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軽い順重い順 |
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![LAOWA 15mm F4 Wide Angle Macro with Shift [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000868717.jpg) |
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2178位 |
930位 |
5.00 (1件) |
50件 |
2016/4/ 5 |
2016/4/ 2 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F4 |
15mm |
○ |
410g |
【スペック】最短撮影距離:0.12m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ワイドマクロレンズ 広角:○ マクロ:○ アオリ撮影:○ フィルター径:77mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5老いた蛙?
ペンタックス用のPKマウントを購入しましたがマウントアダプターを使って主にα7Uで使っているためこちらに書き込みます。
操作性はピントリングは重めでねっとり粘り感がありマクロ撮影時の微妙なピント合わせに向いています。絞りリングはクリックはありませんがピントリングよりわずかに軽い粘りがあり操作感が差別されています。
表現力は写りはとてもシャープで色乗りもいいのですがデストーションはコーワのマイクロフォーサーズ用のPROMINAR 8.5mm F2.8 MFTほどには補正されていないようです。但し最短撮影距離がコーワは20cmでこちらは0.47cmと接写での表現領域でかなり違うところがあるので用途により使い分ける必要がありそうです。
携帯性はフードの口径がレンズ鏡胴よりかなり大きくて目立ちますが、片手でレンズ鏡胴部分を掴むとボディとの間ですべり止めになりいい感じです。但し、フードは固定がユルユルなので紛失しないようにフードの側穴を利用してカール式の携帯ストラップでショルダーベルトと繋いでいます。
機能性はピントが∞からいきなり0.83cmになるので超広角の割にはピント合わせは意外とシビアーです。それと超広角マクロするのにフィルターが使えるのは非常に有難い。
総評としては工作精度も意外と良くて描写性能も侮れない尖った中華レンズだと思います。
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![LAOWA 8-16mm F3.5-5 ZOOM CF [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001585565.jpg) |
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1899位 |
930位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/11/17 |
2023/11/24 |
α Eマウント系 |
広角ズーム |
F3.5-5 |
8〜16mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:20cm 最大撮影倍率:0.125倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:86mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4明確な用途がある方向けのレンズ
FX30で三脚完全固定で動画撮影に使用しています。写真撮影は現在未使用です。
AFがないので使用用途はかなり限られてくると思います。
付属のレンズキャップとフードはアマゾンで数百円で買えるものと同レベルのチープさで、フードの上からキャップがつけられないというsony純正では信じられない構造です。 更にキャップはカチっとハマるようなタイプではなく、そのまま収納すると危険です。
なので自前で汎用フードとキャップを別で用意しました。 これはマストだと思われます。
肝心の性能面ですが、かなり満足しております。
8mmと現状最も広い画角で撮影出来るという点はもちろんですが、F値がsonyのEPZ10-20mm F4よりも0.5低いという点が嬉しい。
また過去のLAOWAレンズは周辺減光が酷いという評価が多かったですが、このレンズに関してはSONY10-20よりもぱっと見で分かるレベルで優秀です。
超広角ながら解像感も高く、映りも綺麗で、このレンズでしか撮影出来ない画角があるというだけでも買ってよかったと思っています。
ただし最初に書いた通り、動画用途の場合は完全固定撮影以外ではかなり使用しにくいので、明確な使用用途がある方だけが買うような製品だと思います。
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![Night Walker T1.2 シネマレンズセット MS-3SEB-JP ブラック [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41+hAPG+lxL._SL160_.jpg) |
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3707位 |
930位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/ 7 |
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α Eマウント系 |
単焦点 |
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【スペック】APS-C専用:○ フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径マニュアルフォーカスシネレンズ 大口径:○ フィルター径:67mm
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694位 |
930位 |
4.68 (6件) |
74件 |
2017/9/20 |
2017/10/ 5 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
40mm |
○ |
420g |
【スペック】最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:1:6.2 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径レンズ 大口径:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:70.1x59.3mm
- この製品をおすすめするレビュー
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540mmでは最高峰のレンズ
MFが好きなのでコシナのレンズは数本持ってました。
特に、40mmの画角が好きで1.4/40nokton classicはお気に入りでした。
35mm付近ではLoxiaを検討してたのですが、結局、このレンズに落ちつきました。
少し重いですがMFの操作感はさすがコシナです。
開放でもちゃんと解像しますし、1.4まで絞れば自分的には問題ありません。
写りも綺麗なんですが、色乗りがやや薄くコントラストも単調な感じがします。
(後で現像すれば問題ないんですが。。。)
この辺りはZEISSと比べてコーティングの差なんでしょうかね?
5消費税導入前に
ULTRON 40mm F2 を既に持っていてこの画角がしっくりくることは分かっていましたが、安い買い物ではないので発売から2年近く躊躇していました。しかし、10月から増税になるのでと自分に言い聞かせ、つい先日、中野へ出向き思い切って購入しました。
まだ数枚の試し撮りしかしていませんが、開放でのピント面の写りは Ai-s 50mm F1.2 や Ai-s 35mm F1.4 等で体験するようなフワフワしたにじみが無くシャキッとした写りで、開放を積極的に使いたくなりました。なるほどこう言うのを現代的と言うんだなと感じさせられます。
付属のフードが思ったより小ぶりで浅いです、これはこれで良いのかもしれませんが、私は深いフードのほうが好みです。そこで 58→52mmステップダウンリング経由で HS-7 を取付けてみたら無茶苦茶おさまりが良くカッコイイ!ケラレもギリギリ大丈夫でした。
ずっしり感があるので、出張ついでに鞄に忍ばせるには重すぎますが、休日のスナップのお供としては丁度良いです。ビント合わせの時に、ヘリコイドを廻すと自動で画面が拡大されシャッターを半押しにすると元に戻る操作感は実用的で素晴らしいですね、一眼のライブビューではこうは行かない。
だいじに使っていきたいと思います。
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766位 |
930位 |
4.76 (24件) |
121件 |
2017/7/19 |
2017/8/10 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2 |
65mm |
○ |
625g |
【スペック】最短撮影距離:0.31m 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径マクロレンズ マクロ:○ 大口径:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:78x91.3mm
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5万能標準レンズ
【操作性】
フォーカスリングは少し抵抗感が強めなので、接写で微妙なピント調整時には制御性がよいですが、スナップ撮影ではピント調整が頻繁な場合は撮影半日程度で左手人差し指が腱鞘炎気味になります。絞りリングはクリック感もほどよく使いやすいです。
【表現力】
表現力と言うよりかは、情報取得力と言った方が正しいかもしれませんが、Zeissレンズみたいに暗部の階調は豊かだけど明部は白飛び傾向ということがなく、リニアな階調でかつ画像解像度が高いので、RAW現像ソフトで色の破綻を起こさずに調整できる範囲が広いので、デジタル時代向けの理想的なレンズだと思います。ただそれとトレードオフでボケ具合が硬くなります。
【携帯性】
ずっと首にかけて歩くとなると負担ですが、それでもこれを引っ提げて散歩に出かけたくなるのは捨てがたい画質のせいです。
【機能性】
常用レンズとして本体に付けっぱなしですが、スナップもいけるし接写もいける。私にとっては重量以外ストレスがない万能単焦点です。そんな重量も慣れてしまいましたが。
【総評】
f=50mmだといつも一歩前にという習慣があったのですが、これは構えれば構図が決まるので自分の感覚にぴったりなレンズです。とは言え、重いしAFじゃないという点で何度売却しようと思ったことか。やはり画質に魅了されていまでは第1常用レンズですし、たまにAFレンズを使うとAFがもどかしくなる時があるくらい使いやすい操作感です。欠点と言えば、このレンズの画に慣れてしまうと大概のレンズの解像度が物足りなく見えてしまう点です。
5シャープネスと柔らかいボケを両立させた優秀なレンズです!
α7RV, α7RWAで使用していました。マウントアダプターを介して複数のマウント(RF, E, L, Z, G, X)で使えるSIGMA 70mm F2.8 Art(EFマウント)を購入したので、いまは手元にありません・・。
【操作性】
フォーカスリングの操作感はよいのですが、近接撮影側の回転角が大きいのでピント合わせに少々時間がかかります。もう少し軽めで回転角が小さい方がリズムよく撮影できると感じました。
【表現力】
シャープなレンズなのでボケが硬めなるシーンもありますが、多くのシーンでピント面のシャープネスとデフォーカス部の柔らかいボケを両立させた優秀なレンズです。色収差もよく抑えられています。等倍撮影まで出来るともっと良かったと思います。
【携帯性】
α7系との組み合わせだとレンズヘビーな印象ですが、私的には問題ないレベルです。
【総評】
重複しますが、ピント面のシャープネスとデフォーカス部の柔らかいボケを両立させた優秀なレンズです。経済的に余裕があれば手元に残しておきたかったレンズです・・。マニュアルフォーカスが苦にならないαユーザーにお勧めのマクロレンズです。
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1951位 |
930位 |
5.00 (5件) |
17件 |
2017/8/28 |
2017/9/30 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2 |
15mm |
○ |
500g |
【スペック】最短撮影距離:0.15m 最大撮影倍率:1/4倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ フィルター径:72mm
【特長】- ソニーEマウント専用のフルサイズ対応単焦点レンズ。
- 動画の撮影にも最適な、素早く絞りのクリックをキャンセルできる機能を搭載。
- レンズ前面が平らになるように設計。角型フィルターのホルダーなどを別途購入することなく、丸枠の72mmフィルターを取り付け可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5万能系MF超広角レンズ
【操作性】
フォーカスリングはやや重めですが滑らか、ピントの山も掴みやすいです。
絞りはクリックオンで1段ずつですが、それが逆に扱いやすいと感じました。
量販店でLoxiaを触ったときに、1/3段刻みは扱いにくい印象でした。
デクリックにすれば細かい絞りの調節も可能です。
【表現力】
歪曲収差が私には全く気にならないレベル、超広角の純粋なパースのみを楽しめます。
周辺減光はそれなりに目立つ印象ですが、気になるならRAWで撮って補正すれば良いと思います。
私は周辺減光は気にならないので問題なしです。
レンズの鼻先まで寄れるので、広角マクロとしても楽しめます。
それから星景写真にも使用しました。(一応こちらが本レンズを購入した目的)
トリミングしたものを載せているのでコマ収差の具合等ご参考になれば。
いずれも絞りは開放、ソフトフィルター使用しています。
3、4枚目は設定ミスでAPS-Cクロップとなっていましたが、SSが短いものがなかったので一応載せておきます。
【携帯性】
重量は500gと滅茶苦茶軽いとは言えませんが、着脱可能なレンズフードのおかげもあり大きさはさほど感じません。
【機能性】
AFはあってもなくてもどっちでも良いですが、電子接点は欲しかったと思います。
その辺は今後のレンズに期待するところですね。
【総評】
α7Vとの組み合わせで使用していますが、超広角スナップレンズとしてもなかなかに万能な働きをしてくれています。
100mmの角形フィルターも問題なく使用できます。(ただしフィルターを斜めにするとケラレが発生する角度があります。)
星景写真は開放での使用は、若干コマ収差が気になりました。
しかし同等の焦点距離のものだと、歪曲収差がどうしてもひどく発生しがちですので星景写真以外のことに使用しにくいですし、地上部も被写体によっては歪曲が気になるかな?と判断しこちらを選択しました。
歪曲収差を許容できる(あとでlightroom等で補正をかける)、又は星景写真にしか使用しないなら、サムヤンのレンズはコマ収差の補正が良好なようですので値段を考えるとそちらの方が良いかもしれません。
とはいえ私的には欲しいスペックを概ね兼ね添えている本レンズは、しばらく私の超広角レンズの最適解として使用していくでしょう。
5風景メインでの感想です
初レビューとなります。α7Vで撮影した感想となります。
【操作性】
マニュアルなのでシンプルな操作となります。
【表現力】
解像度は素晴らしいですがF値開放では周辺減光が大きく発生します。
ある程度絞れば解消されます。
【携帯性】
フルサイズ対応でこのサイズは妥当だと思います。
【機能性】
72mmフィルターが取り付け可能です。
絞りリングはクリックレスに切り替えが可能です。
【総評】
風景、夜景、1/4マクロ、ボケを使った撮影といった、
使用者によって様々な使い方ができる素晴らしいレンズだと思いました。
画像も上げておきますが未加工かつ初心者の撮影ですので
参考としてご覧ください。
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![LAOWA 9mm F5.6 W-Dreamer [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001277806.jpg) |
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2526位 |
930位 |
- (0件) |
0件 |
2020/8/ 3 |
2020/8/ 7 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F5.6 |
9mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.12m 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○
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![LAOWA 8-15mm F2.8 FF Zoom Fisheye [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001698755.jpg) |
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1556位 |
930位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/11 |
2025/7/11 |
α Eマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
8〜15mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:16cm 最大撮影倍率:0.23倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:魚眼ズームレンズ フィッシュアイ(魚眼):○
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![フォクトレンダー HELIAR-HYPER WIDE 10mm F5.6 Aspherical [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000858557.jpg) |
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973位 |
930位 |
4.49 (6件) |
64件 |
2016/2/25 |
2016/5 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F5.6 |
10mm |
○ |
375g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ 最大径x長さ:67.4x68.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ストイックに考えたら自分には使いこなせないレンズ
購入して、ほぼ一か月。いろいろな可能性を秘めたレンズだと思う。ただし、自分の腕では到底引き出しきれない。ストイックに考えたら、私には分不相応。なので、遊びだと割り切って、楽しくつき合わさせてもらっている。
操作性: 古典的マニュアルレンズ。操作は、シンプル。ただし、他の超広角レンズ同様、前玉には気を付けたい。
表現力: 独特のパース。当然、周辺部にそれなりの流れは出るが、これで資料の複写をするとか、すみっこに人を入れて記念撮影するとかいう人はいないと思うので、気にならないはず。魚眼でオリンパスの8oF1.8を持っているが、あれとは違うパースの世界を楽しめる。ただし、F1.8の魚眼とは違って、星空撮影には向いていない。
携帯性: いかに開放F5.6とはいえ、35o対応であの軽さは◎。
機能性: 絞って、パンフォーカスでざっくり撮るレンズなのだと思う。LVで拡大してちまちまピント調整をするには、マトが小さすぎて向いていない。絞る関係上、三脚は携帯したい。
写真1: 比較対象として。FE16−35oF2.8の広角側の写真。被写体は山形県酒田市の山居倉庫。(F11、カメラはα7RM2)
写真2: 同様に、本レンズで。(F11、カメラはα7M2)
写真3: 本レンズで秋田県由利本荘市の風力発電所を撮影。逆光。(F16、カメラはα7M2)
写真4: 本レンズで新潟県瀬波海岸を撮影。逆光。(F11、カメラはα7M2)
写真5: 本レンズで新潟県村上市の塩引き鮭を撮影。三脚禁止の場所につき、ISO6400、0.5秒の手持ちという無茶をやった。(F8、カメラはα7M2)
写真6: 本レンズで山形県羽黒山の五重塔を撮影。(F16、カメラはα7M2)
5視界の全てが写るレンズ
画角が130度と人間の視界(120度くらい)とほぼ同じで、目に見えるもの全てが写るレンズです。
油断すると、自分の指や足が写ります。順光ですと自分の影も写ります。
【操作性】
ピントも絞りもマニュアルです。絞りはカメラ本体では操作できません。レンズ本体の絞りリングで設定します。
MFフィルムカメラ時代にタイムスリップしたような懐かしさを感じます。
MFですが、開放(F5.6)でも、被写界深度は非常に深く、ボケさせることは、ほぼ不可能です。
【表現力】
今までにないユニークな写真を撮ることが出来ます。画面の四隅の近距離に被写体を入れると、大きく歪みますが、魚眼の様な歪曲にはなりません。
太陽を直接入れると流石にゴーストは出現しますが、フレアによりコントラストが低下することは今のところありません。
逆光にも比較的強いレンズです。
【携帯性】
コンパクトですが、大きさの割にはズシリと重さを感じます。
【機能性】
全てアナログです。今のカメラに慣れた方は少し違和感を感じるかもしれません。
【総評】
私の様な広角レンズ好きには堪らないレンズですが、お勧めできるかどうかは微妙です。
普通の方ですと、おそらく使う頻度も少なく、15万円を出す価値があるかどうか?
個人的にはとても楽しいレンズです。
私のブログでも作例を紹介しています。
http://blog.goo.ne.jp/ogawaay/e/6e511ac801b9e783fb43c1a419432c6d
http://blog.goo.ne.jp/ogawaay/e/70112509c33ad26164b7af8e669f13b1
http://blog.goo.ne.jp/ogawaay/e/be17717b392f3f0a37c9601557ea0166
http://blog.goo.ne.jp/ogawaay/e/6d6a312af880caf4bcec2b8da07e10d6
http://blog.goo.ne.jp/ogawaay/e/7843a376b476f50455a9f67589a98418
http://blog.goo.ne.jp/ogawaay/e/f53f6d832f2731927f9963db23c0a3a9
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1421位 |
930位 |
5.00 (2件) |
44件 |
2019/5/17 |
2019/6/27 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
21mm |
○ |
560g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:1:7.5 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:70.5x79.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5古風な『オールドレンズ』、ではない?
【操作性】
フォーカスリング、絞りリングのみでシンプル操作です。電子接点あるのでカメラ側の手ぶれ補正が使えるのはすごくいいです。Exifも残るし。あ、最短撮影距離25cmはすごく使いやすいです!
【表現力】
とても美しい絵が出てきます。NOKTON40oF1.2VMとも違う味わいがあります。こちらのほうがより現代的かと思いました。
広角で明るいからか、構図や撮り方でかなり印象の違う絵になります。まだまだ使いこなせていません。撮ってて楽しいですw
【携帯性】
α7Cに使ってます。想像より小さくはなかったのですが、重さ大きさ/バランス、共に問題ありません。イメージよりも重めで高級感あります。フィルター経は62oで普通のフィルターがつけれます。付属の花形フードやキャップともへんな干渉なく使えます。
【機能性】
特筆する機能はありませんが、ひとつひとつの基本機能が精度良く、しっかりと仕事をしてくれる感じが伝わってきます。
おかげで撮ること自体楽しくなります。
【総評】
日常や旅行、作品作りなど、様々なシーンでフォクトレンダーらしさを感じさせてくれるレンズかと思います。
このレンズで撮った写真(画像)を見返すと、撮影時の様々な思いが蘇ってくる、そんな写りです。(なんのこっちゃ)
なんだか情緒的な表現ばかりしてしまいましたが、只のオールドレンズ風味を謳った製品ではなさそうで、かなり高性能な気がします。。
今度は星空写真を撮ってこようと思います。
誰かいい三脚教えてくださいw
5フィルター径62mmは良心的 first impression
重量560g , フィルター径62mmは良心的 first impression.
所謂点光源描写に関しては、これから なのですが、他社と比べて
やや独特な絞り羽根や絞り環に惹かれてしまいました。。
1/3ステップの絞り環 … 操作性は悪くないように感じています !
興味深い 単焦点 MF-Lens に映ります。
(ん、
review投稿者種別[必須]って今まであっただろうか、ハテ?
VoigtLander NOKTON 21mm F1.4 購入してしまいました)
2019年8月18日 20:5x [1247471-2] 画像ファイル添付 , 無評価項目を評価
2019年8月1日 04:57 [1247471-1] 初稿
P.S. 添付した画像ファイルのドアノブ付近の玉ボケにも注目かな
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1143位 |
930位 |
4.63 (5件) |
63件 |
2018/6/19 |
2018/12/ 7 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.5 |
110mm |
○ |
771g |
【スペック】最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:等倍マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:78.4x99.7mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5色再現を含めて「三次元ハイファイ」なレンズです!
少し前に格安な中古良品を購入しました。α7RWA, α7RV, Nikon Z7(+Megadap ETZ21 Pro)で使用しています。少し使ってみて売却する予定でしたが、気に入ったので使い続けています。代わりにSIGMA 105mm DG DN MACROを売却しました。
【操作性】
マニュアルフォーカスの操作フィーリングはとても秀逸です。中長距離域〜マクロ域の回転角が大きいので、撮影距離を大きく変える際には少し手間取ります。絞りリングがマウント側に配置されており、かつ幅も狭いので少し操作がし難いです。
【表現力】
色の再現性がとても高いことが印象的です。色も含めて三次元ハイファイという形容詞がぴったりなレンズです。絞り開放付近では口径食が大きく、少しでも絞ると玉ボケの角が目立つことが玉に瑕ですが・・。他には欠点らしい欠点がありません。
【総評】
本当にAPO-LANTHARの名に恥じないレンズです。色の再現性がこれほど高いレンズはあまり目にしません。Nikonの技術者が「三次元ハイファイ」という設計思想と提唱しておられますが、このレンズは色再現を含めて「三次元でハイファイ」だと感じます。
5Eマウント屈指の銘玉か
【操作性】
フォーカスリングは滑らかに回り、約450から60度ほど回ります。
接写のさいに十分にピントをコントロール可能。
一方、動きのある被写体に追従させるのは難しく、風景とマクロ、静止してのポートレートに用途は限ららると初めのレビューでは記載していましたが、改めて子供などを撮影してみたところ0.6mから無限遠まで一般的な中望遠撮影でよく使う領域のピントリングのピッチが狭くなっており、70度程度の回転量で、左手の持ち替えをせずに撮影ができました。
マクロ撮影と通常撮影を繰り返し切り替えるなどの使い方でもしないかぎり、動いている被写体でも対応ができます。
大変よく考えられている製品でした。
レビューを修正いたします。
【表現力】
色収差が本当にでません。ボケも数mの距離での撮影で柔らかい印象でよいのですが。
少し絞ると玉ボケの角が目立ちます。
とはいえ、個人的に偶数羽が大好きなので、欠点を補ってあまりあります。
【携帯性】
重いし、でかいです。
【機能性】
MFのレンズとして評価すると、電子接点に対応していて、5軸手振れ補正やMFアシストなどの機能に対応できているのはやはり便利で、機能性として優れているといえます。
【総評】
50mm f2もよかったですが、こちらのレンズも非常に素晴らしい描写です。
50mmでは、接写時などは、若干は色がつくことがありましたが(他のレンズに比べたらほぼ無いと言えるレベルですが)、マクロレンズだけあって完璧な補正となっていました。
Apolanterを電子接点で使えるからαを買うと言う人がいても驚きません。
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815位 |
930位 |
4.84 (18件) |
128件 |
2014/9/ 3 |
- |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2 |
35mm |
○ |
340g |
【スペック】 最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF フィルター径:52mm 最大径x長さ:62.1x59.2mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトなレンズで1、2を争うお気に入り。
【操作性】あえてネガティブな点を挙げるとすると、絞りリングが手前にありすぎて若干回しにくいのとコンパクトなサイズにギリギリに作っているのでカメラからレンズを着脱しにくい点があります。でもそれを解消するためにコンパクトさがなくなったら嫌なのでこれで大満足です。使ってると慣れます。
【表現力】F2.0ですが良いですね。ぼかしたければ寄れるレンズなので寄れば良いです。
個人的にはボケすぎて何も見えないのも寂しいのでこれくらいでも十分です。
まあ明るいことに越したことはないですけどね。
個人的にはそういう明るいレンズは絞りたくなくなってしまう性格だし。
良い絵が撮れます。
開放で撮ると白が飛ぶようなふわっとした仕上がりになります。
幻想的な風景なんかで試してみたくなります。
黒は粘ってくれてモノクロ表現なんかもカッコよく仕上がります。
黒の表現が綺麗なのでしっかり写るという表現をしたくなります。
例えるならどっしり構えてくれてるような感じ。
【携帯性】威圧感を与えないちょうどいいサイズです。
気負わないサイズ感って心も軽くなります。
【機能性】
レンズ側でも絞り調整出来るしマニュアルレンズ楽しいです。
マニュアルレンズなのでAFが使えないのでそこだけ注意。
【総評】
α7CII、α7CRで使うとカメラのオレンジリングに
このレンズ特有のブルーのシーリングが覆い被さって
カメラの雰囲気が変わってかっこいいです。
マニュアルオンリーな点がやはり人を選ぶのでしょうか。
いいレンズですよ。
5絞り開放時の癖は強いが総じて良いレンズ
【操作性】
Loxiaシリーズ共通ですが、絞りリングの位置やレンズの構造的に操作性はあまり良くありません。
ピントリングはやや軽めで、滑らかに動くのでピント調整はしやすいです。
【表現力】
絞り開放ではボヤボヤ、絞ればキリッと現代的な写りになります。解放と絞った時のキャラクターの差が凄く、ここは意図的に使い分けたい人に向いてますね。F2の明るさを期待して買うという人にはオススメしかねます。絞った時の繊細なコントラストの抜けの良さ、発色の良さはカールツァイスらしい描写をします。ソニーツァイスの35mmf2.8と比較してもより線の細い描写って感じですね。良い色が出ますが、他のツァイスレンズと比べると彩度そのものはやや控えめな印象です。
【携帯性】
ここは文句なし。これより軽いレンズが欲しいなら、ソニーツァイスの35mmf2.8を買うべきかと
【機能性】
特に特筆するような機能はありません。Loxia全般に共通してますが、フードが緩く外れやすいのはちょっと難点です。
【総評】
癖玉との評価と、値段の高さで躊躇をしますが良いレンズです。気になる人は中古等で手頃な価格帯に落ちているレンズが有れば購入してみると良いのではないでしょうか?絞り開放でのボヤボヤさは想像以上のものが有りますが、絞った時の繊細な描写が好きで良く使うレンズになっています。
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1050位 |
930位 |
5.00 (8件) |
47件 |
2016/1/14 |
2016/1/22 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
21mm |
○ |
394g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:62.1x72mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高の広角単焦点レンズ
操作性
レンズ全体が可動部ばかりなので付け外しはちょっとしにくいです。ピントリングと、絞りリングの形状や位置はもう少しなんとかならんかったのか…とは思いますね。フォクトレンダーシリーズの絞りリングの方が使い勝手は良いです。デザイン性を優先した感はありますね。
表現力
これはもう最高の一言です。もうかなり古いレンズの部類に入ると思うのですが、最新のレンズと比べてもこのレンズに比べるとなんだか色気が足りないなぁって思えます。コントラストと発色が良く、解像感に優れるので風景撮影にベスト。特に雪のシーンを撮影する時なんかは最高の色が出ますね。
10枚絞りから得られる光芒の美しさも特筆ものです。
携帯性
このサイズでこの写りですから文句なしです。
機能性
MFレンズなので特に評価する様な機能は有りません。ピントリングはやや重めですね。広角レンズなのでそのような設計にしたとか。青いシーリングゴムがすぐ切れるのには閉口モノです。
Loxiaシリーズ全般に言える事ですが、もう生産完了したとの事ですので後は中古で手に入れるしかない状態です。興味がある人は美品良品が残っている内に購入しておく事をオススメします。
正直このシリーズはもっと広角なレンズ(16~18mmとか)や、マクロなんかも有れば良かったのになぁと残念に思いますね。
5ヤシコンDistagon21mmの彷彿させるレンズ。
【操作性】
脱着にコツが必要で、屋外でのレンズ交換の際は少し注意が必要です。
収納時にレンズフードが外れやすいのにも注意が必要です。
【表現力】
コントラストの高さ発色の良さは言うまでも無く 時々はきだす写真の立体感に驚きます。
【携帯性】
サイズは非常にコンパクトで持ち出しは良好ですが、サイズに比して内容が詰まった感じの重量感があります。
【機能性】
マニュアル操作に多少慣れていれば、問題なしです。
【総評】
元々”ツァイス神話”の証明(折戸敦生 先生):既に絶版?に紹介のDistagon21mm F2.8の作品に憧れ購入しましたが
21mmの画角から、普段持ち出しの機会が少なく(普段はBatis40mmを愛用)防湿庫の肥やしになりがちでした、
先日、清掃・コンディション維持の試し撮りで改めてこのレンズの素晴らしさを再認識しました。
改めZWISS特有の、その場の空気を写し込む様な立体感に改めて感心しました。
暫くは常用してみたいと思います。
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![LAOWA 15mm F4.5 Zero-D Shift [ソニーE用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/454160/454160761/4541607614758/IMG_PATH_M/pc/4541607614758_A01.jpg) |
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2688位 |
930位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/5/21 |
2021/5/28 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F4.5 |
15mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角シフトレンズ 広角:○ アオリ撮影:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4結果として使える。またシフト可でこの広角域は唯一
届いて1週間ほど使ってみての感想です。
用途は主に建築写真(外観・内観)撮影のため
SONYマウントではシフト可のレンズがこれとsamyang
ニコン・キャノンのレンズをアダプターを介して使う手もありますが、
まずニコンは自分が使用しているcomliteのアダプターではpcレンズが不安定な挙動があり、
選択から外れ、特に超広角領域が必要だったので、キャノンの17mmと迷いましたが、
こちらはアダプターを別途購入する必要もなくお値段の差もあり、またレビューなどをいくつか見ましたが、そこまで解像度の違いはないかなと感じ、逆光に若干弱いということでしたが、駄目元で購入。画角が若干こちらが広いのも決め手でした。
住宅地の中にある建物はひきがとれないところが多いですから。またこちらにはティルト機能はありませんが、この広角域では自分はそんなに使うものではないのでよしとしました。
中華製のレンズはこれがはじめてです。
写してみての結果
まず気になった解像は、普段GMやSIGMAのアートになれている目では、若干甘いことは確かです。しかし十分に実用レベル。私的にはシフトを最大限にきかせても使えるという印象です。しかし開放は特に甘いので、せめてf8までは常時絞りたいです。
ゼロ歪みを名前に打ち出しているとおり、超広角域のレンズにありがちな歪みはほとんどありません。これがとても気持ちよい。ごく僅かに樽形の歪みがありますが、完璧を目指すならlightroom等のレンズ補正で簡単に補正できます。
色収差はごくわずかにありますがそこまで気になるレベルではないかと思います。
気になった逆光時の画質低下ですが、強い逆光時には解像が若干失われますが昔のオールドレンズにありがちなほどではありません。これも私的には実用レベルかと。しかし多分ですがcanonの17mmのほうがコーティングの優秀さゆえに、この点であちらが総じて解像が良く感じる部分なのかも知れません。
このレンズについて、私は絞り込むことが撮影用途での前提ですのでボケについては気にしませんが(開放近くでは使わない)
開放で寄ると多角形のいびつな形のボケが現れます。御世辞にも綺麗ではありません。
しかし絞り込んで撮影すると光源に綺麗なサンスターが現れます。これは好きですね。街の夜景とかにもいいんじゃないでしょうか。
操作性
絞りリングにあまりクリック感がありません。 またシフトの繰出しリングの直ぐ上になるので、誤って絞りが変っていたと言うことがありました、
またそのシフト量の調整方法がニコンやキャノンと違っていますが、あちらはロックネジと調節ネジが真逆のところに来るので、場合によっては手持ちの時、手を回し辛い場面がありますが、こちらはその点では有利だと思います。
補足
シフトレンズの利点として歪みない線のパノラマ写真がとれますが、この製品には別売りでレンズサポートアダプターが用意されています。三脚にこのレンズを装着カメラを直に取りつけてシフトさせると、レンズの位置が変わりますが、アダプターを付けてのシフト時にはレンズの位置はそのままでカメラの位置が変わります。光軸を変えずに撮影することが出来ます。
私は別途これも購入しました。ありなしでどれくらい違うのか試してみました。photoshopのパノラマ自動合成で、歪み補正にもチェックを入れて、撮って出しの縦写真左中右の3枚の写真を合成しましたが、このアダプターを使わない場合、出来上がったパノラマ中の横方向の直線にはごく僅かに浪打が目立ちます。本当にごく僅かですが、分かる人にはわかるので厳密にしたい場合は持っていた方が良いと思えます。また特に縦写真を横に3枚のパノラマは、縦横比も通常と余り変らず、画角を更に広くすることが出来て、引き伸ばし用途にはもちろん、全体的に絵の質もごく若干良くなりますので、多用するかなと思っています。
このアダプターが絶対必要かと言うと、そうではないかもしれませんが、余裕があったら持っておくことにこしたことはありません。
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![LAOWA 55mm F2.8 Tilt-Shift 1x Macro [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679113.jpg) |
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3066位 |
930位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 4 |
2025/2/14 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
55mm |
○ |
1345g |
【スペック】最短撮影距離:270mm 最大撮影倍率:1x フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ティルト・シフトマクロレンズ マクロ:○ アオリ撮影:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:85x168.5mm
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![LAOWA Aurogon FF 10-50X NA0.5 Supermicro APO [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001578633.jpg) |
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2815位 |
930位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/23 |
2023/10/20 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
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○ |
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【スペック】フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:顕微鏡レンズ マクロ:○
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![Otus ML 1.4/35 [ソニーE用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/453007/453007683/4530076832060/IMG_PATH_M/pc/4530076832060_A01.jpg) |
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1384位 |
930位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/25 |
2026/4 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
○ |
698g |
【スペック】 最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:5.5 フォーカス:MF フィルター径:67mm
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![Otus ML 1.4/85 [ソニーE用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/453007/453007683/4530076832039/IMG_PATH_M/pc/4530076832039_A01.jpg) |
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1738位 |
930位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/30 |
2025/10/29 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
85mm |
○ |
1033g |
【スペック】 最短撮影距離:0.8m 最大撮影倍率:1:8.1 フォーカス:MF フィルター径:77mm
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![Simera-C 5本セット 21-75mm T1.5 Cine Prime [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001726134.jpg) |
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2178位 |
930位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/26 |
2025/12/26 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
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○ |
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【スペック】 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:シネマレンズ
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![18mm F6.3 ウルトラシンレンズ シルバー [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41K6Vi8lBxL._SL160_.jpg) |
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2178位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/1/17 |
2025/1/17 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F6.3 |
18mm |
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78g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ウルトラシンレンズ 最大径x長さ:60x14mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4ボディーキャップレンズとしては良く写る
フルサイズの24mm F6.3の方のレビューで、「安いから、どちらも買ってしまいましょう。」と言ってしまったので、Eマウントの18mmF6.3の方も買ってみました。
富士フィルムXマウント用↓と同じになってしまいますが、一応レビューしておきます。
https://review.kakaku.com/review/K0001671448/ReviewCD=1938133/#tab
ボディーキャップレンズとして、軽量コンパクトで低価格で、気軽な街歩きスナップに持ち出せます。
そして、ピント合わせさえしっかりやればそこそこに写るレンズです。
SG-imageはオリンパスのボディーキャップレンズ達と同じようなピントレバーでの使い方ですが、オリンパスの方が途中のパンフォーカスの位置にクリックがあって分かりやすく、街歩きでは使いやすいです。
また、SG-imageはピントレバーが飛び出しているので、うっかり触ってズレてしまったり、収納時に引っかかたりとかがあります。
特にEマウントのAPS−C機種はどれもとてもコンパクトですから、ピントレバーの飛び出しがかなり邪魔になると思います。
それでも、内蔵式レンズキャップの仕様とフードが標準で付属するところや、最短撮影距離が0.3mに対し0.2mまで近寄れるというのは、7artisansより勝っていますし、レンズの解像力も画面全体にSG-imageの方が高いように思います。
SG-image18mmF6.3、値段の割に良く写るというのが一番の感想かな?
ところで、現時点ではカカクコムに登録はありませんが、上記の2本と同じように絞りF値固定のマニュアルフォーカスレンズで、7artisans18mmF5.6と言うフルサイズ用のレンズもあります。↓
https://www.amazon.co.jp/dp/B0DRG3JRHJ?ref_=ppx_hzsearch_conn_dt_b_fed_asin_title_2&th=1
https://pergear.co.jp/products/7artisans-18mm-f5-6-ff
口径が大きい分ちょっと値段が高くなり、少し厚みが増しますが、まだまだ十分パンケーキサイズで、しかもしっかりした描写のレンズなので、超広角18mmをフルサイズでも使いたいというならこちらの選択もありかなと思いますよ。
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![18mm F6.3 ウルトラシンレンズ ブラック [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41QTlR5NPjL._SL160_.jpg) |
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2815位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/1/17 |
2025/1/17 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F6.3 |
18mm |
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78g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ウルトラシンレンズ 最大径x長さ:60x14mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4ボディーキャップレンズとしては良く写る
フルサイズの24mm F6.3の方のレビューで、「安いから、どちらも買ってしまいましょう。」と言ってしまったので、Eマウントの18mmF6.3の方も買ってみました。
富士フィルムXマウント用↓と同じになってしまいますが、一応レビューしておきます。
https://review.kakaku.com/review/K0001671448/ReviewCD=1938133/#tab
ボディーキャップレンズとして、軽量コンパクトで低価格で、気軽な街歩きスナップに持ち出せます。
そして、ピント合わせさえしっかりやればそこそこに写るレンズです。
SG-imageはオリンパスのボディーキャップレンズ達と同じようなピントレバーでの使い方ですが、オリンパスの方が途中のパンフォーカスの位置にクリックがあって分かりやすく、街歩きでは使いやすいです。
また、SG-imageはピントレバーが飛び出しているので、うっかり触ってズレてしまったり、収納時に引っかかたりとかがあります。
特にEマウントのAPS−C機種はどれもとてもコンパクトですから、ピントレバーの飛び出しがかなり邪魔になると思います。
それでも、内蔵式レンズキャップの仕様とフードが標準で付属するところや、最短撮影距離が0.3mに対し0.2mまで近寄れるというのは、7artisansより勝っていますし、レンズの解像力も画面全体にSG-imageの方が高いように思います。
SG-image18mmF6.3、値段の割に良く写るというのが一番の感想かな?
ところで、現時点ではカカクコムに登録はありませんが、上記の2本と同じように絞りF値固定のマニュアルフォーカスレンズで、7artisans18mmF5.6と言うフルサイズ用のレンズもあります。↓
https://www.amazon.co.jp/dp/B0DRG3JRHJ?ref_=ppx_hzsearch_conn_dt_b_fed_asin_title_2&th=1
https://pergear.co.jp/products/7artisans-18mm-f5-6-ff
口径が大きい分ちょっと値段が高くなり、少し厚みが増しますが、まだまだ十分パンケーキサイズで、しかもしっかりした描写のレンズなので、超広角18mmをフルサイズでも使いたいというならこちらの選択もありかなと思いますよ。
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![10mm F8.0 II APS-C BLACK [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001628858.jpg) |
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1951位 |
-位 |
- (0件) |
4件 |
2024/5/31 |
2024/5/31 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F8 |
10mm |
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【スペック】APS-C専用:○ フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角魚眼レンズ 広角:○ フィッシュアイ(魚眼):○ パンケーキ:○ フィルター径:55mm
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![7Artisans 18mm F6.3 II 1863EB2 [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001543890.jpg) |
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1485位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2023/6/ 9 |
2023/6/ 9 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F6.3 |
18mm |
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55g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ボディキャップレンズ 最大径x長さ:56x10mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5撮るのが楽しいレンズです
【操作性】パンフフォーカスで撮影するのでそれほど操作しませんが、ピントリングは、にゅるっとした動きで操作しやすいです。薄いレンズですが前玉が奥に引っ込んでいるのでMF中に不意にレンズを触ってしまうことありません。30cmまで寄れますがピント合わせは拡大表示と併用しながらでないと厳しいです。0.6mくらい先から無限遠で撮れるのでピント操作はそれ程必要なく、それを踏まえると操作性はシンプルで良いです。
【表現力】表現力と言うか個性豊かでクセを利用すると表現力のある写真が撮れます。大まかな性格は柔らかく低コントラストです。光源を入れると盛大なシャワー状のフレアやゴーストが出ます。光源を入れなくても逆光ではフレアが強く発生します。周辺減光は大きく、樽型の歪みがありますが広角レンズとしてはそれほど大きな歪みではありません。解像感は全体的にありませんが中央はそれなりに解像しシャープさも感じられます。周辺はやや甘く解像感に欠けます。これらを利用して撮る感じです。
【携帯性】ボディキャップレンズと言う商品名からも分かるように非常に携帯性は高いです。
【機能性】ボディキャップ並みの本体サイズながらピントリングがあります。前玉のレンズキャップも無ければフィルター類も付けられません。後玉のレンズキャップは付属します。最初、前玉のキャップが無く不安でしたが、使ってみたら必要性を感じないので不要かと思います。操作性の項目でも書きましたが前玉が引っ込んでるので余程のことがなければ傷つけることも触ってしまうこともないです。構造デザインによる機能性とでも言いましょうか。
【総評】安価に撮る楽しさを感じさせてくれるところが魅力のレンズです。広角でf6.3ですが周辺描写の緩さが相まって心地よいボケ感もあります。撮り方次第で化けるレンズではないでしょうか。
50.3mまで近づけるので、表現力が高まりました。
初期型のような個性的な外観では無くなりましたが、ピントリングが付いてピント合わせができるようになったので、とても表現力が高まったと思います。
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0001331013/SortID=23950867/#23950964
初期型ではピント位置固定でピントエリアが3〜5mだったのですが、U型では無限遠〜0.3mまでの調整ができます。
ですから逆に、撮影時にピント合わせをしっかりしないと狙った被写体がピンボケになる恐れもあります。
気軽にパシャパシャしたい場合は、所望の位置にピント合わせをして、ピントリングが回らないようにテープで止めてしまうとかする必要があるでしょう。
写りに関しては、レンズ構成が見直され、周辺減光や色被りが改善されています。
晴れた屋外などで強い光があるとフレアーが発生しやすいところは相変わらずですが、ミラーレスカメラのライブビュー撮影ですから、うまくこなしましょう。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001543890_K0001331013&pd_ctg=1050
写りが良くなっても、コンパクトさは変わらず、値段も大して上げずに提供されています。
ボディーキャップレンズとしてお勧めですよ。
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![7Artisans 50mm F1.8 5018EB [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/5/15 |
2019/5/15 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
50mm |
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170g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:中望遠レンズ フィルター径:52mm 最大径x長さ:60x41mm
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![14mm F4.5 シルバー [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/31dELh0FqZL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/23 |
- |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F4.5 |
14mm |
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【スペック】APS-C専用:○ フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角パンケーキレンズ 広角:○ パンケーキ:○ フィルター径:55mm
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![14mm F4.5 ブラック [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/417hCcW213L._SL160_.jpg) |
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3205位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/23 |
2024/8/30 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F4.5 |
14mm |
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【スペック】APS-C専用:○ フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角パンケーキレンズ 広角:○ パンケーキ:○ フィルター径:55mm
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![7artisans 25mm F1.8 25ES シルバー [ソニーE用]](https://www.sofmap.com/images/product/medium/4589457589116.jpg) |
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2437位 |
-位 |
4.00 (1件) |
8件 |
2018/7/23 |
2018/6 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
25mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.18m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:46mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4散歩のお供に楽しくMFしよう
最短撮影距離18センチでテーブルフォトもこなすコンパクトな単焦点レンズ。
EマウントのAPS-Cでは換算37.5mm相当の画角です。
【操作性】
絞り輪が無段階で動くので、クリック感のあるカチカチではなくヌルヌルとした操作感です。
クリック感なしを許容できれば、フォーカス、絞り共にしっとりした操作感が楽しめます。
【表現力】
結構よれるので、色々と画づくりも楽しめます。
明るい単焦点レンズのボケ表現も楽しめます。
個人の感想ですが、解像感は…。
価格なりかな。
安価なレンズですから、値段を考えるとがんばってると思います。
【携帯性】
コンパクトです。
【機能性】
シンプルなMF単焦点レンズです。
【総評】
フルサイズのα7M2で使ってます。
ミラーレスのEVFでピント拡大してMFで撮影するのは楽しいです。
お散歩のお供です。
APS-Cモードに切り替えるのが面倒で、クロップ1.4倍で使ったら、ケラレてました。(笑)
素直にAPS-Cモードで使いましょう。
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![7Artisans 55mm F1.4 5514ES [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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3066位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/6/ 6 |
2019/6/ 5 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
55mm |
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280g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:中望遠レンズ フィルター径:49mm 最大径x長さ:57x60mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4セブン・アルチザンは楽しい!
ミニチュア感に惹かれて中古で購入したNEX-6の隣の棚にいたレンズです。中古1万円程で購入。
セブン・アルチザンと呼ぶそうです。しちこうしょう(七工匠)ちゃうんかぁ。
【操作性】
F値ダイヤルはぬるぅっと動いてしまうことがあるので注意が必要です。
フォーカスリングを回すと筒がちょびっと伸びます。
【表現力】
F1.4ですのでキンキンに背景がボケてしまいます。
初心者にとっては楽しいですが、やわらかなボケは出せたことはないです。
【携帯性】
APS用ですし軽いです(280g)。100gを切るパンケーキレンズに比べたら重いですが、
フルサイズのレンズからくらべると軽いですし、NEX-6と足しても600gを切ります。
【機能性】
AFないです。絞り羽根が偶数枚ですので光条が奇数枚とは違うとか聞きましたがまだわかっていません。
最短撮影距離の0.35mは僕は実現できたことがないです。0.5mは離す感じでしょうか。
【総評】
換算して82.5mmのレンズですので、ポートレート用でしょうか。
最短撮影距離が短ければよかったのですが、どうもそのあたりはモゴモゴモゴ。
テーブルフォトには不向きですし、スナップも画角が限られるのでつけっぱなしレンズとはなりにくいのかも。
それでも初心者が家族のポートレートを撮影するには十分なものだと思います!!!
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![24mm F6.3 ウルトラシンレンズ シルバー [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001681587.jpg) |
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3205位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/3/19 |
2025/3/19 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F6.3 |
24mm |
○ |
74g |
【スペック】 最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ウルトラシンレンズ 最大径x長さ:58x16.7mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4今一つの感があるが、安さで良しとしましょう
先に出ていた同社のAPS-C用の18mmF6.3と同じ使い方のフルサイズ用レンズです。https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001681582_K0001671447&pd_ctg=1050
APS-C用の18mmF6.3はフルサイズ換算27mmですが、こちらのレンズは24mmですからフルサイズカメラで使えば少し画角が広いです。
そして、最短撮影距離も0.2mに対して0.25mですから、被写体をアップで撮ると言ことでは負けています。
携帯性と言う意味では、厚みが少し増しましたが最大径が小さくなり、その分24mmの方が軽くなっています。
また、ピントレバーの飛び出し具合も24mmの方が小さくなって、何かに引っ掛けて誤操作するという確率は減ったかなと思います。
とは言え、ほんのわずかなことなので、レンズ単体ではどちらも軽量コンパクトです。
写りに関しては、少し樽型の歪曲があります。
フルサイズのイメージサークルを十分カバーしているのですが、やはり周辺減光があり、解像も周辺は甘いです。
中央部の広めの範囲でそこそこに高画質なので、APS−Cのカメラで使えば画角は狭くなりますが、文句のない画質です。
それから、ちょっと逆光になるとフレアーが出やすいので要注意です。
18mmF6.3の方と同一のねじ込みフードが付属していますが、遮光の意味があるのか判りません。
また、5角形の絞り孔も同じで、好みが分かれるところでしょう。
それで、気軽な街歩きスナップ用機材として、カメラボディーも込みで考えた場合、ソニーEマウントでは、やはりAPS-Cカメラの方がかなり軽量コンパクトなので、18mmF6.3の方が向いているのだろうと思えます。
どうしてもフルサイズカメラで24mm画角が欲しいとなれば、こちらのレンズですけれどね。
安いから、どちらも買ってしまいましょう。
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![24mm F6.3 ウルトラシンレンズ ブラック [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001681582.jpg) |
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2006位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/3/19 |
2025/3/19 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F6.3 |
24mm |
○ |
74g |
【スペック】 最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ウルトラシンレンズ 最大径x長さ:58x16.7mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4今一つの感があるが、安さで良しとしましょう
先に出ていた同社のAPS-C用の18mmF6.3と同じ使い方のフルサイズ用レンズです。https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001681582_K0001671447&pd_ctg=1050
APS-C用の18mmF6.3はフルサイズ換算27mmですが、こちらのレンズは24mmですからフルサイズカメラで使えば少し画角が広いです。
そして、最短撮影距離も0.2mに対して0.25mですから、被写体をアップで撮ると言ことでは負けています。
携帯性と言う意味では、厚みが少し増しましたが最大径が小さくなり、その分24mmの方が軽くなっています。
また、ピントレバーの飛び出し具合も24mmの方が小さくなって、何かに引っ掛けて誤操作するという確率は減ったかなと思います。
とは言え、ほんのわずかなことなので、レンズ単体ではどちらも軽量コンパクトです。
写りに関しては、少し樽型の歪曲があります。
フルサイズのイメージサークルを十分カバーしているのですが、やはり周辺減光があり、解像も周辺は甘いです。
中央部の広めの範囲でそこそこに高画質なので、APS−Cのカメラで使えば画角は狭くなりますが、文句のない画質です。
それから、ちょっと逆光になるとフレアーが出やすいので要注意です。
18mmF6.3の方と同一のねじ込みフードが付属していますが、遮光の意味があるのか判りません。
また、5角形の絞り孔も同じで、好みが分かれるところでしょう。
それで、気軽な街歩きスナップ用機材として、カメラボディーも込みで考えた場合、ソニーEマウントでは、やはりAPS-Cカメラの方がかなり軽量コンパクトなので、18mmF6.3の方が向いているのだろうと思えます。
どうしてもフルサイズカメラで24mm画角が欲しいとなれば、こちらのレンズですけれどね。
安いから、どちらも買ってしまいましょう。
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![MK-28mm F2.8 [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41L+PDiBT-L._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/31 |
- |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
28mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.11倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マニュアルフォーカスレンズ フィルター径:49mm
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![MK-25mm F1.8 [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/511tqcn67NL._SL160_.jpg) |
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2688位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/31 |
- |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
25mm |
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190g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:49mm 最大径x長さ:60.5x40.9mm
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![7artisans 25mm F1.8 25EB ブラック [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41XU6M7zy0L._SL160_.jpg) |
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3066位 |
-位 |
4.00 (1件) |
8件 |
2018/7/23 |
2018/6 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
25mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.18m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:46mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4散歩のお供に楽しくMFしよう
最短撮影距離18センチでテーブルフォトもこなすコンパクトな単焦点レンズ。
EマウントのAPS-Cでは換算37.5mm相当の画角です。
【操作性】
絞り輪が無段階で動くので、クリック感のあるカチカチではなくヌルヌルとした操作感です。
クリック感なしを許容できれば、フォーカス、絞り共にしっとりした操作感が楽しめます。
【表現力】
結構よれるので、色々と画づくりも楽しめます。
明るい単焦点レンズのボケ表現も楽しめます。
個人の感想ですが、解像感は…。
価格なりかな。
安価なレンズですから、値段を考えるとがんばってると思います。
【携帯性】
コンパクトです。
【機能性】
シンプルなMF単焦点レンズです。
【総評】
フルサイズのα7M2で使ってます。
ミラーレスのEVFでピント拡大してMFで撮影するのは楽しいです。
お散歩のお供です。
APS-Cモードに切り替えるのが面倒で、クロップ1.4倍で使ったら、ケラレてました。(笑)
素直にAPS-Cモードで使いましょう。
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![18mm F6.3 60th ULTRAMAN-Limited Edition- ブラック [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41yukaQw6QL._SL160_.jpg) |
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2815位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/19 |
2026/3/19 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F6.3 |
18mm |
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78g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ウルトラシン(超薄型)レンズ 最大径x長さ:60x14mm
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![7Artisans 35mm F1.4 II APS-C 7A-35F14II-E-B [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001702747.jpg) |
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2815位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 6 |
2025/8/ 6 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
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221g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:標準単焦点レンズ フィルター径:49mm 最大径x長さ:60x41mm
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![TTArtisan 35mm f/1.4 C [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41XUG573tGL._SL160_.jpg) |
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2688位 |
-位 |
- (0件) |
9件 |
2020/12/21 |
2020/12/21 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
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180g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.28m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:標準レンズ 大口径:○ フィルター径:39mm 最大径x長さ:56x50mm
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![TTArtisan 35mm f/1.4 C シルバー [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001350402.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
9件 |
2021/4/22 |
2021/4/30 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
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180g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.28m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:標準レンズ 大口径:○ フィルター径:39mm 最大径x長さ:56x50mm
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![10mm F5.6 Fish-eye シルバー [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41CpmDR8aRL._SL160_.jpg) |
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2815位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/16 |
- |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F5.6 |
10mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:20cm フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:フィッシュアイ フィッシュアイ(魚眼):○
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![10mm F5.6 Fish-eye ブラック [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/314Z17sMZbL._SL160_.jpg) |
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2526位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/16 |
- |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F5.6 |
10mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:20cm フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:フィッシュアイ フィッシュアイ(魚眼):○
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![7Artisans 18mm F5.6 7A-18F56-E-B [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001702744.jpg) |
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1122位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/8/ 6 |
2025/8/ 6 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F5.6 |
18mm |
○ |
146g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:広角単焦点レンズ 広角:○ フィルター径:49mm 最大径x長さ:61x26.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4安価で気軽に持ち出せるフルサイズ対応超広角レンズ
パンフォーカスで気軽にパシャパシャ出来るフルサイズ超広角レンズだと思って使っていたら、ちょっとピンボケという写真を量産しました。
F5.6固定は、結構ピント合わせが必要なんですね。
背面液晶のライブビューで拡大してピントリングを回したら、ピントの山はとてもつかみやすくて、ちゃんと合わせられましたよ。
安くて良く写る超広角レンズとして、コストパフォーマンスは高いといえるでしょう。
ただ、最短撮影距離が0.3mと言うところだけがちょっと残念ですね。
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