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軽い順重い順 |
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![LAOWA 58mm F2.8 2x Ultra Macro APO [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001508793.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/13 |
2023/1/20 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
58mm |
○ |
595g |
【スペック】最短撮影距離:18.5cm 最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:74x117mm
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![LAOWA 90mm F2.8 2x Ultra Macro APO [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001475914.jpg) |
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1634位 |
-位 |
4.00 (1件) |
9件 |
2022/9/29 |
2022/10/ 7 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
90mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:20.5cm 最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:67mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4接近すると、露出倍数が大きくかかるレンズです
電子接点の無いMFレンズです。
撮影は、実絞り測光になりますので、背面液晶や電子ビューファインダーで確認しながら好みの明るさに補正して使います。
インナーフォーカスなので鏡筒は伸びませんが、内部でかなりレンズが動くので、露出倍数が大きくかかるようです。
撮影等倍時では露出倍数が2倍、撮影倍率2/1倍時では露出倍数が4倍くらいになります。
つまりISO感度と絞りF値を固定したままで撮影距離を縮めていくと、離れているときから比べ等倍時はシャッター速度が半分になり、2/1倍時は更に半分に遅くなるという事です。
マクロレンズ全般に同じ傾向があるわけですが、このレンズの場合、鏡筒が伸びない割に変化が大きいという事です。
写りに関しては、期待に違わぬAPO設計で、気になるところがありません。
前述のように、露出倍数が大きく掛かり、実効F値が大きくなるので、撮像素子のゴミが目立つところくらいではないでしょうか?
撮影前にしっかりブロアーしてゴミ取をする必要がありそうですね。
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![LAOWA 180mm F4.5 1.5X Ultra Macro APO [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001718900.jpg) |
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2708位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/10 |
2025/11/ 7 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F4.5 |
180mm |
○ |
521.6g |
【スペック】最短撮影距離:300mm 最大撮影倍率:1.5x フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠マクロレンズ 望遠:○ マクロ:○ 最大径x長さ:67.6x134.4mm
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![SPEEDMASTER 85mm F1.2 [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41kiJp5S-bL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/1/25 |
2015/5/28 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
85mm |
○ |
1050g |
【スペック】最短撮影距離:1m 最大撮影倍率:0.09倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径中望遠レンズ 大口径:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:83x120mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4花を撮るのにも良い
マニュアルフォーカスなので慣れるまで時間がかかる
背景のボケが綺麗です
色も綺麗です。
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![SPEEDMASTER CINEMA 50mm T1.0 LF [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001639998.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/19 |
2024/7/19 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
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50mm |
○ |
810g |
【スペック】最短撮影距離:0.62m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超大口径シネマレンズ 大口径:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:88x97mm
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2447位 |
-位 |
5.00 (1件) |
5件 |
2018/1/25 |
2014/9 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F0.95 |
50mm |
○ |
720g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:67mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5とんでもなくボケますが、α7シリーズなら簡単に使えます
フランジバックの短いミラーレスカメラ用に設計されたレンズなんですね。
昔の1眼レフレンズのスペックから見たら、とてもコンパクトだと思いますよ。
電子接点の無いαEマウントレンズですから実絞り測光しかできませんが、ライブビューで確認しながらのピント合わせや露出補正はとても簡単です。
ミラーレスカメラのメリットを十分利用しながら、大口径標準レンズの描写を堪能できるレンズですね。
http://photo-shampoohat-3.cocolog-nifty.com/blog/zhongyi_speedmaster_50mmf095/index.html
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![APO 200mm F4 MACRO 1X [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001551777.jpg) |
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2127位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/7/11 |
2023/7/11 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F4 |
200mm |
○ |
1230g |
【スペック】最短撮影距離:0.48m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:望遠等倍マクロレンズ 望遠:○ マクロ:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:75x214mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4とにかく、でかくて重い
金属製の200mm望遠レンズですから仕方ないですが、予想以上に重いです。
そして、長さもかなりあるので、気軽に持ち歩く感じではありません。
付属のレンズフードがまたまた長くて、装着すると天体望遠鏡のような雰囲気になります。
ハーフマクロですが、古いニッコールの200mmF4マクロの方が、短くて軽いと思います(マウントアダプター込みで)。
Eマウントは、ボディー内手振れ補正がありますから、これに頼って手持ち撮影と行きたいところですが、マクロ域ではピントずれのぶれ抑制は無理ですから、やっぱり気軽に手持ち撮影というわけにはいかないですね。
付属の三脚座を利用して一脚で持ち歩くとか、それよりちゃんと三脚で固定して、ピント合わせをして撮影するのが、この長さのマクロレンズだと思います。
写りに関しては、望遠系のレンズですから、歪曲も少なく、周辺減光も感じません、ピンボケとぶれさえなければとてもきれいに写ります。
但し、被写界深度を深くしようと絞り込むと、すぐに撮像素子のゴミが写るようになります。
撮影前にしっかりブロアーして、ゴミ取りしておきましょう。
元々、180〜200mmのマクロレンズは使い道が少ないというか、100mmでは少し届かない時にだけ欲しいと思うレンズなので、出動頻度が低いです。
100mmより200mmの方が、背景整理しやすいという面はあるのですが、背景ボケによほどこだわらなければ、現在なら、100mmマクロレンズとデジタル一眼の高画素機で撮影して、トリミングと言う方が簡単です。
無理して200mmマクロを購入する必要はないでしょう。
私のように、普通のレンズに飽きちゃった方、蒐集癖の方にはお勧めかもしれませんけれど・・・。
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![Saturn 35mm T2.9 1.6X フルフレームカーボンファイバーアナモルフィックレンズ ブルーフレア Saturn_E35B-JP [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001638036.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/10 |
- |
α Eマウント系 |
単焦点 |
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35mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.9m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:フルサイズアナモルフィックレンズ フィルター径:58mm
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![Saturn 50mm T2.9 1.6X フルフレームカーボンファイバーアナモルフィックレンズ ブルーフレア [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001630481.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/ 7 |
- |
α Eマウント系 |
単焦点 |
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50mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.9m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:フルサイズアナモルフィックレンズ フィルター径:62mm
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![Saturn 75mm T2.9 1.6X フルフレームカーボンファイバーアナモルフィックレンズ ナチュラルフレア [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001630177.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/ 6 |
- |
α Eマウント系 |
単焦点 |
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75mm |
○ |
465g |
【スペック】最短撮影距離:0.9m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:フルサイズアナモルフィックレンズ フィルター径:62mm 最大径x長さ:65x114mm
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![LAOWA Argus FF II 45mm F0.95 [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001417318.jpg) |
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3220位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/1/21 |
2022/1/28 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F0.95 |
45mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:50cm 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:72mm
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![Trioplan 50mmF2.8 II [ソニーE用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/496242/496242051/4962420516133/IMG_PATH_M/pc/4962420516133_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/9/15 |
2021/7 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
50mm |
○ |
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【スペック】 最短撮影距離:0.4m 詳細レンズタイプ:標準レンズ フィルター径:52mm
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![T-S 24mm F3.5 ED AS UMC [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000959334.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
6件 |
2017/4/17 |
2016/8 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F3.5 |
24mm |
○ |
734g |
【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:チルトシフトレンズ アオリ撮影:○ フィルター径:82mm 最大径x長さ:86x139mm
【特長】- フルサイズ対応の単焦点広角チルトシフトレンズ。
- 独自技術「Ultra Multi Coating (UMC)」を採用。光の透過を最適化してフレアとゴーストを最少化する。
- チルトシフト機能は+/-8.5角度で焦点面を精密に調節でき、+/-12mmで光学軸を平行移動できる。
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![フォクトレンダー NOKTON 75mm F1.5 Aspherical [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001633757.jpg) |
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1735位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/14 |
2024/7/17 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.5 |
75mm |
○ |
515g |
【スペック】最短撮影距離:0.55m 最大撮影倍率:1:5.5 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径中望遠レンズ 大口径:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:74x73.9mm
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757位 |
-位 |
4.76 (24件) |
121件 |
2017/7/19 |
2017/8/10 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2 |
65mm |
○ |
625g |
【スペック】最短撮影距離:0.31m 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径マクロレンズ マクロ:○ 大口径:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:78x91.3mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5万能標準レンズ
【操作性】
フォーカスリングは少し抵抗感が強めなので、接写で微妙なピント調整時には制御性がよいですが、スナップ撮影ではピント調整が頻繁な場合は撮影半日程度で左手人差し指が腱鞘炎気味になります。絞りリングはクリック感もほどよく使いやすいです。
【表現力】
表現力と言うよりかは、情報取得力と言った方が正しいかもしれませんが、Zeissレンズみたいに暗部の階調は豊かだけど明部は白飛び傾向ということがなく、リニアな階調でかつ画像解像度が高いので、RAW現像ソフトで色の破綻を起こさずに調整できる範囲が広いので、デジタル時代向けの理想的なレンズだと思います。ただそれとトレードオフでボケ具合が硬くなります。
【携帯性】
ずっと首にかけて歩くとなると負担ですが、それでもこれを引っ提げて散歩に出かけたくなるのは捨てがたい画質のせいです。
【機能性】
常用レンズとして本体に付けっぱなしですが、スナップもいけるし接写もいける。私にとっては重量以外ストレスがない万能単焦点です。そんな重量も慣れてしまいましたが。
【総評】
f=50mmだといつも一歩前にという習慣があったのですが、これは構えれば構図が決まるので自分の感覚にぴったりなレンズです。とは言え、重いしAFじゃないという点で何度売却しようと思ったことか。やはり画質に魅了されていまでは第1常用レンズですし、たまにAFレンズを使うとAFがもどかしくなる時があるくらい使いやすい操作感です。欠点と言えば、このレンズの画に慣れてしまうと大概のレンズの解像度が物足りなく見えてしまう点です。
5シャープネスと柔らかいボケを両立させた優秀なレンズです!
α7RV, α7RWAで使用していました。マウントアダプターを介して複数のマウント(RF, E, L, Z, G, X)で使えるSIGMA 70mm F2.8 Art(EFマウント)を購入したので、いまは手元にありません・・。
【操作性】
フォーカスリングの操作感はよいのですが、近接撮影側の回転角が大きいのでピント合わせに少々時間がかかります。もう少し軽めで回転角が小さい方がリズムよく撮影できると感じました。
【表現力】
シャープなレンズなのでボケが硬めなるシーンもありますが、多くのシーンでピント面のシャープネスとデフォーカス部の柔らかいボケを両立させた優秀なレンズです。色収差もよく抑えられています。等倍撮影まで出来るともっと良かったと思います。
【携帯性】
α7系との組み合わせだとレンズヘビーな印象ですが、私的には問題ないレベルです。
【総評】
重複しますが、ピント面のシャープネスとデフォーカス部の柔らかいボケを両立させた優秀なレンズです。経済的に余裕があれば手元に残しておきたかったレンズです・・。マニュアルフォーカスが苦にならないαユーザーにお勧めのマクロレンズです。
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1182位 |
-位 |
4.33 (6件) |
27件 |
2018/12/14 |
2018/12/21 |
α Eマウント系 |
広角ズーム |
F4.5-5.6 |
10〜18mm |
○ |
496g |
【スペック】最短撮影距離:0.15m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角ワイドズームレンズ 広角:○ フィルター径:37mm 最大径x長さ:70x90.9mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5カメラ遊びが広がるレンズ
【操作性】
風景撮影はピントは∞で少し絞りMモードで主にSSの調整で撮影
【表現力】
広角が好きでフィッシュアイも持っていますがこのレンズは秀逸
端端ではパース崩れますが丸くならずに良好
【携帯性】
レンズキャップは金属製ですがねっとりカッチリと嵌りますので
落とす事は無さそう。小さなレンズですので常に携帯できます
【機能性】
10-18mmの画角と絞り環での調整が主
結構寄れるのでその時はピント合わせして拡大機能で確認します
【総評】
面白いレンズ!常に携帯したい1本です
10-18での構図の変化も非常に楽しいレンズ
夕刻からは三脚が必須になります
レンズ後ろに37mmのフィルターも取り付けできますので
ND・64・1000と揃えました
イルミネーションに行きましたが15-20秒くらい露光すれば人も消え
大きな背景の写真が撮れます。
5超広角レンズ4本分
フルサイズEマウントの超広角レンズとしては、フォクトレンダーの10mmF5.6、12mmF5.6、15mmF4.5、とサムヤンの18mmF2.8などをラインナップとして持っているのですが、ちょっと観光旅行などとなると荷物が多すぎます。
それで、このズームレンズ。
画質も悪くないし、サイズもそこそこにコンパクト。
超広角レンズですからピント合わせと露出補正が要注意項目ですが、α7シリーズの高精細EVFやライブビュー液晶で簡単に調整できます。
そうそう、最短撮影距離が0.15mと短いので、結構アップにできますから、面白い写真も撮れます。
EXIFに撮影データが残らないところが、唯一残念なところですかね。
http://photo-shampoohat-3.cocolog-nifty.com/blog/cat24246019/index.html
まあ実際に旅行に行く時は、超広角は10mmを1本だけ、という選択もあるのですけれどね。
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![LAOWA Argus 28mm F1.2 FF [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001540178.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/26 |
2023/6/ 2 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
28mm |
○ |
562g |
【スペック】最短撮影距離:50cm 最大撮影倍率:0.073倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径レンズ 大口径:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:68.5x106.31mm
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1662位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/16 |
2025/1/23 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.5 |
28mm |
○ |
320g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:6.9 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:49mm 最大径x長さ:62.6x55mm
【特長】- 全長55mmのコンパクトな大口径広角レンズ(ソニーEマウント)。非球面レンズの採用により絞り開放からすぐれた描写力を発揮する。
- 最短撮影距離は0.28m。広角レンズ特有のパースペクティブと開放絞り値F1.5により、特に近接領域ではピントの浅さを際立たせた作画が可能。
- 「絞りクリック切替え機構」により、クリック音を発生させず絞りリングを無段階で開閉できる。
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![Astra 100mm T1.8 1.33X アナモルフィックシネマレンズ ナチュラルフレア AST-100-EN-JP [ソニーE用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/695206/695206007/6952060078304/IMG_PATH_M/pc/6952060078304_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 3 |
2025/12/31 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
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100mm |
○ |
700g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:1:7.5(縦)、1:10(横) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:アナモルフィックシネマレンズ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:80x135.3mm
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![Astra 100mm T1.8 1.33X アナモルフィックシネマレンズ ブルーフレア AST-100-EB-JP [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/31sBWEnSEKL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 3 |
2025/12/31 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
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100mm |
○ |
700g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:1:7.5(縦)、1:10(横) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:アナモルフィックシネマレンズ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:80x135.3mm
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![Astra 50mm T1.8 1.33X アナモルフィックシネマレンズ ナチュラルフレア AST-50-EN-JP [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/31ghzUi8cEL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 3 |
2025/12/31 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
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50mm |
○ |
620g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:1:7.2(縦)、1:10.2(横) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:アナモルフィックシネマレンズ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:80x131mm
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![Astra 50mm T1.8 1.33X アナモルフィックシネマレンズ ブルーフレア AST-50-EB-JP [ソニーE用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/695206/695206007/6952060077949/IMG_PATH_M/pc/6952060077949_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 3 |
2025/12/31 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
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50mm |
○ |
620g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:1:7.2(縦)、1:10.2(横) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:アナモルフィックシネマレンズ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:80x131mm
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![Astra 75mm T1.8 1.33X アナモルフィックシネマレンズ ナチュラルフレア AST-75-EN-JP [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/31WE5tEhh3L._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 3 |
2025/12/31 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
|
75mm |
○ |
650g |
【スペック】最短撮影距離:0.6m 最大撮影倍率:1:6.06(縦)、1:8.13(横) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:アナモルフィックシネマレンズ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:80x131mm
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![Astra 75mm T1.8 1.33X アナモルフィックシネマレンズ ブルーフレア AST-75-EB-JP [ソニーE用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/695206/695206007/6952060078359/IMG_PATH_M/pc/6952060078359_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 3 |
2025/12/31 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
|
75mm |
○ |
650g |
【スペック】最短撮影距離:0.6m 最大撮影倍率:1:6.06(縦)、1:8.13(横) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:アナモルフィックシネマレンズ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:80x131mm
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![フォクトレンダー NOKTON 50mm F1.2 Aspherical [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001134626.jpg) |
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934位 |
-位 |
5.00 (3件) |
2件 |
2019/2/28 |
2019/4/19 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
50mm |
○ |
434g |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:7 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径レンズ 大口径:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:70.1x58.8mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5最後まで手元に残るレンズ
こんなに楽しいレンズは初めてです!
ISO・SS・絞り・露出など全てをマニュアルで操作し、昔のフィルムカメラの様な操作感が、今となっては新しい感覚です。
性能は申し分ないので割愛しますが、質感や操作感、所有感など数値化できない要素が非常に高く、とにかく撮影が楽しくなる1本です!
最後まで手元に残るレンズだと思いおます。
550mm F2 APO-LANTHARの影に隠れた銘レンズ
宣伝のせいか同社の50mm F2 APO-LANTHARや同じ明るさを持つ50mm F1.2 GMの影に隠れて地味な本レンズですが
もっと人気があってもいいレンズだと思います。
【操作性】
フォーカスリングと絞り環はストレスなく滑らかに正確に動かせる
フードは先端にフィルターが取り付けれるようネジ切りがあればよかった…
【表現力】
このサイズでF1.2の大口径なのでスペックだけのネタレンズかと思いきや非常にまともな描写です
ボケ味は気が散るような煩わしいものではなくかなり滑らかです
開放付近のポートレートは独特の雰囲気のある絵が取れます
ただしトレードオフとして中央以外はシャープさはかなり弱くケラレも強いです、この点は50mm F1.2 GMはケラレを低減しつつ開放から高い解像度で上手くやっていますがボケ味は硬調気味です
解像度はF2.8ぐらいから隅までまともになり始めSNSで鑑賞する程度なら一般的な風景写真も全然イケると思います
開放からカリカリの50mm F2 APO-LANTHARには敵わないですがF1.2のレンズと考えれば大健闘でしょう
【携帯性】
AF機能がないとは言え同スペックの50mm F1.2 GMよりかなり軽量
絞り環のクリック解除機構が不要ならさらに軽量なSEエディションも検討できる
【機能性】
MF専用なのでボタン類はなくシンプル
動画を撮る人向けの絞り環のクリック解除機構は指でリングを回すだけです
【総評】
50mm F2 APO-LANTHARの明るさが物足りないという方は本レンズを検討しましょう、解像度の違いは思ったほど問題にはならないはずです
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![Simera-C 50mm T1.5 Cine Prime [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001726130.jpg) |
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2822位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/26 |
2025/12/26 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
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50mm |
○ |
369g |
【スペック】最短撮影距離:0.45m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:シネマレンズ フィルター径:62mm 最大径x長さ:67x70mm
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2127位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/21 |
2025/6/20 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
75mm |
○ |
515g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:1:7.4 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:中望遠レンズ フィルター径:62mm 最大径x長さ:70x88mm
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378位 |
-位 |
4.50 (24件) |
571件 |
2015/4/ 6 |
2015/6/26 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
○ |
630g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.18倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径高性能広角単焦点レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:72mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:78.5x112mm
【特長】- 開放F1.4、35mmフルサイズ対応の大口径高性能広角単焦点レンズ。画面中心から周辺に至るまで高解像を実現。
- レンズ表面の反射を抑える「T*(ティースター)コーティング」を施し、高コントラストとヌケのよい描写を可能にしている。
- フォーカスレンズを高精度に制御する「ダイレクトドライブSSM」と絞りリングの搭載により、静止画だけでなく、動画撮影時も活躍する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5好きなレンズです。
【操作性】
絞りリングとそのクリック切替スイッチはありますが、他にはスイッチ・ボタンの類はありません。
今の基準でいえば物足りないかもしれませんが、個人的には特に不満には感じていません。
ちなみに、絞りリングのクリック感は個人的にはもう少し強いほうが好きです。
フォーカスリングのトルクは適切かと思います。
ソニーのレンズは、GM・G等でもここが軽すぎる感じがしますので、この点はよいと思います。
【表現力】
35mm GMと比較して、このレンズを持っている価値はおそらくここでしょう。
私はそれでこのレンズを使い続けています。
GMと比較すれば、ZAは解放では甘く、収差もあるのでフリンジも出ますし、今ひとつ寄れない、玉ボケは玉ねぎになる、そして大きく重い、と並べてしまうとほぼ全ての面でGMが上かと思います。
ですが、ZAはなんとも言えない雰囲気のある写真が撮れることがあります。
全く同じように撮れば、GMでも近いものは撮れるのかもしれませんが、私はZAの雰囲気が好きです。
GMを買うとしても、買い替えではなく買い足しにします。
良くも悪くもちょっとレトロな感じのある、収差が残っているが故の艶っぽさのようなものがあります。
【携帯性】
他社では35mmでもっと巨大なレンズもありますが、このレンズも小さくはないと思います。
重量も630gありますので、それなりに重いです。
個人的には苦になるほどではありません。
【機能性】
GMや最新のレンズと比べなければ、AF速度やAF精度は十分です。
最短撮影距離は、もうちょっと寄れるといいなぁとは思いますが、特に寄れないわけではありません。
【総評】
個人的にはお気に入りのレンズです。
色々と思い出がありますし、GMとは違うよさがありますので、手放せません。
今から初めて35mm F1.4のレンズを買う人にあえてお勧めはしません(GMを買ったほうが満足できる可能性は高いです)が、ZAにはZAのよさがあると思います。
5このレンズにしかない表現力
発売から10年弱が経過した今だからこそあえて改めて評価をしたいと思い書き込みました。
性能面(解像度など)のみを重視するならばGM、もしくは無印F1.8を買った方がいいでしょう。
純正にこだわらないのであればSIGMAのArtレンズも本レンズより優れた光学性能を持っているでしょう。
携帯性についても劣るのは間違いありません、何せ630gとでかくて重い。(SIGMAは645gとさらに重いけど)
このように考えると、性能特化のGM、コスパに優れたSIGMA Art、バランスの良い無印F1.8と本レンズを選択する余地はないように感じすらします。
しかし写りの性格が上記の三本とは明確に異なっているため、そこにはまったという理由からこの評価にしております。
こってりとした色の出方とZEISS特有のコントラストの高さ、ここを良しとするか否か、または好みにはまるかがこのレンズの評価に直結する部分でしょう。
近年の優れたレンズはフラットな絵を高精細に描き出すことに長けていることは言うまでもありませんし、そこに向けてメーカーも開発しているため比較対象の3本のレンズはいずれもキレのいい写りで正確な描写がなされていると感じます。その結果としてコンスタントに85点〜90点位の写真がいとも簡単に撮れるようになったと思います。
一方本レンズはどちらかといえば一世代の銘玉を彷彿とさせるような癖を持っており、その写りも緩い部分があるため、使い方を間違えると50点位の写真を出してくるときもあります。
しかし、このレンズに合った条件下では100点を出してくれるレンズだと思います。
レンズ特性と癖を理解して自分の作風として取り込むことができれば、明確な強みとして生かせる一本だと強く感じており手放せない一本となっているためこの評価とさせていただきました。
p.s. 誤解なきよう改めて書かせていただきますが、どうしてもこの写りでなければ嫌だという方でなければGMや無印の方をおすすめします。あくまで特定の用途限定でこのレンズを持つと決めた人間による評価になります。
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![Lydith 30mmF3.5 II [ソニーE用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/496242/496242051/4962420516409/IMG_PATH_M/pc/4962420516409_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/9/15 |
2021/7 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F3.5 |
30mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.15m 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ フィルター径:52mm
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![14mm F1.8 DG HSM [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001069678.jpg) |
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914位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2018/7/ 6 |
2018/7/20 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
14mm |
○ |
1230g |
【スペック】最短撮影距離:0.27m 最大撮影倍率:1:9.8 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:95.4x152mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5気に入ってます(^-^)
初心者ですので難しい事はわかりません!
このレンズを半年持った私なりの感想は…
重いでしょ!
目玉出て気使うでしょ!
ズッシリ迫力あるでしょ!
暗くても広くキレイに撮れるんやでちよっとぐらい大きくて重くても仕方ないやん!!!
とシグマが作ったレンズに思いました。
何を求めるかによって当然好みがわかれると思いますが…
まず絵を重視される方なら買って後悔はしないレンズだと思います。
もし、このレンズが何かのトラブルで壊れました…
もう一度このレンズを私は購入すると思います(^-^)
4期待通り
【操作性】
単焦点レンズなので、スイッチ類の操作も簡単で取扱は容易
【表現力】
1 画面の中心から周辺に至るまでシグマのArtらしい高画質
2 歪みが極めて少なく、周辺光量も豊富 画面の隅々まですばらしい描写
【携帯性】
大きく重いが、純正GMレンズを使用するユーザーなら許容範囲であり、表現力を高めるためには致し方ないと思料
【機能性】
純正レンズと同様に使用可能 GMレンズに比べるとAFはやや遅い感じはするが、気にならない程度であり必要にして十分
【総評】
初めてシグマのArtレンズを購入 GMレンズと比べても全ての面において勝るとも劣らない性能であることを確認
値段に相応しい描写が可能であり、買って損はしない。当面昼間の風景をメインに撮影 明るいレンズなので星景撮影にも期待
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![28mm F13 Macro 2:1 ペリスコープレンズ スタンダード BLACK [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001617049.jpg) |
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3220位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/4/ 2 |
- |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F13 |
28mm |
○ |
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【スペック】最大撮影倍率:2:1 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ 防滴:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5面白い画が撮れます
【操作性】MFですが慣れれば使いやすくなると思います。
【表現力】このレンズでしか撮れない写真、映像が撮れます。
【携帯性】分割でき 組み立ても簡単なので悪くないです、長さがあるので付属のケースを使わないときは それなりのケースが必要です。
【機能性】ライト付きなので便利と思います。
マップカメラさんのブラックフライデーで入手、本日届いたばかりで試し撮りです、暫く使ってみて再レビューのつもりです。
(参考作例:ZV-E1シネマティックVLOG、角度、輝度、コントラスト、変更 、スライダー使用)
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![Simera-C 28mm T1.5 Cine Prime [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001726126.jpg) |
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3220位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/26 |
2025/12/26 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
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28mm |
○ |
395g |
【スペック】最短撮影距離:0.4m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:シネマレンズ フィルター径:62mm 最大径x長さ:67x70mm
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![Simera-C 75mm T1.5 Cine Prime [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001726132.jpg) |
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2822位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/26 |
2025/12/26 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
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75mm |
○ |
453g |
【スペック】最短撮影距離:0.55m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:シネマレンズ フィルター径:67mm 最大径x長さ:72x87mm
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![28mm F13 Macro 2:1 ペリスコープレンズ 90°直角 [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001617057.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/ 2 |
- |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F13 |
28mm |
○ |
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【スペック】最大撮影倍率:2:1 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ 防滴:○
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![LAOWA Argus FF II 35mm F0.95 [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001387053.jpg) |
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2004位 |
-位 |
4.50 (3件) |
9件 |
2021/9/24 |
2021/10/13 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F0.95 |
35mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:72mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5表現の幅を広げるレンズ
前レビューでは、被写体から距離をとった作例でしたので、今回最短付近で撮ってみました。
50cmはテーブルフォトで遠過ぎる、は事実ですが、更に広角な24mmや20mmレンズでも近付けば相当ボケます、本レンズは50cm離れても独特なボケが得られます。
【作例】開放付近ではピントがない?と感じるほどですが、絞るにつれ普通の描写になっていきます。
以下過去レビュー
【操作性】ピントリングの回転角がかなりあります(マクロプラナー位)、正確なピント合わせには良いですが、速写向きではないです。
【表現力】通常の「ボケ写真の撮り方」で言われている
被写体に寄る、背景の距離を十分にとる、望遠を使う、等 に当てはまらないボケ表現が本レンズの肝です。
(作例写真は全て開放 f0.95 で撮影)
【携帯性】755gは確かにズシリと来ますが、これだけの広角大口径なので納得です。
【機能性】動画用に絞り環にデクリック機構があります、フォーカスブリージング量は気にならないくらいです(作例動画)
【総評】背景を広く入れつつのボケ表現に適した本レンズ、表現の幅をできるだけ広く持ちたい方、グラフィック デザイナー、クリエイター、アーティストの方、いかがでしょう。
4現代版オールドレンズ
【操作性】
ピントリングの回転幅が大きいので精密なピント合わせしやすいです
【表現力】
開放でも解像感はありますが色収差があるのでボヤケた印象になります
また、ゴーストとフレアが出やすいのでオールドレンズを使いたい場面で使うと気持ちの良い写真が出来るのではと思います
ゴーストはf/0.95にすると簡単に出てf/1.2にすると途端に消えるのでゴーストを出す出さないは簡単に選択出来ます
【携帯性】
重くて若干大きいので携帯性には優れないです
登山に持っていく様なレンズでは無いと思います
【機能性】
ピントリングと絞りリングの他に絞りのクリック感有無スイッチがあります
【総評】
このレンズの最大の特徴であるf/0.95ばかり使っているので偏った意見になると思いますが(そもそも絞った使い方なら他のレンズでいいですが)、オールドレンズの様なふわっとした使い方が好きな人にはレンズ選考の一つとして入れても良いと思います
絞った時の解像感は凄いです
ただし、色収差などが若干あるのでバキバキの解像感というより柔らかい印象になります
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![Trioplan 100mmF2.8 II [ソニーE用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/496242/496242051/4962420516041/IMG_PATH_M/pc/4962420516041_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/9/15 |
2021/7 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
100mm |
○ |
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【スペック】 最短撮影距離:0.9m 詳細レンズタイプ:中望遠レンズ フィルター径:52mm
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![LAOWA 12mm F2.8 Zero-D [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000942681.jpg) |
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2260位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/2/ 9 |
2017/2/10 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
12mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.18m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○
【特長】- フルサイズフォーマットに対応した、マニュアルフォーカス専用のミラーレスカメラ用超広角レンズ。
- 超広角レンズでありながら、歪みを最小限に抑えた「ディストーションフリー」の光学設計を採用している。
- 金属製のレンズ筐体を採用し、耐久性を強化している。
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![35mm F1.2 DG DN [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001173992.jpg) |
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952位 |
-位 |
4.34 (7件) |
130件 |
2019/7/11 |
2019/7/26 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
35mm |
○ |
1080g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:5.1 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径単焦点レンズ 大口径:○ フィルター径:82mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:87.8x138.2mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5表現力を手に入れるために、重さと大きさを捨てた35mmレンズ
【操作性】
超重たい。特に注意必要なのが屋外でレンズ交換するのに落さないようにする。ということ。
【表現力】
35mmの中では最強クラスだと思います。玉ボケも少し絞れば端の方もキレイに丸くなります。
周辺減光もF1.2だと強いですが、強いからこそ一種の表現として使えますし、F値の無駄がない。という感じです。コントラストも非常に高いですし、橋の解像度も高く、F1.2とは思えないほどの描写力。
表現力については文句なしですかね。
【携帯性】
旅行に持って行ったりしてますが、結構大変。ほかにもレンズがあると結構大変。口径も大きいので少し神経使います。a7iiiに装着してますが、片手で撮影しようとするなら1分が限界ですかね。
【機能性】
必要最低限以上の機能あります。文句なし。
【総評】
重い。とにかく重い。そしてデカい。それらの利点を捨ててでも描写力を得たい人向けのレンズ。
昼も夜もこれ一本で行けます。あとは撮る人の技術次第。レンズで言い訳できないくらい完成されてる共います。プロなら後継機を使用すると思いますが、アマチュアや趣味でやる人はこれで十分。
5GMを超えた至高の35ミリ単焦点
35ミリは最も多くのソニーEマウントで、最も美しく撮れる35ミリであると思っています。
このレンズ、AFで唯一の35ミリF1.2レンズですが、それが本品の本質的な差別化要素ではないと思っています。 大口径35ミリは、この距離感がもたらすパースと深度の浅さが極上の立体感をもたらしますが、このレンズのボケの美しさとボケの連続性、解像度の高さは、このメリットを引き立たせることができます。
色味はJPEG撮って出し(R4)では35GMと比べ、一見あっさりしていますが、派手さを抑えてトーン豊かに記録されており、金属面の輝きも美しいです。
35ミリF1.2は、APS-Cクロップするとほぼ50ミリF1.4程度に相当し、非常に使い勝手が良いです。 また光を多く取り込むので、ISOを30%程度下げて撮影することができます。 絞り、AF/MF,でデクリックが一通り揃っており、これらが(GMよりも)実用的な配置になっています。
家族写真が主ですが、人を撮る場面で最も美しく記録ができる一本であると感じており、最も稼働率が高い一本です。
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1597位 |
-位 |
5.00 (4件) |
0件 |
2016/11/29 |
2016/12/ 9 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.4 |
85mm |
○ |
594g |
【スペック】最短撮影距離:0.8m 最大撮影倍率:1:7.2 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:望遠レンズ 望遠:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:62.5x94.8mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5荷物を小さくして、表現力が欲しい方におすすめの1本です。
α9で使用しています。
レビューがあまりので今後の方のために残しておきます。
総合的には大のお気に入りです。
【操作性】★★★★★
単純明快で困ることはありません。
人を撮るときにはMFでくるくる回さないといけないのでややフットワークに欠けますがなれの問題です。絞りリングが段階的にもフリックレスに切り替えれるのがいいですね。
【表現力】★★★★★
階調が素晴らしく、コントラストも高いです。
夕景や人を撮るときにかなり重宝します。
【携帯性】★★★★★
見た目より重いですが体積が小さいので持ち運びしやすいです。
普通のショルダーバッグにαとセットで入れてもカメラバッグです!というような主張はありません。
金属系なので布か何かで巻いておくと擦り傷防止になるかなと思います。
【機能性】★★★★☆
デフリックとフリックを変更できるので動画での操作性もいいですね。
スチルでも大活躍で何も困ることはありませんが、中望遠でAFがないと面倒な場面は多々あります。
また、寄りたい場面であまり寄れないのは弱点です。
中距離〜遠景に強いレンズとも言えます。
【総評】★★★★☆
総合的には気に入っています。
少しでも体積を小さくしたい&高画質にしたい方にぴったりです。
レア品なので見かけたらチェックしておくことをお勧めします。
フリックを切り替えることができるキーを紛失してる個体が多いのでご注意を。
なくても精密ドライバーで行けますが。
5これぞLOXIAと思わせるレンズ
LOXIAは21mm, 50mmを持ってます。
85mmはBatis1.8/85の他にオールドレンズを数本持ってます。
BatisはAFで写りは文句が付けようがなく抜群なんですが、ピンポイントに焦点を合わせようとするとMFにはかないません。
それでLOXIAのMFの操作性に惹かれて2.4/85を購入しました。
写りはまさにZEISS、色乗り、透明感、ピント部の解像も最高レベルです。
21mmは主に室内撮影に、50mmは気軽なスナップに使っていますが85mmの解像度は一段上を行く異次元のレベルです。
収差もなく歪曲もなくレンズ性能=写りが余りにも完璧なので、時々味のあるオールドレンズ が懐かしくなるくらいです。
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![28mm F13 Macro 2:1 Pro ペリスコープレンズ [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001646193.jpg) |
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-位 |
-位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2024/8/15 |
2024/8/ 9 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F13 |
28mm |
○ |
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【スペック】最大撮影倍率:2:1 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ 防滴:○
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