| スペック情報 |
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軽い順重い順 |
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395位 |
277位 |
4.61 (74件) |
783件 |
2017/5/31 |
2017/6/30 |
ニコンFマウント系 |
広角ズーム |
F4.5-5.6 |
10〜20mm |
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230g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.22m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:72mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:77x73mm
【特長】- ニコンDXフォーマットデジタル一眼レフカメラ対応の超広角ズームレンズ。
- 手ブレ補正効果が3.5段のVR機構を搭載。AF駆動はSTM(ステッピングモーター)の採用で高速かつ静粛。
- AF/MFの切り換えはカメラの「フォーカスモード」で、VR(手ブレ補正)機構のON/OFF切り換えは、カメラの「光学手ブレ補正」で設定可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5DX/FXで手軽に使える超広角ズーム
D750とアダプター経由でZ5、アダプター経由でX-M1で使用しています。その後D7200を手に入れ、4台のボディで使用しています。
超広角のお手軽ズームで十分、フルサイズは大きく重いのでDXクロップでOK、F2.8通しは不要、という観点から選びました。
【操作性】
特に操作するところもないので、すぐに撮影できます。ボタン類もないのでシンプルそのもの。
【表現力】
旅行・出張・取材・調査などで絞り込んで広角を使いたいという割り切った用途なので、満足しています。もちろん解像力や抜け感、色のりなどは単焦点やF2.8・F4通しズームには適いませんが、きっちり絞り込んで撮影すれば十分役立ってくれます。
基本、F8をベースに、F5.6-F9or10くらいまでを行き来するとよい結果が得られるという実感です。
22cmまで寄れるので、あえて22cm/開放で撮るとパースがついてほどよくボケて面白いです。昔買って今もD750などで使っているSigma 20mm F1.8と同じような構図で撮影できます。ボケ味は20mm F1.8には適いませんが、なかなか楽しい撮影も可能。
D7200では1.3クロップが使えるので、15-40mm f/4.5-5.6という風にも使えて便利です。
この小ささ・軽さでこれだけ表現できれば十分過ぎる。
【携帯性】
とにかく軽くて小さいこと、は正義。持ち出せなければ撮れません。
AF-P 18-55mm & AF-P 10-20mm でX-M1, D7200というコンビはカジュアル撮影においては実に便利です。特にX-M1であればかなりコンパクトにまとまります。
D7200では、Tokina 16-50mm F2.8 + AF-P 10-20mmで組み合わせて持ち出すことも多いです。トキナーで画質重視、DX1.3クロップで100mmまで使い、超広角が欲しいときにはAF-P 10-20mm。超広角をTokina 11-16mmにしてしまうとレンズ2本が重すぎると感じたのでこのAF-P10-20にしたのですが、取り回し上正解でした。
【機能性】
VR3.5段が効くのは助かります。AFPならではの合焦の速さも魅力です。X-M1はAFが遅いのですがこのレンズだと、少しましです。
【総評】
超広角は、F2.8通しの大きく重いレンズか、そうでなければなるべく軽くて小さいカジュアルレンズか、あるいは単焦点か、という選択になります。F2.8通しの超広角やF4短焦点も他マウントで持っていますが、私のようなニーズだとFマウントではこのレンズで正解でした。同じく愛用しているNikon1の1 NIKKOR 6.7-13mm (18-35mm) f/3.5-5.6には及びませんが、手軽に楽しめる超広角として長く使って行けそうです。
5超広角を手軽に楽しめるレンズ
【操作性】
スイッチ類も無く、操作に難は全くありません。
【表現力】
開放f4.5からと無理してないため、写りが良い。しかも寄れるレンズなので、超広角でありながら割と使いやすい。
【携帯性】
大口径ながら、手のひらサイズで単焦点並みに軽い。そのぶんプラマウントで、質感はそれなりだけど、これはこれで潔良いと思う。
【機能性】
手ぶれ補正搭載で、AFは早く、作動音も静か。マウントアダプタftzがあるなら、z50などzマウントでも十分使えるレベルだと思う。
【総評】
dx fマウントでは比較的新しいレンズ。そのため完成度が高い。それでいて価格は広角レンズとは思えないくらいリーズナブルなので、とりあえず買っておいて間違いない。
ftzあるなら、少し嵩張るがzマウントの広角ズーム12-28の半額で買えるので、ミラーレスでも活躍の場はあると思う。
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![M.ZUIKO DIGITAL 25mm F1.8 [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000617304.jpg) |
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532位 |
277位 |
4.67 (77件) |
2210件 |
2014/1/29 |
2014/2/28 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
25mm |
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137g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:高画質標準レンズ フィルター径:46mm 最大径x長さ:57.8x42mm
【特長】- 明るい開放絞り値F1.8と35mm換算50mmの焦点距離の小型軽量な高画質標準レンズ。
- 肉眼で見たままの自然な視野に近い画角を備え、普段使いの常用レンズとして、スナップ撮影をはじめポートレートや風景撮影を楽しむのに最適。
- F1.8と明るい大口径を活かし、美しいボケが楽しめるほか、暗い室内での被写体ブレを抑えるなど、「初めての交換レンズ」にも適している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5個性は無いが撮影者の意図にきちんと応えてくれる
【操作性】
操作できる部分はフォーカスリングだけ。
ただトルクがかなり軽いためMF時は指先の操作が若干シビアです。
【表現力】
中心部はもちろん、周辺部も開放付近からきっちり解像します。ボケも滑らかで自然。単焦点らしい透明感のある端正な写りです。
色表現的にはどちらかというとあっさりしたテイストではありますが、逆にそのクセの無さがどんなシーンでも使い勝手が良い印象。
いかにも日本人好みの繊細な画作りで、外国人にはあまり刺さらなそう(笑)
【携帯性】
缶コーヒーを半分にしたぐらいのサイズ感で、小っちゃくて可愛いです。
カメラに付けた状態ではポケットには入らないものの、ストラップを掛けた首や肩がいつまでも疲れず本当に楽です。
【機能性】
AFは音もなくスッスッと気持ちよく合い、最短撮影距離は25cmとまあまあ寄れます。
価格的に仕方ないですが防塵防滴は非対応です。
【総評】
よく言われるように、写りも機能もソツがない良くできた優等生。
明確な個性のようなものは無く、50mm相当という非常にスタンダードな画角もあってか、あまり考えないでテキトーに撮ってると味も雰囲気もないフツーな写真を量産してしまうことになります。
しかし明確な意図を持って使えばきちんと応えてくれるポテンシャルがあり、ある意味使いこなし甲斐のあるレンズと言えます。
少し前にII型が出て金属鏡筒になり防塵防滴にも対応したとのこと。ただこちらのI型もポテンシャルは十分ですし、中古ならタマ数も豊富で価格もリーズナブルなので、安く抑えたいなら狙い目と言えます。
5OMレンズの基本となる銘レンズ
主にPEN E-P7で使用。ボディの携帯性を損なう事なく、良い写真を撮りたい、でもレンズにそこまで予算は、、、という方にはベストレンズ。安価なズームレンズを買うなら、こちら1本のほうが満足度高いと思います。AF静かで、スナップはもちろん、風景、室内と幅広いシーンに使えます。マイクロフォーサーズながらボカした雰囲気ある写真が撮れます。
既にomモデルのU型が発売されてますが、U型は外観の違い、防塵防滴対応してますが光学系は変更なし、写りに差は無いです。中古も豊富で価格も手頃な本レンズは、とりあえず買っておいても間違いないレンズです。
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![フジノンレンズ XC15-45mmF3.5-5.6 OIS PZ [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001029930.jpg) |
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128位 |
277位 |
4.21 (57件) |
569件 |
2018/1/31 |
2018/3/15 |
Xマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-5.6 |
15〜45mm |
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135g |
【スペック】最短撮影距離:0.13m 最大撮影倍率:0.24倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ フィルター径:52mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:62.6x44.2mm
【特長】- ミラーレスデジタルカメラ「Xシリーズ」用交換レンズとして、最小・最軽量(※発売時点)の標準ズームレンズ。
- 電動ズーム機能を初めて搭載し、使用頻度が高い23〜69mm相当(※35mm判換算)の焦点距離をカバーしている。
- フォーカスレンズをステッピングモーターで駆動させるため、高速かつ静音なAFを実現している。3.0段分の光学式手振れ補正機能も搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5改めて評価されるべきレンズ
ふとアルバムを見返した時にいいなと思った写真は何故かコイツが撮ってくれている。
見た目はチープで好みが分かれるが、実力は本物だった。
明るさが足りないことだけ残念。
5Xユーザー必携
プラ筐体による圧倒的な軽さ、思ったより表現力のある描写、15mm〜使える利便性
おまけズーム扱いは勿体ない。
魅力的なレンズが多くあるけど、何を持つにしても一度このレンズを使ってほしい。
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349位 |
277位 |
4.58 (82件) |
998件 |
2013/8/26 |
2013/9/12 |
キヤノンEFマウント系 |
望遠ズーム |
F4-5.6 |
55〜250mm |
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375g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:0.29倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:58mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:70x111.2mm
【特長】- 撮影時のAFをより静かでスムーズにする「ステッピングモーター」を搭載した、APS-CサイズEOS用望遠ズームレンズ。
- 「IMAGE STABILIZER」を搭載し、シャッター速度換算で3.5段分(※焦点距離250mm[35mm判換算400mm相当]、EOS 7D使用時)の手ブレ補正効果を得られる。
- AFの後、フォーカスリングを回転させるだけで即時にMFが可能な「フルタイムマニュアル」を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5RF100-400との比較やマクロ比較も。RシリーズフルサイズでもOK?
撮影に使ったのはR6MarkU(フルサイズのカメラです)。
当然クロップされて、画角は「88-400mm」相当となります。
画素数は約930万画素になっちゃいますが・・・。どのぐらい使える?
※RFマウントカメラにはEF-EOS Rマウントアダプターが必要です。
写真は大きさも重要なポイントなのでトリミングはしていません。
画質や写りはそのまま(カメラ内での補正は掛かってます)でお届けします。
もう中古でしか売ってませんが購入される方の参考になれば幸いです。
【操作性】
特に迷うようなものはありません。さすがキットレンズ出身!
【表現力】
キットレンズなのに色の再現性は良いと思います。添付ですべり台の写真がありますが歪みも少ないかと思います。CANONさんの品質、キットレンズでも手抜き無し!
鮮やかな赤といった感じの表現が個人的には気に入ってます。
【携帯性】
400mm画角が撮影できるレンズで375g。文句なしです。
【機能性】
特になし。
【添付写真での比較(個人的な感想】
その1 フルサイズ対応レンズとの400mm比較
RF100-400mmの方が画素数の差もあって鮮明ではあると思います。
花を拡大するとそれは顕著に表れますが。
比較をしなければ1000万画素以下を感じさせないと思います。
その2 望遠(テレ端)で撮影して疑似マクロ。等倍マクロとの比較
シグマ MACRO 105mm F2.8 EX DG OS HSM との比較ができるほどの大きさの写真が撮れます。
本職の等倍マクロレンズの方がやはり細部の表現ができています(当たり前か・・・)
しかし、結構綺麗に撮れているのに驚きました。
番外・・・どのぐらい遠くが撮れるのか
参考になるように撮影者を入れて被写体(すべり台)も入れての写真を撮りましたが・・・すべり台は肉眼ではそこまで小さくありません。
「すべり台まで走れ!」と言われたと仮定して考えると100m以上はあるけど。
フォーカスはすべり台に当てたつもり。若干、写ってるそばの人はボヤけてますね。
【総評】
このレンズは
EF-S55-250mm F4-5.6 IS(2007年)(レンズ構成:10群12枚)
EF-S55-250mm F4-5.6 IS II(2011年)(レンズ構成:10群12枚)
EF-S55-250mm F4-5.6 IS STM(2013年)(レンズ構成:12群15枚)
とバージョンアップをしてきた最終モデルです。
UからSTMの間が僅か2年。このSTM(当機)は再設計されたと聞きます。
最短撮影距離もSTMだけ0.85m(他は1.1m)
最大撮影倍率もSTMだけ0.29倍(他は0.31倍)
レンズ構成も上記のように違います。
というように、初代と2型はマイナーチェンジ。STMはフルモデルチェンジを感じさせます。
これが反映されてか中古価格はSTMだけお高めな訳ですが・・・。
最初に書いた
「画素数は約930万画素になっちゃいますが・・・。どのぐらい使える?」
ですが、これはフルサイズに使った場合の話です。
現在、23.8インチのパソコン画面で写真を見ながら書いているのですが、
このサイズで見るなら全然問題ないと思います。
ただし、その写真を部分拡大したりすると画素数の低さの影響か少し粗い気もします。
APS-Cのカメラ(R50やR10やR7)であればクロップもされないので、画素数は減ることはありませんのでそんなことはないと思います。
発売から13年が経っていますが長く売られたモデルですので、程度の良い個体もあると思います。
そういうものが見つかれば・・・値段的にも素敵な出会いとなるかもしれません。
長文のレポート、最後まで読んで頂きありがとうございます。
また、添付の写真、お目汚し申し訳ありません。
5すごくいいレンズ
開放からしっかり解像し、AFが速く手ブレ補正もよく効きます。
今どきのキットレンズは大抵そんなものですが、これはレフ機用なのでアダプタでいろんなミラーレスで使えたり、少し明るかったりもします。
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![M.ZUIKO DIGITAL ED 12mm F2.0 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000687811.jpg) |
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329位 |
277位 |
4.73 (69件) |
1047件 |
2014/8/28 |
2014/9/20 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F2 |
12mm |
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130g |
【スペック】最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.08倍 フォーカス:AF フィルター径:46mm 最大径x長さ:56x43mm
【特長】- 「マイクロフォーサーズシステム規格」に準拠した大口径広角単焦点レンズ。小型ながら高い描写性能を誇る「M.ZUIKO DIGITAL」シリーズに属する。
- 広角12mm(35mm判換算24mm)、大口径F2.0で、室内から風景撮影まで広角レンズならではの迫力のある世界を表現できる。
- クリアでヌケがよく、画面全域でシャープな描写性能と、高速かつ静粛なオートフォーカス駆動を実現する「MSC機構」を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高
描写力の素晴らしい広角単焦点レンズです。
F2.0と明るく、開放からきれいな描写をしてくれます。サイズもさすがフォーサーズといったところで、軽くて持ち運びやすく、いつでもかばんに入れておくことができます。F値が低いので、ボケ感も柔らかくなめらかです。広角単焦点レンズのラインナップでは特に魅力的なレンズと言えるでしょう。価格はそれなりですが、それに見合った写真を撮ることができます。フォーサーズのラインナップでも貴重な存在です。
5M4/3の魅力を体現するレンズ
M4/3はPEN-F、E-M1X、OM-1を所有していますが、このレンズは専らPEN-Fでの使用です。
【操作性】
ピントリングだけのシンプル仕様で問題ありません。リングのトルクが軽いように感じられ、もう少しトルク感があるほうが好みです。
ピントリングを手前に引いてマニュアルに切り替え可能ですが、精緻なマニュアル操作はカメラ側でマニュアル切り替えしたほうがベター。
【表現力】
スナップ、風景、星のいずれを撮っても素晴らしい。解像するのですがカリカリではなく、色乗りも濃すぎず、いい感じの絵が撮れます。開放F値が2.0で不満の方もいると思いますが、星景にもお勧めです。
【携帯性】
小さい!ので、E-M1Xには合わないですね(笑)
こんなにコンパクトなのに、いい写り。M4/3の美点を体現するレンズです。
【機能性】
防滴ではないのが弱点でしょうか。ハードな天候では撮らないので、余り気にしていません。
【総評】
PEN-Fの常用レンズ。金属で包まれたレンズは高級感があり、角型フードもカッコ良く、所有する喜びと使用時のテンションアップがもれなくついてきます。価格が大分安くなっているのでお買い得と思います。
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214位 |
277位 |
4.52 (60件) |
651件 |
2012/10/30 |
2012/12/ 7 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
35mm |
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154g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:単焦点 フィルター径:49mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:63x45mm
【特長】- 52.5mm相当のEマウント専用の大口径単焦点レンズ。風景撮影やスナップ、ぼけを生かしたポートレートまで幅広いシーンで活躍する。
- 全長約45mmと小型・軽量で携帯性にすぐれ、開放F値1.8の明るく美しいぼけ味を生かした撮影が可能。レンズ周辺まで高コントラストでシャープな画質を実現。
- 「光学式手ブレ補正機能」内蔵に加え、レンズ駆動に静粛かつ高速なリニアモーターを採用し、高速でスムーズなフォーカシングができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5いわゆる撒き餌レンズですが
サイズ感も良く、使いやすいですね 標準域レンズとして及第点ですね
さすがに撒き餌レンズなので、多くを期待してはいけません
5ソニーAPS-Cの標準単焦点と聞いて購入
【操作性】
シンプルにピントリングのみしかないので、操作性は良いと思います。
トルクも程よいのでマニュアルフォーカスでもストレスになりません。
【表現力】
きれいに写ると思います。古いレンズではあるのですが素人目にはとてもいい描写だと思います。
【携帯性】
APS-C用レンズの良いところはこれだと思います。
明るめの単焦点レンズ、標準画角的な焦点距離でこの軽さは最高です。
【機能性】
機能は単焦点レンズとしては必要十分です。
【総評】
純正の35mmはこれ一択なので持っていても損はありません。
オートフォーカスも速く、設計が古いとか感じることは全くありません。
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251位 |
277位 |
4.64 (11件) |
48件 |
2021/6/ 2 |
2021/6/25 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
50mm |
○ |
300g |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準単焦点レンズ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:73.6x82mm
【特長】- フルサイズミラーレス一眼カメラLマウントシステム用大口径標準単焦点レンズ。スナップショットから美しいボケ味を生かしたポートレートまで対応。
- すぐれた描写性能、美しいボケ味、印象的な立体感を追求するとともに、機動性のすぐれた「Sレンズ」シリーズ。
- リニアモーターを採用することで、高速・高精度なAF性能に加えて、AF動作時の静粛性を両立。動画撮影時にフォーカスの駆動音を気にせず撮影ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5とろけるようなボケが良い
子供との散歩に持っていきます。
軽くてちょうどいい50mmレンズって位置づけです。
明るさも十分、ボケも奇麗で解放からよく写ります。
ボケが特徴的で繊細なボケしてます。
中古ならかなり安いので取り合えず買っておけばいいレンズです。
5写り良し!コスパ良し!
【操作性】
ピントリングトルク感も良く、大きさ、重さも程よくBODYバランスも良いです。
【表現力】
現在S1RUで使用していますが解像感色乗り、ボケ含め優等生です。
【携帯性】
普通です。
【機能性】
特に目立った機能は無いですがスタンダードレンズです。
【総評】
以前はS5Uで利用していましたが、高画素のS1RUでの描写も素晴らしいです。
価格から見たらコスパ最高のレンズです。
youtubeにこのレンズを使った夜景ポートレートを上げていますので
興味がある方ご覧頂ければと思います。
https://youtu.be/GDcVWmv9qXY
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![フォクトレンダー ULTRON 27mm F2 X-mount [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001537498.jpg) |
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395位 |
277位 |
4.36 (5件) |
9件 |
2023/5/16 |
2023/6/14 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F2 |
27mm |
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120g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:1:6.7 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:標準レンズ フィルター径:43mm 最大径x長さ:59.3x23.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5デザイン性抜群で写りも優秀なパンケーキレンス
【操作性】
フォーカスリングにレバーがあるので非常に操作しやすいです。
適度なトルク感も相まってスムーズにピント合わせができます。
ただフォーカスリングがカメラ本体側に近いので、手が大きい人は操作しにくいと感じるかもしれません。
【デザイン性】
めちゃくちゃ気に入ってます。
ほぼ一目惚れのような形で購入しましたが非常に満足しています。
シンプルながらメカメカしい見た目がストライクすぎてなかなか防湿庫に入りません。
コシナさんありがとう。
【表現力】
素直な写りできっちりと描写してくれます。
ボケは個人的に輪郭がやや固く感じるので、柔らかい溶けるようなボケを求める方は注意が必要かもしれません。
どちらかと言うと街スナップなどパンフォーカスでの撮影に向いているレンズかと思います。
F5.6〜8まで絞り込むとかなりカリッとした高精細な絵を出してくれます。
換算40mm相当という画角も非常に使いやすく、テーブルフォトから街スナップ、家族撮影まで難なくこなしてくれます。
【携帯性】
文句なしです。
まさしく小型軽量のパンケーキレンズ。
付属のフードを付けても形状が大きく変化しないのでバッグへの出し入れも実にスムーズ。
【機能性】
マニュアルフォーカスですが電子接点が搭載されており、割りと新しいFUJIのカメラであればExif情報の保持等いくつか恩恵が得られる理想の構成です。
私のカメラは残念ながら対応していませんが、もしカメラ本体を買い換えても電子接点があることからこのレンズは生き残りそうな予感がしています。
【総評】
コンパクトさに対して必要十分な写りをしてくれるのでおすすめしやすい一本です。
マニュアルフォーカスによる撮影体験も満足度を高めてくれていると感じます。
デザインに惚れた、小型軽量のマニュアルレンズがほしい、どちらかだけで買ってしまっても後悔は少ないと思います。
5明るく、寄れて、使いやすいパンケーキレンズ
【操作性】
全長が短いためピント合わせはフォーカスリングではなくレバーで行います。慣れるとはいえ、他のレンズと交互に使うと交換直後には違和感が。
ねじ込み式レンズキャップのデザインは良いですが外しにくく失くしそうなので、市販のワンタッチキャップに替えました。
【表現力】
開放からカリカリではありませんがX-T5の4000万画素についていく解像感はあります。階調性もフォクトレンダーらしくハイライトが飛びにくくシャドーは潰れにくい扱いやすいもの。焦点距離的にボケの大きさは限られますが、こちらもフォクトレンダーらしい滲むボケが楽しめます。
【携帯性】
これは最高。
競合レンズより少し重いですが、そのぶん金属の質感で上回ります。
【機能性】
競合レンズより1段明るいためISOの上昇を抑えられて、9cm寄れるためテーブルフォトにも使いやすいです。さらに自動拡大でのフォーカスチェックや手ブレ補正にも対応するのでMF撮影に苦を感じません。
【総評】
褒めすぎの感もありますが、MF撮影に抵抗が無ければおすすめ。
AFレンズにとって代えるのではなく追加して、撮影目的ではないお出かけのお供にするのもいいと思います。
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![HD PENTAX-DA 20-40mmF2.8-4ED Limited DC WR [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000592981.jpg) |
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406位 |
277位 |
4.73 (52件) |
408件 |
2013/11/ 7 |
2013/12/ 6 |
ペンタックスKマウント系 |
標準ズーム |
F2.8-4 |
20〜40mm |
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283g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ フィルター径:55mm 防滴:○ 最大径x長さ:71x68.5mm
【特長】- Kマウントデジタル一眼カメラ用「リミテッドレンズ」シリーズのズームレンズ。風景やスナップ、人物ポートレートなど使用頻度の高い焦点域をカバー。
- 準広角から標準レンズの焦点域をカバーする2倍ズームで、広角側ではF2.8の明るさを実現。
- HDコーティングや円形絞りに加えて、防滴構造や、レンズ内モーターによる静かでなめらかなAF駆動方式も採用し、さまざまな撮影環境下で使える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5素直なレンズ
2年前の12月頃、Amazonで5万前後まで下がったことがあり、そのときに買おうか散々逡巡して、買わなかったレンズ。
その後DA Limitedの単焦点は全て揃え、このレンズの存在はずっと気になってた。
今回、K-3markVのレンズキットで2年越しに購入。
2年前に散々調べた情報通り、30mm±10mmという使い方がハマるレンズ。
【操作性】
操作するのはズームリングとフォーカスリングくらい。
ズームリングがローレットのようになっていて持ちやすい。
フォーカスリングはAFで使うことが多いのでほとんど操作しないが、他のLimitedレンズ同様に指かがりがよく操作しやすい。
【表現力】
他のLimited単焦点のようにハッとするようなことは少ないが、2倍ズームということもあり画質はいい。
少なくとも18-50や16-85に比べると、周辺の画質や発色が良いと感じることが多い。
様々なカスタムイメージを使った際も素直に反映されるように思う。
【携帯性】
見た目以上に軽い。Limited単焦点の塊感に比べて、ちょっとスカスカな感じもする。
長さも径もコンパクトでK-3markVだけでなく、KPとの相性もいい。
さすがLimited。
【機能性】
K-3markVのおかげかもしれないが、AFは十分速くて正確。
KPで使ってもストレスはない。
ただ、風景などの静物メインなので、動体だと追従するかは分からない。
【総評】
2倍とズームレンジは決して広くなく、特別明るいわけではない。単焦点ほどのキレや味わいもないが、素直で使いやすいレンズ。
軽くてコンパクトなこのレンズはお写んぽレンズとして最高。
このレンズと15mm、70mmのLimitedレンズを持って散歩に行くと楽しい。
カバンに余裕があれば50マクロも。
もっと使い込んで、このレンズの魅力を引き出していきたいと思う。
5Limitedなのにzoom。写りはLimited。
【操作性】
ズームリングの手ごたえ、QSF(使わないけど)など、申し分なし
【表現力】
解放でそこそこ明るくぼけてくれる。やっぱりLimitedはいいなと思わせる絵を出す。
【携帯性】
20-40zoomとしては十分コンパクトなのかな。見た目に反して目方は軽く、持ち運びは苦にならない。
【機能性】
Limitedなのにzoom。やっぱりzoomは便利だな、と思わせる。ついこのレンズだけで出かけてしまう。
【総評】
Limitedなのにzoom。写りはLimited。それで十分。質感も高くK3-Bとの組み合わせもかっこいい。
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196位 |
277位 |
4.49 (64件) |
362件 |
2013/8/27 |
2013/12/13 |
α Eマウント系 |
標準ズーム |
F4 |
18〜105mm |
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427g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.11倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高性能中倍率ズームレンズ フィルター径:72mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:78x110mm
【特長】- Eマウント用レンズとして初めて「Gレンズ」を採用した(※発売時点)、高性能中倍率ズームレンズ。ズーム全域において高い解像力とコントラストを実現する。
- APS-Cセンサー用の標準ズームとして世界で初めて、「ハンディカム」と同様の軸吊り構造を採用。静かでなめらかなズームとフォーカスを行う。
- 光学式手ブレ補正機構で手ブレを軽減。カメラの人物ブレ軽減モードや手持ち夜景モードと組み合わせることで、感度を上げずにノイズを抑えた撮影を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5買って数年経て価値を知る
ZV-E10を購入時に一緒に購入したものの動画機としては心もとなく感じ、その後ちょっとしてからTamron 18-300を買ってスチルメインと化していたためしばらくは扱いに困っていた。
しかしここ最近仕事で撮影を任されることになった際にスマートフォンやキットレンズのSELP1650ではノイズが気になることとズーム距離が全く足りないと感じ本レンズを使うことに。APS-CといえどGレンズなこともあり雰囲気が出るもんだと思った。それにやはり貴重な電動ズームなだけあってとても使い勝手もいいし、レンズのレバーやZV-E10のズームレバーの設定次第では落ち着いた動かし方ができるものだと感心。
本音としては12年も経つ製品だから更新したり他にも電動ズームのレンズのラインナップを増やしてと思う。さすがに同じくらいの倍率でも数倍の価格のシネマレンズなんて手を出せないし・・・
5まだまだ現役ズーム。
【操作性】
パワーズムで使いやすくリングもしっとりと回る
【表現力】
流石Gレンズ!細部までゆがみなく写し取れます
【携帯性】
サイズ的にはコンパクトとは言い難いですが共用範囲
【総評】
手持ちのAPSレンズをすべて手放してしまった為買い直し
以前に持っていなかったレンズをと思いこのレンズを選択
タムロン11‐20mmと合わせ旅行やツーリングに最適化と思います
ツーリング写真を追記
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318位 |
277位 |
4.33 (14件) |
52件 |
2021/4/22 |
2021/6/24 |
α Eマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
11〜20mm |
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335g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.15m(WIDE)/0.24m(TELE) 最大撮影倍率:1:4(WIDE)/1:7.6(TELE) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 最大径x長さ:73x86.2mm
【特長】- 小型軽量を実現したAPS-Cサイズミラーレス用大口径F2.8超広角ズームレンズ(ソニーEマウント用)。ミラーレス一眼用の「Di IIIシリーズ」。
- 広角側11mmでは最短撮影距離0.15m、最大撮影倍率1:4というすぐれた近接撮影能力を実現し、デフォルメ効果を生かしたワイドマクロ撮影が可能。
- 屋外での撮影を考慮した簡易防滴構造や防汚コートを採用。ソニー製カメラに搭載されている「ファストハイブリッドAF」「瞳AF」などの機能にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5お出掛けはこれ1本。
【操作性】
指一本でも操作可能でありつつ粘りあるリング
【表現力】
絞り込んで隅まで綺麗に写ります
【携帯性】
α6700との相性抜群です
【総評】
旅行や登山などでα6700付けっぱなしの便利さです
5寄れる、ボカせる
SONY SEL1018 の更新。
本製品の発表時、スペック的には大いに惹かれたのですが、SEL1018購入から間もないこともあって忘れることに。
今回、そのSEL1018を下取りにして中古の輿入れとなりました。
SEL1018の出番が少なくなったのは私の寄りたがり癖のせいで、普段の撮影でもう少し寄りたいボカしたいという欲求が満たせなかったからです。遠景では設計の古さも感じさせず、全く不満はありませんでした。
本製品はさすがの解放F2.8。画質や操作性に不満が出るわけがなく、私の撮影スタイルにフィットしていることもあって、とても幸せにしてくれるレンズになりました。
デザインや品質感ははSEL1018の方が数段上です。
SEL1018はまさにNEXのためのデザインで、α6400につけると、眺めていたい触っていたいと思わせるものでした。
レンズは使ってナンボなので、買い替えに関しての後悔は全くないのですが、ちょっとだけ未練が(笑)。
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![15mm F1.4 DC [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770557.jpg) |
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490位 |
277位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2026/2/24 |
2026/3/12 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
15mm |
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225g |
【スペック】最短撮影距離:17.7cm 最大撮影倍率:1:7.9 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:58mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:64x65.1mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4作りの良いコンパクトなF1.4広角レンズ
天気に恵まれずまだ十分に撮れていないのですが
天気に恵まれたらきっと暑くて撮れないので
使えた分だけでもレビューしておきます
1件もレビューがないので0よりは良いかと……
手にして驚いたのは、小ぶりで軽いこと
フードも短く、なんとも可愛いらしいレンズです
絞りリングは大変良い具合です
純正レンズ(少なくとも昔の)よりも良い操作感です
描写はスッキリしていて都市風景に向いています
X-T5で使っているのでEtブリーチバイパスを多用しました
自然風景に向いていないというわけでもないですが
気持ち、淡白かな……という印象です
解像感やコントラストは申し分なく
シグマの単焦点らしい写りですが
AラインでなくCラインであることから欠点は残って
軸上色収差は目立ちます
開放時のハイエストのパープルフリンジは
絵柄によっては盛大に出ますし
玉ボケの周辺に緑色の色付きはあります
が、絞りで大部分はコントロールできるようです
『開放だけで撮りたい』という今風の活用法は向かず
それならばむしろF2.8の高級ズームや
同シグマの17-40mm/F1.8あたりの方が勝手が良いでしょう
広角スナップを楽しむためにもやはり絞り操作は必須です
前述のように絞りリングの操作感は良く
手の中に収まるようなサイズ感ですから
こまめに絞りをいじったり、または
絞りこんでおいてシャッターチャンスに集中したり
そういう楽しみ方が良さそうです
X-T5での使用感ではチルト液晶を上から見て
ウエストレベルで撮るのが楽しかったです
35mm換算では23mm程度と
24mmよりわずかに広く、超広角に踏み込んでいます
誤差みたいなものですが広角の1mmですから重要です
「狭い」よりは「広い」方が良いでしょう
ここからx1.4クロップ(デジタルズーム)すると
換算で32mm程度の画角となって
スナップでは大変使いやすいですね
今回は作例のためにすべてクロップなしの
撮ったままのJpegですが(画像サイズ縮小)
そんなことさえ気にしなければ
遠慮なくクロップした方が
スナップは楽になります
(広角域だとどうしても写り込みが多いのです)
お花やキノコなどネイチャーの被写体では
クローズアップというほどには寄れないですが
それでも周辺環境を写す意味では
使いでのある画角と言えます
8mmや12mmというほど
圧倒的な広さはありませんし
クロップしてしまえばほぼ標準域なので
逃げ道も残っています
花やキノコは被写体的に地面スレスレ、
広角なのでほとんどワーキングディスタンスなしの
厳しいシチュエーションも多いものですが
機材サイズが小さくて取り回しが良かったです
ネイチャーで言えば、ボケ味は割と良く感じました
広角レンズにしては滑らかで
玉ボケの色づきもそれほど目立ちません
総括して、
上質な写りとまでは言えないものの
十二分に実用的な描写です
サイズをおさえて実用性を高めた現代的なレンズです
上級者が軽快にスナップを楽しむ用途や
または初めて広角スナップを練習する人のために
お勧めできるリーズナブルなレンズです
シグマ(というよりサードパーティ)のレンズは
Xマウントでは手放しでお勧めできないのですが
ズームの方向も関係ない単焦点ですし
操作しやすい絞りリングもついているしで
これはあまり気にせずOKかもですね
ビルドクオリティも8万円のレンズとしては十分以上です
最後は余白の落書きですが
スナップを撮るならばズームは実は不便というか
思考や視線がまとまらないことがあります
画角固定の単焦点の方が、撮影中の目が安定します
「今ついているレンズでどう撮るか」を
常に考えながら歩くことになりますし
そうなるとイメージが先に湧いてきます
ところがそれが広角が進むにつれて難易度が上がって
「15mmならば、何を、どう撮らないといけないのか」
という程度に制約が強くなり
被写体にアプローチするルートさえ読みが必要です
その分、ジワジワと楽しくなってくるのもまた事実です
気になる方はぜひ一度お試しください
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210位 |
277位 |
4.68 (121件) |
2985件 |
2013/9/10 |
2013/11/29 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
標準ズーム |
F2.8 |
12〜40mm |
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382g |
【スペック】最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.3倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ フィルター径:62mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:69.9x84mm
【特長】- 防じん・防滴・耐低温性能を備えた、ズーム全域F2.8の大口径レンズ。フォーサーズレンズのハイグレード(HG)シリーズを超える光学性能を実現する。
- マクロモードなどの切り換え操作なしで、ズーム全域撮像面からの最短撮影距離20cmを実現。望遠端では、レンズ先端7cmの接写が行える。
- レンズ表面に透過率がよく、ゴーストやフレアを徹底的に排除するZEROコーティングを採用。逆光などの悪条件下でもクリアな描写性能を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今後、こちらを標準として使い倒します!
このオリンパス時代の旧型のレンズを入手し、パナG99に装着したら常用レンズとなりました。
【操作性】
ズーム回転方向がパナと逆だが、意識していれば問題無く撮影できています。
ズームリングも回転が滑らかで、動画中のズーミングも快適です。(キットの14-140が固すぎてダメダメだったので、余計印象が良いです。)
【表現力】
解像感がそれまでのキットレンズ(14-140)よりかなり上がった印象です。
色も自然で良い。
サンプルの風景写真は広角側と望遠側の比較です。描写の解像感が高いので、これ以上の望遠はトリミングでもそこそこ対応できると感じます。
【携帯性】
これだけはずっしりと重いのが難点。手持ちでの動画撮影もあるのだが、キットレンズより長時間構えていると疲れますが、開放値が明るいので、多少の我慢は必要です。
【機能性】
MFのクラッチ機構に好き嫌いもあるが、MF切り替え時にすぐフォーカス拡大画面を出してくれるG99との連携も良く、便利だと感じています。
AFも通常撮影では問題無く作動、動画の手振れもパナ機でも問題無く使えています。
(2社の組み合わせでネガティブな意見も散見されますが、個人的には問題はを感じません。)
【総評】
キットレンズも10倍ズームでそこそこ良い絵が撮れて便利ではありましたが、このレンズのを手にしてしまったので、今後はこれを標準として使い倒します。MFT機種をお持ちの方、入手の機会があればお薦めです。
5マイクロフォーサーズならではのレンズ
換算24-80mm f2.8通しでこのサイズ感こそ、マイクロフォーサーズの真骨頂だと思います。オリンパスのproレンズは写りの良さは勿論ですが、レンズの造りや質感が素晴らしく、見た目もかっこいいです。
作例はomd-em5Uで撮影した写真です。
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![SP AF 200-500mm F/5-6.3 Di LD [IF] (Model A08) (ニコン用)](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/10505511709.jpg) |
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645位 |
277位 |
4.74 (11件) |
324件 |
2006/4/ 4 |
- |
ニコンFマウント系 |
望遠ズーム |
F5-6.3 |
200〜500mm |
○ |
1226g |
【スペック】フォーカス:AF 望遠:○ フィルター径:86mm 最大径x長さ:93.5x224.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ステップアップ
タムロン200-400からステップアップしました
新製品の150-600が在庫がないということで
こちらを購入してみました
フジヤカメラで4万円 ちょっとでゲット
デジタル仕様うということで、画質は格段に上です
手ぶれ補正はありませんが500秒以上のシャッタースピード 設定にして対応しています
D7000でかなりトリミングしているので
自分では十分満足できる画質と思っています
しかしながら結局
手ぶれ補正と超音波モーターのAFがほしくなる
シグマの150-500置き換えました
静止物であればとても良いレンズですが
飛んでいる野鳥には
ちょっとつらかったです
5価格を考えれば十分です
今年の1月に生まれて初めてデジイチ(D600)を購入したばかりの初心者です。
来週、釧路湿原に家族旅行をすることになったので、野生動物等の撮影用に、できれば超望遠レンズを持参したいな……と軽くてお手頃価格のレンズを探していて、このレンズにたどり着きました。
(4月に発売された150−600oをと思いましたが、入荷待ちだと言うことと、重量が2`を超えていることから、お買い得価格で販売されていたこちらのレンズを購入しました)
自宅で、テスト撮影をしてみました。手持ち撮影です。
まず、ベランダから撮影した10mほど先の電線に止まったスズメです。1枚目は500oで撮影した画像。2枚目は、中心部分をトリミングしたもの。
次に、自宅からの富士山。同じく、500oで撮影した画像と、中心部分をトリミングしたもの(測候所跡が写っていたので驚きました)。
設定を工夫すれば、もっとよい画像を撮影できるように思います。
超望遠レンズの使用頻度がそれほど高くない私にとっては、価格の面からも、このレンズがちょうどよいのだと思っています。
(と言いながら、いずれ150 -600mmも購入することになりそうな気もしますが……笑)。
参考まで。
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455位 |
277位 |
4.66 (46件) |
777件 |
2014/9/12 |
2014/9/25 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
20mm |
○ |
355g |
【スペック】最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.23倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角単焦点レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:82.5x80.5mm
【特長】- ニコンFXフォーマットデジタル一眼レフカメラ対応、焦点距離20mm、開放F値1.8の大口径超広角単焦点レンズ。
- 高い解像力に加え、レンズコーティングにはナノクリスタルコートを採用し、フレアやゴーストの発生を抑える。
- EDレンズの採用で色収差の少ない高い描写力を実現。小型・軽量で携帯性にすぐれ、広い画角と美しいボケ味を生かした写真表現が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Fマウント万能広角レンズ
【操作性】
単純明快です
手振れ補正もないですし、難しいことはありません
【表現力】
フルサイズでは20mm、APS-Cでは換算35mmで使用でき、絞り開放値F1.8と明るく、広角のわりにボケも期待できるレンズです
もちろん写りは一級品です
【携帯性】
広角レンズとしては小ぶりですが、小さく軽いとは言い難いです
持ち運びが苦になるほどではありません
【機能性】
前記の通り、手振れ補正機構はありません
またじっくりMFで撮影というほどの使用感ではありません
やはりAFで使うのが一番しっくりする感じです
【総評】
私は主にAPS-Cのカメラで使っているので換算35mmという事になりますが、風景撮影にもスナップ撮影にも使いやすいレンズです
5現行Fマウント単焦点ニッコールレンズの最広角レンズ!
かつてフィッシュアイを除けば、受注生産品ながら1976年3月に発売された、NIKKOR 13mm f/5.6(対角画角118度)ほか、15mm・18mm等の単焦点レンズがあったが、AF化とともに13mmと15mmが消え、さらにデジタル対応設計のGレンズ化とともに18mmも消えてしまったのはとても残念だ。
現行Fマウント単焦点ニッコールレンズのなかでは、このAF-S NIKKOR 20mm f/1.8G EDが最も広角の94度となるが、私の手持ちのAF-S NIKKOR 16-35mm f/4G ED VRと、同じ20mmにして比較撮影してみた。結果的には、AF-S NIKKOR 24mm f/1.8G EDと同じような傾向にあったため、レビューも似たようなものとなったが、ご容赦願いたい。
【操作性】
単焦点レンズなので、いたってシンプル。MFフォーカシングリングとMA/Mの切り替えスイッチがあるだけ。フォーカシングリングが幅広のため、MFでの操作もやりやすい。RFフォーカス方式採用により、撮影距離にかかわらずレンズの全長は変化しない。
ただし、f/1.8シリーズ共通(85mmf/1.8Gを除く。)の、いかにもAF駆動ギアを回していますというようなチープなギアのうなり音やゴリゴリ感はいただけない。これで、高性能レンズの証であるゴールドリングをつけられているのは疑問。高性能ではあるが、高級レンズではないということか?
【表現力】
ズームレンズでは到底及ばない解像力やコントラスト、豊かなグラデーションは素晴らしいの一言。通常の撮影では気づきにくいが、比較撮影するとズームの方が、ドンシャリ系の描写になりがちだった。
開放f1.8では全体的にわずかに描写が甘く、一段絞れば中心付近はきりっとしまるが、周辺部四隅はf2.8ぐらいまで若干の甘さが残るものの、歴代20mmの中でも最も大口径のf1.8を実現しているのだから、この性能は十分立派なものだ。手持ちのフイルム時代の設計のAI Nikkor 20mm f/2.8Sでは、全く歯が立たないほどの高性能レンズであることは間違いない。
ミラーの可動域を避けるため、バックフォーカスの長いレトロフォーカスタイプを採用したFマウント用広角レンズでは、ほぼそのの制約のないZマウントレンズに比べて、レンズ設計上不利でありながらも、長年の研究開発のノウハウにより、f5.6〜f11に絞った時のパンフォーカスでの風景撮影等では画面周辺隅々までシャープとなり、文句のつけようがない。Zマウントレンズよりも周辺光量落ちが少ないのもメリットだ。
また、最短撮影距離はNIKKOR Z 20mm f/1.8 Sと同等の0.2mながら、(RF方式とIF方式の違いからか)最大撮影倍率はZの0.19倍よりも大きい0.23倍であることは、準広角マクロ的撮影表現の幅の大きさという点で有利だ。(Zマウントレンズは動画撮影も重視しているので、フォーカスブリージングを嫌って倍率変化を抑えているのかもしれない。)ただし、ボディ内手振れ補正はDシリーズ一眼レフにはないので、三脚使用は必須だが。
また、被写体に接近して広角マクロ的な撮影では、絞り開放付近の背景の大きなボケ味等は、大口径f1.8の本領発揮であるが、後ろボケは若干固めな傾向。前ボケは素直で美しい。
また、ナノクリコート採用により、逆光でのゴーストが少なめに抑えられているのもよい。
【携帯性】
わずか355gと、NIKKOR Z 20mm f/1.8 Sより150g軽く、持ち歩く機材に制約がある家族旅行や山岳写真等に携行するにもほとんど苦にならず、機動性は高い。
【機能性】
RF方式のため、フォーカシング時には、後群のみを動かすだけなのでAFは速い。MFでもMFリングの回転角は、最短0.20m〜∞まで約90度だけと操作性もよい。
【総評】
昨今のズームレンズの性能向上は目覚ましく、日常的な一般撮影ならばAF-S NIKKOR 16-35mm f/4G ED VRでも特に不満はないが、画面四隅の描写は最高画質となるf8〜f11まで絞っても、AF-S NIKKOR 20mm f/1.8G EDのf2.8と同程度が精いっぱいだった。
パンフォーカスでの画面隅々までの高画質写真や、微妙な階調の変化までを撮りたいならば、このレンズはぜひ購入すべきだろう。特に流星の撮影ならば、広角〜超広角で絶対的に大口径のレンズが有利だ。
ただし作例から判断する限り、絞り開放からf/4までの描写性能は、非常に評価の高いNIKKOR Z 20mm f/1.8 Sのほうがさらに一枚上手であろうことも申し添えておく。
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![17-40mm F1.8 DC [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001694512.jpg) |
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355位 |
277位 |
3.57 (2件) |
0件 |
2025/6/17 |
2025/8/ 7 |
キヤノンRFマウント系 |
標準ズーム |
F1.8 |
17〜40mm |
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560g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:28cm 最大撮影倍率:1:4.8 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径ズームレンズ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:72.9x115.9mm
【特長】- 単焦点レンズに匹敵するF1.8の大口径と描写性能をズーム全域で実現したAPS-Cミラーレス用ズームレンズ。(キヤノンRFマウント)。
- 高水準の芸術的表現を叶える「Art」ライン。向上した光学性能に加え、焦点距離を17-40mmに拡張しながらも30%以上の軽量化を実現。
- 「HLA」による高速かつ静粛なAFに加えインナーズーム機構やフォーカスブリージングに配慮し、映像制作においてもすぐれたパフォーマンスを発揮する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4明るい標準ズームは、いろんな用途に使えるであろう
【操作性】
インナーズームなのでズームによる鏡筒の伸縮がありません。
ピントリング、ズームリング共にスムーズ。
コントロールリングはクリック感ありで、カチカチと音がします。
【表現力】
f1.8通しなので、被写体と背景の分離が容易です。
また、絞れば十分にシャープです。
ただ、テレ側が50mmまであればよかったなと思います。
DPPによるRAW現像・レンズ補正では、
デジタルレンズオプティマイザ レンズデータ:非対応
回折補正 適用チェックのみ
色収差 詳細設定可能
色にじみ 適用チェックのみ
周辺光量 スライダーで調整可能
歪曲 スライダーで調整可能
【携帯性】
他マウント用が525〜535gなのに対して、RF用は何故か560gです。
ビルドクオリティが高いこともあり、ミラーレス用の標準ズームとしては重いほうですね。
自分にとっては不要なコントロールリングがなくなれば、全長も2cmくらい縮んだと思いますが。
【機能性】
レンズ内手振れ補正がありません。殆どのARTレンズには付いていないようですが、手持ちでの撮影では構図が固定しやすくなるので、あったほうがいいと思う。
レンズにボタン付いてるけど、使わないなぁ…。
レンズフードはロック式で、カチッとロックがかかるところまで回して装着し、外す時はロックボタンを押してから外すようになっています。
フード付けた状態で、カメラを体の横にぴたっとくっつけて数km散歩しましたが、フードが外れる気配はありませんでした。
SIGMAのRF用リヤキャップも現在販売中の物は、1か所でしか付けられない仕様ですが、こんなところまで真似しなくてもいいのに。
【総評】
ビルドクオリティは非常に高く、所有欲が満たされます。
ファームウェアは1.0.1でした。(IBIS制御に関する修正)
キヤノン使いとして気になるのは、非純正レンズはDPPのデジタルレンズオプティマイザが使用できないことですが、SIGMA 17-40でRAW撮影したデータをDPPに食わせてみて、絞り値f5.6〜f16までのデータを見たのですが、
f11くらいまでであれば、回折補正ONで十分シャープな画像が得られることがわかりました。(f16は回折補正ONでも、ぼやっとしてます)
三脚を用いての風景撮影は、まだこれからですが、今から非常に楽しみです。
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271位 |
277位 |
4.73 (53件) |
704件 |
2015/6/16 |
2015/6/26 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
90mm |
○ |
602g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:中望遠マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:62mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:79x130.5mm
【特長】- レンズ交換式デジタル一眼カメラα用Eマウント、解像とボケ味にこだわった35mmフルサイズ対応の中望遠マクロレンズ。高性能な「Gレンズ」モデル。
- 色収差を抑制する「スーパーEDガラス」に加えて、フローティング機構が無限から最短撮影距離までの全域にわたって各収差を最小限に抑える。
- AF機構には「ダイレクトドライブSSM」を採用し、静かで高精度なAF駆動を実現。AF/MFを瞬時に切り替えられるスライド式フォーカスリングなどを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5必殺の1カットで作品の幅が広がる
ちょっと古いレンズになるし、持ち出すにはちょっと重いですが、このレンズにしかできない表現があるので、手放すことはありません。マクロも素晴らしいですが、通常の撮影でも90mmf2.8のポートレートなどは画角的に圧縮効果も相まって印象的な絵を撮ってくれます。ボケというのは、f値だけでははくて焦点距離も影響するのは周知の通りですので、中望遠の本レンズ90mmでいわゆる標準単焦点f1.4とかとはひとあじ違うボッケボケのポートレイトが撮れるので好きですね。表現力という意味では、本レンズオンリーワンのものがあるので、皆の目が最新のレンズに向いているうちに本レンズを使って、え?何?この写り?と驚かせるのも一興かも知れませんね。
5買ってよかった!
【操作性】5
【表現力】5
【携帯性】5
【機能性】5
【総評】5
重たいという評価もありましたが私には気になりませんでした。ただフードを付けるとゴツイ印象を受けます。これから使いこなしていきたいと思います。
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![150-600mm F5-6.3 DG DN OS [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001374354.jpg) |
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521位 |
277位 |
5.00 (3件) |
17件 |
2021/8/ 5 |
2021/8/27 |
ライカLマウント系 |
望遠ズーム |
F5-6.3 |
150〜600mm |
○ |
2100g |
【スペック】最短撮影距離:58〜280cm 最大撮影倍率:1:2.9 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:95mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:109.4x263.6mm
【特長】- フルサイズ対応・ミラーレスカメラ専用超望遠ズームレンズ(ライカL)。撮影者の意図にダイレクトに応え高い運動性能を発揮するスポーティ・ライン。
- 各収差を補正し、すべてのズーム域における高い解像感と美しいボケ味を実現。直進ズームに対応したズーム機構や防じん防滴構造を搭載。
- 高精度磁気センサーを採用したAFユニットによる正確かつ高速なオートフォーカス、約4段分の手ブレ補正OS機構が超望遠撮影を快適にアシスト。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Lマウントの超望遠入門レンズ
LUMIX S5Uの購入に伴い、やりたかった野鳥撮影のために本レンズを購入しました
それから2ヶ月ほど使ってからの使用感レビューです
(趣味で撮ってるだけなのでライトな内容です)
【操作性】
Panasonicレンズとはズームリングの方向が逆なので手で回すときは少し違和感があります。
ただ、直進ズーム(鏡筒の先端の押し引きのズーム操作)が中心の操作になっているので正直気になりません。
そしてその直進ズームがものすごく便利です。瞬時に直感的なズーム操作をできるのは色んなシーンで割と使う機会が多くてありがたかったです。
もちろんズームリングのトルクを重くして自重で伸びることを防いだり、ズームリングのロックもできます
【表現力】
そんなにボケない(くっきり写る)印象です
【携帯性】
レンズ本体の重量は2.1kg
LUMIXS5Uと合わせると3kg弱の重量になります。
ただ、レンズ自体の重量バランスは悪くないので手持ちでも案外撮影出来ています
(とはいえ重たいことに変わりはなく、見上げる体勢の撮影や3,4時間の撮影となるとさすがに腕が疲れます)
【機能性】
レンズ自体の手ブレ補正はそこそこ効いてる印象で、あくまで私の場合は手持ち撮影でもある程度満足できています
AFは爆速というわけではありませんが基本的に不満はないです
別売りのテレコンバーターを挟めば1.4倍か2倍にできるのでさらに遠くの撮影をさせることもできます(テレコンはまだ買ってないので未評価)
【総評】
総評として買ってよかったと思えるレンズです
Lマウントの超望遠レンズ(AF対応)の選択肢は多くなく、
このレンズの他にはいずれもシグマ製で
500mm単焦点
60-600の高倍率ズームレンズ
今年の5月頃に発売予定の300-600mmくらいです
いずれもなかなかいい値段になっていますし、それらに比べたら導入しやすい金額というのもいいです。
正直なところそれほど明るいレンズでもないですし、広角端が150mmということやサイズからしても旅行やお散歩時のスナップショットにはあまり向きません
(1本で済ませたいなら60-600のほうがいいですね。いずれにしろ重たいので重量を許容できればですが)
とはいえ、野鳥撮影のような超望遠が必要な場面では間違いなく仕事ができるレンズですし、実際このレンズのおかげで自分は野鳥撮影の沼に片足を踏み込むことになったレンズでもあります
Lマウントユーザーで初めて超望遠に手を伸ばしてみようと悩んでいる方にはおすすめですね
5高い解像力と動体撮影にも使える定番600mm
LUMIX S5IIが像面位相差AFに対応したことで動体撮影用途に購入しました。それ以前の空間認識AFでも、人の動き程度のスポーツ撮影等では、まずまず追随して撮れたのですが、さすがに飛んで来る鳥や小型航空機はAFが間に合いませんでした。S5IIの像面位相差AFは先行する他社並みとはいきませんが、全く撮れなかったものがそこそこ撮れるようになりました。
フィールド・スポーツ撮影なら400mmもあれば十分なので、もっと軽量コンパクトなズームレンズでもOKですが、鳥となると600mmが必要になります。
元々、鳥など動体撮影目的で購入したのですが、静止物を撮って驚かされたのは解像度の高さです。望遠ズームレンズは、望遠端が目的で大きく重いものを我慢して使うわけですが、カメラメーカーのものはその肝心な望遠端の解像が絞り開放では甘く、一段絞って使えるものが多く、結局暗くなってISOを上げて画質低下というのが大体の定番でした。しかし、本レンズの望遠端は絞り開放から解像がしっかりしているので、非常に使い勝手が良いという印象です。
もう少し軽くても良かったと思いますが、過酷な使用に耐えうるSportsラインで発売されているので、そこはやむなしというところでしょうか。
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294位 |
277位 |
4.06 (60件) |
1848件 |
2016/8/25 |
2016/11/ 3 |
キヤノンEFマウント系 |
標準ズーム |
F4 |
24〜105mm |
○ |
795g |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.24倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ フィルター径:77mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:83.5x118mm
【特長】- プロ向け「L(Luxury)レンズ」に属する、約4段分の手ブレ補正効果を備える「IS」機構を搭載した、フルサイズ対応標準ズームレンズ。
- 「EF24-105mm F4L IS USM」(2005年10月発売)の11年ぶりの後継機で、特殊コーティング「ASC」を採用。フレア・ゴーストの抑制を実現している。
- 超音波モーター「USM」を搭載し、高トルク・高レスポンスなモーターにより、素早いピント合わせが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5美しい光芒とゴーストレスな画質
キヤノンEOS 5Dsで専ら富士山を撮影しています。
撮影の7割は、準広角〜中望遠を使用するので、これらの画角を担う標準ズームは最も重要なポジションで、これまでは、EF24〜105mm F4L IS
USM(T型)を使用してきました。
T型は、幅広いレンジでチャンスに強く、DLO等のワークフローも含めたトータル画質は高い水準で、多くの写真コンテストで、入賞作品を生み出してくれた信頼できる相棒でしたが、逆光時にゴーストが盛大に出ることが悩みの種でした。
その後、キヤノン標準ズームが次々発売されたものの、すべて、羽根が7枚か9枚の奇数絞り。
富士山を追いかけ始めたばかりの頃、富士山写真界で圧倒的なシェアを誇っていたペンタックス67の8枚絞り8本のキラッと
した光芒の写真に憧れていた自分としては、奇数絞りレンズのギラギラとしたウニのような光芒は、許容できませんでした。
最近は、ニコンもキヤノンも奇数絞りのレンズばかりで、偶数絞りのレンズは絶滅状態。
こだわりのある富士山カメラマンの間ではアダプターをかませて、ペンタックス67用のレンズをデジタルで使用して、キラッとした
光芒を出す手法が一般的で、自分もその方法を検討したのですが、どうしても単焦点は使いにくく、アダプターと複数の単焦点を揃え
ると、機動性が悪くなるほか、費用的にも大きいので躊躇していました。
そんな中、U型へのリニューアル発表。(2016年)
珍しい10枚の偶数絞りということで、2017年5月、マップカメラで5年半使ったT型を下取りに出し、追い金7万円弱で購入しました。
期待どおり、逆光時の描写はT型から大きく進化しています。
最新のレンズらしく、太陽を画面に入れても、ゴーストが目立たな
いのは当然のこと、絞り込むと、シンプルかつ印象的な10本の、キラッとした美しい光芒が写ります。
これは、ペンタックス67の光芒以上に好みです。
奇数絞りのレンズが大勢を占める中、昔ながらのすっきりした光芒を標準常用ズームで得られるのは、キヤノンEFフルサイズユーザーの特権。
このレンズがなかったら、ボディが魅力的なニコンかソニーへマウント変更していたかもしれません。
ということで、偶数絞りのキラッとした光芒が好みなら、このレンズ一択。
逆に、解像度がイマイチとか、重いとか、高いとかいう巷の評判が気になるなら、適任のレンズは、他にいくらでもあるでしょう。
5今更な感じのEF標準ズームですが
【操作性】初期型と比較しロックが付いたのでビヨーンと伸びず有難い
【表現力】ズームとはいえやはりLレンズ納得のいく描写です
【携帯性】Lレンズなのでそれなりにずっしり大きいですが、問題ありません
【機能性】万能レンズと言って良いでしょう
【総評】初期型の24-105も併用していますが、とても便利 1本は持っておくレンズだと思います
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402位 |
277位 |
4.71 (21件) |
339件 |
2018/6/ 7 |
2018/6/28 |
キヤノンEFマウント系 |
望遠ズーム |
F4 |
70〜200mm |
○ |
780g |
【スペック】最短撮影距離:1m 最大撮影倍率:0.27倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:72mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:80x176mm
【特長】- シャッター速度換算で5段分の手ブレ補正効果を実現した中望遠ズームレンズ。プロ向けの「L(Luxury)レンズ」に属し、初めての白レンズにも最適なモデル。
- レンズのコンパクト化と快適なAF操作を実現する「インナーフォーカス方式」を採用。ピント合わせの際にレンズの全長が変わらないのも特長。
- 失敗写真の原因になる撮影時の手ブレをレンズ側で補正する独自の「IMAGE STABILIZER」機能や、素早いピント合わせを可能にする「リングUSM」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5EOS Rだけでなくα7RW、Z7、X-H2でも問題なく使えます!
【再々レビュー】
EOS R、α7RW(SIGMA MC-11経由)、Z7(Fringer FR-NZ1)X-H2(Fringer FR-FX2)などで使用しています。素の描写性能が高いのでどのカメラでも良く写ります。絞り開放付近だと周辺減光が目立ちますが、Raw現像で好みに合わせて調整可能です。
【操作性】
何ら問題はありません
【表現力】
最新レンズの例にもれず良好です。EFエクステンダーV型との相性も良好です。EOS R導入後でしたのでRF70-200mm F4Lと悩みましたが、近接撮影で実焦点距離の変化が小さいことと、α7RV、α7RWでも使えること、既所有のEFエクステンダーV型が使えることから本レンズを選びました。
【携帯性】
軽量なのは良いですが、やはり長いですね。エクステンダーなしなら小型のカメラバッグに何とか入る(横入れ)なので私的にはぎりぎり許容範囲内です。ただ、この点だけはRF70-200mm F4Lが羨ましく感じます。
【機能性】
手ブレ補正効果はかなり高いと感じます。EOS RでのAFはそれなりです。α7RVやα7RWでのAFは中央付近は問題ないですが、周辺は使えないと考えた方がよいでしょう。EOS R5, R6ならこのレンズのAF性能をもっと発揮できるのかもしれませんが確かめられていません。
【総評】
EF70-200mm F2.8Lは逆光に弱く、EF70-200mm F4L ISは個体差とIS不具合に悩まされました。EF70-200mm F2.8L IS IIは描写に不満はなかったですが、重くて目立つので使用回数が少なかったです(10年で10回くらいでした)。本レンズはEF70-200mm F2.8L IS IIより1段暗いですが、描写はむしろ優れており持ち出し率が格段に上がりました。やはりレンズは持ち出して使ってなんぼです。良い買い物でした。
5ズームレンズですが描写力が良い
【操作性】
三脚固定でマニュアルフォーカス使用が主ですが使い勝手はとても良いです。
【表現力】
EF F2.8のものと迷いましたが、機動性と性能とのバランスでこちらを選びました。シャープな描写でとても良いです。
【携帯性】
小さく軽くはないですが、大きすぎず重すぎずもないので許容範囲内です。三脚やレンズを複数本持ち歩くとなると、このサイズまでが限界です。
【機能性】
他の手ぶれ補正の性能や、AFの合掌速度や精度などの比較をしていないので、同じような焦点距離のレンズとの使い勝手の違いは分かりません。
【総評】
十分に作品レベルの画が撮れますし、描写力、ボケ具合など個人的にはとても満足できるレンズです。
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766位 |
277位 |
5.00 (13件) |
465件 |
2015/2/ 5 |
2016/3/18 |
ペンタックスKマウント系 |
望遠ズーム |
F2.8 |
70〜200mm |
○ |
1755g |
【スペック】最短撮影距離:1.2m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径望遠ズームレンズ 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:77mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:91.5x203mm
【特長】- Kマウントデジタル一眼カメラ用のレンズとして、より高性能を追求した「 ★(スター)」シリーズの大口径望遠ズームレンズ。
- 焦点距離70〜200mmの全域で開放F値2.8を実現。防じん・防滴構造の採用により、アウトドア環境下での信頼性、耐久性を高めている。
- 「エアロ・ブライト・コーティングII」「HDコーティング」により、逆光でもゴーストやフレアの発生を抑え、クリアでコントラストの高い像が得られる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高画素機種時代の★レンズ
長らく使っていたsmc PENTAX-DA★ 50-135mmF2.8EDから買い替えで本レンズHD PENTAX-D FA★ 70-200mmF2.8ED DC AWを購入しました.買い替えて満足していますが、まぁ重い、とにかく重いレンズです.でも機能と画質から考えるとトレードオフかなと考えています.
機能的にも3段階のリミッターや2段階のQFS+MFと細かな設定が可能で申し分なしです.また三脚座は固定ダイヤルを緩めてから一旦押し込むとスライドして外すことが出来る機能にビックリ.新機能の様ですが購入後に理解しました.AFはDCモーター駆動のようですが安定しています.以前使っていたDA★ 50-135mmのようにSDM持病に悩まされることがなくなって快適です.
描写も開放から十分にシャープに写ります.コントラストも高めですね.ボケは後ボケが素直ですが前ボケは多少ざわつきますが、気になる程でも無い.正直なところ、使いはじめはDA★ 50-135mmの方が描写が良いとも感じていたのですが使い込むほどに隅々まで解像していることや収差が抑えられていることに気がつき良いレンズだなと思い直しています.ただ重さがあるだけ手ぶれには注意で風が吹く中で撮影するときなどは三脚必須です.
総評:描写も高く所有満足感もありお勧めです.メーカー側が説明する様にF5.6-8のときにスッキリ、シャープに写ります.かつ、ハマったときに単焦点レンズのような雰囲気のある描写をします.購入して後悔のないレンズです.ただし重さだけは、仕方がありません.
5フルサイズのK1-Uとセットで使ってほしい極上のレンズです。
機体は重くて携帯性は良くないが、解像度は最高。とにかくよく写るし、トリミングしても十分きれいな画像が得られる。
購入して1年経っておらず、まだまだ使いこなしてないが、単焦点レンズに劣らない高画質に使うたびに感動しています。
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345位 |
277位 |
4.36 (56件) |
968件 |
2016/2/19 |
2016/4/28 |
α Eマウント系 |
標準ズーム |
F2.8 |
24〜70mm |
○ |
886g |
【スペック】最短撮影距離:0.38m 最大撮影倍率:0.24倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ フィルター径:82mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:87.6x136mm
【特長】- プレミアムレンズシリーズ「G マスター」に属する、ズーム全域で開放F値2.8を実現した、α[Eマウント]用標準ズームレンズ。
- 独自の「ナノARコーティング」を採用。逆光時に発生しやすいフレアやゴーストの発生を軽減し、ヌケのよいクリアな描写を実現する。
- フォーカス駆動に「ダイレクトドライブSSM(DDSSM)」を搭載。精度の高いピント合わせや高速なAF駆動を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5他メーカーの小三元レンズの価格で買える現行大三元レンズ
【操作性】2型の様に絞りダイヤルがありませんが、動画を撮らない、粉塵多い野外での撮影であればむしろあると故障の要因になりそうなので、必要はありません。
【表現力】濃い発色で、好みが分かれます。ズーム全域で収差が少なく、素晴らしい光学性能です。
【携帯性】重いと言われますが、他メーカー大三元レンズと比べて同等の大きさ重さです。
【機能性】余計なボタン、ダイヤルが無いのではとても良いです。絞りダイヤルなど必要ありません。
【総評】他メーカー小三元レンズ購入価格程で純正大三元レンズが手に入るのは素晴らしい事です。
光学性能、防塵防滴性能共に文句無しです。
野外で安心して使用できる素晴らしいレンズです。
5はじめてのG Master
α7R IVと組み合わせて使用しています。
後継が発売され値段も落ちてきましたので、数カ月前にレンズをSEL2470Z、SEL24240からこのモデルに買い換えました。
【操作性】
信頼感のある操作感です。また、大きく重たいですが、レンズを下向きにしたりしても決して勝手にリングが回ったりもしません。
【表現力】
はじめてこんな高額なレンズを購入したのですが、やっぱり綺麗です。
うまく表現できませんが、α7R II→α7R IVにしてからSEL2470ZやSEL24240で風景をとっても細かな部分がぼやけているというか、いまいちビシッと決まっていない感じがしていましたが、見事解消されました。
また、夜間でも絞り解放がF2.8ですので、ISO感度を上げず撮影でき、撮影対象の質感が損なわれないのがいいです。もっと、夜だからこそ撮れる風景などを撮影したいと意欲が向上しています。
【携帯性】
今までのEマウントレンズに比べると大きいです。ソニー純正のカメラケースを使用していましたが入らなくなりました。参考までに、α7R IV + SEL24240ならば普通に入ります。
【機能性】
AF/MF切り替えボタンがレンズについているため、急遽ピントを変えたい時に役立ちます。
【総評】
写真を撮るのが楽しくなりました。まだまだ初心者ですが、このレンズの描写力に負けないよう自分自身の撮影技術を磨いていきたいと思います。
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480位 |
277位 |
- (0件) |
40件 |
2026/2/ 5 |
2026/2/20 |
キヤノンRFマウント系 |
広角ズーム |
F2.8-3.5 |
7〜14mm |
○ |
476g |
【スペック】最短撮影距離:0.15m(7-14mmAF時) 最大撮影倍率:0.35倍(14mmAF時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:フィッシュアイズームレンズ フィッシュアイ(魚眼):○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:76.5x109.4mm
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![12-20mm F2.8 (Model A084) [ニコンZ用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41wSlMuEjFL._SL160_.jpg) |
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224位 |
277位 |
- (0件) |
6件 |
2026/7/15 |
2026/8/27 |
ニコンZマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
12〜20mm |
○ |
585g |
【スペック】最短撮影距離:0.18m(WIDE)/0.28m(TELE) 最大撮影倍率:1:5.8(WIDE)/1:9.1(TELE) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ 防滴:○ 最大径x長さ:90x121.3mm
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![TTArtisan Neo AF 50mm f/1.8 [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001792899.jpg) |
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484位 |
305位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/ 6 |
2026/7/ 4 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
50mm |
○ |
156g |
【スペック】最短撮影距離:0.48m フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:大口径レンズ 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:60x51mm
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![TTArtisan Neo AF 50mm f/1.8 [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001792900.jpg) |
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931位 |
305位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/ 6 |
2026/7/ 4 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
50mm |
○ |
165g |
【スペック】最短撮影距離:0.48m フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:大口径レンズ 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:66x54mm
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351位 |
305位 |
4.49 (95件) |
685件 |
2014/1/ 7 |
2014/2/ 6 |
ニコンFマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-5.6 |
18〜55mm |
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195g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.3倍(オートフォーカス時)、0.36倍(マニュアルフォーカス時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ フィルター径:52mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:66x59.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さくても写りは最高
沈胴式なので撮る時は繰り出しをするので、シャッターチャンスを逃す時がありますが、その代わり小さく持ち運べます。
沈胴式なので小型化になった標準ズームレンズで、小さく軽く写りもいいので持ち出す機会が多くなります。
お値段も手頃なのでレンズキャップ代わりになるぐらいですが、フードHB-69が別売りです。
ブレ軽減のVR機構(手ブレ補正効果4.0段)を搭載して、最短撮影距離は0.25mと短くクローズアップ撮影も楽しめます。
5個人的にかなり気に入ってるレンズ
【操作性】ボタン式のロック機構は最初は戸惑いがありましたが、慣れれば全く問題なし。
【表現力】ニコンの入門タイプキットレンズとしては過去最高クラス、絞り解放から四隅までかなり安定した解像度があります。
52mmという径のサイズは、遊びで付けるワイコンやクローズアップレンズ装着にも有利で、ぼかしを多様するようなポートレート以外には万能だと思います。
【携帯性】
軽くてかさ張りません。
【機能性】
この前のタイプの18-55レンズはガタツキが発生しやすかったが、かなり解消されています。
AF-Pタイプでは廃止されたAF/MF切り替えボタンが有るのも助かります。
【総評】
軽くて良く写る、しかも安い!AFのスピード等を必要としない撮影にはガンガン仕事にも使えます。
ニコンAPS-Cボディ用に予備含めて複数確保いたしました。
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541位 |
305位 |
4.90 (38件) |
319件 |
2015/1/14 |
2015/2/ 5 |
ニコンFマウント系 |
望遠ズーム |
F4-5.6 |
55〜200mm |
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300g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:1.1m 最大撮影倍率:0.23倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:52mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:70.5x83mm
【特長】- 沈胴機構採用により小型軽量化を実現した、ニコンDXフォーマット用望遠ズームレンズ。
- 望遠撮影をサポートするブレ軽減効果の高いVR機構(手ブレ補正効果4.0段※CIPA規格準拠)を搭載。
- 「EDレンズ」を採用。色収差の少ない高い光学性能を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5写りは満足
軽くて小さいので使いやすいです。
沈胴式なのでワンテンポ遅れる時があります。
VRが思ったより効きません。
5これはスゴイ。廃盤が惜しまれる名品。
D3300、D5600、D300で使っています。
主にD3300でAF-S35oF1.8DXと一緒に気軽に持ち歩く感じです。
全焦点距離で絞り解放から充分な解像力。
とくにこのサイズにして200oでの目を疑うほどの高画質。
コンパクトで「とりあえず持ってくか〜」でポケットに入れて置けるサイズ。
結構強力な手ぶれ補正効果。
その後、AF-P70-300DXを購入しましたが、確かに使い勝手は少し向上したのですが、、、
画質とコンパクト性はコチラのほうが上なのでコチラばかり使っています。
廃盤になったと知って、思わず予備を1個追加購入してしまいました。
マウント部を金属に改造してくれるショップとかないかしら。
それくらいお気に入り。
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182位 |
305位 |
4.62 (24件) |
142件 |
2021/11/18 |
2021/12/10 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
28mm |
○ |
155g |
【スペック】最短撮影距離:0.19m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角単焦点レンズ 広角:○ フィルター径:52mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:70x43mm
【特長】- フルサイズ(ニコンFXフォーマット)ミラーレスカメラ対応の小型・軽量単焦点レンズ。「ニコン Z マウント」採用の「NIKKOR Z」シリーズ。
- 全長約43mm、質量約155gを実現し、すぐれた携行性を備えている。気軽に持ち歩ける明るい単焦点レンズとして、日々のスナップ撮影で活躍。
- 焦点距離28mmの広角を活かしたスナップ撮影のほか、最短撮影距離0.19mでの近距離撮影も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5スナップに最適で、コスパに優れるニコンの良心を感じるレンズ
作品を撮るレンズというより、スナップや日常の記録用のレンズとしてみた場合、ほぼケチのつけようがないレンズではないでしょうか!?
画面中央部は、Sレンズほどではないけれども、絞り解放からしっかりと解像感もあります。
多少の周辺減光は認められますが、自分的には嫌いじゃありませんし、気になるならソフトで補正も可能なので問題にはならないです。
無理やりあらさがしをしてみると、マウントがプラであることと、ボディ本体の質感が安っぽいことの2点くらいでしょう。
肝心かなめの描写が3万円のレンズとは思えない実力を秘めていることを考慮すると、軽く、小型であり、しかもコスパ等も含め、ほほ100点に限りなく近い採点になってしまいました。
長大、重厚で感動を呼び起こす高額Sレンズとは違った意味で、これもまた有り。という感想です。
普段は、Z6Vに装着してスナップ目的で使用することが多いですが、決して明るいレンズではありませんが、ボディの強力な手振れ補正と軽量なレンズのおかげでとても重宝する存在になっています。
フルサイズだけでなくAPS-Cのボディに装着しても換算で42ミリとして使用できるので、これもまた使い勝手がよいと思います。
5採点のみです
写りより何より価格が安く携帯性が良い。
Z7で運用ですがトリミングで使用もできスナップにはもってこいでした。
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299位 |
305位 |
4.64 (22件) |
143件 |
2021/6/29 |
2021/11/19 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
28mm |
○ |
160g |
【スペック】最短撮影距離:0.19m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角単焦点レンズ 広角:○ フィルター径:52mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:71.5x43mm
【特長】- フィルム一眼レフカメラ「ニコン FM2」が発売された当時のNIKKORレンズにインスピレーションを受けた、フルサイズ対応小型・軽量単焦点レンズ。
- 高い描写力を実現したNIKKOR Z レンズシリーズ。スナップに使いやすい、空間をダイナミックに捉える広角単焦点28mm。
- 開放F値2.8の明るさと浅い被写界深度から生まれる大きく自然なボケを活かして、高画質で捉えた主要被写体を印象的に際立たせることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5恐るべき寄り性能とコストパフォーマンス
Zfで使っています
キットレンズの40mm f/2と同様のデザインで広角が欲しく、購入しました
猫のあくびを撮るのにベストに近いレンズだと思います
【操作性】
特に不満ありません
至ってシンプルです
【表現力】
価格を考えると充分以上です
寄れる、広角でもきれいに背景がボケる、絞ればシャープ
【携帯性】
軽くてコンパクト
フードを付けても気になりません
【機能性】
静物の撮影は全く問題なし
動きモノでも、猫のあくび程度であればAFスピードに不満はありません
【総評】
Zfでの使用頻度はトップクラスで、非常に満足しています
このレンズでも、Zマウント版の画質がかなり優秀だと感じます
5Zfに良く似合うコンパクト広角 寄ってよし引いてよし
【総評】SEモデルはNikonZf に良く似合います。軽いです。コスパ サイズ
良いですね。安いしおすすめ。ちょっとしたお出かけにカバンに入れて気軽にスナップできます。
F,FE,FE2のフィルムカメラの時代から28mmは好きなレンズで画角頭のなかに入っています。しかし最近24mmスタートのズームを使いだしていますので ちょっと狭い感じがするときもありますが標準レンズ的にも使えます。特筆すべきは最短撮影距離19cmで広角マクロのように結構寄れます。
【操作性】
コンパクトでシンプル。F-fotoメタルフードを常時つけています。レンズ長が短く つけないと左手でレンズを下から支えるスタイルだとやや窮屈に感じますが フードを付けるとバランス良くなります。フードを付けてからフィルター レンズキャップ付けられます。
【表現力】
開放では MTFを見ると周辺の解像度が少し低下し周辺減光もありますが、近接撮影で周辺はきれいにボケ 特に苦になりません。
F4以上に絞れば解像度周辺まで良くなり遠景では F8ぐらいで絞り優先でとると 小三元レンズとは勝負できます。
【携帯性】
コンパクト 155グラム
【機能性】
寄ってヨシ 引いてヨシ。
28mmレンズは単焦点ですので 撮影者が歩き回って最適の構図を決める必要があります。その上で一歩踏み込むのがコツと思っています。スナップに最適。大満足 おすすめ。
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277位 |
305位 |
4.29 (29件) |
159件 |
2019/10/23 |
2020/1/30 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
20mm |
○ |
220g |
【スペック】最短撮影距離:0.11m 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 最大径x長さ:73x64mm
【特長】- 35mmフルサイズミラーレス一眼カメラ対応のソニー Eマウント用単焦点レンズ。超広角の世界を本格的に楽しめる焦点距離20mmモデル。
- 単焦点レンズにふさわしい明るさと軽さ、高い近接撮影能力も装備し、フィルター径は同社フルサイズミラーレス用大口径ズームレンズと共通の67mm。
- 屋外撮影を考慮した簡易防滴構造や、汚れが付きにくい防汚コートを採用。ソニー製カメラの「ファストハイブリッドAF」「瞳AF」機能などにも対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5a6400に最適👏
キャノンからマウント移行中なのですが予算不足のためこれなら広角でフルサイズとAPS-Cが上手く共用出来ると思いMAPさんで中古で講入してみました。
a6400では30mm相当で軽くて描写バランス供に良く常用レンズになりそうです。
a7RWではクロップで20mn30mmになるので便利なんですがボディーとのバランスは悪いが写りは最高なので良しとします。
ビルトロックスも考えましたか持っている56mmF1.7の露出がイマイチだったのでタムロンにしましたが良い判断だったなと自負しております😊
5AFが遅い事以外は完璧です!
メイン機種はα7RWですが、サブ機として買ったα7Cの標準レンズFE 28-60mm F4-5.6の物足りない広角側を補う為に購入しました・・・といっても3年以上前の事です。
その後は標準レンズをVario-Tessar T FE 24-70mm F4 ZA OSSに変えた為にほとんど出番が無くなりました、現在サブ機はα7CUでレンズはFE 20-70mm F4 Gを付けてる為に益々出番がありません。
でも久々に付けて見ました・・結果とても良いです。
まずはとても軽い、α7CUのボディサイズにぴったりです、次に広角では珍しくF2.8と明るい、何より「マクロ?」と思えるほど寄れます。
ただ少しAFが遅い・・風景やポートレートなら問題無いです、動くものを撮るには不向きですね。
実質3万後半で買えるレンズなので、AF問題は仕方ないですね。
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![30mm F1.4 DC DN [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001423254.jpg) |
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567位 |
305位 |
4.48 (4件) |
34件 |
2022/2/22 |
2022/4/ 8 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
30mm |
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275g |
【スペック】最短撮影距離:30cm 最大撮影倍率:1:7 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:52mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:64.8x73.6mm
【特長】- 大口径レンズの楽しさをミラーレスシステムで体験できる、開放値F1.4の単焦点・大口径標準レンズ。ハイパフォーマンスな「Contemporary」ライン。
- ショートフランジバックを採用した小型軽量なカメラボディで使用する際のバランスを考えてコンパクト化を実現。
- 付属のレンズフードは丈の長さと内側の反射防止の塗装を施すことにより、有害光の侵入を低減。フード部分には滑り止めの溝やラバーを採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さな幸運を享受しよう
56mm F1.4 DC DNを使ってみて気に入ったのでこちらの30mmも購入。
期待通りの性能で、何も言うことはありません。
56mmもそうですが、この小ささ・軽さでこの表現力はさすがというほかないです。
人をダメにするレンズと言っても過言ではありません。
重たいレンズがどんどん嫌になっていきます。
また小さなことですが、単焦点DC DNシリーズ3本の中でこの30mmに特有の特徴として、なぜか簡易防塵防滴構造がLマウントとXマウントにしか採用されていません。
16mm・56mmではEF-Mマウントを除くすべてに採用されているので、30mmのみがこのような仕様になっている理由はよく分かりませんが、Xマウントユーザーとしてはラッキーですね(笑)
小型軽量+簡易防塵防滴+換算45mmの使いやすい画角。すべての要素が相まって気軽に持ち出せる良いレンズです。
作例はすべて絞り解放、フィルムシミュレーションはクラシックネガ、ブラックミストNo.05を装着しています。
5発売日に即購入!
【操作性】
仕方ないとは思いますが、フジ用はやはり絞りリングが欲しかった^_^でもフジマウントを出してくれただけでありがたい
【表現力】
他マウントで使用したことがあるので、期待通りというか、必要十分な解像感とボケです。ボケで言えばAPSCこそ明るいレンズが必要なので、純正以外の選択肢は大歓迎です
【機能性】
AFは爆速ってわけではないですが、子供や動きの速い被写体じゃなければ全く問題ないレベルです。
【総評】
明るい標準域のレンズがこの価格で出るのは本当にすごい。これがキッカケでフジユーザーが増えたらいいですね。
18?50mmF2.8が楽しみです。
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![56mm F1.4 DC DN [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001103130.jpg) |
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462位 |
305位 |
4.93 (15件) |
54件 |
2018/11/ 2 |
2018/11/22 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
56mm |
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280g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:1:7.4 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径中望遠レンズ 大口径:○ フィルター径:55mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:66.5x59.5mm
【特長】- 小型軽量かつ高画質を実現したAPS-C用中望遠レンズ。高い光学性能とコンパクトネスを両立させる「Contemporary」ラインに属する。
- 動画AFに対応する光学設計とステッピングモーターの採用により、オートフォーカス時の静かで自然なフォーカスワークが可能。
- 高い精度と堅ろう性を兼ね備えた真鍮製マウントを採用。マウント部にゴムのシーリングを施し、さまざまな環境での使用に配慮している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトで写りも良い
α6700のようなボディにすっきり収まるサイズがとてもいいです おまけに写りも良いですね
開放ではふんわり、絞ればカリカリです
とても良いレンズですが、自分の使い方には不要なので手放しました
5α6000シリーズに必須の神レンズ
APS-C システムのメリット(小型・軽量でいて高画質)を熟知し、α6000シリーズを愛用している人に必須な単焦点レンズ。
標準ズーム:E 16-55mmF2.8 G
望遠ズーム:E 70-350mmF4.5-6.3 G
の領域を2つのGレンズでしっかりと固めたら、次はフルサイズで言うところの85mm領域のボケが欲しいところ。
フルサイズ換算84mmのこのレンズはまさにドンピシャ。同じシリーズの、シグマ35mmF1.4とペアで持っておきたい。
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![フジノンレンズ XC50-230mmF4.5-6.7 OIS II [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000777299.jpg) |
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292位 |
305位 |
4.61 (34件) |
233件 |
2015/5/18 |
2015/6/25 |
Xマウント系 |
望遠ズーム |
F4.5-6.7 |
50〜230mm |
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375g |
【スペック】最短撮影距離:1.1m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ 高倍率:○ フィルター径:58mm 手ブレ補正機構:○
【特長】- 撮影範囲の全域で高い光学性能を発揮し、距離が離れた被写体でもクリアな画像を撮影できる望遠ズームレンズ。
- フォーカスレンズの軽量化と高精度モーターの採用により、高速かつ静かなAFを実現。
- 光学式手ブレ補正機能(約3.5段)を搭載し、静止画、動画ともに手持ち撮影時の手ブレを抑える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安価で軽量、解像力が高い中望遠
【操作性】
AF/MF切り替えボタンはなく、絞りリングもないので、カメラ側での操作が必要になりますが、特に問題は感じられず。
ズーミングは適度な保持力がありスムーズ、フォーカスリングはちょっと軽い。
【表現力】
廉価レンズにしては解像力が高く、また背景のボケ味もナチュラルで好印象です。
解像力比較でZ24-120と同じ焦点距離で撮影しましたが、中央解像、周辺解像とも素晴らしく同等かこちらの方が上という結果に驚きです。
f5.6-6.7と暗めですので、これが価格なりという事でしょう。
【携帯性】
軽量コンパクトで標準レンズのように持ち出せる中望遠。フードは大きいので収納時反転させる必要はあります。
また、ズーミング時に鏡胴が伸びるので見た目はちょっと安っぽいです。
【機能性】
58mmレンズフィルターを取り付けられます。
テレコンは取り付け不可。
【総評】
50mm始まり(換算75mm)の中望遠は画角的に使い勝手が良好で、風景切り取りから動動植物、接写やボケを活かしたポートレートなど撮影対象が幅広いです。
また、解像力が高いため画質に妥協することもなく使えるのがとても良い。
5日中晴天時は驚くような描写をします。
【操作性】
特に悩むような操作はありません。
【表現力】
F値は暗いのでさすがに夜間は辛いですが、日中晴天ではビックリ
するような描写をすることがあります。
【携帯性】
望遠レンズとしては軽量コンパクトで良いと思います。
【機能性】
特に際立つ機能はありません。
やはり230mmでは物足りない時は有ります。
【総評】
やはりXF70-300mmと比較すると少し見劣りはしますが
軽く済ませたい、安く済ませたい方には良いのではないでしょうか。
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![フジノンレンズ XF23mmF2 R WR [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000903386.jpg) |
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230位 |
305位 |
4.44 (47件) |
287件 |
2016/8/25 |
2016/10/ 6 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F2 |
23mm |
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180g |
【スペック】最短撮影距離:0.22m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ フィルター径:43mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:60x51.9mm
【特長】- 重量180g(レンズキャップ含まず)の軽量ボディを実現した、Xマウント対応ミラーレスカメラ用広角単焦点レンズ。
- 「インナーフォーカス方式」と「ステッピングモーター駆動」を採用。静かで高速なAFを実現している。
- 鏡筒各部にシーリングを施した、防じん・防滴・-10度の耐低温構造を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5孫とTDL行ってきました
孫とTDL行ってきました。
本レンズは、軽量でAFが早く、動き回る子供を追っかけて撮る様な場面では活躍すると思います。
(特に老体には軽いのは有り難い)
開放はふんわりとした絵に、1段絞ればキリっとします。
画角的にも、人物と風景両方撮るのに丁度良い塩梅です。
人物の作例が少ないので、参考に何枚かあげておきます。
(初心者ですので、細かい所は大目に見て下さい!)
5お騒がせのX100VIと同じレンズ?!
2016年10月発売で、XFレンズの中では新しいレンズです。画角換算約35mm f/2であり、佇まいもかのズミクロン35mm f/2をオマージュしている。レンズ構成は6群10枚(内、非球面レンズ2枚)。別売の金属製スリット付レンズフード「LH-XF35-2」もレンズフード12504をAPS-C向けに深くした感じで大変カッコよい。
MTF特性曲線は画面中央から周辺に亘って高いコントラストを維持しており、高性能な広角レンズと言えます。実際、黄昏時の街角スナップにおいて、シャドーはディテールを保っていて、クロが黒に撮れるレンズであり、実践で使えると思いました。
質量は180gで、軽量コンパクトなX-Pro3と相性は良く、OVF時に現れる23mm用のブライトフレームもW全体からこの部分を切り取るWという醍醐味を味あわせてくれ、気分的にはライカM2にかなり近い感じで撮れてワクワクします。
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469位 |
305位 |
4.74 (34件) |
321件 |
2010/1/12 |
2010/1/20 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
50mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.45m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点 フィルター径:58mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5独自の青い世界観を写し出す銘レンズ
唯一無二の描写をするレンズです。
独特の艶がある青みがかった描写をするレンズです。
その青みが美しく、独創的な写真撮りを加速させます。また、ボケ味も独特でまるでクリームで溶かした様なボケ味を見せてくれます。
シャープネスが得られるのはf2.8からですが、開放の甘い描写もストーリー性があり、カール・ツァイスの素晴らしさを実感させられます。
レンズは金属製ですので、ずっしりと重みがあります。ですがこれが所有欲を満たしてくれますし、50mmですから重みもそんなに苦にならないでしょう。
レンズの先端がシルバーになっており、他とは違う存在感を放っています。
フォーカスリングもネットリと上質な回し心地で、マニュアルフォーカスが楽しくなります。
光学性能はやや弱く、わりとフレアが入りやすい様には感じます。
ただし常用で使っててイラつくほどではありません。
端の描写もしっかり描き切ります。
このプラナー50mmですが、デジタル一眼カメラでも実力を見せつけてくれますが、フィルムカメラで、ベルビアのポジフィルムを使いますと、独特の世界観を映し出すことができます。
唯一無二の写真を写してくれるレンズ、それがプラナー50mmです。
5素晴らしい表現力
やっぱりZeissだね! この満足感はなかなか味わえません。
F2.8位から常用出来る解像感です。F1.4〜F2.8はこのレンズの個性的な画質です。とても面白いレンズです。
D610で使っていますが、見た目もとてもフィットしています。
MFとは言ってもCPU内蔵ですからM/A/S/Pすべてのモードで使用可能です。
この滑らかさ最高です。
買って良かったです。
【再レビュー】
サンプル画像を追加しました。
Lr5.5で現像しています。
いづれもレンズ補正なしです。
【追記】
売却しました。
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434位 |
305位 |
4.20 (21件) |
227件 |
2012/5/17 |
2012/6/15 |
α Eマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-6.3 |
18〜200mm |
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460g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:0.27倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:62mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:68x97.1mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5レンズを変えないでよいので便利
レンズを交換しなくて良いので便利性はあります。
子供の入学式で使用しましたが望遠性も十分だと思いました。
5機動性が魅力です
購入してだいぶ経ちましたが、価格コムさんからレビューを書いたらポイントをくれるというメールが届いたので書くことにしました。(^.^)
10倍を超えるズーム比ながら持ち歩きに邪魔にならない大きさで選びました。
操作性は可もなく不可もなく。描写性能は値段相応。
多くの方が書き込んでいらっしゃるように、多少残念なのは、まれにフォーカスが振動するような動きが出ることがあることです。
撮影した写真がぶれているわけではないので、気楽なスナップであれば気にならないのですが、半押しで狙っている時に起きると苛つきます。
気に入っているのはやはり倍率の高さとコンパクトさで、ミラーレスαのコンパクトさと相まって、購入目的である旅行や散歩のお供としては非常に満足しています。そういう意味ではこのレンズとα6000を組み合わせたサイズと機能と値段の一体型のカメラがあったらいいのにと思う次第です。
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129位 |
305位 |
4.41 (66件) |
342件 |
2013/10/16 |
2013/11/15 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
35mm |
○ |
120g |
【スペック】最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:広角単焦点レンズ 広角:○ フィルター径:49mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:61.5x36.5mm
【特長】- 開放F値2.8の明るいカールツァイス広角単焦点レンズ。
- すべての絞りで高いコントラストかつ周辺域でも高い解像力を有し、徹底した小型化を実現している。
- 色再現にすぐれた「T*(ティースター)コーティング」により被写体を鮮やかに写す。汎用性の高い35mmの焦点距離とF2.8の明るさで風景、スナップまで対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトで画質も満足
【操作性】
単焦点ですしAFで使用するので特に操作する必要はありません。
【表現力】
主にスナップとポートレートですが、十分な画質と思います。
【携帯性】
非常に軽くコンパクトで最高です。
【機能性】
特にありません。
【総評】
a7m3で使用しています。他にもレンズを保有していますが、コンパクトで取り回ししやすいので、当レンズを付けっぱなしです。旅行や子供の撮影が多いですが、焦点距離もちょうど良いと感じます。
5レンズ沼から私を救ってくれた相棒
【操作性】
フォーカスリングしかありませんが、その分シンプルなデザインとコンパクトさなので申し分ありません。寄って撮らないので寄れなくてもOKです。
【表現力】
これに尽きます。様々なレンズで撮った写真を見て、いいなと思った物の大半がこれで撮った物でした。コントラストが高く、滲むようなボケがたまりません。空気が写っている気がします。
【携帯性】
純正で1番小さいフルサイズレンズなのにアルミ躯体でこの軽さ。完璧でしょう。
【機能性】
絞りリング便利ですが、デザインがごちゃごちゃするのでこれで良いです。カメラでやれば良いので。
【総評】
これと軽い50mmが一本あれば私の写真人生は全うできることがわかりました。壊れたらまたこれ買います。
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169位 |
305位 |
4.42 (11件) |
90件 |
2021/3/24 |
2021/4/23 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
24mm |
○ |
162g |
【スペック】最短撮影距離:0.24m(AF時)/0.18m(MF時) 最大撮影倍率:0.13倍(AF時)/0.19倍(MF時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角単焦点レンズ 広角:○ フィルター径:49mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:68x45mm
【特長】- フルサイズ対応の高性能「Gレンズ」シリーズの単焦点レンズ(Eマウント)。高画質と美しいボケを小型軽量設計で実現している。
- 広い画角で被写体を捉えて、遠近感を強調した風景・建築物の撮影、背景を広く入れたポートレート、日常のスナップなどに適している。
- 絞りリング、クリックON/OFFスイッチ、カスタマイズが可能なフォーカスホールドボタン、リニアレスポンスMFを搭載し、高い操作性を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽さと画質の両立
良い点・軽い!被写体も緊張せずに気楽に撮影に応じてもらえます。
5軽量コンパクトながら、妥協のない操作系と金属外装の質感が魅力
絞り開放でF2.8と単焦点としては暗いのですが、それを補って余りある軽量コンパクトさ(162g!)が魅力。ちょっとしたお出かけにも気軽にカメラを持ち出せます。
周辺画質は一部で言われているほどひどくはないと思うのですが…それよりボケが少し硬い印象なのが弱点かなと。その辺も頭に入れつつ撮り方を少し工夫してあげれば、かなり楽しめると思います。
小さなレンズですが、絞りリングとそのクリックのON/OFFレバーやAF/MF切り替えレバー、フォーカスホールドボタンも一揃い付いているなど、妥協のない充実した操作系も魅力。
悪目立ちせず気楽に使えるレンズでありながら、撮影スキルに応じていろいろと設定を工夫して楽しめます。また金属外装の質感と相まって緻密でメカニカルな雰囲気が味わえるのも良いですね。
APS-Cボディに付けると36mm相当の画角となり、サイズ的にもバランス良好です。
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830位 |
305位 |
4.72 (18件) |
368件 |
2009/1/20 |
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キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
85mm |
○ |
570g |
【スペック】最短撮影距離:1m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点 フィルター径:72mm 最大径x長さ:77x62mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5やっぱあがります!
操作性は特に問題ないと思います
表現力は開放1.4のボケ感と明るさはなんとも言えず最高です
機能性はAFではないのでフォーカスに慣れるまで時間がかかるかもしれません
満足度 モノとしての質感からルックスまでやはりいいものはいいですね!
少々値は張りますが、それだけの価値はあります
5ef85 f1.8と比べて
主に人物撮影にて購入。それまで85ミリレンズはef85 f1.8で撮影してました。
ef85f1.8で人物撮影すると開放でも描写が私にはカリカリ描写すぎで肌の粗が写りこみに不満を抱くようになっていきました。ボケもやや煩い感があり、他の85oを考えた矢先にこのレンズを購入しました。
プラナー85で撮影すると開放からf2ぐらいまでは描写は甘く、甘いといってもピントの芯はきちんとある私好みの描写です。ポートレートにおいてオールド感の描写がでる本レンズはまさにうってつけだと思います。ただ6Dとのマッチングにおいてやや色のりは今一歩という感想です。5DVだと色のりがもっと豊かになるようです。しかしマニュアルフォーカスゆえ、フォカシングスクリーン交換のできる6Dにはうってつけです。まぁ6Dがシャッタースピード1/4000なので撮影ポイントを選ぶ必要性は出てしまいますが…
NDフィルターの使用はオススメできません。マニュアルフォーカスでピントの山がはっきりわからなくなります。
ボケはかなりいいです。また光の描写性も写しこむ再現性能力も強いです。ただパープルフリンジは光によってはかなり出るときもあり、注意が必要です。
結局、私的にはef85f1.8より本レンズの方がポートレートにおいていえばオススメです。しかし動きのある被写体をおうのはかなりの練習が必要であるのと視力がいい人にはおすすめです。自分の子供に撮影させたらピントはほぼドンピシャで撮影します。視力強い人が羨ましい…
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