スペック情報
軽い順 重い順
2815位
930位
- (0件)
0件
2017/4/17
2016/8
α Aマウント系
単焦点
F3.5
8mm
【スペック】 最短撮影距離: 0.3m
フォーカス: MF
詳細レンズタイプ: フィッシュアイマニュアルフォーカスレンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
【特長】 Samyang「8mm F3.5」に脱着が可能なフードが付属した、デジタル一眼レフカメラ用魚眼レンズ。 APS-C用だが、フルフレームカメラと使う場合はフードを脱着することで、ほぼ円形に近いように若干周辺が感光するイメージを作る。 手動フォーカス調節方式と、フレアやゴースト現象を防止する次世代ウルトラマルチコーティングを採用。
3205位
-位
- (0件)
0件
2019/2/ 5
2014/12/13
α Aマウント系
単焦点
F2
85mm
○
370g
【スペック】 最短撮影距離: 0.85m 最大撮影倍率: 0.12倍 フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 単焦点レンズ フィルター径: 55mm 最大径x長さ: 68x85mm
-位
-位
3.00 (1件)
0件
2018/2/15
-
α Aマウント系
単焦点
F2
35mm
○
350g
【スペック】 フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 単焦点レンズ フィルター径: 55mm 最大径x長さ: 68x70mm
この製品をおすすめするレビュー
3 値段相応の普通のレンズです。
αAマウントのマニュアルフォーカスレンズです。
マニュアルフォーカスさせ気にならなければ、手ごろな価格でフルサイズ35mm画角が楽しめます。
使い勝手も描写も今となっては、値段相応の普通のレンズです。
絞り開放では周辺減光が大きいですがF4まで絞れば解消します。
最短撮影距離が0.25mと案外近づけますから、うまく背景をぼかすこともできます。
ただし、ミラーレスα7シリーズで使うつもりなら、7Artisans35mmF2のEマウント用の方が良いかな?
格段に大きさが違いますからね。
-位
-位
- (0件)
0件
2018/8/28
2018/9/14
α Aマウント系
単焦点
F3.5
45mm
○
150g
【スペック】 最短撮影距離: 0.34m
最大撮影倍率: 0.16倍
フォーカス: MF
アオリ撮影: ○ フィルター径: 46mm 最大径x長さ: 73x39mm
2815位
-位
- (0件)
0件
2014/12/12
-
α Aマウント系
単焦点
F2.8
10mm
585g
【スペック】 最短撮影距離: 0.24m
フォーカス: MF
詳細レンズタイプ: 超広角マニュアルフォーカスレンズ
広角: ○ 最大径x長さ: 87x105.6mm
-位
-位
- (0件)
0件
2017/9/13
-
α Aマウント系
単焦点
F2
135mm
○
825g
【スペック】 最短撮影距離: 0.8m フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: マニュアルフォーカスレンズ フィルター径: 77mm 最大径x長さ: 82x121.6mm
2437位
-位
- (0件)
4件
2012/7/24
-
α Aマウント系
単焦点
F1.4
24mm
○
575g
【スペック】 最短撮影距離: 0.25m フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 単焦点 フィルター径: 77mm 最大径x長さ: 83x97mm
3205位
-位
- (0件)
0件
2018/1/19
2016/8
α Aマウント系
単焦点
8mm
435g
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 0.3m
フォーカス: MF
詳細レンズタイプ: フィッシュアイシネレンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○ 最大径x長さ: 77.8x74.6mm
-位
-位
- (0件)
0件
2017/4/17
2016/8
α Aマウント系
単焦点
F1.4
50mm
○
530g
【スペック】 最短撮影距離: 0.45m フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 標準画角レンズ フィルター径: 77mm 最大径x長さ: 81.6x74.2mm
【特長】 フルフレーム用センサーのためにデザインされた標準画角マニュアルフォーカスポートレンズ。 独自技術「Ultra Multi Coating (UMC)」を採用。光の透過を最適化してフレアとゴーストを最少化する。 基本フレームは高硬度アルミ合金で軽くて丈夫。不要な光を遮ってくれる花形フッドは脱着が可能。
-位
-位
- (0件)
0件
2016/4/ 5
2016/4/ 8
α Aマウント系
単焦点
F2.8
60mm
503g
【スペック】 最短撮影距離: 0.185m
最大撮影倍率: 1:2
フォーカス: MF
詳細レンズタイプ: スーパーマクロレンズ
マクロ: ○ フィルター径: 62mm
-位
-位
2.00 (1件)
0件
2016/6/30
2016/7/中旬
α Aマウント系
単焦点
F2
105mm
【スペック】 最短撮影距離: 0.9m 最大撮影倍率: 0.16倍 フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: スムーストランスフォーカスレンズ フィルター径: 67mm
3205位
-位
- (0件)
0件
2016/4/ 5
2016/4/ 8
α Aマウント系
単焦点
F4
15mm
○
410g
【スペック】 最短撮影距離: 0.12m
最大撮影倍率: 1:1
フォーカス: MF
詳細レンズタイプ: ワイドマクロレンズ
広角: ○ マクロ: ○ アオリ撮影: ○ フィルター径: 77mm
-位
-位
- (0件)
0件
2018/4/ 5
2018/4/ 5
α Aマウント系
単焦点
F1.2
85mm
○
920g
【スペック】 フォーカス: MF
詳細レンズタイプ: 大口径中望遠レンズ
大口径: ○ フィルター径: 77mm 最大径x長さ: 83x94mm
2815位
-位
4.00 (1件)
0件
2013/12/ 9
-
α Aマウント系
単焦点
F3.5
24mm
○
656g
【スペック】 最短撮影距離: 0.2m
フォーカス: MF
詳細レンズタイプ: チルトシフトレンズ
アオリ撮影: ○ フィルター径: 82mm 最大径x長さ: 86x109mm
この製品をおすすめするレビュー
4 わかって使いこなせる人には、コストパフォーマンスの高いレンズ
ソニー用は受注生産ということで、発註から3ヶ月待ちました。
ティルトしても、画面のセンターが移動しないことがこのレンズの最大の長所です。
短所は、フルにシフトすると、薄型フィルターですらけられてしまうこと。
シフトしてもけられない、特殊形状のフィルターとフードをオプションで出してほしいです。
また、シフト、ティルトのフリクションが効かないため、上下方向ではストッパを不用意に緩めると自重でレンズが下方にいっきに移動してしまいます。レンズを支えるか、移動方向を水平にしてからでないと、クランプでレンズの位置を微調整しにくいのが難点です。
使いこなしにくせがあって、決して万人向けのレンズではないですが、目的が明確で、よくわかって使いこなせる人には、大変コストパフォーマンスが高い実用レンズです。
-位
-位
- (0件)
25件
2017/2/ 9
2017/2/10
α Aマウント系
単焦点
F2.8
12mm
○
【スペック】 最短撮影距離: 0.18m
最大撮影倍率: 0.2倍
フォーカス: MF
詳細レンズタイプ: 超広角レンズ
広角: ○
【特長】 フルサイズフォーマットに対応した、マニュアルフォーカス専用の一眼レフカメラ用超広角レンズ。 超広角レンズでありながら、歪みを最小限に抑えた「ディストーションフリー」の光学設計を採用している。 金属製のレンズ筐体を採用し、耐久性を強化している。
-位
-位
- (0件)
0件
2017/9/13
-
α Aマウント系
単焦点
F2.8
100mm
○
715g
【スペック】 最短撮影距離: 0.307m
最大撮影倍率: 1:1
フォーカス: MF
詳細レンズタイプ: テレーマクロマニュアルフォーカスレンズ
マクロ: ○ フィルター径: 67mm 最大径x長さ: 72.5x122.6mm
1173位
-位
4.93 (36件)
459件
2006/6/ 6
2006/10/27
α Aマウント系
単焦点
F2.8
135mm
○
730g
【スペック】 最短撮影距離: 0.87m 最大撮影倍率: 0.25倍 フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 単焦点 フィルター径: 72mm 最大径x長さ: 80x99mm
この製品をおすすめするレビュー
5 ボケ描写はSEL100F28GMより好みです!
【再々レビュー】
FE 100mm F2.8 STF GM OSS(SEL100F28GM)も購入しました。SEL100F28GMは合焦点のシャープさは凄まじいですが、ボケ描写は本レンズ(SAL135F28)の方が好みです。好みは人それぞれだとおもいます。自分としては上手く使い分けられる2本です。
【再レビュー】
購入当初はα550, α57で使用していました。最近はおもにα7II, α6000(with LA−EA3)で使用しています。最近のミラーレズ機ではEVFの精細さもあいまってMF操作がとても快適になりました。FE100mm STFが新たに発売されましたが、本レンズの素性の良さは色褪せないと感じています。ミノルタからソニーに受け継がれた珠玉の銘玉だとおもいます。
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【操作性】
フォーカスリングと絞りリングの操作性は、ダイレクト感が高く良好です。手持ち撮影時には、フォーカスリングがもう少し軽い方が良いかなあ、とも感じますが、特段使いずらいという程のものではありません。一方、三脚撮影時などには、このくらいの重さがある方が、安心感があるという側面もあります。軽重の切り替えができれば、最高だと思います。
【表現力】
まさに、皆さんが書かれているとおりです。特に、合焦部のシャープさと、アウトフォーカスに繋がる滑らかな描写は、期待通りでした。大口径レンズを絞って使ったときと似た「余裕のある繊細な描写」をします。また、点光源のボケはほぼ均一な明るさをもちながら、滑らかに背景に溶け込んでいき、他のレンズでは得られない、柔らかで優しい絵を紡ぎだします。最大撮影倍率が高いことも、この特長を活かせるポイントになっていると感じています。
【携帯性】
携帯にはやや重いですが、余裕ある描写の対価と考えれば、十分に納得できるレベルです。大きさは、個人的にはあまり気になりませんし、α550とのバランスも悪くありません。
【機能性】
オートフォーカス機能がなく、開放F2.8のときの明るさがF4.5相当(T4.5)なので、ピント合わせがうまくできるか不安でしたが、α550ではピントの山がつかみやすく、杞憂でした(KPS製の拡大アイピースを使っています)。三脚撮影時には、α550のMFライブビューにより、さらに確実なピント合わせができます。また、手持ち撮影時には、αシステムのボディ内手振れ補正が、威力を発揮してくれます。
【総評】
期待どおり、このレンズが描きだす独特な絵の世界は、独特かつ他のレンズでは得られないものです。このレンズを使いたいがためにαシステムを導入しましたが、正解でした。最近、αシステムの稼働率が上がっています。APS-Cには少々焦点距離が長いので、85mmくらいのSTFレンズを出してもらえると嬉しいのですが、特殊なレンズなので難しいでしょうね。。
5 Z6で使用。→キヤノンR5へ。
【操作性】
MFリングは回しやすく、適度な重さで良いものです。
【表現力】
素晴らしいの一言。
【携帯性】
135oレンズにしては大きめ。
【機能性】
MFですので特にこれと言っては…
【総評】
当方ニコンZ6にK&Fコンセプト Aマウントアダプターで使用しています。MF、EVFですのでピント合わせも楽です。
こんな素敵&素晴らしいレンズはニコンには存在しません。タムキューが近いとは思いますが、タムキューでもここまでの表現はできないのではないでしょうか。otus85mmも使用していますが・・・肉薄していると思います。
とろけるようなボケでピントが合ってるところはカリカリの表現は本当に素晴らしい。前ボケも極めて綺麗です。
欠点・・・条件によっては二線ボケが出てくる。設計が古いレンズなのか逆光には弱い。
しかしながら、上記二点は構図の取り方でなんとでもなるものであるので実質欠点はないものと思います。
ニコンZ6からキヤノンR5へ変わりましたが…4500万画素でもなんら問題なく素晴らしいです。
3205位
-位
5.00 (2件)
47件
2010/10/21
-
α Aマウント系
単焦点
F2.8
14mm
○
530g
【スペック】 最短撮影距離: 0.28m
フォーカス: MF
詳細レンズタイプ: 超広角レンズ
広角: ○ 最大径x長さ: 87x95.6mm
この製品をおすすめするレビュー
5 軽量&コンパクトで操作性も良好
【操作性】
フォーカスリング&絞りリングも軽くて調整し易いです。
【表現力】
絞り開放の描写は柔らかくてピンもバッチリ出て、背景のボケ具合も良い感じだと思います。
絞りを絞れば、それなりに締った描写も出来ます。
【携帯性】
Aマウントの望遠レンズを多用していますので、軽くて携帯性は良いです。
【機能性】
フォーカスリングも軽くて、バッチリピンも出ています。
【総評】
コンパクト軽量で携帯性も良いので満足しています。
5 isoworldさんに感謝-「星景写真」では最良の選択肢
【操作性】
マニュアルレンズのため、ピントリングと絞りリングのみのシンプルな操作。
操作性に難易度はなし。
【表現力】
サジタルコマ収差を良好に抑えながら、3万円と言う低価格を実現した素晴らしいレンズ。
一年前にyahooポイントを使い、実質2万7000円程で買いました。
周辺減光は補正して対応する為、今のところ気になりません。
【携帯性】
小型軽量であり、純正大三元に比べ全く問題なし。
【機能性】
単焦点レンズに機能も何もありませんが、AFではない事が機能性に関わるかな。
ただ、マニュアルレンズだからこそこの価格を実現しているのでは!?
【総評】
当初はサジタルコマ収差なんて気にしていませんでした。
ここでお世話になっているisowoldさんのアドバイスが無かったら、
このレンズには手を出さなかったと思います。
確かにSAL1635Zの16mm周辺と比べると、その流れが違います。
14mmと言う超広角でf2.8を実現、その携帯性や画質に加え、低価格。
冬の天の川では強調性が乏しく出番がありませんでしたが、
夏の天の川を撮影して威力を感じました。
同じサムヤンから後発で14mmのレンズが出ていますが、
いずれも価格が10万円前後しています。
シグマから出るf1.8は、重さ大きさ価格から別物。。。
低価格でも決して画質が悪くない、現在でも星景撮影には選択肢として外せないレンズです。
最後に一言、isowoldさん本当にありがとうございます。
ある程度自分なりの表現ができるようになってきました。
当時都内で星景写真撮影を開始した日が本当に懐かしいです。
星空撮影報告がなくなりましたが、こうして撮影は続けています。
このサイトで得られる情報は、本当に有益で感謝しております。
自分の作例が、今後このレンズを購入検討している方の参考になればと思います。
-位
-位
- (0件)
0件
2018/1/19
2016/8
α Aマウント系
単焦点
14mm
○
615g
【スペック】 最短撮影距離: 0.28m
フォーカス: MF
詳細レンズタイプ: 超広角レンズ
広角: ○ 最大径x長さ: 87x95.6mm
2815位
-位
5.00 (1件)
27件
2015/5/ 8
2015/6/12
α Aマウント系
単焦点
F1.6
56mm
○
410g
【スペック】 最短撮影距離: 0.13m 最大撮影倍率: 1:2 フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: マニュアルレンズ フィルター径: 62mm 最大径x長さ: 72x85.25mm
この製品をおすすめするレビュー
5 嵌りました
MINOLTA AF SOFTFOCUS 100mm F2.8をもっていますが、最短撮影距離が0.8mなのでもっと寄りたい時に最短撮影距離0.13mのこのレンズが使えると思い購入しました。
【操作性】
α7Uでは手振れ補正の焦点入力を55mmで使っています。
ピーキング機能も有効ですが開放では見にくいため、F4でピントを決めてから絞りを変えています。
【表現力】
F1.6〜F2.8間ではソフトフォーカスレンズとして楽しめ、さらに絞るとソフト効果の無い寄れるレンズとして使えます。
【携帯性】
410gです。問題なし。
【機能性】
ピントリングは適度な重さがあって使い勝手は良好です。
絞りリングはクリックストップがありますが、クリックストップの間でも使えます。
【総評】
MFが苦にならなければ、楽しめるレンズです。
レンズは前玉が奥にあるので、保護フィルターは不要だと思います。
ライカ風メタルフード62mmをつけましたが、ケラレは無いです。
ソフトレンズ&なんちゃってマクロ的にも使え、しばらくはこのレンズに嵌りそうです。
ただ光沢のある塗装のため、手の油が付くと目立つのが不満です。