スペック情報
軽い順 重い順
290位
75位
- (0件)
0件
2026/6/16
2026/7
ニコンZマウント系
単焦点
F1.4
35mm
○
250g
【スペック】 最短撮影距離: 0.27m
最大撮影倍率: 1:5.5
フォーカス: MF
詳細レンズタイプ: 広角レンズ
広角: ○ フィルター径: 58mm 最大径x長さ: 67.6x41.6mm
387位
261位
4.35 (3件)
0件
2022/9/16
2022/10
ニコンZマウント系
単焦点
F1.2
40mm
○
315g
【スペック】 最短撮影距離: 0.3m
最大撮影倍率: 1:4.9
フォーカス: MF
詳細レンズタイプ: 大口径レンズ
大口径: ○ フィルター径: 58mm 最大径x長さ: 67.7x53.9mm
【特長】 ニコン Z マウントを採用したフルサイズ(ニコンFXフォーマット)ミラーレスカメラ対応の大口径レンズ。 コンパクトなサイズながらフルサイズの40mmレンズとして大口径F1.2を実現。絞り開放から安心して使える光学性能と、なめらかで大きなボケ味が楽しめる。 レンズマウント部には電子接点を搭載し、レンズとボディ間での電気通信を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 1本は持っておきたい
【デザイン】
金属外装で質感が高く、所有欲を満たしてくれるデザインです。無駄のないシンプルな外観はフォクトレンダーらしく、どのボディにもよく馴染みます。作りの良さは価格以上だと感じます。
【操作性】
マニュアルフォーカス専用ですが、フォーカスリングのトルク感が非常に良く、ピント合わせが楽しいレンズです。電子接点付きのため、Exif記録やピント表示が使える点も実用的です。
【描写性能】
開放付近では中心部にやや甘さを感じるものの、f/1.8あたりから一気に解像力が向上し、周辺部まで非常にシャープになります。特に絞った際の解像感は価格帯を考えると驚くレベルです。
一方、開放付近の玉ボケはやや角張った形になりやすく、柔らかいボケを重視する方は好みが分かれるかもしれません。
【携帯性】
コンパクトで軽量なため、常用レンズとしても使いやすいです。長時間の撮影でも負担にならず、スナップ用途にも向いています。
【コストパフォーマンス】
AFはありませんが、その点を理解して購入すれば、描写性能を考えても非常にコストパフォーマンスの高いレンズだと思います。この価格でこの解像力が得られるのは大きな魅力です。
【総評】
マニュアルフォーカスに抵抗がなく、解像力を重視する方には非常に満足度の高いレンズです。
フォクトレンダーのレンズは本レンズで通算7本目になりますが、改めて「1本は持っておきたいメーカー」だと感じました。描写を楽しみたい方にぜひおすすめしたい一本です。
5 MF大口径を使いこなす楽しみ
貼り付ける写真の選択を間違えてしまいました。誤解を招き申し訳ありません。1枚目と3枚目は記載のデータ通りレフ機の撮影でした。追加で2枚の当レンズで撮影したものをULします。
ちょうど紫陽花がいい感じで咲いてきたのでZfと持ち出してきました。
【操作性】
心地よいトルク感、絞りのクリック感は素晴らしい。絞りが前にありますが、慣れれば問題ありません。
【表現力】
ピント合わせは非常にシビアで、吐き出す絵はソフトですが、透明感もあり現代レンズの良さを実感します。オールドレンズとは一味違った綺麗さです。Nikkor Zとは違って優しい雰囲気を感じます。ボケは好みにもよる部分ですが、煩くなく溶け込む感じに好感が持てます。腕前があれば絵作りに没頭できそうですが、とりあえずピント合わせて撮るのが精一杯。。。(それでもピンボケ量産してますが)
【携帯性】
非常にコンパクトでzfとのバランスも良好
【機能性】
マニュアルなのでコメント割愛
【総評】
NOKTON vintageline 28mm f1.5同様、見た目にもZfとの相性は抜群です。絞り解放付近ではファインダーを覗いても、フォーカスピーキングはほんの僅かしか色が出ませんので扱いにくいですが、じっくり向き合う撮り方の人には使いこなすことが楽しみになるかもしれません。
撮影にスピード感を求めることはできませんが、年齢もそう若くもないのでちょうどいいかもしれません。
1050位
479位
- (0件)
7件
2022/9/16
2022/10
ニコンZマウント系
単焦点
F2
35mm
290g
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 0.163m
最大撮影倍率: 1:2
フォーカス: MF
詳細レンズタイプ: 大口径標準マクロレンズ
マクロ: ○ 大口径: ○ フィルター径: 52mm 最大径x長さ: 67.6x56.7mm
899位
479位
- (0件)
0件
2026/2/13
2026/4/15
ニコンZマウント系
単焦点
F2
40mm
○
205g
【スペック】 最短撮影距離: 0.3m 最大撮影倍率: 1:5.3 フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 標準レンズ フィルター径: 52mm 最大径x長さ: 68.3x32mm
1097位
479位
5.00 (2件)
7件
2023/1/16
2023/2/ 7
ニコンZマウント系
単焦点
F4.5
15mm
○
290g
【スペック】 最短撮影距離: 0.126m
最大撮影倍率: 1:4
フォーカス: MF
詳細レンズタイプ: 超広角レンズ
広角: ○ フィルター径: 58mm 最大径x長さ: 67.6x67mm
この製品をおすすめするレビュー
5 コンパクトで高画質・表現の幅、質の高い造りとデザイン
ニコンZfに似合うレンズで、コンパクトで高画質な広角が欲しくて購入しました
【操作性】
フォーカスと絞り、リングの操作感はしっとりしていて質が高いです
使っていて楽しくなる部分です
【表現力】
遠くに明るくもない事もあり、期待通りシャープな画が得られます
最新の設計で、周辺画質も向上しているようですが、ZニッコールのSライン等と比べると
使いようによって味が出せる、といった印象です
非常に近くまで寄れる事もあり、超広角でありながらいろいろな表現を楽しむ事ができます
【携帯性】
非常にコンパクトで、特に良いポイントです
超広角のスナップ撮影で使う上では、持ち歩きしやすく特に優秀です
【機能性】
MFレンズなので特筆すべき点は無いと思いますが、
Zfで使った場合、MFでの被写体認識機能が使えて、これは新鮮でした
フォーカス確認の為の拡大も、被写体認識したポイントにできて、
動かない被写体であれば非常に有効です
(このレンズに限った事では無い認識ですが)
【総評】
コンパクトで高画質、非常に寄れる事での表現の幅、
質の高い造りとデザインで、Zfのようなカメラで使いたくなる、
ニーズに合えば稀に見る貴重な製品と思います
5 男前レンズ!
Zfcを購入以来ずっと気になっていたレンズでしたが、APS-CのZfcだと超広角15mmのうまみがなくなってしまうという事で購入出来ずにいました。
そんな中フルサイズのZfが発売され購入、このレンズも躊躇なく購入しました。
フードを含めて小型軽量。寸胴でかさばらない上にデザインが良い。軽量ですが金属製なので、持った時の重みがずしりと手に心地良い。やっぱり金属製は重厚で高級感が出ますね。58mmのフィルターが使えるのもありがたいです。
写りはF4.5の絞り開放でも中央から周辺部までシャープ。周辺の歪みも少なく色乗りも抜けも良好で私には充分満足出来る写りです。
周辺減光はそれなりにありますが、私は割と古風な周辺減光が好きなので気になりません。必要ならばNX Studio等で補正出来ます。
また等倍で見ると周辺部のパープルフリンジが気になります。NX Studioでは完全に消せませんでした。(他のレッタチソフトでは消せますが)
Zシリーズ対応レンズで電子接点がついており焦点距離・絞り値等の情報が画像に記録されて便利ですが、現在のところコシナのHPの「電気通信対応機種とファームウェア」の一覧にZfは掲載されていないので多少の機能制限があり、色収差補正等の最適化がなされてないのかも知れません。(推測)
もしかしたらファームウェアのVerアップでパープルフリンジも綺麗に消えるかも。(希望)
写りも充分良い上に小型で鞄にいれてもかさばらない。荷物を減らしたい旅行でも常時持参出来そうです。
何よりも男前なレンズなので男前のZfにバッチリ合います。
良いレンズを手に入れました。
1951位
539位
- (0件)
0件
2025/4/23
2025/4/23
ニコンZマウント系
単焦点
F1.4
50mm
253g
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 0.5m
フォーカス: MF
詳細レンズタイプ: 中望遠レンズ
フィルター径: 49mm 最大径x長さ: 58x42.5mm
730位
539位
4.61 (2件)
0件
2025/9/26
2025/9/26
ニコンZマウント系
単焦点
F2.8
14mm
○
468g
【スペック】 最短撮影距離: 0.2m
フォーカス: MF
詳細レンズタイプ: 大口径広角レンズ
広角: ○ 大口径: ○ フィルター径: 77mm 最大径x長さ: 65x79mm
この製品をおすすめするレビュー
5 とりあえずの1本が決定版になりましたw
安価な超広角レンズで解放f/2.8と頭一つ抜けた感じのスペック。
解放では全体的にぼんやりとした感じの描写ですが、f/4まで絞れば四隅まで解像感が出ます。
あとは許す限り絞り込めば解像感は増していきます。
あとLightroomにレンズプロファイルが存在しないので、RAW現像が心配でしたが収差もそれほど気にならないレベルなので問題ありませんでした。
歪曲収差は若干樽型気味ですが個人的には許容範囲です。
14mmなので、むしろ少なぐ感じてますw
このレンズ最大の問題は四隅に強い光源が有ると、まさに火を噴いた様なフレアとハロが出やすい事です。
その点を注意すれば他の問題は少ないかと思います。
最後にレンズの外観ですが、鏡筒は金属製でLEICAを意識したデザインは質感も良く所有感は在ります。
ただ絞りリングのクリック感は悪いです。
あとピントリングの動きも重いですが、逆に微調整しやすくて良いのかもしれません。
総評として価格を考えるとかなり優秀なレンズだと思います。
とりあえずの1本が決定版になりましたw
*画像はZ6のJEPG撮って出しです。収差などが比較的分かりやすい画像だと思います。
4 周辺の星が伸びず、綺麗に撮れる
星景写真で使っています。
まだ、星景写真に詳しくないので簡単にレビューします。
周辺の星が伸びず、綺麗に撮れることは確かです。
現像した時に星の色も問題ないようです。
862位
539位
5.00 (4件)
37件
2022/2/15
2022/4/ 6
ニコンZマウント系
単焦点
F1.2
35mm
230g
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 0.3m
最大撮影倍率: 1:6.7
フォーカス: MF
詳細レンズタイプ: 大口径標準レンズ
大口径: ○ フィルター径: 46mm 最大径x長さ: 65.8x41mm
この製品をおすすめするレビュー
5 現代のオールドレンズ風味わい。Z fcに最適
【操作性】
ピントリングの粘り加減が絶妙で調整しやすい。ピント合わせするのが楽しくなる。
【表現力】
同じシリーズの23mmと同様、f1.2のやわらかなボケと描写が抽象画のようでリッチ。絞るとクッキリ。終始落ち着いたトーン。
開放では周辺減光があるが、それがまたオールドレンズのようで味わい深い。
フルサイズ換算52mmなので標準レンズとして守備範囲が広い。
【携帯性】
APS-C専用だけに、金属感強いのに小さくて軽い。23mmとともに持っていっても全く苦ではない。
【機能性】
絞りリングが軽すぎるため、目盛ごとのクリック感が弱く、希望の絞り値で止まらず通り過ぎてしまいがち。
その他は特に問題ない。
【総評】
特に Nikon Z fc のクラシカルでメタリックなボディにジャストフィット。見た目が良いだけでなく表現力も高く、所有欲も撮影欲も満たされる逸品。
5 Zfcにおすすめレンズ
これまでOLYNPUS Pen Fで散歩や旅行でスナップ写真をとっていました。
去年、Nikon Zfcのフォルムに魅了され昭和男子の心が揺さぶられ衝動的に購入、レンズキットのNikon 28mmF2.8で撮っていたのですがZfcにしっくりせずにがっかりしていました。
写真はアマチヤと言うよりど素人でZレンズのシャープで透明感ある解像力は必要では無く、もし望んでも現行の明るいZレンズはZfc本体価格より価格が高いので購入はむりです。
そんな時、レトロ感満載のこのレンズを知り魅了され購入、Zマウントにカチャと取付け見た時、今までの胸のつかえがとれたような感覚になり皆様に紹介したくなり初めてのレビューです。
【操作性】 MFなのでピント合わせが面倒ですが、電子接点がありNikonZレンズと同じようにフォーカスピーキングが使え思っていたよりスムーズにピント合わせ出来ます。
【表現力】 ボケはかなりうるさい感じですが、撮り方によってF1.2開放では背景消えて目的の被写体がぼんやり浮かび私は好きです。
【携帯性】 Zfcに似合っていればそれでいいのですがとてもコンパクトで満足しています。
【総評】 F値開放では、ピント合ってるのかわからないくらいアンシャープで解像力もありません。
レトロ感満載の映りで大きくトリミングしたり、大きく現像するには向いていません。
ピント合わせはMFですが思っていたよりも楽しい作業です。
私的には被写体を浮き出させるような淡い映りに好感をもっています。
ど素人感覚で好きなこと書かせていただきましたが、このレンズに出会いとても幸せな感覚でZfc持ち歩いています。
1327位
539位
- (0件)
0件
2026/7/24
2026/7/24
ニコンZマウント系
広角ズーム
F2.8
4.5〜10mm
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 10cm
最大撮影倍率: 0.27倍
フォーカス: MF
詳細レンズタイプ: ズーム式フィッシュアイレンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
1556位
539位
- (0件)
0件
2026/1/15
2026/2/18
ニコンZマウント系
単焦点
F1.8
75mm
○
580g
【スペック】 最短撮影距離: 0.7m
最大撮影倍率: 1:7.4
フォーカス: MF
詳細レンズタイプ: 大口径中望遠レンズ
大口径: ○ フィルター径: 62mm 最大径x長さ: 71.2x90mm
616位
539位
5.00 (3件)
184件
2019/10/11
-
ニコンZマウント系
単焦点
F0.95
58mm
○
2000g
【スペック】 最短撮影距離: 0.5m
最大撮影倍率: 0.19倍
フォーカス: MF
詳細レンズタイプ: 大口径標準単焦点レンズ
大口径: ○ フィルター径: 82mm 防滴: ○ 防塵: ○ 最大径x長さ: 102x153mm
【特長】 「ニコン Z マウント」を採用したフルサイズ(ニコンFXフォーマット)ミラーレスカメラ対応の大口径標準単焦点マニュアルフォーカスレンズ。 Zレンズで新たに設定された「S-Line」の最高峰に位置し、ニコンカメラ用の交換レンズにおいて史上最も明るい開放F値0.95を実現。 独自の反射防止コーティング「アルネオコート」と「ナノクリスタルコート」の併用により、ゴーストやフレアを効果的に低減。
この製品をおすすめするレビュー
5 マスターメイド!それに当てはまるものではないでしょうか?
購入後 1か月の写真となります。
大きいレンズなのですが、撮る機会を増やすため、出張先に持って行ってみました。
夜景や星撮りなどに使用してみましたが、とにかく明るさは正義という感じでした。
船を絡めた夜景でも、波のブレを少なくするため、早いシャッタースピードで撮影が出来ます。
星撮りもなるべくiso感度を低く、秒数を短く撮影することが出来ました(lightroomにて調整はしてます)
手持ちでも持ち歩けはしますので、ピントリングを回し、レンズの液晶でおおよその距離を確認し、画面内のフォーカスポイントが赤から緑になるよう、ピントリングを微調整し撮影します。
最初に抱いてた、結構大変なのではないかと思ってましたが、意外と楽しく気軽に撮影できることが出来ている気がします。
また、今から何を撮るか思案中です。
素人の写真ではありますが、写真が撮れれば再アップしたいです。
5 Noct 1.16倍の超低倍率望遠鏡
【操作性】
マニュアルレンズとしてはピント合わせはスムースです。ねっとりした感じは無くフォーカスリングが大きいので微調整が容易です。
【表現力】
よく星々が針の先で突いた様なと表現しますが正にその様な感じが当てはまります。
【携帯性】
受注生産の小型望遠鏡だと思えば何ら携帯性に問題は有りませんが50mm相当の標準レンズとしてカテゴライズすれば重く大きい星3個に成りますがFマウントの200mmF2は3K近いですから10群17枚もレンズを使っている割にはコンパクトかもしれません。プロパーで標準在庫で販売している単焦点ノクティルクス 50mmや75 mmの感覚で購入するとビックリする程携帯性が悪いです。因みにMB-N10を付けると軋みます。
【機能性】
小さな背の低いレンズ脚が装備されバランスが取りやすく非常に便利です。私はアルカプレートの小さいのをカメラネジで固定してGP互換ダフテールプレートで使用してます。360度回転するので星座の向きも自由自在です。又、ネジ込みメタルのしっかりした滑り止め付のレンズフードはテーブルや床に置く時とても便利です。ライカのレンズは無限遠ストップが有りますがNoctはフォクトレンダー同様無限遠ストップ無しです。最短撮影距離が50cmまで寄れるのはとても良いです。ライカは1m以上離れないと何も写りません。
【総評】
抑もZマウントカメラを購入したのはこのNoctレンズの為だったのでやっと思いが完結しました。Fマウントでは組み合わせによってミラーボックスで蹴られたり問題が有りましたが810Aとニッコールは星座や星を撮るには最高です。ニコンは双眼鏡も頑張ってますから是非望遠鏡を復活して低倍率ワイドフィール製作してもらいたいです。このレンズはZ6背面チルトスクリーンを見ているとテレビューの望遠鏡をのぞいている様です。ダイヤルで拡大すると物凄い解像度でまるでアイピース を交換した様に観えます。デジタルズームが有ったら便利でしょうね。
肝心なM42の写真を間違えた為、再レビュー。2度も間違えてしまいました。M42のアップロードやり直しトラペジュームのあたりが解像してない。写真を間違えたのでは無くアップロードすると駄目になる様です。これじゃ良さが分からないですね。何度も失礼しました。
1027位
620位
4.33 (5件)
16件
2022/7/28
2022/7/28
ニコンZマウント系
単焦点
F2
50mm
○
【スペック】 最短撮影距離: 0.5m フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 単焦点レンズ フィルター径: 43mm 最大径x長さ: 60x35mm
この製品をおすすめするレビュー
5 オールドレンズのような雰囲気だが安くてかっこいい。
【操作性】マニュアルとしては普通にいい。
【表現力】少し甘いが許容できる範囲
【携帯性】小さい
【機能性】普通にいい
【総評】かっこいい オールドレンズのような雰囲気だが安くてかっこいい。
5 Nikon Zf用のお飾りレンズとして
NikonのZf用のお飾りレンズとして購入。
値段が安いのでお飾り用ぐらいしか思っていなかったのですが結構良く写ります。
逆光などには弱いですが普通に撮る分には何ら問題なく撮れます。
開放でも柔らかさを活かしてZレンズには無い甘い感じが魅力ですね。
値段以上の価値があるレンズかと思います。
フードを付けるとより一層見栄えがします。
Zfに付けるとまるで昔のフイルムカメラで撮っている様な気分になり至福の一時が味わえます。
2332位
620位
- (0件)
0件
2021/10/29
2021/10/29
ニコンZマウント系
単焦点
F2.8
40mm
400g
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 0.17m
フォーカス: MF
詳細レンズタイプ: マクロレンズ
マクロ: ○ フィルター径: 52mm 最大径x長さ: 63x77mm
1310位
620位
3.00 (1件)
0件
2021/7/20
2021/7/30
ニコンZマウント系
単焦点
F2
7.5mm
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 0.125m
フォーカス: MF
詳細レンズタイプ: 魚眼レンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○ 最大径x長さ: 72x58mm
この製品をおすすめするレビュー
3 「ほぼ」円周魚眼
【操作性】
ピントリングは重い
絞りリングはクリックがなく合わせづらい
【表現力】
星像はやや甘い気がする
色収差は見られない
【携帯性】
小型で携帯性は良い
【機能性】
フルサイズで使うと円周魚眼と言われているが「ほぼ」円周魚眼
(フードは影響していません)
【総評】
星空のタイムラプス用にAF-S Fisheye NIKKOR 8-15mm f/3.5-4.5E EDを使っていますが8mm時に開放F値3.5とチト暗く、流星群時に向かないため、「フルサイズでは円周魚眼になる」とネットで見かけた本レンズを購入してみました。
撮影した結果・・・円周じゃないやん!「ほぼ」円周じゃん!
あー調べが甘かった。高くないからいいけど。
今後もAF-S Fisheye NIKKOR 8-15mm f/3.5-4.5E EDを使い続け、流星群の時だけ本レンズを使います。
2006位
620位
- (0件)
0件
2024/12/20
2024/12/20
ニコンZマウント系
単焦点
F1.4
35mm
○
【スペック】 最短撮影距離: 0.33m
フォーカス: MF
詳細レンズタイプ: 大口径単焦点レンズ
大口径: ○ フィルター径: 52mm
1194位
620位
- (0件)
0件
2024/5/ 7
-
ニコンZマウント系
単焦点
F2.8
12mm
○
【スペック】 最短撮影距離: 0.2m
フォーカス: MF
詳細レンズタイプ: 超広角魚眼レンズ
広角: ○ フィッシュアイ(魚眼): ○
846位
620位
5.00 (2件)
0件
2022/4/18
2022/5/26
ニコンZマウント系
単焦点
F1.2
23mm
240g
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 0.18m
最大撮影倍率: 1:4.9
フォーカス: MF
詳細レンズタイプ: 大口径標準レンズ
大口径: ○ フィルター径: 46mm 最大径x長さ: 65.8x45.2mm
この製品をおすすめするレビュー
5 軽い、小さい、回しやすい、描写が良い → 素晴らしい道具
【操作性】
ピントリングの粘り加減が絶妙で調整しやすい。ピント合わせするのが楽しくなる。
【表現力】
同じシリーズの35mmと同様、f1.2のやわらかなボケと描写が抽象画のようでリッチ。絞るとクッキリ。終始落ち着いたトーン。
【携帯性】
APS-C専用だけに、金属感強いのに小さくて軽い。35mmとともに持っていっても全く苦ではない。
【機能性】
絞りリングが軽すぎるため、目盛ごとのクリック感が弱く、希望の絞り値で止まらず通り過ぎてしまいがち。
その他は特に問題ない。
【総評】
特に Nikon Z fc のクラシカルでメタリックなボディにジャストフィット。見た目が良いだけでなく表現力も高く、所有欲も撮影欲も満たされる逸品。
5 Zfcで撮影する事が楽しくなりました
このレンズを購入し、Zfcで撮影する事が楽しくなりました。
28mmF2.8SEのkitでZfcを購入したのですが、フルサイズのZを撮影目的で持ち出すことが多く、
Zfcは月に一度くらいの散歩のお供くらいでしか使用しませんでした。APS-Cの利点ある軽量コンパクトという理由は一眼レフ時代の過去の事で、ミラーレスの現在ではフルサイズでも十分コンパクトになっています。画質を見てもフルサイズにはかないません。そんな状況でZfcを手放そうとも考えていたのですが、コシナよりZマウントでZfcと相性が良さそうなレンズが発売されるという事で、フルサイズ計算で35ミリのNOKTONを購入した次第です。
モノクロと風景モードで撮影してみました。F1.2〜F2くらいまでは柔らかい描写で、ピントの確認が不安になるくらいソフトに再現されます。F2.8〜F4くらいまで絞るときりりと描写されるようになります。開放から素晴らしい描写のZレンズとの違いは開放付近のモヤとした写りにあります。
Zfcは完全なマニュアルカメラとして使用しています。ピント、露出、ホワイトバランスすべて自分の頭で考えながら撮影します。この辺が、このカメラ、レンズを使っていて楽しいところです。
830位
620位
5.00 (2件)
0件
2024/10/ 3
2024/12
ニコンZマウント系
単焦点
F2
35mm
○
420g
【スペック】 最短撮影距離: 0.27m
最大撮影倍率: 1:4.47
フォーカス: MF
詳細レンズタイプ: 準広角レンズ
広角: ○ フィルター径: 58mm 最大径x長さ: 68.8x70.4mm
【特長】 ニコンZマウントを採用したフルサイズ(ニコンFXフォーマット)ミラーレスカメラ対応の高性能準広角レンズ。 光の3原色を構成するRGBの軸上色収差を限りなくゼロに近づける「アポクロマート設計」を採用。 レンズマウント部には電子接点を搭載し、レンズとボディ間での電気通信を実現。Exif情報、ボディ内手ブレ補正、3種類のピント合わせサポート機能に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 初のアポランター、とてもよかったです
【操作性】
とても良いです
【表現力】
見ているものをそのまま切り取ります。
【携帯性】
フォクトレンダーのレンズの中では少し大きく重い部類に入ります。
【機能性】
とても良いです
5 z35mmF1.8、旧35mmと比べて
z7Aで使用しています。旧コシナz35mm、ニコンz35mmf1.8を所有したことがありますが、こちらのレンズを手元に残しています。
旧35mmと比べると、60gほど重くなった代わりに最短撮影距離が7cm短くなりました。それとフードがねじ込み式からバイヨネットに変わり逆付できるようになりました。長さは変わらず、少し太くなった。出てくる絵の区別は僕にはできません。
最短距離が短くなったことがかなり大きく、だいたい1.5倍ほど大きく写せるようになり、寄れる広角は面白いです。僕がこのレンズを残した最大のポイントです。
旧型の方が多少中古で安く手に入るかもしれませんが、少しでも軽量化を望む方でない限り、こちらを購入することをおすすめします。
(それと個人的には気にしていなかったのですが、旧式のデザインは評判がよくなかったようですね)
z35mmと比べると、やや優しい写りをするかもしれません。解像性能はどちらとも良く、どちら光学的に優れているのか優劣をつけることは誰にもできないでしょう。最大撮影倍率はコシナが1.2倍ほど有利で、特にMFレンズだと最短撮影が容易です。ただ、z35mmはボケの形が素晴らしく、どんな絞り値でも真円に近いです。コシナのレンズでは2.8とf5.6できれいな円形となるので、それを利用した作品作りをするといいと思います。悩まれているならz35mmを購入した方が間違いはないと思います。
コシナMFレンズの良さはそのビルドクオリティ、ねっとりとしたフォーカストルクです。どれだけ触っていても飽きない!それとなんとなく良い写真が撮れている気がする。
休日に1人で散歩をしながらとりとめもなく写真を撮る、誰に見せるわけでもなく、撮ることとカメラを持ち出すことが楽しい、そんなレンズです。
1097位
620位
- (0件)
0件
2025/11/14
2026/1/30
ニコンZマウント系
単焦点
F2
28mm
○
350g
【スペック】 最短撮影距離: 0.28m
最大撮影倍率: 1:6.9
フォーカス: MF
詳細レンズタイプ: 広角レンズ
広角: ○ フィルター径: 58mm 最大径x長さ: 68.8x60mm
718位
620位
4.76 (4件)
3件
2023/1/16
2023/2/23
ニコンZマウント系
単焦点
F1
50mm
○
598g
【スペック】 最短撮影距離: 0.45m
最大撮影倍率: 1:6.84
フォーカス: MF
詳細レンズタイプ: 超大口径標準レンズ
大口径: ○ フィルター径: 62mm 最大径x長さ: 67.6x66.6mm
この製品をおすすめするレビュー
5 魔法のような“ボケ”を操って、自己表現を昇華させたい方へ
マップカメラのレビューにも書きましたが、どこのサイトでもYouTubeでも「レビュー数が少なすぎる!」と思い、こちらでもレビューを記載させて頂きます。
操作性 ★★★★☆ ピントリングの回転角が最短?∞遠まで180°程度ある為、数あるMF専用レンズの中でも速射性では特に劣ります。また、軽いクリック感の絞りリングに不意に触れてしまいf値が変わってしまうことがあります。
表現力 ★★★★☆ 「思い通りのイメージの写真が撮れるか」という質問があって、それに対する回答は『そういうレンズじゃないよ』です。絞り込めば、現代的な「見た通りの」絵作りも充分可能です。でも、そういうレンズじゃないよ。思い通りの写真が撮りたいだけだったら、他にいくらでも相応しい選択肢はあります。
携帯性 ★★★★☆ Z NIKKOR 50mm f/0.95 noctの1/4程度の質量です。Z NIKKOR 40mm f/2を二回り大きくして中にギッシリとガラスを詰めたような、ゴロンとした重さです。相対的にはコンパクトだけど、絶対的には太くて重い。フードも含めると、「カバンの隙間にスッと」という訳にはいかない。
機能性 ★★★★☆ Z9に装着時、解放から適正露出を素早く計算してくれて、また迷いや間違いもありません。ボディ内VRに対応してるらしいですが、自分の用途では実感する機会が無いです。MF顔認証はf1.0でもちゃんと機能します(とても遠い人物の場合は検証してません)。
このレンズ特有の性格で、絞り解放で撮る場合、カメラ内ヴィネットコントロール最強でもカバー仕切れない凄まじい周辺減光が起きる為、技術でカバーしないと適正露出がズレます。
また、特にZfと一緒に絞り解放を楽しもうとお考えの方、ピーカン照りの時は各種NDフィルターを導入しないとSS1/8000(Zfの限界速度)じゃ露出オーバーで簡単に白飛びしてしまうので注意が必要です。Z9で使用して「ISO64・f1.0・SS1/32000」の写真がたまにあるので、明るめでND1段分、暗めでND3段分が良いでしょう。
満足度 ★★★★★+++
・製品外観、質感等
現行ミラーレス一眼界隈にひっそりと顔を出した個性満点の銘玉。鏡筒の有機的ながらもエッジの立ったソリッドなデザインやピントリングのグリスの滑らかさ、カメラから外した時の「ガラスの塊感」は最高級で、所有欲を大いに満たしてくれます。超大口径ならではの、前玉を覗き込んだ時の「吸い込まれそうになる」感覚を、片手でクルクルと弄びながら味わうことが出来ます。
・描写性能、ボケ味
肝心の描写性能ですが、私は勝手にこれを「涙で溢れるようなボケ味」と呼んでいます。それもたった一筋の涙などではなく、目蓋から次々とこぼれ落ちる、涙で瞳が溺れてしまいそうな、大粒の涙です。ヒトツバタゴの木の花(別名ナンジャモンジャ)などの白く細い花を最短撮影距離付近で撮ると、合焦した面のすぐそばからブワッと『色が溢れ』、滲み、ボケ同士が混ざり合い、同時にピント面からホロホロを滑らかに背景がフォーカスアウトして行き、ピントはキチンと合ってるにも関わらず『夢のような』写真になります。この投稿にその写真を載せています。
・超大口径ならではのボケ方について
f1.0で普通のスナップを撮ると、センサーから15メートル以内くらいの被写体は、もれなく「背景ボケ」を作れます。あくまで私の体感ですが、このレンズの∞遠は大体20メートル以降であり、つまりおよそ20メートル以内の被写体は全て、50mm f/1.0の激薄被写界深度の中に取り込み、“前後”をボカすことが出来るのです。写真好きの友達に見せて『どうやって撮ったの??』とマジで訊かれます。その写真をこの投稿に載せています。2番目に載せた写真は画面中央右の読書する男性にピントが合っており、そのピント面を境目に手前と奥がまろやかにボケています。
・その他
GA(研削非球面)レンズという仰々しい名前のレンズが前玉に入っており、この1枚のレンズのおかげで現代的なピント面の解像感を、コンパクトに実現しているそうです。ホームページを見ると分かりますが、この1枚の非球面レンズが物凄くデカいです。前重心気味なのも納得。価格は「安すぎるのでは」と心配になるぐらい。
近場に大きな水族館が無いのが本気で惜しくなるくらいです。これでクラゲを撮りに行きたい。
5 今まで撮ってきたものをもう一度撮りたくなります
操作性:絞り開放で近接撮影することが多いのでヘリコイドの回転角が大きめが嬉しい。絞りが最先端にあるのは構わないがけっこう軽く回るので知らぬ間にF1がF1.1になっているときもある。とはいえ、絞り値がファインダーに表示されるのでそれを確認するのも撮影者の資質かも。
表現力:通常の撮影条件ではボケも抜けも素晴らしくて惚れ惚れする。ただ、例えば開放F1で天体やとても明るい遠景を撮ると紫の縁取りなど出るがそれはアラ探しというもの。
携帯性:大きくて重いが。でもZfにつけて持って歩けるほうの部類。Zeissの85mm/F1.4に比べれば軽い軽い!
機能性:この定義がわからないが、被写体が動くときや、咄嗟に撮りたいときなどはちょっと向かない。ヘリコイドの回転角が大きいのもここでは冒頭とは逆の効果。ただ、電子接点によってNikonのレンズのように本体と便利なやりとりしてくれるので無接点のレンズよりははるかに良い。
作例写真はすべてF1 、 カメラはZf
1951位
724位
- (0件)
0件
2025/7/ 9
2025/7/ 9
ニコンZマウント系
単焦点
F3.5
10mm
130g
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 0.2m
フォーカス: MF
詳細レンズタイプ: 超広角レンズ
広角: ○ フィルター径: 37mm 最大径x長さ: 67x32mm
2263位
724位
- (0件)
0件
2025/4/15
2025/4/15
ニコンZマウント系
単焦点
F1.2
35mm
206g
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 0.4m
フォーカス: MF
詳細レンズタイプ: 標準レンズ
フィルター径: 46mm 最大径x長さ: 57x33mm
1951位
724位
4.00 (1件)
15件
2021/4/26
2021/5/13
ニコンZマウント系
単焦点
F1.2
50mm
335g
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 0.5m
フォーカス: MF
詳細レンズタイプ: 中望遠レンズ
大口径: ○ フィルター径: 52mm 最大径x長さ: 62x55mm
この製品をおすすめするレビュー
4 中望遠の自然な画角レンズ。TTArtisan 3本セットで旅カメラ。
【操作性】
oldレンズのそれ。
oldと言っても、意味無くマニア価格の整備もされていない旧ライカ用レンズなどと違い、現代版old(風)レンズなので新品購入出来て操作性も良い。
ピントリングのグリスねっとり感や、絞りの操作感もある。
このマニュアル操作が感覚的で気持ち良い。
【表現力】
oldレンズのそれに近いが、換算75mmとしてフツーに良い描写。
撮れた画像の雰囲気も良い。
【携帯性】
17mm,35mmとこの75mmをセットで持っているが、前者2本は超小型軽量に対して、このレンズはそれなりに大きく(太く)重量もある。
と言っても、一眼レフの50mmF1.4よりは小型軽量。
この重量感は高級感にも通ずる。
ニコンZ50との組み合わせで3本セットで持って行っても苦にならない。
【機能性】
電子接点は無し。
この点だけが残念。
電子接点のあるレンズのメリットは、電気的にデータ(レンズ名、焦点距離、F値等々)が記録される事だが、カメラボディ内手ぶれ補正が自動でセットされるメリットも大きい。
電子接点が無いと、レンズ交換する度に手動で手ぶれ補正のセットをしないとならない。
設定のし忘れで、前に使ったMF(電子接点無し)レンズのまま撮影してしまうと、手ぶれ補正が正確に動かない。
ただ、自分がメインでこのレンズを使うボディニコンZ50にはボディ内手ぶれ補正はそもそも搭載されていないので関係無いが。
そういった意味でも、これらOLD風レンズは、Z50にピッタリとも言える。
手ブレは自分で防ぐ、それがマニュアルレンズを使う本来の姿と納得すれば良い。
【総評】
解る人には解る、中望遠の自然な画角。
ここ十数年以上前から50mm標準レンズに代わる標準レンズとして40mmや43mm,45mmの自然な画角レンズがもてはやされているが、その自然な中望遠の画角が70~75mm(換算)。
それら「自然な焦点距離」が流行る前からズームの40~43mmや70~75mm付近をメインに使用していた。
それが、単焦点で小型軽量に世に出てきた事はとても嬉しい。
かつてのシグマの一眼レフ用の名玉、70mmマクロなどはその点をよく解っている人が設計したのだと思う。
90mmでは長過ぎ、60mmでは短すぎる絶妙な焦点距離70mm~75mmは、ふと感じた空間にレンズを向けるとピッタリの画角になる。
また、このレンズの描写はコントラストが気持ち低めで爽やかな写りをするところも良い。
昨今流行りの素人写真、“彩度コテコテ、コントラストガチガチ写真” とは全く違った雰囲気を出すところが良い。
描写に不満無し、レンズの作りも30年くらい余裕で使えそうな堅牢な金属鏡筒。
小型ボディZ50などに17mm,35mmと共に3本(換算約28mm,50mm,75mm)を持って旅に出れば何も不足は無い。
TTArtisan 3本セットオススメ。(^-^)
※適当作例掲載
647位
724位
4.33 (7件)
12件
2020/4/17
2020/4/15
ニコンZマウント系
単焦点
F2.8
11mm
○
【スペック】 最短撮影距離: 0.17m
フォーカス: MF
詳細レンズタイプ: 魚眼レンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
この製品をおすすめするレビュー
5 星空撮影には良いレンズです
【操作性】
MFのリングが少し重い。絞りにクリックがなくこちらも重い。
【表現力】
この値段では充分
【携帯性】
コンパクトだが見た目以上に重い
【機能性】
良い
【総評】
この価格でこの表現力はすごい。
フィルターが付けられないのが残念。今後なにかで対応予定。
5 当たりです
星景写真に使用しています。
星景写真初心者なので詳しいことはわかりませんが、とても良いのは確かです
【操作性】
マニュアルフォーカスなので慣れれば問題なしです
星景写真に使用しているので、マニュアルフォーカスが当たり前なので問題なしです
【表現力】
角まできれいです。星が伸びることもありません、F2.8は素晴らしいです、当たりです。
Fisheyeは撮り方によっては歪む場合があるのは当然で、慣れるまでは少し違和感がありますが慣れてしまうと問題なしです。
【携帯性】
小さいのに重いとは思います、小さいので携帯性には問題ないと思います
【機能性】
リングを回す時に、適度な重さがあるので扱いやすいように思います。
【総評】
当たりです。
安いのに、角まできれいで安心して使用できます。何しろ広く撮れます。
購入する時は、ちゃんとしたメーカーから購入した方が良いと有名なYoutuberさんが言っていました、当たり外れがあるようです、私は中古を購入しました、中古取扱店できちんと検査しているから安心ですね
コストパフォーマンスは最高です、買って良かったです。
1403位
724位
4.33 (7件)
12件
2026/4/10
2026/4/10
ニコンZマウント系
単焦点
F2.8
11mm
○
【スペック】 最短撮影距離: 0.17m
フォーカス: MF
詳細レンズタイプ: 魚眼レンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
この製品をおすすめするレビュー
5 星空撮影には良いレンズです
【操作性】
MFのリングが少し重い。絞りにクリックがなくこちらも重い。
【表現力】
この値段では充分
【携帯性】
コンパクトだが見た目以上に重い
【機能性】
良い
【総評】
この価格でこの表現力はすごい。
フィルターが付けられないのが残念。今後なにかで対応予定。
5 当たりです
星景写真に使用しています。
星景写真初心者なので詳しいことはわかりませんが、とても良いのは確かです
【操作性】
マニュアルフォーカスなので慣れれば問題なしです
星景写真に使用しているので、マニュアルフォーカスが当たり前なので問題なしです
【表現力】
角まできれいです。星が伸びることもありません、F2.8は素晴らしいです、当たりです。
Fisheyeは撮り方によっては歪む場合があるのは当然で、慣れるまでは少し違和感がありますが慣れてしまうと問題なしです。
【携帯性】
小さいのに重いとは思います、小さいので携帯性には問題ないと思います
【機能性】
リングを回す時に、適度な重さがあるので扱いやすいように思います。
【総評】
当たりです。
安いのに、角まできれいで安心して使用できます。何しろ広く撮れます。
購入する時は、ちゃんとしたメーカーから購入した方が良いと有名なYoutuberさんが言っていました、当たり外れがあるようです、私は中古を購入しました、中古取扱店できちんと検査しているから安心ですね
コストパフォーマンスは最高です、買って良かったです。
2263位
724位
- (0件)
0件
2025/8/15
2025/8/15
ニコンZマウント系
単焦点
F2.8
14mm
○
507g
【スペック】 最短撮影距離: 0.43m
フォーカス: MF
詳細レンズタイプ: 広角単焦点レンズ
広角: ○ フィルター径: 77mm 最大径x長さ: 79x82mm
2526位
724位
- (0件)
0件
2025/11/ 7
2025/11/ 7
ニコンZマウント系
単焦点
F1.4
28mm
○
368g
【スペック】 最短撮影距離: 0.4m フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: ミラーレスカメラ用レンズ フィルター径: 49mm 最大径x長さ: 66x68mm
1813位
724位
- (0件)
0件
2025/1/27
2025/2
ニコンZマウント系
単焦点
F1.5
28mm
○
360g
【スペック】 最短撮影距離: 0.28m
最大撮影倍率: 1:6.87
フォーカス: MF
詳細レンズタイプ: 大口径広角レンズ
広角: ○ 大口径: ○ フィルター径: 52mm 最大径x長さ: 67.6x57mm
【特長】 ニコンZマウントを採用したフルサイズ(ニコンFXフォーマット)ミラーレスカメラ対応の大口径広角レンズ。 開放絞り値F1.5の大口径でありながらコンパクトさと性能の高さを両立。非球面レンズを採用することで、絞り開放からすぐれた描写力を発揮する。 ボディ内手ブレ補正(3軸)に加え、3種類のピント合わせサポート機能に対応。被写体から撮像面までの最短撮影距離は0.28m。
1122位
724位
4.47 (3件)
3件
2022/10/14
2022/11/24
ニコンZマウント系
単焦点
F2
65mm
○
618g
【スペック】 最短撮影距離: 0.31m
最大撮影倍率: 1:2
フォーカス: MF
詳細レンズタイプ: 大口径マクロレンズ
マクロ: ○ 大口径: ○ フィルター径: 67mm 最大径x長さ: 78x88.8mm
この製品をおすすめするレビュー
5 マニュアルフォーカス操作をいとわない方にはお勧めです!
とても格安な中古良品があったので購入しました。カメラはZ7です(最近のカメラは高価になってしまったので買い替えが出来ません・・)。
【操作性】
しっとりとしたマニュアルフォーカスの操作感は秀逸です。ただ、マクロ側の回転角が大きく、中遠距離撮影からマクロ撮影、或いはその逆の操作には時間を要します。
【表現力】
かつて使用していたEマウント用と変わらない印象です。ガチガチにシャープではありませんが、自然な解像感がお気に入りです。ボケは総じて軟らかですが、硬さを感じるシーンもあります。開放付近では口径食がやや目立ちます。
【総評】
ミラーレスのデジタル一眼になり、マニュアルフォーカスでもピント合わせが格段に楽になりました。本レンズのマニュアルフォーカスの操作感は秀逸です。等倍マクロでなくハーフマクロですが、オートフォーカスが不要であればお勧めのレンズです。
4 山歩き向きではないかも
【操作性】
・ピント操作
ピントを合わせる際に撮影範囲が変わる。
あぁ、マクロレンズってそうだったわ・・・
AFに慣れていて忘れてた。
ピントを合わせる→構図を確認→距離を変更→ピントを合わせる→(以下繰り返し)
で撮影に時間が掛かる。
・ピントリングの重さ
中古購入のため、ピントリングの重さは参考程度ですが、ピント合わせは滑らか。
一方、ピント合わせ後に構図を変える際にピントリングが動いてしまうこともあり、
もっと重くてもいいかな(自分の問題か?)。
・絞り操作
レンズの先端部のため、操作に戸惑う。
MF NIKKORと同じ位置ならば良かったのに(中の人によると他のマウントとの兼ね合いとのこと)。
【表現力】
ピントの合っている部分はキリッとしていて良い写りです。
ボケはとても綺麗だと思います。
【携帯性】
大きめです。
山に持って行くレンズではなかった・・・
Z MC 50mmを買い戻そうか検討中。
【機能性】
ハーフマクロなので、寄れるか心配でしたが、道沿いのカタクリであれば十分な大きさで写せます(サンプル画像のカタクリは山の中の個体で、里の物よりも小さめです)。
【総評】
イベントで貸し出していただいた際、写りに惚れたので、即中古で購入しました。
E-Zマウントアダプターを持っているので、安く買えるEマウント版にしようかとも思いましたが、フォーカスピーキングが使える方が便利かと思い、Zマウント版にしましたが正解でした。フォーカスピーキングなしではピント合わせが厳しいです。
描写については文句なしですが、山歩きに持って行くよりは三脚に載せてじっくり使うレンズなのかも。
1604位
724位
- (0件)
0件
2026/2/25
2026/4
ニコンZマウント系
単焦点
F1.4
35mm
○
737g
【スペック】 最短撮影距離: 0.3m 最大撮影倍率: 1:5.5 フォーカス: MF フィルター径: 67mm
2688位
930位
- (0件)
0件
2025/8/ 6
2025/8/ 6
ニコンZマウント系
単焦点
F1.4
35mm
241g
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 0.35m
フォーカス: MF
詳細レンズタイプ: 標準単焦点レンズ
フィルター径: 49mm 最大径x長さ: 66.5x42.5mm
2263位
930位
- (0件)
0件
2025/8/ 6
2025/8/ 6
ニコンZマウント系
単焦点
F5.6
18mm
○
176g
【スペック】 最短撮影距離: 0.3m
フォーカス: MF
詳細レンズタイプ: 広角単焦点レンズ
広角: ○ フィルター径: 49mm 最大径x長さ: 67x28.5mm
958位
930位
5.00 (1件)
10件
2025/4/ 8
2025/4/ 7
ニコンZマウント系
単焦点
F2
6.5mm
277.5g
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 0.2m
フォーカス: MF
詳細レンズタイプ: 円周魚眼レンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○ 最大径x長さ: 64x51mm
この製品をおすすめするレビュー
5 APS-cで円周魚眼が楽しめます
APS-cで円周魚眼になる純正のレンズが無いので買ってみました。
もし純正であったとしてもこの値段では出せないのでとてもお買い得かと思います。
写りも値段の割には満足出来る感じです。
MFなので撮るとき少し時間がかかります。
180度より192度と撮れるので自分の足や指が入ってしまうので気を付けて下さい。
何時もと違った風景が撮れますが、マンネリ化になるので工夫が必要なレンズです。
値段が安いので1本持っておくと写真に変化を付けることが出来ます。
2069位
930位
4.44 (2件)
9件
2021/3/30
2021/3/30
ニコンZマウント系
単焦点
F5.6
35mm
○
【スペック】 最短撮影距離: 0.3m
フォーカス: MF
詳細レンズタイプ: パンケーキレンズ
パンケーキ: ○ 最大径x長さ: 66x21.5mm
この製品をおすすめするレビュー
5 感性のみで撮れ、魅力的な写りをするZ用超薄型レンズ。
※作例無し仮投稿
【操作性】
レンズカバー内蔵で、カバー開閉はピントリングを兼用しているが、この部分は少し使いづらい。
ピントを無限遠に持っていくと、カバーを閉じてしまう事が多々ある。
境目のクリック感がもう少し大きと良いのだが、よく考えてみればレンズカバーなどは要らない。
【表現力】
このレンズの描写が大好き。
固定F値(F5.6)なんて…と思う人も多いだろうが、この魅力的な描写にベタ惚れ。
周辺光量は一眼レフ用MFレンズ並みだが、ピントが合った部分はかなりシャープで、全体的に立体感がある。
色味も良く不思議な魅力を感じる描写。
最近のスマホより逆光には弱かったりもするが、それを使いこなすのも楽しみとなる。
【携帯性】
本当のパンケーキレンズ。
パンケーキを謳いながら、そこそこの大きさ重さのあるレンズもあるが、コレは本当のパンケーキ。
超軽量超薄型。
【機能性】
F値5.6固定、ピントリングは2cm程度しか動かないが0.3mまで寄れる。電子接点は無し。
【総評】
最初、ネットで見た時は単なる中華製安レンズかと思ったが、作例写真を観てその魅力的な描写が気になって仕方がなかった。
購入してみると、想像より全然作りが良く堅牢性もありそうなレンズだった。
描写は上述の通りで、不思議と魅力的な写りをする。
撮影時に絞り値を設定しないという事も軽快。
潔い写真が撮れる。
子供の頃に難しい事を考えず好きなモノを撮っていた時の感覚と、写真を勉強し自分のフレーミングを身に付けてからの感覚、その両方で撮っているような感じ。
つまり、スマホ撮影にも感覚は近いが、やはり一眼で撮る描写と満足感はスマホ撮影とは全然違う。
個人的には、作品撮り用(趣味用)のZ 35mm画角レンズは、このレンズかZ16-50mmだけあればいい。
そのくらい気に入っている、滅多に付けないフルマーク相当レンズ。
4 Z5で気兼ねなくスナップにイイかも
サイズは、 26mm f/2.8より多少小さい。
厚いパンケーキレンズであるが、マニュアルフォーカスでピントリングを
廻すためには丁度良い。
作例を見ていると周辺光量落ちがMinitar-1 Art Lens 32oより画角、絞りに無理が
ないせいか、酷くない。
amazonで13700円ほどで新品購入。
Z5でカバンに入れてスナップ撮影を考えている。SONY DSC-RX1も所有しているが
レンズの性能は遥かにDSC-RX1。しかし同じフルサイズで
かなり手振れが効くことを考えると
Z5のスナップも手首を鍛え、重さに負けなければアリかも!
絞り固定だが、ピント合わせが いがいにしっかり出来、ピーキングも見易い。
後悔は、購入後ヤフオクで中古8,000円程度で出品が有ったこと。
この手のレンズは安く買いたかった。
発売日があさいから中古でもよかった。
Z5のグリップとレンズ面が並ぶので凹凸がなくカバンに入れやすい。
使い倒さないと分からないが、外見の金属加工は良い。
ピントリングの指がかりもgood.
2263位
930位
- (0件)
0件
2025/9/30
2025/9/30
ニコンZマウント系
単焦点
F2.8
12mm
329g
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 0.2m
フォーカス: MF
詳細レンズタイプ: 超広角単焦点レンズ
広角: ○ 最大径x長さ: 63x62mm
2526位
930位
- (0件)
0件
2025/11/ 6
2025/11/ 6
ニコンZマウント系
単焦点
F2.8
9mm
333g
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 0.2m
フォーカス: MF
詳細レンズタイプ: 超広角単焦点レンズ
広角: ○ 最大径x長さ: 62x61mm
2815位
930位
- (0件)
8件
2025/7/29
2025/7/29
ニコンZマウント系
単焦点
F0.95
35mm
387g
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 0.35m
フォーカス: MF
詳細レンズタイプ: 大口径標準レンズ
大口径: ○ フィルター径: 52mm 最大径x長さ: 63x64mm
2437位
930位
- (0件)
0件
2025/6/13
2025/6/13
ニコンZマウント系
単焦点
F1.4
35mm
360g
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 0.35m
フォーカス: MF
詳細レンズタイプ: ティルトレンズ
アオリ撮影: ○ フィルター径: 52mm 最大径x長さ: 66x65mm
2437位
930位
- (0件)
0件
2024/4/30
2024/4/30
ニコンZマウント系
単焦点
F2.8
25mm
○
【スペック】 最大撮影倍率: 5倍
フォーカス: MF
詳細レンズタイプ: スーパーマクロレンズ
マクロ: ○
1421位
930位
4.35 (8件)
32件
2023/1/ 6
2023/1/ 6
ニコンZマウント系
単焦点
F1.4
50mm
○
470g
【スペック】 最短撮影距離: 0.5m
フォーカス: MF
詳細レンズタイプ: ティルトレンズ
アオリ撮影: ○ フィルター径: 62mm 最大径x長さ: 68x72mm
この製品をおすすめするレビュー
5 他のレンズでは、なかなかできない機能
ピント面の変化をコントロールできるのは、今までにない経験です。カメラのフォーカスピーキング機能でピント面の移動をリアルタイムに見ることができるのは、写真撮影の勉強にもなりますね。単なる50mmレンズとしては大きくて重いですがF1.4と非常に明るくボケも美しいレンズです。フルマニュアルレンズなんで故障も少ないんじゃないかなと思われます。色々遊べそうなんでじっくりと取り組んでみます。
5 コスパと造りの良いティルトレンズ
【操作性】
良い点
・ピントリング、ティルト機構の造りや感触が価格以上。
・ピーキングを使えば合焦部分が直線状に確認出来、MF操作が比較的簡単。
悪い点
・360度回転機構のロックボタンがやや貧弱。
・スチルメイン使いの私としては、絞りリングにクリック感が欲しい。
・外側絞りリングと内側ピントリングとの間隔が狭く、誤操作を招きやすい。
【表現力】
参考に画像をアップしました。このレンズの使用方法としては、逆ティルトによるミニチュア・ジオラマ風遠景撮影と思いますが、今回は被写体との距離が比較的近い動物園で試し撮りを行いました。機材はZfcで換算75mmとなります。
良い点
・価格を超える合焦面の描写力。
・唯一無二のボケ表現。
・価格を考慮すればネガティブ評価は有りません。
【携帯性】
・重量については、金属胴筒と堅牢な造りとのトレードオフと割り切っています。
・大きさについては、このクラスの標準レンズとしてはやや大きめと思います。
【機能性】
・メモリ付360度回転機構により自由な構図に対応。
・一見複雑に見える機能性も、今回の試写ですぐに理解出来ました。
【総評】
この価格で実用性と所有欲を満たしてくれる事に満足しています。標準単焦点オールドレンズ、時々ティルトレンズ的な遊び心あるレンズと思います。