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最安価格 |
注目 
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売れ筋 
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レビュー 評価 |
クチコミ件数 |
登録日 
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発売時期 
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![SLINGBAG-NYLON-BLK [ブラックナイロン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001629051.jpg) |
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-位 |
80位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/ 3 |
2024/6/ 7 |
【スペック】スリング・メッセンジャーバッグ:○ 幅x高さx奥行:200x362x200mm
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![F-1XBB [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000123502.jpg) |
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145位 |
80位 |
4.50 (2件) |
34件 |
2010/6/22 |
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【スペック】ショルダーバッグ・トートバッグ:○ 幅x高さx奥行:520x220x220mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5レンズが入れ辛くなった
同じタイプのF-1X(サンド)を10年以上にわたり使用中。
今回は悪天候下での撮影を想定してのチョイス。
新しいレンズのコンパートメント、中仕切りまでクッションがあるのは良いが、中仕切りがペラペラだった前モデルに比べレンズが入れ辛くなった。
特にNIKKOR70-200/2.8Gがフード付では結局入れ辛いため、80-200/2.8Dを使っていた頃のようにフードは別に収納。
使い勝手として、今後雨天での屋外使用により、追々わかるものと思う。
ただ、手持ち用のストラップがフラップ部分についており、ちょっと移動させるのは、やりづらい(フラップのロックをかけていればよいが、大抵ロックしないので)。このためF-2用のストラップを入手した。
F-7の選択肢もあったが、背が高すぎの印象もあり(ここが魅力でもある)、今回は見送った。
4収納力の良さに大満足
このカバンは4代目で20年近く使っています。
他のカメラバックと違って蓋が盛り上がるような形状なので見た目より収納力があります。
真ん中のレンズを入れる部分には70−200ミリクラスのレンズが4本入りますが仕切りが薄いので隙間があるとレンズどうしでぶつかるという欠点も。
両サイドのポケットも広く蓋の裏側にもネット条で3箇所の小物入れがあるので入れ方次第ではかなりの収納力でしょう。
ただショルダーが細いので肩幅が広くない人はショルダーパットを付けたほうがいいと思います。
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![SLINGBAG-RUGGEDWEAR [ブラウン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678558.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/27 |
2025/2/ 7 |
【スペック】スリング・メッセンジャーバッグ:○ 幅x高さx奥行:200x362x200mm
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![F-4AF [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000116873.jpg) |
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119位 |
-位 |
4.79 (5件) |
0件 |
2010/6/ 3 |
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【スペック】ショルダーバッグ・トートバッグ:○ 幅x高さx奥行:340x300x210mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5もー、ほんと、最高!
F-3WWを使っていたのですが、少々手狭になってしまったので、購入しました。
とはいっても、カメラバッグとしてではなくて、普段使いのバッグとしてです。
普段持ちカバンとして使っても、おしゃれでいいです、DOMKEは!
NEX-7を入れっぱなしにしておいて、タブレット(8インチ)やサイフや、なんやかんや入れています。
ときどきSONY α900とレンズ1,2本をいれて行ったりします。申し分ないバッグです。
5米尼で購入
【デザイン】
ブラックです。
どんな服装にも似合うかと。
【サイズ・可搬性】
大きくなく小さくもなく、丁度いい
【収納力】
7Dに15-85mmフード付けっぱで、ほぼツライチ
フタがデカイので、まだまだ余裕あり。
両サイドのポケットもかなり大きいので、1泊位の旅行ならコレ1個で行けるかもー
【防護性】
コンパートメントが入ってるので結構防護性はある模様。
水分は吸うだろうけど、生地がしっかりしているので小雨程度なら問題無いかと。
【総評】
散歩用にF-3Xを購入するつもりせしたが、F-4ブラックが米尼で安かったのでこちらにしました。
送料関税込で$148、DHL便でポチ後36時間で到着…
アマゾン恐るべし
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![エブリデイバックパック [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001434943.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
9件 |
2022/4/11 |
2022/4/15 |
【スペック】バックパック・リュック:○ 幅x高さx奥行:325x475x225mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
5件 |
2013/6/18 |
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【スペック】ショルダーバッグ・トートバッグ:○ 幅x高さx奥行:340x300x210mm
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![エブリデイバックパック [カモフラージュ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001434944.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
9件 |
2022/4/11 |
2022/4/15 |
【スペック】バックパック・リュック:○ 幅x高さx奥行:325x475x225mm
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![F-1X [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000116867.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.80 (9件) |
200件 |
2010/6/ 3 |
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【スペック】ショルダーバッグ・トートバッグ:○ 幅x高さx奥行:520x220x220mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5やっと入手して持った感じ
現在使用中のF-2カモフラージュはカメラを2台を入れようと思うとレンズ付きカメラ1台とカメラボディ1台の2台になるので、カメラ2台共レンズ付きで下向きに入れれるF-1Xが欲しくなり、中古で入手した。
持ち上げて比べると、F-2カモフラージュはナイロン素材で軽すぎて、F-1Xオリーブはコットンキャンバス素材でゴワゴワと丈夫そうでシッカリしてしているが、比較的重く感じる。
防護性が良さそうなのでLレンズなど高級機材を現場へ運び込むために利用する予定だ。
2~3回使用の中古でまだ新しいですが角張っているせいか角が擦れて白くなっていて経年の荒い扱いでは擦り切れないか心配だが、一度丸洗い洗濯すれば角が馴染むだろうか、海外取材で酷使したカメラマンが「丈夫すぎる」と仰っているので気にせず使い熟そうと思う。
プロカメラマン御用達なので、ボロボロになるまで長く使い熟していきたい。
長旅のお供に、どの機材を入れようか♪と思案するのが一番ワクワク楽しい一時ですね。
5初ドンケ。必要性を満たし、言うことなし。
A 背景
バッグを語るには、持ってる機材だけでなく、撮影環境、住環境、撮影分野も語らねばならない。
もともと私は、ポートレートとコスプレを撮っている。
ポートレートはほぼ屋外、コスプレはイベントかスタジオ。
機材はフルサイズ一眼とレンズ数本。
以前は東京都心に住んでたので何処へ行くにも電車移動。
撮影は徒歩である。
機材を入れるのはリュック一択であった。
マンフロットの横からも出し入れできるリュックがとても便利であった。
これにキヤノン5DIIと50mm、24-105、70-200を入れていた。
この体制が長いこと続いた。
その後、地方へ引っ越し、車生活になった。
すると、荷物をコンパクトにまとめる必要がなくなってきた。
また、新幹線で東京へ長距離移動する機会が出てきて、携帯の充電やら細々した荷物が発生し、バッグが増えてしまった。これが地味にストレスになることがわかった。
さらにレンズが増えたこともあり、「所有する機材全部入れたい」「長距離移動時には必要な細々したものも一つにまとめたい」という必要に迫られてきた。
そこであれこれ検討した結果、本製品にたどり着いた。
色をサンドにしたのは、明るい色のほうが中が見やすいからだ。
黒だと機材もたいてい黒なので薄暗い場所だと見分けがつきにくい。
なお、2022年7月現在、品薄のようで新品は全然売ってない。今回はヤフオクで中古を買った。
B 使用した感想
先日、早速、新幹線長距離移動の機会があったので早速使った。
(状況:新幹線長距離移動・在来線満員電車・街なか徒歩移動・短時間雨)
@まず、他の方もおっしゃっている防護性なんだが、これは別に問題ないと考える。
コンクリ地面などに置くときのために底部分と、機材同士がぶつからないために中の区切りさえ防護されていればOKと思う。横からや上から衝撃がくることはほとんどないと考える。あとは満員電車で他の人に痛い思いをさせないことに注意するくらいだろう。
A収納性は抜群である。
テストも兼ねて使わないと思われる機材も入れていった。
1DXII、24-105、50、100、17-40、100-400と小さめストロボが入った。
ちょっとぎゅーぎゅーなので出し入れがしにくくなってしまった。
ほか、機材の清掃グッズや予備バッテリー、電池など。
また、財布やらスマホやら充電コード、日焼け止め、虫除け、虫刺され薬などの細々したものも問題なく入った。
地味に便利だったのが、500のペットボトルが入ること。夏で暑いので必須である。
Bこれだけ入れるとさすがに重いが、新幹線から在来線乗り換えや目的地での移動などでかなり歩いたけど、思ったほど疲れなかった。
これは、キャンバス地だから体にフィットするのが大きいと考える。
防護性を重視するバッグはウレタンなどでもとの長方形を保つため、体にフィットせず、歩いてるときにぶらぶらしてしまう。これが疲れの原因と考える。
Cあと、体にフィットしないバッグだと中の機材の量にかかわらず、常に見た目がでかいので若干かっこ悪く見えてしまうとも思った。以前マンフロットのメッセンジャーバッグを使っていたがどんなときもデカデカしてた。
D撮影中、雨が降ってきたが、布故にくにゃっとまがってできた隙間に注意しないといけないと感じた。直に水滴が入り込んでしまう。まあ、このバッグで山へ行く人はいないだろうから、街なかでの振り始めとか雨中の車の乗り降りのときに注意すればいいと思われる。
E撮影中のレンズ交換は慣れが必要と感じた。
撮影中に頻繁にレンズ交換するのだが、今回ギュー詰めにしたので出し入れがひっかかったのと、上面フラップが金具ドメなので片手ではずしにくいのが、もたついた原因。
撮影中は通常体側にする面を外側にして金具内側でフラップを外に開くようにしたらよいかもしれない…。
今回はいちいち地面に置いてゴソゴソやってた。
先述したマンフロットのリュックはこの点が非常に優秀便利だった。側面が開くので右肩にぶらさげて、即出し入れできた。
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![F-1X [オリーブ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000123393.jpg) |
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370位 |
-位 |
4.80 (9件) |
200件 |
2010/6/22 |
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【スペック】ショルダーバッグ・トートバッグ:○ 幅x高さx奥行:520x220x220mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5やっと入手して持った感じ
現在使用中のF-2カモフラージュはカメラを2台を入れようと思うとレンズ付きカメラ1台とカメラボディ1台の2台になるので、カメラ2台共レンズ付きで下向きに入れれるF-1Xが欲しくなり、中古で入手した。
持ち上げて比べると、F-2カモフラージュはナイロン素材で軽すぎて、F-1Xオリーブはコットンキャンバス素材でゴワゴワと丈夫そうでシッカリしてしているが、比較的重く感じる。
防護性が良さそうなのでLレンズなど高級機材を現場へ運び込むために利用する予定だ。
2~3回使用の中古でまだ新しいですが角張っているせいか角が擦れて白くなっていて経年の荒い扱いでは擦り切れないか心配だが、一度丸洗い洗濯すれば角が馴染むだろうか、海外取材で酷使したカメラマンが「丈夫すぎる」と仰っているので気にせず使い熟そうと思う。
プロカメラマン御用達なので、ボロボロになるまで長く使い熟していきたい。
長旅のお供に、どの機材を入れようか♪と思案するのが一番ワクワク楽しい一時ですね。
5初ドンケ。必要性を満たし、言うことなし。
A 背景
バッグを語るには、持ってる機材だけでなく、撮影環境、住環境、撮影分野も語らねばならない。
もともと私は、ポートレートとコスプレを撮っている。
ポートレートはほぼ屋外、コスプレはイベントかスタジオ。
機材はフルサイズ一眼とレンズ数本。
以前は東京都心に住んでたので何処へ行くにも電車移動。
撮影は徒歩である。
機材を入れるのはリュック一択であった。
マンフロットの横からも出し入れできるリュックがとても便利であった。
これにキヤノン5DIIと50mm、24-105、70-200を入れていた。
この体制が長いこと続いた。
その後、地方へ引っ越し、車生活になった。
すると、荷物をコンパクトにまとめる必要がなくなってきた。
また、新幹線で東京へ長距離移動する機会が出てきて、携帯の充電やら細々した荷物が発生し、バッグが増えてしまった。これが地味にストレスになることがわかった。
さらにレンズが増えたこともあり、「所有する機材全部入れたい」「長距離移動時には必要な細々したものも一つにまとめたい」という必要に迫られてきた。
そこであれこれ検討した結果、本製品にたどり着いた。
色をサンドにしたのは、明るい色のほうが中が見やすいからだ。
黒だと機材もたいてい黒なので薄暗い場所だと見分けがつきにくい。
なお、2022年7月現在、品薄のようで新品は全然売ってない。今回はヤフオクで中古を買った。
B 使用した感想
先日、早速、新幹線長距離移動の機会があったので早速使った。
(状況:新幹線長距離移動・在来線満員電車・街なか徒歩移動・短時間雨)
@まず、他の方もおっしゃっている防護性なんだが、これは別に問題ないと考える。
コンクリ地面などに置くときのために底部分と、機材同士がぶつからないために中の区切りさえ防護されていればOKと思う。横からや上から衝撃がくることはほとんどないと考える。あとは満員電車で他の人に痛い思いをさせないことに注意するくらいだろう。
A収納性は抜群である。
テストも兼ねて使わないと思われる機材も入れていった。
1DXII、24-105、50、100、17-40、100-400と小さめストロボが入った。
ちょっとぎゅーぎゅーなので出し入れがしにくくなってしまった。
ほか、機材の清掃グッズや予備バッテリー、電池など。
また、財布やらスマホやら充電コード、日焼け止め、虫除け、虫刺され薬などの細々したものも問題なく入った。
地味に便利だったのが、500のペットボトルが入ること。夏で暑いので必須である。
Bこれだけ入れるとさすがに重いが、新幹線から在来線乗り換えや目的地での移動などでかなり歩いたけど、思ったほど疲れなかった。
これは、キャンバス地だから体にフィットするのが大きいと考える。
防護性を重視するバッグはウレタンなどでもとの長方形を保つため、体にフィットせず、歩いてるときにぶらぶらしてしまう。これが疲れの原因と考える。
Cあと、体にフィットしないバッグだと中の機材の量にかかわらず、常に見た目がでかいので若干かっこ悪く見えてしまうとも思った。以前マンフロットのメッセンジャーバッグを使っていたがどんなときもデカデカしてた。
D撮影中、雨が降ってきたが、布故にくにゃっとまがってできた隙間に注意しないといけないと感じた。直に水滴が入り込んでしまう。まあ、このバッグで山へ行く人はいないだろうから、街なかでの振り始めとか雨中の車の乗り降りのときに注意すればいいと思われる。
E撮影中のレンズ交換は慣れが必要と感じた。
撮影中に頻繁にレンズ交換するのだが、今回ギュー詰めにしたので出し入れがひっかかったのと、上面フラップが金具ドメなので片手ではずしにくいのが、もたついた原因。
撮影中は通常体側にする面を外側にして金具内側でフラップを外に開くようにしたらよいかもしれない…。
今回はいちいち地面に置いてゴソゴソやってた。
先述したマンフロットのリュックはこの点が非常に優秀便利だった。側面が開くので右肩にぶらさげて、即出し入れできた。
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