| スペック情報 |
  |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
|
|
軽い順重い順 |
|
|
![50mm F2 DG ブラック [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678127.jpg) |
|
|
1698位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/25 |
2025/4/24 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F2 |
50mm |
○ |
350g |
【スペック】最短撮影距離:45cm 最大撮影倍率:1:6.9 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準レンズ フィルター径:58mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:70x68mm
|
|
|
![20mm F2 DG ブラック [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678112.jpg) |
|
|
2339位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/25 |
2025/8/ 7 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F2 |
20mm |
○ |
370g |
【スペック】最短撮影距離:22cm 最大撮影倍率:1:6.7 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:62mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:70x72.4mm
|
|
|
![50mm F1.4 DG HSM [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001179574.jpg) |
|
|
2549位 |
-位 |
- (0件) |
16件 |
2019/8/ 2 |
2019/8/23 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
50mm |
○ |
890g |
【スペック】最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:1:5.6 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:77mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:85.4x123.9mm
|
|
|
![16-300mm F3.5-6.7 DC OS [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678138.jpg) |
|
|
884位 |
-位 |
4.00 (1件) |
10件 |
2025/2/25 |
2025/4/24 |
ライカLマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-6.7 |
16〜300mm |
|
615g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:W:17cm/T:105cm 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:73.8x121.4mm
【特長】- ズーム比約18.8倍を達成したミラーレス用高倍率ズームレンズ。光学性能と携行性を高次元で両立させた「Contemporary」ラインに属する。
- 広角から超望遠まで幅広い撮影シーンに対応できるだけでなく、焦点距離70mmにおいて最大撮影倍率1:2を達成し、本格的なマクロ撮影も楽しめる。
- リニアモーター「HLA」採用の高速AFに加え、手ブレ補正アルゴリズム「OS2」によりワイド端で6段、テレ端で4.5段を実現した高い手ブレ補正機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4遠景が苦手かな
【操作性】4
操作は何も難しくないけど、ズームリングが少し重い。
滑らかなズーミングは三脚立てても、コツがいりそう(まだ手持ちでしか使ってない)
操作、ではないけど、レンズフードの脱着がとてもかたい。最初はかなり焦ると思う。
Eマウントのクチコミにあるように、中央より2センチほど右を押しながら回すと比較的簡単に脱着できる。
【表現力】4
人によって評価が別れそう。
僕はパナのS5(初代)で、4Kフォトメインでの使用なので、
静止画で1000万Pixel、4Kフォトで800万Pixelほどで、写真としては元々の画素数が少ないです。
ただ、20年ほど前のコンデジが200〜300万Pixelだったことを思い返せば、800〜1000万Pixelでも特に不自由は感じない。もちろん、2400万Pixelフル画素で撮れる方が良いのは間違いないけど。
画質は広角は全く問題なし。周辺画質は未確認(人物撮影のみ)だけど、周辺減光なども全く気にならない。
テレ端は、遠景はカリッとは解像しない。感久々にコンデジ写真を見た感じでした。
だけど、被写体が近いと、テレ端でもすごくよく写る。
あくまで、800万画素、ノートリミング前提の評価です。
【携帯性】5
615gは決して軽いレンズではないけど、16〜300o(換算24〜450o)レンズを考慮すれば、十分にコンパクト。
S5とはベストバランス。
でも、それなりには嵩張る。
【機能性】5
これだけのズームレンジをコンパクトに携帯でき、撮影目的に適えば、十分すぎる機能性と評価できる。
ただし、4Kフォトの利点、シャッタースピードをコントロールして撮影できる、という点では、レンズの暗さから、屋外でも高速シャッターが無理な場合がある。晴天なら問題なし。適材適所、かな。
【総評】5
動体撮影では、4Kフォトをメインとしており、70−200/F4を使っているが広角側が撮れないこと、大きい・重いで不便を感じていました。
シグマの28−70/F2.8を追加しようかと検討していたところ、当レンズの画質が問題なさそう、という評価を見て、こちらを予約購入しました。
暗さやAPSーCレンズで、パナのフルサイズ機では万能とは言えないが、私の撮影目的は十分満たしてくれている。
S5Uでは、手持ちハイレゾが使えないなど、制約も大きいと推測するが、初代S5で4Kフォトを多用している層にはかなりオススメできる。
もう最初のイベントで、すでに何千枚も満足のいく写真が撮れており、自分にとっては唯一無二のレンズとなっている。購入してよかったと思っている。
屋外の動体撮影と、シチュエーションがかなり限定的ですけどね。このレンズの性能をフルに引き出す為にも、APSーC専用機の登場が待たれます。
パナはマイクロ4/3があるので、そっちにはいかないのかな。
|
|
|
![20mm F2 DG シルバー [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678113.jpg) |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/25 |
2025/8/ 7 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F2 |
20mm |
○ |
370g |
【スペック】最短撮影距離:22cm 最大撮影倍率:1:6.7 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:62mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:70x72.4mm
|
|
|
![AF 16mm F1.8 [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770803.jpg) |
|
|
1530位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/25 |
2026/2/25 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
16mm |
○ |
550g |
【スペック】最短撮影距離:0.27m 最大撮影倍率:0.1x フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:77mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:85.2x103mm
|
|
|
![50mm F1.4 DG DN [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001514819.jpg) |
|
|
1406位 |
-位 |
5.00 (2件) |
17件 |
2023/2/ 8 |
2023/2/23 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
50mm |
○ |
670g |
【スペック】最短撮影距離:45cm 最大撮影倍率:1:6.8 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:72mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:78.2x109.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5初めての写り重視単焦点レンズとしてオススメ
普段はシグマの28-70mm F2.8 DG DNを使用していますが、高性能単焦点レンズに触れる機会があり、それから色々試したり調べた結果この50mm F1.4 DG DNに辿り着きました。
Lumix S9に装着して使用しています。
初めての大口径単焦点なので、そのあたりの使い勝手を中心に紹介していきたいと思います。
【デザイン】
これまではContemporaryシリーズを使っていて、初めてのArtシリーズレンズですが、外観上の基本のデザインはあまり変わっていません。
手に取った時の質感は、Contemporaryシリーズのレンズの方が樹脂系素材の優しさがある質感です。
Artシリーズは構えた時に触れる部分が一部金属系の素材のため、少し硬質です。
グリップ感に違いが出るほどの差ではないので、好みによるところが大きいですが、私としてはContemporaryシリーズの方が好きですね。
【操作性】
使用しているボディに対して少し重いので、重量面での操作性はあまり良くありません。
片手で構えられないこともないですが、fpなどの手ぶれ補正が弱いボディを使用している場合は少し気を使うと思います。
対して、リングやスイッチの操作性は抜群です。
凹凸がはっきりしており、特に絞りリングは金属の切削加工となっているため、手袋をしていても操作できます。
特にMF時のフォーカスリングの操作感がとても良いと感じました。
手持ち撮影では、両手でしっかり構えて指先でリングの繊細な操作をするといった感じになるので、趣深い操作感だと思います。
ただ、S9のピーキングMFアシストがちょっと使いづらいので、基本的にAFで運用しています。
50mm単焦点ということでフレーミングはわりと直感的に行えます。
自分の視界で注目している部分を切り取れると言った感じですね。
ズームレンズを使用している時でも50mmという焦点距離はよく利用していたので、慣れるのには時間はかかりませんでした。
ただ、最短撮影距離が45cmあるので、テーブルフォトには不向きです。
50mm単焦点レンズとしては標準的ではあります。
【表現力】
F1.4の解放からピント面のシャープネスは抜群に良いです。
コントラストも大変良好で、開放でも淡くなりません。
背景ボケはしっかりと柔らかさが出ますね。
絞るとピント面はよりシャープになりますが、ボケの柔らかさはわりと維持されます。
全体的な柔らかさが欲しければパナのSプロの方が向いていると思います。
28-70mmF2.8のズームレンズと比べて立体感が出やすく、被写体が浮いてくるような描写になり、とても感動しました。
同じ条件で撮影して判別できる程度には写りが違います。
シャープすぎると感じる場合でもボディ側のモード切り替えや現像で対応できる範囲だと思います。
ボディの周辺減光補正を切ると、開放時にナチュラルに周辺減光が発生し、その感じがとても好みでした。
あえて周辺減光補正を切って使うのもオススメです。
各種収差に関しては私が使っていて気になることはありませんでした。
歪みは最近のレンズっぽく大きめでしたが、ボディ側の補正や現像で対応できるので全く問題ありませんでしたね。
ただし、口径食が発生する点は好みが分かれるかもしれません。
【携帯性】
このクラスの単焦点レンズとしては軽量な方なのかもしれませんが、一般的な感覚からするとデカくて重いです。
普及価格帯の標準ズームより確実に大きいので、携帯性に優れているとは言えません。
軽量なボディと組み合わせているので、まだ日常的に使える程度で収まっていますが、標準的なボディと組み合わせるとだいぶ本格的な重さとサイズ感になると思います。
今までネックストラップをあまり使っていませんでした(手に巻いてハンドストラップがわりにしていることが多かった)が、このレンズを装着しているときは必ずネックストラップを使うようになりました。
しかし、旧モデルの末尾HSMと比較して200g以上の軽量化に成功しているのは事実です。
少なくとも、S9のようなコンパクト機に装着して手持ち撮影に使おうと思える程度には軽くなっています。
購入検討時に旧モデルにも触れましたが、あちらはちょっと耐えられそうにありませんでした。
【機能性】
レンズに割り当て可能なFnボタンが搭載されており、これが便利でした。
カメラを構えたまま押しやすい位置にありますから、操作性も良いです。
また、操作が心地良い絞りリングも搭載されています。
この絞りリングのおかげでボディ側のダイヤルがひとつ空くので、コンパクトなボディでも素早くマニュアル操作をしたいという方は重宝すると思います。
AFは正確で素早いです。
Lマウントの製品は相性とか気にしないで使えますね。
旧モデルのHSMとこのDNとでは使用しているAFモーターが異なるようです。
私の使い方では正直どちらでも良かったのですが、軽量な方が良かったのでDNを選びました。
【総評】
大口径単焦点の魅力を味わうにはとても良いレンズです。
ズームレンズやコンパクトな単焦点レンズとは違う写りを楽しむことができます。
それでいて、価格帯はミドルクラスと言える程度ですから、コストパフォーマンスにも優れていると思います。
とはいえ単焦点で10万円前後なので、私のような初心者カメラユーザーが手を出すには勇気が要りました。
実際使ってみると、持ち運びも苦にならない程度で、写りもバッチリで、散歩に持ち出すのにズームレンズと悩んでしまう程度にはお気に入りになりました。
同社製のF1.2の50mmレンズや中古で安価な旧モデルの存在もありますが、性能、価格、サイズといった面でこのレンズはバランスに優れていると思います。
私のようにフルサイズ機を使いながらもズームレンズやコンパクトなレンズしか持っていないという方には、ぜひ一度手に取って試していただきたいですね。
買うつもりは全くなかったのに、気付いたら買ってしまいましたから。
5解像面はシャープ、周辺はふんわり柔らかい感じでコスパ良き♪
今夜、宅配便で届いたばかりでサッと身の回りを撮影してみました。
なので、サクッとしたレビューです。
【操作性】
絞りリングがあるのは嬉しい。クリックレスにも対応しているので良き。
AF/MF切替スイッチもあるし、AFLボタンがあるので好きな機能を割当てられるのも良き。
【表現力】
開放で周辺はレモンボケが見受けられるけど、意外と、ボケはふんわり柔らかい感じ。
開放でも解像面はシャープだと思う。
【携帯性】
少し重いかなと思いつつも、慣れればこんなもんかなと。
【機能性】
AFはいいと思います。
Lマウントにリプレースしたばかりなので、他のレンズとの比較はあまり分からずすみません。
【総評】
絞り開放でも解像面はシャープで、周辺は意外とふんわり柔らかい感じでコスパ良くいいレンズだと思います。
もう少し軽ければもっと最高なんですけど、でもこの価格帯でF1.4開放のAFレンズを買えて嬉しく思います!
|
|
|
![17-40mm F1.8 DC [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001694509.jpg) |
|
|
1597位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/17 |
2025/7/10 |
ライカLマウント系 |
標準ズーム |
F1.8 |
17〜40mm |
|
535g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:28cm 最大撮影倍率:1:4.8 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径ズームレンズ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:72.9x115.9mm
|
|
|
![85mm F1.4 DG HSM [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001179575.jpg) |
|
|
2822位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/8/ 2 |
2019/8/23 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
85mm |
○ |
1215g |
【スペック】最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:1:8.5 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径レンズ 大口径:○ フィルター径:86mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:94.7x150.2mm
|
|
|
![Astra 100mm T1.8 1.33X アナモルフィックシネマレンズ ナチュラルフレア AST-100-LN-JP [ライカL用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/695206/695206007/6952060078342/IMG_PATH_M/pc/6952060078342_A01.jpg) |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 3 |
2025/12/31 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
|
100mm |
○ |
705g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:1:7.5(縦)、1:10(横) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:アナモルフィックシネマレンズ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:80x133.2mm
|
|
|
![Astra 100mm T1.8 1.33X アナモルフィックシネマレンズ ブルーフレア AST-100-LB-JP [ライカL用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/695206/695206007/6952060078335/IMG_PATH_M/pc/6952060078335_A01.jpg) |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 3 |
2025/12/31 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
|
100mm |
○ |
705g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:1:7.5(縦)、1:10(横) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:アナモルフィックシネマレンズ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:80x133.2mm
|
|
|
![Astra 50mm T1.8 1.33X アナモルフィックシネマレンズ ナチュラルフレア AST-50-LN-JP [ライカL用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/695206/695206007/6952060077994/IMG_PATH_M/pc/6952060077994_A01.jpg) |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 3 |
2025/12/31 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
|
50mm |
○ |
625g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:1:7.2(縦)、1:10.2(横) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:アナモルフィックシネマレンズ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:80x128.9mm
|
|
|
![Astra 75mm T1.8 1.33X アナモルフィックシネマレンズ ナチュラルフレア AST-75-LN-JP [ライカL用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/695206/695206007/6952060078380/IMG_PATH_M/pc/6952060078380_A01.jpg) |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 3 |
2025/12/31 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
|
75mm |
○ |
655g |
【スペック】最短撮影距離:0.6m 最大撮影倍率:1:6.06(縦)、1:8.13(横) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:アナモルフィックシネマレンズ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:80x128.9mm
|
|
|
![Astra 75mm T1.8 1.33X アナモルフィックシネマレンズ ブルーフレア AST-75-LB-JP [ライカL用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/695206/695206007/6952060078373/IMG_PATH_M/pc/6952060078373_A01.jpg) |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 3 |
2025/12/31 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
|
75mm |
○ |
655g |
【スペック】最短撮影距離:0.6m 最大撮影倍率:1:6.06(縦)、1:8.13(横) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:アナモルフィックシネマレンズ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:80x128.9mm
|
|
|
![40mm F1.4 DG HSM [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001217510.jpg) |
|
|
2822位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/12/ 6 |
2019/12/20 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
40mm |
○ |
1285g |
【スペック】最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:1:6.5 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:82mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:87.8x155mm
|
|
|
![14-24mm F2.8 DG DN [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001173989.jpg) |
|
|
1011位 |
-位 |
5.00 (3件) |
28件 |
2019/7/11 |
2019/8/23 |
ライカLマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
14〜24mm |
○ |
795g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:7.3 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:85x131mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5必携のハイパフォーマンス広角ズーム
S5で使っています。シグマ35/1.2が素晴らしかったので、本レンズも購入しました。ファーストインプレッションです。
【操作性】
問題ありません。ズームリングのトルクも心地よく、写欲が増します。
【表現力】
素晴らしい!広角端、望遠端ともキレキレの解像です。されど、デジタル特有のギトギト感はありません。肉眼で見たような自然な解像と色合いが、広角ズームの画角で再現されます。
【携帯性】
シグマ35/1.2、パナ50/1.4、24-70/2.8よりも一回り小さく軽いです。これにはびっくり、嬉しい誤算です。
【機能性】
AF/MF切り替えスイッチが便利。出目金レンズでフィルターはつけられませんが、リア部分にフィルターをセット可能。専用品も販売されています。この他、角型フィルター装着アダプターもありますので、フィルターワークが可能です(いずれも保有していません)。
【総評】
買って良かったと思わせるレンズ。パナソニックからはF2.8の広角ズームは販売されないようですので、選択肢が他にない状況ですが、パナのS Proレンズより廉価で性能も引けを取らないとなれば、買わない手はありません。Lマウントのレビューは少ないですが、是非他マウントのレビューをご参照いただき、購入を検討してください。後悔しないと思います。
5ミラーレス広角ズームならこれで間違いない
LUMIX S1で使用しています。
描写力は文句無し、大きさもS1ではバランスよく問題無し。
使用した事はありませんが、レンズ後玉にシートフィルターホルダーもあります。
角型フィルターを使用する事で、様々な表現ができます。
|
|
|
![45mm F2.8 DG DN [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001173993.jpg) |
|
|
828位 |
-位 |
4.48 (9件) |
31件 |
2019/7/11 |
2019/7/26 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
45mm |
○ |
215g |
【スペック】最短撮影距離:0.24m 最大撮影倍率:1:4 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準レンズ フィルター径:55mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:64x46.2mm
【特長】- 持ち運びしやすいサイズと高い光学性能とのバランスを取ることで、常用単焦点レンズとしての使いやすさを追求したフルサイズミラーレス専用単焦点レンズ。
- ボケの表現にこだわり、開放時にはクラシカルともいえるやわらかなボケ味を楽しめる一方で、絞り込めば現代的なシャープな切れ味も楽しめる。
- メイン素材には金属を採用し、耐久性を向上させている。幅広い撮影シーンに対応するハイパフォーマンス・ライン「Contemporary」シリーズに属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5軽快な標準単レンズ
とにかく小型軽量が魅力のレンズです。
画質はそこそこに単らしくヌケの良いクリアな画質です。
色表現が忠実でシグマらしいと思います。
24oF2とセットで持ち歩き使用していますが精細感や立体感は24oの方が僅かに上手です。
外装は金属製で24oと同じく高級感さえ感じます。操作性も良好で使用感が心地よいです。
個人の好みの問題になりますが45oという焦点距離、35oよりも魅力に思います。
まずはこのレンズがあればという1本になっています。
5コンパクトで造りが良くて写りに魅力があるレンズ
パナソニック50mmF1.8とこのレンズのどちらを買おうか悩みましたが、実物を見てみると感覚的にこのレンズの方が半分位の大きさに感じて、f1.8の明るさも魅力的だったが、フルサイズ用のコンパクトなレンズが欲しかったので、このレンズを購入する事にしました。
メーカーの謳い文句でもある開放時のクラシカルなボケというのも納得のいくものでした。
逆にこのクラシカルなボケが合わない方もいると思います。
結構、ネガティブな意見もありますが、周辺画質も悪いと思わないし、f2.8という開放f値も暗いとは思いません。
高感度に手振れ補正が付いてるフルサイズセンサーでしたら、そう困る場面は無いと思います。
絞りリングは付いてれば、やはり便利だなと感じます。
撮影前に絞り値が分かるのは良いと思います。
プログラムやシャッター速度優先しか使わない方には無駄な機能ですが
価格も非常にリーズナブルで、新品だと57000円位で中古の良品だと30000円弱で購入できます。
レンズの造りは非常に良くて、所有欲を満たすことができます。
このレンズを使う位だったら、フルサイズ機を使う必要が無いとかm4/3機に良いレンズの方が描写が良いとか言う方もいますが、画質の方向性が違うので、これはこれ それはそれと言うのが正解で、どちらを選ぶかは好みの問題かなと思います。
コンパクトで造りが良くて、開放での接写の描写がオールドレンズ風で絞るとシャープに写るレンズって、ある意味魅力的だと思います。
|
|
|
![14mm F1.8 DG HSM [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001223588.jpg) |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/1/10 |
2020/1/24 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
14mm |
○ |
1185g |
【スペック】最短撮影距離:0.27m 最大撮影倍率:1:9.8 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:95.4x150mm
|
|
|
![35mm F1.2 DG DN [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001173991.jpg) |
|
|
1431位 |
-位 |
4.75 (4件) |
20件 |
2019/7/11 |
2019/7/26 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
35mm |
○ |
1090g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:5.1 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径単焦点レンズ 大口径:○ フィルター径:82mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:87.8x136.2mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5孤高・最高峰の大口径35mm
S5で使用しています。他にS Pro50/1.4 24-70/2.8 などを使っています。まだ3回の使用なのでほぼファースト・インプレッションです。。
【操作性】
操作性問題無し。ピントリングのトルクも程よく、好感触。ファンクション・ボタンは割り当てていませんが、機能豊富なSシリーズはいろいろな使い方ができそう。
【表現力】
開放のボケの綺麗さはもちろん、ピント面の解像が素晴らしい。絞った際の解像感は特筆もの。35mmで星景は狭いですが、開放で撮った際、こんなに星が写るの!と驚きました。星景に限らず夜間・朝夕の撮影に積極的に持ち出したくなります。
【携帯性】
大きく重いですが、分かって購入していますので携帯性に不満はありません。50/1.4や24-70/2.8と同等の大きさ・重さです。
【機能性】
S5は本体でAF /MFの切り替えがやりにくいので、レンズに切り替えスイッチがあるのは便利です。
【総評】
デカ重レンズですが、買って良かったと心底思えるレンズです。焦点距離の近い50/1.4や24-70/2.8と本レンズ、いずれも素晴らしい写りなので、どれを持ち出すか悩むのが楽しい。価格面ではS Proレンズに比べると安いですが、性能面ではひけをとりませんのでコスパはとても高いと思います。大きさ重さから街中でのスナップには向きませんが、今日は単焦点ひとつで楽しむという時や、描写にこだわるという時に使いたい、とっておきのレンズです。
5とりあえずF1.2で撮ってみました
夜景撮影用にこのレンズを購入し、F1.2で試し撮りをしました。
このレンズは1kgあまりの重さがあり、使うには多少の覚悟が必要ですが、使ってよかったと思うような写真を期待できるようなレンズだと思います。
もっとも、画質を厳しく追求しないのであれば、必要のないレンズであるとも思います。
とりあえず、テスト撮影しましたので、参考になればと思いアップしておきます。
テスト1〜テスト4まではND8フィルターを使用してます。
F値に関しては、F16では、カメラ本体の回析処理をAUTOにしても画質はあまりよくないように感じます。厳密にチェックした訳ではありませんが、F11からF値が小さくなるにつれ画質が良くなるような印象です。
なので、被写界深度も考えなければなりませんが、日中の撮影ではNDフィルターを使用し、F値をなるべく小さくして撮影した方が良いかもしれません。
|
|
|
![50mm F1.2 DG DN [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001615695.jpg) |
|
|
1479位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/3/27 |
2024/4/18 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
50mm |
○ |
745g |
【スペック】最短撮影距離:40cm 最大撮影倍率:1:6.2 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:72mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:81x108.8mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5究極の常用レンズ
【常用できる究極のレンズ】
50mm f1.2のレンズは常用的な焦点距離の中ではボケ量が最大になる究極のレンズだと思いますが、自分のように趣味で写真を撮る人間には価格と大きさが最大のネックでした。ニコン1090g,キャノン950gと重く、ソニーが778gと頭ひとつ抜けていましたが、最後発のsigmaは745gとさらに軽量で、大きさも最小です。ソニーと比べると細く、ストレートラインのすっきりとしたデザインのため、重さ以上に見た目の威圧感が違います。sigma 50mm f1.4とほぼ同じサイズであることに明らかにsigmaの技術向上を感じます。S5IIと組み合わせて使用しても違和感のない大きさで、大げさにはならず、人混み以外で常用できる究極のレンズだと思います。価格も4社の中で唯一20万を切り(2025年2月現在)、より多くの人がf1.2の世界に足を踏み入れることを可能にしてくれました。sigmaに感謝です。
【写り】
非常に解像感も高く、それでいて滑らかなボケのため、何を撮っても被写体が際立ち、その場の雰囲気を感動的に表現することができます。50mmの焦点距離とf1.2の相性の良さは、1日使えばハマってしまうこと間違いなしです。自分は人物撮影に使っていますが、全身を入れても被写体の前と後ろに空間が続いているような感じで写るので、50mmf1.8を使う時とは明らかに撮影する写真が変わります。50mmf1.8でもボケ量はかなりありますが、被写体を大きめに写してしっかりボケさせる写真が多くなるのに対して、f1.2の本レンズではあえて引いて被写体を少し小さめにして全体の空間の雰囲気を出すような写真が増えます。
【f1.4ではダメか】
f1.2の必要はあるのか、f1.4ではいけないのか。理論上、ボケ量の目安となる有効口径は50mmf1.2では41.7、f1.4では35.7となり、意外に違います。自分は50mmf1.4のレンズを持っていないため、本レンズでf1.4まで絞って撮り比べました。しっかりボケさせる写真ではその差は大きくはありませんが、被写体から少し引いて空間全体を写す場合にその差が際立ちました。ボケ始める境界線がf1.2とf1.4では明らかに異なるのです。しかも、この大きさでf1.2が使えるならば、迷う必要はないと思います!最高レベルの描写を許容可能な大きさに収めた傑作レンズが世に生まれたのですから、ぜひ味わって欲しいと思います。特にLマウントでは他にライバルとなるレンズが不在の唯一無二の存在です!
|
|
|
![20mm F1.4 DG HSM [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001191950.jpg) |
|
|
3220位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/9/13 |
2019/9/27 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
20mm |
○ |
1025g |
【スペック】最短撮影距離:0.276m 最大撮影倍率:1:7.1 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角レンズ 広角:○ 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:90.7x153.8mm
|
|
|
 |
|
|
1182位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/13 |
2025/6/21 |
ライカLマウント系 |
標準ズーム |
F2.8 |
28〜70mm |
○ |
572g |
【スペック】最短撮影距離:28mm:0.19m/70mm:0.38m 最大撮影倍率:28mm:1:3.3/70mm:1:4.6 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:73x102mm
|
|
|
![Astra T1.8 1.33X アナモルフィックシネマレンズ ナチュラルフレア 3本セット AST-3S-LN-JP [ライカL用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/695206/695206007/6952060078144/IMG_PATH_M/pc/6952060078144_A01.jpg) |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 3 |
2025/12/31 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
|
|
○ |
|
【スペック】フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:アナモルフィックシネマレンズ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○
|
|
|
![Astra T1.8 1.33X アナモルフィックシネマレンズ ブルーフレア 3本セット AST-3S-LB-JP [ライカL用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/695206/695206007/6952060078137/IMG_PATH_M/pc/6952060078137_A01.jpg) |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 3 |
2025/12/31 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
|
|
○ |
|
【スペック】フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:アナモルフィックシネマレンズ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○
|
|
|
![バリオ・エルマーSL f5-6.3/100-400mm [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
|
|
1561位 |
-位 |
- (0件) |
8件 |
2023/3/29 |
2023/3/18 |
ライカLマウント系 |
望遠ズーム |
F5-6.3 |
100〜140mm |
○ |
|
【スペック】最短撮影距離:100mm:1.1m/400mm:1.59m 最大撮影倍率:100mm:1:9.3/400mm:1:4.1 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:82mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:88x198mm
|
|
|
![スーパー・バリオ・エルマリートSL f2.8/14-24mm ASPH. [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
|
|
2822位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/20 |
2023/11 |
ライカLマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
14〜24mm |
○ |
855g |
【スペック】最短撮影距離:280mm 最大撮影倍率:14mm:1:11.4/24mm:1:7.4 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:85x131mm
|
|
|
 |
|
|
1287位 |
-位 |
- (0件) |
10件 |
2021/6/11 |
2021/5/22 |
ライカLマウント系 |
標準ズーム |
F2.8 |
24〜70mm |
○ |
856g |
【スペック】最短撮影距離:24mm:0.18m/70mm:0.38m 最大撮影倍率:24mm:1:2.9/70mm:1:4.5 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:ズームレンズ フィルター径:82mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:88x123mm
|
|
|
 |
|
|
2004位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/ 6 |
2024/9/14 |
ライカLマウント系 |
望遠ズーム |
F2.8 |
70〜200mm |
○ |
1540g |
【スペック】最短撮影距離:70mm:0.65m/200mm:1m 最大撮影倍率:70mm:1:7.0/200mm:1:5.1 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:82mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:89x207mm
|
|
|
![スーパー・アポ・ズミクロンSL f2/21mm ASPH. [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
|
|
2339位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/10/20 |
2023/11 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F2 |
21mm |
○ |
789g |
【スペック】最短撮影距離:0.21m 最大撮影倍率:1:5.3 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:73x102mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5解像度素晴らしく次世代のトレンドになるレンズ
アポクロマートレンズ史上初となる21mmレンズでのアポ・ズミクロンにスーパーを冠したレンズ。
建物を撮った場合もその解像度に驚かされます。最初は2400万画素のSL-2Sに装着して撮りましたが
恐るべき解像度と歪みの少ない絵を得ることができました。
その後SL3を入手し、6030万画素でも十分に周辺まで解像しています。
また、寄れるレンズでもあるのでテーブルフォトも素晴らしい描写をしてくれます。
超広角なのにある意味万能なレンズとも言えます。
昨今では薄いピントにキレキレの表現をするレンズがトレンドになっていますが。
このようにボケが自然で綺麗に撮れるのがこれからのレンズの行き着くところでは無いかと感じます。
|
|
|
![105mm F1.4 DG HSM [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001217511.jpg) |
|
|
3220位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/12/ 6 |
2019/12/20 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
105mm |
○ |
1745g |
【スペック】最短撮影距離:1m 最大撮影倍率:1:8.3 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径中望遠レンズ 大口径:○ フィルター径:105mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:115.9x155.5mm
|
|
|
![17mm F4 DG DN [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001526981.jpg) |
|
|
1907位 |
-位 |
5.00 (2件) |
2件 |
2023/4/ 4 |
2023/4/21 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F4 |
17mm |
○ |
225g |
【スペック】最短撮影距離:12cm 最大撮影倍率:1:3.6 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ フィルター径:55mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:64x48.8mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5使い易いレンズです
【操作性】
絞りリングが使い易いです。適度なクリック感が気持ち良いので、絞り優先で撮る事が多いです。
【表現力】
このレンズの大きさからは想像がつかない位に高画質です。
周辺までキッチリと写り、解像感も高いです。
【携帯性】
フルサイズ用のレンズとしては、非常にコンパクトで軽量だと思います。
このレンズより軽いレンズはありますが、プラマウントだったり、プラ製の本体だったりするので、マウントも本体も金属製で、この重量と大きさは凄いと思います。
【総評】
28-70mmF2.8 DG DNとセットで使うレンズを探していて、20mmF2 DG DNとこのレンズで迷いましたが、より広角であるのと携帯性を考慮して、このレンズを購入する事にしました。
軽くて小さいので、街中でのスナップもし易くて、超広角レンズなのですが、これ一本で旅行の撮影に使えてしまえるんじゃないかなと思う位に撮影がし易かったです。
とても寄れるので、他のレンズでは撮れない写真が撮れるのも魅力的です。
5非の打ち所がない解像力を発揮するレンズ
Sigmaの24mm F2も軽量コンパクトでありながら驚きの解像力を発揮するレンズですが、本レンズもそれに匹敵するくらいの解像性能です。
風景や建造物の撮影で画面全体をカッチリと周辺四隅まで写しこみたいという目的には17mmという超広角、絞り開放F4からしっかり使える絵を輩出し、旅行などでは信頼できる相棒となってくれます。
F4が暗いかというとそうではなく、LUMIXにはボディ側で手振れ補正が付いているため、街並みの夜景程度では問題となることはありません。
LUMIXの18mm F1.8レンズとの比較では、こちらは動画やボケを楽しむレンズで、全体的にカリカリではなく柔らかい描写です。中心部分の解像は素晴らしいですが、画面周辺両端は絞ってもややソフトです。
ズームレンズでシャープな写真を撮るにはSigmaの16-28mm F2.8がありますが、やはり単焦点の本レンズの方が画面全体ムラがなくカッチリと解像します。
|
|
|
![24mm F3.5 DG DN [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001316189.jpg) |
|
|
1501位 |
-位 |
4.68 (9件) |
0件 |
2020/12/ 1 |
2021/1/22 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F3.5 |
24mm |
○ |
225g |
【スペック】最短撮影距離:0.108m 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ フィルター径:55mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:64x48.8mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5S9をスナップ機に変えてくれる
DG DN版が廃盤になり、新しくDG版が発売された。
いわば旧版ということになる。
仕様や写りに関しては変更なしという話だ。
要するに名前のロゴが変わったのと新色のシルバーが追加になっただけなんだそうな。
RICOHのGRが好きで散々使い倒してきたのだが、3は故障して手放し、4は抽選が当たらなくてやめた。
そこで持っているLUMIX S9をGRがわりに活用できないかとこのレンズを買ってみた。
GRシリーズは換算28ミリの広角単焦点なので、このレンズの方がやや広い。
トリミング上等で気楽に記録がわりに撮るという感じで使っている。
アダプタ介してフォクトレンダーの28ミリ2.8も併用しているが、ミスが少ないのはこのSIGMAのほうだ。
ただしそこまでピント合わせは早くもないし、正確でもない。
SIGMA純正機と組み合わせたらどうなのだろう。これより早いのだろうか。
そこも本家GRと似ているといえば似ている。
明るさは抑えめだが、むしろ開放3.5のレンズは名レンズが多いという。
わたしは大きいF2よりはこちらを選びたい。
しかもかなり寄れるのでご飯の時も困らない。
とうぶん愛用したい。
5見た目の小ささとは反対に楽しませてくれる。
S1でスチルと動画の両方で使っています。
家に閉じこもりがちなデカ重のS1を外の世界へ連れて行ってくれます。
線は細く、解像度はかなり高いほうではないでしょうか。
F8ぐらいに絞った時の解像度は圧巻です。
またボケの質も高く、背景の光源を柔らかく溶かします。
S1のクリーミーな人肌描写がこのレンズではさらに気持ち良く強調されるように思います。
4隅の減光は大きめみたいです。
撮っていてとにかく楽しくなるレンズです。
|
|
|
![35mm F2 DG DN [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001316191.jpg) |
|
|
1396位 |
-位 |
4.77 (4件) |
10件 |
2020/12/ 1 |
2020/12/18 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F2 |
35mm |
○ |
325g |
【スペック】最短撮影距離:0.27m 最大撮影倍率:1:5.7 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:58mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:70x65.4mm
【特長】- ミラーレスシステムに適したコンパクトボディと高い解像力を併せ持つ、ハイスペックな単焦点レンズ。高性能で小型・軽量な「Contemporary」ラインモデル。
- 中心はもちろん画面周辺部まで均一かつ高い解像力を実現。サジタルコマフレアも良好に補正し、星景写真撮影にも対応できる高いレベルの描写力を誇る。
- ミラーレスシステムに新たな価値を提案するフルサイズ対応「Iシリーズ」に属し、金属製の外装を採用。専用のマグネット式メタルキャップが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5かっこいい
Lumix S9で使うために購入。
これまでMF専用レンズばかりだったので、AF用も一つくらい欲しかった。
スナップ的に使うのにはほぼ理想的なスペック。
欲を言えば、全長をあと1cmだけ短くできたら神レンズだったかな。
ほどほど広い画角、寄った時の最短距離、ボケ具合と今のところ不満はない。
他のレビューなどでも見るが、金属削り出しの筐体は質感が高く、持っていくだけで嬉しくなる。
ピントは時々まよう。曇りの条件下、商店街などゴチャ付いた被写体を撮影するとき、20回に1回くらいかな。
毎回MFだと人と散歩するときなんかに待たせてしまう。
これならパッと撮影して次に行けそう。
気分と状況に合わせて使い分けていこう。
5他のIシリーズも揃えたくなる極上の質感!
45mm F2.8 DG DNは売却して、常用レンズとして35mm F2 DG DNを購入しました。
【良かった点】
・レンズの質感が本当に良いです。絞りリングのクイック感やフォーカスリングのトルク感も素晴らしいです。
・画質も立体感があり、開放から問題なく使用できます。(立体感は45mm F2.8 DG DNの方があったような気もしますが、開放はクラシカルなボケ?の所が使いづらかったですが今でも買い戻したいと思ったりします)
【悪かった所】
・フードをつけると思ったより、小型ではないです。また、重量も仕様表では325gですが、金属フードとレンズの前後キャップをつけると400g、金属フードを外してマグネットキャップををつけると365gです。FPは小型軽量ですが、レンズはフルサイズ用なのである程度大きくなってしまいます。
・レンズフードをつけるとマグネットキャップは外しづらいので改良してほしい。ただし、マグネットキャップを標準でつけてくれるメーカーの姿勢は好感がもてます。
今後もIシリーズのレンズを発売して欲しいです。個人的には定番ですが50of1.8もしくはF2のレンズがほしいです。(撮影最短距離がなるべく短い)
|
|
|
![65mm F2 DG DN [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001316193.jpg) |
|
|
2260位 |
-位 |
4.53 (4件) |
0件 |
2020/12/ 1 |
2020/12/18 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F2 |
65mm |
○ |
405g |
【スペック】最短撮影距離:0.55m 最大撮影倍率:1:6.8 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:62mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:72x74.7mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5常用出来そうな望遠寄りの標準レンズ
シグマのiシリーズに惹かれて35mmF2 DG DNを買って満足したので、次はこの65mmF2にしてみました。
65mmは珍しい画角かも知れませんが、40-45mm辺りのレンズをAPS-C機で使った画角に近いので、それに慣れている・ツボに嵌まった方にはお勧め出来るかと思います。
【操作性】
35mmF2 DG DNより若干大きいですが、操作感はほぼ同じです。
単焦点のシンプル操作。心地良い感触のピントリング。
AF/MF切り換えスイッチと絞りリングも拘って造っているので、使わないのに弄ってしまいたくなります。ロックやデクリックは無し。
【表現力】
描写の面では解放から使えます。文句なしです。
標準レンズから少し寄ってみた風味の画角は、余計な物を切り取りやすく、思ってた以上に使いやすいと感じます。
【携帯性】
35mmF2 DG DNよりほんの少し大柄で、iシリーズの4本の中では一番大きく重いです。
とはいえ他のL-mountレンズの中ではコンパクトですし、常用出来る範囲の携帯性ですね。
【機能性】
各収差はレンズとボディで分担して補正していて、目立つ収差は無いです。
口径食は解放で出ますが1段絞るだけで解消されます。
最短撮影距離は焦点距離65mmとしては上出来ですが、標準レンズとして扱う分にはもう少し寄りたいなと感じる事があります。
【総評】
画質と携帯性に価格のバランスが取れた、とても良いレンズです。
画角さえ気にならなければお勧め出来ますし、35mmF2 DG DNと同じく常用レンズとしても良さそうです。
鏡筒の造りは素晴らしいと思いますが、付属の金属製フードはやり過ぎですね。
手間暇掛けて外側にローレット加工が施されたiシリーズのシンボル的な存在ですが、扱いに気を使ってしまう程のお値段になります。
そういう気の使い方をしたくないので、少し高級感は損なわれますが安価な標準メタルフードに変更して使っています。
写真は現像ソフトで露出補正だけ弄ってます。
5スナップ、ポートレートが楽しくなるレンズ。
えらい評判良いようなので、自分で購入。SIGMA fpでの使用です。Lマウントレンズは2本目。(一本目はレンズセットの45mmF2.8DGDN Cです。)
【操作性】
オール金属性で不安なし。フォーカスも絞りも操作しやすい。
【表現力】
本体が良いのか、レンズが良いのか・・・ なんか適当にとっても素敵な絵になる気がする。
bokeも綺麗。
ただ、最短撮影距離が55cmとあまり寄れない。まぁ、この焦点距離ではマクロ的な使い方しないので問題なし。(マクロ買います。)
【携帯性】
単体で持ってる分にはあまり気にならないが本体と合わせると思ったより大キイ。
レンズフードも金属製なので、何かにあたってキーン、と音すると”傷ついたか?"と不安になります。
プラでもよいのにね。
【総評】
今日一日撮ってみましたが、スナップ撮るには非常に面白く、気軽にパシャパシャも構図考えてゆっくりパシャでも、どちらも隅々まで綺麗な絵が出ます。できるだけ絞ってボケリング出してもきれいだし、絞ってもシャープでカリカリだし。面白い。
子供写真撮るのによいなぁ、うちの子はもう大きくなって旅だったので、機会なくなっちゃいましたが、小さいお子さんいる方でしたら、すごく良い絵が取れると思いますよ。
|
|
|
![90mm F2.8 DG DN [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001382867.jpg) |
|
|
1457位 |
-位 |
4.28 (6件) |
4件 |
2021/9/ 9 |
2021/9/24 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
90mm |
○ |
295g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:1:5 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:中望遠レンズ フィルター径:55mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:64x59.7mm
【特長】- ポートレートやスナップをはじめとしたあらゆる場面での撮影を軽快に楽しめる単焦点レンズ。高性能で小型・軽量な「Contemporary」ラインモデル。
- 主題を引き立てる90mmという焦点距離に、単焦点ならではの高画質と豊かで美しいボケ味が特徴。最短撮影距離50cmで被写体に自由に迫って撮影できる。
- ミラーレスシステムに新たな価値を提案するフルサイズ対応「Iシリーズ」に属し、金属製の外装を採用。専用のマグネット式メタルキャップが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5携帯性抜群&ヌケの良い画質
65mmと、どちらにするか悩んでいたが
以前使用していたXマウントの機材で撮影した写真が、100mm前後が多かったため、
こちらに決定。
予想以上にコンパクトで、sigma fp との組み合わせは最高です。
35mm、90mmと揃ったので
あとは、20mm、24mmを検討したいと思います。
5質感高い手のひらサイズの中望遠
fpで使っています。
キットレンズの45mmと合わせて持ち出しやすいコンパクト性、フィルター径が同じ55mm、心地よい金属の質感です。
ミラーレス用なので、上手に収差がカメラ側で補正されているせいか、写りもとても良いと感じます。
最短撮影距離も50センチほどなので、ギリギリ、テーブルフォトで使えたりして便利です。
45mmがふわっと写る印象なのに比べると、90mmは結構カリッと写る印象があります。
|