| スペック情報 |
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74位 |
13位 |
3.19 (4件) |
18件 |
2016/9/21 |
2016/11/18 |
58(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜200mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:382g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○
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4随分良くなった
以前はFL-600を使っていましたが、防塵・防滴ではなかったので雨濡れで故障したり、ホットシュー接続部がプラスチック製で割れてしまった事が2回ありました。そのせいで修理代が本体価格を上回ってしまう結果となりました。
本製品ではそれらの問題点が改善されており、随分と良くなったと感じます。
3改善をお願いします
【素晴らしい点】
10コマ以上の連射に対応しているので
飛立つ蝶を逃さないには最適です。
【改善すべき点】
@上記連射がマニュアルでしかできません。
TTLで対応できないと、フィールドで様々に変化する状況に対応できません。
A TTLの調光がオーバー気味です。
(開発時点でマニュアル派の意見しか聞かなかったのかな・・・)
B 10コマづつ、5回連射するようなハードな使用状況では、発光しなくなるコマがありました。
C 大きいので、魚眼とセットでカメラを地面に置いて順光で撮影する場合、影ができます。
光量は少なくていいので、電池2個でも連射できるような、コンパクトなモデルが出てくると有難いです。
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107位 |
21位 |
4.48 (11件) |
71件 |
2007/10/17 |
2007/11/23 |
50(照射角85mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜85mm 調光方式:TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:385g マニュアル設定:○ バウンス:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○
- この製品をおすすめするレビュー
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5
FL-36からの買い増しです。
大きさ等からFL-36を使っていたのだが、
チャージの遅さや光量不足を感じるようになり、
FL-50Rの購入に踏み切った。
特にFL-36のチャージの遅さは問題で
室内撮影時に肝心な場面でチャージ中になってしまい、
シャッターチャンスを逃すことが多々あったので
正直イライラしていた。
FL-50Rにしてからと言う物の
多少大きくて重くなったが、
チャージがかなり早く、ニュース番組でよく見かける
フラッシュの連射も出来たりして非常に頼もしい存在です。
最初からFL-50Rにしておけば良かったと思いました。
【買って良かった点】
・FL-36に比べてチャージが爆速
・フラッシュの向きを変えるとき
FL-36では2つボタン操作が必要だったが
ボタン一つで向きを変えられる。
【改善して欲しい点】
・強いて言うならば大きくて、
そこそこ重たいのが・・・。
【まとめ】
・フラッシュの大きさや重さというデメリットはあるが、
チャージの早さや、光量の多さは魅力的であり、
不満を感じさせないパフォーマンスを発揮してくれる。
FL-36(R)を買おうかFL-50(R)を買おうか迷っている
人が居るのなら僕はFL-50(R)をお勧めします。
5
FL-36に追加購入です。
FL-36購入当初、FL-50にするかで迷ったのですが、コンパクトさと、単3電池2本で済むポータビリティーを重視してFL-36にしました。
しかしいざ使ってみると、光量に不満はなかったのですが、チャージの遅さが気になりました。
そこにFL-36RとFL-50Rの発売。
E-3も発売してワイヤレス対応もあり、FL-50Rを購入しました。
結果、とても満足です。
チャージは速いし、バウンスの解除ボタンも1つでOK。
(FL-36系は上下と左右でボタンが2つ)
快適にフラッシュ撮影が楽しめます。
まだ持っていませんが、ハイボルテージパックが装着できるのも魅力の一つですね。
E-1・E-3とあわせて使うのであれば、FL-50Rに決まりだと思います。
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![FL-LM1 [シルバー]](https://m.media-amazon.com/images/I/410lWdBN7jL._SL160_.jpg) |
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88位 |
42位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2016/10/20 |
2011/9 |
7(照射角28mm) |
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【スペック】 照射角:28mm 調光方式:TTL 重量:25g
- この製品をおすすめするレビュー
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5ポートレート撮影では十分な光量です。
オリンパス社がE-PMシリーズのセットストロボとして販売された外付けフラッシュです。小型・軽量のPMシリーズに合うように、フラッシュも小型・軽量化されているのが特徴です。
【 光量 】
PMシリーズがコンパクトデジタルカメラに近いボディサイズなので、このくらいの光量で必要十分だと思います。あまり大きくなってしまうと、ボディに装着した時にアンバランスになってしまいます。
【 携帯性 】
携帯性は抜群に良いです。ワイシャツのポケットにもラクラク入ります。
【 操作系 】
スイッチ類もないので、簡単明快です。フラッシュを発光する時は、首を持ち上げるだけです。
【 機能性 】
この小ささで、ワイヤレスフラッシュとしてのコマンダー機能も有しているので、外部ストロボを使えば多彩なライティングが楽しめます。
【 満足度 】
カメラボディともマッチして、見た目が美しいです。ポートレート撮影では、光量が強すぎると顔が照かってしまうので、これくらいの光量が使いやすいと感じました。
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107位 |
42位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2003/12/15 |
2004/2/下旬 |
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【スペック】 調光方式:TTL 重量:145g
- この製品をおすすめするレビュー
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5
ツインフラッシュセットを購入後、リングフラッシュを単体で購入しました。
ツインフラッシュと違って扱いが簡単ですね。
ツインフラッシュというより、通常のフラッシュと比べても、レンズに直に装着するリングフラッシュは考える事が何もなく、ただ、影を消してくれます。(^^;
物撮りやマクロ撮影ではこれがあれば撮影の幅がかなり広がりますね。
標準〜中望遠域で接写するとカメラ、レンズの影が多分に影響してしまいますが、それを解決してくれるのがリングフラッシュですね。
一般のフラッシュもツインフラッシュも慣れるまで扱いが難しいかもしれませんが、リングフラッシュは買ってすぐに効果を発揮できるアイテムだと思います。
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8位 |
42位 |
4.04 (12件) |
39件 |
2016/1/28 |
2015/2 |
9.1(照射角24mm) |
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【スペック】照射角:24mm 重量:51g ワイヤレス発光:○ バウンス:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトながらバウンスもできて最高
撮影後Photoshopで調整することが当たり前になってきて、あまりフラッシュを使わなくなってきたが、こんなコンパクトで持ち歩きしやすいバウンス対応のフラッシュなら活用すべしです。
光量調整し、反射光利用で影をうまくコントロール。
小さいのに優秀なフラッシュだと思います。
5FL-300Rは要らない?
FL-300Rの後継機がでないことが不満でしたが、じつは本機で十分ですね。
もちろんFL-300Rに比べるとガイドナンバーは低いし、広角では周辺減光が出ますが、まあ許容できます。電源の本体供給もそんなに悪くないです。em-5mk3に12-45f4proでフードをつけてもケラレません。
何より軽い。FL-300Rの使用機会が減りそうです。
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100位 |
-位 |
4.27 (16件) |
124件 |
2004/9/28 |
2004/11/下旬 |
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単3 |
【スペック】照射角:24〜85mm 調光方式:TTL 電池本数:2 重量:270g マニュアル設定:○ バウンス:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○
- この製品をおすすめするレビュー
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5オリ、パナの43・M43用に買いました
オリ:E-3/300/510 E-PM1/PL3
パナ:L1/10 GF1
用に純正のお手頃ストロボが欲しいなぁと思い探してましたが、
中古で1万しないこちらをセレクトしました。
オリ・パナどっちにも使えますし、43・M43どっちにも使えるので便利です。
パナはEL-360という機種がありますが、機能はほとんど一緒です。
で、値段はFL-360よりFL-36の方が安かったです。
2004年発売で、E-300と同時期の発売みたいです。
・単3x2
・モードはTTL/A/M
・FP発光可能
【光量】
GNは50mmだと28です。
デジタルだと、この光量でもほぼ賄えると思います。
普段からストロボを多用しているのであれば、5シリーズの方が良いかもですが、
たまに使うくらいなら3シリーズでも十分かもしれません。
【携帯性】
思ったより小ぶりです。
重さも軽めだと思います。
【操作性】
基本的に簡単です。
惜しいのは、MENUが分かりにくいのと、外光オートのISO設定が、
SETTINGの中にあるのが残念です。
【機能性】
機能は一通り装備していると思います。
【総評】
オリパナでとりあえずストロボ、ならこれで十分だと思います。
オフカメラシューコードはキヤノン用が使えてます。
他社カメラだと、A/Mが使えます。
5安く購入できました。
今までFL-40を使いまわし、TTLが使える便利機能を追加したくて
36と36Rを比較していたところ、
おてごろ10,000円にてFL-36中古品Getしました。
使用頻度からすれば、格安価格でTTL機能入手できたと思います。
R種でのワイヤレス機能は便利だと思いますが、
動くポートレートにはバウンス機能があれば十分です。
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69位 |
-位 |
4.37 (5件) |
46件 |
2016/11/ 2 |
2016/12/22 |
1灯:6(照射角24mm) 2灯:8.5(照射角24mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:283g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5便利なマクロ用ストロボ
【光量】 マクロ撮影専用なので これで十分です。
【携帯性】 これまで近接撮影では
@FL-600R(もしくはFL-300R)に影取り用ディフューザーを装着。
AFL-600Rをコマンダーとし、ブラケットを使いFL-300を2個装着。計3灯で発光。
としてきましたが、@と同程度。もしくはやや劣る。Aよりはずっと手軽です。
カメラ本体、レンズは小型軽量のシステムですが、ストロボ類はフルサイズのものとあまり変わりありません。
頭でっかち感は否定できません。
さらに小型でワイヤレスになればありがたいです。
【操作性】 日中、純正ストロボで近接撮影する時のコツは・・・。
カメラ側はMモードで背景とのバランスを考慮し、シャッター速度、F値、ISO感度を設定します。
例えば森の中なら適度に薄暗く、開けた草原なら適度に明るく、-2EV〜±0EV、程度にマニュアルで露出設定します。あとはストロボが自動調光してくれます。
メインの被写体の写り具合によってはストロボ側で±補正の必要もあります。
-3EVより暗い設定のままカメラ任せにしてしまうと、昼でも真夜中の標本写真の様になってしまいます。
面倒なようですが、このサジ加減は写真の雰囲気に大きく影響するので、実は楽しい操作です。
【機能性】 う〜ん、マクロ専用という単機能と割り切っていますのでどう評価していいか分かりません。
特にマイナスポイントはありません。
【総評】 複眼の中にキャッチライトが2つ(太陽によるものを含めると3つ)出来るのが少々うるさく感じる事もあります。
同様に、影が複数出来る事もあります。
取り付け部分がやや華奢に感じます。アウトドアでは慣れるまで慎重に使いましょう。
他に代わる物はありませんし、シンプルで使い勝手はおおむね良好です。
作例はすべて60oF2.8マクロによるものです。
(リサイズしてますが極端なトリミングはしてません)
5昆虫撮影において
【光量】 被写体に近寄って撮影するので十分な光量です。
【携帯性】 ヘッド部がやや大きい感があります。
【操作性】 ダイアル式なので直感的に操作できます。
【機能性】 マニュアル操作がダイアル式なのは便利です。
【総評】 取り外しが面倒くさいです。撮影現場でのレンズ交換がし難いのだけが難点です。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
7件 |
2008/5/14 |
2008/夏 |
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【スペック】 調光方式:TTL
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158位 |
-位 |
5.00 (1件) |
41件 |
2014/8/29 |
2014/9/20 |
22(照射角24mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:465g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5水中専用のフラッシュ
「 PEN Lite E-PL7」の専用防水プロテクターに装着する水中専用のフラッシュです。カメラ本体もレビューしていますので参照してください。
小型軽量のボディながら耐水性75メートル、GN22、チャージ時間が2秒の高性能を誇ります。とくに不満はありません。
実際に使用してみると、カメラからの指示がそのまま反映されるので連動ミスがなく、光量にバラツキがありませんでした。
バッテリーは市販の単三電池を4本使用します。水中でも不満のない光量で、長時間の撮影でも電池を交換することなく楽しめました。
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142位 |
-位 |
4.28 (7件) |
23件 |
2003/6/25 |
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単3 |
【スペック】照射角:24〜85mm 調光方式:TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:375g マニュアル設定:○ バウンス:○ 赤目軽減:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5エレクトロニックフラッシュ FL50のレビュー
夜のプールサイドパーティーを撮影しなくてはいけなくなり急遽購入。予算の関係で中古市場を調べたところFL36が$110程度、FL36Rで$175、FL50は$245。殆どFL36Rに決めようとしていたんですが価格.comで先輩のレヴューを読んで光量もあり連射もきくFL50の購入を決めました。…なのに配送が間に合わず本番はLUMIX DMC-LX2で撮影。。。。僕にとって曰く付きの機材です。
その後の撮影には活躍し性能的は満足しています。
物撮り時のワイヤレスフラッシュに興味があるので、余裕ができてきたらFL36Rあたりも購入したいと思っています。
5
先日ヤマダ.webにて\24,800で購入し、12月20日に届きました。
フラッシュ自体はFL-36Rも持っていましたが、36Rではチャージ時間と光量に若干の不足が合ったのと、今回購入した価格がかなりお安かった、後は勢い(笑)が購入理由です。
ワイヤレス機能のある50Rの方がよいのでしょうが、実際問題36Rを購入してもワイヤレスフラッシュの使用頻度が非常に低いため、問題ないと判断しました。36Rは処分していないので、ワイヤレスフラッシュを利用したい時は今後も36Rを使用します。
「光量」は、やはり電池4本使用かつ、GN50ということで、内蔵フラッシュはもちろんのこと、36Rに比較しても大きな光量を得ることができその点でかなり満足しています。
またチャージ時間も36Rに比較してだいぶ早いのでその点も満足度が高いです。
「携帯性」に付いては、36Rと比較して電池が4本増えたことが原因ですが、重くなっています。また電池2本分だけの重さがというよりは、長さも変わっており、カメラ装着時の重量バランスもあって、単純に2本分以上の重さは感じます。
利用した組み合わせが、E−3にLEICA D VE14-150の組み合わせ+FL-50R(更に別にもう一台カメラ)でしたから、かなり重かったという記憶が残っています。
まぁ結婚式などでこのような重装備で行けば、回りの人が気兼ねして前の方を譲ってくれるかもしれません(^^
GN50のフラッシュで考えた時特に大きいとは思いませんが、36Rとの比較もあり4にしています。
「操作性」特に問題を感じません。直感的に利用できます。
「機能性」後継機のFL-50Rでワイヤレスの機能が付いたこともあり、4にしています。
「満足度」到着した当日に結婚式の2次会に利用しましたが、チャージ時間、光量、機能について十分満足しました。大きな光量を必要としない場合、ワイヤレス機能が必要な場合は、FL-36R、大きな光量・チャージ時間の早さを求める時にはFL-50と使い分けをしたいと思いますが、今後はFL-50の頻度が上がっていくと思います。
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201位 |
-位 |
3.43 (2件) |
0件 |
2002/9/24 |
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単3 |
【スペック】調光方式:TTL 電池本数:2 重量:74g マニュアル設定:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5
TTLオートだけでなく外光オートもでき計算板まで内蔵しています。
実に小さいので荷物になりません。
E-400の日本版が出たらT20やT32の後継機も出して欲しいです。
3今となってはでかいです。
フィルム機でTTLが使えます。
デジタルでは外光オート2段とマニュアル(フル発光)が使えます。
情報サイト
http://www.mir.com.my/rb/photography/hardwares/classics/olympusom1n2/shared/flash/t20.htm
マニュアル
http://www.butkus.org/chinon/olympus_flashes/olympus_flashes.htm
Power Bounce Grip、Power Bounce Grip 2との組み合わせで、
グリップストロボになります。
【光量】
GN20です。ぼちぼちな光量です。
同シリーズのT32だと、GN32でバウンスも出来るので、T32の方がお薦めではあります。
【携帯性】
一見小型に見えますが、GN20にしては意外と大き目かもしれません。
【操作性】
後ろのパネルの上がISO設定、下がモード設定。
外光オート2段、マニュアルの3択で選びます。
後ろのパネルは取り外せます。
このパネルを裏表逆にして差し込めば、フィルムのTTLモードになります。
ISOのスライダーですが、パネルを外さないと動かせないです。
そういうものなのか、私の個体がそうなのか不明ですが。
うっかり動かさない、というのは良いですが、デジタルだとISOの変更は
するので、ちょっと不便です。
T32ははめたままで動かせたと思います。
電池は単3x2なのですが、1本の格納場所がシューのところまで
来ています。なので1本すごくはめづらく、取りにくいです。
【機能性】
外光オート2段、マニュアルの3択なので、汎用ストロボとしては
まあまあだと思います。
バウンス出来ないのは減点かな。
T32は出来ます。
【総評】
オリが好きで、小さい汎用ストロボ欲しいのであれば、FL-20の方がお薦めです。
レトロなストロボが欲しい、ならT32の方がお薦めです。
今となっては、あまりアピールポイントのないストロボかもしれません。
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-位 |
-位 |
4.48 (2件) |
28件 |
2003/12/15 |
2004/2/下旬 |
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【スペック】調光方式:TTL 重量:105g マニュアル設定:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5
ツインフラッシュ、面白いですね。
物撮りをする際に、影をコントロールするのに照明機器を移動させたり角度を変えたりしないで、フラッシュの設定だけで済んでしまうので慣れるととっても便利かもしれません。
どうせならフラッシュが2つでなく3つあったらリングフラッシュがいらなくなるんじゃないかな?なんて考えたりもしましたが、そうも行かないのかな?(^^;
物撮り、マクロ撮影をされる方には是非オススメのシステムですね。
4リングライトより便利です!
2つの発光部を切り替えて発光できることはもちろんのこと、2灯発光時には左右の光量比率を1/3段刻みで細かく設定可能なところが大変に便利です。
また嬉しいことにディフューザーも同梱しています。さらに付属のシューリングSR-1で、2灯の位置・角度を調節し、発光部の位置を変えることができます。
【光量】
ガイドナンバーはGN16、2つ合わせるとGN22となり、使用する用途を考えると十分な光量だと思います。
【操作性】
すこし複雑かな〜と思っていたのですが、意外と簡単に操作することができました。電源も単3形アルカリ電池4本なので、経済的にも優れていますし、どこでも調達できるのが安心です。
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