| スペック情報 |
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軽い順重い順 |
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45位 |
48位 |
3.88 (3件) |
0件 |
2014/1/22 |
2013/12/24 |
双眼鏡 |
6倍 |
25 |
○ |
450g |
【スペック】スターウォッチング:○ 対物レンズ有効径:30mm 実視界:8.3° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:19.1mm マルチコート:○ 三脚対応:KTH-001 三脚取付ホルダー(別売)
- この製品をおすすめするレビュー
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5好きな双眼鏡です
鳥見に使っています。
たくさん双眼鏡を持っていますが、コレを使う機会が多いです。
『6倍ポロ』・・・倍率を欲張らず無理ない設計なので明るくシャープに見えます。画像は本当に綺麗です。
6倍ですのでブレも少なく、被写界深度も深いです。
そして、ポロですので立体的に映像が見えます。
重なる枝の中に小鳥がいる様子が立体的に見えるので把握しやすいです。
山で鳥を探すときにジャストの双眼鏡です。
価格も5000円台ですのでコスパがとても良い。
私の中では、鳥見を始める人に薦める双眼鏡3つに入ります。
とても満足しています。
同設計の兄弟機の双眼鏡はコーワやヒノデなどからも出ているので、迷光処理やコーティングなど、もう少し凝った光学系をお求めの場合はそちらから。
鳥見用途としては、もう少し広い視野が欲しいので、改造して視野を広げようと思っています。
それから、見口の構造が弱いという書き込みがありますが、力を入れれば見口は抜けます。
内側にはゴムリングが付いており、無理に引っ張ってゴムリングが切れたのでは?(推測)
ゴムリングが切れるとスカスカになります。
保証期間内なら修理してくれると思います。
自分で修理するなら”時計の裏蓋のゴムリング”が代用できます。
5ポロタイプの小型・軽量双眼鏡
天体観望用に小型で軽量な低倍率・高視界そしてメガネでもOKという機種を探して本機種にたどり着きました。
6倍8.3°というスペックは星座の星々を巡って流して見るのに最適です。重量も軽いので天頂近くの天体も楽に見ることができます。
星像はピンポイントで気になるフレアなどもなく、非常にすっきりした見え味です。
同じkenko製のプロフィールド7倍32oと迷ったのですが、メガネ使用者には本機の方が視野の隅々まで見渡せて良いと思います(プロフィールドは見かけ視野が広すぎて多分視野周囲がケラレる)。
夜の星座観察だけでなく昼間の風景も実に良く見えます。ストラップは幅広のものが付属しており長時間首に下げていても苦になりません。口径21〜25o程度の逆ポロプリズムタイプやダハプリズムタイプより若干重くなりますが、本機の方が立体感のある良像が得られると思います。
右目側の視度調整リングはクリック付きで非常に固いため、一度合わせてしまえば狂うことなく使用できると思います。
お値段も財布に優しくお勧めの機種です。
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![ウルトラビューH 8x21DH FMC-RD [レッド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001056310.jpg) |
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319位 |
63位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2018/5/24 |
2018/5/25 |
双眼鏡 |
8倍 |
6.8 |
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190g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:6.4° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:11mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚取付けホルダー(KTH-001)
- この製品をおすすめするレビュー
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5落語界の満足度UP!
ホールでの観劇(落語)用の購入。
【見やすさ】
室内でも十分。倍率的にも良い感じ。
【携帯性】
コンパクトで軽い。袋もついてる。
【操作性】
左右のピントも調整できるのが良いですね。
【機能性】
問題ありません。
【耐久性】
まだ一度しか使っていないので、無評価です。
【デザイン】
シンプルで好きです。
【総評】
これまで観劇に双眼鏡なんて…と思っていましたが、演者のしぐさや小物が気になったときにチェックできるのが良いですね。体験の満足度が上がりました!買ってみようかな〜と思っている方、オススメします!
4間近に目近で舞台を感じる
【見やすさ】
ホールでの観劇用(2階席)に使用したが、明るさ、視野ともに問題なく見ることができた。事前に焦点合わせなどはしておいた方が良い。
一点気になるとすれば、防水ではないので会場によっては熱気で曇りやすくなるかもしれない。
【携帯性】
コンパクトな作りでバッグに入れて持ち運んだが邪魔にならなかった。付属のポーチにいれておいたので傷つくこともなかった。
【操作性】
本体が折り畳めることもあり、持ちやすいのだが、親指側の固定が甘い感じがした。目を当てる側の細かな倍率調整や、メガネを着用した際に邪魔になりにくい配慮は良かった。
【機能性】
ストラップがついていて観劇中使わないときは手首にかけられるが、首からぶら下げるには短い。おそらく、いろいろなところにあたって傷ついたり音が出るのを防止するためであろう。
【耐久性】
まだ観劇に一度しか使っていないため無評価とした。持ち運びの際に傷はつかなかった。
【デザイン】
三色(紫・赤・黄色(黄色のみ生産終了らしい))あり、自分好みに選べていいのではないだろうか。私は紫にした。明るすぎるのもホールでは良くないからと思ったためだが、他のお客さんの製品を見たところ、実際には杞憂であった。
【総評】
初めてこういった製品を購入してみて使用したが、舞台全体を見渡すには必要ないかもしれないが、演者の細かい所作や、推しの演者の表情をよく見たいというときには重宝するものだと知った。ただ、上演中ずっと使い続けるのは人によっては手が疲れるかもしれない。
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![セレス-GIII 10-50x27 [レッド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001069890.jpg) |
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319位 |
75位 |
- (0件) |
0件 |
2018/7/ 6 |
2018/7/13 |
双眼鏡 |
10〜50倍 |
7.3〜0.3 |
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308g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:27mm 実視界:3.3〜1.2° アイレリーフ:10.5〜7mm マルチコート:○ 三脚対応:専用三脚ホルダー付き
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47位 |
75位 |
5.00 (4件) |
0件 |
2019/5/22 |
2019/5/24 |
双眼鏡 |
8倍 |
10.9 |
○ |
298g |
【スペック】対物レンズ有効径:26mm 実視界:7° 最短合焦点距離:4m アイレリーフ:16mm マルチコート:○ 三脚対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5マリンスポーツ以外にも用途は広そうな一品
主に山でのバードウォッチング、植物の観察がメイン用途となる人間のレビューです。
【見やすさ】
8×26、バードウォッチングには十分な性能だと思います。海洋で使ったことはありませんが、元海上自衛隊艦艇要員の視点でお答えするならば、問題ないクオリティの双眼鏡であると判断します。
【携帯性】
そこまで巨大でもなければ重量級でもないので、山歩きにはちょうど良いサイズ&重量だと思いました。
【操作性】
ピントリングは比較的大きめで、グローブをしていても操作できるのがポイント。冬山でもいちいちグローブを外さなくても良いのは助かります。
【機能性】
付加機能のようなものは特に無いので無評価で。
【耐久性】
前述の通り、この機種本来の目的(?)である、海洋で使用したことはありませんが、少なくとも霧や露に覆われた山でも何の問題もなく使えています。無駄な装飾もなく、ボディから伝わる堅牢な感覚はそれなりのハードワークを想定して創られていることが伺えます。
【デザイン】
派手さはないですが、実用品ならではの無駄のなさは美しいものです。何もないところに必要なものだけを足していく、という構築の美学すら感じますね。
【総評】
おそらく多くの方が想定している、小型船舶での運用についてお答え出来なかったことは残念に思います。しかしながら、決してその用途だけに収まる品物ではないと使ってみて思いましたので、こうしてレビューさせて頂いた次第です。
防水機能は色々なアウトドアシーンに適合し、別売の三脚取付ホルダーにも対応しているので、活躍の場はと思いました。
というか、よっぽど特殊なプロユースでもない限り、本品が対応できない状況などそうそうないと思います。それだけ総合的スペックに優れた、久しぶりに何の迷いもなく星5つを進呈したくなる逸品でございます。
5ゴムボートの法定備品に最適
こちらのカテゴリに物凄く双眼鏡に詳しく比較&口コミされている方がおり、その方の紹介で購入しました。8×25クラスの防水で主要各社のものと実機体験&性能表比較しております。
本品は、条件検索で8×25ではヒットしない、隠れた逸品です。8×26なのです。眼鏡や偏光レンズを装置している海上でも見易く、かつ、その独特の形状から、掴んで使えるため、グローブをしていても、手が水やヌメリで濡れていても、落下させにくい。以前は大型の海洋双眼鏡を所有していましたか、大きく見えるものの、致命的に大きくて、いかに重量を軽くして、限られたスペースを有効に使えるかが問われるのゴムボートではまず無理でした。なお、本品でも波が少しあると手ぶれはかなり気になりまして、遭難時に役立つかの認識限界に近くなります。倍率はこれ以上高くないものがおすすめです。手ぶれ補正付きは法定備品として稀に使うにはコスパ悪く、大きく重くておすすめしづらいです。
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235位 |
75位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/5/22 |
2019/5/24 |
双眼鏡 |
10倍 |
11.6 |
○ |
455g |
【スペック】対物レンズ有効径:34mm 実視界:6° 最短合焦点距離:5m アイレリーフ:16mm マルチコート:○ 三脚対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5プレゼント用に買いましたがなかなか良いです。
【デザイン】良い
【使いやすさ】良い
【機能性】使いやすい
【体感の効果】プレゼント用に買いましたがなかなか良いです。
【総評】以前、廉価版の双眼鏡を甥にあげたところ、いたく気に入ったようなので少し上位機をあげてみ
ました。
前回同様、気に入ってくれたようです。
レンズ自体もちょうどいい感じで、非常に見やすいとおもいます。
使えていましたが、最近調子悪くなってきました。
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![ウルトラビューH 6x21DH FMC-BL [ブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001056306.jpg) |
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113位 |
173位 |
5.00 (2件) |
11件 |
2018/5/24 |
2018/5/25 |
双眼鏡 |
6倍 |
12.3 |
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200g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:8.5° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:13.2mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚取付けホルダー(KTH-001)
- この製品をおすすめするレビュー
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5鳥しか見ない。
私の中では最強双眼鏡だ。
私はこれで鳥しか見ません。
コンサートにも持っていかない。トレッキングにも持っていかない。動物園は持っていくかもしれない。
野鳥観測ですが、私は双眼鏡とカメラの両方を持っていく必要は無いと考える派です。
写真を撮りたい時はカメラしか持っていかない。実物のように鳥を見たい時は双眼鏡しか持っていかない。
双眼鏡だけ持って行く日はモナークM7-8*42です。
しかし、遠征とか本気で戦いたい時はカメラと双眼鏡両方持っていきます。その時はこの6*21です。
他社製品と比較して気がついたと思いますが、ウルトラビューって6倍双眼鏡の中では瞳径、実視界が大きく、視界が広い。
肉眼で鳥を探すより大きなアドバンテージがあります。
鳥を見るというより、探す専用の双眼鏡です。
8倍では広範囲を見渡せません。広範囲を見るなら実視界広い6倍です。
しかも軽い。ポケットに入り片手ですぐ取り出せる。
歩いていて鳥が近くで羽ばたき、『こんな所にいたのか』なんて経験ありますよね。
鳥確認、前進、鳥確認、前進。慎重にいきたい、メインはカメラを楽しみたい。
そんな人はウルトラビュー6✕21だと私は思う。
カメラペアで持参するなら最強だと私は思う。
双眼鏡で野鳥をじっくり観察したい派は6倍では物足りないので注意して下さい。
あと、水鳥観測の場合も6倍じゃ物足りませんね。使わないと思う。
5片手で操作目も疲れない1日中の撮影に丁度良い落としどころ。
カワセミ撮影の鳥確認(居場所確認で鑑賞性能を求めていません)に使用しています。
超望遠を使用して撮影致しますので、その他機材は軽量な方が良く、それなりに比べて選んでみましたが、首に掛けても軽いので違和感は感じず、左手にカメラを持ちながら右手だけで鳥を確認できるので
非常に軽快に使う事が可能だと思います。
明るく良く見える双眼鏡もありますが、私の場合は見え過ぎて疲れ、重くて手が余計に疲れるので、あえて明るさは必要ないと判断し、この双眼鏡を選定しました。
また、双眼鏡の角度もソコソコ抵抗があってそれなりに固定されるのですが、ズレていても、右手と顎で押し引きして角度を調整して両目に接眼レンズが合うように調整して使っています。
私には丁度良い明るさで目も疲れず、1日の撮影でも非常に楽になりました。
鳥だけではなく、対岸の撮影者の動向も十分確認できますし、カワセミの移動をそこそこ視野が広いので
気軽に追跡が可能かと思います。
私の撮影環境では、丁度良い双眼鏡かと思います。
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![ウルトラビューH 8x21DH FMC-PU [パープル]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001056309.jpg) |
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220位 |
173位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2018/5/24 |
2018/5/25 |
双眼鏡 |
8倍 |
6.8 |
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190g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:6.4° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:11mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚取付けホルダー(KTH-001)
- この製品をおすすめするレビュー
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5落語界の満足度UP!
ホールでの観劇(落語)用の購入。
【見やすさ】
室内でも十分。倍率的にも良い感じ。
【携帯性】
コンパクトで軽い。袋もついてる。
【操作性】
左右のピントも調整できるのが良いですね。
【機能性】
問題ありません。
【耐久性】
まだ一度しか使っていないので、無評価です。
【デザイン】
シンプルで好きです。
【総評】
これまで観劇に双眼鏡なんて…と思っていましたが、演者のしぐさや小物が気になったときにチェックできるのが良いですね。体験の満足度が上がりました!買ってみようかな〜と思っている方、オススメします!
4間近に目近で舞台を感じる
【見やすさ】
ホールでの観劇用(2階席)に使用したが、明るさ、視野ともに問題なく見ることができた。事前に焦点合わせなどはしておいた方が良い。
一点気になるとすれば、防水ではないので会場によっては熱気で曇りやすくなるかもしれない。
【携帯性】
コンパクトな作りでバッグに入れて持ち運んだが邪魔にならなかった。付属のポーチにいれておいたので傷つくこともなかった。
【操作性】
本体が折り畳めることもあり、持ちやすいのだが、親指側の固定が甘い感じがした。目を当てる側の細かな倍率調整や、メガネを着用した際に邪魔になりにくい配慮は良かった。
【機能性】
ストラップがついていて観劇中使わないときは手首にかけられるが、首からぶら下げるには短い。おそらく、いろいろなところにあたって傷ついたり音が出るのを防止するためであろう。
【耐久性】
まだ観劇に一度しか使っていないため無評価とした。持ち運びの際に傷はつかなかった。
【デザイン】
三色(紫・赤・黄色(黄色のみ生産終了らしい))あり、自分好みに選べていいのではないだろうか。私は紫にした。明るすぎるのもホールでは良くないからと思ったためだが、他のお客さんの製品を見たところ、実際には杞憂であった。
【総評】
初めてこういった製品を購入してみて使用したが、舞台全体を見渡すには必要ないかもしれないが、演者の細かい所作や、推しの演者の表情をよく見たいというときには重宝するものだと知った。ただ、上演中ずっと使い続けるのは人によっては手が疲れるかもしれない。
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![ウルトラビューH 10x21DH FMC-MATBK [マットブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001571012.jpg) |
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420位 |
173位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/25 |
2023/9/28 |
双眼鏡 |
10倍 |
4.4 |
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190g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:5.4° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:8.5mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚取付けホルダー
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272位 |
173位 |
4.48 (6件) |
0件 |
2013/12/18 |
2013/11/ 1 |
双眼鏡 |
7倍 |
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630g |
【スペック】対物レンズ有効径:32mm 実視界:8.5° 最短合焦点距離:5m アイレリーフ:19mm マルチコート:○ 三脚対応:KTH-001 三脚取付ホルダー(別売)
- この製品をおすすめするレビュー
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5見え.なら賞賛できる
ダハタイプよりポロタイプの方が両手でしっかり掴むことができるので手振れが減少できる。
対物レンズ口径と接眼レンズ口径が大きく覗きやすくとても明るい。
又ダハタイプよりポロタイプの方が内部反射ミラーが大きく、数が少ないので質感、リアル感がある。
長時間、30分さらに1時間、船舶や陸上さらに高原山岳等専門分野観察においても小型軽量さは利点だ。
三脚を立て左右の画像を確認すると立体平面さ良好で天候高温状態でない限りナチュラルでやや忠実だ。
左右両端の電柱や高層建築物の縦線の崩れが非常に少ないのには驚く、非球面レンズの利点発揮だろう。
内部の構造物はアルミ合金なので半永久的に変形や老化が無いと思うので非常に安心感がある。
対物レンズ側から覗くと製造コスト削減で至って簡素な造りニュアンス的に見えるが、手抜きではない。
マルチコートのみと詠っているように覗き使用に特殊(逆光)あるいは街灯被写体には向かないようだ。
今のところ草原風景、山岳風景などに使用、目当てゴムの柔らかさが非常に優しく最適に思えてきた。
なんと言っても8.5度と言う広範囲視野は驚き、お気に入りの風景に出会ったなら大興奮だ。
5〜6万のポロタイプ双眼鏡を購入計画をしていたが、モノは試しで本品を購入したが、小型軽量、さらに相まって私の掌に良く収まり滑り止め感触も良く、本品プロフィールド 7x32に決めました。
5定価分はあるのでは
【見やすさ】 レビューされている方が少ないので先入観なしで見たままで言います。視野ワイド仕様で見口が欲張りすぎて広いのではみ出し(?)ぎみです。明るいところでは全体ほぼ均一の明るさで、縁に行くと非球面らしくやや暗く落ちます。気にはなりません、フラットナーを実感できる程度です。景色を流してみると膨らんで見えますが補正過剰というより視覚認識からくる錯覚かもしれません。見る人によって感じは異なると思います。解像度は遠景の細かい木の葉までしっかり分かれて見え、立体感もあります。コーワのYFのようなぺったんこじゃありません。色滲みは両方出てしまいます。プリズム以降アイピースまでは良いのですが、対物レンズの色消しまではコストをかけていないようです。まあこの値段で、って思えば逆にほっとします。前出の方のレビューにあったプリズムの材質については、正面から平行に光源を入れて色々試したのですが、反射面のケラレや翳りは確認できず、念のためルーペで拡大して投影したりしましたが視野は周辺まで明るかったです。何か良い工夫でもしてあるのでしょうか。ちなみに色調はニュートラルで微妙に寒色でコントラストは目に優しい程度といったところ。アイポイントは見口に瞼を着けたぐらいの状態が良かったです。
【携帯性】 ポロとして普通です。
【操作性】 ピントノブは6m〜∞+と余裕があります。視度補正ノブ少し堅いです。見口アイカップは深いので眼鏡の人は折り返しで見れますが、できればスライド式でクリックがある方がいいですね。
【機能性】 防水ではありません。寒い日ペンタやオリンパスのようにアイピースが曇りやすくなることはありません。
【耐久性】 防水ではありません。鏡筒と機構部、カバーは金属製でしっかりしてます。対物レンズの枠がカニ目で少し不安。
【デザイン】 武骨で素っ気なくイイとも悪いとも感じません。
【総評】 8倍WPも気になりますが、一つ持ってて気軽に首からぶら下げるにはコチラの方がいいです。安く買った分、初めて覗いたときは「おぉ・・」と声を漏らしました。
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235位 |
173位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/5/22 |
2019/5/24 |
双眼鏡 |
8倍 |
18.5 |
○ |
475g |
【スペック】対物レンズ有効径:34mm 実視界:7.1° 最短合焦点距離:4m アイレリーフ:17.4mm マルチコート:○ 三脚対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5どこでも何にでも活躍できる優れものです
【総評】
8倍34口径の双眼鏡。
ちょうど大人の手に収まるサイズはぴったりでした。
ただ、ピントリングが若干廻しにくいんです、
親指がね、届きにくいんですよ、手が小さいからじゃないですよ・・。
普通の手のサイズですからね。
それはともかくとして、明るいんですよね。
この明るさには圧倒されます。
早朝に小鳥たちを視るにも明るさの不足はありません。
公園に出かけて、人の観察するもよし。
風景を愛でるのもいいし、小鳥たちを視てもおもしろいし。
使い方は人それぞれですが、万能双眼鏡として優れもの。
●倍率:8倍
●対物レンズ有効径:34mm
●コーティング:フルマルチコーティング
●実視界:7.1°
●見掛視界:52.8°
●1000m先の視野:124m
●ひとみ径:4.3mm
●明るさ:18.5
●眼幅:56.5-75.5mm
●アイレリーフ:17.4mm
●最短合焦距離:4m
●重量:475g
●サイズ:131.5x46.5x124mm
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220位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/26 |
- |
単眼鏡 |
7.5倍 |
18 |
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283g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:32mm 実視界:5.5° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:16mm 三脚対応:5段式ミニ三脚付属
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![ウルトラビューH 6x21DH FMC-WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001056308.jpg) |
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272位 |
-位 |
5.00 (2件) |
11件 |
2018/5/24 |
2018/5/25 |
双眼鏡 |
6倍 |
12.3 |
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200g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:8.5° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:13.2mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚取付けホルダー(KTH-001)
- この製品をおすすめするレビュー
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5鳥しか見ない。
私の中では最強双眼鏡だ。
私はこれで鳥しか見ません。
コンサートにも持っていかない。トレッキングにも持っていかない。動物園は持っていくかもしれない。
野鳥観測ですが、私は双眼鏡とカメラの両方を持っていく必要は無いと考える派です。
写真を撮りたい時はカメラしか持っていかない。実物のように鳥を見たい時は双眼鏡しか持っていかない。
双眼鏡だけ持って行く日はモナークM7-8*42です。
しかし、遠征とか本気で戦いたい時はカメラと双眼鏡両方持っていきます。その時はこの6*21です。
他社製品と比較して気がついたと思いますが、ウルトラビューって6倍双眼鏡の中では瞳径、実視界が大きく、視界が広い。
肉眼で鳥を探すより大きなアドバンテージがあります。
鳥を見るというより、探す専用の双眼鏡です。
8倍では広範囲を見渡せません。広範囲を見るなら実視界広い6倍です。
しかも軽い。ポケットに入り片手ですぐ取り出せる。
歩いていて鳥が近くで羽ばたき、『こんな所にいたのか』なんて経験ありますよね。
鳥確認、前進、鳥確認、前進。慎重にいきたい、メインはカメラを楽しみたい。
そんな人はウルトラビュー6✕21だと私は思う。
カメラペアで持参するなら最強だと私は思う。
双眼鏡で野鳥をじっくり観察したい派は6倍では物足りないので注意して下さい。
あと、水鳥観測の場合も6倍じゃ物足りませんね。使わないと思う。
5片手で操作目も疲れない1日中の撮影に丁度良い落としどころ。
カワセミ撮影の鳥確認(居場所確認で鑑賞性能を求めていません)に使用しています。
超望遠を使用して撮影致しますので、その他機材は軽量な方が良く、それなりに比べて選んでみましたが、首に掛けても軽いので違和感は感じず、左手にカメラを持ちながら右手だけで鳥を確認できるので
非常に軽快に使う事が可能だと思います。
明るく良く見える双眼鏡もありますが、私の場合は見え過ぎて疲れ、重くて手が余計に疲れるので、あえて明るさは必要ないと判断し、この双眼鏡を選定しました。
また、双眼鏡の角度もソコソコ抵抗があってそれなりに固定されるのですが、ズレていても、右手と顎で押し引きして角度を調整して両目に接眼レンズが合うように調整して使っています。
私には丁度良い明るさで目も疲れず、1日の撮影でも非常に楽になりました。
鳥だけではなく、対岸の撮影者の動向も十分確認できますし、カワセミの移動をそこそこ視野が広いので
気軽に追跡が可能かと思います。
私の撮影環境では、丁度良い双眼鏡かと思います。
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![ウルトラビューH 10x21DH FMC-GD [ゴールド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001571013.jpg) |
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541位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/25 |
2023/9/28 |
双眼鏡 |
10倍 |
4.4 |
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190g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:5.4° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:8.5mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚取付けホルダー
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674位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/2/ 8 |
2017/5/25 |
双眼鏡 |
16倍 |
9.7 |
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820g |
【スペック】対物レンズ有効径:50mm 実視界:3.5° 最短合焦点距離:10.7m 三脚対応:KTH-001 三脚取付ホルダー(別売)
- この製品をおすすめするレビュー
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4価格に対する見やすさでは満足感しかありません
【見やすさ】必要十分な見やすさです
【携帯性】やはり大きいのでそれなりです。レンズカバーに落下防止機能があれば良かったのですが
【操作性】必要十分です
【機能性】双眼鏡入れるカバー(?)にもネックバンドがあれば良かったです
【耐久性】1週間程使用していますが、問題無く使用できています
【デザイン】クラシカルなデザインですが気に入ってます
【総評】価格に対する見やすさでは満足感しかありません。どこに行く時も持ち歩くでしょう(車内)
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/5/22 |
2019/5/24 |
双眼鏡 |
10倍 |
6.8 |
○ |
290g |
【スペック】対物レンズ有効径:26mm 実視界:5.6° 最短合焦点距離:4m アイレリーフ:14.1mm マルチコート:○ 三脚対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5見た目通り持ちやすい
このウルトラビューシリーズは真ん中が開いてるので
持ちやすい。重くてもでかくても真ん中の空洞に
中指薬指とかを入れられるしあまり重さを感じさせない
ケンコーの1万円以上する商品は値段以上の価値がある商品が
多いのでオススメできます
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2024/5/20 |
2024/5/17 |
単眼鏡 |
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220g |
【スペック】対物レンズ有効径:20mm 三脚対応:三脚取付穴 録画機能:○
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