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軽い順重い順 |
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845位 |
915位 |
3.74 (9件) |
20件 |
2019/6/17 |
2019/6/21 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
45mm |
○ |
162g |
【スペック】 最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:標準レンズ フィルター径:49mm 最大径x長さ:61.8x56.1mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5室内ポートレートにおいては主役となるレンズ
【操作性】
・ピントを合わせるのは難しくありません
【表現力】
・絞り開放で軸上色収差はそれほどきになりません
・後ボケは素直で一部にボケ味が感じられます
・前ボケは美しくはありませんが、それほど不自然ではありません
・ビビッドに描写できます
【携帯性】、【機能性】
・軽くてコンパクトです
【総評】
・ポートレートの作品撮りでも活用できます
・軽くてコンパクトなので、レンズの選択肢として常に携帯したいと思います
・スナップ用としても応用できます
・描写は良好で、観賞に耐えうる質です
・コストパフォーマンスはかなり良好です
・国内メーカーでは満足できない方には特におすすめです
再レビューとしての加筆は下記のとおりです。
・室内ポートレートにおいては主役となるレンズ
・寄っても引いても美しい描写です
5SEL55F18Z−5p −119g
【操作性機能性】
普通に使えます。
【表現力】
ボケ味が自然でよいと思います。
【携帯性】
そのための入手、フルサイズはレンズが重くなるのが心配な人に使ってもらいたいです。
【総評】
望遠主体で撮るとき、或いは広角で撮りたいとき、プラス1本で抑えに持ち出す標準レンズは、使わないかもしれないのだから軽量がよい、とはいえ写りに妥協したくないので、5518zをバッグの片隅へ入れていました、暗い帰り道で不意に野良猫現れてもf1.8の明るさが役立っていましたが、カフェにでも入るとのけぞらないと撮れない最短50p、もう少し何とかならないものかと思っていたところ、この45mmが発売、最短45pでは大して変わらないかもの様子見していましたがf1.8で162gを使わない手はないと思いました。
(添付写真は全てニュートラル撮影ストレート現像です)
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774位 |
915位 |
4.42 (12件) |
78件 |
2019/10/18 |
2019/10/25 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
18mm |
○ |
145g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.09倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:超広角単焦点レンズ 広角:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:63.5x60.5mm
【特長】- 145gと軽量・小型の超広角単焦点レンズ。重くないため、逃したくない瞬間を撮影でき、旅行用としても便利。
- 「Linear Stepper Motor」を採用し、高速で安定したオートフォーカスを実現。超広角の広い画角により、壮大なシーンを1枚の写真に写せる。
- 小さくて軽いため、ジンバルに設置して動画を撮影したいときなど、さまざまな撮影に対応できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5片手撮影の使用感
軽さを活かし、左手猫じゃらしの片手撮影で撮ってみました、サードパーティーは15枚/秒に制限されるとのことですが、撮れ過ぎるのも後の画像セレクトが大変で、選ぶ確率が下がっても時間の節約にはなりました。
35mm,24mm,では画面内に被写体が収まらないこともありましたが、18mmなので[広めに撮ってトリミング]で歩留まりが上がったと思います。
(作例は連写Hi+連続,3900万画素にトリミングしています)
以下過去レビュー
【操作性】
普通に誓えます DMF、MF でのピント合わせも大丈夫です。
【表現力】
まだ屋外で使っていないので何とも言えません、少し使い込んでから再レビューします。
【携帯性】
驚異の軽さは本当に便利です、こればかりは使ってみないと実感できないと思います。
【機能性】
リアルタイムトラッキング、動物瞳フォーカスは試しました、純正レンズと遜色なく使えます。
【総評】
最近Eマウントは軽量化がトレンドなのか、各社から魅力的なレンズが次々に発売されていますね
その中でも特に軽さで目立っているのが、サムヤンAF単焦点シリーズ、本レンズと45mmの2本を持てば通常撮影で困ることはありません、望遠主体撮影の日でも、抑えに広角と標準が楽に持てます。
5軽さは正義!
【操作性】
操作性といってもピントリングだけですが。適度なトルクで滑らかに回りますし、ピント移動に対する回転量も丁度いい感じ。
【表現力】
開放は若干甘めですかね。F8ぐらいが一番性能が良いように思います。使い始めて3ヶ月でまだそんなに撮影できていないので、今後また印象が変わる可能性はありますけど。写真用としては満点とはいきませんが、コスパは良いと思います。
【携帯性】
非常に良い。
【機能性】
AFはそれなりに速いし、MFもスムーズに合わせることができます。動画撮影で使うことが多いですが、AFの追従等も問題ないです。
【総評】
a7Cの軽さとコンパクトさを最大限に活かすための超広角レンズとして、純正20mm/1.8Gとタムロンの20mm/2.8、同17-28mm/2.8の3本と併せて検討し、最終的に画角と軽さ、そして安さでこのレンズを購入しました(16-35mmGMレンズは重いし値段も高すぎるので最初から除外)。
ちなみに、a7Cは主に動画を撮るために買ったカメラです。ジンバルに載せて撮影することも多いため、レンズの軽さは自分にとって何者にも代えがたい性能となります。大きさ重さにこだわらない人なら、タムロンの17-28mmが最もコスパが良いかも知れません。
写真の作例はガラス越しに撮ったものなので、少し解像感が落ちていると思います。そのぶん差し引いて見ていただければ助かります。動画は手持ちで撮影してソフトウェアでスタビライザーをかけたものです。画角を見てもらうためクロップはしていませんのでご了承ください。
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804位 |
915位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/1/20 |
2025/1/24 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
○ |
470g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:75x99.2mm
【特長】- 片手に収まるコンパクトサイズで本体重量470gの単焦点レンズ。新たな基準を設けたサムヤンレンズ第3世代の「Prima シリーズ」。
- 従来機種「AF 35mm F1.4 FE II」と比較して約30%の軽量化に成功。水滴やホコリからレンズを守るため、5か所にウェザーシーリングを採用。
- リニアSTMテクノロジーを採用し、高速・正確なAF性能を体感できる。マウント部にUSB Type-Cポートを備え、PC経由でファームウェアアップデートが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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535mm f1.4の総合1位
α7C用に購入しました。色々なレンズを使用してきましたが、35mmのf1.4の中では比較的軽く、何も不満はなく、一番オススメできるレンズです。
あと、大口径レンズのピント精度は、ブラックミストフィルターとの相性が問題となることがありますが、その点も問題ないです。
【操作性】
特に問題無し
【表現力】
f1.4レンズとしては標準的な印象。
ボケは他メーカーよりも柔らかく感じます。
シャープさとはある程度トレードオフになる場合がありますが、この位が人物撮影には最適です。
【携帯性】
軽量化が同メーカーU型からの改善点の中では一番嬉しい。
軽いとまでは言えませんが、同スペックの他社レンズと比べても軽く、大きなメリットです。
【機能性】
AFも迷うこと無し。
ピント精度も問題無し、瞳AF使用時の歩留まりは、開放でも99%以上。
【総評】
総じて素晴らしいレンズで、悪いところはないと思います。そして、このスペックでこの軽さを考えると、現時点では最もオススメできる35mmf1.4のレンズです。
また、本レンズに限らずフルサイズ換算35mmの焦点距離は、人物撮影においては一歩被写体に踏み込む撮影となり、50mm以上のレンズのようにカメラに撮らされてる感は無くなります。人物撮影カメラマンには是非使って頂きたい一本です。
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![Touit 1.8/32 [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000511931.jpg) |
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872位 |
915位 |
4.55 (9件) |
78件 |
2013/5/20 |
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α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
32mm |
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200g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m フォーカス:AF フィルター径:52mm 最大径x長さ:65x60mm
- この製品をおすすめするレビュー
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52021年でも全然アリ。しっかりした質感と個性的な画作り。
【外観・質感】
金属製で工業製品としての存在感があります。シグマが2021年にIシリーズ単焦点レンズをリリースしましたが、そちらに近いしっかりした質感です。
文字は底面以外、彫り込みで白文字の色付け、T*は朱色の色付けであり、豪華です。
フォーカスリングはゴム製です。そこまで埃は付かないです。
レンズフードはプラスチック製ですが、光沢感や見た目の質感は金属製の本体とマッチしています。
【操作性】
フォーカスリングのみでラバー加工なので回しやすいです。
Eマウント版には絞りリングはないですが、これは将来的な更新があれば搭載してほしいです。
【表現力】
今までソニーとシグマのレンズを使ってきました。
私の中ではソニーの上位互換がシグマいう認識だったのですが、このレンズは別ベクトルの写りで驚きました。
ソニー・シグマとは違う、少し趣のある色付きで、しっとりした画が出てきます。
液晶で確認して、これがツァイスのプラナーなのかと、感心しました。
所感としては、テクノロジーの最先端を行くものを撮るというより、昔のものを撮るのに向いているのかなぁと思います。
現代的なものについても、普遍的な写りをするんじゃないかと思います。
2021年現在においても十分に通用します。ですが、ソニー・シグマのようにレンズ光学の最高峰を目指しているわけではなく、ツァイスレンズの持つ独特な表現を体現する存在として、十分にその価値を提供していると思われます。
【携帯性】
APS-C機には最適なサイズ感です。APS専用設計の本領発揮です。
【機能性】
リアルタイムトラッキングも瞳AF使えます(α6600での使用ですが)。
AF音は、全群繰り出しのフォーカスなのでだいぶ煩めですが、写真では問題ないでしょう。
動画の場合は、MFが実用的です。
2020年代のレンズと比べると、AF-Sはやはり合焦までラグがあるので、AF-Cの方がおすすめです。
ソニーがEマウント初期の製品なので、Exifが”E 32mm f1.8”なのが残念です。
“ZEISS Touit Planar 32mm f1.8”と表示されたら、嬉しいです。
5良い標準単焦点
稚拙ながら、レビューと作例を投稿させていただきます。ことごとく偉そうなことを言っておりますが、戯言と思ってください。
【操作性】
ピントリングのみです。Eマウントらしいシンプルな作りです。
【表現力】
絞り開放は繊細な写りで、ポートレートにも向いていると感じます。
ただ、油断するとパープルフリンジが出ます。明暗差、特に線の細いモチーフを撮るときは気をつけたほうがよさそうです。
【携帯性】
α6000に装着して使用していますが、重量・大きさともに、とてもバランスがいいです。
【機能性】
ピントリングのみですので、操作には迷う余地はありません。
AFについて、私はまだ更新しておりませんが、ファームウェアアップデートによりファストハイブリッドAFに対応したとのことなので、十分機能的になったのではないでしょうか。
【総評】
私がこのレンズを購入したのは、もう2年ほど前のことですが、カメラを持ち出す際はいつも必ずこのレンズも持っていきます。とてもお気に入りのレンズです。軽くてよく写り、明るいので撮りたいものが画角に見合っていなくても、足で稼いで無理やり撮っています。コントラストは申し分ないですが、素直な写りをすることのほうが感激で、撮った写真を見返したとき、とても温かい気持ちになります。今はこのレンズがα6500によって、素早いAFと強力な手ぶれ補正で使えると思うと、とても感慨深いです。
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![Touit 2.8/12 [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000511933.jpg) |
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955位 |
915位 |
4.64 (10件) |
106件 |
2013/5/20 |
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α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
12mm |
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260g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.18m フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:88x68mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ソニーα6500とのコンビで楽しんでいます-その2
α6500とのコンビでの楽しみのその2です。
東京の世田谷区三軒茶屋にある教学院の境内での撮影です。
とにかく片手で撮影できることと、撮影最短距離が短いこと、その二つの点で便利かつ高解像度の映像がゲットできるのが最高で嵌っています。
5さすがツァイス
なかなか納得出来る広角レンズを
見つけることが出来なくて
大幅な予算オーバーでしたが仕方なく
清水の舞台から飛び降りてみましたら
とても素敵な青い空が見えました!
それからもう手放せなくなりました。
ジーコ音や速さなど
最近のレンズには及びませんが
好みの発色や歪みの少なさなど
とても良いレンズだと思いますよ。
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![AF 25mm F1.8 Type II オレンジ [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001719370.jpg) |
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1777位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/11/12 |
2025/11/12 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
25mm |
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145g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:67x33mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4中華製AFレンズ 侮り難し
【操作性】いたってシンプルです。フジツボ型のフードは保護フィルターなどを装着すると嵌まりません。
【表現力】解像感、ボケ味ともに悪くはないです。
好みは別れるかもしれませんが発色が印象的です。自分は好きな色合い。
画面四隅が流れます。風景写真には向かないかも。
【携帯性】まずまずコンパクトです
【機能性】AFは静かで瞳認識も動作します。AF精度やスピードは純正に比べると劣りますが十分な性能は持っています。最短撮影距離が30センチなのは少々不満です。
【総評】2万円以外で購入できるレンズとしては上出来だと思います。フルサイズ換算37.5ミリの画角はスナップ撮影にぴったりです。とても使いやすい画角です。
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![AF 25mm F1.8 Type II シルバー [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001719368.jpg) |
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2127位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/11/12 |
2025/11/12 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
25mm |
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145g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:67x33mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4中華製AFレンズ 侮り難し
【操作性】いたってシンプルです。フジツボ型のフードは保護フィルターなどを装着すると嵌まりません。
【表現力】解像感、ボケ味ともに悪くはないです。
好みは別れるかもしれませんが発色が印象的です。自分は好きな色合い。
画面四隅が流れます。風景写真には向かないかも。
【携帯性】まずまずコンパクトです
【機能性】AFは静かで瞳認識も動作します。AF精度やスピードは純正に比べると劣りますが十分な性能は持っています。最短撮影距離が30センチなのは少々不満です。
【総評】2万円以外で購入できるレンズとしては上出来だと思います。フルサイズ換算37.5ミリの画角はスナップ撮影にぴったりです。とても使いやすい画角です。
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![AF 25mm F1.8 Type II レッド [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001719369.jpg) |
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2708位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/11/12 |
2025/11/12 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
25mm |
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145g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:67x33mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4中華製AFレンズ 侮り難し
【操作性】いたってシンプルです。フジツボ型のフードは保護フィルターなどを装着すると嵌まりません。
【表現力】解像感、ボケ味ともに悪くはないです。
好みは別れるかもしれませんが発色が印象的です。自分は好きな色合い。
画面四隅が流れます。風景写真には向かないかも。
【携帯性】まずまずコンパクトです
【機能性】AFは静かで瞳認識も動作します。AF精度やスピードは純正に比べると劣りますが十分な性能は持っています。最短撮影距離が30センチなのは少々不満です。
【総評】2万円以外で購入できるレンズとしては上出来だと思います。フルサイズ換算37.5ミリの画角はスナップ撮影にぴったりです。とても使いやすい画角です。
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![AF 25mm F1.8 シルバー [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001696769.jpg) |
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1907位 |
-位 |
3.97 (3件) |
0件 |
2025/7/ 1 |
2025/6/30 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
25mm |
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145g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:72x32mm
【特長】- 35mm判換算約37.5mm相当の扱いやすい画角と開放F1.8の大口径を両立したAPS-C専用広角レンズ(ソニーEマウント)。
- 質量約145g、全長32mmの薄型軽量設計ながら、STM(ステッピングモーター)による静音・高速AFを搭載。
- マルチコーティングにより逆光下でもフレア・ゴーストを抑制。金属外装&ダイヤカット加工フォーカスリングで高い操作性を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ボケ内部の光分布が均等で軸上色収差も少ないボケ質の良さ
安さと小型・軽量に惹かれて入手したレンズです。
構成がダブルガウスなのも「良さそう!」と思った一因です。
使ってみた感想は【大当たり!!!】だったので常用しています。
撮ってみて一番良いと思った点は、何と言っても「ボケ味の良さ」。
絞り開放でもボケ内部の光分布が均等で2線ボケの傾向が無く滑らか。
又、軸上色収差が殆ど見られずイヤなボケの縁の色付がありません。
唯一と言っても良い弱点は画像の隅の画質で、F16まで絞っても甘い。
私には問題無ですが、全面バキッと解像が好みの方には向きません。
良い点(カメラはα6600)
*何よりボケ味の良さは絞り開放でも味わえます。
*絞り開放でも中央附近は良く解像しコントラスト低下も感じない。
(少し甘くはなりますが、日の丸の赤丸の範囲内位は実用レベル)
*F4で内接円の範囲が、又、F5.6で左右両端まで実用上解像OK。
*AFは小さな音で鳴きながらスムーズに合焦。(MFもスムーズ動作)
*全長32mmと驚く程小型で、145gと軽く、金属筐体の質感も上質。
*付属のフジツボ型フードは小さく薄く、金属製で質感が上質。
少しだけ注意
*歪曲(単純な樽型)が有り長い直線が有る絵柄で気になる場合有
(「GIMP」のような無料の画像処理ソフトで補正可能です。)
以前Tokina atx-m 23mm F1.4を使っていたのですがボケ味が違います。
又、大きさと重量もかなり異なります。
この2本のレンズの違いを見てみたいと思いました。
写真1枚目は、Tokina と SG-image の大きさ・重量・光学構成の比較
Tokinaはレトロフォーカス型なので、前群と後群は非対称の光学構成
(EDレンズの使用は、倍率色収差の補正用と思います。)
SG-imageはダブルガウス型なので、前群と後群は対称性が高いです。
(対称性が高いと各種収差の補正に有利です。)
以下の2枚はCAPA誌の「フォーカス&ボケ味チェックチャート」使用
写真2枚目はTokina atx-m 23mm F1.4(F1.8撮影)のボケと軸上色収差
はっきりと軸上色収差が見え、後ボケは2線ボケ傾向でボケ味が硬い。
写真3枚目はSG image AF 25mm F1.8(F1.8撮影)のボケと軸上色収差
軸上色収差は見えず、後ボケは滑らかです。
写真4枚目はTokina atx-m 23mm F1.4で撮った大手毬です。(F1.8)
写真5枚目はSG image AF 25mm F1.8で撮った大手毬です。(F1.8)
写真6枚目は4枚目と5枚目の「切り出し」部分を比較したものです。
Tokina atx-m 23mm F1.4で撮ったものは軸上色収差が見えます。
という事でボケ味についてはSG image AF 25mm F1.8が好きです。
このレンズ、2万円強の価格ですが、とても良いレンズと思います。
(設計者がボケ味に拘ったのだろうと思います。素晴らしい!!)
2026年5月16日追記
3月にファームウェアのアップデート(V10⇒V13)が有りました。
これで、カメラ側の【レンズ補正】が効くようになりました。
周辺光量補正と倍率色収差補正は『オート』『切』の切替可能
ですが歪曲収差補正は『オート』のみで『切』には出来ません。
周辺光量と歪曲収差は良く効いています。
倍率色収差は元々気にならないレベルなので違いが判りません。
「少しだけ注意」として記載した内容は完璧に対応されました。
このメーカーの良心を感じました。
自称プロカメラマンが非科学的な悪評価をしている事が有ります。
実際に使ってみると、その多くが的外れなのが良く判りました。
4初期不良はあったが、サポートとモノの良さは良い。
追記
NEX-5RではAFは使えるが純正ほどは決まらない。ZV-E10を買ってみて装着すると至極快適になった。新しいカメラでは問題なく動くように設計してあるのだろう。
ZV-E10の方がバランスもいいので、こちらで運用することにする。
ボケは少し騒がしいがピント面の解像は良く、総合的に見てお釣りが来るレベルのレンズだと思う。
追記終わり
【操作性】
普通のAF単焦点。
USB接続でファームアップ出来るのはいいが、USBの口は外しにくい。
【表現力】
ここは流石のf1.8。
このサイズで1.8に収めたのはエライ。
Eマウントでは実はこのサイズ、この画角でこの明るさは唯一無二。
ちょっとレトロっぽい写りなのでシャキッとを求める人は向かないだろうけど、悪くない。
【携帯性】
抜群。純正のSELP1650と長さがあまり変わらない。直径は大きめだけど、収納性は長さが重要。
【機能性】
USBで更新できるのは良し。
専用フードと専用被せキャップが付属するが、フィルターとの併用が出来ない。
別途用意しようかな。
ハードのビルドクオリティが全体的に高め。ちょっと仕上げはビカビカしてるけど許容範囲。この値段でこのハードのクオリティはもう中華製じゃないと実現出来ないだろう。
【総評】
コンパクト、明るい、画角に惹かれて購入。
Eマウント用はあまりレビューもないのでちょっと不安。
届くと想像以上のクオリティで一瞬テンション上がるものの、手持ちのNEX-5Rにつけるとなんと電源が入らない。
エラーとかじゃなくて、電源ONでうんともすんとも言わない。
20回くらい付け外ししたりしてると、1,2回動いたが、後は動かない。
全く動かないならソフト的な問題か?とも思ったけどまちまちということはハード要因。接点の問題っぽい。
ソフトはボディもレンズも最新ファーム(PC接続すると認識する)。
純正レンズはなんの問題もないからボディは悪くない。
動画で状況を撮ってダメ元で輸入元に問い合わせ。最悪Amazonの返品を使おうと。
しかし輸入元がかなり丁寧に対応してくれて、動画もあったのでハード初期不良と認めてもらえた。
不良品を送って代替品を送ってもらったが、代替品はいたって快調。
アリエクとかで買うとこういうサポートは期待出来ないから、多少高くても輸入元がちゃんといて対応してくれるというのは重要。特に中華製レンズでは。
いずれにせよ欲しくて買ったので、使えるようになって良かった。
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![7Artisans LITE 50mm F1.8 AF APS-C 7A-50F18AF-E-B [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001769936.jpg) |
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2822位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/18 |
2026/2/18 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
50mm |
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175g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.55m フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:大口径AFレンズ 大口径:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:67x47mm
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![TTArtisan AF 35mm f/1.8 II シルバー [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001692658.jpg) |
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3220位 |
-位 |
- (0件) |
13件 |
2025/6/ 4 |
2025/6/ 4 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
35mm |
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172g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.4m フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:65x49mm
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![TTArtisan AF 35mm f/1.8 [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001619275.jpg) |
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2549位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/11 |
2024/4/11 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
35mm |
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200g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.6m フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:65x60mm
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![TTArtisan AF 56mm f/1.8 [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001624470.jpg) |
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3220位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/ 8 |
2024/5/14 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
56mm |
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235g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.5m フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:大口径中望遠レンズ 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:65x62mm
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![TTArtisan AF 56mm f/1.8 シルバー [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001662184.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/ 7 |
2024/11/ 7 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
56mm |
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235g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.5m フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:大口径中望遠レンズ 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:65x67mm
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![TTArtisan AF 27mm f/2.8 (W) White Limited Edition [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001721142.jpg) |
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2822位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/21 |
2025/11/21 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
27mm |
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90g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.35m フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:39mm 最大径x長さ:61x31mm
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2183位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/11/ 5 |
2024/10/31 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
55mm |
○ |
365g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:69x78mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
3コストパフォーマンスはあるが、満足感は得られないかも?
初期レビューで私の間違いがありましたので、訂正してお詫びいたします。
一緒に使っていたほかのレンズと勘違いして絞りリング付きと書きましたが、当レンズには絞りリングはありませんので、その部分の記載は削除しました。
おまけで、純正との比較写真を追加しておきます。
評価の☆の変更はありません。
αEマウントの55mmF1.8と言えば、純正FE 55mm F1.8 ZA という名玉があるわけでして、これに真っ向勝負を挑んでみたのですね。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001661314_K0000586362&pd_ctg=1050
フード無しの外観としては、当レンズのサイズは、ひとまわり太くて長くて、ちょっと重いです。
しかし、それぞれのフード付きの状態では、ドーム型フードのおかげでSG-imageの方が少しばかりコンパクトに扱えると思います。
とは言っても、すっぽり被せるタイプのレンズキャップが大きいので収納サイズとしては逆転してしまいますね。
撮影時の感触は、当レンズは少しAFのもたつきがあって、特に近距離では気になるときがありました。
値段がかなり違うので比較するべきではないのでしょうが、SG-imageのレンズは、まだまだの感じなんですよ。
あともう少しレベルを上げれば、私の評価は☆4だったと思いますが、こんな所でしょう。
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![TTArtisan AF 75mm f/2 [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001660553.jpg) |
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2339位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/10/28 |
2024/10/25 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2 |
75mm |
○ |
328g |
【スペック】 最短撮影距離:0.75m フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:62mm 最大径x長さ:67x74mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
3SAMYANGに比べ、割高に感じる
私が持っている75mmのレンズと言うと、こんな感じですが↓
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001167538_K0001259495_K0001660553_K0001659687_K0001202264_K0001509675_K0000139954_10501211568_10501211580&pd_ctg=1050
75mmというと、どうしてもポートレートレンズとして85mmと競合するわけですが、あえて75mmにこだわてフルサイズEマウントのAFのレンズを選ぶとなると、現時点では当レンズとSAMYANGしかないのですね。
サムヤンとの比較↓
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001259495_K0001660553&pd_ctg=1050&spec
使ってみると、やはりサムヤンより少し重くて、AFも少し遅い感じがし、近距離では合焦まで少しもたつきます。
MF時、ピントリングは電気仕掛けで滑らかにエンドレスで回ります。
絞りも電気仕掛けでボディー側からの操作もでき、絞りリング側では1/3段ごとにクリックがあります。
とても軽いクリックで「A」ポジションも同じ軽いクリックでロックはありませんので、気が付くと「F16」になっていたりします。
絞りリングで操作をしたい方は構わないでしょうが、ボディー側での操作が主な方にはありがた迷惑なことになりますね。
また、絞り開放F2と言うことで、背景を大ボケにするには不利ですが、その分は被写体に近づいて背景までの比率を高めるようにしてカバーしましょう。
写りとしては、サムヤンより画角が少し狭く、糸巻き型の歪曲も少し大きいめで、ボディー側のレンズ補正をONにしていても目立ちます。
ファームアップがあるなら改善してほしいところですね。
絞り開放では、周辺減光が多めで周辺の解像も甘いですが、どちらもF5.6まで絞れば解消します。
このあたりもレンズ補正ONにしておいた方が安心な感じです。
とは言え、ポートレートレンズと考えれば、絞り開放での周辺の甘さは許容レベルでしょう。
思いついたことを並べただけで、まとまりの無いレビューになりましたが、サムヤンのレビューでも書いたとおり、純正85mmF1.8がとてもコストパフォーマンスが高いので、なかなか太刀打ちできないというのが実感ですね。
金属鏡筒で見栄え・出来栄えも良く、絞りリング付きで、価格はサムヤンと同等と言うことで、当レンズの方がお勧めか?と訊かれたら、ちょっと違うかな?と返事してしまいそうです。
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![TTArtisan AF 75mm f/2 シルバー [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/31TLzJyN2PL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2025/11/28 |
2025/11/28 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2 |
75mm |
○ |
328g |
【スペック】 最短撮影距離:0.75m フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:62mm 最大径x長さ:67x74mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
3SAMYANGに比べ、割高に感じる
私が持っている75mmのレンズと言うと、こんな感じですが↓
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001167538_K0001259495_K0001660553_K0001659687_K0001202264_K0001509675_K0000139954_10501211568_10501211580&pd_ctg=1050
75mmというと、どうしてもポートレートレンズとして85mmと競合するわけですが、あえて75mmにこだわてフルサイズEマウントのAFのレンズを選ぶとなると、現時点では当レンズとSAMYANGしかないのですね。
サムヤンとの比較↓
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001259495_K0001660553&pd_ctg=1050&spec
使ってみると、やはりサムヤンより少し重くて、AFも少し遅い感じがし、近距離では合焦まで少しもたつきます。
MF時、ピントリングは電気仕掛けで滑らかにエンドレスで回ります。
絞りも電気仕掛けでボディー側からの操作もでき、絞りリング側では1/3段ごとにクリックがあります。
とても軽いクリックで「A」ポジションも同じ軽いクリックでロックはありませんので、気が付くと「F16」になっていたりします。
絞りリングで操作をしたい方は構わないでしょうが、ボディー側での操作が主な方にはありがた迷惑なことになりますね。
また、絞り開放F2と言うことで、背景を大ボケにするには不利ですが、その分は被写体に近づいて背景までの比率を高めるようにしてカバーしましょう。
写りとしては、サムヤンより画角が少し狭く、糸巻き型の歪曲も少し大きいめで、ボディー側のレンズ補正をONにしていても目立ちます。
ファームアップがあるなら改善してほしいところですね。
絞り開放では、周辺減光が多めで周辺の解像も甘いですが、どちらもF5.6まで絞れば解消します。
このあたりもレンズ補正ONにしておいた方が安心な感じです。
とは言え、ポートレートレンズと考えれば、絞り開放での周辺の甘さは許容レベルでしょう。
思いついたことを並べただけで、まとまりの無いレビューになりましたが、サムヤンのレビューでも書いたとおり、純正85mmF1.8がとてもコストパフォーマンスが高いので、なかなか太刀打ちできないというのが実感ですね。
金属鏡筒で見栄え・出来栄えも良く、絞りリング付きで、価格はサムヤンと同等と言うことで、当レンズの方がお勧めか?と訊かれたら、ちょっと違うかな?と返事してしまいそうです。
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![atx-m 56mm F1.4 PLUS [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001478594.jpg) |
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2004位 |
-位 |
- (0件) |
5件 |
2022/10/11 |
2022/10/ 7 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
56mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.6m 最大撮影倍率:1:10 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:単焦点AFレンズ フィルター径:52mm 最大径x長さ:65x72mm
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1662位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2021/10/22 |
2021/11/12 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
23mm |
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276g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:10 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:52mm 最大径x長さ:65x72mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ソニー純正24mm f1.8カールツァイスと比べて遜色なし!
【操作性】
ソニーαE用の単焦点レンズ 23mm f1.4新品が安かったので価格comお勧めのマップカメラで買いました。手動の絞りもありますが、面倒なのですべてA(オート)で使っています。
【表現力】
静止画も動画も発売が最近のレンズなので綺麗に映ります。(ソニーの単焦点レンズ24mm f1.8 カールツァイスを持っていますが遜色ありません)
【携帯性】
単焦点レンズなのでズームレンズと比べたら小さい方だと思います。ちょうど良い大きさで、軽いです。
【機能性】
絞りリングがあるのは必要な人にはボケ味の撮影などに便利と思いますが面倒なのでAオート1本でしか使いません。
【総評】
本当に新品がこんなに安いの?と思いましたが、発売時期が最近のトキナー製だったので、信用して買って正解でした。ズームリングなど外装すべて金属なので高級感もあります。
ソニーのαE(APS-Cサイズ)レンズがレンズ交換出来るNEX-VG30のビデオカメラで使っています。
NEX-VG30のビデオカメラにはデジタルズームが内蔵されているので、単焦点レンズなのに24-48mmのズームレンズとして使えます。これが本当に便利です。(一代前のNEX-VG20にはデジタルズームは内蔵されていません)
α6000にはソニー純正、24mm f1.8 カールツァイスを装着しているので、レンズ交換なしで使い分けています。
安いのに素晴らしい写りと高級感があるので、是非お勧めします。
3安価なので妥協できるなら良いと思うが
【操作性】
マニュアルフォーカスや絞りリングが使いやすいかどうかですが
使いやすいと思います
【表現力】
静止画なら良いけど動画は無理かも
ステッピングモーターです。ズームのモーター音はしっかり鳴ります
純正のリニアモーター搭載レンズを考えた方が良いと思います
【携帯性】
ズームと比べたらコンパクトではあるがそれなりに大きいです
【機能性】
絞りリングがあるのは必要な人には便利と思います。
無くても本体から操作すれば済むので、絶対必要かと言われると
自分は絞り操作リング無くても構わない
【総評】
安価なのでとりあえず買って使ってます
ズームリングなど外装すべて金属なので外観の劣化が無いのはよいかなー
純正の主流と違うステッピングモーターなのはかなりマイナスです。
23ミリF1.4であることと外装以外は良い点は無いと思います
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1561位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2021/10/22 |
2021/11/12 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
33mm |
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285g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:1:10 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:52mm 最大径x長さ:65x72mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
4atx-mレンズ+AiAFボディ があればもう充分満足
価格.com 初めてレビューします。
SONY APS-C用に明るい単焦点AFレンズを探していましたが、某youtuberの方がこのレンズを評価されていたのを見てピンと来て、早々に33mmと56mmを購入しました。
確かにこのレンズ群は動画用に配慮し設計されていると思われ、APS-Cに対応した小型軽量、高耐久金属銅鏡&フード、クリックなし絞りリング、静音・高速で正確なAF等、文句のない高性能 にも関わらず、価格はとても廉価です。
このレンズとAIAF搭載SONYa6700の撮影では、ジャストピントな開放写真がとても容易に撮れます。
フルサイズ大口径と区別のつかない品質で、ヌケの良いボケ写真が撮れるシステムがここまで小さく廉価に手に入るのですから、後は撮る人の腕とセンスの問題です。自分のスタイルではフルサイズボディ&高級レンズは不要です。
老舗Tokinaでこんなに安くて良いレンズ なのに早々にメーカー生産終了の様ですが、何か別の終了理由があれば別ですが、まだ購入が可能な模様なので早く安いうちに購入されることを強くお勧めします。某中華メーカーに同じような製品がある様ですが、2024年時点で より廉価な上、修理対応等考えればTokina製一択では? と思います。
STMモーターでマニュアルピントがバイワイヤ(機械仕掛でない)ですがAFにそこまではないものねだりでしょうし、それがいやならフルマニュアルでより廉価なSZシリーズもあります。
これで充分満足ですがさらに一歩欲を言えば、廉価な0.95mmのAFレンズがあれば自分の求めるカメラ性能はとりあえずもう 完成 かもしれません。
4軽い・明るい・静かで速いオートフォーカスを実現
【総評】
一眼レフカメラやミラーレスカメラ、あるいはライカなどのレンジファインダーカメラを使う最大の魅力は、「レンズ交換にあり!」と言っても過言ではありません。レンズを付けたり外したり玩具で遊ぶような行為は、いくつになっても楽しいですし心ときめくものです。
ずっと以前のこと、35ミリ判フィルム一眼レフカメラやレンジファインダーカメラを初めて購入する場合には、「50ミリ標準レンズ」を同時に購入するのが常識でした。
本製品のレンズも35ミリ判換算で50ミリ相当となる、使いやすい焦点域の単焦点レンズです。F1.4の大口径ながらフィルターサイズは52mmと小型・軽量のボディになっています。
静かで速いオートフォーカスを実現するために、ステッピングモーターを搭載しているので、ストレスなく撮影に集中することができました。
表現力に関しては、柔らかい味わいの描写だと思います。背景のボケの形状も自然な雰囲気で、イイ感じのボケ味になっていると感じました。作例を掲載しましたので参照してください。
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914位 |
-位 |
4.47 (4件) |
8件 |
2021/6/14 |
2021/6/25 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2 |
12mm |
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213g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.19m 最大撮影倍率:0.09倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:大口径超広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:70x59.2mm
【特長】- 天体写真に適したAPS-C用AF大口径超広角レンズ。F2と開放F値が明るいため、光量の少ない場所でも速いシャッタースピードでの撮影が可能。
- 軽さ213g、長さ59.2mm、フィルター径62mmの小型サイズで、ジンバルとの相性にもすぐれている。
- ウェザーシーリングや後面保護ガラスで軽い雨やほこりなどからレンズを保護。ステッピングモーターを搭載し、静かで正確なオートフォーカスを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5広角コンパクトレンズ!
【操作性】
無難に使いやすいです。
【表現力】
APSCのEマウントではあまりない12mmという広角が気軽に取れるのはとてもいいです。表現の幅が広がりますね。解像度も申し分ないです。数段絞った方がいいですが、開放のままでもいけます。
【携帯性】
コンパクト気味!ここが嬉しい!シグマ16mmを室内で使うことが多く、明るいのはいいのですが、デカくて重いのです。妻は、この重さが嫌になっていますし、私も少し気になります。その点、こちらは軽る目でコンパクトがありがたいです。
【機能性】
AFも早いです。
【総評】
私は室内用・低照度用として、単焦点のシグマ16mmを使ってきました。開放F1.4は素晴らしく、室内でも明るさを保ちつつシャッタースピードを稼げるのは、子供撮りが中心としてはとてもよかったです。ただ、やはり重さとデカさはいつも気になっていました。その点、こちらは軽くて小さめ、しかもよりワイドに撮れます。F2になるので、その分、シャッタースピードが下がるか、ISOが上がってしまいますが、明るめの室内・時間帯なら大丈夫ですね。また、場面の記録しては広角はありがたいです。被写体との距離を足で縮めれば広角は使いようがありますからね。また、今まで12mmはもっていなかったので、表現の幅が広がりました。タムロン11-20mmと悩むところですね。何を優先にするかで変わってくると思いますが、買ったら買ったなりになると思います。使えば満足です。
5軽い、寄れる
【操作性】
AFで不満は無いです。
【表現力】
寄って撮れるので、猫を撮るには良いです。
【携帯性】
軽い!
【機能性】
最短撮影距離が19cmというのは、撮ってて楽しい。
【総評】
タムロンの11-20 F2.8 と悩んだのですが、α5100にはこちらかなと。
ソニーの10-18 F4 との入れ替えは暫く悩みそうです。
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1662位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2021/10/22 |
2021/11/12 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
56mm |
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305g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.6m 最大撮影倍率:1:10 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:52mm 最大径x長さ:65x72mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5豊かで美しいボケと金属鏡筒の高級感、しかも激安
もともと安くなってた上にポイントが1割ほどもらえたので実質3万円弱でした。(最近は少し価格が上がってるようですが。)
カメラ機材高騰の時代にこんなコスパ抜群のレンズがあったとは驚きです。以下レビューです。
【操作性】
絞りリングが付いており左手で操作でき便利です。クリックレスでぬるぬる回るタイプです。
ただ回転のトルクがわりと重いためリングをしっかりと握る必要があるんですが、ちょうど親指をかけたい位置がF値の数字が書いてあるところで、ギザギザが無いのでスルスル滑ってしまいます。かといってそこを避けて握ろうとするとグリップを持つ右手に指が当たって回せません。
この部分にも細い幅でいいからギザギザを付けてほしかったですね。
【表現力】
バキバキにシャープというわけではないものの、ほどよくきちんと解像し気持ちよく見れる画質です。
ただ開放付近では周辺部は緩めで、F4.0ぐらいまで絞ると四隅までシャキッとしてきます。
といっても隅々まで鮮明な描写が欲しいときはたいていもっと絞るので、開放付近で隅が緩くてもとくに支障はありません。
また絞りを開け気味だとパープルフリンジやグリーンフリンジがけっこう出ます。絞り込むにつれ解消しますが気になる人は気になるかもしれません。(RAW現像で簡単に処理可能。)
ボケについてはF1.4の豊かで自然なトロケ具合が素晴らしいです。大きな玉ボケも美しく周辺部の口径食も少なめです。
印象としては、開放での周辺画質の甘さや色収差など少しオールドレンズ的なテイストを残しつつ、結像部の現代的な解像感と高速AFの利便性が融合した、どことなく味のあるレンズです。
総合的なクオリティは価格を考えるとなかなかのものだと思いますが、最先端の光学性能を求める人には若干物足らなさを感じるかもしれません。
【携帯性】
かなりコンパクトで携帯性も良いです。
金属鏡筒で意外とずっしりはしてますが荷物の負担になるほどではなく、むしろ適度な重みと金属の質感が高級感を醸しています。
ちなみに付属のフードも金属製で、取り付けのバヨネット部だけ樹脂パーツを組み合わせている凝った作り。よくあるネジ込み式のメタルフードと違い逆付けが可能なので、プラフードのようにコンパクトに持ち運べます。
【機能性】
AFに関してはとくに気になる点は無く、速さも被写体認識も問題無しです。音もほぼ無音。
絞りリングがクリックレスなのは好みが分かれるところですが、リングが付いていること自体は前述のように左手が使えるのでとてもありがたいです。
ただAモード固定で使いたい場合はズレてしまいやすいので、テープで止めておく等しておいたほうが安心です。
【総評】
価格的にはソニー純正のSEL50F18(50mmF1.8)、仕様としてはシグマ56mm F1.4 DC DNと競合するところでしょうか。
SEL50F18と同価格帯でF1.4を使えるというのは大きいです。またカリカリなシグマに対してほどよくマイルドな画質はよりポートレート向けと言えます。
絞りリングの操作性だけが少々惜しいですが、3万円なら文句は言えないですね。
このレンズ、中国メーカーのVILTROXのOEM製品だそうで本家V社のほうも同じレンズがあります。ただ現在はなぜか値段が逆転しトキナーのほうがかなり安くなっており、極力値段を抑えたい方には良いチョイスではないかと思います。
ただし公式ストアではすでに終売になっており現在は市場在庫のみのようなので、気になる方は早めにポチるのが吉でしょう。
5素直な写りと静音設計
【操作性】
シンプルな単焦点レンズで、なんら特別な操作はありません。
絞り輪はクリック感のないやや重めのフィーリングで絞りが
勝手に動いてしまう事はありません。
【表現力】
ポートレート撮影を前提に書きます。
APS用なので、35mm換算85mm のf1.4はボケ味
コントロールの幅があります。開放f値からしっかり描写します。
他社の同等焦点距離のレンズとの比較を貼りますが、癖のない
描写と色乗りです。すごく細かく見ると開放でのハイライトの
粘り、逆光でのパープルフリンジの抑制がもう一つ弱いところ
はありますが、気になるレベルではありません。
【携帯性】
コンパクトです。テスト撮影ではジーンズの前ポケットに入り
ましたが、他社レンズは無理でした。
【機能性】
特筆すべき機能はありませんが、付属のフードの装着性も
良く、余計な光をカットするのに効果は十分です。
AFの速さも十分だし、何より音がしないくらい静かです。
これは動画撮影も意識して作られている所以かと思います。
カメラはXT-4を使いましたが、相性が良くピントの迷い
も少ないと感じました。
【総評】
実売価格がかなり安価なのを考えるとこの映りはお買い得です。
産地についてはいろいろ言われていますが、気にしなくて良い
でしょう。
工作精度、ピント精度も良く、チープな感じもありません。
Fujinon 56mm f1.2APD
Zeiss Touit 50mm f2.8
Nikkor 55mm f1.2(MF)
と比較しました。Fujinon、Nikonは特有の描写性能がありますが
Zeissと比べたら、ポートレートにはこちらのレンズの方が繊細さ
があって、自分は好みでした。
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![AF 23mm F1.4 E [ソニーE用]](https://makeshop-multi-images.akamaized.net/shotenkobo/shopimages/15/22/1_000000002215.jpg) |
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1252位 |
-位 |
5.00 (3件) |
11件 |
2021/4/20 |
- |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
23mm |
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260g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:大口径レンズ 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:65x72mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5楽しめるクセありレンズ。
【操作性】
絞りリングが緩いです。
動画中に操作するのなら、滑らかで良いのかもしれませんが、スチルでは意図しない時に回っている事がありました。
私は基本Aにして本体で絞り操作したいのですが、F16になってて焦る事が何度もありました。ロックがほしいです。
あとフードが前玉の外径ギリギリなので、私の買ったフィルターは付ける事ができませんでした。枠が細く突起のないフィルターじゃないとフードとの併用はできないと思います。
私は少しでもコンパクトにしたくて、ねじ込み式のメタルフードを取り付けてます。
(そのまま付けるとバヨネット部に溝が出来て不恰好だったので、ビスで止まってる付属フードの根本部分だけを分解して取り付けて、溝を埋めてます。フィルターはメタルフード側に取り付け。)
【表現力】
開放ではやや緩い(と言っても中央は全然使えるレベル)ですが、絞れば全域かなりシャープになります。隅は開放からF2ではダメダメ。F2.8から良くなって来て、F4で充分、F5.6で完璧という感じです。
開放では大きめのビネットと緩い周辺と相まって、中央を強調した面白い雰囲気の写真が撮れます。
絞った時とはガラッと雰囲気が違ってコレはコレで面白いです。
最近のレンズは開放からシャキッとしているものが多いので、ポートレートではむしろこのレンズのような柔らかい雰囲気の方が良いのかもしれません。
色収差や口径食はそれなりに出ます。
ボケは大きくボカせばスムーズですが、小ボケの時はややうるさく感じる場面もあるかもしれません。
【携帯性】
E24F1.8やシグマ30mmF1.4と比較すると、ほぼ同じくらいの大きさなのでまずまずですかね。(寄れるか明るいかのトレードで同じになった感じ)
【機能性】
AFは基本的に問題ないですが、どういう条件か精査してませんが、時々不安定になる時がありました。
その辺りの安定性はやはり純正や信頼のあるサードパーティーより劣る印象です。
【総評】
値段度外視でE24F1.8と比較すると、開放付近の画質の均一性と寄れる事による汎用性ではE24が圧勝。
F1.4の明るさと中央の解像度、絞りによる描写の変化を楽しむならViltroxとなります。
個人的には人物中心なのでViltroxの方が使っていて楽しいです。
なんにしろ、32000円(私は中古で27000円)と考えるとかなりのコスパです。
パッと見の質感はなかなか高いですし、表現力も上々です。
資金が限られている方は常用レンズとして検討しても良いレンズだと思います。
5素晴らしい
正直ダメ元で買いました。フルサイズ換算35mmはビデオ会議専用にちょうど良いと割り切って。
周辺減光多め、寄れない、色収差像面湾曲非点収差多め、特にフリンジは大きめ。動画にはAF音がそこそこ鳴るうえウォブリングみたいな動きがたまにあるので外部マイク必須。せっかく絞りリングがクリック無しタイプなのに、AFがカチャカチャ鳴るし静止画ではちょっと触っただけで勝手に回ったりで使い勝手はイマイチ。欠点は一杯。
でもAFはSTMなりですが速くて正確でそこそこは静か、F1.4開放でも思った以上に解像する、ボケは綺麗、周辺画質もそんなに悪くない(像面湾曲強めなので近接開放時は周辺は多少滲んで見えます。周辺はボケボケみたいなレビューがyoutubeにあったけど普通に使う分にはそこまでひどく無い)、歪曲はあるけど酷くは無い、質感も良い、何よりも安い!(最重要)
実売だと3万円くらい、重さ260gくらいでこのレベルのレンズは非常にお買い得だと思います。
23mmF1.4ですがAPS-C専用なので実際の画角とボケ具合は35mm換算で言うと35mmF2.1相当くらいになります。収差やクセはそこそこは有りますがむしろ開放で使うのが楽しいレンズだと思います。最近はこのレンズばかり使っています。
とは言え最近は外出も控えめで、テレワークでのビデオ会議でもメインレンズです。ボカシ機能を使わずとも背景が天然ボケ(?)です。カメラ内蔵マイクだとAF音を拾ってしまうけどヘッドセットを別に使っているので問題なしです。
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![AF 85/1.8 II FE [ソニーE用]](https://makeshop-multi-images.akamaized.net/shotenkobo/shopimages/19/22/12_000000002219.jpg) |
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689位 |
-位 |
4.83 (5件) |
22件 |
2020/7/13 |
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α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
85mm |
○ |
484g |
【スペック】 最短撮影距離:0.8m 最大撮影倍率:1:8 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:72mm 最大径x長さ:80x92mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ボケがきれいでシャープな解像、AF無問題、費用対効果抜群
このレンズを手に入れて半年ほど経ちましたので、レビューを更新したいと思います。
一口に言って、値段以上に優秀な描写をするレンズだと思います。
昨年のAmazonブラックフライデー&サイバーマンデーで、32,130円と特価販売されていたので、そのあまりの安さに感動して、衝動買いしてしまいました。
実は85mmは、純正のFE 85mm F1.8 SEL85F18も持っていました。
SEL85F18はシャープでAFも早く、ボケも美しいレンズでしたが、唯一の欠点は口径食が大きく、周辺部の点光源の玉ボケが、極端なアーモンド形になってしまうことでした。
これを避けるためには、周辺部に点光源をもってこない構図を工夫する必要がありました。
でもファインダーを覗くたびに、この口径食がどうにもこうにもうるさく、結局、アーモンドボケが出ないAPS-C機で使うことが多くなってしまいました。
ある日、トキナーから新しい85mmレンズ、Tokina atx-m 85mm F1.8 FEが発売されたことを知りました。
レビューによれば、このトキナーの新レンズはボケが美しい、とのこと。
確かにネット上の画像を見る限り、SONY FE 85mm F1.8より上質なボケでした。
そして、このレンズは中国のVILTROX社のOEMであることも知りました。
欧米のレビューサイトを見ると、安価ながらも解像もボケも評価の高いレンズでした。
ZEISS Batis 1.8/85のレンズ構成を参考にしたようで、費用対効果の高い高性能レンズと見なされていました。
eBayで380USDぐらいで売ってますが、保証の問題もあるし、625gと言う重量も辛いなあと思ってパスしました。
でも今年、重量が484gと大幅に軽量化され描写はそのまま、と言う二代目が登場しました。
今回アマゾンに登場したのは、その軽量化された二代目です。
アマゾンは初期不良などがあった時の対応が安心だし、VILTROX社の日本法人からの直販というのもメーカー保証を受ける時に安心です。
これは買わざるをえまい・・・つい、マウスの右ボタンを押してしまいました。(;・∀・)
【操作性】
ボタン類は何もついてません。
でも、このレンズでMFを多用することは皆無だし、フォーカスホールドボタンも使わないので、何の問題もありません。
気になったのは、MF時のヘリコイドの重さが、私の好みより若干重めなことです。
精密なフォーカシングをするには、この方が良いのかもしれませんが。
【表現力】
絞開放から十分に使い物になる解像力だと思います。
それも中心部のみならず、周辺部でもなかなか優秀な切味を示してくれます。
ボケはこのレンズの最大の美点だと思います。
後ボケ、前ボケともにスムースで上品です。
周辺部の点光源の玉ボケも美しく、純正のSEL85F18のように極端なアーモンド形になることはありません。
ただ、絞った時に玉ボケの形が歪むときがあるのが惜しまれます。
とは言うものの、85mmという性格上、ほぼほぼ絞開放で使うことが多いので、問題だとは思っていません。
APS-C機のα6500でも使ってみましたが、レンズの一番美味しい中心部分を使っているので、解像度もボケも見事です。
フルフレーム機換算130mm F2.7相当の長めの中望遠として重宝に使えます。
今まで使った85mmで絞開放での玉ボケの美しさは、ソ連製オールドレンズのJupiter-9 85mm F2.0が最高でしたが、このVILTROX AF 85MM F1.8 Mark IIはそれに次ぎます。
【携帯性】
重量は、371gの純正に比べると484gと、少々重いです。
フィルター径も純正の67mmに比べると72mmと一回り大きく、全体のサイズもやや大振りです。
でも、気になるほどではありません。
【機能性】
AFは純正と同じぐらい速く正確だと感じます。
強いてい言えば、純正の方が若干優秀かもしれませんが、私の用途ではVILTROXも十分に速いと思います。
瞳AFは問題なく追従し、ストレスがありません。
【総評】
はじめは、中華レンズだから安かろう悪かろう、という偏見がありました。
でも、ネットで海外のレビューを見て、考えが変わりました。
ZEISS BATISのレンズ構成を参考にしたと言うだけあって、レビューでの作例はどれも魅力的でした。
アマゾンから到着して開封し、また驚きました。
外装はずっしりとした金属製で、しっかりとした造りだと思いました。
デザインはイマイチな部分もありますが、とても3万円台前半のレンズの質感ではなく、なかなか高級感があります。
撮影してみて、さらに驚きました。
解像力優秀、ボケ美麗、AF無問題、費用対効果最高です。
このレンズがやってきて以来、純正のFE 85mm F1.8は使わなくなってしまい、売却してしまいました。
このレンズを使い始めて約半年経ちましたが、今年になって撮影した駄作を6枚貼っておきます。
すべてRAW撮影し、Adobe Lightroomで現像・ポストプロセスしました。
レンズプロファイルは、純正のものもありますが、Zeiss Batis 1.8/85のものも使えます。
ビネットした写真が好きなので、周辺光量を落としていますが、実際にはこんなにビネットするレンズではありません。
色温度、明度、コントラスト、彩度、明瞭度などもいじっておりますが、シャープネスは無補正です。
なお、このレンズで撮った写真は、下記の私のブログにも置いてあります。
ご興味があれば、ご覧になってください。
●組写真ブログ:https://blackface2.exblog.jp/tags/VILTROX%20AF%2085MM%20F1.8%20Mark%20II/
●単写真ブログ:https://nobssoliloquy.exblog.jp/tags/VILTROX%20AF%2085MM%20F1.8%20Mark%20II/
5Amazonセールが狙い目、激安で素晴らしい高性能
1型の存在は知っていましたが、この2型がプライムデーセールで32000円になっていたのを見たら思わず買ってしまいました。
【操作性】ピントリングは大きく少し重めですが、回しやすくむしろ適切な重さなのではないかと思います。
軽いと意図せず回してしまうのでそのような事は全く無くしっかりとしています。
【表現力】開放からしっかり解像します。
値段が値段ですから、開放からしっかりと解像してくれるので驚きました。
開放はパープルフリンジが出ます。2.2くらいで色収差はかなり出なくなります。
ただ他の明るいレンズも開放では出ますし、明暗差が強いところなどに気をつければ開放からしっかり使えます。
歪曲も出ます。糸巻きです。85mmで建物を撮る人はいないと思いますが歪曲します。
このレンズ、開放のF1.8でも少し絞りが閉じており、本来F1.6くらいのレンズらしいです。
また、大きくは目立ちませんが画面のすみでは少し口径食が出るようです。
しかしながら、他のEマウント85mmの比べるとこのレンズが一番口径食が少ない気がします。
周辺減光はF2.8くらいで改善されます。
ボケは滑らかで柔らかく、絞り込んでいってもあまりうるさくはならないボケでかなり好印象です。
このレンズの最も特徴と言える部分じゃないでしょうか。ボケがキレイなんです。
色乗りはよく不満ありません。暖色寄りなので、クールな写りのSONY機と合わせてもポートレートに使える綺麗な色の出方です。
【携帯性】軽いです。1型より軽量化されているらしくかなり取り回しがいいです。金属外装で質感は上々なのに軽くてありがたい。
【機能性】絞りリングなんてものはないですし、AF,MF切り替えスイッチも無いです。とても簡素な見た目で超シンプルです。
AF速度は爆速とは行きません。ですが、瞳AF対応でしっかり食いついてくれるので不満はありません。
【総評】元値が5万くらいで、それでも十分な性能を持っているとは思いますが純正も同価格帯です。正直純正も素晴らしいですがこちらのほうが好きです。
最近は国内でサポートや修理を請け負う会社も出てきたようで、85mmの選択肢として良いレンズなのではないでしょうか?
Amazonのプライムセールやブラックフライデーセールが狙い目です。
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![7Artisans LITE 3本セット 25/35/50mm F1.8 AF APS-C 7A-253550F18AF-E-B [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001769938.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/18 |
2026/2/18 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
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【スペック】APS-C専用:○ フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:大口径AFレンズ 大口径:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:67x47mm
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![Touit 2.8/50M [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000626633.jpg) |
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1374位 |
-位 |
4.52 (4件) |
56件 |
2014/2/25 |
2014/3/29 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
50mm |
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290g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.15m フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:等倍撮影マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:65x91mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5高価なレンズですが
α6300・α6500で使用。
マクロ撮影的な旅館の料理と、高山植物。
そして、想定外に良かった、
マクロレンズ的でないスナップ写真をアップロードしました。
高山植物を撮影しながらのスナップ写真で、
レンズ交換せずそのまま撮ったものです。
カールツァイスらしい雰囲気?空気感?が撮れたお気に入りです。
私的ですが、こんな撮れちゃったがあるのでツァイスなのかも。
ですが、
登山には、より軽量で防滴仕様の
FE 50mm F2.8 Macro SEL50M28がベストチョイスかも。
5中望遠でAPS-C用のレンズがほしい方におすすめ
初Planarのため、Planarらしさがあるのかどうかはわかりませんが、マクロレンズとしてとても扱いやすいです。
とりあえずフォトヨドバシさんの作例をご覧頂ければこのレンズについては一通りわかるかと。
点光源は年輪ボケが普通に出ますが、幸いに玉ボケにこだわりが一切ないので私は気になりませんw
α6500に装着時パープルフリンジや色収差(?)がSEL55F18Zよりも出にくい印象です。
周辺部の流れも私が使用した限りでは今のところ気になることはありません。
AF時は基本的にフレキシブルスポットSもしくは拡張フレキシブルスポットですが、日中の屋外ならそこまで遅くてイライラってほどではないです。ただし室内や薄暗いと屋外でもコントラストAFになるのもあってか、めちゃくちゃ遅い&ピントが合いません。
100%MFで合わせた方が早いです。
AFーCはそれほど速い被写体でなければまあまあ追ってくれるような気がします。
MFはSEL18135やSEL55F18Z等手持ちのレンズの中ではダントツに合わせやすいです。
遠景であってもピント面がハッキリとわかります。
フォーカスリングはスムーズに動き私的に微調整がしやすい固さという印象です。
フォーカスリングの操作時のジジジジッといった振動も心地良いですw
スチルでは素晴らしいですが結構な音がしたりと、ムービーで使用する場合なかなかに使いにくいのではないかと思ったりします。
総評としては、MF前提であれば画質含め不満なく使用できるかと思います。
AFが使いたいなら明るいところでw
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![19mm F2.8 DN シルバー [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000476452.jpg) |
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2708位 |
-位 |
4.49 (22件) |
215件 |
2013/3/ 8 |
2013/3/22 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
19mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:1:7.4 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:高性能広角レンズ 広角:○ フィルター径:46mm 最大径x長さ:60.8x45.7mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5初級者にオススメの単焦点レンズ
【操作性】
リングが大きく扱いやすいです。
【表現力】
優秀だと思います。純正より良くない?と思うレベルで綺麗に撮れます。
【携帯性】
軽いです。若干純正より長いですが、付けっぱなしにしても邪魔になりません。
【機能性】
AF性能に不満ありません。
【総評】
安価ながら初級者には十分に高品質です。
10年以上NEX-5を使用している中で、最も使用頻度が高いレンズです。
未だに不具合なく現役で活躍しています。
5安価で解像する単焦点
キットレンズの解像感の不満があっさり解消する単焦点レンズ。
35mm換算29mmの画角とF2.8の明るさは多様なシーンで扱いやすく、きちんと解像するので気持ちがいい。
手振れ補正はないものの、広角なので気を付けて使えば問題ない。
鏡筒が深いのでSEL20F28等と比べ携帯性は落ちるが、中古で1万前後と言うコスパを考えると文句はない。
入門用の単焦点として、最適と思う。
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![19mm F2.8 DN ブラック [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000476451.jpg) |
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1000位 |
-位 |
4.49 (22件) |
215件 |
2013/3/ 8 |
2013/3/22 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
19mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:1:7.4 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:高性能広角レンズ 広角:○ フィルター径:46mm 最大径x長さ:60.8x45.7mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5初級者にオススメの単焦点レンズ
【操作性】
リングが大きく扱いやすいです。
【表現力】
優秀だと思います。純正より良くない?と思うレベルで綺麗に撮れます。
【携帯性】
軽いです。若干純正より長いですが、付けっぱなしにしても邪魔になりません。
【機能性】
AF性能に不満ありません。
【総評】
安価ながら初級者には十分に高品質です。
10年以上NEX-5を使用している中で、最も使用頻度が高いレンズです。
未だに不具合なく現役で活躍しています。
5安価で解像する単焦点
キットレンズの解像感の不満があっさり解消する単焦点レンズ。
35mm換算29mmの画角とF2.8の明るさは多様なシーンで扱いやすく、きちんと解像するので気持ちがいい。
手振れ補正はないものの、広角なので気を付けて使えば問題ない。
鏡筒が深いのでSEL20F28等と比べ携帯性は落ちるが、中古で1万前後と言うコスパを考えると文句はない。
入門用の単焦点として、最適と思う。
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![60mm F2.8 DN シルバー [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000505823.jpg) |
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2447位 |
-位 |
4.55 (32件) |
115件 |
2013/5/ 7 |
2013/5/17 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
60mm |
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【スペック】 最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:1:7.2 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:高性能中望遠レンズ フィルター径:46mm 最大径x長さ:60.8x55.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格性能比◎解放から使える
【操作性】
MF時も操作に問題は感じないです。ただし外観に傷がつきやすいです。
【表現力】
かなりよく映ります。このレンズではF2.8-F8くらいまでを使うことが多いですがきりっと撮れます。動画でもよく使用しますが、かなりおすすめです。
【携帯性】
大きいレンズに比べたら悪くないです。メインを焦点距離のかぶっている標準ズームにしても、小さいのでついカバンに入れてしまいます。
【機能性】
AFは5年前のレンズと考えれば十分だと思います。
【総評】
初めて購入したレンズでしたが、いまでも持ち出し率が高いレンズです。また、解像感があって濃い感じの画が好きならシグマ単焦点3兄弟でもっともいい画を出してくれると感じます。というか飛び抜けて良いです。静止画も動画もおすすめできるレンズです。
このレンズの良くない点としては
・60mmは使いどころが難しいのでスナップ目的で出かける際はカメラに装着して出発しないと使わずに終わってしまうことが多い。
・寄れない。とくに外食でテーブルフォトなどはかなり難しいです。画角が狭くて寄れないレンズなので1本だけ持ち出しても撮影機会が減ってしまう可能性が高い。
でしょうか。
それを理解した上で使用するなら、植物でもポートレートでもとってもよく撮れる1本です。
5コストパフォーマンス良すぎ
【操作性】
マニュアルフォーカスのときだけしか回しませんが、特に問題無し
【表現力】
値段から考えると信じられないぐらい良いです。
【携帯性】
付属のケースだと大きいですが、ショルダーバッグに入れればコンパクトで良いです。
【機能性】
手ぶれ防止機能はないので動画撮影にはあまりむきませんが、ポートレートとかには良いです。
【総評】
ソニーEマウント系のカメラを持っているなら買っておくべきレンズかと思います。
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![60mm F2.8 DN ブラック [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000505822.jpg) |
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1953位 |
-位 |
4.55 (32件) |
115件 |
2013/5/ 7 |
2013/5/17 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
60mm |
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【スペック】 最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:1:7.2 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:高性能中望遠レンズ フィルター径:46mm 最大径x長さ:60.8x55.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格性能比◎解放から使える
【操作性】
MF時も操作に問題は感じないです。ただし外観に傷がつきやすいです。
【表現力】
かなりよく映ります。このレンズではF2.8-F8くらいまでを使うことが多いですがきりっと撮れます。動画でもよく使用しますが、かなりおすすめです。
【携帯性】
大きいレンズに比べたら悪くないです。メインを焦点距離のかぶっている標準ズームにしても、小さいのでついカバンに入れてしまいます。
【機能性】
AFは5年前のレンズと考えれば十分だと思います。
【総評】
初めて購入したレンズでしたが、いまでも持ち出し率が高いレンズです。また、解像感があって濃い感じの画が好きならシグマ単焦点3兄弟でもっともいい画を出してくれると感じます。というか飛び抜けて良いです。静止画も動画もおすすめできるレンズです。
このレンズの良くない点としては
・60mmは使いどころが難しいのでスナップ目的で出かける際はカメラに装着して出発しないと使わずに終わってしまうことが多い。
・寄れない。とくに外食でテーブルフォトなどはかなり難しいです。画角が狭くて寄れないレンズなので1本だけ持ち出しても撮影機会が減ってしまう可能性が高い。
でしょうか。
それを理解した上で使用するなら、植物でもポートレートでもとってもよく撮れる1本です。
5コストパフォーマンス良すぎ
【操作性】
マニュアルフォーカスのときだけしか回しませんが、特に問題無し
【表現力】
値段から考えると信じられないぐらい良いです。
【携帯性】
付属のケースだと大きいですが、ショルダーバッグに入れればコンパクトで良いです。
【機能性】
手ぶれ防止機能はないので動画撮影にはあまりむきませんが、ポートレートとかには良いです。
【総評】
ソニーEマウント系のカメラを持っているなら買っておくべきレンズかと思います。
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1121位 |
-位 |
4.66 (10件) |
32件 |
2020/1/17 |
2020/2/ 7 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
85mm |
○ |
645g |
【スペック】 最短撮影距離:0.8m フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:中望遠レンズ フィルター径:72mm 最大径x長さ:80x93mm
【特長】- 大口径F1.8の中望遠レンズ独特の高いコントラストを維持しながら、きれいなボケ描写を実現した、ミラーレスカメラ専用交換レンズ。
- 自然な発色を再現するため、独自の光学設計とマルチコーティングを採用。「ステッピングモーター(ST-M)」を搭載し、静かで俊敏なAF駆動を実現。
- レンズ前面に独自の「WR(water repellent)コート」を採用し、ホコリ、水滴、油などが付きにくく防汚性にすぐれている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5美しいボケ味はポートレイト向き
【操作性】至ってシンプルです。
【表現力】ボケ味が秀逸です。特に玉ボケが美しい。柔らかな描写でポートレイトに向いています。
【携帯性】このクラスとしては大きく重たいです。しかし、口径食の少なさや手にズシリとくる重厚感はこのサイズだからこそ、という考えも出来ます。
【機能性】AFの精度やスピードは純正レンズには及ばないものの、充分に及第点。
【総評】中古では3万円台でした。低価格で明るい中望遠レンズ。
5ボケと色味がいい
主にポートレートで使用していますが、本当に助けられてます
気楽にパシャっと撮った絵にさえ感動させてもらうことも
モデルさんも喜んでくれてますよ
夜のフォーカスが少し弱いかと思いましたが、夜はマニュアルで使ってます
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