| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
|
軽い順重い順 |
|
|
 |
|
220位 |
-位 |
4.45 (2件) |
0件 |
2006/8/ 8 |
- |
双眼鏡 |
10倍 |
|
|
265g |
【スペック】 対物レンズ有効径:25mm 実視界:5° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:15mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ライカ ウルトラビット 10x25 BR 中古新同品のレビュー
11年ほど使っていたモナーク10×42DCFのストラップ吊り環の
片方が気づいたら割れていました。手荒に扱った覚えがないので
鏡筒材であるグラスファイバー入りポリカーボネイト樹脂の
経年劣化かな、と感じています。
サービスセンターに持ち込むも「修理不可」で戻ってきました。
仕事柄、双眼鏡は必要なのでモナークの修繕を試みつつ、代わり
の双眼鏡探しを始めました。ニコンの8×32HGLにかなり傾きかけた
ころ、モナークは応急処置でなんとか現場復帰させることができ、
ただ、一度発症した「双眼鏡欲しい病」は治まらず・・・。
モナークと併存出来そうな20mmサイズで情報収集し、ライカに
たどり着きました。
< 機種選定でのスタンス >
・樹脂鏡筒ではなく、吊り環部分含め金属製鏡筒
・ピント調節ダイヤルは接眼側
・眼鏡使用のためアイレリーフは15mm以上
・カビが怖いので防雨&窒素充填
・肉眼で見つけて双眼鏡で拡大というような鳥見が主なので
視界の広さにはこだわらない。
・スワロフスキーのこのクラスの「ピント合わせがシビア」が
どういうものか不安。
< 使用感 >
山間地住まいのため実機に触れる機会もありませんでしたが、
ネットで格安の中古新同品を見つけ購入しました。
「双眼鏡欲しい病」は幸い?治りました。
・見え方は、明るくはっきりしていてとてもいいです。モナーク
と共存させるつもりでしたが、軽くて持ち出しが苦にならない
ので、とって代わってしまいそう。
・各可動部は使い始めたばかりでまだ固めですが、ひっかかりや
抜けたような感じはありません。
・2点ヒンジは眼幅合わせにまだ戸惑います。たださっと出して
見るのに支障が出るほどではないです。
・BRにするかBLにするかでこだわりはありませんでしたが、BRの
ラバーの質感がなかなかいいです。
< その他 >
・作りはさすが評判のいいライカ。それだけに付属のヘナヘナ
ストラップとのギャップがすごいです。小さく折りたためるの
でカバンの中でかさばらず、これはこれでいいのでしょうが。
さっそくコンデジで使わなくなった幅広ストラップを移植しました。
・最短合焦距離が8×で1.8m、10×が3.2mでずいぶん違うのは購入後
に気づきました。購入した10×ですが実際測ってみると2.8m
くらいから合焦しています。
・モナークはひどく書いてしまいましたが、ライカを使ってみた
比較で、ピント調節ノブのトルク感など遜色ないことにいまさら
ながら驚いています。
4小型の10倍が必要な方にお勧めできる優れた双眼鏡です
この双眼鏡は2010年ごろマイナーチェンジがされており、わずかに重量が増え(255g→265g)、少しアイポイントが長く(13.7mm→15mm)なっています。
本レビューは、マイナーチェンジ後のモデルのものです。
【見え味】
コントラストが良くクリアです。解像度はハイグレード・コンパクトクラスの標準的なレベルと思います。
色合いもよく癖はありません。
特筆すべきはフレアの少なさです。逆光でも非常にフレアが出にくくコントラストの低下も最低限に抑えられています。内面反射の処理は大変ていねいで、その効果だと思います。
ZEISS VICTORY 10x25と比較すると、ZEISSのほうがキリッとしていますが色合いは冷たく感じます。
本機はZEISSよりも暖かみがあり発色も豊かです。このあたりは甲乙つけがたく好き好きだと思います。
総合的に、見え味で不満を感じる人はいないでしょう。
惜しむらくは実視界の5.2°でしょうか。
広い視野ではないので、臨場感は期待できませんが、狙ったものをしっかり識別する用途に向いています。
Trinovidとくらべ、極端な見え味の差は感じません。ただ、Trinovidは窒素封入ではありません。
【作り・質感】
競合製品はガラス繊維入りプラスチックボディのものもありますが、本機はアルミニウム製ボディでラバーで覆われており、可動部も非常にしっかりしています。5年ほど、ほぼ毎週使用していますが、一切問題はなく操作性は滑らかで新品のままです。
この機種に限らずLEICAの双眼鏡は、本当に作りが良く耐久性が高いと感心させられます。機種に限らず、作りはZEISSより長けていると感じます。
【使いやすさ】
基本的に使いやすい双眼鏡ですが、あえて気になる点をあげてみます。
眼鏡をしていても、眼球と接眼レンズの距離が近い場合、視野の一部にブラックアウトが起こりやすいです。接眼レンズに目を近づけすぎないようにするか、アイカップを数ミリだけ引出して使用すると回避できます。
ピントリングの操作は、リングの回転角が1.7回転ほどあり、ノブの直径がやや小さい事も有り、最短⇔最長の行き来は迅速にはできません。
また、倍率が10倍と高い事もあって、合焦範囲(被写界深度)がやや浅く感じられ、そのせいかアウトフォーカスで目標を補足した場合、ボケ過ぎて視野に補足しているかどうかが確認しづらいことがあります。
視度補正はロック機構がありボタンを押して解除する方法なので、知らない間にずれるということはありません。
265gありますのでコンパクト双眼鏡のなかでは重めですが、これ以上軽くてもブレやすいのでちょうどよい重さだと思います。
小型の双眼鏡なので、片手で持って使用するシーンが想像できますが、倍率が高く視野も狭めなのでブレやすくお勧めできません。
やはり両手でしっかり保持して使用しなければこの機種のクリアな見え味は半減します。
どうしても片手で使用したい場合は8x20の方がいいでしょう。
【総評】
以上のように、総合的にバランスの良い優れた双眼鏡です。
10倍の小口径ということで、一般的な用途には8倍をお勧めします。
バードウォッチングでは8倍では識別が難しいシーンもあり、10倍が欲しくなることも多いです。
ある程度、双眼鏡を使い慣れたバーダーであればこのサイズと倍率を活かせると思います。
|
|
|
 |
|
148位 |
-位 |
4.00 (4件) |
4件 |
2006/8/ 8 |
- |
双眼鏡 |
15倍 |
|
50cm高さ/ジョウロ5分間散水 |
1180g |
【スペック】スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:50mm 実視界:4° 最短合焦点距離:6m アイレリーフ:15mm マルチコート:○ 手振れ補正・防振機能:○ 三脚対応:三脚ネジ穴:標準ねじ(1/4)(本体下部)
- この製品をおすすめするレビュー
-
5
15倍でも手ブレ補正ボタンを押すとかなりの防振となり、市街地での手持ちでも細かな星が見えだすのは感動的。
ただし、対物レンズはほとんど剥き出しの作りになっているので、ストラップで首から下げて動いているとレンズが衣服に触れて汚れる。また、形状がかなり特殊なこともあり、慣れるまでは、持ったときや操作時に小指が対物レンズに触れてしまうことがある。じっさい、使い始めて30分以内に触ってしまった(笑)。対物レンズ用キャップがないこともあるので、実用上は保護フィルタかフードを付けることが必要だろう(58mmのフィルタ用ネジが切ってある)。
目幅の調整は、かなり力を入れて動かさなければならないので、やりにくい(逆に言えば、一度合わせれば動きにくいということでもあるが)。
また、ピント調整つまみと手ブレ補正ボタンとの位置関係も、慣れるまでは使いやすいとは言いにくいが、これは構造上、どうしようもないか…。
いずれにせよ、三脚を使いたくない、ベランダや窓からの星のちょい見派にとっては、画期的な機種。
天体観望用としては、接眼部を45度くらいにできるオプションがあれば最高なのだが。
4倍率が高くても手ぶれ補正機能のおかげでしっかり見えます
天体用として購入しました。新型が出ていますが、天体用には50mmという口径と15倍という倍率が魅力的で、こちらを購入しました。
手ぶれ補正機能で、ピタリと止まりますので、15倍という倍率を気にすることなく使えます。
しかし見慣れてくるとそれなりに色収差が多く、像がやや甘いです。また大きく重いです。手ぶれ補正機能で三脚いらずなのですが、持ってしばらく見ていると腕が疲れます。それなりの大きさですので、天体観望で荷物が多いと持って行かないこともしばしばです。
|
|
|
![ライカ ノクティビット 10x25 ラバー [ブラック]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/biccamera/cabinet/product/17047/00000015063766_a01.jpg?_ex=128x128) |
|
235位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/25 |
2026/5 |
双眼鏡 |
10倍 |
|
水深5m相当 |
379g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:25mm 実視界:5.7° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:15mm マルチコート:○
|
|
|
 |
|
541位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/22 |
2024/11 |
双眼鏡 |
10倍 |
|
400mbar |
620g |
【スペック】バードウォッチング:○ 対物レンズ有効径:32mm 最短合焦点距離:1.5m アイレリーフ:16.5mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:Zeiss三脚アダプター Tripod Mount1/4
|
|
|
 |
|
674位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/22 |
2024/11 |
双眼鏡 |
8倍 |
|
○ |
620g |
【スペック】バードウォッチング:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:32mm 最短合焦点距離:1.5m アイレリーフ:16.5mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:Zeiss三脚アダプター Tripod Mount1/4
|
|
|
 |
|
291位 |
-位 |
5.00 (3件) |
1件 |
2006/11/10 |
2006/11/10 |
双眼鏡 |
8倍 |
27 |
○ |
940g |
【スペック】対物レンズ有効径:44mm 実視界:7° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:18.3mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5明るくスッキリ楽しめます
【見やすさ】広く平坦に見えるので、山に沿って盛り上がって行く街並みをぐるぐる見まわしてもストレスありません。立体的でスッキリきれいに見えます。コントラスト山腹から頂上にかけて山一面の木々は、ベタな順光にもかかわらず一つ一つがハッキリくっきり見えます。色ズレはほぼ感じません。
また、接眼レンズが大きく見やすいです。
口径も関係するけれど明るい双眼鏡なので40mmや42mmより暗い星まで、微妙な色彩のちがいや輝きを楽しめます。
【携帯性】40mmと変りません。50から80mmと較べればかなりコンパクトです。
【操作性】ピントノブはしっかり感がありながら、まわしやすい。
【機能性】明るくスッキリきれいな見え方をする。
【耐久性】購入したばかりなので不明。防振でないフツーの双眼鏡は壊れる箇所はほぼない。
【デザイン】ダハ式はどれも似ているだけど、前後のバランスやピントノブの位置が良いので重さのわりに軽く感じるデザインになっています。
【総評】異次元Nikon WXを除けば国産最高峰の双眼鏡のひとつとして見え方はすばらしいものがあります。値上がり激しいライカやスワロにも興味あり、何度ポチりそうになったことか笑。かりに近いうちポチったとしても、genesis44を後悔することはないと思います。むしろ、これで楽しめるんだから、ほかの10万円以下の双眼鏡たちは各社1台ずつだけ残し、ほかは手放してもいいかなと思い始めています。双眼望遠鏡の資金になりますし。
5初めての双眼鏡
【見やすさ】初めての物なので分かりませんが、国産メーカーでは最高とショップの方が言っておられました。
【携帯性】慣れれば気になりませんが、若干重い様な気がします。女性には厳しいかも。
【操作性】ピントのリングを回すだけです。(初心者コメントでお許しください)
【機能性】ビギナーなので分かりません。
【耐久性】防水なので安心です。
【デザイン】ニコンより好きです。
【総評】海外一流メーカーは10年保障という事です。しかし、修理にはかなり時間が掛かるみたいです。(月単位らしいです)国産保証は1年ですがKOWAに関しては、プロミナークラブに登録すると3年になります。自分の中では国産安心安全です。鳥見用です。
|
|
|
 |
|
478位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/19 |
2024/11/29 |
双眼鏡 |
7倍 |
50.4 |
水深5m/5分間 |
1390g |
【スペック】対物レンズ有効径:50mm 実視界:7.3° 最短合焦点距離:24.5m アイレリーフ:15mm 三脚対応:別売:三脚アダプター/三脚アダプターTRA-5
|
|
|
 |
|
420位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2006/11/10 |
2006/11/10 |
双眼鏡 |
10倍 |
18 |
|
960g |
【スペック】 対物レンズ有効径:44mm 実視界:6° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:16mm
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/8/ 1 |
2019/7/中旬 |
双眼鏡 |
7倍 |
|
窒素ガス封入・水深4m |
680g |
【スペック】 対物レンズ有効径:42mm 実視界:6.5° 最短合焦点距離:3.5m アイレリーフ:14mm
|
|
|
![ライカ ノクティビット 10x25 レザー [ブラック]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/biccamera/cabinet/product/17047/00000015063768_a01.jpg?_ex=128x128) |
|
674位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/ 9 |
2026/5 |
双眼鏡 |
10倍 |
|
水深5m相当 |
359g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:25mm 実視界:5.7° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:15mm マルチコート:○
|
|
|
![ライカ ノクティビット 8x25 レザー [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
|
478位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/ 9 |
2026/5 |
双眼鏡 |
8倍 |
|
水深5m相当 |
354g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:25mm 実視界:6.9° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:15mm マルチコート:○
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/6/14 |
- |
双眼鏡 |
10倍 |
|
水深4mまで |
640g |
【スペック】対物レンズ有効径:32mm 最短合焦点距離:1m
|
|
|
 |
|
674位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/6/14 |
- |
双眼鏡 |
8倍 |
|
水深4mまで |
630g |
【スペック】対物レンズ有効径:32mm 最短合焦点距離:1m
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/8/ 1 |
2019/7/中旬 |
双眼鏡 |
8倍 |
|
窒素ガス封入・水深4m |
540g |
【スペック】 対物レンズ有効径:30mm 実視界:7.8° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:12mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
4この双眼鏡の見え味は麻薬です
人が道具を選ぶとき、自分基準で自分に合う道具を選ぶ「自分本位」があたりまえですが、時に自分を道具に合わせてみたくなる「道具本意」になるほど魅力的な道具に出会う事があります。
本機は、まさにそんな感じです。
古くからある機種ですが、スワロフスキーは度重なるマイナーチェンジを行っており、このレビューは2019年7月から日本国内でベルボンによって流通が始まったモデルのものです。
●欠点
この双眼鏡には以下の多くの重大な欠点があります。
海外のサイトなどでも有名です。
普通は試用してこれらの欠点を感じ候補から外されます。
私も、最初、これはダメだ。無いな。と思いました。
(1)12mmの短いアイポイント
取扱説明書には「眼鏡使用時にはアイピースカップを折返すように」と書いてあります。
また「この双眼鏡のアイピースは眼鏡用の特別なものではないのでアイピースカップを折返しても視野の全体はカバーできるわけではありません」と併記されています。
要するに、眼鏡をしない人用の双眼鏡であるという事です。
私は眼鏡を使っていますが、折返したアイピースカップを眼鏡に押し付ける事で双眼鏡の最大視野をかろうじて確保できています。
それよりも、問題になるのはアイピースと眼球の間が開くと後述のフレアが出やすくなることです。
多くの人は、逆光時の不快なフレアが気になると思います。
なお、眼鏡を使用していない人にとっては、このデメリットはかなり軽減されます。
(2)フレア
逆光時にフレアがでやすいです。
特に、アイピースと眼球の間に距離があるときに、光と反対側周辺に白いフレアが出ます。
このフレアの出方は、中級以下の双眼鏡並です。
接眼レンズを手で覆うなどすることで軽減はできますが、面倒です。
この双眼鏡用のフードがあれば買うと思います。
(3)重いピントリング
特に近距離では片方の指のみで操作するのが辛いほど固いです。
中〜遠距離でも重く、俊敏なピント操作は難しいです。
双眼鏡を両手でホールドするなら、左右両指でピントリングを操作することで、この問題は回避できます。
バードウォッチングでは迅速なピント合わせが必要なため使いにくいと予想しましたが、実際にフィールドで使用してみると、20m付近にピントを置いているとピントの合う範囲(焦点深度=カメラで言う「被写界深度」)が広く感じ、ピント操作でまごつく事はありませんでした。
十分バードウォッチングで使えます。
LEICAは、UltravidもTrinovidも、この焦点深度が浅い感じがします。
上記のような欠点があり、売る側としては購入後のクレームも多く「売りにくい商品」なのでしょう。
にもかかわらず、この双眼鏡には以下の利点があります。
特に、見え味の良さは、これらの欠点をスポイルするくらい抜きんでています。
●利点
(1)見え味の良さ
30mmとは思えない明るさです。
ポロプリズムが持つ最高の光学性能と、おそらく世界最高の96%の透過率、広い対物レンズ間からでしょうか、ダハプリズムにはない素晴らしい臨場感(3Dビュー)と最高のシャープネスが得られます。
購入にあたり、店頭でZEISS VICTORY、LEICA Ultravid、SWAROVSKI EL、CLなどの、主に32mmクラスと何度も繰り返し覗き比べを行いました。
像自体は遜色がないどころか、この双眼鏡が最も明るく綺麗に感じました。
フィールドでも際立つ見え味で、逆光さえ回避できれば、ずっと眺めていたくなるような気持ちよさがあり完全にクセになります。
曇天下や暗い森、夕暮れにおける明るさとコントラストは最高で中距離〜近距離の像はものすごいとしか言いようがありません。
(2)精密・堅牢で持ちやすいボディ
これほどカッチリとした作りの双眼鏡は、他に見た事がありません。
精密で、とてもしっかりしており、樹脂で覆われたボディの高級双眼鏡と比べて数段上の質感があります。
幅広で短く、540gという適度な質量と、とても持ちやすくブレにくい点で最高のボディです。
プリズムにめっきが必要なダハプリズムとくらべても耐久性が高く安心感があります。
(3)クラシカルな外観でありながら防水窒素封入
Nikonの8x30EIIは、本機よりもアイポイントが長く、フレアも少なく、価格も安価で見え味もそこそこ良好ですが、非防水ですので雨の日や水ぬれに注意が必要です。
これまで、何度となく双眼鏡にカビを生やしてしまった私には本機の防水仕様は大きな安心感となります。
以上のように、製品のバランスを求める人には不向きな製品です。
しかし、フィールドでこの双眼鏡で覗いてハマる人も多いと思います。
ポロプリズム双眼鏡の3Dビューは目に焼き付きます。
評価は、バランスから★★★★としましたが、主観的な評価は★★★★★です。
|
|
|
 |
|
291位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/19 |
2024/11/29 |
双眼鏡 |
7倍 |
50.4 |
水深5m/5分間 |
1515g |
【スペック】スターウォッチング:○ 対物レンズ有効径:50mm 実視界:7.3° 最短合焦点距離:12.4m アイレリーフ:16.2mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚アダプター/三脚アダプターTRA-5
|
|
|
![CL COMPANION Bright 8x30 [グリーン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2017/9/11 |
2017/11/中旬 |
双眼鏡 |
8倍 |
|
|
490g |
【スペック】 対物レンズ有効径:30mm 実視界:7.6° 最短合焦点距離:3m
|
|
|
![CL COMPANION Bright 8x30 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
|
478位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2017/9/11 |
2017/11/中旬 |
双眼鏡 |
8倍 |
|
|
490g |
【スペック】 対物レンズ有効径:30mm 実視界:7.6° 最短合焦点距離:3m
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/10/ 6 |
- |
双眼鏡 |
8倍 |
|
|
1265g |
【スペック】 対物レンズ有効径:56mm 最短合焦点距離:3.5m
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/8/ 1 |
2019/7/中旬 |
双眼鏡 |
10倍 |
|
窒素ガス封入・水深4m |
690g |
【スペック】 対物レンズ有効径:40mm 実視界:6.2° 最短合焦点距離:4m アイレリーフ:13mm
|
|
|
![CL COMPANION Bright 10x30 [グリーン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
|
541位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/9/11 |
2017/11/中旬 |
双眼鏡 |
10倍 |
|
|
500g |
【スペック】 対物レンズ有効径:30mm 実視界:6.2° 最短合焦点距離:3m
|
|
|
![CL COMPANION Bright 10x30 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/9/11 |
2017/11/中旬 |
双眼鏡 |
10倍 |
|
|
500g |
【スペック】 対物レンズ有効径:30mm 実視界:6.2° 最短合焦点距離:3m
|
|
|
![CL COMPANION III 8x30 [オレンジ]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/900632/900632510/9006325103540/IMG_PATH_M/pc/9006325103540_A01.jpg) |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/14 |
2026/5/28 |
双眼鏡 |
8倍 |
|
水深4m |
550g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:30mm 実視界:8° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:19mm
|
|
|
![CL COMPANION III 8x30 [ブラウン]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/900632/900632510/9006325103557/IMG_PATH_M/pc/9006325103557_A01.jpg) |
|
541位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/14 |
2026/5/28 |
双眼鏡 |
8倍 |
|
水深4m |
550g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:30mm 実視界:8° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:19mm
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/4/11 |
- |
双眼鏡 |
10倍 |
|
水深4mまで |
|
【スペック】 対物レンズ有効径:42mm 最短合焦点距離:1.6m
|
|
|
![CL COMPANION III 10x30 [オレンジ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001785370.jpg) |
|
674位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/14 |
2026/5/28 |
双眼鏡 |
10倍 |
|
水深4m |
550g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:30mm 実視界:6.6° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:18mm
|
|
|
![CL COMPANION III 10x30 [グリーン]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/900632/900632510/9006325103564/IMG_PATH_M/pc/9006325103564_A01.jpg) |
|
344位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/14 |
2026/5/28 |
双眼鏡 |
10倍 |
|
水深4m |
550g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:30mm 実視界:6.6° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:18mm
|
|
|
![CL COMPANION III 10x30 [ブラウン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001785371.jpg) |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/14 |
2026/5/28 |
双眼鏡 |
10倍 |
|
水深4m |
550g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:30mm 実視界:6.6° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:18mm
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/8/ 1 |
2019/7/中旬 |
双眼鏡 |
7倍 |
|
窒素ガス封入・水深4m |
680g |
【スペック】 対物レンズ有効径:42mm 実視界:6.5° 最短合焦点距離:3.5m アイレリーフ:14mm
|
|
|
 |
|
291位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/1/19 |
2023/4/21 |
双眼鏡 |
8倍 |
|
窒素ガス充填/400mbar |
460g |
【スペック】バードウォッチング:○ 対物レンズ有効径:30mm 最短合焦点距離:1.5m マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚アダプタ ZEISS Tripod Mount1/4
- この製品をおすすめするレビュー
-
5小型軽量と高性能を兼ね備えています
ツァイス・クラシックシリーズの「8×20B」「7×42B/GA」「15×60 B/GA」を使用しています。用途はバードウオッチングです。描写の良さから、どれも気に入っています。
7-8倍で30_クラスの小型・高性能の双眼鏡を探していました。
候補は、ツァイスの「8×30SFL」「8×32SF」、ライカ「7×35トリノビット」、ニコン「8×32EDG」です。EDGは生産終了で入手不可。SFは意外と大きいのでパス。
「8×30SFL」と「7×35トリノ」を最終候補に。
倍率やアイレリーフは少し違いますが、似たようなスペックです。実際に覗き比べても、よく似ています。わずかに8×30SFLの方が小型軽量です。
手持ちの7×42B/GAのスケールダウン(7×35トリノ)とは異なるスペックの8×30SFLに決めました。
30_なので日中限定ですが、描写は素晴らしいものがあります。小型軽量と高性能を兼ね備えています。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/8/ 1 |
2019/7/中旬 |
双眼鏡 |
10倍 |
|
窒素ガス封入・水深4m |
690g |
【スペック】 対物レンズ有効径:40mm 実視界:6.2° 最短合焦点距離:4m アイレリーフ:13mm
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/22 |
2024/11 |
双眼鏡 |
8倍 |
|
○ |
1235g |
【スペック】バードウォッチング:○ 対物レンズ有効径:56mm 最短合焦点距離:3.5m アイレリーフ:18mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:Zeiss三脚アダプター Tripod Mount1/4
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/19 |
2023/4/21 |
双眼鏡 |
10倍 |
|
窒素ガス充填/400mbar |
460g |
【スペック】バードウォッチング:○ 対物レンズ有効径:30mm 最短合焦点距離:1.5m マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚アダプタ ZEISS Tripod Mount1/4
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/22 |
2024/11 |
双眼鏡 |
10倍 |
|
○ |
1250g |
【スペック】バードウォッチング:○ 対物レンズ有効径:56mm 最短合焦点距離:3.5m アイレリーフ:18mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:Zeiss三脚アダプター Tripod Mount1/4
|
|
|
 |
|
255位 |
-位 |
4.03 (3件) |
0件 |
2022/7/25 |
2022/7/29 |
双眼鏡 |
8倍 |
|
窒素ガス充填/400mbar |
640g |
【スペック】バードウォッチング:○ 対物レンズ有効径:40mm 最短合焦点距離:1.5m マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚アダプタ ZEISS Tripod Mount1/4
- この製品をおすすめするレビュー
-
5高画質・広視界・小型・軽量の良品
カールツァイスの新型中級機SFLシリーズの8倍40mm口径です。手持ちのビクセンARTES Jの8x42と,手放したビクセンARTES 8.5x45との比較になります。設計はドイツ,製造は日本と表示されています。
【見やすさ】
・アイピース
非常に覗きやすく,ブラックアウトしにくい設計です。ARTES Jよりも私には合っています。
・収差補正
写真1と2にコリメート撮影した画像と,等倍切り抜きを示します。コリメート撮影なので色収差は変動が大きく,参考程度にお願いします。良像範囲は50%程度,周辺部の崩れは軽微で全体を覗いた際に気になることはありません。眼視での周辺画質はアイピースの覗き方にかなり依存しますが,少し調整してあげればほとんど色収差は気になりません。今回初めてドイツSCHOTT社のEDレンズを用いたUHD光学系を試しましたが,改めてビクセンARTESシリーズの対物レンズは,これに比肩する高い性能を持っていることが確認できました。
・視界の広さ
写真2のARTES Jとの比較のように2割ほど広く,またアイピースの見掛視界が広いので大きく観察できます。
・接眼レンズの迷光処理
写真3のとおりARTES Jと比較すると接眼レンズへの迷光が少なく,高いコントラストが期待できます。ARTESは手元にないのでデータはありませんが,当時の比較ではARTES Jよりも迷光が少なかったのでSFLと同程度と思われます。
・対物レンズのコーティング
写真4に対物レンズのコーティングを示します。SFLのT*コーティングは非常に反射が少なく,ビクセンARTES Jのフラットマルチコートと同程度です。細かく見るとSFLは斜めからの入射光に対して赤系統の反射光となります。ARTES Jは内部のフォーカシングレンズの反射が少々強く感じられます。
・対物レンズの迷光処理
画像5に対物レンズの迷光処理を示します。画像をぱっと見るとARTES Jの周辺が白く反射していますが,これは鏡胴部の遮光リングの塗装に反射しています。ARTES Jは対物レンズがコバ塗りされていますが,SFLは横から覗くと白く反射しますので未処理です。こと対物レンズの仕上げだけで言えば,ビクセンのほうが丁寧な作りです。ただし塗られているから良いという話ではなく,接眼レンズの項で述べた通り,総合的な迷光処理はSFLの方が強力です。
【携帯性】
カタログ値の製品質量は以下のようになっています。
SFL 640g, ARTES J 700g, ARTES 885g
ストラップと対物キャップ込みの実測は以下になります。
SFL 715g, ARTES J 760g, ARTES 未計測(おそらく+80程度)
ARTES Jよりも軽くなる期待がありましたが,実際に持ってみても差は僅かでした。45mm口径のARTESとは明らかに違います。
【操作性】
ピントリング位置が前寄りなので,人差し指で回しやすい設計です。
【機能性】
対物キャップがカパッとしっかり嵌まるので,外れにくいのが良いと思います。
【耐久性】
外装がゴム仕上げなので手触りは良好ですが,一生物というような耐久性は期待できません。
【デザイン】
無駄のない造形と控えめなZEISSロゴが所有欲を満たしてくれます。
【総評】
ARTESはとても見え味が良いのですが大きく重く,ARTES Jは見掛視界が狭いという一長一短があり,SFLを購入しました。結果は上々であり,ARTESと同等の高画質,広い見掛視界,広い視野が得られ,なおかつARTES Jよりも軽く仕上がっています。ARTESが12万円,ARTES Jが5万円ですから,本品の20万円という価格は正直割高なのですが,上記のようなトレードオフを高次元で両立してくれる機種はSFLしかありません。
軽く小さく高画質というわがままを叶えてくれる良品です。
4森の王者
【見やすさ】
初めて覗いて、S/N比が高い(=ヌケが良い、コントラストが高い)! 解像度が高い! と強く印象に残る。
40年以上使い続けてきたN社製双眼鏡の画が黄色がかっていたことを再認識しながら、悦に入って晴天の日中の白いビルにレンズを向けると、周縁部に赤と青の盛大な色収差!
まさか! とケンコー・トキナーさんに現品を送ったところ以下のお返事を頂きました。
『ご指摘症状は製品仕様に因るものです。当製品は、フローライトレンズを使用していないため色収差は出てしまう仕様です。』
【携帯性】
野鳥観察用の双眼鏡は、昔も今も重量・サイズ・倍率・明るさのバランスが取れている8x30(倍率8倍・対物レンズ径30o)がスタンダード。
SFL 8x40の最大のウリは、それより明るい対物40mm径ながら、対物30o径並みの軽さとコンパクトさ。
更に良く設計されたストラップのおかげで、首から下げて山野を長時間歩いても負担を感じさせない。
軽さに加え、絶妙な重量バランスが相まって、防振機能が無くとも画像は安定しています。
【操作性】
厚い手袋をはめた氷点下の屋外でも真夏の水辺でも同じトルクで滑らかに回る大径のピントリング。
動かそうと力を込めない限り動かないゴムローレットをまとった視度調整リング。
3クリックをきっちり刻むアイピースリング。
後付けながらボディと一体化したら外れなくなる対物レンズキャップ。
スペックシートには現れない所で、優れた道具とはこういうものだ!と静かに主張しています。
【機能性】
最短合焦距離1.5mとは、屋外で双眼鏡が植物や昆虫を観察するルーペにもなりうる、ということを教えてくれます。
【耐久性】
先日、観察中にカラスの落し物が対物レンズを直撃。応急清掃した後、どこにも不具合は発生せず、防塵防滴を証明しました。
【デザイン】
ZEISSのロゴ以外何の飾りもない質実そのもの。屋外の自然観察で、双眼鏡は目の延長として使う道具。質実な外観こそが機能美。
【総評】
SFLシリーズの設計思想はとても明快。
薄暗い森の中で野生動物を観察するために世に送り出された道具。
昼でも思いのほか暗い森の中、40o径による明るさとピントの薄さは、対象物をくっきりと浮かび上げ、
ヌケの良さと分解能の高さは対象物を際立たせてくれます。
首に提げた時の秀逸な重量バランス。軽く、堅すぎず柔らか過ぎないクッションのストラップは軽い本体を更に軽く感じさせます。
無骨そのもののデザインと相俟って、山道を歩き続けても存在を主張しない、静かに仕事の時を待つ相棒です。
しかし、森を抜けだし、明るい干潟や、石ころだらけの河川敷に到着すると頼りになる相棒は突如豹変。
河原の石やブロックの端は紫や緑に縁どられ、チドリを探しだすのはほとんど不可能。干潟のシギの白いお腹にも図鑑にはない紫や緑の腺が。
炎天下の干潟で途方に暮れていると、周囲にはいつの間にか三脚に載ったフィールドスコープたち。
森の鳥よりはるか彼方のシギやチドリの観察は高倍率の彼らの仕事。ここでの相棒の役割はスコープの照準を合わせるためのガイドスコープですから。
SFL 8x40の設計思想は、主たる使用フィールドを山野と想定。Victory SFと同程度の光学性能を持たせながら小型軽量化し、硝材を蛍石からUHDに替えることで価格を抑えたもの。
ここを理解して使えば、得難い相棒となる道具です。
※画像を追加しました
|
|
|
 |
|
541位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/19 |
2024/11/29 |
双眼鏡 |
10倍 |
49 |
水深2m/5分間 |
2115g |
【スペック】スターウォッチング:○ 対物レンズ有効径:70mm 実視界:5.1° 最短合焦点距離:25m アイレリーフ:16.3mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚アダプター/三脚アダプターTRA-5
|
|
|
 |
|
188位 |
-位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2022/7/25 |
2022/7/29 |
双眼鏡 |
10倍 |
|
窒素ガス充填/400mbar |
640g |
【スペック】バードウォッチング:○ 対物レンズ有効径:40mm 最短合焦点距離:1.5m マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚アダプタ ZEISS Tripod Mount1/4
- この製品をおすすめするレビュー
-
5一度高級機を使ってみたくて購入。
【デザイン】良い
【使いやすさ】良い
【機能性】使いやすい
【体感の効果】よく見えます。
【総評】一度高級機を使ってみたくて断腸の思いで購入。
やはりレンズ性能が違いますね。
レンズの縁に歪みが感じられません。
なかなかのお宝になってくれそうな一品です。
最近少し調子悪いかも。
|
|
|
 |
|
420位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/22 |
2024/11 |
双眼鏡 |
15倍 |
|
○ |
1265g |
【スペック】バードウォッチング:○ 対物レンズ有効径:56mm 最短合焦点距離:3.5m アイレリーフ:18mm マルチコート:○ 三脚対応:付属:Zeiss三脚アダプター Tripod Mount1/4
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/9/11 |
2015/9/15 |
双眼鏡 |
10倍 |
|
|
800g |
【スペック】 対物レンズ有効径:42mm 実視界:6.4° 最短合焦点距離:1.5m
|
|
|
 |
|
420位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/11 |
2025/7/25 |
双眼鏡 |
12倍 |
|
窒素ガス充填/400mbar |
872g |
【スペック】バードウォッチング:○ 対物レンズ有効径:50mm 最短合焦点距離:1.8m マルチコート:○ 三脚対応:付属:Zeiss三脚アダプター Tripod Mount1/4
|
|
|
 |
|
541位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/10 |
2025/3/ 7 |
双眼鏡 |
15倍 |
|
400mbar |
1280g |
【スペック】 対物レンズ有効径:56mm 最短合焦点距離:3.5m アイレリーフ:18mm 三脚対応:付属:三脚アダプター
|