| スペック情報 |
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軽い順重い順 |
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11位 |
2位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/23 |
2026/6/26 |
双眼鏡 |
8倍 |
6.8 |
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198g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:7.2° 最短合焦点距離:3.5m アイレリーフ:10mm マルチコート:○
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7位 |
4位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 3 |
2026/4/17 |
双眼鏡 |
8倍 |
9.6 |
水深1m/10分間 |
310g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:25mm 実視界:8.3° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:10mm マルチコート:○
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1位 |
6位 |
5.00 (7件) |
48件 |
2015/1/30 |
2014/12/12 |
双眼鏡 |
8倍 |
16 |
○ |
390g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:32mm 実視界:7.5° 最短合焦点距離:1.2m アイレリーフ:15mm マルチコート:○ 三脚対応:キャリングビノホルダー(S)(別売)
- この製品をおすすめするレビュー
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5ちょうど良い倍率と重さ
【見やすさ】
舞台を観るために購入しました。
明るさも十分です。
【携帯性、操作性】
あまり重くなく、操作もしやすいです。
【デザイン】
一般的なデザインかと。
5長年貴方に仕える双眼鏡
【見やすさ】
今までそこらで売ってる安い単眼鏡や双眼鏡を使っていたため、その目に飛び込んでくる明るさに驚きを隠せない。
視野も広くバードウォッチングや写真を撮るときに鳥を探しやすい。
解像度も中々高く、昼間に家から遠くの鳥を見ても毛並みまでよく見える。
時間によっては収差が起こることもあるが、それも小さく、回数も殆どなく特に気にすることもない。
住宅街で夜間、暗くて見えない場所も明るく見え、本物の双眼鏡を知った。
裸眼では見えない星もこの双眼鏡越しなら見える。星が良く見える場所だと途轍もない。
【携帯性】
対物レンズの蓋どうにかなりません?毎回取り付けるたびに落ちるんですけど。買った当時から歩く振動だけでポロポロ落ちていって面倒くさい。
中側にはめるのではなく接眼レンズのように外側からにして欲しい。それ以外の携帯性はサイズも丁度良く、コートの中に入れられる分とても良いので残念。
【操作性】
ピント調節ノブはとてもスムーズに動く、使っていて今のところ緩くなることもなく精巧に作られていると感じる。
右目の視度調節リングが非常に固い、買ってから7年選手になるが相も変わらずに両手で力を入れないと中々動かせない、これは長年使うことを考えるとひょっとして良いことなのか?
【機能性】
防水設計らしい。私は小雨の時までしか使ったことがないがとても良いと思う。
ラバーで持ちやすく、ベタつきも無く持ちやすい。
【耐久性】
長年使っていて変わらず使えている。
一切不満無い
【デザイン】
Vixenのマークが金でメッキされている。シンプルに双眼鏡している。
【総評】実家の妹にライブに行くためにこの双眼鏡を貸したら良く見えたととても喜んでくれた。
他のメーカーの双眼鏡は家電量販店で少し使っただけで良く知らないが、この双眼鏡の素晴らしさに虜になってしまった。是非ともこのメーカーを応援したい。
しかし品質管理が疎かだとも感じた。この双眼鏡を買った当初、家に帰って双眼鏡をホクホク顔で眺めていると接眼レンズに目視でしっかりと見える大きな傷が確認出来た。ヤ◯ダ電機の方に説明して交換してもらったが、その翌月に大きな白いカビが接眼レンズに生えていた。防湿庫に入れていてブロアーで塵も飛ばしていてレンズも触ってないのにもかかわらず発生してしまったのだ。私の持っている一眼レフレンズにカビはその当時、一切生えてなかったため私のが移ったとも考えにくい。
ただそれ以降広がることもなく長く使えている。
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5位 |
7位 |
3.76 (7件) |
1件 |
2021/9/22 |
2021/10/ 8 |
双眼鏡 |
8倍 |
14.4 |
水深1m/10分間 |
465g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:30mm 実視界:8.3° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:15.1mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚アダプターTRA-3/ダハプリズム双眼鏡用三脚アダプター H
- この製品をおすすめするレビュー
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5野鳥観察とスポーツ観戦に使用しています
【見やすさ】
これ以上は必要がないくらいとても良く見えます。
野鳥を観察すると、羽毛がしっかりと見え、
スポーツ観戦に使うと肉眼よりもよく見えると思える程、視野が広くて色合いも良いです。
【携帯性】
持ち運びやすいサイズ感と重量です。
【操作性】
左右の視度調整、アイレリーフの調整、ピント合わせ、
どれも簡単に出来ます。
握りやすい形状で快適です。
【機能性】
コーティングのおかげかレンズに皮脂や指紋が付着しにくいです。
付着したとしても簡単にふき取れる点も良いです。
あと、視度調整リングにロック機構があるのが地味に便利です。
使用中に視度調整リングがずれることがないです。
【デザイン】
デザインはまぁ普通の双眼鏡です。
無駄のないスタイリッシュなデザインとも呼べるかな。
そこそこ高級感はあります。
【総評】
元々は野鳥撮影時に探鳥用に購入しました。
撮影するよりも双眼鏡で見ていた方が楽しいと思える程です。
価格と性能のバランスがとても良いので、
これからも使い続けていきます。
5ダハでは、客観的性能と適度な価格でベスト機種
本来は、光学的に無理のないポロの中級版?が欲しかったのですが、ポロは機種が少ないため、欲しいと思う機種が定まらず今回は保留としました。
そこで適度な価格で性能の良いダハ8倍×30〜42mm双眼鏡を探してみました。
メーカー問わず選別し、ニコン、コーワ、ビクセン、ヒノデに絞り込み、最終ニコンのM7、M5、P7から選ぶことにしました。
価格帯が高、中、低と違うのですが、手持ちで肉眼となると、店頭での見比べでは視野の違いや、見やすいかどうかなどの個性は直ぐに分かりますが、レンズの品質や諸コーティングなどの総合的な描写力からくる、明瞭度(解像度、各収差補正)、レンズの透過度などは、例えばカメラでの写真のように、はっきりとした違いが分からないのが、本当のところです。
ネット上では、カタログ値だけで比較するうんちくサイトが氾濫していますが、意味はありません。
そこで、ネットで双眼鏡テストサイトを探していたところ、海外のあるサイトを見つけました。
双眼鏡を三脚に固定し、レンズの品質として明瞭度(解像度、各収差補正)と、光の透過度など、ISOチャートや光センサーを使用しての客観的測定をしてのそれぞれ点数化。
また調整具合や重量バランスなどの体感的快適性をそれぞれ点数化したものでした。
それによりますと結果は、値段の通りM7> M5> P7の点数順で、その価格の違いに納得しました。
【見やすさ】
これまでダハは、2万円弱の視野の狭いノーマルレンズ(多層膜、高反射、フェイズコートあり)を使っていました。
M7は、一言でいうと別世界です。
見やすいなというのが第一印象。
視野が広いと、こんなに気持ちいいものだと思いました。
良像範囲も広く、明瞭で見やすいです。
【携帯性】
8×42が適度な持ちやすさと重量と思っていましたので、8×30は小さく、軽くて良いです。
【操作性】
滑らかなピントリングは秀逸です。
軽いので、書くほどではないですが、重量バランスも良く疲れにくいです。
視度のロック機構は安心です。
【機能性】
防水はもとより、撥油機能が超安心です。
【耐久性】
良いんじゃないでしょうか。
【デザイン】
どちらかと言うと前モデルのモナーク7の方が、主張が強く好みですが、M7はスッキリしていて、これはこれで良いです。
【総評】
M7の客観的明瞭度(解像度、各収差補正)と、光の透過度は、この価格にして抜群なのは間違いありません。
海へ、山へと遠くの風景を見に行きました。
この機種の自然な見え味はポロと遜色なく、見ていて楽しい、疲れにくい、没頭できる。
何より見やすいこと、それが良い機種の証拠と思います。
<再レビュー>
先日、東京ガーデンシアター1F一番後ろの席でコンサートに行ってきました。
コンサート特有のスモークの中、それなのに出演者の生々しい表情と、目の動きまで見て取ることができ、このM7の明瞭度に驚かされるとともに、明るさも十分以上でした。
8倍なので手振れも気になりませんでしたので、そういう意味で例えば10倍双眼鏡より肉眼での解像度は高いと思います。ですのでこれ以上の倍率を望むなら防振双眼鏡と思います。
応援もあるので、でも近くで見たい思いと、例えば1曲丸まる見続けても全く目は疲れず、全く酔うこともなく、重さも苦にならず、アンコールも含めコンサート2時間半、トータル1/3程度の時間、双眼鏡を使用していたと思いますが、コンサートが終わっても、目の疲れ、腕の疲れが一切ないことに驚きでした。
双眼鏡の性能は、上には上がありますが、実性能と価格のバランスで、M7はベストな機種と再認識しました。
「没頭できる」改めて良い双眼鏡です。
もし、予算の都合で安い双眼鏡で済ませようと思っている方がいらっしゃいましたら、一期一会の時間を精一杯味わうためにも、M7は後悔しないと思います。
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6位 |
8位 |
5.00 (4件) |
44件 |
2022/12/19 |
2022/11/18 |
双眼鏡 |
8倍 |
16 |
IPX7/水深1m相当/10分間 |
375g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:32mm 実視界:8.3° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:15.2mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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532o最小クラスなのにこの上ない見え味です
【見やすさ】
とにかく白が白く見え、変な色づきや歪みのない美しい象が見られます。
【携帯性】
なんと言っても32mmとして唯一無二の375g。その上で32mmとしてもトップクラスの見え味で25mmクラスの高級機はいらないのでは?
【操作性】
キャップは片方はは嵌めづらく、もう片方は緩め。
見口はクリック感のないタイプで、気づかないうちに縮むこともありそう。大きな支障はないですが。
【機能性】
ピントは合わせやすいです。
【耐久性】
加水分解しやすそうなボディの表面です。
【デザイン】
正直ダサいかな?所有感を満たすデザインではありませんが、見え味で勝負ですね。
【総評】
32o最小クラスなのにこの上ない見え味です。
持ち運びしやすい32mmクラスで、そこそこ見え味の良さそうなモナークM7、コーワBD2、ケンコーアバンターと当機種を比較のうえ購入しました。安っぽい外観に反して見え味は一級品でした。
他にないコンパクトさと、視界の広さ、明るさがこの機種の強みですね。所持している42oED機よりも見え味は上でした。
5軽い、明るい、リーズナブルで万能!
【見やすさ】
同クラスとしては最も明るい部類で、実視野は8.3度と非常に広く見やすいです。
【携帯性】
ダハで400gを下回るクラス最軽量レベル(375g)とくれば、満点です。
ライバルは少し価格の安いビクセンのアトレックU(390g)しかありません。
【操作性】
特に普通の機能ですが、ダイヤルも回しやすいですし問題ありません。
【機能性】
接眼レンズ側のフードも伸びて十分な機能です。
【耐久性】
そんなに使っていないのでわかりませんが、外装ははげたりはがれたりしそうな気はしません。
【デザイン】
スマートで非常に良いと思います。
【総評】
レンズは明るく、白は白く見え、最小合焦距離も比較的短くて、アイレリーフも長めで、携帯性も同クラス最高レベルですから、この値段でも文句はいえません。8×32であれば、4〜5万円クラスに全く負けていない感じでコスパ良いと思います。風景、バードウォッチング、ホール等、軽量でかさばらずどこでも持ち運べて、明るくくっきりな視界で快適に使用できますから、最高の一品です!
唯一、ひとみ径が大きくないですが、よほど暗い室内とか星空でなければ問題ないと思います。(自分では、それでも気になったことはありません。)
いくつかのスペックの良し悪しと価格で、ビクセンのアトレックUと迷いましたが、野外での観察等主なので、より視野が広く明るい当機を選びました。キャップがより使いやすければと思いますが、他社品より悪いという事はなく、現状、不満はありません。
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4位 |
9位 |
4.25 (19件) |
32件 |
2022/6/ 8 |
2022/6/24 |
双眼鏡 |
8倍 |
14.4 |
水深1m/10分間 |
485g |
【スペック】バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:30mm 実視界:8.7° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:15.4mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5とても使いやすいと思いました。
【見やすさ】
とても見やすいです。
しかしほぼ同スペックのEDレンズをつかったNIKONのモナークなど高級機とくらべると、本機種のほうが周辺の歪みが気になるかもしれない。見比べるとわかるけど、気にならないといえば気にならない。
【携帯性】
小さくていいです。口径の小ささとダハプリズムで、とてもコンパクトに感じます。
持ち運ぶにはこのくらいがいいです。
【操作性】
視度調整もあるし、ツイストアップだし、CFだし、いまどきの普通の双眼鏡です。
【機能性】
防水です。防水はうれしいです。
【耐久性】
わからないです。
大事につかいます。
【デザイン】
ダハの形も悪くないです。
【総評】
今どきの双眼鏡です。最初の一台にも良いと思います。
本機種を使う前に、ポロプリズムの7x50 実視界7° 見かけ視界47°ぐらいの機種を使ってました。PROSTAFF P7の実視界は8.7° 見かけ視界は62.6°です。
見比べるとポロ7x50ほうが本機種(PROSTAFF P7 8x30)とくらべて中心部に映る対象物が大きく見えるのです。7倍より8倍のほうが大きくみえると思っていたのに、なぜか7倍のほうが大きくみえてしまう。これはおそらく錯覚なのです。実視界が狭く見える視界の中で見たいものを大きく見えるように脳がかってにズームアップしてるのです。脳内ズームとでもいうのでしょうか。
本当にそんな現象があるのか? などとおもったのですが、倍率が少し違うくらいだと実視界・見かけ視界とあわせて考えないと双眼鏡の性能・見える具合は納得できないのではと思いました。
そんなことをおもいつつ。
本機種は持ち運びに便利なので大事に末永く使おうと思うのでした。
以上
52万円以下の機種では名機だと思います
【見やすさ】
対物レンズ有効径30mmは良く見えます。
小生、眼鏡使用ですが問題なく見えます。
【携帯性】
程よい重さもあり手振れを考慮したら8倍はちょうどよい。
500gほどの重さですが、見える感動が重さを忘れさせてくれます。
観劇するには程よい大きさ。
【操作性】
説明書、YouTubeの双眼鏡解説動画を見れば特段難しいことはありません。
【機能性】
見掛視界62.6° 1000mにおける視界152m はこの価格帯ではすごく良いと思います。
【耐久性】
防水もあるので良いと思います
【デザイン】
所有感があります。安物の双眼鏡と比較したら。
【総評】
これまで安物の双眼鏡を購入していました。今回絶対見たいミュージカルがあり、取れた席が5階最後列一つ手前。手振れを考慮して8倍を選択。視界が広く、口径30o前後で設計が比較的新しく、予算2万円以内と物色して、この機種に決めました。
小生カメラもたしなみますが、双眼鏡の8倍率はカメラレンズのおおよそ400oくらいかな。カメラだとCamera内とレンズ側の手振れ補正の恩恵が受けられます。カメラで400_だと手振れ補正機能なければ、シャッタースピードを上げても目標物を手持ちでブレずに捕まえるのは大変な倍率です。8倍双眼鏡は脇をきっちり締めて眼鏡越しで覗いてなんとかブレを最小限に抑えられます。双眼鏡の倍率を高めれば、遠くまで見れますが三脚は必須でしょう。防振双眼鏡まで投資する余力があれば、もう少し高倍率を求めても良いかもしれませんが、手持ちでそこそこコンパクトなら口径30_倍率8倍がベストチョイスではないでしょうか。双眼鏡もカメラレンズも望遠になるほど視野は狭くなります。高倍率の双眼鏡求める人は、手ブレと視野をよく考えたほうが良いと思います。高倍率は、防振機能なしだと被写体がブレで、それこそ無駄な投資となりかねません。
この双眼鏡を除いて、目からうろこが落ちました。これまでの口径の小さい一万円以下の双眼鏡では体感できない景色を見ることができました。
たまにカメラ担いで鳥を撮りますが、これからはこの双眼鏡も相方に持参します。眼鏡越しの探鳥は、鳥のさえずりは聞こえども、発見できないことも多々あります。
観劇のために双眼鏡を購入しましたが、探鳥にもその性能を発揮してくれそうです。
カメラレンズは上を見ればきりがありませんが、望遠鏡も同じと思います。2万円以内という予算の中では、とても良い双眼鏡だと思います。
市民会館の2階席で観劇した際は、舞台も明るく見え、役者の表情も十分見ることができました。観劇は口径30_が臨席の方にも威圧感与えず、ちょうどいい大きさかな。
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![ACULON T02 8x21 [ブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001215803.jpg) |
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88位 |
17位 |
4.26 (3件) |
4件 |
2019/11/29 |
2019/12/13 |
双眼鏡 |
8倍 |
6.8 |
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195g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:6.3° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:10.3mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4阪神ファンに
阪神ファンで、甲子園に持っていったらちょうど色合いがよかったです。
4イベント用に購入
NIKONの8倍双眼鏡です。
ちょうどイベントがあったので買いました。
双眼鏡は黒いものが多いのですが、夜に使うことになるので落としてなくしやすいかなと思い、白いものを選びました。
見やすくて使いやすいですよ。
なんらかの処理がされているのか、光が明滅するステージを覗き込んでも急に眩しくなったりしなくて目がつかれなかったです。
値段も手頃なので買いやすかったです。
なかなか気に入りました。
倍率 8倍
対物レンズ有効径 21mm
実視界 6.3°
見掛視界 47.5° ※1
1000mにおける視界 110m
ひとみ径 2.6mm
明るさ 6.8
アイレリーフ 10.3mm
最短合焦距離 3.0m ※2
高さ 87mm
幅 104mm
厚さ 34mm
質量(重さ) 195g
眼幅調整範囲 56〜72mm
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16位 |
20位 |
4.00 (18件) |
20件 |
2006/10/13 |
2006/10/20 |
双眼鏡 |
8倍 |
9.6 |
水深2m/5分間 |
300g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:25mm 実視界:8.2° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:10mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型軽量で明るい
野鳥を探すために使用しています。
小型の割には明るく、見易いです。
約10年使用したのですが、1年ほど使わずに保管して、気がついたら加水分解で表面がベタベタになっていました。
汗や汚れが付いたまま、乾燥させずに長期保管したためだと思われます。
手入れを怠った自業自得です。
気に入っていたので、次も同じ機種を買うか思案中です。
カールツアイスの双眼鏡と、30〜40m先の鴨の羽根の見易さを比べましたが、値段の差程の差は感じられず、大健闘だと思います。
5コンパクトで劇場が明るく見えて満足です。
芝居の劇場が薄暗いので、心配していましたが、実際より明るく見えて満足です。
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![Sportstar Zoom 8-24x25 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001215801.jpg) |
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29位 |
20位 |
3.52 (4件) |
14件 |
2019/11/29 |
2019/12/13 |
双眼鏡 |
8〜24倍 |
9.6 |
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305g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:25mm 実視界:4.6° 最短合焦点距離:4m アイレリーフ:13mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4使いやすいズーム機能付き双眼鏡
日本武道館でのスポーツ観戦のために購入しました。
ズーム機能が付いているので目標を見定めるのに便利です。
手振れ補正機能付きのものが欲しかったのですが、どの程度の効果があるのかわからなかったのでこれにしました。
金額的な面を考えると何とも言えませんが、手振れ補正機能付きのものにした方が良かったかもしれません。
4できれば、覗いてみてから、購入すると良いと思います。
【見やすさ】視野が8倍に近いところでは、狭まります。10?15倍くらいが実用範囲だと思います。それ以上の倍率では、手ブレがひどくて、見にくいです。
【携帯性】程よい大きさですが、もう少し小さいとバッグに入れて連れ出しやすいかもしれません。
【操作性】携帯性と相反しますが、これ以上小さいと、男性の手では操作しにくいかもしれません。
【機能性】倍率が変えられるので、より近くに見たい時は、ズームします。
通常は、10倍くらいが見やすいです。
【耐久性】こちらは、まだ外に連れ出していないので、わかりません。
【デザイン】もう少し、重量があると高級感が出ると思いますが、思ったより軽いので、携帯には良いでしょう。
【総評】可もなく不可もなくという感じです。視野が思ったより狭いので、観劇やスポーツ観戦には、もう一つかもしれません。景色を見るくらいだと思います。
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39位 |
24位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2021/9/22 |
2021/10/ 8 |
双眼鏡 |
8倍 |
28.1 |
水深1m/10分間 |
670g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:42mm 実視界:8.3° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:17.1mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚アダプターTRA-3/ダハプリズム双眼鏡用三脚アダプター H
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![TERRA ED Pocket 8x25 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001485124.jpg) |
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84位 |
24位 |
- (0件) |
0件 |
2022/10/25 |
- |
双眼鏡 |
8倍 |
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窒素ガス充填/100mbar |
310g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:25mm 最短合焦点距離:1.9m アイレリーフ:16mm マルチコート:○
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27位 |
24位 |
4.75 (4件) |
21件 |
2016/7/15 |
2016/7/29 |
双眼鏡 |
8倍 |
28.1 |
水深5m/10分間 |
665g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:42mm 実視界:8.3° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:17.8mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚アダプターTRA-3/ダハプリズム双眼鏡用三脚アダプター H
- この製品をおすすめするレビュー
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5意外と名機だと思います。
スワロフスキー CL POCKET ELEGANT 10x25も持っており、それとの比較軸寄りになるかもです。
【見やすさ】
明るくて広くて見やすい視野です。
妻はCL POCKET ELEGANTより視野が広くて(ケラレが感じづらい。)見やすいとMONARCH HGのほうがお気に入りです。
【携帯性】
この視野の広さ、見える像のクリアさで42mm径なのに665gという軽さはこの機種以外に探してもないんですよね。
【操作性】
概ね良好です。
【機能性】
とてもクリアですし、この軽さ、この値段でこの良像範囲の広さは素晴らしいですね。
なんとなく安心の日本製だし。
ただ、対物レンズ側についているゴムキャップが外れやすくていつも少しばかりイライラします。笑
【耐久性】
堅牢性はありそうに思います。
【デザイン】
今でこそ古さは否めませんが末永く飽きずに使えそうです。
【総評】
そりゃ4倍近い価格の三大海外メーカーのハイエンド機とは両手に持って見比べて見ればわかりますが、コストパフォーマンスやこの軽さのメリットは実際に持ち出して使うごとに実感します。
一応、2年後くらいにはスワロフスキーNL PUREの32mm機を買ってもいいよと妻から言われていますが買わなそうかな。笑
オススメの双眼鏡です。
5思ったほど重くない、そして明るく高解像度な画像に高い満足感
新宿のニコンサロンでDfの調整待ちをしていたとき、カメラではなく何とはなしに双眼鏡製品を見比べてみました。そんなに使用頻度は高くないので、今まではビクセンの古いポロプリズム式で小型のもの(8倍25mm径)を長らく使っておりましたが、高級双眼鏡の解像度の高さや滲みの無さに驚きを覚えました。
流石にEDGは価格が20万円もするため、正気に戻ってしまいましたが(笑)、HGでもかなりの明るさ・解像度の高さ・色滲みの無さを感じられ、狙うならコレかと購入モードに。HG、M7、EDGの順で覗いてみた時、確かにHGはEDGと比べると今ひとつ感が出て、その差異は分かるのですが、HGでも十分な美しい景色を眺められるな、と云う感想でした。一方でHGとM7にはかなり露骨な差異が存在しているように感じられ、M7でも現状より良くはなるでしょうが買い替える程の事は無いな、と。値段差はM7の2倍弱がHGで、その2倍がEDGとなっています。しかし感覚的な性能差は、M7<<<HG<EDG といった具合に感じられ、購入後も自分の感覚は妥当だと思っております。(この下にもM5やP7と言った安価なシリーズがありますが、M7の性能が中途半端過ぎて割高感すら覚えます。Nikonさん、コスト・性能ラインナップの設定をミスったかな?)
購入時にはHGの 8×30(450g)にするか、この 8×42(665g)にするかを実際お店で確かめることにしました。携帯性を考えるなら前者になるのですが、アイレリーフが 8×30モデルが16.2mmに対して 8×42モデルは17.8mmと、眼鏡が欠かせない小生としては、少しでもハイアイレリーフの方が助かります。そしてやっぱり明るさはひとみ径の二乗に比例しますので、8×42モデルに軍配が上がります。重さが許せるか否かが判断の分かれ目でしたが、手に馴染む材質・デザインのせいか、小生にとってはあまり重さが苦になりませんでした。(現状の倍以上になったのですが、程よい重量感は逆に持ったときに安定するようで、重量への当初の懸念は杞憂に終わりました。)無論、このことはあくまで個人的な感想に帰する部分ですので、腕力や体型によっては受け入れられない事もありますから、購入前に確認されるのが良いです。
御三家などと上を見るとキリが御座いませんが、十分に美しい画像を目にできる双眼鏡としては、ちょっとお高いものの良いモデルだと思います。
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![コールマン M8x21 [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/41g92NJUFDL._SL160_.jpg) |
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58位 |
37位 |
4.29 (3件) |
0件 |
2020/1/30 |
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双眼鏡 |
8倍 |
6.8 |
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158g |
【スペック】 対物レンズ有効径:21mm 実視界:7° 最短合焦点距離:1.6m アイレリーフ:10mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパに優れた良品ですね、買って悔いなし。
スポーツ観戦用にこのくらいが丁度です。
コンパクトなので携帯性にも優れます。
お子さん向けなんてコメントがありましたが、大人でも問題なし。
本体にラバーを使っていないのでベタベタになることもないでしょう。
このつくり曲者だよね。。。
値段も格安なので初めて買うならお勧め。
4軽量な双眼鏡
鳥見で使っていますが、観察ではなく鳥を探すときに補助的に使っています。あまり荷物を重くしたくないので軽量さが個人的には重要です。もともと使っていたPENTAXのタンクロー UP 8x21(旧型)の視野がかすんできたので本品を購入。タンクローとの比較でレビューさせていただきます。
【見やすさ】
裸眼では同様なのですが、眼鏡をかけていると本品の方が像が小さく感じ、タンクローの方が見やすいです。
【携帯性】
タンクローより軽くて良いです。
【操作性】
ピントネジが小さく回しにくい。これは携帯性とトレードオフで仕方ないかなと。
【機能性】
特になし、普通にシンプルな双眼鏡です。
【耐久性】
まだ短期間なので不明です。
【デザイン】
ちょっとおもちゃっぽいですが、値段が値段ですので。
【総評】
私の用途(鳥見での補助的な使用、軽さ重視)では十分です。しっかり野鳥観察したい方にはもっと視野が広かったりクリアだったりする高級機をオススメします。
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![UP 8x21 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000732953.jpg) |
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34位 |
37位 |
4.32 (8件) |
10件 |
2015/1/15 |
2015/2/13 |
双眼鏡 |
8倍 |
6.7 |
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210g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:6.2° 最短合焦点距離:2.8m アイレリーフ:13mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足です
旅先での舞台鑑賞のために購入したのですが、大きさや重さは、持ち運び時に全く気になりませんでした。
扱いやすく見やすい点からも、双眼鏡の入門編としてお勧めの商品だと思います。
ただ使用時に、接眼レンズの保護キャップを紛失しそうで、ちょっと不安でした。
5なかなか良いです
値段の安さからあまり期待していませんでしたが入門用には上等だと思います。コンパクトなので旅行にもいいですね。普通に素人が使う分にはオススメです。
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55位 |
37位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/11/ 2 |
2022/11/25 |
双眼鏡 |
8倍 |
28.1 |
水深1m/10分間 |
630g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:42mm 実視界:6.4° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:19.5mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚アダプターTRA-3/ダハプリズム双眼鏡用三脚アダプター H
- この製品をおすすめするレビュー
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5野外コンサートなどにどうぞ
【見やすさ】
いかにも双眼鏡らしさがあって、すごく見やすいです。
【携帯性】
やや大きめで重いので(630g)携帯には向かないです。
【操作性】
むずかしい操作は要りません。
【機能性】
窒素充填だし防水です。雪でも雨でも使えます。
【耐久性】
−
【デザイン】
ほんとの双眼鏡らしさにあふれている。よいデザインです。
【総評】
8倍で口径が42mmです。
低倍率だけど見える範囲は広くなりますね、それと明るいし。
しかし、対物レンズのでかいこと・・・・・
広い範囲が見えるので野外コンサートなどいいかな。
野外のスポーツもねいいと思います。
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24位 |
37位 |
4.36 (5件) |
14件 |
2017/10/26 |
2017/10/24 |
双眼鏡 |
8倍 |
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100mbar |
290g |
【スペック】バードウォッチング:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:25mm 最短合焦点距離:1.9m アイレリーフ:16.5mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽量コンパクトと考えれば驚異的な見え味
■前提
「軽量コンパクトだが見え味も妥協しない」というコンセプトのように感じており、この前提に基づいたレビューとします。
普段は10×42の双眼鏡をメイン使用しており、主用途は野鳥観察です。
■見やすさ
25mm口径だと思うととても良いです。
・十分に明るい
・色合いはスッキリしていて自然
・収差は抑えられている
・視野は広い
※ただし、10×42と比べてしまうと明るさはさすがに劣ります。
■携帯性
・申し分なしです。
・別レビューで、付属ケースが大きいというご指摘があり、この点はその通りではあるものの、開いた状態(=自分の目幅)のまま仕舞えると考えれば悪くない気もします。
・コンパクトさを最優先したいときは、畳んだで最小状態としたうえで巾着袋等を併用することで、TPOにあわせて使う感じでしょうか。
■操作性
・特段違和感はありません。
■デザイン
・非対称なデザインで面白いです。
・質感も悪くないです。
・単なる好みですが、色はスワロフスキーのような「グリーン」があるとなお良いです。
■どんな人にオススメか
・撮影主体だけど双眼鏡で野鳥の探索や識別もしたい人
・42mm口径クラスのメイン双眼鏡を利用しているが、サブとして軽量コンパクトで気楽に見たい場面もある人
・複数の双眼鏡を併用する人(防振双眼鏡+当双眼鏡 など)
・軽量コンパクトが必須で、見え味も妥協できない人。
■補足
・8倍と10倍のどちらを選ぶかですが、25mm口径と物理的に小径であることから明るさ重視、気楽に探鳥する場面で使いそうなので広視野、という辺りで8倍としました。
・スワロフスキー「CL Pocket 8×25(旧型)」と見比べた上で、「Victory Pocket 8x25」の方が優れていると感じて決めました。
※決定打がなかったら、色でスワロフスキーを選んだはず
※最新の「CL Pocket Elegant」だと、もっと見え味が良いかもしれませんので、これから検討される方は最新型同士で納得いくまで比較してください
5小さな巨人です!
実視界の広さ、アイレリーフ、重量、の3点を重視して選択。
EDG8*42が散歩時にはちょっと重いので、8*20HGLを購入。
しかし、実視界の狭さとアイレリーフ、逆光時のフレアが気にいらず、本機種を購入。
結果、大正解。超広視界というわけではないが、EDG8*42とほぼ同等。
重量も8*20HDLよりわずかに重い程度。画像も昼間であればEDG8*42と遜色なし。
結果、普段使いはほぼこれになりました。
気になる点はレンズキャップがないこと(コーワのキャップが使用可。)と、非対称ボディが好みでないこと。あとはフォーカスリングがもう少し径が大きければ文句なしでした。
EDG8*42→本気モードや星見の時。
Victory Pocket 8x25→バーサタイルな普段使い。
8*20HDL→旅行のお供。
上記のような使い分けをしています。
ちなみにミュージカルは圧倒的にEDG8*42がよく見えました!
やはり暗いところは口径がものを言います。
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![コールマン M8x21 [スノウ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001794390.jpg) |
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148位 |
48位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/21 |
2026/7/24 |
双眼鏡 |
8倍 |
6.8 |
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170g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:7° 最短合焦点距離:1.6m アイレリーフ:10mm
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![ACULON T02 8x21 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001215807.jpg) |
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18位 |
48位 |
4.26 (3件) |
4件 |
2019/11/29 |
2019/12/13 |
双眼鏡 |
8倍 |
6.8 |
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195g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:6.3° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:10.3mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4阪神ファンに
阪神ファンで、甲子園に持っていったらちょうど色合いがよかったです。
4イベント用に購入
NIKONの8倍双眼鏡です。
ちょうどイベントがあったので買いました。
双眼鏡は黒いものが多いのですが、夜に使うことになるので落としてなくしやすいかなと思い、白いものを選びました。
見やすくて使いやすいですよ。
なんらかの処理がされているのか、光が明滅するステージを覗き込んでも急に眩しくなったりしなくて目がつかれなかったです。
値段も手頃なので買いやすかったです。
なかなか気に入りました。
倍率 8倍
対物レンズ有効径 21mm
実視界 6.3°
見掛視界 47.5° ※1
1000mにおける視界 110m
ひとみ径 2.6mm
明るさ 6.8
アイレリーフ 10.3mm
最短合焦距離 3.0m ※2
高さ 87mm
幅 104mm
厚さ 34mm
質量(重さ) 195g
眼幅調整範囲 56〜72mm
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![Sportstar Zoom 8-24x25 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001215800.jpg) |
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84位 |
48位 |
3.52 (4件) |
14件 |
2019/11/29 |
2019/12/13 |
双眼鏡 |
8〜24倍 |
9.6 |
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305g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:25mm 実視界:4.6° 最短合焦点距離:4m アイレリーフ:13mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4使いやすいズーム機能付き双眼鏡
日本武道館でのスポーツ観戦のために購入しました。
ズーム機能が付いているので目標を見定めるのに便利です。
手振れ補正機能付きのものが欲しかったのですが、どの程度の効果があるのかわからなかったのでこれにしました。
金額的な面を考えると何とも言えませんが、手振れ補正機能付きのものにした方が良かったかもしれません。
4できれば、覗いてみてから、購入すると良いと思います。
【見やすさ】視野が8倍に近いところでは、狭まります。10?15倍くらいが実用範囲だと思います。それ以上の倍率では、手ブレがひどくて、見にくいです。
【携帯性】程よい大きさですが、もう少し小さいとバッグに入れて連れ出しやすいかもしれません。
【操作性】携帯性と相反しますが、これ以上小さいと、男性の手では操作しにくいかもしれません。
【機能性】倍率が変えられるので、より近くに見たい時は、ズームします。
通常は、10倍くらいが見やすいです。
【耐久性】こちらは、まだ外に連れ出していないので、わかりません。
【デザイン】もう少し、重量があると高級感が出ると思いますが、思ったより軽いので、携帯には良いでしょう。
【総評】可もなく不可もなくという感じです。視野が思ったより狭いので、観劇やスポーツ観戦には、もう一つかもしれません。景色を見るくらいだと思います。
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94位 |
48位 |
4.11 (3件) |
1件 |
2015/1/30 |
2014/12/12 |
双眼鏡 |
8倍 |
9.6 |
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360g |
【スペック】 対物レンズ有効径:25mm 実視界:7.5° 最短合焦点距離:1.2m
- この製品をおすすめするレビュー
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5見やすいです
とてもはっきり見えます。まだ使い慣れていないが満足しています。
4ツァイスのビクトリーコンパクト8x25の足元に及ぶ機種
国内メーカーの8x25の中では抜群の出来栄え。
ツァイスのビクトリーポケット8x25の足元には及ぶ貴重な機種(他はみんな足元にも及ばない)。
小さくて、軽くて、良く見えて、安い。
でも、サイズがほとんど同じ8x32の方が売れるんだろうなぁと思います。
通常のコンパクトさで良ければ8x32。
少しでも軽くであれば8x25(確か30gくらい軽い)。
ビクセンはどうして積極的に宣伝しないのか不思議。
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207位 |
63位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2006/8/ 8 |
- |
双眼鏡 |
8倍 |
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【スペック】 対物レンズ有効径:18mm 実視界:4°
- この製品をおすすめするレビュー
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4小型軽量でが取り柄
海外にも持って行きやすい小型軽量で、安価な双眼鏡として購入しました。
【見やすさ】
お値段なり、決して良いとは言えないです。
【携帯性】
小型、軽量で良い。
【操作性】
視度調整が少ししづらいですが、他は普通です。
【機能性】
標準的な双眼鏡、特に付加機能なし。
【耐久性】
無評価
【デザイン】
安っぽいですが、大人が使っても違和感ない程度のデザインです。
【総評】
お値段なりですが、旅行の時には重宝しています。
48倍でコンパクトな超軽量双眼鏡です
【総評】
接眼部分が目にフィットしますのでとても見やすい。
超コンパクトと謳うだけあって携帯性は抜群。
これはリングが非常に廻しにくいです。
コンパクトながら頑丈な造りは長持ちしそうです。
コンパクトですけど見た目はとてもよいデザイン。
小型コンパクト推しの軽量双眼鏡です。
持ったら、ちっちゃいなって感じです、これで8倍なの。
ポーチとストラップが付属しています。
対物レンズが寄せてありますね、先っぽが絞られるデザインです。
ここは好みが分かれるところかな。
お初にみる方は接眼と対物を間違えそうですね。
ただ、ピントリングがきわめて廻しづらいんです、
ここはなんとかしてもらいたいですね。
まあ、超小型が売りなので仕方ないのかな。
でも頻繁に使うリングはやっぱり廻しやすい方がいい。
改善して欲しい点ですよ・・・・・・・
コンパクトなので、外出時や登山での使用、ハイキング、スポーツ観戦
等々用途は広がります。とくに山行きで持って行きますよ。
うーーん、やや使い勝手に難があるけど、
そこを除いたらすばらしい性能だと思います。
ケンコーさんお願いですからリングの改良をお願いします。
●性能はこちら
倍率:8倍
レンズ径:18mm
防水:無し
最短合焦距離:4m
重量:129g
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![ウルトラビューH 8x21DH FMC-RD [レッド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001056310.jpg) |
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319位 |
63位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2018/5/24 |
2018/5/25 |
双眼鏡 |
8倍 |
6.8 |
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190g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:6.4° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:11mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚取付けホルダー(KTH-001)
- この製品をおすすめするレビュー
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5落語界の満足度UP!
ホールでの観劇(落語)用の購入。
【見やすさ】
室内でも十分。倍率的にも良い感じ。
【携帯性】
コンパクトで軽い。袋もついてる。
【操作性】
左右のピントも調整できるのが良いですね。
【機能性】
問題ありません。
【耐久性】
まだ一度しか使っていないので、無評価です。
【デザイン】
シンプルで好きです。
【総評】
これまで観劇に双眼鏡なんて…と思っていましたが、演者のしぐさや小物が気になったときにチェックできるのが良いですね。体験の満足度が上がりました!買ってみようかな〜と思っている方、オススメします!
4間近に目近で舞台を感じる
【見やすさ】
ホールでの観劇用(2階席)に使用したが、明るさ、視野ともに問題なく見ることができた。事前に焦点合わせなどはしておいた方が良い。
一点気になるとすれば、防水ではないので会場によっては熱気で曇りやすくなるかもしれない。
【携帯性】
コンパクトな作りでバッグに入れて持ち運んだが邪魔にならなかった。付属のポーチにいれておいたので傷つくこともなかった。
【操作性】
本体が折り畳めることもあり、持ちやすいのだが、親指側の固定が甘い感じがした。目を当てる側の細かな倍率調整や、メガネを着用した際に邪魔になりにくい配慮は良かった。
【機能性】
ストラップがついていて観劇中使わないときは手首にかけられるが、首からぶら下げるには短い。おそらく、いろいろなところにあたって傷ついたり音が出るのを防止するためであろう。
【耐久性】
まだ観劇に一度しか使っていないため無評価とした。持ち運びの際に傷はつかなかった。
【デザイン】
三色(紫・赤・黄色(黄色のみ生産終了らしい))あり、自分好みに選べていいのではないだろうか。私は紫にした。明るすぎるのもホールでは良くないからと思ったためだが、他のお客さんの製品を見たところ、実際には杞憂であった。
【総評】
初めてこういった製品を購入してみて使用したが、舞台全体を見渡すには必要ないかもしれないが、演者の細かい所作や、推しの演者の表情をよく見たいというときには重宝するものだと知った。ただ、上演中ずっと使い続けるのは人によっては手が疲れるかもしれない。
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![JUPITER 8x40 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001429653.jpg) |
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47位 |
63位 |
5.00 (1件) |
6件 |
2022/3/17 |
2022/4/下旬 |
双眼鏡 |
8倍 |
25 |
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735g |
【スペック】スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:40mm 実視界:8.2° 最短合焦点距離:6m アイレリーフ:13mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚アダプター TP-3
- この製品をおすすめするレビュー
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5光学機器は設計が新しい方がいい。
JUPITER 12x50 で、その完成度に感動して、普段使い用に JUPITER 8x40 も購入しました。
全然手抜きされているところがなくて、携帯性もあり、買ってよかった。
光学機器は設計年度が新しい方が新素材がふんだんに使われているので新しいのが正解。
私はPENTAXストア楽天市場店で購入しましたが、これは大正解。やはり光学機器を扱っているところから購入する安心感が大きい。通販サイトの中にはただ封筒に箱を入れましたという感じのところがあり、箱はベコベコ、封筒はスレ汚れがあるという、ストレスはまったくない。
届いたは箱は美術品が入っているのかと思うほどの厳重さです。
ただ価格コムの表記だけではなくポイントも鑑みて決めたほうがいいと思います。
最後にJupiter。本当に美しい名前です。
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106位 |
63位 |
4.81 (5件) |
4件 |
2013/1/29 |
2013/2/21 |
双眼鏡 |
8倍 |
28.1 |
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755g |
【スペック】 対物レンズ有効径:42mm 実視界:8° 最短合焦点距離:5m
- この製品をおすすめするレビュー
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5でかい!安い!明るい!
【見やすさ】
この価格で42mm口径、明るさ28.1、実視界8度ということで、明るさと視界の広さ文句ないのではないでしょうか。
唯一アイレリーフが12mmなので、眼鏡をする人は微妙かもしれませんが、眼鏡を使わない自分には十分な性能です。
【携帯性】
口径と明るさの割には悪いとまでは言えませんが、重いです。プリズムがダハではなくポロなので、形状的にも携帯性が高いとは言えません。
【操作性】
ポロプリズムなので形状的にはかえって持ちやすく、ピントのダイヤルはしっかりしてずれず、でも回しにくくもないです。右接眼レンズの調整も問題ないです。
【機能性】
特に特筆すべきものはありませんが、基本をしっかり押さえていて必要十分です。唯一、対物側のつながったレンズキャップは使いやすいとはいえません。レンズキャップついては紛失対策も含め、もう少し何とか考えて欲しいです。
【耐久性】
長く使っているわけではありませんが、外装がしっかりしており、傷ついたりめくれたりしそうな気配はありません。
【デザイン】
いわゆる双眼鏡らしい形状で、テクスチャーの質感も含め、好感が持てます。
【総評】
この明るさと見え方の良さ、視界の広さで、この値段は破格ではないでしょうか。重いのが玉にキズですが、それ以外はスポーツ観戦、バードウォッチング等の屋外では満足できる出来だと思います。これより安いと、口径は大きくてもレンズ性能が悪く実質的に暗めだったりするので、大きさと重さからくる使い勝手の制約は除き、光学性能はギリギリ高性能という部類だと思います。
アイレリーフやひとみ径は良くも悪くもない感じですが、最短合焦距離が5メートルと比較的長いので、総合すると狭い室内使用には相対的に向かないと思います。屋外では高級品に劣らぬ高性能を発揮できる機種だと思うので、お買い得だと思います。
尚、本機購入後、もう一つ双眼鏡を購入しました。明るさや視野角にあまり妥協はせず、軽量で最短合焦距離が2mと短かく、ダハで軽量、携帯性の良いケンコー ウルトラビューEXコンパクト8×32です。値段が本機の1.5〜2倍ですから、本機は、見え方はまったく遜色なく、用途に大きな違いがでますが、本機は観るための双眼鏡としてあらためてコスパ高いと思いました。
5月の凸凹が!
【見やすさ】
コーティングや非球面レンズなど、加工技術の進歩なのか驚くほど綺麗です。夜空を試しに見てみましたが月の凸凹が肉眼ではっきり見ることができました。一万円強の価格で購入しましたが本当に良く見えます。
【携帯性】
やはり少し大きく重いと思います。でも明るさや性能を考えると仕方ないですね。街中で使っていると「怪しい人」に見られそうです。
【操作性】
可動部の操作が少し重く感じますが、勝手に動く事がないので適切だと思います。
【機能性】
対物レンズ側のレンズキャップはストラップに装着できるようになっています。でもすぐに外れて無くしてしまいそうなのでもう一工夫あればと思います。
【耐久性】
接眼部のパーツはプラスチック製です。価格を考えると仕方ないですね。
【デザイン】
色は深く沈んだ黒です。また表面の質感も安っぽくありません。NikonとACULONのロゴはエンボス加工で目立たないゴールドですが、渋くてカッコいいです。本体はポロプリズムの、双眼鏡らしいトラディショナルデザインで個人的には大好きです。
【総評】
本当はVixenのアトレックライト6×30を買うつもりでいました。でもアマゾンでこの製品が価格コムの表示価格より1,000円ほど安いショップを見つけてしまい、「在庫1点あり」と言う表示に焦って思わずポチッてしまいました。アトレックライトより大きく重くなってしまい、携帯性は悪くなりましたが後悔はしていません。とても良く見えますし、所有欲を満たしてもらえる商品だと思います。
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128位 |
63位 |
4.48 (2件) |
0件 |
2016/7/28 |
2016/6/30 |
双眼鏡 |
8倍 |
28.1 |
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700g |
【スペック】 対物レンズ有効径:42mm 実視界:7° 最短合焦点距離:3m
- この製品をおすすめするレビュー
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5良品廉価で設計も良い双眼鏡
ビクセン入魂の新しい双眼鏡です。ニコンのモナーク7やコーワのBD2と比較すると、スペックは同等ですが生産国:日本というのが売りになります。これらを厳密に比較したわけではありませんが、以下に感想を述べさせていただきます。
【見やすさ】
対物レンズにEDガラス、フィールドフラットナー、インナーフォーカスと高級双眼鏡の条件を満たしており、合焦面の色収差は全くありません。重箱の隅をつつけば周辺20%程度は色収差と球面収差が残っていますが、気にならない程度です。またボケ味が2線ボケ傾向なのも対物レンズの解像度の高さを感じさせます。写真用レンズはボケ味も画質の一つなので、ボケをなめらかにするため、あえて球面収差を残す場合がありますが、双眼鏡は合焦面の解像度が命ですから、解像度優先の良い設計が行われていると想像されます。
ロングアイレリーフを謳う双眼鏡は数多いですが、裸眼で覗くとアイカップ位置と合わずにケラれるものが意外と多いです。このアルテスJは完璧に設計されており、アイカップを2段階引き出せば、顔を密着させてもしっかりと視野が得られます。メガネ使用時にはアイカップを戻せば調整できます。
レンズのコーティングは7層フラットマルチコートとのことで、深い緑色に見えます。反射光は3層マルチコートよりも明らかに暗く、透過率の高さが伺えます。対物レンズ側から覗き込むと、鏡胴内部の迷光処理がとても丁寧に行われています。遮光環がフォーカシングレンズとプリズムに配置されており、接眼レンズ側から見たときの漏光が抑えられています。
見え味ですが、大口径かつ丁寧に作られた双眼鏡だけあって、まるで肉眼で見ているような錯覚を覚えるほど自然な見栄えです。純粋に観察対象を楽しめる、非常に良い光学系といえます。
【携帯性】
8x42で700gなので、上位機種のアルテスや他社のニコンモナークHD等と比較して、同程度か少し軽くなっています。アルテスはマグネシウム合金で885g、アルテスJはアルミニウムで700gですので、ボディの作りはヤワになっているのでしょうが、触った感触は質実剛健であり全く問題ありません。
【操作性】
目幅調整とピントリング、視度調整ともにそれぞれ適切に調整されており、硬すぎたり柔らかすぎたりしません。対物レンズキャップは最近流行りの下に垂らすタイプで、操作性は良好です。
【機能性】
なぜかメーカーHPにはハッキリと書かれていませんが、型番にWP(Water Protect)とある通り防水仕様です。その他含め、機能的には他社の同等品と比べても全く同様です。
【耐久性】
表面のゴムカバーが少し柔らかいので、持った感触は良いのですが、耐久性には不安が残ります。もう少し硬めのシボ加工などのほうが高級感が出ると思われます。
【デザイン】
筐体のデザインはとても良く、持ちやすく操作性も高い点は良いのですが、製品のロゴが「ARTES J」と金文字で大書されており、あまり洗練されていません。
【総評】
優れた光学系と丁寧な作り込みがなされた高級双眼鏡です。実売5万円程度と安価であり、今回はポイントキャッシュバックによって実質4万円で購入できました。性能には非の打ち所がなく、10万円クラスと見比べても差は僅かです。実用的な双眼鏡として大変満足しています。
4基本性能は非常に優秀、コスパ最高
【見やすさ】光学系は素晴らしく、遠くの景色が目の前にあるように見えます。私の目では色収差等を感じません。
【携帯性】大きさは手頃で、携帯性を損なうようなことはありません。(主観によりますが)
【操作性】ピントリング等の適度なトルク感が良いです。
【機能性】視度調整、ピントリング、アイカップ等適正に作られています。
【耐久性】ビクセンの双眼鏡は3台目ですが、耐久性が劣ることはありませんでした。(小傷等は仕方ないですが)
【デザイン】初めてのダハ式なので、すっきりはしています。ただしロゴや、文字等は高級感はありませんが、気にするかどうかですね。
【総評】開梱が夜だったので、ベランダに出て外の夜景を見ましたが、街路灯などの強い光に、にじみがなく、解像しています。アイカップもしっかりした構造で出し入れできます。
ストラップも、首の当たる部分は柔らかく、若干伸縮するので当たりが優しい。
ソフトケースはフラップ部を3個のスナップボタン止め、なのが使いにくい。
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![ライカ ノクティビット 8x25 ラバー [ブラック]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/camera-no-ohbayashi/cabinet/leica/binoculars/40203-1.jpg?_ex=128x128) |
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157位 |
63位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/ 9 |
2026/5 |
双眼鏡 |
8倍 |
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水深5m相当 |
374g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:25mm 実視界:6.9° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:15mm マルチコート:○
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![CL COMPANION III 8x30 [グリーン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001785366.jpg) |
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235位 |
63位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/14 |
2026/5/28 |
双眼鏡 |
8倍 |
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水深4m |
550g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:30mm 実視界:8° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:19mm
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148位 |
75位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/28 |
- |
双眼鏡 |
8倍 |
6.8 |
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175g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:7.2° 最短合焦点距離:6.4m
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![CERES GV 8×21 C11 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001716028.jpg) |
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420位 |
75位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/22 |
2025/9/26 |
双眼鏡 |
8倍 |
6.8 |
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143g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:7° 最短合焦点距離:4m アイレリーフ:10mm
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![コールマン M8x21 [ペールグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001794391.jpg) |
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235位 |
75位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/21 |
2026/7/24 |
双眼鏡 |
8倍 |
6.8 |
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170g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:7° 最短合焦点距離:1.6m アイレリーフ:10mm
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113位 |
75位 |
4.00 (5件) |
0件 |
2010/3/11 |
2010/4/中旬 |
双眼鏡 |
8倍 |
6.8 |
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190g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:6.3° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:9.5mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4小ぶりなサイズ感で携帯性も良くライブ観戦におすすめです♪
ホールクラスでのライブ観戦の為に購入しました。
【見やすさ】
とても見易くてアーティストの表情がよくわかりました○
【携帯性】
小ぶりなサイズ感と専用のポーチのおかげで携帯性も良く
また重量も軽いので首から下げても苦になりません○
【操作性】
左右接眼レンズの調整とピント合わせダイヤルの2か所で
一般的な双眼鏡としての操作性だと思います△
【機能性】
とりたてて特別な機能などは備わってないと思います△
【耐久性】
購入して年月も経っていないため不明ですが
小ぶりな割にはしっかりとした造りなので
心配は不要ではないかなと感じます〇
【デザイン】
他社に比べオリンパス製品は奇をてらったデザインでなく
そこがむしろ好感が持てたので飽きが来なくて良いかなと○
【総評】
小ぶりなサイズ感で携帯性も良く
手軽にしっかりとアーティストを観ることが出来るので
ドーム・アリーナクラスだといささか役者不足かもしれませんが
ライブ・コンサート向けとしては良いチョイスだと思います〇
4軽いです
【見やすさ】でコンサートホールで使用。前から15列目くらいでしたが、充分見えました。
【携帯性】コンパクトで軽い。
【操作性】ピントを合わせる操作が、慣れていないせいか時間がかかった。
【機能性】ヒモの取り付け箇所が1ヵ所しかないので、2ヵ所の方が首にかけたときなどは安定するかも。のぞく側にはめるキャップがカチッとはまった感じかしないので、失くすのが嫌で外して持って行きました笑
【耐久性】使い始めたばかり、不明。
【デザイン】持っている人が少ないかな、とカラーはシャンパンゴールドを購入。きれいな色です。
【総評】コンパクトで軽いので気に入りました。クリアに、よく見えたので満足しています。
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![アリーナ H+8x21WP [ピンク]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001641000.jpg) |
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67位 |
75位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/26 |
2024/夏 |
双眼鏡 |
8倍 |
6.8 |
○ |
195g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:6° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:11mm マルチコート:○
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![アリーナ H+8x21WP [グリーン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001641001.jpg) |
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255位 |
75位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/26 |
2024/夏 |
双眼鏡 |
8倍 |
6.8 |
○ |
195g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:6° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:11mm マルチコート:○
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47位 |
75位 |
5.00 (4件) |
0件 |
2019/5/22 |
2019/5/24 |
双眼鏡 |
8倍 |
10.9 |
○ |
298g |
【スペック】対物レンズ有効径:26mm 実視界:7° 最短合焦点距離:4m アイレリーフ:16mm マルチコート:○ 三脚対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5マリンスポーツ以外にも用途は広そうな一品
主に山でのバードウォッチング、植物の観察がメイン用途となる人間のレビューです。
【見やすさ】
8×26、バードウォッチングには十分な性能だと思います。海洋で使ったことはありませんが、元海上自衛隊艦艇要員の視点でお答えするならば、問題ないクオリティの双眼鏡であると判断します。
【携帯性】
そこまで巨大でもなければ重量級でもないので、山歩きにはちょうど良いサイズ&重量だと思いました。
【操作性】
ピントリングは比較的大きめで、グローブをしていても操作できるのがポイント。冬山でもいちいちグローブを外さなくても良いのは助かります。
【機能性】
付加機能のようなものは特に無いので無評価で。
【耐久性】
前述の通り、この機種本来の目的(?)である、海洋で使用したことはありませんが、少なくとも霧や露に覆われた山でも何の問題もなく使えています。無駄な装飾もなく、ボディから伝わる堅牢な感覚はそれなりのハードワークを想定して創られていることが伺えます。
【デザイン】
派手さはないですが、実用品ならではの無駄のなさは美しいものです。何もないところに必要なものだけを足していく、という構築の美学すら感じますね。
【総評】
おそらく多くの方が想定している、小型船舶での運用についてお答え出来なかったことは残念に思います。しかしながら、決してその用途だけに収まる品物ではないと使ってみて思いましたので、こうしてレビューさせて頂いた次第です。
防水機能は色々なアウトドアシーンに適合し、別売の三脚取付ホルダーにも対応しているので、活躍の場はと思いました。
というか、よっぽど特殊なプロユースでもない限り、本品が対応できない状況などそうそうないと思います。それだけ総合的スペックに優れた、久しぶりに何の迷いもなく星5つを進呈したくなる逸品でございます。
5ゴムボートの法定備品に最適
こちらのカテゴリに物凄く双眼鏡に詳しく比較&口コミされている方がおり、その方の紹介で購入しました。8×25クラスの防水で主要各社のものと実機体験&性能表比較しております。
本品は、条件検索で8×25ではヒットしない、隠れた逸品です。8×26なのです。眼鏡や偏光レンズを装置している海上でも見易く、かつ、その独特の形状から、掴んで使えるため、グローブをしていても、手が水やヌメリで濡れていても、落下させにくい。以前は大型の海洋双眼鏡を所有していましたか、大きく見えるものの、致命的に大きくて、いかに重量を軽くして、限られたスペースを有効に使えるかが問われるのゴムボートではまず無理でした。なお、本品でも波が少しあると手ぶれはかなり気になりまして、遭難時に役立つかの認識限界に近くなります。倍率はこれ以上高くないものがおすすめです。手ぶれ補正付きは法定備品として稀に使うにはコスパ悪く、大きく重くておすすめしづらいです。
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113位 |
75位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 3 |
2026/4/17 |
双眼鏡 |
8倍 |
28.1 |
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790g |
【スペック】バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:42mm 実視界:8° 最短合焦点距離:5m アイレリーフ:17.3mm マルチコート:○
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28位 |
75位 |
4.39 (4件) |
0件 |
2022/6/ 8 |
2022/6/24 |
双眼鏡 |
8倍 |
28.1 |
水深1m/10分間 |
590g |
【スペック】バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:42mm 実視界:7.2° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:20.2mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5視野も広く明るく…感動です
散歩しながら河原で鳥を見るのが楽しくなってきて、手持ちの30年選手のオリンパスの双眼鏡(10x24)を持ち出して観察していました。
軽くて気軽に使えていいのですが、高倍率な割に視野が狭くレンズも暗いと感じてきたので、ちょっといい双眼鏡を試してみたくなり、ネットでいろいろ調べ始めました。やはり現物を見て試してから手に入れよう!と大型カメラ店へ行き、いろんなメーカー、グレード、倍率を試しまくり、こちらに決めました。
お店に並んでいる中ではVixenというメーカーも好みだったのですが、重さや価格で最終的にNikonを選びました。
対物レンズのキャップが外れて無くしやすいとのレビューがあったので、自分なりにストラップの通し方を工夫してみました。写真のように通すと無くしにくいかも知れません(持ってる方にしか伝わらない写真ですが)。とは言えまだそんなに使ってないのでいつの日か無くしてるかも?(汗)
視度調整もやりやすく、以前使っていたものに比べると視野も広く明るく…感動です。
重たくなったので持ち歩きは少しハードル上がりましたが、よりよい状態で鳥たちを観察出来ると思うと楽しみです。遡上する鮎を食べまくるサギが今は見頃ですね。叫ぶキジも良く見かけましたが、薮が濃くなり今は声しか聞こえなくなりました。残念。
その後、何日か使ってみて気になる点が…
空を背景に鳥を見ると輪郭がハッキリしすぎて?違和感があり、見ていて目が疲れる感じがします。背景とのコントラストが強すぎるのかも?
原因はよく分からないですが、以前のものに比べてよく見えすぎて気になるのかも知れません。
あと、レンズキャップはやはり外れるので写真のようにキャップ自体に少し工夫を加えて試しています。
5とても明るい。
【デザイン】良い
【使いやすさ】良い
【機能性】使いやすい
【体感の効果】明るい
【総評】42oで8倍なので、集光性能が高いんでしょう。
山でけっこう明るく見えます。
このくらいがバランスが良いのかもしれませんね。
最近少し調子悪いです。
修理しました。
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128位 |
75位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/6/13 |
2022/6/16 |
双眼鏡 |
8倍 |
9 |
窒素ガス充填 |
223g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:24mm 実視界:6.2° 最短合焦点距離:5m アイレリーフ:12mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4防水タイプ
スポーティーなデザインで折りたたみ可能なコンパクトサイズの8倍双眼鏡です。
ライブやスポーツ観戦、アウトドアなどに最適な防水性も兼ね備えていますので、観戦中にもしビールをこぼしちゃったりなどのアクシデントがあっても問題ありません。
ちょっとした汚れもさっと拭けは取れます。
手にもなじみやすく、目の周りにあてる部分もフィット感があり見やすいです。
視野も広く、視界も明るいので全く問題はないかと思います。
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100位 |
75位 |
4.89 (9件) |
2件 |
2008/4/22 |
2008/4/25 |
双眼鏡 |
8倍 |
10 |
○ |
320g |
【スペック】対物レンズ有効径:25mm 実視界:6° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:15.8mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5クリアーな視界で視認性が良く軽いです。
クリアーな視界で視認性が良く軽いです。
対物レンズが小さいですが、期待していた以上にクリアーな視界です。
小さくて軽くて何処えでもぶら下げて行きます。
made in Japanと聞いたことから興味を持ちました。
色々試してから、購入しました。
今では、一番持ち出しが多くなりました。
クリアーな視界に満足しています。
5最高級機並みの満足感
【見やすさ】
スワロースキーのCL Pocket Elegantも保有していますが、勝っているとは言いませんが、一目大差があるかというと、そんなことはありません。本機で満足できるだけの見やすさがあります。
【携帯性】
付属ケースも良い造りで、大きさもちょうどよくポケットに入れてお出掛けできる素晴らしいサイズです。
【操作性】
フォーカスノブが若干重い(固い)。スワロのCL Pocketとの最大の違いはここのスムーズさでしょうか。
【機能性】
必要にして十分ですが、対物レンズと対眼レンズのキャップがそれぞれ独立しており、かつ、ストラップなどに通せないリングの大きさしかなく、持ち運び時には先に外しておくしかありません。
せめてキャップを結合しておくか、またはキャップ用のストラップなどへの配慮が欲しいところでした。
【耐久性】
安心のクオリティ。Made in Japan!
【デザイン】
好きなデザインなのでとても好きです。
【総評】
価格も2万円前後と落ち着いていることを考えると、コスパは最高です。
数千円台の双眼鏡に比べて明らかに見やすく使いやすいですが、10万円オーバーの近似スペックの双眼鏡と明らかな差があるかといえば少し落ちるかな?!程度であり、仮に価格が倍くらいであったとしても驚きません。
なにより男性には手のひらサイズで小さく、かつ、軽いのが圧倒的なメリットであり、それでありながらクリアで明るい見え方を提供してくれる本機には満足しています。
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![SW8x25WP [グレージュ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001660177.jpg) |
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100位 |
75位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2024/10/24 |
2024/10/24 |
双眼鏡 |
8倍 |
9.6 |
不活性窒素ガス充填 |
333g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ 対物レンズ有効径:25mm 実視界:9.4° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:18.3mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4圧倒的に視野が広い
ドームコンサートで双眼鏡をもってなかった事がストレスとなり、8倍の双眼鏡を店頭でいろいろ試してこの機種を選びました。
ホール・アリーナ・ドームなど大きな会場でのコンサート・演劇・スポーツの鑑賞に最適です。
圧倒的に広い視野で見ることができるので、推しの顔・表情を拡大してハッキリ見えます。
女性にも嬉しい機能として、接眼レンズに目を接しなくてもピントが合う様な設定も簡単にできる。
小型な双眼鏡ですが、圧倒的な広い視野という特徴がある代償として、折り畳みしてスリム・コンパクトにバックに収納できる訳でありません。
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58位 |
75位 |
4.90 (10件) |
10件 |
2006/8/ 8 |
- |
双眼鏡 |
8倍 |
6.3 |
水深3m/5分間 |
270g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:20mm 実視界:6.8° 最短合焦点距離:2.4m アイレリーフ:15mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5抜群のキレ
【見やすさ】
非常にキレが良く明るいです。対象が立体的に見え、臨場感があるなと思います。晴天屋外で白い物を見ると若干の色収差はあります。
【携帯性】
とてもコンパクトです。高級感と引き換えに少し重量感もあります。
【操作性】
ピントリングが対物側ですが、慣れたら気になりません。
【機能性、耐久性】
防水やマグネシウムボディなど頑丈そうです。
【デザイン】
届いたときに箱やパッケージ内のデザインが古すぎて少し驚きました笑
しかし性能は間違いなく、販売され続けている理由が分かります。
【総評】
ぴあアリーナMMでライブを観るために購入しました。やや暗めの屋内ですが、非常に明るく見えるため良かったです。使用頻度はあまり高くないとは思いますが、持っていると安心できます。
5Mede in Japanの傑作双眼鏡
双眼鏡はニコンの7×50SPを当初から所有してますが歳とともに重すぎて、8×20HGを購入(7年前)したのでレビューさせていただきます。
【外観・操作感】
ダハプリズムによるストレート鏡胴は、2軸折りたたみ機構により非常にコンパクトになります。すんなりポケットに収まる携帯性と軽さは常に持ち歩いても疲れる事はありません。外周にはシボ付きの滑り止めがあり高級感と持った時のしっくり感があります。(鏡胴裏にmade in Japan+シリアルナンバーが刻印)
ピントリングは天面フレーム中央の対物レンズ側にあり、接眼レンズ側は視度調整ダイヤルとなっていますが、これはこれで慣れると使いやすい配置です。ピントリングは薬指を添えるのにちょうどいい位置にあり大きさやトルク感も適正な粘性で操作性は良好です。
【三脚の使用】(写真参照)
クランプ(amazonで入手)を使うと(双眼鏡には)簡単に三脚を付ける事が出来ます。これまでは双眼鏡(7×50)と三脚は両方持ち歩く時の重量と嵩張りにウンザリして以降三脚を持ち出す事はありませんでした。しかし、この双眼鏡は僅か270gでポケット三脚※290gにクランプ130gを合わせても690gとかなり軽量です。
この組合せは相性抜群で常に双方を持ち歩くようになりました。軽量チェアとセットでの散歩や旅行、キャンプ、コンサートなど場所を選ばず活躍しております。
双眼鏡に三脚を使う機会は実は結構多くあって、その都度ハッキリと被写体が見える事に新鮮さを感じます。双眼鏡本来の実力を発揮できる三脚の効果は改めて絶大だと思いました。
※ポケット三脚にはウルトラスティック(ベルボン)を使用。
【見え味・倍率】
覗いた瞬間に想像以上のクリアな視界でハッとする見え味です。コンサートでもライトが当たれば眩しいほどの視界が得られ、日中の視界は数値以上の明るさを感じます。
購入時は兄弟機の10×25と検討した結果、ブレにくい本機に落ち着きましたが、実際に使ってみて視野が広く手軽である本機は旅行やコンサートなどのマルチユースにはベストバランスだと思いました。
【総評】
小型軽量!これを突き詰めていくとオペラグラスにもなってしまいがちですが、本機は小型軽量を保ちつつ十分な性能を有した本格派双眼鏡です。色収差も程よく抑えられてシャープな解像は抜けの良い視界を目の前に展開してくれます。
このモデルは既に発売開始から18年に迫るロングライフ(定価58千円)で、昨今の海外生産の流れや物資高騰などの影響も考えれば、軽量化や耐久性に富んだマグネシウムボディのこだわりや窒素封入の防水性など気合いが入った製品だなって思います。
これまでロングライフを続けてた7×50SPも遂に昨年6月に受注停止となり年々名機が無くなっていく中で、本機は値上がり傾向とはいえ今でも「made in Japan」を貫いています。この価格で、全レンズコーティングや銀蒸着ミラーなど高い光学性能を維持出来てるのはこの双眼鏡くらいでしょう。これこそ傑作と言える双眼鏡だと思います。
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