間:1.9秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、Eye-Fiカード
【特長】- 光学20倍のズームレンズを搭載したコンパクトデジタルカメラとしては世界最小・最軽量(※発表時)。
- 高倍率ズーム時のブレを防ぐ「新ピタッとズーム」や、被写体ブレ低減が強化された画像処理エンジン「BIONZ X(ビオンズ エックス)」を搭載。
- 最大画像サイズ(18M)で秒間最大10コマの高速連写を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ズーム性能、暗所撮影性能が気に入っています。
【デザイン】
ズーム性能やレンズ性能を考えれると、とてもコンパクトにすっきりとまとめられたデザインだと感じます。
【画質】
どんな状況でも高レベルで安定した画像が撮れます。
【操作性】
機能がたくさんあるので、やや操作が複雑ですが、いつものオートで撮る分には、問題ありません。
【バッテリー】
とてもよく持ちます。
【携帯性】
やや大きいですが、性能・機能を考えるとこんなものでしょう。
【機能性】
機能がありすぎて、使いこなせません…。
【液晶】
大きく見やすいです。
【ホールド感】
悪くないです。
【総評】
ズーム性能、暗所撮影性能など、欲しい機能が盛り込まれたベストなカメラです。
今となれば、このようなコンデジは少ないので、名器だと思います。
5カメラをあまり使わないが一台欲しい方向けの商品
主に、風景やオークションに出品する商品撮影のために購入しました。
写真も動画も高画質で、電源や撮影ボタンにズームバーといったUIも
良い。撮影時に20倍までなら画質を落とさずに撮影できます。それ以降は
最大40倍までズームできるが粗い写真になる。私はヘビーユーザーでは
ないのですが、バッテリーの持ちも良好で一度フル充電すればそこそこ
長く使用できます。私のようにデジカメをあまり使わないが一台所持
しておきたい方におすすめの商品です。
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-位 |
-位 |
4.18 (8件) |
52件 |
2013/1/16 |
2013/1/25 |
1620万画素 |
8倍 |
25mm〜200mm |
F3.3〜F6.3 |
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【スペック】画素数:1680万画素(総画素)、1620万画素(有効画素) 最短撮影距離:5cm(標準) 幅x高さx奥行き:92.3x52.5x22.5mm 重量:本体:108g、総重量:124g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電:○ 撮影枚数:230枚 デジタルズーム:115倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/1600秒 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800 内蔵メモリ:48MB 起動時間:1.8秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、Eye-Fiカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5サイバーショット黄金時代のスタンダードモデル?
サイバーショット黄金時代のスタンダードモデルが今やこの時期のカメラが12000円今27000円納得
小型電池は、確かに持ちが早いけど互換性2個1000円とにかくここから1年間のサイバーショット6機所有
それぞれに良さがあり、共通で言えるのはFHDの美しさ、録ってSDHC外してそのまま見れるAVHCD方式はパナソニックとソニーだけ、でも14万円の2012年製のビデオいらなくなったので新品4万で友人に販売、サイバーは暗さにも強い
2011年から2013年後半のサイバー幻のカメラ。
51万円を切る価格で大満足です
キヤノンのパワーショットA3500isの最安値を逃してしまい他に何かないか探していたらをコレを見つけました。とても小さくて暗所に強くAVCHDでのハイビジヨン動画もとれて最高です。結果A3500isを買いのがしましたがほぼ同じ価格でワンランク上の物が買えて満足です
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-位 |
-位 |
4.31 (64件) |
750件 |
2011/1/13 |
2011/2/10 |
1620万画素 |
5倍 |
25mm〜125mm |
F2.6〜F6.3 |
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【スペック】画素数:1680万画素(総画素)、1620万画素(有効画素) 最短撮影距離:5cm(標準) 幅x高さx奥行き:92.2x51.9x19.1mm 重量:本体:103g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) 撮影枚数:230枚 デジタルズーム:20倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/1600秒 液晶モニター:2.8インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜3200 内蔵メモリ:19MB 起動時間:1.4秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子(AV出力、USB、DC IN)、USB2.0、HDMIミニ端子 記録方式:MP4 (MPEG-4)/AVCHD(H.264/AVC) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ最高
この値段でこの画質、動画の写りは最高です。
バッテリーのサイズが小さいので減り加減はしょうがないですが
気軽に持ち歩き無難な写真と5〜6分ぐらいのハイビジョン動画の撮影をするには
最高の機種です。
携帯用に手放せなくなりました。
5デジ一の補助と動画用に
FinePix F31fdの代替として久しぶりにコンデジを購入。
常に持ち歩いています。
非常に安く、周辺部はあまり画質がよくない気はしますが、本気の時はデジ一なのでコンデジとしては非常に満足しています。
動画も良く撮れますし、高画質のワイドパノラマもおもしろいです。
バッテリーは使わなくてもどんどん減っていくイメージです。
操作性が悪いとは思いませんが、電源ボタンは押しづらい割に勝手にONになってしまうこともあり、マイナスポイントです。
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-位 |
-位 |
4.53 (22件) |
195件 |
2012/1/30 |
2012/2/17 |
1620万画素 |
5倍 |
25mm〜125mm |
F2.6〜F6.3 |
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【スペック】画素数:1680万画素(総画素)、1620万画素(有効画素) 最短撮影距離:5cm(標準) 幅x高さx奥行き:92.2x52x19.1mm 重量:本体:98g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル:○ 撮影枚数:240枚 デジタルズーム:72倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/1600秒 液晶モニター:3インチ、92.1万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800 内蔵メモリ:19MB 起動時間:1.4秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、HDMIミニ端子 記録方式:MP4/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、Eye-Fiカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5使いやすいです
主に子供の撮影ように購入しました。
ズーム機能も使いやすく、普段使いには十分な感じがします。
カラーはホワイトを購入しましたが、気にいっています。
5いつも携帯して気軽に写す用途
持っているミラーレスはいつも持ち歩くにはでかい。
携帯電話のものでは物足りない。
コンデジで、室内でのスナップ写真で不満なし。
工夫できれいに撮れるような気がする。
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