スペック情報
軽い順 重い順
2332位
724位
- (0件)
0件
2025/5/16
2025/5/16
ライカLマウント系
単焦点
F2.8
10mm
○
【スペック】 最短撮影距離: 0.15m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 魚眼レンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
2332位
930位
- (0件)
0件
2025/5/16
2025/5/16
キヤノンRFマウント系
単焦点
F2.8
10mm
○
【スペック】 最短撮影距離: 0.15m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 魚眼レンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
931位
930位
5.00 (1件)
0件
2025/5/16
2025/5/16
ニコンZマウント系
単焦点
F2.8
10mm
○
【スペック】 最短撮影距離: 0.15m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 魚眼レンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
この製品をおすすめするレビュー
5 光芒が美しいです
バイクや風景をメインに撮っています。
カメラはNikon Z5です。
【操作性】
MFリングは適度な粘りがあり操作しやすいです。
絞りリングにクリックはありませんが、ちょっと回せばだいたいF5.6くらいになるので問題なしです。
【表現力】
絞り開放から十分な解像度があります。
開放だと四隅が若干緩いですが、F5.6まで絞り込めば問題なし。
光芒が非常に美しいです。太陽を入れて撮りたくなります。
太陽を入れればさすがに対角墨にオレンジゴーストが出ますが、これは仕方ない。
全体的にゴーストやフレアはかなり抑えられています。
画角が対角で185度。
魚眼はこの他にOM-Zuiko16mm、Pentax10-17o、Sigma15oを持っていますが、これよりも面積比で約1.3倍の範囲が写ります。
これらの魚眼と同じ画角にトリミングすれば、隅の解像やゴーストは全く気にならなくなります。
【携帯性】
ずっしりしていますが、金属感満載で悪くはありません。
【機能性】
オーバーインフですが、ミラーレス一眼ならピント合わせし易いので問題はありません。
気になるようなら、ピントリングの無限遠の位置にテープなんかで印をつけるのがいいでしょう。
【総評】
魚眼は風景撮影に結構出番があります。
NIKKOR Z 14-30mmも持っていますが、歪曲補正で被写体が歪んでしまいますね。
この点、魚眼の方が歪みは少ないです。
魚眼は難しいと考えられている方、先ずは使ってみてください、お値段もリーズナブル。
地平線を真ん中に合わせると、意外と歪曲は気になりません。
空を多く入れたり太陽を入れたりすると、見栄えのする写真が撮れます。
中国製ですが非常に質が高い印象です。
購入はAliExpressで3万円ちょっとでお買い得でした。
2263位
-位
3.57 (2件)
0件
2021/5/18
2021/5/18
α Eマウント系
単焦点
F2.8
7.5mm
265g
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 0.15m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 魚眼レンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
最大径x長さ: 62.3x53mm
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5 高解像の格安魚眼
【操作性】
非常にコンパクトなレンズですのでピントリングと絞りリングの間がせまいです
ですので意図せず絞りが変わっていることがあるので注意して使っています
絞りの目盛りがF8の次がF16になるのでF11は大体の位置しかわかりません
【表現力】
逆光だとややコントラストは落ちます
絞ると四隅もパキパキに解像して素晴らしいです
【携帯性】
非常に小さいので普通のかばんでもらくらく入ります
【総評】
短所もいろいろと書きましたが値段の割に優秀なレンズです
鏡胴も金属なので安っぽさはありません
高いレンズで出目金は気を使いますが値段が値段なのであまり気を使わずに使えます(^^)
フィルターは使えませんが金属製のキャップが付いています
2688位
-位
4.00 (1件)
0件
2021/5/18
2021/5/18
Xマウント系
単焦点
F2.8
7.5mm
265g
【スペック】 最短撮影距離: 0.15m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 魚眼レンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
最大径x長さ: 62.3x53mm
この製品をおすすめするレビュー
4 安くて良く写るAPS−Cフォーマットまでの魚眼レンズ
TTArtisanの魚眼とほぼ同時に入手しまして、他にも持っていた魚眼レンズ達と使い比べてみたのですが・・・、結論から言って、7Artisansのこの魚眼レンズは、安いのに良く写ります。
TTArtisanよりも画角が広く、撮影倍率は低いです、更に最短撮影距離がTTArtisanより長いため最大撮影倍率も低くなります。
魚眼レンズでは撮影倍率が高いという事は、表現力がより高いという事なんでしょうが、最大倍率が低くても、より広範囲が一度に写せる7Artisansの方が本来の魚眼レンズの描写だと感じます。
他にもたくさん持っている対角線魚眼レンズ達の中では中くらいの描写ですが、魚眼というキャラクターが強烈ですから、隅の方の収差がどうのとこうのと考えず、いろいろな被写体を撮ってみるのが面白いと思います。
価格は安いし、軽量コンパクトなので、可動式背面液晶のカメラの手持ち撮影で、ハイアングル・ローアングル、それに片手で自撮りなどと大胆な扱いをしてやりましょう。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001355554_K0001371085&pd_ctg=1050
1626位
-位
- (0件)
5件
2021/5/18
2021/5/18
マイクロフォーサーズマウント系
単焦点
F2.8
7.5mm
265g
【スペック】 最短撮影距離: 0.15m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 魚眼レンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
最大径x長さ: 62.3x53mm
2526位
-位
- (0件)
0件
2021/5/18
2021/5/18
キヤノンEF-Mマウント系
単焦点
F2.8
7.5mm
265g
【スペック】 最短撮影距離: 0.15m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 魚眼レンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
最大径x長さ: 62.3x53mm
-位
-位
- (0件)
0件
2021/5/18
2021/5/18
ニコンZマウント系
単焦点
F2.8
7.5mm
265g
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 0.15m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 魚眼レンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
最大径x長さ: 62.3x53mm
2526位
-位
- (0件)
0件
2026/2/ 6
2026/2/ 6
α Eマウント系
単焦点
F2
6mm
427g
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 0.1m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 魚眼レンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
最大径x長さ: 77x67mm
2815位
-位
- (0件)
0件
2026/2/ 6
2026/2/ 6
マイクロフォーサーズマウント系
単焦点
F2
6mm
418g
【スペック】 最短撮影距離: 0.1m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 魚眼レンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
最大径x長さ: 77x65mm
3205位
-位
- (0件)
0件
2026/2/ 6
2026/2/ 6
キヤノンRFマウント系
単焦点
F2
6mm
422g
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 0.1m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 魚眼レンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
最大径x長さ: 77x64mm
3066位
-位
- (0件)
0件
2026/2/ 6
2026/2/ 6
Xマウント系
単焦点
F2
6mm
425g
【スペック】 最短撮影距離: 0.1m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 魚眼レンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
最大径x長さ: 77x66mm
2688位
-位
- (0件)
0件
2026/2/ 6
2026/2/ 6
ニコンZマウント系
単焦点
F2
6mm
432g
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 0.1m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 魚眼レンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
最大径x長さ: 77x68mm
1208位
-位
- (0件)
0件
2025/5/16
2025/5/16
α Eマウント系
単焦点
F2.8
10mm
○
【スペック】 最短撮影距離: 0.15m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 魚眼レンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
3066位
-位
4.00 (1件)
16件
2018/7/23
2018/6
マイクロフォーサーズマウント系
単焦点
F2.8
7.5mm
【スペック】 最短撮影距離: 0.12m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 魚眼レンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
この製品をおすすめするレビュー
4 値段の割にはよいです
魚眼は常用するレンズではないので、いままでオリンパスの9oキャップレンズを使用していました。
最近私が在住する台北でも入手でき、値段も日本円換算で約1万3千円ぐらいと、ダメもとで入手しました。
【操作性】
マニュアルレンズで、最短12センチとかなりよれるので、カメラの拡大やピーキングを使用してフォーカスしています。もちろん被写界深度が深いので、絞り込めばパンフォーカスになります。
絞りリングはクリックがないタイプです。動画撮影にはよいですが、絞りを変更するときには目での確認が必要です。
フォーカスリングも絞りリングも適当な粘りがあり、勝手に動いたり、硬くて使いにくいことはありません。
【表現力】
購入前に思っていたよりは良いという感想です。開放F2.8では周辺が緩いですが、F4ぐらいでシャープになります。オリンパスのキャップレンズはF8固定で周辺は緩いですが、このレンズをF8まで絞り込むとずっとシャープで明らかに差が確認できます。色収差は絞っても変わりません。ハレーションは、魚眼レンズなのでこんなものか、というところです。
画角は、キャップレンズより少し広いです。
【携帯性】
金属とガラスの塊なので、ずっしり重いです。サイズは、パナソニックの25oF1.7と同じぐらいですが、重量はずっと重いです。
【機能性】
マニュアルレンズなので、カメラのMF機能に頼るところが多いです。
【総評】
中国製七工匠のレンズは、これ以外に35mm F1.2を使用していますが、同じメーカーとは思えないほど、違いがあります。製造元が違い、それを七工匠のブランドで販売しているのでないかと思うぐらいです。
キャップレンズは約8千円、このレンズは5000円高いだけなので、性能や金属製であることを考えると、このレンズはお得レンズだと思います。