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軽い順重い順 |
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![CL COMPANION III 8x30 [グリーン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001785366.jpg) |
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235位 |
63位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/14 |
2026/5/28 |
双眼鏡 |
8倍 |
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水深4m |
550g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:30mm 実視界:8° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:19mm
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![CL Pocket Elegant 8x25 [グリーン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001344717.jpg) |
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80位 |
111位 |
5.00 (3件) |
40件 |
2021/3/29 |
- |
双眼鏡 |
8倍 |
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窒素ガス封入・水深4m |
345g |
【スペック】 対物レンズ有効径:25mm 実視界:6.8° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:17mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5旅行で景色を楽しむコンパクト高性能機
メイン用途は旅行で景色を楽しむことです。
メイン機に新興メーカーで中華製としては評判が高いSky Rover banner cloud (SRBC) 8x42APOを使って満足しているような私ですが、長期旅行で邪魔にならず、また、散策程度でも気軽に持ち出せる大きさと軽さを求め、コンパクトなサブ機として導入しました。
スワロフスキーの機材は、10年以上前に使用していた65mmのフィールドスコープ以来2台目です。
メイン機よりサブ機の方が倍の価格という逆転現象ですが、結果、購入して大正解と満足しています。
42口径と25口径の比較は、中国製の機関銃と欧州製の拳銃を比較するようなものですが、以下、ド素人レビューが少しでも参考になればと思います。
【見やすさ】コンパクト機として心配していた覗き難さは全く感じられず、眼鏡着用の私でも視界の隅まで鮮明に見えて目に優しそうです。SRBC 8x42との比較では、画角の狭さ(というか、SRBCの良視界の広さが異常です)と射出瞳径の小ささから感じられる「覗き込んでいる」感がある程度。それも、2.6倍の重量比を考慮すると十分我慢出来ます。
【携帯性】圧倒的に優れているのは言うまでもありません。
【機能性】修理対応が中国の新興メーカーのSRBCに比べて、欧州御三家スワロフスキーは日本の代理店でのケアも手厚いので、持ち歩いていても安心感が大きいです。そのため、景色を楽しむ機会も増えそうです。
【耐久性】10年保証ですし、たぶん問題ないかと思います。
【デザイン】さすがのスワロフスキー、満足度が高いです。
というわけで、ファーストインプレッションの総合評価も満点です。まずはインドで旅行デビューさせる予定です。(劣悪な大気条件の中ですが、珍しい鳥も普通に飛んでいたりするので楽しみです。)
追記:
CL Pocket Elegant 8x25の満足度の高さとSRBC 8x42の見え味の魔力に負けて、中間の双眼鏡も欲しくなり、スワロフスキー EL 10x32 SV SWを中古で購入してしまいました。そのため、CL Pocket Elegant 8x25とEL 10x32 SV SWの比較を追加します。
CL PocketとEL 10x32 SV SWのレンズ設計は同じ世代だと思いますが、射出瞳径もほぼ同じためか、見え味にも差はないように思えました。CL Pocket 8x25が「見たいものが自然に見える」のに対して、EL 10x32が「見たいものが直感的に見える」感じがしました。
5覗けばわかる。笑
【見やすさ】
「こんな高いのいらなんじゃない?」と言っていた妻に展示品を除いてもらったところ「あっ!」ど言って「これにすればいいんじゃないの?」とすぐにお許しがでました。笑
覗くたびにうっとりするし、ずーっと見ていたくなります。
【携帯性】
もちろん携帯性はバッチリです。
【操作性】
「グリスを少なめに」という製造理念があるそうで、他メーカーと比較してピントノブが微妙にゴリゴリかすれる感じがします。
ま、そんなものなんでしょう。笑
【機能性】
素晴らしい見え方です。
ずーっと見ていたくなります。
【耐久性】
どうなんでしょうか?
10年保証ですし問題あっても直してもらえそうですね。
【デザイン】
おしゃれだと思います。
量販店の店員も「お金持ちそうな奥様方が良くお買い求めになられます」と言っていました。笑
【総評】
高いのでビビりながら買いましたが、現在は心から買ってよかったと思っています。
良い双眼鏡は覗いたらもうダメですね…。
気になる方は勇気を出してショーウィンドウから出してもらって試してみてください。
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344位 |
173位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2017/9/11 |
2015/9/15 |
双眼鏡 |
8.5倍 |
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水深4m |
800g |
【スペック】 対物レンズ有効径:42mm 実視界:7.6° 最短合焦点距離:1.5m アイレリーフ:20mm 三脚対応:別売:UTA ユニバーサルトライポッドアダプター
- この製品をおすすめするレビュー
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5見え味はとても良いです(イメージ画像添付)
【見やすさ】
EDレンズではなく、フローライト系レンズを使用しているだけあって、色収差が感じられず、中心から周辺まで色にじみが無くシャープです
晴天の順光で、被写体の前後、例えば、視野内の野鳥のそばに有る前後の枝に色ズレによる色にじみがなく、自然なボケで目がチカチカしません(残存色収差でギラギラした感じは有りません)
逆光でも不満の無い見え味です
曇り空下や、森の中の日影でも明るくクリアーに見えます
また歪みも感じられず、全てにおいて他に所有する(画像添付双眼鏡)双眼鏡より上質な見え味です
星空観望でも中心から周辺までシャープな点像です
【携帯性】
チョット重いかな
【操作性】
ピントヘリコイドは滑らかで好感触
【機能性】
ストラップの取り付け用部品がクルクル回ったり、留め具ネジ(フックの様な感じで引っ掛けて留める仕組み)が何かの拍子に外れそうで、マイナーチェンジしないでオーソドックスなスタイルの旧型の方が良かったと思う!!
視度補正がロック式なのはとても良いです
【耐久性】
数ヶ月しか使ってないので分かりませんが、ストラップの取り付け留め具が外れそうで不安なのと、接眼見口がツイストアップしすぎると割と外れやすい
【デザイン】
普通
【総評】
見え味の満足度は最高ですが、上記の不安点もあります
5とってもクリアー
星見、野鳥、景色を見るため購入しました。星も、隅から隅まで点像に見えるし、風景もピントそして肉眼と同じ色で見えるし、
鳥や小動物を見たときクリアーで後ろのボケ(被写界深度)も奥行き感があり色も綺麗です。自分は、Nikon WX10x50IF,7x50IF2台あります。EL 8.5x42SV WBはレンズはとても解像度が良いのですが、見掛け視界がやや狭いです。NIkon WXを見てしまうと全然狭いです。
やっぱり8度以上は欲しかったです。しかし、色収差も全くないし、ピンとリングのトルクが絶妙に良いし(回しやすい)バードウオ
ッチングに最高です。Nikon WXも一生物ですが、この双眼鏡も一生物になるでしょう・・・・・・!
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87位 |
173位 |
5.00 (2件) |
1件 |
2020/12/18 |
2020/10/30 |
双眼鏡 |
8倍 |
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窒素ガス封入・水深4m |
840g |
【スペック】 対物レンズ有効径:42mm 実視界:9.1° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:18mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5新しい道具で鳥の季節を待っています
ずっと、Nikon 8×32HG L DCF を使ってきました。用途は主に野鳥観察、あとは旅行での風景鑑賞です。性能面で不足はないのですが唯一、林の中や逆光気味の所でもう少し見えたら鳥が特定ができたのに・・・というところが私の願望。
口径と携帯性はトレードオフですし、カメラ(こちらがメイン)も持って歩くので、より明るい機種に関心はありましたが踏み切れませんでした。
そういうところへ昨年、SUWAROVSKIが新しい42mmを出してきて引きずり込まれました。
以下「Nikon 8×32HG L DCF」を N、「SUWAROVSKI NL PURE 8×42」を S、比べながら感想とします。
【見やすさ】
・視野は広いです、パァッと空中に飛び出すような感覚を持ちました。
倍率は同じですが N よりだいぶ広いです(口径の影響はわかりません)
・解像感は素晴らしいです、視力が一気に上がったように思えます。
日中の晴天下はわずかに S が上回りますがどちらもハイレベルです。
暗所ではさすがに S が勝りますがこれは口径差ですから比較してはいけないですね。
・色の見え具合
どちらも十分に自然です、細かい評価もあるようですが私にはわかりません
【携帯性】
持ち運びは重さ・大きさの点で N が楽です。
・重さ(純正付属品込みで使用時の実測)
N:738g 接眼レンズカバー、ストラップ込み(対物レンズカバーはなし、紛失した)
S:988g 対物・接眼レンズカバー、ストラップ込み
・大きさ、
長さ、N:130mm、S:170mm
鏡胴先端部の直径、N:47mm、S:52mm
幅・高さは大差ありません
携帯のためのケースは、S は標準で付いています。N も付いていますがアウトドアで使えるシロモノではありません(単なる保管用かな?)
【操作性】
・特筆すべきは重量差にもかかわらず S がかなり持ち易いことです。
鏡胴中ほどがやや細くその部分の断面が楕円状で掴みやすく重量バランスも良い。
重さを感じさせません。光学性能のみならず、その配慮に感心しました。
・左右視度調整は覗いたままできるので S が少し容易です
・S は対物レンズカバーが本体の一部になっており着脱が容易、紛失の心配がない
【機能性】
オプションにFRPフォアヘッドレストがあるので試してみたいと思っています。
通常は結構無理して本体を目(眼鏡)に押し付けますが、額に押し付けることになるので楽かなと想像します。
【耐久性】
2カ月しか経過していませんので無評価です
N は14年目に入りましたが未だノントラブルです。同じくらい丈夫であってほしいです。
【デザイン】
個人の好みでしょうが素敵です、ちょっとオシャレで嬉しい。N は質実剛健そのものです。
【総評】
双眼鏡の技術は成熟し、鳥見用はずっと使ってきた Nikon 8×32HG L DCF で十分と思っていました。誉れ高き SUWAROVSKI が新しい42mmを出したとのことで「何が違うのだろう?」その意味や価値に興味が湧き買いました。
欲しかった明るさは口径拡大で予定どおり得られましたが、解像感や視野はなお進歩したことがわかりました。レンズ素材とかコーティング技術とか専門的なことはわかりませんが手に取って嬉しく思っています。
家人には理解できない価値と価格なので「双眼鏡新しくした」とだけ報告しています。価値観は人それぞれですが、良い道具は嬉しいものです。少し先の鳥見の季節を待っているところです。
5ELを超える双眼鏡とは
5年半使ってきたEL 8x32 SWAROVISION WBのオーバーホールでしばらく手元に無くなるため、気になってたNL 8x42を思い切って購入しました
野鳥撮影でカメラと合わせて使っています
【見やすさ】
実視界9.1°はやはりすごいです
広くなった周辺視野の画質でさえも、EL以上だと感じます
スワロの42mmは初めての所有ですが、立体感や暗所での見え方など、EL32とまた別格です
野鳥も、より見つけやすくなるのは確実です
【携帯性】
EL32より大きく重いのは確かですが、重量バランス良く持ちやすく、フィールドで使ってみると気になりません
携帯性の面でEL32も使っていくつもりですが、遠征以外では完全にリプレースできそうです
EL32の印象と比べたので星4個にしましたが、スペックを考えたら素晴らしくコンパクトです
【操作性】
シンプルで精密、操作感良くさすがのスワロフスキーです
【機能性】
機能性で特筆する事はあまりありませんが、EL32で重宝してるBGP EL ビノガード PROが装着できました
これはフィールドで本当に便利です
【耐久性】
使い始めたばかりなので無評価
感触としては、しっかりした作りです
【デザイン】
良いです
本来重要視するものでは無いかもしれませんが、自分的には大切なポイントです
やはりかなり高額な製品なので、大切にしたくなるデザインは嬉しいです
【総評】
ELを超える双眼鏡というのはイメージできませんでしたが、試してみて、そしてフィールドで使ってみて納得です
既に充分優れた製品を、さらに超える製品開発が行われてる事に、驚きと感動がありました
良い双眼鏡は、日常生活でいろいろと心を豊かにしてくれるように思います
高額ですが、他に類を見ないこの製品は充分価値があると思います
【再レビューにて追記】
FRPフォアヘッドレストが届いたので追記します
目と接眼レンズとの距離をカッチリと決められるオプションで、同社の双眼距離計や高倍率単眼鏡で先行採用されていた機構
一般的に双眼鏡は目当てを眉の下とかに押し当てる感じだと思いますが、この機種では額での固定を推奨
手振れ低減の効果もさる事ながら、接眼レンズの位置を微調整してピンポイントに追い込めるのがやはり画期的です
視界がかなり広い双眼鏡という事でギリギリまで接眼レンズを目に近づけたかったのですが、これがあれば可能です
特に10倍や12倍で推奨されていますが、8倍でもかなりの効果が得られました
折角の双眼鏡本体の性能を引き出す意味でも、このオプションはあった方が良いと思います
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![CL Pocket Elegant 8x25 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001344718.jpg) |
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136位 |
-位 |
5.00 (3件) |
40件 |
2021/3/29 |
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双眼鏡 |
8倍 |
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窒素ガス封入・水深4m |
345g |
【スペック】 対物レンズ有効径:25mm 実視界:6.8° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:17mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5旅行で景色を楽しむコンパクト高性能機
メイン用途は旅行で景色を楽しむことです。
メイン機に新興メーカーで中華製としては評判が高いSky Rover banner cloud (SRBC) 8x42APOを使って満足しているような私ですが、長期旅行で邪魔にならず、また、散策程度でも気軽に持ち出せる大きさと軽さを求め、コンパクトなサブ機として導入しました。
スワロフスキーの機材は、10年以上前に使用していた65mmのフィールドスコープ以来2台目です。
メイン機よりサブ機の方が倍の価格という逆転現象ですが、結果、購入して大正解と満足しています。
42口径と25口径の比較は、中国製の機関銃と欧州製の拳銃を比較するようなものですが、以下、ド素人レビューが少しでも参考になればと思います。
【見やすさ】コンパクト機として心配していた覗き難さは全く感じられず、眼鏡着用の私でも視界の隅まで鮮明に見えて目に優しそうです。SRBC 8x42との比較では、画角の狭さ(というか、SRBCの良視界の広さが異常です)と射出瞳径の小ささから感じられる「覗き込んでいる」感がある程度。それも、2.6倍の重量比を考慮すると十分我慢出来ます。
【携帯性】圧倒的に優れているのは言うまでもありません。
【機能性】修理対応が中国の新興メーカーのSRBCに比べて、欧州御三家スワロフスキーは日本の代理店でのケアも手厚いので、持ち歩いていても安心感が大きいです。そのため、景色を楽しむ機会も増えそうです。
【耐久性】10年保証ですし、たぶん問題ないかと思います。
【デザイン】さすがのスワロフスキー、満足度が高いです。
というわけで、ファーストインプレッションの総合評価も満点です。まずはインドで旅行デビューさせる予定です。(劣悪な大気条件の中ですが、珍しい鳥も普通に飛んでいたりするので楽しみです。)
追記:
CL Pocket Elegant 8x25の満足度の高さとSRBC 8x42の見え味の魔力に負けて、中間の双眼鏡も欲しくなり、スワロフスキー EL 10x32 SV SWを中古で購入してしまいました。そのため、CL Pocket Elegant 8x25とEL 10x32 SV SWの比較を追加します。
CL PocketとEL 10x32 SV SWのレンズ設計は同じ世代だと思いますが、射出瞳径もほぼ同じためか、見え味にも差はないように思えました。CL Pocket 8x25が「見たいものが自然に見える」のに対して、EL 10x32が「見たいものが直感的に見える」感じがしました。
5覗けばわかる。笑
【見やすさ】
「こんな高いのいらなんじゃない?」と言っていた妻に展示品を除いてもらったところ「あっ!」ど言って「これにすればいいんじゃないの?」とすぐにお許しがでました。笑
覗くたびにうっとりするし、ずーっと見ていたくなります。
【携帯性】
もちろん携帯性はバッチリです。
【操作性】
「グリスを少なめに」という製造理念があるそうで、他メーカーと比較してピントノブが微妙にゴリゴリかすれる感じがします。
ま、そんなものなんでしょう。笑
【機能性】
素晴らしい見え方です。
ずーっと見ていたくなります。
【耐久性】
どうなんでしょうか?
10年保証ですし問題あっても直してもらえそうですね。
【デザイン】
おしゃれだと思います。
量販店の店員も「お金持ちそうな奥様方が良くお買い求めになられます」と言っていました。笑
【総評】
高いのでビビりながら買いましたが、現在は心から買ってよかったと思っています。
良い双眼鏡は覗いたらもうダメですね…。
気になる方は勇気を出してショーウィンドウから出してもらって試してみてください。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/8/ 1 |
2019/7/中旬 |
双眼鏡 |
8倍 |
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窒素ガス封入・水深4m |
540g |
【スペック】 対物レンズ有効径:30mm 実視界:7.8° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:12mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4この双眼鏡の見え味は麻薬です
人が道具を選ぶとき、自分基準で自分に合う道具を選ぶ「自分本位」があたりまえですが、時に自分を道具に合わせてみたくなる「道具本意」になるほど魅力的な道具に出会う事があります。
本機は、まさにそんな感じです。
古くからある機種ですが、スワロフスキーは度重なるマイナーチェンジを行っており、このレビューは2019年7月から日本国内でベルボンによって流通が始まったモデルのものです。
●欠点
この双眼鏡には以下の多くの重大な欠点があります。
海外のサイトなどでも有名です。
普通は試用してこれらの欠点を感じ候補から外されます。
私も、最初、これはダメだ。無いな。と思いました。
(1)12mmの短いアイポイント
取扱説明書には「眼鏡使用時にはアイピースカップを折返すように」と書いてあります。
また「この双眼鏡のアイピースは眼鏡用の特別なものではないのでアイピースカップを折返しても視野の全体はカバーできるわけではありません」と併記されています。
要するに、眼鏡をしない人用の双眼鏡であるという事です。
私は眼鏡を使っていますが、折返したアイピースカップを眼鏡に押し付ける事で双眼鏡の最大視野をかろうじて確保できています。
それよりも、問題になるのはアイピースと眼球の間が開くと後述のフレアが出やすくなることです。
多くの人は、逆光時の不快なフレアが気になると思います。
なお、眼鏡を使用していない人にとっては、このデメリットはかなり軽減されます。
(2)フレア
逆光時にフレアがでやすいです。
特に、アイピースと眼球の間に距離があるときに、光と反対側周辺に白いフレアが出ます。
このフレアの出方は、中級以下の双眼鏡並です。
接眼レンズを手で覆うなどすることで軽減はできますが、面倒です。
この双眼鏡用のフードがあれば買うと思います。
(3)重いピントリング
特に近距離では片方の指のみで操作するのが辛いほど固いです。
中〜遠距離でも重く、俊敏なピント操作は難しいです。
双眼鏡を両手でホールドするなら、左右両指でピントリングを操作することで、この問題は回避できます。
バードウォッチングでは迅速なピント合わせが必要なため使いにくいと予想しましたが、実際にフィールドで使用してみると、20m付近にピントを置いているとピントの合う範囲(焦点深度=カメラで言う「被写界深度」)が広く感じ、ピント操作でまごつく事はありませんでした。
十分バードウォッチングで使えます。
LEICAは、UltravidもTrinovidも、この焦点深度が浅い感じがします。
上記のような欠点があり、売る側としては購入後のクレームも多く「売りにくい商品」なのでしょう。
にもかかわらず、この双眼鏡には以下の利点があります。
特に、見え味の良さは、これらの欠点をスポイルするくらい抜きんでています。
●利点
(1)見え味の良さ
30mmとは思えない明るさです。
ポロプリズムが持つ最高の光学性能と、おそらく世界最高の96%の透過率、広い対物レンズ間からでしょうか、ダハプリズムにはない素晴らしい臨場感(3Dビュー)と最高のシャープネスが得られます。
購入にあたり、店頭でZEISS VICTORY、LEICA Ultravid、SWAROVSKI EL、CLなどの、主に32mmクラスと何度も繰り返し覗き比べを行いました。
像自体は遜色がないどころか、この双眼鏡が最も明るく綺麗に感じました。
フィールドでも際立つ見え味で、逆光さえ回避できれば、ずっと眺めていたくなるような気持ちよさがあり完全にクセになります。
曇天下や暗い森、夕暮れにおける明るさとコントラストは最高で中距離〜近距離の像はものすごいとしか言いようがありません。
(2)精密・堅牢で持ちやすいボディ
これほどカッチリとした作りの双眼鏡は、他に見た事がありません。
精密で、とてもしっかりしており、樹脂で覆われたボディの高級双眼鏡と比べて数段上の質感があります。
幅広で短く、540gという適度な質量と、とても持ちやすくブレにくい点で最高のボディです。
プリズムにめっきが必要なダハプリズムとくらべても耐久性が高く安心感があります。
(3)クラシカルな外観でありながら防水窒素封入
Nikonの8x30EIIは、本機よりもアイポイントが長く、フレアも少なく、価格も安価で見え味もそこそこ良好ですが、非防水ですので雨の日や水ぬれに注意が必要です。
これまで、何度となく双眼鏡にカビを生やしてしまった私には本機の防水仕様は大きな安心感となります。
以上のように、製品のバランスを求める人には不向きな製品です。
しかし、フィールドでこの双眼鏡で覗いてハマる人も多いと思います。
ポロプリズム双眼鏡の3Dビューは目に焼き付きます。
評価は、バランスから★★★★としましたが、主観的な評価は★★★★★です。
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![CL COMPANION Bright 8x30 [グリーン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2017/9/11 |
2017/11/中旬 |
双眼鏡 |
8倍 |
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490g |
【スペック】 対物レンズ有効径:30mm 実視界:7.6° 最短合焦点距離:3m
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![CL COMPANION Bright 8x30 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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478位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2017/9/11 |
2017/11/中旬 |
双眼鏡 |
8倍 |
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490g |
【スペック】 対物レンズ有効径:30mm 実視界:7.6° 最短合焦点距離:3m
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![CL COMPANION III 8x30 [オレンジ]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/900632/900632510/9006325103540/IMG_PATH_M/pc/9006325103540_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/14 |
2026/5/28 |
双眼鏡 |
8倍 |
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水深4m |
550g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:30mm 実視界:8° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:19mm
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![CL COMPANION III 8x30 [ブラウン]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/900632/900632510/9006325103557/IMG_PATH_M/pc/9006325103557_A01.jpg) |
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541位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/14 |
2026/5/28 |
双眼鏡 |
8倍 |
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水深4m |
550g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:30mm 実視界:8° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:19mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/5/ 8 |
2020/5/ 8 |
単眼鏡 |
8倍 |
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550g |
【スペック】バードウォッチング:○ 対物レンズ有効径:25mm 実視界:6.8° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:17mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/9/11 |
- |
双眼鏡 |
8倍 |
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1225g |
【スペック】 対物レンズ有効径:56mm 実視界:7.6° 最短合焦点距離:3.9m
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![NL Pure 8x32 [オレンジ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001357118.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
4件 |
2021/5/25 |
2021/5/27 |
双眼鏡 |
8倍 |
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窒素ガス封入・水深4m |
640g |
【スペック】対物レンズ有効径:32mm 実視界:8.5° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:18mm
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![NL Pure 8x32 [グリーン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001357117.jpg) |
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170位 |
-位 |
- (0件) |
4件 |
2021/5/25 |
2021/5/27 |
双眼鏡 |
8倍 |
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窒素ガス封入・水深4m |
640g |
【スペック】対物レンズ有効径:32mm 実視界:8.5° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:18mm
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![EL RANGE 8x32 [グリーン]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/biccamera/cabinet/product/10440/00000013030774_a01.jpg?_ex=128x128) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/ 5 |
2024/3/25 |
双眼鏡 |
8倍 |
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窒素ガス封入・水深4m |
685g |
【スペック】対物レンズ有効径:32mm 実視界:7.7° 最短合焦点距離:5m アイレリーフ:17mm
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![NL Pure 8x42 [オレンジ]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/900632/900632510/9006325103502/IMG_PATH_M/pc/9006325103502_A01.jpg) |
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541位 |
-位 |
5.00 (2件) |
1件 |
2025/8/20 |
2025/8/22 |
双眼鏡 |
8倍 |
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窒素ガス封入・水深4m |
840g |
【スペック】 対物レンズ有効径:42mm 実視界:9.1° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:18mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5新しい道具で鳥の季節を待っています
ずっと、Nikon 8×32HG L DCF を使ってきました。用途は主に野鳥観察、あとは旅行での風景鑑賞です。性能面で不足はないのですが唯一、林の中や逆光気味の所でもう少し見えたら鳥が特定ができたのに・・・というところが私の願望。
口径と携帯性はトレードオフですし、カメラ(こちらがメイン)も持って歩くので、より明るい機種に関心はありましたが踏み切れませんでした。
そういうところへ昨年、SUWAROVSKIが新しい42mmを出してきて引きずり込まれました。
以下「Nikon 8×32HG L DCF」を N、「SUWAROVSKI NL PURE 8×42」を S、比べながら感想とします。
【見やすさ】
・視野は広いです、パァッと空中に飛び出すような感覚を持ちました。
倍率は同じですが N よりだいぶ広いです(口径の影響はわかりません)
・解像感は素晴らしいです、視力が一気に上がったように思えます。
日中の晴天下はわずかに S が上回りますがどちらもハイレベルです。
暗所ではさすがに S が勝りますがこれは口径差ですから比較してはいけないですね。
・色の見え具合
どちらも十分に自然です、細かい評価もあるようですが私にはわかりません
【携帯性】
持ち運びは重さ・大きさの点で N が楽です。
・重さ(純正付属品込みで使用時の実測)
N:738g 接眼レンズカバー、ストラップ込み(対物レンズカバーはなし、紛失した)
S:988g 対物・接眼レンズカバー、ストラップ込み
・大きさ、
長さ、N:130mm、S:170mm
鏡胴先端部の直径、N:47mm、S:52mm
幅・高さは大差ありません
携帯のためのケースは、S は標準で付いています。N も付いていますがアウトドアで使えるシロモノではありません(単なる保管用かな?)
【操作性】
・特筆すべきは重量差にもかかわらず S がかなり持ち易いことです。
鏡胴中ほどがやや細くその部分の断面が楕円状で掴みやすく重量バランスも良い。
重さを感じさせません。光学性能のみならず、その配慮に感心しました。
・左右視度調整は覗いたままできるので S が少し容易です
・S は対物レンズカバーが本体の一部になっており着脱が容易、紛失の心配がない
【機能性】
オプションにFRPフォアヘッドレストがあるので試してみたいと思っています。
通常は結構無理して本体を目(眼鏡)に押し付けますが、額に押し付けることになるので楽かなと想像します。
【耐久性】
2カ月しか経過していませんので無評価です
N は14年目に入りましたが未だノントラブルです。同じくらい丈夫であってほしいです。
【デザイン】
個人の好みでしょうが素敵です、ちょっとオシャレで嬉しい。N は質実剛健そのものです。
【総評】
双眼鏡の技術は成熟し、鳥見用はずっと使ってきた Nikon 8×32HG L DCF で十分と思っていました。誉れ高き SUWAROVSKI が新しい42mmを出したとのことで「何が違うのだろう?」その意味や価値に興味が湧き買いました。
欲しかった明るさは口径拡大で予定どおり得られましたが、解像感や視野はなお進歩したことがわかりました。レンズ素材とかコーティング技術とか専門的なことはわかりませんが手に取って嬉しく思っています。
家人には理解できない価値と価格なので「双眼鏡新しくした」とだけ報告しています。価値観は人それぞれですが、良い道具は嬉しいものです。少し先の鳥見の季節を待っているところです。
5ELを超える双眼鏡とは
5年半使ってきたEL 8x32 SWAROVISION WBのオーバーホールでしばらく手元に無くなるため、気になってたNL 8x42を思い切って購入しました
野鳥撮影でカメラと合わせて使っています
【見やすさ】
実視界9.1°はやはりすごいです
広くなった周辺視野の画質でさえも、EL以上だと感じます
スワロの42mmは初めての所有ですが、立体感や暗所での見え方など、EL32とまた別格です
野鳥も、より見つけやすくなるのは確実です
【携帯性】
EL32より大きく重いのは確かですが、重量バランス良く持ちやすく、フィールドで使ってみると気になりません
携帯性の面でEL32も使っていくつもりですが、遠征以外では完全にリプレースできそうです
EL32の印象と比べたので星4個にしましたが、スペックを考えたら素晴らしくコンパクトです
【操作性】
シンプルで精密、操作感良くさすがのスワロフスキーです
【機能性】
機能性で特筆する事はあまりありませんが、EL32で重宝してるBGP EL ビノガード PROが装着できました
これはフィールドで本当に便利です
【耐久性】
使い始めたばかりなので無評価
感触としては、しっかりした作りです
【デザイン】
良いです
本来重要視するものでは無いかもしれませんが、自分的には大切なポイントです
やはりかなり高額な製品なので、大切にしたくなるデザインは嬉しいです
【総評】
ELを超える双眼鏡というのはイメージできませんでしたが、試してみて、そしてフィールドで使ってみて納得です
既に充分優れた製品を、さらに超える製品開発が行われてる事に、驚きと感動がありました
良い双眼鏡は、日常生活でいろいろと心を豊かにしてくれるように思います
高額ですが、他に類を見ないこの製品は充分価値があると思います
【再レビューにて追記】
FRPフォアヘッドレストが届いたので追記します
目と接眼レンズとの距離をカッチリと決められるオプションで、同社の双眼距離計や高倍率単眼鏡で先行採用されていた機構
一般的に双眼鏡は目当てを眉の下とかに押し当てる感じだと思いますが、この機種では額での固定を推奨
手振れ低減の効果もさる事ながら、接眼レンズの位置を微調整してピンポイントに追い込めるのがやはり画期的です
視界がかなり広い双眼鏡という事でギリギリまで接眼レンズを目に近づけたかったのですが、これがあれば可能です
特に10倍や12倍で推奨されていますが、8倍でもかなりの効果が得られました
折角の双眼鏡本体の性能を引き出す意味でも、このオプションはあった方が良いと思います
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![EL RANGE 8x42 TA [グリーン]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/loupe-studio/cabinet/i-06/wave-038.jpg?_ex=128x128) |
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541位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/10 |
2022/12/ 7 |
双眼鏡 |
8倍 |
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窒素ガス封入・水深4m |
930g |
【スペック】 対物レンズ有効径:42mm 実視界:8° 最短合焦点距離:5m アイレリーフ:19mm
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![EL RANGE 8x42 TA [オレンジ]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/biccamera/cabinet/product/7494/00000010834451_a01.jpg?_ex=128x128) |
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541位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/10 |
2022/12/ 7 |
双眼鏡 |
8倍 |
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窒素ガス封入・水深4m |
930g |
【スペック】 対物レンズ有効径:42mm 実視界:8° 最短合焦点距離:5m アイレリーフ:19mm
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