| スペック情報 |
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軽い順重い順 |
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3位 |
1位 |
4.70 (4件) |
137件 |
2022/6/ 3 |
2022/8/26 |
双眼鏡 |
14倍 |
8.3 |
IPX4(光学系本体)/IPX1(電池ボックス) |
559g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ 対物レンズ有効径:42mm 実視界:3.8° 最短合焦点距離:4m アイレリーフ:14mm マルチコート:○ 手振れ補正・防振機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5バランスの最もとれた製品
【見やすさ】
とても見やすいです。防振機能があるとライブ中も助かります。Kアリーナの推奨でレベル7で12倍からとかだった気がしますが、レベル3で大満足くらいの感じだったのでまだ買ってからレベル7に行ってないので想像ですがレベル7だと14倍でもちょっと不足かもです。ただ20倍とかだと高いし重いしで現実的ではないので、この製品がバランス面からいっても最高だと思いますね。
【携帯性】
普通です。
【操作性】
防振機能も簡単です。電池も一般の電池なのも良いです。
【機能性】
やはり防振機能ありは良いと思いました。
14倍あれば東京ドームとかの遠いところでなければ十分とは言わなくともだいぶ助かります。
【耐久性】
まだ数ヶ月なので不明。
【デザイン】
普通。
【総評】
上記の通り、倍率が高いに越したことはないですがこれ以上高いのは金額も跳ね上がり、重さも増します。
自分は男ですが片手で持つとこのくらいがギリギリかなと思います(これでもずっとは厳しい)
倍率、金額、重量のバランスの最もとれた製品だと思います。
ライブではもう元を取ったと思うくらい満足しています。こういう製品は購入してから使う回数が多い方が当然良いので欲しいと思っているなら早く買った方がいいですね。
5買ってよかった
買ってよかった。前は8倍の使ってましたがこっちの方が断然にいい。重さ以外はね
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2位 |
3位 |
4.03 (4件) |
2件 |
2022/6/ 2 |
2022/5/31 |
双眼鏡 |
12倍 |
6.3 |
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422g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ 対物レンズ有効径:30mm 実視界:4.2° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:17.5mm マルチコート:○ 手振れ補正・防振機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5耐久性も高く、文句なしの性能です。
【デザイン】良い
【使いやすさ】良い
【機能性】使いやすい
【体感の効果】性能そのままで高倍率
【総評】前回10x21を購入して満足だったので12x30を買ってみました。使いやすさそのままで高倍率。
耐久性も高く、文句なしの性能です。
使えていましたが、最近調子悪くなってきました。
ダイヤルが甘くなってきましたね。
4ライブ遠征に使える一台(再レビュー)
ライブ遠征用に購入。
以前購入したKOWA BD25-10GRからの買い替え
【見やすさ】
防振双眼鏡としての性能よりも軽量で持ち運びやすくレンズが明るい広い視野角を重視して選びました。
レンズは12倍にしては明るい方で助かる。
もう少し明るいレンズな欲しいところだが競合品との兼ね合いではいまのところベスト
東京ドームの天空席から眺めるとたぶん14倍必要になるかもしれない。
【携帯性】
重量はライブ中に首からぶら下げても邪魔にならないサイズ感とともに満足している。
鏡筒と接眼レンズ部の重量バランスが良く長時間構えていてもあまり苦にならない
【操作性】
防振タイプの切り替えがあるがそれほど違いを実感できていない。これから実用して使い分けたい。左右の接眼レンズの距離調整の幅が少なめで自分は最大に拡げてちょうど良いくらい
【機能性】
防振パターンが2種類あるがそれほど違いが見分けられなかった。
オートオフが90分なのもライブ観戦にはありがたい。電池はペンライトと同じ単4で12時間なので使い回ししやすい。
【耐久性】
レンズキャップが一般的な双眼鏡と同等の別部品になっているので紛失しないように気をつけたい。ケースの素材が劣化してもベタつかない人工レザーではなく汚れのつきにくい素材。
【デザイン】
付属のケースは収納しやすくケースの蓋のない筒形の袋になっていて助かる。
ストラップも付属品にしては質感が高く太さもある。対物レンズ側が一体になって電池をぶら下げている構造が気に入っている
【総評】
遠征民として軽さと携帯性が重要なので現時点でも最適解の一つ。正直、視野角がもう少し欲しかった
ライブ遠征用に購入。
以前購入したKOWA BD25-10GRからの買い替え
【見やすさ】
防振双眼鏡としての性能よりも軽量で持ち運びやすくレンズが明るい広い視野角を重視して選びました。
レンズは12倍にしては明るい方で助かる。
もう少し明るいレンズな欲しいところだが競合品との兼ね合いではいまのところベスト
東京ドームの天空席から眺めるとたぶん14倍必要になるかもしれない。
【携帯性】
重量はライブ中に首からぶら下げても邪魔にならないサイズ感とともに満足している。
鏡筒と接眼レンズ部の重量バランスが良く長時間構えていてもあまり苦にならない
【操作性】
防振タイプの切り替えがあるがそれほど違いを実感できていない。これから実用して使い分けたい。左右の接眼レンズの距離調整の幅が少なめで自分は最大に拡げてちょうど良いくらい
【機能性】
防振パターンが2種類あるがそれほど違いが見分けられなかった。
オートオフが90分なのもライブ観戦にはありがたい。電池はペンライトと同じ単4で12時間なので使い回ししやすい。
【耐久性】
レンズキャップが一般的な双眼鏡と同等の別部品になっているので紛失しないように気をつけたい。ケースの素材が劣化してもベタつかない人工レザーではなく汚れのつきにくい素材。
【デザイン】
付属のケースは収納しやすくケースの蓋のない筒形の袋になっていて助かる。
ストラップも付属品にしては質感が高く太さもある。対物レンズ側が一体になって電池をぶら下げている構造が気に入っている
【総評】
遠征民として軽さと携帯性が重要なので現時点でも最適解の一つ。正直、視野角がもう少し欲しかった
【240709追記】
実際にパシフィコ横浜国立大ホールで使用しました。2階席からの視認には充分使えます。
2つの防振モードは左側に振って設定したV1モード小刻みな揺れを防ぐモードが使いやすいです。
視野角はもう少し欲しいところでしたがレンズの明るさに満足しました。
両眼の接眼レンズの開き調整の幅が小さめなのですが、自分はなんとか調整つきました。
18時30分開始21時30分終演でしたが30分くらい前に電池切れ。電源なくてもとりあえず両眼で見れるので助かります
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1位 |
6位 |
5.00 (7件) |
48件 |
2015/1/30 |
2014/12/12 |
双眼鏡 |
8倍 |
16 |
○ |
390g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:32mm 実視界:7.5° 最短合焦点距離:1.2m アイレリーフ:15mm マルチコート:○ 三脚対応:キャリングビノホルダー(S)(別売)
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ちょうど良い倍率と重さ
【見やすさ】
舞台を観るために購入しました。
明るさも十分です。
【携帯性、操作性】
あまり重くなく、操作もしやすいです。
【デザイン】
一般的なデザインかと。
5長年貴方に仕える双眼鏡
【見やすさ】
今までそこらで売ってる安い単眼鏡や双眼鏡を使っていたため、その目に飛び込んでくる明るさに驚きを隠せない。
視野も広くバードウォッチングや写真を撮るときに鳥を探しやすい。
解像度も中々高く、昼間に家から遠くの鳥を見ても毛並みまでよく見える。
時間によっては収差が起こることもあるが、それも小さく、回数も殆どなく特に気にすることもない。
住宅街で夜間、暗くて見えない場所も明るく見え、本物の双眼鏡を知った。
裸眼では見えない星もこの双眼鏡越しなら見える。星が良く見える場所だと途轍もない。
【携帯性】
対物レンズの蓋どうにかなりません?毎回取り付けるたびに落ちるんですけど。買った当時から歩く振動だけでポロポロ落ちていって面倒くさい。
中側にはめるのではなく接眼レンズのように外側からにして欲しい。それ以外の携帯性はサイズも丁度良く、コートの中に入れられる分とても良いので残念。
【操作性】
ピント調節ノブはとてもスムーズに動く、使っていて今のところ緩くなることもなく精巧に作られていると感じる。
右目の視度調節リングが非常に固い、買ってから7年選手になるが相も変わらずに両手で力を入れないと中々動かせない、これは長年使うことを考えるとひょっとして良いことなのか?
【機能性】
防水設計らしい。私は小雨の時までしか使ったことがないがとても良いと思う。
ラバーで持ちやすく、ベタつきも無く持ちやすい。
【耐久性】
長年使っていて変わらず使えている。
一切不満無い
【デザイン】
Vixenのマークが金でメッキされている。シンプルに双眼鏡している。
【総評】実家の妹にライブに行くためにこの双眼鏡を貸したら良く見えたととても喜んでくれた。
他のメーカーの双眼鏡は家電量販店で少し使っただけで良く知らないが、この双眼鏡の素晴らしさに虜になってしまった。是非ともこのメーカーを応援したい。
しかし品質管理が疎かだとも感じた。この双眼鏡を買った当初、家に帰って双眼鏡をホクホク顔で眺めていると接眼レンズに目視でしっかりと見える大きな傷が確認出来た。ヤ◯ダ電機の方に説明して交換してもらったが、その翌月に大きな白いカビが接眼レンズに生えていた。防湿庫に入れていてブロアーで塵も飛ばしていてレンズも触ってないのにもかかわらず発生してしまったのだ。私の持っている一眼レフレンズにカビはその当時、一切生えてなかったため私のが移ったとも考えにくい。
ただそれ以降広がることもなく長く使えている。
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![ATERA II ED H16×50WP [ブラックブラウン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001640032.jpg) |
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18位 |
14位 |
5.00 (2件) |
27件 |
2024/7/22 |
2024/夏 |
双眼鏡 |
16倍 |
9.3 |
IPX7相当(光学系)/IPX4相当(電池ボックス) |
840g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ 対物レンズ有効径:50mm 実視界:3.7° 最短合焦点距離:12m アイレリーフ:16mm マルチコート:○ 手振れ補正・防振機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5高倍率の双眼鏡がこんなに楽しいとは思っていませんでした。
【見やすさ】
高倍率の割にはアイポイントもシビアでなく、アイレリーフも長いので、メガネをかけていても見やすいです。防振機構になれるまで違和感を感じることもありますが、手持ちで気軽に高倍率の良さを遺憾なく発揮でき、すばらしい。
主に天体に使用していますが、はくちょう座の2重星アルビレオを分離して色の違いもわかります。
【携帯性】
見たまま、でかいです。小さな鞄では入りません。ですが、以外に軽いです。対物レンズは左右ひっついた特殊な形になっていますが、専用の対物レンズキャップが付属しません。キャップをそのうち自作しようと思っていますが、とりあえず、付属の布製ソフトケースの底に硬質のスチロール板を敷いて、レンズにケースが接触しないようにしています。
【操作性】
特に問題はありあせん。v1,v2モードの切り替え操作も良くできていると思います。たた、目幅調整時、接眼レンズ部分だけを回転するように動かすので、両手で抱え込んで動かすことができず、やや不自由です。ジャイロ機構の構成上、仕方が無いとは思います。持ち替えないとピントリングの位置に指が届きません。
【機能性】
手持ちで自由に高倍率の双眼鏡が使える。像も色乗り、コントラスト良く良好。高倍率のこともあり、双眼鏡を流して観ても、周辺ひずみなどは気にならず酔うようなことはありません。ただし、防振機能が予期せず働くことで違和感を感じることはあります。常時V2モード使用です。
【耐久性】
6月に購入したところなので不明ですが、プラスチックの質感から、比較的すぐ壊れそうな気がします。ジャイロ機構もどれだけ信頼性・耐久性あるか疑問です。高級双眼鏡の様な使い方でなく、それまでに使い倒して”なんぼ”かと言う感じと思います。
【デザイン】
観たまま、無骨でセンス無しです。ボディの細くなっているところが持ちやすいのですが、そこではピントリングに指が届きません。頻繁に動かすには向かないと思います。
【総評】
中高倍率域は、値段の高い防振双眼鏡でなく望遠鏡やフィールドスコープで観ればいいと思っていましたが、概念が変わりました。素直に、自由にこの倍率で観られるのは非常にハッピーです。ただし、自由といいながらもやはり高倍率ですので、目的の対象を視野に捉えるには、ある程度双眼鏡を使い慣れた人である必要があると思います。
5防振&EDレンズで最高に良く見える
最近、暇つぶしに天体観測をはじめた。
肉眼で楽しむには双眼鏡がなかなかつかえることがわかり、いろいろ使ってみた。
ニコンモナーク7 10×30
コメットスキャン 15×70
ミザール 7×50
いずれも手振れで星の点像を制止させることが困難だ。
モナーク7のEDレンズの見え味は素晴らしいが、手振れはいかんともしがたい。
カメラの望遠レンズでの手振れ補正の威力を知っているだけにもどかしい。
大口径、EDレンズ、防振の3点を兼ね備える双眼鏡はこれしかなかった。
高価ではあったが、思い切って購入した。
結果は大満足である。
防振があるとEDレンズによる色収差の少なさが活きてくる。
・月のクレーター
・木星のガリレオ衛星
・プレアデス星団
・アンドロメダ星雲
・肉眼では見えない無数の星
等を見て楽しんでいる。
天体望遠鏡を引っ張り出すより、はるかにお手軽にこれらを楽しめる。
見かけの視界も広く、眼前一ぱいに星野が広がる感じだ。
双眼鏡もEDレンズアリ・なしの差は大きい。
くっきり・すっきり見える。
とはいえ、モナーク7の30mmのレンズでもかなり見えるので、
一つ下の機種でも十分使えそうな気もするが。
ともあれ、現在、入手可能な最高の双眼鏡だと思う。
登山のお供にも持っていきたいと思う。
欠点
単42本で防振が動作するが、電池ボックスの蓋が外れやすい。
ちょっとしたことで引っかかり、外れてしまう。
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60位 |
30位 |
5.00 (1件) |
3件 |
2022/6/ 3 |
2022/6/16 |
双眼鏡 |
10倍 |
4.4 |
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358g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:4.8° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:16mm マルチコート:○ 手振れ補正・防振機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5高かっただけの性能がありました。
【デザイン】良い
【使いやすさ】良い
【機能性】使いやすい
【体感の効果】よく見えます。
【総評】山に遊びにいくのに買いましたが、買ってみて正解でした。
雨がひどくてもトラブルが起きることがなく使えて満足です。
最近少し調子悪いかも。
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22位 |
37位 |
4.50 (2件) |
7件 |
2015/1/30 |
2014/12/12 |
双眼鏡 |
10倍 |
10.2 |
○ |
390g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:32mm 実視界:6° 最短合焦点距離:1.2m アイレリーフ:15mm マルチコート:○ 三脚対応:キャリングビノホルダー(S)(別売)
- この製品をおすすめするレビュー
-
5バードウォッチングにはちょうどいい
【総評】
ダハプリズム式の双眼鏡。倍率10倍で口径は32mmです。
視野が広くて視認性が良いんです。
レンズの周辺まできれいな画が見られます。
さらにメガネをかけてても非常にのぞきやすい。
野鳥のなど細かい観察も得意です。
窒素ガス充填による防水設計です。
ピントリングは大きめで廻しやすいです。
アウトドアの1日を存分に楽しめる一台。
昼間の観察はもちろんですが。夜の星空まで十分に使えます。
コストパフォーマンスに優れた一台です。
もちろん濡れても水が入らない防水設計。
ハードな使い方にも耐えうる、ボディなんです。
ラバーの感触がとてもいいです・・・・・
冬でも冷たさを感じませんよ。これはいいところです。
バードウォッチングには倍率他ちょうどいいと感じました。
●重さ:390g
410倍で店員さんのオススメ!
複数の店舗で、3万円以内の10倍双眼鏡でおすすめを聞いたら、こちらの商品でした。
【見やすさ】
明るさ:10.210倍
対物レンズ:32mm
実視界:6.0°
32mmなので、十分見やすかったです。
【携帯性】
重量:390g
サイズ:10.9×11.9×4.3cm
コンパクトなほうだと思いますが、個人的にはさらに軽くてコンパクトなほうが好みです。
【操作性】
目幅を合わせる軸が1つなので、2つのタイプと比較すると若干ラクなのと、劣化もしにくいと思います。
【機能性】
防水仕様
【耐久性】
コーティング:PFMコート
【デザイン】
ピント調整のネジが大きめのデザインです。
Vixenのロゴがゴールドでやや大きめなので目立ちます。
【総評】
同じビクセンから出ている商品 APEX 10×28 と比べて、こちらのほうが口径が大きめの32で、その分明るさもあり、390gの重さが気にならなければ、おすすめです。
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![コールマン M8x21 [スノウ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001794390.jpg) |
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148位 |
48位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/21 |
2026/7/24 |
双眼鏡 |
8倍 |
6.8 |
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170g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:7° 最短合焦点距離:1.6m アイレリーフ:10mm
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![コールマン M8x21 [ペールグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001794391.jpg) |
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235位 |
75位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/21 |
2026/7/24 |
双眼鏡 |
8倍 |
6.8 |
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170g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:7° 最短合焦点距離:1.6m アイレリーフ:10mm
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![コールマン H10x25 [スモーキーグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001769425.jpg) |
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291位 |
111位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/16 |
2026/2/26 |
双眼鏡 |
10倍 |
6.3 |
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300g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:25mm 実視界:5.5° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:15mm マルチコート:○
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167位 |
111位 |
4.48 (2件) |
0件 |
2018/2/ 2 |
2013/9 |
双眼鏡 |
6倍 |
12.3 |
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185g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:8° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:15mm 三脚対応:アダプター付属
- この製品をおすすめするレビュー
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5ライブやイベントに最適な双眼鏡
【見やすさ】
総評にまとめます
【携帯性】
185gと重量的には最近のiPhoneよりも少し軽いくらいです。
主にライブのMC時に使っていますが、この位の時間ですと重さも感じません。
また座って使う分には長時間使っても疲れずに使う事が出来ています。
【操作性】
総評にまとめます
【機能性】
総評にまとめます
【耐久性】
まだ長時間使っていないので、
未評価とします。
【デザイン】
デザインは気になりませんが、
個人的には色を黒にしてもらったほうが、
シックで良かったと思います。
【総評】
主に屋内ライブでの利用目的で購入しました。
<条件>
・アイレリーフ:15mm以上
・倍率:6倍以上
・明るさ:10以上
・重量:200g以下
<本製品>
・アイレリーフ:15mm
・倍率:6倍
・明るさ:12.3
・重量:185g
当方はメガネをかけており、
メガネの上から双眼鏡をするために、
最低限必要なアイレリーフ15mm以上がほしかったため、
ここは外せない条件でした。
メガネ装着時でよく見えるコツは、
なるべく内側に曲げこむ事でしょうか。
次にコンサートホールで後ろの席になった事を考えると、
本当は8倍か10倍が欲しい所ですが、
一般的に「倍率が高くなると暗くなる」か、
「倍率も高く更に明るさも求めると極端に重くなる」ため、
今回は6倍で我慢する事にしました。
明るさ面では屋内コンサートは明るさが9以上必要と言われており、
こちらの製品の12.3もあるためとても満足しています。
価格.comで他社も含めてかなり調べたのですが、
200g以下、明るさ9以上、アイレリーフ15mm以上、6倍以上の製品は
「アリーナ M6x21」しか存在しませんでした。
そういった意味でも唯一無二の性能をもった双眼鏡だと思います。
他社ですとペンタックス Papilio II 6.5x21や、
ケンコー SGEX 8x26 OP WPなどがありますが高くて重たいですし、
オリンパス 8-16x25 ZOOM PC Iは安価ですが、
こちらも315gと重たいため選択肢になりませんでした。
アリーナ M6x21は発売が2013年とかなり古い双眼鏡ですが、
手頃な価格帯の素晴らしい双眼鏡のため、
ビクセンにはこれからも継続販売を続けてほしい製品だと思います。
4三脚取り付け穴のあるコンパクト双眼鏡
軽量・低倍率の観劇用双眼鏡としては「SIGHTRON SAFARI 5x20」の評価が高いですが、こちらの機種も選択肢に入れてよいと思います。
カタログでは光学性能の高さが謳われている本機ですが、SAFARIの解像感はさらに上を行っていると感じました。
しかし、SAFARIの265gに対して本機は185gと軽く長時間使用する際には優位性があります。
また本機には三脚取り付け穴があるという特徴があります。この穴に手持ちグリップを取り付けると、さらに安定して長時間のぞき続けられるようになります。
写真は、脚を閉じればグリップとして使えるミニ三脚を取り付けた例です。
https://kakaku.com/item/K0000688304/
6倍の倍率は、バードウォッチングにもぎりぎり使えると思います。
星座鑑賞には明るさが足りません。
ストラップホールが底部にあるためストラップが頬に触れて気持ち悪く感じることがあります。ストラップを付けるのであれば、肌触りの良いものに交換することをお勧めいたします。
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![コールマン HR Lite 8x25WP [アイスブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001787908.jpg) |
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255位 |
111位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/ 1 |
2026/5/29 |
双眼鏡 |
8倍 |
9.6 |
窒素ガス充填 |
285g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ 対物レンズ有効径:25mm 実視界:6.3° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:15mm マルチコート:○
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![ジョイフルモノキュラー HZ10-30x21(BK) [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001259477.jpg) |
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136位 |
173位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2020/5/22 |
2020/5/29 |
単眼鏡 |
10〜30倍 |
4.4〜0.5 |
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73g |
【スペック】バードウォッチング:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:3.3〜1.6° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:11〜8mm マルチコート:○ 三脚対応:可(専用ビノホルダー付属)
- この製品をおすすめするレビュー
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4軽さと見た目重視
【見やすさ】
眼鏡を掛けたままだと使い辛いが、裸眼だと良く見える
【携帯性】
握り拳内に隠れる位の大きさなので携帯性抜群
【操作性】
ピント、距離共回転操作だが適度な抵抗があり調整も固定も容易に出来る
【機能性】
遠くを見るシンプル機能のみ
【耐久性】
無評価
【デザイン】
黒基調でかっこいい
【総評】
展望台や万博で使うかと思い単眼鏡を初購入、携帯性抜群でそこそこ良く見えるので合格点これから活躍しそう
4低倍率なら十分な実用になりました
【総評】
単眼鏡です。倍率10〜30倍で口径は21mmです。
リングを回すだけで10倍から30倍まで無段階で変化できます。
倍率を低くして遠景の広い範囲を見たいとか。
バードウォッチングで止まっている鳥を大きく拡大して見たいなど。
目的に応じて倍率を選ぶことができます。
小さいですよ、長さ10cmで重さも73g。
軽量コンパクトな単眼鏡です。バッグに入れても邪魔になりません。
普段使いで気軽に持ち歩けるんです。
いつもの見慣れた景色も拡大することで肉眼では得られない感動を。
三脚に載せられるホルダーを標準装備してる。
何気にかっこいい単眼鏡です。
まあしかし、30倍はさすがに暗いし実用にはなりませんでした。
低倍率なら十分な明るさです。
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![コールマン M10x21(W) [チャコール]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001794392.jpg) |
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188位 |
173位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/21 |
2026/7/24 |
双眼鏡 |
10倍 |
4.4 |
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170g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:6.5° 最短合焦点距離:1.6m アイレリーフ:7mm
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![コールマン H8x25 [アイスブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001769424.jpg) |
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541位 |
173位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/16 |
2026/2/26 |
双眼鏡 |
8倍 |
9.6 |
|
300g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:25mm 実視界:6.3° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:15mm マルチコート:○
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![コールマン HR Lite 10x25WP [ベージュ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001787907.jpg) |
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420位 |
173位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/ 1 |
2026/5/29 |
双眼鏡 |
10倍 |
6.3 |
窒素ガス充填 |
285g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ 対物レンズ有効径:25mm 実視界:5.5° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:15mm マルチコート:○
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84位 |
173位 |
5.00 (4件) |
9件 |
2007/4/16 |
- |
双眼鏡 |
7倍 |
50 |
○ |
1015g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:50mm 実視界:6° 最短合焦点距離:9m アイレリーフ:17mm マルチコート:○ 三脚対応:ビノホルダーH(別売)または、ビノホルダーMH(別売)を併用
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5メーカーの良心
【見やすさ】さすがに一桁価格が高いニコンのSPとは比べるべきではないと思いますが、若干周辺の像が崩れているとは言うものの、言われなければ気づかない程度です。
私の左右の目の間隔が若干狭いので機種によっては両目で見れないことがありますが本機は問題なく見れます。
【携帯性】スペックの割には軽いと言えますが口径50mmの双眼鏡ですからそれなりの重さはあります。しかし、むしろ、この程度の重量があった方が振れにくいです。
【操作性】程よい固さのラバーなので持ちやすいです。
【機能性】質問の意味が理解できないので無評価とさせてもらいます。覗いて見る以外に何かあるのでしょうか?
【耐久性】表面のラバーの耐久性次第と思いますが現時点では問題ないと思います。
【デザイン】伝統的なザ・双眼鏡というフォルムではありませんが持ちやすくピントリングも大きく操作しやすいです。
【総評】天体観望に使っています。比較的安価で精度が出るポロプリズムの双眼鏡が減ってきてますが本機はメーカーの良心と言ってもよいと思います。
5対物50mm大口径の威力
子どもと星を見るために購入。
光害の多い地域ですけど、多くの星が見えて子どもとはしゃいでいます。対物50mm7倍はとても明るくて視野が広くて天体観察には良いと思います。
しかし重量が1キロ以上あって短時間なら子どもでも手持ちで使えるけど手ブレもあるのでビノホルダで三脚に固定する使い方が適していそうです。
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![ジョイフルモノキュラー HZ7-21x21(PW) [パールホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001259476.jpg) |
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167位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/5/22 |
2020/5/29 |
単眼鏡 |
7〜21倍 |
9〜1 |
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73g |
【スペック】バードウォッチング:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:4.8〜2.3° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:12〜9mm マルチコート:○ 三脚対応:可(専用ビノホルダー付属)
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![コールマン H8x25 [サンドグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001769423.jpg) |
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420位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/16 |
2026/2/26 |
双眼鏡 |
8倍 |
9.6 |
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300g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:25mm 実視界:6.3° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:15mm マルチコート:○
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207位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2006/8/ 8 |
- |
双眼鏡 |
7〜20倍 |
9〜1 |
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230g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:4〜3° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:13〜9mm マルチコート:○ 三脚対応:可(付属のビノホルダーV使用)
- この製品をおすすめするレビュー
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5とてもよく見えました!
舞台でオペラグラスとして使用しました。
顔の表情まで鮮明に見え、今まで何故使用していなかったのか、後悔しました。
とても見やすくておススメです。
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![サクラス H6x16 [山桜]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001000753.jpg) |
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420位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2017/9/22 |
2013/4/11 |
双眼鏡 |
6倍 |
7.3 |
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145g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:16mm 実視界:8.3° 最短合焦点距離:3.2m アイレリーフ:14mm
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5H29.9.23 バイエルン国立歌劇場 モーツァルト 魔笛鑑賞
※ 価格コム様 双眼鏡 ビクセン 『 サクラス 』 の 板 御開設 誠に 有難うございました。 感謝申し上げます。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
◆表題の通り、 以下の コンサート・観劇 が 控えて居りまして、 『 この サクラス 』 を購入致しました。
● H29.9.20(水) ヨドバシカメラさん にて 価格 18,970円 にて購入。
■■ 何とも 上品な 色合い 山桜色 が 良い
■■ 2軸式 にて 折り畳めば 極めて 小さな コンパクト・サイズ
■■ 持ち運び ・ 携帯性 が 抜群 、 鞄等 場所を取りません
■■ マルチ・コーテイング な レンズ
■■ 極めて 軽量
■■ コンサート ・ 観劇 には 最適
■■ 6倍 レンズ が オペラ観劇 ・ クラシック・コンサート には 大変使い易い倍率
■■ リッチ な 外観仕上げ → 思った程 ピンク色では無く、 薄い 上品な 山桜色
■■ オペラ ですとか、 クラシック・コンサート には 最適
■■ 首から ぶら下げましても 軽い、 苦にならないし、邪魔にならない
■■ 目元は 柔らかいゴム状にて、 眼鏡も 双眼鏡も 共に 傷がつかない
■■ 調整は簡単 、 左目で見ながら 本体真ん中のダイアルにて 視度調節 → 次に 右目で見ながら 本体右筒にあるダイアル回してピント調節
■■ 専用のストラップや 専用のケースは 付属して居りませんので、ご注意願います。
以下は、 ご参考...............................でございます。
■ 私の 購入済 コンサートチケット ■
@ H29.9.23 東京文化会館 バイエルン国立歌劇場 『 モーツァルト 魔笛 』
A H29.11.5 サントリーホール ロシア国立交響楽団 『 チャイコ交響曲 4番,5番,6番 』
B H29.12.3 サントリーホール ウイーン交響楽団 『 ベト 5 + ブラ 1 』
C H29.12.6 サントリーホール マリインスキー歌劇場管弦楽団
『 リムスキー・コルサコフ 金鶏 組曲 全曲 』
『 ショスタコーヴィチ violin協奏曲 No.1 』
『 ベルリオーズ 幻想交響曲 』
D H29.12.10 13:00〜 サントリーホール マリインスキー歌劇場管弦楽団
『 ラフマニノフ piano協奏曲 No.1 & No.2 + 交響曲No.2 』
E H29.12.10 18:00〜 サントリーホール マリインスキー歌劇場管弦楽団
『 ラフマニノフ piano協奏曲 No.3 & No.4 + 交響的舞曲 』
F H29.11.26 横浜みなとみらいホール ウイーン交響楽団 『 運命 & 巨人 』
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
H29.11.23 東京文化会館 1F A席 L5列 4番 の 席からの 『 サクラス 』双眼鏡からの 眺め
●オペラ歌手さんの お顔 が はっきりと くっきりと 明るく見えました。
●オペラ歌手さんの 衣装を纏いました 全身も よーく 見えました。
●バイエルン国立歌劇場管弦楽団を 指揮しました アッシャー・フィッシュさんの 横顔 も よーく見えました。
●極上のアリアを 歌唱なされました 『 夜の女王 』 や 『 パミーナ 』 の お顔も UPで よーく拝見出来ました。
●バス 、 テノール の 『 ザラストロ 』 や 『 タミーノ 』 、 『 パパゲーノ 』 の お顔 も ばっちり 見えました。
●比較的 前の方の 1F席 ではありましたですが、折角の オペラ 、 本場の プロ中の プロの お顔が 拝見出来ました。
●『 今回の 1F席 前から 5列目 ですと 左サイド席とは言え、 『 裸眼よりも サクラス 6倍 』が ちょうど良いです。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
今後も 趣味の 『 クラシック・コンサート 』が 『 サントリーホール で 5回 』、 『 横浜ミナトミライホール で 1回 』
ありますものですから、 再び この 『 ビクセン 』 の 『 サクラス 』 双眼鏡を 鞄 や ジャケット内側ポケット に
忍ばせまして、 いざと言う時に 『 小粋に 』 取り出しまして、
『 絶好の 視界を 堪能したい 』 ですね。 すごく よーく 見えました。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
御覧頂きまして、 誠に 有難うございました。 価格コム様が 早速 この 『 サクラス の 板 』を 御開設して
頂けましたので、 取り急ぎ 再度 レビュー 投稿 、 誠に 恐縮ですが させて頂きました。
誤字がありまして 訂正させて頂きました。 一部 補記・追記も させて頂きました。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
オペラ鑑賞ですとか、 クラシック・コンサート鑑賞 は 『 宝石箱 』 『 万華鏡 』 を 覗いたよう ですね。
日常の喧騒や 忙しさ 煩わしさ から 開放されまして
非日常の世界、 芸術の世界、 心地良い極上の至福の音楽の世界、 世界最高峰の美術品の世界 に
入り込んだような 何か特別な感覚 に 酔いしれますですね。
そんな時に 繊細な日本人らしい 優しい 山桜色 の サクラス が 最適では....................
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188位 |
-位 |
4.58 (6件) |
0件 |
2012/4/ 5 |
- |
双眼鏡 |
8倍 |
28.1 |
○ |
870g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:42mm 実視界:8.2° 最短合焦点距離:6m アイレリーフ:18mm マルチコート:○ 三脚対応:ビノホルダーH(別売)または、ビノホルダーMH(別売)を併用
- この製品をおすすめするレビュー
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5本双眼鏡でスターウォッチングの楽しさを知る
レビュー者の双眼鏡の歴史は知人のバードウォッチングに刺激されて購入した8x23CF(Nikon)に始まります。その後、博物館・美術館用に近距離双眼鏡Papilio 6.5x21(Pentax)、日本サッカー協会公認の「サムライブルー」に刺激されてKD21-8S(KOWA)、また、ゴーストなどの大幅改善から近距離双眼鏡Papilio 6.5x21(Pentax)を入手しました。一方、デジスコを主な用途としてスポッティングスコープのTS-613(KOWA)、TSN-664(KOWA)も使っています。そのような中で「双眼鏡は用途により使い分ける」が実感として判ってきて、「スターウォッチング用に口径の大きい双眼鏡が欲しいなあ」で本双眼鏡を入手しました。
【見やすさ】
スターウォッチングに向いた口径40〜50mm、倍率7〜10倍で良心様に叱責されない価格帯の双眼鏡を手に取りながら、比較しました。NIKONのACULON A211 8x42 などの双眼鏡は店内の照明器具を見ると若干、色味を感じました。これに対してVixenの アスコット ZR 8×42WPはその色味は感じず、クリアに見えました。「プリズムとレンズ全面を多層膜コーティングした『PFMコート』の効果かな」です。赤、白、青などのストライプの色の境界部を中央でみた場合は気になりませんが、その境界部を中央から外して見ると若干、境界線部分に色収差が発生します。ただ、これは高価な双眼鏡でも認められますので「気にするのはやめよう」です。
アスコット ZR 8×42WPのプリズム材質はBaK4で、何よりも実視界:8.2°、見掛視界:65.6°が広い視野で夜空を楽しめそうで魅力に感じ、本双眼鏡を購入することになりました。
【携帯性】
800g台のZR 8×42WP、ケースも附属し、携行について考慮されています。「あの星空を見られんだ」と理解できればこの大きさも納得できるものと思います。
【操作性】
ZR 8×42WPのフォーカスリング、指先と接触する部分が合成樹脂製で微調整の時、フォーカスリングの操作に必要な力もあって変形してダイレクトな操作感を少し、損ねています。この部分が少し残念です。
【機能性】
防水設計で、ビノホルダー(別売)を取り付ければ三脚への取付けが可能なことがZR 8×42WPの選択を後押ししました。
【耐久性】
耐久性を云々するほどの期間使用していませんので無評価とします。
【デザイン】
機能性とも関係しますが、防水設計、ビノホルダーの取り付けを可能にしているのは使い勝手がよいです。
【総評】
本双眼鏡を入手し、雲のない夜空に早速、使用してみました。月が低高度にありましたが、普段は気づかない暗い星が目に入ってきました。視野が広いのも気持ちがよく、「こんなに星が見えるんだ! なぜ、もっと早く口径の大きい双眼鏡を入手しなかったのだろう」という気持ちになりました。
5期待通り
【見やすさ】 視界が広く、明るい。
【携帯性】 重く感じるが大きさは程よく、旅行バックに対応できる。
【操作性】 簡単で扱いやすい。
【機能性】 メガネ対応が非常に良い。
【耐久性】 予想では悪くない。
【デザイン】 コンパクトな感じが良い。
【総評】 いろいろある中で、皆さんのレビューを信じて決めました。感謝です。
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167位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2012/4/ 5 |
- |
双眼鏡 |
10倍 |
25 |
○ |
1040g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:50mm 実視界:6.5° 最短合焦点距離:9m アイレリーフ:18mm マルチコート:○ 三脚対応:ビノホルダーH(別売)または、ビノホルダーMH(別売)を併用
- この製品をおすすめするレビュー
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5星見用に購入
【見やすさ】
オリオン座の三つ星がすっぽり入り、周辺にたくさん星が見えます。以前見た光の全くない夜空ほどではありませんが、都内でも普段肉眼では見えない空に輝く多くの星に感動です。
また本機種は視野が広く、これまでは子供に買った15倍の組立望遠鏡のみでしたが、本機種の広い視野のおかげでプレセベを初導入できました。どちらも月やすばるはキレイに見え、木星はやや大きめの点とつぶつぶの衛星が見えます。
【携帯性】
接眼部を収納しないとケースが閉じにくいです。普段はハダカで防湿庫に入れ、パッと星を見て、パッとしまえて楽チンです。
外にはあまり持ち歩くことはないので問題ありません。
【操作性】
一度ピントと目幅を合わせたら、星空を見る限りは調整不要です。別の人に見てもらっても、目幅のみの調整で問題なさそうでした。
左右のピント幅は、店頭ではコーワYF6x30で足りず、ケンコーやビクセンはokでした。
【機能性】
防水、ビノホルダー使用可能、で選びました。が、ビノホルダーは出し入れが面倒なので普段使っていません。ビノホルダーは一箇所をじっくり見たい、別の人に同じ星団などを見てもらいたい、という場合に使う程度です。
【耐久性】
がっしりしています。
【デザイン】
私の中では、ビクセンだとアルティマ7x50が双眼鏡のイメージでした。本機種は、丸っこいところ、ラバーで覆われているところが最近のモデル、という感じです。
【総評】
初めての1台。最初は3〜4千円のでお試しと思いましたが、2台目はないというつもりで選び直し、フルコーティングで口径5cmの本機種となりました。重さより口径を重視しましたが、ベランダや窓からの観望では柵や窓枠である程度固定できるので、重さによる手ブレはあまり気になりません。
星用の基本的なスペックに加えて視野が広いので、本機種で星空を十分堪能できます。
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207位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2012/4/ 5 |
- |
双眼鏡 |
8〜32倍 |
39.7〜2.6 |
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1025g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:50mm 実視界:4.2〜2° 最短合焦点距離:19.5m アイレリーフ:14〜11mm マルチコート:○ 三脚対応:ビノホルダーH(別売)または、ビノホルダーMH(別売)を併用
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255位 |
-位 |
4.42 (5件) |
0件 |
2006/8/16 |
- |
双眼鏡 |
10倍 |
8 |
○ |
245g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:28mm 実視界:5° 最短合焦点距離:4m アイレリーフ:12mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5野鳥撮影のお供に最適です
軽量コンパクト300g以下で携帯性のいい双眼鏡が欲しくなり olympus/ kowa10x25, pentax9x28などと比較し購入。
リコーは25径と違いが分からず、オリンパスは質感も良く見切りも良く解像しますが青かぶり強くコーワはsv8x25の見え味がまぁまぁいいのでこれはと思ったが逆光でシラッ茶けて白とびひどく見れたものではない手抜きコーティングかい、1万円前後では一番抜けのいい画質で日本製、ワンランク上に思えたHR10x28に決定です。
最短焦点距離が4mと記載があり心配でしたが庭で実測2.5mで合焦しうれしい誤算です。ホント良かった。
カチッとねじ込み機構の目当ても良く出来てます。グラサン装着時でも目当てを引っ込めれば問題なし。
被写界深度が深い!!軽いヘリコイドと合間ってとってもピント調節しやすいですね。片手で握ってピントも調節できます。手が空く。
視野が5°と狭いので近場の動き物はダメですがそれは6.5°もほぼ一緒。8倍とは迫力がちがいます。
これでひとみ径がもう0.3〜0.4mmあれば暗いところのみきりもいいでしょう。使うのは日中だけなのでこれも問題なし。
付属のケース・キャップはつかいものになりませんが ストラップは報道巻きでき双眼鏡本体の止め具が内側でとても良くできてます。
良く考えて造られた細かいところまで気使いのある使いやすい実用品です。
5軽くて見やすい
倍率:10倍
重さ:245g
実視界:5.0°
見掛視界:50.0°
1000m先視界:87m
明るさ:7.8
ニコン スポーツスターEX 10x25D CF から買い替え。
ドームクラスのコンサート用。
スペック上でスポーツスターより視界が少し狭いのが心配でしたが、実際に使ってみたら全く問題ありませんでした。
明るさが増しているので、個人的にはこちらの方が見やすいです。
55g軽いのも、長時間使用するのに非常に助かります。
ドームだと10倍は小さく感じる方もいるかもしれませんが、長時間使用しても手ぶれもなく、目も疲れなかったので、私は大満足です。
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