| スペック情報 |
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軽い順重い順 |
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3位 |
1位 |
4.70 (4件) |
137件 |
2022/6/ 3 |
2022/8/26 |
双眼鏡 |
14倍 |
8.3 |
IPX4(光学系本体)/IPX1(電池ボックス) |
559g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ 対物レンズ有効径:42mm 実視界:3.8° 最短合焦点距離:4m アイレリーフ:14mm マルチコート:○ 手振れ補正・防振機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5バランスの最もとれた製品
【見やすさ】
とても見やすいです。防振機能があるとライブ中も助かります。Kアリーナの推奨でレベル7で12倍からとかだった気がしますが、レベル3で大満足くらいの感じだったのでまだ買ってからレベル7に行ってないので想像ですがレベル7だと14倍でもちょっと不足かもです。ただ20倍とかだと高いし重いしで現実的ではないので、この製品がバランス面からいっても最高だと思いますね。
【携帯性】
普通です。
【操作性】
防振機能も簡単です。電池も一般の電池なのも良いです。
【機能性】
やはり防振機能ありは良いと思いました。
14倍あれば東京ドームとかの遠いところでなければ十分とは言わなくともだいぶ助かります。
【耐久性】
まだ数ヶ月なので不明。
【デザイン】
普通。
【総評】
上記の通り、倍率が高いに越したことはないですがこれ以上高いのは金額も跳ね上がり、重さも増します。
自分は男ですが片手で持つとこのくらいがギリギリかなと思います(これでもずっとは厳しい)
倍率、金額、重量のバランスの最もとれた製品だと思います。
ライブではもう元を取ったと思うくらい満足しています。こういう製品は購入してから使う回数が多い方が当然良いので欲しいと思っているなら早く買った方がいいですね。
5買ってよかった
買ってよかった。前は8倍の使ってましたがこっちの方が断然にいい。重さ以外はね
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2位 |
3位 |
4.03 (4件) |
2件 |
2022/6/ 2 |
2022/5/31 |
双眼鏡 |
12倍 |
6.3 |
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422g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ 対物レンズ有効径:30mm 実視界:4.2° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:17.5mm マルチコート:○ 手振れ補正・防振機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5耐久性も高く、文句なしの性能です。
【デザイン】良い
【使いやすさ】良い
【機能性】使いやすい
【体感の効果】性能そのままで高倍率
【総評】前回10x21を購入して満足だったので12x30を買ってみました。使いやすさそのままで高倍率。
耐久性も高く、文句なしの性能です。
使えていましたが、最近調子悪くなってきました。
ダイヤルが甘くなってきましたね。
4ライブ遠征に使える一台(再レビュー)
ライブ遠征用に購入。
以前購入したKOWA BD25-10GRからの買い替え
【見やすさ】
防振双眼鏡としての性能よりも軽量で持ち運びやすくレンズが明るい広い視野角を重視して選びました。
レンズは12倍にしては明るい方で助かる。
もう少し明るいレンズな欲しいところだが競合品との兼ね合いではいまのところベスト
東京ドームの天空席から眺めるとたぶん14倍必要になるかもしれない。
【携帯性】
重量はライブ中に首からぶら下げても邪魔にならないサイズ感とともに満足している。
鏡筒と接眼レンズ部の重量バランスが良く長時間構えていてもあまり苦にならない
【操作性】
防振タイプの切り替えがあるがそれほど違いを実感できていない。これから実用して使い分けたい。左右の接眼レンズの距離調整の幅が少なめで自分は最大に拡げてちょうど良いくらい
【機能性】
防振パターンが2種類あるがそれほど違いが見分けられなかった。
オートオフが90分なのもライブ観戦にはありがたい。電池はペンライトと同じ単4で12時間なので使い回ししやすい。
【耐久性】
レンズキャップが一般的な双眼鏡と同等の別部品になっているので紛失しないように気をつけたい。ケースの素材が劣化してもベタつかない人工レザーではなく汚れのつきにくい素材。
【デザイン】
付属のケースは収納しやすくケースの蓋のない筒形の袋になっていて助かる。
ストラップも付属品にしては質感が高く太さもある。対物レンズ側が一体になって電池をぶら下げている構造が気に入っている
【総評】
遠征民として軽さと携帯性が重要なので現時点でも最適解の一つ。正直、視野角がもう少し欲しかった
ライブ遠征用に購入。
以前購入したKOWA BD25-10GRからの買い替え
【見やすさ】
防振双眼鏡としての性能よりも軽量で持ち運びやすくレンズが明るい広い視野角を重視して選びました。
レンズは12倍にしては明るい方で助かる。
もう少し明るいレンズな欲しいところだが競合品との兼ね合いではいまのところベスト
東京ドームの天空席から眺めるとたぶん14倍必要になるかもしれない。
【携帯性】
重量はライブ中に首からぶら下げても邪魔にならないサイズ感とともに満足している。
鏡筒と接眼レンズ部の重量バランスが良く長時間構えていてもあまり苦にならない
【操作性】
防振タイプの切り替えがあるがそれほど違いを実感できていない。これから実用して使い分けたい。左右の接眼レンズの距離調整の幅が少なめで自分は最大に拡げてちょうど良いくらい
【機能性】
防振パターンが2種類あるがそれほど違いが見分けられなかった。
オートオフが90分なのもライブ観戦にはありがたい。電池はペンライトと同じ単4で12時間なので使い回ししやすい。
【耐久性】
レンズキャップが一般的な双眼鏡と同等の別部品になっているので紛失しないように気をつけたい。ケースの素材が劣化してもベタつかない人工レザーではなく汚れのつきにくい素材。
【デザイン】
付属のケースは収納しやすくケースの蓋のない筒形の袋になっていて助かる。
ストラップも付属品にしては質感が高く太さもある。対物レンズ側が一体になって電池をぶら下げている構造が気に入っている
【総評】
遠征民として軽さと携帯性が重要なので現時点でも最適解の一つ。正直、視野角がもう少し欲しかった
【240709追記】
実際にパシフィコ横浜国立大ホールで使用しました。2階席からの視認には充分使えます。
2つの防振モードは左側に振って設定したV1モード小刻みな揺れを防ぐモードが使いやすいです。
視野角はもう少し欲しいところでしたがレンズの明るさに満足しました。
両眼の接眼レンズの開き調整の幅が小さめなのですが、自分はなんとか調整つきました。
18時30分開始21時30分終演でしたが30分くらい前に電池切れ。電源なくてもとりあえず両眼で見れるので助かります
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103位 |
63位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 3 |
2026/4/17 |
双眼鏡 |
12倍 |
17.6 |
水深1m/10分間 |
645g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ 対物レンズ有効径:50mm 実視界:5.6° 最短合焦点距離:4.5m アイレリーフ:16.4mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚アダプターTRA-3
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53位 |
75位 |
4.67 (3件) |
0件 |
2023/5/22 |
2023/3/10 |
双眼鏡 |
14倍 |
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IPX4 |
560g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:30mm 実視界:4.4° 最短合焦点距離:3.5m アイレリーフ:15mm マルチコート:○ 手振れ補正・防振機能:○ 三脚対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5総合的にライブ用として最適
これまでレンタルで防振双眼鏡を借りて今回が3台目、結局、これが一番良かったので、そのまま購入しました。
【レンタル歴】
@FUJINON テクノスタビ TS16×28@東京ドーム、
Aサイトロン SIIBL 1430 STABILIZER@ぴあアリーナMM、
B本製品@横浜スタジアム。
【総評】
この製品の良いところ。
1 ジャイロ機能がよく映像が止まって見やすい(他社比で優れてる)
2 オートパワーオフが30分で短すぎず、長すぎず(5分で切れる他社はダメ)
3 横浜スタジアムで夜も見たが、暗い感じはしない。
4 使用電池が単三乾電池1本で容易に調達可能(他社のような特殊な電池はよくない)
5 三脚ねじ穴があり、1脚などで保持も可能
6 軽度の防水機能があって野外ライブで安心
総合的に見て、他社の2製品よりも良かったし、買取価格も合理的だったので、今後もまた使う可能性に鑑み、買取りました。耐久性は不明なので無評価。
【他社製品とのざっくり比較】
テクノスタビは双眼鏡としての基本性能に疑問(本格的双眼鏡も複数保有)、使用電池が特殊、オートパワーオフも短すぎで使いにくい。サイトロンはいいけど高いし、防水機能がないので野外ライブで不安。
5バードウォッチングには防振双眼鏡をおススメします。
バードウォッチング用に買いました。
使ったことのある双眼鏡は,Nikon モナーク7(ダハ8x42),ヒノデ T1(ダハ8x32),Canon IS 10x30です。それらとの比較です。
本体の重さは,560g+単3乾電池1本 ですが,今まで使ってきた双眼鏡とほとんど同じ重さですので,個人的には重さは感じないです。
画質についての感想です。
画像は,防振機能の効果もあり,隅まではっきり見えます。前の望遠鏡(8倍)と比べると,同じ条件で,1.75倍の大きさ+防振 なので,鳥の形や動きがとてもよく見えます。色味は,ノーマルレンズの双眼鏡を感じます(←ここ重要。特殊低分散レンズ=EDレンズの画像を知っているので違いを感じます)が,以前に使っていたキヤノンの防振双眼鏡よりは偽色が目立たないな,と思いました。
防振機能をONにすると,少し手に振動が伝わってくることもありますが,画像はほとんど揺れなくてよく見えます。防振のおかげで細かいところまで見えるので鳥を識別しやすく、防振機能がない双眼鏡には戻りたくないレベルです。
倍率が高いので,見える範囲が狭く,ターゲットを補足しにくいと思う人もいると思います。裸眼でターゲットを見つめてそこへ双眼鏡を添える感じで視野に入れる必要があります。倍率が高い=見える範囲は狭い ので,景色を見るのには倍率の低い双眼鏡の方が向いていると思いますし,双眼鏡で鳥を探すのには,広い範囲が見えた方が見つけやすいのも事実です。倍率が低ければ手ブレも気になりにくくなります。だけど,鳥を観察するには,高倍率+防振 はとても良いです。例えば,遠くに浮いているカモの中の珍しいカモを探すような場合でも,識別のしやすさが全然違います。
クルマの振動も補正してくれるみたいなので,クルマで移動しながら探すのにも便利だと思います。
難点は,ひとみ径は2.1oしかない(対物レンズの径と倍率で決まる)ので,接眼レンズの中心と目の中心がきちんとあっていないとけられます(画像が欠けます)。接眼レンズの間隔をきちんと合わせれば問題ないとはいえ,「きちんと合わせる」ことは必須です。対物レンズが大きくなると,高価になり重く大きくなるので現実にはどこかを我慢する必要もあるかと思います。
結論ですが,同じ値段ならEDレンズよりも防振機能の方が見やすい双眼鏡になると思いました。資金にゆとりがある方はEDレンズの防振双眼鏡が良いと思います。
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63位 |
111位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/4/ 3 |
2026/4/17 |
双眼鏡 |
12倍 |
17.6 |
水深1m/10分間 |
650g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ 対物レンズ有効径:50mm 実視界:5.6° 最短合焦点距離:4.5m アイレリーフ:16.4mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚アダプターTRA-3
- この製品をおすすめするレビュー
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55シリーズ大改良!
昨今、中華製の5~6000円くらいのものでも十分な双眼鏡が出ておりますが、さすがのモナーク。径が大きくなり、より見やすくなりました。明るさも十分で重量バランスよく短時間なら疲れません。7シリーズのリニューアルもあるのでしょうか?
今回5シリーズのみの新型リリースでしたが6になるくらいの大改良でした。
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255位 |
111位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/ 7 |
2024/2/ 6 |
双眼鏡 |
12倍 |
5.4 |
IPX7 |
485g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:28mm 実視界:4.2° 最短合焦点距離:3.5m アイレリーフ:16.5mm 手振れ補正・防振機能:○
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80位 |
111位 |
4.70 (7件) |
31件 |
2015/5/20 |
2015/7/中旬 |
双眼鏡 |
12倍 |
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660g |
【スペック】バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:36mm 実視界:5° 最短合焦点距離:6m アイレリーフ:14.5mm マルチコート:○ 手振れ補正・防振機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5機能は優秀。画質もよし。デジカメと融合して欲しい。
【見やすさ】
視界は非常に鮮明です。
もっと明るくても良いかもしれません。
デジカメのようにオートフォーカスがあると助かります。
【携帯性】
大きいので持ち運べるギリギリです。
【操作性】
ボタンを押し続けないと防振できないのが残念です。
一回押したら3分間連続可能などにして欲しいです。
ピント合わせも軽すぎるので、もう少しトルクを重くして欲しいですね。
【機能性】
防振性能はかなり高いと思います。もっと強力でもいいと思います。表情をじっくり見る際に更に安定するとうれしいです。
【耐久性】
かなり頑丈に思えます。
【デザイン】
無骨で良い感じだと思います。
【総評】
帝国劇場で観劇のために購入。
2階席からでもはっきり表情が見えるので助かりました。
ただ、劇場内はかなり暗いので、もっと明るいレンズにしてくれても良いと思います。
防振性能ももっと向上できるとありがたいです。一眼レフ並みに!
ボタンを押し続けるのが大変なので、1度押したら数分動作するようにお願いしたいです。
あるいはもっと軽くして、ボタンの位置も指が自然に触る場所へ移動して下さい。
更に性能が上でコンパクトに出来るとうれしいです。
他にもスマホのレンズにくっつければ望遠ズーム代わりに使えるとうれしいですね。
さらに3D撮影機能も付けて欲しいです。デジカメと融合できないものでしょうか。需要は高いと思います。
防振双眼鏡単体としては非常に良く出来ていると感じられました。撮影倍率も変えられると更にうれしいですね。固定倍率だけですと全体が見られないので、寂しい気がしました。
5防振の効果は素晴らしくとても見やすい
【見やすさ】倍率12倍ですがIS効果が抜群で素晴らしくよく見渡せます。
【携帯性】思ったより小型それほど重くはない。それほど首に負担を感じなかった。
【操作性】ピント合わせは結構シビアですがフィールドスコープで慣れているので問題ないです。
視度調整ダイヤルが軽いので動きやすくもう少し固い方がよいです。
【機能性】ISはボタンを押している時だけ機能していますが不満は感じません。
電池節約になっていると思います。
【耐久性】それほど防水効果はないようなので気をつけないといけません・
【デザイン】他社の双眼鏡に比べ独特のデザインですが結構気に入っています。
【総評】ニコンのフィールドスコープを使っていますので分かるのですが色収差は
はっきり分かります。色収差が少ないUDレンズを使えばこの金額では買えないでしょう。
補助的に使用しますのでこの性能で充分です。
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319位 |
111位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/30 |
2025/4/25 |
双眼鏡 |
14倍 |
12.7 |
IPX7 |
822g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:50mm 実視界:3.7° 最短合焦点距離:5.5m アイレリーフ:18mm マルチコート:○ 手振れ補正・防振機能:○
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541位 |
111位 |
- (0件) |
0件 |
2019/10/ 1 |
2019/11/29 |
双眼鏡 |
14倍 |
8.2 |
○ |
1300g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ 対物レンズ有効径:40mm 実視界:4° 最短合焦点距離:5m アイレリーフ:13mm マルチコート:○ 手振れ補正・防振機能:○
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255位 |
173位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2006/8/ 8 |
- |
双眼鏡 |
12倍 |
|
水深1m/5分間 |
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【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:50mm 実視界:6° アイレリーフ:16.1mm マルチコート:○ 三脚対応:三脚アダプター (オプション)
- この製品をおすすめするレビュー
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5
耐久性も抜群で大変長方してます。 さすがニコンですねぇ
性能に対して価格が安いのも魅力かも?
野鳥の観察やスポーツ観戦とか外出の時の必需品になってます。
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141位 |
173位 |
4.72 (3件) |
0件 |
2022/11/ 2 |
2022/11/25 |
双眼鏡 |
12倍 |
12.3 |
水深1m/10分間 |
640g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:42mm 実視界:5.1° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:15.1mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚アダプターTRA-3/ダハプリズム双眼鏡用三脚アダプター H
- この製品をおすすめするレビュー
-
5双眼鏡に興味を持ちはじめた息子用に購入
【デザイン】良い
【使いやすさ】良い
【機能性】使いやすい
【体感の効果】よく見えます。
【総評】双眼鏡に興味を持ちはじめた息子用に購入。
楽しく使ってくれているようです。
借りて使ってみましたが、使い勝手は悪くない。
さすがnikonといったところです。
最近少し調子悪いかも。
5双眼鏡にはまりました
【見やすさ】12倍なので手ぶれしやすいですが、輪郭くっきり十分綺麗に見えます。当方M7も所有していますがそれと比べると若干黄色味がかって見えますが、比べなければわかりません。
【携帯性】重たいです。元々携帯性は重視しておりません。
【操作性】右目のピントリングは堅く合わせづらいです。
【デザイン】私的にはバランスが良くカッコ良いと思います。
【総評】何か趣味を持とうと思って自然観賞用に初めて買った双眼鏡です。最初は1万円以内の安い物で探していましたがお店で色々な物を見ているうちにこのモデルになりました。初心者にしては高い買い物になりましたが、レンズを通して見た世界がこんなにも美しく、絵画的にも見えてしまうのかと感動し、はまってしまいました。特に肉眼で十分に見える距離の被写体を見て欲しいです。何気ない物が絵画に変わりますよ。
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46位 |
173位 |
5.00 (2件) |
1件 |
2021/5/ 7 |
2021/2/12 |
双眼鏡 |
12倍 |
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IPX7 |
438g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:4.8° 最短合焦点距離:2.7m アイレリーフ:11mm マルチコート:○ 手振れ補正・防振機能:○ 三脚対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5魔法のようにピタリと止まる視界。自信をもっておすすめします。
【見やすさ】
防振機能に目が行きがちですが、周辺部まで非常にクリアに見えるのも素晴らしいポイントだと思います。
【携帯性】
小型軽量で気軽に持ち歩けます。リュックに忍ばせておけるコンパクトさがありがたいです。
【操作性】
ピント調節のダイヤルが先端部にあり、慣れぬうちはちょっとだけ回しずらいかとも思いました(個人の感想)。ただ、たぶん慣れます。
【機能性】
抜群です。12倍という高倍率かつ口径が小さめの本機は手振れの影響が大きく、防振OFFでは結構厳しいです。しかし、防振スイッチを入れると魔法みたいにピタリと景色が止まります。感動しました!
防振機能のおかげでうまく使えばスマートフォンのカメラを接眼レンズにくっつけて撮影もできそうです。
【耐久性】
長期使用したわけではありませんが、とてもしっかりした作りであるように感じます。防水機能も外での使用に嬉しいです。
【デザイン】
コンパクトではあるものの機能性がそのまま外面に表れたようなカッコいい見た目。男心くすぐるような感じでしょうか。気に入っています。
【総評】
小型軽量なボディ・クリアな視界・強力な防振機能・防水性と、機能テンコ盛りな本機種。
レビューが多くないので迷われている方いるかもしれませんが、きっと後悔はしない素晴らしい性能だと思います。
相棒として大事に使っていきたいと思います。
5購入して正解
【見やすさ】フルマルチコートレンズで明るく、手ぶれスイッチを入れていなくても明るく見やすい
【携帯性】軽量、コンパクトです。サイズは同クラスよりコンパクトにまとめられていると思います。
【操作性】特に難しい機能はありません。ピント合わせは普通の双眼鏡でリングは軽くもなく重すぎもせず高級感があります。
【機能性】スイッチを入れた瞬間に世界が変わります。
【耐久性】買う決め手の一つになったIPX7完全防水が備わっています。レンズも撥水撥油コートで汚れにくいです。
【デザイン】高級感もあり、好みが分かれると思いますがダークグレーにオレンジのロゴがかっこいいと思います。
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188位 |
173位 |
4.00 (1件) |
2件 |
2021/4/28 |
2021/4/28 |
双眼鏡 |
12倍 |
12.3 |
IPX7 |
600g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:42mm 実視界:3.8° 最短合焦点距離:4m アイレリーフ:17mm マルチコート:○ 手振れ補正・防振機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4大口径の防水防振双眼鏡なのに、とても軽い!!
サイトロン・ジャパンという会社名は日本ではあまりなじみがないですが、アメリカの光学機器メーカーの日本法人が、1998年にケンコー傘下に入ったようです。
今回購入したこちらの機材も、なんとなくケンコーの防振双眼鏡に形が似ています。
最大の特徴は42mmの大口径レンズですが、それなのに設計が逆ポロ(ミニポロ)型になっています!!
逆ポロというのは、接眼レンズの左右の間隔より 対物レンズの左右の間隔が狭くなる方式で、ボディをコンパクトに出来ます。
しかし、対物レンズが内側に来るので大口径レンズが使えません。
しかし、この機種はなんと対物レンズの前玉の一部をカットすることで大口径の逆ポロ型を実現しています。
手元にキャノンのIS12x36がある、それと比較してみたいと思います。
(いま夜なので、とりあえず暫定的な比較です。)
【レンズ性能】
シャープさはキャノンと変らずとてもシャープです。
明るさもキャノンの12x36と変らないくらい明るいです。
色ズレは、どちらも少しありますが、気になるほどではありません。
キャノンは手振れ補正に液体レンズを使っていますので、サイトロンのほうがシャープに感じます。
【デザイン・操作性】
全体的に硬質ゴムで覆われています。電池室のでっぱりが邪魔ですが、結構もちやすいと思います。
ピントダイヤルが小径で少し重く、ピントの微妙な調整がやり易いとは言えません。
視度調整リングは固くて、微妙な調整が難しいです。
【手ブレ補正】
手振れ補正ONにすると、確実に効果を感じます。
しかし、キャノンに較べて補正効果は弱く完全に制御できていない感じです。
私は専門家ではありませんが、素人考えでは 単三電池1本(1.5V)で駆動するので電圧が弱いのかなと思います。
電池寿命は 単三電池1本で30時間も持つそうです!!
そんな持続時間は必要ないので、それより単四電池2本(3V)でもっと強力に駆動したほうがよかったのではないでしょうか?
【携帯性】
重さはびっくりです!! 42mmの大口径なのに、重量は電池込み595gしかありません(実測)。
キャノン12x36が実測705gなので、なんと110gも軽いです。
しかも防水です!! 大口径防振双眼鏡としては信じられないくらい軽いです。
おそらくレンズを支えるフレームはプラスチックだと思われます。
落としたときなどの耐久性については、少し不安な部分はありますが、この軽さはすごいです。
【総評】
とにかく、大口径の防水防振双眼鏡として、その軽さに驚きです。
いままで防水の防振双眼鏡は重くて高いものしかなかったので、この存在は貴重です。
防振性能だけもう少しアップすれば満点だと思いました。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/17 |
- |
双眼鏡 |
12倍 |
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817g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:50mm アイレリーフ:18mm マルチコート:○
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389位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2006/8/ 8 |
- |
双眼鏡 |
12倍 |
4 |
水深2m/5分間 |
365g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:25mm 実視界:4° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:15.9mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5写真撮影旅行に
小型軽量で完全防水なので旅行用に最適。
光学性能はさすがにニコン、よく見えるし口径の割に明るいので使いやすい。
もう少し小さければ山にも持っていけるが、旅行用には最適です。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/11/12 |
2019/9/12 |
双眼鏡 |
12倍 |
17.6 |
○ |
745g |
【スペック】バードウォッチング:○ 対物レンズ有効径:50mm 実視界:4.8° 最短合焦点距離:5.5m アイレリーフ:15.5mm マルチコート:○
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255位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2017/8/ 2 |
2017/11/上旬 |
双眼鏡 |
12倍 |
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780g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:32mm 実視界:5° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:14.5mm マルチコート:○ 手振れ補正・防振機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5久しぶりにいい双眼鏡に出会えました
二十数年前の最初機12x36ISも未だ健在で使っています。
外出自粛の折、他の防振タイプをチェックする機会もなく、ネットでの評価を参考にこれを買いました。
素晴らしいと感じました。
1.パワードISでは三脚に取り付けたと同様もしくはそれ以上に安定する(三脚では 外からの振動に揺れる)。
2.普段専ら10倍機を使っているので、ISなしでもどうにか見られる。その際驚 くのは双眼鏡としての素性の良さだ。色の濃さ・明るさ・色収差・精細感どれも 不満はない。
3.30mm機にしては大きくて重いが、独特の形状で本体を掌全体で受け止め、親指 の置き場所が絶妙に凹んでいて安定して保持できる。ISなしで使えるのはこの せいかもしれない。
4.しかし、「見口」だけはいただけない(評価★)。
裸眼で使うが、見口のゴムが突っ張って視野全体が見渡せない。
見口ゴムを折り返すと、近過ぎてブラックアウトし易く安定しない。
「額当」でも作ろうと考えたが、いい案が浮かばない。
蛇足:接眼レンズキャップが付属するが、これが対物レンズキャップにピッタリ。
接眼レンズキャップは自作。
(追記)
思いついたまま「額当」を作ってみました(写真添付)。
材料は軽くて細工のし易い桐板の端材です。
ピントノブと接眼部の隙間に入れるので、幾分回転が重たくなりますが、問題になるほどではありません。見口の問題はこれで解決しました。
(追記2)
上に「色収差」に不満はないと記しましたが、日の当たる白い看板・ビル壁などでは色収差が認められます。色収差に敏感な方は実物で確認された方がよいでしょう。
多少高くなってもEDレンズ等に置き換わることを願っています。
(追記3 6か月使用)
★4から★5に変更。
鳥見で使っている中、防振の効きの良さ他で★5に納得。
防振による像の劣化があるようにネットで見たので、これ専用の三脚アダプターを自作して検証してみましたが、私の目(裸眼)では像の劣化は全く認識できませんでした。白鷺などで僅かなの色収差が認められますが、色の自然さ・精細感が気持ちよく
これ以上の上級機を探す気もなくなるほど惚れ込んでいます。
4機動性か安定性か−究極のジレンマ機
この機種に関心を示すのは光学機器マニアに属する方々だと思います(自分を含めて)。そのマニアの方々に応える前提でコメントいたします。
【経緯】普段はNikon 8x30E II, 8x20 HG L DCF を主に利用していますが、最近鳥見にハマりだした知人に感化され、以前から気になっていた防振双眼鏡を買ってしまいました。マニアの悲しい性です。
ブレなく大きく拡大するだけならばフィールドスコープと三脚を使えば良いのですが、スコープは単眼のためどうしても平べったい「板に貼ったデジタル写真」のような見え味になってしまうのが好みではありませんでした。
そこで「手振れのない、大きく鋭い像を双眼で」を求めました。
ニコン10x25 STABILIZED はデモ機を覗いたことがありますが、ブレが抑えられて見やすいものの、私には見え味はそこらの量販型ダハプリズム機並みで凡庸と感じました。
そのため中途半端な機種では満足できるとは思えず、どうせ買うならと最高価格帯の本器を選びました。究極の一台として、防振双眼鏡は果たして鳥見のフィールドでどんな感動を生み出してくれるのかを体験したかったのです。
【防振機能】 ISボタン押下で「カシャッ」と小気味良い音が響くや否や、ほぼ瞬時にブレブレの視野がスーッと落ち着き、あたかも時の流れが緩やいだかの如くゆったりとした動きになります【サイボーグ009の島村ジョーが "加速装置" を作動させたときはこのように見えるのだろうかと勝手に想像してテンションが上がります(^o^;)】。
そこから更にパワードISボタンを押すと、無音のままブレがほぼ皆無になり時が止まったかの如くです。パワードISは効果絶大で、双眼鏡本体をしっかりホールドすればヘタな三脚に固定するよりもブレない世界を映し出してくれます(安い剛性不足の三脚では、風や地面の振動で視界が微振動する)。10m先の壁に貼った新聞を読むのも楽勝でした。もっと細かい字でも大丈夫です。ブレない快適さと解像力は期待通りです。
【光学性能】 しかし申し分のないIS機能で視野が安定すればするほど、その双眼鏡が有する本質的な光学性能の実力が如実になります。
この12x32 IS で言えば、最大の欠点は色収差でした。明るい空背景・半逆光の厳しい条件では、鳥の胴体に明確に黄緑色と紫色の色滲みが認められます。眼球位置によってはそれもマシになりますが、小口径高倍率の宿命か、そのアイポイントが非常にシビアです。ほぼ同じ射出瞳径を持つ8x20 HG L DCFよりもずっとシビアに感じられます。とにかく「見にくい・見るのに神経を使う」感じです。
色収差以外、像面湾曲の少なさ、シャープさ、色調は良好、明るさとコントラストも射出瞳径が小さくレンズ枚数が多いことを勘案すれば優秀でしょうが、全体の見え味ではしっかりと固定した8x20 HG L DCF や 8x30E IIには及ばず、何より色収差が目立つのが残念に感じます。このモデルにEDレンズ(キヤノンならUDか)が1,2枚でも使われれば天下無双の名器となるのでしょうか...。
【操作性】 IS機能の使い勝手は良好です。軽く一押しで5分間 IS連続作動、しかも対物レンズ下向き(首からぶら下げた状態)10秒継続で自動ISオフ(電池消耗防止)、さらに瞬時に通常−パワードIS切替え可能など、操作性は人の感覚に合致して快適です。
ですが、双眼鏡本来の機能=ホールド性やピントリング操作性は良好とは感じません。元来重量のあるモデルである上に非常にフロント(対物レンズ側)ヘビーなのです。そのため、かなり先のほうを支えないとバランスが取れず腕が疲れますが、そうするとあろうことかISボタンやピントリングに指が届きません(私の感覚ではISボタン2つも、あと指1本分対物側に出すべき)。更に、小口径高倍率の宿命で被写界深度が非常に浅いため、良像を得るには頻繁にピント調整をせねばなりません。慣れが補うようになるかも知れませんが、右手は対物レンズに近い側でISボタンを操作、左手は接眼レンズに近い側でピントリングを操作し続けという変則的持ち方をせねばならないため、かなり腕が疲れました。
そうなると三脚が欲しくなるんです。でも三脚使うと、せっかく高価で重いISが意味無くなってしまいます。…ジレンマです。
【総評】 タイトルのとおり、実際に使ってみるとジレンマを感じてなりません。
この製品の価格帯(実売15万円前後)であれば、ニコンHG, コーワGENESIS, 更にライカ・ツアイス等の高級双眼鏡にも手が届きます。それに剛性ある三脚を組み合わせれば、この12x36 IS を凌駕する最高クラスの見え味が得られるでしょう。
ですが、そうなると機動性が低下します。鳥を発見した方向にサッと双眼鏡を向け、その飛翔を視線で追うといった現実のケースでは、三脚の使用はやりにくいものです。ブレない視野で、シャープで見やすく色収差もなく見え味豊かな双眼鏡とは、やはり夢でしょうか。機動性を取るか、見え味と安定性を取るべきか、同じ15万円を払うならばどちらがより満足できるのか…。ジレンマを感じつつ、暫く使い続けてみます。
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420位 |
-位 |
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0件 |
2024/8/22 |
2024/11 |
双眼鏡 |
15倍 |
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○ |
1265g |
【スペック】バードウォッチング:○ 対物レンズ有効径:56mm 最短合焦点距離:3.5m アイレリーフ:18mm マルチコート:○ 三脚対応:付属:Zeiss三脚アダプター Tripod Mount1/4
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420位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/11 |
2025/7/25 |
双眼鏡 |
12倍 |
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窒素ガス充填/400mbar |
872g |
【スペック】バードウォッチング:○ 対物レンズ有効径:50mm 最短合焦点距離:1.8m マルチコート:○ 三脚対応:付属:Zeiss三脚アダプター Tripod Mount1/4
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/8/ 3 |
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双眼鏡 |
12倍 |
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水深5mまで |
1040g |
【スペック】バードウォッチング:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:50mm 実視界:5.7° 最短合焦点距離:3.2m アイレリーフ:13mm
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