| スペック情報 |
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大きい順小さい順 |
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長い順短い順 |
長い順短い順 |
長い順短い順 |
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346位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/10/17 |
2022/10/ 4 |
26インチ |
12Ah |
4時間 |
44km |
53km |
80km |
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【スペック】用途:ショッピング向け タイプ:シティサイクル シフト数:3段変速 適応身長:141cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:27.5kg サドル高:740mm〜890mm 全長:1875mm 全幅:580mm
【特長】- 実用性を兼ね備えたショッピングモデルの電動アシスト自転車。約4.0時間の充電で約53km(オートマチック)走行可能。
- スタンドを立てると同時にハンドルが固定する「スタピタ2S」、アシストの力強さはそのままに軽量化した「カルパワードライブユニット」を採用。
- 「キャリヤ取り付け型サークル錠」を備え、狭い駐輪場や駐輪ラックでも後ろから施錠・開錠がしやすい。
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4家族向けの実用性満点!ビビ・MXレビュー
パナソニックビビ・MX BE-FM631-V [Pファインブルー]は、実用性に優れた電動アシスト自転車です。約4.0時間の充電で53kmの走行が可能で、日常の買い物には非常に便利です。
特徴的な「スタピタ2S」は、スタンドを立てた際にハンドルが固定され、停車時の安定性が向上します。また、「カルパワードライブユニット」を採用しているため、アシスト力はそのままに軽量化されています。
さらに、キャリヤ取り付け型のサークル錠により、狭い駐輪場でも施錠・開錠がスムーズです。利点としては、快適な乗り心地と取り扱いやすさが挙げられますが、欠点としては、やや高価格な点と、重量があるため坂道や長距離走行時に注意が必要です。
全体的に、家族での買い物や通勤には最適ですが、体力に自信がない方には慎重さが求められると思いました。
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105位 |
-位 |
4.63 (3件) |
0件 |
2023/6/ 8 |
2023/6/ 1 |
20インチ |
12Ah |
4時間 |
42km |
54km |
80km |
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【スペック】用途:ファッション向け タイプ:小径 シフト数:3段変速 適応身長:139cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:24.5kg サドル高:715mm〜870mm 全長:1595mm 全幅:585mm
【特長】- スリムバスケットとエコバッグを標準装備した電動アシスト自転車。足に当たりにくく、快適なハンドル操作を実現するフラットハンドルを採用。
- 2020年モデルと比べ、約900gの軽量化を達成した「カルパワードライブユニット」を搭載。シーンに応じて最適なアシスト力をコントロールする。
- 約4時間の充電で約54km(オートマチックモード)の走行が可能。バッテリー残量、残り走行時間、残り走行距離を表示する「液晶スイッチ5」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5シンプルでいい機種と思います。
60過ぎ。普段はGIANTのクロスバイク(ダブルサス)で毎日1~3km平地をチンタラ走ってます。
カミさんがグリッターを購入したため、初電動アシスト自転車にトライしてみました。
【デザイン】
無駄ないカタチですね。問題ありません。
【乗り心地】
普段はアシストなしのスポーツ車で腕、足、尻の三点で体重を支えてますが、尻メインの支持ですね。昔乗ってた50ccのスクーターの感覚に近い。もちろんアシストがあるので楽に走れます。クロスバイクより行動範囲が広がります。坂もラクチンでおでかけに「覚悟」が要りません。
5km以上乗ると手が痺れてきます。手に体重乗らないのに。ハンドルを柔らかいのに変更するか。
【操作性】
重心が後方なのでクロスバイクと比べると違和感が多少ありますが、座席高さを低くして取り回しは良いと思います。
【アシスト感】
初めてのアシスト。一漕ぎ目の伸びが慣れてくると楽です。
まだ長くツラい坂にぶつかってませんが上り坂についてはこんなものかな。
平地でロングモードやスタンダード×ギア3は重く感じるのは私だけか?パワーモードではどのギアでも楽です。
【ランニングコスト】
比較する基準がないので不明。
【軽さ】
クロスパイクと比べると重いですが、慣れてきました。
【総評】
前カゴは便利です。ちと重いけど。後部キャリアはないのが軽量なのでありがたい。
全体にシンプルで、おじさんが近隣を行き来するには、良い機種なのではと思います。
個人的に買うとするとゼオルトL3が走りやすそうで興味がありますが、カゴがないのが…
70才過ぎまで乗ること考えるとスポーツ車はないのかなあ。
もう一台、グリッターというのはつまらないと思いながら、選択肢としてはありとも思います。
駄文失礼。
5デザインも機能も充電も満足です!
十数年前のビッケ2からの乗り換えです。
チャイルドシートが必要なくなったのでコンパクトな自転車が欲しくなってこちらにしました。
ヤマハのパスシティも迷いましたが、フレームの湾曲がデザイン的にイマイチピンと来ず(乗り降りはしやすいと思う)最終的にパナソニックのグリッターかプロムで迷ってプロムはお尻が痛くなりそう…とグリッターにしました。
十数年前の電動自転車と比べるのはどうかと思われますが、こぎ出しに力が全くかからなくて驚きました!
逆にいえば、急発進する感じが慣れるまで怖かったほど出だしがスムーズでした。
本当に初めて乗った時、長押しで電動のスイッチがオンになるのを知らなくて、充電が無いのか(不良品!?)と思ってしまいました笑
バッテリーも充電器もコンパクトなのに、週に5回、一回5分程度の使用で2、3週間も充電が持つ、、、(ほとんど平坦な道なのでロングモードで使用)技術の進歩が本当にすごい。。。
同じ20インチでも前の自転車と違って、チャイルドシートがないせいか全長が短く、小回りが効いてとてもいいですね!
あと地味に良かったのは、スタンドが両立型で停めた時に安定感あること。片足スタンドはどうしても不安定でビル風で倒れたりすることがあるという事を聞いていたので、(スタンドについては買ってから気づいたんですが)これは嬉しかったです。
総合的に大満足です!
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/11/29 |
2022/2/ 1 |
20インチ |
12Ah |
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【スペック】用途:子供乗せ向け、買い物向け、通学・通勤向け タイプ:子供乗せ シフト数:3段変速 バッテリータイプ:リチウムイオン チャイルドシート付:○ チャイルドシート取付位置:後ろ乗せ 重量:26kg サドル高:750mm〜900mm 全長:1770mm 全幅:580mm
【特長】- 前24型/後20型のタイヤを装備したチャイルドシート付き電動アシスト自転車。電動アシスト3モードのほか、シマノ製内装3段変速を装備。
- 買い物や通勤通学に便利な前カゴ、駐輪時の施錠が容易な後輪錠、フロントLEDライト、泥除け、リアキャリア(クラス27)を装備する。
- 容量12Ahのリチウムバッテリーを搭載。強モードで38km、標準モードで48km、エコモードで57kmの走行ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4PELTECH TDH-408LP: 通勤に最適な電動アシスト自転車
PELTECHのTDH-408LP 12Ahバッテリーと専用充電器を搭載した電動アシスト自転車は、特に通勤や日常の買い物に適したアイテムです。
特徴として、十二分な容量のバッテリーは、約50〜70kmの走行を支え、長距離移動でも安心感があります。また、コンパクトなデザインはスタイリッシュで、ベージュの色合いは街中でも目を引くでしょう。
利点としては、充電時間が短く、煩わしさを軽減している点が挙げられます。専用充電器により、効率的に充電が行え、急ぎの際も便利です。一方、欠点としては、重量がややあるため、坂道での扱いが難しい場合があります。
また、価格帯も安価とは言えず、初期投資が必要です。 個人的には、この電動アシスト自転車は快適な乗り心地を提供してくれる一方で、長距離走行時におけるバッテリーの性能は評価できると感じます。
しかし、重さと価格についてもう少し選択肢があると更に良いと思います。総じて、通勤に便利な製品としておすすめです。
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261位 |
-位 |
3.96 (2件) |
0件 |
2024/10/ 1 |
2024/12 |
20インチ |
12Ah |
4時間 |
42km |
54km |
80km |
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【スペック】用途:スポーツ向け、ファッション向け タイプ:小径 シフト数:3段変速 適応身長:139cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:24.6kg サドル高:715mm〜870mm 全長:1595mm 全幅:585mm
【特長】- 駐輪場でも停めやすいアルミ製スリムバスケットとバスケット用エコバッグを標準装備した、小径電動アシスト自転車。
- シーンに応じて最適なアシスト力をコントロールする「カルパワードライブユニット」を搭載。
- 約4時間の充電で約54km(オートマチックモード)の走行が可能。「液晶スイッチ5」を搭載し、バッテリー残量、残り走行時間、残り走行距離を確認できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽量&スタイリッシュ!グリッター BE-FGL032
私も家計や子育ての合間に、便利な移動手段を探していたときに、パナソニックの「グリッター BE-FGL032」に出会いました。この電動アシスト自転車は、通勤はもちろん、スーパーや子どもの習い事へのお出かけにもピッタリなんです。
まず、何と言っても軽いフレームと洗練されたデザインが魅力的。見た目が素敵なので、お友達とのおしゃべりの話題にもなり、ちょっと自慢したくなるくらいです。また、坂道でもアシスト機能がしっかり働いてくれるので、疲れ知らずで楽しく走れます。
さらに、専用の充電器はコンパクトで持ち運びやすいので、外出先でもサッと充電できるのがありがたいポイント。充電時間も短いので、急いでいる朝にも安心して使えるんですよ。
もちろん、嬉しい点はたくさんある一方で、少し気になるところも。例えば、値段が他のモデルと比べてやや高めな点や、バッテリーの交換が必要になった時のコストです。でも、毎日の通勤やお買い物で快適に使えるという安心感を考えると、十分に価値があると感じています。
私自身、この自転車のスタイリッシュなデザインにも心惹かれ、毎日の移動が楽しくなりました。家事や子育てで忙しい中、移動中のストレスが軽減されるのは、ほんとうに助かります。購入を検討される際は、予算と相談しながら、自分の生活スタイルに合った選択をしてみてくださいね。
3凸凹道の振動が激しいのが一番のマイナス点
子供乗せ自転車卒業で自転車更新
【デザイン】4
好みです。
【乗り心地】2
試乗では平らな所しか走らなかったので滑らかに感じた。
購入後、実際市道を走り出すと平ではない所の段差、ちょっとした凸凹で直にお尻とハンドルに振動を感じる。
凸凹凸凹とお尻が痛い、ハンドルの振動が激しい。これは子供乗せ自転車には感じない振動でした。
子供乗せは大型の為、振動を吸収していたが、コンパクト自転車の為、振動が直に感じやすいです。
この点が試乗では気が付かない所で残念、失敗した所でした。
【操作性】3
上記の理由でハンドル操作に振動を感じやすい。
【アシスト感】5
昔の電動自転車に比べてスタートダッシュが力強くパワフル。平常走行時も力強い。
【ランニングコスト】3
振動の不満もあり10万円を切って欲しい。
【軽さ】4
コンパクト
【総評】3
振動に不満を感じるがコンパクトでパワフルなのでプラスマイナスで3
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242位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/10/ 1 |
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20インチ |
12Ah |
4時間 |
45km |
53km |
75km |
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【スペック】用途:ショッピング向け タイプ:小径 シフト数:3段変速 適応身長:136cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:21.4kg サドル高:690mm〜815mm 全長:1595mm 全幅:580mm
【特長】- 上り坂でも楽に上れる「押し歩きモード」を搭載した、電動アシスト自転車の小径モデル。「ずり下がり抑制機能」で安全性に配慮。
- シーンに応じて最適なアシスト力をコントロールする「カルパワードライブユニット」を搭載。
- 約4時間の充電で約53km(オートマチックモード)の走行が可能。「液晶スイッチ5W」を搭載し、バッテリー残量、残り走行時間、残り走行距離を確認できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ディープブルーメタリックの魅力「ビビ・L・20」
パナソニックの「ビビ・L・20・押し歩き BE-FLW032-V [ディープブルーメタリック]」は、都会の喧騒をスマートに駆け抜けるためにデザインされた、洗練の一台です。軽量なフレームと抜群の安定性が融合し、街中のあらゆるシーンで優雅な走行を実現。さらに、専用充電器付きで、たったの約4時間でフル充電が完了するため、忙しい日常にもぴったりです。
このモデルは、坂道でも軽やかにアシストが働き、ペダルを漕ぐ楽しさと力強さを両立。ディープブルーメタリックの艶やかなボディは、どんな風景にも映える美しさを放ち、長距離の移動も安心のバッテリー持続力で支えます。一方で、洗練された性能ゆえに価格はやや高めとなり、また重量があるため、特に階段の上り下りには一抹の慎重さが求められます。
日々の通勤やショッピング、そしてちょっとしたお出かけに最適な「ビビ・L・20」。その革新的な設計とスタイリッシュなデザインは、あなたのライフスタイルに新たな彩りを加えることでしょう。自ら体感したその快適さは、まさに都市生活の理想形を映し出す一台です。
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267位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/10/ 1 |
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26インチ |
12Ah |
4時間 |
46km |
54km |
83km |
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【スペック】用途:ショッピング向け タイプ:シティサイクル シフト数:3段変速 適応身長:140cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:23.3kg サドル高:730mm〜855mm 全長:1865mm 全幅:580mm
【特長】- 「押し歩きモード」を搭載した電動アシスト自転車。アシスト速度を2段階で調整でき、急な上り坂でも勢いよく下がらない「ずり下がり抑制機能」を装備。
- シーンに応じて最適なアシスト力にパワーコントロールする「カルパワードライブユニット」を搭載。従来製品より900gの軽量化を実現。
- バッテリー残量、残り走行時間、残り走行距離を表示する「液晶スイッチ5W」を採用。約4.0時間の充電で約54km(オートマチック)の走行ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4 軽量フレームの最強アシスト自転車「ビビ・L」
パナソニックの「ビビ・L・押し歩き BE-FLW632-V」は、デザイン性と機能性を兼ね備えた電動アシスト自転車です。ディープブルーメタリックのカラーは洗練された印象を与え、街中でスタイリッシュに乗りこなすことができます。
最大の特徴は、その軽量なフレームと押し歩き機能。これにより、自転車から降りた後の移動もスムーズで、特に坂道や狭い道での利便性が向上しています。 利点としては、アシスト性能が高く、普段の通勤や買い物に非常に役立つ点があります。
また、専用充電器のおかげで、充電が簡単で、バッテリーの持ちも良好です。しかし、欠点としては、価格が他のモデルと比較するとやや高めであることや、実際のアシスト量が自分の体力に依存するため、全く疲れないわけではない点が挙げられます。
個人的には、この自転車の押し歩き機能が特に重宝しています。坂道を走るのが楽になるため、長距離でも安心して乗れるのが魅力です。ただし、投資額には注意が必要かと思います。全体として、通勤や日常使いにおすすめできるモデルです。
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419位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/10/11 |
2023/10/上旬 |
24インチ |
12Ah |
4時間 |
46km |
54km |
83km |
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【スペック】用途:ショッピング向け タイプ:シティサイクル シフト数:3段変速 適応身長:139cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:21.7kg サドル高:725mm〜850mm 全長:1780mm 全幅:580mm
【特長】- 「足も灯4-LEDビームランプ2」を備えた軽量モデルの電動アシスト自転車。またぎやすく乗り降りしやすい「ワイヤ内蔵アルミフレーム」を採用。
- パワフルなアシスト力を維持しながら軽量化を実現した「カルパワードライブユニット」を搭載。シーンに応じて最適なアシスト力をコントロールする。
- ハンドル部を固定し、駐輪時の転倒を防止する「くるピタ」を装備。約4時間の充電で約54km(オートマチック)の走行が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4日常通勤に最適!パナソニックビビ・Lの特徴と注意点
パナソニックのビビ・L BE-FL433-G2は、特に軽量設計と利便性に優れた電動アシスト自転車です。ワイヤ内蔵のアルミフレームは、またぎやすく、乗り降りもしやすいのが特徴です。
また、カルパワードライブユニットによるパワフルなアシスト力は、シーンに応じた最適な設定で快適な走行を実現します。4時間の充電で約54kmの走行が可能なのも魅力です。
ただ、軽量化が進んでいる一方で、バッテリーの持続可能性が運転状況によって異なるため、長距離移動を考える際には注意が必要です。
また、ハンドル固定機能「くるピタ」は駐輪時に便利ですが、他の機能との優先順位を考えると、個人の使い方次第でメリットとデメリットが分かれます。
全体として、日常の通勤や短距離移動には非常に適しており、扱いやすさやデザインの面でも優れています。ただ、特に長距離移動を考えているユーザーには、事前にアシスト力の特性を確認することをお勧めします。
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