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内蔵メモリー容量:8GB〜 画質:8K
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スペック情報
画質  撮影時間 防水性能  手ブレ補正機構  360度カメラ  本体重量
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お気に入り登録150Insta360 Luna Ultraのスペックをもっと見る
Insta360 Luna Ultra 6位 4.66
(3件)
39件 2026/6/11  8K 240分     233g
【スペック】
HDR動画: 夜間撮影機能: タッチパネル: 内蔵マイク:内蔵マイク×4 LOG撮影: Wi-Fi: Bluetooth: NFC: 
この製品をおすすめするレビュー
5やっと出てきたInsta360のジンバルカメラ

Webカメラの「Linkシリーズ」やスマホジンバル「Flowシリーズ」が出たあたりで一体型のジンバルカメラ機を出してくるのではと予想していたもののなかなか出ず、結局DJI POCKET3を買って使っていましたが、出ました。衝動買いですよろしくお願いします。 【デザイン】  使っていたら甥っ子に「ロボット」と喜んでました。ホワイトモデルは数量の割に人気が高いみたいで、公式SNSも発売1日経たず在庫切れを発表していました。凄いね。 【画質】  軽く使ってみたところ一眼にジンバル付けて撮る苦労とか、スマートフォンとジンバルの相性や互換性はなんだったのかと思いたくなるほど、気軽に・安定して・高画質に撮れる。最短撮影距離が結構近いため撮影距離を気にする必要が少ないし寄れるのは強み。 【操作性】  ジョイスティックが「オンかオフ」なので調整が難しいと感じるし、ズームレバーも動きは硬いかなと感じる。  画面とコントローラーが丸ごと取り外すことができるため、ネックマウントに付けて操作していてもカメラに付属しているものだけで確認や調整できるのは強い。強いて言うのならコントローラーが薄くて小さいから落としそう。給電できるグリップアクセサリーを追加してほしいとは思う。 【機能性】  低照度モード「PureVideo」じゃなくても結構明るく撮れるが低照度モードを使うとノイズをガッツリと抑えるため、よほど明かりのない環境でない限り撮れないなんてことはないと思われる。なんだ人間の目よりはるかに光を捉えるとか。  動画だけでなく写真も撮っていますが、画面が小さいためピントがずれていることがあるものの、カシャッカシャッと1枚1秒未満で撮れる速写性があるため意外。その代わりモード切替やズームの操作は保存が終わらないとできない。そして気になったのは写真モードだとズームするのに大きな遅延があること。  それと追加でPOVヘッドトラッカーとネックマウントを購入して使用。不用意に首を動かすと見づらい映像と化す危うさはあるものの、見ている方向にジンバルを動かしてくれるのは競合には無い機能。感度設定は無いため調整はできるようになって欲しい。 【バッテリー】  電池持ちが良くクリエイターコンボに付属するバッテリーグリップを結局使っていないPocket3と違い、初期起動がゆっくりな割にスリープ時の消費電力も高くそんなに使っていないのにいつの間にか20%近くまで残量が落ちていたLuna Ultraを比較するのはちょっと残酷。アクションカメラのOsmo Actionシリーズもバッテリー保ちに定評があるDJIは凄いと再認識。  あとLunaもDJI Pocketシリーズと同様にバッテリーは内蔵式なので、時間経過で劣化していく運命は避けられない。それが取り外し可能なコントローラーにも内蔵されているので2倍。そして電源入ってるだけでも軽く熱を感じる。先の消費電力の影響だろうか。改善求む。 【携帯性】  図体は小さくないもののPocket3と違い完全にジンバル部分をケースが覆うため、そこまで気を使うことなくカバンに入れることができるのは良い。 【液晶】  AceProシリーズと比べるともちろん小さい。あくまで範囲に収まっているかを確認する程度の利用になるかな程度。タッチの感度ももう少し改善してほしいと感じる。触ったなかでトップはAceProシリーズ。 【音質】  ここ最近のInsta360のカメラは音質が良いと思うが例に漏れず悪くない。買ってはないがクリエイターキットにはMic Proが付属するのでそれも気になるところ。取り外し可能なコントローラーにもマイクが付いているが、本体のマイクよりは聞こえ方は劣るかなと。 【総評】  いくつか改善してほしいと感じる部分はあるもののファームウェアで改善できそうな部分が多い。この小ささで電子ズームで劣化するとはいえ、240mm相当の12xまで望遠を行えかつ手ブレ補正が強力に働いていて凄い。でももっと良いなと思ったのが前にも書いた最短撮影距離で20mm広角側は9cmで60mm望遠側は15cm、スマートフォンでもここまで寄れるのはどのくらいあるのだろう? 背景をここまでぼかすことができるのは結構な強みに感じると思います。  競合のDJI Pocket 4Pも6月29日に日本発売となりますが、性能は気になるものの個人的にはLuna Ultraに満足できそうで良かったです。

5ジンバルカメラでここまで撮れれば言うこと無しです・・・。

ジンバルカメラの欠点だったものが、ほぼ解消されています。 まずはズーム機能ですがダブルレンズにすることによって最大12倍ズームと6倍ロスレスズームに対応します。 想定外はここから、ジンバルカメラに限らず、アクションカム全般、マクロ系の撮影は苦手です、今まではレンズにマクロレンズを装着しないと撮れませんでした・・・。あらかじめマクロレンズを装着したアクションカムを別途持ち歩いていましたが、もう、Insta360 Luna Ultraだけでいいかも? しかも望遠レンズでの最短撮影距離が短くたまボケまで表現できます。 もう、一眼レフいらないんじゃ?って思うほど・・・。 欠点は、しばらく使ってるとボディが熱くなるので夏場は少し心配かな? 一眼レフいらないんじゃ?って書いたけど、そこまでの細かい設定はできません。 角側レンズは35mm判換算焦点距離 20mm 最短撮影距離 9cmで望遠側は35mm判換算焦点距離 60mm 最短撮影距離 15cm と化け物仕様。 標準セット以外で欲しいと思ったのはワイドレンズ(旅行などでもう少し広く撮りたい)とミニフィルライト(食べも撮るのに使用)ぐらいです。 この後、DJI OSMO POCKET4PROが発売予定(中国では発売済みで、詳しいスペックが紹介されました) だけど、このマクロ機能を目の当たりにしたらInsta360 Luna Ultraの方がいいやって感じました。 これだけで動物園も水族館も大丈夫なぐらいなハイスペックなジンバルカメラ・・・。 トラッキング対応だから、上手く使いこなせば最強かも? まあ、ジンバルカメラでここまで撮れれば言うこと無しです・・・。

お気に入り登録135OSMO 360 スタンダードコンボのスペックをもっと見る
OSMO 360 スタンダードコンボ
  • ¥38,000
  • ディーライズ
    (全41店舗)
9位 4.28
(12件)
293件 2025/8/ 1  8K 190分 10m 183g
【スペック】
タッチパネル: 内蔵マイク:4 外部マイク入力:○ LOG撮影: 音声コントロール: Wi-Fi: Bluetooth: 防塵性能: 耐低温性能:-20℃ 
【特長】
  • 大型2.4μmピクセルによるネイティブ8Kの360度動画撮影に対応したアクションカメラ。4K/100fps 360度動画はスムーズで滑らかなビジュアル。
  • 360度撮影専用「スクエアHDRイメージセンサー」は、従来の1型センサーと同じ360度イメージフィールドを保持しながら、センサーの利用率を25%向上。
  • Action エクストリームバッテリーPlus、プロテクティブポーチ、レンズクリーニングクロス、ラバーレンズプロテクターなどを同梱。
この製品をおすすめするレビュー
5ライバル機より勝るハードウェア基本性能と圧倒的コスパ

※2026年05月に洞窟探検と登山へ行ってきたので写真とレビューを更新します。 圧倒的コスパと画質。これに尽きます。 ライバルはInsta360X5となりますが画質はOsmo360が余裕で勝ります。 実はOsmo360のセンサー素子の有効面積はInsta360X5の1.5倍以上あります。 (他機種は長方形センサーなので中心部しか使っておらず有効面積が小さい) この大きな差から生まれる余裕のある素性の良い画質、これがこのカメラの最大のメリットです。 元々の素子サイズの有利性に加え、10bitLog撮影や各撮影モードで自由にマニュアル設定が可能なので他機種との差はさらに広がります。 特に暗所モードで自由にシャッタースビード下限値を決められるので素晴らしいです。 これによりコマブレによる変形や滲み(主に光源など)が抑えられます。 添付写真はパノラマ動画から切り出した静止画となり、添付写真(1,2)はSuperNight撮影、添付写真(3,4,5)はD-LogM撮影です。 ※色味補正等は一切行っておらず撮ってそのままの状態です。 SuperNightモードは暗所とは思えないほど鮮明に撮影出来、静止画切り出しでも写真として十分通用するクオリティです。 完全暗所の中、1500円程度の安価なヘッドライト。最低限の行動用照明だけでこの明るさです。 特筆すべきはこの手でよくある画像塗りつぶしのディテール消失がほどんど無い点です。 センサーサイズに余裕があるからこそ質の良いノイズをそのまま生かせるのだと思います。 ライバル機ではこういう描写はまず無理です。 D-LogMモードはとにかくダイナミックレンジが広く全体的に緩やかな諧調を実現できています。 コントラストが低いのに色乗りが素晴らしという最高の状況です。 日差しの強い5月の晴天日で暗い場所と明るい場所それぞれでちゃんと色を拾えています。 ここで混同してはいけないのは画像の彩度と色乗りは別物という事です。 機器のダイナミックレンジが狭かったり感度が悪かったりすると色は薄くなります。 絶対値的に濃い色の部分は粘りますが薄い色の箇所ほど薄くなる傾向があると思います。 この状態をソフトウェアで無理やり彩度を上げるといかにも着色された状態に感じるんだと思います。 要するに部分的に毒々しくて不自然な訳です。 Insta360機も所持していましたがAI補正の強さも相まってこの傾向が特に強いと感じました。 同時にディテールもつぶれがちでした。 しかしOsmo360にはそれがほとんどありません。 感覚的な話ですがOsmo360は映像に瑞々しさを感じるのです。求めていた映像はこれなのだなと思えるのです。 360°カメラとしてのブランド力はInsta360に大きく負けていますが、実際の映像の善し悪しやコスパは「Osmo360最高!」としか言いようがありません。(人によって好みもあります) 購入して約9か月経ちましたが、今はInsta360機器含むアクションカムを売却しOsmo360買い増しで複数台体制で撮影をしています。 こうすることで不意にレンズを傷付けてしまった場合でもどうにでもなります。 ケアリフレッシュに加入していればどんなに傷付けようが破壊しようが総額3700円程度で新品になって帰ってきます。 Insta360は自分でレンズ交換ができますが片側で5000円程度の出費です。 こういう物は使っているうちに表面のコーティング等も劣化していきます。 傷の付いていない方も含め新品交換が交換レンズ代より安いOsmo360のケアリフレッシュサポートを使う方がよっぽど良いと感じます。(同時にバッテリーも新品と交換してくれます) ちなみに2年のケアリフレッシュ(交換4回まで)は安いタイミングだと4500円程度で購入可能です。 僕は使用用途的にネックストラップやヘルメットに固定で撮影が多いです。 この場合、パノラマ動画を撮影していてもレンズは片側がメインとなり反対側は中央に傷がついていようがリフレームしても使わない位置だったりします。 予備機含めて複数台あれば片方レンズに傷が付いても問題ない用途で使えばよく、同時に傷の付いていない個体で自撮り棒等での撮影も可能です。 両面傷ついてから全体を新品交換というサイクルもできそうです。 最高です。

5ヘッドマウントディスプレイとの組み合わせで満足度倍増

Insta360 X5と迷いましたが、osmo 360の方が安くて性能が良さそうなのでコチラにしました。 旅行やイベントの撮影目的ですが、meta questなどのヘッドマウントディスプレイと合わせることで、その場にいるような臨場感が追体験できるだけでなく、撮影時に気づかなかったことや見逃していたところなどを改めてじっくり観察できるので、是非ともセットでの利用をオススメします。 なお、友達などに360度動画を共有したい場合は、YouTubeに限定動画としてアップロードするのが便利です。最大サイズが4Kに制限されますが、無料で容量制限がないですし、見る側もスマホ等で見たい方向が自由に見られます。(もちろん、ヘッドマウントディスプレイでYouTube VRを見ることも可能です。) バッテリーに関しては、大体スペック通りで8K25fpsで100分程度撮影できます。充電時間も12分で50%、フルでも30分くらいなので、予備がなくてもそれほど困らないと思います。

お気に入り登録34Insta360 Luna Ultra クリエイターキットのスペックをもっと見る
Insta360 Luna Ultra クリエイターキット
  • ¥145,690
  • アールイーカメラ
    (全10店舗)
18位 -
(0件)
39件 2026/6/17  8K 240分     233g
【スペック】
HDR動画: 夜間撮影機能: タッチパネル: 内蔵マイク:内蔵マイク×4 LOG撮影: Wi-Fi: Bluetooth: NFC: 
お気に入り登録53OSMO 360 アドベンチャーコンボのスペックをもっと見る
OSMO 360 アドベンチャーコンボ 26位 3.97
(3件)
293件 2025/8/ 1  8K 190分 10m 183g
【スペック】
タッチパネル: 内蔵マイク:4 外部マイク入力:○ LOG撮影: 音声コントロール: Wi-Fi: Bluetooth: 防塵性能: 耐低温性能:-20℃ 
【特長】
  • 大型2.4μmピクセルでネイティブ8K/30fps 360度パノラマ動画を撮影できるアクションカメラ。高コントラストシーンでもクリアで鮮やかな映像を捉える。
  • 「スクエアHDRイメージセンサー」によりセンサーの利用率が25%向上、すぐれた画質と低電力を実現。「マグネットクイックリリースデザイン」を採用。
  • 「Osmo Action エクストリームバッテリーPlus」「Osmo Action 多機能バッテリーケース 2」「Osmo 360 プロテクティブポーチ」などが付属。
この製品をおすすめするレビュー
5画像は綺麗です。

インスタ360X4を愛用していて、X5の購入を検討していましたがDJIから360度カメラが出ると言う噂聞いて待っていました。普段はDJI ACTION 2やpocket3を愛用しています。なのでDJIの方が扱い慣れています。 また、GoProMAXやRICOH THETAなんかも使っていました。 マイクロSDを買わなくても本体メモリ105GB搭載なので買ってすぐに使えます。 クイックリリース式アダプターマウントのサイズはDJI ACTION 2と共通なので、どちらにも使いまわしができます。DJI Osmo 360のバッテリーはOsmo Action 5 Pro Osmo Action 4 Osmo Action 3と共通です。レンズガード的な物が今のとこ発売されていません。インスタ360もGO PRO MAXもレンズガードが付属していたのでその点が不安です。(そのうち発売されるのかな?)落下などでレンズに傷がついた場合が心配です。なので、2年間の延長保証も一緒に購入しました。インスタ360X5は自分でレンズ交換できますが、Osmo 360はできないみたいです。 画像ですがスッキリしていて綺麗です。夜もX4と比較するとダンチで綺麗です。

4次機種を待っても良いかもしれない…

DJI初の全天球カメラということで期待していた商品です。 事前にリーク情報で調べていましたが、あくまでリーク情報ですからね。 正式発表まで楽しむ程度のものでした。 公式ページで情報が出てスペックなどを見ると、懸念されていた部分も問題ない為、購入しました。 あくまで私観です。 【デザイン】 instant360 は縦長なので、用途によっては重心が影響したり、長さが邪魔だったりします。 GoProMAXのようなデザインなので良いですが、液晶が横長で少し小さいのが難点ですかね。 【画質】 リーク情報で色々言われていましたが、とりあえずセンサーサイズの問題、処理の問題で映像は綺麗です。 暗所でも綺麗。 この辺りはYoutuberが必死になってネタを上げているのでそちらを見ていただいた方がわかりますね。 【操作性】 ボタン配置も良いし、ボタンが少ないのもいいですね。 【機能性】 他社製とあまり変わりません。 だいたいどこも似たり寄ったりです。 【バッテリー】 他社に比べて長持ちなのは良いですね。 Actionシリーズのバッテリーと共有なのも良い点です。 他社のは、新しいカメラが出るとそれ用のバッテリーでないと使えないのがほとんど。 後から容量増やした物を発売したり、それを買わないと長時間撮影できないとかある為、 他カメラと共有で使えるのはナイスです。 【携帯性】 GoProMAXと同じ様なデザインなので携帯性が良いです。 後述しますが、付属のシリコンカバーが硬い為、付けたり外したりしているとレンズに影響出るのでは? と思います。 透明レンズガードを付けた場合、シリコンカバーは使用できません。 専用のカバーも付属ではない為、レンズガードをいちいち取り外さないといけないのが面倒ですね。 【液晶】 流石のDJI、タッチ操作に関してはヌルヌル動いて使いやすい 他社に比べて液晶画面が横長タイプで大きくはない為、ろうがんの方は厳しいかも? それでも綺麗な表示なので再生など確認しやすいです。 【音質】 カメラマイクを利用する場合、音質は他社カメラと遜色ありませんが、 マイク録音をカメラ内バックアップ取ることができます。 DJI Mic2 トランスミッター2台と接続すると32bitフロート録音項目が出ます。 Mic mini トランスミッター2台と接続もできます。 2台接続した場合、Micシリーズのメニューの用に2台分の項目が出ます。 その場合もカメラ内にマイク録音をバックアップするか項目が出ます。 流石に同社のマイクシリーズで録音できるので音質は良いです。 他社でもDJI Micと接続できますが… 【総評】 DJI初360°カメラなので、機能/性能は良いですが、やはりいまいちな点がいくつかありますね。 気にしなくても良い点もありますが、他社機ではできることができなかったりがあるので… この辺りはファームアップで機能追加、改善、修正される事を期待します。 ・音声入力で日本語が使用不可 ・ジャスチャー操作は動画モード中に手の平で撮影/停止、写真モード中に手の平とモードごと 他社のは手の平とVサインでモード関係なく動画/写真が可能 ・ファームアップすると各種設定値がリセットされる ・輝度調整でオートがない ・充電中は何%表示がオフにならない ・OSMO 360と他カメラを接続するとバッテリーからの給電状態で他カメラを充電できるが、その機能オフができない ・透明レンズガードを取り付けた状態で付属シリコンカバーが使用できない ・↑の専用カバーがないので使用の度に取り付け外しが必要 ・カメラ付属シリコンカバーgs硬い為、取り付け外しの度にレンズに擦れ傷がつかないか心配 ・レンズが傷ついたり、割れたりし場合、メーカー依頼に出すしかない(片側3000円後半で交換可能) 他社と比較するのは気が引けますが、あえて書くとすると… 画質や機能などは別として、メニュー項目、できることできないことでいくと、instant360 X4と同じ感じです。 X5は上記は改善されてほぼ全部解消されています。 OSMO 360を購入するか、instant360 X5を購入するか、これは好みでしかないと思います。 instant360 シリーズを愛用しているならわざわざこちらを買う必要はないですし、 まだどこの製品も手にしていない、これから迷って買うところであれば、OSMO 360で良いかもしれません。 360°カメラに固執しなければ、Vlogや普段使用でOSMO Pocket3もあります。 OSMO360の次期バージョンでさらに良くなるでしょうから、それを待っても良いかもしれません。 と言っても1年先、2年先なので、やはり今を楽しむなら即購入ですかね。 前機種から多数改善されて使いやすい他社新作、 メーカー初360°カメラで機能性能は申し分のない新作、 どちらを選んでも後悔はしないので、あろは自分で調べて好みで購入ですかね。 ちなみに… 正式発表と同時にネット購入し、翌日に届きました。 Youtuberは何日も前からメーカー提供されており、公式発表と同時にSNSで色々な動画を出していますよね。 彼等は宣伝目的なので良い点ばかりでいまいちなところは一切出しません。 自腹購入している人もいるでしょうけど、その場合は8/1以降でないとできませんよね。 広告塔としての立場もあるでしょうけど、必死にネタ考えて撮影してSNSなどであげるのは凄いなと思います。 まぁ収益がかかっている人は必死になるんでしょうけどねw

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