| スペック情報 |
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軽い順重い順 |
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![AF 35mm F2.2 ブラック [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001783292.jpg) |
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517位 |
277位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/30 |
2026/4/30 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.2 |
35mm |
○ |
167g |
【スペック】最短撮影距離:0.35m フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:AF単焦点レンズ フィルター径:52mm 最大径x長さ:69x37mm
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![AF 35mm F2.2 シルバー [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001790931.jpg) |
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1157位 |
479位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/19 |
2026/6/19 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.2 |
35mm |
○ |
167g |
【スペック】最短撮影距離:0.35m フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:AF単焦点レンズ フィルター径:52mm 最大径x長さ:69x37mm
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![AF 35mm F2.2 ブラック [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001783294.jpg) |
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750位 |
479位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/30 |
2026/4/30 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F2.2 |
35mm |
○ |
157g |
【スペック】最短撮影距離:0.35m フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:AF単焦点レンズ フィルター径:52mm 最大径x長さ:69x37mm
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![AF 35mm F2.2 ブラック [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001783293.jpg) |
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795位 |
620位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2026/4/30 |
2026/4/30 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F2.2 |
35mm |
○ |
173g |
【スペック】最短撮影距離:0.35m フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:AF単焦点レンズ フィルター径:52mm 最大径x長さ:69x39mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5小型軽量で造りのクオリティが高いレンズ
Z6III(FWは現時点での最新版)で撮影をしております。
【操作性】
基本的にはコントロールリング(フォーカスリング)のみ。
ボタン類は一切ありません。
MF操作時は比較的滑らかに動きます。動画撮影時になりますが回す幅が広いので一回で回しきることができません。
もっとも小型軽量のお散歩的なレンズなのでMFよりもAFで動かすことが多いとは思います。
【表現力】
近景:中央は良好、絞ることでより改善され、ピークはF5.6辺りに見えます。周辺から隅は解放時だと流れますが、F4で急速に改善。
遠景:中央は開放から非常に良好に見えます。中央部分に限ってはあまり絞る必要性を感じません。ただし隅は結構荒れるので、全体的に安定させたいならF5.6まで絞ったほうが良いように見えます。
ボケ:被写体と背景の距離によっては解放時からザワつくところがあるものの、基本的には癖もなく使いやすいです。非球面レンズによる玉ねぎボケも目立たず、この価格帯とサイズを考えるとかなり立派かと。口径食の影響も少なめです。よく出来てます。
【携帯性】
非常に良好。F2.2のAF対応フルサイズ単焦点として見た場合、これ以上の小ささでこの画質の良さとを両立するのは厳しいように思えます。日本限定らしいのですがタコツボフードが最初から付属(というか既にレンズに装着済)しており、専用の被せ式のフードも内側に外れにくい加工がしてあり使いやすい。金属鏡筒でしっかりしていて、かつ軽くて安心感があります。
【機能性】
基本的には最低限の操作部分しかないものの、特に問題を感じることもありません。
初日使用時にAFの不安定さや遅さを感じたものの、後日街中でスナップ写真を撮るだけなら特に問題には感じませんでした。
【総評】
価格とサイズを考慮すると(中央ピントなら)解放からここまで問題無く使えるというのは驚きでした。しかも鏡筒が金属製、タコツボフードや被せ式のキャップも金属製、デザインも鏡筒部分には焦点距離程度の最低限の文字しかなく、非常に使用者のことを意識していると感じさせてくれます。
この価格を考慮すると非常にクオリティの高いレンズだと思います。
ただし解放では隅の解像度が結構下がるので、F2.2の明るさを期待した星空撮影等には向いていないでしょう。フォーカスブリージングも結構大きいため、上記のAFの不安定さというのはここから来ている可能性があります。とはいえAF速度をシビアに求める現場でもない限りは十分な性能があります。
「とりあえず単焦点一本持っていくか」という用途には十分答えてくれるかと。
絶対的な性能では純正S-Lineや他社のハイエンドのほうが上でしょうが、こちらはもっと気楽に撮影を楽しむためのレンズです。
正直、思っていた以上に素直な良い写りをするレンズ。フルサイズで一日撮影してもさほど苦にならない質量なので、結構ZRにも合うとは思います。(ただし大きめのフォーカスブリージングの影響で動画撮影に向いているかどうかは怪しいかも……)
画像付きのレビューについては下記のnote記事に掲載しております。
【簡単レンズレビュー】SG-image AF 35mm F2.2
https://note.com/hiranohira/n/ne016c2e28f69
SG-image AF 35mm F2.2(Zマウント版)を手に入れたのでざっと撮ってきました。
https://note.com/hiranohira/n/n3693e7686055?magazine_key=m4390c7ad3264
4お気楽レンズ
【操作性】
特別難しいことは何もありません。シンプルで良いと思います。
【表現力】
純正のS-Lineのような隅々まで解像するタイプのレンズではないですが,特性を理解して使えば短所も気にならず楽しく使えるレンズだと思います。センターの解像感は全く不満はありません。私の用途がスナップやポートレートということもありますが,パースの残る焦点距離ゆえ,基本的に主題を中央付近に配置することが多く,周辺の解像感が劣るとしても実用上支障はありません。とはいえ,隅々まで破綻のないレンズの方が,多様な被写体に対応できるかという観点では,どうしても使い手を選ぶことになると思います。
【携帯性】
このレンズの最大の長所ではないでしょうか。価格も安いですし,普段使いにいつもつけっぱなしにしてカジュアルに撮影を楽しむ,そんな用途に向いていると思います。
【機能性】
AF精度については,AF-Cで使っているときにフラフラと迷うことはよくあります。とはいえ,楽しく使えなくなるほど酷いものではないですし,仮にピントを外したとしても,レフ機時代にあったような不安定さをちょっと思い出したり,肩の力を抜いて使ってる分には支障はないはずです。もっとも,仕事で使うような用途では不安は大きくなると思います。価格帯から言っても業務用途を想定して購入する方はほとんどおられないとは思いますが。
【総評】
価格が価格ですから,肩の力を抜いて,カジュアルに付き合うレンズとして優秀なレンズと思います。
軽くて,とっても楽しいです。レンズもカメラも持ち出して,撮影してなんぼですから,そのハードルを下げてくれる,優秀なレンズです。
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![AF 35mm F2.2 シルバー [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001796128.jpg) |
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1006位 |
724位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/31 |
2026/7/31 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F2.2 |
35mm |
○ |
157g |
【スペック】最短撮影距離:0.35m フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:AF単焦点レンズ フィルター径:52mm 最大径x長さ:69x37mm
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![24mm F6.3 ウルトラシンレンズ ブラック [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001681586.jpg) |
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2526位 |
930位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/19 |
2025/3/19 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F6.3 |
24mm |
○ |
74g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ウルトラシンレンズ 最大径x長さ:58x16.7mm
【特長】- フルサイズ対応で74gの軽さを実現した単焦点レンズ。広角24mm、最短撮影距離0.25mにより、スナップ撮影やテーブルフォトに適している。
- 超小型・超軽量設計でポケットに収まるサイズ。ピント調整や内蔵式レンズキャップは、改良されたレバー操作で簡単に行える。
- 専用メタルフードが付属している。
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![AF 35mm F2.2 シルバー [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001790932.jpg) |
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1513位 |
930位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2026/6/19 |
2026/6/19 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F2.2 |
35mm |
○ |
173g |
【スペック】最短撮影距離:0.35m フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:AF単焦点レンズ フィルター径:52mm 最大径x長さ:69x39mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5小型軽量で造りのクオリティが高いレンズ
Z6III(FWは現時点での最新版)で撮影をしております。
【操作性】
基本的にはコントロールリング(フォーカスリング)のみ。
ボタン類は一切ありません。
MF操作時は比較的滑らかに動きます。動画撮影時になりますが回す幅が広いので一回で回しきることができません。
もっとも小型軽量のお散歩的なレンズなのでMFよりもAFで動かすことが多いとは思います。
【表現力】
近景:中央は良好、絞ることでより改善され、ピークはF5.6辺りに見えます。周辺から隅は解放時だと流れますが、F4で急速に改善。
遠景:中央は開放から非常に良好に見えます。中央部分に限ってはあまり絞る必要性を感じません。ただし隅は結構荒れるので、全体的に安定させたいならF5.6まで絞ったほうが良いように見えます。
ボケ:被写体と背景の距離によっては解放時からザワつくところがあるものの、基本的には癖もなく使いやすいです。非球面レンズによる玉ねぎボケも目立たず、この価格帯とサイズを考えるとかなり立派かと。口径食の影響も少なめです。よく出来てます。
【携帯性】
非常に良好。F2.2のAF対応フルサイズ単焦点として見た場合、これ以上の小ささでこの画質の良さとを両立するのは厳しいように思えます。日本限定らしいのですがタコツボフードが最初から付属(というか既にレンズに装着済)しており、専用の被せ式のフードも内側に外れにくい加工がしてあり使いやすい。金属鏡筒でしっかりしていて、かつ軽くて安心感があります。
【機能性】
基本的には最低限の操作部分しかないものの、特に問題を感じることもありません。
初日使用時にAFの不安定さや遅さを感じたものの、後日街中でスナップ写真を撮るだけなら特に問題には感じませんでした。
【総評】
価格とサイズを考慮すると(中央ピントなら)解放からここまで問題無く使えるというのは驚きでした。しかも鏡筒が金属製、タコツボフードや被せ式のキャップも金属製、デザインも鏡筒部分には焦点距離程度の最低限の文字しかなく、非常に使用者のことを意識していると感じさせてくれます。
この価格を考慮すると非常にクオリティの高いレンズだと思います。
ただし解放では隅の解像度が結構下がるので、F2.2の明るさを期待した星空撮影等には向いていないでしょう。フォーカスブリージングも結構大きいため、上記のAFの不安定さというのはここから来ている可能性があります。とはいえAF速度をシビアに求める現場でもない限りは十分な性能があります。
「とりあえず単焦点一本持っていくか」という用途には十分答えてくれるかと。
絶対的な性能では純正S-Lineや他社のハイエンドのほうが上でしょうが、こちらはもっと気楽に撮影を楽しむためのレンズです。
正直、思っていた以上に素直な良い写りをするレンズ。フルサイズで一日撮影してもさほど苦にならない質量なので、結構ZRにも合うとは思います。(ただし大きめのフォーカスブリージングの影響で動画撮影に向いているかどうかは怪しいかも……)
画像付きのレビューについては下記のnote記事に掲載しております。
【簡単レンズレビュー】SG-image AF 35mm F2.2
https://note.com/hiranohira/n/ne016c2e28f69
SG-image AF 35mm F2.2(Zマウント版)を手に入れたのでざっと撮ってきました。
https://note.com/hiranohira/n/n3693e7686055?magazine_key=m4390c7ad3264
4お気楽レンズ
【操作性】
特別難しいことは何もありません。シンプルで良いと思います。
【表現力】
純正のS-Lineのような隅々まで解像するタイプのレンズではないですが,特性を理解して使えば短所も気にならず楽しく使えるレンズだと思います。センターの解像感は全く不満はありません。私の用途がスナップやポートレートということもありますが,パースの残る焦点距離ゆえ,基本的に主題を中央付近に配置することが多く,周辺の解像感が劣るとしても実用上支障はありません。とはいえ,隅々まで破綻のないレンズの方が,多様な被写体に対応できるかという観点では,どうしても使い手を選ぶことになると思います。
【携帯性】
このレンズの最大の長所ではないでしょうか。価格も安いですし,普段使いにいつもつけっぱなしにしてカジュアルに撮影を楽しむ,そんな用途に向いていると思います。
【機能性】
AF精度については,AF-Cで使っているときにフラフラと迷うことはよくあります。とはいえ,楽しく使えなくなるほど酷いものではないですし,仮にピントを外したとしても,レフ機時代にあったような不安定さをちょっと思い出したり,肩の力を抜いて使ってる分には支障はないはずです。もっとも,仕事で使うような用途では不安は大きくなると思います。価格帯から言っても業務用途を想定して購入する方はほとんどおられないとは思いますが。
【総評】
価格が価格ですから,肩の力を抜いて,カジュアルに付き合うレンズとして優秀なレンズと思います。
軽くて,とっても楽しいです。レンズもカメラも持ち出して,撮影してなんぼですから,そのハードルを下げてくれる,優秀なレンズです。
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2006位 |
930位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/11/ 5 |
2024/10/31 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
55mm |
○ |
365g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:69x78mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
3コストパフォーマンスはあるが、満足感は得られないかも?
初期レビューで私の間違いがありましたので、訂正してお詫びいたします。
一緒に使っていたほかのレンズと勘違いして絞りリング付きと書きましたが、当レンズには絞りリングはありませんので、その部分の記載は削除しました。
おまけで、純正との比較写真を追加しておきます。
評価の☆の変更はありません。
αEマウントの55mmF1.8と言えば、純正FE 55mm F1.8 ZA という名玉があるわけでして、これに真っ向勝負を挑んでみたのですね。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001661314_K0000586362&pd_ctg=1050
フード無しの外観としては、当レンズのサイズは、ひとまわり太くて長くて、ちょっと重いです。
しかし、それぞれのフード付きの状態では、ドーム型フードのおかげでSG-imageの方が少しばかりコンパクトに扱えると思います。
とは言っても、すっぽり被せるタイプのレンズキャップが大きいので収納サイズとしては逆転してしまいますね。
撮影時の感触は、当レンズは少しAFのもたつきがあって、特に近距離では気になるときがありました。
値段がかなり違うので比較するべきではないのでしょうが、SG-imageのレンズは、まだまだの感じなんですよ。
あともう少しレベルを上げれば、私の評価は☆4だったと思いますが、こんな所でしょう。
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![24mm F6.3 ウルトラシンレンズ シルバー [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001681589.jpg) |
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2178位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2025/3/19 |
2025/3/19 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F6.3 |
24mm |
○ |
74g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ウルトラシンレンズ 最大径x長さ:58x16.7mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
4惜しい。
【操作性】心配したが無限のとこでちゃんと無限出てた。
【表現力】とてもシャープだけど周辺で少しマゼンタ被り
【携帯性】これは最高。rpだとボディバッグに入る。
【機能性】十分
【総評】少しのマゼンタ被り無ければ最高の広角レンズと思う。
作例追加。
4RFマウント使用者で安価なパンケーキレンズが欲しい方にお勧め
24mm F6.3 ウルトラシンレンズ シルバー は、軽量かつコンパクトな設計が特徴のレンズで、日常のスナップ撮影に最適です。
添付の写真を見ると、建物や花、街路樹をキチンと捉える能力があることがわかります。F6.3の明るさは、屋外での撮影において十分な光量を確保しつつ、コントラストの高いクリアな画像が撮れます。
このレンズの最大の魅力は、薄さです。カメラバッグに簡単に収まり、長時間の持ち運びでも負担が少ない点は大きな利点です。写真に写る街並みや花のディテールを見ると、風景や建築物を自然に収めるのに適しています。また、シルバーの外観はスタイリッシュです。
操作性については、軽量ゆえにピント調整がスムーズで、初心者でも扱いやすいです。ただし、F6.3という明るさは低光量条件下では限界があるため、夜間撮影や室内では補助光が必要。写真の空の雲や緑の葉の描写は、リアルな雰囲気を楽しめます。
総合的に、このレンズは気軽に持ち歩き、日常の美しさを気軽に切り取りたいフォトグラファーにぴったりです。価格と性能のバランスも良く、キヤノンRFマウントユーザーにとって魅力的な選択肢と言えるでしょう。
補足ですが、当然手ブレ補正は非搭載ですしピント合わせは手動です。
手ブレは自分の手でキチンと防ぐ必要があります。ピントはピーキングをONにしておくと
ストレス無く合わせられます。
あとレンズキャップ内蔵が良いです。
RFマウント使用者で安価なパンケーキレンズを探している方にお勧めです。
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![24mm F6.3 ウルトラシンレンズ シルバー [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001681587.jpg) |
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3205位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/3/19 |
2025/3/19 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F6.3 |
24mm |
○ |
74g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ウルトラシンレンズ 最大径x長さ:58x16.7mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
4今一つの感があるが、安さで良しとしましょう
先に出ていた同社のAPS-C用の18mmF6.3と同じ使い方のフルサイズ用レンズです。https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001681582_K0001671447&pd_ctg=1050
APS-C用の18mmF6.3はフルサイズ換算27mmですが、こちらのレンズは24mmですからフルサイズカメラで使えば少し画角が広いです。
そして、最短撮影距離も0.2mに対して0.25mですから、被写体をアップで撮ると言ことでは負けています。
携帯性と言う意味では、厚みが少し増しましたが最大径が小さくなり、その分24mmの方が軽くなっています。
また、ピントレバーの飛び出し具合も24mmの方が小さくなって、何かに引っ掛けて誤操作するという確率は減ったかなと思います。
とは言え、ほんのわずかなことなので、レンズ単体ではどちらも軽量コンパクトです。
写りに関しては、少し樽型の歪曲があります。
フルサイズのイメージサークルを十分カバーしているのですが、やはり周辺減光があり、解像も周辺は甘いです。
中央部の広めの範囲でそこそこに高画質なので、APS−Cのカメラで使えば画角は狭くなりますが、文句のない画質です。
それから、ちょっと逆光になるとフレアーが出やすいので要注意です。
18mmF6.3の方と同一のねじ込みフードが付属していますが、遮光の意味があるのか判りません。
また、5角形の絞り孔も同じで、好みが分かれるところでしょう。
それで、気軽な街歩きスナップ用機材として、カメラボディーも込みで考えた場合、ソニーEマウントでは、やはりAPS-Cカメラの方がかなり軽量コンパクトなので、18mmF6.3の方が向いているのだろうと思えます。
どうしてもフルサイズカメラで24mm画角が欲しいとなれば、こちらのレンズですけれどね。
安いから、どちらも買ってしまいましょう。
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![24mm F6.3 ウルトラシンレンズ シルバー [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001681590.jpg) |
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2526位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/19 |
2025/3/19 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F6.3 |
24mm |
○ |
89g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ウルトラシンレンズ 最大径x長さ:65x19mm
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![24mm F6.3 ウルトラシンレンズ シルバー [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001681591.jpg) |
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3205位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/19 |
2025/3/19 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F6.3 |
24mm |
○ |
74g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ウルトラシンレンズ 最大径x長さ:58x16.7mm
【特長】- フルサイズ対応で74gの軽さを実現した単焦点レンズ。広角24mm、最短撮影距離0.25mにより、スナップ撮影やテーブルフォトに適している。
- 超小型・超軽量設計でポケットに収まるサイズ。ピント調整や内蔵式レンズキャップは、改良されたレバー操作で簡単に行える。
- 専用メタルフードが付属している。
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![24mm F6.3 ウルトラシンレンズ ブラック [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001681584.jpg) |
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2332位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2025/3/19 |
2025/3/19 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F6.3 |
24mm |
○ |
74g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ウルトラシンレンズ 最大径x長さ:58x16.7mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
4惜しい。
【操作性】心配したが無限のとこでちゃんと無限出てた。
【表現力】とてもシャープだけど周辺で少しマゼンタ被り
【携帯性】これは最高。rpだとボディバッグに入る。
【機能性】十分
【総評】少しのマゼンタ被り無ければ最高の広角レンズと思う。
作例追加。
4RFマウント使用者で安価なパンケーキレンズが欲しい方にお勧め
24mm F6.3 ウルトラシンレンズ シルバー は、軽量かつコンパクトな設計が特徴のレンズで、日常のスナップ撮影に最適です。
添付の写真を見ると、建物や花、街路樹をキチンと捉える能力があることがわかります。F6.3の明るさは、屋外での撮影において十分な光量を確保しつつ、コントラストの高いクリアな画像が撮れます。
このレンズの最大の魅力は、薄さです。カメラバッグに簡単に収まり、長時間の持ち運びでも負担が少ない点は大きな利点です。写真に写る街並みや花のディテールを見ると、風景や建築物を自然に収めるのに適しています。また、シルバーの外観はスタイリッシュです。
操作性については、軽量ゆえにピント調整がスムーズで、初心者でも扱いやすいです。ただし、F6.3という明るさは低光量条件下では限界があるため、夜間撮影や室内では補助光が必要。写真の空の雲や緑の葉の描写は、リアルな雰囲気を楽しめます。
総合的に、このレンズは気軽に持ち歩き、日常の美しさを気軽に切り取りたいフォトグラファーにぴったりです。価格と性能のバランスも良く、キヤノンRFマウントユーザーにとって魅力的な選択肢と言えるでしょう。
補足ですが、当然手ブレ補正は非搭載ですしピント合わせは手動です。
手ブレは自分の手でキチンと防ぐ必要があります。ピントはピーキングをONにしておくと
ストレス無く合わせられます。
あとレンズキャップ内蔵が良いです。
RFマウント使用者で安価なパンケーキレンズを探している方にお勧めです。
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![24mm F6.3 ウルトラシンレンズ ブラック [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001681582.jpg) |
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2006位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/3/19 |
2025/3/19 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F6.3 |
24mm |
○ |
74g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ウルトラシンレンズ 最大径x長さ:58x16.7mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4今一つの感があるが、安さで良しとしましょう
先に出ていた同社のAPS-C用の18mmF6.3と同じ使い方のフルサイズ用レンズです。https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001681582_K0001671447&pd_ctg=1050
APS-C用の18mmF6.3はフルサイズ換算27mmですが、こちらのレンズは24mmですからフルサイズカメラで使えば少し画角が広いです。
そして、最短撮影距離も0.2mに対して0.25mですから、被写体をアップで撮ると言ことでは負けています。
携帯性と言う意味では、厚みが少し増しましたが最大径が小さくなり、その分24mmの方が軽くなっています。
また、ピントレバーの飛び出し具合も24mmの方が小さくなって、何かに引っ掛けて誤操作するという確率は減ったかなと思います。
とは言え、ほんのわずかなことなので、レンズ単体ではどちらも軽量コンパクトです。
写りに関しては、少し樽型の歪曲があります。
フルサイズのイメージサークルを十分カバーしているのですが、やはり周辺減光があり、解像も周辺は甘いです。
中央部の広めの範囲でそこそこに高画質なので、APS−Cのカメラで使えば画角は狭くなりますが、文句のない画質です。
それから、ちょっと逆光になるとフレアーが出やすいので要注意です。
18mmF6.3の方と同一のねじ込みフードが付属していますが、遮光の意味があるのか判りません。
また、5角形の絞り孔も同じで、好みが分かれるところでしょう。
それで、気軽な街歩きスナップ用機材として、カメラボディーも込みで考えた場合、ソニーEマウントでは、やはりAPS-Cカメラの方がかなり軽量コンパクトなので、18mmF6.3の方が向いているのだろうと思えます。
どうしてもフルサイズカメラで24mm画角が欲しいとなれば、こちらのレンズですけれどね。
安いから、どちらも買ってしまいましょう。
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![24mm F6.3 ウルトラシンレンズ ブラック [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001681585.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/19 |
2025/3/19 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F6.3 |
24mm |
○ |
89g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ウルトラシンレンズ 最大径x長さ:65x19mm
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![50mm F1.8 ファントムレンズ [キヤノンRF用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41emmIAw8cL._SL160_.jpg) |
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1783位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/11/ 5 |
2024/10/31 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
50mm |
○ |
310g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ファントムレンズ フィルター径:58mm 最大径x長さ:69x48mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4面白い企画レンズ
【操作性】レンズ前面に雪の結晶やハートなどを選択するダイヤルがあるが、本来この位置に絞りリングがあるはずだが、それが無い(苦笑
その為、カメラ側でシャッター速度や露出補正などで露出を決めなければならず、慣れるまで戸惑う
【表現力】
MFのオールドレンズよりは良いと思います
詳しくは後者に譲ります(汗
【携帯性】
MF50ミリレンズとしては一般的なサイズかと思います
【機能性】
まだ詳しく撮影してませんが、冬のイルミネーション時期に使うと面白いでしょうし、シャボン玉を前後ボケに使えば面白い絵になるかも?
【総評】
敢えて選ぶという選択肢でもないですが、食指が揺すられたなら買っておいても良いかもしれません
防湿庫の肥やしにになる可能性大ですが(笑
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![50mm F1.8 ファントムレンズ [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41emmIAw8cL._SL160_.jpg) |
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1513位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/11/ 5 |
2024/10/31 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
50mm |
○ |
310g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ファントムレンズ フィルター径:58mm 最大径x長さ:69x48mm
- この製品をおすすめするレビュー
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3楽しめるかどうか?まあ、こんなものかと納得
何だか変なレンズがあるぞ?と思い、買ってみました。
アマゾンでダブルポイント分を差し引くと、実質24,402円でした。
4種類の形状の絞り孔が空いた円盤を、レンズ鏡筒内のローテーション機構で回すというだけの事でした。
ですから、この絞り形状(ハート、雪、オーバル、星)の孔が大きくなったり小さくなったりはしません。
結果として、背景点光源が、ハートか、雪か、オーバルか、星になるだけと言うことです。
スペース的に円盤に開けられる絞り孔が4つしかないので、絞り開放とか普通に丸い絞りは無いという事ですね。
また、レンズの公称は50mmF1.8となっていますが、絞られていますので雪形はF4、他の形はF2.8程度の様です。
電子接点の無いマニュアルフォーカスのレンズで、前述の絞り機構しかないわけですから、操作は簡単です。
物としては、そこそこの出来栄えで、各リングの操作感は悪くなく、マニュアルレンズとしては少し太くて、少し重いけれど、問題にするほどではなく、普通に扱えます。
写りとしては、50mmF1.8のレンズをちょっと絞って使ったわけですから、普通に良く写ります。
但し、レンズベビーのObscura 16の時も感じましたが、小さい孔が沢山空いた絞り板は、ある種のソフトレンズの様な描写になりますので、このレンズも雪形の絞りではピント位置の被写体も少しぼやけた感じになります。
背景点光源の描写を活かした撮影としては、夜景を背後にポートレートとか、クリスマスの家族写真とか言う感じが一番合いそうですね。
でも、もっと違う使い方を提案してくださる方があれば、良いなぁとも思います。
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![50mm F1.8 ファントムレンズ [ニコンZ用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41emmIAw8cL._SL160_.jpg) |
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2815位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/ 5 |
2024/10/31 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
50mm |
○ |
310g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ファントムレンズ フィルター径:58mm 最大径x長さ:69x48mm
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![50mm F1.8 ファントムレンズ [ライカL用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41emmIAw8cL._SL160_.jpg) |
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2263位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/ 5 |
2024/10/31 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
50mm |
○ |
310g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ファントムレンズ フィルター径:58mm 最大径x長さ:69x48mm
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![AF 55mm F1.8 STM [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001664594.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/26 |
2024/11/26 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
55mm |
○ |
380g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:69x80mm
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![AF 85mm F1.8 STM ブラック [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001723927.jpg) |
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2332位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/12 |
2025/12/12 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
85mm |
○ |
380g |
【スペック】最短撮影距離:0.8m フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:中望遠単焦点レンズ フィルター径:58mm 最大径x長さ:71x89.2mm
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![AF 85mm F1.8 STM ブラック [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001723928.jpg) |
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1951位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/12 |
2025/12/12 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
85mm |
○ |
390g |
【スペック】最短撮影距離:0.8m フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:中望遠単焦点レンズ フィルター径:58mm 最大径x長さ:71x91.2mm
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