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軽い順重い順 |
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120位 |
37位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2010/5/19 |
2010/5/14 |
双眼鏡 |
12倍 |
4.4 |
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275g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:25mm 実視界:4.2° 最短合焦点距離:4m アイレリーフ:11.1mm マルチコート:○
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5軽い!トラベライトの銘に偽り無し!旅行やコンサートにもお勧め
まず最初に断っておきますが、私は双眼鏡はフジ派です。
【見やすさ】視界も広く、かなり見やすいですね。同じくらいの価格帯では、スポーツスターEX 10x25D CFも持っていますが、それよりも若干シャープに見えます。また、ピント範囲もやや広めで、合わせやすいです。コンサートなどにも良いと思います。手振れに自信のない人は、トラベライトのもっと倍率が低めのモデルを選ぶといいと思います。双眼鏡での観賞に慣れていない人は、無駄に高倍率にするよりは、最初は8倍あたりで安定して覗いたほうがクッキリと良く見えます。
【携帯性】軽い!とにかく軽い!荷物がゴテゴテある旅行の時には、軽さは本当に助かります。スポーツスターEX 10x25D CFのほうが収納時に小さくなりますが、重量差が+25gとはとても思えないほど重く感じます。この辺りは、体積や人間工学の関係なのかもしれません。トラベライトの銘に偽り無し。
女性がコンサートでずっと首から下げたり観賞し続けたりしていても苦にならない軽さです。
【操作性】特に、取り上げて評価することもなく普通です。その分、慣れた操作感で誤操作なども起こさず、完成された感じです。ピントノブも大きく操作しやすいです。
【機能性】ポロで非球面レンズに多層膜コートなど、この価格帯としてはちゃんと盛り込んでます。ですので普通に良く見えますが、像高や逆光耐性など10万〜クラスの高級機には当然ながら及びません。当たり前ですが値段なりです。ただし、この見えでこの値段を考えれば高評価を付けない理由がありません。普通に使う分には全く何も心配ないし気にもならないくらいには良く見えます。
双眼鏡に何十万もかける人には、トラベライトと5万〜クラスと2〜30万クラスとの見え方や品質の違いは簡単に判りますが、普通の人には全然判りません。覗き比べても「何が違うの?なんでこんな物が20万円もするの?同じじゃね?」となります。で、やれコントラストが〜とか、やれ視界の周辺部が〜とか教えると、「ああ、言われてみればそうかも・・・」というレベルです。
何が言いたいかというと、ある一定以上の品質の商品より上のクラスになってくると、価格と性能の増加の仕方は比例しなくなるということです。30万円の双眼鏡はトラベライトよりも30倍良く見える、というわけではないということです。
そのある一定の品質という位置の、少しだけ上にいるモデルが、このトラベライトかなという印象です。
【耐久性】ボディはプラスチックですので、安っぽく感じます。たぶん耐久性はそれほど期待できないかもしれませんが、もし落としたりして壊れても、買い替えればいいやーと思える値段です。ただ、ニコンのサイトを見るとカーボンファイバー入りプラスチック素材となっていますので、意外と頑丈なのかもしれない、万がいち落としても、軽いぶん内部光学系へのダメージが少ないかもしれない、などと期待しています。実際に、3年ほど旅行で使っていますが、これまで壊れていません。
【デザイン】指がかかる位置の窪みや、ピントノブの位置など、持ちやすく操作しやすく、安定して覗けるし、よく考えられていると思います。
【総評】総じて、価格の割に非常に良く見えるし、何よりも最初本当にビックリするくらい軽いです。
ニコンすげえな、と思います。もっと評価されても良いモデルの一つです。
某大手通販サイトとかで、サクラレビューを真に受けてワケのわからないメーカーの双眼鏡に数千円も出して何度も失敗するくらいなら、マトモな人ならちゃんとしたトラベライトのような製品を一発で購入してしまったほうが後々お得なんだろうなぁと思います。私もワケわからん系を何度か買いましたが、初期不良も多いし、旅行で持ち歩いているうちに、いつのまにか光軸がズレていたり、片目だけピントが合わなくなったりでダメでした。
おまけ情報ですが、釣り具のリール用のクッションカバーが100均で売っていまして、まるで専用品かのようにピッタリとしていますので愛用しています。「リールカバー(スピニングリール用)」という商品です。
5この性能で8.5Kは安い
見やすさ:
レンズはクリアで口径の割に明るく使いやすい。視野もこのサイズでは充分だと思う。倍率12倍の為、手ぶれには注意を要する。
携帯性:
持ち歩くのに苦にならないサイズで、防水型のトラベライトEX 12×25CFに比べ275gと90gも軽い。
操作性:
筐体は手に馴染みやすい形状で持ちやすい。ピントリングは大きくピント合わせの操作性は良い。
機能性:
双眼鏡の機能は十分満足している。接眼部のゴムカバーはもう少しきつめにして、紛失しにくい様に改良した方が良い。
耐久性:
筐体はカーボンファイバー入りプラスチックの為、耐久性は高いと考える。
デザイン:
シンプルで高級感もありニコンブランドに恥じないデザインだと思う。
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47位 |
37位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2024/10/17 |
2024/10/25 |
双眼鏡 |
12倍 |
4.4 |
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395g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:25mm 実視界:4.5° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:12.3mm マルチコート:○ 手振れ補正・防振機能:○
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5ライブ、観劇に最適
ライブ用途に特化した双眼鏡が欲しく、比較検討した結果、防振機能を持つ「ATERA II H12x30」と「STABILIZED 12x25」が最終候補となりました。
カタログスペックで比較すると、
電池込みの重さは同等、
STABILIZEDは視界が広く、コンパクトだがやや暗く、アイレリーフが短い
ATERA IIは明るくアイレリーフが長いが、ボディが大きくデザインがイマイチ
といったところで、一長一短。
次に量販店で実機比較をしたところ、店内のみでは両者ともに良好な見え方でした。
防振機能も両社ともしっかり効き、感動しました。
ただ、ライブ会場など暗所では明るいATERA IIの方が有利かもしれません。
しかし、ATERA IIは実機を見ると結構大きく、またピント調整リングの位置が悪く操作がしずらかったのが個人的には致命的でした。
STABILIZEDを購入し、使ってみた感想はやはりコンパクトでかっこいいですね。
ポケットにも入るし、お出かけのお供にも最適です。
見え方もライブではまだ使用していませんが、野鳥観察では12倍は良く見えていいですね。防振の恩恵も大きいです。
晴天下ではピントが合っていない像で色収差がありましたが、ピントが合っているところは問題なく見えました。
デメリットとしては、片手持ちだとやや重いのと、当方メガネ着用で使用しているのですが、その場合、アイレリーフが短いせいか、ややケラレ気味な感じがします。
ただ、裸眼であれば気になりません。
それと接眼キャップのストラップを通す箇所にきっかきがあり、ストラップから外れて落下しやすい。(実際に使用中落下しました)
総合的にはライブ用双眼鏡としては個人的にコンパクトかつ良く見える最高な機種かと思います。
ちなみに、対物レンズカバーは何故か付属していないので、ヨドバシでUNX-9540 [ワンタッチレンズキャップ 28mm]を購入し、装着しています。(添付写真)
4防振双眼鏡が身近になった。
【見やすさ】12倍あると裸眼で見ている場所と、双眼鏡での視界がすぐに一致しない。野鳥を見て、双眼鏡を構えるととらえられないことがある。これは慣れだと思う。
【携帯性】400g未満であり、こぢんまりした筐体で、ずっしりした感じがする。しかし他の双眼鏡と比べて素晴らしいスペックである。ストラップも感じいい。
【操作性】2箇所の調節場所があり目の幅に合わせるのにこつがいる。
【機能性】手振れが止まるのは驚いた。単3アルカリ乾電池2本で12時間作動、1ボタン60分間での防振作動の停止は使い勝手が良さそう。
【耐久性】防滴仕様であれば更にいいと思う。雨に備えてビニール袋を携帯する必要もある。
【デザイン】防振双眼鏡としての概念を超えたコンパクトさである。
【総評】付属品に対物レンズカバーが有ったら良かった。
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170位 |
48位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/23 |
2026/6/26 |
双眼鏡 |
12倍 |
4 |
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259g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:24mm 実視界:5.6° 最短合焦点距離:4m アイレリーフ:8mm マルチコート:○
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111位 |
48位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/6/13 |
2022/9/16 |
双眼鏡 |
12倍 |
6.3 |
窒素ガス充填 |
273g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:30mm 実視界:4.2° 最短合焦点距離:5m アイレリーフ:12mm マルチコート:○
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5コスパ最高!推し活に大活躍!
結論から言うと今年一番買って良かったものです。
推し活用で購入しましたが毎度大活躍です。
今までは、防振双眼鏡を持っていましたが、推し活には持ち運びにも嵩張るし重たいしバッグの中の大半を双眼鏡が占めてしまい、あまり荷物を持って推し活をしたくないので今回買い替えることにしました。
300gを切る軽さとコンパクトさに惹かれて購入したのですが、見方も明るくてはっきり見えて驚きました。視野も広くて痒い所に手が届く商品です。コンパクトなのに12倍かつ質の良い商品ってなかなかないので感動です。
また舞台1本くらいならずっと見てられます。それくらい持っていても軽くて疲れないです。
この商品はわがままな女性に最適な双眼鏡でした(笑)
防振双眼鏡のような高い商品に手が届かない方にも是非オススメできる商品です。重さ質デザインのバランスが良くてコスパ良すぎる!
更にコスパを上げるならニューアペックス HR 12x30と殆ど機能が変わらないので、ニューアペックス HR 12x30でも良いかなと思いますが、もうなかなか売ってないので中古で見付けられたらラッキーですね。
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188位 |
111位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2023/7/24 |
2023/7/28 |
双眼鏡 |
12倍 |
4 |
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259g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:24mm 実視界:5.6° 最短合焦点距離:4m アイレリーフ:8mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5飾り気はないが、使いやすい双眼鏡です。
【見やすさ】接眼レンズ側の接眼目当てゴムが固定式で動かす必要がなく、動かし忘れということがありません。
【携帯性】大きさは115×40×110mm、2軸で折りたためるので片手に入るコンパクトさ。携帯性で困ることはありません。
【操作性】ピント調整リングはごく普通です。操作しにくいことはないです。
【機能性】最短合焦距離が4m、そこそこ近くのものにもピントが合うので困りません。
【耐久性】今のところ壊れる感じはしません。
【デザイン】無駄な装飾がないのですっきりしています。逆に言うと、飾り気がないので男性向け?
【総評】12倍、コンパクト、すっきりデザイン、実売4,200円ほどで満足できる双眼鏡が手に入ります。コンサートなどに是非!
4山行きにいいと思います
【見やすさ】
目一杯広げても接眼部が自分には合いませんでした。残念。
【携帯性】
折りたためるんで携帯性はよい、小さいし。
【操作性】
簡単な操作です。
【機能性】
折りたたみが最大の強みです。
【耐久性】
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【デザイン】
単眼鏡を2個並べたようなデザインです。
【総評】
12倍で口径は24mmあります。
大きさが手のひらに隠れるほど小さいし。
その上折りたためるんで旅行などにいいと思います。
山行きにもいいかなと思いました。
とにかく小ささが最大の売りですね。
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80位 |
111位 |
4.70 (7件) |
31件 |
2015/5/20 |
2015/7/中旬 |
双眼鏡 |
12倍 |
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660g |
【スペック】バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:36mm 実視界:5° 最短合焦点距離:6m アイレリーフ:14.5mm マルチコート:○ 手振れ補正・防振機能:○
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5機能は優秀。画質もよし。デジカメと融合して欲しい。
【見やすさ】
視界は非常に鮮明です。
もっと明るくても良いかもしれません。
デジカメのようにオートフォーカスがあると助かります。
【携帯性】
大きいので持ち運べるギリギリです。
【操作性】
ボタンを押し続けないと防振できないのが残念です。
一回押したら3分間連続可能などにして欲しいです。
ピント合わせも軽すぎるので、もう少しトルクを重くして欲しいですね。
【機能性】
防振性能はかなり高いと思います。もっと強力でもいいと思います。表情をじっくり見る際に更に安定するとうれしいです。
【耐久性】
かなり頑丈に思えます。
【デザイン】
無骨で良い感じだと思います。
【総評】
帝国劇場で観劇のために購入。
2階席からでもはっきり表情が見えるので助かりました。
ただ、劇場内はかなり暗いので、もっと明るいレンズにしてくれても良いと思います。
防振性能ももっと向上できるとありがたいです。一眼レフ並みに!
ボタンを押し続けるのが大変なので、1度押したら数分動作するようにお願いしたいです。
あるいはもっと軽くして、ボタンの位置も指が自然に触る場所へ移動して下さい。
更に性能が上でコンパクトに出来るとうれしいです。
他にもスマホのレンズにくっつければ望遠ズーム代わりに使えるとうれしいですね。
さらに3D撮影機能も付けて欲しいです。デジカメと融合できないものでしょうか。需要は高いと思います。
防振双眼鏡単体としては非常に良く出来ていると感じられました。撮影倍率も変えられると更にうれしいですね。固定倍率だけですと全体が見られないので、寂しい気がしました。
5防振の効果は素晴らしくとても見やすい
【見やすさ】倍率12倍ですがIS効果が抜群で素晴らしくよく見渡せます。
【携帯性】思ったより小型それほど重くはない。それほど首に負担を感じなかった。
【操作性】ピント合わせは結構シビアですがフィールドスコープで慣れているので問題ないです。
視度調整ダイヤルが軽いので動きやすくもう少し固い方がよいです。
【機能性】ISはボタンを押している時だけ機能していますが不満は感じません。
電池節約になっていると思います。
【耐久性】それほど防水効果はないようなので気をつけないといけません・
【デザイン】他社の双眼鏡に比べ独特のデザインですが結構気に入っています。
【総評】ニコンのフィールドスコープを使っていますので分かるのですが色収差は
はっきり分かります。色収差が少ないUDレンズを使えばこの金額では買えないでしょう。
補助的に使用しますのでこの性能で充分です。
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141位 |
173位 |
4.72 (3件) |
0件 |
2022/11/ 2 |
2022/11/25 |
双眼鏡 |
12倍 |
12.3 |
水深1m/10分間 |
640g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:42mm 実視界:5.1° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:15.1mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚アダプターTRA-3/ダハプリズム双眼鏡用三脚アダプター H
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5双眼鏡に興味を持ちはじめた息子用に購入
【デザイン】良い
【使いやすさ】良い
【機能性】使いやすい
【体感の効果】よく見えます。
【総評】双眼鏡に興味を持ちはじめた息子用に購入。
楽しく使ってくれているようです。
借りて使ってみましたが、使い勝手は悪くない。
さすがnikonといったところです。
最近少し調子悪いかも。
5双眼鏡にはまりました
【見やすさ】12倍なので手ぶれしやすいですが、輪郭くっきり十分綺麗に見えます。当方M7も所有していますがそれと比べると若干黄色味がかって見えますが、比べなければわかりません。
【携帯性】重たいです。元々携帯性は重視しておりません。
【操作性】右目のピントリングは堅く合わせづらいです。
【デザイン】私的にはバランスが良くカッコ良いと思います。
【総評】何か趣味を持とうと思って自然観賞用に初めて買った双眼鏡です。最初は1万円以内の安い物で探していましたがお店で色々な物を見ているうちにこのモデルになりました。初心者にしては高い買い物になりましたが、レンズを通して見た世界がこんなにも美しく、絵画的にも見えてしまうのかと感動し、はまってしまいました。特に肉眼で十分に見える距離の被写体を見て欲しいです。何気ない物が絵画に変わりますよ。
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344位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2017/7/ 6 |
2014/11/27 |
双眼鏡 |
12倍 |
6.25 |
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275g |
【スペック】スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:32mm 実視界:5.5°
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4意外と小さいので持ち運びは楽
【総評】
倍率12倍。
対物レンズ有効径:32mm。
重量:275g。
12倍ではありますけど、さほどの明るさは感じない。
まあ、迫力はありますよさすがに12倍もあれば。
デザイン的にもね、単眼鏡を2個並べたような。
もう少し変化持たせた方が見た目がよくなるでしょう。
軽いんで持ち運びは楽ですよ。意外と小さめなんで。
ピントリングもスムースに廻ってストレスはない。
スポーツ観戦などに使っています。
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389位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2006/8/ 8 |
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双眼鏡 |
12倍 |
4 |
水深2m/5分間 |
365g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:25mm 実視界:4° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:15.9mm マルチコート:○
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5写真撮影旅行に
小型軽量で完全防水なので旅行用に最適。
光学性能はさすがにニコン、よく見えるし口径の割に明るいので使いやすい。
もう少し小さければ山にも持っていけるが、旅行用には最適です。
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255位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2017/8/ 2 |
2017/11/上旬 |
双眼鏡 |
12倍 |
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780g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:32mm 実視界:5° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:14.5mm マルチコート:○ 手振れ補正・防振機能:○
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5久しぶりにいい双眼鏡に出会えました
二十数年前の最初機12x36ISも未だ健在で使っています。
外出自粛の折、他の防振タイプをチェックする機会もなく、ネットでの評価を参考にこれを買いました。
素晴らしいと感じました。
1.パワードISでは三脚に取り付けたと同様もしくはそれ以上に安定する(三脚では 外からの振動に揺れる)。
2.普段専ら10倍機を使っているので、ISなしでもどうにか見られる。その際驚 くのは双眼鏡としての素性の良さだ。色の濃さ・明るさ・色収差・精細感どれも 不満はない。
3.30mm機にしては大きくて重いが、独特の形状で本体を掌全体で受け止め、親指 の置き場所が絶妙に凹んでいて安定して保持できる。ISなしで使えるのはこの せいかもしれない。
4.しかし、「見口」だけはいただけない(評価★)。
裸眼で使うが、見口のゴムが突っ張って視野全体が見渡せない。
見口ゴムを折り返すと、近過ぎてブラックアウトし易く安定しない。
「額当」でも作ろうと考えたが、いい案が浮かばない。
蛇足:接眼レンズキャップが付属するが、これが対物レンズキャップにピッタリ。
接眼レンズキャップは自作。
(追記)
思いついたまま「額当」を作ってみました(写真添付)。
材料は軽くて細工のし易い桐板の端材です。
ピントノブと接眼部の隙間に入れるので、幾分回転が重たくなりますが、問題になるほどではありません。見口の問題はこれで解決しました。
(追記2)
上に「色収差」に不満はないと記しましたが、日の当たる白い看板・ビル壁などでは色収差が認められます。色収差に敏感な方は実物で確認された方がよいでしょう。
多少高くなってもEDレンズ等に置き換わることを願っています。
(追記3 6か月使用)
★4から★5に変更。
鳥見で使っている中、防振の効きの良さ他で★5に納得。
防振による像の劣化があるようにネットで見たので、これ専用の三脚アダプターを自作して検証してみましたが、私の目(裸眼)では像の劣化は全く認識できませんでした。白鷺などで僅かなの色収差が認められますが、色の自然さ・精細感が気持ちよく
これ以上の上級機を探す気もなくなるほど惚れ込んでいます。
4機動性か安定性か−究極のジレンマ機
この機種に関心を示すのは光学機器マニアに属する方々だと思います(自分を含めて)。そのマニアの方々に応える前提でコメントいたします。
【経緯】普段はNikon 8x30E II, 8x20 HG L DCF を主に利用していますが、最近鳥見にハマりだした知人に感化され、以前から気になっていた防振双眼鏡を買ってしまいました。マニアの悲しい性です。
ブレなく大きく拡大するだけならばフィールドスコープと三脚を使えば良いのですが、スコープは単眼のためどうしても平べったい「板に貼ったデジタル写真」のような見え味になってしまうのが好みではありませんでした。
そこで「手振れのない、大きく鋭い像を双眼で」を求めました。
ニコン10x25 STABILIZED はデモ機を覗いたことがありますが、ブレが抑えられて見やすいものの、私には見え味はそこらの量販型ダハプリズム機並みで凡庸と感じました。
そのため中途半端な機種では満足できるとは思えず、どうせ買うならと最高価格帯の本器を選びました。究極の一台として、防振双眼鏡は果たして鳥見のフィールドでどんな感動を生み出してくれるのかを体験したかったのです。
【防振機能】 ISボタン押下で「カシャッ」と小気味良い音が響くや否や、ほぼ瞬時にブレブレの視野がスーッと落ち着き、あたかも時の流れが緩やいだかの如くゆったりとした動きになります【サイボーグ009の島村ジョーが "加速装置" を作動させたときはこのように見えるのだろうかと勝手に想像してテンションが上がります(^o^;)】。
そこから更にパワードISボタンを押すと、無音のままブレがほぼ皆無になり時が止まったかの如くです。パワードISは効果絶大で、双眼鏡本体をしっかりホールドすればヘタな三脚に固定するよりもブレない世界を映し出してくれます(安い剛性不足の三脚では、風や地面の振動で視界が微振動する)。10m先の壁に貼った新聞を読むのも楽勝でした。もっと細かい字でも大丈夫です。ブレない快適さと解像力は期待通りです。
【光学性能】 しかし申し分のないIS機能で視野が安定すればするほど、その双眼鏡が有する本質的な光学性能の実力が如実になります。
この12x32 IS で言えば、最大の欠点は色収差でした。明るい空背景・半逆光の厳しい条件では、鳥の胴体に明確に黄緑色と紫色の色滲みが認められます。眼球位置によってはそれもマシになりますが、小口径高倍率の宿命か、そのアイポイントが非常にシビアです。ほぼ同じ射出瞳径を持つ8x20 HG L DCFよりもずっとシビアに感じられます。とにかく「見にくい・見るのに神経を使う」感じです。
色収差以外、像面湾曲の少なさ、シャープさ、色調は良好、明るさとコントラストも射出瞳径が小さくレンズ枚数が多いことを勘案すれば優秀でしょうが、全体の見え味ではしっかりと固定した8x20 HG L DCF や 8x30E IIには及ばず、何より色収差が目立つのが残念に感じます。このモデルにEDレンズ(キヤノンならUDか)が1,2枚でも使われれば天下無双の名器となるのでしょうか...。
【操作性】 IS機能の使い勝手は良好です。軽く一押しで5分間 IS連続作動、しかも対物レンズ下向き(首からぶら下げた状態)10秒継続で自動ISオフ(電池消耗防止)、さらに瞬時に通常−パワードIS切替え可能など、操作性は人の感覚に合致して快適です。
ですが、双眼鏡本来の機能=ホールド性やピントリング操作性は良好とは感じません。元来重量のあるモデルである上に非常にフロント(対物レンズ側)ヘビーなのです。そのため、かなり先のほうを支えないとバランスが取れず腕が疲れますが、そうするとあろうことかISボタンやピントリングに指が届きません(私の感覚ではISボタン2つも、あと指1本分対物側に出すべき)。更に、小口径高倍率の宿命で被写界深度が非常に浅いため、良像を得るには頻繁にピント調整をせねばなりません。慣れが補うようになるかも知れませんが、右手は対物レンズに近い側でISボタンを操作、左手は接眼レンズに近い側でピントリングを操作し続けという変則的持ち方をせねばならないため、かなり腕が疲れました。
そうなると三脚が欲しくなるんです。でも三脚使うと、せっかく高価で重いISが意味無くなってしまいます。…ジレンマです。
【総評】 タイトルのとおり、実際に使ってみるとジレンマを感じてなりません。
この製品の価格帯(実売15万円前後)であれば、ニコンHG, コーワGENESIS, 更にライカ・ツアイス等の高級双眼鏡にも手が届きます。それに剛性ある三脚を組み合わせれば、この12x36 IS を凌駕する最高クラスの見え味が得られるでしょう。
ですが、そうなると機動性が低下します。鳥を発見した方向にサッと双眼鏡を向け、その飛翔を視線で追うといった現実のケースでは、三脚の使用はやりにくいものです。ブレない視野で、シャープで見やすく色収差もなく見え味豊かな双眼鏡とは、やはり夢でしょうか。機動性を取るか、見え味と安定性を取るべきか、同じ15万円を払うならばどちらがより満足できるのか…。ジレンマを感じつつ、暫く使い続けてみます。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/8/ 3 |
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双眼鏡 |
12倍 |
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水深5mまで |
1040g |
【スペック】バードウォッチング:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:50mm 実視界:5.7° 最短合焦点距離:3.2m アイレリーフ:13mm
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