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軽い順重い順 |
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![23mm F1.4 DC DN [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001526984.jpg) |
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571位 |
549位 |
4.82 (5件) |
39件 |
2023/4/ 4 |
2023/4/21 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
23mm |
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330g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:25cm 最大撮影倍率:1:7.3 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:52mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:65.8x78.9mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5換算35mmはなじみの焦点距離
サイズも小さく、写りもよい ほぼA6700につけっぱなし
あえて不満を言うと全長が長いくらい 個人的にフレアがあっても良しするのですが、このレンズはフレアが少ない優等生なレンズです 23mmという焦点距離は換算35mmで使いやすい
5価格比を考えるととても上質
【操作性】
他の同シリーズのレンズと同じくフォーカスリングのみ。とてもシンプル。
【表現力】
開放からピント面はとてもシャープで、絞れば明確に均一性が増します。
F2.8位で周辺減光なくなり、全面解像のピークとなります。それ以降F8程度までは被写界深度のコントロール以外ほぼ変化は見られません。
開放ではボケも柔らかく、ポートレートにも向いています。逆光耐性は良好。
以前、所有していたE24F1.8ZAと比較すると解像度はシグマの方が明確に高いです。
【携帯性】
F1.4のレンズと考えれば、本体はそう大きく無いですがフードは大きめ。
コンパクトなメタルフードに交換したいところですが、バヨネットのはめ込み部分が長く、そのままでは不恰好なので、付属フードのベース部分のみ分解して取り付けた後、社外品のメタルフードを取り付けています。
ZV-E10につける時は出来るだけコンパクトにしたいのでフード無しでも良いかも。
【機能性】
AFは十分な速さで正確です。瞳AFも問題ない精度です。
【総評】
F1.4のレンズとしては比較的安価で描写力も申し分ありません。
F1.4ならではのボケ表現が可能で、汎用性の高い焦点距離ですので、ズームにプラスする一本として最適です。
APS-Cを所有しているのであればお勧め出来る一本だと思います。
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1121位 |
549位 |
- (0件) |
6件 |
2022/10/18 |
2022/10/21 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
85mm |
○ |
509g |
【スペック】最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径レンズ 大口径:○ フィルター径:72mm 最大径x長さ:83.4x99.5mm
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![AF 35mm F1.8 II EVO [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001783107.jpg) |
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514位 |
549位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/4/28 |
2026/4/28 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
35mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.34m 最大撮影倍率:0.15x フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径単焦点レンズ 大口径:○ フィルター径:58mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:69x76mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5想像を超えてくるレンズ
ViltroxレンズはAPS-C用AF9mmF2.8 AIRを購入し、そのパフォーマンスの良さから、今回評価の高いEVOシリーズ35mmを購入してみました。
事前リサーチをし、海外でのラボテストやレビューでの評価を参考にしてから購入しています。EVOシリーズは85mmF2.0がかなりの高パフォーマンスレンズとして有名ですが、こちらの35mmもその系譜を引き継いだパフォーマンスになっています。
このレンズはAPO(アポクロマート)レンズを名乗るだけあって、解放F1.8でも色収差を徹底的に補正した描写をしてくれます。解放でもかなりの解像度のあるレンズですが、F4まで絞れば、中央から四隅まで均一な解像を維持します。開放でのボケ味は5段階評価で3.5から4くらいはあげられると思います。
オートフォーカスは早くもなく、遅くもない平均的な速度で、静止画、動画でも認識機能での不満はありません。フォーカス駆動音は開放時は静かで、絞ると多少大きくなりますが、耳障りなほどでもないです。
外装は金属パーツが使われており、ファンクションボタン、絞りリング、クリックON/OFFスイッチなどを装備していて、手に持った感じでもチープ感は一切ありません。絞りリングのロックスイッチがないのでその点は惜しい、といった感じです。コンパクトかつ355gと軽量なので、気楽に持ち出しやすい点が気にいっています。a6700に取り付け、52mmレンズとして使ったりもしています。
GMレンズも所有していますが、画質だけを見れば、GMレンズに匹敵する解像度の高い絵が出てくるレンズです。コンパクト、軽量、高画質、と非常に満足度の高いレンズであり、67Mのα7RYでも余裕でしっかりと解像感のある画像を出す点も含め、価格に対してのコスパがぶっ飛んでいます。中華レンズ「安いなりのレンズ」なイメージは過去のものになったと感じます。特にこのEVOシリーズは、価格に対してのパフォーマンスが2倍、3倍くらいあるので、恐ろしさすら感じます。
私は有名な中華系の海外WEBモールから購入しましたので、4万円を切る価格で購入しています。保証等で不安な方は多少高くなりますが、国内のショップでお買いになられた方が良いかと思います。私の中で35mm単焦点レンズは「コンパクトなものであって欲しい」という思いもあり、このレンズは仕事、プライベート問わずよく持ち出すレンズになっています。
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![35mm F1.4 DG DN [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001351892.jpg) |
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543位 |
549位 |
4.67 (9件) |
15件 |
2021/4/27 |
2021/5/14 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
○ |
640g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:5.4 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径レンズ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:75.5x111.5mm
【特長】- 大口径F1.4ならではの大きく美しいボケ味や、各収差を抑制し画面周辺までシャープな描写性能を実現したArtラインの単焦点レンズ(ソニーE用)。
- 星景・夜景撮影においても開放から十分に耐えられる高い性能を備えている。レンズボディにはフォーカスモード切り換えスイッチ、AFLボタンを装備。
- フォーカス駆動系にはステッピングモーターを採用し、素早いピント合わせと動体追従性の高い快適なオートフォーカスを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ビルド クオリティが大変 高い おすすめレンズ
【操作性】
これまでボタンがついているレンズというのを使ったことがありませんでした なので ほとんど使っておりませんが とにかく問題はありません
【表現力】
ソニーの単焦点レンズというのを私は持っておりません そもそも 単焦点レンズを買うのは初めてです
やはり 明るいというのはいいなと思います 表現力についても全く問題なく 満足しております。
ビックカメラで買ったのですが 店員さんの話では画質を求める人はシグマを買うと言っていました これは タムロンとの比較でおっしゃっていたのですが この点については微妙に反論がある人もいるかと思います。
【携帯性】
ちょっと重いです いや 結構重いですですが 金属製でメカメカしい感じでもあり ビルド クオリティが大変 高いということもありますので この携帯性 という問題については 特に不満はありません。
【機能性】
オートフォーカスのスピードですとかそういうところには全く問題はありません
【総評】
前述の通りですが初めての単焦点レンズ なのですが これにして良かったな と思っております ソニー純正の50mm とか迷ってる方もおられるかと思うんですが このレンズは初めての単焦点としては非常におすすめができます。正しいビックカメラの人の話では動画を撮る際に手ぶれ補正がやはり 純正と比べると 効かないようです。三脚を使ったような撮影では全く関係ない話ですが。
単純に見た目もかっこいいのでその点もいいなあと思います カメラにとっては見た目がかっこいいというのも かなり重要な要素であると思います。
5このクオリティをこの価格で提供できるSIGMA
ボディはSONY α7CUとMegadap ETZ21 PROというマウントアダプター経由でNIKON Z9でも使用しています。
星空からモータースポーツまで、あらゆるカテゴリーで使用していますが、ケチのつけようが無いレンズだと思います。
唯一の欠点を挙げるとすれば、レンズフードを揺らすとカタカタと音が鳴る点でしょうか。
他の現行のArtラインレンズも持っていますが、バヨネット式でカタカタ鳴るのはこの35mmだけです。
その他不満は全く無く、オートフォーカスは無音で速く正確で、ちょうど価格帯が近いNIKKOR Z35mm f1.4とは比べ物にならない程です。
天の川を撮影してもソフト処理無しでも非常にシャープで、10年前では考えられない程ただシャッターを切るだけで美しい天体写真が撮れてしまいます。
DG DNシリーズはミラーレス専用設計で、一部収差補正をカメラ側のソフト処理に頼った仕様とは言われますが、この価格でこのクオリティのレンズを提供できるSIGMAは本当に素晴らしいと思います。
メイドインジャパンの誇りと共に、SIGMAというメーカーをリスペクトしたくなるレンズです。
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428位 |
549位 |
4.58 (76件) |
1440件 |
2018/4/27 |
2018/5/24 |
α Eマウント系 |
標準ズーム |
F2.8 |
28〜75mm |
○ |
550g |
【スペック】最短撮影距離:0.19m 最大撮影倍率:1:2.9 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 最大径x長さ:73x117.8mm
【特長】- 35mmフルサイズミラーレス一眼カメラ対応のソニーEマウント用大口径標準ズームレンズ。
- ミラーレスカメラ専用に新設計した光学系により、大口径ならではの高い解像力と柔らかなボケ味を両立する。
- AF駆動にはレンズ位置を高精度に検出するセンサーとAF制御に最適化されたステッピングモーターユニット「RXD(Rapid eXtra-silent stepping Drive)」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5旧型未だ健在なり
いまさら「旧型のA036のレビューなのか!」という向きもあるかもしれませんが、〔私のように〕相対的に割安な中古品を購入する方もいらっしゃるでしょうから、1年ほど使用したうえでのレビューを掲載させていただきます。
なお、令和4年2月に、中古並品をおおむね65,000円程度で購入しています。この購入価格を前提としての−−コストパフォーマンスを大いに考慮に入れての−−レビューとなります。
組み合わせているボディは〔これまた旧型の〕α7IIIとなります。
【操作性】
特に戸惑うところはありません。
本体にスイッチ類やボタン類は一切なく、シンプルです。
【表現力】
これは、購入価格を踏まえると圧倒的というべきでしょう(もちろん、価格に糸目をつけないのであれば、上を見ればキリはありませんが・・・)。
さすがは通し開放F2.8を誇る〔スペック上は〕大三元だけのことはあります。
開放ではさすがに周辺は甘いですが、中心部は相応に解像します。
絞り込めば周辺もそれなりに解像します。
レンズが明るいおかげで、夜や室内でもそれなりにシャッタースピードを稼ぐか、ISO感度を下げることができることも、大いにメリットです(添付画像をご参照ください)。
ひとつだけ難点を挙げるならば、ボケがあまり美しいとは思えないことでしょうか。
もっとも、購入価格とスペックを踏まえるならば、許容可能な範囲であると思います
(妥協は必要です。“真正大三元”と比べるのは酷ですよね・・・)。
【携帯性】
通し開放F2.8のレンズとしては、圧倒的な小型軽量を誇ります。
スペックを踏まえるならば、申し分ありません
(もちろん、そうはいっても、フルサイズの標準ズームレンズなりの大きさや重さはありますし、キットズームよりは大きく重くなります(写りも激変しますが・・・))。
【機能性】
私の使い方であれば、AF精度や速度に不満はありません。
後継のA063(リニアモーター搭載)とは異なり、ステッピングモーターを搭載しており、AFが遅いというレビューも時折見受けられることは事実です。
ただ、私の場合、本レンズで〔標準ズームレンズで〕高速な動き物を撮ろうとは思いませんので、ステッピングモーターだろうと何だろうと、AF速度に不満を覚えることはありません
(もちろん、被写体によっては不満を覚える場合もあるのかもしれませんが、組み合わせるカメラボディの影響も大きそうです・・・)。
あえていうならば、以下の三点が気になるでしょうか。
・レンズ側にも手ぶれ補正機構があって、〔本体の手ぶれ補正機構と〕協調補正してくれると理想的である
(もっとも、ソニー機には協調補正がごく最近まで搭載されていなかったので、「無い物ねだり」かもしれません。また、本レンズの焦点距離であれば、本体の手ぶれ補正機構だけでもある程度は何とかできます)。
・レンズ側にMF/AFの切替スイッチがついていることが望ましい。
・機能を任意に設定できるボタンがついていることが望ましい
(後継のA063でボタンがつきました。同じような要望が大きかったのでしょうね)。
もっとも、割り切っているがゆえに〔開放通しF2.8のレンズとしては〕小型軽量になっているところもあるのでしょうから、ある程度の不便は甘受する必要があるものと思われます。
【総評】
今となっては前世代となりましたが、まだまだ第一線で活躍することができるレンズだと思います。
描写や表現力、〔静止した/動きの遅い被写体を前提としての〕AF速度・精度など、私の使い方であれば、ほぼ不満はありません。
また、地味に「寄ることができる」ことも、ポイントであると思われます(ワイド端28mmであれば最短撮影距離0.19m、テレ端75mmでさえ最短撮影距離0.39mを誇ります)。テーブルフォトの類であっても、本レンズである程度対応はできるという印象です(添付画像をご参照ください。テーブルフォトならぬ「駅弁フォト」と化していますけれども・・・)。
もちろん、〔通し開放F2.8のレンズとしては〕小型・軽量・低価格を実現するために、いろいろと割り切りというか、切り捨てられているところはあります。
典型的には、「ワイド端が28mm」というところでしょう。
このレンズで撮影していると、正直、「もう少しワイドに撮ることができれば!」と思うことはあります。ただ、〔メーカーも公言しているとおり、よくある大三元のワイド端24mm始まりと比べて〕ワイド端の4mmを切り捨てたからこそ、このサイズと価格が実現できたことを踏まえるならば、私個人としては「割り切り」を受け入れたいと思います
(こうして、〔中古並品とはいえ〕実際に購入して使っていますし・・・)。
私の場合、本体は前世代のα7IIIですけれども、かつてニコンD750+タムロン24-70mmF2.8(旧型のA007N)を使用していた頃と比べれば、本体の小型軽量化とレンズの小型軽量化の“合わせ技”で、機材全体が大いに小型軽量化しました。
「機材は持ち出してナンボのもの」と考えるならば、小型軽量であることのメリットをこそ、讃えたいと思います(普段使いでももちろんのこと、旅に出るときはなおのこと)。
実際に、〔円安や物価高の影響もあるのでしょうけれども〕本レンズの中古価格は、〔私がこのレンズを買った〕令和4年2月から今〔令和5年4月〕に至るまで、ほぼ変動がありません。これは、このレンズに根強い需要があることのあらわれといえるのでしょう。
一定の画質と明るさを確保したうえで、少しでもレンズ代を節約したいEマウントユーザーのみなさんにとっては、今もなお、本レンズの中古品は有力な選択肢になると思われます。
〔A063ユーザーが下取に出しまくっているからか(?)〕球数もそれなりにありますし・・・。
もっとも、今から新品で購入するレンズではないことも事実です。
新品どうしの比較であれば、このA036と後継のA063の価格差は小さいので、大人しくA063を購入した方が幸せになることができるでしょう(あるいは、シグマの28-70mmに行くか)。
5F2.8の明るさと、使い勝手の良いズーム域
難しいのは、手ブレ防止がないこと。それ以外は、解像度、携帯性文句なしです。
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![35mm F1.2 DG II [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001709512.jpg) |
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573位 |
549位 |
- (0件) |
2件 |
2025/9/ 9 |
2025/9/25 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
35mm |
○ |
745g |
【スペック】最短撮影距離:28cm 最大撮影倍率:1:5.3 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:72mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:81x113.4mm
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![200mm F2 DG OS [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001705229.jpg) |
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342位 |
549位 |
5.00 (2件) |
43件 |
2025/8/19 |
2025/9/ 4 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2 |
200mm |
○ |
1800g |
【スペック】最短撮影距離:170cm 最大撮影倍率:1:7.6 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠単焦点レンズ 望遠:○ フィルター径:105mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:118.9x203mm
【特長】- フルサイズミラーレス対応200mm F2を実現した望遠単焦点レンズ。動きの速い被写体や過酷な環境条件下でもプロの要求に応える「Sports」ライン。
- リニアモーター「HLA(High-response Linear Actuator)」採用の高速AFと6.5段の手ブレ補正効果が快適な撮影をサポート。
- マウント接合部、マニュアルリングや、カスタムスイッチなどの操作系スイッチ、外装部の接合部に防じん防滴構造を採用し、ゴミやホコリの侵入を防ぐ。
- この製品をおすすめするレビュー
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5200mm F2と70-200mm F2.8は、全く違います!
購入後1ヶ月使いましたのでレビューします。
主にMegadap ETZ21 proを噛ませてNIKON Z9で使用した感想です。
様々なスポーツを撮影していますが、基本的に200mmで足りています。
200mm以下で、出来る限り明るいレンズが必要なため、NIKKOR Z135mm F1.8S PlenaとNIKKOR Z70-200mm F2.8 VR Sの2本をメインにしていましたが、このSIGMA200mm F2の発売を機に、メインレンズをマウントアダプター経由にすると言う賭けに出ることにしました。
元々、MegadapでSONYサンニッパGMの運用も検討していたくらいですので、「禁断の組み合わせ」とは思っていません。
失敗が許されない撮影では、もしものために純正レンズも持って行きます。
作例写真を見て頂ければ判る通り、サンニッパ等と同じく大口径望遠単焦点が持つ独特の美しい写りをします。
70-200mm F2.8の200mmとは、次元が違う写りです。
開放F値1段の違いがここまでとは、、、と今更ながら感動した次第です。
オートフォーカスは速く、フォーカスリミッターがありますので、サーキット等の金網越し撮影でピントを持って行かれにくいです。
※フォーカスリミッターが無いNIKKOR Z135mm F1.8S Plenaは金網にピントを持って行かれるのが非常にストレスでした。
被写体認識性能はボディ側に準拠するので、全く不満は感じませんでした。
ここまで素晴らしいと、Megadapではなく最新のα7Xでも撮ってみたくなるものです笑。
一層の事α7RVの6,100万画素でも試したい所ですが、スポーツ撮影にはtoo muchな画素数でもあるので、誰かに借りて撮ってみるくらいにしたいと思います。
α7Xを購入したら、再レビューしようと思いますが、このレンズの評価が下がるような懸念は一切ありません。
もし純正でニーニーがラインナップされたら、サンニッパより高価な可能性もあります。
値段で買うレンズではありませんが、スポーツ撮影における70-200mm F2.8の完全上位互換として、お勧めします。
5ニーニーがこの軽さとはさすが
【操作性】簡単至極
【表現力】素晴らしい
【携帯性】いい方
【機能性】十分
【総評】ニーニーがこの軽さとはさすがです。最新なだけあってフォーカスの早さといいまんぞくな1本です。
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![300-600mm F4 DG OS [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678137.jpg) |
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436位 |
549位 |
- (0件) |
20件 |
2025/2/25 |
2025/5 |
α Eマウント系 |
望遠ズーム |
F4 |
300〜600mm |
○ |
3970g |
【スペック】最短撮影距離:W:280cm/T:450cm 最大撮影倍率:1:6 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超望遠ズームレンズ 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:40.5mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:167x469.9mm
【特長】- 単焦点に匹敵する光学性能と明るさを備えた超望遠ズームレンズ。動きの速い被写体や過酷な環境に対応した「Sports」ラインのフラッグシップモデル。
- レンズ交換不要で焦点距離300mmから600mmまで瞬時に画角を変更できるうえ、高いAF性能、5.5段の高い手ブレ補正機能を搭載。
- レンズパフォーマンスを最大化する遮熱塗装を採用。ファンクションリングを備えている。
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483位 |
549位 |
4.77 (51件) |
681件 |
2020/4/ 7 |
2020/5/14 |
α Eマウント系 |
望遠ズーム |
F2.8 |
70〜180mm |
○ |
810g |
【スペック】最短撮影距離:AF:0.85m(ズーム全域)、MF:0.27m(WIDE)/0.85m(TELE) 最大撮影倍率:AF:1:4.6、MF:1:2(WIDE)/1:4.6(TELE) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径望遠ズームレンズ 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 最大径x長さ:81x149mm
【特長】- 35mmフルサイズミラーレス一眼カメラ対応のソニーEマウント用大口径望遠ズームレンズ。小型・軽量サイズを実現し、高い描写性能を備えている。
- 静粛性・俊敏性にすぐれているリニアモーターフォーカス機構「VXD」を搭載することで、高速・高精度なAFを実現。
- 2つの「VXD」を電子制御で同時に動かす「フローティングシステム」を採用し、至近から遠景までクリアで美しい描写性能を発揮する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5リーズナブルで画質も良好
【操作性】
機能ボタンなどはなく、特に迷うようなことはない
【表現力】
試写程度だが、十分な性能がある
【携帯性】
f2.8の望遠ズームとしてはとても小さい
【機能性】
絞りリングも手ブレ補正もないので★は3つ
【総評】
今年春に中古を購入。
10万円を切る価格で、f2.8の望遠ズームが手に入るのはたいへんありがたい。
FE20-70Gとセットで使用中。
この価格だと、FE70-200Gの1型中古よりも安いが、手ブレ補正がついてない以外は特に劣る部分は見当たらない。1型はテレコンも使えないので、70-180の方が明るい分有利かな、と考えた。
望遠ズームもどんどん値段が高くなっているが、リーズナブルなタムロンのズームレンズは魅力的だ。50-400も欲しくなってきた・・・
5素人でも綺麗に撮ってくれる いい子☆の巻
2023/ 7月にヨドバシカメラ梅田でα7 IV カメラレンズキットと、このレンズを合わせて購入。
◆自己紹介◆
◎過去のカメラ歴はなし。使い捨てカメラの「写るんです」や、スマホでの撮影のみ。
◎カメラ好きな友人たちは、値段が多少高くてもやはりF値?が大切になってくるからという理由で、このレンズ勧められました。
その後YouTubeなどのプロのレビューも沢山見てからコレに決めました。
◎本格的なカメラやレンズは始めてとなりますので、専門的な用語とか設定の仕方などまだわかってないので、レビューが参考になるか…すみません(^_^;)、、
ただ、かなり気に入ったので、SONY α7 IVに続き、レンズもレビューさせて頂きます☆
(別の写真はα7 IVのレビュー欄に載せてあります)
【デザイン】
シンプルで普通に良い感じ。可もなく不可もなく。
【画質】
SONY α7 IVを本体購入してから2ヶ月間、ほかにも6、7本レンズを試しましたが、これが1番良い!!
まぁカメラの本体の性能が良いからかというのもあり?、何ひとつ不満なく綺麗に撮れます。
撮影目的は社交ダンスのパーティーや競技会など、暗い場所や、早い動きのスポーツ・趣味目的で購入しました。
マニュアルでシャッタースピードさえ設定すれば、撮りたいと思っていた写真が綺麗に撮れる感じ。不満は全くないです。
全てJPEGで撮影。家にパソコンがないので 笑、law撮影??とか編集とかわかりません(°▽°)
まだ写真の現像はしてないですが、iPhoneで画像をアップして見ても粗くもないので、まぁ多分普通に大丈夫なのでは?と思っています。
動画はまだほんの少ししか撮ってないので、レビュー出来る程ではないですが、こちらも綺麗だと思います。
ただ動画はiPhoneの方が撮り慣れていていて、画質も綺麗で、軽くて手軽で気楽なので、しばらくこのレンズは写真専門でいく予定です 笑(*^^*)
【操作性】
まだ2ヶ月で数回しか使ってないので慣れていないということもありますが、使いやすいと思います。
回す硬さ、回り方、持った感じなど、特に不満はありません。
ただα7 IV以外に、α7 U、α6000、NEX-6、NEX-5NDなどに取り付けて撮影しましたが、
α7 IV、α7 U、あたりは良い感じに暗い場所や、早い被写体もクリアに写せました。
α6000は上記の2台に比べて暗かったり、撮影ミスが増えてしまいました。
NEX-6、NEX-5での使用は、暗い場所や、速い動きのものがなかなか綺麗に撮れなかったです。
※色々ダイヤル変えたり、シャッタースピードやISO設定などもいじってみました。
もっと他の設定に変えたら綺麗に撮れるのかも知れませんが、素人的な感想としては【レンズもカメラ本体にまぁまぁ左右されるなぁ、、】というのが素直な気持ちです。
【携帯性】
決して軽いという感じではなく、普通 or やや重たいくらいだと思います。
女性ユーザーで、ずっと手持ちだったら疲れるだろうなぁ、、肩凝るなぁ、、というレベル。
【機能性】
私みたいに素人でも、比較的使いやすくて良いと思います。
もっと専門的な知識が増えたら、よりカメラの機能と併せて使いこなせて、綺麗に撮れるようになり楽しめるのではないかと思っています☆
【ホールド感】
手は大きくはないのですが、掴みにくいとか滑るとかも全くなく、それなりに撮りやすいと思います。
【総評】
プロの方々もオススメするように、私みたいな素人には十分過ぎるレンズだと思います。
これで暗い場所や、遠い場所、速い動きのものも撮れるようになったので、現時点では1番好きなレンズです。
ただ、2023 8月 台湾へのカメラ練習旅で「もうちょっとだけ近くと遠くも撮りたい…」となったので、
次は Tamron 50-400o F4.5-6.3 を購入したいと思っております。
(購入して使ってから、このレンズのレビューの方に書き込みたいと思います。)
友人には SONY の純正レンズを勧められますが、高くて手が出ないですし、サードパーティ(というのかな?)のレンズでも、撮れたいものは現時点では全て撮れてるので私はこれで十分という感想です。
(※カメラ本体がα7 IVだったらの場合。知識と技術と経験がないので、10年前くらいのカメラだったら、良いレンズ付けても良い写真は私には撮れないと思います、、)
素人の一般人には10万円ちょっとの高い買い物にはなりましたが、5年・10年以上楽しんで使える?と思えば「元を取れる」し、
いつか「安い買い物だった」と思える日が来ると今から確信出来るような素晴らしいレンズだと思います。
あとは専門用語とか設定をきちんと勉強しないといけないなと思っております(>_<)
まだ購入を迷われている人、特にカメラ始めて間もない人は、これ一本でいろんなシーンが撮れるので後悔はしないレンズだと思います☆
ただ、もう少し近距離の広角や、遠い場所の望遠が撮れるレンズが欲しくなるかも知れませんので、その時はレンズ2.3本 並行して使用される事を推奨します!
(レビュー欄の写真は全て、 SONY α7 IVとTamron 70-180mm F2.8。設定は確かオートとか、マニュアルで少しイジったくらいで撮ってたと思います。JPEG。ISOやシャッタースピードとか詳しい数値はわからずすみません、、)
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353位 |
630位 |
4.35 (42件) |
278件 |
2015/4/ 6 |
2015/4/17 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2 |
28mm |
○ |
200g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.16倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角単焦点レンズ 広角:○ フィルター径:49mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:64x60mm
【特長】- 開放F値2.0の28mm広角単焦点レンズ。携帯性にすぐれた小型・軽量デザインを採用し、日常のスナップ撮影に最適。
- 9枚羽根の円形絞りと高度非球面AAレンズ 1枚を含む非球面レンズ、ED(特殊低分散)ガラス、マルチコートを採用し、美しいボケ味とシャープな描写を実現。
- 専用のコンバーターレンズ(別売)を装着することで、広角を生かした撮影表現を手軽に楽しめる。センサーが、装着したコンバーターレンズを自動検知する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Eマウント広角入門単焦点レンズ
普段はα7IIIとタムロン28-75mm(旧型のA036)を組み合わせて使っています。
A036は旧型といえども通しF2.8で〔スペックの割には〕軽量コンパクトと、非常に使い勝手がよく、〔私の用途であれば〕撮影の8割方はこのレンズで用が済むことは事実です(望遠用途では、タムロン50-400mm(A067)を使用)。
他方で、α7IIIは手ぶれ補正機構の威力がそれほどでもなく−−絶対に“ボディだけで5段分の補正効果”はない!−−、室内や夜間では「もっと明るいレンズがほしい」というもどかしさもありました。
・・・とはいえ、そこまで単焦点レンズに投資することはできない・・・というところで、候補は本レンズと〔もう一方の純正撒き餌レンズこと〕50mm F1.8でした。
一般論として、1本目の単焦点レンズとされるのは50mmレンズなのでしょうが、どうも50mmというのは、〔私の個人的な感覚ですが〕画角が狭いように思われるのです(単に好みの問題です)。
A036で撮影した写真でよく使う焦点距離がどの程度かというと、実は28〜35mm程度だったということを踏まえて、また、室内撮りの機会もそれなりにあることも踏まえて、本レンズを選択しました。
新品価格こそそれなりにお高いものの、中古価格は〔発売から年数を経ていることもあってか〕“こなれていた”ことも、本レンズを選択した要因です
(もう少し単焦点レンズも増やしたいのですが、なかなか・・・)。
なお、中古並品の購入であり、私が購入した時点での価格はおおむね28,000円程度となります(令和4年夏の購入)。この購入価格も踏まえての−−コストパフォーマンスも考慮に入れての−−レビューとなります。
【操作性】
特に戸惑うところはありません。
欲を言うならば、レンズにAF/MFの切り替えスイッチはあってくれてもよいかと思われますが、本体で切り替えればよいだけという見方もできます。
【表現力】
さすがは単焦点レンズですね。
絞り開放では周辺が甘いような気もしますが、絞ればきっちりと解像します。
少しボケの質が・・・という気もしますけれども(添付画像をご参照ください)、購入価格を踏まえると、あまり求めすぎるのも酷というものでしょう。
【携帯性】
これは、フルサイズ用レンズであることを踏まえると“申し分がない”といえます。
軽量コンパクトで、カメラバッグに収める際にも苦になりません(添付画像をご参照ください)。
普段はA036を常用していますが、だいたいにおいて、このレンズ“も”カメラバッグに潜ませるようにしています(カメラバッグに入れても大して負担になりません)。
【機能性】
静物や動きの少ない被写体を撮ること、α7IIIと組み合わせることを前提とすると、AF速度・精度ともに不満はありません
(このレンズで動きモノを撮る機会は、私にとってはありません)。
また、だいたいにおいてAFで対応できますので−−このレンズでMF撮影をすることは私にとってほぼ“ない”ので−−AF/MF切り替えスイッチがないとしても、実用上の問題は特になかったりもします。
また、価格の割には・・・というと失礼かもしれませんが、造りが意外にいいのです。
金属鏡筒であることに加えて、ピントリングの動きというかなめらかさが絶妙です
(時折、無駄にグルグルリングを回してみたくなる衝動に駆られるのは、私だけでしょうか・・・。MFでピント合わせしても、気持ちよくピント合わせができそうです)。
それらの点を考慮するならば、〔プラスチック鏡筒の〕A036よりも、本レンズの方が高級感があるくらいです。
【総評】
価格としては、Eマウントの純正単焦点レンズとしては“下から数えた方が早い”レンズですが、クオリティーや写りはさすがです。
28mmという使いやすい画角もあって、持ち出す機会も多いです。
いかに写りがよいレンズでも、重くて大きければ持ち出す機会は減ります(かつて、Fマウントでシグマ50mm F1.4(Art)を使っていたときに、切に思いました)。
そういう意味では、肩肘張らないスナップ用途に、気軽に持ち出すことのできるこのレンズは最適です。
また、何だかんだ言っても開放F値が“2”と、〔単焦点レンズによくあるF1.4やF1.8と比べると若干暗いとはいえ、それでもズームレンズよりは〕一段二段明るいレンズです。したがって、室内や夜においても、このレンズは強みを発揮します。
ソニー機〔前世代機〕は、ボディ内手ぶれ補正機構の効きが〔カタログスペックと比べると〕今ひとつよろしくないので、その点でも明るい単焦点レンズの価値はあります。
このサイズ・重量ですので、このレンズにはレンズ内の手ぶれ補正機構はありません。ただ、絞りを開けてしっかりホールディングすれば、ボディ内手ぶれ補正機構のおかげで、室内や夜の手持ち撮影でもある程度は対応できます。
正直、〔レビュアーのみなさまの作例を拝見している限り〕このレンズよりも写りのよいEマウント向けの単焦点レンズはゴロゴロしています。単焦点レンズの写りという意味では“凡庸”なのかもしれません。
しかし、凡庸だろうと何だろうと、しっかりと写って、「単焦点レンズとしての仕事をそつなくこなす」ことに加えて、「軽量コンパクトで持ち出しと持ち運びに際して苦にならない(しかも、比較的お安い)」という本レンズのメリットは、今もなお健在です。
今後も、〔Eマウントを使う限り〕個人的には手元に置き続けるレンズになると思います。
ちなみに、このレンズの特徴としてよく挙げられることに、「純正のワイド/フィッシュアイコンバーターが用意されている」ということがあります。たしかに面白い試みだと思いますし、レンズの可能性を広げる試みだとも思うのですが、私としては使おうと思わないので、コンバーターの使い勝手については何ともいえません
(純正コンバーターということもあって、中古品がなかなか出ないか、出てもお安くはないもので・・・)。
5日常のvlog最強レンズです!
α7lvにてvlogで使用しています。
主に動画専用で使ってます。
ネット評価は悪いのがおおいですが、この値段!この携帯性!この明るさ!そしてフォーカス音も小さい!そして使いやすい画角!
一応純正レンズなので、アクティブ手ブレ補正もそれなりに効きますが、少しだけカクつきます!
が!普段のvlog用なら最強ではないでしょうか!
めちゃくちゃオススメです!
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1073位 |
630位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/12 |
2026/6/19 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
35mm |
○ |
216g |
【スペック】最短撮影距離:0.27m 最大撮影倍率:0.19倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:AFレンズ フィルター径:62mm 防塵:○ 最大径x長さ:69.8x71.5mm
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![16mm F1.4 DC DN [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001011989.jpg) |
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530位 |
630位 |
4.65 (27件) |
305件 |
2017/11/ 9 |
2017/11/22 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
16mm |
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405g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:1:9.9 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高性能大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:72.2x92.3mm
【特長】- ソニーEマウントのAPS-Cミラーレスカメラ用交換レンズとしては初めて35mm判換算で24mm F1.4相当を実現した単焦点レンズ。
- フルサイズ一眼レフカメラ用交換レンズに匹敵するレンズ構成に、特殊ガラスを多数採用。カメラ内収差補正機能にも完全対応する。
- 動画AFに適した光学設計とステッピングモーターを採用し、オートフォーカスによる自然なフォーカスワークが可能。簡易防じん・防滴機構も備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパが良い単焦点レンズ!
【操作性】
大変スムーズ
【表現力】
ぼけ感が出せて、想定通り!
【携帯性】
コンパクトで良い!
【機能性】
AFもスムーズで良い!
【総評】
コスパが良い単焦点レンズ!
5AFが遅いというレビューもあって心配したけど
心配ご無用でした。ZV-E10に装着して室内動画撮影に使用しています。ZV-E10の商品レビューモードにした時のフォーカス速度を心配してましたが、純正キットレンズと遜色なしです。
描画する映像は圧倒的です。F1.4は本当に明るい。レンズ長さは大きいですが室内で固定して撮影目的のため問題にはなりません。
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![AF 56mm F1.2 PRO [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001709052.jpg) |
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1634位 |
630位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 5 |
2025/9/ 5 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
56mm |
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570g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:0.13x フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径ポートレートレンズ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:78.4x91.7mm
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556位 |
630位 |
- (0件) |
16件 |
2025/11/ 7 |
2025/11/21 |
α Eマウント系 |
標準ズーム |
F2.8 |
24〜60mm |
○ |
494g |
【スペック】 最短撮影距離:0.18m(広角端)/0.32m(望遠端) 最大撮影倍率:0.27倍(広角端)/0.25倍(望遠端) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ フィルター径:72mm
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![7Artisans MAX AF 135mm F1.8 7A-135F18AF-E-B [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001792902.jpg) |
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946位 |
630位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/ 6 |
2026/7/ 8 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
135mm |
○ |
1012g |
【スペック】最短撮影距離:0.68m 最大撮影倍率:0.25x フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:中望遠単焦点レンズ フィルター径:82mm 防塵:○ 最大径x長さ:92x132mm
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![LAOWA 12mm F2.8 Lite Zero-D FF [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001706817.jpg) |
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1153位 |
630位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/26 |
2025/8/22 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
12mm |
○ |
377g |
【スペック】最短撮影距離:14cm 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ フィルター径:72mm 最大径x長さ:77.2x78.6mm
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1135位 |
630位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/28 |
- |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
135mm |
○ |
1235g |
【スペック】最短撮影距離:0.72m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:82mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:93x145.7mm
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689位 |
630位 |
5.00 (1件) |
19件 |
2023/4/27 |
2023/5/26 |
α Eマウント系 |
標準ズーム |
F2-2.8 |
35〜150mm |
○ |
1231g |
【スペック】最短撮影距離:0.33m(35mm)〜0.85m(150mm) 最大撮影倍率:0.175倍〜0.18倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径ズームレンズ 大口径:○ フィルター径:82mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5TAMRONよりニュートラルな写りでAFも速いです
TAMRONの35−150と悩みましたが撮り比べてみてレンズトーンと操作性からこっちにしました。
写真と動画両方で使っています。
撮りまわしの良い画角で描写力も優れていて、トーンもニュートラルで後処理しやすいです。
α7Wで使っていますがAFもスムーズで、ストレスはないです。
重量的には重いほうですが、個人的にはロケで色々レンズを持ち歩くより疲労度は少ないと思います。
RONIN RS2には乗らなくもないですが画角を変えると厳しいので
割り切った運用になると思います。
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![135mm F1.4 DG [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001709514.jpg) |
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317位 |
630位 |
5.00 (1件) |
16件 |
2025/9/ 9 |
2025/9/25 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
135mm |
○ |
1420g |
【スペック】最短撮影距離:110cm 最大撮影倍率:1:6.9 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径レンズ 大口径:○ フィルター径:105mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:111.7x137.5mm
【特長】- AF対応の135mmで開放F値1.4を実現した大口径単焦点レンズ。すぐれた光学性能と表現力を提供し、高水準の芸術的表現を叶える「Artライン」。
- ポートレート撮影において卓越した表現力を発揮する。「フローティングフォーカス機構」を採用しフォーカス全域で高い解像性能を維持。
- 135mmならではの自然なパースペクティブと適度な撮影距離、さらにF1.4の明るさが生む豊かなボケが被写体を際立たせる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽さ小ささが凄い 描写も最高
【操作性】簡単至極
【表現力】素晴らしい
【携帯性】1.4としては最高に軽く小さくできている。これで文句いうやつは暗いレンズ使っていてください。
【機能性】問題無し
【総評】同スペックの3キロ マニュアルフォーカスを使っていた身としては感慨深い喜びです。
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366位 |
730位 |
4.10 (66件) |
342件 |
2010/5/11 |
2010/6/24 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
16mm |
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67g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.24m 最大撮影倍率:0.078倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:単焦点 フィルター径:49mm 最大径x長さ:62x22.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5フィシュアイレンズになるところが素晴らしいです。
【操作性】操作といっても、オートフォーカスでしか使いませんし、問題ありません。
【表現力】よく映るほうではないかと思ってます。
【携帯性】このサイズ、パンケーキで抜群の携帯性です。
【機能性】VCL-ECF1をつければフィシュアイレンズになるところが素晴らしいです。
【総評】基本的にVCL-ECF1を付けっぱなしています。この時、このレンズの良いところは、最短撮影距離がとても短いところです。ニコンのフィシュアイレンズも持っていますが、フィシュアイレンズの接近戦では、こちらに軍配が上がります。
5買わなきゃ、損だよ。
★5800円の衝撃
私はだいぶ以前に購入したソニーのNEX-C3用に中古で購入しました。5800円でした。
写真撮影はド素人ですが、この安さと商品の良さに驚きました。
レンズが届いて手に取ってみた時の最初の印象は「こんなモノで大丈夫かな?」と心配したのですが、使ってみると上出来でした。
ただし撮り始めた頃はレンズが明るいのを忘れていて、屋外の晴天で露出調整を間違えてしまいハレーションしているような絵になってしまいました。
ちょっと使い始めたらNEX-C3とSEL16F28との相性はとても良く、ド素人にしては十分すぎる写真が撮れました。
とにかくNEX-C3とSEL16F28の小さくて軽くてポケットに入れられ携帯できます。撮影操作もアホみたいに簡単です。
たぶんNEX-C3とSEL16F28の中古セットだと1万円代だと思います。ミラーレスですが一眼カメラ初心者にはこれで十分です。バシャバシャ撮影して腕を上げるには最高です。
他の方のコメントに「画質が…」などありますが、そんなオタクの意見は気にしないことです。人物撮影に不向きだという意見もありますが、そんなことは全くありません。とても良いレンズです。
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![MK-85mm F1.8 [ソニーE用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/695518/695518493/6955184934884/IMG_PATH_M/pc/6955184934884_A01.jpg) |
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1501位 |
730位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/18 |
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α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
85mm |
○ |
386g |
【スペック】 最短撮影距離:0.85m フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:中望遠レンズ フィルター径:67mm
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652位 |
730位 |
4.55 (8件) |
34件 |
2020/5/22 |
2020/5/29 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
75mm |
○ |
230g |
【スペック】 最短撮影距離:0.69m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:ポートレートレンズ フィルター径:58mm 最大径x長さ:65x69mm
- この製品をおすすめするレビュー
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575oでしっくりくる
冬はインフルエンザ、コロナ。夏は熱中症で外出もままならない。
最近は、窓から面白いかたちの雲を撮影するという寂しい状況。
SONY α7○○に24o、28oあたりでの撮影は、変化がなく
面白くない。で40oを使ってみたら現在の視野角にちかずいた感じ。
思い切って100o(Nikon SERIES E)をアダプターでつけたら
今までのだっだぴろい目線が纏る気がしたので60〜90mmでは
どうか?と探してみたら手持ちに AI Nikkor 85mm F1.4S
最大径x長さ:80.5x64.5mm 重量:620gとelmar 65mm 3.5?
16464Kアダプター付きがある。両者ともバランスが悪い。
elmar は40年前に散歩中に出物と買い、ビゾも苦労して手に入れ
卓上の湯飲みを覗いたきりお蔵いき。
こんかい75oという中途半端な画角が堪らなく欲しくなりこちらで
検索したらTTArtisan AF 75mm f/2?重量:328gと重量:230gのこちら。
230gなら7V?もつけて1Kgをきるじゃない!という軽さで
購入。ついでに長さも短くと付属のフードからYullmu レンズフード 58mmに変えてみました。
使い易さも普段使いのFE28F2と同様になった。
撮影対象は室内、空と素人が状況を残すのみで、展示会などに出すものではない為
コストも5万円以下で嬉しい。外観もFE28F2に似ている。
2つを交換して室内を自然光でtest。色、質感な同様な感じ。ピントも音もなく合う。
28oと皮の質感、木製家具の色も大雑把に同じ。SONY FE28F2となら同じ気分で写せそう。
買って良かった。
5鏡筒の質感が大幅アップしました! マイナーチェンジしたと思う。
【操作性】カスタムスイッチとMFリングだけですが簡単操作です。MFリングは回転スムーズです。微妙な合わせも感度良く問題ありません
【表現力】このために買ったポケも柔らかで美しく輪郭もきれいです。解像度はカリカリ、そしてミッチミチ感には届きませんが必要十分です。何せ通販では、今税込み35000円ほどです。
解像度は解放1.8から性能の9割はでている感じです。2.0にすると1割くらいアップ、このレンズの100%な感じです。以降はほぼそのまま推移します。
【携帯性】直径、長さともコンパクトでまた軽く非常に良いです。
【機能性】防塵防滴仕様でないのは残念ですがお値段を考えれば十分でしょう。カスタムスイッチは面白いアイディアです。
【総評】ネットのレビュー通り、必要十分な解像度と素晴らしいボケです。
今回強調したいのは、先行するネットレビューで必ず言われる鏡筒のチープ感が無くなって良くなった、というところです。
ネットレビューの写真や動画ではツルツルプラスチックに申し訳程度のつや消しに見えチープ感満点でしたが、私が買った品物は梨地の仕上げで高級感、とまではいきませんが十分な質感だと思います。
また鏡筒のアクセントの赤色リングはメタリックかつ、つや消しの赤になり以前のTINYシリーズとは違う雰囲気になっています。
実はごく最近のレポートでは少しそれっぽいのがあったので期待して買ってみたところあたりだったのでした。
マイナーチェンジしたのだと思います。
もしこのレンズを買う方は中古でなく新品を買うと良いと思います♪
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![AF 15mm F1.7 AIR [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001701856.jpg) |
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1329位 |
730位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/31 |
2025/7/31 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.7 |
15mm |
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180g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.23m 最大撮影倍率:0.1x フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:65x56.4mm
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![AF 85mm F2.0 EVO [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001718475.jpg) |
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406位 |
730位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2025/11/ 6 |
2025/11/ 6 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2 |
85mm |
○ |
340g |
【スペック】最短撮影距離:0.74m 最大撮影倍率:0.13X フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:中望遠単焦点レンズ フィルター径:58mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:69x76mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5確実に良くなってます!!
【デザイン】
一言で言えば「極めてクリーンで現代的」です。これまでのVILTROXレンズにあった少し無骨な印象は影を潜め、金属鏡筒による高級感のある仕上げが施されています。驚くべきはそのサイズ感で、フィルター径58mm、重量は約340g。フルサイズ対応の85mmとしては異例のコンパクトさです。
さらに、この価格帯ながら「絞りリング」を搭載し、しかもクリックの有無を切り替えられるスイッチまで備えている点は、動画ユーザーも意識した心憎い配慮と言えます。マウント部にはUSB-Cポートがあり、ドックなしでファームウェアアップデートができるのも非常に合理的。ただし、付属のレンズフードがプラスチック製で、装着時に少しチープな手触りが残る点と、全体的にマットな質感ゆえに指紋や脂が少し目立ちやすい点は、今後の改善に期待したいところです。
【解像力】
「F2.0だから甘い」という先入観は、最初のシャッターで吹き飛ぶことでしょう。開放から中央部の解像感は極めて鋭く、最新の4000万&6000万画素クラスのボディでも十分にその性能を引き出せます。特筆すべきはコントラストの高さで、被写体のエッジがキリッと立ち上がり、非常に「現代的なレンズ」らしい写りを見せます。
F4まで絞れば周辺部まで均一な解像度が得られ、遠景撮影にも耐えうる実力を持っています。ただ、強いて言えば周辺減光(周辺光量落ち)は開放F2.0付近でそれなりに顕著です。デジタル補正で容易に修正可能ですが、あえて補正を切ってトンネル効果のような演出を楽しむのも手でしょう。
【ボケ味】;本レンズ最大の「隠れた武器」がここです。実はこのレンズ、あえて非球面レンズを使用しない光学設計を採用していると言われています。その恩恵か、玉ボケの内部に年輪のような模様が出る「玉ねぎボケ」がほとんど発生せず、非常にクリアで滑らかなボケが得られます。
85mmという焦点距離のおかげで、F2.0でも背景はとろけるようにボケ、被写体を浮かび上がらせる力は十分。前ボケも素直で、煩わしい二線ボケの傾向もほとんど見られません。ただし、画面の四隅にいくに従って、口径食による「レモン型」の変形はそれなりに出ます。これを「ポートレートらしい味」と捉えるか、均一な円形を求めるかで評価が分かれるポイントですが、中望遠単焦点としては標準的なレベルと言えます。
【取り回し】
これこそが本レンズを「EVO(進化)」たらしめているポイントです。340gという軽さは、α7シリーズのような軽量ボディと組み合わせた際に最高のバランスを実現します。一日中持ち歩いても苦にならず、街角のスナップで85mmという圧縮効果を気軽に楽しめるのは、巨大なF1.4レンズでは決して味わえない贅沢です。
最短撮影距離は0.74m。これは85mmとしては平均的ですが、もう少し寄れればテーブルフォトなどでも活躍の幅が広がったのではないか、という欲が出てしまいます。とはいえ、このサイズ感で中望遠を持ち歩く「自由度」は、撮影者のフットワークを確実に軽くしてくれます。
【機能性】
AF(オートフォーカス)にはSTM(ステッピングモーター)を採用しています。静止画での瞳AFの追従性は非常に高く、ポートレート撮影でモデルが動いても粘り強くピントを合わせ続けてくれます。駆動音もほぼ無音で、静かな室内や動画撮影でもストレスはありません。
鏡筒横にはカスタマイズ可能なFnボタンも搭載されています。ただし、このFnボタンの押し心地が「カチカチ」という少し硬めでプラスチック感の強い感触で、ボディ側のボタンの感触と差があるのが惜しいポイントです。また、防塵防滴についてもマウント部にはガスケットがありますが、完全なシーリングではないため、過酷な天候下での使用には注意が必要です。
【コストパフォーマンス】
文句なしの「価格破壊」レベルです。5万円を切る実勢価格(2026年現在)で、このビルドクオリティと光学性能、そして絞りリングまで付いているとなれば、ソニー純正の85mm F1.8や他社製の安価な単焦点に対する強力なカウンターとなっています。
【総評】
いやー、参りました。正直「85mmでF2.0かぁ、ちょっと暗いんじゃないの?」なんてスペック表だけで判断していた自分を、このレンズの鏡筒で小突いてやりたい気分ですよ。実際に使ってみると、この「340グラム」っていう軽さがどれだけ正義か、身に沁みて分かりますな。重い大口径レンズを家に置いていくくらいなら、このEVOをバッグの隅に放り込んで街に出る。結果として、そっちの方が良い写真が撮れるってもんです。
写りに関しては、非球面レンズを使わないっていう「引き算の美学」が功を奏して、ボケがとにかく綺麗!ピント面は最新レンズらしくカリカリなのに、背景はオールドレンズのような優しさがある。この二面性には、ガジェット好きの血が騒がずにはいられませんな。Fnボタンがちょっと「パチパチ」安っぽい音がするとか、フードがもうちょっと頑張ってほしかったとか、細かい不満はありますよ。でも、このお値段でこの性能を見せつけられたら、「まあ、細かいことはいいじゃないか!」と笑顔でシャッターを切ってしまう。そんな、理屈抜きに「撮るのが楽しくなる」一本ですな。いやはや、VILTROXさん、今回も良い意味で期待を裏切ってくれましたよ。最高です!
5費用対効果が高く、驚くほど小型軽量な85mmレンズ
このレンズの先代、 VILTROX AF 85/1.8 IIを5年ほど使っています。
実は85mmは、SONY純正のFE 85mm F1.8 SEL85F18も持っていました。
SEL85F18はシャープでAFも早く、ボケも美しいレンズでしたが、唯一の欠点は口径食が大きく、周辺部の点光源の玉ボケが、極端なアーモンド形になってしまうことでした。
VILTROX AF 85/1.8 IIは、ネット上の画像を見る限り、SONY FE 85mm F1.8より上質なボケでした。
アマゾンのセールで購入し、シャープでボケのきれいなレンズとして活用してきました。
このレンズのレビューはこちらにあります。
https://blackface2.exblog.jp/28365556/
大きな不満もなく使ってきましたが、484gとやや重量級のレンズだったので、もう少し軽ければさらにありがたいと思っていました。
昨年、VILTROXからAF 85mm F2.0 EVOが登場。
開放F値は先代より若干暗くなってF2.0ですが、重量が340gと圧倒的に軽くなりました。
最大径x長さも、69x76mmとなり、先代の80x92mmより、大幅にコンパクトになりました。
試用する機会があったので、さっそく使ってみました。
小型軽量化されても画質的なトレードオフはほぼなく、優秀な描写でした。
【操作性】
各種の便利な機能を搭載しており、何にもついていなかった先代とは利便性がまるで違います。
●「絞りリング」を搭載
●クリックの有無の切り替えスイッチ搭載
●ファンクションボタン搭載
●AF/MF切替ボタン搭載
●USB-Cポート搭載
【表現力】
絞開放から十分に使い物になるシャープな解像力を持っています。
それも中心部のみならず、周辺部でもなかなか優秀な解像力です。
ボケはVILTROXの伝統で、後ボケ、前ボケともにスムースで上品です。
先代に比べると、若干口径食が大きめですが、SONYのSEL85F18ほどひどくはありません。
またボケの質は、先代に比べると少々固めかもしれません。
最短撮影距離が74cmと言うのも、ブツドリが多い私にはありがたいです。
ポートレート用の85mmレンズの最短撮影距離は、80~85cmがほとんどですが、ほんの少しだけでも寄れる、と言うのはメリットがあると思います。
SIGMA 90mm F2.8 DGも使っていますが、これはさらに小型軽量で、50cmまで寄れます。
絞開放値は一段暗いですが、近接で撮りたいときはこちらの方が有利です。
AF 85mm F2.0 EVOが65cmぐらいまで寄れたら鬼に金棒なんですが。
【携帯性】
重量は340gと、AFの85mmレンズでは一番軽量です。
外形寸法もコンパクトで携帯性は抜群に高いです。
フィルター径も58mmと、他のレンズと共用しやすいサイズになりました。
【機能性】
AFは速くて正確だと感じます。
瞳AFは問題なく追従し、ストレスがありません。
ただし、先代に比べると近接の際に迷うことがあるように感じます。
【総評】
85mm F2.0と言うと、ソ連製オールドレンズのJupiter-9 85mm F2.0を思い出します。
ボケの美しいレンズでした。
https://noblivion1.exblog.jp/tags/LZOS%20Jupiter-9%2085mm%20%20F2.0/
VILTROX AF 85mm F2.0 EVOはそのJupiter-9 85mm F2.0が現代に蘇ったレンズのように感じます。
先代は絞開放F1.8でしたが、こちらはF2.0。
でも実写してみると、その絞開放値の差はあまり実感できませんでした。
実感できるのは先代との重量の差、144gです。
卵3個分ですから、長時間の撮影になると確実に効いてきます。
このレンズを使い始めてまだ1週間ですが、今までに撮影した駄作を6枚貼っておきます。
すべてRAW撮影し、Adobe Lightroomで現像・ポストプロセスしました。
色温度、明度、コントラスト、彩度、明瞭度などもいじっておりますが、シャープネスは無補正です。
なお、このレンズと先代レンズで撮った写真は、下記の私のブログにも置いてあります。
ご興味があれば、ご覧になってください。
●写真ブログ Soul Eyes
VILTROX AF 85mm F2.0 EVO作例
https://blackface2.exblog.jp/tags/VILTROX%20AF%2085mm%20F2.0%20EVO/
VILTROX AF 85/1.8 II作例
https://blackface2.exblog.jp/tags/VILTROX%20AF%2085MM%20F1.8%20Mark%20II/
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491位 |
730位 |
4.64 (12件) |
32件 |
2021/12/20 |
2021/12/24 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
50mm |
○ |
420g |
【スペック】最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:0.16倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:72mm 最大径x長さ:80.1x88.9mm
【特長】- 小型・軽量設計のソニーFEマウント大口径標準レンズ。「AF 50mm F1.4 FE」をリニューアルし、静かなオートフォーカスを実現。
- 前モデルの97.7mm、585gから大幅に軽量化し、全長88.9mmで420gと軽く、ジンバルでの動画撮影にも対応する。
- 画面の四隅に至るまで高い解像性能を実現。レンズ表面を超精密研磨した非球面「U-ASPレンズ」によるなめらかなボケが特徴。
- この製品をおすすめするレビュー
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5私にとっては最高で、求めていたレンズ
【操作性】
とてもシンプルでカスタムスイッチ切替が1と2がありボディ側などでカスタムができます。
AFボタン、この二つのみでわかりやすいです。
【表現力】
今までこの焦点域はSIGMA 50f1.4 art、SONY FE50f1.4 GM、Canon EF 50f1.8(SIGMAマウントアダプタを介して)この3つを使用してきました。
SONY純正のFE 50f1.4 GMを長く愛用していましたが、解像感(シャープ)が凄すぎて以前は気に入っていましたが歳を重ねる事なのか子供を撮るようになってきて『ここまでのシャープさはいらないなあ』と思ってきて調べに調べまくったら当レンズのコスパの良さ、求めてた解像感かつ人物向きでどこかふんわりとした描写に惹かれ購入しました。
使用してからは期待を裏切らず私が求めていたレンズでした。
フレアやゴーストが好きで基本フードは付けず、ある程度の角度からも出るし私にとって最高のレンズです。
【携帯性】
420gとボディ(α7W)と合わせても1kgちょっとと子供と出かけたりするのに重荷にはならず、レンズの長さもないので持ち運びにも良いです。
外装はプラスチック製だとは思いますが大事に扱えば壊れたり割れたりだの気になる事はないと思います。
赤ラインもI型より控えめになり主張しない程度で良き。
【機能性】
シンプルにカスタムスイッチとAFボタンのみ
【総評】
上記ですでにベタ褒めです。
あくまで私の感想であり私が求めていた50mm単焦点レンズです。
F値も1.4と被写界深度は浅く、被写体と背景の境い目、自然なボケ味、軽さ、描写全てにおいて満点に近いレンズです。
α7WのAF追従も良いです。
※追従が悪ければ、ボディ側で設定項目があるのでそちらをイジれば具合が変わってきます。
当レンズにケンコーのブラックミストNo.5をつけっぱなしにし毎日を楽しんでいます。
もちろん、ブライダルの撮影(使用経験あり)やテーブルフォト、物撮りにも向いていると思います。
フィルター(ブラックミストetc)つけなければカリッカリとまではいきませんがとても解像感ある写りをしてくれます。
ぜひ一度試してみてください。
ちなみに私はフリマで値切って35,000円で購入しました。
もちろん当たり外れがあるかと思いますがカメラを始めた方やあまりレンズにお金をかけられない方など50mm単焦点レンズを探している方におすすめの商品です。
5【作例あり】コンパクトかつ安価かつ十分美しい写りの最強レンズ
東京ディズニーリゾートでの撮影を中心に暗い場所での撮影については、下記でレビューしていますので、宜しければご覧ください。
https://note.com/phone_came_note/n/nf4a9af0d539c
【作例】
写真はすべてJPG撮って出しです。基本F1.4のものを出しています。
【操作性】
フォーカスホールドボタンなどが付いていますが、あまり使用していません。
特に不便もありません。
【表現力】
F1.4のため、強烈なボケが作れますが、非常に滑らかなボケ(作例3枚目)なので、嫌みが全くないです。
解像感も高く、満足しています。
逆光時には開放では多少フレアも発生しますが、絞れば改善します。
ただし、F13あたりからゴーストが出だします(作例5枚目)が、他のレンズと比べれば良好な方かなと思います。
またこのレンズに限ったことではありませんが、F1.4で晴天撮影すると明るすぎて白飛びするため、日中はNDフィルターが必須です。
【携帯性】
軽量なため、使わない可能性があっても、とりあえずリュックに入れておけます。
【総評】
私はただの趣味撮影をしているアマチュアカメラマンですので、20万円を超えるようなレンズは持ち合わせていません。その点をご理解の上、レビューを読んでいただけると幸いです。
本レンズは、50oという標準画角かつF1.4を実現している非常にコストパフォーマンスの高いレンズです。筒径が太く、取り回しに不満があることもありますが、明るさと大きさはトレードオフです。むしろ、このスペックとしては非常に軽量でコンパクトだと思います。
スナップ撮影だけでなく、旅行の荷物にもなりにくいです。もしも「保持しているレンズの中で、一つだけ残しなさい。」と言われたら、必ずこちらのレンズを選びます。
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![28mm F1.4 DG HSM [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001146455.jpg) |
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1040位 |
730位 |
5.00 (1件) |
2件 |
2019/4/ 5 |
2019/4/19 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
28mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:5.4 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:77mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:82.8x107.7mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5使っていてとても気持ち良く使える、良いレンズです
レビューが1件も無いので、少しだけ書かせて頂きます
SONYにはない大口径28mm!
それだけでも私にとっては高評価ですが、使ってみての感想としては
(かなり主観が入っていますが)
・線の細い描写で、繊細な感じの写り
・逆光でも、気になるゴーストやフレアがあまり出ない
・色は少しあっさり目な感じ
・AFは凄く早いわけではないが十分な速度で、ピントは正確
(AF-Sでしか使っていませんが…)
・Artだけあって大きくて重いが、写真を撮っているときはあまり気にならない
基本性能が素晴らしく、気になる欠点もないので、使っていてとても気持ち良く使える、良いレンズです
使いでのある28mmに、最高の選択肢を与えてくれたSIGMAの若い技術者に感謝です
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![20mm F2 DG DN [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001421152.jpg) |
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685位 |
730位 |
3.84 (6件) |
17件 |
2022/2/10 |
2022/2/25 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2 |
20mm |
○ |
370g |
【スペック】最短撮影距離:22cm 最大撮影倍率:1:6.7 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ フィルター径:62mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:70x74.4mm
【特長】- 開放F値2.0の明るさと高い光学性能をコンパクトにまとめたミラーレスカメラ専用の超広角レンズ。ミラーレスシステム用フルサイズ対応「Iシリーズ」。
- 20mmの広々とした画角を生かしきるため、光学性能においては解像力の高さと画面中心から周辺までの均一性を追求。
- 後処理での補正が難しいサジタルコマフレアも良好に抑制。風景写真やスナップのほか、高い光学性能が求められる星景撮影でも実力を発揮する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5レンズフード&キャップ以外は最高
【操作性】シンプルなので特に問題なし。α7Wとのバランスは最高です。
ただし、フードを逆さまに付けていて外すとレンズキャップまで外れるのはどうなのか?
【表現力】まだAdobeのレンズプロファイルがないので評価し辛いですが、周辺減光は開放では顕著ではありますが、プロファイル使えるようになるとかなり改善されるかと!
【携帯性】
軽くて小さいので、普段のカメラバックにこのレンズを足すのは全く問題ありません。
【機能性】
新しい単焦点だけにsel1635z より全体的にシャープですね。
【総評】
ポートレート撮影が99%なので、この画角はなくてもいいのですが、アクセントを付ける画角としてポイントで使う用に軽量コンパクトなこのレンズはカバンに入れておけます。
4そんなに悪くないが、歪曲が気になる。
sony 20mm f1.8Gを長らく使っていましたが、筒が大きくコンパクト性に欠けることと、表現力に対しての費用対効果が悪いこと(申し訳ないが14万の価値はない)、フォーカスブリージングが気になるのでこちらに買い替えました。
【操作性】
そこまで悪くないです。
1つ気になるとすれば、MFフォーカスリングの移動幅が少ないので、ピントリングをたくさん回さなければならないことです。
【表現力】
こちらは、想定通り、sigmaらしい写真が撮れます。
他の口コミで触れられている通り、ボディ側で補正をかけても開放F2からF3.2辺りで周辺減光がそこそこ見受けられます。
他の口コミでも見られますが、このレンズは寒色寄りです。かと言ってzeissほどではありません。
一方のsonyは黄色傾向、暖色気味に色が出ます。私はzeiss愛用しているとおり、寒色が好きなのでこの点は問題ありません。
【携帯性】
コンパクトなので、持ち歩きには困りません。
ボディはa7siiiですが、よくsigma fpシリーズのように気軽に散歩に持ち出すのも苦になりません。
sony 20mm f1.8 Gより全然楽です。
【機能性】
・AFは、普通の使用時であれば昼夜関係なく瞳にピントが合います。
しかし、線香花火撮影など、極端な環境下で撮影すると、瞳にピントが合わず、MFもピント合わせが遅いので苦労します。ただ、SigmaのIシリーズはどれも、夜のAF精度に問題があるので妥協できると言えばできる点でもあります。やはり夜間のAFについては、GMの方が1枚上手です。
・歪曲について
樽型の歪曲がかなり目立ちます。
rawで撮って、Lightroomやluminarに入れると一発で判別がつくくらい樽型歪曲しています。
また、そこまで意地悪な直線でない物体を撮ってもJPEGで樽型歪曲が目立ちます。(補正をかけていてもです。)
・ブリージングについて
フォーカスブリージングは、そこそこあります。しかし、sony 20mm f1.8Gほどではないです。
なので、少しマシな程度ですかね。許容範囲内ですが、もう少し抑えられていると尚良です。
【総評】
値段のことと、Iシリーズであることを考えると十分すぎるレンズですし、妥協して考えれば表現力についても問題ないレンズです。
しかしながら、歪曲か酷すぎること(←これは本当にどうにかしてほしい。sony 20mmf1.8Gが殆ど歪曲しないレンズなので。)、夜のシビアな環境でピントが合いにくい(もっと言えば、MFのピントスピードさえどうにかしてくれればAFが使えなくても合わせれる)さえ改善してくれたらあと2万円高くても買うのに。。。といったところです。
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![AURORA AF 35mm F1.4 FF AU35-E-JP [ソニーE用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/695206/695206007/6952060077666/IMG_PATH_M/pc/6952060077666_A01.jpg) |
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1244位 |
730位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 5 |
2025/10/27 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
○ |
490g |
【スペック】最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:1:7.14 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:オートフォーカスレンズ フィルター径:62mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:76x102.9mm
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![65mm F2 DG [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678132.jpg) |
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1299位 |
730位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/25 |
2026/1/22 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2 |
65mm |
○ |
405g |
【スペック】最短撮影距離:55cm 最大撮影倍率:1:6.8 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:62mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:72x76.7mm
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610位 |
730位 |
4.52 (5件) |
11件 |
2023/7/21 |
2023/8/下旬 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
16mm |
○ |
550g |
【スペック】最短撮影距離:0.27m 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角・大口径オートフォーカスレンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:85.2x103mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5中華だからという先入観を捨てられればオススメ
【操作性】とくに問題なく、変な癖もなく使えています。使用中に困ったことはありません。
【表現力】F8まで絞れば、四隅までしっかり解像します。少し暗くなるけどLightroomが補正してくれます。私の場合、これだけの広角はそもそも使うシーンが限られていますので、F1.8かF8だけ使っていればイイ感じです。
【携帯性】67mm径で揃えていたのですが、77mm径と他パーツと共用できず。ケースにもちょっと収まりにくいです。
【機能性】機能はこの価格なら十分だと思います。
【デザイン】好みの部分ですが、私は角ばっているところが好きではありません。
【総評】YouTubeで評判が良かったので購入。中華レンズということで、少々斜に構えていた部分はありましたが、中々どうして。製品のクオリティは悪くないです。真面目に作っている感じがあります。
5性能に対するコスパ最強。
楽天市場で海外サイトより国際郵便で購入しました。
クーポン使用して68600円にポイント還元で実質65000円くらいでした。
シグマ14-24mmf2.8 DG DNをからの買い替えです。
こちらのレンズも素晴らしい性能でしたが、ほとんど14mmしか使わなかった事と、持ち運びに少し重く感じていました。
SONY純正14mmf1.8GMを検討していた矢先に
InstagramからAF16mmf1.8の情報を知りました。
中国メーカーで不安はありましたが、85mmf1.8の評判や海外サイトのレビューが純正を超えるスペックであったため、購入に至りました。
結果満足です。
シグマレンズを11万でフリマアプリへ売ったので、十分すぎるお釣りが来ました。
AFも早くて瞳AF対応。
ビルドクオリティも申し分無いです。
出目金では無いのでフィルターも装着出来るところも有り難い(^^)
星空を撮りましたが、値段の割に、かなり収差が抑えられています。
開放時の周辺減光は見られますが、あまり気にしません。
シグマよりも解像度は格段にいいと感じます。
次のレンズも期待します(^^)
純正信者の方には手が出しづらいと感じますが、
レンズメーカーに偏見の無い方は中国メーカーの進化を体感出来る1本です。
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![AF 85mm F1.4 PRO [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001694524.jpg) |
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1662位 |
730位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/17 |
2025/6/17 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
85mm |
○ |
800g |
【スペック】最短撮影距離:0.79m 最大撮影倍率:0.13x フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径中望遠レンズ 大口径:○ フィルター径:77mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:84.5x108.5mm
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562位 |
730位 |
4.75 (36件) |
491件 |
2017/2/ 8 |
2017/3/24 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
100mm |
○ |
700g |
【スペック】最短撮影距離:0.57m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:中望遠単焦点レンズ フィルター径:72mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:85.2x118.1mm
【特長】- 「アポダイゼーション(APD)光学エレメント」により、画面全域で美しい円形ボケを実現する、フルサイズ対応ミラーレスカメラ「Eマウント」用中望遠単焦点レンズ。
- 「コントラストAF」と「像面位相差AF」の両方に対応し、「ダイレクトドライブSSM」により、静止画・動画を問わず、静粛で高速・高精度なピント合わせが可能。
- マクロ切り替えリングによる近接撮影機能(最短撮影距離0.57m、最大撮影倍率0.25倍)や、レンズ内蔵の光学式手ブレ補正機構を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ボケ味は期待通りだが、F2.8の限界は感じる
【操作性】
サイズ・重量を除けば良好です。
【表現力】
ボケ味は期待通りです。ただ100mmF2.8の限界はあり、人物撮影ですとバストショットぐらいが限界となることも多く、全身ショットぐらいではもっと大きなボケが望ましくなります。
ピント面の解像感は非常に高いと思います。
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0000942230/SortID=26378354/
【携帯性】
100mmF2.8と考えるととても大きくて重いレンズです(FE 100mm F2.8 Macro GM OSSも大概だが)。
【機能性】
AF精度を含めてAF性能は良好です。
【総評】
ミノルタの135mmSTFを含めて、Aマウントの135mmSTFとどちらを買うかを考えていましたが新品は高価で買えないので、135mmの中古(7万ほど)に傾いていました。そんななか中古で10万の数字が出たので、さらに悩み、結局のところAFを優先しました。
135mmだとボケの大きさも3割増しほどになるので、こちらもいずれかは試してみたいところです。
5花好きは買いなさい
Aマウントの135STFを使用していて、シャッターチャンスを逃すことが多かったので購入
やはり、AFは非常に便利です。花と蜜蜂のセットなど、置きピンしていても風揺れなどで被写体自体が逃げて撮影が難しいことがありました。しかし、AFがあるおかげでシャッターを切れる回数は増えました。機構に関してはクォーターマクロ切り替えリングや光学手ぶれ補正OSSがついていて優れていると思います。ボディ内手ぶれ補正と合わせて自分の使用環境下では1/5のSSでも手ブレなし撮影できます。
レンズ本体重量は135STFとほぼ変わりないですが、アダプターを噛ませないため100g以上は軽くなっています。700gのレンズは最近のレンズの中では重い部類にはいるので常用って感じにはなりませんが、花や人物など撮るものが明確な時に待ち出すようにしてます。
ボケの滑らかさについては文句のつけようがありません。が、焦点距離が短くなった分 135STFと比べるとボケ量は減ったのでそこは少し残念。ですが、狭すぎることなく扱いやすくなったとは思います。
このレンズを買って、思い通りの写真がすぐに撮れるかといえばそうではないです。被写体と前景、後景の絶妙な距離感など スイートスポットを探すのに自分も勉強中です。
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![AF 35mm F1.2 LAB [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001686370.jpg) |
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1777位 |
730位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/17 |
2025/4/16 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
35mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.34m 最大撮影倍率:0.17x フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超大口径AF単焦点レンズ 大口径:○ フィルター径:77mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:89.2x121.8mm
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![AF 35mm F1.7 AIR [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001682121.jpg) |
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726位 |
915位 |
4.48 (2件) |
0件 |
2025/3/24 |
2025/3/21 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.7 |
35mm |
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170g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.33m 最大撮影倍率:0.13x フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:52mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5気に入ってます
【操作性】
ピントリングしか備わっていないので操作性と言うとそれ1点になるのですが、マニュアルフォーカス時の操作感は悪く無いです。まぁAFレンズは押しなべてピントリングの操作感はイマイチですけど、高級レンズの中には絶妙なタッチを持ったモノもあるので、そちらに敬意を表して評価は「4」にしました。
【表現力】
解像度に関しては、純正APS-CレンズやSIGMA 30mm F1.4 DC DNと比べても遜色ないと思います。前ボケ・背景ボケに関しても同様で、うるさい感じはしません。そしてそれらより優ってると感じるのがパープルフリンジ等の色収差の少なさです。純正を含めて他のAPS-C用単焦点レンズが一様に設計年次が古いからかもしれませんが、小さくないこのレンズのアドバンテージだと私は思います。
まぁここで私のつたない文章力で御託を並べるよりも、折角リンクを貼って下さってる「PHOTOHITO」で作例を見るのが一番じゃないでしょうか。
【携帯性】
軽くコンパクトな部類に入ると思いますので、携帯性は良好です。
【機能性】
「AFに難あり」と言うレビューを見かけますが、私が静止画撮影のみの使用だからか、はたまた個体差なのかは分かりませんが、AFが遅いとか合わないとか感じた事はありませんし、AF-C時での追従性も悪くないと思います。またAF作動時の音も気になった事はありません。
【総評】
このレンズを購入するにあたり、純正のE 35mm F1.8やE 24mm F1.8 ZA、そして前出のSIGMA 30mm F1.4を試して比較しましたが、その中で一番プレーンで邪魔な要素が少ない絵を出してくれたと感じこのレンズを選びました。コスパを度外視しても良いレンズだと思います。
今まで私自身が「中華レンズ」と言う点に抵抗感を感じていましたが、その色眼鏡を外す時代になったのかもとも思った次第です。
4手ごろな価格で、軽いですが・・・
APS-C用の35mmレンズ、まるで空気のように軽いという意味でAIRと付けたのでしょうね。
確かに軽い。
APS-C専用のαEマウントの35mmレンズを検索すると↓
https://kakaku.com/camera/camera-lens/itemlist.aspx?pdf_Spec015=1&pdf_Spec101=1&pdf_Spec102=1,3&pdf_Spec103=35&pdf_kw=35mm
この中で、当レンズと競合するだろうものを選ぶと↓
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0000434056_K0001672703_K0001682121_K0001619275&pd_ctg=1050
TTArtisanのU型は重さの記載はないですが、172g程度です。
ソニーのAPS-Cボディーは軽量コンパクトですから、このレンズ達はどれもとても似合います。
ViltroxAF35mmF1.7Eは、手ごろな価格で気兼ねなく持ち出せるよいレンズだと思うのですが、純正の軽さと最短撮影距離の短さ・撮影倍率の高さを見ると、どうしても今一つの感があります。
もう少し安いTTArtisanのU型の方がもっと安いので、気兼ねなくという意味でも、今一つです。
やはり、懐具合が許せば純正でしょう。
それから、軽量コンパクトな古い機種のNEX-3やNEX-5で使ってみましたが、AFが不安定でほとんど使えない感じでした。
まあMFで無理やり使うことはできますが、気軽に気兼ねなくという意味ではお勧めできませんね。
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![7Artisans 10mm F2.8 AF APS-C 7A-10F28AF-E-B [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001765887.jpg) |
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1824位 |
915位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/23 |
2026/1/23 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
10mm |
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234g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ フィルター径:62mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:69x67mm
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![AF 9mm F2.8 AIR [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001713757.jpg) |
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1220位 |
915位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/ 7 |
2025/10/ 7 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
9mm |
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175g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.13m 最大撮影倍率:0.15X フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:65x56.4mm
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![Sniper 33mm F1.2 オートフォーカスレンズ 33AS12E-W-JP ホワイト [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001641047.jpg) |
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3079位 |
915位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/7/25 |
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α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
33mm |
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400g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.4m フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:オートフォーカスレンズ フィルター径:58mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4気軽に買えるF1.2の33mm(フルサイズ換算約50mm)
【操作性】
AF、マニュアルは問題ないが
絞りはカメラ本体になる。
【表現力】
最近のEマウントはバキバキのシャープなものが多く無個性に近い。
このレンズはふんわりした感じの写りをしポートレンズ向き
特に女性の肌を撮るにはいい。
【携帯性】
もっと軽いレンズはあるが、400gという軽さなので気軽に持って行けます。
【機能性】
AF マニュアルどちらも問題なく使えるだけでなく
AFは結構早い。最近の他のサードパーティー製と変わりません。
【総評】
APS-C33mmなので、フルサイズ換算49.5mmくらい
クロップが使えないのが少し残念だが、6600のカメラや映像を撮るにはとてもいい。
APSーC F1.2の明るさは魅力です。(フルサイズ換算 F値 約1.8)
水族館などでも軽くエモい写真が撮れました。
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![Sniper 56mm F1.2 オートフォーカスレンズ 56AS12E-W-JP ホワイト [ソニーE用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/695206/695206005/6952060056814/IMG_PATH_M/pc/6952060056814_A01.jpg) |
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2339位 |
915位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/25 |
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α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
56mm |
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422g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.6m フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:オートフォーカスレンズ フィルター径:58mm
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![AF 33mm F1.4 E [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41XRbpqKErL._SL160_.jpg) |
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2004位 |
915位 |
- (0件) |
0件 |
2021/4/20 |
- |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
33mm |
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270g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径レンズ 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:65x72mm
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1357位 |
915位 |
3.84 (3件) |
0件 |
2022/9/ 8 |
2022/9/22 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
85mm |
○ |
645g |
【スペック】 最短撮影距離:0.8m 最大撮影倍率:1:8 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:72mm 最大径x長さ:80x93mm
【特長】- 周辺まで玉ボケがきれいな、ソニーFEマウント用の単焦点レンズ(クリーニングクロス付き)。ミラーレスカメラ用の交換レンズ「atx-m」シリーズ。
- レンズ前面に独自の「WR(water repellent)コート」を採用し、ホコリ、水滴、油などが付きにくく防汚性にすぐれている。
- コントラストAFシステムを駆動させるモーターとして、駆動音が静かなステッピングモーター「ST-M」を搭載し、静かで俊敏、快適なAF駆動を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5開放からシャープでボケの美しさは特筆もの
【操作性】
幅広のピントリングのみのシンプルなものです。
【表現力】
開放から非常にシャープ。
ボケは柔らかくうるさくなくとてもキレイ
玉ボケがどの位置でも真円で非常にキレイ。
開放でばかり撮りたくなります。
【携帯性】
大口径フルサイズ用ということもありやはり重め。
でも持ち歩くのに苦になるほどではない重さ。
α7CIIとの組み合わせで小さ目バッグに入れるにはちょっと嵩張ります。
【機能性】
サードパーティー製ということもありAF速度はまあそれなり。
メイン機材がペンタックスレフ機なので私は気になるほどではないです。
純正の爆速AFレンズばかり使っている方には不満と感じるかも。
【総評】
最安値33800円のとき購入。
撒き餌程度の価格でこの描写は買いですよ。
Eマウントはトキナーやサムヤンや他中華などお安いサードパーティー製
レンズが多く比較的安価にレンズ選べるのが強み。
1本あっても良いと思います。お勧め。
43本目のレンズの一つとしておススメ出来る一本だと感じました。
フルサイズ向けの85mm単焦点でF1.8と明るいレンズです。
解放F1.8からしっかりとピントが来て、きれいなボケ味で85mmとやや短めですがポートレートなどに適しているレンズのように感じます。
価格も実売価格が約3.5万円ととてもリーズナブルです。
標準ズームに望遠ズームの後に手に入れるべき3本目のレンズの候補の一つとしておススメ出来る一本だと感じました。
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