| スペック情報 |
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50位 |
-位 |
2.95 (11件) |
35件 |
2012/9/13 |
2012/10/26 |
60(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:ADI/P-TTL 電池本数:4 重量:450g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5大きいことは、いいことだ
大は小を兼ねますので、ストロボは大きいに越したことはありません。展示会の撮影を引き受けましたが、十分な光量が得られ、満足しております。
他社のものとは違い、縦位置にすぐ変えられる点がいいですね。縦位置撮影の多い自分にとっては、この機能があるので購入したといっても過言ではありません。それくらい便利な機能です。サッと変えると、周りのカメラを持っている人が驚きます。
5α99に最適です。
α99にて使用中。
夏祭りに結構な光量で撮影を続けている際にオーバーヒートが
発生した事がありますが、それ以外でハードな使い方は
しないので問題有りません。
【光量】 文句なし。大は小を兼ねるので不安なことはありません。
【携帯性】ちょっとしたAPS-Cレンズ並みに大きいです。
ギミック好きのSONYなら変形して持ち運び時には
コンパクトなモデルを出して貰えると嬉しいかも。
【操作性】快適です。
【機能性】基本機能は必要十分です。あと電波でシンクロ出来たら
文句なしですが、α99だと内蔵ストロボも無いので若干不便です。
【満足度】光量に余裕があるので、色々な方向にバウンスしたり、
ディフューザー使えて写真の幅が広がります。
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107位 |
-位 |
4.73 (7件) |
42件 |
2018/6/18 |
2018 |
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専用 |
【スペック】照射角:20〜200mm 調光方式:TTL 重量:430g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5純正ストロボ派の人にこそ試してもらいたい製品です
【光量】
クリップオンとしては充分以上の光量だと思います。
1/128まで光量を落とせるので、絞りたくないけど
影を消したい・キャッチライトを入れたい、なんて
いう時にも重宝します。
【携帯性】
それなりに大きいバッテリーが入るので、大きさ
重さともにやはり大柄です。でも光量と性能を考えたら
メリットの方が大きいです。
【操作性】
普段よく使う設定は問題なく使えるのですが、多機能がゆえに
めったに使わない設定項目をいじろうとするとマニュアルが
必要になることがあります。
操作さえ覚えてしまえばダイヤルでの操作は速く快適です。
【機能性】
形こそクリップオンストロボですが、Xpro-S・X2Tなどの
トリガーを使ってのオフカメラ撮影で真価を発揮します。
スタンドにフラッシュブラケットホルダーを取り付ければ
様々なソフトボックスが使えるので、AC電源が確保できない
ロケ撮影や室内での多灯ライティングにぴったりです。
光量もトリガーで即座に調節できるし、なにより純正よりも
はるかに安くて大光量なので表現の幅も広がります。
【総評】
バッテリーの不良なのか充電の仕方が悪かったのか、同梱されていた
バッテリーが使い始めて1年過ぎた頃に異常が出ました。
本体に装着された状態で膨らんでしまい、取り出すことが
出来なくなり、電源も入らなくなりました。マイナスドライバー
でこじって何とか取り出し、新品バッテリーを追加購入した
ところ幸い本体には異常はなく3年たった今も通常に使用できています。
バッテリーがさらに大容量かつコンパクトなVB26Aを使用する
V1Sも持っているので、860llが壊れたらVB26Aが使えるV1Sか
860lllを購入したいと考えているのですが、なんだかんだ壊れず(笑)
中華製品の品質の向上を実感するばかりです。
5これは凄い!
主にα7Vで使用。
フラッシュは過去を含めると、純正3台(GN20、GN43、GN32)とNissinのi60を使用して来ました。
今回は普段使いではなく、大事な撮影の時に息切れしないスタミナのあるフラッシュが欲しくて、V860U購入する事になりました。
【光量】
これは勿論問題ありません。余裕の光量。
【携帯性】
GN60で大型のリチウムイオンバッテリー使用なので相応に大きいです。α7系とのマッチングは微妙ですが、F2.8ズームとの組み合わせであれば、何とか格好はつくかなと思います。
ただやはり重い。常用する気にはなれません、あくまでここぞという時の撮影用という事で割り切っています。
【操作性】
クリップオンで使う限りでは、説明書見なくても使えました。かなり優れた操作感と操作系の質感だと思います。
【機能性】
まず第一にバッテリーの容量とチャージの速さ。これは最強です。
NISSINのi60や、純正ではワンシーンでテンポよく撮影すると、光量によっては2〜3枚目から落ちてしまってましたが、このフラッシュはコンマ数秒でチャージできるので全部光り続けます。いいシーンを逃しません。
また発光可能枚数もかなり多くて、使用条件にもよりますが、4〜500枚は余裕じゃ無いでしょうか?アマチュアの使用では十分で、私は予備バッテリーも要らないかなと思っているくらいです。
あと何気にバッテリー残量が表示されるのが便利だと思いました。
TTLも優秀で概ね外さない感じです。
マイナスポイントとしては、防水性能。完璧な防水なんかは求めていませんが、
このストロボはボディーの接合部を押すと隙間ができたり、バッテリーの蓋にパッキンが全くなかったりと、防水に対しては全く配慮されていません。浸水は当然、ちょっとの雨すらもアウトだと思いますので、晴れの日専用ですね。
あとはオートズームの際のウィーンって感じの音がかなり大きいですね。ちょっと気になります。
【総評】
使用感に関しては買う前にかなり調べたので、概ね予想通りでした。
一番驚いたのはその質感。パッと持った感じでは純正のフラッグシップモデルと比べても遜色ないんじゃないですかね?
可動部はやや硬くとっさの変更に戸惑う部分はありますが、NISSINなんかと比べるとかなりしっかりした作りで好感がもてました。
中華製の安かろうのイメージを払拭してくれました。
これで2万円台とは驚きしかありません。あとは耐久性がどうかと言う点のみですね。
純正ではキャノンが充電式のストロボを出すみたいですが、ソニーもはやくこの方向に行くべきだと思いました。
ただ、リチウムイオンバッテリーつけると、純正だとキャノンの様に値段がバカ高くなるのは目に見えているので、GODOX製品はかなり競争力があるんじゃないかと思いました。
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
16件 |
2016/10/28 |
2016/10/14 |
60(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜200mm 調光方式:TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:300g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ 赤目軽減:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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5小さくても光量の大きいフラッシュ
Fujiの純正と悩んだんですがこれにしました
【光量】
ガイドナンバーが60ですのでそこそこ明るいです。灯具はあんまりつけられないので直焚きならそこそこいけますね。
【携帯性】
これが一番のメリットかも。Air1と一緒でもすごく小さいので、なやんだらもっていけますw これとステーがあればテリーリチャ−ドソンなほぼ無影のカットがさくっと撮れます
【操作性】
本体の操作性は必要最小限です。Air1で操作する事が多いのですがこちらのほうの操作性がいまひとつですね
チャージは早いほうで、フル発光出なければそれほどラグタイムはありません
【機能性】
これはオフライティング(カメラのシューからはずして)できるので非常に便利。とくにAir1からの操作だとライトまで行かなくても手元で操作できるのでセットアップが早いです。照射角度もAir1からリモートでできるので便利
【総評】
Fujifilm X-T2で使っていますが、X-T2自体が小さいのでストロボもこの小ささだと携帯性がとてもいいです。リモコンのAir1、それとゴリラポッドを持っていくとロケ撮で自由度が高くなります。フル発光させるとそこそこチャージが長くなるので、引いて使う場合はISOを調整してハーフ以下の発行量だと撮影テンポがみだれません。人物だとこのあたり大事ですので。それとオフカメラでTTLがきくのが便利ですし、TTL発光の調光量補正もきくのでセッティングが早くて済むのもポイント。特にスローシンクロだと地灯りを絞り優先で撮っておいてその絞り・SSをマニュアルで設定した上で、このストロボをTTLで使えば簡単にスロ−シンクロができます。優れものですよ。
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25位 |
-位 |
4.81 (59件) |
1133件 |
2003/7/23 |
2003/11/29 |
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単3 |
【スペック】調光方式:TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:350g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ 外部測光:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○
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5もし再販したら2台買います。
【光量】
十分あります。
ガイドナンバーGNは35mmで38。
メーカーによってGN表示が35mm時だったり200mm時だったりで紛らわしいので照射画角はニコンの様に良心的に35mmで統一して欲しい。
【携帯性】
発光部も含めてかなりコンパクト。
増設パックや外部電源を使うのを
前提の業務仕様において小さい事は
素晴らしい。
【操作性】
若干、癖のある操作感だけど慣れれば
問題無し。
欠点はシンクロが電波方式ではなくて
当時の主流の赤外線方式な事くらい。
【機能性】
当時考えられる機能を全て入れて尚且つ小型ボディに出来たのは特筆すべき点。
【総評】
フィルム機で使っていたSB-28も素晴らしく2台持っていたがデジタルになりTTL調光が出来ないしホットシューがプラスチック製の為、破損したのでこちらSB-800に交代。
全てにおいて満足出来る作りで直ぐにもう1台追加購入しました。
発光部交換も何度かして使いまくった歴代最強のスピードライト。
その後に出たSB-900 SB-910共にポンコツ君だったので修理不能となった今でも大事に大事に使いまくってます。
絶対無いとは思うが電波方式に変更したSB-800mark2を出したら2台買います。
5信頼性と耐久性がすごい
出てすぐ2台買いました。
【光量】
フル発光が必要な場面はほとんどなく、1/4〜1/8以下で使うことが多いです。その範囲ではチャージの待ちは気にならず普通に使えます。
【携帯性】
大きいフラッシュの中ではわりとコンパクト。
【操作性】
操作性はひどいです。複雑でいつまでたっても慣れません(笑)。
【機能性】
ニコンのTTLは常に正確です。
光学式のリモートが使えます。対応したカメラの内蔵フラッシュで2グループ、SU-800で3グループが手元で制御可能です。受光部が敏感なのか晴天逆光でも飛ばなかったことはありません。
【総評】
20年近く前のモデルですが今でも普通に使えます。
2台とも一度も故障、トラブルがなく耐久性と信頼性がすごいです。
耐久性★★★★★★★★★★
信頼性★★★★★★★★★★
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61位 |
-位 |
4.07 (6件) |
187件 |
2002/9/24 |
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単3 |
【スペック】調光方式:E-TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:430g ワイヤレス発光:○ モデリング発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○
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5旧型だけど使えると思います。
数年前に、夜の生態撮影用に購入し、昨年新型発売時に手放しました。
暗闇の中、葉っぱの下で眠る昆虫をLEDライトで探し、14EXで撮影するということなんですが、薄明かりだといいですけど、完全な日没後だと使い難いかなと感じました。
というのは、やはり蝶やトンボだと、ストロボを逆光にして、透かしたり、キラキラ光らせたくなるのです。
カメラ側というより帽子につけたLEDと、ストロボを一脚につけて、昆虫の裏側に差し込んでスレーブ撮影って良い感じがいいかなって感じです。
本商品の次の次の後継機、つまり14EXIIIが、マスターで電波で600EX-RTや430EXIII-RTをスレーブで使えれば買うかもしれません。いまのモデリング発光だとあわせるのが難しいので、LED常光機能とストロボと切り替えができるといいかなと思います。
でも、明るい場所でMP65で撮影するときなど、便利なわけですから、使い方次第で、問題なく使えると思います。
販売数が少ないので、高額になってるのでしょうけど、もう少し安くなるといいかなあ。
4使いやすいのは、認めます。
全体的には結構満足して使ってますけど、あえて言うなら発光部の()が被写体に写り込む所と、補助光の光がもう少し強くても良いかなと思うところかな。今の技術なら白い光を出すLEDを使っても良いかと思うのですが。。携帯性は、何か言うレベルじゃないので、百均に行ってCD用のケースを購入してそれに布の袋に入れて使っています。こうすると、その他の雑品も綺麗に入ります。このやりかたは、オススメです。
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