| スペック情報 |
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軽い順重い順 |
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6位 |
8位 |
5.00 (4件) |
44件 |
2022/12/19 |
2022/11/18 |
双眼鏡 |
8倍 |
16 |
IPX7/水深1m相当/10分間 |
375g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:32mm 実視界:8.3° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:15.2mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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532o最小クラスなのにこの上ない見え味です
【見やすさ】
とにかく白が白く見え、変な色づきや歪みのない美しい象が見られます。
【携帯性】
なんと言っても32mmとして唯一無二の375g。その上で32mmとしてもトップクラスの見え味で25mmクラスの高級機はいらないのでは?
【操作性】
キャップは片方はは嵌めづらく、もう片方は緩め。
見口はクリック感のないタイプで、気づかないうちに縮むこともありそう。大きな支障はないですが。
【機能性】
ピントは合わせやすいです。
【耐久性】
加水分解しやすそうなボディの表面です。
【デザイン】
正直ダサいかな?所有感を満たすデザインではありませんが、見え味で勝負ですね。
【総評】
32o最小クラスなのにこの上ない見え味です。
持ち運びしやすい32mmクラスで、そこそこ見え味の良さそうなモナークM7、コーワBD2、ケンコーアバンターと当機種を比較のうえ購入しました。安っぽい外観に反して見え味は一級品でした。
他にないコンパクトさと、視界の広さ、明るさがこの機種の強みですね。所持している42oED機よりも見え味は上でした。
5軽い、明るい、リーズナブルで万能!
【見やすさ】
同クラスとしては最も明るい部類で、実視野は8.3度と非常に広く見やすいです。
【携帯性】
ダハで400gを下回るクラス最軽量レベル(375g)とくれば、満点です。
ライバルは少し価格の安いビクセンのアトレックU(390g)しかありません。
【操作性】
特に普通の機能ですが、ダイヤルも回しやすいですし問題ありません。
【機能性】
接眼レンズ側のフードも伸びて十分な機能です。
【耐久性】
そんなに使っていないのでわかりませんが、外装ははげたりはがれたりしそうな気はしません。
【デザイン】
スマートで非常に良いと思います。
【総評】
レンズは明るく、白は白く見え、最小合焦距離も比較的短くて、アイレリーフも長めで、携帯性も同クラス最高レベルですから、この値段でも文句はいえません。8×32であれば、4〜5万円クラスに全く負けていない感じでコスパ良いと思います。風景、バードウォッチング、ホール等、軽量でかさばらずどこでも持ち運べて、明るくくっきりな視界で快適に使用できますから、最高の一品です!
唯一、ひとみ径が大きくないですが、よほど暗い室内とか星空でなければ問題ないと思います。(自分では、それでも気になったことはありません。)
いくつかのスペックの良し悪しと価格で、ビクセンのアトレックUと迷いましたが、野外での観察等主なので、より視野が広く明るい当機を選びました。キャップがより使いやすければと思いますが、他社品より悪いという事はなく、現状、不満はありません。
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34位 |
17位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/7/ 3 |
2024/7/26 |
双眼鏡 |
10倍 |
9 |
○ |
533g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ 対物レンズ有効径:30mm 実視界:5.2° 最短合焦点距離:3.5m アイレリーフ:15mm マルチコート:○ 手振れ補正・防振機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5もう手放せないコンパクトで超強力な防振の双眼鏡
<使用目的>
・主に星景写真撮影時の星観察用として重宝しています。
・きっかけ:たまたま店頭でふと手にしてみたら,一瞬で防振タイプの虜に
なってしまいました。
・本格的な野鳥観察にも活躍してくれそうです。
<手振れ補正>
・この新型は,メーカーの動画で紹介されているように,防振モード切替え
等の必要もなく,常に自然で安定感のある見心地です。
旧型(黒いVC Smart 10x30WP)は,像が若干フワフワ漂っている感じで
したが,新型になってその挙動がなくなったと思います。
・一度味わったら,もう普通の手振れ補正なしの双眼鏡には戻れません。
手で持っているのに,まるで三脚に乗せた手振れ補正付き望遠レンズで
見ているような安定感です。
<他との比較>
・他に普通タイプのニコンMONARCH M5 8x42も所有しておりますが,
MONARCHの出番は少なくなりました。
明るさや鮮明度はMONARCHに勝てないものの,像が揺れない効果に
より,MONARCHに肉薄するほど別次元の見やすさを提供してくれます。
・光害が少ない地域であれば,アンドロメダ銀河(M31)や,ヘルクレス座の
球状星団(M13)を十分に確認することができます。
・ビクセン品も手振れ補正が優秀のようでしたが,明るさとコンパクトさを
重視しこちらを選びました。
<大きさ>
・比較的コンパクトで,女性でも許容範囲の重さと思います。
<気付いた点>
・手振れ補正ONを知らせるLEDランプは,夜は明るく目立ちますが,LED
を隠す遮光シャッターをスライドさせ眩しさを調整できるので便利です。
・電池の蓋は本体とは別体でねじ込み固定式なので,いつか蓋を不注意で
失くしてしまいそうでちょっと心配。
蓋が緩んでないか時々チェックが必要かと思います。
・オートパワーオフ機能は今回の新型でなくなってしまいました。個人的に
はうっかり防止として,60分位で電源が切れる形で残してくれたら嬉し
かったです。
<総評>
・双眼鏡としては,手振れ補正なしの普通のタイプに比べ高価ですが,それ
に見合うだけの恩恵をもたらしてくれると思います。
ぜひ,みなさんにも安定した視界を味わってもらいたいです。
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18位 |
37位 |
5.00 (2件) |
12件 |
2022/12/19 |
2022/11/18 |
双眼鏡 |
10倍 |
10.2 |
IPX7/水深1m相当/10分間 |
370g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:32mm 実視界:6.7° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:15mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5気軽に持ち運べる限界サイズだと思う
マラソンとか散歩中にランニング用の服のポケットとかに入れて使います。星を見るために使います。正直、パンツ用のポケットにギリギリ入るかなって程度の大きさです。ワイシャツ等の胸ポケットには絶対に入りません。370グラムですが軽くはないです。このサイズぐらいがポケット等に入れて気楽に持ち運べる限界サイズだと思います。これ以上のサイズになると首からぶら下げるとかリュックに入れるとかする必要があると思う。
もし自分と同じように外を歩いてるときとかに使う人ならこの商品のサイズまでにしといたほうがいいです。
510倍 32mm のなかで小型・軽量!
ビクセンのHR 10×32 WPと比較して、こちらのほうが20g軽く、1000m先の視野が12.1m大きいです。
持ちやすさや見やすさは人によって変わるため、気になる方は実物を触って比較したほうが良いです。
【見やすさ】
倍率:10倍
対物レンズ有効径:32mm
実視界:6.7°
ひとみ径:3.2mm
明るさ:10.2
1000m先の視野:117.1m
見掛視界:60°以上
【携帯性】
サイズ(眼幅最大時):108.5x49.5x124mm
重量:370g
10倍、32mmサイズの双眼鏡のなかでは、とてもコンパクトで軽いと思います。
【機能性】
アイレリーフ:15mm
眼幅:56〜73mm
最短合焦距離:2m
【耐久性】
コーティング:フルマルチコート
【デザイン】
シンプルでなかなかいいと思います。
【総評】
10×32の双眼鏡で3万円以内をお探しの方にオススメです。
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45位 |
48位 |
3.88 (3件) |
0件 |
2014/1/22 |
2013/12/24 |
双眼鏡 |
6倍 |
25 |
○ |
450g |
【スペック】スターウォッチング:○ 対物レンズ有効径:30mm 実視界:8.3° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:19.1mm マルチコート:○ 三脚対応:KTH-001 三脚取付ホルダー(別売)
- この製品をおすすめするレビュー
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5好きな双眼鏡です
鳥見に使っています。
たくさん双眼鏡を持っていますが、コレを使う機会が多いです。
『6倍ポロ』・・・倍率を欲張らず無理ない設計なので明るくシャープに見えます。画像は本当に綺麗です。
6倍ですのでブレも少なく、被写界深度も深いです。
そして、ポロですので立体的に映像が見えます。
重なる枝の中に小鳥がいる様子が立体的に見えるので把握しやすいです。
山で鳥を探すときにジャストの双眼鏡です。
価格も5000円台ですのでコスパがとても良い。
私の中では、鳥見を始める人に薦める双眼鏡3つに入ります。
とても満足しています。
同設計の兄弟機の双眼鏡はコーワやヒノデなどからも出ているので、迷光処理やコーティングなど、もう少し凝った光学系をお求めの場合はそちらから。
鳥見用途としては、もう少し広い視野が欲しいので、改造して視野を広げようと思っています。
それから、見口の構造が弱いという書き込みがありますが、力を入れれば見口は抜けます。
内側にはゴムリングが付いており、無理に引っ張ってゴムリングが切れたのでは?(推測)
ゴムリングが切れるとスカスカになります。
保証期間内なら修理してくれると思います。
自分で修理するなら”時計の裏蓋のゴムリング”が代用できます。
5ポロタイプの小型・軽量双眼鏡
天体観望用に小型で軽量な低倍率・高視界そしてメガネでもOKという機種を探して本機種にたどり着きました。
6倍8.3°というスペックは星座の星々を巡って流して見るのに最適です。重量も軽いので天頂近くの天体も楽に見ることができます。
星像はピンポイントで気になるフレアなどもなく、非常にすっきりした見え味です。
同じkenko製のプロフィールド7倍32oと迷ったのですが、メガネ使用者には本機の方が視野の隅々まで見渡せて良いと思います(プロフィールドは見かけ視野が広すぎて多分視野周囲がケラレる)。
夜の星座観察だけでなく昼間の風景も実に良く見えます。ストラップは幅広のものが付属しており長時間首に下げていても苦になりません。口径21〜25o程度の逆ポロプリズムタイプやダハプリズムタイプより若干重くなりますが、本機の方が立体感のある良像が得られると思います。
右目側の視度調整リングはクリック付きで非常に固いため、一度合わせてしまえば狂うことなく使用できると思います。
お値段も財布に優しくお勧めの機種です。
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13位 |
63位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/11/12 |
2024/11/22 |
双眼鏡 |
15倍 |
7.8 |
○ |
610g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ 対物レンズ有効径:42mm 実視界:3.8° 最短合焦点距離:4m アイレリーフ:14mm マルチコート:○ 手振れ補正・防振機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5防振高倍率双眼鏡を昼夜問わず活用
明るい時間帯は川辺でバードウォッチング、並びに森林遊歩道からリスなど小動物を探し観察。
夜間の探索時、サーチライトやLEP懐中電灯と共に、野生動物の探索と観察に利用しています。
【見やすさ】
コンタクトレンズ装着利用している私は、見口を延ばし使っています。
ひとみ径2.8mm、アイレリーフについては気になりませんが、仕様上14mmです。
各種コーティングの恩恵なのか、際立つ様な色収差を感じません。
明るさ確認は梅雨時期の20時辺りに、少し暗い住宅地で街灯の明かりが若干逸れた部分、アスファルト路面のひび割れ等を見て確認。
明るさは7.8(厳密には7.84)なので、10に到達していません。
アスファルトのひび割れの他に、側溝の繋ぎ目やアスファルト路面の質感など確認。
周囲は相応に暗いもののフォーカス調整で合わせ、像の輪郭をはっきり見て取れる状態。
歪曲収差を賃貸アパートやマンションの直線で確認。
パン&ティルトの動作でスタビライズされた像を見る限り、気になる様な部分は見当たりませんでした。
眼鏡を着用し利用されると、歪曲収差が起こる可能性も示唆されますが、試していないので分かりません。
観察利用前、自宅で大まかに目幅など調整終えて、利用開始時に微調整が楽でした。
晴れた明るい時間にフォーカス調整しながら、遠くの離れた場所を当製品で確認。
4Km先を目安に、対象物は山頂付近に建つ高さ4~5mの人工物、それを見通した時に像を見て取れたので、必要条件は充分に満たしていました。
フォーカス関連の調整が済み、スタビライザーONの効果を確認してみると、振れの有無で見易さの違いは一目瞭然。
電子手振れの様な遅延は当然無く、パンやティルトしながら見ても、私の用途では不満要素無し。
夜間探索利用時も目立つカクツキは無く、ブレ無く対象物を見る事が出来て、この点を結構気に入っています。
スペック上の自動選択補正幅±2°ですが、これ位が丁度良いのかもしれません。
【携帯性】
観察フィールドまでの移動中、容量30〜40L相当のバックパックを背負っています。
付属ポーチに入れた状態にして、そのままバックパック内に収め運ぶ事から、移動時の携帯性については気にしていません。
探索と観察時、ネックストラップの利用は必須になります。
ホルダーに収めている熊除けスプレー利用(使う機会無い方が良いのですが・・・)も考慮し、落下防止を兼ねてネックストラップは欠かせません。
片方の手でサーチライトを持ち、もう片方の手で双眼鏡を持つ様な探索&観察スタイルなので、時間の経過と共に若干手が怠くなってしまいます。
その為、手が塞がったり怠くなってしまうハンドストラップよりも、ネックストラップの方が私には相性良い。
製品付属ストラップは利用していません。
首に双眼鏡を吊り下げ、何時間も野鳥やその他動物を探し回り、双眼鏡を通し観察や探索しているので、オシャレな見た目よりも機能性を最優先。
その結果、ハクバ製ドライメッシュ50(アンチツイスト)ストラップを購入し利用しています。
高倍率と防振機能なので、重量部分は割り切っていますが、長時間片手持ちしようと試みると、手が怠くなり厳しい。
製品付属ストラップが不要な点と同時に、製品重量のマイナス要因を足した結果、この部分の評価を少し減点。
対物レンズカバーは付属せず、接眼レンズカバー付属。
接眼レンズカバーの落下紛失防止を施される場合、別途ストラップを用意して対策される事を勧めます。
私は懐中電灯用ストラップを自作している為、ストラップ自作用の材料として2つ用意し、パラコードとコードエンドストッパーで自作しました。
【操作性】
実体鏡の様な光学製品を、業務含めて普段から使い慣れている人でしたら、比較的容易に調整できるものと思います。
目幅調整し始める時、最初は結構固い印象を受けました。
徐々に力を入れながら、左右の両方を下内側方向にゆっくり折り込む動作で可動、ここは慎重に調整しました。
転輪は軽すぎず重すぎない、丁度良いトルクで回しフォーカス調整。
視度調整は右目側で行います。
参考画像の様に、手首から薬指先の長さ15cm辺りでは、転輪に指が届き難いと思われる為、片手持ちフォーカス調整は難しい印象受けました。
片手持ち利用が多い私は、画像の間隔17cm程度になりますが、薬指を転輪に乗せてフォーカス調整が容易でした。
製品箱の中に説明書(保証書も同封)も付属していますので、双眼鏡を使い慣れていない人は、一通り熟読される事を勧めます。
【機能性】
防水性について試していません。
個人的にスタビライザーの性能が丁度良く、この辺を非常に気に入っています。
単三電池1本で、防振連続駆動時間28時間、電源を丸一日入れ続けても気になりません。
しかし、スタビライザーのモーター寿命を延ばす目的として、使わない時は電源OFFにされた方が良いと思います。
充電を済ませたエネループ(パナソニック)やインパルス(東芝)など、充電式Ni-MH単三電池を利用し、動作の問題は無く利用できています。
【耐久性】
利用から1年経過していないため無評価。
【デザイン】
見た目は簡素な質感ですが、質実剛健な造り。
ボディー本体や持ち手部に、エラストマーコーティング施されても、熱硬化性ではなく熱可塑性だった時には、ベタ付き変形が起こるのも嫌なので・・・
色の選択肢が無く減点していますが、【製造コスト→販売価格転換】を考えると、仕方ない様な気がします。
何故メーカーは青色を選んだのか不思議です。
【総評】
熊による人身被害も近年増加傾向で、遠くから周囲の安全確認行う際、この様なツールは非常に便利です。
海外のWeb通販で15x42 Cellarto WPの値段を見てみると、割引された価格$1000USDを超えていました。
しかし、日本では半額に近い金額で購入できます。
先に防振無し双眼鏡を買い、何度も勉強代を払い遠回りして、最終的に高倍率防振タイプに行き着くよりも、先に防振高倍率双眼鏡を選び正解でした。
5防振性能も画質も十分に良い。バランスの取れた機種。(再々訂正
ーーー訂正再々投稿ーーー
下記五機種を一週間レンタルして試しました(2025年6月)。用途は田舎の市街地や開けた公園でのバードウォッチング。最終的に本製品を選びました。
ニコン STABILIZED 10x25 S
キャノン 10x42 L IS WP
ビクセン ATERA II ED H16x50 WP
フジノン TECHNO-STABI TS-L 1640
ケンコー VC Smart 15x42 Cellarto WP
大体の価格
ニコン8万円
キャノン15万円
ビクセン14万円
フジノン16万円
ケンコー11万円
ニコン
【O】コンパクト、軽い。
【X】ボディ表面の質感が安っぽい。ホールド感がイマイチ頼りない感じ。防振性能は弱め。
キャノン
【O】純粋な光学性能はダントツで良い。重いけども、ボディのラバーコーティングのせいかあまり苦にならない。全体の操作感に信頼感がある。キャノン防振双眼鏡において、このモデルは防振機能が短押しでオン/オフ可能(ボタンを押し続ける必要がない)。
【X】防振性能はかなり弱い。
ビクセン
【O】静止対象を見る時の圧倒的な補正力。防振モードは二種類を切り替え式だが、V2モードでは立ち姿勢での体の揺れさえもほとんど消してくれる。立って見ている事、双眼鏡を覗いている事を忘れてしまうくらい凄い。グリップストラップが装着可能で片手持ちもラクラク。
【X】V2モードでは、パンチルト時に防振機能が無駄に働くせいで視野にカクつきを生じる。動く被写体を追ったり、被写体を探す際には厳しい。さらに純粋な光学性能として、色収差がかなり目立つ。今回の5機種中ワースト。最短合焦距離も長すぎで12メートルもある。
フジノン
【O】純粋な光学性能はキャノンの次に良いかも。ボディデザインがモダンでスタイリッシュ。防振性能は弱めだが良く言えば自然。
【X】ピントリングが非常に重い。この一点で全てを台無しにしている。グリップストラップも装着可能だがボディの横幅が大きいため、バランス的にも片手持ちは厳しい。その状態ではピントノブを回すのも困難。
ケンコー
【O】防振力はビクセンの次に良い。静止時の補正力は負けるものの、パンチルト時もカクつきはほぼ抑えられてる。防振モード自動選択機能のおかげか? 光学性能も鮮鋭さや色収差においては合格点。
【X】歪曲収差が大きい。ビルの壁を正面からパンするとちょっとクラクラする。だがバードウォッチングには問題ない。あと、見かけ視野もちょっと狭い気がする。
私の結論
ニコンは頼りなさから早々に除外。
キャノンは防振性能が弱いので除外。
ビクセンはパン時のカクつき、色収差、最短合焦距離長すぎで除外。
フジノンはピントリングの重さで除外。
ケンコーを選んだ理由。
防振性能が賢く、画質も十分に良く、操作感も良い。グリップストラップ非対応だが、口径42ミリの防振機種としては軽いし横幅が小さいので片手持ちも簡単で、ピント調整も容易。ボディ質感はコストダウンのせいか安っぽいけども機能性能は高く質実剛健な機種だと思います。消去法で選んだものの満足しています。
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47位 |
75位 |
5.00 (4件) |
0件 |
2019/5/22 |
2019/5/24 |
双眼鏡 |
8倍 |
10.9 |
○ |
298g |
【スペック】対物レンズ有効径:26mm 実視界:7° 最短合焦点距離:4m アイレリーフ:16mm マルチコート:○ 三脚対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5マリンスポーツ以外にも用途は広そうな一品
主に山でのバードウォッチング、植物の観察がメイン用途となる人間のレビューです。
【見やすさ】
8×26、バードウォッチングには十分な性能だと思います。海洋で使ったことはありませんが、元海上自衛隊艦艇要員の視点でお答えするならば、問題ないクオリティの双眼鏡であると判断します。
【携帯性】
そこまで巨大でもなければ重量級でもないので、山歩きにはちょうど良いサイズ&重量だと思いました。
【操作性】
ピントリングは比較的大きめで、グローブをしていても操作できるのがポイント。冬山でもいちいちグローブを外さなくても良いのは助かります。
【機能性】
付加機能のようなものは特に無いので無評価で。
【耐久性】
前述の通り、この機種本来の目的(?)である、海洋で使用したことはありませんが、少なくとも霧や露に覆われた山でも何の問題もなく使えています。無駄な装飾もなく、ボディから伝わる堅牢な感覚はそれなりのハードワークを想定して創られていることが伺えます。
【デザイン】
派手さはないですが、実用品ならではの無駄のなさは美しいものです。何もないところに必要なものだけを足していく、という構築の美学すら感じますね。
【総評】
おそらく多くの方が想定している、小型船舶での運用についてお答え出来なかったことは残念に思います。しかしながら、決してその用途だけに収まる品物ではないと使ってみて思いましたので、こうしてレビューさせて頂いた次第です。
防水機能は色々なアウトドアシーンに適合し、別売の三脚取付ホルダーにも対応しているので、活躍の場はと思いました。
というか、よっぽど特殊なプロユースでもない限り、本品が対応できない状況などそうそうないと思います。それだけ総合的スペックに優れた、久しぶりに何の迷いもなく星5つを進呈したくなる逸品でございます。
5ゴムボートの法定備品に最適
こちらのカテゴリに物凄く双眼鏡に詳しく比較&口コミされている方がおり、その方の紹介で購入しました。8×25クラスの防水で主要各社のものと実機体験&性能表比較しております。
本品は、条件検索で8×25ではヒットしない、隠れた逸品です。8×26なのです。眼鏡や偏光レンズを装置している海上でも見易く、かつ、その独特の形状から、掴んで使えるため、グローブをしていても、手が水やヌメリで濡れていても、落下させにくい。以前は大型の海洋双眼鏡を所有していましたか、大きく見えるものの、致命的に大きくて、いかに重量を軽くして、限られたスペースを有効に使えるかが問われるのゴムボートではまず無理でした。なお、本品でも波が少しあると手ぶれはかなり気になりまして、遭難時に役立つかの認識限界に近くなります。倍率はこれ以上高くないものがおすすめです。手ぶれ補正付きは法定備品として稀に使うにはコスパ悪く、大きく重くておすすめしづらいです。
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235位 |
75位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/5/22 |
2019/5/24 |
双眼鏡 |
10倍 |
11.6 |
○ |
455g |
【スペック】対物レンズ有効径:34mm 実視界:6° 最短合焦点距離:5m アイレリーフ:16mm マルチコート:○ 三脚対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5プレゼント用に買いましたがなかなか良いです。
【デザイン】良い
【使いやすさ】良い
【機能性】使いやすい
【体感の効果】プレゼント用に買いましたがなかなか良いです。
【総評】以前、廉価版の双眼鏡を甥にあげたところ、いたく気に入ったようなので少し上位機をあげてみ
ました。
前回同様、気に入ってくれたようです。
レンズ自体もちょうどいい感じで、非常に見やすいとおもいます。
使えていましたが、最近調子悪くなってきました。
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![ウルトラビューI 8x21FMC-RD [レッド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001203168.jpg) |
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255位 |
111位 |
- (0件) |
0件 |
2019/10/21 |
2019/10/18 |
単眼鏡 |
8倍 |
6.8 |
○ |
65g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:6.4° 最短合焦点距離:6m アイレリーフ:11mm マルチコート:○
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188位 |
111位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/4/15 |
2019/4/19 |
双眼鏡 |
10倍 |
17.6 |
水深1m相当 |
610g |
【スペック】対物レンズ有効径:42mm 実視界:6.0° 最短合焦点距離:3.5m アイレリーフ:17mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5予想外に高性能
このメーカーは驚くほどの変わった双眼鏡を新聞広告などで販売しており、今までは全く見向きもしなかった。あるブログで製品の中には大変優れたものもあることを知って、量販店で手にしてみたところ即買う気になった。
外観:極普通でよくもなく悪くもなし。ザラッとした感触がいいか悪いかは使う人次第。
見え方:明るくすっきりした見通しの良い見え味。安物ばかりの私の所持品の中
では優秀。ルーペで接眼側から見ると、予想以上に迷光対策がなされ
明るい反射光など見えない。明るい月の近くの夜空でもフレアーに邪魔
されることはないようだ。すっかり気に入ってしまった。
少し不満:無限遠から最短合焦点までピントノブの回転角は略360度。遠くを見て
いて急に近くの鳥を見ようとしてもピント合わせが間に合わない。
(小刻みにピント調整が可能とトレードオフ?)
面白い点:ピントノブは外側だけ回り、「10x42」と刻んであるセンター部は不動
(こんなの初めて)。ということはカメラレンズの如くセンター部に距離
目盛を書けば、およそのピントをプリセットして使えるかも(なんて)。
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420位 |
173位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2009/7/29 |
- |
双眼鏡 |
7倍 |
9 |
JIS保護等級6相当 |
142g |
【スペック】対物レンズ有効径:18mm 実視界:7.5° 最短合焦点距離:6m アイレリーフ:10.5mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4相撲観戦で活躍
【見やすさ】コンパクトさを優先しているからか多少みずらいかも知れません。目を当てる側の直径が小さく覗き難い時が有ります。ただ、明るさは室内での相撲観戦に対して十分に感じました。
【携帯性】軽量コンパクトで言うこと有りません。
【操作性】ピント合わせの必要が無く、自動でピントが合ってくれるのでとても楽に使えました。唯一、覗き窓の径が小さい為かこの点で少し使いにくいと感じました。
【機能性】自動でピント合わせしてくれる機能が気に入っています。いろんな方に貸しても直ぐに使えます。シンプルな構造なのでその他の機能が思い当たりません。
【耐久性】使い始めて間もないので未だよく分かりません。
【デザイン】シンプルでとても行きと思います。
【総評】お値打ち価格で、シンプルで使いやすく、とても良い製品だと思います。おすすめです。
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235位 |
173位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/5/22 |
2019/5/24 |
双眼鏡 |
8倍 |
18.5 |
○ |
475g |
【スペック】対物レンズ有効径:34mm 実視界:7.1° 最短合焦点距離:4m アイレリーフ:17.4mm マルチコート:○ 三脚対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5どこでも何にでも活躍できる優れものです
【総評】
8倍34口径の双眼鏡。
ちょうど大人の手に収まるサイズはぴったりでした。
ただ、ピントリングが若干廻しにくいんです、
親指がね、届きにくいんですよ、手が小さいからじゃないですよ・・。
普通の手のサイズですからね。
それはともかくとして、明るいんですよね。
この明るさには圧倒されます。
早朝に小鳥たちを視るにも明るさの不足はありません。
公園に出かけて、人の観察するもよし。
風景を愛でるのもいいし、小鳥たちを視てもおもしろいし。
使い方は人それぞれですが、万能双眼鏡として優れもの。
●倍率:8倍
●対物レンズ有効径:34mm
●コーティング:フルマルチコーティング
●実視界:7.1°
●見掛視界:52.8°
●1000m先の視野:124m
●ひとみ径:4.3mm
●明るさ:18.5
●眼幅:56.5-75.5mm
●アイレリーフ:17.4mm
●最短合焦距離:4m
●重量:475g
●サイズ:131.5x46.5x124mm
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291位 |
173位 |
- (0件) |
0件 |
2019/4/15 |
2019/4/19 |
双眼鏡 |
8倍 |
16 |
水深1m相当 |
455g |
【スペック】対物レンズ有効径:32mm 実視界:7.5° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:14.8mm マルチコート:○
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88位 |
173位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/4/15 |
2019/4/19 |
双眼鏡 |
8倍 |
28.1 |
水深1m相当 |
610g |
【スペック】対物レンズ有効径:42mm 実視界:7.5° 最短合焦点距離:3.5m アイレリーフ:18mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5オープンヒンジがいいですね
【見やすさ】
人の眼の間隔に合わせて左右の距離を調整できるのです。
各人に合わせられるのがよい。
【携帯性】
でかいし重い(610g)ので携帯には向きません。
ただし、オープンヒンジでたためるのはいいです。
【操作性】
ピントダイヤルが指1本で回せますのがいいところ。
【機能性】
左右がヒンジ構造になってるんでたためます。
つまり左右の距離を調整できる。
【耐久性】
−
【デザイン】
ボディが錐形になってなくて棒状なのがちょっと残念です。
それでも本格派に見えるんですね。
【総評】
8倍で口径が42mmです。対物レンズがでかいです。
もちろん完全防水だし雨中でも安心して使える。
なによりオープンヒンジが特徴ですね。
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344位 |
173位 |
- (0件) |
36件 |
2024/7/12 |
2024/7/19 |
双眼鏡 |
10倍 |
10.2 |
IPX7/水深1m相当/10分間 |
415g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ 対物レンズ有効径:32mm 実視界:6.7° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:15mm マルチコート:○
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120位 |
173位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/7/12 |
2024/7/19 |
双眼鏡 |
8倍 |
16 |
IPX7/水深1m相当/10分間 |
410g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ 対物レンズ有効径:32mm 実視界:8.3° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:15.2mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5バードウォッチングが楽しくなった。
【見やすさ】像がキリっとして立体感がある。
【携帯性】しっかりした高品質なストラップのおかげか、首から下げていても負担は少ないです。
【操作性】フォーカスダイヤルに適度な重さが有り、快適に使えてます。
【機能性】見た目通りの普通の双眼鏡です。
【耐久性】かなりタフな印象です。
【デザイン】特に悪くはないかな。
付属のストラップに付いているカワセミのタグは気に入ってます。
【総評】バードウォッチングを始めて、最初に買ったもので、他機種との比較はしたことが有りませんが、初心者にとっては十分過ぎる品質だと思います。初めて覗いたときは、スキッとした視界と立体感に感動しました。
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541位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/7/22 |
2022/7/29 |
双眼鏡 |
8倍 |
6.8 |
○ |
170g |
【スペック】対物レンズ有効径:21mm 実視界:7° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:11.1mm マルチコート:○
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478位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/7/22 |
2022/7/29 |
双眼鏡 |
8倍 |
6.8 |
○ |
170g |
【スペック】対物レンズ有効径:21mm 実視界:7° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:11.1mm マルチコート:○
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478位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/19 |
2023/9/22 |
双眼鏡 |
8倍 |
6.3 |
IPX7 |
202g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ 対物レンズ有効径:20mm 実視界:6.3° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:11.5mm マルチコート:○
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207位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/7/13 |
2018/7/13 |
双眼鏡 |
8倍 |
9.8 |
○ |
350g |
【スペック】対物レンズ有効径:25mm 実視界:6.7° 最短合焦点距離:2.3m アイレリーフ:15mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4普段使いに普通にいい。
何かに特化したわけではない普段に使いまわしがきくものを探していました。8倍で。
野鳥、観劇、スタジアム観戦等です。
なので8×25あたり、携帯性考えるとダハプリズムなのですが眼鏡使用のためアイレリーフで選択肢が減ります。
なので逆ポロプリズムから選びました。
ダハプリズムのコーティングによってはAmazonレビューで加水分解が酷くて耐久性なしとのレビューが散見されますので躊躇しますし…。
タンクローUPやサイトロンSIあたりと比較してこれかなと。
普通によかったです。普通にスペック通りの明るさ。
これが売れていないのは前モデルが結構評判が良かったものの他モデルに負けたせいで最終的に4000円を割り込んだので
それが現在のモデルが倍以上の価格で…ってのが売れない致命的な理由かなと。安ければ売れるんじゃないでしょうか?
とりあえずカバンに入れておくのにはいい双眼鏡かと思います。
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389位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/7/13 |
2018/7/13 |
双眼鏡 |
10倍 |
6.3 |
○ |
350g |
【スペック】対物レンズ有効径:25mm 実視界:5.6° 最短合焦点距離:2.3m アイレリーフ:15mm マルチコート:○
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/5/22 |
2019/5/24 |
双眼鏡 |
10倍 |
6.8 |
○ |
290g |
【スペック】対物レンズ有効径:26mm 実視界:5.6° 最短合焦点距離:4m アイレリーフ:14.1mm マルチコート:○ 三脚対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5見た目通り持ちやすい
このウルトラビューシリーズは真ん中が開いてるので
持ちやすい。重くてもでかくても真ん中の空洞に
中指薬指とかを入れられるしあまり重さを感じさせない
ケンコーの1万円以上する商品は値段以上の価値がある商品が
多いのでオススメできます
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344位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/4/15 |
2019/4/19 |
双眼鏡 |
10倍 |
10.2 |
水深1m相当 |
470g |
【スペック】対物レンズ有効径:32mm 実視界:6.5° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:15.3mm マルチコート:○
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319位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/7/24 |
2023/7/28 |
双眼鏡 |
10倍 |
6.25 |
IPX7/水深1m相当/10分間 |
308g |
【スペック】対物レンズ有効径:25mm 実視界:6.5° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:10mm マルチコート:○
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188位 |
-位 |
5.00 (1件) |
4件 |
2017/11/ 1 |
2017/11/10 |
双眼鏡 |
8倍 |
9.7 |
IPX7/水深1m/10分間 |
300g |
【スペック】バードウォッチング:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:25mm 実視界:6.3° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:14.5mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5私的にいろいろ比べて、一番手ごろと思い購入しました
携帯性に優れた2万円クラスを探すとなると、コーワーの Kowa BD25-8GR ぐらいでしょうか。4万円クラスの携帯性に優れた双眼鏡だと、海外性も含めていろいろとあると思います。
同じ携帯性に優れた、Avantar 10X25 ED DH はカタログ上の実視界は広いのですが、私には8倍のほうが広く感じましたし、店の方も「そう見える」といわれていました。
Kowa BD25-8GRより、Kenko Avantar 8X25 ED DH の見え方のほうが、8倍クラスでは見ない遠くのほうの見え方が良いと感じました。最終的に、コントラストが強い感じの画像が好きだなと思い決断しました。焦点深度も幾分広いように感じました。
EDレンズなので色に関しては、問題ないと思っています。
中国製です。EDレンズ使用です。私の好みの画像です。
1万円クラスの双眼鏡の見え方より断然良いです。見比べてすぐにわかります。
携帯性の良い2万円クラスの中でも、ダントツだと思います。
耐久性はこれからレポートします。
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255位 |
-位 |
- (0件) |
8件 |
2023/7/24 |
2023/7/28 |
双眼鏡 |
8倍 |
9.6 |
IPX7/水深1m相当/10分間 |
298g |
【スペック】対物レンズ有効径:25mm 実視界:8.2° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:10mm マルチコート:○
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157位 |
-位 |
4.67 (3件) |
10件 |
2022/12/19 |
2022/11/25 |
双眼鏡 |
10倍 |
9 |
○ |
535g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:30mm 実視界:5.2° 最短合焦点距離:3.5m アイレリーフ:14mm マルチコート:○ 手振れ補正・防振機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5世界が変わります
【見やすさ】
他の双眼鏡と比べても色収差はなくフラットで見やすい。星を見ても防振なし42oと同等以上によく見えます。
光学系はミドル以上のものが奢られていると感じます。
【携帯性】
防振付きとしてはまあまあ。防振なしの32o〜42oクラスと同等の重さです。
【操作性】
10秒で自動で電源切れますが、ボタン式ではないので操作性はよいです。
【機能性】
防振については十分です。
天体観測時に三脚に乗せなくてもそこそこしっかり見えるし、天体の導入もかなり楽です。
【耐久性】
ラバーではないので、加水分解の心配はありません。
【デザイン】
いかついですが、カッコよさは求めていません。
【総評】
初の防振双眼鏡です。若干重くはあるもののあまりの像の安定さぶりに驚くばかりです。
ただし、長く見続けると酔ってしましました。
天体やアウトドアでも使いたく、そこそこの口径がありかつ軽量という条件だとこの機種ぐらいしか見当たりませんでした。(42oはサイズが大きすぎ、20oは天体には暗すぎ、30oクラスは他に防水機種はなし)
天体を見るのに過度な倍率は必要ないので、実視界の広いこの機種がちょうどよかったです。金額も5万円程度と20oクラスと同等以下の金額で購入できて大満足です。
5買って大満足、とてもバランスの良い防振・防水双眼鏡
双眼鏡マニアではないので、視界全体に亘る平坦性や色表現など専門的なことはわかりません。一般素人として購入した感想です。
【見やすさ】
なんと言っても手ブレ補正。ばっちり止まります。これには驚きました。手ブレ補正を重視するならカメラメーカーの双眼鏡を買った方が良いのではと迷いましたが、これは最高です。まだ昼間しか使っていませんので、夜明けや夕暮れでの明るさについては評価できません。
【携帯性】
防振双眼鏡かつ30mm口径としては、535gは決して重くないと思いますが、絶対値としてはそこそこの重量があるので星三つとしました。8x21くらいのコンパクト機に比べるとズッシリします。
【操作性】
ピント操作は重すぎず軽すぎず、防振のオンオフスイッチなどまったく操作性に問題ありません。防振スイッチはONにしてから約10分でオートオフになるようですが、インジケーターでオンオフが識別できるので便利です。視度調整リングは安易に回らないように硬くなっています。
【機能性】
電池が単三乾電池1本駆動に変更されたこと、防水仕様になったことが購入の決め手です。
【耐久性】
まだこれからなので無評価としました。
【デザイン】
女性が持ってオシャレとかではありません(笑)
ザ・防振双眼鏡です。しかし安物っぽさはありません。
【総評】
本商品には10倍と14倍のバリエーションがありますが、防振双眼鏡としてやや広めの実視界5.2°、ひとみ径3.0mmを重視して10倍の方を選択しました。主な用途はバードウォッチです。アイレリーフ14.0mmはもう一声16〜17mmだと嬉しいところですが、これは実視界とのトレードオフですから、良い落としどころだと思います。私はアイレリーフ11mmとかだとメガネでは使用できませんが、14mmならゴムをしっかりとメガネに押し当てて、視界がケラレず使用できます。
買って大満足、とてもバランスの良い防振・防水双眼鏡だと思います。
※サイトロン SIIBL 1242 STABILIZERと迷いに迷いましたが、実視界の広さからこちらを選びました。
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