スペック情報
軽い順 重い順
915位
216位
- (0件)
0件
2026/7/24
2026/7/24
マイクロフォーサーズマウント系
広角ズーム
F2.8
4.5〜10mm
【スペック】 最短撮影距離: 10cm 最大撮影倍率: 0.27倍 フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: ズーム式フィッシュアイレンズ フィッシュアイ(魚眼): ○
921位
337位
5.00 (1件)
0件
2022/6/ 6
2022/6/17
α Eマウント系
単焦点
F2.8
8mm
280g
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 0.1m
フォーカス: MF
詳細レンズタイプ: 対角魚眼レンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
最大径x長さ: 59.8x52mm
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5 手ごろな価格で非日常的な画角で撮影を楽しめる
フルサイズ機でAPS-Cクロップして12mm超広角、フルサイズで8mm魚眼と、二通りの楽しさが味わえます。とにかく軽量コンパクトで気軽に非日常的な構図の写真が撮影出来るので、カメラバッグには必ず忍ばせるようになりました。12mmは水平を取れば普通に超広角レンズとして使用できます。残念なのはレンズカバー。レンズに被せるようにしますが、簡単に外れてしまいます。カメラバックの中で勝手にカバーが外れて魚眼レンズがむき出しになってしまうこともあったので、カバーとボディを輪ゴムで止めています。携帯性を星3つにしたのはそれが理由です。
676位
420位
5.00 (1件)
3件
2022/6/ 6
2022/6/17
Xマウント系
単焦点
F2.8
8mm
280g
【スペック】 最短撮影距離: 0.1m フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 対角魚眼レンズ フィッシュアイ(魚眼): ○ 最大径x長さ: 59.8x52.3mm
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5 面白半分に時々使い始めました…思った以上に使えます!
7月22日レビュー投稿の【表現力】の項だけを追加変更です。
評価も【表現力】は、★5に上げました。
他は、そのまま変更なしです。
【表現力】…同じ表現写真になるのが心配
魚眼レンズは圧巻な表現力ですが、思った程難しくなく撮れます。
只魚眼レンズなだけに自分の指や足元等が写り込むので要注意です。
それから、都会の高層ビル群や人口建築物はスケールが大きく魚眼レンズを活かしてくれますが、住処のある埼玉県の田畑の広がる田舎ではどう表現出来るか自信がない?
7月30日、E3とトキナー魚眼レンズを持参して、池袋西口公園広場と東京都庁に行ってきました。
Jpegノートリミング
@ 池袋西口公園グローバルリング
A 東京芸術劇場: 地下1階ホールから見上げる
B 都庁展望台: 地球はまるかった?
C 東京都庁都民広場: 当日は、ドイツの名門ボルシア・ドルトムントがサッカーイベントを開催していました。
D 東京都庁都民広場: 日本版桜田ファミリアと自由女神?
E 工学院大学新宿校舎…1階ホール(大ホールでは無い)
1327位
539位
- (0件)
0件
2026/7/24
2026/7/24
ニコンZマウント系
広角ズーム
F2.8
4.5〜10mm
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 10cm
最大撮影倍率: 0.27倍
フォーカス: MF
詳細レンズタイプ: ズーム式フィッシュアイレンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
1310位
620位
3.00 (1件)
0件
2021/7/20
2021/7/30
ニコンZマウント系
単焦点
F2
7.5mm
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 0.125m
フォーカス: MF
詳細レンズタイプ: 魚眼レンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
最大径x長さ: 72x58mm
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3 「ほぼ」円周魚眼
【操作性】
ピントリングは重い
絞りリングはクリックがなく合わせづらい
【表現力】
星像はやや甘い気がする
色収差は見られない
【携帯性】
小型で携帯性は良い
【機能性】
フルサイズで使うと円周魚眼と言われているが「ほぼ」円周魚眼
(フードは影響していません)
【総評】
星空のタイムラプス用にAF-S Fisheye NIKKOR 8-15mm f/3.5-4.5E EDを使っていますが8mm時に開放F値3.5とチト暗く、流星群時に向かないため、「フルサイズでは円周魚眼になる」とネットで見かけた本レンズを購入してみました。
撮影した結果・・・円周じゃないやん!「ほぼ」円周じゃん!
あー調べが甘かった。高くないからいいけど。
今後もAF-S Fisheye NIKKOR 8-15mm f/3.5-4.5E EDを使い続け、流星群の時だけ本レンズを使います。
1050位
620位
4.71 (3件)
120件
2019/9/11
2019/9/27
マイクロフォーサーズマウント系
単焦点
F2.8
4mm
135g
【スペック】 最短撮影距離: 0.08m 最大撮影倍率: 0.11倍 フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 魚眼レンズ フィッシュアイ(魚眼): ○ 最大径x長さ: 45.2x25.5mm
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5 全天球(360°)素材撮影用として満足の行くレンズ
普段、PTGui というソフトで180°の魚眼レンズで撮影した画像を(水平方向)4〜6枚繋ぐ作業が多いのですが、本レンズに依る210°の画像を3枚繋ぐ作業は、普段の其れと比べるとものすごく繋がりやすく、ストレスも掛かる時間も少ないです。
その代わり、出来上がるエクイレクタングラー図法で投影されたファイルの画素数は少なめとなります。マイクロフォーサーズのカメラボディは画素数のグレードが実質3種しかないので、出来上がる画素数との相関で云うと、具体的には下記の通りです。
T.有効画素1210万画素機→16メガピクセル(5680x2840程度)
U.有効画素1605万画素機→23メガピクセル(6750x3375程度)
V.有効画素2030万画素機→28メガピクセル(7550x3775程度)
ちなみに、Tの画素数はTHETA SC や V に近く、Uの画素数はTHETA Z1 に近いです。
画素数が近いからと云って、画質が近いものになるかどうかは判りません。HDR合成するしない(するならブラケット撮影必要)、その際のカメラのシャッターショックの大小などで最終的な画質は大きく影響を受けます。
【操作性】【機能性】マニュアルフォーカスですが刻んである目盛りを信用して大丈夫のようです。フォーカスの回転は固めでレバーの存在が有り難いです。また、絞りのクリックも好ましいです。フタは金属製で頑丈、且つ紛失しにくいような形状です。ただし、フタの付け外しでフォーカスのレバーを動かしてしまう事が多いので、そこだけ1点減点です。
【表現力】マイクロフォーサーズのカメラボディがT〜Vのどれであっても、本レンズが足を引っ張ることは無いと思います。
【携帯性】これだけ小さいとマイクロフォーサーズ中、どんな小さいカメラボディに付けたとしてもレンズ側が大きいとか重いとか感じることは無いと思います。
【総評】一眼カメラで全天球用の素材を撮影する場合はカメラボディを縦使いが多く、その為に画素数は稼げるものの、諸々の制約を受けていたと思われます。本レンズでは縦使いにする必要が無いので制約から解放された撮影スタイルを模索できます。
マイクロフォーサーズという枠内で
・出来るだけ小型軽量
・三脚穴がなるべく前に着いている
・電子シャッターで無振動連写(ブラケット撮影)ができる
という条件を全て満たすボディを探し当てれば、雲台をものすごく簡易的且つ小さなものに出来、それでいて精度の高いパノラマを得られるでしょう。
工夫次第で、下方向を撮っていないのに料理がリアルに写る全天球テーブルフォト、或いはパノラマ雲台を使う限りは不可能な2メートルを超えるような高い視点からの撮影…などもさほど難しくなく実現しそうに思われます。
16メガピクセル作例A の全天球表示
https://kuula.co/post/7FqB5
16メガピクセル作例B の全天球表示
https://kuula.co/post/7Fk9F
23メガピクセル作例A の全天球表示
https://kuula.co/post/7FqPF
23メガピクセル作例B の全天球表示
https://kuula.co/post/7Fkvs
最後に 中華製にしてはデザイン、仕上げ、パッケージ等が洗練された感じです。
5 とても面白いですね
マイクロフォーサーズ用の円周魚眼レンズで、180°ではなく210°まで写ってしまうというので買ってみました。
本当に、210°写るようで、撮影するカメラのグリップや指が写りこんでしまいますし、用心していても自分の足や頭が写ってしまうこともあります。
そういうところを、色々と知恵を絞って工夫して撮影するのが楽しいです。
ちょっと絞っておけば、離れた被写体ならパンフォーカスに全部ピント域に入ってしまいます。
でも、0.1mまで近づけますから、拡大プレビューでしっかりピントを合わせ、絞り開放にして背景をぼかすなどと言う写真も撮れます。
ピントの合っているところは、しっかり解像していますから、レンズの性能は高いと思います。
ただし、最外周付近の画質は目をつぶるしかないです。
気になるようでしたら、後からトリミングしてやりましょう。
もともと丸くトリミングされたように撮れますから、日の丸構図的に撮るしかないのかも知れませんが、うまく工夫して新しい表現ができると面白いなと感じます。
比較的安いレンズですから、いろいろと遊んでみるのが良いと思いますよ。
2006位
620位
4.00 (3件)
32件
2026/4/17
2026/4/17
Xマウント系
単焦点
F2
7.5mm
【スペック】 最短撮影距離: 0.125m フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 魚眼レンズ フィッシュアイ(魚眼): ○
この製品をおすすめするレビュー
5 安い、小さい、重い
1.購入の動機
マニュアルフォーカスレンズ3本目。
XF10(フジフィルム製コンパクトデジカメ、レンズの焦点距離18.5mm)が故障、代替方法として物置に眠っていたX-E1(フジフィルム製ミラーレス一眼)にマニュアルフォーカスレンズを装着して利用することとした。
そのため、七工匠製7Artisans25mmf1.8を購入。
7Artisans25mmはけっこう楽しいがXF10とは焦点距離が異なる。
そこで、銘匠光学製TTArtisan17mmf1.4を購入。
TTArtisan17mmの操作性はその昔使用していたCANON FDレンズに似ており、焦点距離とともに気に入っている。
そこに、銘匠光学からTTArtisan7.5mmf2.0が発売されるとの情報が入る。
現在所有している広角レンズはZeiss製Touit12mmf2.8であり、さらに広角のレンズと言うことで早速購入。
2.第一印象
小さい、重い。
大きさについて、添付の比較写真をご参照願います。
重さについて、本レンズ=346gr、Touit12=265gr、TTArtisan17=249gr。
3.操作性
ボディー側から絞りリング、距離リングの順でTTArtisan17とは逆だが操作に戸惑うことは無い。
大きさ重さも撮影段階ではハンディにならない。
レンズキャップについて、中央部が取り外せる構造になっている。
中央部を取り外してレンズに装着するとレンズフード状になる。
この状態で撮影すると、画面の長辺側を直径とした全天魚眼風の画像となる。
4.撮影結果
添付の撮影結果写真はf5.6付近で撮影したもの。魚眼レンズ超初心者の撮影したものとして御笑覧願います。
5.今思うこと
真直ぐな物が歪んで写るのはレンズの特徴であり、それを特徴として撮影したのでは何を写しても同じ=早晩飽きが来ると思っています。
このレンズの特徴は広い範囲が撮影出来る事及び焦点深度が深い事であり、この特徴を活かした撮影分野を開拓する必要があると思っています。
長い修行の道の行く手に光明が見えるのだろうか。合掌
4 安価ですが使える魚眼
初めての魚眼レンズですが、7.5mm f2なのに非常にコンパクトなサイズ。ND1000フィルタも付属して2万円を切るコスパに惹かれて購入。中国から直送とのことで、少々心配してましたが無事着荷しました。
お試しレベルではいろいろ使えそうなので、これからスキルアップしていきます。
1194位
620位
- (0件)
0件
2024/5/ 7
-
ニコンZマウント系
単焦点
F2.8
12mm
○
【スペック】 最短撮影距離: 0.2m
フォーカス: MF
詳細レンズタイプ: 超広角魚眼レンズ
広角: ○ フィッシュアイ(魚眼): ○
743位
620位
4.29 (8件)
18件
2020/4/17
2020/4/15
α Eマウント系
単焦点
F2.8
11mm
○
【スペック】 最短撮影距離: 0.17m フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 魚眼レンズ フィッシュアイ(魚眼): ○
【特長】 対角線方向に180度の超広視野角を備えた、ソニーEマウント用魚眼レンズ。 周辺部まで高い解像力で表現でき、開放f/2.8から高い描写力でハイクオリティな写真や動画を撮影できる。 焦点距離は11mm(35mm判換算)、最短撮影距離は0.17m、対応撮像画面サイズは35mmフルサイズ、絞りはF2.8-F16。
この製品をおすすめするレビュー
5 魚眼は楽しい
【操作性】
AFレンズでもMFでしか使わない撮影スタイルなので、やはりマニュアルレンズという事もありフォーカスリングの操作性は使いやすいです。
【表現力】
魚眼レンズという特性上、使う場面は選びますが、ハマると最高です。
【携帯性】
コンパクトな部類だと思います。特に気になりません。
【機能性】
魚眼レンズとしての機能は問題無し。それ以外に何を求める?
【総評】
APS-Cフォーマットのカメラからフルサイズに移行した際に魚眼レンズも買い替えました。
前に使用していたSAMYANG製の魚眼レンズはオーバーインフする外れ個体(もしくはその程度の性能)だった事もあり、ピント合わせもしやすく、F値も2.8と明るくなってとても使いやすいと思います。
星空撮影から目一杯画角を活かした超広角撮影まで、被写体がハマれば最高の表現力です。
5 コスパ良すぎる魚眼レンズでした
【操作性】
MF(マニュアルフォーカス)のレンズとなります。
レンズにはピントと絞りのリングのみでシンプルなそうさで使いやすいです。
【表現力】
主に星空風景写真に使用しています。
いわゆる魚眼レンズなので構図づくりには癖がありますが、星空や天の川も充分しっかり映ります。
この価格帯で期待以上の解像感といった印象です。
【携帯性】
サイズ的には小さいので持ち運びしやすいです。
タムロン等の軽めのレンズに慣れている方は、小さいけど見た目の割に若干ズッシリ感じるかもしれませんが、苦痛な重さではないです。
【機能性】
ほぼ無限遠で使用していますが、素人目には機能面で不便なところは無いです。
(このレンズに限らず魚眼系全般にあてはまりますが)レンズが飛び出している出目金レンズなので、構図を決める際に光源の位置に注意する必要があります。
また、直接機能に関することではないのですが、購入時に手元に届いた時、少しフードがずれていたようでケラレが発生していました。
少し力を入れて硬めのフードを回して、カチッと正常な位置になり、それ以降はケラレも発生していません。
【総評】
はじめての魚眼レンズの購入でしたが、低価格なのに期待以上の移りで大変満足しています。
韓国の某レンズとも迷いましたがこちらにして正解でした。
コスパという点ではとても良すぎるので、初めて魚眼を購入される方にオススメできるレンズです。
1194位
620位
- (0件)
0件
2026/7/24
2026/7/24
α Eマウント系
広角ズーム
F2.8
4.5〜10mm
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 10cm
最大撮影倍率: 0.27倍
フォーカス: MF
詳細レンズタイプ: ズーム式フィッシュアイレンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
667位
724位
4.61 (79件)
980件
2014/1/29
2014/2/28
マイクロフォーサーズマウント系
単焦点
F8
9mm
30g
【スペック】 最短撮影距離: 0.2m 最大撮影倍率: 0.046倍 フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: フィッシュアイボディーキャップレンズ フィッシュアイ(魚眼): ○ 最大径x長さ: 56x12.8mm
【特長】 ボディーキャップの代わりにもなる超薄型の9mm(35mm判換算18mm)フィッシュアイボディーキャップレンズ。 レンズバリア兼用のMFレバーにより、ワンタッチ切り替えでパンフォーカス撮影と20cmまでの近接撮影を楽しめる。 手動で焦点距離の設定を行えば、手ブレ補正も有効。
この製品をおすすめするレビュー
5 気軽に持ち歩ける手軽さが良いのです。
【操作性】MF操作が意外と楽しいレンズです。
【表現力】価格を考えれば十分です。
【携帯性】何の文句もありません。
【機能性】撮影データにレンズ情報が残らないのは残念ですが、魚眼レンズ故に撮影された画像を見ればわかるので我慢できます。
【総評】以前「黒」を使っていて、その後、他の魚眼レンズを試し、最終的には M.ZUIKO DIGITAL ED 8mm F1.8 Fisheye PRO を手にしましたが、私には「猫に小判」でした。素晴らしい描写性能より、気軽に持ち歩ける手軽さが良いのです。
5 遊び心を忘れないために
カメラはパナソニックのGX1で撮ってました。また、被写体は意図的に直線が目立つものをよく選んでました。それは当たり前のように歪むのだからどうせならインパクトのある絵にしたかったからです。
一番の難点はレバーのユルユルさ。クリック感が全く無いので注意しないと中途半端な位置になっていること。あとは使わない時は必ずレンズを保護するシールドを閉めた状態にしておくと。気をつけないと大ゴミが入り込む場合があるので。
ボディキャップレンズと侮らずにしっかり撮ればちゃんと応えてくれる面白いレンズです。
2006位
724位
- (0件)
0件
2025/4/ 8
2025/4/ 7
Xマウント系
単焦点
F2
6.5mm
268g
【スペック】 最短撮影距離: 0.2m フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 円周魚眼レンズ フィッシュアイ(魚眼): ○ 最大径x長さ: 64x51mm
2526位
724位
- (0件)
0件
2024/3/ 8
-
α Eマウント系
広角ズーム
F3.5
6〜11mm
【スペック】 最短撮影距離: 0.15m(6mm)/0.25m(11mm) フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: フィッシュアイレンズ フィッシュアイ(魚眼): ○
647位
724位
4.33 (7件)
12件
2020/4/17
2020/4/15
ニコンZマウント系
単焦点
F2.8
11mm
○
【スペック】 最短撮影距離: 0.17m フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 魚眼レンズ フィッシュアイ(魚眼): ○
この製品をおすすめするレビュー
5 星空撮影には良いレンズです
【操作性】
MFのリングが少し重い。絞りにクリックがなくこちらも重い。
【表現力】
この値段では充分
【携帯性】
コンパクトだが見た目以上に重い
【機能性】
良い
【総評】
この価格でこの表現力はすごい。
フィルターが付けられないのが残念。今後なにかで対応予定。
5 当たりです
星景写真に使用しています。
星景写真初心者なので詳しいことはわかりませんが、とても良いのは確かです
【操作性】
マニュアルフォーカスなので慣れれば問題なしです
星景写真に使用しているので、マニュアルフォーカスが当たり前なので問題なしです
【表現力】
角まできれいです。星が伸びることもありません、F2.8は素晴らしいです、当たりです。
Fisheyeは撮り方によっては歪む場合があるのは当然で、慣れるまでは少し違和感がありますが慣れてしまうと問題なしです。
【携帯性】
小さいのに重いとは思います、小さいので携帯性には問題ないと思います
【機能性】
リングを回す時に、適度な重さがあるので扱いやすいように思います。
【総評】
当たりです。
安いのに、角まできれいで安心して使用できます。何しろ広く撮れます。
購入する時は、ちゃんとしたメーカーから購入した方が良いと有名なYoutuberさんが言っていました、当たり外れがあるようです、私は中古を購入しました、中古取扱店できちんと検査しているから安心ですね
コストパフォーマンスは最高です、買って良かったです。
2263位
724位
4.00 (1件)
0件
2024/3/ 8
-
ニコンFマウント系
広角ズーム
F3.5
6〜11mm
【スペック】 最短撮影距離: 0.15m(6mm)/0.25m(11mm) フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: フィッシュアイレンズ フィッシュアイ(魚眼): ○
この製品をおすすめするレビュー
4 APS-Cでは円周魚眼から対角線魚眼までズームできる
タイトル通りなんですが、APS−Cの広角端では「円周魚眼の構図」、望遠端では「対角線魚眼の構図」は表現としてありなのだろうと思うのですが、ズーム途中の4隅がけられたような表現が構図として使えるのかと考えると、「はてな?」と言うことなのです。
もう少し説明しますと、フルサイズで使うと、ズーム広角端では日の丸の旗の感じ、ズーム=8mm程度の位置で円周魚眼、ズーム望遠端では上下がカットされた【 】状に写ります。
マイクロフォーサーズで使えば、広角端で上下がカットされた【 】状、ズーム8mm程度で対角線魚眼、そこから先は望遠端向けて画角が狭くなると言うことになります。
キヤノンやニコンも魚眼ズームを出しましたが、同様に広角端と望遠端で2本分という使い方でしょう。
ズームの途中はどのように使うのかと言うところが今一つ意味をなさないという事なんです。
それでも、対角線魚眼と円周魚眼の2本分を1本で賄えるわけですから、便利です。
私は、後の使いまわしを考えてニコンFマウントを買いました。
これで、持っているすべてのミラーレスカメラにアダプターで使えますし、レンジファインダーのMマウントにも、レフ機でもキヤノンEF、ミノルタ・ソニーα、ちょっと裏技でペンタックスKなどにも使えるのです。
コストパフォーマンスは高いという事でしょう。
ピントも絞りもマニュアル操作で、ズームするとピ変わるし、露出補正具合も変えないといけないので、なかなか面倒臭いわけですが、そこが楽しめる人にはお勧めです。
肝心の写りに関しては、魚眼と言う個性が強く出るので、解像力だとか色収差だとかは気にせず楽しく使いましょう。
1231位
724位
5.00 (1件)
0件
2020/4/17
2020/4/15
ライカLマウント系
単焦点
F2.8
11mm
○
【スペック】 最短撮影距離: 0.17m フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 魚眼レンズ フィッシュアイ(魚眼): ○
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパ最高。
星景写真を撮りたかったのと、魚眼特有の印象的な写りに憧れて購入しました。
最初はかなり値段が安いせいで、解像感が悪いのではないかと心配していましたが、全く問題なく、コスパ最高の一本でした。
F2.8だと周辺部がかなり流れますが、F4から8まで絞ればしっかりと解像します。
ただ、絞りリングにクリック感がなく、ピントリングもトルクが若干軽いため、いつの間にかズレていることがよくあります。そこは注意ですね。
筐体は小さいですが、金属製でズッシリと重く、高級感があります。もしかすると、シグマのDNレンズに慣れている人は重く感じるかもしれません。
気になるところがあるとすれば、やはり開放時に四隅に周辺減光があることと、高コントラストな状況下では緑がかったフレアが少し出るところです。
1403位
724位
4.33 (7件)
12件
2026/4/10
2026/4/10
ニコンZマウント系
単焦点
F2.8
11mm
○
【スペック】 最短撮影距離: 0.17m フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 魚眼レンズ フィッシュアイ(魚眼): ○
この製品をおすすめするレビュー
5 星空撮影には良いレンズです
【操作性】
MFのリングが少し重い。絞りにクリックがなくこちらも重い。
【表現力】
この値段では充分
【携帯性】
コンパクトだが見た目以上に重い
【機能性】
良い
【総評】
この価格でこの表現力はすごい。
フィルターが付けられないのが残念。今後なにかで対応予定。
5 当たりです
星景写真に使用しています。
星景写真初心者なので詳しいことはわかりませんが、とても良いのは確かです
【操作性】
マニュアルフォーカスなので慣れれば問題なしです
星景写真に使用しているので、マニュアルフォーカスが当たり前なので問題なしです
【表現力】
角まできれいです。星が伸びることもありません、F2.8は素晴らしいです、当たりです。
Fisheyeは撮り方によっては歪む場合があるのは当然で、慣れるまでは少し違和感がありますが慣れてしまうと問題なしです。
【携帯性】
小さいのに重いとは思います、小さいので携帯性には問題ないと思います
【機能性】
リングを回す時に、適度な重さがあるので扱いやすいように思います。
【総評】
当たりです。
安いのに、角まできれいで安心して使用できます。何しろ広く撮れます。
購入する時は、ちゃんとしたメーカーから購入した方が良いと有名なYoutuberさんが言っていました、当たり外れがあるようです、私は中古を購入しました、中古取扱店できちんと検査しているから安心ですね
コストパフォーマンスは最高です、買って良かったです。
2332位
724位
- (0件)
0件
2025/5/16
2025/5/16
ライカLマウント系
単焦点
F2.8
10mm
○
【スペック】 最短撮影距離: 0.15m フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 魚眼レンズ フィッシュアイ(魚眼): ○
1513位
724位
- (0件)
0件
2026/7/24
2026/7/24
キヤノンRFマウント系
広角ズーム
F2.8
4.5〜10mm
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 10cm
最大撮影倍率: 0.27倍
フォーカス: MF
詳細レンズタイプ: ズーム式フィッシュアイレンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
1463位
930位
4.00 (1件)
0件
2024/5/31
2024/5/31
マイクロフォーサーズマウント系
単焦点
F8
10mm
【スペック】 フォーカス: MF
詳細レンズタイプ: 超広角魚眼レンズ
広角: ○ フィッシュアイ(魚眼): ○
パンケーキ: ○ フィルター径: 55mm
この製品をおすすめするレビュー
4 マイクロフォーサーズで20mm相当
甘口、再レビューです。
【操作性】
距離環を「遠」にするか、「近」にするか。
レンズで回すのはこの環だけです。
【表現力】
これは、いいんじゃない。撮って出しを貼り付けておきます。
【携帯性】
軽いって、よろこぶ程じゃないけど、一眼レフのレンズと比べれば、雲泥の差。
【機能性】
なし。E-P5 ではレンズデータが読み込まれていません。そもそも、なにもないかも。ないです。
【総評】
パンフォーカスな使い方ができるのなら、BCL-1580 や 0980 のレンズバリア閉め忘れのようなことがおきない本レンズの方が好み。写りは、眩しい光源を入れると、とんでもないこと、いえ、面白いこと、いや、今のレンズだと珍しいことも見ることができる。なにより、安価で、かつ、10mm は良い買い物でした。
次回は向日葵です。
2815位
930位
- (0件)
0件
2024/5/31
2024/5/31
ライカLマウント系
単焦点
F8
10mm
【スペック】 APS-C専用: ○ フォーカス: MF
詳細レンズタイプ: 超広角魚眼レンズ
広角: ○ フィッシュアイ(魚眼): ○
パンケーキ: ○ フィルター径: 55mm
3205位
930位
- (0件)
0件
2025/1/16
-
Xマウント系
単焦点
F5.6
10mm
【スペック】 最短撮影距離: 20cm フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: フィッシュアイ フィッシュアイ(魚眼): ○
958位
930位
5.00 (1件)
10件
2025/4/ 8
2025/4/ 7
ニコンZマウント系
単焦点
F2
6.5mm
277.5g
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 0.2m
フォーカス: MF
詳細レンズタイプ: 円周魚眼レンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
最大径x長さ: 64x51mm
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5 APS-cで円周魚眼が楽しめます
APS-cで円周魚眼になる純正のレンズが無いので買ってみました。
もし純正であったとしてもこの値段では出せないのでとてもお買い得かと思います。
写りも値段の割には満足出来る感じです。
MFなので撮るとき少し時間がかかります。
180度より192度と撮れるので自分の足や指が入ってしまうので気を付けて下さい。
何時もと違った風景が撮れますが、マンネリ化になるので工夫が必要なレンズです。
値段が安いので1本持っておくと写真に変化を付けることが出来ます。
3205位
930位
4.00 (1件)
0件
2024/8/23
-
ライカMマウント系
単焦点
F8
10mm
36g
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 0.3m
フォーカス: MF
詳細レンズタイプ: 超広角魚眼レンズ
広角: ○ フィッシュアイ(魚眼): ○
フィルター径: 55mm
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4 何も調整機能が無い固定焦点レンズで、しかもAPS−Cフォーマット
0.3m〜∞のMFレンズと謳っていますが、ピントリングはありません。
パンフォーカスと言うことです。
レンジファインダーカメラで使うとなれば、至近距離ではそれなりにピンボケになるでしょう。
ミラーレス1眼カメラにヘリコイドアダプターで装着すれば、ピント調整ができますので、魚眼風の広い風景から、超接近のマクロレンズ的にも使えますので楽しめます。
それで、このレンズの値段なんですが、ピント合わせが可能なミラーレスマウント(ニコンZ、富士フィルムXなど)より7000円も高いのです。
しかも、ミラーレス用はプロテクターフィルターまでセットでの値段ですから、ますます割高感が増しますね。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001628859_K0001647479&pd_ctg=1050
と言うことで、ヘリコイドアダプターを既に持っておられる方にはお勧めできますが、持っておられない方には、お勧めしません。
それでも、この薄さと軽さを経験したいと思われるなら、止めませんよ。
2332位
930位
- (0件)
0件
2025/4/ 8
2025/4/ 7
α Eマウント系
単焦点
F2
6.5mm
268g
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 0.2m
フォーカス: MF
詳細レンズタイプ: 円周魚眼レンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
1556位
930位
- (0件)
0件
2025/8/22
2025/8/22
マイクロフォーサーズマウント系
単焦点
F2.8
7.5mm
【スペック】 最短撮影距離: 0.12m
フォーカス: MF
詳細レンズタイプ: 対角魚眼MFレンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
防塵: ○
2332位
930位
4.00 (1件)
0件
2019/4/19
2019/4/20
キヤノンEF-Mマウント系
単焦点
F3
8mm
240g
【スペック】 最短撮影距離: 0.1m フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 対角魚眼レンズ フィッシュアイ(魚眼): ○
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4 思っていたよりは良好です。
価格も手ごろなので購入してみました。
思っていたよりも良好な描写です。周辺画質も良好。
パープルフリンジ、ゴーストフレアは結構盛大。
1899位
930位
5.00 (1件)
0件
2019/1/28
2019/1/25
マイクロフォーサーズマウント系
単焦点
F3.2
7.5mm
250g
【スペック】 最短撮影距離: 0.1m フォーカス: MF フィッシュアイ(魚眼): ○
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5 一定の水準、高い携帯性
【操作性】
ごくごく普通の操作感です。
【表現力】
際立って何かがすごいというわけではありませんが、逆に気になるところもないです。
【携帯性】
魚眼ですから先玉に気を付けることは重要ですが、全体がコンパクトなので持ち歩く頻度高いです。
【総評】
低価格ですし、常に持ち歩く魚眼としては満足できるものだと思います
1533位
930位
4.00 (3件)
32件
2021/7/20
2021/7/30
Xマウント系
単焦点
F2
7.5mm
【スペック】 最短撮影距離: 0.125m フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 魚眼レンズ フィッシュアイ(魚眼): ○ 最大径x長さ: 72x58mm
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5 安い、小さい、重い
1.購入の動機
マニュアルフォーカスレンズ3本目。
XF10(フジフィルム製コンパクトデジカメ、レンズの焦点距離18.5mm)が故障、代替方法として物置に眠っていたX-E1(フジフィルム製ミラーレス一眼)にマニュアルフォーカスレンズを装着して利用することとした。
そのため、七工匠製7Artisans25mmf1.8を購入。
7Artisans25mmはけっこう楽しいがXF10とは焦点距離が異なる。
そこで、銘匠光学製TTArtisan17mmf1.4を購入。
TTArtisan17mmの操作性はその昔使用していたCANON FDレンズに似ており、焦点距離とともに気に入っている。
そこに、銘匠光学からTTArtisan7.5mmf2.0が発売されるとの情報が入る。
現在所有している広角レンズはZeiss製Touit12mmf2.8であり、さらに広角のレンズと言うことで早速購入。
2.第一印象
小さい、重い。
大きさについて、添付の比較写真をご参照願います。
重さについて、本レンズ=346gr、Touit12=265gr、TTArtisan17=249gr。
3.操作性
ボディー側から絞りリング、距離リングの順でTTArtisan17とは逆だが操作に戸惑うことは無い。
大きさ重さも撮影段階ではハンディにならない。
レンズキャップについて、中央部が取り外せる構造になっている。
中央部を取り外してレンズに装着するとレンズフード状になる。
この状態で撮影すると、画面の長辺側を直径とした全天魚眼風の画像となる。
4.撮影結果
添付の撮影結果写真はf5.6付近で撮影したもの。魚眼レンズ超初心者の撮影したものとして御笑覧願います。
5.今思うこと
真直ぐな物が歪んで写るのはレンズの特徴であり、それを特徴として撮影したのでは何を写しても同じ=早晩飽きが来ると思っています。
このレンズの特徴は広い範囲が撮影出来る事及び焦点深度が深い事であり、この特徴を活かした撮影分野を開拓する必要があると思っています。
長い修行の道の行く手に光明が見えるのだろうか。合掌
4 安価ですが使える魚眼
初めての魚眼レンズですが、7.5mm f2なのに非常にコンパクトなサイズ。ND1000フィルタも付属して2万円を切るコスパに惹かれて購入。中国から直送とのことで、少々心配してましたが無事着荷しました。
お試しレベルではいろいろ使えそうなので、これからスキルアップしていきます。
3205位
930位
- (0件)
0件
2021/2/ 5
2020/5/ 1
α Eマウント系
単焦点
F2.8
4mm
135g
【スペック】 最短撮影距離: 0.08m 最大撮影倍率: 0.11倍 フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 魚眼レンズ フィッシュアイ(魚眼): ○ 最大径x長さ: 45.2x25.5mm
1951位
930位
- (0件)
0件
2024/3/ 8
-
ニコン1マウント系
広角ズーム
F3.5
6〜11mm
【スペック】 最短撮影距離: 0.15m(6mm)/0.25m(11mm) フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: フィッシュアイレンズ フィッシュアイ(魚眼): ○
2815位
930位
- (0件)
0件
2017/4/17
2016/8
α Aマウント系
単焦点
F3.5
8mm
【スペック】 最短撮影距離: 0.3m フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: フィッシュアイマニュアルフォーカスレンズ フィッシュアイ(魚眼): ○
【特長】 Samyang「8mm F3.5」に脱着が可能なフードが付属した、デジタル一眼レフカメラ用魚眼レンズ。 APS-C用だが、フルフレームカメラと使う場合はフードを脱着することで、ほぼ円形に近いように若干周辺が感光するイメージを作る。 手動フォーカス調節方式と、フレアやゴースト現象を防止する次世代ウルトラマルチコーティングを採用。
1951位
930位
- (0件)
0件
2022/12/16
2022/12/16
キヤノンEFマウント系
単焦点
F2.8
11mm
○
595g
【スペック】 最短撮影距離: 0.25m フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 魚眼レンズ フィッシュアイ(魚眼): ○ 最大径x長さ: 72x82mm
2178位
930位
- (0件)
0件
2024/5/ 7
-
キヤノンRFマウント系
単焦点
F2.8
12mm
○
【スペック】 最短撮影距離: 0.2m
フォーカス: MF
詳細レンズタイプ: 超広角魚眼レンズ
広角: ○ フィッシュアイ(魚眼): ○
2332位
930位
- (0件)
0件
2024/3/ 8
-
Xマウント系
広角ズーム
F3.5
6〜11mm
【スペック】 最短撮影距離: 0.15m(6mm)/0.25m(11mm) フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: フィッシュアイレンズ フィッシュアイ(魚眼): ○
1513位
930位
- (0件)
0件
2024/3/ 8
-
マイクロフォーサーズマウント系
広角ズーム
F3.5
6〜11mm
【スペック】 最短撮影距離: 0.15m(6mm)/0.25m(11mm) フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: フィッシュアイレンズ フィッシュアイ(魚眼): ○
2437位
930位
5.00 (1件)
0件
2026/4/10
2026/4/10
ライカLマウント系
単焦点
F2.8
11mm
○
【スペック】 最短撮影距離: 0.17m フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 魚眼レンズ フィッシュアイ(魚眼): ○
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5 コスパ最高。
星景写真を撮りたかったのと、魚眼特有の印象的な写りに憧れて購入しました。
最初はかなり値段が安いせいで、解像感が悪いのではないかと心配していましたが、全く問題なく、コスパ最高の一本でした。
F2.8だと周辺部がかなり流れますが、F4から8まで絞ればしっかりと解像します。
ただ、絞りリングにクリック感がなく、ピントリングもトルクが若干軽いため、いつの間にかズレていることがよくあります。そこは注意ですね。
筐体は小さいですが、金属製でズッシリと重く、高級感があります。もしかすると、シグマのDNレンズに慣れている人は重く感じるかもしれません。
気になるところがあるとすれば、やはり開放時に四隅に周辺減光があることと、高コントラストな状況下では緑がかったフレアが少し出るところです。
2332位
930位
- (0件)
0件
2025/5/16
2025/5/16
キヤノンRFマウント系
単焦点
F2.8
10mm
○
【スペック】 最短撮影距離: 0.15m フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 魚眼レンズ フィッシュアイ(魚眼): ○
931位
930位
5.00 (1件)
0件
2025/5/16
2025/5/16
ニコンZマウント系
単焦点
F2.8
10mm
○
【スペック】 最短撮影距離: 0.15m フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 魚眼レンズ フィッシュアイ(魚眼): ○
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5 光芒が美しいです
バイクや風景をメインに撮っています。
カメラはNikon Z5です。
【操作性】
MFリングは適度な粘りがあり操作しやすいです。
絞りリングにクリックはありませんが、ちょっと回せばだいたいF5.6くらいになるので問題なしです。
【表現力】
絞り開放から十分な解像度があります。
開放だと四隅が若干緩いですが、F5.6まで絞り込めば問題なし。
光芒が非常に美しいです。太陽を入れて撮りたくなります。
太陽を入れればさすがに対角墨にオレンジゴーストが出ますが、これは仕方ない。
全体的にゴーストやフレアはかなり抑えられています。
画角が対角で185度。
魚眼はこの他にOM-Zuiko16mm、Pentax10-17o、Sigma15oを持っていますが、これよりも面積比で約1.3倍の範囲が写ります。
これらの魚眼と同じ画角にトリミングすれば、隅の解像やゴーストは全く気にならなくなります。
【携帯性】
ずっしりしていますが、金属感満載で悪くはありません。
【機能性】
オーバーインフですが、ミラーレス一眼ならピント合わせし易いので問題はありません。
気になるようなら、ピントリングの無限遠の位置にテープなんかで印をつけるのがいいでしょう。
【総評】
魚眼は風景撮影に結構出番があります。
NIKKOR Z 14-30mmも持っていますが、歪曲補正で被写体が歪んでしまいますね。
この点、魚眼の方が歪みは少ないです。
魚眼は難しいと考えられている方、先ずは使ってみてください、お値段もリーズナブル。
地平線を真ん中に合わせると、意外と歪曲は気になりません。
空を多く入れたり太陽を入れたりすると、見栄えのする写真が撮れます。
中国製ですが非常に質が高い印象です。
購入はAliExpressで3万円ちょっとでお買い得でした。
1327位
930位
4.00 (1件)
0件
2025/8/28
2025/8/28
α Eマウント系
単焦点
F2.8
6mm
○
340g
【スペック】 最短撮影距離: 0.08m フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 円周魚眼MFレンズ フィッシュアイ(魚眼): ○ 最大径x長さ: 69x52mm
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4 普通に遊べて良い
TTArtisanの対角魚眼で遊んでいて円周魚眼にも興味が出たが、APC-Cはな……と思っていたところにフルサイズ対応で他者のズームで高いやつとこれが登場したのでこちらを11.11セールに合わせて発注。
MFなので適当な中華E-Zアダプターを噛ませて使用。あまりにも周囲が映るのでZ9ではグリップを握っては当然駄目で周囲の人間と合わせて要配慮だが、400%表示でMFすればなんとか合わせられる。
純正の基準を知らないので判断は出来ないが、差し引き34kくらいと考えるとエンタメ枠には良い。
補足を加筆したら写真が消えたので再加筆。信じ難い…。