| スペック情報 |
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長い順短い順 |
高い順低い順 |
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軽い順重い順 |
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9位 | 8位 | 3.99 (9件) |
69件 |
2025/8/22 |
2025/8/21 |
4K |
70分 |
10m |
○ |
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52.9g |
【スペック】 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:○ LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 耐低温性能:-20℃
【特長】- 1/1.28型センサーで高画質4K 60fpsの小型アクションカメラ。多機能なフリップ式タッチスクリーン搭載「アクションポッド」を備えている。
- 低光量でハイライトを作成できる「PUREVIDEOモード」、編集の必要がない「ポートレートモード」を搭載。
- 「GO Ultraアクションポッド」、レンズガード、Type-C to C ケーブル、磁気ペンダント、クイックリリース安全コード、マグネット式簡易クリップ付き。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパー最高
【デザイン】
コンパクトで最高
【画質】
4k60写り最高
【操作性】
日頃からインスタ使ってるので、分かりやすくて良かったです
【機能性】
PVOの最適
【バッテリー】
充電も早く、熱停止もありません
【携帯性】
設定操作も簡単
【液晶】
大きなモニターなので確認しやすいです
【音質】
内部マイクも風切り軽減などついてるので、良かったです
【総評】
買って正解
5相当よく出来たアクションカメラ。日本メーカーは奮起を!
GOPROを長年使ってきましたが、急な発熱、引きこもり(電源入らない)、職務放棄(撮影が止まる)、逆切れ(電源が落ちない)などなどの症状に悩まされ、ついに購入。
中国製か・・と思ったこともありますが、現状、電子機器では、中国メーカーがあらゆるジャンルで一歩先に行ってますかね。
正直なところ、SONYやCASIOには、あっと驚く国産小型アクションカメラを作ってほしい。
さて、GOUltraですが、よく出来ています。細かい点で不満はあるものの、それらを帳消しにする多機能・高性能ですので、買い替えを検討中の方は第一候補にしてよいでしょう。
【デザイン】
カメラ本体を取り外せるコンセプトですので、少しゴチャゴチャしているのはご愛敬。カメラとモニターを分離するアイディアは、SONYもかなり昔にやっていたのに・・。
【画質】
良いです。劣化しない2倍ズームも撮影中に操作できるのが便利。鮮やかモードは鮮やかすぎて、SNSとかに出てくる、キラキラした映像が後で加工する必要がないレベルで簡単に撮れます。暗所画質は相当なもので、夕暮れなど、逆に実際より明るく映るレベル。このカメラサイズでこれだけ撮れれば上等。
一方で、何らかの制御が上手くいっていないのか、水中撮影は要改善レベル。GOPROの方が圧倒的に綺麗でクリア。
全体的に微妙にボケるというか、焦点(?)が明らかにズレているような感じ。単焦点レンズとしても、何か変な事になっている。20cm先にある水草に焦点が合わず、かといって5m先の岩にも焦点が合っていない。どこにも焦点が合っていない感じ。近くても遠くても、全部がぼやけている。
光学的なことは分からないが、レンズとレンズガード間にある空気層、レンズガードの先の水の層が、センサーでうまく判別できていない気がする。しかし、昔のGOPROや防水コンデジでもこういったことは起きておらず、センサーないしAIが、あれこれ高精度に計測し過ぎ、考えすぎて上手く処理できていないような。なんとなく、ソフトのアップデートで改善しそうな気がする。
他に気になるのは、変なところで稀に出る、ブロックロイズ。
暗所での建物の照明とか、森の中での木漏れ日とか、小さな光源が複数あるシーンで、突然ザザッと小さな四角が合わさったようなノイズが入ることがある。旧来のスマホやデジカメではあまり見られない現象。こちらも、レンズとかセンサーではなく、ソフト側の画像処理の問題のように思うが、そもそも、GOPROとかでは、真っ暗にしか映らないシチュエーションなので、仕方ないようにも思う。
【操作性】
初期は操作の度にチュートリアル説明が出るので、直感的に操作できるし覚えれます。フリックしても反応しなかったり、カクカクするGOPROと雲泥の差。ヌルサク操作できます。
【機能性】
多機能すぎてよく分からなくなってくる。水中撮影時、ポッドからカメラを外し、モニター見ながらだと両手が潰れるので、落下防止用の小型ストラップは必須。本体にも
【バッテリー】
よく持ちます。予備で高出力のモバイルバッテリーが一台あれば、数日間、何ら問題なく撮影できそう。
【携帯性】
GOPROと比べるとやや重い。クイックリリース分、この点は損しています。ただ、気になるレベルではないかと。
【液晶】
綺麗。あまり比べる要素がありませんが、アクションカメラにしては大型で見やすい。タッチ感度も良好。
【音質】
この評価項目は、本体で動画再生時のことか、撮影した動画をパソコン等で再生したときか、よく分かりません。個人的には、いずれも何ら問題ないかと思います。
【総評】
非常に先進的な機能満載で、買ってよかったと思える逸品。
なお、他の口コミで、クイックキャプチャーで撮影しても、最短3分でしか電源オフにならないので、10回撮影すると30分相当の時間が電源がオンの状態になり、バッテリーがすぐ切れるとの書き込みがありますが、多いなる勘違いです。
GOPROその他もそうですが、電源オフ状態でシャッターボタンを押せば、電源オフから起動し、数秒で動画撮影が開始されます。もう一度シャッターボタンを押せば、動画撮影は終了し、自動的にシャットダウンします。
GOULTRAも、これは同じです。
自動的に電源オフにならないのは、電源ボタンを押して起動し、その後動画撮影を開始したとき、スマホのアプリから撮影開始または起動したときです。ようするに、いきなりシャッターボタンを押して動画撮影を開始したとき(クイックキャプチャー)以外は、勝手にパワーセーブにはなりません。これは、GOPROも同じです。
正直、この書き込みを見て、買うかどうか躊躇したので、思い込みでレビューするのはいかがなものかと思います。
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16位 |
21位 |
4.17 (11件) |
39件 |
2024/6/14 |
2024/6/13 |
4K |
140分 |
10m |
○ |
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39.1g |
【スペック】 タッチパネル:○ 内蔵マイク:内蔵マイク×2 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 耐低温性能:-20℃
【特長】- タッチスクリーンを備えたアクションポッドが付属し、ハンズフリー撮影ができる4K対応小型アクションカメラ。ストレージは128GB。
- IPX8の防水機能により水深10mまで撮影が可能(カメラ本体)。「FlowState技術」が滑らかなビデオキャプチャを実現する。
- 2基の内蔵マイクによりクリアな音声を実現。HDR、タイムラプス、タイムシフトなどの多彩な撮影モードに対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5界隈に蔓延る日本製品信者の解体
子育て用に購入しました。DJIからはミラーレスが出るかもしれないとの噂です。
insta 360では、撮る事自体を目的とせず、撮った先に焦点を当てた製品が多く出ており、本製品もとても良かったです。正直、日本製品がシェア高い(高かった)オーディオや携帯、時計などはappleなどエコシステムが強い会社に取られてしまいました。カメラ界隈も独りよがりな雰囲気で宗教戦争に明け暮れているので、先は長くないと感じます。
5youtuberほど動画編集しない方こそこれを買うべきかも。
※2025.5.29 加筆・修正しました。
【デザイン】
携帯性に全振りしたとはいえ、使いやすい。もちやすい。設計思想が秀逸。
磁石等で付属品を取り付けるが、ちょうどよい磁力。
【画質】
この小ささでかなりの綺麗さ。最小クラスで最強。暗所は弱い。
【操作性】
ボタンは押しやすい。ただし初動タイムラグあり。
タッチパネルの反応は良い。
【機能性】
自撮りしやすい、機能は豊富。インターバル撮影が楽しい。
【バッテリー】
本体併用で2時間程度、カメラのみで30分程度。インターバル撮影なら2時間は持つ。
【携帯性】
神。DJI pocket 2も持っているけど、これは基本ハンズフリー。
【液晶】
大きいし見やすい。画面はテキパキ動くほうだと思う。
【音質】
悪くないけど、別途ラベリアマイクなどがあるほうがいいと思う。
【総評】
GoPro HERO7 → DJI pocket2、Insta360 X3を現在併用中で今回こちらのカメラをyoutube見ていて衝動買い・・・してしまいました。
動画を撮りはするんですけど、編集がとっても面倒で、普段は撮ってそれっきりになっていました。以前はマメに動画編集していたんですが、youtuberみたく動画をアップするわけでもないので、撮ったら撮りっぱなしで何もせず・・・私のようなズボラにこそこのカメラ刺さります。
・Insta360で提供されているアプリが結構動画作成を自動でやってくれる
・インターバル撮影が秀逸
・ハンズフリーで撮影することを前提としているカメラである
この3点に惹かれて買いました。
実際、ショート動画ならスマホで済んでしまいますけれども、Vlog撮影で片手を塞ぎたくないシチュエーションのとき結構ありませんか。
私はDJI Pocket2で片手が塞がってしまいたくないと思いinsta360 X3をリュックなどに固定する方法で360度撮影してみたんですが、360は専用アプリを使わないと編集できない(編集はしやすい)ため、もっと手軽にハンズフリーになる方法はないかと考えていました。
DJI Pocket2を首から提げて固定するものを買って使っているんですが、どうしても「撮ってます」感が出てしまうため、もっと自然に撮りたいと思っていたときに出会ったのがこちらのカメラです。ペンダントタイプのホルダーはとても便利ですし、帽子のつばに取り付けるアタッチメントもとても便利です。
カメラをドック本体に取り付ければ普通のアクションカムとして長時間撮影できます。さっと離して適当なところでマグネットで取り付けて使うこともできるというのも本当に便利です。
SDカード媒体で録画保存ではなく本体のみで録画保存となりますが、これがかえって良いです。強制的に動画を一度チェックしたり外部へ転送する手間が発生するので、だったらついでに編集や取捨選択をやろうという気にさせてくれます。外部媒体に録画すると、取り換えれば済んでしまうので、無編集の撮っただけSDが引き出しにいっぱいあるズボラな状態から脱出できました。
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26位 |
22位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/8/25 |
2025/8/下旬 |
4K |
70分 |
10m |
○ |
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52.9g |
【スペック】 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:○ LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 耐低温性能:-20℃
【特長】- 1/1.28型センサーで高画質4K 60fpsの小型アクションカメラ。多機能なフリップ式タッチスクリーン搭載「アクションポッド」を備えている。
- 低光量でハイライトを作成できる「PUREVIDEOモード」、編集の必要がない「ポートレートモード」を搭載。
- 標準キットに加え、「ピボットスタンド」「クイックリリースマウント」「三脚付きミニ自撮り棒 2.0」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5画質良い
オズモポケット3と迷いましたが自分の使い方ではこちらで正解でした。
画質も良いです。
ただデーターがH265では何故か重いので編集が大変でした。
H264の設定もあるのでパソコン性能に合わせて使い分けが必要かもしれません。
暗所性能はそれなりです。
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![Insta360 GO 3 (32GB) [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001548328.jpg) |
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40位 |
35位 |
4.42 (2件) |
70件 |
2023/6/28 |
2023/7 |
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170分 |
5m |
○ |
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35.5g |
【スペック】 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク LOG撮影:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 耐低温性能:-20℃
【特長】- 多彩なアクセサリーでハンズフリー撮影ができる小型アクションカメラ(32GB)。2.2型フリップ式タッチスクリーンを搭載した「アクションポッド」が付属。
- IPX8の防水機能により水深5mまで撮影が可能(カメラ本体)。「FlowState」手ブレ補正と360度の水平維持機能に対応する。
- 2基の内蔵マイクによりクリアな音声を実現。タイムシフト、スローモーション、タイムラプスなどのモードに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5【作例有】本当のアクションカメラの良さは享受できる
■昨年8月に撮影した作例
https://youtu.be/8F5XhhY_aOc?si=-Yh7a8dktz-r2U1D
【デザイン】
白い筐体は夏場のTシャツに付けた際は目立たないですが、黒いコートや帽子に付けた際はもちろん目立ちます。
なるべく目立たないデザイン、カラーを望みますが使用状況によりけりかと。
アクションポッドは大型化しましたが、白いGoProとして周りの評判は良いです。
【画質】
筐体のサイズを考えるとかなり良いです。
もちろん、他のアクションカメラに画質が劣ることはありますが、その分筐体が大きかったり重かったりするので、トレードオフです。
日中撮影はこちらを利用し、夜はOSMOpocketを使うなど、使い分けするのが良いと思います。
【操作性】
基本的にはマグネットペンダントで胸に付けっぱなし。ボタンを押して撮影開始、停止のみなので、操作は簡単です。
アクションポッドから細かな設定は行えますが、画面は小さいので、設定しやすいかと言わられるとたまに誤操作もあります。
【機能性】
水平維持やタイムラプスなど、やりたいことは一通りできます。
アプリの動画編集機能も、SNSにあげたり、友人や家族にサクッとシェアする際は便利です。
【バッテリー】
もう少し持ってくれるとありがたいです。
40分くらいで切れてしまうので、度々アクションポッドで充電します。
しかし、こちらも筐体の大きさとトレードオフなので充分です。
【携帯性】
本機種の1番のメリット。それはこの携帯性です。
両手フリーでボタン1つで簡単に撮影できるのは、このシリーズのカメラのみ。go2より少し大きいですが、その点は問題なかったです。
【液晶】
本体に液晶はありません。
アクションポッドの液晶は小さいので、見づらいですが、画角確認などには必要充分かなと思います。
【音質】
こちらは思ったより、良かったです。
よくもこんなに小さな筐体に高音質なマイクを詰め込めたものです。
ひと昔前のデジカメよりは確実に良いかと。
しかし、風などが吹くと使い物にはならないので、そこは割り切りです。
【総評】
値段が一気に高くなりましたが、ウェアラブルカメラとしての完成度は高まっていると思います。
GoProやDJIアクションといったアクションカメラは競合として比べられることがありますが、身に付けた時の違和感の無さは唯一無二で、比較対象にはならないと思います。
とりあえず身に付けておいて、撮影したいタイミングで準備不要で撮影開始ができるという点が、とんでもないメリットになっており、撮影の幅をかなり広げてくれるカメラです。
4コンパクト、手軽、スマホアプリも快適
磁石で胸元に装着できるのと、ワンボタンで録画ができる手軽さ。
またスマートフォンアプリでの編集のやりやすさが快適。
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52位 |
39位 |
4.00 (1件) |
39件 |
2024/6/14 |
2024/6/13 |
4K |
140分 |
10m |
○ |
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39.1g |
【スペック】 タッチパネル:○ 内蔵マイク:内蔵マイク×2 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 耐低温性能:-20℃
【特長】- タッチスクリーンを備えたアクションポッドが付属し、ハンズフリー撮影ができる4K対応小型アクションカメラ。ストレージは64GB。
- IPX8の防水機能により水深10mまで撮影が可能(カメラ本体)。「FlowState技術」が滑らかなビデオキャプチャを実現する。
- 2基の内蔵マイクによりクリアな音声を実現。HDR、タイムラプス、タイムシフトなどの多彩な撮影モードに対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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4このカメラでしか撮れないものがある
親指サイズのカメラです。
幼い子供やラジコンやペットに付けると良い感じの動画が撮れます。
64GBを購入したのですが、容量足りるかな?って心配になっちゃうので128GBを購入すれば良かったです。メモリーカードは使えません。
カメラのシステムで使用されている分もあるので、実際に使えるのは64GBより少ない。
バッテリーもカメラ単体では38分しか持たないので、子供に装着したあとバッテリー残量大丈夫かな?って心配になりますw
こまめにアクションポッドで充電します。
あとセンサーサイズは1/2.3インチしか無いので、スマホのメインカメラより画質が悪いです。
夜間の撮影は不得意です。
画質とバッテリー持ちの悪さは本体の小ささとトレードオフなので仕方ないですね。
本体にねじ込み式のフィルター(レンズプロテクター)が標準装備されていて、別売りのNDフィルターに交換できます。
磁気ペンダントで簡単に子供に装着できて子供目線の動画が撮れるので本当に面白いカメラです。
買ってよかったと思います。
編集もinsta360アプリで簡単に出来ます。
中華カメラなだけあって、アリエクでアクセサリ類が安く手に入るのも良いところ。
でも親指サイズの小ささが必要なければ、1/1.3型センサー搭載のOSMO ACTION 4とか買った方が良いです。
デジカメの世界ではセンサーサイズの大きさ≒画質の良さみたいなところがあるので。
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![Insta360 GO Ultra x Hello Kitty Limited Edition [サクラピンク]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/694259/694259020/6942590200573/IMG_PATH_M/pc/6942590200573_A01.jpg) |
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67位 |
47位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/ 3 |
2026/6/ 2 |
4K |
70分 |
10m |
○ |
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52.9g |
【スペック】 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:○ LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 耐低温性能:-20℃
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70位 |
52位 |
4.00 (2件) |
70件 |
2023/6/28 |
2023/6/27 |
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170分 |
5m |
○ |
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35.5g |
【スペック】 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク LOG撮影:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 耐低温性能:-20℃
- この製品をおすすめするレビュー
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4悪くはない
正直、2025年に購入するのはオススメしませんが、
優れたパフォーマンスを備えた小型アクション カメラだと思います。
長所:
・超コンパクト サイズ
・手ぶれ補正
・録画品質(特に明るい場所は良い)
・マグネット式で多用途
(付属のアクセサリを使用すると、さまざまな方法で取り付けることができます)
・ケース(アクションポッド)を使用した場合の優れたバッテリー寿命
短所:
・本体がやや熱くなりやすい
・4K撮影に対応していない
・価格が今となっては高めかな
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48位 |
67位 |
4.12 (34件) |
463件 |
2020/10/29 |
2020/11/中旬 |
5.7K |
80分 |
10m |
○ |
○ |
107g |
【スペック】 タッチパネル:○ 内蔵マイク:内蔵マイク×4 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○
【特長】- 多彩な撮影モードと強力な手ブレ補正機能を搭載したポケットサイズの360度カメラ。最大5.7K解像度の360度動画を撮影可能。
- HDR、タイムラプス、バレットタイムなどのモードを搭載。安定した広角映像が撮影できる「ステディカムモード」に対応。
- 「FlowState技術」を採用し、なめらかなビデオキャプチャーを実現。別売りの自撮り棒を消すことができる補正機能を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5荒削りな部分も多いが大変面白いカメラ
アクションカムは7〜8年くらい前の出はじめの頃にバイク走行録画用にソニーのものを買って使っていて、その後出てきた製品も劇的な性能改善という改良はされなかったので買い換えずに使ってましたが、360度自由に撮影できるアクションカムが出たということで久々に買い替えました。
【デザイン】
サイズは若干大きめかなと思いますが、縦長の厚めの板にレンズがついてるような感じで撮影ポジションの高さを取りやすく、手持ちでも簡単に握って撮影できるので悪くはないと思います。全体に余計な出っ張りもなくシンプルなのも好印象。
【画質】
自分はレンズが曇ったときの対処がしにくいのが嫌で、レンズに貼り付けるタイプの保護シートではなく外に装着するタイプのプロテクターをつけていますが、昼間なら端っこ以外は特に画質の劣化等は感じられず悪くはない画質だと思います。Insta360 Studioであとで切り出すと画質は落ちるはずですが、ぱっと見た感じはそれほど劣化は感じないです。FullHDくらいまでならこれで十分なのかも。
夜間は昔のアクションカムよりはさすがに画質良いですが、センサー小さいのでノイズが多く夜間走行を撮影したりするのは厳しい画質です。DaVinchi等でNeat Videoとかを使ってノイズ除去する等の後編集をすればそこそこの画質にはなりますが、夜間撮影が前提なら1インチセンサーのInsta360とかを買ってょうがいいかも。
あと構造上やむを得ないんでしょうが、外付けプロテクターつけると180度の境界のとこはやはり不自然に映ります。一応補正はしていてプロテクターの外枠が直接写り込んだりはしなくなってますが、境界のとこが後で切り出した動画の真ん中とかに来てたりすると補正してるのは気づくのではないかと思います。
パンしながら境界を通過するような動画になってれば気づかない程度の違和感なので、基本的にはレンズ面を被写体にきちんと向けて撮るのが大前提ですかね。
【操作性】
単純に電源オンオフしたり録画開始とかをするだけなら専用ボタンを押すだけなので操作はシンプルですが、設定変更とかは小さくて丸いタッチ液晶を操作しなければならずお世辞にも操作性良いとはいえません。スマホ繋いでそっちから設定しないと、細かい設定変更はかなりやりづらいです。本体いじって設定変える使い方するなら、新しく大きい液晶が付いて出たX3の方がいいんじゃないかな。
【機能性】
30pにはなりますが5.7Kの360度動画が撮影できたり、前面カメラだけに限定して普通のアクションカムのように撮影することも可能で、エンコードもH264/H265とも対応、カラーグレーディング前提のLOGモード撮影にも対応(デフォルトのLUTもInsta360のページで配布されてます)と、撮影機能は十分充実してると思います。
【バッテリー】
バッテリーはサイズが小さく、連続録画は60〜80分くらいが限界なので、バイク走行を撮影したりする使い方にはちょっとバッテリー持ちが不足気味。一日ツーリングを録画するならUSB端子のカバーを外して給電状態で撮影するか、スペアバッテリーを数個持ち歩く等する必要があります。
給電状態での撮影は結構熱が出てSDカードエラー等が発生したりするので、可能ならスペアバッテリー複数のほうがよいのではと思います。自分はドラレコ用の高耐久SDカードを入れた上で給電状態で撮影してます。春・秋くらいだったらこの構成でエラー等発生せず正常に録画できますが、夏はまだ試したことないのでもつのか不明。
【携帯性】
レンズのでっぱりがかなり邪魔ですが、本体サイズ自体はそこそこコンパクトなので携帯性は悪くはないです。ただレンズ周りを保護できるようなクッション入のケースなどに入れて持ち歩かないとちょっと不安なので、荷物としては結構大きめになりがちなのが難点。
【液晶】
結構特殊な丸形の小さいタッチ液晶付いてますが、これの操作性はかなり悪いです。端っこからスワイプしてメニュー出そうとしても出てこなかったり誤動作するのはしょっちゅうです。この機種の最大の欠点かも。
【音質】
音質はあまり重視してなくて、むき出してバイクに装着&風切り音除去オンのっまあ使ってますが、普通に動画見る分には特段悪い音質ではない印象。外付けマイクもつけられるので、音質こだわるなら外付けマイクつけたほうがいいかも。
【総評】
液晶の操作性とかプロテクター付き状態で収納できる方法がないとかいろいろ荒削りな部分も多いですが、比較的良好な画質に編集機能が多くて手ぶれ補正等も効果的なInsta360 Studioが提供されていたりして、360度動画撮影と編集機能についてはなかなか悪くなくはないアクションカムです。趣味で動画を撮影するレベルであればこれで十分使えるのと思います。商用利用向けならもう一声画質の改善が必要かと思いますが、後処理前提であれば使えなくはないレベルの画質は得られるので、これで十分楽しめると思います。
5素晴らしい!最高のおもちゃ!
スキーや登山の時に使っている。
富良野のマイナス20℃以下の環境下でもバッテリーは持ち問題もなく撮影が続ける事ができた。
とにかく撮りっぱなしで後から編集で何とでもなる。
スキーなど動きの激しい対象の追跡、視点変更や早送りやスローも出来るのがいい。
添付した画像は切り出したもの。スチルの画質も悪くはないと思う。転倒した瞬間が撮影されている。
登山ではタイムラプスをよく使っている。岩場の縦走などで撮りっぱなしにして後で見返すと面白い。
問題は幾つか・・・
チッコイ液晶は設定確認用と割り切る事。あまりイジるものではない。
OPの保護レンズ(プレミアム保護フィルター)を着けると微妙にケラれて境目がカゲロウの様に映ってしまう。
BCスキーで樹林帯を滑ると木の枝で叩かれるのイヤで付けてはいるが・・・
編集をする、書き出しにはPCのかなりのハード能力が必要。マルチコアのi7と32Gのメモリ、GeForceのオンボードのノートPCで走らせる事が多いがファンがガンガン唸る。
機能はアプリで限定されるがiPhone13 Pro maxで編集・書き出しが問題なく出来る。iPhone恐るべし。
スマホでもリモート操作できない事はないがワイヤードリモコンがあればいいんだけど。
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62位 |
76位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/18 |
2026/5/14 |
4K |
76分 |
10m |
○ |
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39.1g |
【スペック】 内蔵マイク:内蔵マイク×2 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○ 耐低温性能:-20℃
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![Insta360 GO 3 Sport Kit (64GB) [アークティックホワイト]](https://gd.image-qoo10.jp/li/061/853/7471853061.jpg) |
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127位 |
102位 |
4.31 (2件) |
70件 |
2023/12/12 |
2023/6/27 |
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170分 |
5m |
○ |
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35.5g |
【スペック】 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク LOG撮影:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 耐低温性能:-20℃
【特長】- 簡単に2.7Kの超広角POV撮影が可能な小型アクションカメラ。「FlowState」手ブレ補正により、安定した映像が得られる。
- 付属のアクションポッドを使用することで、より多くの撮影が可能。アクションポッドはIPX4の防水性能を備え、雨や水しぶきを防ぐ。
- 2つの内蔵マイクを搭載し、鮮明でクリア、没入感のある音声を実現。クイックリリースマウントを同梱。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最初にカメラを外し、裏のシールをはがす必要あり
一番初めに小型カメラを外して裏のシールをはがす操作をしないとつながらないのですが、マニュアルのなかにその作業がなく、「接続中」が出続けて少し混乱しました、それ以外は小さく画質もよく満足しています。
4なかなか面白い
一つ前のモデルでお安くなっていたので購入しました。
【デザイン】
独特な形です。
【画質】
十分綺麗だと思います、当方の使い方なら問題ありません。
暗所は苦手ですね。
【操作性】
多少の慣れは必要ですが、こんなもんですかね。
【機能性】
ドックからカメラを外せたり、他のアクションカメラとはやや違います。
【総評】
本商品はクイックリリースマウントが付属しているモデルになります。あれば断然に便利です。
またカメラ単体なら小さいので、取り付ける所の自由度は高いです。
ただ、今買うなら後継モデルのほうが良いですね。
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116位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/18 |
2026/5/14 |
4K |
76分 |
10m |
○ |
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39.1g |
【スペック】 内蔵マイク:内蔵マイク×2 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○ 耐低温性能:-20℃
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111位 |
-位 |
4.00 (6件) |
70件 |
2023/6/28 |
2023/7 |
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170分 |
5m |
○ |
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35.5g |
【スペック】 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク LOG撮影:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 耐低温性能:-20℃
【特長】- タッチスクリーンを備えたアクションポッドが付属し、多彩なアクセサリーでハンズフリー撮影ができる小型アクションカメラ。
- IPX8の防水機能により水深5mまで撮影が可能(カメラ本体)。「FlowState」手ブレ補正と360度の水平維持機能に対応。
- 2基の内蔵マイクによりクリアな音声を実現。タイムシフト、スローモーション、タイムラプスなど多彩なモードに対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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4楽しめる小型カメラ!ブラックも良いですよ♪
【デザイン】
とても小さくシンプルです。カメラを取り付けても外しても使えるまとまったデザインです。いろいろな使い方が想像できて楽しいです。
【画質】
このサイズ感で満足できる高画質です。4k以上を求める方には物足りないかもしれませんが、私の使い方なら十分キレイです。暗い所、夜間には弱いです。
【操作性】
本体も画面も小さいので使いやすいとはいえませんが、小さいわりに使いやすいといった感じですね。ボタンも少なくシンプルでわかりやすいです。
【機能性】
カメラを外して面白い映像も撮れるし、取り付けてバッテリーも安心な長めの撮影もできます。自撮りするために画面の向きが変わるのも便利です。撮影画角も選べてかなりの広角もいけますし、手振れ補正もなかなか強力で安心です。
【バッテリー】
まだ購入してから長時間撮影はしていないので無評価です。バッテリー交換は出来ませんが、短時間を沢山撮る人なら、すぐに充電すれば良いのでそれほど困らないと思います。
【携帯性】
とにかく小さい、使いやすいがGOシリーズの魅力ですね。良い意味で小さすぎて、落としたり、無くさないように気を付けます。
【液晶】
屋外でも十分に見えます。タッチパネルは画面が小さくても使いやすいインターフェイスです。ただ慌てて撮影開始しようとすると、つい画面をさわってしまい、設定が変わってしまうので、そういった時は画面オフにしています。
【音質】
普通に聞ける音です。サイズのわりに良い音だと思います。外部マイクは接続できません。
【総評】
GO3は以前からある製品ですが、新色のブラックが発売されたので購入しました。とても良い色です。ホワイトよりは目立ちにくいのが気に入りました。色は好みで選ぶのが良いと思います。暗い所にもう少し強くなれば更に完璧ですね。
4普通のアクションカムにはない気軽さと使い道
カメラが分離する上に、いろいろなオプションが付いていて面白いアクションカメラです。画質は4Kアクションカムと比べると1ランクは落ちる上にどうも暗めの映像ではありますが、分離したわずか35gの小型軽量カメラ単体で、1440p/50fpsの動画を最長30分連続撮影できるのはとても便利ですね。ちなみにカメラ単体でバッテリは40分程度もちますし、バッテリーが切れてもドッキングさせたら自動で充電されるので使い勝手も良いです(3回くらいカメラをフル充電できます)。
使い方はまさに人それだと思いますが、自分の場合は胸につけて手元の作業風景を撮影するのにとても便利だと思いましたし、散策中のスナップ動画を撮るのも良いと感じました。液晶画面も360R/RSなどと比べてわりと大き目なのでも操作がやりやすく、180度動かせるのでカメラを合体させたまま自撮りにも使えます。4Kじゃなくていいのなら、これ1台だけでも様々な用途に使える面白いアクションカムだと思いました。
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