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![ATERA II ED H16×50WP [ブラックブラウン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001640032.jpg) |
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18位 |
14位 |
5.00 (2件) |
27件 |
2024/7/22 |
2024/夏 |
双眼鏡 |
16倍 |
9.3 |
IPX7相当(光学系)/IPX4相当(電池ボックス) |
840g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ 対物レンズ有効径:50mm 実視界:3.7° 最短合焦点距離:12m アイレリーフ:16mm マルチコート:○ 手振れ補正・防振機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5高倍率の双眼鏡がこんなに楽しいとは思っていませんでした。
【見やすさ】
高倍率の割にはアイポイントもシビアでなく、アイレリーフも長いので、メガネをかけていても見やすいです。防振機構になれるまで違和感を感じることもありますが、手持ちで気軽に高倍率の良さを遺憾なく発揮でき、すばらしい。
主に天体に使用していますが、はくちょう座の2重星アルビレオを分離して色の違いもわかります。
【携帯性】
見たまま、でかいです。小さな鞄では入りません。ですが、以外に軽いです。対物レンズは左右ひっついた特殊な形になっていますが、専用の対物レンズキャップが付属しません。キャップをそのうち自作しようと思っていますが、とりあえず、付属の布製ソフトケースの底に硬質のスチロール板を敷いて、レンズにケースが接触しないようにしています。
【操作性】
特に問題はありあせん。v1,v2モードの切り替え操作も良くできていると思います。たた、目幅調整時、接眼レンズ部分だけを回転するように動かすので、両手で抱え込んで動かすことができず、やや不自由です。ジャイロ機構の構成上、仕方が無いとは思います。持ち替えないとピントリングの位置に指が届きません。
【機能性】
手持ちで自由に高倍率の双眼鏡が使える。像も色乗り、コントラスト良く良好。高倍率のこともあり、双眼鏡を流して観ても、周辺ひずみなどは気にならず酔うようなことはありません。ただし、防振機能が予期せず働くことで違和感を感じることはあります。常時V2モード使用です。
【耐久性】
6月に購入したところなので不明ですが、プラスチックの質感から、比較的すぐ壊れそうな気がします。ジャイロ機構もどれだけ信頼性・耐久性あるか疑問です。高級双眼鏡の様な使い方でなく、それまでに使い倒して”なんぼ”かと言う感じと思います。
【デザイン】
観たまま、無骨でセンス無しです。ボディの細くなっているところが持ちやすいのですが、そこではピントリングに指が届きません。頻繁に動かすには向かないと思います。
【総評】
中高倍率域は、値段の高い防振双眼鏡でなく望遠鏡やフィールドスコープで観ればいいと思っていましたが、概念が変わりました。素直に、自由にこの倍率で観られるのは非常にハッピーです。ただし、自由といいながらもやはり高倍率ですので、目的の対象を視野に捉えるには、ある程度双眼鏡を使い慣れた人である必要があると思います。
5防振&EDレンズで最高に良く見える
最近、暇つぶしに天体観測をはじめた。
肉眼で楽しむには双眼鏡がなかなかつかえることがわかり、いろいろ使ってみた。
ニコンモナーク7 10×30
コメットスキャン 15×70
ミザール 7×50
いずれも手振れで星の点像を制止させることが困難だ。
モナーク7のEDレンズの見え味は素晴らしいが、手振れはいかんともしがたい。
カメラの望遠レンズでの手振れ補正の威力を知っているだけにもどかしい。
大口径、EDレンズ、防振の3点を兼ね備える双眼鏡はこれしかなかった。
高価ではあったが、思い切って購入した。
結果は大満足である。
防振があるとEDレンズによる色収差の少なさが活きてくる。
・月のクレーター
・木星のガリレオ衛星
・プレアデス星団
・アンドロメダ星雲
・肉眼では見えない無数の星
等を見て楽しんでいる。
天体望遠鏡を引っ張り出すより、はるかにお手軽にこれらを楽しめる。
見かけの視界も広く、眼前一ぱいに星野が広がる感じだ。
双眼鏡もEDレンズアリ・なしの差は大きい。
くっきり・すっきり見える。
とはいえ、モナーク7の30mmのレンズでもかなり見えるので、
一つ下の機種でも十分使えそうな気もするが。
ともあれ、現在、入手可能な最高の双眼鏡だと思う。
登山のお供にも持っていきたいと思う。
欠点
単42本で防振が動作するが、電池ボックスの蓋が外れやすい。
ちょっとしたことで引っかかり、外れてしまう。
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43位 |
24位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/1/22 |
2025/1/29 |
双眼鏡 |
16倍 |
6.3 |
IPX7 |
856g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:40mm 実視界:4.2° 最短合焦点距離:5m アイレリーフ:15.7mm マルチコート:○ 手振れ補正・防振機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5干潟などでの野鳥観察の強い味方
野鳥観察用途です。事前にレンタルで20倍モデルや他の防振双眼鏡も試した上で購入しました。
【見やすさ】
補正角度±3°の防振システムとEDレンズにより、双眼鏡をしっかり保持すると、解像度がグッと増してとても鮮明に見えます。瞳径2.5mm、明るさ6.3により目の位置もスムーズに決まりやすく、16倍の高倍率ですが十分明るく見えます。ピントの山を掴みやすく、調整も楽です。夕方の観察でも使用しましたが、相当辺りが暗くならなければ、ほぼ目視と同じくらいの明るさで見えます。
【携帯性】
普通の双眼鏡と比べると大きくやや重いです。また他社の高倍率大口径の防振双眼鏡と比較してもやや大きいです。ただ他社は縦長のモデルが多い中、こちらは縦横にバランスがとれていて凹凸も少ないので、ケースやバッグに収納しやすいです。
【操作性】
目幅合わせ、視度調整、ピント調整は、他の双眼鏡とやり方は同じで簡単です。防振システムも上部のスイッチを捻るだけです。また持ち手部分や底面に滑り止め加工がされており持ちやすくなっています。少し気になる点は、他社モデルと比べて横幅が広いので、ピントリングに指が届きにくく、位置的に薬指での操作となります。私は左右の手を前後にずらすように持ち、中指で操作出来るようにしています。
【機能性】
1番の決め手です。フジノンの防振システムは、ピタッと止まるわけではなく、やんわりと補正が掛かる感じです。これが野鳥観察において、野鳥を探したり追ったりして双眼鏡を振っても、視界がカクつくことが無く、非常に快適です。単4電池2本で連続30時間 、60分間のオートオフ機能で電池切れの心配も少ないです。最短合焦距離5mも野鳥観察にはありがたいです。ネックストラップとハンドストラップが両方付けられるのも良いですね。
【耐久性】
しっかりした造りで堅牢感があります。IPX7の防水性能があり、雨が降ってきても安心です。
【デザイン】
2番の決め手です。スタイリッシュなデザインが素晴らしい。他社モデルは色や質感がちょっと気になるものが多いですが、シックなブラック基調のデザインがとても気に入っています。
【総評】
早速、干潟での野鳥観察に使用しましたが、種類の判別が容易になり快適でした。期待していたフィールドスコープの代役を見事に担ってくれました。夕方の猛禽類の観察などでも活躍してくれそうです。
20倍モデルとの比較ですが、個人的な感想としては、コンサートや天体観測など定点的に見る場合は20倍、動体観察や探鳥など頻繁に双眼鏡を動かす場合は16倍がお勧めかなと思います。
気になった点は、対物レンズのキャップがレンズの窪みにはめて付けるタイプなのですが、これがちょっと付けづらいです。上から被せるキャップを別で市販してほしいです。また付属の双眼鏡ケースですが、サイズはピッタリなんですがハンドストラップやネックストラップを付けたままにすると一気に入れにくくなります。私は巾着タイプのポーチを別で用意して使用しています。最後に説明書が非常に淡白です。ストラップの付け方の図解すらなく、ちょっと不親切です。
ただ購入して大変満足しています。
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69位 |
30位 |
5.00 (4件) |
17件 |
2013/8/26 |
2013/9/ 5 |
双眼鏡 |
20倍 |
7.8 |
水深1m/10分間 |
1235g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:56mm 実視界:3.3° 最短合焦点距離:5m アイレリーフ:16.4mm マルチコート:○ 三脚対応:三脚アダプターTRA-3付
- この製品をおすすめするレビュー
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5この倍率は、他にない。
双眼鏡は、いくつか持っていたので、高倍率の双眼鏡をダメもとで買ってみた。
それがモナーク 5 20x56だ、近くの川原に行って双眼鏡を覗いて見ると、ゴルフのスイングをしている人が見えた、肉眼では全く見えない、双眼鏡の20倍は流石によく見える、EDレンズは色収差もなく良好です、今度は夜空を覗いて見る事にしよう。
5単眼スコープに迫る超高倍率“双眼機”
【見やすさ】
所有する8〜12倍・20〜50mm口径の数機と比べたインプレッションは“圧巻”のひと言。事前に理解していた高倍率・大口径・重量級モデルの難点から大きな期待はありませんでしたが、半ば杞憂に終わりました。白昼の川面にたたずむコサギの外郭線や小鳥が列をなして留まる電線に出がちな色収差や、レンズ周辺部の歪みもほとんどなく、良好な解像度とコントラストにはほぼ満足。ゆとりのある見かけ視界で近接時の迫力もあります。
長時間の定点観察には細かいブレ解消のために三脚とより機動力のある一脚を併用していますが、短時間のスポット観察や中距離のゆったりした動きの鳥の追尾や流し見は、手持ち+ネックストラップの緊張で対応できます。
【携帯性】
本体のグリップ感は悪くはないのですが、1.2kg超の重量級は首にぶら下げたままの移動観察にはやはりちょっと辛いものがあります。ケースはベルト通しのほかにショルダーベルト付きの運搬仕様ならいっそうよかったかと。また、このぐらいの長さになれば、スワロビジョンのように中・薬・小指で鏡筒片側をしっかりグリップできるダブル・ブリッジ(またはオープン・ヒンジ)なら、ホールド安定感がもう少しよくなったのではと。
【操作性】
フォーカス・リング、接眼部のツイストアップ・リングともに適度でスムーズな動きで操作しやすく、視度調整リングもずれにくい硬さでまずまず。鏡筒が長いので、ブリッジ前後を左右の手で互い違いにホールドするとブレにくく、安定します。また、被写界深度が浅いので細かなピント調整が必要です。
【機能性】
中心軸下の一点で固定する付属の三脚アダプターは他メーカーのものと同様、固定が甘く(コインで締め付ける分少しはしっかりしていますが)、三脚に取り付けたまま持ち運ぶと本体が左右にズレ(振れ)ます。別売でライカのようにラバーなどで本体全体を固定する方式のものがあればと。
接眼レンズキャップは、他のレビューにあるような不具合は感じません。ネックストラップを通して使えばレンズに載せているだけで充分で、むしろ使用・運搬時のスムーズな着脱を邪魔しない適度なルーズさでしょう。対物レンズキャップは経験上、鏡筒内側へのねじ込み式よりは外側からのキャップ式の方が簡単で確実かと。また、最短合焦距離がスペックよりも短い3m弱からしっかり合ったのは思わぬ余録でした。
【耐久性】
本体の防水性能とラバー被覆で、雨中や浅い水深への落下や水平方向への軽い衝突などには充分に耐えられそうですが、ポリカーボネート樹脂製の本体ということもあって、2mぐらいの高さから固い地面への不意な落下は、ボディや光学系に影響を及ぼしそうな重量ですね(見た目からの想像ですが)。
【デザイン】
他メーカーと同様の作りで可も不可もなしかと。ただ、全般に余分な突出部が少ない直線的なスッキリしたダハ・タイプは好きです。
【総評】
鳥見、星見、野外全般用とそれぞれに適した倍率と口径の数機を使い分けていますが、明るさを犠牲にしても、ただ単により高倍率のものをと、単眼のフィールド・スコープまで選択肢に入れた結果、機動性、立体視、装置の手軽さ、性能、価格などのバランスから購入しました。同倍率のツァイスなど手に届かない価格帯の中で、超高倍率の中級機としてはコストパフォーマンスにすぐれた逸品です。
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14位 |
30位 |
4.00 (1件) |
6件 |
2025/1/22 |
2025/1/29 |
双眼鏡 |
20倍 |
4 |
IPX7 |
853g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:40mm 実視界:3.4° 最短合焦点距離:5m アイレリーフ:15.4mm マルチコート:○ 手振れ補正・防振機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4期待にたがわない。
製品発表と同時に発注をかけ、発売日に入手できるかと思いきや、納品3月中旬と言われ、しかし2月10日に入手できました。生産が追い付かない人気です。今まで代替がなく不満を感じながら10年以上使用したZeiss 20x60Sを完全に引退に追いやりました。防振性能は比較になりません。星空を見上げてもシリウスがちゃんと点になり、ブレを気にせず鑑賞できます。各種収差補正、解像力、耐逆光性も十分だと思います。何と言っても5mの至近距離でピントが合うのが凄い。20x60Sは14mなので森林のバードウォッチングではほとんど使えない。小さく軽いのもよい。金属の質感高級感も抜群です。ネックストラップとハンドストラップ両方取り付けできます。ボディにくびれがないのでちょっと持ちにくい。手が小さいとピントリングが遠いと感じます。対物キャップは野外ではすぐ紛失するでしょうから外してポケットに入れましょう。いただけないのはケース。双眼鏡を入れたらファスナーが閉まらない。何を考えて作ったのだろう。総じてお勧めできます。双眼鏡歴25年、通算購入台数67台です。
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541位 |
173位 |
- (0件) |
0件 |
2013/8/26 |
2013/9/ 5 |
双眼鏡 |
16倍 |
12.3 |
水深1m/10分間 |
1230g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:56mm 実視界:4.1° 最短合焦点距離:5m アイレリーフ:16.4mm マルチコート:○ 三脚対応:三脚アダプターTRA-3付
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117位 |
173位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/2/ 7 |
2024/2/ 6 |
双眼鏡 |
16倍 |
3.1 |
IPX7 |
550g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:28mm 実視界:4° 最短合焦点距離:3.5m アイレリーフ:16mm 手振れ補正・防振機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5めっちゃ良いです
トップクラスの防振機能を備えていると言う話。
どんなものかと思って除いてみたら確かに凄い。感覚的に軽度の貧乏ゆすりが相殺されるレベルで感動モノです。
ピタッと像がきれいになる瞬間があって、鳥の羽の凹凸が分かるようなきれいな見え方をします。
本当にすごかった。
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157位 |
173位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/4/28 |
2021/4/28 |
双眼鏡 |
16倍 |
6.86 |
IPX7 |
610g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:42mm 実視界:3.8° 最短合焦点距離:4m アイレリーフ:14mm マルチコート:○ 手振れ補正・防振機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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416倍の高倍率なのに明るく高画質。手振れ補正が。。。
サイトロンは、対物レンズの一部をカットして、42mm(一部欠けているので40mm相当?)の大口径レンズで逆ポロ型の双眼鏡を実現しました。
これは独創的なアイディアだと思います。
同シリーズは12倍と16倍があります。
このレビューでは、同シリーズの12倍、キャノン12x36 の2台と比較したいと思います。
【レンズ性能】
まず、16倍という倍率は初めて見ましたが、すごい迫力です。
理論的に像の大きさは10倍の1.6倍、12倍の1.33倍になりますので、やはり見え方が明らかに違います。
像はとてもシャープです。キャノン12x36よりシャープで色ずれもほとんどありません。
色付けもとくに感じません。
明るさは 同シリーズの12倍やキャノン12x36より少し暗いですが、瞬間的に比較しないと分からないくらいです。
ビクセン ATERA12倍より確実に明るいです。
倍率が16倍という高倍率なのですが、対物レンズが42mmと大きく瞳径はそこそこあるので とくに見づらいとは感じません。
アイレリーフは14mmですが、メガネを掛けていても問題ありませんでした。
【携帯性】
実測重量(電池込み)605g なのでキャノンの12x36 (705g)よりも100gも軽量です!!
しかも逆ポロ型なので大口径の割にコンパクトです。
【デザイン・操作性】
全体的に硬質ゴムで覆われています。電池室のでっぱりが邪魔ですが、結構もちやすいと思います。
16倍という高倍率なのでピント調整がとてもシビアです。しかもピントダイヤルが小径で少し重ので、ピントの微妙な調整がやりにくいです。
視度調整リングは固くて、微妙な調整が難しいです。
防水性能はよく分かりませんが、この価格で防水というのがすごいです。
【手ブレ補正】
同シリーズ12倍が手振れ補正が弱かったのですが、こちらは16倍なのでさらに弱いです。ゆらゆら揺れています。
人によってはぜんぜん平気だと思いますが、酔いやすい人にはお奨めできません。
【耐久性】
まだよく分かりません。
【総評】
高倍率=画質が悪いと思っていたのですが、この双眼鏡はそのイメージを払拭してくれました。
手振れ補正さえよければコンサート用双眼鏡としてパーフェクトです。
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272位 |
173位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/30 |
2025/4/25 |
双眼鏡 |
18倍 |
7.7 |
IPX7 |
822g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:50mm 実視界:3.7° 最短合焦点距離:5.5m アイレリーフ:15.3mm マルチコート:○ 手振れ補正・防振機能:○
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