スペック情報
軽い順 重い順
2006位
539位
- (0件)
0件
2026/3/11
2026/3/11
Xマウント系
単焦点
F1.2
50mm
415g
【スペック】 最短撮影距離: 0.7m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: マニュアルフォーカス単焦点レンズ
フィルター径: 55mm 最大径x長さ: 63x64mm
1485位
724位
- (0件)
0件
2026/2/18
2026/2/18
Xマウント系
単焦点
F1.8
25mm
182g
【スペック】 最短撮影距離: 0.25m
フォーカス: AF 詳細レンズタイプ: 大口径AFレンズ
大口径: ○ フィルター径: 58mm 最大径x長さ: 67x47mm
1626位
724位
- (0件)
3件
2026/2/18
2026/2/18
Xマウント系
単焦点
F1.8
50mm
175g
【スペック】 最短撮影距離: 0.55m
フォーカス: AF 詳細レンズタイプ: 大口径AFレンズ
大口径: ○ フィルター径: 58mm 最大径x長さ: 67x47mm
1485位
724位
- (0件)
0件
2025/4/25
2025/4/25
Xマウント系
単焦点
F1.4
35mm
181g
【スペック】 最短撮影距離: 0.35m
フォーカス: AF 詳細レンズタイプ: 標準単焦点レンズ
フィルター径: 62mm 最大径x長さ: 69x44mm
1899位
930位
4.00 (1件)
0件
2019/5/15
2019/5/15
Xマウント系
単焦点
F1.8
50mm
170g
【スペック】 最短撮影距離: 0.5m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 中望遠レンズ
フィルター径: 52mm 最大径x長さ: 60x41mm
この製品をおすすめするレビュー
4 以外と使えます。
初めて中華レンズを購入しました。
基本的にマニュアル操作は難しいです。これが第一印象です。
しかし、撮影している感じがあり、写真を撮るのが楽しいです。
フォーカス範囲が狭いので、微妙にブレる場合があります。
F値は開放より少し絞った方が輪郭などハッキリします。
50oと中望遠の位置づけのレンズですが、被写体を選ぶレンズだと思います。
(ポートレンズとしてお勧めです)
中華レンズは安価なのが利点ですが、それなりにレンズにコーテングされていないせいか
逆光にはどちらかと言うと得意ではないです。
作品例を載せておきますので参考にして頂ければ幸いです。
1018位
930位
4.33 (10件)
69件
2018/7/23
2018/6
Xマウント系
単焦点
F1.8
25mm
【スペック】 最短撮影距離: 0.18m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 単焦点レンズ
フィルター径: 46mm
この製品をおすすめするレビュー
5 とても良いです
【操作性】
ピントリングは適度な重さで非常にスムーズに回転するので、MF操作はとてもし易いです。絞りリングはクリック感が無いので好みが分かれると思います。
【表現力】
ボケ量も十分だと思うし、解像に関しても良好だと思います。出てくる絵は何処か懐かしさを感じます。
【携帯性】
小さくて軽いので良好です
【総評】
一言で言うと、写真を撮るのが楽しくなるレンズです。
忘れかけていた何かを思い出したという感じです。
日本のレンズメーカーも、こういうレンズを販売してくれたら良いと思います。
5 MFいじってみたい人にお勧め
【操作性】絞りリングがフジノンレンズとは逆ですが、そういうもんだと思えば慣れるかな
【表現力】近いところは結構綺麗に撮れます、遠景はいまいちかも。開放だと周辺減光が若干ありそうですが、味だと思えば気にならない。
かなり近くに寄れるので、マクロ的にも使えます。
【携帯性】小さく軽いです。
【機能性】focus peaking等を使えば、manual focusもなんとかなります。
【総評】manual focusをいじってみてて、お安い値段で結構綺麗な画が撮れます。MFいじってみたい人におすすめ。
2437位
930位
4.00 (1件)
0件
2021/8/ 4
2021/8/ 4
Xマウント系
単焦点
F1.4
55mm
360g
【スペック】 最短撮影距離: 0.42m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 中望遠レンズ
フィルター径: 52mm 最大径x長さ: 60x60mm
この製品をおすすめするレビュー
4 中のレンズは、全く別物
旧型に比べ直径も長さも一回り大きくなって、光学性能は高くなったと感じます。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001374160_K0001207458&pd_ctg=1050
但し、カカクコムのスペック表では、長さが同じになっていますが、現物は旧:55mm、新:60mm程度です。
宣伝文句の通り全体に解像感が高く、高輝度の被写体でも、絞り開放から鮮明に写ります。
そのせいか、測距点を端の方へ持って行っても、ピント合わせが楽です。
レンズ構成図を見ると似たような感じなんですが、写り具合はかなり異なりますね。
新・旧モデルを持っている甲斐があるというものです。
周辺減光は絞り開放でわずかにありますが、新型の方が目立ちません。
同じ位置からの画角に関しては、新型は少し広めです。
更に、最短撮影距離が新型の方が長いので、草花のクローズアップアップなどでは不利になりました。
それから、絞り羽の枚数が14枚から9枚に減ってしまい、絞り込んだ時の背景玉ボケがカクカクします。
以上、思いつくまま書きましたが、新型になっても廉価で販売してくれているところがありがたいですね。
1693位
930位
4.78 (7件)
27件
2018/10/11
2018/10/10
Xマウント系
単焦点
F1.2
35mm
150g
【スペック】 最短撮影距離: 0.35m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 単焦点レンズ
フィルター径: 43mm
この製品をおすすめするレビュー
5 現代によみがえった古のレンズ
昨今の中華レンズの台頭はすさまじく、特に標準レンズフルサイズ50mm、APS-C35mm、マイクロフォーサーズ25mm辺りは豊富なラインナップを誇る。それもそのはずでこの辺りのレンズ構成を見ると、フィルム時代の50mmレンズを縮小、または縮小光学を加えて作られている、つまりオールドレンズの再設計版であることがほとんどである。それもほぼダブルガウス系であり、設計元がF1.4なのかF1.8なのかくらいの違いしかない。
が、本レンズ、構成図を見ると、、、、ゾナー?
一眼レフの台頭により、消えていった標準ゾナー。各社とも作ることはなくなり、発展形もなく、今やソニーが名前だけ使っているゾナー。それが現代の技術(コピー)で蘇ったのだ!しかも不可能とされていた大口径化をお供にして!
それだけでも興味をそそられる本レンズ、開放から線が細く、コントラストの低い水彩画のよう。フォーカスブリージングが激しく立体感は乏しいものの、表現としては「あり」だ。
小型軽量、絞ればそれなりのレンズなので常用もできなくないが、あえてこのレンズを使うならばやはり開放付近を楽しむべき。
5 クラシカルなカメラにマッチする、低価格でF1.2を使えるレンズ!
X-E3に装着して使っています。
メイン機として別の機種を使っており、X-E3と当レンズはスナップなどのサブ機として運用しています。
【操作性】
レンズ前方にフォーカスリング、手前に絞りリングのシンプルな構成です。
購入して約1年経過しましたが、未だに適度で滑らかなトルク感を保っており、使っていて気分が良いです。
絞りリングにはクリック感は無く無段階でF値が変動します。そのため気づかぬうちに暗くなっていた、ということがあるので注意が必要かもしれません。
【表現力】
開放F値1.2で撮影すると滲みやパープルフリンジがでます。ですが、それを含めてのこのレンズの表現力だと思います。オールドレンズの様な描写になり、フジ機の絵づくりにぴったりです。
F4あたりまで絞ると開放で感じられた滲みやパープルフリンジは無くなり、シャープな画像を得られます。
【携帯性】
大きさは手のひらサイズで小さいですが金属外装なのでずっしりします。ある程度ボディより出っ張りますがグリップを着けて運用しているのでさほど気になりません。
むしろ小型ながらずっしりとしているため持っていて高級感を感じられます。
【機能性】
レンズの機能ではないですが、ミラーレス機であればフォーカスピーキングでピント箇所を捉えられるので問題ありません。
【総評】
サブ機としてX-E3と当レンズを運用している身からすると必要十分な機能を備えたレンズです。MFレンズということもありクラシカルな操作性のフジ機と合わせると「写真撮ってる!」という気分になれます(笑)。
AF要らないよ、という人や私のようにサブ機として運用していてとりあえず標準域のレンズが欲しい、という人にはピッタリのレンズだと思います!
2437位
930位
- (0件)
0件
2025/6/18
2025/6/18
Xマウント系
単焦点
F2.8
27mm
145g
【スペック】 最短撮影距離: 0.3m
フォーカス: AF 詳細レンズタイプ: 単焦点レンズ
フィルター径: 39mm 最大径x長さ: 62x36mm
1813位
930位
4.47 (3件)
0件
2021/12/23
2021/12/22
Xマウント系
単焦点
F0.95
50mm
【スペック】 最短撮影距離: 0.45m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 超大口径標準レンズ
大口径: ○ フィルター径: 62mm 最大径x長さ: 68x56mm
この製品をおすすめするレビュー
5 安価でも、しっかり写ります
27,258円で買いました。
太くて短くて重たいレンズで、枠いっぱいの大きな前玉を見ると超大口径レンズだぞと、わくわくさせてくれます。
TTArtisanのフルサイズ対応が8万円程度ですから、APS−Cまでですが50mmF0.95と言うスペックで1/3程度のこの値段ならとてもお買い得だと思います。
そして使い勝手も、とても良いレンズだと思います。
絞りリングもピントリングも滑らかに回り、クリックのない絞りリングにはF値の目盛が刻印されており、それなりに正確なようです。
絞り開放でもピントの山がつかみやすく、また中央の広いエリアでピントがくるので、周辺の画質低下するエリアが少ないと思います。
また大口径レンズによくある絞りによるピントの移動がなく、絞りブラケット撮影をしても問題なく使えます。
描写は、絞り開放では周辺減光がわずかにあり、中央付近もかなりふんわりしていますが、ピントの芯はしっかりしており、F1.4からは色乗りもしっかりしてきて鮮明な描写です。
円形絞りではありませんが、13枚の絞り羽が滑らかに動き、素直なボケ方だと思います。
これだけ周辺の描写が良いならイメージサークルが大きいのかもと思い、フルサイズカメラにあてがってみましたが、四隅はマスキングされたように、はっきりと真っ暗でした。
無理な歪曲補正を行わず、素直なレンズ構成で、そこそこの画質のエリアまでで光をカットしたというレンズのように思えます。
ミラーレスカメラの登場で、TTArtisanの50mmF1.2と言う激安大口径とか、KAMLAN50mmF1.1など、APS−Cフォーマットまでの大口径レンズが安価に売られているので、選ぶ方も色々と悩めますし、楽しめますね。
4 まずは操作に慣れないと
初めての交換レンズです。
初心者の意見になります。
【操作性】
マニュアルレンズ
50mm F0.95をお安く体験
コントロールリングは硬めでズレにくいです
カメラ側の設定ですが、ピント合わせにモタモタしてると画面が落ちます(画面OFF機能を切ればよい)
F値とピント合わせの時間が至福と思います
【表現力】
落ち着いた印象の気持ちのいい写りに感じました。
F値って振り切っていても使いにくいと知りました。
【携帯性】
鉄のズッシリ重めのレンズです。
カッコいい見た目 見た目も大切
【機能性】
無し
防水も手ブレ機能も何も無い
【総評】
初めての単焦点レンズにこんな個性的なものを選んでしまったのか、使いこなせるだろかと模索の結果
フジのレンズでは出ない質感の写りで良いところも見つけれた
少し寝かせてもう少しX-T5に慣れた頃にもう一度挑戦します。
2815位
930位
- (0件)
0件
2022/6/17
2022/6/17
Xマウント系
単焦点
F0.95
25mm
595g
【スペック】 最短撮影距離: 0.25m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 準広角レンズ
広角: ○ フィルター径: 52mm 最大径x長さ: 62x95mm
1738位
-位
5.00 (1件)
5件
2023/6/ 9
2023/6/ 9
Xマウント系
単焦点
F6.3
18mm
55g
【スペック】 最短撮影距離: 0.3m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: ボディキャップレンズ
最大径x長さ: 56x10mm
この製品をおすすめするレビュー
5 U型になって、大変良くなりました
Eマウント用と同じレビューになってしまいますが、こちらのXマウントのカメラの方が元々、色被りが少なく写りが良いので、このレンズのU型への移行の恩恵はXマウントの方が大きい気がします。
初期型ではピント位置固定でピントエリアが3〜5mだったのですが、U型ではピントリングが付いて、無限遠〜0.3mまでのピント合わせができるようになったので、とても表現力が高まったと思います。
ですから逆に、撮影時にピント合わせをしっかりしないと狙った被写体がピンボケになる恐れもあります。
散歩しながら気軽にパシャパシャしたい場合は、所望の位置にピント合わせをして、ピントリングが回らないようにテープで止めてしまうとかする必要があるでしょう。
また、背景を入れ込んだ自撮りなどの場合も、自分の位置にピントを合わせて事前にテープで止める方が良さそうです。
写りに関しては、レンズ構成が見直され、周辺減光や色被りが改善されています。
晴れた屋外などで強い光があるとフレアーが発生しやすいところは相変わらずですが、ミラーレスカメラのライブビュー撮影ですから、うまくこなしましょう。
これだけよくなってもコンパクトさは変わらず、値段も大して上げずに提供されています。
ボディーキャップレンズとしてお勧めですよ。
そうそう、X-T4以降の富士フィルムのカメラはレンズ名が登録できるので、手振れ補正用の焦点距離入力も含め、設定してやると良いですね。
それから、ニコンのZfcも焦点距離入力するとEXIFデータに記録されるので忘れずに設定しましょう。
私は、マウントアダプターで使い回しました。
1852位
-位
4.00 (1件)
0件
2025/8/ 6
2025/8/ 6
Xマウント系
単焦点
F1.4
35mm
221g
【スペック】 最短撮影距離: 0.35m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 標準単焦点レンズ
フィルター径: 49mm 最大径x長さ: 60x41mm
この製品をおすすめするレビュー
4 安いけれど、普通に大口径の写り
7artisansには、APS-Cまでの35mmF1.2と言う大口径の名玉がありまして、コンパクトで低価格で扱いやすく、しかもそれなりに味がある写りで、楽しませてくれるレンズですね。
そして、こちらの35mmF1.4のmarkUは、レンズ構成がシンプルで、とにかく安いです。
APS-Cまでと割り切ったことで、低価格に抑えられたのかも知れませんね。
ところで、このレンズの初期型(markT)は、どんなだろうと調べてみると、どうやら私がすでに持っていたフルサイズ対応のこれらしい。
https://kakaku.com/item/K0001270706/
ついでにmarkVなるフルサイズ対応レンズもすでに登場していて、それも持っていました。
https://kakaku.com/item/K0001668443/
markUの方が価格コムの登録が後になっていますね。
比較機能で新しい順に並べてみました。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001702750_K0001668443_K0001270706_K0001096793&pd_ctg=1050
使ってみると、絞り開放でもピントの山がつかみやすく、また絞りによるピント移動もなさそうなのでとても使いやすいです。
写りとしては、歪曲はそこそこに樽型で、絞り開放では周辺減光があり、周辺の解像具合も甘いのですが、どちらもF4まで絞るとかなり改善されて安心な感じになります。
背景ボケを狙って絞り開放で使うなら、メインの被写体を中央付近においておけば問題ないですし、ちょっと絞ってF2以上なら少し脇に振っても十分使えると思います。
マニュアルフォーカスが問題なく使える方には、安価で扱いやすい大口径レンズとしてお勧めです。
私は、値上がり前の安い時に、9千円以下で購入しましたので満足度はかなり高いですが、今現在の1万4千円では☆一つ減らしましょうかね。
1738位
-位
5.00 (1件)
0件
2025/7/ 9
2025/7/ 9
Xマウント系
単焦点
F3.5
10mm
123g
【スペック】 最短撮影距離: 0.2m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 超広角レンズ
広角: ○ フィルター径: 37mm 最大径x長さ: 59x30mm
この製品をおすすめするレビュー
5 軽量コンパクトで、とても安価な超広角レンズです
APS-Cの超広角:10mmレンズならマウント違いですが、LAOWAもSAMYANGもTTArtisanも持っていたのに、ソニーEマウント用のこのレンズを買ってみて、その軽量コンパクトさに負けて富士フィルムXマウントも購入してしまいました。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001698207_K0001596182_K0001491240_K0000725774_K0001491238_K0000725770&pd_ctg=1050
ボディー内手振れ補正付きの機種の方が安心なんですが、折角の軽量コンパクトなレンズを活かそうとすれば、ボディー側も軽量コンパクトな方が良かろうと、X-A5に装着しました。
フォーカスモードをMFにしてワンタッチで拡大プレビューできるようにしてやれば、ピント合わせは簡単です。
ピントリングは回しやすく、ピントの山もつかみやすいので、初心者でも使いこなせると思いますよ。
絞りリングはレンズの根元の方にあり、1段ごとのクリックがちょっと固めで回しづらい気がします。
それからこの1段ごとの絞り値の表示がちょっと怪しい感じです。
カラフルに色分けされた被写界深度目盛もついていてそれらしいのですが、シャッター速度の変化具合を見ると絞り足りない気がします。
測光方式やレンズ構成の違いがあるので、不具合とか不良とかいうわけではないですが、そんな気がします。
写りの方ですが、歪曲はまずまずに抑えられていて、気にならないレベルです。
周辺減光は、絞り開放で少しありますが絞り込むにつれて改善され、F11で気にならないレベルになります。
遠景を撮るならF16位がお勧めですが、シャッター速度が足りなくなるかも知れませんし、ISO感度を上げることになるかもしれません。
解像感は、中央部1/3くらいは絞り開放からまずまず良さそうですが、周辺部はかなり落ち込み、こちらもF11程度まで絞って何とか見られるレベルかなと言うところです。
近距離で画面全体をガチガチに解像させてと言う撮り方は苦手です。
近距離なら中央付近に被写体を置き、絞り開放で周辺はボカしてしまおうという撮り方がお勧めです。
ただし超広角ですから、かなり色々なものが画面内に入ってしまうという事は留意しておきましょう。
マニュアルフォーカスが問題なく扱える方には、安価な超広角入門用としてお勧めのレンズです。
また、ちょっと絞り込んで、ピントは固定でパンフォーカスにして、軽量コンパクトな街角スナップ機材などという使い方もよさそうですね。
2332位
-位
- (0件)
0件
2026/2/18
2026/2/18
Xマウント系
単焦点
F1.8
35mm
179g
【スペック】 最短撮影距離: 0.35m
フォーカス: AF 詳細レンズタイプ: 大口径AFレンズ
大口径: ○ フィルター径: 58mm 最大径x長さ: 67x47mm
2688位
-位
4.00 (1件)
0件
2021/5/18
2021/5/18
Xマウント系
単焦点
F2.8
7.5mm
265g
【スペック】 最短撮影距離: 0.15m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 魚眼レンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○ 最大径x長さ: 62.3x53mm
この製品をおすすめするレビュー
4 安くて良く写るAPS−Cフォーマットまでの魚眼レンズ
TTArtisanの魚眼とほぼ同時に入手しまして、他にも持っていた魚眼レンズ達と使い比べてみたのですが・・・、結論から言って、7Artisansのこの魚眼レンズは、安いのに良く写ります。
TTArtisanよりも画角が広く、撮影倍率は低いです、更に最短撮影距離がTTArtisanより長いため最大撮影倍率も低くなります。
魚眼レンズでは撮影倍率が高いという事は、表現力がより高いという事なんでしょうが、最大倍率が低くても、より広範囲が一度に写せる7Artisansの方が本来の魚眼レンズの描写だと感じます。
他にもたくさん持っている対角線魚眼レンズ達の中では中くらいの描写ですが、魚眼というキャラクターが強烈ですから、隅の方の収差がどうのとこうのと考えず、いろいろな被写体を撮ってみるのが面白いと思います。
価格は安いし、軽量コンパクトなので、可動式背面液晶のカメラの手持ち撮影で、ハイアングル・ローアングル、それに片手で自撮りなどと大胆な扱いをしてやりましょう。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001355554_K0001371085&pd_ctg=1050
2815位
-位
- (0件)
0件
2026/1/23
2026/1/23
Xマウント系
単焦点
F2.8
10mm
236g
【スペック】 最短撮影距離: 0.3m
フォーカス: AF/MF 詳細レンズタイプ: 広角レンズ
広角: ○ フィルター径: 62mm 防滴: ○ 防塵: ○ 最大径x長さ: 69x68mm
3066位
-位
- (0件)
0件
2026/2/ 6
2026/2/ 6
Xマウント系
単焦点
F2
6mm
425g
【スペック】 最短撮影距離: 0.1m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 魚眼レンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○ 最大径x長さ: 77x66mm
-位
-位
- (0件)
0件
2024/6/20
2024/6/20
Xマウント系
単焦点
F1.4
50mm
365g
【スペック】 最短撮影距離: 0.5m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 大口径単焦点レンズ
アオリ撮影: ○ 大口径: ○ フィルター径: 46mm 最大径x長さ: 76x68mm
-位
-位
- (0件)
0件
2024/9/26
2024/9/25
Xマウント系
単焦点
25mm
【スペック】 最短撮影距離: 0.25m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 単焦点シネレンズ
フィルター径: 77mm
-位
-位
- (0件)
0件
2024/9/26
2024/9/25
Xマウント系
単焦点
25mm
【スペック】 最短撮影距離: 0.25m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 単焦点シネレンズ
フィルター径: 77mm
-位
-位
- (0件)
0件
2024/9/26
2024/9/25
Xマウント系
単焦点
35mm
【スペック】 最短撮影距離: 0.51m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 単焦点シネレンズ
フィルター径: 77mm
-位
-位
- (0件)
0件
2024/9/26
2024/9/25
Xマウント系
単焦点
35mm
【スペック】 最短撮影距離: 0.51m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 単焦点シネレンズ
フィルター径: 77mm
-位
-位
- (0件)
0件
2024/9/26
2024/9/25
Xマウント系
単焦点
50mm
【スペック】 最短撮影距離: 0.6m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 単焦点シネレンズ
フィルター径: 77mm
-位
-位
- (0件)
0件
2024/9/26
2024/9/25
Xマウント系
単焦点
50mm
【スペック】 最短撮影距離: 0.6m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 単焦点シネレンズ
フィルター径: 77mm
2815位
-位
- (0件)
0件
2024/9/26
2024/9/25
Xマウント系
単焦点
85mm
【スペック】 最短撮影距離: 0.9m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 単焦点シネレンズ
フィルター径: 77mm
3205位
-位
- (0件)
0件
2024/9/26
2024/9/25
Xマウント系
単焦点
85mm
【スペック】 最短撮影距離: 0.9m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 単焦点シネレンズ
フィルター径: 77mm
-位
-位
- (0件)
0件
2026/2/18
2026/2/18
Xマウント系
単焦点
F1.8
【スペック】 フォーカス: AF 詳細レンズタイプ: 大口径AFレンズ
大口径: ○ フィルター径: 58mm 最大径x長さ: 67x47mm
-位
-位
- (0件)
0件
2024/9/26
2024/9/25
Xマウント系
単焦点
16mm
【スペック】 フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 単焦点シネレンズ
フィルター径: 77mm
-位
-位
- (0件)
0件
2024/9/26
2024/9/25
Xマウント系
単焦点
16mm
【スペック】 フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 単焦点シネレンズ
フィルター径: 77mm
3205位
-位
- (0件)
0件
2024/9/26
2024/9/25
Xマウント系
単焦点
10mm
【スペック】 最短撮影距離: 0.3m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 単焦点シネレンズ
フィルター径: 77mm
-位
-位
- (0件)
0件
2024/9/26
2024/9/25
Xマウント系
単焦点
10mm
【スペック】 最短撮影距離: 0.3m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 単焦点シネレンズ
フィルター径: 77mm
-位
-位
- (0件)
0件
2024/9/26
2024/9/25
Xマウント系
単焦点
【スペック】 フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 単焦点シネレンズ
フィルター径: 77mm
-位
-位
- (0件)
0件
2024/9/26
2024/9/25
Xマウント系
単焦点
【スペック】 フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 単焦点シネレンズ
フィルター径: 77mm
2178位
-位
4.36 (3件)
0件
2021/12/ 1
2021/10
Xマウント系
単焦点
F0.95
35mm
【スペック】 フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 超大口径標準レンズ
大口径: ○ フィルター径: 52mm
この製品をおすすめするレビュー
5 価格以上の価値を
【操作性】
絞りリングが無段階(クリック無し)です。
いつの間にか動いてしまってることもあるのでマイナスです。
動画撮影で絞りを変えるのには向いているかもしれません。
【表現力】
F0.95の開放から強烈なボケが表現できます。
【携帯性】
第一印象意外とズッシリきます。
でもこの性能からすると軽い方かもしれません。
【総評】
中華レンズ侮るなかれ。
価格以上の価値はあると思います。
マニュアルフォーカス抵抗無ければ選択肢としては有りかと思います。
35mmという焦点距離も扱いやすいです。
4 コスパ良し
美品中古を、定価の半額で購入。
MFに慣れているなら買いです。
x-t2で使用していますが、フォーカスピーキングを選択すれば、
ピントを合わせる手順も、一つの楽しみになります。
ただ、定価だと、、、悩みます。
-位
-位
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0件
2018/12/14
2018/12/中旬
Xマウント系
単焦点
F2
35mm
【スペック】 最短撮影距離: 0.35m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 単焦点レンズ
フィルター径: 43mm
3066位
-位
5.00 (1件)
6件
2019/11/ 1
2019/11/上旬
Xマウント系
単焦点
F1.4
55mm
280g
【スペック】 最短撮影距離: 0.35m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 中望遠レンズ
フィルター径: 49mm 最大径x長さ: 57x60mm
この製品をおすすめするレビュー
5 クセは強いけど楽しいレンズ
【操作性】
中華レンズは4本目ですが、すべて絞りリングの回転方向は純正と逆です。
このレンズのフォーカスは左回りです。
例えば25mmF1.8の回転方向とは逆なので、この2本をレンズ交換して使うと混乱します。
絞りリングとフォーカスリングが通常のレンズと前後逆で、たまに操作を間違えてしまいます。
【表現力】
F2.8まで絞ってもそれほどシャープではないけど、ボケが美しく柔らかいレンズです。
開放付近では滲みますが、F5.6-F8まで絞るとなかなかシャープになります。
ただ、遠景ではピント合わせが難しいので、あまり絞らないでボケを活かした撮り方が向いていると思います。
思っていた以上に発色が良く、逆光にも強いほうです。
周辺減光はありますがある程度絞れば解消するし、色収差や歪曲は気になるほどではなく優秀だと思います。
【携帯性】
重量は実測266gでした。
しっかりした作りでずっしりと感じますが、コンパクトなので携帯性は良いです。
【機能性】
最短撮影距離は35cmですが、実際は41-42cmくらいでした。
それでも、この手のレンズとしては寄れるほうですが。
同じ7artisansの50mmF1.8と迷って、このレンズを選んだ最大の理由がこれだったので少し残念です。
ピント位置が近距離になるにつれてレンズ全長が伸びていき、最大で1cmほど長くなります。
絞りリングは重めで滑らかに動きます。
フォーカスリングも重めですが、絞りリングよりはやや軽く滑らかさは落ちます。
絞りは1.4-4までは広いのに、それ以降は急に狭くなります。
クリック感もないし、特に5.6と8の間は狭すぎて現在値がよく分かりません。
そもそも、値の正確さを信用できるのか疑問ですが。
【総評】
XF60mmF2.4を持っているので購入は悩みましたが、画角が近いだけで全然違いました。
決して万能ではありませんが、ハマれば感動を味わえるレンズです。