| スペック情報 |
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175位 |
-位 |
4.48 (2件) |
6件 |
2019/12/19 |
2019/10/23 |
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専用 |
【スペック】照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:530g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5これはとてもすばらしい
【光量】
充分な発光量。
複数台あれば小さい物撮りにも使えそう。
【携帯性】
発光部が丸いから嵩張る気がしてたけど、全体で見れば一般的なクリップオンストロボもこんなもんだわな。
特に問題なし。
【操作性】
従来のクリップオンみたいなわかりにくい操作系統でなく、わりと直感的にいける。
【機能性】
TTLで撮った出力のままマニュアルに切替できるのはうれしい。
おまけ程度でもモデリングライトがあるのもありがたい。
他のGodox製品との連携も相性がよく、とても使いやすい。
【総評】
これだけの性能のものがこの価格帯で売ってるなら純正クリップオンなんか買う必要ないじゃんね。
見た感じPro○oto のパクりっぽいけど、そこまで大きな性能差はないし、実用レベルでその性能差はほぼないに等しい。それに対して価格差が大きすぎる。
何でもいいから使えるストロボがほしい?
性能たいして変わらないのに倍以上の金額払ってネームバリューがほしい?
むかしPro○otoのB1使ってて、高額な割に不良品の多いバッテリーにほんと悩まされた。
ジェネのストロボならともかく、モノブロックやクリップオンなら機動性やメンテナンス性、消耗品のコストはすごく大事。
このGodox V1は、クリップオンストロボ、もしくは簡易的なライティングを組んで撮るような仕事で使うのに充分な機能を有している。
万人におすすめ。
4快適です。
【光量】
私の使用では満足です。
【携帯性】
多少大きいと思いますが許容範囲というところです。
【操作性】
あまり難しいことはしないので良好です。
【機能性】
可動範囲も大きく、発光間隔は非常に短くて快適です
【総評】
リチウム電池搭載ということで替えの電池が必要かと思っていましたが私の用途では1個でその日の撮影は十分持つことがわかりました、あまりに快適なのでキャノン用も購入。
この大きさを受け入れることができれば、大は小を兼ねて発光間隔が短くおすすめと言えます。
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55位 |
-位 |
4.65 (4件) |
33件 |
2019/12/19 |
2019/10/23 |
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専用 |
【スペック】照射角:28〜105mm 調光方式:i-TTL 重量:530g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5アクセサリーが秀逸で使い勝手良し
キヤノンから丸々ニコンへマウント移行し、純正で揃えていたフラッシュ関係をGODOXで揃える事にしました。
以前SONYα7Vをキヤノン機のサブとして使用していた時にGODOXのストロボ・コマンダーの印象が良かったからです。
ニコン用で1番初めに購入したのが本機、V1-Nです。
ちょっと高いなとは思いましたが、今更単三電池のフラッシュは買いたくないし、それなりの光量が欲しかったからです。
【良かった点】
@AK-R1アクセサリーがマグネットでピシッと付くこと。
外れる事もないし、外す時に力も要りません。
Aバッテリー持ちがよいこと。
長時間ポートレート撮影で酷使しても、バッテリー切れを起こしたことはありません。
【少し残念な点】
Bリサイクルタイムが意外と長いこと。
フル発光だとテンポ良くパッ、パッとは撮れません。
1/2以下では全く問題ないです。
Cデカくて重いこと。
ケースに収めると、70-200mm f2.8と同等のサイズです。
カメラバッグの中でスペースを圧迫します。
重量もあるので、クリップオンするとカメラがお辞儀してしまいます。
AD100PROの方が余程コンパクトで軽いです。
Amazonのセールを利用して、実質30000円程で入手出来ました。
この価格なら、かなりコストパフォーマンスが良いフラッシュだと思います。
5かっこいい!&フラッシュトリガーとしても使える!!
「Godoxフラッシュを複数持っている方はV1も持った方がいい」
と思います。
・V860 IIやTT600同様の柔らかい感触の外装。
・円形のヘッド+ドームディフューザー(別売)はやわらかいいい感じの配光が可能になります。
・Godoxフラッシュのフラッシュトリガーとして結構使いやすいです。
これまでX1Tをトリガーとして使用していましたが,時に,手持ちのカメラにもフラッシュが欲しいときがあります。そんなときV1は自機のフラッシュにもなるし,オフカメラのフラッシュのトリガーにもなります。
また,他のフラッシュ光量コントロールも操作しやすいです(V860 II比)。
・LEDによる10段階のモデリングランプは演色性能は期待できないでしょうが,手軽に結構使えてます。
○専用リチウムイオンバッテリーでフル発光約1.5秒高速チャージ可能。
(あまりバッテリー残量を気にせず使えます…プロじゃないので…)
そして,「AK-R1ラウンドヘッドフラッシュアクセサリーキット」があると,機能的だしいろいろ遊べると思います。私は,ドームディフューザーつけっぱなしです。磁石で簡単に取り外しできるのはGood ideaだと思います。
(このAK-R1,Neewer製だとGodox製比2000円安く購入できます。Godox製を持ってはいませんが,全く同様の品物などではないでしょうか?
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100位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/12/19 |
2019/10/23 |
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専用 |
【スペック】照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:530g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4半径100メートルの範囲でワイヤレス発光が可能
本製品のストロボで、焦点距離と照射角度を変えて撮影してみました。照射角度が焦点距離に応じて正しく設定されているときは、標準的な明るさで撮影できましたが、広角なのに照射角度が望遠になっている時は周辺光量が落ち、逆に望遠なのに照射角度が広角になっている時は、光量不足で全体が暗く写ってしまいました。
照射角度をオートで合わせる際は問題ありませんでしたが、手動で調整を行う際は、このことに注意して撮影したほうがいいと思いました。
ただ、半径100メートルまでの範囲でワイヤレス発光が可能なことは、本製品の大きなアドバンテージになっていると思いました。
また、カメラに装着した際は、ほかのオフカメラフラッシュをコントロールできるマスター機能も備えており、使い勝手の良いストロボだと感じました。
*作例は本製品のストロボを使用し、日中シンクロ撮影したものです。
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158位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2015/12/ 9 |
2015/8/ 7 |
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専用 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:E-TTL II 重量:420g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5リチウムイオン充電地でパワフルにフラッシュ撮影
【総評】
本製品の目玉は、2000mAhのリチウムイオン電池を採用しています。これによってガイドナンバーが58の大光量を実現しています。
また、最大出力で1.5秒のリサイクルタイム、フルパワーで650回の発光を実現しています。私個人が行った200〜650発目のフラッシュテストでも、リサイクルタイム2〜4秒と安定した結果でした。
主要スピードライトをコントロールするマスター機能や、スレーブ機能も搭載しているので使い勝手の良いフラッシュだと思います。
発光部は左右360度、上下マイナス7〜90度のバウンス撮影に対応しているので、バリエーション豊かなライティングを楽しめると感じました。
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/10/20 |
2019/8/30 |
60(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜200mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 電池本数:4 重量:520g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ 赤目軽減:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5使いやすい大型機
【光量】
ガイドナンバー60を誇る大光量。
【携帯性】
けっこうでかいです。重さは520g(電池抜き)。
【操作性】
普通のストロボではあるけど裏面の操作はけっこうむずかしいです。
【機能性】
左右に180°、上に90°、下に7°向きを変えられるのがいいところ。
バウンス撮影に威力を見せる。
【総評】
横長でなかなかいい形をしている。
バッテリーは各種使えるけど。
リチウムイオン電池は注意書きがありました。
単三ニッケル水素乾電池4本。
発光回数は250回もある。
リサイクルは0.1〜3.7sec(電池による)。
光量もでかいし本格派のストロボです。
かなり使い出のある大型機です。
バランス良くキヤノン機に載りますよ。
最初は裏面の設定がけっこうむずかしかったけど。
慣れれば使いやすかったです。
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77位 |
-位 |
4.78 (12件) |
43件 |
2015/2/10 |
2015/4/17 |
20 |
単4 |
【スペック】調光方式:P-TTL 電池本数:2 重量:141g マニュアル設定:○ バウンス:○ 外部測光:○ 赤目軽減:○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5フラッシュを内蔵していないK-3V用に
これを買った時点ではまだK-3Vを買っていなかったのですが、値上げの報があり購入。
その後K-3Vを購入。内蔵フラッシュは便利でしたが、使えるレンズが限られ、結局外付けを使っていましたので、フラッシュを内蔵していないK-3Vでも特に不便はありませんでした。コンパクトですので持って行くのも苦になりません。
ワイドパネルを内蔵していますので、13mm(APSサイズ)の画角をカバーしています。
機能面ではワイヤレス機能が無く、K-3Vで多灯撮影をしたかったら、生産終了となっているFGZシリーズを複数購入する必要があります。
5GRにストロボ
【光量】
ガイドナンバー 20
カタログでは、100m
【携帯性】
小さなポシェットに納まり、軽い。
【操作性】メーカーHPより!抜粋
電源のON/OFFを兼ねた「発光モード切り替えダイヤル」を回すだけでフラッシュ撮影がおこなえるシンプルな操作系を採用しています。ダイヤル上の4つの発光モードから、プリ発光をカメラの受光素子で測光して本発光量を決定する"P-TTL調光(先幕シンクロ)"と "P-TTL調光(後幕シンクロ)" および"マニュアル発光(FULL)"、"マニュアル発光(1/4)" のいずれかを選んで簡単に設定できます
【機能性】
防塵防滴、バウンズ、単4電池2本、先幕、後幕、マニュアル
十分な機能です
【総評】
GR で数回、片手にもならない数回、試写しただけ。持ち歩くか、と言うと、持ち歩くこともない。ただ、カメラにストロボがなく、必要なことがあるかもしれないって、それだけの気持ちで購入。万が一に備えて、カメラといったらストロボです。
と、言う思いで GR に似合うだけで手に入れたものでした。
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74位 |
-位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2024/7/23 |
2024/6/14 |
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専用 |
【スペック】照射角:28〜105mm 調光方式:E-TTL II 重量:580g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5チャージの速さと連続発光回数が何より魅力
以前Canonの320EXを使っていましたが、
チャージが遅く、発光しないなど、撮影会でストレスでした。
久々に撮影会に参加しようと思い、
調べたところこの機種がチャージも連続発光回数も素晴らしそうだと思い購入しました。
結果、大正解でした。
【光量】
室内ならフル発光は不要ですし、
それよりもメインが最少1/256で発光でき、
更に各段数の間で細かく10段階調整出来るのか良いです。
サブ発光も十分な光量があり1/128まで落として使えるので
メインのバウンス光が強く影か硬い場合に
サブの光で上手く影を薄く出来ます。
【携帯性】
本体は円形なので四角タイプと比べて少しかさばる感じはありますが、性能が素晴らしいので気になりません。
バッテリーも直接USB3.0で充電出来るようになり、専用の充電器が要らないので、容量自体は減ってます。
【操作性】
個人的に分かりやすかったです。
一般的なストロボの使い方を
youtubeなどの動画を見ていたため、
本製品を触ってもほとんど迷いませんでした。
【機能性】
とにかく発光からチャージまでの時間の短さと
連続でシャッターをきっても息切れしないのが
素晴らしいです。
メインを1/4、サブを1/16に設定し撮影すると
シャッターを切ると同時にチャージ完了する感じです。
モデルさんのテンポ良いポーズチェンジを邪魔しないと思われます。
【総評】
素晴らしいです。
唯一の問題は現状値段が高いことでしょうか。
ですが、シャッターチャンスを逃す、撮れてもチャージが間に合わず暗いと言った問題に比べれば、見返りは大きいと思います。
V1で良いのでは?という意見のYouTuberさんが多いですが、
V1持っていないなら中古含め検討するのはありだと思います。
【追加レビュー】
二回ほど撮影会で使用しての使用感ですが、
概ね期待通りでした。
ただ、以下の2点は気をつけたいところです。
1.ヒートアップによる撮影間隔の伸び
100連続出来ますが、それを超える撮影枚数だとどうしてもヒートアップしてしまいます。
なお、解決策としては予備バッテリーに変えることで回避出来ました。
かなりバッテリーのもちがいいので、
予備バッテリーいらなかったかなと思いましたが、
買っておいて正解でした。
2.ハイスピードシンクロでの撮影間隔の伸び
こちらは常に撮影間隔が伸びてしまうので、
モードを切り替えておかないとと気持ちよく撮影出来なくなります。
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107位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/23 |
2024/6/14 |
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専用 |
【スペック】照射角:28〜105mm 調光方式:i-TTL 重量:580g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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41位 |
-位 |
4.84 (10件) |
71件 |
2018/2/27 |
2018/5/25 |
60(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:20〜200mm 調光方式:P-TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:449g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5普通に使えると思います。
室内で、それほど多くない回数の使用ですが自分の使用感としては、キヤノンの680EXなどと同じようには使うことができました。
クリップオンストロボとしては、普通に使うことができると思います。
LEDライトが付いているのでちょっと明かりが必要な時にも使うことができるのは利点だと感じました。(それほど多くはありませんが)
51つ前とはいえ、さすがメーカー純正フラッグシップ
■購入動機
多灯ライティング用に安いタイミングで購入して使用しています。
次モデルはLEDライトがなくなってしまったので、改善点よりもこちらを選びました。
■製品満足度
購入時、既に新しい機種が出ていたので最新ではありませんでしたが、メーカー純正のフラッグシップだけに1つ前のモデルとはいえ実用充分といったところです。
デザイン・機能は気に入ってます。
付属品のディフューザー(バウンスアダプター)はほぼ付けっぱなしにしてますが、効果がそれなりのため、ハクバ等のコンパクトタイプのディフューザーを併用しています。
■LEDライト機能
発売当初と現在ではLEDライトを取り巻く環境も変わっていますが、2022年時点での感想です。
LEDライトは年に1、2回くらい付いててよかったということがある程度で、出番の回数からすると微妙ではあります。
色温度は5500kで固定ですが、今どきは安物のLEDでも色温度の変えれるものは多くなっているので、機能としての価値は相対的に下がっていると言えるかと思います。
アマゾンでよく見かける小型の正方形タイプの2千円くらいのLEDライトよりは明るく、5〜6千円程の長方形タイプのものには明るさで負けます。
もう少し照射範囲が広いと、より実用性が増すのだけど・・・といったところです。
■気になる部分
大きな不満はありませんが、経年劣化の気になる素材が使われている部分があることくらいでしょうか。
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64位 |
-位 |
4.17 (20件) |
306件 |
2002/9/24 |
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単3 |
【スペック】調光方式:TTL 電池本数:4 マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5初外付けストロボ
【光量】充分ですが、540クラスと比較したときには光量の違いがはっきり分かりました。
【携帯性】大き目ですが、この程度なら耐えられる。
【操作性】使いやすいですね。オートにしてます。
【機能性】内蔵レフ板がありがたい。内蔵ストロボのようにレンズの影が映りこむことがない。
バウンスが楽しい。ただ、カメラを縦に撮影するときは仕方がないですね。
【総評】良い物を買いました。晴れた日でも遠景と近景の明るさが違うときは便利ですよ。
シャッタースピードが1/40固定で変わらなくなるのが少し気になります。
5買って良かった
【光量】まだガイドナンバーが上のストロボがありますが,私の使用範囲では全く問題ない光量です。
【携帯性】光を必要とするための外付けストロボですから,特に気にしていません。
【操作性】操作も特に難しいことはありません。
【機能性】必要な機能はあるので不便なことはありませんが,540の様にストロボ部分が左右に動かすことが出来ればいいのですが・・・あと,540に付いているストロボのスタンドも欲しかった・・・私は,ワイヤレス発光させるときは,エツミのアクセサリーシューを購入して小さい三脚に取付けています。
【総評】シグマのストロボがガイドナンバーが上で安かったので,純正とどちらにしようかと悩んだのですが,安心の純正品としました。360でも光量は不満なく,それなりの機能もあり,多少の要望はあるものの買って良かったです。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 8 |
2025/7/25 |
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専用 |
【スペック】照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:580g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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88位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2025/3/ 7 |
2025/2/ 7 |
52 |
専用 |
【スペック】調光方式:TTL マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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115位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/13 |
2025/5/30 |
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専用 |
【スペック】照射角:28〜105mm 調光方式:E-TTL 重量:616g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/13 |
2025/5/30 |
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専用 |
【スペック】照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:616g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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142位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/13 |
2025/5/30 |
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専用 |
【スペック】照射角:28〜105mm 調光方式:i-TTL 重量:616g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/13 |
2025/5/30 |
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専用 |
【スペック】照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:616g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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36位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/6/13 |
2025/5/30 |
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専用 |
【スペック】照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:616g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4クリップオンでの大光量フラッシュ
最大の特徴がタッチパネル操作です。
これまで、V860やV1など各種使用してきましたので、操作が少し変わってしまって、戸惑います。
まあ、X3やiT30も使ってますので、基本同じですが。
クリップオンとしては光量が多くていいです。
購入の最大の理由が、
SONY a9IIIとの同調です。
ワイヤレスでは、各種フラッシュを超高速シャッター速度で使用していますが、
TTLクリップオンでの使用もしたいと考えました。
純正品は電池しか使えず、チャージが遅い。
でも、残念ながら、TTLでは、1/500以上は、HSSモードに設定しないと使えません。
Mモードにすれば、HSSにしなくても、高速シャッター可能です。
メーカーとやりとりした結果、HSSにしてもa9IIIを使用している際には、通常の発光と同様に、発光体の劣化を気にせずに使用できるということでしたので、
1/500以上をTTLで使う際には、HSSに設定しています。
V860と違って、バウンス撮影時の反射板が内蔵されておらず、外付けになるのも少し不便です。
せっかくサブ発光部が付いていて、バウンス撮影を多用できるのに、反射板を忘れてしまったりして、不便です。
iT30Proを多用するようになってからは、もっぱらスレーブ利用になってしまいましたが、
スポーツイベントでフラッシュ使用可の場合には、クリップオンで頑張ってもらっています。
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175位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/2/22 |
2021/10/22 |
26(両側発光) 19.9(片側発光) |
単3 |
【スペック】調光方式:E-TTL II/E-TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:570g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5大光量の最新接写用ストロボ
「マクロツインライトMT-24EX」の後継モデルで、接写時に用いる左右に1灯ずつ備えた特殊なストロボです。電波通信ワイヤレスマスター機能を搭載していますので、ハイスピードシンクロにも対応してくれました。
左右のライト間で光量を13段階でコントロールできるのも特徴です。ライトの当て方も調整することができ、多彩なライティング効果で撮影することができました。
自由な角度にストロボを調整することができ、接写時の光量不足を補うだけでなく、立体感が増して自分好みの画像を造りだすことができました。
使用する前までは、少し取り扱いが難しいと思っていましたが、実際に使用してみると意外と簡単に撮影することができました。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2017/8/31 |
2017/11/ 9 |
26(両側発光) 19.9(片側発光) |
単3 |
【スペック】調光方式:E-TTL II/E-TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:570g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4マクロ撮影用の2灯式
【光量】
左右に2灯あるんです。
ガイドナンバーは片側で19.9、両側で26。
【携帯性】
非常にかさばるし携帯性は良くないです。
マクロ撮影ならね部屋の中が主でしょうからいいんだけど。
外に持ち歩くのはつらい。
【操作性】
セットアップから時間かかるし使いづらく感じた。
【機能性】
マクロ撮影なら十分に性能を発揮してくれるんだけど。
【総評】
こういう左右に発光体があるんで、
非常に使いづらくて持ちにくいです。
まとめて1灯にして上部に付ければいいんじゃないのって思う。
まあ、マクロにも使えるってことでこういう構造なんでしょうが。
むしろマクロがメインです。
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115位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2018/11/20 |
2018/7 |
60(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜200mm 調光方式:TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:300g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ 赤目軽減:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5十分な機能のストロボ、使いやすい
ライカM9,M240,M10での使用です。
純正ストロボの使用は必ずレンズ選択が必要です。最低限の何ミリレンズかを選択しましょう。
通常の夜のストロボ発光は満足です。
日中シンクロができるのかを確かめるときに色々いじってたら露出の多少によって賢く選択してくれます。
以外だったのが逆光での高速シンクロも問題なく出来ました。 SF40でも可能かと思い交換したら問題なくなんの操作もなく高速シンクロもこなします。 一番の光量のSF58では高速シャッターになると選択画面にHSS指標が出たあとの選ぶ必要があります。 開発順が新しいほど色々機能が追加されますがニッシンのボタン、ダイヤルは的確でさっと設定が完了します。
SF60の無線シンクロは私みたいな素人には使い道が少なく、光シンクロのSD,SFでじゅうぶんです。それにしても他のメーカー用無線アダプターが1万そこそこなのにライカマークが付く急にと5万円になるのは納得がいきません。GODOX製はライカ用が2万円で出てるのでどうなんでしょう? あまりにあけすけな価格設定です。
今回のSF60は必要以上の機能で価格のみちょっと疑問になります。
5調光補正を活用して光量を調整
撮影する条件によってはストロボを使っても光量が思い通りにならないこともあります。
そんな時に私が実践しているのが調光補正です。ストロボの光が強ければマイナスに、逆に弱ければプラスに補正しています。
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64位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2020/10/ 5 |
2020/9/23 |
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専用 |
【スペック】照射角:32〜105mm 調光方式:E-TTL II 重量:560g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5本製品のストロボで光の描写を極める
写真は目の前の被写体を記録するものですが、これは一方で光を写し取る行為でもあります。なぜならば照射される光の内容によって、同じ被写体を撮影しても写真の仕上がりは大きく変わっていくからです。
この際、演出できる光の選択肢が多いほど、おのずと写真表現の幅は広がります。この「光の選択肢」を増やす際、決定的な役割を果たすアイテムがストロボです。
ストロボは好みの光質を自ら作り出すことができます。とくに本製品のストロボは、機能性や操作性を正しく理解することで、演出できる光の種類が大幅に広がりました。
本製品のストロボの最大の魅力は、大光量で光が照射できることだと思います。例えば、遠くにいる被写体でも、望遠レンズで大きく引き寄せながら、ストロボを照射して明るく写すことができました。
またキャッチデバイスに関係なく、カメラはもちろんのことスマートフォンでも本製品のフルパワーを引き出すことが出来ました。
ISO感度やシャッタースピードを低くして撮影したいシチュエーションなどでも活用できそうです。
3バッテリーが全然持たない。
キヤノンのストロボが私の使用目的には合わないので、テストで1カ月レンタルで使っております。
このストロボの最大の問題点は、バッテリーの持ちが想像以上に短い。EL-1のバッテリー一個使う感覚でこのストロボを使うと多分最低でも5個は必要です。バッテリー残量が早いスピードで無くなります。良いと評判を聞いたので使ってみましたが1個15,000円のバッテリー5個で75,000円、本体も合わせると23万。EL-1が安く感じます。
性能は色が抜群に良いです。白が白く出ます。canonだと色被りする状況でもこのストロボだと正確な色で撮れます。ただし光の質は固く、TTLの正確性はcanonの方が良いです。防水では無いので注意が必要。プロフォトシステムを所有している人向けのストロボだと感じました。
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
3件 |
2020/10/ 5 |
2020/9/23 |
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専用 |
【スペック】照射角:32〜105mm 調光方式:TTL 重量:560g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5予算があればこの製品以外には選択肢はないと思います。
価格なりの商品だと思います。(良い意味で)
今までキヤノン、ニコン、フジの純正のフラッシュも色々と使ってきましたし、ニッシンやシグマなどのサードパーティー製のフラッシュも使ってきました。
値段としては他の2〜4倍くらいのかなり高額なフラッシュですが、プロフォト製(スウェーデン製です)のフラッシュは使いやすさが素晴らしいです。
クリップオンストロボとは思えない簡単なボタン類やユーザーインターフェースが素晴らしいです。何も考えずにパッと使えます。
またハードウェアの操作性としては電池の交換がワンタッチでできる、リサイクルタイムが1秒以下、ズームはリングを回すだけと色々と考えられています。
なぜ他のメーカーのストロボを選ぶのか、値段以外にはないと思います。
10万円以上のフラッシュに予算を回せる人は少ないかもしれませんが、予算があればプロフォト以外選択肢はないと思います。
一つ問題点は結構大きく重いことでしょうか。
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131位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/10/ 5 |
2020/10/上旬 |
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専用 |
【スペック】照射角:32〜105mm 調光方式:TTL 重量:560g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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88位 |
-位 |
3.42 (5件) |
140件 |
2013/8/28 |
2013/9/20 |
54(照射角85mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜85mm 調光方式:P-TTL 電池本数:4 重量:350g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4GR3で使える純正フラッシュ
Pentax一式を処分したのですが、GR3は別に買ったのでこれだけ残しました
【光量】
645Zでも使っていましたが、純正で最も光量が大きいので十分でした。GR3でも十分に役目を果たしてくれます
【携帯性】
そこそこ大きいのでね。特にGR3だと重くなるので扱いに注意が必要です
【操作性】
まずまずでしょう。特に暗い場所の操作でもそれほど困りません
【機能性】
GR3でもTTLが使えるので便利です。そのために処分せず残しました
【総評】
純正ストロボとしては最も光量が大きいのでこれです。いままでの経験上、ストロボは光量が全てといっても過言ではないでしょう。特にGR3はストロボがついてないのでこれが便利です。オフカメラで撮りたい場合はマニュアルになりますがCactusを併用すると便利ですよ
4選択は、これしかないが辛い...
同じ光量で、これしか選択がありません。
しかし、バッテリーパックをつけたり、ハイスピードシンクロが記憶されなかったり、若干仕様に不便を被ります。
また、そんなにあたりも良くなくて、ニコンのストロボ調光を知る人なら、投げつけたくなるでしょう。
まぁ、ペンタックスらしく、一世代遅れる周回遅れから、やっと半周追いついたかなといったところでしょうか。
マニュアルと調光のクセがわかって1/250s以下で使う分には、大きな不満はありません。
単三電池4本でチャージが前機種より速くなったのは、救える。
しかし、学芸会などのクイックチャージをたくさん要求する撮影には、チャージが間に合わないのと、外部電源が使えないので、辛いかな。
山屋や自然を相手にしたたくさんの発行を要しない向けに作られている感じがします。
ペンタックスは、ストロボもそちらに舵を切ったと考えて良いでしょうね。
ある意味、割り切りがあって好感が持てます。
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142位 |
-位 |
4.24 (5件) |
12件 |
2013/6/25 |
2013/6/25 |
52(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:P-TTL 電池本数:4 重量:346g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ 赤目軽減:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5普通に使えます
【光量】自分の使い方でフルで使うことないですが十分な光量
【携帯性】普通
【操作性】タッチパネルですが普通に使えます
【機能性】ファームウェアアップデートで新機種に対応できます
【総評】なんら問題なく使えます
5披露宴のために
【光量】初心者故にGNの高いものにしました。安心して使えると思います
【携帯性】
ストロボってこんなものと言ってしまえばそれまでですがもう少しコンパクトだと嬉しい
【操作性】
タッチパネルなんですがスマホのような感覚ではなく時折不便だなと思います。選択したい項目がダイレクトに選択できない等。他のストロボを使った事が無いので上手く言えませんが^_^ただ、表示は見易く初心者だもあまり迷うことはないと思います。
【機能性】
結婚披露宴の為に購入したのですが、ただ暗所でのストロボ使用に留まることなくもっと活用できればと思いハイスピードシンクロの出来るものを選びました。まだまだ使いこなしてはいませんが豊富な機能が故に永く使っていける物だと思います。
【総評】
結婚披露宴では綺麗に光のまわった写真が撮ることが出来、日中でもストロボを持ち出すことにも楽しさを感じることが出来ました。購入する際にはタッチパネルという事がかなり気になりましたが後悔はしていません。安価で多機能、光量も充分。このストロボに不満を言うよりは早く慣れて使いこなしたい、楽しみたいという気持ちの方が大きいです。選択肢の少ないペンタックスのストロボとしてオススメできると思っています
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142位 |
-位 |
2.67 (3件) |
0件 |
2017/12/20 |
2018/1 |
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専用 |
【スペック】照射角:32〜105mm 調光方式:E-TTL II 重量:560g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4値段とバッテリーの持ち以外はパーフェクト
【光量】
フレネルレンズなのでワット数の割には遠くまで光が届きます。
一般的な用途なら十分でしょう。
【携帯性】
良いと思います
【操作性】
TTLからマニュアルへの切り替えが秀逸。
首振り部分はもう少し硬くても良いと思います。
【機能性】
オーバーヒートしないこと及び発光の安定性が素晴らしいです。
【総評】
バッテリーの持ちが悪いこと、値段、この2点以外はパーフェクトなクリップオンストロボだと思います。(バッテリーの持ちに関してはA1Xのバッテリーを使用することで改善できます。)
godoxのストロボ、ニッシンのMGシリーズ等が比較対象になると思われますが、発光の安定性という点で頭一つ抜けてますので予算に余裕があればこのストロボを強くお勧めします。
(ちなみにgodoxはオーバーヒートするので長時間の利用には向きません)
3使い勝手は良いんだけど。。。
【光量】
屋外でのロケで重宝してます。直射であれば問題ないけどアンブレラ使用やバウンスとかだと光量不足を感じる時がある。
【携帯性】
この機能であれば及第点かと。収納バッグもコンパクトにまとめられている。
【操作性】
とても良いです。説明書読まなくても分かる。直感的に操作できるのが◎
【機能性】
エアリモートとの組み合わせは最高。だけど、A1スタンドを介してでないとダボに装着できないのは微妙。あと、アンブレラ用の穴は欲しかった。
※エアリモートですが汎用のタイプだとアクセサリーシューとの接続部分がプラスチックで弱いのが残念。2台所有してますが既に1台はカパカパ。
【総評】
PROFOTOはB1やD1、ライトシェーピングツールを複数所有しております。A1は発売時に2台購入。B1、D1は不具合なく仕事してくれているのですが、この度A1が不具合発生しました。症状としてはレベルあげると破裂音的な音がして暫くストロボ機能が止まってしまいます。プロフォトに問い合わせて修理にだしておりますが非常に雑な対応でこのメーカーに対して不安を感じております。もう少しフォローはしっかりしてほしいですね。B10を購入しようと思ってたのですがA1の修理の様子をみて判断しようかなと思ってます。
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81位 |
-位 |
5.00 (3件) |
6件 |
2017/12/20 |
2018/1 |
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専用 |
【スペック】照射角:32〜105mm 調光方式:i-TTL 重量:560g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めてのProfoto
【同時購入品】
カラーフィルターキットを同時に購入しました
【付属品を探す】
ワイドレンズとドームディフューザーは
ポーチ型ケース上部の仕切り板クッションをこじ開けると収納されていました
【ファームアップ】
ファームアップに使用するusbの蓋の空け方が判らず爪楊枝で外しました
Profotoサイト内にて製品登録する事でファームアップが可能です
ファームアップファイルのexeファイル実行すると英語の説明と絵が出てきますのでわかり易いと思いますが※画像2枚目
ヘッドを回転させ次にグループボタンD(一番右)を押しながらオン/オフボタンを押してからUSBケーブルを接続するとA1本体をPCがハードウェアと認識しました
※操作順は記憶なので間違っていたらごめんなさい
あとは実行ファイルの指示に従うと簡単にファームアップ出来ました※windows
【保証書】
私が見る限りメーカー保証書は購入製品の中にはありませんでした
【取り扱い説明書】
日本語の取り扱い説明書は私が見た時点では少しの誤字が有り!?な部分がありましたので
判らないながらも英語版と比較しながら見ることで理解が深まりました
【ヘッド】
ヘッドのロックボタンはありませんが
カメラを振り回して動くなどの心配もありません
【モデリングライト】
光量も最小、最大、オートと3つ選択出来るので非常に便利な機能だと思いました
【別途購入品 のカラーフィルター】
ヘッドのアクセサリーはマグネットで脱着出来ます
別途購入品のカラーフィルターは取り扱い説明書によると裏側からフィルターを押し
フィルター枠を外すとの事でした
表側の枠とフィルターの隙間を爪で引っ掛けると裏からフィルター面を押さなくても外す事は可能でした
【操作性】
非常にシンプルで簡単だと思いました
【購入前のその他検討製品】
クリップオン購入検討時、一番にSB-5000の説明書と活用ガイドをダウンロードし検討しました
オフカメラでの使用も考慮し予めサービスセンターでのアップデートが必要なWR-R10とWR用変換アダプターWR-A10も先に購入済みでした
が・・・
Profoto A1の他のProfoto製品との互換性に惹かれ
Air Remote TTLによる様々なカメラでの利便性は撮影機材の未来をイメージし易く
まずは一番にProfoto A1を購入しました
※過去のクリップオンストロボはキャノン70D、5D3、1D4にて600EX-RT二台+ST-E3-RT程度の経験です
光量 ★ ★ ★ ★ ★ (このサイズでは十分だと思いました)
携帯性 ★ ★ ★ ★ ★ (良好です)
操作性 ★ ★ ★ ★ ★ (わかり易いです)
機能性 ★ ★ ★ ★ ★ (十分です)
満足度 ★ ★ ★ ★ ★ (何故か想像力が高まります)
セットアップ時に感じた事のメモ書きで恐縮ですが
誰かの何かの参考になれば幸いです
使った事あるカメラ
Kiss X5
70D
5D3
1D4
● 80D
● D5
使った事あるレンズ
30mm F1.4 DC
18-35 F1.8 DC HSM
16-35 F2.8LU
24-70 F2.8L※初期型
70-200 F2.8L IS II
50mm F1.2L
● 18-135mm F3.5-5.6 IS STM
● 17-35mm F2.8D
● 24-70mm F2.8E
● 70-200mm F2.8G
● 135mm F2S
● Ai 55mm 1.2
※●は所有中です
5信頼の。Profotoスピードライトです。
何発撃っても色温度が安定していて信頼性が高くOCFアクセサリーも充実していて頼もしいです。ONカメラはSB-910を使っていましたがプロフォト A1が発売されなかったら遠回りしてSB-5000を買っていたと思いますがSB-5000のデザインが好きに成れず考えていた所、本製品が発売され購入し非常に便利に使用しております。A1をマスターにして軽量コンパクトなProfoto B2Airで多灯ライティングを行うと一人で走り回らずに綺麗な写真が撮れとても有効です。電波式ワイヤレスなので人や物陰にストロボを隠しても同期するのでありがたいです。唯一困るのはスペアーのバッテリーが去年から待っていますがちっとも買えない事です。SB-910はプロブラケット SK-8Aで使っていますがA1は右勝手のプロメディアギヤのブラケットを使用しています。何方も縦位置撮影には最適ですがプロフォト A1のドーム型ディフューザーはとても自然で柔らかい光です。フィルターも含めて全てマグネットONなのでプラスティック特有の爪が折れたりせずに軽快に運用が可能です。スピードライトを1台だけ購入するなら間違いなくA1です。Nikon SB-910のTTLも秀逸ですが大光量社外品としての相性はニッシンなどよりはるかに上でリサイクルタイムが速いので撮影リズムが崩れす重宝します。悪い所はセコニックなどの親和性やシンクロターミナルがホットシュー以外に無い所でしょうか?。実際にはTTLからマニュアルへの切り替えがスライドSW一発でシームレスなので私は癖で使いますが入射光式の露出計は要らないという考え方の様です。もっともデジタルですからその場で写真が見れますから当然と言えば当然ですか?。光源へ回すコストにゆとりがあればおすすめですが昨今チャイナの安価な優秀なスピードライトがAmazon等で購入出来るので2台3台と揃えればコストパフォーマンスはかなわないかもしれませんね。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/6/12 |
2019/5/15 |
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専用 |
【スペック】照射角:32〜105mm 調光方式:TTL 重量:560g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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50位 |
-位 |
2.95 (11件) |
35件 |
2012/9/13 |
2012/10/26 |
60(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:ADI/P-TTL 電池本数:4 重量:450g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5大きいことは、いいことだ
大は小を兼ねますので、ストロボは大きいに越したことはありません。展示会の撮影を引き受けましたが、十分な光量が得られ、満足しております。
他社のものとは違い、縦位置にすぐ変えられる点がいいですね。縦位置撮影の多い自分にとっては、この機能があるので購入したといっても過言ではありません。それくらい便利な機能です。サッと変えると、周りのカメラを持っている人が驚きます。
5α99に最適です。
α99にて使用中。
夏祭りに結構な光量で撮影を続けている際にオーバーヒートが
発生した事がありますが、それ以外でハードな使い方は
しないので問題有りません。
【光量】 文句なし。大は小を兼ねるので不安なことはありません。
【携帯性】ちょっとしたAPS-Cレンズ並みに大きいです。
ギミック好きのSONYなら変形して持ち運び時には
コンパクトなモデルを出して貰えると嬉しいかも。
【操作性】快適です。
【機能性】基本機能は必要十分です。あと電波でシンクロ出来たら
文句なしですが、α99だと内蔵ストロボも無いので若干不便です。
【満足度】光量に余裕があるので、色々な方向にバウンスしたり、
ディフューザー使えて写真の幅が広がります。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2002/9/24 |
- |
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単3 |
【スペック】照射角:28〜85mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:260g マニュアル設定:○ バウンス:○ 後幕シンクロ:○
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107位 |
-位 |
4.73 (7件) |
42件 |
2018/6/18 |
2018 |
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専用 |
【スペック】照射角:20〜200mm 調光方式:TTL 重量:430g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5純正ストロボ派の人にこそ試してもらいたい製品です
【光量】
クリップオンとしては充分以上の光量だと思います。
1/128まで光量を落とせるので、絞りたくないけど
影を消したい・キャッチライトを入れたい、なんて
いう時にも重宝します。
【携帯性】
それなりに大きいバッテリーが入るので、大きさ
重さともにやはり大柄です。でも光量と性能を考えたら
メリットの方が大きいです。
【操作性】
普段よく使う設定は問題なく使えるのですが、多機能がゆえに
めったに使わない設定項目をいじろうとするとマニュアルが
必要になることがあります。
操作さえ覚えてしまえばダイヤルでの操作は速く快適です。
【機能性】
形こそクリップオンストロボですが、Xpro-S・X2Tなどの
トリガーを使ってのオフカメラ撮影で真価を発揮します。
スタンドにフラッシュブラケットホルダーを取り付ければ
様々なソフトボックスが使えるので、AC電源が確保できない
ロケ撮影や室内での多灯ライティングにぴったりです。
光量もトリガーで即座に調節できるし、なにより純正よりも
はるかに安くて大光量なので表現の幅も広がります。
【総評】
バッテリーの不良なのか充電の仕方が悪かったのか、同梱されていた
バッテリーが使い始めて1年過ぎた頃に異常が出ました。
本体に装着された状態で膨らんでしまい、取り出すことが
出来なくなり、電源も入らなくなりました。マイナスドライバー
でこじって何とか取り出し、新品バッテリーを追加購入した
ところ幸い本体には異常はなく3年たった今も通常に使用できています。
バッテリーがさらに大容量かつコンパクトなVB26Aを使用する
V1Sも持っているので、860llが壊れたらVB26Aが使えるV1Sか
860lllを購入したいと考えているのですが、なんだかんだ壊れず(笑)
中華製品の品質の向上を実感するばかりです。
5これは凄い!
主にα7Vで使用。
フラッシュは過去を含めると、純正3台(GN20、GN43、GN32)とNissinのi60を使用して来ました。
今回は普段使いではなく、大事な撮影の時に息切れしないスタミナのあるフラッシュが欲しくて、V860U購入する事になりました。
【光量】
これは勿論問題ありません。余裕の光量。
【携帯性】
GN60で大型のリチウムイオンバッテリー使用なので相応に大きいです。α7系とのマッチングは微妙ですが、F2.8ズームとの組み合わせであれば、何とか格好はつくかなと思います。
ただやはり重い。常用する気にはなれません、あくまでここぞという時の撮影用という事で割り切っています。
【操作性】
クリップオンで使う限りでは、説明書見なくても使えました。かなり優れた操作感と操作系の質感だと思います。
【機能性】
まず第一にバッテリーの容量とチャージの速さ。これは最強です。
NISSINのi60や、純正ではワンシーンでテンポよく撮影すると、光量によっては2〜3枚目から落ちてしまってましたが、このフラッシュはコンマ数秒でチャージできるので全部光り続けます。いいシーンを逃しません。
また発光可能枚数もかなり多くて、使用条件にもよりますが、4〜500枚は余裕じゃ無いでしょうか?アマチュアの使用では十分で、私は予備バッテリーも要らないかなと思っているくらいです。
あと何気にバッテリー残量が表示されるのが便利だと思いました。
TTLも優秀で概ね外さない感じです。
マイナスポイントとしては、防水性能。完璧な防水なんかは求めていませんが、
このストロボはボディーの接合部を押すと隙間ができたり、バッテリーの蓋にパッキンが全くなかったりと、防水に対しては全く配慮されていません。浸水は当然、ちょっとの雨すらもアウトだと思いますので、晴れの日専用ですね。
あとはオートズームの際のウィーンって感じの音がかなり大きいですね。ちょっと気になります。
【総評】
使用感に関しては買う前にかなり調べたので、概ね予想通りでした。
一番驚いたのはその質感。パッと持った感じでは純正のフラッグシップモデルと比べても遜色ないんじゃないですかね?
可動部はやや硬くとっさの変更に戸惑う部分はありますが、NISSINなんかと比べるとかなりしっかりした作りで好感がもてました。
中華製の安かろうのイメージを払拭してくれました。
これで2万円台とは驚きしかありません。あとは耐久性がどうかと言う点のみですね。
純正ではキャノンが充電式のストロボを出すみたいですが、ソニーもはやくこの方向に行くべきだと思いました。
ただ、リチウムイオンバッテリーつけると、純正だとキャノンの様に値段がバカ高くなるのは目に見えているので、GODOX製品はかなり競争力があるんじゃないかと思いました。
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
16件 |
2016/10/28 |
2016/10/14 |
60(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜200mm 調光方式:TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:300g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ 赤目軽減:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さくても光量の大きいフラッシュ
Fujiの純正と悩んだんですがこれにしました
【光量】
ガイドナンバーが60ですのでそこそこ明るいです。灯具はあんまりつけられないので直焚きならそこそこいけますね。
【携帯性】
これが一番のメリットかも。Air1と一緒でもすごく小さいので、なやんだらもっていけますw これとステーがあればテリーリチャ−ドソンなほぼ無影のカットがさくっと撮れます
【操作性】
本体の操作性は必要最小限です。Air1で操作する事が多いのですがこちらのほうの操作性がいまひとつですね
チャージは早いほうで、フル発光出なければそれほどラグタイムはありません
【機能性】
これはオフライティング(カメラのシューからはずして)できるので非常に便利。とくにAir1からの操作だとライトまで行かなくても手元で操作できるのでセットアップが早いです。照射角度もAir1からリモートでできるので便利
【総評】
Fujifilm X-T2で使っていますが、X-T2自体が小さいのでストロボもこの小ささだと携帯性がとてもいいです。リモコンのAir1、それとゴリラポッドを持っていくとロケ撮で自由度が高くなります。フル発光させるとそこそこチャージが長くなるので、引いて使う場合はISOを調整してハーフ以下の発行量だと撮影テンポがみだれません。人物だとこのあたり大事ですので。それとオフカメラでTTLがきくのが便利ですし、TTL発光の調光量補正もきくのでセッティングが早くて済むのもポイント。特にスローシンクロだと地灯りを絞り優先で撮っておいてその絞り・SSをマニュアルで設定した上で、このストロボをTTLで使えば簡単にスロ−シンクロができます。優れものですよ。
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142位 |
-位 |
4.28 (7件) |
23件 |
2003/6/25 |
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単3 |
【スペック】照射角:24〜85mm 調光方式:TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:375g マニュアル設定:○ バウンス:○ 赤目軽減:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5エレクトロニックフラッシュ FL50のレビュー
夜のプールサイドパーティーを撮影しなくてはいけなくなり急遽購入。予算の関係で中古市場を調べたところFL36が$110程度、FL36Rで$175、FL50は$245。殆どFL36Rに決めようとしていたんですが価格.comで先輩のレヴューを読んで光量もあり連射もきくFL50の購入を決めました。…なのに配送が間に合わず本番はLUMIX DMC-LX2で撮影。。。。僕にとって曰く付きの機材です。
その後の撮影には活躍し性能的は満足しています。
物撮り時のワイヤレスフラッシュに興味があるので、余裕ができてきたらFL36Rあたりも購入したいと思っています。
5
先日ヤマダ.webにて\24,800で購入し、12月20日に届きました。
フラッシュ自体はFL-36Rも持っていましたが、36Rではチャージ時間と光量に若干の不足が合ったのと、今回購入した価格がかなりお安かった、後は勢い(笑)が購入理由です。
ワイヤレス機能のある50Rの方がよいのでしょうが、実際問題36Rを購入してもワイヤレスフラッシュの使用頻度が非常に低いため、問題ないと判断しました。36Rは処分していないので、ワイヤレスフラッシュを利用したい時は今後も36Rを使用します。
「光量」は、やはり電池4本使用かつ、GN50ということで、内蔵フラッシュはもちろんのこと、36Rに比較しても大きな光量を得ることができその点でかなり満足しています。
またチャージ時間も36Rに比較してだいぶ早いのでその点も満足度が高いです。
「携帯性」に付いては、36Rと比較して電池が4本増えたことが原因ですが、重くなっています。また電池2本分だけの重さがというよりは、長さも変わっており、カメラ装着時の重量バランスもあって、単純に2本分以上の重さは感じます。
利用した組み合わせが、E−3にLEICA D VE14-150の組み合わせ+FL-50R(更に別にもう一台カメラ)でしたから、かなり重かったという記憶が残っています。
まぁ結婚式などでこのような重装備で行けば、回りの人が気兼ねして前の方を譲ってくれるかもしれません(^^
GN50のフラッシュで考えた時特に大きいとは思いませんが、36Rとの比較もあり4にしています。
「操作性」特に問題を感じません。直感的に利用できます。
「機能性」後継機のFL-50Rでワイヤレスの機能が付いたこともあり、4にしています。
「満足度」到着した当日に結婚式の2次会に利用しましたが、チャージ時間、光量、機能について十分満足しました。大きな光量を必要としない場合、ワイヤレス機能が必要な場合は、FL-36R、大きな光量・チャージ時間の早さを求める時にはFL-50と使い分けをしたいと思いますが、今後はFL-50の頻度が上がっていくと思います。
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93位 |
-位 |
4.15 (5件) |
16件 |
2002/9/26 |
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単3 |
【スペック】照射角:18〜85mm 調光方式:TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:320g マニュアル設定:○ バウンス:○ 外部測光:○ マルチ発光:○ 赤目軽減:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5フィルム時代の最初で最後の最強スピードライト
【光量】
フィルム時代のフラッグシップモデル。
暗いなら感度を上げちゃえ!など夢物語の時代です。モノクロはPRESTOでポジはEPDが主流、光量はデカいが正義。
【携帯性】
これがニコンの奇跡。
どんどん巨大化するスピードライトをニコンは
小さくスタイリッシュに仕上げちゃいました。
【操作性】
今となってはレスポンスも悪く持たつきに
古さを感じるが当時は液晶で完結出来る操作性は画期的だった。
【機能性】
クリップオンに何万もだせるかよ!との口の悪いオヤジカメラマンもFP発光や3D-マルチBL調光の精度の高さは当時の記者会見場の金屏風に泣かされていたのもあってか、皆黙り込んだ。
【総評】
自分もストロボはナショナルとサンパックを使っていて、特にサンパックの積層二股改造は最強だと思っていたが度重なるコンデンサーの爆発が耐えられなくなり、評判の良いSB-28を買ってみたら、あまりの素晴らしさに会社単位で翌月発注してました。
フィルム時代、最初で最後の最強スピードライトなのは間違いないのは今でもオフカメラで
傘バン要員で使っているのが何よりの証拠。
また会見場で揉みくちゃになって弱点のホットシューがもげた何台かのSB-28はまだ捨てられずにいます‥
5パワフルの一言
フィルムカメラのF5とF100との組み合わせで使っています。
発売当時のNikonのスピードライトで最大光量を誇ったパワフルなフラッシュです。
3D-マルチBL調光が優秀で写真の仕上がりにも満足です。
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