| スペック情報 |
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軽い順重い順 |
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![LAOWA 100mm F2.8 Tilt-Shift 1x Macro [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679107.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 4 |
2025/2/14 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
100mm |
○ |
1215g |
【スペック】最短撮影距離:320mm 最大撮影倍率:1x フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ティルト・シフトマクロレンズ マクロ:○ アオリ撮影:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:85x162mm
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![LAOWA 100mm F2.8 Tilt-Shift 1x Macro [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679108.jpg) |
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1953位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 4 |
2025/2/14 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
100mm |
○ |
1215g |
【スペック】最短撮影距離:320mm 最大撮影倍率:1x フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ティルト・シフトマクロレンズ マクロ:○ アオリ撮影:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:85x162mm
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![LAOWA 100mm F2.8 Tilt-Shift 1x Macro [フジフイルムG用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679110.jpg) |
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3209位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 4 |
2025/2/14 |
Gマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
100mm |
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1215g |
【スペック】最短撮影距離:320mm 最大撮影倍率:1x フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ティルト・シフトマクロレンズ マクロ:○ アオリ撮影:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:85x162mm
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![LAOWA 100mm F2.8 Tilt-Shift 1x Macro [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679106.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 4 |
2025/2/14 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
100mm |
○ |
1215g |
【スペック】最短撮影距離:320mm 最大撮影倍率:1x フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ティルト・シフトマクロレンズ マクロ:○ アオリ撮影:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:85x162mm
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![LAOWA 35mm F2.8 Zero-D Tilt-Shift 0.5X Macro [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001769269.jpg) |
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3209位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/13 |
2026/2/13 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
35mm |
○ |
1350g |
【スペック】最短撮影距離:22.8cm 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:広角ティルト・シフトレンズ 広角:○ アオリ撮影:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:104.9x148.9mm
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![LAOWA 35mm F2.8 Zero-D Tilt-Shift 0.5X Macro [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001769268.jpg) |
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3691位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/13 |
2026/2/13 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
35mm |
○ |
1350g |
【スペック】最短撮影距離:22.8cm 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:広角ティルト・シフトレンズ 広角:○ アオリ撮影:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:104.9x148.9mm
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![LAOWA 35mm F2.8 Zero-D Tilt-Shift 0.5X Macro [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001769270.jpg) |
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2805位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/13 |
2026/2/13 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
35mm |
○ |
1350g |
【スペック】最短撮影距離:22.8cm 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:広角ティルト・シフトレンズ 広角:○ アオリ撮影:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:104.9x148.9mm
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![LAOWA 35mm F2.8 Zero-D Tilt-Shift 0.5X Macro [ハッセルブラッドX用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001769273.jpg) |
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3209位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/13 |
2026/2/13 |
ハッセルブラッドXマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
35mm |
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1350g |
【スペック】最短撮影距離:22.8cm 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:広角ティルト・シフトレンズ 広角:○ アオリ撮影:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:104.9x148.9mm
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![LAOWA 35mm F2.8 Zero-D Tilt-Shift 0.5X Macro [フジフイルムG用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001769272.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/13 |
2026/2/13 |
Gマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
35mm |
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1350g |
【スペック】最短撮影距離:22.8cm 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:広角ティルト・シフトレンズ 広角:○ アオリ撮影:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:104.9x148.9mm
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![LAOWA 35mm F2.8 Zero-D Tilt-Shift 0.5X Macro [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001769271.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/13 |
2026/2/13 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
35mm |
○ |
1350g |
【スペック】最短撮影距離:22.8cm 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:広角ティルト・シフトレンズ 広角:○ アオリ撮影:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:104.9x148.9mm
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![LAOWA 55mm F2.8 Tilt-Shift 1x Macro [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679112.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 4 |
2025/2/14 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
55mm |
○ |
1345g |
【スペック】最短撮影距離:270mm 最大撮影倍率:1x フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ティルト・シフトマクロレンズ マクロ:○ アオリ撮影:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:85x168.5mm
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![LAOWA 55mm F2.8 Tilt-Shift 1x Macro [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679114.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 4 |
2025/2/14 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
55mm |
○ |
1345g |
【スペック】最短撮影距離:270mm 最大撮影倍率:1x フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ティルト・シフトマクロレンズ マクロ:○ アオリ撮影:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:85x168.5mm
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![LAOWA 55mm F2.8 Tilt-Shift 1x Macro [フジフイルムG用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679115.jpg) |
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3209位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 4 |
2025/2/14 |
Gマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
55mm |
|
1345g |
【スペック】最短撮影距離:270mm 最大撮影倍率:1x フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ティルト・シフトマクロレンズ マクロ:○ アオリ撮影:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:85x168.5mm
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![LAOWA 55mm F2.8 Tilt-Shift 1x Macro [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679111.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 4 |
2025/2/14 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
55mm |
○ |
1345g |
【スペック】最短撮影距離:270mm 最大撮影倍率:1x フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ティルト・シフトマクロレンズ マクロ:○ アオリ撮影:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:85x168.5mm
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1323位 |
-位 |
- (0件) |
2件 |
2017/8/29 |
2017/12/22 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
90mm |
○ |
915g |
【スペック】最短撮影距離:0.39m 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:中望遠アオリレンズ マクロ:○ アオリ撮影:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:86.9x116.5mm
【特長】- プロ向けである「Lシリーズ」に位置し、マクロ撮影も可能な中望遠アオリレンズ。
- ティルトアオリにより、開放側でも深いピントでもマクロ撮影が可能。
- TSレボルビングやティルトロック機構を採用し、操作性も向上。
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1453位 |
-位 |
4.80 (25件) |
285件 |
2009/2/18 |
2009/6/12 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F3.5 |
24mm |
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780g |
【スペック】最短撮影距離:0.21m 最大撮影倍率:0.34倍 フォーカス:MF アオリ撮影:○ フィルター径:82mm 最大径x長さ:88.5x106.9mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5EOS Rで使いたくなりました
数年前、高額なEF11-24F4Lを購入するために何かを置いていかないと行けない選択に迫られたとき、本機種の売却をいたしました。
当時は、前に進むには何かを置いていく必要があるという自分の戒律通りの売却だったので後悔は無かったのですが、EOS Rを購入して使っていると一部のEFレンズのマウントアダプターを経由しての接続時に性能の向上が見られたので。
本レンズとEOS Rを接続すると、MFのピント合わせのアシスト機能やDLOの処理も可能となったのとミラーボックスが無くなったので、シフトリミット付近の描写の向上の有無が気になります。
作例は、本レンズで撮影した最後の作品となります。
【タウシュベツ橋梁と夏の天の川】
2013年に撮影した写真です(2015年リマスター済み)
500pxで80,000view越えの星空写真スキルの絶頂期に撮影された写真なので、今年の目標の1つに、EOS Rでこれ以上の写真を撮ることが入っています。
【オンネトーと夏の天の川】
今でこそ比較的に簡単に天の川のアーチ写真を撮れるようになりましたが、2014年はまだ自身のスキルが未熟だったせいもあったので、シフトで水平を維持しながら撮影できる本レンズはパノラマ写真で大活躍しました。
【最果ての地】
本レンズで最後に撮影した作品になります。
水平方向にシフトすることで、限りなく完璧なパノラマ写真の撮影が可能となります。
いつかまた使ってみたいなと思えるレンズです。
今持っている方大切に使って下さい、広角レンズの真髄を見たい方はあえてこちらのレンズを購入するのも大いに有りだと思います。
EF11-24F4LとEF16-35F2.8LVを使っていますが、デジタル全盛の現代でもTS-E24mm F3.5L IIがあれば…と思えるシーンによく出合います。
むしろ、ミラーレスカメラにこそ使ってみたいと思えるレンズです。
懐かしくなったので、今更ながらレビューさせて頂きます。
5シフトを使った外観撮影だけでは勿体無い気がしている。
【操作性】NikonのPCレンズだとシフトすると自重で勝手に落ちてきたがキヤノンの24mmはそのような事が無く操作もしやすく良好。
【表現力】純粋な単焦点レンズとしても、もっと活用して撮影の幅を広げたくなる程、自分好みの雰囲気の絵が撮れる。
【携帯性】収納時にレンズフードとのバランスが若干気にはなるが慣れれば問題無いかと。
【機能性】TS-E17mmを使い倒しているので機能的にも十分満足できる。
【総評】17mmのシフトに続き、評判がすこぶる良かったので新規に導入。もっと早く導入すべきと反省。
撮影現場でのレンズチョイスに幅が広がり撮影そのものが楽しく感じられる。
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3691位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/ 8 |
2025/5/ 2 |
PLマウント系 |
単焦点 |
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15mm |
○ |
1150g |
【スペック】 最短撮影距離:20cm 詳細レンズタイプ:シフトシネプライムレンズ アオリ撮影:○ 最大径x長さ:119.2x93.4mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/ 8 |
2025/5/ 2 |
PLマウント系 |
単焦点 |
|
20mm |
○ |
1140g |
【スペック】 最短撮影距離:25cm 詳細レンズタイプ:シフトシネプライムレンズ アオリ撮影:○ 最大径x長さ:114x100mm
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1674位 |
-位 |
- (0件) |
3件 |
2023/9/12 |
2023/12 |
Gマウント系 |
単焦点 |
F5.6 |
110mm |
|
1255g |
【スペック】最短撮影距離:0.43m 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:中望遠マクロティルトシフトレンズ マクロ:○ アオリ撮影:○ フィルター径:72mm 最大径x長さ:95x149mm
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1402位 |
-位 |
5.00 (1件) |
16件 |
2023/9/12 |
2023/12 |
Gマウント系 |
単焦点 |
F5.6 |
30mm |
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1340g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角ティルトシフトレンズ 広角:○ アオリ撮影:○ フィルター径:105mm 最大径x長さ:87.1x138.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5画質は文句なしで、使い込んでいくのが楽しみなレンズ
GFX50S、GFX 50sUを使ってきましたが、アオリ撮影をする場合は、自作したアダプターで、中判や大判のフィルムカメラ用オールドレンズを使ってきました。
しかし、広角域のレンズでは周辺画質が満足できるレンズが無かったので、GF30mmF5.6T/Sが発売されるのを、首を長くして待っていました。
昨年末に注文して、3月末に配達されたので、早速試し撮りをしてみた結果を投稿させていただきます。
★操作性
ピントリングはスムーズに動いて感じが良い。
シフトの操作つまみは、良い感触で使える。
ティルトの操作つまみは、動きが大きすぎて、慣れるまでは使いにくい。
30mmレンズでティルトを使う場合は、ほんの少し角度を変えるだけで効果が大きく変わるで、つまみの回転に対してもっと細かい角度で動くほうが調節しやすくなると思う。
ティルト、シフト共に、センター位置のクリックは感覚が弱くて、ちょっと分かりにくい。
ティルト、シフトのレボルビングは、滑らかに動いて感じが良い。
★表現力 画質
今のところ撮影枚数はそれほど多くはないが、シャープで抜けが良く、私の好みの写りである。
これまでの撮影で、問題になるようなところは見当たらず、大満足です。
最大にシフトしても、隅々まできちんと解像していて、気になるような画像の乱れは発生していない。
★携帯性
大きくて、重い!!
現在GFX50sUとX-H2を入れて使用しているカメラバックには収まりきれないので、サブのバックに収納している。
★機能性
ティルトの方向が独立で回転して、ティルトとシフトが同じ方向に調節できるのは、作画に有利でかなり使用頻度が高い。
レボルビングの回転角度が、±90度しか動かないために、縦位置撮影で操作が煩わしい場合が有った。 縦方向と横方向のシフトを組み合わせたい時には、斜め方向に動かして調節することになるが、縦位置撮影の時に回転できない方向が発生する。
この場合は、逆方向に180度回転させて、さらにシフト方向を逆に動かすことで解決できるが、かなり煩わしい。
★総評
画質については大満足で、すごく気に入っています。
私は、風景撮影がメインであり、実際に使う絞り値は、F8からF16がほとんどなので、解放F値は5.6で十分です。
操作に慣れるまでは少し時間がかかりますが、じっくりと作画する楽しみが味わえるレンズです。
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2115位 |
-位 |
4.46 (4件) |
56件 |
2002/8/ 8 |
- |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
85mm |
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775g |
【スペック】フォーカス:MF アオリ撮影:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:83.5x109.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5素の光学性能がとても良いです。
ティルトやシフト抜きにしても高画質なレンズだと思います。
操作性は悪いですが、開放から使える画質とハイコントラストな色が気に入っています。
変な話ポートレイトレンズとしても十分に機能します。
機会があればぜひ手にとってもらいたいレンズです。
5
アオリを取るために撮影した被写体が妙な雰囲気を醸し出します。
通常のレンズで撮影すると、当たり前のように表現されるアオリがPC Micro Nikkorで撮影すると妙な雰囲気を与えてくれます。
操作が非常に困難でイライラすることもありますが、出来上がった作品を見ると納得できる素晴らしいレンズです。
D3がFXで登場したことにより、永らく眠っていたレンズが再び活躍しだしました。
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1953位 |
-位 |
4.61 (9件) |
91件 |
2008/1/29 |
2008/8 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
85mm |
|
635g |
【スペック】 最短撮影距離:0.39m アオリ撮影:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:83.5x107mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5万人ウケはしないけどすばらしいレンズ。
必要な人にとっては絶対的に必要。だけど万人が使うレンズではない。
フルサイズ用だけどシフト量を考えたら中判レンズぐらいのイメージサークルはあるだろうし、解像度や描写が本当に素晴らしい。
しかもニコンのPC-Eの45mmと85mmは『Micro』と名前にあるとおりマクロレンズとしての条件も満たしていて、被写体に寄れるし大きく写せる。
しかしミラーレスのカメラが主流になってきてパース補正とかピント合成とかがデジタルでできてしまうようになった最近では、そこまで需要がないのかもしれない。
実際に新しいカメラやレンズは次々に出るけど、ティルトシフトレンズを新たに出すメーカーがないのが論より証拠。
この光学性能を考えたら開発にはコストも時間もかかるだろうし、とてつもなく高性能だけど爆売れもしない。
メーカーにとって今どきそんなもの出すメリットがないだろう。
新設計でそんなレンズを出すより、必要な人には既存の4x5などのアオリが機構がついたボディにつけるマウントアダプタを開発して販売したほうが低コストで済むんだと思う。
しかし必要とはいっても今どき4x5なんてデカいし重いし、せっかくフルサイズ以下のサイズのカメラを使ってもその機動性が生かせない。
そんな今だからこそ本当に価値がある。
デジタルで処理してしまえば写真というよりイラストやCGと同じようなもの。
あくまでも"写真"として、撮影する段階で光学的に向き合うのがこのレンズ。
自分のことを言えば、このレンズがあるからニコンを使っていると言ってもまったく過言ではない。
個人的には棺桶まで持っていきたいぐらい好きなレンズ。
5最高です。
【操作性】
わかってる人には問題ないですが、わからないと操作しようがないものなので、あえて無評価にします。
【表現力】
抜群です。
35mm判では驚きの解像度。
これ1本でかなり物撮りの仕事ができます。
【携帯性】
決して小さくないし、他のレンズと違ったズッシリした重さがあります。
ですが気軽に持ち出すレンズではなく、他の機材とまとめたらこのぐらいのサイズのレンズ1本ぐらい気になりません。
【機能性】
必要充分です。
寄れるし1/2倍クローズアップできるのもすごくありがたい。
【総評】
これは本当に傑作です。
PC-Eレンズは45mmと85mmを所有していて、どちらも抜群にいいレンズですが、仕事で小さい商品の物撮りをすることが多いため、この85mmが圧倒的に活躍しています。
じっくり正確にピントをあわせて使うレンズなので、人物を撮ってもキレイですが、時間がない場合や動きものは追えません。
特殊な用途になってくると思いますので、興味本位で購入しても防湿庫の肥やしです。
ですので万人にはおすすめできませんし、まず前提として三脚は使いましょう。
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1614位 |
-位 |
4.73 (22件) |
272件 |
2002/8/ 8 |
- |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F3.5 |
24mm |
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570g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:MF アオリ撮影:○ フィルター径:72mm 最大径x長さ:78x86.7mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5かなり癖のあるレンズ。
操作性
MFです。
シフトとティルトが同時に出来て良かった。
R6ではマウントアダプターを介して付けるが、三脚に付けるとシフト機能が阻害されるので、三脚座の付いた社外製マウントアダプターを使用しなければ使いにくい。
【表現力】
逆光時ゴーストはあまり出ないが、ハレーションの非常に出やすいレンズです。必ず順光で撮るべきです。
ティルトは絞り込むと効果が無くなってしまうため、絞り解放で。
シフトは主に建物の上部に向けての萎みなどを補正するもので、今では画像処理で簡単に補正できる。
ティルトはピントの合っている角度を傾け被写界深度を補正するもので、今では被写界深度合成やトイ風モードで似たような写真ができる。この時やりすぎると解像度が落ちる。
【携帯性】
普通
【機能性】
良好。
【総評】
神社仏閣の写真にはまっていた時に購入。デジタル画像処理が進んだ今では、あえてこの高価なレンズを買う必要が有るのだろうかと。
5良いレンズです★
ティルトシフト時に多少の露出補正が必要なのを知らずにいきなり壊れているのかと思いました(笑)
小さくて軽いので必ずバッグに入れていますしこれだけ付けて散歩に出かける時もある程お気に入りです。
特筆すべきは24mmの単焦点レンズとしてもキレも良く色乗りも濃いので単焦点としてしっかりと写ります。
操作性はオートフォーカスがないのでライブビューで細かくピントを合わせていますがとくに不便とは感じません。
模型撮りの動画が面白い!!
慣れが必要ですけどとても面白いレンズですね♪
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1713位 |
-位 |
4.49 (9件) |
106件 |
2002/8/ 8 |
- |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
90mm |
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565g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:0.29倍 フォーカス:MF アオリ撮影:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:73.6x88mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5近接小物撮影で被写界深度をコントロール。中望遠で唯一。
【操作性】
操作性の評価で一般的な通常レンズと比較するとおそらく☆1になります。フォーカスはマニュアルですし、適正露出を得るにもある程度カメラを含めた習熟が必要です。
あおり撮影で、ベローズを使った調整を考えればCanonの最新TS-Eシリーズは確実に☆5です。このレンズは少々設計が古いレンズで、TSレボルビング機能がまだ付いていませんので☆4にしました。早くU型を出して欲しいところですね・・・
ティルト&シフトの知識的理解とあおり撮影の効能を勉強した上で"どんな絵が欲しいか、どんな絵にするか"最初にきっちりと考えるのが一番重要です。マニュアルを熟読すれば、難しい操作じゃありません。
まぁ、普通のレンズのように直感的に使用できるようになるには、それなりに慣れは必要ですが。フィルム時代じゃないので昔に比べれば気が楽です。FD-TS35mmF2.8使ってた頃は失敗続きで・・・(涙)
【表現力】
短焦点90mmF2.8として考えると、設計の古さもあって、やはり最新Lレンズのような解像力や低歪率ではありません。とは言ってもそこは用途が基本、短焦点で業務用に近いレンズですので、並のEFズームレンズ群(Lレンズ除く)よりカチッと解像します。EOS5D4での使用しか出来ていませんが、不満はありません。ただ5DsRクラスの画素密度になるとどうなんでしょうね。気になるところでもあり、やはりU型の登場を期待します。
ここまでは辛口になってしまいましたが、結局このレンズの表現力はティルト&シフト、あおり撮影用レンズであるところに集約されます。ティルトによって被写界深度の”面調整”が直接可能。シフトによってパースコントロールが可能。RAWの段階で意図した絵を作ることが可能です。
デジタル加工でちょいちょいとすればいいじゃん、と今時の人は思うでしょうが、デジタルグラフィックのラスターデータ変形がどれだけのピクセルデータ変化を招くかというのを知っていれば、限度も判りますし、安易に頼ってられません。実際カメラメーカーもRAW以外のデータはカメラ内で”レンズ補正”と称してこの処理をしているわけですが、頭が古いのか気持ち悪い感じがして仕方有りません。
思った絵を最小限の後加工で狙う、その為のレンズだと思います。
【携帯性】
個人的にはEF100mmF2.8マクロIS USM+マウントリングとあんまり変わらない感覚。TS機能のためのBOX形状部分にファットな感じがしますが、それほど困るって言う大きさではありません。
【機能性】
TS機能。この一点です。その他の機能に関しては正直、まったく無いと言っていいです。フォーカスはマニュアル、露出もティルト&シフトの操作前にロックorメモリー必須。ニコンさんが同様のレンズを発売開始、オリンパスさんも特許でなにやら出しそうな気配とそろそろCanonさんのTS機構も独壇場では無くなってきているので、さらなる拡張を望みたいところ。
・・・というかせめてTSレボルビング付けてU型を早くw
【総評】
元々TS-E17mm F4Lは絶対欲しいと思って購入しましたが、このレンズは安く手に入る機会が有ったら・・・程度に考えていました。
ところがどっこい、本格的に室内での簡易スタジオ環境で小物撮り出すと、ほんとに中望遠での被写界深度の確保をどうするかで悩みまくって、TS-E17mmの使用感覚から、結局・・・といった感じで急ぎ購入。
中古で8万弱、非常に良い状態のものが手に入ったので、ラッキーでした。しかし、改造用にもう一本買わないと・・・というわけで、Canonさん、TSレボルビング付けてさっさとU型出して!!できたらLレンズでw買うから、絶対。
5エクステ使用可能で、用途が広がります!
本レンズには、エクステが使用可能です。
でも、装着すると、レンズが長くなりますよ〜。
EF2xIIIを装着しますと、TS-E180F5.6レンズになります。
90mmでは、短い場合に便利です。
(24F3.5Lもエクステ使用が可能みたい・・・)
話は、変わりますが、本レンズの平行改造をキャノンサービスセンターに送付する際、Lレンズと普及レンズとでは、発送先が違うのですが、本レンズはLレンズの発送先へ送付するように言われました。
キャノンでは、本レンズは、Lレンズ扱いみたいですね。
価格的にも、Lでもおかしくないですからね。
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