防水性能:5m〜10m未満 GoPro(ゴープロ)のアクションカメラ・ウェアラブルカメラ 人気売れ筋ランキング

ご利用案内

8 製品

1件〜8件を表示

  • リスト表示
  • 画像表示
  • 詳細表示
現在の条件:
防水性能:5m〜10m未満 GoPro
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
画質  撮影時間 防水性能  手ブレ補正機構  360度カメラ  本体重量
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え アクションカメラ・ウェアラブルカメラ 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 長い順短い順 高い順低い順 軽い順重い順
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
画質  撮影時間 防水性能  手ブレ補正機構  360度カメラ  本体重量
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え アクションカメラ・ウェアラブルカメラ 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 長い順短い順 高い順低い順 軽い順重い順
お気に入り登録91HERO CHDHF-131-JPのスペックをもっと見る
HERO CHDHF-131-JP 29位 2.35
(4件)
6件 2024/9/ 5  4K 60分 5m     86g
【スペック】
タッチパネル: 内蔵マイク:2 音声コントロール: Wi-Fi: Bluetooth: 耐低温性能:-10℃ 
【特長】
  • スクリーン搭載の4Kカメラとして、GoPro史上最小で最軽量のアクションカメラ(※発売時点)。重量は86g「HERO13 Black」に比べて35%小さく46%軽い。
  • すぐれた耐久性と水深5mまでの完全防水性能を持ち、沼地、雪、水中でも楽しい瞬間を捉える。直感的なタッチスクリーンとワンボタンコントロールを備える。
  • Ultra HD 4KおよびHD 1080pビデオ、12MP写真、2.7K 60FPSでのスローモーション撮影が行える。Quikアプリで4Kビデオから8MPの写真を切り出しできる。
この製品をおすすめするレビュー
3お手軽アクションカメラとしては悪くない

【デザイン】デザイン評価はサイズと重量で評価しています。外装デザインもGoProらしくて悪くない。 【画質】SONYα5000の動画画質よりは劣って見えます。手ブレが補正されるので見やすくはあります。 【操作性】高度な設定はなく、録画ボタン押すだけで迷う事は無いですね。 【機能性】私の場合は1080Pの30フレーム設定でしか使わないのですが、流石に手ブレやリニア画角は内蔵して欲しかった。 【バッテリー】省電力モードなら2時間半は一回の充電で撮影出来ます。 【携帯性】これが、この機種の1番の売りで問題ないです。 【液晶】画面小さいですから特に評価することも有りません。 【音質】少し音が小さく感じる事もありますが、特に問題もないです。 【総評】小型軽量で1080P画質で録画するだけなら悪くないと思います。手ブレ補正とリニア画角があれば撮って出しデーターをBlu-rayレコーダーに読ませてディスク化も簡単なのですけどね。 高度な事をしたいなら上位機種買うべきですね。 この機種の最大の不満点は定価34,800円と割高感で、私は中古で1万円少しで買えましたので不満はありません。 簡単に手軽に使えるビデオカメラとしての評価なら悪くはないと思います。

3ホントに小さく、軽い

機能/性能が少し特殊なので購入は見送っていましたが、 ブラックフライデーもあり購入しました。 【デザイン】 あいかわらずのGoProデザインです。 HEROシリーズをギュッ!と小さくした感じです。 【画質】 他のHEROシリーズと変わりません。 【操作性】 タッチはスムーズですが、ボタン押し込みが少し硬い感じがします。 【機能性】 これが少し特殊。 撮影モードは3つあり、詳細設定変更はできず固定です。 ・スローモーション(2.7K/60or50p) ・動画(4K/30p) ・写真 スローモーションはアプリのQuikを使用して速度変更で可能ですが、 変更しなければ2.7K/60or50pとしての動画になる為、私はこれで使用しています。 用途的に4K/30pは不要なので。 【バッテリー】 HERO11 miniと同じで内蔵タイプです。 Enduroタイプなのであまり気にせずに使えそうです。 劣化や長持ちとか考えずに普通に使って楽しむべきかと。 ダメなら買い替え、もしくはメーカーに送って交換で済みますし。 【携帯性】 とにかく小さいです。 重量86gなので他のアクションカムに比べる必要もないですね。 過去機種のHEROシリーズは83gとかありましたが、それらは過去のもの。 センサーや画質も違いますし比べるまでもありません。 どうでもいいものですw 用途はバイク走行時の撮影ですが、ヘルメットの横、アゴ部分にカメラを付けるのは基本的に否定派です。 せっかく軽いメットにカメラやマウントをつけて重くする意味がない。 以前はやっていましたが、長距離走ると首や肩が疲れるんですよね。 年齢、乗車姿勢は関係ありません。 常にカメラつけている人は外して長距離走ってみてください。 と言いつつ、アゴカメラやる時はありますw カメラ取付検証とか、操縦視線での映像が欲しい時だけ。 で、このカメラの86g、私が使用しているマウント含めても100gとたいし重量ではない為、 アゴマウントするのに購入したようなカメラです。 他カメラを使用時も基本2.7K/60pなので、カメラの機能/性能的に問題なしです。 【総評】 今は多機能なアクションカムが色々なメーカーから出ていますが、 機能/性能を制限したこのカメラ、用途によっては使い勝手が良いかもです。 割り切った設定がとくに良いですねw 注意点としていくつか... @手振補正 カメラのデータ自体は手振補正がなく、アプリのQuik上で読み込み、書き出し時に補正がかかります。 まぁカメラ内データ単体で使うことはないはずですし問題にはならないかと。 A画角変更 リニア、広角まではありますが、それ以上はありません。 MAXレンズなども使用できません。 それでも35mm換算15mmなのでまぁ普通に使えるかと。 Bリモートリモコン使えない The Remotoが使用できませんでした。 スマホへのBluetooth接続はできましたが、リモコンとの接続は×でした。 今後、ファームなどで対応になるかもしれませんが、あまり期待しない方がよいと思います。 CWindows版Quikの開発中止 これは機種に関係する部分ではありませんが記載しときます。 スマホ、タブレットで使用できるアプリQuikのMAC版Quikは既にありますが、 こちらは12月末以降はダウンロードできなくなるみたいですね。 そして... Windows版は開発中とのことで、夏に出る、年末に出るとメーカー記載ありましたが、 モバイル版に注力する為、PC版の開発は中止になったようです。 360°の閲覧/編集プラグインとしてAdobe製品へのサポートなどは行うようですが、 PCでQuilを利用してモバイル版と同じ様に編集はできなくなりました。 GoProデータをPCで閲覧の場合、再生ソフトはGoProから入手可能です。 ただ、Quikみたいな編集ができないってのは本当に残念です。 これらの問題を無視できれば使い勝手の良い、小型HEROとしてオススメです。 HERO13は買う気になれず、次期機種に期待していますが、 GoProそろそろダメかなぁ…なんて思っていますw 添付の画像は今愛用しているInsta360 AcePro2とのサイズ比較です。 アゴマウントするとこれに取りつけマウントなども含まれるので、物によりますが+100〜200gなりますね。 AcePro2:177.2g HERO12:154g+MAZレンズ2.0 80g HERO11 mini:133g HERO:86g

お気に入り登録2MAX2 アクセサリーセット CHDFZ-311-FWのスペックをもっと見る
MAX2 アクセサリーセット CHDFZ-311-FW
  • ¥54,376
  • EC-TOPショップ
    (全23店舗)
39位 -
(0件)
0件 2026/1/19  8K   5m 195g
【スペック】
夜間撮影機能: タッチパネル: 内蔵マイク:6 LOG撮影: 音声コントロール: Wi-Fi: Bluetooth: 耐低温性能:-10℃ 
お気に入り登録17MAX2 CHDHZ-311-FWのスペックをもっと見る
MAX2 CHDHZ-311-FW 52位 4.00
(2件)
0件 2025/9/26  8K   5m 195g
【スペック】
夜間撮影機能: タッチパネル: 内蔵マイク:6 LOG撮影: 音声コントロール: Wi-Fi: Bluetooth: 耐低温性能:-10℃ 
【特長】
  • 対象に狙いを定めなくても周囲をまるごと撮影できる8K360度ウェアラブルカメラ。フレーミングやカメラの向きを気にする必要がない。
  • マウントが映り込まないショットを撮影可能。1本の360度ビデオから自撮りや追い撮りなど縦にも横にもワイドで臨場感あふれるPOVコンテンツを作れる。
  • レンズは撥水加工が施された頑丈な光学ガラス製で交換可能。4K100の360度ビデオなら、アクションを3倍スローモーションで再生できる。
この製品をおすすめするレビュー
4初の360度カメラ、GoPro利用者なので迷いもなく使えました!

360度カメラ GoPro MAX2、アクセサリー 開封・レビュー https://www.youtube.com/watch?v=TvBVDqd6GfU 初めて360度カメラ GoPro MAX2 を購入しましたので、開封・レビューします。 発売日に注文し半年以上使ってのレビューです。 【デザイン】 デザインはコンパクトでGoProらしいデザインで満足しています。 【画質】 夜間は使っていないのでなんとも言えませんが、画質は不満はありません。 【操作性】、【液晶】 液晶のタッチ操作は問題ないのですが、画面が狭いので操作性は悪いです。 【機能性】 初の360度カメラで必要な箇所を切り出せて、取りそこねがないので、撮影に良く使っています。 主に作業風景などタイムラプスで利用しています。 【バッテリー】 バッテリーが非常に長持ちします。タイムラプス撮影では1.5時間程度撮影できるので非常に良いです。 【携帯性】 バッテリー込みで、約195gと軽量で、携帯性も優れており満足しています。 【音質】 マイクが数カ所あり、内臓マイクで音質は問題ありません。 【総評】 初の360度カメラを購入しましたが、GoProを使っていたので操作は迷うことなく使えて、GoProで統一して良かったです。 GoPro Playerで360度から4K動画切り出し作業をしていますが、ソフトの操作性も良く、大変満足しています。

4空間”を撮るGoPro MAX2正直レビュー/難点はあるが楽しいぞ!

初めに書いておくと、今メジャークラスとなっている他社製のカメラとの比較ではなく、どちらかというとGoProを贔屓にしてるユーザーとしての意見、と思っておいてほしいです。 【デザイン】 GoProらしいデザインですね。小ぶりで塊感があります。取り回しは良い。冷却フィン採用のボディはアクションカメラという雰囲気たっぷりですが、正直言って、アクションカメラはマウントが大事なので本体は割とどうでも・・・・という気はします。前後のカメラレンズカバーはかなり出っ張っているのでなんとなく気を使います。 【画質】 GoProらしい画質ですね。省エネ、省データならそれなり、高画質設定にふればかなりの高画質といったところです。暗所性能に関してはこれまで通り「暗いところでは暗い景色が撮れる!」とだけ言っておきます。肉眼程度の撮影はできますが、夜の風景や暗い空間を、明るく綺麗に撮る、というのは無理なカメラです。光源あっての映像しか撮れません。逆に言えば車載撮影であれば車両のライトがついてるので、夜間走行の動画はちゃんと「それなり」に撮れます。 【操作性】 タッチパネルはフィルム貼ったりしない限りは良好です。タッチパネル対応の手袋でも操作できます。感度、精度は、必要にして十分なレベルです。若干のもっさりはあるので、せっかちな操作はしない方がいいですね。 【機能性】 GPS搭載、片側レンズでの撮影データには速度表示や地形(地図)データといったGPS情報の重ね張りができます。 外部マイクが使えないのは残念です。BTイヤホン、マイク、インカム、ヘルメットスピーカーと接続はできるので、工夫でなんとかなるかな?とは思います。本体のマイクはそこそこ、です。風切り音低減機能については、車載撮影においてエアコンの風を当てた時にある程度は消してくれてました。 【バッテリー】 エンデューロバッテリー採用でよく持つと思います。4K60FPS撮影で一時間余裕で行けるので、僕の使い方では十分です。長時間回す場合は給電撮影しています。 発熱はあります。無風で撮影してれば20-30分で止まります。風を当てておけば止まらないのですが、この辺りはGoPro慣れしてるかどうかは影響が大きいかもしれません。 【携帯性】 レンズの出っ張りさえなんとかなればコンパクトなカメラなので、邪魔になることはないでしょう。レンズカバーのキャップもちゃんと付属しています。片側しか使わない時は、外したキャップはもう片方のレンズに重ねがけしておけます。(公式で言及されてないので勝手な使い方ですが) 【液晶】 タッチ感度については操作性の項目に書いたとおりです。画質としては画面が小さいのできめ細かい映像のように見えて綺麗に感じます。撮影のための情報を表示させる程度のサイズなので可もなく不可もなく、といった印象ですが、頑丈そうではあります。 【音質】 ものすごくいい音で撮れる、ってわけではないですが、鑑賞には十分耐えられると思います。ちゃんとステレオで撮れてるのでOKOK 【総評】 センサーサイズが大きくなったわけでもないし、熱停止がなくなったわけでもないし、目新しい革新的な機能が搭載されたわけではないので、熟成モデルかなあという印象です。 360度カメラは初めてなのですが、撮影していて「これは体験を記録する撮影機材だな」と思った点が自分でも印象的でした。景色ではなく、空間を撮影する、というか。HEROシリーズとは目的から全く違うんじゃないかな?と思います。GoPro12からの買い替えのつもりでしたが、どちらも互いに代用はできない感じです。 しかし、ものすごく楽しいカメラです。360度映像の編集も慣れればサクサクできる。最初は挫折しかけたけど・・・ シングルレンズ撮影であればこれまで通りの編集作業だし、使いこなせない!ってことはないかと。最悪無編集でも、YouTubeなど対応いてる投稿サイトであれば、視聴者が好きにぐりぐり動かしてくれるので。 【ものすごく良かった点】 HEROシリーズでいうところのハイパービュー、スーパービューの画角でも水平維持ができる点。車のダッシュボード撮影には歪みすぎて向いてないけど、バイクや自転車のように広い画角で景色の中そのものを撮影できる状況であればこれは最高にアクション感あふれる移動動画が撮れます。 それから、無線でも有線でも転送速度が向上している点は良かった。無線じゃ遅すぎるから有線で転送しないとイライラする!っていうのがまあ無線でもいいか、と思えるくらいには早くなっている。これはとても良かった。編集にかかるまでの時間が短縮できる。 【ものすごく残念だった点】 360度映像にGPSデータが重ねられない点。 360度撮影タイムワープでハイパースムースが適用されない点。特にこれが残念。アプリを通せば自動で適用されるので実用上一応は問題はないんですが、GoProが切り開いて定着させた機能をGoProカメラ内で完結できない場面があるというのは非常に、本当に残念。映像確認した時にガッタガタに揺れてるのを見るとテンション下がる。 GoProブランドについての話はともかくとして、機材としてはMAX2は360度撮影を直感的に遊べるカメラだと思います。

お気に入り登録13LIT HERO CHDHF-132-JPのスペックをもっと見る
LIT HERO CHDHF-132-JP
  • ¥36,180
  • カメラのキタムラ
    (全16店舗)
59位 -
(0件)
0件 2025/9/26  4K   5m   93g
【スペック】
タッチパネル: 内蔵マイク:2 音声コントロール: Wi-Fi: Bluetooth: 耐低温性能:-10℃ 
【特長】
  • 前面ライトを搭載した小型アクションカメラ。最大60フレーム/秒で4Kビデオを撮影でき、2倍スローモーションも楽しめる。
  • 内蔵型ライトで暗い場所でも撮影できるほか、マグネット式ラッチに対応しているため、マウントの切り替えも素早く簡単。
  • 撮影後「GoPro Quikアプリ」でブレを補正し、自動作成されるハイライトビデオをすぐに投稿・シェアできる。水深5mまでの防水性能を搭載。
お気に入り登録49MAX CHDHZ-202-FXのスペックをもっと見る
MAX CHDHZ-202-FX 76位 3.43
(5件)
13件 2021/8/ 4      5m 154g
【スペック】
タッチパネル: 内蔵マイク:6 音声コントロール: Wi-Fi: Bluetooth: 
【特長】
  • 全天球撮影が可能なウェアラブルカメラ。周囲のすべてを360度映像で撮影でき、ポイント&クリックで、パンしなくてもパノラマ写真の撮影が可能。
  • 「HEROモード」では、すぐれた水平維持機構により、横向きになっても、宙返りをしても、なめらかなシネマティックスタイルの映像を撮影できる。
  • 6つのマイクを搭載し、臨場感あふれる360度オーディオを実現。「Max TimeWarp」により、ずっと動いていても安定感のあるタイムラプスビデオが撮れる。
この製品をおすすめするレビュー
5仕事で重宝してます

仕事の家屋調査や測量作業の補助として使っています。 【デザイン・携帯性】 シンプルで小型です。 魚眼レンズが前後にあるので厚みは若干気になります。 スタンド兼用グリップをいつも付けているので、持ち運ぶときはいつもプラケースに入れています。 【画質】 360度画像は専用ソフトが必要ですが狭い空間などを1回の撮影で済ませられるので非常に重宝しています。 2倍程度の拡大率なら何が写っているかだいたい分かります。 【操作性・液晶】 液晶画面はタッチ操作ですが小さすぎて正直ちょっと使いづらい。 撮影はボタン1つなので簡単です。 【機能性】 アタッチメントも豊富なのでヘルメットに付けて360度動画を撮ることもあります。ただかなりブレますが。 タイマー機能もあるので撮影者を映さないように撮ることもできます。 【総評】 360度画像が撮れる唯一のgopro。 家屋調査では写真台帳を作成するので通常のデジカメも使用しますが、どうしても写せないところが出てくるので360度画像は補助装備として非常に強力だと思います。

4QuikがバージョンアップしたのでMAX使いやすくなったかな

旧MAXの方にもレビュー書きましたが… 旧MAXは落として壊れてしまい、カスタマーに連絡したら無償で交換していただきまして、 後継機が届きました。 型番が変わっただけで他は何も変わりません。 他社全天球カメラも使用していますが、アプリでの編集などはGoProの方が好きです。 ただ、残念なのはMac版のQuikソフトはありますが、Windows版は開発中止。 Mac版も今出ているものだけになり、中止とのこと。 スマホアプリを強化していくから編集はスマホでやってね! PC版はなかったことに! AdobeやDaVinciならプラグイン使って編集できるよ! になったので、あぁこりゃダメだと思いました。 他社はスマホアプリ、PC版も出しているんですけどね… それでも結構使いやすいのでMAXは好きです。 MAX2なのかわかりませんが、後継機は出るのか出ないのか... 出てもスペックは他社のとたいして変わらないかもですね。 DJIも出すとか出さないとか... やはりinsta360には勝てないかな?^^; と書いたのですが、スマホアプリ「Quik」がバージョンアップして使いやすくなりました。 MAXの360°映像から、被写体追従、キーフレームで細かく画角変更などが可能になり、 insta360のような使い方ができるようになりました。 MAXの後継機がいつ出るかわかりませんが、それまでのつなぎ?として使用できると思います。 insta360 X4も使用していますが、画質、編集、デザイン、使いやすさではMAXの方が好みですw アプリで使いやすくなったので、insta360 X4と併用してMAXも使おうと思います。

お気に入り登録6MAX(Revival) CHDHZ-203-FWのスペックをもっと見る
MAX(Revival) CHDHZ-203-FW 87位 2.00
(1件)
0件 2025/4/15      5m 158.7g
【スペック】
タッチパネル: 内蔵マイク:6 音声コントロール: Wi-Fi: Bluetooth: 
【特長】
  • デュアルレンズで5.6Kの360度ビデオを撮影できるアクションカメラ。「GoPro」ならではの耐久性と水深5mまでの防水性を備える。
  • セルフィーに自撮り棒が映りこまず、ドローンで撮影したかのような映像を撮影可能。6個のマイクを備え、ウィンドノイズ低減効果と高音質を実現。
  • 360度撮影の場合、ショットのアスペクト比を後で自在に調整可能。縦横でマウントを変えずに、YouTube用とTikTok用の映像を同時に撮影できる。
お気に入り登録66Fusion CHDHZ-103-FWのスペックをもっと見る
Fusion CHDHZ-103-FW -位 4.38
(5件)
62件 2018/3/ 2  5.2K   5m   220g
【スペック】
夜間撮影機能: 内蔵マイク:4 音声コントロール: Wi-Fi: Bluetooth: 
【特長】
  • 360度のビデオや写真を撮影できるアクションビデオカメラ。周囲のすべての映像を記録し、後からベストショットが選べる。水深5mまでの防水試験済み。
  • 360度の映像を従来型のビデオや写真に変換してシェアでき、操作はすべてスマートフォン上で可能。高性能オーディオで全方向の音を逃さずキャッチ。
  • 「GoPro ビデオ スタート」というシンプルな音声コマンドで撮影を開始、手ぶら操作が可能。5.2Kビデオで継ぎ目のない臨場感あふれるVR体験を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5これ一択でしょう

【デザイン】 ついつい平たい方を下にして置きがちで、するとレンズが机に当たるので、 そういった意味では正方形の方がレンズを避けて置きやすいとは思いますが、 それで本体が大きくなるのは良くないので、妥当なデザインではないでしょうか。 質感としてはさらっとしたシリコン製の外装で、手触りが良く滑りにくいと思います。 【画質】 他社と比較した動画を見て、比較的良いと思います。 特にろうそくの火だけの照明で撮影しても撮れたのには驚きでした。さすがGoProです。 【操作性】 本体を小さくするため&防水にするため最低限のボタンですので、操作しにくいように思いますが、 実際は録画かカメラかタイムラプスの切り替えをするぐらいで、画面を見れば操作でき、ストレスはありません。 音声認識で録画や撮影、電源オフができ、その認識感度が想像以上に実用的なのは驚きでした。 【機能性】 手ぶれ補正についても文句なしで、360°カメラでやりたいことはほぼ全て網羅していると思います。 【バッテリー】 電源オンで熱くなるのですが、そもそも何十分も撮り続けるとPCでの編集が大変になるので、細切れに取っていくと思います。 その点でバッテリーが原因で撮影が困難になると言うことは少ないと思います。 旅行先でバッテリーが不安だったので、サードパーティ製のバッテリー+充電台をAmazonで安く買ったのですが、 それも本品と併用して遜色なく使えています。 【携帯性】 専用カバーが付いており、携帯性は良いと思います。 【液晶】 輝度の高いバックライト付きモノクロ液晶で、コントラストも良好です。バックライトを消す事もでき、 また、録画中点滅LEDも消せるので、録画しっぱなしでも気にならないように設定ができる点も良いです。 【音質】 マイクで収録した場合音量が気持ち小さく感じますが、360°録音が本体でできるので良いです。 【総評】 創作意欲をかき立てる素晴らしい次世代カメラです。 GoProの主力商品となり、デファクトスタンダードになって、iCloud Photoなどでも360°写真・ビデオに対応してくれるとありがたいです。

4ライトユーザー向き

【デザイン】 良いです。 【画質】 良いです。 【操作性】 シンプルなので迷いませんが、ボタンのクリック感がイマイチです。 【機能性】 360度写真と360度動画が撮れるだけですが、目的がそれなので◎ 【バッテリー】 普通です。 【携帯性】 少し重いですが割と薄いのでOK 【総評】 何と言っても編集作業の重さがネックです。 スマホアプリでも扱えますが、映像の継ぎ目がずれるのでPCで編集してます。 長時間撮影するならMAXを使うのが最善の選択。

お気に入り登録258MAX CHDHZ-201-FWのスペックをもっと見る
MAX CHDHZ-201-FW -位 3.81
(14件)
367件 2019/10/ 2      5m 154g
【スペック】
タッチパネル: 内蔵マイク:6 音声コントロール: Wi-Fi: Bluetooth: 
【特長】
  • デュアルレンズを搭載したアクションカメラ。安定化機能「Max HyperSmooth」を採用し、水平維持機構も備え、スムーズなビデオ撮影ができる。
  • 安定性の高い防水シングルレンズカメラ、デュアルレンズを使用した360度カメラ、ユーザー側を向くディスプレイを装備したVlogカメラの3通りで使える。
  • デジタルレンズを採用し、狭角・ゆがみのないリニア・広角・Max SuperViewの4つのレンズを切り替えられる。
この製品をおすすめするレビュー
5中々良いです

.360の扱いには慣れが必要ですが、heroモードも使えて、1台で結構色々な用途をカバーできます。

5コンパクトビデオとして使ってます

もともとビデオブログ用にiPhone11を買うつもりでいましたが 同じくらいの値段で360度写真が撮れるこの機種を見て 即買いしました! 液晶がある面にカメラがあるので、自撮りがとても綺麗でビックリ! 360度動画は、容量が重いせいか、なかなかうまく使いこなしてませんが 360度写真は楽しい。 何より、液晶が付いているので、単体でどんどん撮影出来るのが魅力です。 アクセサリーが豊富なので、持ち歩いて自撮りをするのに サクサク出来ます。 360度動画は未来を感じるので、今後、使っていきたいです!

このページの先頭へ

  • 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます をクリックして指標別に製品一覧の並び替えができます。
  • ※製品にチェックを入れて『詳しく比較する』ボタンを押すと選んだ製品同士の詳しい比較ができます。(最大20個まで)
ご利用の前にお読みください
  • 掲載情報のご利用にあたって」を必ずご確認ください。
  • 掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。購入を検討する場合は、最新の情報を必ずご確認下さい。
  • ご購入の前には必ずショップのWebサイトで価格・利用規定等をご確認下さい。
  • スペック情報は万全な保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • ご購入の前にネット通販の注意点をご一読ください。