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1位 | 1位 | 4.00 (4件) |
18件 |
2026/6/30 |
2026/6/29 |
4K |
210分 |
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○ |
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230g |
【スペック】 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:○ LOG撮影:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5ライバル機との比較は不要。これ一択。
シームレスなズームやホワイトバランスの出来だったり、細かな機能はluna ultraに軍配が上ががりますが、熱処理はこちらの方が上であったり、そのような一長一短がある時点で、全てのデメリットがosmo pocket 4pのリセールバリューで覆ります。
世界のクリエイターがこぞってInsta360を買う未来になるまでは、我々庶民はメジャーで人気のあるDJIを選択し続けるのが、もっともコストパフォーマンスが高いとの考えに至ったので、先日osmo pocket 4pを購入しました。
主な用途は子供のイベントです。カメラと三脚のセッティングは面倒、スマホだと心許ない。そんな私のニーズをしっかり満たすことができるこのカメラの登場をうれしく思います。
4待ちに待ったジンバル複眼カメラ
ライバル機と言って差し支えないと思いますが、先に出たInsta360 Luna Ultraを使ったとき、Pocket 4P の圧勝かもしれないと思った瞬間がありました。
実際にPocket 4Pを使ってみるとこちらも似たような問題を抱えていて、期待していた感じとは少し違っていました。以下、Luna Ultraはライバル機と記載。
■起動
速い。1秒程。ライバル機は最初の起動は5秒程かかる(間をおかない2回目以降は1秒程)。
■明るさ
暗い場面で明るく撮れるかですが、仕様通りライバル機を圧倒している(広角の低照度時のISOは最大51200)。監視カメラとしてなら断然こちら。
ただ、観賞用の映像としては単に明るい暗いだけの問題でもないのが難しいところ。
■熱耐性
気温33℃の日陰でステージを連続撮影をしたとき、4K/60Pで56分程で停止した。「3」や「4」で似たような条件で1時間以内で止まったことはなく、期待値をやや下回る印象。
■操作性
ライバル機が、ズームと方向ボタンを分けたのに対して、こちらは相変わらずのファンクションボタンでの切り替え方式。
普通のジンバルとカメラの組み合わせだと方向を変えながらカメラ側でズームを変化させて撮る。それが出来にくい。
ただ、ライバル機は詰めが甘く、方向ボタンの反応があまりにも悪くて実質あまり使えなかったのは、Pocket 4Pにとっては不幸中の幸いだっただろう。
変更しなかったおかげで安く提供されているという利点はあり、価格とのトレードオフ。各ボタンの精密な動きでは他を圧倒しているだけに惜しい。
■AF
手前のものにフォーカスがもっていかれる。一眼カメラのようなタッチフォーカスみたいなものは採用できないだろうか。複雑な状況では必要なところにピントが合い辛い。
ライバル機も同様。トラッキングを使える場面では使い、画角を工夫する等して欠点が出にくいように撮るしかないだろう。
■一般的な画質
望遠レンズ使用時は、フレームレートに関係なく若干クロップ(拡大)する。
画質にさほど悪影響はないと思うが、デジタル12倍ともなると劣化が目立つ。
望遠レンズ使用時の画質はイメージしていたよりも良く、この手のカメラと思えない程。条件が良ければ下手なミラ−レスに安物レンズよりきれいだと感じる。スローモーションは広角でも「4」よりきれいな印象。望遠で240fpsでのスローモーションが撮れるのも4Pならでは。
■ズーム時の画質
良いとは言えない。デジタルズーム時の画質劣化が目立つ。なるべくデジタル領域に入らないように1倍と3倍で単焦点レンズのように使うのが無難。広角より望遠レンズのズームのほうが使える印象。デジタルズームと暗さが重なると最悪なのは、ライバル機も同様。
■カックン問題
携帯端末のカメラにしろ、この手のカメラにしろ複眼式のカメラのレンズ切り替え時に出る問題。
切り替わり時にかなり目立つ。これまで使った機種の中で最も目立つ印象。ここは期待値を下回る。
■静止画撮影
使わない人も多いと思われるが、一応使ってみたところ、
高画素でも1倍〜9倍のズームが出来るので便利(ライバル機は高画素だと1倍か3倍のみ)。
縦撮りは出来る。ただし画素数は最大3456×6144ピクセルで、横の7680×4320より少なくなる。
連写不可。保存に時間がかかることあり。
■音・音質
音質は小型カメラとしては良い。風音にも対応。
16ビットということもあり編集耐性は低く感じる。録って出しではいい感じだが。
■アプリ
ライバル機より圧倒的に使いやすい。難点を挙げれば、パンチルの反応がよくないあたり。
なお、ズームは画面左あたりに出る数字(1.0×と表示されているところ)を長押しするとスライダーが出て変更できる。
■その他
レンズがむき出しだと勘違いしている人を見るが、最初からレンズガード的なものが付いている。ワイコンやフィルターを取り付けるときは、それを外して取り付ける。
■ライバル機に出来ず当機で出来ること。
D-Log 2の17ストップ撮影
240fpsスローモーション
モーシヨンラプス
ジョイスティックの精密な動き
内蔵ストレージ容量の多さ等
■当機に出来ないこと
遠隔起動出来ない
8K撮影
ドルビービジョン撮影
縦撮りだとファンクションボタンの操作が物理的に出来ない(画面で隠れるため)等
■結局何を選んだか
気になる最新ジンバルカメラ3種類を購入し、自分の使用に最適な2つを残す計画で購入。
選択は自分のパフォーマンスをいかに上げてくれるか、下げないかを最重要視。
Luna Ultra は細かい画質の差がどうこうより、遠隔起動が出来ることと、瞬時に画面を外して遠隔撮影可能なことが現場では大きいことから問答無用で選択の1番手となった。く細かい欠点のたくさん見つかるカメラなんだけど、撮れる映像は面白みがある。これまで出来なかったことが出来るようになった点で買い増しのイメージ。
問題は「4P」か「4」。出来れば両方残したいが、こういうカメラをたくさん持つほどの余裕はなく選んだのは、「4P」。
最終的に悩んだ部分は、「4」の熱耐性を取るか、「4P」のワイコンを付けたときの映りを取るかで、「4P」を残した。
「4(3)」の純正ワイコンはフレアに弱い、周辺部の甘いという部分に不満があり、「4P」ではある程度改善が見られる。決めた最終的理由は、ワイコンの出来でした。
ちなみにPocket2のときだったか3のときだったか、こういう携帯みたいな複眼レンズのものが欲しいと価格コムに書いたら、比較的早くに出てきて驚いています。
SONYのミラーレスの古いレビューでファィンダーはいらないから安く作って欲しいと書いたら数年後にはSONYを皮切りにそういうカメラが続々出ました。
先日はFX2のレビューで、こんなファィンダーはいらないと書いたら、新機種のFX5では着脱式の別売ファインダーのカメラが登場しそうです。他にも忘れているけどいろいろあったような。
直接関係はないだろうとは思いますが(逆にそのほうが凄い)、みんなもっと私の書込みに注目していい(笑)
誰も気付いていないと思うので自分で補足しました。
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6位 |
2位 |
- (0件) |
18件 |
2026/6/30 |
2026/6/29 |
4K |
210分 |
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○ |
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230g |
【スペック】 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:○ LOG撮影:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○
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4位 |
4位 |
4.59 (3件) |
5件 |
2026/4/17 |
2026/4/22 |
4K |
240分 |
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○ |
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190.5g |
【スペック】 タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:○ LOG撮影:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めてのアクションカメラには最適!
初めてアクションカメラを買いました。まだまだ操作に慣れていませんが、IPHONE16promaxより綺麗に撮れます。添付写真は名古屋の徳川園です。
5より上質に隙がなくなった4代目 追記:もうPocket3には戻れない
Osmo Pocket は初代から全て使ってきました。
先代のOsmo Pocket3はかなり使い込んできてカメラの健康寿命があとどれくらい残っているかもわからないので、新しいのが出たら買ってみてもいいかなと(とかなんとかいいながら全部買ってますが)いうことで予約購入しました。
ひとつ気になっていたのは3を完全に置き換えられるかなということでしたが、今のところ3にあったもので4にはなくて困るものというものも特に見当たらず、買い替え用途では問題ないと感じました。
4にはないものという点で1つ、3にはあった保護ケースに4を入れてみると少しはみ出しますが、逆さにして振りたくっても簡単に落ちることもなく、バッグなどに入れて持ち運ぶなら全然問題ないなと感じました。スタンダードパッケージについてくる保護クリップみたいのはアイデアだなと感じますが、紛失しそうだなとも感じています。
開封して最初にやるのがアクティベーション。アプリmimoで、メールアドレスとパスを入力しろと出るのでそれを入れます。なお最下部に2か所チェックする箇所があるのでそれもしないと先に進めません。例によってアクティベーションなしで使えるのは5回までです。
あと機体の名前を変えておきました。4は当分大丈夫でしょうが、3のときはこれをやっておかないと行楽地なんかで接続するときに自分の機体がどれだかわからないなんてことも経験されたかたがあると思います。
使ってみて感じたのは、3に比べて首のすわりがよくなったなあということ。
3では、やや速めに横回転させたときなど、首の角度が正常に戻るのに少し時間がかかることがあると感じていましたが、そこが改善されてジンバルとしての質が一段上がった感じがします。
上下振動の吸収もややよくなった印象。
本体はわずかに重くなった部分は感じますが実使用面では問題なし。
画質面では、日中の撮影ではぱっと見でものすごく変わったという印象はないですが、細部の質感が向上したりということは感じています。
まだ暗い場面での使用をあまりしていないので、そのあたりの検証はこれからです。
4から新しく付いたストレージ、容量もたっぷりあっていいです。
欲を言えばというか、PCに読み込むときに本体を起動しないといけないので、起動しなくてもつないだだけで読み込めるともっといいのだけど。ここは改善の余地のあるところでしょう。
もちろんストレージが足りなければmicro SDが使えます。蓋があるのもgood。まー雨の中で3を使って壊れたことはなかったですが。
4K240P(200Pというのもある)のスローも新しい機能。スローは3のときと同じく音も収録されているのがありがたい。
240Pを使うかというと、普通の撮影ではあまり使用機会がなさそうだけど、ないよりあったほうがいいです。人工照明のチラツキだったりシャッター速度のことなどもあるので、使用場面は120pよりは少なくなるかなと今のところ感じています。
3とはアクセサリーがある程度共通なのもこれまでの世代交代ではなかった部分でここはよいです。
3のコンボに付いていたバッテリークリップを4でも使います。
3にはなくて4にはあるアクセサリーが補助ライト。これは別売りのを購入しました。
随分小さいのには驚きます。
明るさと色温度が3段階で変えられます。
左のボタンが色温度で、右が明るさ。消すときは右のボタンを長押しします。
システムファイブさんのサイトに消費電力が書いてありましたが、最大で使っても本体のバッテリーへの影響は大したことなさそうだと感じました(最大時になくなるまでの時間が2割強短くなる?)。
本体が遠隔操作可能だから、併せて照明角度も遠隔操作できることになりますね。明るさの限度はありますが、録画しないで照明だけとして使うみたいなこともありえるかもです。
追記:もうPocket3には戻れない
以下は前回レビュー後、本格的に使用し始めてからの感想です。
3から4にして最もよかった点は
・風音低減
・ロスレスズーム(1〜2倍)時もISO 12800までいける(デジタルズ−ム 2〜4倍域はISO 3200まで)
もちろん通常時も3に比べてISO 2倍までいけるようになっている。
※ちなみにPocket3は2倍時ISO 1600まで
最近の携帯には風の強いときに風音が低減されるものがありますが、ついにOsmo Pocketにも同様のものが出たなと。
これまで風の強いときで、ミラーレスも使わないときは携帯で撮ってましたが、これからはPocketも使うと思います。
風の強いときに比べましたが、3のほうは風音がボーボー入って差は歴然でした。
(今後3がアップデートで同様になるかどうかはわかりませんが)
室内でしか使わない人にはあまり意味のない部分かもしれません。
あと感覚的なものですが、120pスローのときの安定感。
3に比べて歩き撮りなんかのときのスムースな動きがとにかくきれい。
なぜ120pだと違いをよく感じるのかはわからないですが。
プラスともマイナスともいえないところ
mimoを使ってカメラ接続したとき(本体以外にアクセサリーが必要ですが)、Pocket3では本体モニター画面が消えていたが、Pocket4は点いたままになる。
(設定で消すことが出来るかどうかはわかりません)
ここがイマイチなところ
ズームは2倍のところで一旦微妙に止まり、それから4倍までいくという仕様。
欲を言えば、シームレスにズーム出来たほうがいいですが。
2.5倍くらいまでは実用域かなと感じています。
これから発売の噂されるPRO版や他メーカーの新機種など、製品選択に悩ましいところだと思いますが、自分の場合は3からの置き換えではよかったと感じています。
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8位 | 7位 | 4.44 (13件) |
114件 |
2024/9/20 |
2024/9/19 |
4K |
240分 |
20m |
○ |
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146g |
【スペック】 HDR動画:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:別売3.5mmオーディオアダプター使用 LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 耐低温性能:-20℃
【特長】- 13.5ストップのダイナミックレンジ、4時間のバッテリー駆動時間に加え、被写体センタリング/トラッキング機能を内蔵したアクションカメラ。
- 1台のバッテリーで最大4時間の連続使用を実現。ケースなしで水深20mまでの防水性能を備えている。
- エクストリームバッテリーPlus、保護フレーム、クイックリリース式アダプターマウント、接着式カーブベース、ゴム製レンズプロテクターなどが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5船釣りで超快適。熱暴走、電池切れから解放されました
GoProを1台使ったあと買い替えました。
船釣りで首から下げて使っています。
電池の持ちがすばらしい。そして熱暴走がないので、予備電池が2個付いたアドベンチャーコンボを買えば、釣行丸一日カバーできます。
これはいいです
【デザイン】
小さくて持ち歩きやすくていい
【画質】
HDで撮っているので画質自体は普通かな、ただ手ぶれ補正はすばらしい
【操作性】
GoProでイライラしていた液晶面での操作が、超快適。電源ボタンがすごく固くて押しづらいが、そんなに頻繁に使うものではないので問題なし
【機能性】
設定をプリセットでき、すぐに呼び出せるのがいい。またマグネットと爪ででマウントに簡単に取り付けられ、外すこともできるのがすばらしい
【バッテリー】
持ちがすばらしい。一個で2時間くらい。予備電池が2個付くアドベンチャーコンボを買えば、丸一日の釣りをカバーできる
【携帯性】
軽くてok
【液晶】
表示はスマホに比べると普通。ただ操作感がサクサクで気持ちいい
【音質】
こだわりないので悪くないとしか
【総評】
とにかくストレスなく釣り動画を残せるようになってハッピーです。酷暑の船上でも熱暴走しない。買ってよかった
5スポーツモードにして!!!
スポーツモードにしないと動画がぶれます。
スポーツモードにしたら動きがきれいになります。
sonyのfdr x3000から買い替え
起動速度とバッテリー持ち、アクセス性全てに満足。
ただ、これデフォでスポーツモードにするべきだと思う。
日常モードにしてるととにかく動画がブレる。
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18位 |
13位 |
4.74 (4件) |
114件 |
2024/9/20 |
2024/9/19 |
4K |
240分 |
20m |
○ |
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146g |
【スペック】 HDR動画:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:別売3.5mmオーディオアダプター使用 LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 耐低温性能:-20℃
【特長】- 13.5ストップのダイナミックレンジ、4時間のバッテリー駆動時間に加え、被写体センタリング/トラッキング機能を内蔵したアクションカメラ。
- 1台のバッテリーで最大4時間の連続使用を実現。ケースなしで水深20mまでの防水性能を備えている。
- 「スタンダードコンボ」の付属品のほか、クイックリリース式アダプターマウント(ミニ)、多機能バッテリーケース、1.5m延長ロッドが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽さと安定性
【デザイン】先代モデルとほぼ一緒のデザインシャッターボタンの大きさや
レンズ周りの模様の変化などちょっとしたところが変わってる。
【画質】個人的感想ではありますがaction4 より色が薄くなった感じがするが
満足、気に入らなければカラーグレーディングで・・・。
【操作性】少しボタンが」固くなったような
【機能性】タリーランプがないのは??だが他の機能は問題なし。
【バッテリー】かなり持ちます。3個あれば一日余裕
【携帯性】小さく軽い。有名どころの3社では一番小さく軽い
【液晶】少し大きく見やすくなった。
【音質】ワイヤレスマイクにも対応してるが、内蔵マイクで」も十分です
【総評】熱暴走の心配もほぼない安定性、不具合もなく使用できてます。
旧モデルのアクセサリーもある程度使えるところも良い
5ライバル機キャンセルしてこちらを購入→結果正解
スタンダードコンボと悩み、付属品の価格差考えたら圧倒的にこちらの方がお買い得だったので買いましたが、電池1つでもなんとかなるぐらい電池の持ちがいい。
『アクションカメラ=電池の持ちが悪い』
が完全に払拭された。
そして今年もアクションカメラ激戦が繰り広げられていますが、“アクションカメラ”としては、こちらのaction5proが優勝な気がします。
同じセンサーサイズで最大のライバル機の2型の方が優ってる点は確かにあります。ただアクションカメラとして使うとなると、微妙に大きいし重いんですよね…映像は綺麗なんでしょうが、機動性にかける。
大きさ、軽さ、電池の持ち、水深耐性、価格…
総合点評価すると、今年の勝者はこちらです。
(もっと妥協していいならaction4でもありかもです。)
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11位 |
16位 |
5.00 (3件) |
56件 |
2025/11/19 |
2025/11/18 |
4K |
240分 |
20m |
○ |
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149g |
【スペック】 HDR動画:○ 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:別売3.5mmオーディオアダプター使用 LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 耐低温性能:-20℃
【特長】- 可変絞りに対応したアクションカメラ(スタンダードコンボ)。独自の1/1.1型スクエアCMOSセンサーを搭載し2.4μm相当の大型ピクセルサイズを実現。
- 最大絞り値f/2.0により、低照度環境でもすぐれた画質での撮影が可能。自動モードでは複数の絞り範囲から用途に合った絞り値が選択される。
- Osmo ActionエクストリームバッテリーPlus(1950mAh)、両方向クイックリリース式アダプターマウント、Osmo Action接着式カーブベースなどを同梱。
- この製品をおすすめするレビュー
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5買ってよかった。満足。
OSMO action 3からの買い替えです。
他に、DJI pocket 3, insta360のAceProも使っています。
手を使いたくない時に、action 6を使ってます。画質はpocket 3のほうが良好なんですが、手を伸ばしていると気にする通行人がいるので、旅行で何も考えずに記録する時はactionを使います。
AceProがいいところは、なんといっても撮影モニターが腕時計型のリモコンでできることです。他にできるメーカーがありません。それじゃ、AceProで良いのではと言われそうですが、腕時計型のリモコンは邪魔になりがちです。電池も持たないし・・・
action 6の画質はかなり良好です。特に逆光での画質劣化がかなり少なくなりました。
歩行時の上下動はどうしようもないでしょう。アクションカメラの画質はピークに達しているような気がします。
画像モニターしたいな、やっぱりAceProを使うしかないかなと思ったのですが、調べているうちに、iPhoneで画像モニターができることがわかりました。action 6に電源が入っていないと接続はできませんが、撮影途中ならiPhoneで接続でき、画像のチェックができます。撮影終了はiPhoneからできます。しばらくこれでいこうと思います。
今回、初めてネックストラップを使いました。今まではチェストストラップでした。首周りが太いので心配でしたが、ギリギリで大丈夫でした。チェストストラップは休憩などで外すのが面倒だったですが、ネックストラップは全く邪魔になりません。今後はネックストラップで行きます。簡単にカメラ外せるので、すごく調子がいいです。
なお、action 3は上面に赤い撮影中ランプがありましたが、action 6では存在しません。この赤いランプがすごく目立つので、使いたくないんですよね。
性的画像(スカートの中とか)でなければ、通行人が写るのは法律的にはなんの問題もありません。一人の女性などに的を絞って撮影すると肖像権違反です。アクションカメラではそんな撮影はしないでしょう。
55PROからの買い増しですが・・スペック程は差が感じません
今年の夏にちょっとしたアクシデントからOSMO ACTON4&OSMO ACTON5PROの2台所有になり、秋にOSMO ACTON4をドナドナしてやっと5PROのみになった矢先の11月、いきなりティザー広告が・・どう見ても新型OSMO ACTON、5PRO買って4ヶ月だし見送る予定でしたが、「1インチセンサー?」「可変絞り?」あまりの進化に発売日にポチってしまいました。また2台持ちの日々が続きます。
【デザイン】
全く同じに見えますがセンサーの大型化に合わせてボディもひとまわり大きくなっています、なので3.4.5で使っていた頑丈なカバーは使えません、なので縦でのクイックシューとの装着も出来ません。
【画質】
やはりここが大きな進化です、まず1インチセンサー(正確には1.1インチセンサー)になった事で夜間でのノイズがさらに減りました、また絞りが可変する事で適切な露出が可能になります、また6は開放F値もF2.0と明るくなり暗所性能や、センサーの大型化と伴って背景をぼかす様な撮影も出来るようになりました。
【操作性】
ほぼ同じですが、前シリーズまであった縦での装着が出来なくなりましたが、撮影後好きなアスペクト比にトリミング出来ます。
【機能性】
特に大きな違いは無いと思います
【バッテリー】
5PROから新しいバッテリーに代わり、かなり連続での使用時間が伸びました、6も同じバッテリーなのでほぼ同じだと思います。
【携帯性】
これは歴代ほとんど一緒だと思います。
【液晶】
液晶も5PROと同じで有機ELで明るく見やすいです。
【音質】
5PROと同様です、外部マイクとトランスミッター無しで接続出来る所も同じです。
【総評】
性能面で変わったのはセンサーと絞りだけって感じでした、撮影してみた感想は1.3インチセンサーの5PROがかなり良くて、正直あまり変化が分かりません。スペックほどの差を感じないのはまだソフト面が性能に追い付いていないのかな?とも思います。
同じセンサーなのに4から5PROになった時は画質の違いがはっきりとわかりましたが、今回はちょっと良くなった?程度に感じます、スペックに魅了して6を買った身としては若干肩透かしを食らったような気持ちです、現状では5PROからの買い替えまでは不要では?と言うのが買った者の感想です。
追伸
OSMO ACTONシリーズの便利機能であるクイックリリースも旧シリーズと6は違います。新しいクイックリリースは前向き、内向き(自分向き)どちらでもカチッと固定出来ます、ただ今までのクイックリリースは使用出来ません、三脚や水中撮影用のフローティングハンドル、ネックマウントなどにクイックリリースを付けていたのですべて買い直しが必要になりました。
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19位 |
19位 |
4.00 (2件) |
5件 |
2026/4/17 |
2026/4/22 |
4K |
240分 |
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○ |
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190.5g |
【スペック】 タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:○ LOG撮影:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4クリエイターコンボ
【デザイン】
コンパクトにまとまって良いと思う。
【画質】
4kの画質も不満無くキレイ
【操作性】
画面内でのスワイプでの操作がほとんどなので、慣れれば簡単!
3から物理ボタンが追加されたのは良い。
【機能性】
UIに慣れれば機能性は良いかな?
【バッテリー】
当然だけど、持ちは良くない。
拡張バッテリーは持っていた方が良い!
【携帯性】
バック、たすき掛け、手に持っても気にならない。
付属ポーチにコンパクトに収納出来、持ち運びも簡単。
【液晶】
小さいので見にくい。
本体がコンパクトなので仕方ない!
【音質】
普通かな?
【総評】
良く確認しないで、購入したのが失敗でした。
クリエイターコンボに拡張バッテリーが付いていると思ったら付いていない。
個人的には、必要な物がほとんど付属していないので、スタンダードコンボ購入で個別に購入すれば良かった!
4本体は満足!クリエイターコンボには若干不満
【デザイン】今まで初代、3と使ってきましたが特に変わり映えはしない見慣れたデザインです。
【画質】相変わらず画質は良いです。3ですでに完成されていましたけどね。
【操作性】液晶画面の下に物理ボタンが2つ追加されたのはかなり大きいです。
自分の好みにカスタムもできるので操作性は良好です。
【機能性】これも3ですでに完成されていたのでこれと言って不満もありません。
【バッテリー】今回バッテリー容量が増えたので普通の使い方なら問題ありません。
【携帯性】それなりのサイズ感で重さもあるので製品名のようにポケットに気軽に入れてと言うわけにはいかないです。
何かしらのバッグは必須ですね。
【液晶】キレイで見やすく問題なし
【音質】内蔵マイクでも十分です。クリエイターコンボに付属のMic3を使用すると更に良い!
【総評】全体的に満足ですがクリエイターコンボは必要なかったなと言うのが正直なところです。
まず広角レンズは正直大して広角にならず使い所がなさそうです。
3と違ってバッテリーグリップが入っていないのも残念。
スタンダードコンボを購入して本当に必要なアクセサリーを揃える方が良さそうです。
内蔵ストレージは地味に嬉しいです。
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17位 |
24位 |
4.00 (3件) |
4件 |
2025/9/24 |
2025/9/23 |
4K |
200分 |
10m |
○ |
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52g |
【スペック】 タッチパネル:○ 内蔵マイク:2 外部マイク入力:○ LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 防塵性能:○ 耐低温性能:-10℃
【特長】- ヘッドバンド、ヘルメット、ストラップ、帽子などに取り付け可能な小型アクションカメラ(128GB)。追加のハウジングなしで水深10mまで防水性を発揮。
- 1/1.3型センサーを搭載し、13.5ストップのすぐれたダイナミックレンジを実現。最大4K/60fpsの動画撮影と、4K/120fpsのスローモーション撮影に対応。
- リモート操作、充電、ファイル転送に対応する「Osmo Nano 多機能ビジョンドック」、「Osmo Nano 磁気ハットクリップ」などが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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4旅行の記録用には使えます
海外旅行の際に使おうと思う購入。
【デザイン】
小型で良いと思います。
【画質】【液晶】
奇麗だと思います。(液晶)
もちろん画面が小さいのでこれはどうしようもないですね。
【操作性】【機能性】
物理ボタン等は最小限なので、慣れが必要です。
色々設定できますが、毎日使わないので忘れちゃいます。
【バッテリー】
想定以上に早くなくなるので、給電しながら使うためのアダプターを購入。
【携帯性】
文句ありません。
【音質】
文句ありません。
【総評】
小型で良いと思います。
画角についてはもっと狭い画角も撮影できると良いなと思いました。
後でトリミングすればよいのですが。
なお、旅行自体はイラン問題の影響でフライトがキャンセルとなり行けなくなりました。
4小さくて防水ケース要らずで4K60p撮影できる優れたカメラである
アクションカム遍歴
gopro2→gopro7→gopro11→dji action2→dji action4→ dji nano
という感じでaction4とnanoは現在併用している。メインはnano
当方水中撮影しかしないのでその観点からの評価です。※自撮りには興味ありません
nanoに求めた事
・水中ケースに入れず水没の心配なく使える小さいアクションカム
・開け閉めする箇所がない=防水面が良い
・カメラ自体に1時間以上録画できるメモリー128GBが搭載されている
・4K60P撮影ができる (insta360 go3sは4K30p)
・手振れ補正が優秀である
上記において全て満足しております。
画質に関しても思っていたよりも良好
音質に関しては、被写体の野生のイルカが近くにいる際の音はクリア―ですが離れてしまうと水中なのに風切り音?水との擦れる音?がノイズの様になり気になります。
ただ水中ケース不要のため、近くでイルカの発する音がクリアに取れるのでこれは狙い通りで良い。
上記の件については下記映像を確認してください
https://youtu.be/sgz9Bc7DXjM?si=CWbfGNr36Cr7C1Rl
https://youtu.be/TPwZ6wtx9kY?si=6pbhBw3gKq-7IEFB
https://youtu.be/oQSMgm3XHHA?si=7WQ80U_0efKklHrm
一点だけ大きく不満があるのが録画中等の確認がレンズ側でしか出来ない事、自撮りする人には良いが私の様に対面を撮影する場合、録画が無事に開始されているかの確認の度に自分が映ってしまうのです。
次に同様の製品を出す場合はそこも考慮した製品にして頂きたい。
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34位 |
27位 |
- (0件) |
5件 |
2026/4/17 |
2026/4/22 |
4K |
240分 |
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○ |
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190.5g |
【スペック】 タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:○ LOG撮影:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○
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41位 |
31位 |
- (0件) |
1件 |
2025/9/24 |
2025/9/23 |
4K |
200分 |
10m |
○ |
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52g |
【スペック】 タッチパネル:○ 内蔵マイク:2 外部マイク入力:○ LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 防塵性能:○ 耐低温性能:-10℃
【特長】- ヘッドバンド、ヘルメット、ストラップ、帽子などに取り付け可能な小型アクションカメラ(64GB)。追加のハウジングなしで水深10mまで防水性を発揮。
- 1/1.3型センサーを搭載し、13.5ストップのすぐれたダイナミックレンジを実現。最大4K/60fpsの動画撮影と、4K/120fpsのスローモーション撮影に対応。
- リモート操作、充電、ファイル転送に対応する「Osmo Nano 多機能ビジョンドック」、「Osmo Nano 磁気ハットクリップ」などが付属。
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31位 |
33位 |
- (0件) |
56件 |
2025/11/19 |
2025/11/18 |
4K |
240分 |
20m |
○ |
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149g |
【スペック】 HDR動画:○ 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:別売3.5mmオーディオアダプター使用 LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 耐低温性能:-20℃
【特長】- 可変絞りに対応したアクションカメラ(アドベンチャーコンボ)。独自の1/1.1型スクエアCMOSセンサーを搭載し2.4μm相当の大型ピクセルサイズを実現。
- 最大絞り値f/2.0により、低照度環境でもすぐれた画質での撮影が可能。自動モードでは複数の絞り範囲から用途に合った絞り値が選択される。
- 「スタンダードコンボ」の内容に加え、Osmo ActionエクストリームバッテリーPlus×2、両方向クイックリリース式アダプターマウント×1などを同梱。
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45位 |
37位 |
- (0件) |
56件 |
2026/5/19 |
- |
4K |
240分 |
20m |
○ |
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149g |
【スペック】 HDR動画:○ 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:別売3.5mmオーディオアダプター使用 LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 耐低温性能:-20℃
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![C300 [Black]](https://m.media-amazon.com/images/I/41gp8N6uG5L._SL160_.jpg) |
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59位 |
44位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 3 |
- |
4K |
360分 |
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○ |
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107g |
【スペック】 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:○ Wi-Fi:○ 耐低温性能:-10℃
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92位 |
59位 |
3.86 (16件) |
112件 |
2021/10/28 |
2021/11/ 3 |
4K |
180分 |
10m |
○ |
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56g |
【スペック】 タッチパネル:○ 内蔵マイク:モノラル 外部マイク入力:別売3.5mmアダプター使用 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 防塵性能:○ 耐衝撃性能:○
【特長】- パワフルで多様な使い方ができるアクションカメラ。マグネット着脱式のためアクセサリーを簡単に交換でき、アウトドアでも臨場感のある撮影できる。
- 電源モジュールを使うとmicroSDカードスロットが利用でき、最大180分まで撮影可能になる。4K/120fpsで撮影でき、155度の超広角FOVを採用。
- 電源モジュール、磁気ストラップ、磁気アダプターマウント、電源ケーブルが同梱されている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さくて画質も良くまさにアクションカメラ
【デザイン】
カメラモジュールとバッテリーモジュールのどちらもキュービック形態で斬新ですね。
それぞれのモジュールをマグネットで合体させて運用するアイデアも面白い。
【画質】
さすがに最新のGoPro12とかと比較すると見劣りしますが、この価格でこの画質ならコスパは良いと思います。
手振れ補正もしっかり働きますし、4Kで撮影した動画を見ても良く撮れてると思います。
【操作性】
ワンボタンで録画の開始/停止と、電源N/OFF出来るのはブラインド操作が楽で便利です。
細かい設定はモニターのタッチ操作になりますが、UIも分かり易くてよく出来てると思います。
【機能性】
アクションカメラとしては一通りの機能がそろってると思います。
【バッテリー】
バッテリーモジュールと組み合わせた場合は持続時間に不満はないのですが
カメラモジュールだけだと最大でも1h程度しか持たないのが残念。
【携帯性】
筐体が小さいので携帯性は抜群にいいですね。
【液晶】
屋外でも見やすくて特に不満はないです。
【音質】
アクションカメラなので音質はそれなりですね。
ちゃんとした音を撮りたいなら別途カメラが必要だと思います。
【総評】
これだけの性能で3万前後で購入できるなら、コスパは最高だと思います。
より高画質/高性能なアクションカメラが欲しいならGoPro12等を購入すればよいかと。
5軽くて小さい唯一のアクションカメラ
年々大きく重くたなるアクションカメラ。このモデルの登場は時期GoPro Hero Sessionを待ち続けていたものとしては買う以外の選択肢はありませんでした。主にレーシングカート用にヘルメットに付けて使っています。
【デザイン】
余計な装飾を排除したミニマルなデザインでかっこいいと思います。
【画質】
特に不満はなく、GoPro Hero Sessionに比べてスタビライザー補正の向上と水平保持補正に驚きました。実際にはかなり揺れているのにF1のオンボード映像のように滑らかです。
【バッテリー】
持ちはGoPro Hero Sessionにくらべてかなり悪いと思います。20分程度の走行の合間に充電しないと不安です。
【携帯性】
ヘルメットに付けるので少しでも軽い方が首への負担が少なく有利です。150gもある普通のGoProは大きく、重すぎます。
【総評】
私の使い方では、風が常に当たっているので一度も熱暴走で落ちたことはありません。寒い場所で使うか、風が常に当たるスポーツでの使用であれば問題ないと思います。ぜひ後継品を作り続けてほしいです。
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61位 |
-位 |
3.89 (2件) |
0件 |
2022/12/20 |
2022/12/21 |
4K |
300分 |
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○ |
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75g |
【スペック】 内蔵マイク:○ Wi-Fi:○ 耐低温性能:-20℃
【特長】- Wi-Fi機能を搭載した高画質4K Ultra HDヘッドマウントカメラ。バンド装着により、手を使わず自身の目線に近い視角での撮影ができる。
- 75gと軽量なので長時間着用でも疲れにくい。最大連続撮影時間は4K使用時で約5時間。
- 3軸スタビライズ機能により振動を軽減。スマホやタブレットと連携しカメラ設定のセッティングやリアルタイムで撮影映像の確認、デバイスへの保存が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4自転車用ドラレコ代わりに購入しました。
【デザイン】頭部に装着するために機能性を重視して小型化できていると思います。
【画質】4Kで撮影してもUltraBlu-rayと4Kディスプレイで観ているような高精細動画にはなりません。普段使いは自転車用のドライブレコーダー代わりなのでPFSを優先してFullHDで使っています。この方がドラレコやスポーツ用途には向いている印象です。
【操作性】動画撮影と写真撮影共にワンプッシュでできて基本操作は分かりやすいです。しかし、動画撮影開始後に一定時間が経過するとプッシュしても「動画を停止します」の音声が出なくなるので、今撮影中なのか止まったのか確認するために取り外さねばならなくなるのが面倒です。
【機能性】ドラレコ向けの自動上書き更新が便利です。複雑な設定はスマホアプリと接続することでより簡単に行えます。
【バッテリー】旅行中に日中歩きながら撮影するくらいならば十分に耐えた。おそらく5時間くらいだったでしょうか。
【携帯性】耳にかけられるくらいまで小型化されているので携帯性は良いです。ただしさすがに数時間も付けると耳が痛くなってきます。
【音質】耳にかけるタイプだからか声自体はよく拾うものの、音質は良くない。前方から迫る逆走チャリに対して発した罵声なんかは録音されているけれども荒くて聞き取れません。
【総評】前方用のドライブレコーダー代わりに買い換えて、しっかりと用途は果たしてくれています。難を言うならば、耳掛けヘッドマウントの劣化が早いです。メーカーのHPでマウントだけ予備を買っておくことをおすすめします。
3映像はきれい
手ブレ補正機能がしっかりしていて、撮影される映像はきれいです。
スマホで確認して録画できる点は安心だけど、意外に首の動きを意識して画角を合わせるのは難しいです。
アプリのQS Cameraが使いやすければ高評価なんですけどね。
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149位 |
-位 |
4.00 (1件) |
112件 |
2024/3/ 8 |
2024/3/ 7 |
4K |
180分 |
10m |
○ |
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56g |
【スペック】 タッチパネル:○ 内蔵マイク:モノラル 外部マイク入力:別売3.5mmアダプター使用 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 防塵性能:○ 耐衝撃性能:○
【特長】- パワフルで多様な使い方ができるアクションカメラ。マグネット着脱式のためアクセサリーを簡単に交換でき、アウトドアでも臨場感のある撮影ができる。
- 4K/120fpsで撮影でき、155度の超広角FOVを採用。耐衝撃性、防じん性に加え、最大10mまでの防水性も備えている。
- 128GBのストレージを内蔵したカメラユニット、電源モジュール、磁気ヘッドバンド、磁気保護ケースなどを同梱。
- この製品をおすすめするレビュー
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4コンパクトサイズを活かした次期モデル(DJI nano)に期待
【デザイン】
無駄のないミニマムデザインが気に入ってます
【画質】
「アクションカメラ」として必要十分以上の画質だと思います。ネット上では画質に対してネガな内容を掲載している人が居るようですが、「アクションカメラ」である前提を考慮していないと思います。
【操作性】
全背面が液晶ですが、ケージを取り付けると、多少タッチしづらい時が有ります。
【機能性】
「アクションカメラ」としての機能は網羅していると思います。カメラ単体で充電機能があればなお良いですね。
【バッテリー】
発熱対策のせいか、スタミナはかなり少なめです。できれば本体内部のバッテリーも取り外し式で、給電しながら撮影ができる仕様だと良いですね。
【携帯性】
見た目通りコンパクトですが、現実的にはバッテリーユニット付きで運用するため、せっかくのサイズが活かされていません。
【液晶】
見やすさ、タッチ反応性ともに良好です。
【音質】
サブカメラとして使用しているので、音声はメインカメラで収録しているため当方では不要です。
【総評】
今年(2025年)には次期モデルnanoが発売されるのは知っていましたが、サブカメラとしてあえて購入しました。
発熱に関してはアルミケージを使用して、さらに数カ所アルミヒートシンクを装着していますので、バイクに取り付けての運用では熱停止することなくバッテリー全量を使い切る事ができます。
今のところ、バッテリーユニット付きで使用していますが、カメラ本体用のアルミケージ(給電ポートト付き)が届いたら、給電しながらの撮影をする予定です。
それからこれが重要なポイントですが、本機はカメラ本体にバッテリーユニットを装着した状態では充電しながらの撮影は行えません。
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