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最安価格 |
注目 
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売れ筋 
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レビュー 評価 |
クチコミ件数 |
登録日 
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発売時期 
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24位 |
7位 |
4.70 (7件) |
14件 |
2010/6/ 3 |
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【スペック】ショルダーバッグ・トートバッグ:○ 幅x高さx奥行:400x230x170mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5初のドンケ、楽しみです。
【デザイン】
ロープロ、クランプラーと比較するとズタ袋といった感じであるが
武骨な感じがとってもアメリカンで良い。ファッション性より実用性。
【サイズ・可搬性】
ほぼほぼ十分ではないかな。大きくも小さくもない
程よい大きさと思われる。
【収納力】
調子にのって入れすぎると50代後半の親父には少々きつそう。
ボデイ1台にレンズ2〜3本、その他諸々で十分。
【防護性】
まあ使い方でしょう。丁寧に扱えばノープロブレム。
不安な方は買わなければいいこと。
【総評】
買って間がなく使用感は語れないが所有感は十二分。
まったくの素人が勘違いしそうな気分に浸っている。
5最後に行き着くところ。DOMKE
いままで色んなバッグを使ってきました。ロープロ等のナイロン素材のバッグもいいんだけれど、一般人から見ればいかにも「オタク」っぽく見られ、気にしなければいいんだけれど年齢を重ねてくると、やはりお洒落なものが欲しくなってきました。町でお洒落なスタイルを装いたい時はイタリアのオロビアンコのショルダーバッグに機材をつめ、バリバリにカメラしたい時に、このバッグと、同じくDOMKEのフォトベストブラックを着て戦闘モードに入ります。このバッグの魅力は何といっても天然素材ゆえ触り心地の良さや、やさしさでしょうね。ナイロンでは決して味わえない感覚です。肌着も同じ事が言えますね。それと、いさぎよさに尽きるといいますか、他のメーカーにはない許容の広さがあり、当初は生地の薄さからクッション性に不安があったのですが使ってみたら全然問題がなくむしろこれぐらいの方が軽く出来、機動性にすぐれ疲れないことがわかり、職業カメラマンが好む理由がわかりました。あと一本レンズを入れたいことがよくありますがそんなわがままも受け入れてくれます。逆に機材が少ない時も入れ方に工夫すれば体のカーブに沿ったバッグに変身し、他のバッグでは真似の出来ない芸当も出来ます。写真で見るとなんとも野暮ったく締まりの無いように見えますが実物は大違いで色合いも写真では反射して変に見えますが実物は最高に良い色合いです。過剰なファスナーやフラップも無くとにかく出し入れが早い、チャンスを逃さない機動性はピカイチです。とかく過剰に保護するあまり、重く固くなり長い距離担いでいるとしんどいバッグが多いですがこれは軽さはもちろん、しなやかにしなるので体にまとわりつくようにフィットしクッションの多いバッグにありがちなボディブローを喰らわなくて済みます。耐久性云々を言う方もいますが、むしろほころんできたぐらいから、より道具としての愛着が湧いてくるもので、女性には理解しかねるまさに男の為の道具です。あるじと一緒に年を重ね、味が出てくる、そんなバッグです。購入してひと月程はベタベタとしますがその後はワックスも乾きサラサラで気持ちいいですね。バックスキンのような感触に変化してきます、少々の雨でも内部まで浸透せずカバーも使わなくても大丈夫です。大雨の中で長時間は流石にカバーをかけますが。ショルダーベルトも幅がありゴム入りで滑らず手提げ用のストラップも有り、フックやD鐶も金属とナイロンを上手に使い分け人に優しい設計を感じます。全体の作りはミリタリーバッグを彷彿とした作りになっていて所有欲をかき立たせるデザインです。市場で言われているほど生地は弱くありません、十分です。と言うか早くダメージがこないかなと、期待していますが、なかなか破れません。価格はUSアマゾンで買うと送料と税金を含め15000円で購入出来てお得です。要カード決済。https://fbcdn-sphotos-c-a.akamaihd.net/hphotos-ak-ash2/t31/277861_484870018207646_531575884_o.jpg
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![F-2 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000116869.jpg) |
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35位 |
43位 |
4.59 (26件) |
89件 |
2010/6/ 3 |
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【スペック】ショルダーバッグ・トートバッグ:○ 幅x高さx奥行:400x230x170mm
- この製品をおすすめするレビュー
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53代目 Domke F-2
20数年酷使したF-2の底が抜けたので、2代目を購入しました。
2016年11月に購入した2代目の底が抜けて、3代目を購入。
【デザイン】ショルダーストラップ(ベルト)が留まっている環の形が変わっていました。初代は、日の形の二つ穴でしたが、今回購入したものは口の一つ穴になっています。「カラビナで補強」という意味が判りましたわ。
メインフラップの裏につけられたMADE IN USAのタグのデザインも変わってます。
が、パッと見で判る違いはそれくらい。25〜6年前のモデルと「どこが違う?」と間違い探しをしたくなるくらい変わってません。
【サイズ・可搬性】初代は「いい具合にヘタれ」て・・・実は意外とコンパクト。新品は、まだまだ腰があり「ちょっと大きい(大げさ)かな」と感じますね、やはり。
数年、使い込めば良くなるはずです(一度経験してますからw)
【収納力】Domkeを選ぶ理由は、ココ以外に無いでしょう。この見た目に反して入る事入る事(w
職業カメラマンをしていた時に、取材先の担当者から「カメラマンさんのバッグって、何でも出てきますね(w」と言われるくらい、必要になるであろうものは一式詰め込めます。
デジタルだと、ちょっと手狭かな?フルだと特に。APS-Cなら広角・標準・望遠ズームに外付けフラッシュくらいは飲み込むかと。
なにより・・・実は、エコバッグとして実に優秀。5個パックのインスタントラーメンが3つ並べられるという収容力があります。しかも丈夫!冬の今の時期、白菜をまるごと詰め込んでもビクともしない(w
そりゃそうだ。カメラ機材は、下手すると20kgくらいにはなるんだから。。。
【防護性】え?Domkeにナニを求めてるんです?ってなもんです。そんなモノを期待するなら、Domkeを選ぶべきではないでしょう。
「クッションッテナンデスカ」ってなもんです。
ただ、25年近くDomkeを使って・・・一時期は仕事として、かなり荒っぽく(間違っても「雑」ではないよ・・・いましたが、このカメラバッグのせいで機材を壊した事はありません。
底敷きはちゃんとありますし、アウターポケットを巧く使えばちゃんとクッションにはなります。
【総評】ザ・スタンダード
バッグの基準がココです。過剰でなく、かつ不足無く。必要最小限の機材に絞りながら、キャパシティ最大限に余裕が詰め込めるバッグです。
はぁ・・・早く使い込んで型崩れさせないと。。。カッコ悪くてしょうがない。新品Domkeはシロートの証、ですから(w
追記
このサイズがちょうどいいんですよね。破損したら、またF-2にすると思います。
5行き着く先はF-2でしょう
さんざん皆さんに語らえておられますので書くことも少ないですが一言言うなら必要なものを詰めてくれて主張しないデザインであるという事です。勿論褒めるべき点ばかりではないので敢えて言うなら耐衝撃性は最悪です。しかしそれで壊れてしまうようならプロ仕様は名乗れない機材でしかありません。今まで3,4点のカメラバッグを使用してきましたが結局定番のF-2に落ち着きました。名品に偽りなしです。
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![J-1 [ブラック]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/075006/075006201/0750062013110/IMG_PATH_M/pc/0750062013110_A01.jpg) |
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28位 |
43位 |
5.00 (3件) |
5件 |
2010/6/22 |
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【スペック】ショルダーバッグ・トートバッグ:○ 幅x高さx奥行:470x290x180mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ドンケ J−1 買ってみました
なかなかお目にかかれないし、写真などの情報も少ないので、購入を検討さている方の参考になればとレビューします。
大きなドンケのカメラバックが欲しくて、実物を見ることなく買ってしまいました。F−7と迷いましたが、J−1に軍配があがりました。
決め手はF−7よりもバックの高さ(深さ)があることと、持ち手などなく外観がシンプルなことでした。ホントはキャンパス地のサンド色がよかったんですが・・・
まず、全面のフック金具は馴染む(慣れる)まで微妙に指の皮膚を挟みます。ご注意を! そこより力がかかるであろうショルダーストラップまわりが何故か樹脂製です。
バックの底にある取り外し可能な底板と、サイドポケットのコンパートメントを取り外すと、カメラバックと思えない程ふにゃふにゃです。(キャンパス地のものよりはましですが)
これはドンケの思想でしょうか、丈夫な入れ物を提供するから、後は自分仕様に好きにカスタマイズしてくれ、と言っているかのようです。
その他、細かなことは写真を見てください。写真は見やすいように明るくしています。(J−1は全体真っ黒なので) また、コンデジで撮ったこともあり、モアレなどが見られますが、その様な素材なんだと理解していただければ幸いです。
ドンケのカメラバックは 「出かける時と、帰る時のバックの中が、ピッタリ同じ収まりでないとイヤ」 というような性分の人には向かないとおもいます。
長く使い込んでいく間の経年変化を楽しめる唯一無二の存在がドンケと言えるのではないでしょうか。
その点、J-1はバリスティックナイロンであり、ちょっと残念ですが・・・
防水、防滴、収納、防護などなど、冷静にみれば、特段ドンケが優れているわけでなく、使い勝手のいいカメラバックは他にいくらでもあるとおもいます。それでも、ドンケは長く使って愛着がわく不思議な存在だとおもいます。
5こんなモンかな
F-2より買い増し。f-7と悩んで、J-1を購入。
レンズの長さのあるNikonの旧VR70-200がきちんと収まるのでOK。
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![F-2 [カモフラージュ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001434946.jpg) |
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221位 |
88位 |
4.71 (3件) |
9件 |
2022/4/11 |
2022/4/15 |
【スペック】ショルダーバッグ・トートバッグ:○ 幅x高さx奥行:431.8x228.6x170.2mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5やっと本気のバッグに巡り合えた。これ最高!
小僧の頃からこれまでに入手したカメラバッグの中で納得のいくものは無かった。
どれも一長一短で、高価なバッグでも、重い割にあまり入らないとかならまだしも、ポケットが使い難い、すぐ壊れる等、脆弱な欠陥が目立つものが多く、特に高がバッグごときと油断して購入した中華ブランド品では、現場でジッパーが故障してカメラが取り出せなくなるなどして、怒るよりも呆れて「真面目に作ったのか?」と疑いたくなる代物もあった。
前置きが長引いたが、カメラバッグのような撮影備具も結果に反映する重要な要素だから良いものを選ばないと失敗の元だと言いたいのだ。
だがしかし、このDOMKEカメラバッグは別格で、これ手にした途端「これは!」と、間違いなく本気の品格を直感した。
長いカメラ遍歴もやっとここに辿り着いたかと、安心してホッっとため息をついたことだ。
生地のナイロン素材は耐久性、防護性はどうか?との意見がありますが、
私は購入して直ぐに、素材も元来のDOMKEデザインを引き継ぐ形状も、最高に良いバッグだと直感しました。
使ってみて更にそれは確信に変わり、軽さに相反する収納力が、軽快な機動力に繋がっている感じで、カメラバッグの粋を極めた上質バッグと言って過言ではない、経験に基づいて洗練されたモノ作りの品質で、流石にプロが支持するカメラバッグだと思い知った。
しかし「元来のコットンキャンバス素材でないとドンケらしくない」とレビュー批判があったり、またカメラ二台をレンズ付きで入れられる大型ショルダーが欲しくて、更にこのF-2の使い心地の良さから私の中で物欲魔が囁いて(笑)、F-1Xオリーブを中古で買い足して比べたりもしてみたが、結果は変わらず、こちらのF-2カモフラージュの方が私の使い勝手では最適です。
F-1Xの方がサイズは大きいですが、素材の比重の大きさからか、どうしても重く感じ、また耐久性では経年の荒い使用では擦れで穴が開いてこないか?気になります。
コットンキャンバス素材も今迄、大勢のプロカメラマンの使用経験では耐久性は無問題どころか丈夫すぎるそうなので、気にしないようにしてボロボロになるまで使い熟そうと思います。
F-1Xは機材が多い時の運搬用に使うので腕力を鍛えても近場限定にして、徒歩の遠距離ではこのF-2カモフラージュを使うことにします。
迷彩柄は派手でどうかと当初購入を躊躇したが、購入後は現場で目立って逆に格好良く「おお、此奴はドンケだな!」と一目置かれる気配で、プロもアマも入り乱れ混交する中でも大手を振って三脚を構えられる流暢さが嗜められました。
唯一小言を言えば、蓋を止めるフックが小さめで、急いで外そうと焦っていると外れ難いことがあるので、回転式のカラビナを別途付加して改善しました。
私は自然環境取材が主で危険な戦場や報道現場等には行きませんが、真夏の海岸縁や極寒の豪雪地帯が恒例の国内のみならず国内外の様々な過酷環境下の撮影現場でも、軽快な機動力の利便性と安心の耐久性で、過酷な状況を乗り越えて先に進める信頼感がこのバッグにはあります。
5最高なんですけど知っておいてほしいこと
2020年発売時、店頭で確認して購入しましたので私は納得してますが、ネットや中古で購入する方は注意です!
(UPする為にクローゼットから出して撮りましたが、新品の写真です)
2015年にNikonコラボのf3xとほぼ同じナイロン生地です。
当時はBROOKWOOD社のコーデュラナイロンで1000Dだよ!とスペックで釣られネットで購入しましたが、実際の生地はペラッペラで騙された気分でした。
6年程で加水分解したので最近捨ててしまいましたが。
ナイロンのメリットはレギュラーモデルのコットンキャンバスと比べて兎に角、軽くてしなやかで扱い易いという事です。
逆に保護性はほぼ無いので、別途インナーボックスを用意し無ければコンビニ袋に入れてるのと変わらないレベルです。
付属の伝統的なインナーボックス田は全く使えません。
それから、このカモフラ柄は同じ物がないと言う特別感は有りますが、プリントが薄くカタログの様な濃淡ハッキリした色では有りません。
日焼けして洗濯したかのような色の薄さなので、ここもカタログ写真などとのギャップが大きいと思われます。
新品でも既に使い古した感が漂うので、私のようなDomkeマニアにはたまらないのです。
ノーマルな方にはレギュラーモデルをお勧めします。
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![F-2 [デニム]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001434945.jpg) |
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189位 |
88位 |
4.71 (3件) |
9件 |
2022/4/11 |
2022/4/15 |
【スペック】ショルダーバッグ・トートバッグ:○ 幅x高さx奥行:431.8x228.6x170.2mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5やっと本気のバッグに巡り合えた。これ最高!
小僧の頃からこれまでに入手したカメラバッグの中で納得のいくものは無かった。
どれも一長一短で、高価なバッグでも、重い割にあまり入らないとかならまだしも、ポケットが使い難い、すぐ壊れる等、脆弱な欠陥が目立つものが多く、特に高がバッグごときと油断して購入した中華ブランド品では、現場でジッパーが故障してカメラが取り出せなくなるなどして、怒るよりも呆れて「真面目に作ったのか?」と疑いたくなる代物もあった。
前置きが長引いたが、カメラバッグのような撮影備具も結果に反映する重要な要素だから良いものを選ばないと失敗の元だと言いたいのだ。
だがしかし、このDOMKEカメラバッグは別格で、これ手にした途端「これは!」と、間違いなく本気の品格を直感した。
長いカメラ遍歴もやっとここに辿り着いたかと、安心してホッっとため息をついたことだ。
生地のナイロン素材は耐久性、防護性はどうか?との意見がありますが、
私は購入して直ぐに、素材も元来のDOMKEデザインを引き継ぐ形状も、最高に良いバッグだと直感しました。
使ってみて更にそれは確信に変わり、軽さに相反する収納力が、軽快な機動力に繋がっている感じで、カメラバッグの粋を極めた上質バッグと言って過言ではない、経験に基づいて洗練されたモノ作りの品質で、流石にプロが支持するカメラバッグだと思い知った。
しかし「元来のコットンキャンバス素材でないとドンケらしくない」とレビュー批判があったり、またカメラ二台をレンズ付きで入れられる大型ショルダーが欲しくて、更にこのF-2の使い心地の良さから私の中で物欲魔が囁いて(笑)、F-1Xオリーブを中古で買い足して比べたりもしてみたが、結果は変わらず、こちらのF-2カモフラージュの方が私の使い勝手では最適です。
F-1Xの方がサイズは大きいですが、素材の比重の大きさからか、どうしても重く感じ、また耐久性では経年の荒い使用では擦れで穴が開いてこないか?気になります。
コットンキャンバス素材も今迄、大勢のプロカメラマンの使用経験では耐久性は無問題どころか丈夫すぎるそうなので、気にしないようにしてボロボロになるまで使い熟そうと思います。
F-1Xは機材が多い時の運搬用に使うので腕力を鍛えても近場限定にして、徒歩の遠距離ではこのF-2カモフラージュを使うことにします。
迷彩柄は派手でどうかと当初購入を躊躇したが、購入後は現場で目立って逆に格好良く「おお、此奴はドンケだな!」と一目置かれる気配で、プロもアマも入り乱れ混交する中でも大手を振って三脚を構えられる流暢さが嗜められました。
唯一小言を言えば、蓋を止めるフックが小さめで、急いで外そうと焦っていると外れ難いことがあるので、回転式のカラビナを別途付加して改善しました。
私は自然環境取材が主で危険な戦場や報道現場等には行きませんが、真夏の海岸縁や極寒の豪雪地帯が恒例の国内のみならず国内外の様々な過酷環境下の撮影現場でも、軽快な機動力の利便性と安心の耐久性で、過酷な状況を乗り越えて先に進める信頼感がこのバッグにはあります。
5最高なんですけど知っておいてほしいこと
2020年発売時、店頭で確認して購入しましたので私は納得してますが、ネットや中古で購入する方は注意です!
(UPする為にクローゼットから出して撮りましたが、新品の写真です)
2015年にNikonコラボのf3xとほぼ同じナイロン生地です。
当時はBROOKWOOD社のコーデュラナイロンで1000Dだよ!とスペックで釣られネットで購入しましたが、実際の生地はペラッペラで騙された気分でした。
6年程で加水分解したので最近捨ててしまいましたが。
ナイロンのメリットはレギュラーモデルのコットンキャンバスと比べて兎に角、軽くてしなやかで扱い易いという事です。
逆に保護性はほぼ無いので、別途インナーボックスを用意し無ければコンビニ袋に入れてるのと変わらないレベルです。
付属の伝統的なインナーボックス田は全く使えません。
それから、このカモフラ柄は同じ物がないと言う特別感は有りますが、プリントが薄くカタログの様な濃淡ハッキリした色では有りません。
日焼けして洗濯したかのような色の薄さなので、ここもカタログ写真などとのギャップが大きいと思われます。
新品でも既に使い古した感が漂うので、私のようなDomkeマニアにはたまらないのです。
ノーマルな方にはレギュラーモデルをお勧めします。
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![F-2 [オリーブ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000123394.jpg) |
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300位 |
-位 |
4.59 (26件) |
89件 |
2010/6/22 |
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【スペック】ショルダーバッグ・トートバッグ:○ 幅x高さx奥行:400x230x170mm
- この製品をおすすめするレビュー
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53代目 Domke F-2
20数年酷使したF-2の底が抜けたので、2代目を購入しました。
2016年11月に購入した2代目の底が抜けて、3代目を購入。
【デザイン】ショルダーストラップ(ベルト)が留まっている環の形が変わっていました。初代は、日の形の二つ穴でしたが、今回購入したものは口の一つ穴になっています。「カラビナで補強」という意味が判りましたわ。
メインフラップの裏につけられたMADE IN USAのタグのデザインも変わってます。
が、パッと見で判る違いはそれくらい。25〜6年前のモデルと「どこが違う?」と間違い探しをしたくなるくらい変わってません。
【サイズ・可搬性】初代は「いい具合にヘタれ」て・・・実は意外とコンパクト。新品は、まだまだ腰があり「ちょっと大きい(大げさ)かな」と感じますね、やはり。
数年、使い込めば良くなるはずです(一度経験してますからw)
【収納力】Domkeを選ぶ理由は、ココ以外に無いでしょう。この見た目に反して入る事入る事(w
職業カメラマンをしていた時に、取材先の担当者から「カメラマンさんのバッグって、何でも出てきますね(w」と言われるくらい、必要になるであろうものは一式詰め込めます。
デジタルだと、ちょっと手狭かな?フルだと特に。APS-Cなら広角・標準・望遠ズームに外付けフラッシュくらいは飲み込むかと。
なにより・・・実は、エコバッグとして実に優秀。5個パックのインスタントラーメンが3つ並べられるという収容力があります。しかも丈夫!冬の今の時期、白菜をまるごと詰め込んでもビクともしない(w
そりゃそうだ。カメラ機材は、下手すると20kgくらいにはなるんだから。。。
【防護性】え?Domkeにナニを求めてるんです?ってなもんです。そんなモノを期待するなら、Domkeを選ぶべきではないでしょう。
「クッションッテナンデスカ」ってなもんです。
ただ、25年近くDomkeを使って・・・一時期は仕事として、かなり荒っぽく(間違っても「雑」ではないよ・・・いましたが、このカメラバッグのせいで機材を壊した事はありません。
底敷きはちゃんとありますし、アウターポケットを巧く使えばちゃんとクッションにはなります。
【総評】ザ・スタンダード
バッグの基準がココです。過剰でなく、かつ不足無く。必要最小限の機材に絞りながら、キャパシティ最大限に余裕が詰め込めるバッグです。
はぁ・・・早く使い込んで型崩れさせないと。。。カッコ悪くてしょうがない。新品Domkeはシロートの証、ですから(w
追記
このサイズがちょうどいいんですよね。破損したら、またF-2にすると思います。
5行き着く先はF-2でしょう
さんざん皆さんに語らえておられますので書くことも少ないですが一言言うなら必要なものを詰めてくれて主張しないデザインであるという事です。勿論褒めるべき点ばかりではないので敢えて言うなら耐衝撃性は最悪です。しかしそれで壊れてしまうようならプロ仕様は名乗れない機材でしかありません。今まで3,4点のカメラバッグを使用してきましたが結局定番のF-2に落ち着きました。名品に偽りなしです。
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![F-2BB [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000123503.jpg) |
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145位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2010/6/22 |
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【スペック】ショルダーバッグ・トートバッグ:○ 幅x高さx奥行:400x230x170mm
- この製品をおすすめするレビュー
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3金具がうっとしい
【デザイン】
【サイズ・可搬性】
【収納力】
【防護性】
【総評】5年で布の染料が剥げてブサイク。 20年で体に当たる部分の布が破れる。 布の部分もバリスティックナイロンにすべきだ。
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![F-7 [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/31qRjiQfceL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
5件 |
2010/6/22 |
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【スペック】ショルダーバッグ・トートバッグ:○ 幅x高さx奥行:480x310x170mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4ベタベタとペラペラ以外は満足です。
周りの生地が薄いです。従って外部からの衝撃に気をつける必要があります。レンズが4本入る間仕切りが付いています。
表面に強い油が塗り込まれており、できるだけ生地に触れないようにしないと油で機材がベタベタになります。それがマイナス。その状態で万が一レンズに触れてしまうと…
リュックのようにして背負うことも出来ますが、基本的にショルダータイプとして使っています。ただ、生地が薄いので折れた感じになります。中に書類やボードを入れておくとグチャグチャになるので注意です。
収納力はとてもあります。ハイエンド機1台+標準ズームレンズ、広角と標準域の単焦点レンズ4本が入ります。
さらにストロボ1つ、予備の電池類、フィルター4枚が入ります。詰めればもっともっと入りそうです。
先にも書いたように油がたっぷり染みこんでいるので水をよく弾きます。ただ余りにもベタベタするので、私は炭酸ソーダと洗濯石けんで1週間漬け込んでほぼ落とし、代わりにフッ素スプレーをしました。ベタベタに慣れない人は別のメーカーを買うか、私のように強い油落としをするしかありません。
見た目はレトロでかわいいです。渋い感じがなんとも♪
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![J-2 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000123450.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2010/6/22 |
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【スペック】ショルダーバッグ・トートバッグ:○ 幅x高さx奥行:420x230x180mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5とにかくDOMKEが好きなのです
SONY α900 & α700(もしくはNEX-7)
SONY SAL1635Z
SONY SAL2470Z
SONY SAL70400G2
SIGMA 70-200mm/f2.8
SONY NEX-7用マウントアダプター LA-EA2
を突っ込んでます。
α900にSAL2470Zをつけてあります。側面ポケットにはサブカメラのα700もしくはNEX-7とマウントアダプターLA-EA2がいれてあります。
カバンの高さとしては、SONY SAL70400G2,SIGMA70-200mm/f2.9の方が高いのですが、カバン上面裏側のファスナーのところにクッションを入れてありますし、また、カバンが機材の重さでたわむので問題なく収容できています。
恐らく、サブカメラは別のカバンにしまっておいて、側面ポケットにはMinolta 100mm/f2.8MacroとSIGMA 24mm/f1.8を入れて持ち歩くことになるだろうなと思われますが、とにかく、見た目より入るDOMKEという言葉は、まさにその通りです。
カバンの質感としてはF-2のコットン生地の方が好きなのですが、少々ヘビーな場所での使用を想定してJシリーズにしました。
デザイン的には、もう少し色気があるといいなぁって思います。同じ黒でもF-4などは文字が赤だったりしますよね。Jシリーズはちょっと地味だなぁって思うのです。
総じて、とにかく、DOMKEは素敵なバッグです。
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![ヘラルド ワックスウェア [ブラック/サンド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000718703.jpg) |
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370位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2014/11/21 |
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【スペック】ショルダーバッグ・トートバッグ:○ 幅x高さx奥行:410x260x110mm
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