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軽い順重い順 |
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![LAOWA Nanomorph 5Lens Bundle Silver [キヤノン用/PLマウント用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/454160/454160761/4541607619128/IMG_PATH_M/pc/4541607619128_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 3 |
2024/11/ 8 |
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単焦点 |
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【スペック】フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:アナモフィックレンズ フィルター径:77mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/12 |
- |
PLマウント系 |
単焦点 |
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○ |
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【スペック】フォーカス:MF フィルター径:77mm
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![APO-SUMMICRON-M 50 mm f/2 ASPH. [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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2006位 |
-位 |
4.74 (4件) |
88件 |
2016/7/20 |
2016/7/23 |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F2 |
50mm |
○ |
300g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:1:17.4 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:標準焦点距離レンズ フィルター径:39mm 最大径x長さ:53x47mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5小型だけども立体感のある作風を得意とするレンズ
M10-Rと併用しての評価です
【操作性】
伝統のライカM型レンズらしい操作性。ピントを動かすと滑らかに動きます。この感覚が精密工芸品を触っている感覚で官能的ですね
【表現力】
さていくら触り心地がよくても肝心のこれがだめならこの価格は詐欺でしょうw このレンズは絞り開放から全画面で抜群の解像度です。ライカの3D描写(立体感をだす描写)はF2で50mmでも十分発揮します。絞り開放だと、ほんと中望遠を使っているような感じで、最近ズミルックス75mmをあんまり使っていません。それほど立体感のある描写をしますし、画面中央部だけが解像するだけではないレンズです。勿論ライカ伝統の繊細な、いわゆる「線の細い」描写も健在。ボケ味も良好です。ただ、近接領域の線状被写体はやや2線ボケ傾向になりますがそれでも許容範囲内。
実はピントピークを少しずらした部分でライカらしいすこし甘い官能的な絵が出ます
モノクロではコントラストが高めでライカらしく、カラーでは少しあせた感じで上品な絵をだしてきます
【携帯性】
この描写をこの開放F値、このサイズで実現しているところがすばらしい。小型軽量はパルナックライカの設計思想ですので十分満たしています。このサイズで大型レンズに負けない描写がこのレンズの魅力です
【機能性】
MF、絞りとも滑らかな動きで高級感あります。まあMFなのでそれほど機能らしい部分もないですが実直ですね
【総評】
ノクチルックス50mmと悩んで最終的にこちらを選びました。まずは軽量・小型で「撮影にもっていく」レンズであることが大事で、重い高い大きいはやっぱり撮影に持って行きづらいです。
50mmF2はスペック的に一時代前ですがこのレンズは秘密がいっぱいw まずはF2を選んだのはMFでピント位置を合わせるのがきちんとできること(歩留まりがいいこと)とレンズを大型化させないことです。ここはZeissと逆の考え方ですね。
さて開放F値が大きいうえに最短が0.7mでどうやって、ライカのいう3D化(立体化)をしたかというのがこのレンズのマジック。どうもこのレンズはピントピーク(焦点が合った部分)から少しはなれると急激に解像感がおちるような特性をもっています。簡単に書くと下のようになります
ピントピーク(合焦)位置(A)>(B)>被写界深度限界(C)>(D)
例えば被写体が2m先にいるときCは手前がカメラから1.91m、奥が2.1mですね。
ただ、AからCの間は同じように解像するのではなくレンズによってその解像度が変わります。その途中の地点Bでもこのレンズ(現行のほとんどのライカレンズもそうですが)、少しあまいながらきっちり解像するんです。これが「かりかりにならないライカの写り」というマジックなんですね。勿論、ピントピークに持ってくれば、きちんと鬼解像しますw。通常のボケ味はD以降の話ですがこれも優秀です。ですのでF値が大きくても3D(ボケ味をいかした立体感)を得るのが得意なんです。このメリットはレンズを小型化できるのと購買層が高齢者が多いと思われるのでw、MFのピント合わせが厳しいユーザーにも朗報で、逆に少々ピント位置が怪しくても画になる画像を出してくるのがライカレンズのメリットだと思います。この値段は高価ですが決してブランド代だけじゃないですよw
こういうトリッキーなレンズですので、カメラ側も高画素がその性能を引っ張り出してきやすいです。というかM10-Rはこのレンズのために出したような気がするんですけどねw
5一言、すばらしい
今レンズの存在は発売当初から知ってましたし
とてもすばらしい描写をするレンズだということも知ってました。
しかし、もともと使用していたズミクロン50mm(3rd)の描写に満足していたことと
値段が少し高いことを考えて自分の中にあるアポズミ欲しい欲求を抑え続けてきました。
今年(2017年)の5月に用事でロンドンへ2週間ほど行くことになり、M10も発売直後にうまく手に入れることができたので
どうせなら一番好きな50mmくらいは現行のレンズを持って行きたい、と思い
当レンズとズミルックス50mmASPHとで悩み、結局ズミルックスの35mmと50mmを購入しました。
ロンドン滞在中にライカストアに伺ったところ、日本人の店員さんが対応してくれて
試しにアポズミをつけて撮ってみていいですよ、と言われ
ストアの前で撮影したのが1枚目のデータです。
自分は開放馬鹿なので解放で撮影、そのまま背面液晶で確認してびっくりしました。
自分の今まで使っていたどのメーカーのどのレンズより美しくはっきりと写っていました。
キヤノンのLレンズ短焦点 シグマのARTシリーズ 富士フィルムのレンズ その他もろもろ・・・
今まで使っていたレンズたちの価値が自分の中で「0」になった気がしました(大げさでなく)。
その後帰国して少し悩んだ後、M10がシルバーなのでそれにあわせてシルバーのアポズミ50mmを購入しました。
世界最高の50mm、一生物になってくれることを願います。
【操作性】
操作はいたって簡単。
個体差があるかとは思いますが、ピントリングが少し重めに感じます。
ズミルックスは人差し指でくるくる回せる感じでしたが、アポズミは少し力が必要でした。
【表現力】
ピントが合ってる部分にピントがあってる
当たり前のように思う言葉かもしれませんが、アポズミ50は次元が違いました。
開放で被写体をレンズの端っこに持っていっても描写に何の不安もない。
一般の50mmレンズを1〜2段絞ったレンズの真ん中の解像感が、開放アポズミの四隅の解像感、と言う感じです。
ボケに関して
ズミルックス50mmでは絞りばねの形状のおかげでf2以降の玉ボケがガチャガチャしてましたが
このレンズは羽の形状が丸に近いためズミルックスよりはきれいにぼけてくれます。
しかし、初代ズミクロンほど美しくぼけてはくれません。
夜景の玉ボケなんかだと顕著に現れます。
【携帯性】
M型レンズとしては標準的な大きさだと思います。
3枚目の写真に似たような焦点距離のレンズを載せましたが
ズミルックスと同じような大きさと重さです
ズミクロン50mm(3rd)に比べれば少し野暮ったくて重いですが、さほど気になりません。
【機能性】
回転するとせり出てくるフードは賛否両論あるとは思いますが、自分的には
カチッとロックできる機能があればいいのに、と感じます。
ズミルックス50mmASPHのフードは気がつくと引っ込んでいることがありますが、
今のところアポズミにはありません。しかしちょっと不安です。
【総評】
値段さえ気にならなければすべての50mm好きに薦めたいレンズです。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/26 |
2024/8/30 |
PLマウント系 |
標準ズーム |
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【スペック】フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:コンパクトシネズームレンズ フィルター径:77mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/12 |
2024/6/中旬 |
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単焦点 |
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【スペック】フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:プライムシネレンズ 広角:○ フィルター径:86mm
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![アポ・ズミクロンM f2/50 ASPH. 11160 [メタルグレーペイント]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001787773.jpg) |
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1349位 |
-位 |
4.74 (4件) |
88件 |
2026/5/29 |
2026/6/ 6 |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F2 |
50mm |
○ |
300g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:1:17.4 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:標準焦点距離レンズ フィルター径:39mm 最大径x長さ:53x47mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5小型だけども立体感のある作風を得意とするレンズ
M10-Rと併用しての評価です
【操作性】
伝統のライカM型レンズらしい操作性。ピントを動かすと滑らかに動きます。この感覚が精密工芸品を触っている感覚で官能的ですね
【表現力】
さていくら触り心地がよくても肝心のこれがだめならこの価格は詐欺でしょうw このレンズは絞り開放から全画面で抜群の解像度です。ライカの3D描写(立体感をだす描写)はF2で50mmでも十分発揮します。絞り開放だと、ほんと中望遠を使っているような感じで、最近ズミルックス75mmをあんまり使っていません。それほど立体感のある描写をしますし、画面中央部だけが解像するだけではないレンズです。勿論ライカ伝統の繊細な、いわゆる「線の細い」描写も健在。ボケ味も良好です。ただ、近接領域の線状被写体はやや2線ボケ傾向になりますがそれでも許容範囲内。
実はピントピークを少しずらした部分でライカらしいすこし甘い官能的な絵が出ます
モノクロではコントラストが高めでライカらしく、カラーでは少しあせた感じで上品な絵をだしてきます
【携帯性】
この描写をこの開放F値、このサイズで実現しているところがすばらしい。小型軽量はパルナックライカの設計思想ですので十分満たしています。このサイズで大型レンズに負けない描写がこのレンズの魅力です
【機能性】
MF、絞りとも滑らかな動きで高級感あります。まあMFなのでそれほど機能らしい部分もないですが実直ですね
【総評】
ノクチルックス50mmと悩んで最終的にこちらを選びました。まずは軽量・小型で「撮影にもっていく」レンズであることが大事で、重い高い大きいはやっぱり撮影に持って行きづらいです。
50mmF2はスペック的に一時代前ですがこのレンズは秘密がいっぱいw まずはF2を選んだのはMFでピント位置を合わせるのがきちんとできること(歩留まりがいいこと)とレンズを大型化させないことです。ここはZeissと逆の考え方ですね。
さて開放F値が大きいうえに最短が0.7mでどうやって、ライカのいう3D化(立体化)をしたかというのがこのレンズのマジック。どうもこのレンズはピントピーク(焦点が合った部分)から少しはなれると急激に解像感がおちるような特性をもっています。簡単に書くと下のようになります
ピントピーク(合焦)位置(A)>(B)>被写界深度限界(C)>(D)
例えば被写体が2m先にいるときCは手前がカメラから1.91m、奥が2.1mですね。
ただ、AからCの間は同じように解像するのではなくレンズによってその解像度が変わります。その途中の地点Bでもこのレンズ(現行のほとんどのライカレンズもそうですが)、少しあまいながらきっちり解像するんです。これが「かりかりにならないライカの写り」というマジックなんですね。勿論、ピントピークに持ってくれば、きちんと鬼解像しますw。通常のボケ味はD以降の話ですがこれも優秀です。ですのでF値が大きくても3D(ボケ味をいかした立体感)を得るのが得意なんです。このメリットはレンズを小型化できるのと購買層が高齢者が多いと思われるのでw、MFのピント合わせが厳しいユーザーにも朗報で、逆に少々ピント位置が怪しくても画になる画像を出してくるのがライカレンズのメリットだと思います。この値段は高価ですが決してブランド代だけじゃないですよw
こういうトリッキーなレンズですので、カメラ側も高画素がその性能を引っ張り出してきやすいです。というかM10-Rはこのレンズのために出したような気がするんですけどねw
5一言、すばらしい
今レンズの存在は発売当初から知ってましたし
とてもすばらしい描写をするレンズだということも知ってました。
しかし、もともと使用していたズミクロン50mm(3rd)の描写に満足していたことと
値段が少し高いことを考えて自分の中にあるアポズミ欲しい欲求を抑え続けてきました。
今年(2017年)の5月に用事でロンドンへ2週間ほど行くことになり、M10も発売直後にうまく手に入れることができたので
どうせなら一番好きな50mmくらいは現行のレンズを持って行きたい、と思い
当レンズとズミルックス50mmASPHとで悩み、結局ズミルックスの35mmと50mmを購入しました。
ロンドン滞在中にライカストアに伺ったところ、日本人の店員さんが対応してくれて
試しにアポズミをつけて撮ってみていいですよ、と言われ
ストアの前で撮影したのが1枚目のデータです。
自分は開放馬鹿なので解放で撮影、そのまま背面液晶で確認してびっくりしました。
自分の今まで使っていたどのメーカーのどのレンズより美しくはっきりと写っていました。
キヤノンのLレンズ短焦点 シグマのARTシリーズ 富士フィルムのレンズ その他もろもろ・・・
今まで使っていたレンズたちの価値が自分の中で「0」になった気がしました(大げさでなく)。
その後帰国して少し悩んだ後、M10がシルバーなのでそれにあわせてシルバーのアポズミ50mmを購入しました。
世界最高の50mm、一生物になってくれることを願います。
【操作性】
操作はいたって簡単。
個体差があるかとは思いますが、ピントリングが少し重めに感じます。
ズミルックスは人差し指でくるくる回せる感じでしたが、アポズミは少し力が必要でした。
【表現力】
ピントが合ってる部分にピントがあってる
当たり前のように思う言葉かもしれませんが、アポズミ50は次元が違いました。
開放で被写体をレンズの端っこに持っていっても描写に何の不安もない。
一般の50mmレンズを1〜2段絞ったレンズの真ん中の解像感が、開放アポズミの四隅の解像感、と言う感じです。
ボケに関して
ズミルックス50mmでは絞りばねの形状のおかげでf2以降の玉ボケがガチャガチャしてましたが
このレンズは羽の形状が丸に近いためズミルックスよりはきれいにぼけてくれます。
しかし、初代ズミクロンほど美しくぼけてはくれません。
夜景の玉ボケなんかだと顕著に現れます。
【携帯性】
M型レンズとしては標準的な大きさだと思います。
3枚目の写真に似たような焦点距離のレンズを載せましたが
ズミルックスと同じような大きさと重さです
ズミクロン50mm(3rd)に比べれば少し野暮ったくて重いですが、さほど気になりません。
【機能性】
回転するとせり出てくるフードは賛否両論あるとは思いますが、自分的には
カチッとロックできる機能があればいいのに、と感じます。
ズミルックス50mmASPHのフードは気がつくと引っ込んでいることがありますが、
今のところアポズミにはありません。しかしちょっと不安です。
【総評】
値段さえ気にならなければすべての50mm好きに薦めたいレンズです。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/21 |
2023/9/29 |
PLマウント系 |
単焦点 |
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24mm |
○ |
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【スペック】最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ 防滴:○
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 6 |
2026/4/ 3 |
PLマウント系 |
単焦点 |
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○ |
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【スペック】フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:シネマレンズ
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/12 |
- |
PLマウント系 |
単焦点 |
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○ |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/ 4 |
2025/1/31 |
PLマウント系 |
単焦点 |
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○ |
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【スペック】フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロプライムレンズ マクロ:○
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![LAOWA Proteus 2X Anamorphic 2Lens Bundle (35mm、60mm) Amber [キヤノン用/PLマウント用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/31 |
2023/5/19 |
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単焦点 |
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【スペック】フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:アナモフィックレンズ フィルター径:105mm
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![LAOWA Proteus 2X Anamorphic 2Lens Bundle (35mm、60mm) Blue [キヤノン用/PLマウント用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/31 |
2023/5/19 |
|
単焦点 |
|
|
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|
【スペック】フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:アナモフィックレンズ フィルター径:105mm
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![LAOWA Proteus 2X Anamorphic 2Lens Bundle (35mm、60mm) Silver [キヤノン用/PLマウント用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
|
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/31 |
2023/5/19 |
|
単焦点 |
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|
【スペック】フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:アナモフィックレンズ フィルター径:105mm
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|
![LAOWA Proteus 2X Anamorphic 2Lens Bundle (45mm、85mm) Amber [キヤノン用/PLマウント用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/31 |
2023/5/19 |
|
単焦点 |
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|
【スペック】フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:アナモフィックレンズ フィルター径:105mm
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![LAOWA Proteus 2X Anamorphic 2Lens Bundle (45mm、85mm) Blue [キヤノン用/PLマウント用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/31 |
2023/5/19 |
|
単焦点 |
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|
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|
【スペック】フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:アナモフィックレンズ フィルター径:105mm
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![LAOWA Proteus 2X Anamorphic 2Lens Bundle (45mm、85mm) Silver [キヤノン用/PLマウント用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/31 |
2023/5/19 |
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単焦点 |
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|
【スペック】フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:アナモフィックレンズ フィルター径:105mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 6 |
2024/12/ 6 |
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広角ズーム |
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○ |
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【スペック】フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:77mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 6 |
- |
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65〜280mm |
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3962g |
【スペック】最短撮影距離:1.1m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ズームレンズ フィルター径:105mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 5 |
2024/11/ 8 |
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単焦点 |
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|
【スペック】フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:アナモフィックレンズ フィルター径:105mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 5 |
2024/11/ 8 |
|
単焦点 |
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|
【スペック】フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:アナモフィックレンズ フィルター径:105mm
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|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 5 |
2024/11/ 8 |
|
単焦点 |
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|
【スペック】フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:アナモフィックレンズ フィルター径:105mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/12 |
- |
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単焦点 |
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|
【スペック】フォーカス:MF マクロ:○ フィルター径:105mm
|
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 6 |
2024/12/ 6 |
|
広角ズーム |
|
|
○ |
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【スペック】フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:77mm
|
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|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/15 |
2025/4/ 4 |
|
標準ズーム |
|
|
|
|
【スペック】フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:アナモフィックズームレンズ フィルター径:77mm
|
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/15 |
2025/4/ 4 |
|
標準ズーム |
|
|
|
|
【スペック】フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:アナモフィックズームレンズ フィルター径:77mm
|
|
|
 |
|
|
3707位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/15 |
2025/4/ 4 |
|
標準ズーム |
|
|
|
|
【スペック】フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:アナモフィックズームレンズ フィルター径:77mm
|
|
|
 |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/12 |
- |
|
単焦点 |
|
|
|
|
【スペック】フォーカス:MF マクロ:○ フィルター径:105mm
|
|
|
 |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/22 |
- |
|
単焦点 |
|
|
|
|
【スペック】フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:105mm 最大径x長さ:114x112mm
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|
2526位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/4/22 |
2020/7/上旬 |
キヤノンEFマウント系 |
標準ズーム |
|
25〜250mm |
○ |
3060g |
【スペック】最短撮影距離:1.2m フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:10倍ズームレンズ 広角:○ 望遠:○ 高倍率:○ 最大径x長さ:114x282.1mm
|
|
|
 |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/4/22 |
2020/7/上旬 |
PLマウント系 |
標準ズーム |
|
25〜250mm |
○ |
3060g |
【スペック】最短撮影距離:1.2m フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:10倍ズームレンズ 広角:○ 望遠:○ 高倍率:○ 最大径x長さ:114x274.1mm
|
|
|
 |
|
|
3205位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/10 |
2025/11/下旬 |
PLマウント系 |
広角ズーム |
|
11〜55mm |
○ |
2920g |
【スペック】 最短撮影距離:0.6m 詳細レンズタイプ:5倍ズームレンズ
|
|
|
 |
|
|
2069位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/10 |
2025/11/下旬 |
キヤノンRFマウント系 |
広角ズーム |
|
11〜55mm |
○ |
3010g |
【スペック】 最短撮影距離:0.6m 詳細レンズタイプ:5倍ズームレンズ
|
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|
![1 NIKKOR 10mm f/2.8 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000291099.jpg) |
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|
1349位 |
-位 |
4.60 (37件) |
107件 |
2011/9/21 |
2011/10/20 |
ニコン1マウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
10mm |
|
77g |
【スペック】 最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.06倍 フィルター径:40.5mm 最大径x長さ:55.5x22mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5パンケーキレンズの様に薄い
パンケーキの様に薄く鞄の中に入れてもかさばりません。
専用のフードを付けるとかっこよくなります。
携帯性はNikon1レンズの中でも一番優れています。
10mmf2.8(35m換算で27mm)なのでボケはそんなに期待できませんが風景などを撮るには丁度良い画角かと思います。
被写体に近づけばボケを楽しむことも出来ます。
AFは早い方で、迷う事はそんなにありません。
最短撮影距離が20cmなのでテーブルフォトにも使いやすいです。
Nikon1のコンパクトなカメラには一番似合うレンズかと思います。
5今でも快適軽量スナップシューター
ニコン1システムは2015年に一度導入して1年ほどして売却、今回の導入が二度目になります。
ズームレンズは故障報告が多くて心配だったことと、メインのニコンAPS-Cでは28o相当の単焦点レンズが発売されていないことからこの10mmを購入しました。
28o相当の画角をもう一度体に覚え込ませたいというのもあります。
レンズ本体は金属が多用されていて大きさの割に重量感があり、見た目の高級感もあります。
作りの良さではプラマウント(銀メッキ)、プラボディーの18.5mmよりコストがかかっています。
描写は他の方が書かれている通り、10-30mmよりやや良い程度で、単焦点の解像度を期待するとやや裏切られます。
ただ、これは等倍で見た時の話で、実用上は明るい絞り値と早いAFでスナップ写真には最適です。
周辺減光はあまり気にならず、F4.5程度に絞れば画面全体が均一な描写になります。
RAWデータで画像周辺部の色ずれが見られますが、これはこのレンズ固有のもので、絞ってもあまり改善しません。(カメラ内Jpegではきれいに補正されます)
RAWはLightroomの色収差補正で簡単に取れるので気にしてはいません。
ボケは焦点距離からするとほとんど期待できませんが、最短撮影距離まで近づけば主題を際立たせることができます。
裏を返せばパンフォーカスを得られやすいレンズです。
一眼レフ+ズームレンズでは大げさすぎる場面で、人に威圧感を与えずに撮影したいスナップ写真で威力を発揮するレンズです。
小型軽量、高速AF、明るいF値は発売から11年経った今も大きなアドバンテージだと思います。
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![1 NIKKOR 10mm f/2.8 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000291122.jpg) |
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1852位 |
-位 |
4.60 (37件) |
107件 |
2011/9/21 |
2011/10/20 |
ニコン1マウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
10mm |
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77g |
【スペック】 最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.06倍 フィルター径:40.5mm 最大径x長さ:55.5x22mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5パンケーキレンズの様に薄い
パンケーキの様に薄く鞄の中に入れてもかさばりません。
専用のフードを付けるとかっこよくなります。
携帯性はNikon1レンズの中でも一番優れています。
10mmf2.8(35m換算で27mm)なのでボケはそんなに期待できませんが風景などを撮るには丁度良い画角かと思います。
被写体に近づけばボケを楽しむことも出来ます。
AFは早い方で、迷う事はそんなにありません。
最短撮影距離が20cmなのでテーブルフォトにも使いやすいです。
Nikon1のコンパクトなカメラには一番似合うレンズかと思います。
5今でも快適軽量スナップシューター
ニコン1システムは2015年に一度導入して1年ほどして売却、今回の導入が二度目になります。
ズームレンズは故障報告が多くて心配だったことと、メインのニコンAPS-Cでは28o相当の単焦点レンズが発売されていないことからこの10mmを購入しました。
28o相当の画角をもう一度体に覚え込ませたいというのもあります。
レンズ本体は金属が多用されていて大きさの割に重量感があり、見た目の高級感もあります。
作りの良さではプラマウント(銀メッキ)、プラボディーの18.5mmよりコストがかかっています。
描写は他の方が書かれている通り、10-30mmよりやや良い程度で、単焦点の解像度を期待するとやや裏切られます。
ただ、これは等倍で見た時の話で、実用上は明るい絞り値と早いAFでスナップ写真には最適です。
周辺減光はあまり気にならず、F4.5程度に絞れば画面全体が均一な描写になります。
RAWデータで画像周辺部の色ずれが見られますが、これはこのレンズ固有のもので、絞ってもあまり改善しません。(カメラ内Jpegではきれいに補正されます)
RAWはLightroomの色収差補正で簡単に取れるので気にしてはいません。
ボケは焦点距離からするとほとんど期待できませんが、最短撮影距離まで近づけば主題を際立たせることができます。
裏を返せばパンフォーカスを得られやすいレンズです。
一眼レフ+ズームレンズでは大げさすぎる場面で、人に威圧感を与えずに撮影したいスナップ写真で威力を発揮するレンズです。
小型軽量、高速AF、明るいF値は発売から11年経った今も大きなアドバンテージだと思います。
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![1 NIKKOR 18.5mm f/1.8 [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000416847.jpg) |
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1556位 |
-位 |
4.72 (80件) |
227件 |
2012/9/13 |
2012/11/ 1 |
ニコン1マウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
18.5mm |
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70g |
【スペック】最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:単焦点 フィルター径:40.5mm 最大径x長さ:56x36mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Nikon1には必要なレンズ
【操作性】
ピントリングも無く、レンズには操作する所はありません。
【表現力】
センサーが小さい割にはボケが奇麗で、写りもいいです。
【携帯性】
小さく軽いので気にならない位ですが、長さが半分ぐらいならより良かったです。
【機能性】
f値が1.8と明るいので暗い場所でもブレなどが起こりにくくシャッターを切ることが出来ます。
【総評】
小さく軽いく明るい万能レンズで、Niko1には是非持っておきたいレンズの1本かと思います。
5トイレンズ価格で本格的な撮影を楽しめる
ニコン1システムは2015年に一度導入して1年ほどして売却、今回の導入が二度目になります。
ズームレンズは故障報告が多くて心配だったことと、メインのニコンAPS-Cでは50o相当の単焦点レンズが発売されていないことからこの18.5mmを購入しました。
50o相当の画角をもう一度体に覚え込ませたいというのもあります。
レンズ本体はプラマウント(銀メッキ)、プラボディーで10mmと比較した場合拍子抜けするほど軽量です。
50mm相当とはいえ18.5mmと焦点距離が短いのでボケは期待していなかったのですが、これは開放絞りが明るいおかげで予想外にきれいなボケを作れます。(場面によっては多少絞った方が良い場合も)
解像度は10mmと比べて高く、単焦点レンズらしいキレを解放から楽しめます。
風景ではF4.5程度で隅々まで均一な画像を得られるので、手振れ補正が無くても日没後まで手持ちで活動できました。
RAWデータで画像周辺部の色ずれが見られますが、これはこのレンズ固有のもので10mmよりは目立たないもののRAW現像ではLightroomの色収差補正で取る必要があります。(カメラ内Jpegでは補正されます)
一眼レフ+ズームレンズでは大げさすぎる場面で、人に威圧感を与えずに撮影したいスナップ写真で威力を発揮するレンズです。
小型軽量、高速AF、明るいF値は発売から11年経った今も大きなアドバンテージだと思います。
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![1 NIKKOR 18.5mm f/1.8 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000416848.jpg) |
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3205位 |
-位 |
4.72 (80件) |
227件 |
2012/9/13 |
2012/11/ 1 |
ニコン1マウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
18.5mm |
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70g |
【スペック】最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:単焦点 フィルター径:40.5mm 最大径x長さ:56x36mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5Nikon1には必要なレンズ
【操作性】
ピントリングも無く、レンズには操作する所はありません。
【表現力】
センサーが小さい割にはボケが奇麗で、写りもいいです。
【携帯性】
小さく軽いので気にならない位ですが、長さが半分ぐらいならより良かったです。
【機能性】
f値が1.8と明るいので暗い場所でもブレなどが起こりにくくシャッターを切ることが出来ます。
【総評】
小さく軽いく明るい万能レンズで、Niko1には是非持っておきたいレンズの1本かと思います。
5トイレンズ価格で本格的な撮影を楽しめる
ニコン1システムは2015年に一度導入して1年ほどして売却、今回の導入が二度目になります。
ズームレンズは故障報告が多くて心配だったことと、メインのニコンAPS-Cでは50o相当の単焦点レンズが発売されていないことからこの18.5mmを購入しました。
50o相当の画角をもう一度体に覚え込ませたいというのもあります。
レンズ本体はプラマウント(銀メッキ)、プラボディーで10mmと比較した場合拍子抜けするほど軽量です。
50mm相当とはいえ18.5mmと焦点距離が短いのでボケは期待していなかったのですが、これは開放絞りが明るいおかげで予想外にきれいなボケを作れます。(場面によっては多少絞った方が良い場合も)
解像度は10mmと比べて高く、単焦点レンズらしいキレを解放から楽しめます。
風景ではF4.5程度で隅々まで均一な画像を得られるので、手振れ補正が無くても日没後まで手持ちで活動できました。
RAWデータで画像周辺部の色ずれが見られますが、これはこのレンズ固有のもので10mmよりは目立たないもののRAW現像ではLightroomの色収差補正で取る必要があります。(カメラ内Jpegでは補正されます)
一眼レフ+ズームレンズでは大げさすぎる場面で、人に威圧感を与えずに撮影したいスナップ写真で威力を発揮するレンズです。
小型軽量、高速AF、明るいF値は発売から11年経った今も大きなアドバンテージだと思います。
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![1 NIKKOR VR 10-100mm f/4-5.6 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000453296.jpg) |
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1255位 |
-位 |
4.47 (14件) |
170件 |
2013/1/ 8 |
2013/2/ 7 |
ニコン1マウント系 |
標準ズーム |
F4-5.6 |
10〜100mm |
|
298g |
【スペック】最大撮影倍率:0.12倍 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:55mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:60.5x70.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5史上最小最軽量の10倍ズーム 塗装の美しさも光る
世界最小最軽量の10倍ズーム。焦点距離10-100mm(換算27-270mm相当)、最大径60.5mm×全長70.5mm(沈胴時)、質量298g。
最初は修理が必要なホワイトを購入し、ニコンで修理。しかし2,3年で1 NIKKORあるあるのギア不良(原因はギアを金属ではなくプラスチックにしたことで破損してしまう)で絞り不良となりました。その後J3のズームレンズキットのオレンジモデルを購入。J5シルバー、V2ホワイトで運用しています。
【操作性】
AFで使うのが基本、沈胴式で慣れれば快適。
【表現力】
便利ズームはセンサーサイズを問わず、F5.6-F8/9通しとして使えば基本全域で快適です。ワイド端はソフトになりがち、歪みがありがち、またテレ端は30-110mmほどの解像力はありません。ただ基本、絞れば気にならずまた歪みは本体補正で処理。もちろんRAWで補正すればさらに問題になりません。
最短撮影距離は「0.35m(焦点距離10mm時)、1.0m(焦点距離60mm時)、0.65m(焦点距離100mm時)」、最大撮影倍率は「約0.12倍(35mm判換算 約0.33倍)」です。27mmで35cmは1 NIKKORとしては寄れないですし、60mmで1mになってしまい、100mで65cmに戻るというやや変則的な仕様になっていて、全域でという風にはなっていないのが微妙に使いづらいです。
基本的に絞り込み、本体設定またはRAW設定で対応し、最短撮影距離を念頭に入れて使えば、通常の使用では快適です。
【携帯性】
J5との組みあわせでは529gとなり、この圧倒的な小ささがこのレンズの価値。1インチ以上のセンサーで、35mm相当で光学27-200mmをこの小ささで運用できるシステムはほぼ存在しないでしょう。
【機能性】
特に複雑な機能はありません。
【総評】
どちらかというと、6.7-13mm/18.5mm/30-110mmを持ち歩くことが多いのですが、レンズ交換しないで運用したいときはこれに限ります。近接で寄りたい時はスマホ、それ以外は10-100mmという風に使うとスマート。
なお、このレンズは塗装の美しさが光ります。特にホワイトとベージュは、鏡筒までホワイトとベージュの光沢塗装が施されており、V2ホワイトと組み合わせた時の美しさは出色です。このホワイトの組みあわせで撮りたくて買ったようなものです。今はホワイトは動作不良になったのでレッドを購入しました。これはこれで渋みがあり気に入っています。
5かっこいい(>_<)b
V3にほぼ70-300mm付けっぱなしで野鳥専用で使ってましたが、やっぱり標準域での撮影も必要で買ってみました。
10-100mm、70-300mm揃ったので無敵!
このレンズを付けた姿も素敵です(>_<)b
しかし、写真に作例じゃなくカメラにレンズを付けた姿をアップしたり(笑)
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![1 NIKKOR VR 10-100mm f/4-5.6 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000453297.jpg) |
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2069位 |
-位 |
4.47 (14件) |
170件 |
2013/1/ 8 |
2013/2/ 7 |
ニコン1マウント系 |
標準ズーム |
F4-5.6 |
10〜100mm |
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298g |
【スペック】最大撮影倍率:0.12倍 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:55mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:60.5x70.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5史上最小最軽量の10倍ズーム 塗装の美しさも光る
世界最小最軽量の10倍ズーム。焦点距離10-100mm(換算27-270mm相当)、最大径60.5mm×全長70.5mm(沈胴時)、質量298g。
最初は修理が必要なホワイトを購入し、ニコンで修理。しかし2,3年で1 NIKKORあるあるのギア不良(原因はギアを金属ではなくプラスチックにしたことで破損してしまう)で絞り不良となりました。その後J3のズームレンズキットのオレンジモデルを購入。J5シルバー、V2ホワイトで運用しています。
【操作性】
AFで使うのが基本、沈胴式で慣れれば快適。
【表現力】
便利ズームはセンサーサイズを問わず、F5.6-F8/9通しとして使えば基本全域で快適です。ワイド端はソフトになりがち、歪みがありがち、またテレ端は30-110mmほどの解像力はありません。ただ基本、絞れば気にならずまた歪みは本体補正で処理。もちろんRAWで補正すればさらに問題になりません。
最短撮影距離は「0.35m(焦点距離10mm時)、1.0m(焦点距離60mm時)、0.65m(焦点距離100mm時)」、最大撮影倍率は「約0.12倍(35mm判換算 約0.33倍)」です。27mmで35cmは1 NIKKORとしては寄れないですし、60mmで1mになってしまい、100mで65cmに戻るというやや変則的な仕様になっていて、全域でという風にはなっていないのが微妙に使いづらいです。
基本的に絞り込み、本体設定またはRAW設定で対応し、最短撮影距離を念頭に入れて使えば、通常の使用では快適です。
【携帯性】
J5との組みあわせでは529gとなり、この圧倒的な小ささがこのレンズの価値。1インチ以上のセンサーで、35mm相当で光学27-200mmをこの小ささで運用できるシステムはほぼ存在しないでしょう。
【機能性】
特に複雑な機能はありません。
【総評】
どちらかというと、6.7-13mm/18.5mm/30-110mmを持ち歩くことが多いのですが、レンズ交換しないで運用したいときはこれに限ります。近接で寄りたい時はスマホ、それ以外は10-100mmという風に使うとスマート。
なお、このレンズは塗装の美しさが光ります。特にホワイトとベージュは、鏡筒までホワイトとベージュの光沢塗装が施されており、V2ホワイトと組み合わせた時の美しさは出色です。このホワイトの組みあわせで撮りたくて買ったようなものです。今はホワイトは動作不良になったのでレッドを購入しました。これはこれで渋みがあり気に入っています。
5かっこいい(>_<)b
V3にほぼ70-300mm付けっぱなしで野鳥専用で使ってましたが、やっぱり標準域での撮影も必要で買ってみました。
10-100mm、70-300mm揃ったので無敵!
このレンズを付けた姿も素敵です(>_<)b
しかし、写真に作例じゃなくカメラにレンズを付けた姿をアップしたり(笑)
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1231位 |
-位 |
4.04 (32件) |
85件 |
2011/9/21 |
2011/12/22 |
ニコン1マウント系 |
望遠ズーム |
F3.5-5.6 |
10〜30mm |
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115g |
【スペック】フィルター径:40.5mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:57.5x42mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5簡便、携帯性よし
【操作性】簡便です。
【表現力】使いやすさ重視ですからこの程度でしょうね。
【携帯性】1マウントのカメラ自体、小さくこのレンズも小さいので旅レンズに最適でした。海外旅行にに2度、持っていきましたがスナップ、テーブル撮影と重宝しました。
【機能性】写りはそれなりですが携帯性重視と考えると十分でした。
【総評】故障が多いとレビューが多いですが私が持っていた期間にはありませんでした。散歩とかにも重宝、常用レンズでした。(手放していますが「所有」にしています。写真は機内から撮ったものです。アラスカ重空だと思います。
5Nikon1の基本性能を十分に味わえる標準ズームキットレンズ
写真はフィルムメインでしたが、持ち歩くコンデジの代替として、3年ほど前にオレンジのダブルズームレンズキットとして購入しました。当初は10-30mmをつけっぱなしにして何でもこれで撮影し、望遠が必要な時は30-110mmというごく普通の使い方でした。オレンジなので統一感があって見た目はとてもよいです。フードは30-110mmのをつけると広角でケラれます。ワイドコンバーターをつけても広角だとケラれますので要注意です。
最初から良く写るなとは思っていましたが、当初はコンデジの代替として使っていたため、設定の仕方など細かい調整をあまり考えなかったのと、18.5mmを手に入れて以降その描写に魅せられ、さらに6.7-13mmの画角・画質にもはまってしまって最近はあまり使っていませんでした。
しかし改めて使ってみると、使いこなし方次第でなかなかどうして十分によい性能を持っていることを再認識させてくれました。
私のレンズは2回、レンズに不具合が発生しました。1度目は保証期間中、2度目は例の2015年2月の無償修理対象となったものです。いずれも迅速な対応で、現状まったく問題ありません。
【操作性】
30-110mmと同じで、ボタンを押して鏡胴を繰り出す方式です。Nikon1はこういうものだという慣れもあるので特に問題を感じません。
【表現力】
テーブルショット(1、2枚目)、風景(3枚目はISO3200、4、5、6枚目はISO100)とごく普通にスナップするだけであれば、いわゆるぱっと見きれいな写真が十分とれます。どれも基本的にJPEGオートで撮っています。ボケを活かすとなると難しいと思いますし、総合的な表現力は18.5mmには及ばず、30-110mmや6.7-13mmにも負けます。「センサーサイズの大きなコンデジ」という域を出ないという割り切りは必要ではありますが、かといってそれほど酷いわけではなく、何も考えず日常をスマホや安価なコンデジ以上の画質で記録したいのであれば十分すぎるほどです。
また、18.5mmよりも寄れる点は高評価です。花を撮るのもよし、テーブルショットも得意です。
【携帯性】
文句なしに軽く小さいです。
【機能性】
これも基本オートかPSAMで一度設定したらあとはそのまま、せいぜい露出をいじる程度で撮る前提のレンズだと思います。AFの精度・速さはさすがです。
【総評】
これ1本でNikon1の基本的な特徴であるAFの速さ、コンデジ的な被写界深度の深さとコンデジ以上の深みのある画質はほぼ楽しめると思います。後継機種は使っていないので比較できませんが、そういう意味ではキットレンズの使命は十二分に果たしてきたのではないでしょうか。18.5mmなどを使うようになってからちょっと過小評価してしまっていたのですが、今回昔撮影した写真を少し見直してみると、実はなかなかいいなと思い見直しつつあります。
ある程度Nikon1の写りがわかるようになった現在、撮る側の工夫次第で18.5mmなどのレンズ性能に甘えていた部分を補って、どこまで追い込めるか楽しみになってきたレンズです。
ということで、初心者の方がとりあえずこれでミラーレスデビューするのはおすすめです。最初その画質にコンデジやスマホ以上の世界を実感できますし、その後単焦点などに手を広げてて腕をあげてから、また改めてその基本性能の高さを今度は自分の技量で補う楽しみが出てくる、そんなレンズだと思います。
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![1 NIKKOR VR 10-30mm f/3.5-5.6 PD-ZOOM [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000633711.jpg) |
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1076位 |
-位 |
4.07 (13件) |
98件 |
2014/3/13 |
2014/4/17 |
ニコン1マウント系 |
標準ズーム |
F3.5-5.6 |
10〜30mm |
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85g |
【スペック】詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:58x28mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ニコワンで正常動作の可能性が高い一番マシなレンズかも
*今読み直すとレンズではなく本体(J1)のこと書いている上に長すぎたので削って再レビューとしておきます。
【操作性】
コンデジっぽいと思えば気軽で使いやすいですが、レンズ交換式と思うとズームがスカスカな輪っかだけで今何mmか画面見てもわからないのが難点です。細かいことを言えばリングすべりすぎて操作しづらいですがコンデジなみに小さいミラーレスと思えば操作性の悪さは全部許せます。
【表現力】
写りに関してはカメラも写真も初心者すぎるのでよくわかりません。普段は一眼レフNikon D60にオールドレンズの200mm/f4などで工場夜景だけなので比較できませんし。今のところスマホのカメラと何が違うのかわかってないくらいです。
別の観点では、所有スマホ(Google Pixel 3a)の画角が4mmで35mm換算27mm、ということは10mmで27mmのこのレンズと同じ、となると色ボケ全自動Googleスマホ VS ニコワンAF+私となってしまいミラーレスで(人間側の表現力として)スマホカメラに負けるのはさすがにやばい気がしています。
【携帯性】
コンデジがこんなにでかいならポッケに入れるべきじゃない厚さですが、レンズ交換式ミラーレスにしては非常に携帯性いいです。ポケットに入れたいがためにわざわざ14年も前のJ1と11年前のこのレンズを選びました。ポケットから出して50mm付近(10-30mmのゲージ中ほど18.5mm辺り)に合わせて撮る、をしたかったので。
じゃあ18.5mm単焦点でいいじゃん?って思われそうですが、あれはこのPD-ZOOMより厚い、レンズバリアない(ふたがうざい+そのままポケット入れるのちょっと……)、そしてPD-ZOOMじゃない方の10-30mmなどのように絞り不良の持病があるらしい、さらに高価、とどめはニコワンごときに単焦点の明るさや精彩さは求めていない、ので。(センサー小さいから?かズームを10mm/F3.5にしてもAPS-CのF4より見てわかるほど暗いかシャッター遅くなりすぎですし。)
【機能性】
欲を言えばファームウェア対応で電源オフ時の焦点距離を記憶して電源オンにしたらそのズームになるところまでやってくれたら高級コンデジっぽかった。*PD-ZOOMはファーム自体ないみたいです。
【総評】
中古で30-110mmとJ1のセットで買いましたが、そこまで(換算81-297mm)の望遠はでかいカメラに三脚つけてやりますから、ニコワンのPD-ZOOMはまさに「こういうのでいいんだよ」を感じます。おっ…と思って35換算50mmが頭の中でうまく切り抜けたらポケットから出して撮る、そして何ごともなかったかのようにすぐにしまう。手軽。三脚を移動中に背負うかバイクに載せるか考えるところからやらなくていい。入るポケットのある上着を着るだけ。
あと私のように広角慣れしたい、50mmの感覚を覚えたい人にもおすすめで、いつも70-210mm(APS-Cなので35換算105-315!)を常用しているので広すぎて遠すぎてすごい難しいです。そこででかいカメラ一式をよっこらしょと毎回準備してたら嫌になるところニコワンはほんと手軽い。
ただ、問題はPD-ZOOMにも持病があるようで……。(実はここからが本題)
キャップ式10-30mmなどの方は絞り用モーターの歯車不良が持病で、リコール対応しようがしまいが使えば壊れてヤフオクでジャンク祭り、怪しい動作未確認カオスが展開されていますが、PD-ZOOMはズーム収納直前のギヤ不良が発症するようです。
検索で出るPD-ZOOM分解修理の解説では「ぶつけたっぽいから輪っかを内側から叩いて直した」とか「内側を削った」で終わっていますが、今売られている押して直るPD-ZOOMの不具合はそっちではなく 収納時 にレンズを押せばエラーを回避できるというもので、分解してみましたら原因はレンズ収納用のギヤの不具合のようです。ほんと歯車に弱いねニコン。
PD-ZOOM発売から11年、なぜ問題にならなかったか、誰も修理の説明アップしていないかは、最後に押せば大丈夫だし、中身ほぼ全部プラスチックなので折ったら詰むからだと見ています。私もこれ以上さわろうと思ってません。バラすならマウンターとズームリングの後に中玉の取り出しまで行きますが、ズーム外す時に中のナット3つが筒の中に落ちて戻すのすごいめんどくさ かった です。ええ、やりましたとも。
というわけでこの持病(かも?)を込にしても総評は星5つです。他のレンズいらん笑
最後のパチン!と押すのが手間と思わないなら価格が正常品の6〜7割なので故障品も物によってはおすすめです。2025年現在、正常1.2万〜、故障7〜9千円。玉数減ったのか昔より中古相場高くなってるみたいですね。
5小さくて使いやすい
コンパクトで10mmー30mmは使いやすい画角です。
レンズキャップがユニークですね。
電動ズームが自動でズームされるのではなく、リングを回してズームするのが面倒です。
J5に付けると長さはいいのですが口径が大きく感じるので、V1あたりが一番お似合いかと思います。
このレンズの売りはコンデジ感覚で使えるレンズバリアだと思います。
いちいちレンズキャップをしなくてもレンズを痛めることは無いですが、フィルターは使えません。
画質など気にせず気軽に撮るにはいいレンズかと思います。
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