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長い順短い順 |
高い順低い順 |
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軽い順重い順 |
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137位 |
87位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/ 7 |
2023/12/18 |
4K |
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10m |
○ |
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135g |
【スペック】 タッチパネル:○ 内蔵マイク:○ Wi-Fi:○ 防塵性能:○ 耐低温性能:-10℃
【特長】- 4K高画質・防水・防振機能を備えたバイク・サイクルレコーダー。バイクや自転車などに取り付けて走行中の映像を記録できる。
- ヘルメットやハンドルバーなどに取り付けることが可能。120fps対応、手ブレ補正機能を搭載し、疾走感のある映像撮影を実現。
- 同梱・汎用マウントを使い簡単に取り付けられる。配線工事が不要で着脱が簡単。
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98位 |
87位 |
3.92 (34件) |
385件 |
2013/3/13 |
2013/5/ 1 |
フルハイビジョン |
140分 |
1.5m |
○ |
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【スペック】 最低被写体照度:1ルクス Wi-Fi:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5今更パナのウェアラブルカメラ3兄弟をコンプリートしました
【デザイン】HX-A500先代だけありパナソニック唯一無二のレンズと本体が2つになった機種。ヘッドマウントに付けて撮影するわたしとしては頭が軽く装着していることが気にならないので好きですね。
【画質】HX-A500やHX-A1Hに比べて眠い感じがします。新しい機種に比べるとかなり落ちますが私は許容範囲です。主に720/60Pを常用しています。
【操作性】本体のボタンはシンプルですが画角の確認にスマホが必須となります。パナソニックのアプリになれているので問題は無いです。Wifiにつながるのに少し待ちますが接続後は安定しています。スマホを閉じて再度画面を付けた際の再接続も問題なし。HX-A1Hもこのくらいなら不満もないです。
【機能性】広角(ワイドモード)常用なので手ぶれ無しですがHX-A500でも使用していないので問題なし。ただ撮るだけなのであまり機能性は気にしません。
【バッテリー】渓流釣りの記録で1時間半くらい同じ川で撮影しても問題なしです。主にモバイルバッテリーで給電接続しながら撮影しているので気になりません。
【携帯性】HX-A500より軽いです。レンズ部分が軽いのでヘッドマウントに付けての撮影はしやすいです。OSMOACTIONで同じアングルですと頭が重いです。
【液晶】無評価です。
【音質】あまり気になりません。
【総評】パナソニックウェアラブルカメラコンプリートしました。フリマでジャンクとして売っていた物を1000円台で購入できましたが問題なく使用でき予備機として使用しています。なんといってもWIFI接続は安定しているのでHX-A1Hより出番は多そうです。画質はOSMOACTIONなど新しい機種と比べ大幅に落ちますが、レンズ部が軽くヘッドマウントで撮影する自分としてはパナソニックのウェアラブルカメラは手放せないです。MicroUSB部が弱いので大事に使いたいです。
追記 手ぶれ補正なしと書きましたが私が使用しているワイドモードでは無しでした。モニタ無い、画質HX-A500に劣る以外は満足な機種ですね。
5オートバイで撮影をずっと考えていました
似た様な仕様で売られていた海外製品はこれより良いようですが9万円もするのでほぼ諦めていたところ、同じカメラ、本体別体型で2万円前後で手にすることができるこれだけで購入してみました。
スマホで設定と言うのがちょっと面倒な気がしますがこれからの小型製品はこの様な仕様が多くなってくると思うので慣れるためにもいいのかもしれません。
画質の事はマニアではないので上手く表現できませんが、友人が1万前後で入手した製品と比べれば、安定性、操作性、画質など申し分ありません(素人の画質より安定して撮れる事を重視している一般人が感じた印象です)
この価格で、いろいろなことができるので申し分ない商品だと思います。
ポイントを絞って、比較をすれば、きっと他の製品に軍配が上がる所もあると思いますが、価格面から考えてもすべてにおいて優れている製品と言うものはプロ用ではないのでなかなか手にすることはできないのではないかと思います。
妥協、折衷で考慮するとすると、私の様な使い方ではとても良い製品だと思います。
20170816追記
【Amazon.co.jp限定】シリコンパワー microSDXCカード 128GB class10 UHS-1対応 最大読込75MB/s アダプタ付 永久保証 SP128GBSTXBU1V20BS
上記の128GB SDカードでも録画できました。
USBケーブルをシガーソケット接続したまま電源にして録画ができるので
高速移動中はオフで、その他の道中、長い間録画できるのでとても重宝しています。
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85位 |
87位 |
4.00 (40件) |
303件 |
2014/9/11 |
2014/10/17 |
フルハイビジョン |
150分 |
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○ |
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151g |
【スペック】 内蔵マイク:○ Wi-Fi:○ 防塵性能:○ 耐衝撃性能:○ 耐低温性能:-10℃
【特長】- IPX8相当の防水性能やIP6X相当の防じん性能、2mの耐落下衝撃性能、-10度の耐寒性能を備えた、フルハイビジョンアクションカメラ。
- 超広角160度でF2.8の明るいレンズや、約1400万画素CMOSセンサーを装備。高精細な静止画撮影や約10コマ/秒の高速連写ができる。
- 無線LAN機能搭載を搭載。スマートフォンやタブレットから、撮影画像の確認や、シャッターを切るなどのリモート撮影ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5静止画で使ってます。
魚眼系の面白写真撮影用として使ってます。
当たり前ですが、
普通に構えれば、普通に撮れます。
構え方を変えると、
違った感じの写真が撮れます。
プログラムオートのみで、
凝った写真は撮れないですが、
逆に普段何気ない風景を、
シャッタースピードや絞りなんかに縛られる事も無く、
気にもしなくて、気兼ねなく、
バシバシ撮って楽しめるのが良いです。
普通のカメラの構え方と違ってこれは、
上から覗き込む様な構え方に成りますから、
液晶画面への光の差し込みに注意する必要が有ります。
視点を変えれば、
周りからは写真を撮っているとは、
思われにくいのも良いですが、
写真好きの方々を巻き込む様な、
品格を下げる様な、
悪用はしないで下さいね。
今では、価格が上がっちゃいましたね。
5コケても壊れなかった^^;
価格の安さとデザインで買いました。
オートバイにくっつけて走っています。
で、コケても壊れませんでした^^;
https://www.youtube.com/watch?v=qK-KQYcEcIo
(youtubeにアップした際に画質が悪化しています)
この程度で壊れちゃダメなんでしょうけど。。
これまでは屋内用と言うかライブ音楽用のSONY HDR-MV1をオートバイに装着していたのですが、コケるだけじゃなく水を被っただけで一発アウトだろうし、風切り音は凄かったです(リミッターは効きますが)。
これに替えてからは水たまりも荒れた林道も安心して走っていられます。
せっかくだから、オートバイを降りて、潮だまりや渓流とかでも遊びたいですね。
モニターは撮影中消えますが、最初のセッティング時に見えていれば良いので、この件では不満は感じていません。
連続撮影は25分までの制限があるのが不満と言えば不満で、初期設定だとそのまま止まってしまいます。
繰り返しの連続撮影の設定は5分か10分で選択できて、メモリーカードの残量が無くなると古いファイルから上書きするようです。これも設定で録画が止まるか上書きするかを選べれば良かったと思います(容量の大きなメモリーを使っていますので、困ってはいませんが)。
個別の採点では☆が少ないものもありますが、価格を考えると十分すぎるくらいだと思いますので、総合評価は満点星としました。
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67位 |
87位 |
2.21 (11件) |
194件 |
2016/9/20 |
2016/10/28 |
4K |
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30m |
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○ |
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【スペック】 内蔵マイク:ステレオ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○
【特長】- コンパクトボディに、4K UHD対応の全方位360度動画撮影機能を搭載したアクションカメラ。
- IPX8相当の防水性能やIP6X相当の防じん性能、2mの耐衝撃性能、-10度の耐寒性能を装備する。
- 専用アプリ「SnapBridge 360/170アプリ」を利用し、静止画の転送が可能。スマートフォンやタブレットからカメラの設定変更やリモート撮影などが行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5想定通りの画質でした。
アマゾンで購入しました。価格コムと、アマゾン両方とも評価が低く、悩んでいましたが購入決断しました。
当方カメラは、アクションカムソニーas100、キャノン70d、キスx ,天体改造x5を持っております。 このあたりを基準にして判断しています。
自分の中で全天球型カメラは、記録として残したいという思いで購入しました。基本的にスマホやタブレットでの閲覧を想定しているため、満足のいく画質でした。専用の掲示板がないため、せっかく元の画質は良いのに、ネットにあがってる写真はほとんど劣化している写真に思えます。このあたり、速く改善して欲しいです、
撮影時の音についても、動画のみ調整がききます。基本定点を考えているので音は小さめで出しています。ガラケーやスマホの撮影音よりも小さいです。
iPhoneとペアリングしましたが、キーミッションアプリが二つあることを知らず、360対応していないアプリでペアリングできず、四苦八苦しましたが、本来のアプリをいれることで、問題なくペアリングしました。一度すると、実に快適に次回からもペアリングします。
まぁ、必要無い人にとっては全く必要ないキワモノカメラという位置づけになると思います。
持ち運び不便やし、これを買ったからと言って撮影がよくなるわけでもないし。
VRヘッドディスプレイでタイムスリップした感じを味わえる、自己満カメラとしては最高評価をあげたいと思います。
ちなみに、奥さんにヘッドディスプレイをつけさせても、気持ち悪くなるしかいいませんので、
これまた見る人を選ぶカメラです。
これらの不満を差し押さえても楽しめるカメラです
4概ね予想以上に満足です。
360度カメラはSP360 4Kを使っていましたが、ちゃんと球体で撮影できるカメラを待っていたので、無事発売されてよかったです。主な用途はバイクの取り付け状態の撮影なのですが、予想してたより、全体的に評価は高かったです。
まず動画の画質ですが、SP360より綺麗です。ただ、VRのつなぎ目はニコンの経験値が少ないのか、及第点ですかね。連続撮影は30分くらいしかしてませんが、電池の残量見たところ、1時間くらいはいけそうです。
操作性は最低限のボタンだけでミニマムでいいと思いました。ただ、SP360くらい、白黒液晶でもいいので、電池やら、撮影可能時間やら、最低限の情報はその場で確認できたほうがいい気がしました。いちいちiphoneと接続しては、機能としては十分ですが、めんどくさいです。
見た目はでかいですが、ちゃんと大きなレンズで前後2個を考えると、最低限の大きさでしょう。というか、SP360を二台取り付けることを考えると、結構小さいと思います。重さも若干重いですが、バイクに取り付けた時、ある程度重い方が振動対策になるので気になりませんでした。実際にSP360は、バイクの振動でバッテリーがの遊び部分が揺れ、撮影中に電源が落ちるといったことが多発しました。メーカーに連絡し、隙間埋めるパッキン支給で対応してもらいました。Keymission360はまったく問題なかったです。SP360でまともに撮影できるまでが大変だったので、結構拍子抜けなくらいなにも起きませんでした。
SP360と比べてばかりで申し訳ないのですが(他に対象が無いので)、カメラメーカーらしい、流石というころも沢山あります。まず、電池の蓋がダブルロックなのは安心が増えます。色でもロックがわかるので、更に二重ですね。蓋の中に無線LANとbluetoothをOFFにする、飛行機モードスイッチがありますが、これは素晴らしいですね。これがないと、電源OFFでも電池消費するのでいつに間にか電池がなくなってますし、撮影中は無線は必要ないですからね。あと、SP360には無い、ワイヤリングできる穴があります。これはアクションカムとしては本当に重要です。普通だとストラップとかつけるのかな?バイクだと、脱落予防のワイヤリングで使えます。あとは、三脚の穴も、横にずれ防止の別の穴があいてたり、流石老舗のカメラメーカーの作りだなと思いました。後発の有利さもありますしね。
あとは耐久性ですが、まだ1週間しか使ってないのでわからないです。まだまだなとこもあるのですが、カメラメーカーとしては大メーカーなのを生かして、バシバシ改良してほしいです。
最後に、他の方が、なかなか無線LANでのペアリングができないと言う話を沢山聞きましたが、僕はiphoneとすんなりペアリングできたので、その部分はよくわからなくてすいません。
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121位 |
87位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/16 |
- |
8K |
90分 |
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○ |
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108g |
【スペック】 タッチパネル:○ Wi-Fi:○
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127位 |
87位 |
- (0件) |
0件 |
2021/8/ 4 |
2018/1/26 |
フルハイビジョン |
720分 |
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130g |
【スペック】 夜間撮影機能:○ 内蔵マイク:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 防塵性能:○ 耐衝撃性能:○ 耐低温性能:-20℃
【特長】- 「STARVISイメージセンサー」と赤外線LEDで、低光量でも高解像度の映像をキャプチャーできるウェアラブルカメラ。
- 最大で12時間の録画が可能なバッテリー、大容量ストレージ、防じん・防水性能、耐衝撃性を備えているので、警備業務などに適している。
- 動画を保存するための64GBの内蔵ストレージと録画データを一時的にためるDRAMキャッシュを搭載。360度回転クリップとマジックテープホルダーが付属。
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111位 |
87位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2025/4/15 |
2025/4/ 7 |
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5m |
○ |
○ |
158.7g |
【スペック】 タッチパネル:○ 内蔵マイク:6 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○
【特長】- デュアルレンズで5.6Kの360度ビデオを撮影できるアクションカメラ。「GoPro」ならではの耐久性と水深5mまでの防水性を備える。
- セルフィーに自撮り棒が映りこまず、ドローンで撮影したかのような映像を撮影可能。6個のマイクを備え、ウィンドノイズ低減効果と高音質を実現。
- 360度撮影の場合、ショットのアスペクト比を後で自在に調整可能。縦横でマウントを変えずに、YouTube用とTikTok用の映像を同時に撮影できる。
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134位 |
87位 |
3.61 (8件) |
120件 |
2015/2/24 |
2015/3/13 |
4K |
115分 |
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○ |
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89g |
【スペック】 最低被写体照度:6ルクス 内蔵マイク:ステレオマイク Wi-Fi:○ NFC:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5想像以上に素晴らしいです
HDR-AS30Vももっているのですが
FDRX1000Vは本体だけでスタンド用のネジ穴が在るので便利です
車での撮影時は
FDRX1000V HDR-AS30V
リアのキャップ 固定できる 外れやすい
充電端子 リアに在って便利 下部の蓋を外して設置使いにくい
画質 とても良い まあまあ
充電中撮影時 電池無しOK 電池在り時のみOK
どちらも本体だけで使っています
アクセサリーは何も買わずに、携帯用の三脚を工夫して使っています
殆ど車のシガーライターソケットからの充電で録画、¥1〜2000近辺の2口なUSB端子が使えました
米国のスーパーで売っているシガーライターソケット用のUSB端子セットには
必ず付属のコードが全てアクションカムに刺して使えるコードでした
(DHC-HX30V等と共用な)5$位で売っています、嬉しくて数本買ってしまいました
殆どが車載で使いました 夕日撮影とかはワイド画面で使いやすいです
旅行中の動画です
http://youtu.be/_Zb5b8t-Fzg
54Kでも手ぶれ機能が有効だと良かった。
これでソニーのアクションカム3台目です。
(15→100→1000)
録画開始ボタンが本体上部になったので、非常に扱いやすい。
特に、雲台に固定することが多いのでボタンは上方から押す方が都合が良い。
画質、音質ともに私の使用上は問題なく。
4Kは、非常に綺麗で満足しています。
Xperiaを所有しているのでスマホとの連携もNFCや連携ソフトのおかげで今まで通りです。
当初は若干重さを感じていましたが、慣れれば気にならない範囲だとお思います。
個人的には、純正アクセサリの外付けのモニター(AKA-LU1)が取り付けられなくなったことが非常に残念です。
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![Insta360 Ace Pro 2 プロシューターキット [ミッドナイトブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001723758.jpg) |
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77位 |
87位 |
- (0件) |
171件 |
2025/12/11 |
2025/11 |
8K |
180分 |
12m |
○ |
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【スペック】 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:○ 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 耐低温性能:-20℃
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44位 |
87位 |
4.16 (76件) |
1120件 |
2018/9/21 |
2018/9/27 |
4K |
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10m |
○ |
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116g |
【スペック】 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○
【特長】- ジンバル並みの安定化機能を搭載したアクションカメラ。動きを予測してブレを補正することで、滑らかな映像を撮影する。
- ハウジングなしでもすぐれた耐久性と10mの防水性を発揮。「GoPro写真」「GoProビデオ スタート」などの音声コマンドにより、ハンズフリー制御が可能。
- 「スーパーフォト」により、自動的に写真撮影を行う。HDRやローカルでのトーンマッピング、ノイズ低減などの機能で写真を最適化する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5「GoPro Hero 9 と比較して」
「GoPro Hero 9 と比較して」
釣り動画撮影の為、GoPro Hero 9を購入。
定点撮影用・長男用にもう一台買おうか悩んでたところ、
中古のGoPro Hero 7 Blackの出物があり購入。
【デザイン】★★★★★
シンプルで機能的なデザイン。
【画質】★★★★☆
GoPro Hero 9 よりは多少解像度が悪いが、十分良い。
【操作性】★★★☆☆
GoPro Hero 9 よりタッチパネルの反応が良い。
【機能性】★★★☆☆
GoPro Hero 9 よりは機能が少ないが、普通に撮影するには十分。
【バッテリー】無評価
モバイルバッテリーでの外部給電でしか使用しておらず無評価。
【携帯性】★★★★☆
十分に小型だが、マウント用ケースが別途必要なのは多少不便。
【液晶】★★★★☆
GoPro Hero 9 のような前面カラー液晶はないが、普通に撮影するには十分。
【音質】★★★★☆
特に不満無し。
【満足度】★★★★★
中古で購入したが、GoPro Hero 9と比較しても、
十分使える性能で、コスパ最強でした。
もしかしたら、中古GoPro Hero 6 Black でもいいかもしれない。
5雑に使える旅カメラ
【デザイン】
最新モデルと比較しシンプルな形状でよい
【画質】
やはり3世代前なので、比較すると気になるが、
メモとしての動画というか、クリップ撮影などには
全くの問題はなし
【操作性】
こころなしか最新モデルよりも動作が軽い?
【機能性】
タイムラプス他の機能は使用していない。
【バッテリー】
40分程度で切れてしまう。
スペアを3本ほどもち、ポータブル充電器で充電しながら移動が多かった。
【携帯性】
このサイズ感は最高。
またカバーをつけても大きくならないのが良い。
【液晶】
前面の液晶で自撮りが確認出来ないが、
画角が広く、コツを覚えれば見なくても自撮りは可能。
裏面の液晶の画質の視認性も問題なし。
【音質】
お世辞にも良いとは言えず、前面背面の切り替えも必要。
【総評】
サイズ感と機動性が最高。
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![SJ8 Dual Screen [Black]](https://m.media-amazon.com/images/I/41g5+1Nm7KL._SL160_.jpg) |
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125位 |
102位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/16 |
- |
4K |
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80g |
【スペック】 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:○ Wi-Fi:○
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75位 |
102位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/9/ 8 |
- |
4K |
75分 |
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○ |
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【スペック】 タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○
【特長】- バッテリーベース、タッチスクリーンを備えたコアモジュール、レンズモジュールで構成されたモジュール式アクションカメラ。水深5mまでの防水機能を搭載。
- アップグレードした4K広角レンズに加え、1445mAhに容量がアップしたバッテリーベース、簡単に取り付けが行えるマウントブラケットを同梱。
- コアモジュールは2.7倍ズームと撮影プリセットを備えたクイックメニューにアクセスが可能で、手ブレ補正と3基のマイクを備え、Wi-Fi速度も50%高速化。
- この製品をおすすめするレビュー
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44Kエディション単体でレビュー出せと言われたので
今さらページ作られて、で勝手にレビュー非表示にしましたって…まあいいや(そこそこ価格.comに怒ってる)
360度レンズは先代と変わらないとのことなので一番安かった4Kエディションを発売日に注文。主に先代との比較です。
【デザイン】
ぱっと見違いはほぼ無いように見えるが、マイクの数やバッテリーサイズ、そして4K広角レンズが前方コア方向にはみ出している。そして「ACTIVE HDR」とはみ出している部分に書いてある。これが一番の売りでもある機能だ。
マウントブラケットも取り出しやすくボタンが押しやすい。ブラケットに冷却促進する能力もあるとのこと。別売りのコールドマウントシューをブラケットにもレンズ本体にもつけられるのでVLOG運用には使いやすくなった。
【画質】
先代の4K広角レンズははっきり言って1万円程度の格安カメラ程度の画質だと思っていたが、今回のブーストレンズは48MPの1/2インチイメージセンサーへ変更され画質がかなり向上したと実感できるレベル。更には逆光耐性のかなり強い撮影モード「アクティブHDR」があり、低光シーン以外は別売の「LEICA 1-inch5.3K広角レンズ」よりも鮮やかにかつ簡単に映像が撮れる。
【操作性】
他社のカメラ同様に電源ボタンと撮影ボタンがあり、今回はワンプッシュで電源が入って録画する「クイックキャプチャ」が使いやすい。但しモジュール方式をとるためディスプレイは小さく操作は難しい。
【機能性】
これは毎回書くようにしているが、このカメラの売りは「スマホアプリと連動してこそ真価を発揮する」。動画を閲覧・編集・共有する事に特化しているので、スマホにデータを移さなくても観ることができ、テンプレートでAI編集やAIトリミングで自動編集すらやってくれる。これを活かすことができれば他社製品より強い部分が見えてくる。
今回も手ぶれ補正モードが2種類あり、「FlowState」「編集時」が選べる。編集時は4K撮影のみ上限30FPSだが後編集で画角の変更から水平維持まで行えるが手間が増える。そして先代から本体内手ぶれ補正「FlowState」が強化され強さが3段階選択できる。気軽に撮るならこれ1択。
【バッテリー】
通信機能向上や性能向上の為少し先代よりは持ちが悪い。と言っても1時間撮れるか5分程度短いかの違いだが。
あと最近見比べて知ったが、バッテリーベースと本体との隙間が埋まるようにシーリングされて密着性が増した。付けにくくはなったが振動には強くなっていると思われる。
【携帯性】
マウントブラケットが変わったこともありバッテリーサイズが高くなっても全体としては変わらない。ただ他社製品と較べると大きめ。
【液晶】
小さい。これは上記の通り。タッチ感度も発売当初よりは良くなった。
【音質】
マイクの数が増えて先代よりは良いが、他社製品よりは弱い。設定も風切り音低減よりステレオで録るか「給電と同時利用が可能になったマイクアダプター」で外部マイク入力した方が無難。
【総評】
ここからは大まかなONE Rとの比較
メリット
・手ぶれ補正強化
・ワイドスクリーン6K撮影(4Kブーストレンズ使用時)
・マイクアダプターが同時給電できる
デメリット
・互換性のあるR系統はブーストレンズもRコアで使うことができる
・撮影中の録画データの視聴ができなくなった
・最新ファームウェアでは29分で録画が一時停止して分断される
他社がHERO11・Action3と出てきた中、先に出したONE RSはかなり不利。音声も画角的にも他社の方が強い上にスローモーション撮影は2.7Kが最大で他社の4K120FPSには及ばない。さらに「ツインエディションから360度レンズを除いたオマケのような物」と見えなくもない。更に自社でも360度カメラのX3が発売されて手軽さや音声も向こうが上。ならこの商品単体の売りは?と聞かれたら
「他社競合の規格にマウントしてアクティブHDR撮影をして、そして素早く編集して共有できる」
という部分を強く推す。そして拡張性として別売のアクセサリーに
・360度レンズ
・LEICA 1-inch 5.3K広角レンズ
・LEICA 1-inch 360度アップグレードバンドルセット(コアのみ流用可能)
という競合にはない組み合わせの変更ができるのを「良いこと」と見るか「無駄」と見るか。
追記
そういえばGOPROを使わなくなった理由の一つに「WEBカメラ」の機能を挙げる。公式ではファームウェア更新で使えるようになったと言っていたが対応ソフトを入れても認識せず、さらに他レビューで音声も入らないとあった。その点ONE R/RSはUSB接続設定で「WEBカメラ」を選んでつなげるだけ。音声も入りRSでは外部マイク入力もアダプター使えば利用できる。顔認識ズームもあって複数人がフレームインしているなら認識範囲内なら全員が入るように調整されて、ひとりなら画面の真ん中になるように調整される。
あとこれも特殊例の一つだが、バッテリーを外すことによってかなり小さい形状になるため、給電状態で使えるならばDJI Action2ほどではないがかなりコンパクトなカメラになるうえ、供給元次第では長時間録画も放熱が許す限り可能。写真のWEBカメラ運用時のバッテリーベース部はダミーかつGOPRO規格のマウントが使えるようにした。Action3のマグネットマウントみたいに取外しも簡単である。
使い手次第では競合よりも用途が遥かに多く、勝手がいいので私はとても気に入っている。気が付いたらRコアRSコアともに2台になっていた。
アクティブHDR映像:https://youtu.be/-KMARg7opyY
6Kワイドスクリーン映像:https://youtu.be/4Oln8kihQow
細かいレビューは「https://twitter.com/ast026/status/1509146995914850304」でやってます。アップデートも多いメーカーなので回数が足りない
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111位 |
102位 |
4.46 (2件) |
815件 |
2022/3/29 |
2022/2/11 |
4K |
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10m |
○ |
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126g |
【スペック】 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○
【特長】- 「HyperSmooth 2.0」ビデオスタビライゼーションに加え、耐久性と防水性を兼ね備えたアクションカメラ。水深10mまで完全防水。
- 「ブースト」やアプリでできる水平維持などの安定化機能を搭載。デジタルレンズを採用し、アクティビティに合わせて最適な視野角に設定できる。
- 現実離れした映像が得られる「TimeWarp機能」を搭載。「LiveBurstモード」では撮影の前後1.5秒を90枚の静止画として記録。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めてのGoPro
iPhoneでの動画だとストレージがすぐに減るので動画撮影用にビデオカメラを検討しました。
結果、機動性ある機種でないとそもそも持ち歩かないと使わないので軽さ優先にしたら信頼性あるGoProのこの機種になりました。
静止画像のナイトモードがないだけで、iPhoneと同等かそれ以上の画質に満足度です。
YouTubeはやらないので、編集作業もしないですが、犬や旅動画を撮影していますが、従来からあるビデオカメラのような高倍率ズームは使わないので軽く重宝しています。
4タッチパネルは反応が鈍く電池の減りが早い それ以外はよい
【画質】画質 手振れ補正は本当にいいです。
【操作性】タッチパネルは反応が鈍く、撮影済画像を再生させるだけでもイライラする。
【機能性】耐水性はもったいないので使ったことはありません。
【バッテリー】電池の減りが早い。電池のもちは、40〜50分といったところでしょうか。
【携帯性】ブルートゥースで携帯とつながり、録画した画像をその場で携帯で再生することも出来ます。画像の再生は、一般的にノートパソコンを持参し、記録媒体から取り込んで行ってましたが、これならばその手間がなくて済み、チョー便利だと思いました。
【総評】何とか使っていますが、悩まされた事は、詳細な取説が付属してない事。タッチパネルは反応が鈍く電池の減りが早い それ以外はとてもよい。
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69位 |
102位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2025/9/29 |
- |
4K |
90分 |
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○ |
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70g |
【スペック】 内蔵マイク:内蔵×1 Wi-Fi:○ 耐低温性能:-20℃
【特長】- フルHD動画撮影が可能なスティック型6軸ジャイロ搭載ポケットカメラ。1200万画素CMOSセンサー、1.3型IPS液晶を搭載。
- タイムラプスやスローモーションなど多彩なモードをボタンだけで簡単に操作でき、専用アプリならスマホから細かな設定も可能。
- 270度回転可能なレンズでディスプレイを見ながら自在に角度を調整可能。撮影中の写真や動画をその場でチェックできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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3安くで見つけた時は良いかもです。
【総評】
悪くは無いけれどスマホで全て事足りてしまう感じですかね。
安くで手に入れられるならば緊急用にひとつ持っていると便利かな〜ぐらいの感じです。
主として使う事よりもサブ用に持ち歩く感じならば良いかもです。
解像度を望まない撮影ならばアリですね。
と言うより最近のスマホが凄すぎるんですけどね(笑)
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106位 |
102位 |
2.78 (9件) |
25件 |
2020/1/ 8 |
2020/2/下旬 |
5.3K |
65分 |
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○ |
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【スペック】 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○
【特長】- バッテリーベース、タッチスクリーンを備えたコアモジュール、レンズモジュールで構成されたモジュール式のアクションカメラ。
- Leica社共同開発のレンズを搭載した「1インチ広角レンズモジュール」が同梱される。AIアルゴリズムによる被写体の自動追跡機能や自動編集機能を装備。
- なめらかなビデオキャプチャを実現する「6軸ジャイロスコープ」と「FlowState」技術に加え、IPX8防水規格に準拠し、水深5mまで対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4評価が厳しいようですが、良いですよこれ。
評価が厳しいようなので半信半疑でしたが、実際に使ってみると面白い画が取れて楽しいです。
確かにUIやソフト面、手ブレ補正機能にクセがあるもののユニークな画角に挑戦でき、入門用には最適なのではと感じました。
もしかしたらこの手のものに私が慣れているからそう思えるのかも知れませんが。
4価格が決め手に
他のアクションカメラもそうなのかわかりませんが
スマホにアプリやらファームウェアのセット等をやるのが少し手間取りました
実際に撮影した感じはやはり画像がきれいでした
新型が出てしまってがた落ちになりましたが
それでも自分の撮影では十分出し価格も落ちてようやく手が出せたので良かったです
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163位 |
102位 |
3.40 (7件) |
4件 |
2018/9/21 |
2018/9/27 |
フルハイビジョン |
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10m |
○ |
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92.4g |
【スペック】 タッチパネル:○ 内蔵マイク:2 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○
【特長】- 堅ろう、小型、完全防水のアクションカメラ。直感的なタッチスクリーンを採用し、スワイプとタップだけで撮影できる。
- フル HD ビデオを撮影でき、長時間の変化を短縮した動画に変換してシェアするタイム ラプス ビデオにも対応。
- 10MP写真を撮影可能で、連写モードなら1秒間に15枚の写真を撮影。ビデオ安定化機能、縦向き撮影、写真タイマー、音声コントロール機能も装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5携帯との連係が良い
携帯との連係も優れており、申し分ないです。
マニュアルがなく少し手こずりました。
5よくできています
【デザイン】
コンパクトなミニマムデザイン。
【画質】
きれいです。1920*1080の60または30フレームで問題なく撮影できます。1440*1080でも撮れます。
【操作性】
シンプル。説明書なくても大丈夫です。
【機能性】
別途、外部マイクは使用できないようです。
【バッテリー】
購入したばかりの現在は150分くらい持ちますが、経年劣化などを考慮すると120分程度と考えて使うのが良いかと思います。給電しながら使うことを前提が良いです。フタは取り外せるので別途ハウジングは不要です。
【携帯性】
手のひらサイズ。問題ないでしょう。
【液晶】
液晶画面の操作性はややモッサリ。ワンテンポ遅れて動きます。
【音質】
良く撮れてはいますが、音質を求める方には不向きです。
【総評】
2万円で購入できるGoProとしてオススメ度は高いです。
最新の手振れ補正機能はありませんが、かなり手振れは吸収してくれます。
HERO5以前の機種なら乗り換えたほうがよいと思えるレベルでした。
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100位 |
102位 |
3.20 (7件) |
40件 |
2017/2/23 |
2017/5/26 |
4K |
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○ |
○ |
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【スペック】 内蔵マイク:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○ 防塵性能:○ 耐衝撃性能:○ 耐低温性能:-10℃
【特長】- 本体の前後に画角が異なる2種類のレンズを搭載し、1台で360度全天球撮影が可能な4K対応アクションカメラ。
- 撮影モードは、2つの広角レンズを使った「VRモード」、画角155度のレンズを使った「FRONTモード」、画角235度のレンズを使った「GLOBALモード」の3種類。
- 2mの耐衝撃性能、IP6X相当の防じん性能、IPX5相当の防滴性能、-10度までの耐低音設計が施されている。
- この製品をおすすめするレビュー
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4THETA SCからの乗り換え
THETA SCとの比較になっちゃいますが、
迷っている方の参考になればと思います´`*
【画質】【音質】
4kだけあってやっぱり良い
音も、詳しくはないが綺麗にとれている
Kodak PIXPRO 4KVR撮影↓昼
https://youtu.be/fCVxnbHvaiM
夜↓
https://youtu.be/Nd4-Azur02A
THETA SC撮影↓
https://youtu.be/hJiovV-XOTI
【操作性】
三脚つけずに本体のみだと、シャッター押すと手が写り込む
THETAは手持ち部分が有るのでそんなに気にならない
【機能性】
保存がmicroSDなのが◎
レンズも傷付いたら変えれるのが◎
防滴なのも◎
THETAも多少の雨・雪なら耐えていたが、プールで使う気にはなれず…
ちなみに…数ヶ月使ってアプリとの連動が悪くなり、初期不良?で修理願いをしたところ、再現不可として返ってきた
が、レンズの傷は治ってた(笑)
その後順調にアプリと連動している◎
【バッテリー】
予備のバッテリーパックがあるので気にせず使える
ただ、台湾にて本体使用で充電出来ず
バッテリー充電器を持って行ってなかったので
手持ちのモバイルバッテリーで充電
【携帯性】
小さくて良いが、ゴロンとしているのでポケットに入らないのが残念
THETAはスマートだったので…
【総評】
THETAが4KじゃなかったのでKodakに乗り換えましたが、4Kのシータが出た今、揺れています(笑)
でもやっぱり、バッテリーと保存容量を考えるとPIXPROでいいかな〜
防水ケース、いつ出るんだろ。待ちわびてるんですが
4再現性の低いトラブルはあるものの、なんとか使えそう。
雨天以外の車外車載カメラにも使える可能性を考え、KeyMission360と比較してマイク端子が有ることを選択理由として購入しました。
先日ファームウェア書き換えも無事終わり、ただいまTEST撮影を繰り返しています。
Youtubeに動画を置いておりますので、お暇があればどうぞ。→ https://youtu.be/wTMSRlOlZlU
【デザイン】
レンズプロテクターが非常に目立つデザインで、一目見たら特殊カメラだとみなさん分かるようで、トヨタ車体のコムスという電気自動車に積んで走り回っているのも相まって、コンビニ駐車場で必ず声を掛けられます。すっきりとした白ボディでなかなか良いです。
【画質】
基本的に3840x1920の24fps撮影でしかまだしておりませんが、VR動画撮影入門用としてはこんなところではないでしょうか?
現在、PIXPRO 360 VR Suiteでスティッチ処理後、Adobe Adobe Premiere Pro CC 2018で編集、VLC Media PlayerのVer1.3 Preview版
でチェックの後、YoutubeにアップロードするためにSpatial Media Metadata Injectorでメタデータを書き換えてアップする、という手順を踏んでいますが、工夫次第だと思います。FHDの通常動画として見ると価格の割りに画質は悪い、という評価になってしまいますが、
360°動画なので、そこに価値を見出す方なら、編集作業で有る程度な画質にできる素地はあると思います。
VR360°撮影では手ブレ補正が効かないはずなのですが、設置場所が良かったのか、あまり激しいブレを感じることは今のところ、ありません。白潰れ、黒潰れはけっこう出ます。PIXPRO 360 VR Suiteでのスティッチは付属機能とはいえかなり良いと思えるのですが、強い光源がフロントかリアのレンズどちらかに偏ると、スティッチ調整でフォローできないほど色差が出ます。フロントより広角のリアカメラレンズの設計の所為かと。これはどうしようもありません。
Youtubeにそのままアップロードして再生すると、初見、相当にノイズの多い、ぼやけた映像になりますので、ノイズ処理とシャープネスを入れる編集処理は必須かと思います。
【操作性】
本体そのもののボタン操作はすこしクリック感にキレが無く、操作ミスが出て使いにくい印象があります。
本体側の操作ボタンは4つしかありませんが、一応設定項目全ての項目の操作が可能です。Wifiの端末アプリでしか設定できないというような欠陥仕様ではありませんが、車載で走行中の動画撮影という状況、基本的にすべてWifi端末でのワイヤレス操作になります。私はタブレット端末で操作していますが、再現性の低い接続トラブルが出つつも、フル設定可能なので困る事はありません。本体よりはるかに使いやすいです。フリーのWifiスポットなどの干渉かどうかわかりませんが、コンビニなどのフリースポットを端末で使用可能にしていると、突然切れたりはします。
※撮影したVR動画が突然止まって音声だけ録音され続ける現象が過去約60ファイル中、2個ほど出ました。原因不明。モバイルバッテリー電源からの給電による長時間設計外撮影の影響かも?
4GBファイル毎の分割で8分45秒のファイルがMicroSDに記録されていきます。
撮影前のアングルや露出設定時は割とキレイなモニタリングができますが、撮影中のリアルタイムモニタの描画は1-2秒遅れで、画質判断不可能な映像ですので、走行中レンズが汚れてきても確認できません。こまめにレンズカバーを拭く作業を入れましょう。
360°VR動画撮影システムとしては、相当廉価な機材です。FHDで見ても満足の行くレベルのVR動画はおそらく4k60fps以上の撮影能力が必要だと予測しますので、価格なりのちょっと上ぐらいの画質でおおむね満足しています。
【機能性】
必要十分。撮影設定のバリエーションも十分かと。ただ、せっかくフロント、リアとも同一のCMOSを導入しているのに、レンズのイメージサークルが違い、撮影できる画面解像度も大小に分かれ、かつ撮影FPSの最大値が前後固定、少し惜しい気がします。
そこは価格が価格なので仕方ないかと。
【バッテリー】
Wifi使用の所為か、おおよそ1時間半ほどでバッテリーを使い果たします。予備は必須。USBから撮影中でも給電可能なので、予備のバッテリーも準備はしていますが、基本的にモバイルバッテリーからUSB給電で使用しています。
【携帯性】
約6cm角の、まさにサイコロですので、薄いバッグに入れることは無理です。付属ポーチに入れてバッグにぶら下げという感じ。
一眼レフの広角レンズ本体一個分といった感じです。大きさの割りには少し重い感じがします。でも、まぁ、私の場合ですと車載して付けっぱなしで走行するのが当たり前なので、問題ありません。
【液晶】
撮影画面を表示する液晶はもちろん付いてません。メニューは可も無く不可もなく。
【音質】
低音フィルター内蔵ですが、風切り音はすぐに入ります。せっかくのマイクロホン端子ですので、私は外部マイクを使用しています。
ステレオマイク端子ですがVCE 2.5mm オス- 3.5mmの変換が必要です。御注意を。
【総評】
VR動画入門・・・趣味としては少々お高い気もしますが、価格以上に本当に多機能で、遊び道具としては一級品。
この手のカメラはもっと増えてほしいですね。今後のVRカメラも期待大です。
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137位 |
102位 |
3.59 (11件) |
112件 |
2021/10/28 |
2021/10/27 |
4K |
160分 |
10m |
○ |
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56g |
【スペック】 タッチパネル:○ 内蔵マイク:DJIマトリックスステレオ 外部マイク入力:別売3.5mmアダプター使用 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 防塵性能:○ 耐衝撃性能:○
【特長】- パワフルで多様な使い方ができるアクションカメラ。マグネット着脱式のためアクセサリーを簡単に交換でき、アウトドアでも臨場感のある撮影ができる。
- フロントタッチ画面モジュールを取り付けるだけで簡単に自分を中心にしたセルフィー撮影に対応。4K/120fpsで撮影でき、155度の超広角FOVを採用。
- フロントタッチ画面モジュール、磁気ストラップ、磁気ボールジョイント アダプターマウント、磁気アダプターマウント、電源ケーブルを同梱。
- この製品をおすすめするレビュー
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5用途は選ぶが、そのサイズと重量で活躍できる場面がある
【デザイン・機能性】上下切り離し可能で、上のカメラ部だけで運用可能でとにかく小さいサイズ感が良い
【画質】このサイズで十分すぎる
【操作性】ボタンひとつで、小さな画面のフリック操作。お年寄りには厳しそう
【バッテリー】短いと思うけどこのサイズなら仕方がない
【携帯性】抜群
【液晶】小さい以外の問題は皆無
【音質】よく撮れていて驚く
【総評】
OSMO ACTION3等で犬の目線動画を撮ろうとしたが、重すぎてクリップマウントごと垂れ下がってしまった。
そういえば!と本機の存在を思い出し今頃の今更で購入。期待したのはサイズ感、特に重量であり本機は傑出している。
犬がわんわか走ってもRockSteady、HorizonSteadyのおかげで良好な撮影が可能です。4K画質までは不要なので、熱暴走問題は真夏くらいでしょうか(そもそも暑すぎるとお散歩が無理)
保護プロテクターと保護シートを着けたので藪や草むらへ突撃されてもなんのその。用途は選ばれるかもですがおもしろい製品だと思います(今頃。笑)
4コンセプトが面白い!
コンセプトが面白い!
OSMO POCKET 3がお気に入りで、その前の機種ですが気になっていました。
使ってみて、面白いです、撮っていて面白いは大切です。
モニターも小さいし、バッテリーの持ちもあまり良くありません。
動画はあまり撮らずに、写真ばかり撮っています。
写真も操作系は面倒ですが、プロモードにすれば思ったよりも細かい設定ができます。
露室補正やISO感度、マニュアル撮影もできます。
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141位 |
102位 |
4.30 (24件) |
541件 |
2016/9/23 |
2016/10/ 8 |
4K |
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10m |
○ |
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【スペック】 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○
【特長】- 「音声コントロール機能」を搭載し、手ぶらで操作できる4K動画に対応したアクションカメラ。
- タッチ操作に対応した2型ディスプレイを搭載。ショットのプレビュー、プレイバック、設定の変更、映像のトリミングなどが行える。
- ハウジングなしで10mまでの防水に対応。ステレオ録音が可能なほか、風切り音を低減する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ポケット、バックに入れていつでも撮影できる
【デザイン】
シンプルで質実剛健、この小さな個体に機能満載!
【画質】
4K60まで撮影できるのは、サイズからすれば驚愕です。運動会のようにズームするようなシーンには全く向いていません。アクションカメラなので、普段使いでさっと撮れることが最大の魅力です。防水なので、水辺もへっちゃら。汚れたら丸洗いの手軽さ!手振れは最新のアップデートを適用しているせいか、殆ど気になりません。
【操作性】
液晶が小さいので、どうしてもチマチマしますが、シンプルに撮るだけを考えるとボタン1つで楽々。
内臓Wifiでスマホアプリから遠隔操作やファイルの転送も楽々できます。PC取り込み後も、純正無料ソフトで簡単に加工、編集できるのが◯
【機能性】
もう、十分過ぎます。4Kはファイルサイズが大きく編集もマシンパワーを使うので、もっぱらFullHD60pです。密かなお気に入りは、タイムラプラスとナイトラプラスです。食事や飲み会の風景をタイムラプラスすると面白い!ナイトラプラスは花火をとると最高でした。
【バッテリー】
サイズから考えると十分です。大容量でサイズアップや重くなるなら今のままが理想です。モバイルバッテリーからの給電もできるので、固定で撮るタイムラプラスなんかは、それで対応できます。ですが、スクリーンセーバーをオンにして、タイムラプラスをとると、一時間以上は余裕でもちますので、未だにモバイルバッテリーは使ってません。替えのバッテリーは充電器とあわせて2つ購入しました。
【携帯性】
本体は、最小限です。アクセサリーとの組み合わせ次第ですが、小さい鞄に入れるときは3way、極上の鞄もしくはポケットはshortyと使い分けています。純正アクセサリーは高いですが、サードパーティ製はメチャクチャ安く手にはいるので、車にも何個か積んでいます。携帯性は最高です!
【液晶】
小さいバージョンですが、タッチ性能も良く満足感しています。microHDMIもあるので、コンテンツを再生するときは大きな画面ですぐに再生できます。
【音質】
ここは、改善の余地ありです。10m防水のせいか、こもったような音になります。しかし、他の余りある性能が特化しているので、我慢できます。
【総評】
旅行のために購入しましたが、ハンディーカムを使用していた頃に比べて、何倍も動画を撮っていることに気がつきました。手軽にさっと撮れるので、シャッターチャンスを逃さないのが要因かと思います。カメラに詳しくないので、画質等々においては一長一短あるのかもしれませんが、私は大満足です。友達にシュノーケルの動画を見せたら、大好評でした(^_^)純正アクセサリーの価格がもう少しお手頃になればベストです。参考までにアップします。
5購入後9が月で再評価
Wi-Fiは使ったほうがいい。
とても便利だ。
今まで使ってなかった自分がバカだと思う。
写真もスマホ見ながら撮影でき、その画像も素晴らしいのだ。
インスタ映えするものがどんどん吐き出される。
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65位 |
102位 |
4.55 (12件) |
131件 |
2022/9/15 |
2022/9/17 |
4K |
160分 |
16m |
○ |
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145g |
【スペック】 タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:別売Type-C-3.5mm変換ケーブル 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 耐衝撃性能:○ 耐低温性能:-20℃
【特長】- カメラを水平/垂直に素早く取り付けられるクイックリリース設計を採用したアクションカメラ。最大4K/120fpsの動画を撮影でき、超広角155度FOVを採用。
- 前面と背面にはフルカラーのタッチ画面を搭載し、パラメーター調整や映像の確認が簡単。耐寒性は-20度、バッテリー駆動時間は160分、水深16m防水。
- カメラ単体で急速充電技術に対応し、18分で80%まで充電でき、その状態で約2時間撮影できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5また利用します
とても敏速に対応していただきました。
とてもいいカメラなので、
大切に使います。
5dji恐るべしです
仕事でちょっと特殊な使い方をするために購入しました。
・スマホで録画開始停止を操作する。
・高所に固定し俯瞰で広角に撮る。
・朝から夜まで12時間連続撮影する。
・逆光や夜の暗さでも車などを撮影可能。
この条件がクリアできそうなものとして、ハンディカムやgoproも試しましたが、操作性、画角、発熱問題などを比較しこれに行き着きました。
他と比べて優位であったのは、
・タッチパネルのレスポンスが良く操作性が抜群であったこと
・スマホとの無線接続が非常に簡単で安定性があったこと
・夜間での感度が良く街路灯があれば昼間と遜色なく対象がはっきり撮影できたこと
・長時間撮影でも発熱が低く自動停止のリスクが少なかったこと
などです。
細かいところでは、長時間撮影のため外部バッテリーを接続するときのUSB端子カバーが内蔵バッテリーカバーと独立しているところも気に入りました。
goproはカバーが1箇所だけでUSBを刺そうとするとSDカードとバッテリーが露出してしまい、今回の使用環境では不安なところがありました。
尚、今回は1080p30fpsのHEVCコーデックで256GBのSDカードで12時間撮影できました。また外部バッテリーは10000mAhで余裕でした。参考にどうぞ。
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193位 |
102位 |
- (0件) |
0件 |
2022/6/17 |
2022/6/14 |
4K |
120分 |
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○ |
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180g |
【スペック】 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:2 外部マイク入力:○ Wi-Fi:○
【特長】- ADRCデジタル制御で手振れを最大限に抑えた4K撮影可能な3軸ジンバルカメラ。本体正面に2型の液晶ディスプレイを搭載。
- 133.9度の超広角レンズを搭載し、広範囲をゆがみなく撮影。ノイズキャンセリング機能を搭載したマイクを2か所に内蔵し、側面に音声入力端子を装備。
- ジンバルカメラ本体、専用ポーチ、専用バッテリー、USB-Cケーブル、フェライトコア、ハンドストラップ、クイックスタートガイドが同梱。
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119位 |
102位 |
- (0件) |
147件 |
2023/12/12 |
2023/11/20 |
5.3K |
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10m |
○ |
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【スペック】 HDR動画:○ 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○
【特長】- 進化した「HyperSmooth」ビデオブレ補正、大幅に向上したバッテリー駆動時間が特徴のウェアラブルカメラ。
- 電源管理機能の改良により、5.3K60fpsで連続録画可能時間が2倍(70分)になっている。
- 耐久性にすぐれ軽量で、簡単にマウントしてハンズフリーで撮影できる。アクセサリー3アイテム(ハンドラー・予備バッテリー・ヘッドストラップ)を同梱。
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![Insta360 GO 3 Sport Kit (64GB) [アークティックホワイト]](https://gd.image-qoo10.jp/li/061/853/7471853061.jpg) |
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127位 |
102位 |
4.31 (2件) |
70件 |
2023/12/12 |
2023/6/27 |
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170分 |
5m |
○ |
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35.5g |
【スペック】 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク LOG撮影:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 耐低温性能:-20℃
【特長】- 簡単に2.7Kの超広角POV撮影が可能な小型アクションカメラ。「FlowState」手ブレ補正により、安定した映像が得られる。
- 付属のアクションポッドを使用することで、より多くの撮影が可能。アクションポッドはIPX4の防水性能を備え、雨や水しぶきを防ぐ。
- 2つの内蔵マイクを搭載し、鮮明でクリア、没入感のある音声を実現。クイックリリースマウントを同梱。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最初にカメラを外し、裏のシールをはがす必要あり
一番初めに小型カメラを外して裏のシールをはがす操作をしないとつながらないのですが、マニュアルのなかにその作業がなく、「接続中」が出続けて少し混乱しました、それ以外は小さく画質もよく満足しています。
4なかなか面白い
一つ前のモデルでお安くなっていたので購入しました。
【デザイン】
独特な形です。
【画質】
十分綺麗だと思います、当方の使い方なら問題ありません。
暗所は苦手ですね。
【操作性】
多少の慣れは必要ですが、こんなもんですかね。
【機能性】
ドックからカメラを外せたり、他のアクションカメラとはやや違います。
【総評】
本商品はクイックリリースマウントが付属しているモデルになります。あれば断然に便利です。
またカメラ単体なら小さいので、取り付ける所の自由度は高いです。
ただ、今買うなら後継モデルのほうが良いですね。
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77位 |
102位 |
4.19 (20件) |
840件 |
2016/6/20 |
2016/6/24 |
4K |
50分 |
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○ |
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89g |
【スペック】 最低被写体照度:6ルクス 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:ステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○
【特長】- 激しいブレも抑えて撮影できる「空間光学ブレ補正」機能を搭載し、ハイスピード撮影時のブレ補正にも対応する4Kアクションカメラ。
- 解像力・コントラスト・色再現性にすぐれた「ZEISSテッサーレンズ」を搭載。画面周辺部の歪みを軽減した自然な映像を実現する。
- 腕に装着できるベルトや、三脚ネジ穴対応のマウントアダプターを同梱。小型ライブビューリモコンでカメラを離れた位置から操作できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5綺麗に撮れます
【デザイン】
薄くボディーも白なので清潔感があります。
ボタンなども出ていないのでスッキリデザイン。
【画質】
ウェアラブルカメラですが画質はいいです。
色も鮮やかで天気のいい日の撮影は一段と鮮やかに映る気がします。
雪山での撮影が多かったですが雪の真っ白な中でもつぶれることなく綺麗に映っています。
【操作性】
ボタンも少ないので簡単です。
【機能性】
色々モードなどありますが、普通の撮影だけしかしていません。
防水ケースをつけなくてもある程度は防水が効くので手軽に水辺で使えます。
【バッテリー】
連続撮影では長持ちしませんが、所々撮影なら1日持ちました。冬でも極端に時間が短くなることはありません。
【携帯性】
本体だ気なら小さくてポケットに入り便利です。
【音質】
カメラ周りの音は割れることなく拾ってくれます。
防水ケースを使っていてもある程度は音声が入ってくれます。
【総評】
Goproと比較ですが本体も薄く扱いやすいです。横か縦かで好みが分かれると思います。
バイク、スキーで使用していますが映像もよく満足しています。
もう少しアタッチメントが充実すればなぁ。
5生産完了・・・・(TT)
HDR-AS100Vを2014年からつかっていました。
ほぼすべてのドライブ旅行は、これで撮っていましたが、
修理回数も4回以上になり(録画ボタンがダメになる)
そろそろ交換と思っていたところにX3000の生産完了情報・・・
新品在庫がほぼなく、結果立川の量販店で購入しました。
操作方法含め、ほぼAS100Vと同じなので迷うことなく
つかえました。
初代から最新(といってもかなり古いですが)の差は
すごいですね!手振れ補正・画質含め非常に満足です。
AS100Vでは、ドライブ中(8時間連続撮影)ずっと使っていても
落ちることなくつかえていましたが、X3000での結果は
次回のドライブまでお預けです。(^^;
海外製に市場をうばわれ、今後新モデルはでなそうですが、
大切に使っていきたいと思います。
まだ市場に新品があったら予備機として、2セット位購入しようかとも
考えております。(^^)
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![Insta360 Ace Pro 2 ストリート撮影ミストキット [アークティックホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001791643.jpg) |
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114位 |
102位 |
- (0件) |
171件 |
2026/6/26 |
- |
8K |
180分 |
12m |
○ |
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【スペック】 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:○ 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 耐低温性能:-20℃
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127位 |
-位 |
3.91 (2件) |
0件 |
2017/3/30 |
- |
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60分 |
2m |
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○ |
85g |
【スペック】 内蔵マイク:○ Wi-Fi:○
【特長】- 360度撮影の魚眼レンズ搭載の全方位型アクションカメラ。
- 2448×2448画質で最大30fpsの動画撮影が可能。800万画素の静止画撮影にも対応。
- 無料アプリ「XDV360」でスマートフォン操作できるWi-Fi機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5面白そうなので買ってみました。
【デザイン】
この手のカメラでは普通だと思います。可もなく不可もないです
【画質】
アクションカムをほぼ使ったことがなく、大型センサーのカメラしか使ったことがないのでどうしても汚いと感じてしまいますが、youtube上にあるアクションカムで撮られた動画と比較した場合はリコーのthetaより少し画質が悪いように感じました。
【操作性】
4つのボタンで操作するためシンプルです。
【機能性】
カメラの機能自体はタイムラプス、ループ録画、スロー撮影です。スローは最高が1440p 60fpsで、1440x1440の1:1かつ60fpsなので画質も微妙で、スローなのかも微妙です。
【バッテリー】
1時間持つかどうかでした。
【携帯性】
アクションカムなので小さいですが、ふたが外れやすく、出目金な為少し持ち運びずらいかもしれないです。
【液晶】
可もなく不可もないです。
【音質】
使っていないので無評価です。
【総評】
360度カメラに興味があり、買ってみて面白かったのでよかったのですが、次は半天球ではない全天球がほしくなったのでtheta買えばよかったかなと若干公開もありますが、性能的には満足です。
3遊びで使う分には十分、レンズカバーは意味がない。
【デザイン】
可もなく不可もなく、ごく普通のデザイン。
【画質】
有名メーカーの画質を求めな変えれば、十分。
【操作性】
ボタン4つのみ、アプリ使用でスマホから映像見ながらコントロール可能。
【機能性】
タイムラプス・ループ録画・スロー・ドライビングモード(ドラレコ?)。
【バッテリー】
1000mAh
【携帯性】
レンズカバーが固定不可、カバーの意味なし使用。
【液晶】
ドットのモノクロ、文字のみ。
【音質】
未使用。
【総評】
マウントネジ穴もあり、半球360、上を向けて簡易防犯カメラや自転車のドラレコに便利、某電気屋さんで処分価格だったのでお遊びで使うには十分楽しめる、映像制作やスポーツ動画などには向かない。あくまでおもちゃの延長。
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163位 |
-位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2024/5/14 |
2024/4/25 |
4K |
120分 |
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○ |
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97g |
【スペック】 タッチパネル:○ 外部マイク入力:USB type-C Wi-Fi:○ 耐低温性能:-30℃
【特長】- 4K解像度のデュアルモニターアクションカメラ。防水防じんケースをはじめとした豊富なアクセサリーと手ブレ補正でさまざまな環境で録画が可能。
- 高解像度撮影を可能にする1200万画素CMOSセンサーと、170度広角レンズであらゆる瞬間を鮮明に記録。4倍デジタルズーム機能も搭載。
- タッチ操作可能なリア2.0型スクリーンとレンズ側からでも撮影内容が確認できるフロント1.3型スクリーンを備えている。
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61位 |
-位 |
3.89 (2件) |
0件 |
2022/12/20 |
2022/12/21 |
4K |
300分 |
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○ |
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75g |
【スペック】 内蔵マイク:○ Wi-Fi:○ 耐低温性能:-20℃
【特長】- Wi-Fi機能を搭載した高画質4K Ultra HDヘッドマウントカメラ。バンド装着により、手を使わず自身の目線に近い視角での撮影ができる。
- 75gと軽量なので長時間着用でも疲れにくい。最大連続撮影時間は4K使用時で約5時間。
- 3軸スタビライズ機能により振動を軽減。スマホやタブレットと連携しカメラ設定のセッティングやリアルタイムで撮影映像の確認、デバイスへの保存が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4自転車用ドラレコ代わりに購入しました。
【デザイン】頭部に装着するために機能性を重視して小型化できていると思います。
【画質】4Kで撮影してもUltraBlu-rayと4Kディスプレイで観ているような高精細動画にはなりません。普段使いは自転車用のドライブレコーダー代わりなのでPFSを優先してFullHDで使っています。この方がドラレコやスポーツ用途には向いている印象です。
【操作性】動画撮影と写真撮影共にワンプッシュでできて基本操作は分かりやすいです。しかし、動画撮影開始後に一定時間が経過するとプッシュしても「動画を停止します」の音声が出なくなるので、今撮影中なのか止まったのか確認するために取り外さねばならなくなるのが面倒です。
【機能性】ドラレコ向けの自動上書き更新が便利です。複雑な設定はスマホアプリと接続することでより簡単に行えます。
【バッテリー】旅行中に日中歩きながら撮影するくらいならば十分に耐えた。おそらく5時間くらいだったでしょうか。
【携帯性】耳にかけられるくらいまで小型化されているので携帯性は良いです。ただしさすがに数時間も付けると耳が痛くなってきます。
【音質】耳にかけるタイプだからか声自体はよく拾うものの、音質は良くない。前方から迫る逆走チャリに対して発した罵声なんかは録音されているけれども荒くて聞き取れません。
【総評】前方用のドライブレコーダー代わりに買い換えて、しっかりと用途は果たしてくれています。難を言うならば、耳掛けヘッドマウントの劣化が早いです。メーカーのHPでマウントだけ予備を買っておくことをおすすめします。
3映像はきれい
手ブレ補正機能がしっかりしていて、撮影される映像はきれいです。
スマホで確認して録画できる点は安心だけど、意外に首の動きを意識して画角を合わせるのは難しいです。
アプリのQS Cameraが使いやすければ高評価なんですけどね。
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193位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2015/2/18 |
- |
フルハイビジョン |
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36g |
【スペック】 内蔵マイク:○ Wi-Fi:○
【特長】- 手のひらサイズながら4K画質でタイムラプス撮影と静止画撮影ができるミニカメラ。フルハイビジョン画質で動画撮影も可能。
- 野球ボールよりも小さく、重量はわずか36gと持ち運びに便利。IPX5対応の生活防水タイプ。
- Wi-Fi機能を搭載し、タブレットPCやスマートフォンで録画映像を視聴でき、カメラ設定も行える。
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![SJ10 Pro Dual Screen [Black]](https://m.media-amazon.com/images/I/41pBscdiWML._SL160_.jpg) |
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156位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 3 |
- |
4K |
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5m |
○ |
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【スペック】 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:○ 外部マイク入力:○ Wi-Fi:○ 耐低温性能:-20℃
【特長】- ネイキッド5m防水、付属の防水ハウジングを装着すれば水深30m防水のアクションカメラ。2.33+1.3型のデュアルスクリーンを搭載。
- Ambarella社のチップセットとSONY社のセンサーを搭載し、最大60FPSのネイティブ4K動画を撮影できる。F2.8の大口径レンズで暗い夜でも撮影可能。
- ダイビングではフィルター機能を使用することで深い水中でも鮮やかに撮れる。1300mAhの大容量バッテリーで長時間の撮影が行える。
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141位 |
-位 |
1.00 (1件) |
28件 |
2020/1/ 8 |
2020/1/下旬 |
4K |
70分 |
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○ |
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【スペック】 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○
【特長】- バッテリーベース、タッチスクリーンを備えたコアモジュール、レンズモジュールで構成されたモジュール式のアクションカメラ。
- 「4K広角レンズモジュール」が同梱される。AIアルゴリズムによる被写体の自動追跡機能や自動編集機能を装備。
- なめらかなビデオキャプチャを実現する「6軸ジャイロスコープ」と「FlowState」技術に加え、IPX8防水規格に準拠し、水深5mまで対応する。
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-位 |
-位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2018/1/26 |
- |
フルハイビジョン |
72分 |
30m |
○ |
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【スペック】 内蔵マイク:ステレオ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 防塵性能:○ 耐衝撃性能:○ 耐低温性能:-10℃
【特長】- 空気抵抗に考慮し全面投影面積が小さい設計のスポーツカメラ。カメラの高さが低く、頭へ装着した際にじゃまになりにくい。
- カメラを縦型に設置しても自動で向きが変わって撮影される。突然の激しい雨も浸透させず、オフロード走行時の泥汚れにも耐えられる密封構造を実現。
- ANT+に対応し、スピード、ケイデンス、心拍数、パワー、DI2のデータを映像に組み込むことが可能(それぞれANT+に対応する機器が必要)。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
815件 |
2019/10/30 |
2019/11/ 1 |
4K |
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10m |
○ |
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126g |
【スペック】 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○
【特長】- ビデオ安定化機能「HyperSmooth 2.0」搭載アクションカメラの初回限定BOX。「ブースト」やアプリでできる水平維持など多彩な安定化機能を備えている。
- アクティビティに合わせて最適な視野角に設定できるデジタルレンズを採用。狭角・ゆがみのないリニア・広角・SuperViewの4つからレンズを選択可能。
- 現実離れした映像が得られる「TimeWarp(タイムワープ)」機能を搭載し、速度は自動選択か、タップして自由に調整できる。軽量バックパックが付属。
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![SJ8 Pro [Black]](https://m.media-amazon.com/images/I/418zCmKyVUL._SL160_.jpg) |
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203位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 3 |
- |
4K |
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○ |
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85g |
【スペック】 タッチパネル:○ 内蔵マイク:内蔵マイク×2 外部マイク入力:○ Wi-Fi:○
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57位 |
-位 |
4.18 (29件) |
815件 |
2019/10/ 2 |
2019/10/25 |
4K |
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10m |
○ |
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126g |
【スペック】 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○
【特長】- ビデオ安定化機能「HyperSmooth 2.0」を搭載したアクションカメラ。「ブースト」やアプリでできる水平維持など、多彩な安定化機能を備えている。
- アクティビティに合わせて最適な視野角に設定できるデジタルレンズを採用。狭角・ゆがみのないリニア・広角・SuperViewの4つからレンズを選択可能。
- 現実離れした映像が得られる「TimeWarp(タイムワープ)」機能を搭載し、速度は自動選択か、タップして自由に調整できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5型古でも十分です。
【デザイン】スッキリしていて良い
【画質】同価格帯のビデオカメラより良いと感じた
【操作性】タッチパネルは画面が小さくで操作しづらいですが、アプリでの操作は良い
【機能性】画質やアプリ連動、SDカードなど総合的に良いと思う
【バッテリー】あまり持たないので予備が必要だと思う
【携帯性】とてもコンパクトで良い
【液晶】きれい
【音質】良いと思う
【総評】コスパがとても良いと思う。最新型でなくても十分
5順当に進化してるのでは。
【デザイン】
無駄なものがない。HERO3+を使っていたことがあるけど、あれには液晶がなかったから進歩だよね。
【画質】
素晴らしい。
【操作性】
簡単。スマホが操作できるならこのカメラも勘で使える。
【機能性】
タイムラプスや手振れ補正は嬉しい。
【バッテリー】
動画撮ってばかりだとすぐになくなるけどずいぶん改良されたほうだと思う。
【携帯性】
小さいから5にしておくけど、他社のはもっと小さいものもあるから驚くしかない。
【液晶】
画角を見るだけのものです。
【音質】
いいわけじゃないが、こんなものだよね。
【総評】
いろいろ楽しいです。
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187位 |
-位 |
4.67 (2件) |
0件 |
2018/9/21 |
2018/9/27 |
4K |
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10m |
○ |
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94.4g |
【スペック】 タッチパネル:○ 内蔵マイク:2 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○
【特長】- 4K30ビデオを撮影できる、堅ろう、小型、完全防水のアクションカメラ。直感的なタッチスクリーンを採用し、スワイプとタップだけで撮影できる。
- 「GoPro 写真」や「GoPro ビデオ スタート」といった音声コマンドでハンズフリー制御でき、光や影が混ざったシーンでも10MPの鮮明な写真を撮影可能。
- ビデオ安定化機能、縦向き撮影、写真タイマー機能も搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5hero7で一番安かったので
【デザイン】
goproって全部一緒じゃないの
【画質】
スマホでしか見てないけど凄く綺麗
【操作性】
画面に触れても反応がイマイチ悪い
【機能性】
スマホアプリと連動しての動画編集が楽しい
【バッテリー】
丸一日持ちません
【携帯性】
小さくてどこにでも持って行けます
【液晶】
他のモノを知らないので、たぶん綺麗
【音質】
歩きながらの会話は普通に聞こえました
【総評】
初アクションカメラの為、他のカメラと比較できませんがgoproなら間違いないかなと思い購入しました。
gopro社のHPで一番安かったのでsilverになりました。25800円でシンガポールからの発送で7〜8日間で届きました。
3安いなりにデメリットもしっかりある
【デザイン】良いと思います。質感も悪くない。
【画質】まぁ、youtubeに上げるくらいならOK。4Kも撮影可能です。
【操作性】小さいし、液晶のタッチパネルは反応悪いし、ボタンも押しにくい。小型だから仕方ないかという程度ですが。
【機能性】Silverは、細かい機能がそこまで使えないので、あくまで手軽に撮影できるのが売りという感じ。ただ、本当によく止まる。熱で止まるのがほとんどで、場合によっては2分くらいで勝手に切れて録画が停止してることもざらです・・・。
【バッテリー】持ちます。
【携帯性】軽いし小さい。Hero7よりも軽い。
【液晶】小さいし見にくいし、あくまで簡易的な確認のみ。ちなみに前面には液晶ナシ。
【音質】特にこだわってないが、問題はないと思います。
【総評】GoPro入門編としては手軽な価格帯でいいですが、熱ですぐオーバーヒートするので、長時間の撮影はオススメできないかな。特に炎天下での撮影や、調理撮影は不向きかと思います。
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156位 |
-位 |
- (0件) |
112件 |
2024/3/ 8 |
2024/3/ 7 |
4K |
160分 |
10m |
○ |
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56g |
【スペック】 タッチパネル:○ 内蔵マイク:DJIマトリックスステレオ 外部マイク入力:別売3.5mmアダプター使用 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 防塵性能:○ 耐衝撃性能:○
【特長】- パワフルで多様な使い方ができるアクションカメラ。マグネット着脱式のためアクセサリーを簡単に交換でき、アウトドアでも臨場感のある撮影ができる。
- フロントタッチ画面モジュールを取り付けるだけで簡単に自分を中心にしたセルフィー撮影に対応。4K/120fpsで撮影でき、155度の超広角FOVを採用。
- 128GBのストレージを内蔵したカメラユニット、フロントタッチ画面モジュール、磁気ヘッドバンド、磁気保護ケースなどを同梱。
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-位 |
-位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2016/11/14 |
2016/12/ 9 |
ハイビジョン |
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1m |
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○ |
138g |
【スペック】 Wi-Fi:○ Bluetooth:○
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106位 |
-位 |
4.20 (6件) |
315件 |
2015/11/11 |
2015/11/下旬 |
4K |
55分 |
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○ |
○ |
102g |
【スペック】 内蔵マイク:○ Wi-Fi:○ NFC:○ 防塵性能:○ 耐衝撃性能:○ 耐低温性能:-10℃
【特長】- 水平方向360度、垂直方向に235度と全方位を撮影できる4K360度アクションカメラ(800万画素)。
- 4K画質で最大55分の長時間撮影が可能。スマートフォンからカメラ映像を確認しながら撮影できる。
- パソコンとWi-Fi接続し専用ソフトウェアをインストールすれば、本機を遠隔操作し画面を確認しながら録画でき、撮影した画像の再生、編集も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5楽しい!皆さんも試してほしいです
(再レビュー)バッテリーの項目を書き換えました。
バイクツーリングのお供に購入しました。
【デザイン】
前のモデルのコダックフィルムのようなデザインが良かった。
このモデルも悪くありませんが、かなり最近までコダックのフィルムを使っていたので・・・。
【画質】
最高の画質を求めているのであれば、ちょっと厳しいです。
前モデルとの比較では向上していると思います。
編集の仕方(モード)によっては画質がかなり残念になりますが、画質よりも、この画角が素晴らしいのです。
なので個人的には許容範囲です。
【操作性】
リモコン買おうか思案中です。
バイクのツーリング中にグローブをした指で操作するのはやりにくいです。
素手での操作は問題ないです。
スマホのアプリからの操作も問題なし。
【機能性】
360度動画楽しい!
防滴なので安心。
wifiも簡単に接続します。
【バッテリー】
バッテリーだけの運用では不満です。
USBケーブルを換えたら、USB給電で撮影できました。
バイクでも長時間撮影可能です。
運転中はUSB給電、バイクから離れるときはバッテリーで運用。
ということで、私の使い方では不満はなくなりました。
バッテリー単体では撮影時間が短いです。
【携帯性】
こんなものかなと。
【液晶】
簡単なインフォメーションが出るだけです。
【音質】
これも、こんなものかなと。
【総評】
楽しいです。
バイクツーリングの動画を撮っています。
撮った動画を編集することが必須だけど、その手間を上回る楽しさ。
ホント楽しいので、バイクツーリング以外にも使ってみたいです。
ライダーの皆様には、ぜひ試してほしいです。
撮りたいと思ったもののほか、気づかずに撮れているものも後で見つけたら楽しいですよ。
4良いカメラだった…(2023年現在の感想)
2023/08/23
6年以上使ってきました。
後から中古を1.5万円で買って2台で全天球録画もしました。
(5760×2880は一個人が気軽にできる全天球録画として現在でも最高画質では?)
撮れる動画は良いものだけど、2台一緒にセットすると重量が…編集に手間かかるのが…。
結局、画質悪くても手間かからない全天球カメラを使うようになり、全天球カメラ自体を使う機会が減りました。
★を付けなおして、最後のレビューとします。
********************************************
このカメラはズームもできないし、フラッシュもありません。
【アクションカメラ】ですから。
「手軽に360度の写真が撮りたい。ついでに動画も少し」といったデジカメが欲しい人はリコーの「THETA S」を買った方が良いでしょう。
SP360は、あくまで「360度の長時間動画を撮りたい」って人向けのアクションカメラです。
■撮れる絵について■■■■■■■■■■■
見ての通り、1つのレンズで半天球の映像を撮ってます。
魚眼レンズを利用して歪んだ絵というか「円形の絵」が撮れるので、それをソフトウェアで補正して360度の絵にする仕組みです。
商品説明に「4K画質」とありますが、普通の人が想像する「4Kの絵」が撮れるワケではありません。
4Kとは「3840ドットx2160ドット=8294400ドット(約830万画素)」であり、このカメラで撮影できる「2880x2880=8294400」という解像度と計算上は同じなので4K画質、と表現してるワケです。
嘘ではないけど、ある意味「言葉のトリック」と言えるかも?
一般的なデジカメで4K撮影すると、だいたい半天球の4分の1の範囲を4K撮影します。(120度の画角だとして水平に3方向+上または下)
このカメラは半天球の全域を4K撮影します。
だから「同じ撮影範囲の部分だけ」を比べれば1/4の画質になってしまうので、こういう事に詳しくない人が見たら「全然4K画質じゃない」と思うでしょう。
当然ですが、スマホやデジカメの「複数枚の写真を合成した360度写真」の方が奇麗です。
前述の4K撮影の例えなら、半天球にするのに写真4枚が必要=4倍の画質、となるのですから。
でも「360度を一回で撮影した」写真と複数枚の合成写真は「同じ写真」ではなく、あくまで「似た写真」になるだけです。
例えば、周囲に大勢の人がいる場所(マラソン集団の中央とかダンスパーティとか)で撮影するとどうなるでしょう?
合成写真では、被写体が動き回ってオカシな写真になるでしょう。
動画に至っては普通のデジカメ等で360度の動画撮影はできないから、もう比較する事が不可能です。
ここに一般のデジカメ等に対しての【SP360の最大の価値】があると思います。
ちなみにフロントモードという「一般的なデジカメと同じような絵」を撮れるモードがあって「3840x2160」と普通の4K画質での録画も可能です・・・が、撮影範囲が206度(!)と超超超広角なので、かなり歪んで見えます。(FullHD以下でなら150度/173度に変更可能)
静止画は206度固定で、解像度によって正方形、4:3、16:9になります。
■録画時間■■■■■■■■■■■■■■
MicroSDHC-32Gだと、約4.17GB(約9分20秒)のファイルが7つ、1.5GB(3分20秒)のファイルが1つ作成されました。
合計すると69分弱です。
MicroSDXC-64Gだと、約4.17GBのファイルが14個、1.99GB(約4分25秒)のファイルが1つ、合計2時間15分です。
最大128Gなので、やろうと思えばぶっ通し4時間半の録画が可能だと思われます。
取説にもありますが「クラス10以上のSDメモリ」が必須です。
4K画質で360度録画すると、作成される動画ファイルは「2880x2880 24bit AVC/H.264 [email protected] 29.97fps 60870.10kb/s」となります。
なんと60Mbps!(BSデジタル放送のフルHDでも24Mbps)
これはSDメモリの性能で書かれる「MB/s」に換算すると約7.6MB/sなので、クラス4〜6では確実に不具合あるでしょう。(静止画は大丈夫かも?)
※SDXCは「exFAT形式」フォーマットなので、SDXC対応のスマホやタブレットでも認識しない事あり
※スマホ等で利用したい場合はFAT32形式でフォーマットする必要あり(SDHCはFAT32)
■使い勝手■■■■■■■■■■■■■■
基本的に、手で持って使うようなカメラじゃありません。
カメラ自体にネジ穴あるので三脚とかで固定して、別売リモコンやスマホでの遠隔操作がスタンダードになると思われます。
USBで給電しながら撮影できるので、バッテリー容量に左右されずに長時間録画する事が可能です。(バッテリー入れずに撮影可能)
バッテリーだけだと約1時間、USB給電ならMicroSDメモリの容量いっぱいまで可能です。
撮影モードもイロイロあって、ただのアクションカメラとして以外にも使い道はありそうです。
ハイスピード録画(120〜240fps録画して30fps再生=1/4〜1/8スロー再生)は風船が割れる瞬間とかの高速撮影に使えそうです。
他にも、1〜60秒間隔で撮影した写真を繋げて動画にする「タイムラプス動画」と動体検知設定を使えば動物の生態記録とかに良さそう。
■問題点■■■■■■■■■■■■■■■
前機種「SP360」よりは明るい絵が撮れるようになりましたが、240fps録画とか録画の仕方によっては暗い絵になる場合もあります。
どれくらいの暗さまで撮影できるかは記載がないのですが、照明をつけた室内での撮影くらいなら問題ないです。
本体サイズが違ってて「SP360」用アクセサリーはほとんど使えませんので、「SP360 4K」用を買う必要あります。
長時間録画してると「熱によって勝手に停止する」事があるようです。
私の持ってる品は2時間以上の連続録画でもまったく問題なかったですが、そういう報告が幾つかあります。
単純に個体差なのか、初期不良なのか不明です。
1月下旬に、専用アプリがVerUPしました。(Ver2.0→Ver2.0.1.0)
【4K画質】のYoutubeアップロードに対応したので、これで簡単に4K画質でアップロードできます。
さすがに2K画質と比べると奇麗です。
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149位 |
-位 |
4.00 (1件) |
112件 |
2024/3/ 8 |
2024/3/ 7 |
4K |
180分 |
10m |
○ |
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56g |
【スペック】 タッチパネル:○ 内蔵マイク:モノラル 外部マイク入力:別売3.5mmアダプター使用 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 防塵性能:○ 耐衝撃性能:○
【特長】- パワフルで多様な使い方ができるアクションカメラ。マグネット着脱式のためアクセサリーを簡単に交換でき、アウトドアでも臨場感のある撮影ができる。
- 4K/120fpsで撮影でき、155度の超広角FOVを採用。耐衝撃性、防じん性に加え、最大10mまでの防水性も備えている。
- 128GBのストレージを内蔵したカメラユニット、電源モジュール、磁気ヘッドバンド、磁気保護ケースなどを同梱。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4コンパクトサイズを活かした次期モデル(DJI nano)に期待
【デザイン】
無駄のないミニマムデザインが気に入ってます
【画質】
「アクションカメラ」として必要十分以上の画質だと思います。ネット上では画質に対してネガな内容を掲載している人が居るようですが、「アクションカメラ」である前提を考慮していないと思います。
【操作性】
全背面が液晶ですが、ケージを取り付けると、多少タッチしづらい時が有ります。
【機能性】
「アクションカメラ」としての機能は網羅していると思います。カメラ単体で充電機能があればなお良いですね。
【バッテリー】
発熱対策のせいか、スタミナはかなり少なめです。できれば本体内部のバッテリーも取り外し式で、給電しながら撮影ができる仕様だと良いですね。
【携帯性】
見た目通りコンパクトですが、現実的にはバッテリーユニット付きで運用するため、せっかくのサイズが活かされていません。
【液晶】
見やすさ、タッチ反応性ともに良好です。
【音質】
サブカメラとして使用しているので、音声はメインカメラで収録しているため当方では不要です。
【総評】
今年(2025年)には次期モデルnanoが発売されるのは知っていましたが、サブカメラとしてあえて購入しました。
発熱に関してはアルミケージを使用して、さらに数カ所アルミヒートシンクを装着していますので、バイクに取り付けての運用では熱停止することなくバッテリー全量を使い切る事ができます。
今のところ、バッテリーユニット付きで使用していますが、カメラ本体用のアルミケージ(給電ポートト付き)が届いたら、給電しながらの撮影をする予定です。
それからこれが重要なポイントですが、本機はカメラ本体にバッテリーユニットを装着した状態では充電しながらの撮影は行えません。
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