| スペック情報 |
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大きい順小さい順 |
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5位 |
7位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/11/13 |
2026/3/27 |
20インチ |
15.8Ah |
4.5時間 |
63km |
75km |
128km |
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【スペック】用途:通勤向け、街乗り向け タイプ:小径 シフト数:3段変速 適応身長:153cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:22.4kg サドル高:795mm〜925mm 全長:1620mm 全幅:560mm
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4クセのない良いデザイン
【デザイン】
スッキリしたスチールフレームが良い。ママチャリ感がないのも良い。細いアルミフレームでは強度不足になるのかも知れません。
唯一、ミニベロのサイズにバッテリーとモータユニットの大きさが目立つこと。オプションで他デザインなどのカバー設定があれば良い。
ワイヤー類がフレームインでないのも見た目が悪い。
【乗り心地】
タイヤの太さと空気圧の調整で路面の凹凸を多少はいなせる。26,7インチに比べるとイマイチである。
英式バルブは空気圧を一定に保つ期間が短い為、エア漏れの少ない米式バルブのチューブへ交換した。
【操作性】
ギヤ数は3段あれば充分である。ただ、2速は空回り感があり、ペダル回転ほど速度が乗らず進まない。1速は平地で使わない、いや使えない。急勾配があれば使うかもしれないが。どんな地域でも万人が使えるギヤ比設定なのだろう。空回り感を不満に思う人が結構いるのではないだろうか。家族も3速固定だと言っている。
スプロケットのオプション設定があれば自分に合った一台が選べるのではないか。
当方は2速の空回り感を解消するため、リアのスプロケット(純正)16Tからシマノの14Tへ変更した所、ペダル回転と車速の違和感が解消された。2速ゼロ発進から3速巡行まで繋がりがよくなり、当方は乗りやすくなった。
データとして、アリーはペダル1回転距離(実測確認済):5.6m(PASの26インチ相当) とのこと→14Tで約6.4 mとなった。
その他、
雨天時、前輪のVブレーキはディスクブレーキほどの効きはない。早めのブレーキが必要である。
ライトは明るいとは言えない、今の2倍は欲しい。
【アシスト感】
リアのスプロケット(純正)16Tは、平地なら3速発進しか使わない。1,2速はいらない。
リアのスプロケット14Tは、3速発進するとペダルがやや重く感じるが平地なら問題ない。2速発進を使うのが楽しくなった。
どちらもアシスト感は十分で、約20km/hまでならとても楽である。
ちなみに60歳過ぎのおっさんである。
【ランニングコスト】
一般的な電動アシスト自転車と同じである。リアのスプロケット14Tの電力消費は若干多いかもしれない。
【軽さ】
メーカー仕様では22.4kg、26インチより5kg前後軽いと思う。
20インチなので取り回しは楽である。
【総評】
デザイン良く、試行錯誤したのだろうと思います。
純正のまま乗るも良し、カスタムしても楽しめる自転車です。
これまでPAS PAS CITYを2台乗り継ぎ、ミヤタEX-CROSS eに乗っていましたが姿勢がきつくなり、発表から気になっていたアリーを選びました。
20インチは必死にこぐ乗り物だと思っていましたが、アリーはそんな固定観念を払拭してくれました。
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13位 |
14位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2024/11/15 |
2024/12/20 |
28インチ |
15.8Ah |
4.5時間 |
64km |
71km |
124km |
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【スペック】用途:通勤・通学向け タイプ:シティサイクル シフト数:3段変速 適応身長:156cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:22.6kg サドル高:815mm〜945mm 全長:1880mm 全幅:595mm
【特長】- 「CRAIG」に前後フェンダーと大容量バッテリーをプラスしたシティモデルの電動アシスト自転車。約4.5時間の充電で約71km(スマートパワーモード)走れる。
- スポーティーで安定感のある走りを実現する700×38Cタイヤを採用。大容量なのに小さくて軽い15.8Ahバッテリーを搭載。
- 軽い力でギヤ操作できるグリップシフト、夜間走行も安心のLEDバッテリーランプ、軽い操作で雨の日も確かな効き目のフロントブレーキを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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4お勧めできます。
【デザイン】 可もなく不可もなくです。
【乗り心地】 新車と言う事もあり、タイヤ空気圧が高すぎるのか。
やや乗り心地は固め。
別の方がサスペンション付きと書いてあるのですがこれはついてないです。
別のモデルのレビューと間違えておられるのかも。
【操作性】
シンプルで特に問題は無し。
【アシスト感】
適度なアシスト感あります。特にギア1でAUTOモードで坂道昇るとかなりの急な坂道も平気です。
【ランニングコスト】
まだわかりません、特に高いとは思わないです。
【軽さ】まあまあ重い方だと思います。
【総評】通勤や近場(片道10キロ程度)は全く問題ないかと。
もっと長距離なら、ギア3段よりもより多段式のパナソニックの方がよさそうな気はします。
後はサスペンション付きの方が良いかと。
自分の場合は片道10キロ以内が多いので許容範囲です。
*備考:現時点(25年3月半ば)フロントのバスケットを取り付けるためのキャリアベースが欠品です。発注して一月ほどたちますが、未だ入荷せず。めどがたってないようですのでお気を付けください。
4乗り心地が良い
デザインと乗り心地
* 洗練されたデザイン: CRAIGシリーズらしいスタイリッシュなデザインで、街乗りにも違和感なく馴染みます。
* 快適な乗り心地: 700Cタイヤとサスペンションの組み合わせが、路面の振動を吸収し、長時間の走行でも疲れにくいです。
* スポーティなポジション: フラットバーを採用しており、スポーティなライディングポジションが楽しめます。
走行性能
* パワフルなアシスト: 240Wモーターのパワフルなアシストで、坂道も楽々走行できます。
* 3段変速: シチュエーションに合わせてギアを選択でき、快適な走行が可能です。
* ロングライドも安心: 大容量バッテリーにより、長距離の走行も可能です。
その他
* 充実した装備: LEDバッテリーランプ、ワイヤー錠など、実用的な装備が充実しています。
* BAA適合: 安心して乗車できるBAA適合車です。
総評
PAS CRAIG PLUS PA70CPは、デザイン性と走行性能を両立させた、魅力的な電動アシスト自転車です。通勤通学はもちろん、週末のサイクリングにも最適でしょう。
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46位 |
42位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/11/15 |
2025/1/30 |
28インチ |
8.9Ah |
2.5時間 |
36km |
40km |
70km |
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【スペック】用途:通勤向け、街乗り向け タイプ:シティサイクル シフト数:3段変速 適応身長:156cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:21.6kg サドル高:815mm〜945mm 全長:1860mm 全幅:595mm
【特長】- ダイヤモンド型フレームに、700×38Cタイヤを採用した電動アシスト自転車。約2.5時間のフル充電で40km(スマートパワーモード)の走行ができる。
- 平坦路や上り坂など道路状況に応じて自動でパワーコントロールを切り替える「スマートパワーアシスト」を採用。
- 時計表示、消費カロリー、バッテリー残量を確認できる「スマートクロックスイッチ」、雨の日も確かな利き目の「2ピボットFブレーキ」を搭載。
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4スタイリッシュで高性能!PAS CRAIG PA70Cの特長
ヤマハのPAS CRAIG PA70C 2025年モデル(マットラベンダー)は、エレクトリックバイクとして優れた性能を誇ります。このモデルの最大の特徴は、スタイリッシュなデザインと高い走行性能です。特に、70kmの距離を一度の充電で走行できるバッテリーは、通勤やお出かけに便利です。
また、専用充電器はコンパクトで持ち運びやすく、自宅での充電も楽に行えます。 利点としては、軽量なフレームと安定した走行感が挙げられます。特に、初心者でも扱いやすい設計がされています。一方で、デメリットとしては、価格が他の電動自転車と比較してやや高めであり、コストパフォーマンスを重視する方には不向きかもしれません。
個人的には、スタイリッシュなデザインが満足度を高めており、街中でも目を引く存在感があります。しかし、価格を気にする方には慎重な判断が必要です。全体的には、魅力的な選択肢ではありますが、自分のニーズと予算に合った選択をすることが大切です。
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72位 |
67位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/22 |
2026/6/11 |
28インチ |
15.8Ah |
4.5時間 |
64km |
71km |
124km |
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【スペック】用途:通勤・通学向け タイプ:シティサイクル シフト数:3段変速 適応身長:156cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:22.6kg サドル高:815mm〜945mm 全長:1880mm 全幅:595mm
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162位 |
186位 |
4.00 (1件) |
2件 |
2023/11/20 |
2024/3/29 |
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8.9Ah |
2.5時間 |
36km |
40km |
70km |
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【スペック】タイプ:シティサイクル シフト数:3段変速 適応身長:156cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:21.6kg サドル高:815mm〜945mm 全長:1860mm 全幅:595mm
【特長】- ダイヤモンド型フレームに、700C大径タイヤを採用したシティモデルの電動アシスト自転車。約2.5時間の充電で約40km(スマートパワーモード)走行可能。
- 軽い力でギア操作できる「グリップシフト」を採用。快適な走りをサポートする3段変速により、道の状態に合わせて最適なギアを選べる。
- 時計表示、消費カロリー、バッテリー残量を確認でき、バッテリー残量 低下お知らせランプ&ブザー付きの「スマートクロックスイッチ」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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4自転車は漕いで進むものです
【デザイン】◎
【乗り心地】このタイプにはじめて乗る人は姿勢・サドルに慣れが必要かも
【操作性】ギア3段は人によっては物足りないかも
【アシスト感】◯
【ランニングコスト】◯
【軽さ】フレームがスティールだが細いので
【総評】ブリヂストンのオルディナに長年乗っており代替え候補として検討 見た目もスッキリしていてカッコよく乗り味もスムーズなのだが何か違和感が? 漕ぐ度に膝がより高い位置まで来るようになり若干腹が詰まる、踏み込むポイントが幾分前になってしまう・・・ サドルの高さを変えたぐらいでは状況変わらず 今回自分の感覚とマッチせずほぼこちらに決めていたので残念でならない 試乗って大事ですね
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203位 |
186位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/22 |
2026/6/11 |
28インチ |
8.9Ah |
2.5時間 |
36km |
40km |
70km |
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【スペック】用途:通勤向け、街乗り向け タイプ:シティサイクル シフト数:3段変速 適応身長:156cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:21.6kg サドル高:815mm〜945mm 全長:1860mm 全幅:595mm
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