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軽い順重い順 |
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![20-200mm F3.5-6.3 DG [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001709516.jpg) |
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3位 |
25位 |
4.60 (24件) |
237件 |
2025/9/ 9 |
2025/9/25 |
α Eマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-6.3 |
20〜200mm |
○ |
540g |
【スペック】最短撮影距離:16.5cm(焦点距離28mm時)、W:25cm/T:65cm 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:72mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:77.2x117.5mm
【特長】- 広角端20mmと10倍ズームの両立を実現したフルサイズ用高倍率ズームレンズ(ソニーE)。幅広い撮影シーンなどに対応する「Contemporaryライン」。
- 超広角20mmから望遠200mmまでをカバーするので、広い画角で収める壮大な風景写真からアクティブなスポーツ撮影など、多彩なシーンに柔軟に対応。
- 小型・軽量設計、リニアモーターHLAによる高速・高精度AFにより、常に快適な撮影体験を提供する。防じん防滴構造・撥水防汚コートを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最初の1本に。後にE・Lマウント交換可能なのが素晴らしい
軽い上に広角から望遠域にハーフマクロと1本3役4役のお得レンズ。α7cUとの相性が◎です。
カメラ始めたての初心者でも半年程使い込めばどのレンズでどういった写真が撮りたいのか自ずと見えて来ます。
シャープな描写なので花や昆虫のマクロ撮影適性も高く、マクロ撮影は撮れたら撮る位の方ならこのレンズで完結してしまいます。それくらい性能良いですね。ただフルサイズのハーフマクロのため、カナブンやハナアブ位のサイズが限界ですね。ベニボタルサイズになると厳しい物があります。
しかし、ハナアブをマクロ撮影した後にすぐ、近づけないカワラハンミョウを200mmで捕らえることが出来るので利便性は大変素晴らしいですよ。
加えて風景適性も非常に高いです。以前鷲羽山第二展望台に行ったとき、橋全体の景色から夕日のクローズアップ、航行中の内航船まで1本で完結できクオリティもかなり高い物が撮れます。流石にテレ端は少し甘いですが、それでもモニターで拡大すると船名や甲板上のロープまでよく写っています。
お散歩レンズとしては☆5ですね!
総評ですが、お散歩レンズに最適です。初心者の方、1周回って便利ズームでいいやとなった方に刺さる1品です。
追記:2枚目のイシカゲチョウはピントが若干甘いのであまり参考にならないと思われます。ピントが合えばバチバチなので大丈夫です!
5歪曲収差の程度について
私は、登山中のに使用しているので、今まで気にならなかった歪曲収差ですがビルディングを撮っていて気がついたのでレビューします。
α7Cの小さなファインダーでも
左のビルが歪んでいるなー
と撮影段階で気がつきました。
AdobeライトルームCCで修正すると、簡単に直りました。
参考になるかなと思った次第です。
解決には、ひと手間かかるので撮ってすぐにSNSアップしたい時には間に合いませんが、限られた重量の機材で色々やる人には、とても良いレンズです。
20oスタートなので記念写真で注意をしないと人物がスマホみたいに顔が歪みます。
添付写真は撮ってだしのファインダーで見たのと同じ画像と、補正済み、補正値のスクリーンショットの3枚です。 4枚目は歪曲が気にならなかったもの。建築物に向けてはいけない訳ではないという説明のため。
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![16-300mm F3.5-6.7 DC OS [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678140.jpg) |
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61位 |
42位 |
4.48 (9件) |
102件 |
2025/2/25 |
2025/5 |
Xマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-6.7 |
16〜300mm |
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615g |
【スペック】最短撮影距離:W:17cm/T:105cm 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:73.8x123.7mm
【特長】- 約18.8倍のズーム比を達成したミラーレスAPS-C用高倍率ズームレンズ(フジフイルム)。幅広い撮影シーンやニーズに対応する「Contemporary」ライン。
- 広角から超望遠まで幅広い撮影シーンに対応できるだけでなく、焦点距離70mmにおいて最大撮影倍率1:2を達成し、本格的なマクロ撮影も楽しめる。
- リニアモーター「HLA」採用の高速AFに加え、手ブレ補正アルゴリズム「OS2」により、ワイド端で6段、テレ端で4.5段を実現した高い手ブレ補正機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5想像以上に素晴らしいレンズですね
【操作性】ズームリングが富士とは逆なことは私にはそう大きな問題にはなっていません。ボタンなどもシンプルで使い方はすぐ慣れました。
【表現力】こういう性格のズームレンズなのでそれなりで十分なんだと思っていましたが、いい写真がふつうに撮れるのでうれしい限りです。シグマらしいとはこういうことなのでしょうかね。
【携帯性】そりゃさすがに大きさ・重さは感じますものの、このワイドレンジを1本でカバーできるのですから素晴らしいと思います。これ1本で動き回ることを考えると及第点以上だと思いました。些末なことですがレンズフードが極めて手ごろな大きさで扱いやすいこともポイント高かったです。
【機能性】サードパーティーでありながら手振れ補正が良く効いているなというのが第一印象です。AF精度も上々といえます。MFはまだ使っていませんので評価できません。
【総評】便利ズームなどということなかれ、これ一本で多様なシチュエーションに持ち歩けること、俊二に対応できることのメリットを考えますと最大評価に相応しいレンズだと思いました。このレンズに当日の好みの単焦点レンズ1本で気軽にカメラを持って出かけることが最近のブームです。自分の好みの焦点距離みたいなものを考えていくにも良かったです。シャッターチャンスを逃さず、想像以上に素晴らしい写真を量産いただけるのは素晴らしいことです。シグマさん楽しいレンズをありがとうございます!
5広角2mmと70mmハーフマクロが高評価です。
【操作性】
やはり純正レンズとズームが逆方向になるのは少し違和感が
ありますねぇ。
慣れてしまえば同じですが。
【表現力】
TAMRON18-300mmからの乗り換えですが、やはり新しい
だけあってしっかりと解像すると思います。
【携帯性】
やはり300mmまでの望遠も含めたサイズ感になるのは仕方が
ないと思います。頑張っているサイズ感だとと思います。
【機能性】
AF性能はTAMRONより良いと思います。
TAMRON18-300mmは中望遠から望遠域でのズームで度々
迷って戻って来なくなりましたが、このSIGMAレンズは
無いとは言いませんが頻度が少ないです。
ハーフマクロ機能ではTAMRONは広角端でしたが、このレンズは
70mm(35mm換算で105mm)の所でハーフマクロになるので
それも良かったです。
普通広角端であまりマクロ撮影はしませんからねぇ〜。
【総評】
初めはTAMRON18-300mmで良いかと思ってましたが、広角の
16mmと18mmの2mmの差が欲しくなり購入しました。
70mm(35mm換算で105mm)の所でハーフマクロになるのも
評価が高いです。
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![16-300mm F3.5-6.7 DC OS [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678141.jpg) |
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100位 |
94位 |
4.16 (8件) |
65件 |
2025/2/25 |
2025/5 |
キヤノンRFマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-6.7 |
16〜300mm |
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625g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:W:17cm/T:105cm 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:73.8x121.4mm
【特長】- 約18.8倍のズーム比を達成したミラーレスAPS-C用高倍率ズームレンズ(キヤノンRF)。幅広い撮影シーンやニーズに対応する「Contemporary」ライン。
- 広角から超望遠まで幅広い撮影シーンに対応できるだけでなく、焦点距離70mmにおいて最大撮影倍率1:2を達成し、本格的なマクロ撮影も楽しめる。
- リニアモーター「HLA」採用の高速AFに加え、手ブレ補正アルゴリズム「OS2」により、ワイド端で6段、テレ端で4.5段を実現した高い手ブレ補正機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ラーメンからメジロまで RFーSマウント最強レンズ
最短撮影距離が短いので、ラーメンなどのテーブルフォトから、
300mm(APS-C EOSなら480mm換算)では、桜に来るメジロをアップで撮れます。
少し重いですが万能なのでEOS R7につけっぱなしです。
(18-150mmはEOS R50つけっぱなしで、メジロなき今後はこちらがメイン)
5初めてのレンズ
純正のレンズから少しレベルアップするために購入。息子の野球のために使ってますが、とても操作しやすいです。いろんなものを写したくなりました。
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![16-300mm F3.5-6.7 DC OS [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678139.jpg) |
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120位 |
122位 |
4.24 (7件) |
132件 |
2025/2/25 |
2025/4/24 |
α Eマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-6.7 |
16〜300mm |
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615g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:W:17cm/T:105cm 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:73.8x123.4mm
【特長】- 約18.8倍のズーム比を達成したAPS-C用高倍率ミラーレス用ズームレンズ。すぐれた光学性能と携行性を高次元で両立した「Contemporary」ラインに属する。
- 広角から超望遠まで幅広い撮影シーンに対応できるだけでなく、焦点距離70mmにおいて最大撮影倍率1:2を達成し、本格的なマクロ撮影も楽しめる。
- リニアモーター「HLA」を採用した高速AFに加え、手ブレ補正アルゴリズム「OS2」によりワイド端で6段、テレ端で4.5段を実現した高い手ブレ補正機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ズームリング
ズームの回転がソニーとは逆なのでここがちょっと引っかかりました
慣れれば問題はないですけど
5買って良かった
【操作性】
ズームリングが硬いとの評価もあって心配しましたが全く問題なしでした。マクロ撮影できるのにAF/MFの切替えボタンがないのは少し残念です。
【表現力】
タムロン70-300mmからの買い替えでした。
望遠レンズではなく高倍率ズームレンズということで不安もありましたが望遠端の表現力はこちらの方がシャープでした。
もっと明るくて高スペックな望遠レンズと比較すれば不満もあるかと思いますが価格で考えると充分な描写力です。新しいレンズなだけあって昔の高倍率ズームとは大違いです。
焦点距離70mmでハーフマクロまで撮影できるのは素晴らしいです。
【携帯性】
α6700に装着しています。
軽くはありませんがこれ一本で出かけられるので携帯性は悪くないと思います。
【総評】
これ一本で旅行に出かけられます。
広角から望遠まで気ままに撮影できて画質も悪くないのはありがたいですね。
α6700に装着でAFはしっかり機能しています。
先日ハイキングに行きました。広大な山脈から野生植物のハーフマクロまでレンズ交換なしで気軽に撮影しながら散策できました。
体育祭、ドッグランでの愛犬撮影では近くも遠くも撮れるメリットを存分に発揮できました。
現在の物価高も加味するとこのレンズで価格が10万円切っているのはありがたいです。
写真はJPEG撮って出しです。
描写がわかりやすいものを選んだので素敵なシーンではありませんが参考にしてください。
追加:こちらにアップロードすると随分と画質が落ちるようです。山肌や橋を渡る人、もっとシャープに鮮明に描写されていますのでご心配なく。
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635位 |
203位 |
4.39 (63件) |
756件 |
2007/5/24 |
2007/8/30 |
ニコンFマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-6.3 |
18〜200mm |
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610g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:3.9 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:72mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:79x100mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5初撮影
シグマのレンズを使うのが初めてなのですが
タムロンに比べ画質がシャープということで 初めて購入してみました
ヤフオクで1万6千円ぐらいでした
確かに画像 シャープ
hsm超音波モーターとos手ぶれ補正の効果により
結構いいものが撮れたと思います
フルサイズも持っているので
ちょっとした撮影ではない出かける時に
持って行くことができるので
参考画像のシーンに出会うことができました
カメラはニコンのD7000です
シャッタースピード1000分の1
富士山の遠景はマイナス2補正で空の青強調してみました
5高倍率にしては十分な画質
お出かけ、旅行用のサブレンズとして購入しましたが、画質の良さに正直驚きました。
これまでシグマレンズは「シャープで硬質。色味が薄く、植物や人の描写は苦手。」という先入観がありましたが、このレンズの描写を見てこの先入観が覆されました。
どなたかも先に書かれていましたが、高倍率ズームの割には大変ヌケが良く、色見も自然です。
そして何と言ってもボケ味が柔らかで点光源のボケも円形絞りと同等の円みがあります。
この描写の質感でしたら、記録用ではなく、十分作品用にも使えると感じています。
一方、周辺減光はけっこう目立つように感じます。空などの単調な色見の被写体を撮影する場合、F8まで絞っても目立つ場合が多いですが、そこさえ気をつければ何も問題ないように感じます。
重さは確かにずっしりと感じますので、携帯性は良い方ではないと思いますが、この画質が得られるのであれば軽量で描写が劣るレンズよりははるかにマシと感じます。
最新モデルはこれよりも大幅に軽量になっており、レンズもこのモデルよりも良いものが採用されているようですので、予算に余裕がある方は最新モデルを検討されてもいいかもしれませんが、予算が限られていて携帯性よりも画質を優先される方にはとてもオススメの高倍率ズームと感じます。
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![20-200mm F3.5-6.3 DG [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001709515.jpg) |
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246位 |
337位 |
4.75 (4件) |
0件 |
2025/9/ 9 |
2025/9/25 |
ライカLマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-6.3 |
20〜200mm |
○ |
550g |
【スペック】最短撮影距離:16.5cm(焦点距離28mm時)、W:25cm/T:65cm 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:72mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:77.2x115.5mm
【特長】- 広角端20mmと10倍ズームの両立を実現したフルサイズ用高倍率ズームレンズ(Lマウント)。幅広い撮影シーンなどに対応する「Contemporaryライン」。
- 超広角20mmから望遠200mmまでをカバーするので、広い画角で収める壮大な風景写真からアクティブなスポーツ撮影など、多彩なシーンに柔軟に対応。
- 小型・軽量設計、リニアモーターHLAによる高速・高精度AFにより、常に快適な撮影体験を提供する。防じん防滴構造・撥水防汚コートを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ズームリングが硬すぎること以外最高
欠点はズームリングが硬すぎる(回しにくい)ことだけです。16-300程度かなと店頭で16-300を触って、このくらいなら、と覚悟は決めてたのですが、それ以上に硬かったです。動画時にゆっくりズーミングするのは絶望的です。動画時のズーミングはギュン、ギュン、と段階的にするしかなさそうですね。
動画時のズーミングのしやすさではLumixS28-200の方が優れています。使い心地という点ではS28-200の勝利です。
しかし、焦点距離レンジ、解像性能や近接撮影性能については20-200DGが素晴らしいです。
20-200というレンジは新しい視野感覚をあなたに提供します。これまで撮らなかったリズム感で写真を撮るようになると思います。
周辺画質にこだわるとイマイチかもしれませんが、fpLで使っても6100万画素にほぼ耐えられる画が撮れます。S28-200より解像性能は良いです。全体に周辺は中央より少し落ちる感じですが、かなり拡大しない限り気になりません。
ボケ味も美しいとまではいきませんが、十分ボケを生かした表現を楽しめるボケ味だと思います。
ズーム全域でかなり寄れるのは便利です。特に28-85で広角-標準ズームマクロとして使えるのはとてもお得だと思います。20mm時でも最大撮影倍率0.15倍はありそうです。20mm時に限るとS20-60の方が寄れる感じではあります。
携帯性は大変良いと思います。S28-200より少し重く、長いですが持ち出す時の負担はあまり変わらないと考えて良いと思います。
AFは優秀です。S28-200よりも動画時のAF-C追従が少し速く感じます。
フォーカスリングの挙動はリニアに設定可能で動画でも使いやすいです。
もし写真撮影RTAがあったらこのレンズが一番強い武器になると考えて間違いありません。
S28-200をすでに所持している人は買い替えるか考えていると思いますが、なかなか難しい問題です。20mmスタートの便利さは他に代え難いものですが、気をつけないと散漫な写真を撮りやすくなります。28mmスタートの方がスムーズに撮れる場面も多いと思います。20-200はズームリングの硬さの問題で使用時に腕力と気を使うことになり、使用感は快適とは言えません。(画角の自由度が高いので)楽しいが、(フォーカスリングが硬くて)気持ち良くはない感じです。感触的使い心地は28-200の方が良いです。慣れればどうと言うことないかもしれませんが。
可能ならS28-200との入れ替えではなく買い増しが好ましいのかなと思います。撮影スタイルとしてS20-60とS28-200を切り替えながら使うのも決して悪くありません。
SIGMAはPanasonicに配慮してわざとフォーカスリングの硬さという欠点を20-200DGに加えたのではないか、と思うほどS28-200と比べた時この欠点は際立っています。
ズームリングの硬さなど気にしないと言う人はすぐに買って良いと思います。気になる人は店頭で硬さを確かめた上で買うことをお勧めします。
追記
約半年使うとズームリングの硬さはだいぶ解消されたように思います。動画時にゆっくりズームするのは困難ですが、通常利用では回す時それほど力使わなくても回るようになりました。
5自分の中ではゲームチェンジャー
◆良い点
@満足のいく広角20mmと望遠200mmの同居
一般的な便利ズームが24mmや28mmスタートが多い中、20mmから撮れるのが革命的。街スナップする私には建物全体と圧縮効果を効かせた望遠の両方を1本で実現できるのが驚異的です。
まだ試せていませんが、今度の子供の運動会は従来のμ4/3の14-140mmからこちらのレンズへスイッチします。ダンスを1人だけ望遠で拡大撮影、徒競走のゴールを広角で全員パシャ、みたいに!
レンズを2本もつ必要が無くなった≒少なくとも数百グラムのシステム軽量化 & レンズ交換の手間時間ゼロ化。つまりゲームチェンジ。
A画質
従来の便利ズームとは明らかに一線を画す画質です。ただ、今どきの並の単焦点にはさすがに届かず。
B小型軽量
540g。
◆良くない点
@暗い
でも、暗所強しのLUMIXなら夜間スナップも平気平気(添付作例)。
A手振れ補正ない(動画)
LUMIXの超強力ボディ内でも、LUMIXの動画時のハイブリッドズームで望遠端では、手振れ補正ブーストありでもあまり手振れを抑えきれていあません。でも、ハイブリッドズームなしの200mm時の動画は手振れ補正ブーストありなら全然OK。
B広角側のズーミングの渋さ
最初は戸惑いましたが、いつの間にか余り気にしなくなりました。
◆結論
なんでもっと早く出さなかったの。子供もう大きくなっちゃったじゃん。
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![18-300mm F3.5-6.3 DC MACRO HSM [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000800932.jpg) |
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1157位 |
539位 |
5.00 (3件) |
67件 |
2015/8/ 7 |
2015/8/21 |
α Aマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-6.3 |
18〜300mm |
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【スペック】APS-C専用:○ フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:72mm 最大径x長さ:79x101.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5これ1本で賄えてしまうレンズです。
【操作性】操作性に関しては特に難しいギミックも無くごく普通に使えます。純正とズームリングが逆方向とよく言われますが、使用している時に特に不都合は感じません。ただ新品の為なのか、若干ズームリングが重めの印象がありました。
【表現力】最近のシグマの特徴なのかもしれませんが、所謂カリッカリの解像度の高さがあります。これは全ズーム領域内で共通の感じですが、望遠マクロでも非常に解像度が高い画質となります。ただ、これも最近のシグマの特徴なのかもしれませんが、全体的に色合いがクールで艶やかさがあまり表現されません。なので人物よりは風景向きのレンズなのではないかと思います。また、曇天では色合いが薄めの傾向になりがちな印象もあります。
【携帯性】18-300mmズームで口径が72mmありますのでそれなりの大きさと重量になります。但し、旅行等ではこれ1本ですべて賄えてしまいますので、複数のレンズを持っていくことを考えれば便利だと思います。
【機能性】ピント合わせは純正レンズよりも早く且つモーター音が殆どしないほど静かです。ズーム全領域でのフォーカスの速さは旧型のシグマのズームレンズとは雲泥の差です。
【総評】旧型のシグマ18-200mmからの買い替えでした。レンズ自体は一回り大きくなりましたが、フォーカスの速さと静かさ、解像度の高さはさすが新型だと思わせるほどの性能を持っています。純正レンズよりも安価ですが決して見劣りする性能ではありません。但し、やはり全体的にクールな表現は被写体選んでしまうかもしれません。1本持ってて損はしないレンズだと思います。
使用カメラ:ソニーα77U
5買って良かったです。
昨年8月の発売前に予約して購入しました。
主にα65で使用しています。
シグマさんが「Contemporaryライン」と銘打って
最新のテクノロジーを投入して送り出したとあって
映し出される画像の鮮明さに感動を覚えます。
以前使っていたタムロンさんの「AF 18-200mm F/3.5-6.3 XR Di II LD Aspherical 」と
比較すると解像度は雲泥の差です。(金額が1/4なので比較すると怒られそうですが…)
難点を言えばα65に装着して首から提げると「でかい」「重い」ということですね。
しかし、観光地や動物園での風景や動きの遅い動物撮りには、
これ一本で足りますので、余計なレンズが不要な分、手荷物全体としては身軽になれます。
最近の旅行では、このレンズの持ち出し頻度が断然多くなりました。
動きの遅い動物の代表、パンダさんのズーム比較写真をアップしましたので
よろしければご確認下さい。
(素人でも、大きく写せばいい感じのパンダさんの顔が残せました。)
因みに所有しているα99に装着すると、オートでAPS-Cモードが働きます。
勿論、画素は1000万程度に切り取られますが、モニターで見る限り
画質が特別悪くなるといった事はありなせん。(私の目では違いが判りませんでした。)
記録程度の写真ならこれも有りだと思います。
コストパフォーマンスに優れた新設計によるとても良いレンズです。
少数派のAマウントレンズゆえに、爆発的に売れる事はないと思いますが、
これからの新製品に期待と応援の意味を込めて書込みさせていただきました。
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![18-250mm F3.5-6.3 DC MACRO OS HSM [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000404919.jpg) |
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1027位 |
724位 |
4.32 (34件) |
462件 |
2012/8/ 1 |
2012/7/27 |
ニコンFマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-6.3 |
18〜250mm |
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470g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:1:2.9 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:62mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:73.5x88.6mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5キレ味が良く軽量です。
NikonZ7を使っています。
携帯性を重視しない時は広角〜望遠の純正レンズを3-4本持ち歩きますがとにかく重いので旅行にはこの便利ズームが役に立ってます。
純正に比べやや階調には乏しく感じる事もありますがSIGMAらしいシャープで硬めの表現が好きなので気に入ってます。またマクロにも対応している点も良いと思います。価格や携帯性を考えるととてもコスパの高いレンズだと思いますね。
5万能便利ズーム
【操作性】良い
【表現力】良い
【携帯性】思ったより小さい。
【機能性】良い
【総評】近くで撮れるので、わざわざ離れて撮る必要ない。レンズの取り換えが必要ない。テレ端で接写できるのは信じられないほど便利でした。
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![18-200mm F3.5-6.3 II DC OS HSM [シグマ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000304497.jpg) |
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2263位 |
-位 |
4.50 (2件) |
36件 |
2011/10/20 |
2011/10/28 |
シグマSAマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-6.3 |
18〜200mm |
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490g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:3.8 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:62mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:75.3x87.7mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5名レンズとなるか?
SD1メリル購入の際、このレンズのキットにするか17-50f2,8EXにするかで迷いましたが、長いタマも欲しかったのでこのキットに単品で17-50f2,8EXを付けて購入、当初は200ミリf6,3と割り切って使うつもりだったので一番期待していなかったレンズでしたが、現在では一番活躍しているレンズとなりました。
テスト撮影では絞り込みの足りない時の周囲の光量不足や点光源のドーナツ化現象が気になりましたし、コントラストが強めで若干逆光に弱いですが、それ以外には今のところ目立った欠点は無く、撮り方さえ工夫すれば晴れた日の昼間ならこれ1本で充分いけます。
今のところ使用頻度が高い焦点距離は100ミリ以下ですが、切れが良く不満はありません。手ぶれ補正機能も便利です。
解放値が暗いので夜景には不向きですが、SDシリーズをお使いになる方にはお勧めの1本と言えます。
4便利です
普段はSD15に、18-125mm F3.8-5.6 DC OS HSMと50-200mm F4-5.6 DC OS HSMの2本で楽しんでいました。
レンズ1本で、気軽に出かけたいときに便利かな〜と思い物色していました。
新型が発売になり、美品中古が18,900円で購入できました。
広角側での湾曲はありますが、田舎の風景や花を撮影するには問題なし。
OSもしっかり効いているので、昼間の屋外で使うなら手持ちでも撮影可能です。
SDシリーズで使うには、便利なレンズだと思います。
またレンズキャップも新型になり、つまみやすくて滑りにくくいい感じです。
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![18-200mm F3.5-6.3 II DC OS HSM [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000304498.jpg) |
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1813位 |
-位 |
3.43 (7件) |
77件 |
2011/10/20 |
2011/10/28 |
ニコンFマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-6.3 |
18〜200mm |
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490g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:3.8 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:62mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:75.3x87.7mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5結構イイと思います
春にD3300の18-55 VRIIズームキットで一眼デビューしてから写真の楽しさにはまってしまったのですが、早くもレンズ沼にもはまり35mm 1.8Fを中古で購入。で最近になり便利ズームが欲しくなり色々と比較しながらあれこれ迷ってましたがついにこれを買いました。(CのKで美品とあったので行ってみたらアウトレット未使用品、\20,520。金欠初心者にはありがたいと即決。まだいくつかあるようでした)。たった1日使った感想ですが初心者の私としては十分満足です。純正18-55 VRIIと同じような条件で比較するとやはり18-55の方が解像度が若干高い印象です(比較自体無意味かもしれません)。でも価格や18-200までをひとつでカバーしてくれる事を考えると価値があると思います。皆さんのレビューの通り広角でも2段程絞れば十分解像します。周辺減光も私にはよく分かりませんでした。。また、ズームリングの方向が逆である事もあまり気になりませんでした。手振れ補正もなかなかいい感じです。半押しした瞬間にピタっという感じで効きます。他のレンズの経験が無くあまり参考にはならないかもしれませんが、この価格で18-200がカバー出来、これだけ解像出来てしかも手振れ補正付きであれば私としては満足です。しばらくは付けっ放しになりそうです。
5ニコン18~200と解像を比べました
シグマ18-200mm F3.5-6.3 II DC OS HSM [ニコン用]とニコンVR18~200F3.5~5.6Gの高倍率ズームの解像力を50mm域と200mm域で撮り比べてみました。
参考としてf2,8のズームレンズも入れました。
なお50mm域のシグマはいくらやってもニコンD7000ボディーでは46mmか55mmにしか設定出来ないので46mmです。
50mm域=絞りはF5.6、8分の1秒、ISO200、WB蛍光灯、手ぶれ補正機能は切りです。
200mm域=絞りF8、5000分の1秒、ISO1000、WB蛍光灯、手ぶれ補正機能は切りです。
このテストではニコン18~200は周辺部で解像できていない部分もありますが、中心部はシグマより良いように思います。
シグマ18~200は中心部から周辺部までコンスタントに解像するのでシャープがけが楽だと思います。
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![18-200mm F3.5-6.3 II DC HSM [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000338444.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.63 (5件) |
58件 |
2012/2/ 2 |
2012/2/10 |
α Aマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-6.3 |
18〜200mm |
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490g |
【スペック】APS-C専用:○ フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:75.3x87.7mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5広角も望遠も撮れる画質の良いレンズ。動画撮影にもオススメ!
写真は全てα57で撮りました。
タムロンの一万円台の
18-200のレンズと迷いましたが
そのレンズに比べ大分静かで、画質が良い事を決めてにこのレンズを買いました。
三万円台、とタムロンの物に比べ大分高い
レンズでしたが買って満足しています。
無音でオートフォーカスが爆速!というわけ
ではありませんがα57のキットレンズに
比べ静かでシュッシュッと速く合焦します。
ここだけの話、タムロンの18ー200は
キットレンズよりもうるさいです...
また、オートフォーカス時の音がとても
静かなので動画撮影にもオススメできます。
旅行に以前は18-55mm、55mm-200mm
のダブルズームキットレンズを持って行って
おりましたが、レンズが1本になってから
デリケートな荷物が1つ減りとても楽に
なりました。
タムロンの18-200の物も良いですが
お金に余裕があるのであればこのレンズを
私はオススメします!
追記
EXIF情報が載っていないと
指摘され、原因を調べた結果
Eye-Fiカードを利用してスマホに
転送した写真にはEXIF情報が付かない
みたいです。
皆様も気をつけて下さい。
5期待以上でした。
【操作性】AF時にフォーカスリングが回ります。ピントリングが操作の邪魔にならないように一段引っ込んでいますので不便は有りませんが、今時のレンズとしては一点マイナスです。最短撮影距離が45センチなのは、後発の18−250の35センチと比較して残念な所です。
【表現力】便利ズームとしては期待以上でした。セットズーム並みの描写です。新しい18−250との価格差も少なくなって悩むところですが、写真投稿サイトの作例を見てボケ味が18-200の方が私好みだったのでこちらを買いました。解像感もよく輪郭強調を使う気になりません。
【携帯性】十分コンパクトです。
【機能性】なんちゃってマクロは使えます。MF使用とするとピントリングの回転角が足りないのでピントが移動しすぎて苦労します。フルタムAFが出来ないので一点マイナスです。
【総評】便利ズームと描写は期待していなかったのですが期待以上の写りでした。セットズームと比較して遜色ありません。
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![18-250mm F3.5-6.3 DC MACRO HSM [ペンタックス用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000449381.jpg) |
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1122位 |
-位 |
4.51 (19件) |
309件 |
2012/12/14 |
2012/12/21 |
ペンタックスKマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-6.3 |
18〜250mm |
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470g |
【スペック】APS-C専用:○ フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:73.5x88.6mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5お気に入りズームレンズ
一度、このレンズの中古(37000円ほど)をamazonで買ってみましたが、
レンズ正面の周囲にある文字【SIGMA ZOOM 18-250mm 1:3.5-6.3
DC MACRO HSM Φ62】かなり薄れてました。前オーナーがレンズ手入れに
拭きまくったのでしょう。見た途端、心が萎えてしまい即、返品。
不足分のお金を追加して、新品に買い直しました。(46000円位)
SIGMAからはPENTAX Kフレームマウントの18-300mmも
出ていましたが、価格がまだ高く、6-7万円してました。
Tamron AF18-200mmも所持していますが、ソフト画質好みならTamron。
SIGMA 18-250mmの方が画質がかなりシャープで、自分は
こちらの方がとても気に入っています。
マクロ(レンズから被写体30cmでズームアップ)から望遠まで
これ1本でほぼカバーできます。使い勝手が良いので
PENTAX K-50に取り付けたままです。※おかげでゴミ埃侵入なし。
250mmズームレンズなので重いですよ。でもある程度重い方が
撮影に安定してると思います。携帯性重視の方はコンパクトな本体と
軽量レンズ一式を交換選ぶべきです。
ただし、このズームレンズにも欠点があり、下へ向けるとレンズの筒が
勝手に伸びてきます。(^^; 他社のPENTAX純正レンズやTamronレンズは
ズームアップは右回しですが、このSIGMA 18-250mmは左回しです。
慣れたら気になりませんが…。
5旅行.初心者には良いズームレンズ。
smc PENTAX-DA 18-55mm F3.5-5.6AL WRが本体に付いてましたが、もう少し遠い所が撮りたくて、中古品を購入。初心者なので3万円以下のレンズにしました。
【操作性】中古品はぶら下げると伸びます。
ロックボタンがないとダメ。
入れたり外したりするのは面倒くさいけど慣れました。
【表現力】両者の違いがよく分かりません。素人の私から見るとみんな綺麗。
【携帯性】200g対400gなので、そこそこ重い。でも、250mmまで撮れてこの重さは軽い方でしょうね。
【総評】素人目からの判断ですが、けっこうな距離まで撮れるし、画質も良いと思います。
合焦する時、とても静かで迷いも少ない。(ペンタックスのはギュンギュン鳴ってちょっと気になる)
純正の18−135mm(中古品)も検討したけど、135mmは物足りないと思って、評判がいいこの商品にしました。
防塵防滴ではないですが、普段の旅行はこの1本で満足しています。
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![16-300mm F3.5-6.7 DC OS [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678138.jpg) |
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855位 |
-位 |
4.00 (1件) |
10件 |
2025/2/25 |
2025/4/24 |
ライカLマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-6.7 |
16〜300mm |
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615g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:W:17cm/T:105cm 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:73.8x121.4mm
【特長】- ズーム比約18.8倍を達成したミラーレス用高倍率ズームレンズ。光学性能と携行性を高次元で両立させた「Contemporary」ラインに属する。
- 広角から超望遠まで幅広い撮影シーンに対応できるだけでなく、焦点距離70mmにおいて最大撮影倍率1:2を達成し、本格的なマクロ撮影も楽しめる。
- リニアモーター「HLA」採用の高速AFに加え、手ブレ補正アルゴリズム「OS2」によりワイド端で6段、テレ端で4.5段を実現した高い手ブレ補正機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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4遠景が苦手かな
【操作性】4
操作は何も難しくないけど、ズームリングが少し重い。
滑らかなズーミングは三脚立てても、コツがいりそう(まだ手持ちでしか使ってない)
操作、ではないけど、レンズフードの脱着がとてもかたい。最初はかなり焦ると思う。
Eマウントのクチコミにあるように、中央より2センチほど右を押しながら回すと比較的簡単に脱着できる。
【表現力】4
人によって評価が別れそう。
僕はパナのS5(初代)で、4Kフォトメインでの使用なので、
静止画で1000万Pixel、4Kフォトで800万Pixelほどで、写真としては元々の画素数が少ないです。
ただ、20年ほど前のコンデジが200〜300万Pixelだったことを思い返せば、800〜1000万Pixelでも特に不自由は感じない。もちろん、2400万Pixelフル画素で撮れる方が良いのは間違いないけど。
画質は広角は全く問題なし。周辺画質は未確認(人物撮影のみ)だけど、周辺減光なども全く気にならない。
テレ端は、遠景はカリッとは解像しない。感久々にコンデジ写真を見た感じでした。
だけど、被写体が近いと、テレ端でもすごくよく写る。
あくまで、800万画素、ノートリミング前提の評価です。
【携帯性】5
615gは決して軽いレンズではないけど、16〜300o(換算24〜450o)レンズを考慮すれば、十分にコンパクト。
S5とはベストバランス。
でも、それなりには嵩張る。
【機能性】5
これだけのズームレンジをコンパクトに携帯でき、撮影目的に適えば、十分すぎる機能性と評価できる。
ただし、4Kフォトの利点、シャッタースピードをコントロールして撮影できる、という点では、レンズの暗さから、屋外でも高速シャッターが無理な場合がある。晴天なら問題なし。適材適所、かな。
【総評】5
動体撮影では、4Kフォトをメインとしており、70−200/F4を使っているが広角側が撮れないこと、大きい・重いで不便を感じていました。
シグマの28−70/F2.8を追加しようかと検討していたところ、当レンズの画質が問題なさそう、という評価を見て、こちらを予約購入しました。
暗さやAPSーCレンズで、パナのフルサイズ機では万能とは言えないが、私の撮影目的は十分満たしてくれている。
S5Uでは、手持ちハイレゾが使えないなど、制約も大きいと推測するが、初代S5で4Kフォトを多用している層にはかなりオススメできる。
もう最初のイベントで、すでに何千枚も満足のいく写真が撮れており、自分にとっては唯一無二のレンズとなっている。購入してよかったと思っている。
屋外の動体撮影と、シチュエーションがかなり限定的ですけどね。このレンズの性能をフルに引き出す為にも、APSーC専用機の登場が待たれます。
パナはマイクロ4/3があるので、そっちにはいかないのかな。
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![18-200mm F3.5-6.3 DC MACRO OS HSM [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000620116.jpg) |
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640位 |
-位 |
4.76 (23件) |
391件 |
2014/2/ 7 |
2014/2/21 |
キヤノンEFマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-6.3 |
18〜200mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.39m 最大撮影倍率:1:3 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率標準ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:62mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:70.7x86mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5旅行用に購入しました!
EOS70D、EOS Kiss X7iに装着してのレビューになります。
旅行先で近い物も、遠い物もササッと撮りたい(レンズ交換無しで)ということでこちらのレンズを購入。
【操作性】
基本的には普段使いでは特に問題無さそうです。
ただ、気になった点が2つほどありました。
[1]このレンズ、AF時にフォーカスリングがグルグル回ります。今まで購入したレンズにこのタイプのレンズを持っていなかったため、最初は戸惑いましたが慣れれば問題無くなるかな?といったとこで今後の自分に期待です(笑)
[2]ズームリングが若干重いところがあります(広角端、望遠端付近)。とはいえ、この程度ならば許容できるかな?といったイメージ。とはいえ、お世辞にも快適とは言えないだけに☆−2とさせて頂きました。ちなみに、購入時に試しにいじらせてもらったシグマとタムロンの18-300のズームリングの固さは個人的にはOUT・・・、どちらも望遠端のクリック感に近い重さがダメでした。
【表現力】
自宅で試しに何枚か撮ってみた程度なので何とも言えませんが、パッと見には純正の18-55STM、55-250STMと比べて遜色無い写りなのかなと思いました。まぁ厳密に見たら、質感の割には(笑)素晴らしい絵を出す純正18-55STMには敵わなそうですが。。。価格と利便性を考えたら、パッと見でほとんど差を感じなければこの手のレンズとしては十分なのかなと思いました。
【携帯性】
今回はここが特に重要でした。
用途が゛旅行先で゛ということもあり、なるべく小さく軽く美しく(!?)ということを重視した結果、このレンズに辿り着きました。まぁ、お店で現物を見ればすぐに解りますが、このレンズ以外の高倍率レンズは結構大きく感じるんですよねぇ・・・。(逆にこのレンズが素晴らしく小さいのか?)
ちなみに、最近のシグマのレンズに付いているシルバーの゛A、C、S゛が素敵(美しい)!ってことでこのレンズを選んだのもちょっとだけあります(笑)
【機能性】
試し撮りでは手ぶれ補正も良好で特に問題無いです。
ただし、MF時のフォーカスリングはちょっと軽すぎて微調整が難しそうだなと思いました。でもまぁ、このレンズでMFで撮ること無さそうなので評価対象外です。
【総評】
高倍率レンズにしてはサイズも小さく、価格も控えめ、でも写りは悪くない、簡単にいうとこんなレンズだと思います。
今回の゛旅行での使用゛という用途にピッタリで、良い買い物をしたなと思いました。(旅行に行くのはまだこれからですが(笑))
5普段使いでコスパ良し
昔買ったレンズキットの純正とシグマの望遠で全て済ますという横着をしていたのでちょうどよさげなこちらを購入
【操作性】
みなさん書かれてますがズームリングが硬めです。使ううちになじんでくるんだろうか…
【表現力】
初め人物を撮った時には「おっ!綺麗!」と思いました。ありきたりな表現で申し訳ないですがシャープです。
ただ仕方のないことですが望遠側は思ってた以上に暗いですね…
【携帯性】
とにかくコンパクトで持ち歩きが全く苦になりません。
【機能性】
AFは速い、と思います。比べるレンズが昔のものなので…最も機種との相性もあるのでしょうが。
他に気になる点はありません。
値段を考えるととてもコスパの良いレンズと思います。上位レンズと比べる必要はありません。買って良かったです。
キットで付いてるレンズでは…と思われたらまずはこちらでいいんじゃないでしょうか。大体のことはこなせる、はずです。
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![18-200mm F3.5-6.3 DC MACRO OS HSM [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000620117.jpg) |
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761位 |
-位 |
4.49 (31件) |
365件 |
2014/2/ 7 |
2014/2/21 |
ニコンFマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-6.3 |
18〜200mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.39m 最大撮影倍率:1:3 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率標準ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:62mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:70.7x86mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽量・コンパクトなところが良いですね!!
Z7でときどき使用しています。Nikkor Z 24-200mm(テレ側はAPS-Cクロップを使用して〜換算300mm)がとても良いレンズなので、最近は出番が格段に減ってしまいました。
【良い点】
軽量・コンパクトな点ですね(FTZ付きでも)。加えて、テレ端まで安定した描写性能を有しています。中央解像はAPS-C用の純正Zマウントレンズに迫るレベルだと感じます。
【いま一つな点】
手振れ補正OSがやや弱い印象です。ワイド端で樽型、中間〜テレ端で糸巻型の歪曲収差が(シーンによって)やや目立ちますが、Raw現像ソフトで比較的容易に補正できます。
ミラーレズ用の高倍率ズームも増えてきましたが、軽量・コンパクトと言える製品はほとんどありません。テレ端は300mmでなく200mmまでで良いので、軽量・コンパクトなAPS-C高倍率ズームの発売を期待しています。
5エントリー機にお勧めです
NikonD3200で使用していました。少し暗いレンズで望遠も200oと少し足りないこともありますがおおむね満足しています。sigmaらしい切れのある写真が撮れます。AFもまあまあ速く値段もお手頃です。最近D5300を中古で入手しそちらメインで使うようになりましたが、AF、高感度が上がった分、さらに用写真が撮れるようになりました。明るいレンズではないので、シャッタースピードを稼ぐ必要がある場面ではISO6400ぐらいは必要です。D5300では+ボタン長押しで拡大ができないですが、ピントもジャストであってますし他は相性抜群だと思います。
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1231位 |
-位 |
4.31 (49件) |
1414件 |
2007/5/24 |
2007/6/ 1 |
キヤノンEFマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-6.3 |
18〜200mm |
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610g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:3.9 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:72mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:79x100mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5充分です
【操作性】 最初ズームリングがもの凄く重かった。尋常ではないレベルです。
初期不良かと思ったのですが何回か繰り返しているうちに(多分50回ぐらい)
スムーズになりました。中間は重いですが苦にならないです。
【表現力】 この手のズームレンズに多くは求めません。充分です。
【携帯性】 X4での使用ですが私的にはアンマッチには感じません。
重さも丁度いい感じです。
【機能性】 フルタイムMFがあれば言うことなし。前レビューにもありましたが、
フォーカスリングがAF時に当たってギュギュって音がします。フルタイムMF
であればAF時回らないですし。 幅を狭めるとかしてほしかったところです。
【総評】 クチコミやレビューで見当はついていたので上記も納得しての購入です。
ちょっとのお出かけにはモッテコイのレンズです。値段的にもオッケーです。
5いいと思う
【操作性】ズームリンクのトルクがちょっと重いかもしれない
【表現力】私のレベルでは申し分ない
【携帯性】軽いとは言い難いが40Dや50Dのボディとはバランスがよい
【機能性】皆さんのレビュー通り、HSM搭載でした。○○バシカメラに電話で
問い合わせたら「搭載してません」の一点張りだったので、店に
行って、箱開けて確認してから買いました。店員さんもビックリ!
OSは何気にちゃんと効いてるという感じで問題なし。最新のタムロン
の手振れ防止がカクカクにビシッとキマる感じとはちょっと違う。
【総評】 HSMが搭載されてこの価格は大変お買い得。一昔前のレンズに比べると
ホントに良くなってると思います。表現力が頼りないと思う方は
やっぱり純正しかないんでょうかね(^^;
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![18-250mm F3.5-6.3 DC MACRO HSM [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000441160.jpg) |
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2332位 |
-位 |
4.30 (6件) |
171件 |
2012/11/19 |
2012/11/23 |
α Aマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-6.3 |
18〜250mm |
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470g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:1:2.9 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:73.5x88.6mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5用途は動画 + スポーツ観戦で連射 (絞り開放)
デジタル一眼レフカメラを購入するとき、動画撮影も考慮して機種選びしました。
学生時代に教科書を読んでいたよりも必死に、各メーカーのカタログを音読しても、知らない単語がいっぱい。
当時、ラー・カイラム級の素人ながらに、写真と動画の両方の撮影のバランスを、なーんとなく考えて機種を絞り込みました。
結果、カメラのキタムラの店員さんのプッシュに圧倒されて、連邦軍のカメラ (Canon EOS Kiss X3) を購入しました。
その後、Kiss X4、そして 5D Mark III へと連邦軍 (Canon) どっぷりに機種変更してきました。
そのうちに、連邦軍の一眼レフカメラの動画撮影では、周囲が明るい環境下における液晶画面での撮像・ピントの確認が難しかったことと、純粋に写真撮影に傾倒していったこととが相まって、動画撮影はしなくなっていました。5D Mark III では、動画撮影を試してさえいません。(・・・もったいないかな)
ところで、アクシズ軍 (Sony) の透過ミラー型一眼が出た頃から、その写真撮影画質よりも、電子ファインダーで撮像確認しながら撮影できる動画機能が、なんだかファンネル兵器みたいで、気になっていました。
そう。動画撮影が簡単なら、やってみたいという意思は持ち続けていたんですね。
そんな中、たまたま仕事からの帰宅途中に道草して立ち寄った地元のカメキタで、アクシズ軍の主力戦略機 (Sony a57) ダブルズームキットが \40,800 で現品処分で販売されているのを見付けてしまいました。
その日は帰宅して一晩考え、「この値段やったら、期待を裏切られてもええわ」との結論に至りました。
翌日に同店を訪れると、\ 38,800 になっていたので「一晩悩んだオレ、ナイス!」的なプライスから、さらに少しだけ値引きしてもらって、めでたく購入となりました。
普段、連邦軍の試作機 (Canon EOS 5D Mark III) とそのレンズを持ち歩きます。
a57 は、それらのカメラ・レンズ群と一緒に携帯する動画専用カメラとして、便利ズームレンズ一本での運用とするため、このレンズと Tamron の競合レンズとを比較した結果、こちらを配備しました。
はぁ・・・、長い前置きでした。
既にちょっと書き疲れてきましたが、以下、このレンズを a57 と組み合わせた場合の評価を、項目ごとに記述します。
操作性: 3ツ星
ズームリングのズーム操作方向が Sony 純正と反対ですので、Canon のレンズと同じです。
これは、僕にとっては扱いやすく感じられる点です。
Canon のレンズと反対に回すズームリングには、「オレ専用じゃない!」的な違和感があったんですよねー。
Tamron を却下して、Sigma を選らんだ理由のひとつは、このニュータイプ専用設計 (望遠方向は反時計回し!) のズームリングでした。
ただ、このズームリングの抵抗が大きい点が -1。
操縦桿が手に合わないことを言い訳にするニュータイプもいますが、そんな感じです。
手持ちでの動画撮影中にブレなく回すのに苦労します。というか、できません。もうちょっとニュータイプ追従性能を上げるために、マグネットコーティングしといてよ・・・。
また、僕の用途から考えると、ズームリングの広角端から望遠端までの回し量がもうちょっと少ないほうが好ましく感じます。
しかしながら、このレンズはニュータイプ専用とはいえ、汎用性をも両立させることに重点があり、これについては評点をマイナスするほどの不満ではありません。
純粋なニュータイプの能力に追従するには不足もありますが、ちゃんと戦えます。
表現力: 3ツ星
「画質」ですね。悪くありません。
写真を撮影する機会は極端に少ないので、写真の画質は重視していません。
動画撮影の画質として評価すると、とてもシャープな画質で 1920x1080 動画を撮影できるレンズです。
ただし、周辺部では減光が目立ちます。
広角から望遠までのズームレンジとマクロで、白兵戦から遠隔援護射撃まで、あなたの戦力を増強してくれます。
携帯性: 4ツ星
なにせ、少々重く長いとしても、一本で二本の働きをしてくれますので、不満はありません。
5D Mark III とそのレンズ群と比較すれば、重くもありませんし。
-1 は、今後のさらなる短・小・軽方向への進化に対する期待です。
機能性: 4ツ星
Macro を名に冠するだけあって、寄りまくり近接撮影の白兵戦で威力を発揮します。
手振れ補正も十分に機能してくれて、正確な遠隔射撃のエイドとなります。
近鉄花園ラグビー場へ行って、ラグビーの試合を撮影しましたが、グラウンドのあっち側からこっち側まで、十分に対応できるレンズで、非常に便利でした。
フルスペック兵器のようですが、フルタイム MF でない点だけが -1。
HSM による AF の動作音は、キットレンズのそれより静かで、屋外での写真撮影では、まったく気になりません。
ところが、動画撮影時には、十分にナントカ粒子を散布していてもステルス性を発揮できず、その動作音は鮮明な音質で記録されます。
とはいうものの、そんなにガッカリもしていないので、評点をマイナスするほどではありません。
満足度: 5ツ星
広角から望遠までのズームレンジ対応とマクロと共存する、標準的な画質と操作性。
機能面では、不満のない手振れ補正と静音 AF。
動画撮影機用のレンズとしては、これ以上を求めるべくもない、最高の汎用性を持っています。
5本当にオール・イン・ワンなレンズです!
α65Vとダブルズームレンズキット(18-55mm&55-200mm)を購入したが、2400万画素を活かすには純正セットレンズでは足りないと思い、純正レンズ2本の守備範囲を全てカバー可能な高性能レンズを探していました。
そこで白羽の矢が立ったのがSIGMAさんのこのレンズでした。
18-250mmと50mm望遠側が伸び、更にマクロ撮影まで出来るって言う事と、フォーカスで鏡胴が回転しないと言う事で、このレンズにしました。
【操作性】
純正レンズとズームリングの回転方向が逆なので間違えますが、あまり気に成りません。
フォーカスで鏡胴が回転しないので、PLフィルターを使った撮影が楽です。
保管時にズームロック機構が付いているので、レンズが伸びる事も無いです(純正の55-200mmはよく伸びて困りました…。)
ただし、ズームリングの重さが2段階で変化し、最後の一伸びが重いです。
【表現力】
全域で非常にシャープで、ズーミング時の周辺ボケも綺麗で、大満足です!
SIGMAさんのレンズにしてはAFがマトモで、前ピン後ピンも無いですが、迷う事がしばしば…AF操作を少しづつ分割して行うとちゃんと機能しますが、一発で合わせようとすると外す事もしばしば(汗)
しかし、250mmまでズームして絞りを可能な限り開いて、レンズがぶつかるくらいまで寄ると、ガッツリマクロ撮影できます♪
コレにα65の機能であるスマートテレコンバータを使うと、実質28倍ズームできるので、もぉ〜ウハウハなマクロ撮影ができます(www
【携帯性】
純正50-200mmが200g強なのに対して400gあるので、かなりズッシリ感は有ります。
また、最短状態に対して最長望遠時は倍くらいの長さになるので、α65以下の軽いボディ(650g以下)では、レンズを持って構えれないとバランス崩すかも?
しかし、コレ一本あれば旅行などでは何も必要無いと思うので、形態性は十分と思います。
【機能性】
AFは先にも書いたとおり、ズレは少ないものの、迷うと言う一長一短があります。
ズームリングも、2段階伸縮が影響しているのか、途中で重さが変化し、少し使い難いです。
MFに変えてみると、フォーカスリングは軽く、ガタや遊びも無くスムーズです。
ズームロック機構有りなので、バッグから出す時などでもレンズが伸びなくて良いです。
鏡胴が回転しないので、PLフィルターが使い易いです。
花形フードがカッコイイです♪
【総評】
非っ常〜に便利な一本です!
広角18mm(35mm換算27mm)から望遠250mm(35mm換算375mm)まで、何処でも必要十分の解像度を示します。
マクロ、広角、望遠まで、シャープからボケ感まで、正に何でも来いの万能レンズです♪
カメラバッグの中身を整理する意味でもオススメ(笑)
開いたスペースに別のレンズを入れましょう!!
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![18-250mm F3.5-6.3 DC MACRO OS HSM [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000391721.jpg) |
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921位 |
-位 |
4.45 (49件) |
707件 |
2012/6/15 |
2012/6/29 |
キヤノンEFマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-6.3 |
18〜250mm |
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470g |
【スペック】APS-C専用:○ フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:62mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:73.5x88.6mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5開放だけ甘い。1/3段絞るだけで激変。
今回はこちらのスレに参加させていただいて、
http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000404919/SortID=21069671/#tab
その中で行ってみた実験的なことからこのレンズについてレビューします。
広角端・望遠端ともに絞り開放・1/3段絞り・F8やF11などに絞り込んで比較。
すると本当に1/3段ですが絞るだけで絵が激変することが分かりました。
開放だけ甘くにじみ、それ以外はほぼ同じ解像をします(ゆっくり硬くなってく)。
甘い絵がほしいときは開放で、カッチリなら1/3段以上絞ると。
つまりこの用途なら18-250mm F4-7.1のレンズってことになりますwww
とりあえず望遠端でこのことに気づき
http://bbs.kakaku.com/bbs/-/SortID=20844340/#tab
今年の運動会はMモードでなかなか満足の絵が撮れましたが、
開放からキレキレのレンズが多い昨今、面倒ではありますwww
写真は各々の画角で撮って中央の1500x1000部分をトリミングしたものです。
以下、前回のレビュー(抜粋)です
_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
今回は特に望遠端換算400mmの写りのみを他レンズと比較してみました。
さすがにEF70-210よりは解像しコントラストも出ます。
Lレンズは古くても開放でもテレコン付けても、さすが精細感と質感が違います。
こと解像感・細かい描写に関しては、SX410が圧勝で草www
やはり光学望遠があることは、何にもまして大きな強みです。
以下、前々回のレビューです
_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
D3100でレフ機を始め、MFTを追加してメインがそちらにシフトした際に
EFレンズをAE/AF制御可能なマウントアダプターによってEFレンズを集め、
『実はレフ機もCanonでいいのでは?』と何度も自問しては抑えていたが、
流用できる利便性からついに抑えきれず(無念w)マウント変更に踏み切った。
趣味に必要以上に傾倒する気もないので保証つき中古美品を23000円弱で購入。
http://engawa.kakaku.com/userbbs/2018/#2018-16
【操作性】5
スイッチ3つ(ロック・AF・手ぶれ補正)にリング(ズーム・MF)2つ。
至ってシンプル・必要最小限で難しいものはない。ズームが勝手に伸びない限り
ロックスイッチはいらないといえばいらないけど、Canon用では必要か(後述)。
【表現力】4
便利ズームにしては並か十分な解像感。ニコン機で使用する場合以上に、
青転びしやすいCanonと寒色系の色合いのシグマとの相性からなのか、
とても青っぽく仕上がるのでホワイトバランスの基本調整は必須かもしれない。
絞り開放だとコントラスト低く描写しているが細部の解像は悪くない。
絞っても解像はほぼ不変のままコントラストが上がり線が太くなるかんじで、
むしろ絞らない方が古いCanonレンズが出す絵と似ている。
広角側で若干の歪みが出るが自分は許容範囲。望遠マクロも寄れて大きく写る。
同じレンズをニコンでも使っていたが、Canonだと特に広角端の画角が狹い。
換算倍率1.5倍と1.6倍(27mmと28.8mm)は、思ったより差があってビックリ。
まあその分、望遠側は375mmと400mmで望遠有利なわけですがwww
【携帯性】5
望遠側が200mm超えの便利ズームでは最軽量機種。先細りのスリムボディ。
最短撮影距離・望遠マクロ・値段含めて純正にはないものすべてがここにある。
【機能性】5
携帯性同様、200mm超えの便利ズームではもっとも短い最短撮影距離(35cm)。
さらにテレマクロがとても便利。
手ぶれ補正は効いてはいるが、タムロンのようなビタっと感はなく、
効き目もそれほど強くはないかんじ。それでも普段の撮影には十分ではあります。
開放F値の推移はF3.5-6.3で、暗所撮りは広角端でやっとくらい。
F4通しくらいなら素晴らしいがまあムリかw 外付けフラッシュ買いましょうw
中古で買ったCanon用は、ズームリングがゆるくてビローンと伸びてしまう。
ニコン用のは修理前でも下向けて降っても全く伸びなかったのでここは残念。
そのうちズームリングのゴムが浮いてきたら一緒に修理してもらおうっとw
【総評】5
ニコンで4年使ったこのレンズの使い勝手は、途中故障したのもあって
良いも悪いも知り尽くしているので当然Canonでもこれしか使わないつもりでいたし
(X7もボディのみを購入)、これ以上のものが自分にはないと感じている。
少し使用しただけだがすでに完全にボディキャップとして違和感ないものに。
Wズームキットよりなるべく荷物減らして同じような画角を網羅しようとしたら
X7にこれ1本付けてってのが、最も小さく軽く安い最小限のシステムと思います。
5これだけ撮れれば大満足
CANON EOS 60Dで今までメインに使っていた交換レンズは
ずっと便利なこういったズームレンズでした。
最初に使ったのは同じシグマの18-200mm
この製品を買うまではタムロン 18-250mm A18
約10年ごとに買い替えていますが
タムロン A18もなかなか鮮明画質で慣れも在り気に入っていた物の
今回買い替えたシグマはA18に比べ広角18mmでの歪みも少なく
そして全体的にシャープな映り
さらに彩度がとても上がって撮れます
レンズ交換だけでカメラの詳細設定はそのまんま
それなのに愛用してきたA18に比べると
如質に色も鮮明さもレベルアップしていました。
またコントラストも少し上がっています
これから使いながら徐々にカメラの詳細設定を微調整しながら
自分の気に入った映り方に調整して行こうと思いますが
とにかく時の進化とでも云うのか?
映りの素晴らしさには納得感と嬉しさがありました。
また初めて手ぶれ補正を使ってみましたが
未経験な時はこんなものいらないと思っていましたけど
いざ使ってみると失敗手ぶれが補正され
まるで撮影画像の保険みたいな感じで
失敗撮影が減ったと感じます
普段の1回の撮影で平均300枚程度撮りますが
手ぶれ補正のおかげで数打ちな撮影枚数も減りそうです。
ちょっと気になる点は微妙にフォーカスのピントが甘い気がしますが
たぶん普通に使っている分には気にならないレベルではと思います。
欠点と云えば少々重いことかな?
今まで以上にレンズに重みがゆくので
長時間の撮影では少々負担になりそうですし
女性だと結構重く感じるかも知れません。
他に望遠や交換レンズを持っており
必要に応じて切り替えますが
この幅広い18-250mmと云うレンズは
レンズ交換の煩わしさを軽減してくれて
気軽に絵を拾って行くにはとても便利なレンズと思います。
また、過去2台のレンズは下を向けると、自然にズームがたらんと伸びてきてしまいましたが
このレンズは今のところそんな事も無く、下向けても自然に伸びてこないのも快適です。
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![18-300mm F3.5-6.3 DC MACRO HSM [ペンタックス用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000800933.jpg) |
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1027位 |
-位 |
4.42 (14件) |
244件 |
2015/8/ 7 |
2015/8/21 |
ペンタックスKマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-6.3 |
18〜300mm |
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【スペック】APS-C専用:○ フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:72mm 最大径x長さ:79x101.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5総合的に満足
【操作性】
ズームが重いですね。カメラを構えたままスムーズにズームイン/アウトするのは難しい感じです。
【表現力】
描写はそれなりです。周辺部は後で写真を確認してがっかりしてしまうようなこともあります。
【携帯性】
この高倍率のズームとしてはコンパクト、軽量に抑えられていると思います。重宝しています。
【機能性】
長期間使用していると次第にピント位置が狂うのか、遠方にフォーカスしようとしてもAFが永遠に合焦しない焦点距離(概ね200mm以上)が出てきます。その場合はメーカーのメンテナンスに出すと調整してはもらえます。
【総評】
それなりの画質と高倍率ズームの便利さと安価さのバランスで評価するレンズです。コスパを考えると現在でも非常に満足しています。
5実使用では18-250mmくらいかな?
DA18-135mmよりもっと望遠が欲しいという妻の要望で購入しました。
他にも何本かある高倍率ズームと比べて設計の新しさやレンズ構成、作例などから最も好印象だったのが選んだ理由です。
【操作性】
皆さんが指摘されてるようにズームリングは結構硬いです。
しかも広角端から望遠端まで一定の硬さではなくムラが有り(自分のだけ?)逆回転は慣れの問題と差し引いても操作性は良いとは言えません。
ただ鏡筒の造りは2段ズームながらガタもなく価格以上に良いです。てか造りはかなり良い(^^)
フルタイムMFは不可でAF/MFの切り替えはレンズ側スイッチしか効きません。
※ボディ側のみMFにしてもAFがオフになるだけでピントリングは動きません。
【表現力】
望遠端の描写は同じ焦点距離のDA55-300mmPLMに遠く及びませんがPLMが優秀過ぎますしコチラは高倍率なので仕方無し。
被る焦点距離域ではDA18-135mmと遜色無いので倍率を考えたらむしろ優秀だと思います。
高倍率故かピント位置での焦点距離の変化はかなり大きいです。
望遠端最短撮影距離ともなると焦点距離100mmにも届きません。
被写体の大きさは倍以上の距離からのDA55-300mmPLMとほぼ同じ。
距離が離れる(無限遠に近付く)につれその差は縮まりますがDA55-300mmPLMとほぼ同等の望遠効果を得るには100m以上は必要です。
ここまでの高倍率レンズは初めてなのでこの焦点距離変動の大きさには驚きました^^;
描写自体は☆4ですが実使用での焦点距離不足で-1での☆3です。
【携帯性】
それなりのサイズ、重量はありますが通常のズームレンズ2本分の焦点距離をカバーし造りも良いのでこんなものかと思います。
実のところズームレンズ2本に対しサイズ、重量面での優位性は皆無ですが別レンズ携行と交換の手間が省けるのは大きなメリット(特に交換)です。
※18-55oRE(158g)、55-300oPLM(442g)計600g 当レンズ585g
【機能性】
このレンズの美味しいところはDA18-135mm辺りとは違い完全にレンズ2本分の焦点距離をカバーするってところでしょう。
最近は更に高倍率もありますがサイズ、重量や使い勝手を勘案すると落とし所としてはベストだと思います。
※PENTAX用の400mm級は出ないってヒガミもチビっと^^;
AFはPLMとは比べるまでもありませんが期待してなかったこともあり思ってた以上に速く迷うことも少ないです。
ズームロックも装備。(ちょっと操作しづらいけど)
フルタイムMF不可なのは残念。
【総評】
数値上は焦点距離18-300mmと標準的なダブルズームの18-55mmと55-300mmの2本分の焦点距離をカバーするレンズですがあくまでベストな状態(無限遠)での話ですので実使用では望遠側は200mm良くて250mmくらいと考えておいた方が無難です。
写り自体は倍率の割に悪く無いので望遠側は300mmも不要で200〜250mmで良いとお考えの方にこそおススメです。(望遠端200や250mmの高倍率ズームでは足りないとなる可能性が高い)
また現状なら望遠端が同じ300mmという事でDA55-300mmPLMと迷われてる方も結構居るかと思われますが本来比較対象にはならないレンズだと思います。
近、中距離での望遠効果と描写を優先するならDA55-300mmPLMを選んでまず間違いありません。
自分ならレンズ交換してでもやはり55-300mmPLMを使いたいと思いますがこのレンズは妻用ですし当人は凄く気に入っていますので満足度は☆5とします。
作例はコチラ
http://kikugin.blogspot.jp/search/label/SIGMA18-300mm?m=0
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![18-300mm F3.5-6.3 DC MACRO OS HSM [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000693429.jpg) |
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645位 |
-位 |
4.37 (49件) |
1687件 |
2014/9/12 |
2014/10/30 |
キヤノンEFマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-6.3 |
18〜300mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.39m 最大撮影倍率:1:3 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:72mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:79x101.5mm
【特長】- 逆光のような強い入射光に対しても影響を受けにくい設計や、「スーパーマルチレイヤーコート」を採用したAPS-Cサイズ対応16.6倍高倍率ズームレンズ。
- 手ブレ補正「OS」機構を採用。約3.5段分(※CIPA準拠)の補正効果を発揮する。
- 「大型HSM」を搭載し、大きな駆動パワーにより、静かで高速なAFが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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51本でオールマイティーに使える
【操作性】
キャノン純正レンズと同じなので違和感なく使えます。
【表現力】
自身の腕もないので十分です。
【携帯性】
大きすぎず、小さすぎずほどよい大きさと思います。ズーム2本持ちで出かけていたのが1本で済む分非常に良いです。
【機能性】
十分です。
【総評】
EOS Kiss Vのダブルズームキットから70D18-135レンズキットに乗り換えた時に、旅行などで出かけるときにレンズ1本持ちで済むようこのレンズを購入しました。
画質も悪くないですし、1本でオールマイティーに使えているので満足しています。
5旅行には重宝する便利ズーム
【操作性】
キヤノン純正と同じズームなので違和感は少ない
【表現力】
一本でほぼすべての場面をカバーし手振れ補正もついている
嬉しいことになんちゃってマクロも使える
デメリット
高倍率ズームレンズなので単焦点やLレンズ、アートレンズに比べれる描写が甘い部分も多い
【携帯性】
旅行などでもかさばらない
【機能性】
手振れ補正とズームロックがついている
【総評】
旅行で荷物を減らしたいときに持って付けの一本
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![18-300mm F3.5-6.3 DC MACRO OS HSM [シグマ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000693428.jpg) |
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2815位 |
-位 |
4.00 (1件) |
32件 |
2014/9/12 |
2014/10/30 |
シグマSAマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-6.3 |
18〜300mm |
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585g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.39m 最大撮影倍率:1:3 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:72mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:79x101.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4特に中間からテレ側が強い、高倍率ズーム
【操作性】
ズームの動きも比較的スムーズで良好です。ズームロックスイッチがありますが、いまのところ使わなくても自然に伸びるようなことはありません。
【表現力】
ワイド側はいろいろと収差が目立つように感じます。中間からテレ側は良好です。
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0000693428/SortID=18127323/
sdQHでクロップなしで使ってみた。
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0000693428/SortID=21206574/
【携帯性】
300mmまでのズームと考えれば良好だと思います。
【機能性】
手振れ補正の効きが、もう少しという印象がありますが、シャッタースピードがそれほど速くなくても思ったよりブレないので効いているのかもしれません。
【総評】
SD1Merrillで使ったときはファインダーの暗さが気になりましたが、sdQ(H)はEVFであり、明るいので使い勝手がよくなりました。また、ピント精度も上がりました。
前述の通り、ワイド付きの望遠ズーム的なレンズに感じます。
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![18-300mm F3.5-6.3 DC MACRO OS HSM [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000693430.jpg) |
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776位 |
-位 |
4.38 (25件) |
862件 |
2014/9/12 |
2014/10/30 |
ニコンFマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-6.3 |
18〜300mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.39m 最大撮影倍率:1:3 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:72mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:79x101.5mm
【特長】- 逆光のような強い入射光に対しても影響を受けにくい設計や、「スーパーマルチレイヤーコート」を採用したAPS-Cサイズ対応16.6倍高倍率ズームレンズ。
- 手ブレ補正「OS」機構を採用。約3.5段分(※CIPA準拠)の高い補正効果を発揮する。
- 「大型HSM」を搭載し、大きな駆動パワーにより、静かで高速なAFが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5幼稚園の運動会撮影用としても、ほぼ完璧なレンズ。D5500でもOK
※最近、タムロン16-300mmの口コミに書いたロングパスを以下に追記します。
純正18-300F6.3から、このSIGMA c18-300mmに買い替えて約2年半、購入価格の元を数倍回収するほど、仕事(主に人物スナップ撮影)とプライベート撮影で使い倒しています。
結果的にNikon純正18-300mmからの買い替えは大正解でした。^-^
ライバルレンズのタムロン16-300mmは案の定、後々評判がガタ落ちしてますね。
描写の悪さ、故障率の高さ等々…私が他のレンズ同様予想していた通りとなっています。笑
毎回の事ですが、発売間もない(発売1,2年以内とかの)レンズや機材を私が使い、正直に酷評すると、該当機材を購入した“信者”さんたちから安易な同調攻撃を受けますが、後にこのタムロンレンズ同様、私の言った通りになっています。
まぁ、自分が購入したモノを使いこなせてもいない人が、酷評されるのを嫌ってるだけでしょうけど。(笑)
私はメーカー問わず、正直な意見を書いています。
タムOEMかと思われる純正18-300mmF6.3に関しても、私がレビューに書いた通り、このシグマc18-300mmに描写・堅牢性とも劣ります。間違いありせん。
このSIGMA c18-300mmは、現在もガンガン使い倒していますが、最近200mm付近でのAFが怪しくなり始めた程度で、他は何の問題もありません。(広角側18mmの歪みもタムなんかより断然マシです。)
近々OHに出して、引き続きこのシグマを使用する予定です。
描写等の詳細は、前回レビューを参照ください。
※直近にSIGMA c18-300mmで撮った運動会のデータを貼っておきます。
幼稚園の運動会撮影用としても、ほぼ完璧なレンズです。
これから高倍率ズームを買う方の参考になれば。
5高倍率ズームにしては優秀な表現力
【操作性】
普通です。ニコン用としてはズームリングの回転方向が逆ですが、まあ、慣れれば問題はないでしょう。
【表現力】
高倍率ズームにしては優秀だと思います。全域でシャープで、色ノリもいいです。ただ、ボケは短焦点レンズに比べると少し汚い様な気がします。ズームレンズにしては割と被写体に寄れる方で、望遠端でレンズ先端から20cm程度まで寄れます。
【携帯性】
割と重いですが、高倍率であることを考えればやむを得ないと思います。
【機能性】
特筆すべき点はあまりありませんが、SIGMAなのでズームロック機構が備えられており、意図せずレンズが伸びてしまうことが避けられます。
AFも普通。特にピントが合い難いということはありませんでした。
【総評】
高倍率の割にはシャープで、表現力が良く、満足度の高いレンズです。細かいことを言わないなら、普段使いにはコレ1本でカバーできる便利さがあります。
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![60-600mm F4.5-6.3 DG OS HSM [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001092925.jpg) |
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753位 |
-位 |
4.43 (22件) |
461件 |
2018/9/26 |
2018/10/12 |
キヤノンEFマウント系 |
望遠ズーム |
F4.5-6.3 |
60〜600mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.6m 最大撮影倍率:1:3.3 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 望遠:○ 高倍率:○ フィルター径:105mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:120.4x268.9mm
【特長】- 望遠側600mmを実現し、10倍ズーム標準から超望遠までカバーするキヤノン対応のズームレンズ。プロの高い要求に応える高画質を得られる。
- 19群25枚のレンズ構成でズーム全域で均一な画質が得られる。また、最新のアルゴリズムを採用した「Intelligent OS」を搭載し、手ブレ補正4段分を達成。
- 超音波モーターHSMによる最新の高速AFで一瞬のシャッターチャンスを捉える。スポーツ、ネイチャー、飛行機・鉄道、ポートレートなどの撮影に適している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5持っていて損は無い
EOS R6にマウントアダプターEF-EOS Rを介して使用しています。
【操作性】
ズームリングが重く、微妙な画角の調整は苦手です。
専ら直進ズームを使って大雑把に合わせています。
【表現力】
20MPのR6には全く問題ありません。解放から十分な解像力です。
ヒトや動物の写真を等倍で見ても毛の一本一本までシッカリ見て取れます。
ボケもくどくなく滑らかに見えます。
光源が画面内にあるとゴーストはそれなりに出ます。
フレアはほとんど出ません。
【携帯性】
2.7kg。重いです。
重いですが150-600Sより短く、持ち運びに困る大きさではありません。
【機能性】
AF速度・精度は良く、暗所でなければ問題無し。
最大撮影倍率は200mmで約0.3倍とそこそこ寄れるのも魅力。
「高速連続撮影+」が使用可能(緑点灯)で、メカシャッター12コマを出せます。
【総評】
「とりあえず持って行って損はしないレンズ」です。
肩は凝りますが、シャッターチャンスを逃さないので毎回持っていて良かったと思わされます。
重さがネックではありますが、焦点距離を考えると妥当でしょう。
5状況は選ぶが高コスパとレンズ交換無しの機動力は魅力
【操作性】
まあ、とにかく大きくて重いですからね。通常の望遠ズームの感覚では使えません。個人的には許容範囲内ですが。
【表現力】
結構カチッと撮れるので驚きました。かなりのズーム倍率ですが、この焦点域で端から端まで、若干の弱点はあるものの、一本でこれだけカバー出来るのは技術の進歩を感じます。
【携帯性】
まあ、とにかく大きくて重いですからね(笑)
私の使い方ですが、これ一本だけ付けて車の助手席に置いといて、何かあったらパッと車を停めて持ち出す、といったような使い方には、なかなか重宝しますが。持って歩きたいかと言われると、どうかな、というところです。
【機能性】
60mmから600mmまで、決定的な瑕疵も無くそこそこの画質で、むしろ期待以上の画質で取り回せるのは、とりあえず広範にカバー出来る武器を一本だけ携えて出かけるには最適の選択肢になり得ます。コイツを付けておけば、大抵の被写体には対応可能という魅力はあります。
【総評】
実は、メーカー純正こだわりの人間だったので、今回初めてサードパーティーのレンズを購入しました。国から補助された資金も投入しつつ、5%還元も享受しつつ、で、今までメイン使用していた Canon の EF100-400mm(II型)と較べても圧倒的なコストパフォーマンスは感じています。ただ、レンズ自体の大きさと重さから、従来主用していた純正の100-400や70-200、或いは135〜300mmあたりの単焦点系のレンズに較べると、振り回すという意味での機動力には劣ります。しかしながら、車の助手席に常時置いといて、咄嗟の被写体にも即時に対応可能という意味での機動力は、絶大なモノがあるのではないかと思います。いずれにしても、メーカー純正以外でも最近は充分なパフォーマンス、使えるもんだな、というのが正直なところで、もちろん純正は純正なりのメリットもありますが、状況に応じて上手く使い分けながら、明確な用途や意図がある人にはコスパも高く、良いレンズなのでは無いでしょうか。
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![60-600mm F4.5-6.3 DG OS HSM [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001092926.jpg) |
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911位 |
-位 |
3.93 (13件) |
375件 |
2018/9/26 |
2018/10/26 |
ニコンFマウント系 |
望遠ズーム |
F4.5-6.3 |
60〜600mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.6m 最大撮影倍率:1:3.3 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 望遠:○ 高倍率:○ フィルター径:105mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:120.4x268.9mm
【特長】- 望遠側600mmを実現し、10倍ズーム標準から超望遠までカバーするニコン用のズームレンズ。プロの高い要求に応える高画質を得られる。
- 19群25枚のレンズ構成でズーム全域で均一な画質が得られる。また、最新のアルゴリズムを採用した「Intelligent OS」を搭載し、手ブレ補正4段分を達成。
- 超音波モーターHSMによる最新の高速AFで一瞬のシャッターチャンスを捉える。スポーツ、ネイチャー、飛行機・鉄道、ポートレートなどの撮影に適している。
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54か月レビュー
【操作性】★5
使いやすいです。違和感あるとしたらズームリングの動かし方が純正と反対なことくらいですね。
私はもともと同社の100-400mmを使用しておりましたので違和感なく使えました。
【表現力】★5
とても素晴らしいです。広角端でも望遠端でも素晴らしい描写性能です。
F8ほどまで絞ってつかってもかなり良いです。
【携帯性】★1
600mmのレンズに携帯性を求めるのは必要ないでしょう。つまり....重いということです。
【機能性】★5
60mmから600mmまで使えるのでとても良いです。F値も4.5-6.3なので600mmでもかなり明るいです。まさに「オールラウンダー」を体現したレンズだと思います。
【総評】★5
初の600oレンズでしたが、想像をはるかに上回る良いレンズでした。
先日ついに全マウントがディスコンしてしまったそうですね。
8月に購入しておいて良かったです。
悪い点を挙げるとしたらやはり重量でしょうかね。
とはいえ、所有欲と描写性能の犠牲と考えれば屁の河童です。
今まではD7500に合わせていましたが、先日からZ7UにFTZUをかませて使用しています。
かなりこちらでも描写が良いので愛用していこうと思います。
5とりあえず使ってみました 追記あり
オヤジのカメラを借りて塩銀でほんのちょっとだけ経験があるものの、コンデジを経て完全な自分用一眼デビューしました。
ボディはD5600です。
【操作性】
ニコンおよびタムロンユーザーの方が言われている通り、リングを回してズームをしようとすると逆回転になります。なので固定しない場合はフード側を前後させて(直進ってやつですね)合わせるようにしています。大きさから言っても私はそのほうが楽でした。
各機能切り替えスイッチは覚えやすく、使いやすいです。日中流し撮りモードといえる手ブレ補正「2」の一度捉えたら追いかける能力は驚きです。
【表現力】
D5600に付属してきたレンズでは出せなかった深みを感じました。条件を合わせて同じ被写体を撮ってみましたが被写体の輪郭がはっきりしていてきれいです。
【携帯性】
大きいです
当たり前すぎるのでここは未評価とします。
カメラバッグを肩掛けの小さいものからリュック型に変えました。
レンズ側にストラップをつければ裸移動も然程重さは気になりませんが、やっぱりでかい。
【機能性】
ボディの機能に起因するのかわかりませんが、D5600だと夜間照明の明るさによってAFが効かなくなることがあります。
また被写体が金網を通したりするとそちらにピントを合わせたり・・・・・レンタルで一度上位機種(D500等)を試してみようかと思います。→D780だとかなり緩和されました
日中であれば全く問題ないです。
あと、多くの方が書かれているAFの調整は必要性を感じました。私の場合は遠景を撮影する際若干手動補正することがありました。(別売りUSB-DOCK使いました)
このレンズの売りである「手ブレ補正」はもう驚くしかないです。
・静止した被写体、撮影者に対して前後方向の「1」
シャッター半押しで「ビタッ」と止まる瞬間は感動します。付属レンズなら手ブレ補正機能がついていてもガシッと肘を固めないとシャッタースピードを早めにする必要がありましたが、多少ラフに構えてもブレない!!
・流し撮りモードと言われる左右方向の「2」
このレンズが購入候補になった最大のウリです。狙った選手をビシッと捉えたまま離しません。一番驚いたのは被写体の手前に構造物が入っても追い続けているところ。スピード感のある写真が撮れるようになりました。
【総評】
キットのレンズは値段としては悪くないと思います。
ですがそれを凌駕するほどこのレンズはすごいです。撮れば撮るほど楽しくなってきました。風景、建物など他のジャンルにも挑戦したくなりました。
レンズとしての所有感は大満足です。
D5600クラスのボディだとやはり上位機種のボディが欲しくなりますね。
【追記】
D780購入しました
感動するほどその写りの違いに感動です
またフルサイズで、連写バッファも大きいので流し撮り撮り放題です
D5600に比べてボディも大きく、重くなったので一日流し撮りを中心に振り回していたら流石に腕つりました(笑)
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521位 |
-位 |
4.46 (91件) |
2786件 |
2010/3/ 8 |
2010/3/ 5 |
キヤノンEFマウント系 |
望遠ズーム |
F4.5-6.3 |
50〜500mm |
○ |
1970g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:1:3.1 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率超望遠ズームレンズ 望遠:○ 高倍率:○ フィルター径:95mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:104.4x219mm
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5使い方は難しいが使い道は多い
手ブレ補正はよく効きます。
焦点距離の範囲が広いことでできることの選択肢は増えますが、絞るかどうかの判断等考えることも増えます。
明るさを求めて開放でも解像する300mmぐらいまでしか使わないとなると、さすがに重く大きいと感じるかもしれません。
よく縮む500mmと言えなくもないですが。
ミラーレスにアダプターで使うほうがAFの精度の問題が出にくくていいように思います。
AFのズレが気になるのはボケがうるさいからかもしれません。
5コスパ最高の神レンズ
飛行機を撮るために購入。150-600や150-500などと迷いましたが、安かったのと、当時保有していたレンズが135mmまでしかなかったため50mm〜のこのレンズを選定しました。70Dとともに使っています。
なんと言っても重い!ビグマと呼ばれるだけあります。でもさほどでかくはないんですよ。APS-C用の延長フードと三脚座をつけるとなかなか威圧感がありますが、フードと三脚座をつけないと思いの他コンパクト。威圧感を与えたくない場所などでも使えます。フィルター径が95mm!プロテクターで10000円位しました。スイッチ類が少し固めです。すこしやりにくいのでもう少しやわらかくても…。ファインダーのぞきながら指でパチッとしようとしても出来ないことも多々。特にズームロックのスイッチはよく引っかかります。何回かカチカチやらないと出来ないときもあり。
使い勝手はいいです。50mmとか使うのかぁとかってしばらく思ってましたが、意外と使います。超望遠で撮影しててもいざというときにさっと50mmまで引けるのはありがたいです。特にイベント系だと何があるかわかりませんからね。あと、このレンズ驚くほどよれるんですよ。お前ほんとに超望遠ズームかっ!てくらい。花に止まった蝶をドアップで狙ったり出来ます。ただズームリングのトルクが長いです。直進ズームも出来ますが、回転ズームのときに1回でまわせず苦労することもあります。
描写は、感動するほどの写りではないですが、1段くらい絞ってピクチャースタイルを調節してあげれば非常よく解像してくれています。〜400mmまではさほど気になりません。500mmで飛行機の機体などコントラストの低いものを撮るとだいぶ目立ちますが、条件さえそろえばぜんぜん使えます。逆光にもそこそこ強いです。ただ、開放だとAPS-Cでも周辺減光は気になります。
手振れ補正は、すごくファインダー像が安定していて3段分くらいは手持ちでも余裕で安心して使えます。流し撮りモードがあるのはありがたい!AFはカタカタいいますが、十分に速いです。自分は動画を撮らないので音もさほど気になりません。スピードも、困ったことはありません。しっかり喰らいつきます。フルタイムマニュアルも使えるので、大きくはずしたときは手動でパッと戻せます。
自分は、バズーカ用に三脚座につける用のストラップを買いましたが、コレは付属してました。わざわざ在庫の少なく高価な95mmのフィルターを購入しましたが、86mmフィルターをつけられるようなアダプターリングが付属してました。APS-Cのみ使用可能ですが、86mmのほうが種類も多く安いため理由がなければ86mmのフィルターでもいいと思います。ご立派なケースもちゃんと付属しますのでご安心を。自分は付属しているともしらず全部買ってしまいました。購入時のご参考程度に。
買ってよかったレンズです!この値段で、この性能はすごい!
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911位 |
-位 |
4.25 (48件) |
1429件 |
2010/4/ 2 |
2010/4/ 9 |
ニコンFマウント系 |
望遠ズーム |
F4.5-6.3 |
50〜500mm |
○ |
1970g |
【スペック】フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率超望遠ズームレンズ 望遠:○ 高倍率:○ フィルター径:95mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:104.4x219mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格と性能のバランスが抜群
まだ試し撮りの段階ですが、思った以上に良かったです。
重量が約2kgとメガトン級ですから、ボディはなるべく軽くと思いD3400にて使ってみたレビューです。
【画質】
画質については、あまり良くないとのレビューも目にしたので期待せずに購入に踏み切ったのですが、正直妥当かな?という感じです。
50mm〜という利便性を考えてのレンズですから、例えばテレ側常用で野鳥撮りメインといった運用を考える方には最初から候補にならないでしょうから、商品ニーズを考えても妥当なラインではないでしょうか。
確かにボケも綺麗とは言い難く全体的に眠い画になりやすいのですが、盛大に暴れる感じではないので腕の良い人なら普通に十分レベルの写真が撮れちゃうと思います。
【機能】
AF/OSの機能は思った以上に良くて驚きました。
ボディとの相性もあるのかも?しれませんが、AFはとても良く食いつきます。
確かに500mmフルの暗所といった悪条件では往復することはあるものの悪くなかったです。
それとOSも良く動き、何だかんだ言っても500mmが手持ちで撮れてしまうのは素晴らしいと思いました。
しかし、長丁場になればD3400ですら2kgという重さとのガチ勝負になってきて、カタログで見る以上に2kgを実感しました。夢中になって構えまくって撮りまくっていると、腕がプルプルしてきて手ブレどころじゃなくなりますが、個人的にはコツを掴んで慣れれば平気だと思いました。
しかし使用者の体力次第という域は出ないと思われますし、女性ではまず困難と言って良いと思います。
それとOS1(縦横手ぶれ補正)とOS2(縦のみ手ぶれ補正)が切り替えられ、OS2にすることで流し撮りが容易になるのですが、OS2はまだ試していませんので度外視の評価です。
【携帯性】
これは皆無ですので☆1としました。
カメラバッグも買い替えが必要になる重さとデカさです。
ただレンズポーチが付属しているので、現実的にはポーチに入れて持って行く感じになると思います。
それとフードだけでは遮光しきれない場面が見受けられました。
そのためAPS-C機ではフードアダプター(フードを延長させるアダプター)が使えるのですが、これを付けると・・・もうとんでもない長さになりますので尚更携帯性は皆無になります。
しかもフードアダプターは逆さ付けが出来ない仕様になっているため、付属ポーチにも入れられないわけ(フード本体は問題ありません)です。
こうなってくると大抵の人は使わなくなるでしょうし、これはもうちょっと考えて欲しかったです。
少し考えて撮れば何とかならないわけでもないですので、もうアダプターは無き物と考えようと思います。
それとここまで重いとマウントに負担がかかりそうで怖いですので、同梱のレンズストラップで携行した方が良いです。
私はもうボディのストラップは外してしまっています。
【総評】
50-500mmという利便性と、重さ・デカさとのトレードオフをどう考えるか?という一点に尽きるレンズだと思います。
ただ、デカさについては500mmと考えさえすれば標準の部類だとは思いますし、現場で「しまった!」なんて事がなくなると考えれば、これ1本で弱み無しという保険が効くレンズです。
実勢価格80,000円台でこれだけのお得感がありますから、十分お値打ち満足なレンズです。
【その他】
ズーム時にフード部分を持ってズーム動作を行う「直進ズーム」をしても良いかシグマに問い合わせました。
「直進ズームに対応するよう作られていないため、当レンズでは必ずズームリングを使って下さい」とのことでした。
かと言って困ることはないと思いますが、検討される方はご注意下さい。
5運動会用に購入しました。
昨年の子供の運動会ではD90と55-300の組み合わせで撮影をしました。が、子供のリレーの列が遠くて小さくしか写らなかったので、皆様のレビューとクチコミを参考にさせて頂き、今回購入に踏み切りました。
超望遠で撮影するならばデジスコと言う手もあるかとは思いますが、さすがに運動会で使用するのも・・・ねぇ?(何
【操作性】
難しいことはありません。取り敢えずOS1とAFにセットしておけばOKかと。
【表現力】
今のところ試し撮り段階ではありますが満足しています。運動会では子供の表情とか上手く撮れそうな予感。
【携帯性】
さすがに重いです。支える左手が疲れてくると手振れが起こりそう。あぁ、だからOSが良く効くように作られているのですね。(違
とは言え、長時間シャッターチャンスを待つのならば一脚か三脚が必要になると思います。
持ち歩く際には三脚座を180度回して、カバンを持つようにして移動しています。D90がオマケみたいに見えます。
【機能性】
55−300では咄嗟の場面でAFがなかなか合焦せず、折角のシャッターチャンスを逃してしまった事があります。
このレンズのAFは随分速く感じます。今年はきっと大丈夫!
【総評】
50mmから500mmまで使えるため、撮影シーンを選ばない(室内スポーツ等は除く)良いレンズだと思います。
価格も何とか手を出せるところでした。シグマさん、ありがとう!
近所の散歩で持ち歩くには厳しいですが、運動会だけに留まらず色んな所に持って行きたいレンズです。
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