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対応マウント レンズタイプ  開放F値  焦点距離 フルサイズ対応  重量
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対応マウント レンズタイプ  開放F値  焦点距離 フルサイズ対応  重量
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お気に入り登録17フォクトレンダー NOKTON 40mm F1.2 Aspherical II VMのスペックをもっと見る
フォクトレンダー NOKTON 40mm F1.2 Aspherical II VM 337位 -
(0件)
0件 2025/4/25  VMマウント系 単焦点 F1.2 40mm 267g
【スペック】
最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:1:1.2 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:52mm 最大径x長さ:61.8x44.7mm 
お気に入り登録5120-200mm F3.5-6.3 DG [ライカL用]のスペックをもっと見る
20-200mm F3.5-6.3 DG [ライカL用] 337位 4.75
(4件)
0件 2025/9/ 9  ライカLマウント系 標準ズーム F3.5-6.3 20〜200mm 550g
【スペック】
最短撮影距離:16.5cm(焦点距離28mm時)、W:25cm/T:65cm 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率: フィルター径:72mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:77.2x115.5mm 
【特長】
  • 広角端20mmと10倍ズームの両立を実現したフルサイズ用高倍率ズームレンズ(Lマウント)。幅広い撮影シーンなどに対応する「Contemporaryライン」。
  • 超広角20mmから望遠200mmまでをカバーするので、広い画角で収める壮大な風景写真からアクティブなスポーツ撮影など、多彩なシーンに柔軟に対応。
  • 小型・軽量設計、リニアモーターHLAによる高速・高精度AFにより、常に快適な撮影体験を提供する。防じん防滴構造・撥水防汚コートを採用。
この製品をおすすめするレビュー
5ズームリングが硬すぎること以外最高

欠点はズームリングが硬すぎる(回しにくい)ことだけです。16-300程度かなと店頭で16-300を触って、このくらいなら、と覚悟は決めてたのですが、それ以上に硬かったです。動画時にゆっくりズーミングするのは絶望的です。動画時のズーミングはギュン、ギュン、と段階的にするしかなさそうですね。 動画時のズーミングのしやすさではLumixS28-200の方が優れています。使い心地という点ではS28-200の勝利です。 しかし、焦点距離レンジ、解像性能や近接撮影性能については20-200DGが素晴らしいです。 20-200というレンジは新しい視野感覚をあなたに提供します。これまで撮らなかったリズム感で写真を撮るようになると思います。 周辺画質にこだわるとイマイチかもしれませんが、fpLで使っても6100万画素にほぼ耐えられる画が撮れます。S28-200より解像性能は良いです。全体に周辺は中央より少し落ちる感じですが、かなり拡大しない限り気になりません。 ボケ味も美しいとまではいきませんが、十分ボケを生かした表現を楽しめるボケ味だと思います。 ズーム全域でかなり寄れるのは便利です。特に28-85で広角-標準ズームマクロとして使えるのはとてもお得だと思います。20mm時でも最大撮影倍率0.15倍はありそうです。20mm時に限るとS20-60の方が寄れる感じではあります。 携帯性は大変良いと思います。S28-200より少し重く、長いですが持ち出す時の負担はあまり変わらないと考えて良いと思います。 AFは優秀です。S28-200よりも動画時のAF-C追従が少し速く感じます。 フォーカスリングの挙動はリニアに設定可能で動画でも使いやすいです。 もし写真撮影RTAがあったらこのレンズが一番強い武器になると考えて間違いありません。 S28-200をすでに所持している人は買い替えるか考えていると思いますが、なかなか難しい問題です。20mmスタートの便利さは他に代え難いものですが、気をつけないと散漫な写真を撮りやすくなります。28mmスタートの方がスムーズに撮れる場面も多いと思います。20-200はズームリングの硬さの問題で使用時に腕力と気を使うことになり、使用感は快適とは言えません。(画角の自由度が高いので)楽しいが、(フォーカスリングが硬くて)気持ち良くはない感じです。感触的使い心地は28-200の方が良いです。慣れればどうと言うことないかもしれませんが。 可能ならS28-200との入れ替えではなく買い増しが好ましいのかなと思います。撮影スタイルとしてS20-60とS28-200を切り替えながら使うのも決して悪くありません。 SIGMAはPanasonicに配慮してわざとフォーカスリングの硬さという欠点を20-200DGに加えたのではないか、と思うほどS28-200と比べた時この欠点は際立っています。 ズームリングの硬さなど気にしないと言う人はすぐに買って良いと思います。気になる人は店頭で硬さを確かめた上で買うことをお勧めします。 追記 約半年使うとズームリングの硬さはだいぶ解消されたように思います。動画時にゆっくりズームするのは困難ですが、通常利用では回す時それほど力使わなくても回るようになりました。

5自分の中ではゲームチェンジャー

◆良い点 @満足のいく広角20mmと望遠200mmの同居  一般的な便利ズームが24mmや28mmスタートが多い中、20mmから撮れるのが革命的。街スナップする私には建物全体と圧縮効果を効かせた望遠の両方を1本で実現できるのが驚異的です。  まだ試せていませんが、今度の子供の運動会は従来のμ4/3の14-140mmからこちらのレンズへスイッチします。ダンスを1人だけ望遠で拡大撮影、徒競走のゴールを広角で全員パシャ、みたいに!  レンズを2本もつ必要が無くなった≒少なくとも数百グラムのシステム軽量化 & レンズ交換の手間時間ゼロ化。つまりゲームチェンジ。 A画質  従来の便利ズームとは明らかに一線を画す画質です。ただ、今どきの並の単焦点にはさすがに届かず。 B小型軽量  540g。 ◆良くない点 @暗い  でも、暗所強しのLUMIXなら夜間スナップも平気平気(添付作例)。 A手振れ補正ない(動画)  LUMIXの超強力ボディ内でも、LUMIXの動画時のハイブリッドズームで望遠端では、手振れ補正ブーストありでもあまり手振れを抑えきれていあません。でも、ハイブリッドズームなしの200mm時の動画は手振れ補正ブーストありなら全然OK。 B広角側のズーミングの渋さ  最初は戸惑いましたが、いつの間にか余り気にしなくなりました。 ◆結論  なんでもっと早く出さなかったの。子供もう大きくなっちゃったじゃん。

お気に入り登録203Planar T* 1.4/85 ZF.2のスペックをもっと見る
Planar T* 1.4/85 ZF.2
  • ¥―
337位 4.88
(13件)
63件 2010/1/12  ニコンFマウント系 単焦点 F1.4 85mm  
【スペック】
最短撮影距離:1m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点 フィルター径:72mm 
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5Fマウントの逸品は持っておきたい

ZマウントだけでなくFマウントの名機を持っておきたいという思いから本レンズを購入 風景撮りの多い自分にはなじみのない焦点距離だが、雰囲気のある写真を撮りたい時には重宝します 開放はやはりピントが少し曖昧になりますが、絞ったらバキバキに解像します 動画を撮るにも良い感じなレンズだと思います

5nikonにも装着が出来るのか

ツァイスのレンズは以前から興味がありましたが、Fマウントが有るのは知らず、最近認知しました。 で、購入してみた。 NIKONの同グレード85mmF1.4 と比較撮影してみた。 デジタル撮影したので、PCで拡大してみると、やはりNIKONの方が細部までシャープです。 うぅ〜。レンズ構成もNIKONの方が1枚多い。 先日公園に行って、追加撮影してみた。おぅ〜。拡大せずに、全体写真を見るとやはり、このレンズはニコンにはない独特の芸術性を感じる。理由はわからない。 同じスペックのレンズが2本あってもしょうがないと思っていたが、こうも描写が違うと何方も手放しがたい。 しばらくは2本とも使ってみるか。 追記:ピント・リングは軽くもなく、重くもなく、ガタつきもない。絞りは心地よいクリックで使いやすそう。当たり前だがカニ爪は無いので旧式のカメラで使うときは露出計とダイレクトには連携しない。

お気に入り登録1821AF-S NIKKOR 24-70mm f/2.8G EDのスペックをもっと見る
AF-S NIKKOR 24-70mm f/2.8G ED 337位 4.82
(358件)
5800件 2007/8/23  ニコンFマウント系 標準ズーム F2.8 24〜70mm 900g
【スペック】
最短撮影距離:0.38m 最大撮影倍率:0.26倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径: フィルター径:77mm 最大径x長さ:83x133mm 
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5古いレンズだが、写りは現在でも十分通用する

【操作性】古い設計だが、操作は単純で細身のズームリングは使いやすい。回す感触もさすが大三元。  VR付きは200g弱重く、本体も大きいのがキツク、行動範囲を狭くする。あと10分が撮れない・  このクラスを使う人は、VRは不要だ。たかが24-70ごときでブレル初心者が使うレンズではない。  構え方やシヤッタースピードや、押し方など、基礎をしっかりやり直した方が良い。  D780、D850、810クラスならISOを3200にしてもまったく問題ない。  闇夜なら三脚。最近は公立公園も使用禁止。三脚はほぼつかえない。クマがでる山奥なら可かも。 【表現力】古いレンズだが、写りは現在でも十分通用する。2.8はシャターが稼げ室内でも重宝する。  特にベール2枚取った、抜け感がすばらしい。  D850モニター画面でも、大三元でないのとは違う透明感がわかる。単焦点の出番ない。  ボケ味は、VR付きとは異なり、Gはやわらかくやさしい。VR付きは重くなり、後ろボケは固くなった。レンズ構成かなり変えたな。街中で撮ると。職務質問うけそうな巨大なVR付きだ。皆、逃げる。 【携帯性】レンズは900gが現場で動きまわるのがギリギリの重さだ。  VRは、ニコンは最後のFマウント大三元なので、全部乗せの次郎ラーメンにした。15分で食えか、重すぎ、でか過ぎ。 【機能性】2007年のGはAFが心配で2026年メンテ終了。AFのメンテで6万以上。ズームリングは8万。もう中古しか選べない。10本に1本位しか状態よいものは無いのでよーく現物を触り、レンズもLEDライトをマウント面から照らしカビやクモリ、を確認。ズームのひっっかりは修理8万コースだ。 【総評】VR付きも10年。VRの壊れや、E磁気絞りの故障が怖いし高い。  だから私は、機構がオーソドックのGにした。  実際の写りは、実はわからない。解像度の実験している訳でないからね。  いいなとGも思える。何と言っても、一世風靡した、かつてのニコン大三元なのだから。  すでにZボデイがあるなら、Z24-70F2.8の2が良いし軽い。高いが。  しかし、高級ミラーレスの時代は間もなく終わる。わかってると思うが、AI生成スマホがすぐ出る 。世の中、99.99%が「確実にAIスマホ1本に集約」されるだろう。4年持たない。  散財にならぬように。

5古いけど優秀な大三元レンズ

【操作性】 f2.8のわりに筐体が細めで持ちやすい ズームリングが太く、軽いので小指で操作できる 繰り出しズームだが、レンズフードを取付けると全長は変わらない 【表現力】 逆光耐性は強いと思う 【携帯性】 大きい、重い 大三元レンズなので割り切って使う 【機能性】 AF速度は十分 フィルター径が77mmなのでナナニッパとフィルターが共有できて良い

お気に入り登録22228-45mm F1.8 DG DN [ソニーE用]のスペックをもっと見る
28-45mm F1.8 DG DN [ソニーE用] 337位 4.89
(9件)
82件 2024/6/ 4  α Eマウント系 標準ズーム F1.8 28〜45mm 950g
【スペック】
最短撮影距離:30cm 最大撮影倍率:1:4 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:ズームレンズ 大口径: フィルター径:82mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:87.8x153.4mm 
【特長】
  • ズーム全域で単焦点レンズにも匹敵する描写力、高速かつ高精度なAFを実現したフルサイズ用開放F1.8通しズームレンズ。すぐれた描写性能の「Art」ライン。
  • インナーズーム機構、ズーム全域で最短撮影距離30cm、フィルターサイズ82mmといった、手持ち撮影時の取り回しやセットアップにおける快適性を備えている。
  • HLAを採用した高精度・高速AFに加え、防じん防滴構造と撥水防汚コートによる耐候性、絞りリング、AFLボタンを搭載。AFアシスト機能に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5私のためのレンズのような

またもやシグマ製品、20-200mmと45mm、立て続けに買い替えと追加購入しましたが、本命だった28-45mmにはなかなか手出しができませんでした。 自分にはArt35/1.4と50/1.4があるし、その性能に信頼を寄せていましたので。 しかし、自分の作品テーマを掘り下げていく、もっと集中してガツガツと撮っていこうと考えると、レンズ交換の時間も惜しいくらい。 実際、なかなかレンズ交換が難儀な撮影現場なので、ものぐさな私は一旦35mmか50mmを付けてしまうと、余程のことでもないと交換しないことも、、、。 で、後になってここで画角を変えていたら、などと後悔することもあり。 今シーズンもそんな情けないことを思わないで済むようにと、何度目かの「清水の舞台から飛び降りる」気持ちで35mmと50mmを売却、遂に28-45mmを購入しました。 手元に届いて思ったことは、やはりデカイ! でもArt50/1.4を普段使いしていた身としては、数日で慣れた感じです。 早速テスト撮影、絞りf2.8から9あたりのシャープ感が最高!これなら単焦点からの置き換えも納得できる性能ですね。 あとは、45mmまでという画角に物足りなさを感じなければいいなと願うばかりです。

5神レンズ

周辺までクッキリと撮れ、ボケも美しいです。 C-PLフィルターをつけると更に良くなります。 広角レンズ大好き人間でしたが、28o〜の良さを気付かせてくれたレンズです。 もうこのレンズ1本で良いんじゃないかな?笑

お気に入り登録858FE 70-200mm F2.8 GM OSS SEL70200GMのスペックをもっと見る
FE 70-200mm F2.8 GM OSS SEL70200GM 337位 4.61
(36件)
567件 2016/2/19  α Eマウント系 望遠ズーム F2.8 70〜200mm 1480g
【スペック】
最短撮影距離:0.96m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径F2.8望遠ズームレンズ 望遠: 大口径: フィルター径:77mm 手ブレ補正機構: 防滴: 防塵: 最大径x長さ:88x200mm 
【特長】
  • プレミアムレンズシリーズ「G マスター」に属する、ズーム全域で開放F値2.8を実現した、Eマウント対応ミラーレスカメラ用望遠ズームレンズ。
  • 独自の「ナノARコーティング」を採用。逆光時に発生しやすいフレアやゴーストの発生を軽減し、ヌケのよいクリアな描写を実現する。
  • 近接撮影能力を向上させるフローティング機構を採用。近接撮影でも中心から周辺まで良好な解像を保つ。
この製品をおすすめするレビュー
5GMクオリティ

さすがにGMのレンズで最初はめちゃ重く感じましたが、 慣れてきたらまあまあな感じに。 TAMRON > 28-200mm F/2.8-5.6 Di III RXD (Model A071) を使っていましたが、 クオリティは、5.6とかに比べたらめちゃきれいに撮れるし さすがのGMクオリティかなと感じました。 身軽に攻めたいときやお外の動画などはタムロンで、 高画質狙うときは、GMと使い分けたいと感じました。

5とてもいいレンズです。

純正大三元レンズ、文句のつけようがありません。 サイドパーティー製にしようか迷いましたが 純正品で間違いのない物にしました。 フィルムをはってみました。 AFはフォーカス抜けがたまに出ます。

お気に入り登録556RF15-35mm F2.8 L IS USMのスペックをもっと見る
RF15-35mm F2.8 L IS USM 337位 4.52
(21件)
195件 2019/8/28  キヤノンRFマウント系 広角ズーム F2.8 15〜35mm 840g
【スペック】
最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角ズームレンズ 広角: 大口径: フィルター径:82mm 手ブレ補正機構: 防滴: 防塵: 最大径x長さ:88.5x126.8mm 
【特長】
  • 焦点距離15mmから35mmのズーム全域で、開放F値2.8を実現した、RFマウント対応のプロ・ハイアマチュアユーザー向け大口径広角ズームレンズ。
  • 静止画撮影時の手ブレ補正効果が最大5段分に向上。暗いシーンでもシャッタースピードを遅くできるため、手持ち撮影の可能性が広がる。
  • ズーム全域で高画質を実現しフレアやゴーストを低減する特殊コーティング「ASC」を採用。超音波モーター「ナノUSM」で快適な静止画・動画撮影が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5主に星景写真用に使用

主に星景写真用に使っています。 ・四隅にごく僅かな流れはあるが、サジタルコマフレアは結構抑えられているので星景写真で使うには十分。 ・フレア、ゴーストは少ない。 ・ミラーレス用のレンズのメリットを生かすために、もう少し軽量化してほしかった。 ・ソフトフィルターだと周辺が流れてしまうので、後玉にソフトフィルターを配置できる仕様にしてほしかった。

5重さや大きさを帳消しに出来る良さ。私にはピッタリでした。

購入前からいろいろなレンズを比較しておりました。 RFレンズも無印単焦点はほとんど使用しておりましたので、広角ズームが必要かどうかと悩みましたがLレンズの大三元の解像力を見てみたく購入。 期待以上の良いレンズでした。 大きさはかなり大きく重いですが、それ以上に私に合う写真が撮れましたので納得です。

お気に入り登録118NIKKOR Z 35mm f/1.2 Sのスペックをもっと見る
NIKKOR Z 35mm f/1.2 S 337位 5.00
(3件)
32件 2025/2/ 5  ニコンZマウント系 単焦点 F1.2 35mm 1060g
【スペック】
最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角単焦点レンズ 広角: 大口径: フィルター径:82mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:90x150mm 
【特長】
  • 主役を美しく際立たせるやわらかなボケを描く開放F値1.2の大口径35mm単焦点レンズ。高い光学性能を備えた「NIKKOR Z S-Line」シリーズに属する。
  • 高い解像力でリアルに描写した主要被写体が、やわらかいボケ味との対比で一段と美しく際立つ。f/1.2の浅い被写界深度でも高速かつ正確なAFを実現。
  • 広い画角と被写界深度のコントロールにより奥行き感を与える映像表現が可能。ピント位置を変えた際の画角のズレを最小限に抑える。
この製品をおすすめするレビュー
5Z50F1.2の広角版

使用し始めてしばらく経ってのレビューになります。 アップロードした作例はすべて開放での撮影です。 【操作性】  ファンクションポタン2つついていますが、私は24-120、50mmと85mmのL-Fn1すべてに同じ機能(設定プリセット)を割り当てていて、こちらの35のL-Fnにも同様に割り当てましたが、他に割り当てようともう様な機能も特に無く、増えた1つのFnは位置がレンズの真上にあるのが微妙におしつらいのも相まって、全く活用できていません。それ以外はこれと言って不満はありません。  2025/09/18追記:  L-Fn1とL-Fn2がついていると思っていましたが、違いました。両方ともL-Fn1でした。また、真上にあるL-Fn1は縦構図撮るときに真横に来るので最高に押しやすいです。そうなってくると、他のL-Fn1しか持たないレンズとの統一ができて、かつ縦構図が常用されるであろう35mmにとってはこのだぶりL-Fn1は神ですね。微妙に押しにくいなんて書いてすみませんでしたm(_ _)m。 【表現力】  Z50 F1.2の描写が好きならこちらも買いです。焦点距離の違いによる違いもあって一概には言えませんが、35mmのボケのほうが50mmのそれよりも少し端正に感じます。どちらも高いレベルでまとまっていますが、35mmは50mmと比べても「優等生寄り」だと思います。どちらも気に入っています。  2025/09/18追記:  筆者は基本開放しか使っていません。ボケが大きくなりすぎないように距離を取りながら開放で撮るスタイル(というよりは縛りに近いかもですが)です。被写界深度稼ぎのために嫌々絞らなければならない場面もありますが、それ以外の要因(例えばフリンジ、解像力など)で絞る場面は今までありませんでした。 【携帯性】  こんなもんでしょう。  私は首にさげたりせず、Z8にストラップつけて片手で振り回す撮り方していますが、フロントヘビーは感じません。しっかり構えて撮るときは左手でレンズを持ちますが、大きいので持ちやすいです。むしろ行くところまで行って85みたいにしてくると思っていましたので、軽く感じます。 【機能性】  MFは使いません。AFに不満は全くありません。  2025/09/18追記:   筆者はほぼ動画を撮りませんが、見た感じブリージングはありませんでした。また、近接性能が良いです。 【総評】  アマチュアが撮った写真を見てニヤニヤするために買いましたが、グッドです。作例にある連続した壁と地面の、なだらかなボケ感と自然に浮かび上がる被写体のために買うレンズだと思いました。

5重いという点が少し負担になっています。

【操作性】 NIKKOR Z 35mm f/1.2 Sは、しっかりとした造りで握りやすく、 フォーカスリングの滑らかさ、特にリングトルクの設定が良いと思います。 ただ鏡筒が長めなので、コンパクトなレンズに慣れた方には多少の違和感を 感じる場合があるのは否めないと思います。 【表現力】 F1.2の開放でもシャープな描写が得られ、特にポートレートや風景撮影 での立体感が際立ちます。ボケ味は非常に美しく、前ボケ・後ボケともに 滑らかで自然な表現が可能です。 【携帯性】 比較的大きめのレンズであるため持ち運びには少し工夫が必要です。 重量は約1,090gで、長時間の撮影では負担を感じます。ただし、 その重量がレンズの安定性を高める要素となっている事を考えると、 両者はトレードオフの環形にあると思うので、使用者が何を大事に するのかによって評価は変わってくると思います。 【機能性】 AFの精度が高く、静粛性にも優れています。特にZシリーズ カメラとの組み合わせで瞳AFがスムーズに作動し、ポートレート撮影に 最適だと思います。またMFでの操作感も良好で、ピント合わせを細かく 調整できます。 【総評】 このレンズは、高い描写力と美しいボケ味を兼ね備えたハイエンドな 単焦点レンズだと思います。重量とサイズはあるものの、それを補うだけの 光学性能が魅力的です。特にポートレートや風景撮影を重視する方には、 極めて優れた選択肢といえると思います。私は室内よりも室外での撮影が 多いので、重いという点が少し負担になっています。

お気に入り登録85RF70-200mm F2.8 L IS USM Z [ブラック]のスペックをもっと見る
RF70-200mm F2.8 L IS USM Z [ブラック] 337位 4.67
(15件)
168件 2024/10/30  キヤノンRFマウント系 望遠ズーム F2.8 70〜200mm 1110g
【スペック】
最短撮影距離:0.49m(70mm時)/0.68m(200mm時) 最大撮影倍率:0.2倍(70mm時)/0.3倍(200mm時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径望遠ズームレンズ 望遠: 大口径: フィルター径:82mm 手ブレ補正機構: 防滴: 防塵: 最大径x長さ:88.5x199mm 
【特長】
  • 全長固定ズームとズーム全域でのエクステンダー対応を実現した大口径望遠ズームレンズ。最高水準の性能を備えた「L(Luxury)」レンズに属する。
  • 静止画撮影に加え、「アイリスリング」(絞りリング)の搭載やパワーズームアダプター「PZ-E2」「PZ-E2B」に対応し、快適な動画撮影を実現する。
  • 「電子式フローティングフォーカス制御」を採用し、プロの高い要求に応えるAF性能や手ブレ補正機能を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5歴代70-200mmの中でも抜きん出る性能

【操作性】インナーズームになり、操作が軽く使いやすくなりました。 【表現力】歴代の70-200mmの中でもトップどころか抜きん出ています。 【携帯性】F2.8のクラスで考えたらとても良いです。 【機能性】AFもISも優秀です。 【総評】EF70-200mmF2.8LUSM以来、このレンジのズームレンズをいくつも使用してきましたが、このレンズは別格です。Rシリーズに移行してからはRF100-500mmが望遠ズームレンズのメインでしたが、舞台撮影で使用すると400mm域でのF値の暗さが不満でした。このレンズはエクステンダー対応となり、発売時から気にはなっていました。RF2.0Xとの組み合わせがどこまで満足できるか不安を感じながらも、夏のキャッシュバックにつられて2本のエクステンダーとまとめ買いしてしまいました。 RF100-500mmとRF70-200mmF2.8LUSMZ+RF2.0Xでの400mm域での比較は、衝撃的な結果でした。解像はどう見てもRF70-200mm+RF2.0Xの方が優秀でした。500mmの必要がない自分にとっては、RF100-500mmはこの瞬間に役目を終える事となりました。 またRF70-200mmF4LISUSMも風景撮影用に所有していました。このレンズも優秀ですが、コンパクト故にズームしたときの重心移動が気になっていて自分にはいまいち使いにくいレンズだったのですが、当レンズはサイズは幾分大きいながらも昔のEF70-200mmF4LISに近い使い勝手と感じたので、F4Lは今後使う事はないとの判断で友人の元に旅立っていきました。 70-200mm域のズームレンズは、やはりエクステンダーがついてこそのレンズと思います。RFズームレンズへのモヤモヤが完全に払拭されたと感じた自分にはこのアイテムは必須だと改めて感じました。 価格がネックですが、それ相応の価値はあります。

5化け物レンズAFガチピン

【操作性】 EF100-400U、EF70-200f2.8Uと操作が同じです。クイックリングにケルビンを入れてケルビンが簡単に変えられること、色温度について勉強中です。 ズームが45度で全開に変わるのが良いところ。 ビデオ雲台を使えばブルーアワーの暗めで流し撮りが余裕で撮れます。 ジンバルやビデオ雲台のカウンターバランスを取る時、重心が変わらないことがメリットだと思います。 EFRマウントとアダプターのどちらかうまくレンズが噛み合わなずレンズが外れる事が多々あったので直接ボディーにレンズをつけられることがメリットだと思います。 【表現力】 EF100-40mmUと比べるとちょっと良くなった程度です。 f2.8のボケ味は最高です。 【携帯性】 EF70-200f2.8IS初代とU型、EF100-400Uと比べてレンズを受け取った第一印象はとても軽いです。 【機能性】 流し撮りEF100-400Uが極僅かにAFが遅れ気味だったのと比べると、ガチピンになってすごく驚きました。 元映画館の舞台でスポットライト光しかない撮影でも低感度で目にガチピンに驚きました 厳しい撮影が余裕です 【総評】 レンズは性能面で化け物ですが、価格も化け物でEF 時代と比べると値段が2倍以上になったので、キャッシュバックキャンペーン等利用した方がいいかもしれません。

お気に入り登録157FE 600mm F4 GM OSS SEL600F40GMのスペックをもっと見る
FE 600mm F4 GM OSS SEL600F40GM 337位 4.82
(6件)
227件 2019/6/18  α Eマウント系 単焦点 F4 600mm 3040g
【スペック】
最短撮影距離:4.5m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超望遠単焦点レンズ 望遠: 大口径: フィルター径:40.5mm 手ブレ補正機構: 防滴: 防塵: 最大径x長さ:163.6x449mm 
【特長】
  • スポーツや野生動物の撮影において必要とされる焦点距離600mmの超望遠単焦点レンズ。最高峰の交換レンズ「Gマスター」シリーズに属する。
  • 独自の高推力な「XD(extreme dynamic)リニアモーター」を2基搭載し、高速・高精度かつ静粛な高性能AFを実現。
  • 3040gの軽量設計。一脚撮影時および手持ち撮影時のいずれにおいても、俊敏かつ正確なパンニング(横方向の旋回)が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5価格以外は大満足です。

【操作性】難しいことはありません。 【表現力】今まで諦めていた距離感の野鳥が写真になる。 【携帯性】デカイけど軽い。手持ちで一日三万歩歩いても平気でした。 【機能性】スイッチ類はまだ使いこなせていませんが、枝被りでピントが合わない時はDMFで近くにピンを置いてAF作動すればしっかり捉えてくれるので便利です。 【総評】大満足です。持ち出しが億劫になるかと思いきや、200-600gと変わらない感覚で持ち出せてます。 解放から200-600gでf8まで絞った時以上の画質です。

5最終的には64にたどり着くのでしょうか

2021年秋に入手しコロナのため撮影機会が少なく未だ試行錯誤中。 a7R4とともに使用しています。 用途は航空祭・足を引っ込め飛行中の戦闘機系です。 a7R4はjpegでも30MB/枚程のデータ量なので、横6000ピクセル等倍切り出しです。 jpeg撮って出し、他の後処理無し。 普段は小さいですよ戦闘機。 【外観】 単純計算で有効径150mm・焦点距離600mmの必然となる姿 キヤノン似の白です、8月中旬の直射日光で熱くならないのを実感。 【操作性】 問題無し。 軽量化されたEF643やEF4283がリリースされた頃からアビエーター女子が使用しているのは珍しくなくなりました。 本品も健康な成人女子なら十分使用可能な程度の質量です。 女子の体格ですと(EFもそうですが)、フォーカスリングの辺りが支えやすかったりします。 この場合、DMF on(デフォルト設定)の状態で無意識にここで支えるとMF動作になってしまいかねないので要注意。 【表現力】 大気の状態がいいのにうまく撮れないのは当方の腕のせいです。 被写体が遠い場合には大気の状態に影響されます。 大気の状態がいいときはjpegでシャープネスを最弱-5としても十分シャープな画像が得られます。 【携帯性】 フードを外すと意外とコンパクトです。 3kg程なので軽いと思います。 なおEF600mmF4は5kg超え、EF428は6kg超えだったそうです。 【機能性】 1.動体AF 平均すると曇天背景のグレー飛び物でも200-600より歩留まり良好です。 大気の状態がよくかつ晴天の場合は文句無し。 条件良ければ200-600も大差無しではないでしょうか...申し訳ありませんが評価が出来ていません。 2.プリセットフォーカス EF542+5DsRの時は必須でした。 FE64+a7R4では大デフォーカスでの迷いをそう感じないので、今のところ使用していません。 3.フォーカスレンジ 被写体が間違いなく遠いので常時設定 4.手ぶれ補正 ソニーの超望遠は手ぶれ補正onでも効いているかどうか視認出来ません、効いているとは思いますが。 MODE1とMODE3の使い分けは理解していません。 どのみち飛ぶ戦闘機を撮影時は手ぶれ補正の恩恵少ないので問題無し 5.DMF デフォルトではonです。 フォーカスリング操作でMFになります。 動体ではMF使いませんのでoffにしています。 on/offに関わらずフォーカスリングで支えていてもAF効きます。 EF542の時はここを支えてしまいAFが効かない状態で撮影したことが何回もあるので、これは助かります。 6.フォーカスホールドボタン 使い道理解できず 7.パワーフォーカス 動画向けのため使用してません 8.F値 F4とF6.3の違いは大きいです。 ssは1.5段速くなります。 口径が単純計算1.5倍になり価格は恐ろしく跳ね上がります。 【総評】 画像側でシャープネスを上げず自然な仕上がりでしかもシャープな画像を得たい場合、本品の選択になると思います。 動体AFが(a1やa9と比べて)ちょっと怪しいかもしれないa7R4でもわりといい結果を得ております。 下記のケースでは本品は必須機材ではないと思います。 ・静物または追尾が容易な動体 ・大気の状態がよくない時 ・シャープネスを上げても可とする時 なお大筒でメーカー在庫有りはキヤノン位です、 発注当初は納期半年と言われました...わりと早くその後2ヶ月半位で入荷しました。 入手に非常に大きな決断とコストを要しますが、決断したら即発注しないと撮影機会を失います。

お気に入り登録19AF 40mm F2.5 AIR [ソニーE用]のスペックをもっと見る
AF 40mm F2.5 AIR [ソニーE用]
  • ¥32,000
  • ヨドバシ.com
    (全8店舗)
  • ¥―
363位 4.00
(2件)
6件 2025/3/ 7  α Eマウント系 単焦点 F2.5 40mm 167g
【スペック】
最短撮影距離:0.34m 最大撮影倍率:0.14x フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:オートフォーカスレンズ フィルター径:52mm 最大径x長さ:65x59.5mm 
この製品をおすすめするレビュー
4費用対効果抜群、Rollei 35系が好きな人にはお勧め

AliExpressで、20,000円以下の販売価格に釣られて衝動買いしました。 いまだにフィルムカメラのRollei 35S (Sonnar 40mm F2.8)を愛用しています。 40mmの画角は、35mmほど広すぎず、50mmほど狭すぎずで、街中でスナップをするのに向いた画角だと思います。 純正のFE 40mm F2.5 G SEL40F25Gも使っていました。 比較するとこのViltrox AF 40mm F2.5 AIRは、価格が25%なのにパフォーマンスは80%。 なかなか優秀なコストパフォーマンスを誇るレンズだと思います。 【操作性】 シンプルです。 【表現力】 解像力は純正の40mmに比べれば負けますが、十分に使い物になる品質です。 最短撮影距離は34cmと、純正の28cmには負けますが、それなりに寄れます。 ボケの質も悪くありません。 この画質でこの値段なら、文句を言ったら怒られます。 【携帯性】 167gと極めて軽量です。 純正の173gより軽いですが、誤差の範囲かも。 【機能性】 AFは純正に比べると気持ち遅いですが、十分に使い物になります。 動作音は静粛です。 【総評】 値段を考えたらとても優秀なレンズだと思います。 Rollei 35シリーズが好きな人にはお勧めのレンズです。 Rollei 35のTessarに比べて一段、Sonnarに比べて半段明るいし、34pまで寄れます。 街中スナップをやるには向いた画角、優れた画質、小型軽量です。 なお、標準画角近辺の小型軽量単焦点レンズでは、SIGMA 45mm F2.8 DG DN、SONY FE 50mm F2.5 G SEL50F25G、SONY FE 40mm F2.5 G SEL40F25Gも使いました。 結局、自分が50mmが好きなので、SONY FE 50mm F2.5 G SEL50F25Gを手元に残しています。 自分の好みの焦点距離で選べばよいと思いますが、このViltrox 40mmの費用対効果の高さは印象的でした。 なお、ここに上げた作例の他にも、下記の私のブログにこのレンズで撮影した作例が置いてあります。 ご興味がありましたら、ご覧ください。 ●写真ブログ: "Soul Eyes" Viltrox AF 40mm F2.5 AIR https://blackface2.exblog.jp/tags/VILTROX%20AF%2040mm%20F2.5%20AIR/ SONY FE 40mm F2.5 G SEL40F25G https://blackface2.exblog.jp/tags/SONY%20FE%2040mm%20F2.5%20G/ SIGMA 45mm F2.8 DG DN https://blackface2.exblog.jp/tags/SIGMA%2045mm%20F2.8%20DG%20DN/ SONY FE 50mm F2.5 G SEL50F25G https://blackface2.exblog.jp/tags/SONY%20FE%2050mm%20F2.5%20G/

4フルサイズEマウントのお気軽40mmレンズ

2024年11月にヨドバシで26,400円で購入したのですが、なんだZマウントと同じだったのかと思って、他のレンズに興味が行ってしまいました。 遅ればせながら、使ってみましたので感想を書いておきます。 まず、軽いです。 また、STMのAF駆動は早くはありませんが、静かです。 AIRという愛称?を付けただけのことはあります。 ただし、AFは近距離では少しもたつきますし、あらぬところへ行ったきり合焦マークが点いたりと言うこともありました。 それから、レンズの個体差なのか?ボディーの違いなのか?判りませんが、先に使ったZマウントの方がAF駆動が速かったような気がします。 まあそれでも、スナップ距離での動画撮影なら、とても滑らかな感じに写せそうです。 焦点距離:40mmですから、標準レンズとして様々な場面で使える長さです。 最短撮影距離も34cmですから、テーブルフォトも可能ですね。 絞り開放から、周辺減光も画質の甘さも無くよく写ります。 純正レンズの値段の高さに辟易している方には、純正40mmF2.5Gの1/3程度の値段で買えるのですから、かなりのコストパフォーマンスです。 でも中国製に対する不安があるなら、間をとってシグマの45mmF2.8と言う選択肢もありますよ。 https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001344015_K0001679977_K0001173994&pd_ctg=1050 私は、どれも気にせず使ってしまいますが・・・。

お気に入り登録218NIKKOR Z 40mm f/2 (SE)のスペックをもっと見る
NIKKOR Z 40mm f/2 (SE) 363位 4.41
(20件)
45件 2022/12/14  ニコンZマウント系 単焦点 F2 40mm 170g
【スペック】
最短撮影距離:0.29m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準単焦点レンズ フィルター径:52mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:71.5x45.5mm 
【特長】
  • フルサイズ/FXフォーマットミラーレスカメラ対応の小型・軽量単焦点レンズ。「ニコン Z マウント」を採用した「NIKKOR Z」シリーズに属する。
  • 光学性能は「NIKKOR Z 40mm f/2」(2021年10月発売)と同等で、開放F値2と明るく、円形に近いきれいなボケを生かした表現が気軽に楽しめる。
  • 全長約45.5mm、質量約170gと小型・軽量で持ち運びにすぐれている。焦点距離40mmの汎用性が高い標準画角で、幅広い撮影シーンに活用可能。
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5Zfに必須のレンズ

【操作性】 コントロールリングがスムーズに動くので扱いやすいです。 操作は難しくありません。 【表現力】 解放ではシャープさに欠けるという意見もありますが、個人的にはZfとの組み合わせだと「らしい」写りだと思います。 この見た目はバキバキに解像するよりはある程度の緩さが楽しいです。 もちろん、絞っていけば解像度が高くなります。 40mmという焦点距離は初めてですが、ドンピシャで使いやすいです。F8〜F11でスナップ撮影すると「写ルンです」のように使えます。 【携帯性】 カメラバッグのすき間にとりあえず入れとけ! というくらい小さくて軽いです。 こちらで詳細をレビューしています https://kijitorashiro.com/nikkor-z-40mm-f-2-se-review/ 【機能性】 最短撮影距離が0.29mなので室内での撮影も可能です。ただし、最大撮影倍率は0.17倍なのでクローズアップで撮影することには向いていません。 それから、別売りでも純正のレンズフードがありません。私は、F-Foto HF-52を購入して使っています。 【総評】 Zf持ってるならとりあえず買っとけ! というくらい、デザイン的にはピッタリのレンズです。 40mmの焦点距離での撮影が楽しすぎてZfに付けっぱなしになっています。

5オールドスタイルがかっこいい常用レンズ

Zfとキットで購入しました。 ですが今では、Z8につけっぱなしの常用レンズになってます。 35mmと50mmの間で悪く言えば中途半端、よく言えば両方に使える。 そりゃ、50mmF1.4とかと比べれば、ボケは小さいですが、十分ポートレートに使える。 というか、スタジオでは50mmはちょっと長すぎ感があるので、使いやすいです。 もちろん、Z8の画素数にちゃんとついていける高解像度レンズです。 無駄に硬すぎず、ポートレートや風景には向いてますが、 カミソリ的な解像度を望む撮影には向いていないかもしれません。 単焦点レンズでもどんどん巨大になっていく時代 PCで思い切り拡大して画質比較して何になるの? 鳥でも撮って超トリミングするとか、巨大ポスター作るとか、そんな用途でなければ、PCで拡大比較する必要無いでしょ。 小型軽量でそこそこの高画質を望む方は、持っていて損はないレンズです。

お気に入り登録144フォクトレンダー COLOR-SKOPAR 35mm F2.5 PIIのスペックをもっと見る
フォクトレンダー COLOR-SKOPAR 35mm F2.5 PII 363位 4.61
(18件)
56件 2006/3/28  VMマウント系 単焦点 F2.5 35mm 134g
【スペック】
最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 広角: フィルター径:39mm 最大径x長さ:55x23mm 
この製品をおすすめするレビュー
5コスパと機動力に優れた常用レンズ

主にα7Sにレンズアダプターをつけて使用しています。このレンズではスナップ撮影しかしていませんが、皆さんの参考になればと思います。 【操作性】  窪みにしっかりとフィットするフォーカシングレバーでピントを合わせるのですが、とても心地よいトルク感のフォーカシングはクセになりそう。微妙なピント調整を可能にするヘリコイドユニットはこれぞメイドインジャパンというすばらしい出来。  絞りリングは幅が狭くてもクリック感はとても良好。手が絞りリングの位置さえしっかりと覚えれば、初めは頻繁にあったピントリングとの誤操作もなくなります。全長23mmの薄型ですが、操作性は抜群に良いです。 【表現力】  レンズ構成はクラシカルですが、現代のレンズですので光学性能は申し分ありません。隅々までシャープで諧調は豊かです。 【携帯性】  携帯性は言うまでもなく、最大径x長さ:55x23mm 重量:134gという軽量コンパクト。常時携帯できるほどです。 【機能性】  レンズアダプターありきですが、ヘリコイド付きのアダプターだと最短撮影距離が短くなるので おすすめです。 【総評】 スタイリッシュなパンケーキレンズですのでα7Sに取り付けると抜群にかっこいい!それでいてコスパは抜群!機動力を活かした常用レンズとしてとても重宝しています。 隅々までシャープで切れがあり、諧調はとても豊かですので、α7RUやXE-3との組み合わせもそれなりに良いのですが、α7Sはレンズの個性(描写)がしっかりと出るので、この組み合わせが自分にとってベストです。

5ドーム型フードをつけてさらにコンパクト化しました。

コンパクトなスナップ用レンズが欲しくて本レンズを購入しました。 大きさ軽さなど満足しています。 諸収差は出るだろうなと思っていました。 この小ささで補正しきることはないだろうと…。 ですが思いのほか、しっかりと補正されていました。 小型で安いレンズだから期待をしていませんでしたが、とても嬉しい誤算です。 さて、あまり情報のなかったドーム型フードとキャップについて。 ・ドーム型フード  FUJIFILM XF27mmF2.8 R WR用 フード LH-XF27 P ・キャップ  ノーブランド「30.5mm レンズキャップ ローライ35S 他用」(amazonにて購入) 機材をコンパクトにしたくて小型なレンズを買ったのに、レンズ直径より大きなフードつけるのはなんか違うなあ、と思いましたので上記を購入しました。 どなたかの参考になれば幸いです。

お気に入り登録1142AF-S NIKKOR 50mm f/1.4Gのスペックをもっと見る
AF-S NIKKOR 50mm f/1.4G 363位 4.55
(137件)
1803件 2008/9/22  ニコンFマウント系 単焦点 F1.4 50mm 280g
【スペック】
最短撮影距離:0.45m フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:単焦点 フィルター径:58mm 最大径x長さ:73.5x54mm 
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5Fレンズよ永遠に

クリアで軽量なレンズです。D850との相性は良かったです。実用性の高いレンズだと思います。

5歴代50oFマウントニッコールの中でも1・2を争う銘玉中の銘玉!

 ニコン初のフルサイズ一眼レフ、D3の発売から約1年後の2008年12月、このf/1.4Gは、F5・F6・F100ほか一部のフィルム一眼でも使用可能ながら、更なる高画質のデジタル一眼の登場にも対応できる高性能Gレンズシリーズとして開発・発売された。  それから14年余り、現行フルサイズ用Fマウントレンズの中では最古参モデルとなったが、恐らく細かな改良は施され続けてきたのだろう。その描写力は現在でも一級品で、カリカリのデジタル専用設計とは一線を画す味のあるレンズだ。ぜひ、最新の改良を受けた新品を入手してほしい。 【操作性】     フォーカスリングのラバーの幅がやや細めだが許容範囲内。MFでフォーカスしても50of/1.8Gや35of/1.8Gのような、AF駆動ギアを回している「うなり音」がしないのが良い。 【表現力】  4575万画素のD850を使用して、AF-S NIKKOR 50of/1.8Gと比較してみた。  解像感については、一般的な撮影においてPCモニターで画像中心(フォーカス部分)を400%に拡大比較したところ、どちらも絞り開放どうしなら僅かにf/1.8Gの方が良いが、メーカーが公表している、両製品のMTFチャートほどの有意な差は見られない。むしろ絞り値をf1.8にそろえると、中心部解像感はほぼ見分けがつかず、四隅での解像感は逆にf/1.4Gの方が良好だった。どうしてこのレンズが、絞り解放で甘い描写と言われているのか理解し難い。私は、自分でテスト撮影した結果を信じたい。  また、絞り値f2.8あたりから解像感が増し、f4〜f8ぐらいまでが最高解像描写となるが、f11〜f16では光の回析現象による低下がみられるのは、どちらも同じような傾向にあった。  コントラストは絞り値f2ぐらいまではf/1.4Gの方が極僅かに低めだが、その分f/1.8Gでは黒つぶれしてしまうような暗部もきっちり描写している。f2.8以降はほぼ同等のコントラストとなり見分けがつかない。  f/1.8Gとの最も大きな違いは解像感やコントラストではなく、ボケ味にある。同じ絞り値どうしで比較しても、前ボケ・後ろボケともにf/1.4Gの方が美しく柔らかい。これにはちょっと驚いた。  なぜならMF時代のニッコール50of/1.4は、解像力は高め(と言っても、現代のデジタル用レンズには遠く及ばないが。)だが、ボケ味は二線ボケ傾向にあり、あまり美しくないものが多かったためだ。ここがAI Nikkor 50o f/1.2Sとの違いだったが、このf/1.4Gは全く別物に進化していたからだ。  開放f値は、f/1.8Gより約67%明るいが、実売価格は約2倍と割高な印象を受けるかもしれないが、それだけの値打ちはあると私は思う。現行Fマウントf/1.4シリーズの中で、唯一ヒトケタ万円台で買えるのだから、むしろお買い得だ。  結論として、この2製品は使い分けするほどの大きな違いはないので、デジタル時代にふさわしい絞り解放から高解像・高コントラストのカリカリ描写のf/1.8Gにするか、絞り解放〜f2付近までは極僅かにコントラストは低いが暗部描写に強く、美しいボケ味をもったf/1.4Gにするかは、予算と好みで決めてもよいだろう。 追記)    夜景の撮影ならf/1.8Gの方が良い。f/1.8Gは非球面レンズを採用していて球面収差が少なく、無理のない明るさと相まって、絞り開放からサジタルコマフレアが少ない。  f/1.4Gは画面周辺で、絞り開放では点光源がカモメが飛んでいるように羽根を広げている。f/1.8の開放と同等にするためにはf/2.8まで絞る必要がある。どうやら、美しいボケ味と球面収差はバーターのようだ。  これを高度に両立させているのはFマウントの50oでは見当たらず、50oに近い、AF-S NIKKOR 58mm f/1.4Gを選択することなるが、このレンズ一本の実売価格がf/1.4Gとf/1.8Gの合計の2倍以上するので、ポートレートよりも夜景撮影の方が好きな方ならf/1.8Gを選択した方が良いかもしれない。 【携帯性】  AI Nikkor 50mm f/1.4Sより一回り大きいが、重さは約280gと約30gしか変わらない。大きさは50of/1.8Gとほぼ同じで、約95g重いながら携帯性にかかわるような違いではないし、現行大口径f/1.4シリーズの中では最も軽量コンパクトだ。むしろf/1.8Gが軽すぎておもちゃみたいに感じてしまう。 【機能性】  単レンズとしてはごく普通のMA/M切り替えスイッチと、距離表示窓があるだけ。AF速度も遅くはないが速くもない。最短0.45m〜∞まで約1秒ちょっとくらいとごく普通。対して、f/1.8Gは光学系が軽量のためか非常に速い。体感的には1.5倍ほど速く感じる。  D780や&D850に装着したとき、鏡胴の太さ・長さ・前玉の大きさが適度で、カメラが最も格好よく見える。f/1.8Gだと、ほぼ同じ鏡胴サイズなのに前玉が小さくて、ちょっと情けない感じ。 【総評】  かつてMFフィルムカメラ時代、50oは標準レンズと呼ばれ、カメラボディを買えば最初についてくるものだった。中でも50of/1.4は、各カメラメーカーを代表するレンズで、キヤノンはFDマウント時代、各交換レンズのカラーバランスを、50of/1.4を基準に統一していることをアピールしていたほど、スタンダードなレンズだった。  その後ズームレンズも高性能化が進み、絶対的な明るさ以外は解像力やコントラストでも単焦点レンズと遜色ないほどまで進化したため、その座を標準ズームに譲って久しい。今や単焦点の50oは、ややマイナーな存在となった。  しかしながら、大口径単レンズの美しいボケ味や抜けの良さを味わうには、この50oが最初の1本として非常に適しているのもまた事実だ。  私は50oレンズが大好きで、FマウントレンズだけでもNikkor-S Auto 50o F1.4 からこのレンズまで7本を所有しているが、このAF-S NIKKOR 50mm f/1.4Gは、AI Nikkor 50o f/1.2Sとともに、間違いなくトップクラスの銘玉と言えるだろう。

お気に入り登録222HD PENTAX-D FA 28-105mmF3.5-5.6ED DC WRのスペックをもっと見る
HD PENTAX-D FA 28-105mmF3.5-5.6ED DC WR
  • ¥55,160
  • カメラのキタムラ
    (全9店舗)
363位 4.90
(24件)
121件 2016/2/18  ペンタックスKマウント系 標準ズーム F3.5-5.6 28〜105mm 440g
【スペック】
最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:0.22倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ フィルター径:62mm 最大径x長さ:73x86.5mm 
この製品をおすすめするレビュー
5間違いなく銘玉、間違いなく隠れスターレンズ

PENTAX k-1 mark II のキットレンズとして採用されていたので、「たかがキットレンズ、たいしたことないだろう」と見くびっておりましたが、あまりにも評判が良いので「それなら試しに使ってみようか」と思い、中古で安く手に入れたのですが・・・正直、驚愕しました。なんと言う解像力!これがキットレンズだと!? 私はHD PENTAX D-FA 24-70mm F2.8 も所有しておりますが、解像力では24‐70mmと何ら遜色ありません! F2.8の明るさとボケ味を求めなければ、この28‐105mmで十分だと思います。 画角とコンパクトさも普段使いや旅行等にちょうどよいですね。 間違いなく銘玉、間違いなく隠れスターレンズと言ってよいレンズだと思います。

5旅レンズに

【操作性】 まぁ普通です。ズームリングのトルク感も良い。 【表現力】 色乗りも解像度も平均点以上です。 【携帯性】 500gを切っているので良いほうだと思います。 【機能性】 特筆する機能は無し。 【総評】 KPで使っています。 フルサイズ用ですが、広角単レンズと組み合わせるならAPS-Cでも悪くない画角レンジなので、DA16-85mmを持っていないなら、こちらを検討するのもアリかなと思います。 私はDA21mm LimitedかGRVをいつもお供に連れて行きます。

お気に入り登録32フォクトレンダー COLOR-SKOPAR 28mm F2.8 Aspherical SL II S [ブラックリム]のスペックをもっと見る
フォクトレンダー COLOR-SKOPAR 28mm F2.8 Aspherical SL II S [ブラックリム]
  • ¥57,420
  • イートレンド
    (全8店舗)
  • ¥―
363位 5.00
(1件)
8件 2021/9/16  ニコンFマウント系 単焦点 F2.8 28mm 205g
【スペック】
最短撮影距離:0.15m 最大撮影倍率:1:2.3 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角: フィルター径:52mm 最大径x長さ:66.3x32.8mm 
この製品をおすすめするレビュー
5所有していることが嬉しいレンズ

第一印象は、美しいです。綺麗な黒色で持った感じがとても良い。手に収まるコンパクトさで軽く使いやすく気に入りました。描写力も問題なしです。

お気に入り登録848AF-S NIKKOR 28mm f/1.8Gのスペックをもっと見る
AF-S NIKKOR 28mm f/1.8G 363位 4.57
(89件)
1510件 2012/4/19  ニコンFマウント系 単焦点 F1.8 28mm 330g
【スペック】
最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:AF/MF 広角: フィルター径:67mm 最大径x長さ:73x80.5mm 
この製品をおすすめするレビュー
5すべてがちょうどいいです。

新品はそこそこの値段ですが、良質な中古の値がこなれてきたのでD3500用に購入しました。 皆さんのレビューの通り、開放から単焦点の魅力全開です。 そして何よりも42mm(DXのため)という画角が最高にちょうどいいです。 GRが40mmを出したのがわかるような気がします。 【操作性】 何も問題ありません。 【表現力】 開放から正確に表現しますので安心感があります。 F8まで絞ると全体的にさらにシャープになります。 【携帯性】 一見長く見えますが、D3500でもちょうどいい長さです。軽さいので使用頻度が一気に上がりました。 スナップにちょうどいいレンズで、これ1本で撮れる絵で十分満足しています。 これが単焦点っていういい感じです。

5【補充】とても良く写るのだけれど

【22.2.19追記】  前のレビューから4年が経過。  色気や雰囲気が乏しいというやや辛口のコメントをしたけれど、自分は単焦点のみで持ち出すことはほとんどなく、ズームを補完する趣旨で持ち出すことがほとんど。点検に出したニコン新宿のお姉さんから「このレンズは(ピント精度が)当たりですよ」と言われたことも思い入れがある理由。  軽く、コンパクトで、寄れて綺麗にぼかせるという点で、例えば24-70Eと異なる独自の存在意義がある。画像はD3X。シャープネスの類は一切かけていない。解放付近で撮ったので(普段はもう少し絞る)、特に2枚目はピントがかなり甘いが、ボケの参考として見て欲しい。  注意しているのはDX(D500)で使うとき。画角はちょうど良いのだが、f2.5未満の絞りだと少し絵が弱いような感じがする。  (以下元レビュー)  とても良く写ります。絞りにもよりますが,きちんと解像します。また,抜けの良いレンズだと感じています。  ピント精度は,新宿ニコンで調整していただきました。気になる方は点検に出すと良いと思います。  28ミリは,近寄って良し,やや離れても良しと,色々な用途に使えるので,おすすめです。  ただ,うまい表現が見当たらないのですが,写りはややさっぱりとしていて,ある種の色気や雰囲気は少し乏しいようにも感じます。  もう少し使い込んでみたいと思います。

お気に入り登録1714AF-S VR Zoom-Nikkor 70-300mm f/4.5-5.6G IF-EDのスペックをもっと見る
AF-S VR Zoom-Nikkor 70-300mm f/4.5-5.6G IF-ED 363位 4.60
(376件)
6903件 2006/8/ 9  ニコンFマウント系 望遠ズーム F4.5-5.6 70〜300mm 745g
【スペック】
最短撮影距離:1.5m フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠: フィルター径:67mm 手ブレ補正機構: 最大径x長さ:80x143.5mm 
この製品をおすすめするレビュー
5入門用望遠レンズ

マウント変更するに当って、予算が足りずに仕方なくこのレンズにしたんですが、意外とちゃんと写るのでビックリしました(笑) 基本的に望遠はあまり使わないので、しばらくはこれでいいかなって思ってます(^^) えっと、さらに使ってみたのでちょっと再評価。 軽さ&コンパクトさもよくよく考えたら、70-300でこの明るさのズームならこんなもんでしょうし、 AF精度もちゃんと出ましたので、5点にしなおしました。 この値段でこのパフォーマンスならまぁいいと思ってます。 【10年以上使った上での追加レビュー】 普段あまり望遠使わないので、買い替えとかしていないんですが、カメラも変わりZ6IIやZ7のミラーレスになっても未だ現役で使ってます 動き物には向かないと思いますが、風景を撮るなら未だに全然優秀なんだよなぁ(^◇^;) (室内のスポーツ撮影とかはかなり苦手) たまに新しいレンズにしようかと色々検討するんですが、結局「これでいっか?」で今に至ってます。

5デジタル・フィルム両対応でVR機能が使える高性能レンズ!

 13年ぶりの再レビュー。前回は、F5、F6等のフィルムカメラでの使用でレビューしたが、今回はD850およびD780のデジタル一眼で使用した場合も含めてレビューをする。  新たにAF-P NIKKOR 70-300mm f/4.5-5.6E ED VR(以下AF-Pと表記)を購入したので、手持ちのAI AF Zoom-Nikkor ED 70-300mm F4-5.6D(以下AI-AFと表記)と共に3本を比較。 【操作性】  ズームリングはAF-P・AI-AFと同様、70o〜300oまで約90度回すだけで操作できるので、とてもやりやすい。フォーカシングリングは、AF-Pと同じくゴムの幅がやや細め。AI-AFが一番幅広で持ちやすいが、ズーミングとともにフォーカスリングの位置が前後に移動するので一長一短。  MA/MモードによりいつでもMFが使えて便利なのはAF-P と同じ。AI-AFはボディ側で切り替えが必要。 【表現力】  フィルムカメラではAI-AFと比較して赤の発色があまり良くないように感じたが、デジタルでは全く問題なし。  解像力やコントラストも画面中心部はAF-Pとほぼ差はなく、周辺部で僅かに落ちるが微妙な差でしかない。  撮影条件にもよるが、AF-Pでは殆ど見られなかったパープルフリンジが若干発生する場合があるが、かなり拡大しなければわからない程度。AI-AFに比べればはるかに少ない。 大三元レンズのAF-S NIKKOR 70-200mm f/2.8E FL ED VRより1.3段〜2段ほど明るさは劣るので、極端に浅い被写界深度の描写は得られないが、その分300oまでカバーする望遠域と小型軽量により、機動性は非常に高い。 【携帯性】  70-300シリーズはいずれも軽量コンパクトなので、標準ズーム付きボディとともに常にカメラバッグに入れておける。このAF-Sは3本の中では一番重量がある(といっても約745g)が、前玉が大きく、レンズとしての質感は最も高い。 【機能性】  AF-Pに比べればVR機能はやや劣る(AF-Pは4.5段相当に対し2.5段相当)。VRモードはNORMALおよびACTIVEの2種で最新のSPORTはないが、動体撮影でなければ不自由は感じない。手振れに敏感な高画質デジタル一眼では、AI-AFのようなVR非搭載モデルとは大きな違いがある。  AFは、速度・静音性でAF-Pより若干劣るものの十分速くて静か。(AI-AFのAFは、カメラ側のDCモーターのパワー・静音性に左右される。F5・F6ではとても速いが、D850・D780ではやや遅くなる。共にモーター駆動音が大きい。) 【総評】  AF-P、AF-S、AI-AFの3本の中では唯一EDレンズ2枚使用(他は1枚)、かつ超音波モーター採用で一番コストがかかっているレンズ。  新型のAF-PはD4やD800・D700・D600等やや古いデジタル一眼や、2020年まで販売していたF6を含め、すべてのフィルム一眼非対応なので、このAF-SはGタイプレンズ対応のデジタル・フィルムカメラ両方でVR機能が使える70-300Zoomとして貴重なレンズ。  前回のレビューがフィルム一眼で使用した場合に偏ったものだったので、デジタル一眼での使用感と共に、新型のAF-Pを購入してみてあらためてわかったこのレンズの評価を見直し再レビューした。

お気に入り登録1AF 50mm F1.4 PRO FE [ソニーE用]のスペックをもっと見る
AF 50mm F1.4 PRO FE [ソニーE用]
  • ¥97,400
  • ヨドバシ.com
    (全8店舗)
  • ¥―
363位 -
(0件)
0件 2025/10/28  α Eマウント系 単焦点 F1.4 50mm 800g
【スペック】
最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.145X フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準レンズ 大口径: フィルター径:77mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:84.5x111mm 
お気に入り登録69AF 135mm F1.8 FEのスペックをもっと見る
AF 135mm F1.8 FE 363位 4.82
(11件)
10件 2022/5/23  α Eマウント系 単焦点 F1.8 135mm 772g
【スペック】
最短撮影距離:0.69m 最大撮影倍率:0.243倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径望遠AFレンズ 望遠: 大口径: フィルター径:82mm 最大径x長さ:93.4x129.6mm 
この製品をおすすめするレビュー
5軽量コンパクト(このクラスとして)

【操作性】 ボタンなど少ないので、簡単シンプル。 【表現力】 f1.8のボケと柔らかな描写は花やポートレートに向いていると思います。 【携帯性】 このクラスのレンズとしては比較的軽量コンパクトだと思いますが、大きく重いレンズであることは変わりないです。この点に関して魔法など無いのだと思います。 【機能性】 AFは、爆速とは言えないけれど問題ないと思っています。 【総評】 135ミリF1.8というスペックのレンズは大きくて重いものばかりですが、その中では比較的軽量コンパクト。お値段もお安め。 しかも、最短撮影距離も短いので、クローズアップも得意で使い勝手は良いと思います。 極たまにAFが迷いますが、問題ないレベルだと思います。 以下、欠点 軽量化のためだと思いますが、軽量化のため?剛性は低めかも知れません。 フィルター取り付けのねじ切り部分の精度がいまいちっぽくて、フィルターの取り付けは慎重にしないといけません。

5素晴らしい!!

ボディはα7R Vです。 レンズってボディによって印象変わるので書いてみました。 α7RVを一月に買ってしまい、70−200GM2が半年以上入荷しないという事だったので 入荷までこちらで頑張るぞ!の思いと ポトレ用に135mm F1.8のレンズが欲しくなりGMと悩んだ結果 772gで軽量なのもあって購入しました。     (GMは950g) ヨドバシさんでは、サムヤンはお勧めしないとの事でしたが ヤフーショッピングのケンコートキナー公式サイトで実質10万円強で購入。 新古品でよかったんですけど、5のつく日は結構在庫なしです。 使ってみると、とっても解像して感動ものでした。 約半年こればっかりつけてポトレ撮影してます。 AFはほぼワイドで撮ってます。 ライブも撮ってみましたが、70−200mm GM2よりAFが少し遅いけど GM2より、おめめにくるんですよね 気のせいかもしれません。 先日、135mmのGMもお借りする事ができて 数時間ポトレで使って「GMすげー」と思ってましたが 次の日にサムヤン使ったら、AFも充分だなとなってます!! もちろん写真もたいして変わりは無し! ただ買った時から後ろ玉から覗くと ひかる点があって、写りには問題ないんですが 昨日また見ると3点に増えてるような‥ 気がします。 売るときは高く買い取っては貰えないかもですね。 あとAFが急にどっかに行ってしまう事があって、全体がピンボケになることが結構ありますね。 あと2回ほど、画面が真っ暗になって全く動かなくなりましたね。 電源を入り切りして回復しました。 前に持ってたサムヤン 持ってるタムロン、シグマでもこれはなかったですね。 こんなに使うならGM買ってもいいかもと思ったりしますが 半額以下なので大切に使っていこうと思います。 サムヤンさんのイメージ変わりました!!

お気に入り登録9616-28mm F2.8 DG DN [ライカL用]のスペックをもっと見る
16-28mm F2.8 DG DN [ライカL用] 363位 4.48
(4件)
9件 2022/6/ 2  ライカLマウント系 広角ズーム F2.8 16〜28mm 450g
【スペック】
最短撮影距離:25cm 最大撮影倍率:1:5.6 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角ズームレンズ 広角: 大口径: フィルター径:72mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:77.2x100.6mm 
【特長】
  • 「高性能なコンパクトズーム」をコンセプトに開発された大口径超広角ズームレンズ。光学性能と携行性を高次元で両立させた「Contemporary」ライン。
  • 超広角16mmをカバーし、F2.8通しの明るさながら、高い光学性能とレンズボディの小型軽量化を実現している。
  • 像面湾曲を重点的に補正、周辺まで鮮鋭で高い性能を発揮するよう設計している。風景などの撮影シーンを想定し、フロントフィルターの装着が可能。
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5コスパ良く解像力の優れたF2.8広角ズームレンズ

Panasonicからは純正の所謂大三元レンズの一角、F2.8通しの広角ズームレンズが発売されていませんが、LマウントアライアンスのSigmaから2本、14-24mm F2.8と本レンズ16-28mm f2.8が発売されています。 14-24mm F2.8は、広角端14mmの描写力は素晴らしいですが、ズームしていくと解像力が落ちていくため、14mm単焦点レンズとして使うのは良いのですが、如何せん800g近くあり重いレンズです。 一方、本レンズは、驚きの解像と描写、正確なAF、それでいて軽量コンパクトで本当に素晴らしいです。Eマウント用もSONY機で使っていますが、同様に解像力と描写力が素晴らしいです。ただF値開放で周辺減光が大きく後処理が必要ですが、パープルフリンジはなく、線が細く遠景のディテールもしっかりと解像します。 純正の16-35mm F4も使いますが、こちらはS5で使っていた時は色収差がカメラ側で補正しきれておらず、色ズレのような結果とあと線が太く、本レンズが際立って良いレンズに見えましたが、S5IIになってきちんと補正がされるようになり、線も細くなり、描写力は同等となりました。ボディがS5なら迷わず本レンズですが、S5IIなら35mmを取るかF2.8を取るかの選択かもしれません。 本レンズはコスパが良く、安心して使えるレンズだと思います。

5敢えて言おう。広角ズームレンズにおいて、最強であると

 パナソニック、ライカ、SIGMAの3社で始まったLマウントアライアンスは、デビューこそカメラの巨匠たちの集まりでワクワクさせたが、その素晴らしい設計思想や優れたカメラ性能に、世界中のユーザーは感嘆するどころか、全く真逆の反応で、残念ながら冷淡なように見える。  これは、カメラを愛用するYoutuberなどの反応を見ても如実で、SonyやCanonなどに比べて情報量が圧倒的に少ないし、称賛の声も少ない。  何故か?  私見だが、広告塔になるべきリーディングカンパニーであるパナソニックのマーケティングミスの影響が大で、現にLマウントアライアンスの市場規模は縮小の一途を辿っている。  嘘だと思いますか?  ではこのサイトのLマウント関連の投稿頻度や人気度合いを見てください。  寂しい。あまりに寂しいではないか。  SIGMAさんのように堅実に、ひたむきに努力し続けるカメラメーカーのレンズが、このまま誰にも評価されることなく埋もれてしまうのは惜しい!  (勘違いしないで欲しいのは、SIGMAのEマウントやEFマウント等は絶賛されています。ここではLマウントに限っての話である)。  ということで、お節介かもしれないが、広告の助けになればとレビューする次第である。 備考:実際CanonとTAMRONのミラーレスレンズは、違う画角と光学性能のものは運用した経験があり、おおよその画質や操作性は把握してのコメントである。 【総評】  私は広角レンズが大好きな人間のようだ。  広角レンズは景色を大きく切り取れるだけでなく、画像編集ソフトでこねくり回すこともなく、自然とパースペクティブな画像を得られ、簡単にダイナミックな構造を表現できる。  20mm以下はプロでなくても、勝手に写真が上手くなったように錯覚させてくれる楽しい画角だ。  さらに、室内など被写体に対して距離を確保しづらい空間において、非常に威力を発揮する。  一方で、当然画面の端に行くほど画像は歪曲するため、画像補正をかけてもごまかし切れなくなる。つまり、人物などは不自然になる。  余計なものも映り込み、考えなしに撮ると画像がゴチャゴチャして、写真作品としての質は低下してしまう。  そして、ボケもF値に対して弱くなるため、主題の整理という観点では、標準レンズや中望遠レンズに対して、作品づくりのマイナスになる場合がある。  そんな不安をある程度解決してくれるレンズが、このレンズだ。何より、前面フィルターレスになるギリギリの広角16mmから、スナップ画角としても使える28mmまでカバーしているので、画面の情報が多くなりすぎて、画像を整理するためにトリミングする時に、現場でシームレスに切り替えが出来る。  単焦点レンズにはこの芸当は出来ない。ズームレンズの存在価値だ。  それでいて、高レベルな画質(解像度、色収差、歪曲の自然さ、広角でも自然なぼけみ)、十分なAF速度、レンズのバランスが崩れにくいインナーズーム(ジンバル搭載時には威力を発揮するはず)、出目金ではないため前面フィルター装着可能(レンズを守れる)、軽量かつコンパクト(これも手持ち撮影やジンバル搭載時に威力を発揮するはず)と、ほぼ死角はなく、値段を12万以下で抑えるというこれ以上にないレンズである。  ライバルであるTAMRON 17-28mm F/2.8 Di III RXD (Model A046)は、画質においてやや甘さが見られることは検証動画やユーザーたちの声でよく見るので、価格にあまり差異がないことを含めるとSIGMAに軍配。  また、最高の画像性能を追求するSony FE 16-35mm F2.8 GMは実勢価格で23万。Canon RF15-35mm F2.8 L IS USMの実勢価格は30万であり、焦点距離の広さも相まってやや重い。そして、画質については、検証動画等を見る限り、おそらくじっくり等倍拡大で見比べなければ差異を発見できず、Lサイズ写真や4K動画等で気になる違いは見られないのではと考察する。  つまり、私見ではあるがトータルの評価では、ハイエンドレンズと比較してもSIGMAがコストパフォーマンス的に圧勝していると判断する。  よって、SIGMAへの敬意をこめて☆5つ。  褒め過ぎか? しかし、実際にこのレンズこそ、私がLマウント購入に踏み切ったきっかけである。SonyやCanonの広角レンズ群を横目に我慢して、ずっと購入を見合わせていたのだ。 【操作性】  シンプルで良好。インナーズームでスマート。☆5 【表現力】  総評のとおり。ハイエンドと同等と言うと語弊はあるが、これでケチをつける人間は、特別なこだわりを持つプロか、よほど写真の腕に自信があるハイアマチュアか、もしくはただの嫌がらせだ。☆4 【携帯性】  この光学性能でこの携帯性は、現状ほぼ最強では。35mmにこだわらず、28mmまでに割り切ったのが大きい。軽い、小さい。☆5 【機能性】  広角16mmだが、前面フィルター装着可能。  さすがにSonyとCanonのズーム域まではカバーできていないが、むしろこの思い切りの良さが、画質と携帯性で良い方向に働いている。  動画自撮りではLUMIX S 20mm-60mmよりも、むしろこちらを勧めたい。☆5  余談  最近はLマウントアライアンスにさらに、中国のDJIが参加を表明した。  DJIはご存じのとおり、ドローンやスタビライザー技術では世界のトップランカーであり、日本製品を愛する者としても、その実力は認めざるを得ない。  しかし、ユーザーとしては中国絡みになると、サプライチューンやコンプライアンスが担保されているのか。余計なトラブルを抱えて既存の会社が迷惑をこうむったり、むしろプロジェクトにひびが入るのではないかと憂慮している(LIXILに代表される多くの日本企業が、中国絡みで失敗している。これも無視できない事実である)。  カメラを愛するいちユーザーとして、DJIが誠実にその役目を果たすことを願っている。  う〜ん。日本勢のサードパーティでいうと、TAMRONさんになるのだが、やっぱSonyと一心胴体で引き込めなかったのかな?w

お気に入り登録517NIKKOR Z 24-70mm f/4 Sのスペックをもっと見る
NIKKOR Z 24-70mm f/4 S 363位 4.74
(70件)
359件 2018/8/23  ニコンZマウント系 標準ズーム F4 24〜70mm 500g
【スペック】
最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.3倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ フィルター径:72mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:77.5x88.5mm 
【特長】
  • 大口径の「Zマウント」を用いたフルサイズ(ニコンFXフォーマット)ミラーレスカメラ対応の標準ズームレンズ。ズーム全域で最短撮影距離0.3mを実現。
  • 高画素デジタルカメラに対応するすぐれた光学性能により、開放絞りでも風景のディテールまでシャープに描写する。
  • 広角24mmから中望遠70mmまでの使いやすい標準域の焦点距離範囲をカバー。日常のスナップからポートレート、風景まで、1本のレンズで撮影できる。
この製品をおすすめするレビュー
5採点のみです

Z7のキットレンズで使用。 小型軽量で使いやすく写りも良かったのですがもう少し望遠が欲しくなり24−120と入れ替えました

5軽い、明るい、使いやすい

携帯性がよく素晴らしいレンズです 最近、70mm以上で撮影することが多くなり、使用頻度が激減し、欲しい望遠ズームが登場したため、手放すことにしました 勿体ないという気持ちが強く、苦渋の決断でした また、機会があればまた買うか?というと、即答できません…… 理由は、24_120という選択肢が現れたためです。このレンズを購入した時には無かったレンズ。重たいですが、望遠端120を選ぶかなぁ

お気に入り登録71LAOWA 10mm F2.8 ZERO-D FF [ニコンZ用]のスペックをもっと見る
LAOWA 10mm F2.8 ZERO-D FF [ニコンZ用]
  • ¥148,500
  • カメラのキタムラ
    (全7店舗)
  • ¥―
363位 4.63
(7件)
5件 2024/2/26  ニコンZマウント系 単焦点 F2.8 10mm  
【スペック】
最短撮影距離:12cm 最大撮影倍率:0.24倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角: フィルター径:77mm 
【特長】
  • オートフォーカス機能を搭載した超広角単焦点レンズ。ステッピングモーターの採用により、駆動音も静かで素早くフォーカスを合わせられる。
  • 10mmの焦点距離でありながら非魚眼レンズで130度という広い画角は、遠近の空間が視覚的に誇張されるので風景や建築などの撮影に適している。
  • 広角でありながら最短撮影距離は12cmで、被写体を強調しながらも遠近感のある、マクロレンズのような効果的な撮影も可能。本体は約420gと軽量。
この製品をおすすめするレビュー
5広く撮りたいならオススメの1本です

【操作性】 フォーカスリングが滑らかで気に入ってます。 AF.MFの切り替えスイッチも操作しやすいと思います。 【表現力】 素人なので星景のピント合わせが下手でなんとも…。ただ風景は基本AFですが十分綺麗だとは思います 【携帯性】 少し太っちょさんですが、邪魔にはなりません。 【機能性】 フィルターの脱着でフードを外す時は、躊躇せずグッと回すのが吉。 ちなみにめっちゃ寄れる超超広角です。 【総評】 風景から星景まで、広く撮りたい時に大活躍です。 発売当初に海外経由で購入したので割高でしたが、全く後悔してない1本です。

5フィルターも使える超広角レンズ

これで星撮ったら面白そうと思い、Z6IIIと共にお迎えしました。 10mmの広さは気を付けないと三脚の脚入ってしまったりで何度も失敗してますが、それでも唯一無二で楽しいレンズです。 【操作性】 普通のAFレンズとして動作するので何も難しいことありません。強いて言えば被写体が小さく写るのでマニュアル合わせは難しいかも?? 【表現力】 とにかく広い!それでいてしっかり写るし周辺も絞ればカリッと写るのでさすがは単焦点といったところでしょうか。 【携帯性】 コンパクトですが軽くは無いです。サイズからするとズッシリと詰まってる感じの重量を感じます。 【機能性】 フードの脱着が硬いので手が悴んでる時などでフィルターワークしたいと思うとセットするのが辛い時あります。 【総評】 10mmという超広角でありながら出目金じゃなくフィルターが使えて2.8で星も撮れちゃう素敵レンズ、広角好きな方にオススメレンズかと思います!

お気に入り登録508FE 14mm F1.8 GM SEL14F18GMのスペックをもっと見る
FE 14mm F1.8 GM SEL14F18GM 363位 4.39
(21件)
121件 2021/4/21  α Eマウント系 単焦点 F1.8 14mm 460g
【スペック】
最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角単焦点レンズ 広角: 大口径: 防滴: 防塵: 最大径x長さ:83x99.8mm 
【特長】
  • 焦点距離14mm、開放絞りF1.8の明るさを持つ大口径超広角単焦点レンズ。35mmフルサイズ対応のα(Alpha) Eマウント用レンズ。
  • プレミアムレンズ「Gマスター」シリーズに属し、高い設計基準による解像性能と美しいボケ描写を実現。低照度下でも速いシャッタースピードを確保。
  • 最大径83mm×長さ99.8mm、質量460gと小型軽量。手持ち撮影に加えて、ジンバルやドローンと組み合わせた機動力のある撮影ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5動画・静止画どちらでも最強の広角レンズ

GMシリーズの中では初期のモデルですが、2026年2月時点でも14mmという超広角カテゴリーにおいて軽量・コンパクト・解像力・価格の面でトップを走り続けていると思います。 キヤノンがRF14mm F1.4 VCMを発表して盛り上がっていますが、お値段はやはり「RFレンズは高いか暗い」という従来の認識通りのもの。 14mmでf1.4をあのサイズで達成したこと自体は素晴らしい技術力だと思いますが、「高価な割に周辺の画質が良くない」とか言われてしまう訳です。 対して本レンズは開放f値を1.8で頑張り過ぎず、大変コンパクトです。 比較写真も載せますが、FE20mm F1.8Gより一回りも大きくないくらいです。 歪曲収差補正をOFFにすることは無いため、どのくらいデジタル補正に依存した設計かまでは試していませんが、以前使用していたAF-S NIKKOR 14-24mm f/2.8Gとは比較にならない程、周辺の画質も素晴らしいしパープルフリンジも出ません。 ボディ内で比較明合成や加算平均合成ができるので、メガダプを噛ませてニコン機でも使用していますが、全く不具合も感じません。 また、動画用レンズとしても素晴らしく、ニコンZ5Uは4k60fpsで1.5倍クロップされるため21mmになり、Vlogや歩き撮り・インタビュー撮影などにも丁度良い画角です。 以前は動画用にFE20mm f1.8Gを使っていましたが、4k60fpsかつ電子手振れ補正をONにすると更に1.2倍ほどクロップされるため、画角が狭すぎて本レンズに買い替えました。 動画用レンズとしてのライバルは、自社のE15mm F1.4Gになると思いますし、静止画は撮らないのであればE15mm F1.4Gの方がお勧めです。 星空ポートレートやタイムラプスなど、超広角カテゴリーの静止画を撮り、動画制作もする方には最高の1本だと思います。 中古の玉数も多くはないので、美品を見つけたら買っておくことをお勧めします。

5サイズが小さくていい

Sonyのフルサイズで使っていません Nikonのフルサイズで使用しています とにかくサイズが小さくていいです 写りも隅々まで解像しています Zマウント純正でこのレベルの単焦点レンズが欲しいですね いちおう14-24も持っていますが、レンズの小ささでこちらを多用する傾向ですね 

お気に入り登録455EF11-24mm F4L USMのスペックをもっと見る
EF11-24mm F4L USM 363位 4.78
(30件)
1138件 2015/2/ 6  キヤノンEFマウント系 広角ズーム F4 11〜24mm 1180g
【スペック】
最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.16倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角: 防滴: 防塵: 最大径x長さ:108x132mm 
この製品をおすすめするレビュー
5歪曲が無さすぎて超広角なのに広く感じない

【操作性】 被せ式キャップ以外は他のLレンズと同等の操作性です。 【表現力】 まず一言とてつもなく広いです。  ニコンの14-24を長い事使っていますがそれよりかなり広く撮影するすべてが別世界になります。 また、この超広角でありながらまったく歪みがないので平行線は広いのに広さを感じさせない描写もできます。 解像度もEF 14 F2.8LUより良いと感じています。 【携帯性】 単体で見ればかなり大きく重いですが、レンズのスペックや描写を見れば納得できます。 もちろん、気軽に持ち運べるものではないです。 【機能性】 かなり前玉が突出しているので接触等には気を付けてないといけないです。 また、フォーカスリングはもう少し重さがあった方がMFしやすいかなとも思います。 【総評】 とことん広い描写が出来るレンズで、高い解像度と歪曲の無い描写が出来るレンズで、撮影者のスキル等で世界が大きく変わる凄いレンズです。 反面、構図などを失敗すると何が主体なのかわからなくなるのでとても難しいレンズでもあります。 このレンズでしか撮れない世界があるというのがこのレンズ最大の特徴であるので、そこを生かした撮影方法を考えていくのも楽しいです。

5唯一無二のレンズ

最広角でありながら収差の少ないレンズです。 11-24mmという画角範囲が魅力。

お気に入り登録319RF85mm F1.2 L USMのスペックをもっと見る
RF85mm F1.2 L USM 363位4.85
(20件)
409件 2019/5/ 8  キヤノンRFマウント系 単焦点 F1.2 85mm 1195g
【スペック】
最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径中望遠単焦点レンズ 大口径: フィルター径:82mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:103.2x117.3mm 
【特長】
  • L(Luxury)シリーズに属する、「EOS Rシステム」の大口径中望遠単焦点レンズ。絞り開放時においても画面の中心部から周辺部まで高画質を実現する。
  • 開放F値1.2の大口径により、大きく美しいボケ味を楽しめる。快適な操作が可能なコントロールリングを搭載。
  • 独自開発の「BRレンズ」と「UDレンズ」の組み合わせにより、大口径レンズに出やすい色にじみを大幅に抑制し、高水準の色収差補正が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5キヤノン史上最高のポートレートレンズ

このレンズの描写は多くの方が語られているようにキヤノン屈指の描写力です。 個人的的にはキヤノン史上最高のポートレンズだと思います。 大きく重いですが、それさえ許容出来れば間違いなく買いの一本です。 ポートレートを撮る方には必携のレンズでしょう。

5クラスNO.1の実力レンズです♪

【操作性】 単焦点なので何も悩むことはございません! 【表現力】 自分は多マウント派(最新のPENTAX除く)なのですが、自分の使い方では、頭一つ抜けています♪ つまり、誰が撮っても綺麗に撮れる♪ シャープなんだけど、優しいピント面とそこからのなだらかなボケ、溶けるような後ボケに至るまで、クラス最高のレンズ♪ ※Nikonもボケはそこそことろけますが、開放時のシャープはコチラが上! 【携帯性】 コレが最大にして唯一の欠点! 何せ太すぎるのと、その割に胴鏡の素材が,滑り過ぎる。事故対策必須! 太さならNikonも負けていないが、ラフに持ったとしても、逆に太さ故に手から滑りそうになく、掴めますが、コチラは油断すると.....3回程落としました♪ ※特性を知っているので、全てバックか低い位置から敷物の上へ!w 【機能性】 R6でもRやRPでもバチピンです♪ ボディを選びません! 【総評】 分けあって、Canon機は全てドナドナいたしましたが、以前撮ったRawデータを現像し直して見ても、そのポテンシャルは、トップクラスではなくて、トップだと思います♪ 他メーカー+サードパーティを使ってみての感想ですが、個人的な意見であることもたしかです。 ただ、もうCanon機には戻らないかなと思っていたのですが、改めてこのレンズが叩き出す開放付近での絵を見ると.....。 R5で使ってみたくなります♪

お気に入り登録97EF500mm F4L IS USMのスペックをもっと見る
EF500mm F4L IS USM
  • ¥―
363位 4.47
(25件)
1567件 2002/8/ 8  キヤノンEFマウント系 単焦点 F4 500mm 3870g
【スペック】
最短撮影距離:4.5m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF/MF 望遠: フィルター径:52mm 手ブレ補正機構: 最大径x長さ:146x387mm 
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5手持ちで振り回せる限界の超望遠

使用感は題名の通りでした。私は中国駐在、昨年末開催された航空ショーで7Dmark2を使ってカマして来ました。やはり超望遠を振ってるユーザーは少なく 報道、一部の外国人がパラパラ散見出来る程度でした。反省点はBGを付けて居なかったからカメラと本体のホールディングバランスが崩れましたか 7Dの噛み付きAFのお陰で圧倒する画が撮れました。約4時間、手持ちでしたが500と楽しい時間を過ごす事が出来ました。CPSストラップとBGは超望遠を振り回すには必須ですね!こいつと過ごす週末は毎日のストレスを吹き飛ばしてくれます。キヤノン超望遠!持てば被写体は変わるが死ぬまで付き合える相棒です。

5さすがです(^^)

【操作性】他のEFレンズと変わりないです。 【表現力】流石ですとしか言いようがないです。U型はどれだけ良くなっているのだろう・・・でも追い金30諭吉位掛ける価値が、はたしてあるのだろうか・・・ 【携帯性】よんにっぱと比べれば軽いです((笑)) 【機能性】手ぶれ補正もっと効けばなぁー でも無いよりマシ! 【総評】ほぼ文句なし!修理期間終了が迫っているのが不安です!

お気に入り登録168FE 400mm F2.8 GM OSS SEL400F28GMのスペックをもっと見る
FE 400mm F2.8 GM OSS SEL400F28GM 363位 5.00
(9件)
211件 2018/6/28  α Eマウント系 単焦点 F2.8 400mm 2895g
【スペック】
最短撮影距離:2.7m 最大撮影倍率:0.16倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超望遠レンズ 望遠: 大口径: フィルター径:40.5mm 手ブレ補正機構: 防滴: 防塵: 最大径x長さ:158.1x359mm 
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5想像以上

昨年末、超望遠単焦点を突然試したくなり、資金を捻出しソニーストアへオーダー。 正直ロクヨンと迷いましたが、以前他社ロクヨンを試した時に600mmの固定画角が今一つ使い難かったことと、夜間撮影機材を強化したいこともあって、先ずはこれにしました。(鳥は撮りませんし) 2ヶ月強待ってようやく到着したので羽田で試し撮り。 曇天で光が弱く、これまでのズームではISOが上がってザラザラな画像になりがちなコンディションでしたが、F2.8の明るさと本レンズの基本性能の高さにより、キレキレの写真を量産、想像の遥かに上で大満足。 いつも振り回してた200-600Gより0.8kg程重くなりましたが、重心がカメラ寄りなので感覚的にはそれほど負荷を感じず、手持ちで全く問題無さそうでした。 今後、こればかり使いそう。

5感動の描写力

過去にC社のFE500mmF4.0L ISU USMを使用し、マウント変更後SEL100400GM、SEL200600Gを使用し、たどり着いたのがこのレンズ。価格的に要求度が高くなるのは当然の事として過去に使用していた物と比較して、描写性能やAF性能に欠点が見られないほど感銘を受けた。SEL14TC使用時も同様であり描写力、AF性能はほとんど変化を感じる事なく維持される。これほどテレコンと相性の良いレンズは初めてである。個人差があると思うが腕力のない私にも手持ち撮影に十分耐える重量バランスを有しており、素晴らしいの一言である。可能であれば遠回りせず最初から本レンズにすべきであった事を後悔している。

お気に入り登録20870-200mm F2.8 DG OS HSM [ニコン用]のスペックをもっと見る
70-200mm F2.8 DG OS HSM [ニコン用] 363位 4.88
(9件)
208件 2019/2/ 8  ニコンFマウント系 望遠ズーム F2.8 70〜200mm  
【スペック】
最短撮影距離:1.2m 最大撮影倍率:1:4.8 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径望遠ズームレンズ 望遠: 大口径: フィルター径:82mm 手ブレ補正機構: 防滴: 防塵: 最大径x長さ:94.2x202.9mm 
【特長】
  • プロカメラマンに必要な機能をすべて搭載した「Sportsライン」に属するニコンマウントの大口径望遠ズームレンズ。
  • マグネシウムの積極的採用で軽量化と堅ろう性を両立。また、高い機動性を確保。最前面と最後面のレンズには撥水・防汚コーティングを採用。
  • 全方向の流し撮りに対応する「Intelligent OS」を搭載。超音波モーターHSMによる高速AFで一瞬のシャッターチャンスに対応する。
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5ミラーレスでも使用できます。

【操作性】 特に問題なし 【表現力】 望遠でF2.8まで開放することができ、表現の幅が広がります。 【携帯性】 少し重たいですが、カメラリュックだとそこまで重くないです。 【機能性】 USBドックで調整が可能です。 【総評】 Z6UにFTZをかまして使用しています。 純正の方が良いのはわかりますが、価格帯的に中々手を出すことができないので当レンズを使用しています。 植物や飛行機など被写体を選ばないので、使い勝手が良いです。

5コスパが良い

新品で購入して1年程使っています。 基本的に鉄道を撮っています。 ボディはD750です。 描写はF8くらいまでしっかり絞ればカリカリで、開放でも十分解像してくれます。 AFは精度速度ともに不便はありません。よほど速いものを撮ったり光源のないところで撮ったりしない限り食いつきます。 慣れないとかなり重く感じます。慣れれば流し撮りも苦ではないですが、撮影の時はなるべく頑丈な三脚に取り付けることをおすすめします。 自分は草の上に落とす、砂利の上で転がす、コンクリートに擦るなどしてしまいましたが塗装がハゲただけでAFに問題はなく軸ズレもなかったのでかなり頑丈にできていると思います。 レンズ先端部の小さなネジが抜けやすいので上からテープを貼ることをおすすめします。同様の症状をツイッターで確認しました。(頭が特殊なネジで修理すると7000円ほどかかりました。なおこの症状は落としたり転がしたりする前に起こりました。) 総合すると純正よりはるかに安いにも関わらず性能がよい良いレンズだと思います。

お気に入り登録85FiRIN 100mm F2.8 FE MACROのスペックをもっと見る
FiRIN 100mm F2.8 FE MACRO
  • ¥39,591
  • カメラの大林
    (全12店舗)
388位 4.38
(6件)
25件 2019/4/22  α Eマウント系 単焦点 F2.8 100mm 570g
【スペック】
最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:中望遠マクロレンズ マクロ: フィルター径:55mm 最大径x長さ:74x123mm 
【特長】
  • 高解像度・高コントラストを実現したSony Eマウント用中望遠マクロレンズ。接写撮影のほかにも風景、ポートレート撮影にも威力を発揮する。
  • カラーバランスはマクロレンズおよび人物撮影にも適するように、ナチュラルな発色が再現できる光学設計、コーティングを施している。
  • 絞りや被写体までの距離などをカメラ側に伝達し、AFに対応。MF時にはフルタイムマニュアル機能・ピント拡大機能・ピーキング機能・距離バー表示と連動。
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5α6400で使ってみた

【操作性】 ピントリングしかありませんので何も難しいことはないです。 かなり緩めのピントリングです。 ただAF/MF切り替えスイッチはほしかった。 【表現力】 おそらく中身が同じsmc PENTAX-D FA MACRO 100mmF2.8 WRと ほぼ同じような写りです。 ペンタックスユーザーなのでこの情報からこのレンズ選びました。 ピントが合ってるところはシャープでボケが柔らかでキレイ。 【携帯性】 元のsmc PENTAX-D FA MACRO 100mmF2.8 WR大きく重めです。 ミラーレス化するためフランジバック調整で長くなってしまったのは仕方ないかと。 【機能性】 マクロだけでなく寄れる中望遠としてオールラウンドに使えますよ。 ある意味雑になんの撮影にでも使えます。 AFは外すとウィーンウィーンと伸びて縮んで繰り返すので滅茶苦茶遅い。 合焦するときもギュッギュンギュッと3ステップかかって合焦する感じです。 これもペンタックスsmsDFAマクロ100と同じ挙動。 遅いだけでAF精度としては全く問題ないです。 【総評】 シャープに写り柔らかいボケ、これがこのレンズの全てです。 ペンタックスのマクロ100使ったことある方ならすんなり受け入れられると思います。 現在44000円で購入できるカメラ店あるのでマクロ使いたく出費抑えたい方には最適。 12/31までの購入でキャッシュバックもあるので実質39000円。 私はこれが決め手でした。 ひとつ残念なのは、ペンタックスsmcDFAマクロ100のようにフード内で 鏡筒の伸び縮みが収まるようにしてほしかったです。 このレンズは伸びる鏡筒先端にフード取り付けで フード毎伸びるので被写体に当たってしまうこともあるでしょうから。

5実は名玉では

マクロが欲しかったので様々なレンズを検討していました。 たまたま中古で出品されていたこのレンズを購入しました。 32000円と破格です。 【操作性】 操作部はピンとリングのみです。 MFにするとピントが操作できますが、スムーズでなんの問題もありません。 軽やかにピントが合わせられました。 【表現力】 やわらかい表現が得意のようで、タムロン90mmマクロを思い起こします。 色合いもしっとりとしたもので、今回の花の他スナップにも使えそう。 【携帯性】 サイズはそれなりです。 重さも重めかもしれません。 【機能性】 MF切り替えがボディー側でないとできないのが不便。 α7IVでは、C3ボタンをMF切り替えに設定しなおしました。 これなら大きな不満はありません。 【総評】 レンズモーターがジージーと音を出すので今どきのレンズとは言えません。 しかし、マクロ撮影には素晴らしい相棒になりそうです。 ポートレートにも使用してみたいと思わせてくれるレンズでした。

お気に入り登録73フォクトレンダー ULTRON 40mm F2 SL II S Aspherical [ブラックリム]のスペックをもっと見る
フォクトレンダー ULTRON 40mm F2 SL II S Aspherical [ブラックリム]
  • ¥46,980
  • カメラのキタムラ
    (全9店舗)
  • ¥―
388位 4.70
(5件)
19件 2017/8/21  ニコンFマウント系 単焦点 F2 40mm 260g
【スペック】
最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:1:4 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:52mm 最大径x長さ:66.3x37.5mm 
【特長】
  • 「ULTRON 40mm F2 Aspherical SL II N」(※2012年発売)の後継となる、単焦点マニュアルフォーカスレンズ。
  • クローズアップレンズなどを使用しなくても、最短撮影距離25cm(※最大撮影倍率1:4)での撮影が可能。
  • CPU内蔵ニコンAi-S互換のマウントを採用。CPU内蔵に加え、Aiカプラーも搭載。
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5カニ爪がついてるゾ

 純正品にはない面白い画角と、素直で質感をよくつかむ描写、「焦点距離40_」前後の焦点距離に活路を見出し購入しました。  「D780」に装着してピントリングを回すと、容易に焦点をとらえることができます。「絞りF2」開放でのボケは味わい深く、一気に創造の世界の入り口に立てる。「最短撮影距離0.25m」も大きな魅力です。  ー絞りによる変化もおもしろい。ー どの絞りにおいても独特なムードがあります。 特に、室内撮影においては、「F2開放」では肉眼で見えるなら 殆どノーストロボか僅かにバウンスさせた光で被写体を捉えます。  フォーカスリングを回すと適度なトルク感と「ヌメッ!」とした感触。 これは懐かしい「Ais Nikkor」の味です。 カチ、カチ!、と絞りリングを純正と同方向に回す! マニュアルレンズならではの醍醐味だろう。 ピントを合わせて絞りを決めてからシャッターを切る、カメラの原点の楽しさを味わえる喜び満ちた写真ライフを与えてくれます。 趣味で写真を撮ると、どのメーカーもまぁ良く写るカメラとレンズばかりで・・・。 楽しめるレンズがありません。  ーこのレンズは楽しめます。ー 操作は手動、自分でやるのでレンズに惚れないと楽しみません。 開放値が明るいのでビントのヤマもつかみやすく、質感も高く デザインも実に良い。満足感が溢れます。 よくできたレンズだと思う。 そして触るのが楽しい。  ー本家のニコンはZマウント造りで忙しい。ー コシナには「ニコンFマウント」をお作りくださり感謝します。 いつかは消えゆく「ニコンFマウント」 すこしでも永く「Fマウント」がありますように。

5穏やかで扱いやすい準広角レンズ。

マウントアダプターを介して使用しています。 〔操作性〕 レンズはコンパクトに作られていますが、各操作リングが適切な大きさで作られているのでMFレンズを扱える方なら操作が苦にはならないでしょう。 〔表現力〕 発色がよく、コントラストが高めです。ただ、発色のよさは好みが分かれるかも知れません。開放絞りから解像感があり、中遠距離撮影では気難しい面はなくピント合わせも容易です。最短撮影距離が0.25mと短く、表現の幅を広げてもくれています。それと個体差なのか解りませんが、ボケ方などで開放絞り値のF2よりも明るいレンズを扱っているような感覚を覚えることがあります。 〔携帯性〕 マウントアダプターを介して使っていますが、携帯性が悪いと感じたことはありません。 〔機能性〕 Fマウント専用レンズをマウントアダプターを介してEマウントで使っているためか、開放絞り付近でパープルフリンジが発生します。他のレビューで報告されていないので、もしかするとマウント違い使用の弊害かも知れません。 〔総評〕 若干の問題があるものの、扱いやすい性格のレンズで私の満足度は高いです。

お気に入り登録10AF 55mm F1.8 EVO [ソニーE用]のスペックをもっと見る
AF 55mm F1.8 EVO [ソニーE用]
  • ¥―
388位 5.00
(1件)
0件 2026/4/28  α Eマウント系 単焦点 F1.8 55mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.43m 最大撮影倍率:0.16x フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径単焦点レンズ 大口径: フィルター径:58mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:69x76mm 
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5満足できるレンズ

【操作性】  特に問題ないが、レンズフードなどの取り付けなど、ソニーやシグマタムロンよりスムーズではないかなというくらい。 【表現力】  解像感などよく、十分きれい。素人なのでよくわからないが拡大しても十分きれいなので特に不満はない。前に55ZAをメルカリで買ったが、外れ個体だったため全体がぼやけて満足できず別のを探して、下手に古い物より名玉じゃなくても新しいのがいいかなと思い購入したが、満足できた。 【携帯性】  この焦点距離、F値にしてはアベレージ重量だと思う。ちょっと出かける時のポートレイト+雰囲気をとりたい私でも十分持ち出せる重さ 本体は7C 【機能性】 AFMFスイッチ、Fnボタン、F値クリックのオンオフスイッチと十分あり、これは新しいレンズの特権でとても満足。回転もスムーズで気持ちいい 【総評】 全然このレンズのレビューがなく心配だったがたまには人柱になろうとアリエックスプレスで45000円くらいで購入。ちゃんと届き、物も大丈夫。値段にしてはとてもいい買い物だと思う。撒き餌レンズの50F1,8も考えたが、むこうは古いという事もあり、ZAのにのまえになるのではと考えてこちらにしたが結果よかった。

お気に入り登録328フォクトレンダー NOKTON classic 35mm F1.4のスペックをもっと見る
フォクトレンダー NOKTON classic 35mm F1.4
  • ¥69,150
  • カメラのキタムラ
    (全11店舗)
388位 4.66
(15件)
49件 2017/12/19  α Eマウント系 単焦点 F1.4 35mm 262g
【スペック】
最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:6.3 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角: 大口径: フィルター径:58mm 最大径x長さ:67x39.6mm 
【特長】
  • クラシックレンズの味わいを最新の光学技術で磨き上げた、ソニーEマウント対応の大口径かつコンパクトな広角レンズ。やわらかで繊細な描写が楽しめる。
  • 距離エンコーダーの内蔵により、カメラボディ側の5軸手ブレ補正に対応。フォーカスリングの操作による拡大表示なども行える。
  • 高精度の総金属製ヘリコイドユニットと高品質グリースの採用により、なめらかなフォーカシングと微妙なピント調整を実現する。
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5最新オールドレンズ

本当に最新オールドレンズを作りましたって感じの面白いレンズ。 絞り開放ではピントは何処にも合っていません。合ってるふりはしますが・・・。 2〜3段絞ってようやくピントが思った所に合う感じです。 クラシカルな機械的な雰囲気と画質を最新の技術で楽しめる唯一のレンズだと思います。

5このレンズは絞り開放で使わないともったいない

【操作性】フォクトレンダーのレンズの操作性 はどのレンズも素晴らしい。 vmマウントも使用しています。 【表現力】絞り開放の滲みボケが堪らない。 ファインダー内部では拡大ピントで合っていますが、確認するとピンあまです。 それがこのレンズの味でしょう。 それでもf2.8くらいに絞るとバキバキなピントに変身。 【携帯性】α6700、α7CU(10月13日発売)で使っています。 レンズが軽いのでカメラとの相性もピッタリです。 【総評】このレンズは初心者向けとは思えない、ある程度レンズの収差、フレア、ゴースト等を理解していないと速売却コースになるかも? レンズコーティングはMC(マルチコート)ですが、VM用の40mmf1.4 MCの方が各種収差が押さえられているような気がします。 電気接点が付いているので撮影データが残るのも助かります。 オールドレンズをこれから始めたい人にはオススメですが中古でも5万近くするのでそこはお財布と相談ですね。

お気に入り登録883AF-S NIKKOR 35mm f/1.8G EDのスペックをもっと見る
AF-S NIKKOR 35mm f/1.8G ED 388位 4.71
(64件)
1225件 2014/1/ 7  ニコンFマウント系 単焦点 F1.8 35mm 305g
【スペック】
最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.23倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角: 大口径: フィルター径:58mm 最大径x長さ:72x71.5mm 
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5軽くて、ちょうどいいね。

デザイン 一見すると、上位モデルのf/1.4Gのような重厚長大なオーラはありません。鏡筒の質感はプラスチックが主体で、正直に言えば「高級感で飯が食える」タイプではないのです。しかし、そこにはしっかりと「金の環」が控えめに輝いており、ニコンの光学的な自尊心が垣間見えます。マウント部はしっかりと金属製で、防塵・防滴に配慮したマウントガスケットも装備。派手さはありませんが、実利を追求した「プロの道具」という佇まいに、信頼を寄せずにはいられません。 解像力 ここがこのレンズの真骨頂です。EDレンズと非球面レンズを各1枚贅沢に投入した恩恵か、絞り開放のf/1.8から中央部は非常にシャープで、コントラストも極めて高い。特筆すべきは、点像再現性の高さです。夜景の光点などが鳥が羽を広げたようにならず、きっちりと「点」として描写される。四隅に関しては開放付近でわずかに甘さが残りますが、f/5.6まで絞れば、それこそ画面の隅々まで「岩の割れ目まで見える」ような、現代的な切れ味を見せてくれます。オールドレンズのような「味」を期待すると肩を透かされますが、現代的な「写りすぎる怖さ」をこの価格帯で実現しているのは驚異的です。 ボケ味 35mmという画角ゆえに、50mmや85mmのような「背景が溶けて消える」ようなボケは期待できませんが、ピント面からなだらかに崩れていく描写は非常に素直です。前ボケに関しては驚くほどスムーズ。一方で、背景に細かい枝やハイコントラストなものが来ると、ごく稀に「ざわつき」を感じる、いわゆる「うるさいボケ」が顔を出すこともあります。また、軸上色収差によるフリンジ(ボケの縁に色がつく現象)も開放付近では見受けられますが、これは「1.8Gシリーズ」共通の持病のようなもの。少し絞れば改善しますし、むしろこの僅かな「癖」が、デジタル臭すぎる描写に人間味を与えているとも解釈できます。 取り回し 約305g。この軽さこそが、このレンズ最大の「性能」かもしれません。D850のような重量級ボディに装着しても、あるいはDfのようなクラシカルなボディに合わせても、重心バランスが絶妙に保たれます。35mmという「寄れば標準、引けば広角」な画角とこの軽さが合わさると、スナップの歩みが止まらなくなります。1日中首から下げていても苦にならないこの軽快さは、重厚なf/1.4Gには逆立ちしても真似できないアドバンテージです。 機能性 SWM(超音波モーター)によるAFは、爆速とまではいかないものの、十分に静かでスムーズです。フォーカスリングの操作感については、少し「遊び」があり、マニュアルフォーカス時のしっとりした粘りを求める層には、やや物足りない(スカスカ感がある)かもしれません。しかし、最短撮影距離0.25mという「寄れる能力」は特筆ものです。テーブルフォトから道端の花まで、一歩踏み込んで撮れるため、レンズ交換の頻度を劇的に減らしてくれます。 総評 このレンズを語る上で避けて通れないのは、上位機種であるf/1.4Gとの比較ですが、実写において「価格差ほどの描写の差」を感じる場面は意外と少ないのが現実です。むしろ、逆光耐性や軽快さにおいては、こちらのf/1.8Gに軍配が上がるシーンすらあります。周辺光量落ちは開放で目立ちますが、それもまた「35mm単焦点らしさ」を演出するスパイス。Fマウントユーザーであれば、持っていないことが損失であるとすら思える、まさに「黄金の常用レンズ」です。 さて、これだけ写りが良くて軽いとなると、もはや「今日はどのレンズを持っていこうか」と悩む時間そのものが無駄に思えてきます。気がつけば防湿庫から勝手にこのレンズが飛び出してきて、カメラに吸着しているのではないかという錯覚すら覚える始末。そう、このレンズはあなたの腕を上げるのではなく、あなたの「歩数」を確実に増やしてくれる、健康維持にも最適な一本なのです。ニコンさん、こんなに良いレンズをこの値段で出しちゃって、本当に大丈夫だったんですか?と、今更ながら問い詰めたい気分であります。

5写りがいい。

【操作性】ピントリングを回してもレンズ駆動が出だし僅かに遅れる感じなのでピントを追い込むのが少し難しい。 【表現力】とても高精細だし、ボケも自然。ゴーストはなくはないけど、点光源の限定的なシーンでは少し出るけど、日常的には分からないレベルだよ。コントラストも高い。 【携帯性】軽いし小さい。夜露除けヒーター巻くのに適度なフードの長さはある。 【機能性】AFはそれほど早くない。 【総評】元々持ってて今はZ8で使用中。Zの35mmF1.8がもっと良さそうだけど、DxOMarkでの差はわずか。実際の写りには満足してるし、気になる欠点もない。このまま使う予定だよ。

お気に入り登録27617-50mm F/4 Di III VXD (Model A068)のスペックをもっと見る
17-50mm F/4 Di III VXD (Model A068) 388位 4.23
(7件)
64件 2023/9/21  α Eマウント系 広角ズーム F4 17〜50mm 460g
【スペック】
最短撮影距離:0.19m(WIDE)/0.3m(TELE) 最大撮影倍率:1:4.6(WIDE)/1:3.8(TELE) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角ズームレンズ 広角: フィルター径:67mm 防滴: 最大径x長さ:74.8x114.4mm 
【特長】
  • 35mmフルサイズミラーレス一眼カメラ対応のソニーEマウント用広角ズームレンズ。ミラーレス一眼カメラ専用「Di III」シリーズに属する。
  • 超広角域17mmから標準域50mmまでをF4通しでカバーする。AF駆動には静粛性・俊敏性にすぐれたリニアモーターフォーカス機構「VXD」を採用。
  • インナーズーム機構によりズーム時に長さが変化しないため、静止画撮影だけでなくジンバルなどに搭載してもバランスが取りやすく動画撮影にも適している。
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5【作例有】レンズの付替から離れられる最高の旅行向けレンズ

作例はディズニーランドのスナップ写真を、JPEG撮って出しでアップしています。 カメラはA7CIIです。 【操作性】 TAMRONのレンズを何本も使用しており、特に操作性に不満は感じません。 インナーズームの点は、ジンバルに乗せる際や操作性という点ではいいかもしれませんが、個人的にはサイズを小さくすることに注力してほしかったです。 【表現力】 特筆すべきは圧倒的なズーム幅により撮影シーンを選ばないことです。 旅行やレジャー時は、なかなかレンズ交換を出来る時間も場所も確保し辛いですが、望遠を使用しない場面では本レンズ一本で全て賄えます。 今回、ディズニーランドに持っていきましたがパレード以外は基本このレンズで支障無しでした。 f4ということで、明るさが足りないか心配しましたが、新しいカメラであれば、高感度耐性は高くなっているので街中では問題ないかなと思います。 【携帯性】 このズーム幅を網羅していることを考慮するとかなり軽量です。小型とは言い辛いですが、そもそも比較されるレンズもなく唯一無二なので、そもそも批判ポイントにはあたりません。 【総評】 TAMRONの20-40mmf2.8レンズも持っていますが、もう少し寄りたい、もう少し広く撮りたいと思うことが正直多く、このレンズを購入しました。 結果的には満足ですが、もちろん20-40mmの方が更に小型で明るいので、一長一短ですね。 個人的には動画を主に撮る方は20-40mm、写真も撮るよって方は17-50mmが良いかなと感じました。 ポートレートなどボケ味を目指す方は、合いませんので単焦点レンズを検討して下さい。 本レンズはafのスピードも早く、TAMRONらしいやわらかな色調がでるので、風景撮影や建物撮影がある場合の旅行用レンズとしてはベストだと思います。

5歪曲収差は補正できました

CanonとPanasonicの愛用者でしたが、SONYの評判が良いので釣られて「α7CII」を購入しました。メインのレンズに「SONY FE 24-105mm F4 G」を同時購入しましたが、本体に比べて大きく重いので、広角ズームにと本製品を選びました。 当初、広角端、望遠端とも、かなりの歪曲収差が認められまして、売却しようと悩んでいましたが、こちらのクチコミを拝見して、α7CIIのメニューに「歪曲補正」があることを恥ずかしながら初めて知り、確認しましたら案の定「切」になっていたので「オート」に設定したところ、見事に補正されました! これで安心して使えます。クチコミされた方、ありがとうございました。 AFも音もなく素早く合焦しますし、もう少し短ければ満点ですが、軽くて画質も良いので、満足しています。

お気に入り登録2435mm F2 DG [ソニーE用]のスペックをもっと見る
35mm F2 DG [ソニーE用]
  • ¥―
388位 -
(0件)
0件 2025/2/25  α Eマウント系 単焦点 F2 35mm 325g
【スペック】
最短撮影距離:27cm 最大撮影倍率:1:5.7 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:58mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:70x67.4mm 
お気に入り登録11フォクトレンダー NOKTON classic 35mm F1.4 [キヤノンRF用]のスペックをもっと見る
フォクトレンダー NOKTON classic 35mm F1.4 [キヤノンRF用]
  • ¥78,700
  • アライカメラ
    (全16店舗)
  • ¥―
388位 -
(0件)
0件 2026/6/16  キヤノンRFマウント系 単焦点 F1.4 35mm 260g
【スペック】
最短撮影距離:0.27m 最大撮影倍率:1:5.5 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角: フィルター径:58mm 最大径x長さ:71x37.6mm 
お気に入り登録72HD PENTAX-FA 77mmF1.8 Limited [ブラック]のスペックをもっと見る
HD PENTAX-FA 77mmF1.8 Limited [ブラック]
  • ¥84,240
  • カメラのキタムラ
    (全12店舗)
388位 4.49
(7件)
33件 2021/2/25  ペンタックスKマウント系 単焦点 F1.8 77mm 270g
【スペック】
最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:望遠レンズ 望遠: フィルター径:49mm 最大径x長さ:64x48mm 
この製品をおすすめするレビュー
5ボケがきれいで素直な描写のLimitedレンズ

【操作性】 AFレンズですが、前シリーズ同様にMFの感触も良好です。絞りリングもあり、レンズ側でマニュアル操作が完結します。 【表現力】 良好です。ピントもよく、あとボケもきれいです。特殊硝材を使っていないので逆光でパープルフリンジが目立つこともありますが、今どきはRAW現像で軽減することも可能なので、気になるならば補正することも可能です。 【携帯性】 大口径中望遠レンズとしてはコンパクトです。 【機能性】 旧タイプのsmcに対して新たにHDというデジタル向けのコーティングがなされています。その有効性については比較していないのでよくわかりません。 【総評】 アルミ削り出しの鏡筒は精度もよく、それが操作感の向上につながっています。この仕上がりとしては低価格に抑えられていると感じます。ブラックのつや消し外観も高級感があって好印象ですが、シルバーも捨てがたいところです。

5ペンタックス使いには必須

【表現力】ペンタックス使いには必須のアイテム。smcと比べて、という批評もあるが、こちらも素晴らしい。

お気に入り登録1145EF24-70mm F4L IS USMのスペックをもっと見る
EF24-70mm F4L IS USM 388位 4.49
(123件)
1783件 2012/11/ 6  キヤノンEFマウント系 標準ズーム F4 24〜70mm 600g
【スペック】
最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.7倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高性能標準ズームレンズ フィルター径:77mm 手ブレ補正機構: 防滴: 防塵: 最大径x長さ:83.4x93mm 
【特長】
  • プロ向けである「Lシリーズ」に位置した、EFマウント対応の標準ズームレンズ。
  • 望遠端側での切り替え操作で、標準ズームレンズでありながらも本格的なマクロ撮影が可能。
  • マクロ撮影時特有の手ブレを補正するハイブリッドISを搭載。最短撮影距離0.2m、最大撮影倍率0.7倍を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5描写性能とサイズのバランスのとれた優良商品だと思います!

 EOS 6D, 80Dと組み合わせて使っています。EF24-70mm F2.8L II, EF24-105mm F4Lとの併用していますが、小型・軽量なので一番使用頻度が高いレンズです。 【このレンズの良い点】  Lレンズらしい色乗りが良く、抜けも良い高い描写性、広角側ならEF24-70mm F2.8L IIにも負けなていません(周辺減光は大きいですけれど)。小型・軽量であることに加えて、強力な手振れ補正とボディを選ばず正確・快速な位相差AFもGoodです。テレ端でのマクロモードもかなり重宝しています。 【改良を望みたい点】  ほとんど見当たりませんが、あえて言えば、テレ側の解像力がもう少し欲しいかな・・。あと、マクロモードスイッチがもう少し操作しやすいとよいかな、といったところでしょうか。もちろん、フォーカスシフトも改善していただけると嬉しいですね。 【フォーカスシフト問題】  フォーカスシフトは確かありますが私的では気にならないレベルです。また、70mmでマクロモードに切り替えればこの現象は軽減します。ただ、マクロモードが使えない70mm以外の近接撮影でのフォーカスシフトはどうにもなりません(私的には許容範囲ですけど評価は人それぞれでしょう)。 EOS 80Dを用いて、焦点距離50mm, 撮影距離約0.5m、絞りF4,F5.6.F8で撮影、中央部を5倍に拡大した画像を参考に添付しておきます。  私的にはあまり気にならないフォーカスシフトですが、近接撮影能力の高さを期待して購入された方が厳しい評価をされていることはよく理解できます(この点は要注意です)。私的には、小型・軽量なのでスナップ用途に大変重用しています。バランスのとれた、とても良いレンズだと思います。

5安価で購入可能な希少Lレンズ

キットばらしを新品同様を安く購入。 ピンずれ等 悪評も多いですが普段使うには問題無し(5D W 使用) 画質も十分キレイで、何よりコンパクト98mmの600g IS付きで0.7倍マクロも楽しく使えます。 ミラーレスでアダプター装着でも120mm程度で収まるので短く使えると思います。 RF Lレンズが高額で 大きく 重いので 70mmまでと物足りない所はありますがRFキットズームと迷ってみるのも良いかと思います。

お気に入り登録476NIKKOR Z 85mm f/1.8 Sのスペックをもっと見る
NIKKOR Z 85mm f/1.8 S
  • ¥99,800
  • ディーライズ
    (全34店舗)
388位 4.79
(28件)
270件 2019/7/31  ニコンZマウント系 単焦点 F1.8 85mm 470g
【スペック】
最短撮影距離:0.8m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径中望遠単焦点レンズ 大口径: フィルター径:67mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:75x99mm 
【特長】
  • 「ニコン Z マウント」を採用したフルサイズ(ニコン FX フォーマット)ミラーレスカメラ対応の大口径中望遠単焦点レンズ。
  • 焦点距離85mm、開放F値が1.8と明るく、美しいボケを活かしたハイクオリティーな静止画、動画撮影が楽しめる。
  • 「マルチフォーカス方式」の採用により、近距離を含むすべての撮影距離で収差を大幅に抑え、絞り開放から高い結像性能を発揮する。
この製品をおすすめするレビュー
5身の丈プレミアム。単焦点の存在証明

【操作性】 レンズフードが巨大であるため、ひっくり返して本体に装着している際はコントロールリングの操作が難しい。また、A/M切り替えスイッチの位置が高く、手が自然に伸びないのでブラインドでの操作が慣れない。さらに10万円近くするS-Lineレンズながら、2本目のコントロールリングやL-Fnスイッチは備わらないので人によっては不便に感じることだろう。 【表現力】 さすがはS単、写りに文句は全くない。10本/mmの方は周辺部に至るまでほぼ1.0に張りつく驚異的なMTF曲線から期待される通り、極めてヌケがよく、ピント面は開放から驚くほどシャープ。もはや空気である。また、色収差や偽色もほとんど出ないのできわめて優秀な光学特性を持っていると言える。ボケに関しても、さすが開放f/1.8の中望遠。絶対量も豊富であり、またグルグルボケや二線などフォルムが変に崩れることもなく背景を非常に綺麗に処理することができている。レモンボケが気になる...という声も耳にするが、光学性能評価のための比較写真などでなければ、気になるほど玉ボケの形状崩壊は起こっていないように思える。このレベルで満足できないならばもはや病気なのでPlenaに課金するしかないだろう。逆光耐性はこれまたハイレベルで対角線上のゴーストは一切出ないが、Zマウント初期のレンズのためかナノクリスタルコート以外の主要な反射防止コーティングが入っておらず、日光を直接入れると多少のフレアは出るが大きな問題にはならないレベルだ。 【携帯性】 重量は470g。けっして軽くはないし、レンズそのものも大きめではあるがフルサイズ機であるZfやZ5IIに装着した際に、極端にフロントヘビーになるわけではないので取り回しにストレスは感じない。 【機能性】 STMを搭載しており、AFは静粛かつ高速。EXPEED 7を搭載したボディと組み合わせればまず不足はないが、初期のMulti-FSが洗練されていないためか、将又動かしているエレメントが一般的なズームレンズの比にならないほど大きいためか全体的にやや重さを感じる挙動だ。フードはロック機構こそないが、付け心地はかなり剛性感があり全体的に堅牢な印象。 【デザイン・質感】 しばしば「ゴムパイプ」と揶揄される抑揚のない形状はあまりかっこよくないが、マウント側(焦点距離/f値 Sと刻印される部分)やコントロールリングなど広範囲に金属がおごられるため質感は非常に高い。前玉まわりの印字はプリントではなくきちんと刻印とされており、また樹脂部分も継ぎ目が新デザイン(MC105や24-120以降)のS-Lineレンズよりも目立たず、全体的にコストがかかっているように感じ好印象。 【総評】 レフからの決別を選んだニコンがZマウントの存在証明として本気で作り上げたf/1.8Sシリーズ。登場から7年が経つ今なお、単焦点のベンチマークとして絶対的な性能と情感を誇る名玉だ。

5価格以上の価値があると思います

さすがSラインレンズですね価格以上の表現力があると感じました。

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