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軽い順重い順 |
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![MACRO 105mm F2.8 EX DG OS HSM [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000377411.jpg) |
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3066位 |
-位 |
5.00 (5件) |
41件 |
2012/5/18 |
2012/5/25 |
α Aマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
105mm |
○ |
730g |
【スペック】フォーカス:AF/MF マクロ:○ フィルター径:62mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:78.3x125.9mm
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5レンズ内手振れ補正かカメラ内手振れ補正か?
昨日アマゾンのアウトレットの安さに負け
47000円弱で購入した レンズが届き 年金生活者の強み似て早速近くの公園に出掛けました 雨が降り始める迄の短い時間 いろいろ設定変更し 写して見ましたが イマイチレンズ内手振れ補正とカメラ内手振れ補正の
因果関係が良く分かりません 諸賢の良きご助言お願いします
ソニー一筋でレンズ内手振れ補正は今回初めての経験です
5最先端機能満載の素晴らしいマクロレンズです。
【操作性】特に問題なくスムースに使えます。
【表現力】他の人の評価と同じく素晴らしいの一言です。
【携帯性】やや重いかもしれないが重すぎるというほどでもない。
【機能性】手ぶれ補正、インナーフーカス、超音波モータの静粛性など時代の最先端マクロレンズであり言うことなし。特に手ぶれ補正の効果は素晴らく、少々の風なら花の撮影でも三脚不要です。さらにインナーフォーカス機構のためレンズ全長が変化しないため、埃等の内部への侵入が防げるため屋外でも安心して使えます。
【総評】これまで評判の良かったSONYの100mmF2.8マクロを使ってきましたが、手ぶれ補正に魅せられて本レンズに替えましたが大正解でした。なぜもっと早く本レンズの存在に気付かなかったのかと思うほどです。とにかくすべての面で大満足です。フルサイズにもAPS-Cにもおすすめです。
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![14mm F1.8 DG HSM [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001069678.jpg) |
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1065位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2018/7/ 6 |
2018/7/20 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
14mm |
○ |
1230g |
【スペック】最短撮影距離:0.27m 最大撮影倍率:1:9.8 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:95.4x152mm
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5気に入ってます(^-^)
初心者ですので難しい事はわかりません!
このレンズを半年持った私なりの感想は…
重いでしょ!
目玉出て気使うでしょ!
ズッシリ迫力あるでしょ!
暗くても広くキレイに撮れるんやでちよっとぐらい大きくて重くても仕方ないやん!!!
とシグマが作ったレンズに思いました。
何を求めるかによって当然好みがわかれると思いますが…
まず絵を重視される方なら買って後悔はしないレンズだと思います。
もし、このレンズが何かのトラブルで壊れました…
もう一度このレンズを私は購入すると思います(^-^)
4期待通り
【操作性】
単焦点レンズなので、スイッチ類の操作も簡単で取扱は容易
【表現力】
1 画面の中心から周辺に至るまでシグマのArtらしい高画質
2 歪みが極めて少なく、周辺光量も豊富 画面の隅々まですばらしい描写
【携帯性】
大きく重いが、純正GMレンズを使用するユーザーなら許容範囲であり、表現力を高めるためには致し方ないと思料
【機能性】
純正レンズと同様に使用可能 GMレンズに比べるとAFはやや遅い感じはするが、気にならない程度であり必要にして十分
【総評】
初めてシグマのArtレンズを購入 GMレンズと比べても全ての面において勝るとも劣らない性能であることを確認
値段に相応しい描写が可能であり、買って損はしない。当面昼間の風景をメインに撮影 明るいレンズなので星景撮影にも期待
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![14-24mm F2.8 DG HSM [シグマ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001035695.jpg) |
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2815位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/2/23 |
2018/3/ 9 |
シグマSAマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
14〜24mm |
○ |
1150g |
【スペック】最短撮影距離:0.26m 最大撮影倍率:1:5.4 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:96.4x135.1mm
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![28mm F1.4 DG HSM [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001120480.jpg) |
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1076位 |
-位 |
5.00 (7件) |
6件 |
2019/1/11 |
2019/1/25 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
28mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:5.4 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:77mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:82.8x107.7mm
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5皆さんも使ってください。
ピントはピッタリ?
色乗りも良いし解像度も良い。
明るくて使いやすい28oです。
528mm F1.4 DG HSM Artはシグマレンズの中でも最高の1本
広すぎることもなく狭すぎることもない、絶妙な焦点距離 28mm!
Sigma 28mm F1.4 DG HSM Art は、ニコンFマントの単焦点レンズとして
2019年1月25日に発売され、その後ニコンはZに移行した為、Fマントのシグマ
単焦点としては最後のレンズのようです。
そして、しんがりだけあって、これまでのArt F1.4単焦点レンズのノウハウを基盤に、
最新の設計と素材、そして加工技術を惜しみなく投入しています。
その証拠に、シグマのホームページにあるMTFチャートを見ると
10本/mmの曲線は、レンズ中心から端迄、限りなく1に近く、Fマントの単焦点で
最高レベルに達していることが分かります。
SIGMA Artのレンズ群でもトップの性能になります。
このMTF曲線を見てしまった以上、
我慢出来ずに思わず購入に至りました。(笑)
現在は、このレンズと40mm Artを標準レンズとして、その他、85o art、
135o Art、14〜24mm Artをサブレンズとしてケースバイケースで多用
しています。
28oが標準レンズか? と思われるかもしれませんが、28oはスマフォの
レンズ画角なので、寄ってよし、引いてよし、と現在では標準レンズと
して市民権を得たのではないでしょうか。
なので、このレンズ1本でも、スマフォの感覚で、パシャパシャ撮れのも
頼もしいですね。^^)
・ヌケ
@よどみが少なくすっきり
・ディストーション
A広角でありながらもともと歪曲の非常に少ないレンズで
補正無しでもほとんど違和感を感じることはないようです。
・自然な描写のボケ味
B全く躊躇することなく開放F値F1.4から使用できます。
吸い込まれるようなボケ味に惚れ惚れ
CDこのように背景に奥行きがあるシーンなら簡単に大きなパースを作ること
ができます。
広角レンズならではの特徴です。
・コントラスト
E光が印象的な場面こそ、シグマArtレンズが真価を発揮します。
ハイライトやシャドーもしっかりと粘り、それがその場の空気
や雰囲気を感じさせる写真につながっています。
欠点
やはり、Sigmaとは言えば、レンズの重さにありますが、なぜか
このレンズは、キヤノン用と比較しニコンFマント用は、軽く小さくなっており、
思ったより軽いの少し拍子抜けます。
総評
レンズの開放F値を解像面での心配をすることなく使えるというのは非常に
気持ちがいい。
価格も10万円台前半と開放F1.4のレンズとしてはリーズナブルなのも
ポイントでしょうか。画面周辺まで高い解像感を実現することで、
風景 、スナップ、星夜写真と、様々な被写体に対して最高の
パフォーマンスを発揮します。 どれか1本だけとなれば、28oでは
ないでしょうか。^^
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![50mm F1.4 DG HSM + Mount Converter MC-11キット [シグマ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000866372.jpg) |
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2437位 |
-位 |
5.00 (1件) |
12件 |
2016/3/25 |
2016/4/22 |
シグマSAマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
50mm |
○ |
815g |
【スペック】フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:85.4x99.9mm
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5シグマ用レンズをフルサイズで使用できる
中古ですが、MC-11付きで、50mmF1.4Art単品よりも安く良品が出ており、迷わず購入しました。
ボディはα7IIです。
【操作性】
特に触るところはありません。
コンバーターは購入後すぐにファームウェアアップデートしました。USB DOCKと同じUSBケーブルが付属しており、PCからアプリを使って直接アップデートを行います。
【表現力】
レンズの表現力ということになりますが、絞り開放から周辺まで解像感の高い描写が期待できます。詳細は以下にも書いてあります。
http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000866372/SortID=21183407/
周辺光量も通常のガウスタイプの50mmよりも豊富で、F2.8でほとんど周辺光量低下を感じなくなります。
【携帯性】
レンズは、単焦点標準レンズとしてはヘビー級です。
【機能性】
α7IIでは、基本的にAF-Sしか使えません。マニュアルにもそう書いてありますが、α7RIIあたりではAF-Cが使えるというクチコミもあります。
ピントは行って帰って行って合うといった感じです。ただ、それ自体はsdQuattroHとも変わらず、むしろα7IIのほうが操作しやすい部分もあります。
ピント自体は基本的にぴったり合います。
【総評】
レンズはsdQuattroHにも使っています。もともと持っていた24mmF1.4Artをα7IIで、本来のフルサイズとして使うこともできるので重宝しています。
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![24-35mm F2 DG HSM [シグマ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000795625.jpg) |
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3205位 |
-位 |
4.38 (2件) |
0件 |
2015/7/16 |
2015/7/30 |
シグマSAマウント系 |
広角ズーム |
F2 |
24〜35mm |
○ |
940g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:4.4 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:82mm 最大径x長さ:87.6x122.7mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5良い
SIGMA SAマウントは昨年から使いはじめました。今回35oのレンズがほしくてこちらを購入。評価の高いArt18-35を予定してたが、あえてレビュー評価のない24-35を選択。かなり重いです。ですが今まで重量級のカメラを使ってたので問題としません。今でもメインカメラは「バケペン」ですから。買ってまだ3〜4日しかたってませんので、撮影画像は後ほどUPします。
4f1.8 24mm , 35mm のレンズが欲しい人向け
【操作性】
今までも慣れ親しんできたSIGMAのレンズ。
ズーム方向も無意識に分かるので問題なしです。
【表現力】
F2の表現力には痺れますね。
室内ポートレートにはもってこい。
【携帯性】
しかしまあコレ、望遠レンズか?ってぐらい長いねコレ。
大きいというより。
普通に望遠レンズ付けてますね、って一般の方には思われます。
あのSIGMAの銘玉 18-35mm を付けていたときにも一般の方に「それ何倍ズームですか?凄いですね」って言われましたから。
【機能性】
手ブレ補正付いてないのよね、コレ。
しかもこんなに重い。
体力を付けなくてはならない。
ピントはスパスパ合いますけどね。
【総評】
SIGMA用レンズのマウントアダプターを付けてLマウントカメラ(Panasonic S1 )に使用するために購入。
流石SIGMAレンズをSIGMAマウントアダプターに付けているだけあって、ピントを外すことはほぼありません。
バシバシシャッターをスピード感もって切れました。
ただし、ただでさえ長いこのレンズに、マウントアダプターまで付けると非常に長くなります。はっきり言ってバランスが悪い。
自分としては光量を明るく確保して Lumix S PRO 16-35mmで撮ったほうが、シャッタースピード 1/50くらいに出来るほどバランスがよく手振れも起きにくと思いました。
ただし、描写力は単焦点に匹敵するのでじっくりゆっくり体力がある人がポート用レンズとして使うにはいいのかな?と思いました。
SIGMA SA マウントの人なら当然 18-35mm を購入したほうが、明るさ、重さ、長さ、焦点域の範囲、値段、と良いことづくめかと思います。
SD H quattro 購入の人だけ少し悩んでもいいかもですが、それでも18-35mm使ってケラレることはそこまではないでしょう。
今の人が購入対象としてこのレンズを検討するなら、LマウントレンズのF1.8の 24mm,35mm の単焦点レンズ2本買いたいけどちょっと予算オーバーかな?という人向けですね。
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![14-24mm F2.8 DG DN [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001173989.jpg) |
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877位 |
-位 |
5.00 (3件) |
28件 |
2019/7/11 |
2019/8/23 |
ライカLマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
14〜24mm |
○ |
795g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:7.3 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:85x131mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5必携のハイパフォーマンス広角ズーム
S5で使っています。シグマ35/1.2が素晴らしかったので、本レンズも購入しました。ファーストインプレッションです。
【操作性】
問題ありません。ズームリングのトルクも心地よく、写欲が増します。
【表現力】
素晴らしい!広角端、望遠端ともキレキレの解像です。されど、デジタル特有のギトギト感はありません。肉眼で見たような自然な解像と色合いが、広角ズームの画角で再現されます。
【携帯性】
シグマ35/1.2、パナ50/1.4、24-70/2.8よりも一回り小さく軽いです。これにはびっくり、嬉しい誤算です。
【機能性】
AF/MF切り替えスイッチが便利。出目金レンズでフィルターはつけられませんが、リア部分にフィルターをセット可能。専用品も販売されています。この他、角型フィルター装着アダプターもありますので、フィルターワークが可能です(いずれも保有していません)。
【総評】
買って良かったと思わせるレンズ。パナソニックからはF2.8の広角ズームは販売されないようですので、選択肢が他にない状況ですが、パナのS Proレンズより廉価で性能も引けを取らないとなれば、買わない手はありません。Lマウントのレビューは少ないですが、是非他マウントのレビューをご参照いただき、購入を検討してください。後悔しないと思います。
5ミラーレス広角ズームならこれで間違いない
LUMIX S1で使用しています。
描写力は文句無し、大きさもS1ではバランスよく問題無し。
使用した事はありませんが、レンズ後玉にシートフィルターホルダーもあります。
角型フィルターを使用する事で、様々な表現ができます。
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![45mm F2.8 DG DN [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001173993.jpg) |
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788位 |
-位 |
4.48 (9件) |
31件 |
2019/7/11 |
2019/7/26 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
45mm |
○ |
215g |
【スペック】最短撮影距離:0.24m 最大撮影倍率:1:4 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準レンズ フィルター径:55mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:64x46.2mm
【特長】- 持ち運びしやすいサイズと高い光学性能とのバランスを取ることで、常用単焦点レンズとしての使いやすさを追求したフルサイズミラーレス専用単焦点レンズ。
- ボケの表現にこだわり、開放時にはクラシカルともいえるやわらかなボケ味を楽しめる一方で、絞り込めば現代的なシャープな切れ味も楽しめる。
- メイン素材には金属を採用し、耐久性を向上させている。幅広い撮影シーンに対応するハイパフォーマンス・ライン「Contemporary」シリーズに属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽快な標準単レンズ
とにかく小型軽量が魅力のレンズです。
画質はそこそこに単らしくヌケの良いクリアな画質です。
色表現が忠実でシグマらしいと思います。
24oF2とセットで持ち歩き使用していますが精細感や立体感は24oの方が僅かに上手です。
外装は金属製で24oと同じく高級感さえ感じます。操作性も良好で使用感が心地よいです。
個人の好みの問題になりますが45oという焦点距離、35oよりも魅力に思います。
まずはこのレンズがあればという1本になっています。
5コンパクトで造りが良くて写りに魅力があるレンズ
パナソニック50mmF1.8とこのレンズのどちらを買おうか悩みましたが、実物を見てみると感覚的にこのレンズの方が半分位の大きさに感じて、f1.8の明るさも魅力的だったが、フルサイズ用のコンパクトなレンズが欲しかったので、このレンズを購入する事にしました。
メーカーの謳い文句でもある開放時のクラシカルなボケというのも納得のいくものでした。
逆にこのクラシカルなボケが合わない方もいると思います。
結構、ネガティブな意見もありますが、周辺画質も悪いと思わないし、f2.8という開放f値も暗いとは思いません。
高感度に手振れ補正が付いてるフルサイズセンサーでしたら、そう困る場面は無いと思います。
絞りリングは付いてれば、やはり便利だなと感じます。
撮影前に絞り値が分かるのは良いと思います。
プログラムやシャッター速度優先しか使わない方には無駄な機能ですが
価格も非常にリーズナブルで、新品だと57000円位で中古の良品だと30000円弱で購入できます。
レンズの造りは非常に良くて、所有欲を満たすことができます。
このレンズを使う位だったら、フルサイズ機を使う必要が無いとかm4/3機に良いレンズの方が描写が良いとか言う方もいますが、画質の方向性が違うので、これはこれ それはそれと言うのが正解で、どちらを選ぶかは好みの問題かなと思います。
コンパクトで造りが良くて、開放での接写の描写がオールドレンズ風で絞るとシャープに写るレンズって、ある意味魅力的だと思います。
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![14mm F1.8 DG HSM [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001223588.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/1/10 |
2020/1/24 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
14mm |
○ |
1185g |
【スペック】最短撮影距離:0.27m 最大撮影倍率:1:9.8 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:95.4x150mm
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![35mm F1.2 DG DN [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001173992.jpg) |
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1050位 |
-位 |
4.34 (7件) |
130件 |
2019/7/11 |
2019/7/26 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
35mm |
○ |
1080g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:5.1 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径単焦点レンズ 大口径:○ フィルター径:82mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:87.8x138.2mm
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5表現力を手に入れるために、重さと大きさを捨てた35mmレンズ
【操作性】
超重たい。特に注意必要なのが屋外でレンズ交換するのに落さないようにする。ということ。
【表現力】
35mmの中では最強クラスだと思います。玉ボケも少し絞れば端の方もキレイに丸くなります。
周辺減光もF1.2だと強いですが、強いからこそ一種の表現として使えますし、F値の無駄がない。という感じです。コントラストも非常に高いですし、橋の解像度も高く、F1.2とは思えないほどの描写力。
表現力については文句なしですかね。
【携帯性】
旅行に持って行ったりしてますが、結構大変。ほかにもレンズがあると結構大変。口径も大きいので少し神経使います。a7iiiに装着してますが、片手で撮影しようとするなら1分が限界ですかね。
【機能性】
必要最低限以上の機能あります。文句なし。
【総評】
重い。とにかく重い。そしてデカい。それらの利点を捨ててでも描写力を得たい人向けのレンズ。
昼も夜もこれ一本で行けます。あとは撮る人の技術次第。レンズで言い訳できないくらい完成されてる共います。プロなら後継機を使用すると思いますが、アマチュアや趣味でやる人はこれで十分。
5GMを超えた至高の35ミリ単焦点
35ミリは最も多くのソニーEマウントで、最も美しく撮れる35ミリであると思っています。
このレンズ、AFで唯一の35ミリF1.2レンズですが、それが本品の本質的な差別化要素ではないと思っています。 大口径35ミリは、この距離感がもたらすパースと深度の浅さが極上の立体感をもたらしますが、このレンズのボケの美しさとボケの連続性、解像度の高さは、このメリットを引き立たせることができます。
色味はJPEG撮って出し(R4)では35GMと比べ、一見あっさりしていますが、派手さを抑えてトーン豊かに記録されており、金属面の輝きも美しいです。
35ミリF1.2は、APS-Cクロップするとほぼ50ミリF1.4程度に相当し、非常に使い勝手が良いです。 また光を多く取り込むので、ISOを30%程度下げて撮影することができます。 絞り、AF/MF,でデクリックが一通り揃っており、これらが(GMよりも)実用的な配置になっています。
家族写真が主ですが、人を撮る場面で最も美しく記録ができる一本であると感じており、最も稼働率が高い一本です。
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![35mm F1.2 DG DN [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001173991.jpg) |
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1403位 |
-位 |
4.75 (4件) |
20件 |
2019/7/11 |
2019/7/26 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
35mm |
○ |
1090g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:5.1 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径単焦点レンズ 大口径:○ フィルター径:82mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:87.8x136.2mm
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5孤高・最高峰の大口径35mm
S5で使用しています。他にS Pro50/1.4 24-70/2.8 などを使っています。まだ3回の使用なのでほぼファースト・インプレッションです。。
【操作性】
操作性問題無し。ピントリングのトルクも程よく、好感触。ファンクション・ボタンは割り当てていませんが、機能豊富なSシリーズはいろいろな使い方ができそう。
【表現力】
開放のボケの綺麗さはもちろん、ピント面の解像が素晴らしい。絞った際の解像感は特筆もの。35mmで星景は狭いですが、開放で撮った際、こんなに星が写るの!と驚きました。星景に限らず夜間・朝夕の撮影に積極的に持ち出したくなります。
【携帯性】
大きく重いですが、分かって購入していますので携帯性に不満はありません。50/1.4や24-70/2.8と同等の大きさ・重さです。
【機能性】
S5は本体でAF /MFの切り替えがやりにくいので、レンズに切り替えスイッチがあるのは便利です。
【総評】
デカ重レンズですが、買って良かったと心底思えるレンズです。焦点距離の近い50/1.4や24-70/2.8と本レンズ、いずれも素晴らしい写りなので、どれを持ち出すか悩むのが楽しい。価格面ではS Proレンズに比べると安いですが、性能面ではひけをとりませんのでコスパはとても高いと思います。大きさ重さから街中でのスナップには向きませんが、今日は単焦点ひとつで楽しむという時や、描写にこだわるという時に使いたい、とっておきのレンズです。
5とりあえずF1.2で撮ってみました
夜景撮影用にこのレンズを購入し、F1.2で試し撮りをしました。
このレンズは1kgあまりの重さがあり、使うには多少の覚悟が必要ですが、使ってよかったと思うような写真を期待できるようなレンズだと思います。
もっとも、画質を厳しく追求しないのであれば、必要のないレンズであるとも思います。
とりあえず、テスト撮影しましたので、参考になればと思いアップしておきます。
テスト1〜テスト4まではND8フィルターを使用してます。
F値に関しては、F16では、カメラ本体の回析処理をAUTOにしても画質はあまりよくないように感じます。厳密にチェックした訳ではありませんが、F11からF値が小さくなるにつれ画質が良くなるような印象です。
なので、被写界深度も考えなければなりませんが、日中の撮影ではNDフィルターを使用し、F値をなるべく小さくして撮影した方が良いかもしれません。
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![24-70mm F2.8 DG OS HSM [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000945851.jpg) |
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958位 |
-位 |
3.04 (9件) |
90件 |
2017/2/21 |
2017/7/ 7 |
ニコンFマウント系 |
標準ズーム |
F2.8 |
24〜70mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.37m 最大撮影倍率:1:4.8 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ フィルター径:82mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:88x107.6mm
【特長】- シャッタースピード3.5段を超える、高い補正効果の手ブレ補正「OS」機構を搭載した、フルサイズ一眼レフカメラ用大口径標準ズームレンズ。
- AF作動中でも、フォーカスリングを回すことでマニュアルでのピント合わせが可能な「フルタイムマニュアル機構」を搭載。素早いピント調整ができる。
- マウント部にゴムのシーリングを採用し、保護している。また、前玉に撥水・防汚コートを採用し、雨天や水辺などでの撮影が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5シグマ渾身の一眼レフARTレンズ、AFも問題なし
最近ようやく買いました。
このレンズ、Canon用は評価が高いのに、NIKON用が低いのは周辺のAFポイントでピントが合わないことのようですが、私の個体はまったくそのようなことは無かったので、最初の頃に製造されたものに問題があったのかもしれません。
シグマのレンズは18-35mm F1.8 DC HSMもそうでしたが、中心のAFポイントでは問題ないが周辺部ではピントがずれる。ただし、中心で合わせてフレーミングすれば何故だかコサイン誤差が発生せず結果問題ないというものでしたが、購入前はこちらのレンズもそのようなタイプかと思っていました。
しかし、周辺のAFポイントでもピント精度が高く、逆に中心で合わせてフレーミングするとコサイン誤差が発生します。
AFに問題なければ、開放ではボケが綺麗で絞れば周辺までシャープに写る良いレンズです。
5前ボケでトキナでなくシグマにしました。
ヨドバシアキバでかなり悩んでシグマにしました。
●トキナに軍配
@リングの方向
AAF速度と精度
B価格が2万安い
C軽い
●シグマに軍配
D高級感
E前ボケがきれい(トキナはザワザワしているように感じた)
●両方文句なし
F解放のシャープネス
Eが決め手になり、2万くらいなら後悔しないようにと
シグマにしました。
トキナも良いレンズたと思います。
AFは鉄道メインですので置きピンが多いのであまり気にしてません。
シャープネス、解放でも来ますね!
やっぱ大三元の一角は凄いですね〜
添付の写真は最初の3枚がf2.8解放、最後の1枚がf4での撮影です。
D500です。
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![70mm F2.8 DG MACRO [シグマ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001052387.jpg) |
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2815位 |
-位 |
5.00 (3件) |
11件 |
2018/5/11 |
2018/6/22 |
シグマSAマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
70mm |
○ |
515g |
【スペック】最短撮影距離:0.258m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:49mm 最大径x長さ:70.8x105.8mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5マクロ好きなら一度は使って欲しい1本
【操作性】
AF/MFの切り替えスイッチとピントリングだけの至ってシンプルな操作性
操作に迷うとすれば組み合わせるカメラにより、電源を切った際にレンズが自動で元の位置まで戻るかどうかくらいで、実用上気になるほどではないと思います
【表現力】
信頼のカミソリマクロ
ビシッとキレキレのピント面を見せてくれます
ボケも綺麗で申し分なし
【携帯性】
100mm付近のマクロレンズに比べればコンパクトだと実感できます
【機能性】
AFも問題なくピントがきます
メインとなるMFですが、個人的には若干ピントリングのトルクが軽いようにも感じますが、違和感を感じるほどではないので許容範囲といえると思います
【総評】
数本所有しているマクロレンズの中でも一番お気に入りのレンズ
とにかくピント面の切れ味は最高の一言
5『純正の組み合わせでこそ味わいたい逸品』
sd Quattroで使用するために購入致しました。各マウントひっくるめると個人で購入した12本目のマクロレンズとなります。
SAマウントの“行く末”を考えると飛びつくわけにいかず、発売直前まで逡巡しましたが、接写好きとしてArt LINE初となるこのマクロレンズは諦められませんでした。
sd Quattroで使用できるマクロレンズは他に「APO MACRO 180mm F2.8 EX DG OS HSM」と「MACRO 105mm F2.8 EX DG OS HSM」を所有しています。
(旧70mmも所有しておりますが、訳あってニコンマウント。マウントアダプターでsd Quattroにも付きますが、アダプター2枚重ねなので厚みが出てしまっており無限遠が出ません)
【操作性】
これまで使ったどのマクロレンズよりも癖が強く、少々の慣れが必要です。
まずフォーカスリングの回転角が小さいため、少し回した程度だとピント位置はほとんど変わりません。もちろんマクロレンズとして微細なピント合わせに寄与していることは言うまでもないのですが、MFで最短から無限遠まで動かすには少々手間が掛かります。『MFでスナップにも』とお考えの方は要注意。この点はタムロンの昔の90mmマクロと似ている気がします。
また“バイワイヤ方式”の功罪か、電源を入れていないとフォーカスリングを回しても鏡筒は繰り出しません。これには最初「故障か?」と焦りました。
更に、その電源をOFFにすると都度 鏡筒が無限遠まで引っ込んで電源が切れます。sd Quattroは発熱警告が出るので、対策としては出たら電源OFFするしか無いのが現状です。警告が頻発する夏場はOFFにするたびに鏡筒が無駄に動くことになりますので、これに起因する故障の基にならなければ良いがなぁと憂慮しております。
ディスりましたが、フォーカスリングの動きそのものはシットリ滑らかでマクロレンズ本来の目的の為には最高の作りになっていることは申し上げておきたいと思います。この辺りは「画質は良いがフォーカスリングの動作はスカスカ」の旧70mmより作りが上質です。
スイッチ類の操作に難しいものはありません。
【表現力】
マクロレンズの場合、解像感だけで画質云々するのが無粋な事は承知しておりますが、それでも尚 手放しで喜びたい解像感です。合焦面の鮮烈さ、そこからなだらかに崩れるボケの美しさは文句がありません。それによって被写体の透明感・質感が出ているように感じます。
夏の強烈な陽に照らされた花を見た目以上(?)の透明感と質感とコントラストで写し撮ってくれる素晴らしいレンズです。180mmマクロを使った時もその画質に感動しましたが、そこから6年経って更に進化した印象です。
但し180mmと比べれば被写界深度は深いので、そこは撮り手が使い分けなければいけない所ですね。
【携帯性】
ボディがスリムで105mmと比べて200g軽いので取り回しは至って良好です。
近所を徘徊しつつ、咲いている花を見つけたらパッと撮影できるフットワークは所有するマクロレンズ随一。
逆に、スリムなので人によっては外観のイメージよりズッシリ重く感じるかもしれません。
【機能性】
SIGMAレンズのAF精度についてはあまり良い話を聞いた記憶がありませんが、このレンズはかなりの高精度です。使用ボディがミラーレスですからコントラストAFとの相性は問題無いレベルまで来ています。(但し、精度は良いですが速度は遅いです)
Art LINEですので例によって手振れ補正は有りません。FoveonはISO感度を上げられないのでココはちょっと困りものですね。接写に備え手振れ軽減措置として軽量なカーボン一脚を携行することも多いです(せっかくの軽量・コンパクトが台無しですが手振れ量産よりマシかと)。
軽量・コンパクトに起因する取り回しの良さも機能性と考えるならコチラもGood。
【総評】
社長がツイッターで『かなりの性能が出ている』と自画自賛するだけの画質と感じます。
デザイン・仕上げも3LINE展開後のSIGMAレンズのそれを踏襲しており、洗練された雰囲気と他メーカーの純正品に負けないidentityを確立しています(sd Quattroにとっては“純正品”となるわけですが)。
価格から言っても接写好きなら押さえておいて損は無いでしょう。「この写りで5万円台か!」となること受け合いです。
他社のカメラでも十分な性能を発揮するでしょうが、そこは“純正”。ぜひともFoveonで味わって頂きたい逸品です(^-^)/
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![12-24mm F4.5-5.6 II DG HSM [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000280443.jpg) |
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1208位 |
-位 |
4.23 (22件) |
235件 |
2011/8/22 |
2011/8/26 |
ニコンFマウント系 |
広角ズーム |
F4.5-5.6 |
12〜24mm |
○ |
670g |
【スペック】フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5FXはもちろん、DXフォーマットでも広角ズームの便利な一本。
今までに何本か広角ズームレンズを使いこなせず手放してきました。
今回は最後の挑戦のつもりで、12mmという超広角も使えるこのレンズを選択しました。
【操作性】
シグマ製の多くのズームレンズはニコン製とはズームリングの回転方向が逆なのですが、このレンズはニコン製と同じです。
私は、24-105mm、70-200mmもシグマ製なので、かえって戸惑いました。
ズームリングの位置がかなり手前なのも、慣れるまで時間がかかりました。
【表現力】
シグマのレンズらしく、開放からシャープです。
ゴーストは出る時は派手に出ますが、フレアはよく抑えられているので、あまり困ったことはありません。
【携帯性】
大きく重い、シグマの24-105mm、70-200mmに比べると、はるかに軽く、苦にならず持ち出すことができます。
ただ、出目金なのでこのレンズを付けたカメラを肩にかけて移動する時には、必ずレンズキャップを付けるようにしています。
【機能性】
D800E、D5500で使っていますが、AF精度も良く、満足しています。
【総評】
レンズの性能は申し分ないと思いますが、12mm〜の画角は私にはとても難しくて、使いこなすにはかなり時間がかかりそうです。
5けっこう楽しい
【操作性】
12mmで撮ったつもりが、いつの間にか13mmに・・・。
まあ犬と遊んでたからしょうがないか。
MFとズームがし難い気がするけど、慣れの問題かな。
【表現力】
寄れるし、おもしろい。
周辺減光はあんまり気にしない。周辺減光ない方が不自然に見える。
ゴーストとフレアは、太陽入れても入れなくても、逆光なら必発のような。
別に味と思えば気にならない。ゴーストもまた楽しからずや。
【携帯性】
微妙に大きい気もするけど、重いって程じゃない。
キャップがいつの間にか外れないか心配。
まあまだ外れたことないけど。
【機能性】
AFが遅いと思ったことはない。
【総評】
まあ持ち出す回数は少なくて、とくにズームレンズは使用頻度が低いから、
MFとズームの回し方に戸惑うこともしばしば。
それでも楽しいレンズには違いない。
今年は阿蘇の雲海とれるのかな???
阿蘇の雲海、浮島神社の朝靄、県庁プロムナードの銀杏はワンセットなのだが、
週末に、黄海に高気圧がすっぽり収まらないし、11月なのにまだ暑い。
別の日に撮るのはかなり面倒くさいけど、このレンズも持ち出したいし、
ちょっと困った。
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![50mm F1.2 DG DN [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001615695.jpg) |
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1384位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/3/27 |
2024/4/18 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
50mm |
○ |
745g |
【スペック】最短撮影距離:40cm 最大撮影倍率:1:6.2 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:72mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:81x108.8mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5究極の常用レンズ
【常用できる究極のレンズ】
50mm f1.2のレンズは常用的な焦点距離の中ではボケ量が最大になる究極のレンズだと思いますが、自分のように趣味で写真を撮る人間には価格と大きさが最大のネックでした。ニコン1090g,キャノン950gと重く、ソニーが778gと頭ひとつ抜けていましたが、最後発のsigmaは745gとさらに軽量で、大きさも最小です。ソニーと比べると細く、ストレートラインのすっきりとしたデザインのため、重さ以上に見た目の威圧感が違います。sigma 50mm f1.4とほぼ同じサイズであることに明らかにsigmaの技術向上を感じます。S5IIと組み合わせて使用しても違和感のない大きさで、大げさにはならず、人混み以外で常用できる究極のレンズだと思います。価格も4社の中で唯一20万を切り(2025年2月現在)、より多くの人がf1.2の世界に足を踏み入れることを可能にしてくれました。sigmaに感謝です。
【写り】
非常に解像感も高く、それでいて滑らかなボケのため、何を撮っても被写体が際立ち、その場の雰囲気を感動的に表現することができます。50mmの焦点距離とf1.2の相性の良さは、1日使えばハマってしまうこと間違いなしです。自分は人物撮影に使っていますが、全身を入れても被写体の前と後ろに空間が続いているような感じで写るので、50mmf1.8を使う時とは明らかに撮影する写真が変わります。50mmf1.8でもボケ量はかなりありますが、被写体を大きめに写してしっかりボケさせる写真が多くなるのに対して、f1.2の本レンズではあえて引いて被写体を少し小さめにして全体の空間の雰囲気を出すような写真が増えます。
【f1.4ではダメか】
f1.2の必要はあるのか、f1.4ではいけないのか。理論上、ボケ量の目安となる有効口径は50mmf1.2では41.7、f1.4では35.7となり、意外に違います。自分は50mmf1.4のレンズを持っていないため、本レンズでf1.4まで絞って撮り比べました。しっかりボケさせる写真ではその差は大きくはありませんが、被写体から少し引いて空間全体を写す場合にその差が際立ちました。ボケ始める境界線がf1.2とf1.4では明らかに異なるのです。しかも、この大きさでf1.2が使えるならば、迷う必要はないと思います!最高レベルの描写を許容可能な大きさに収めた傑作レンズが世に生まれたのですから、ぜひ味わって欲しいと思います。特にLマウントでは他にライバルとなるレンズが不在の唯一無二の存在です!
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![20mm F1.4 DG HSM [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001191950.jpg) |
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3205位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/9/13 |
2019/9/27 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
20mm |
○ |
1025g |
【スペック】最短撮影距離:0.276m 最大撮影倍率:1:7.1 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角レンズ 広角:○ 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:90.7x153.8mm
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![150-600mm F5-6.3 DG OS HSM Sports テレコンバーターキット [シグマ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000857209.jpg) |
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3066位 |
-位 |
- (0件) |
37件 |
2016/2/19 |
2016/3/18 |
シグマSAマウント系 |
望遠ズーム |
F5-6.3 |
150〜600mm |
○ |
2860g |
【スペック】最短撮影距離:2.6m 最大撮影倍率:1:5 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:105mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:121x290.2mm
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![12-24mm F4 DG HSM [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000915716.jpg) |
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899位 |
-位 |
4.72 (12件) |
133件 |
2016/10/13 |
2016/10/28 |
キヤノンEFマウント系 |
広角ズーム |
F4 |
12〜24mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.24m 最大撮影倍率:1:4.9 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:102x131.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5超広角を使いこなせていません・・・
1年程前に相場よりかなり安い中古があったので購入しました。シグマの初代12-24mm F4.5-5.6 EX DG ASPHERICAL HSM(ニコン用)も過去に使用していました。
【良いところ】
超広角12mmでもピントさえしっかり合わせれば周辺までしっかりと描写します。初代よりも確実に周辺描写が向上しています。近接被写体にピントを合わせると周辺のあとボケが外に引っ張られるように流れますが(被写体を平らな像面に射影しているので当たり前ですが)嫌味のない流れ方です。
【もう一つなところ】
広角12mmにて、中央部は絞り開放でも被写界深度がとても深くパンフォーカスになりますが、周辺は被写界深度が狭くなる傾向があります。パンフォーカス撮影をしたい場合は、周辺部優先でピントを合わせ、少し絞り込むことで中央付近を被写界深度に入れるのがコツになると思います。
旧型の12-24mmも良いレンズでしたが、本レンズは格段に描写性能が向上している印象です。自分は使いこなせていませんが、上手く使えば表現の幅が拡がるレンズだと思います。
5sigmaアウトレットショップにて購入
【総評】
すでに生産完了しているため、sigmaのアウトレットショップにて購入しました。
ひとつ前の型(2代目)を所有しており、7〜8年使用していましたが、前の型と比べると、大きさは二回りくらい大きくなっています。
ゴーストはやや低減されており、また、写りが全体的にクッキリしたと思います。
ただ、やはり大きいレンズで1キロ超なので、取り扱いは十分注意する必要があります。
5d4、R5に取り付けていますが、まだまだ活躍してほしいレンズのひとつです。
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![28-45mm T2 FF feet [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001709527.jpg) |
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2069位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 9 |
2025/11/ 6 |
α Eマウント系 |
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28〜45mm |
○ |
1200g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:4 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:シネレンズ フィルター径:82mm
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![28-45mm T2 FF feet [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001709525.jpg) |
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2815位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 9 |
2025/11/ 6 |
ライカLマウント系 |
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28〜45mm |
○ |
1200g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:4 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:シネレンズ フィルター径:82mm
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![28-45mm T2 FF metric [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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2815位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 9 |
2025/11/ 6 |
α Eマウント系 |
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28〜45mm |
○ |
1200g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:4 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:シネレンズ フィルター径:82mm
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![28-45mm T2 FF metric [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 9 |
2025/11/ 6 |
ライカLマウント系 |
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28〜45mm |
○ |
1200g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:4 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:シネレンズ フィルター径:82mm
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![500mm F4 DG OS HSM [シグマ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000915708.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2016/10/13 |
2016/11/下旬 |
シグマSAマウント系 |
単焦点 |
F4 |
500mm |
○ |
3310g |
【スペック】最短撮影距離:3.5m 最大撮影倍率:1:6.5 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高性能望遠レンズ 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:144.8x380.3mm
【特長】- プロ向けシリーズで、動きの速い被写体もとらえることができる「Sportsライン」の望遠単焦点レンズ(シグマ用)。
- フラッグシップモデルで、防塵・防滴性能を強化し、AFファンクションスイッチや第6世代の超音波モーターHSMを採用している。
- 加速度センサーを採用した手ブレ補正OS機構により、カメラを上下や斜め方向に動かした場合でも手ブレ補正が有効に働く。
- この製品をおすすめするレビュー
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5良いレンズです。
【操作性】
単焦点レンズですので、特に難しいことはありません。重量バランスも良く、手持ちでも三脚に乗せても安定します。
僕は三脚派なので、OSはオフで使っています。
【表現力】
SDQのシステムです。
10?30m近中距離では解放から申し分ない画像です。
緻密で繊細かつ、質感豊かな画像が撮れます。
50m、中遠距離では他のシステムでは立体感の無いべたっとした画像になる印象だったのですが、
当システムではしっかりと解像したうえで、コントラストが高く、立体的に見える画像ができる印象です。
解像力はフローライト天体望遠鏡を使った画像に匹敵します。
”ボケ”はさすがに望遠鏡に軍配です。
100?数km 解像しますが、絞りたい。でもこんな使い方する?
解像度が高く、またコントラストも高い画像なので、力強く感じます。
ただ、”ボケ”はなだらかにボケているのですが、コントラストのせいか、ちょっと固く感じます。
【携帯性】
昔に比べたら最近のこのクラスのレンズは軽くなりました。
3kgが基準ですので他メーカに引けはとりません。
フードが秀逸です。紙でできているのかと思うほど軽いです。
【機能性】
AFの制度は高いですが、合焦まで時間がかかります。
僕はMFが多いです。
MFリングは大きく位置も良いので、手持ちでも使えます。
AF/MFの切り替えが多いので、このスイッチの使い勝手、もう少し大きければ良かったのになあ。
【総評】
SDQで使うには選択肢はありませんので、飛びつきましたが、正解でした。
昔のシグマレンズとは違い、実に洗練されています。
SGVのレンズは、今、6本所有していますが、どのレンズも、画質はハイレベルにまとめられています。
その中でも、当レンズの光学性能はずば抜けているといっても過言ではありません。
気に入った写真が撮れているので、満足感は満点です。
画像追加
300m先の枯木の上に留まっているミサゴです。
この距離で目がきれいに解像しています。
f5.6の画像、FOVEONとの組み合わせで、最高だと思います。僕の基準、画像好感度90点。
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1349位 |
-位 |
4.66 (9件) |
93件 |
2009/8/11 |
2009/9/11 |
ペンタックスKマウント系 |
広角ズーム |
F3.5 |
10〜20mm |
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520g |
【スペック】APS-C専用:○ フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:82mm 最大径x長さ:87.3x88.2mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5いまだに超広角ズームのベストバランスレンズ
作例を更新しました
現在新品販売されている超広角域のズームレンズは
PENTAX HD PENTAX-DA★11-18mmF2.8ED DC AW
HD PENTAX-DA FISH-EYE10-17mmF3.5-4.5ED[IF]
HD PENTAX-D FA 15-30mmF2.8ED SDM WR
SIGMA 当レンズ
生産終了品では
smc PENTAX-DA 12-24mmF4 ED AL[IF]
SIGMA 8-16mm F4.5-5.6 DC HSM
10-20mm F4-5.6 EX DC HSM / EX DC
TAMRON SP AF10-24mm F/3.5-4.5 Di II LD Aspherical [IF]
主に星景写真と風景写真用途に選択していった結果、当レンズの所有に至りました。
所有、使用したことのあるレンズは8-16mm F4.5-5.6とFISH-EYE10-17mmF3.5-4.5、
DA★11-18mmF2.8、単焦点ではPENTAX-DA 15mmF4があります。
【操作性】
純正とはフォーカスリング、ズームングとも回転方向が逆になりますが、すぐに慣れます。
フォーカスリングは差動機構が付いていて実際の回転角よりフォーカス目盛りがゆっくり回転します。
回転角はDA★11-18mmより大きく、
星を撮影する場合、ライブビューでの精密なピント合わせに便利です。
フォーカスリング、ズームリングとも回転の滑らかさはDA★11-18mmに劣ります。
【表現力】
画面の中心から中間域までは非常にシャープでDA★11-18mmと比較しても劣ることはないと思います。
周辺はコマ収差の影響で明らかにDA★11-18mmが優れていますが、ソフトフィルター装着の星景写真ではあまり気になりません。
歪みはそれなりに出るので風景写真では注意が必要ですが、8-16mm F4.5-5.6と比べて素直で現像時の処理も容易と感じます。
【携帯性】
DA★11-18mmとの比較では、フィルター径は同じもののフードを含めた全体のサイズ感は当レンズが一回り以上小さい印象です。
KPを母艦としたシステムの中で、フードを含めた最大径は当レンズが限界と判断したのが購入の最大の理由かもしれません。
【機能性】
HSMのAFは以前所有していた18-35mm F1.8 DC HSMより安定しいて不満はありません。
最短撮影距離24センチとF3.5固定の明るさも評価ポイントです。
【総評】
描写性能と耐環境性能だけで選択するなら間違いなくDA★11-18mmの一択でしょうが、
あえて発売時期の古い当レンズの選択は携帯性と価格、表現力と機能性のベストバランスからです。
また広角側1ミリ、望遠側2ミリの差も結構大きく、新しく標準レンズとして購入した、
HD PENTAX-DA 20-40mmF2.8-4ED Limitedとの連携が取れました。
FISH-EYEだけは用途が違ってくるのでHD化された新製品の購入も考えています。
5ピントリングのトルク感
K-5Usでの使用になります。
広角レンズは純正の16-45mmを所有しておりましたが、さらに広角寄りのものが欲しいと思う瞬間が何度かあったためこちらのレンズを購入しました。
○操作性○
16-45との比較となりますが、一番好印象だったのはMF時のピントリングでした。16-45のピントリングはスカスカで微調整がやりにくかったのですが、こちらの10-20mmはピントリングを回したとき適度なトルク感があり操作しやすかったです。
○表現力○
シグマのレンズはカリっとしたシャープなイメージがありましたが、やはりこちらのレンズもそのような印象でした。そして10mmというワイド端は今まで入り切らなかったところまで収めることができ、とても新鮮でした。
○携帯性○
これははっきり言ってこの明るさ、この画角でレンズの特性上贅沢は言えません。僕個人としては気になることはありませんでしたが、純正16-45mmより大きく、ズシリとした重量感はあります。ですがこれがまた高級感といいますか、触っていて気持ちの良い重さです。
○機能性○
恥ずかしながら今回初めて超音波モーターによるAFを体感したのですが、やはり静かですね。僕はあまり動体を撮ることが無く、AFをほとんど使用しないのでさほど重要な要素では無かったのですが、一度このHSMを体験してしまうと通常のAFが「うるさい」と感じてしまうかもしれません。AF速度も16-45mmに比べるとやはり速いです。
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1143位 |
-位 |
4.63 (32件) |
288件 |
2005/12/ 7 |
2005/12/24 |
ペンタックスKマウント系 |
広角ズーム |
F4-5.6 |
10〜20mm |
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370g |
【スペック】APS-C専用:○ フォーカス:AF/MF 広角:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:83.5x80.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5貴重な6枚羽根
昨年、SIGMAの10-20 3.5を3ヶ月ほど使ってから手放し、でもやっぱり超広角が撮りたくて思い切って8-16を購入。半年ほど使ってから思うところあり、それを手放して当レンズに買い替え。
理由は2つ。まずフィルターが装着できなくて不安。
もう1つは、光芒。純正の35mm(6枚羽根)の光芒を見てから、偶数、それも6枚羽根にちょっとした執着が生まれたから。
操作性や写りについては特に不自由もなく、携帯性は8-16に比べ太くなったものの、短くなったので特に不便もなく。
これからのイルミネーションなどが既に楽しみで仕方ない今日この頃。
5旅行で大活躍
京都と大阪を旅行したときに持って行きました。
今まで持っていたレンズでは収まりきらない風景や被写体も撮ることができました。
大きさや重さは思っていた程ではなくK-5に丁度よいです。
3万8千円そこそこでこの表現力が得られるのでコスパも高いと思います。
今後も旅行に持って行きたいレンズです。
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![100-400mm F5-6.3 DG OS HSM [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000945855.jpg) |
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380位 |
-位 |
4.54 (47件) |
1155件 |
2017/2/21 |
2017/4/21 |
キヤノンEFマウント系 |
望遠ズーム |
F5-6.3 |
100〜400mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:1.6m 最大撮影倍率:1:3.8 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:86.4x182.3mm
【特長】- 400mmクラスのズームレンズではコンパクトなフィルター径67mm、重さ1160gを実現した、フルサイズ一眼レフカメラ用望遠ズームレンズ。
- 加速度センサーを利用した手ブレ補正機構「OS」や、高速なAFを実現した超音波モーター「HSM」、フォーカスリミッターなどを搭載。
- 直進式ズーム対応の内部構造を採用し、直進式に操作することで素早いズームが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5なかなか良いです
よく空港近くで飛行機を撮っています。EFマウント用の望遠を探してUSED入手。TAMRON・SIGMAと迷いましたが、以前使用したことのあるNikon用が良かったのと、ズームの回転方向が純正と一緒なこと、最大は懐具合でこれにした次第。
【操作性・携帯性・機能性】
純正EF100-400mm F4.5-5.6L IS II USMより軽量。操作感は悪くないです。AF速度もまずまずで現在所有する7D2ではAFの迷いも感じません。
USB DOCK UD-01も使ってみました。私の入手したレンズのファームは元々最新でしたが、カスタム設定でピントの合う範囲をいじってます。元々高速なAFで非純正だからというような迷いはほぼ無いのですが、無駄なAF動作が減って快適です。
【表現力】
純正EF100-400mm F4.5-5.6L IS II USMにはやや及ばない気もしますが、まずますの画が出てきます。画が結構シャープでこれでいいじゃん!と思っています。
【総評】
純正EF100-400mm F4.5-5.6L IS II USMより取り回しが楽で、今はほぼこちらメインで使っています。
販売終了し、USEDでも高騰感あるこのレンズ。TAMRONなら新品で入手できるお値段でしたが、こちらにしてヨシでした。
5使いやすいライトバズーカ
【操作性】
ズーミングはスムーズ、特に引っ掛かりも無く、軽すぎず重すぎない。レンズにあるOSやAF、MF切り替えのスイッチも操作しやすい。回して伸ばすだけでなく、直進ズームのような使い方もできる。
【表現力】
画像はシャープさを感じる。綺麗な線をとらえてくれる。
【携帯性】
400oの焦点距離を得られる中では、タムロン100−400oと並んで短く、軽いレンズ。発売時は最軽量のレンズの一つだったと思う。現在はRF100-400oのような抜群に軽い製品もある。
しかし、一眼レフ機専用で考えると今でも小型軽量さが評価できる。
【機能性】
軽さも相まって、操作のしやすさ、AFの確かさなど短焦点レンズを除けば高い。
【総評】
EOS R6Mk2、90D、EOS1DMkWで使用してどのカメラでも高い描写性、手振れ補正、AFを発揮、
価格からしてもお買い得なレンズです。F値は5−6.3なのでタムロン100−400oが4.5−6.3よりわずかに暗い。ミラーレスだとファインダーも増感され明るいので、冬の撮影でも不便は感じない。
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![100-400mm F5-6.3 DG OS HSM [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000945854.jpg) |
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541位 |
-位 |
4.56 (41件) |
904件 |
2017/2/21 |
2017/4/21 |
ニコンFマウント系 |
望遠ズーム |
F5-6.3 |
100〜400mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:1.6m 最大撮影倍率:1:3.8 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:86.4x182.3mm
【特長】- 400mmクラスのズームレンズではコンパクトなフィルター径67mm、重さ1160gを実現した、フルサイズ一眼レフカメラ用望遠ズームレンズ。
- 加速度センサーを利用した手ブレ補正機構「OS」や、高速なAFを実現した超音波モーター「HSM」、フォーカスリミッターなどを搭載。
- 直進式ズーム対応の内部構造を採用し、直進式に操作することで素早いズームが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Zマウントの望遠レンズとしても十分におすすめ
Fマウントの400mmクラスの望遠ズームは純正の80-400mmの評判が良かったので、何度か試用もしてみたのですが、重さと価格面が気になり、最終的にはタムロンとの比較で、発売直後にこちらを購入しました。
【操作性】
AF/手振れ補正ありで常用する限り、特に迷うようなことはありません。
ズームリングの回転方向がニコン純正と違いますが、このレンズは公式に直進ズームの操作を許可していて、純正フードに指を引っかけやすくする溝が付いています。
この操作が想像以上に便利で、慣れると被写体を追っかけるのがとても簡単になるほか、カメラ本体とレンズ先端で構えることになるので、手振れ対策としても効果的に感じています。
【表現力】
添付の画像は壁紙用にトリミングしてしまっているので参考程度にしていただければと思いますが、かなり解像感が高く、かつPLフィルターを使っているかのような深い色味で、単純なドンシャリではないコントラストがはっきりした画質です。タムロンとの比較時はここが最大の決め手でこちらを選びました。
同社の18-35mm F1.8も使っていますが、系統としては同じ方向性だと思います。
【携帯性】
このクラスの望遠としては標準的な大きさですが、望遠端600mmクラスのズームと比べると半分くらいの重量で、かつ直進ズームの操作に耐える堅牢性もあることを考えれば申し分ないです。
【機能性】
当初はD500やD600で利用しており、Z50IIを買い増して現在は両機種で使っています。特に互換性は問題なく、D500の顔認識やZ50IIの瞳認識なども問題なく動作しており、手振れ補正についても良く効きます。
AFについても、運動会程度のスポーツや旅客機の離着陸くらいであれば全く問題なく使えます。屋内でのスポーツなどもっとシビアな状況では純正80-400mmにはかなわないと思いましたが、そこまでの用途でなければ特に不足は感じませんでした。
【総評】
2キロを超えるようなレンズは持ち運びだけで疲れてしまうため、個人的に1キロを大きく超えない重さのレンズを使うようにしているのですが、このレンズは水準以上の画質と必要十分なAF、手振れ補正もあって携帯性も良好、フルサイズで使えてZマウントでの使用も問題なく、直進ズームのような変わった特色もあり、このジャンルのレンズとしては唯一無二の存在だと思っています。
5解像力、コスパ抜群 今でも使える!
【操作性】
・ズームが逆なのはやはりキツい。特にスポーツ撮影時の咄嗟の時にはやはり純正。
【表現力】
値段を考えると被写体への解像力は高い。ただ同社のレンズ全般の傾向かもしれないが、アウトフォーカスが硬く、なだらかな階調は得られにくい。FマウントのGレンズの解像力のあるレンズと同等の解像力があり、zマウントレンズ
には多少劣るものの、zレンズの代用には十分になる解像力があり、今の時代でも使えるレンズとして評価できると思える。
勿論、z70-200のような解像力、ボケの自然さはないが、z100-400が高過ぎると感じる方には十分代用になるレンズ。(作例は背景の被写界深度、明瞭度をダウン済、BODYは全てZ9)
【携帯性】
コンパクトでグッド!
【機能性】
三脚座が無いのはやはり使いづらい。他のレンズと統一感がほしい。
FTZとの相性が良いのか?z9で使ってもピントの迷いがないところも、安心感がある。
【総評】
価格を考えれば解像力の高さ、AFの速さは
素晴らしい。
少し値段を上げてでもズーム方向、三脚座付きであれば、文句なしだった。
ただ、いまでも使える超お買い得レンズであることに間違いない。SIGMAのzマウントレンズが出ないのは非常に残念に思う。
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![105mm F1.4 DG HSM [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001056712.jpg) |
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804位 |
-位 |
4.28 (13件) |
212件 |
2018/5/25 |
2018/6/14 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
105mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:1m 最大撮影倍率:1:8.3 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径中望遠レンズ 大口径:○ フィルター径:105mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:115.9x131.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5心とろけるボケ味
【操作性】
普段AFで使っているので特に操作することはありません。
【表現力】
Canonには純正で存在しないレンズなので今更ですがEFマウントのこのレンズを購入しました。
中望遠でF1.4のボケ味が楽しめるのがこのレンズの魅力です。
とろけるボケとピント面のシャープさが素晴らしいです。
誰が使っても美しい写真が撮れます(笑
【携帯性】
大きいと言えば大きいレンズですが、普段70-200f2.8クラス以上のレンズを使っている人にはこんなものかなというサイズ感です。
以前にEF328を所有していましたが、ずんぐりとした鏡筒とローレットどめのフードの感じから個人的にミニ328に見えました。
【機能性】
EOS R5でのAF撮影では問題なく動作しています。
暗い屋内での舞台撮影に使いましたが動く演者にもしっかりサーボが追従し顔AFも十分機能しました。
【総評】
久しぶりに純正以外のレンズを購入しましたが大変満足できるクオリティ(写り・造り)でした。
先にも書きましたがフードの取り外しが超望遠レンズでお馴染みのロートレットビスどめなのが心くすぐります。
少し残念なところはマウント部の鏡筒だけ光沢仕上げで他の部分のマット仕上げに統一してほしかったところです。
在庫のない店舗で取り寄せたのですが10日ほどかかりました。
どうも受注生産みたいです。お急ぎのかたは在庫ありの店舗でお買い上げください^^
5画質もボケの美しさも表現力の最高峰
https://photohito.com/user/photo/107520/
上記が作例です。
現状でこのレンズの画質を超える存在が見当たりません。
画質、ボケ全てにおいて最高峰です。
R6 1dx、6d2、α7III、5d3等で使用してます。
今までは純正が最高かなと思ってました
理由は片ボケとafでした。
久しぶりのサードパーティsigma
変わりました。
AFがそこそこ早くて正確
感覚的にEF200F2より少し遅い程度
ミラーレスならばポトレならピントも外さないと思います。
一眼レフで室内スポーツにも使えます。
特にポートレートには素晴らしいボケとピント面の美しさ表現してくれると思います。
素晴らしいレンズです。
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![105mm F1.4 DG HSM [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001079422.jpg) |
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1076位 |
-位 |
4.31 (4件) |
79件 |
2018/8/ 9 |
2018/8/30 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
105mm |
○ |
1720g |
【スペック】最短撮影距離:1m 最大撮影倍率:1:8.3 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径中望遠レンズ 大口径:○ フィルター径:105mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:115.9x157.5mm
【特長】- 開放値F1.4の大口径中望遠レンズ。すぐれた光学性能と表現力を提供する「Art」ラインに属する。
- 豊富な周辺光量を確保しながら軸上色収差の徹底的な補正を行い、高い解像力を実現している。
- ケース、かぶせ式レンズフード、フロントキャップ、三脚座、リアキャップ、プロテクティブカバーが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5野外ロケなら最強のポートレートレンズ
私はキヤノンとSONYの二刀流でして、当初は本レンズのEFマウントを購入して、SIGMA MC-11でどちらのマウントでもシーンに合わせて使えるようにする予定でした。
ですが、動画だとMC-11経由ではAFが正しく作動しなかったり、仕様が異なる面がやはりあるようなので、SONY1本に絞ってEマウント版を購入しました。
結果、大正解だったと思います。
FE85mm F1.4GMも同時に使い分けているのですが、AFの速さ・瞳AFの精度共に本レンズの方が上です。
MC-11経由ではこの結果は得られたかどうか…。
純正GMの方が圧倒的に軽くてコンパクトですので、荷物を減らしたい時はGMで、野外ロケで車に機材を積める時などは本レンズ、という棲み分けを行っています。
出来ればGMより本レンズの方をチョイスしたいのですが、荷物やロケーションの都合で本レンズの起用を諦める事がある、という事です。
Bokehmasterとメーカーが謳うだけあって、105mmでF1.4という被写界深度の浅さは凄まじいです。
玉ボケはあからさまにレモン形になります。
その点を気にしない方、圧倒的なボケが欲しい方にとっては最強のレンズだと思います。
Eマウント版は1720gもあり、レンズ全長も長くフードも径が大きいため、カメラバッグの中でかなりスペースを取ります。
ですが、そんな事などどうでも良くなるほど、このレンズでしか撮れない絵があります。
5重いけど映りは最高です。
ソニーユーザーなので
a7rVで使ってみたいですが
持っているa7Vで使用しています。
AF-Cもばっちり効きますしE-マウントの良さがあります。
このレンズを検討されてる方は
重さは覚悟の上で検討されてると思いますし
70-200mmを使ってる人は
普通に使えると思います。
お気軽さはありませんが
本当に1枚1枚を見返したときのボケの美しい描写は感動ものです。
色んなレンズがある中
このレンズをチョイスする勇気は確かにいるかもですが
その心意気に応えてくれる素晴らしいレンズですし
買った上であの質感を味わうと
重かろうが持ち出して色々と撮りたくなってしまします。
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![105mm F1.4 DG HSM [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001217511.jpg) |
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3205位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/12/ 6 |
2019/12/20 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
105mm |
○ |
1745g |
【スペック】最短撮影距離:1m 最大撮影倍率:1:8.3 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径中望遠レンズ 大口径:○ フィルター径:105mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:115.9x155.5mm
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2006位 |
-位 |
4.96 (16件) |
246件 |
2007/11/14 |
2007/12/16 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
10mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.135m 最大撮影倍率:1:3.3 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:魚眼レンズ フィッシュアイ(魚眼):○
- この製品をおすすめするレビュー
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5星景写真用に
【操作性】
キヤノン純正と同じ操作なので迷うことなく操作できます。
【表現力】
明るくて広角なので天体に向いています。
星景写真専用として使用しているため昼間の写真は分かりませんが…。
天体を撮るなら間違いなく買って損はないレンズです!
【携帯性】
ポーチが付いているので便利です。
常用レンズではないあまり出番のない特殊なレンズなのでポーチは持ち運びにありがたいです。
【機能性】
天体用なのでMFでしか使いませんがフルタイムMFとHSMがあるので天体以外を狙う人には便利ではないでしょうか!?
【総評】
かなり広角です。
天の川もしっかり写せます。
ただ思った以上に広角なのでうっかりいらないものまで写ってしまうときもあるので要注意です。
5星景用に・・・
【操作性】
しょうがないが、後ろのスロットにポリエステルフィルターを差すのがちょいと苦手。
他は何の問題もない。
【表現力】
周辺の星も点で写るよ\(^^)/
ちょっと位はコマ収差がでるけど、私には気にならない。
昼間の空も高コントラストです。
C−PLとか使えなくても問題無し。
楽しい( ☆∀☆)
【携帯性】
細くて良い。フードカバー(?)は外した後が
ちょい邪魔だけど…
【機能性】
フルタイムマニュアルは正義
【総評】
撮って良し。デザインも質感も良い。APSなら買わない理由が見つからない!
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1693位 |
-位 |
4.36 (13件) |
168件 |
2007/11/14 |
2007/12/16 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
10mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.135m 最大撮影倍率:1:3.3 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:魚眼レンズ フィッシュアイ(魚眼):○
- この製品をおすすめするレビュー
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5SIGAM 10mm F2.8 EX DC FISHEYE HSM
15oFISHEYE と併用しています。
主にマニュアルフォーカスですが、ピントリングのトルク感も良く、気に入っています。
「昆虫撮影専門」ですが、背景を写し込んだ撮影は勿論、
ワーキングディスタンスも短く、接写でもその力を発揮してくれます。
子供のスナップにも面白いレンズです。
2016年6月現在、D800 に 2倍テレコンを併用しています。
5扱いやすく、風景も人物もいけます
D5100用に購入しました。人生初の魚眼です。
【操作性】
短焦点ですから、迷うことはありません。
Nikon純正はD5100ではAFが効かないのでこちらにしましたが、正解でした。
寄って撮る際は、やはりAFは必須ですから。
【表現力】
初のシグマレンズです。
階調を心配していましたが、このレンズは柔らかく、人物の肌や新緑も良い感じで表現してくれます。ほぼイメージ通りで、かつシグマのシャープさも持っており、気に入っています。
見慣れた景色を取り直したくなるレンズです。
【携帯性】
フィルターがありませんが、固定フードとかぶせ式のキャップが使いやすく、気を使うことはほとんどありません。
もう一段軽くなるとうれしいのですが、前玉のデカさを考えると止むを得ないでしょう。
【機能性】
AFの速さ・正確性ともokです。
【総評】
価格、描写力、扱いやすさ、3拍子揃った対角魚眼です。
純正を選ぶ必然性は無いと思いました。
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![12-24mm F4 DG HSM [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000915715.jpg) |
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1738位 |
-位 |
5.00 (1件) |
87件 |
2016/10/13 |
2016/10/28 |
ニコンFマウント系 |
広角ズーム |
F4 |
12〜24mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.24m 最大撮影倍率:1:4.9 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ 最大径x長さ:102x131.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5半年間使用して
【操作性】ズーミングは少し固めだが問題はない。
【表現力】12mmではf16まで絞るとパンフォーカスになり解像も非常に良い。
【携帯性】1kg以上ありD5に付けるとかなりかさばるし重い。しかし想定の範囲です。
【機能性】特に問題は無い。
【総評】Art24〜70f2.8はフォーカスに問題があったが当該レンズはそいうこともなく非常に満足している。
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2526位 |
-位 |
4.19 (8件) |
39件 |
2003/10/17 |
2004/1/下旬 |
α Aマウント系 |
広角ズーム |
F4.5-5.6 |
12〜24mm |
○ |
615g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m フォーカス:AF/MF 広角:○ 最大径x長さ:74x100mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5短焦点レンズに匹敵する描写
ずいぶん前に買ったのですが、シグマの魚眼のレビューをした拍子で思い出しました。アフリカ取材で機材を増やせない環境下で買った広角ズームですが、12〜24mmですから多くは期待しませんでした。ところがこのズーム、周囲の減光はあるものの歪みが少ないことには驚きでした。最近では単焦点レンズでもソフトウエアの介添え無しで直線を直線として取りこめないのが普通の今日、このレンズの低歪み性能には本当にびっくりしました。とくに17mmiにセットしたときのゆがみはほとんどゼロ、キヤノンの短焦点17mmよりはるかに良いです。太陽が映り込む機会が多い広角ですが、もともとコントラストがしっかりしてるシグマ製品だからか、逆光にもすこぶる強いです。こんなレンズがあるのですから単焦点レンズもしっかりして欲しいものです。ただ大きさだけはすごい、シグマ製品全般に言えることです。
5α900に使っています
フルサイズに使える広角がほしくて購入しました。
ふるさいず12mmは圧巻です。周辺光量が落ちますが、現像ソフトで軽く持ち上げています。
レンズの前にフィルターをつけられません。わたしは化学実験に使う円偏光板を購入し、四角く切ってレンズの後ろに入れています。偏光軸を斜めにしたものを数種類作り、現場で偏光のよいものを選んでいます。
このレンズはお勧めです。
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1231位 |
-位 |
4.08 (49件) |
808件 |
2003/10/17 |
2003/11/ 8 |
キヤノンEFマウント系 |
広角ズーム |
F4.5-5.6 |
12〜24mm |
○ |
615g |
【スペック】フォーカス:AF/MF 広角:○ 最大径x長さ:74x100mm
- この製品をおすすめするレビュー
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512mmを楽しむ選択肢は他に無いと思うが?
II型が出てるのにナゼ旧型を?と言われる覚悟で書きます。
安かったから、それだけが理由でした。
■操作性
単純!
キヤノンユーザーなら迷わないでしょう。ズームもフォーカスもキヤノンと同様で問題ないでしょう。
スイッチはAF/MFのみだから、これで難しいと言われるのも難癖でしょう。
個人的に言わせると、12mmまで来ると色々無理なことも来てるから、五点付けて敢えて言うが、フィルターだけはなんとかしてほしい。分かってるんだけど、CP-Lって欲しいじゃない?
■表現力
12mm!
これをどう見るかでレンズに対する価値観は変わると思います。
オーソードックスでいう画質の評価なら、よくも悪くもシグマのセンターだけは高画質が楽しめます。
周辺はどうしても画質が落ちるのは、価格を考えると納得するしかありません。キヤノンが11-24を40万超えの価格で売っているところを見ると、ますますこいつが愛おしい。
案外歪みが少なくて扱いも難しくないので、初めはこれで十二分すぎる働きだと思います。
但し、超広角を使うのは結構大胆な構図が必要とすることが多い、そこら辺をイメージできない限り、買ってから後悔すると思います。
■携帯性
デカイ!
10-20F4−5.6も以前使用してましたから、何も考えないで実物を手にするとその大きさに驚いた!
言葉とおりにデカイ!今まで持っているレンズの中でも最も太い。
イメージで言うとかっぱ巻きをイメージして注文したけど、皿に乗っているのはカルフォルニアロールって言えば分かってもらえると思います。
フードも当然ながらも一枚の蓋ってわけじゃないので、花型フードを上から置いかぶさるモノとなってます。
APSCなら蓋だけ取り外してもいいように設計されてます。
■機能性
α7+アダプターで使用してます、アダプターのプログラムはHSMじゃ認識しないらしくて、AFはできません。
絞りは問題なく使用できるから、MFでも何ら問題はありません。
12から24のズーム距離は短い、苦にはならないでしょう。
0.28mから無限遠のフォーカス距離も短い、こちらも問題と感じる人はいないと思いますが、慣れの事もあるから、どうなんでしょうね。
■満足度
四万円以下で12mmが楽しめる。
現段階でも十分満足してます。
旅行用、特に青空や協会など開けた空間や密閉された空間にはどうしても欲しい一本ではないでしょうか。
解像度がいまいちだ!って囁かれていますけど、比較した場合の話であって、シグマが解像しないレンズを売り出すのはありえないと思います。
強いて言えば、スピードライトも14mmしかないのに、12mmはちょっと広すぎた。ライトに来ないとカバーしきれない別の意味で悩んでます。
価格さえ合えば、12mmを楽しむ大事な一本と思います。
5安価に楽しめます。
U型を購入予定でしたが、程度の良いT型があり評価も良いようなのでEOS-1D系用に購入しました。
造りや操作性、順光時の画質は問題ありませんが、やはり逆光には弱いです。
安価に、広角を楽しむには、良いレンズだと思います。
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1604位 |
-位 |
4.42 (22件) |
138件 |
2006/4/ 4 |
2003/11/ 8 |
ニコンFマウント系 |
広角ズーム |
F4.5-5.6 |
12〜24mm |
○ |
615g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m フォーカス:AF/MF 広角:○ 最大径x長さ:74x100mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5意外と解像感は悪くない,それに超広角は面白い(^^♪
ちょうど1年前,こちらのクチコミ掲示板で質問させていただきましたが,純正14-24mmは別で借りることが出来たんで,あえてこのレンズを購入してみました。(中古品です)
利用して半年以上経過しましたので,この期間に感じたとこを述べてみたいと思います。
厳密に言うと撮影画角は異なるのですが,トキナー12-24mm F/4 DX(初期型)との使い勝手の差も参考に掲載します。
【操作性】
ご承知のとおり,フォーカシングの回転方向が純正と逆ですが,これで大きく困ったことはありません。ただ一度だけ,MFで操作した際に,とっさのフォーカシングの時に逆回転させてしまった…というくらいです。常時AFしか利用されない方は全く問題ないと思います。
【表現力】
比較的古いレンズですので解像感についてはあまり期待してなかったんですが…予想以上に素晴らしい解像感でした。ただ広角時は周辺が若干流れます。15mm程度までズームするとあまり目立たなくなります。以前同じシグマの15-30mmを使ってたことがありますが雲泥の差です。
解像感もさることながら,このレンズはフルサイズだと超広角12mmというとてつもなく広い範囲を撮影できます。これまで風景写真で撮影しきれなかったところまできちんと撮影できるようになったのは大変うれしかったです!(^^)!
ただしこのレンズの宿命でしょうか,逆光には大変弱いです。APS-Cと比べてもいけないのですが,トキナー12-24mm F/4と比べると発生頻度が高いです。特に晴天下での撮影では,太陽自体が画の中に無くてもシャワー状の光筋が入り込んできます。南中時(太陽が一番空高い位置にある時間帯。お昼12時ごろ)の撮影はこの点を気をつける必要があります。最近では割り切って,このシャワー状の光筋を何かいい感じのアクセントにならないか?と考えているところです(^^♪
【携帯性】
純正14-24mmF/2.8と比べると軽いです,が,決して軽い部類に入るレンズではありません。ただ私が使っているカメラ(主にD300s,D800)のカメラとの重量バランスの点では決してちぐはぐな感じがせず,常に携行していても苦になりません。重さよりもレンズキャップがかさばるので,ポケットに入れて,キャップの存在を忘れて勢いで屈んでしまうと痛いこともあります。
【機能性】
フィルターが付かないのは仕方が無いと思いますが,その分丁寧に扱うようになりました。C-PLが使えないことを指摘されることが多いのですが,私個人の利用範囲ではこのような超広角レンズではC-PLは使わないと思います。(特に空を入れた撮影では空の濃さにムラが出てきそうですので…)ちなみにトキナー12-24mmではフィルターが装着可能です。
AFのスピードもHSMなのでジージーいいながらフォーカシングすることなくスマートに合焦します。
【総評】
純正14-24mmF/2.8と比べると表現力では劣るのですが,それを補っても余るいいレンズだと思います。夜景撮影にも活躍してますが,24-70mmとはまるで次元の違う広範囲の写りがとても楽しいです(^^♪
いずれは純正14-24mm F/2.8も購入しますが(これで大三元ツモります!)このレンズは併用していこうと思ってます。
5想像以上に面白いレンズ!コストパフォーマンス最高ですね!
D700用に、純正14-24mm購入予定ですが、そんなお金の余裕あるわけありません(^^;
そこで今まで使っていたトキナ12-24mmを手放しフルサイズ用にこのレンズを購入しました。
フルサイズでもトキナレンズは17mmからは蹴られず使えるのですが、
やはりフルサイズで唯一超広角12mmが使えるレンズがあるのですから、そちらを選びますよね。
D7000で12mm(35mm換算18mm)でも広いなぁ〜と思っていたのですが、フルサイズの12mmの世界。
全くの別次元です!
思わず笑っちゃいます(笑)それが第一印象です^^
操作性、携帯性なんてどうでもいいんです、この脅威の12mmの世界をこの価格で味わえるなら
それは儲けモノと思う表現力!
開放値がf/4.5からなので、使い道は絞って日中の使用と割り切っています^^
夜景の場合は三脚に立てますので気にしていません。
フレアーやゴーストはバンバン出てきますが、それもまた味と割り切ってます^^
幸いにも、この個体は良くあるという片流れもなく、ジャスピン状態で使い心地も良好です。
【操作性】シグマのレンズと解かっていれば、不自由などなにもありませんね^^
この超独特の画角は、アングルを考えて撮らないと面白みも無い絵、
もしくは滅茶苦茶な構図出来上がりますので、レンズの操作性ではなく
使い手の技量の操作性によるものが多々あります。
【表現力】語らなくても、絵を見れば解かりますが、フィッシュアイとはまた違った広がり
他には見れない超広角の広がりを見ることが出来ます^^
24mmまでありますが、このレンズは12mmでしょう(笑)
【携帯性】レンズフードカバーとキャップが付いていますが、外形82mmもあります(^^;
でっかいです。それとこのフードカバーはすぐに外れてしまうので、
フードカバーを外し使用時にはレンズもろ出しで持ち歩くことになります。
【機能性】12mmの超ワイドでしょう(笑)
【総評】 お金あったら純正14-24mm買いますが、それまでの繋ぎとしてこのレンズは日中重宝してます。
フルサイズで唯一12mmの画角は、冗談抜きでぶっ飛ぶ面白さで、細かい事なんか気にするなです!
気にするなら、使って解かりましたが間違いなく寄り道しないで14-24mm買うべきですね^^
とにかく、評価や評判があまりされていないのが不思議な、素晴らし長所を持った超広角レンズです(^^)
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![12-24mm F4.5-5.6 II DG HSM [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000272669.jpg) |
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1006位 |
-位 |
4.70 (33件) |
338件 |
2011/7/20 |
2011/7/29 |
キヤノンEFマウント系 |
広角ズーム |
F4.5-5.6 |
12〜24mm |
○ |
670g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:6.4 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○
- この製品をおすすめするレビュー
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512mm超広角が手軽に使える
【操作性】
しっかりした作りで特に問題なく使えています。
かぶせ式のキャップが少しユルくて落としてしまった。そのため、固定式レンズフード側に薄いテープを張っています。
【表現力】
建築物の撮影のみでの使用です。
超絶シャープということはないですが、必要十分です。
何よりも12mmの超広角が使えるのがありがたいです。
歪曲収差や周辺減光はありますが、Lightroomで補正します。
【携帯性】
通常使用している広角ズームはCANON純正の17-40mmF4ですが、当然ながらそれよりも大きく重いです。
ただ12mm〜と考えると軽量コンパクトかと思います。
前玉が出っ張ったレンズなので気を使います。
【機能性】
EOS R6IIで手持ち使用したら、妙にユラユラしたのでボディ内手振れ補正をOFFにしたら安定しました。ボディ内手振れ補正を相性が悪いのかもしれません。
【総評】
広角端12mmとしては、軽量コンパクトかと思います。
中古で購入したのですが、価格も安く助かりました。
5R6で使用、いいレンズだなと再認識
RF15-30mm F4.5-6.3 IS STMのレンズ名のデーターが何故か消えてしまっていたので再UP。
1 ハレーションは殆ど出ない。
2 太陽が入ると綺麗なゴーストが。
3 12o
4 15o
5 24o
6 15o 手前の草が解像せず潰れてしまう
【操作性】
問題なく良好。
スイッチはAFのON・OFFのみ、これで十分。
【表現力】
R6では絞り解放から十分な解像度と言えるが、周辺や足元まで綺麗に写すにはF8位まで絞った方が良い。
RF15-30mm F4.5-6.3 IS STMと比べると、中央部は同じくらいだが周辺部の解像度はかなり良い。
逆光性能は、太陽が入るとゴーストが出るがハレーションはそれほど気にならない。
【携帯性】
でかいと思う。
【機能性】
問題なく良好。
欲を言えばもう少し寄れればと思う。
レンズデーターは表示されない。
【総評】
カメラとの相性が悪くなければ、今でも十分な性能です。
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![12-24mm F4.5-5.6 II DG HSM [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000344023.jpg) |
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1852位 |
-位 |
3.89 (5件) |
98件 |
2012/2/17 |
2012/2/24 |
α Aマウント系 |
広角ズーム |
F4.5-5.6 |
12〜24mm |
○ |
670g |
【スペック】フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ 最大径x長さ:87x119.7mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4気楽に持ち出せる超広角レンズ
SONY12-24、F4も使用しておりますので、素人の個人的な感想を記載します。
α7rVにLAEA5を介して使用しておりますが、中央の解像度にそこまで明確な差は感じません。そもそものf値が異なると言われればそれまでですが。。。周辺部は、拡大して観察すると、幾らかこちらが劣っているかと思います。
AFスピードについて、当然ながら純正より遅いので、シャッターチャンスを逃すことはあるかと思います。しかし、この様な広角レンズで動きものを撮ること自体私はないので、のんびりと三脚を据えて撮るには十分です。
これより広角となるとLAOWA10-15ですが、MFであり(当方こちらも使用しております)、解像度も劣っているので、よほどの意図がない限りはSIGMA12-24で満足しております。
程度の良い中古が4万前後、純正の3分の1以下で手に入り、超広角の世界が楽しめます。
純正の12-24を手放す程までにはなりませんが、気軽に持ち出せるレンズとして今でも十分に使用出来る良いレンズだと思います。
4レビュー
【操作性】4にしましたが、大きいのでやや難あり^^:
【表現力】画角の広さに圧巻です^^
【携帯性】これもやはり大きいので難あり^^:
【機能性】これは意外とここまで広角なのにいいかも^^
【総評】とにかく使ってみて感じたのは、やたら大きいです^^:
まさかここまで大きいとは思いませんでしたが、APS-Cの頃みたいには小さく作れないんでしょうね^^:
びっくりだったのは、被写体にかなり寄れるところですね^^
28cmまで近づけるようです^^
花を撮影して背景をぼかすなんて、ズームレンズでなければなかなか無理でしたが、そんなことも可能なこのレンズは、意外と面白いですね@^^@
周辺ですが、開放ではやや甘く、やや暗くなる傾向が^^:
f8-f11で安定してきますね^^
逆光撮影ですが、レビューではいまいちの感じみたいでしたが、僕はそんな感じは受けませんでした^^
ゴーストも思っていたよりは少ないです^^
もう少し使い込んで再レビューしますね@^^@
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![135mm F1.8 DG HSM [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000945858.jpg) |
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560位 |
-位 |
4.74 (19件) |
337件 |
2017/2/21 |
2017/4/ 7 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
135mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.875m 最大撮影倍率:1:5 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径望遠レンズ 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:82mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:91.4x114.9mm
【特長】- フォーカス方式に「フローティング機構」を採用し、高い解像力を実現したフルサイズ一眼レフカメラ用大口径望遠単焦点レンズ。
- 低速での安定した動作が可能な大型「HSM」や、AFアルゴリズムの最適化とフォーカスリミッターにより、快適なAF撮影ができる。
- AF作動中でも、フォーカスリングを回すことでマニュアルでのピント合わせが可能な「フルタイムマニュアル機構」を搭載。素早いピント調整ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5描写力は抜群、複数マウントで使えます!!
【再レビュー】
FE 135mm F1.8GM(SEL135F18GM)購入時に一度売却しましたが、GFX50SUの購入を機に再購入しました。GFXのラージフォーマットでも実用十分なレベルで使えます。EOS R, FE, L, Z, X, Gの6マウントで使えるのでとても重宝しています。
【オリジナルレビュー】
EOS 6D, 80D, MC-11を介してα7II, α6000などで使用しています。EF135/2.0L, Sonnar135/1.8、への追加購入となります。
【優れた点】
絞り開放から抜群の解像力(フルサイズの周辺まで)です。軸上色収差、パープルフリンジともにほとんどみられず、あとぼけも柔らかです。
【改良を望む点】
EOS一眼レフでの位相差AFは調整しても繰り返しばらつきがでます。α7系ボディ+MC-11ではAFは良好ですが作動はややぎこちないです。あと、もう少し軽いと(Sonnar135/1.8)良かったです。
また、APS-Cセンサーとの相性が抜群です。合焦点の解像力も必要充分ですし、あとぼけのスムースさも画角が近いフルサイズ+200/2.8レンズを上回わっていると感じます。
5キレッキレの解像度
大昔ペンタックスの135mmF1.8レンズを使っていましたが手放しました。135mmのボケは85mm 100mmより大きく背景を整理しやすいメリットがあります。200mm以上となるとポートレートでは距離が離れすぎるので使いにくなります。135mm大口径のレンズを探しておりました。RF純正もありますが高すぎて買えません。中古の良品が10万円切っていたので衝動買いしました。
【操作性】ピントリングが大きめでねっとり感がありマニュアルフォーカスは微調整しやすいです
【表現力】ボケはもちろん大きいです。ピントがあったところの解像度は素晴らしいです。
【携帯性】非常に重いので気軽にスナップに持ち出す気には到底なりません。
【機能性】手ぶれ補正はないのですが、あったらもっと重くなって実用的ではないでしょう。オートフォーカスは速いとは言えませんが遅くもないので動体撮影以外は問題ないです。
【総評】テーマを決めて 三脚使用でマニュアルフォーカスで 写真を撮るのに使うレンズでしょう。
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![135mm F1.8 DG HSM [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001069679.jpg) |
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705位 |
-位 |
4.42 (15件) |
101件 |
2018/7/ 6 |
2018/7/20 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
135mm |
○ |
1230g |
【スペック】最短撮影距離:0.875m 最大撮影倍率:1:5 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径望遠レンズ 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:82mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:91.4x140.9mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5重たいけど写りは抜群!
【操作性】
絞りリングはついていませんがAF/MF切り替え、絞り調整リング等ボタン類は充実しているので
直感的に操作できます。
【表現力】
表現力は抜群だと思います。このレンズを使うと望遠単焦点レンズの良さを実感できてレンズ沼にはまれます笑
【携帯性】
携帯性は×です。非常に重たくて疲れてしまうのである程度覚悟して持ち運びが必要です。
【機能性】
AFもソコソコの精度です。ただSONY純正レンズに慣れていると少し遅い印象。
望遠なのでそこは割り切りが必要
【総評】
重たいレンズですが表現力が高く大満足のレンズです。
SONY GMは高くて手が出しづらいのでこちらがお勧め。
実際に使って感じた良い点悪い点や他の作例(写真・動画)を↓にまとめています。
https://sonopiko.com/gadget/shigama-135review/
5この大きさが画質を表している
【操作性】
特筆することはありませんが、AF性能も高く
フォーカスリングも大きいのでMF操作もスムーズです。
瞳AFの追従性能も素晴らしいです。
【表現力】
なんといってもフォーカス面のシャープさと
デフォーカス部分の大きなボケがウリです。
長めの焦点距離によるほどよい圧縮効果も使いやすいです。
【携帯性】
大きくて重いです。スナップや記録用途でしたら小さく
軽いに越したことはないのですが、対人物・対お客様の場合
見た目のインパクトによるテンション&説得力UPの効果も
ありますので、これはこれで正義だと思います(笑)
【機能性】
AF/MF切り替え、フォーカスリミットのスイッチはあります。
フォーカスホールドボタンは搭載していないので、多用する方は
SONY純正のSEL135F18GMを検討するとよいかと思います。
SEL135F18GMには絞りリングも搭載されています。
【総評】
主に人物やペット撮影に使っていますが、外れカットが少なく
すっかりメインレンズとなりました。
ズームレンズしか使ったことのない方は、一度このレンズをつけて
ファインダーをのぞいてみることをお勧めします。
ごちゃごちゃした背景でもトロトロにぼかしてしまえるので
ポートレートでは重宝すること間違いなしです。
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