| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
大きい順小さい順 |
大きい順小さい順 |
長い順短い順 |
長い順短い順 |
長い順短い順 |
長い順短い順 |
|
|
|
 |
|
1位 |
1位 |
4.39 (11件) |
2件 |
2024/10/ 1 |
2024/11/下旬 |
26インチ |
16Ah |
5時間 |
59km |
70km |
107km |
|
【スペック】用途:通学向け タイプ:シティサイクル シフト数:3段変速 適応身長:147cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:27.1kg サドル高:780mm〜960mm 全長:1865mm 全幅:585mm
【特長】- ゆったり乗れる設計で長距離走行も疲れにくい通学モデルの電動アシスト自転車。約5.0時間の充電で約70km(オートマチックモード)走行可能。
- 「カルパワードライブユニット」を搭載し、シーンに応じて最適なアシスト力をコントロール。「空気入れタイミングお知らせ機能」を搭載。
- 太い線材を使用した大型の「ワイドロッドバスケット2」、リフレクター一体式でワイドに照らす「リトルLEDビームランプ2」を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5初めての電動アシストでも乗り換えでも
【デザイン】
無骨な感じで悪くないと思います。欲を言えばマットは汚れが落ちにくいので光沢塗装をメインにしてほしかったです。
【乗り心地】
標準サドルが意外にクッション性がよいためそこまで尻にダメージが入りません。
【操作性】
セミストレートハンドルなので、ダイレクトな操作感です。
【アシスト感】
これまでブリジストンのステップクルーズe(ホイール内蔵モーター)しか使用したことがないのですが、こちらも悪くないフィーリングだと思います。
【ランニングコスト】
センタードライブ式のため、他の部品は原則普通の自転車と同じです。よって部品交換で長く乗れるので、ランニングコストは良いのではないでしょうか。
【軽さ】
標準的な重さだと思います。
【総評】
バッテリー容量の割に値段もお手頃で、さすが人気1位だなと思いました。
どんどんいじって乗り倒したいと思います。
5男性でも楽なポジションが取れるデザインのよい電動自転車
【デザイン】デザイン、色も良い
【乗り心地】タイヤが太く乗り心地は良い
【操作性】問題なし
【アシスト感】自然で十分と思う
【ランニングコスト】問題なし
【軽さ】電動アシスト自転車として普通
【総評】
デザインのよい電動自転車で信頼性も高い
男性でもサドルを高く出来て楽なポジションが取れる
欲を言えば時計表示が欲しい
スピード表示と走行距離が表示が出来ると更に良い
ハンドル、スポーク等黒塗装が多く、錆び等経年変化が少し心配
|
|
|
 |
|
3位 |
6位 |
4.04 (9件) |
9件 |
2024/10/ 1 |
- |
28インチ |
8Ah |
4.5時間 |
28km |
36km |
53km |
|
【スペック】用途:通勤通学向け、スポーツ向け、ファッション向け タイプ:スポーツ・eバイク(e-bike) シフト数:7段変速 適応身長:149〜185cm バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:21.4kg サドル高:790mm〜965mm 全長:1865mm 全幅:585mm
【特長】- 外装7段変速を搭載し、毎日の通勤通学に適した電動スポーツバイク。約4.5時間の充電で約36km(オートマチック)の走行が可能。
- 従来品より900gの軽量化を実現した「カルパワードライブユニット」を搭載。シーンに応じて最適なアシスト力でパワーをコントロールする。
- リフレクター一体式でワイドに照らす「リトルLEDビームランプ2」、バッテリー残量/残り走行時間/残り走行距離を表示する「液晶スイッチ5」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5初電同自転車ですが快適です
電動自転車は初めてですがとても快適です。
他との比較はしてませんが、こぎはじめのアシストが強力で疲れません。
電池も8Ahで少なめですが、近くを移動するだけなら全然減りません。
乗り心地は段差などで少しガタつくのが気になるくらいです。
軽さは電動なので重さを感じますが、電動の中では軽い方なので扱いやすいです。
5以前のベロスターから乗り換え
以前のベロスターから乗り換えました。アシスト感は少し弱くなった感じがしますが、安定して使えています。充電器も共通で使えます。
|
|
|
 |
|
5位 |
7位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/11/13 |
2026/3/27 |
20インチ |
15.8Ah |
4.5時間 |
63km |
75km |
128km |
|
【スペック】用途:通勤向け、街乗り向け タイプ:小径 シフト数:3段変速 適応身長:153cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:22.4kg サドル高:795mm〜925mm 全長:1620mm 全幅:560mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
4クセのない良いデザイン
【デザイン】
スッキリしたスチールフレームが良い。ママチャリ感がないのも良い。細いアルミフレームでは強度不足になるのかも知れません。
唯一、ミニベロのサイズにバッテリーとモータユニットの大きさが目立つこと。オプションで他デザインなどのカバー設定があれば良い。
ワイヤー類がフレームインでないのも見た目が悪い。
【乗り心地】
タイヤの太さと空気圧の調整で路面の凹凸を多少はいなせる。26,7インチに比べるとイマイチである。
英式バルブは空気圧を一定に保つ期間が短い為、エア漏れの少ない米式バルブのチューブへ交換した。
【操作性】
ギヤ数は3段あれば充分である。ただ、2速は空回り感があり、ペダル回転ほど速度が乗らず進まない。1速は平地で使わない、いや使えない。急勾配があれば使うかもしれないが。どんな地域でも万人が使えるギヤ比設定なのだろう。空回り感を不満に思う人が結構いるのではないだろうか。家族も3速固定だと言っている。
スプロケットのオプション設定があれば自分に合った一台が選べるのではないか。
当方は2速の空回り感を解消するため、リアのスプロケット(純正)16Tからシマノの14Tへ変更した所、ペダル回転と車速の違和感が解消された。2速ゼロ発進から3速巡行まで繋がりがよくなり、当方は乗りやすくなった。
データとして、アリーはペダル1回転距離(実測確認済):5.6m(PASの26インチ相当) とのこと→14Tで約6.4 mとなった。
その他、
雨天時、前輪のVブレーキはディスクブレーキほどの効きはない。早めのブレーキが必要である。
ライトは明るいとは言えない、今の2倍は欲しい。
【アシスト感】
リアのスプロケット(純正)16Tは、平地なら3速発進しか使わない。1,2速はいらない。
リアのスプロケット14Tは、3速発進するとペダルがやや重く感じるが平地なら問題ない。2速発進を使うのが楽しくなった。
どちらもアシスト感は十分で、約20km/hまでならとても楽である。
ちなみに60歳過ぎのおっさんである。
【ランニングコスト】
一般的な電動アシスト自転車と同じである。リアのスプロケット14Tの電力消費は若干多いかもしれない。
【軽さ】
メーカー仕様では22.4kg、26インチより5kg前後軽いと思う。
20インチなので取り回しは楽である。
【総評】
デザイン良く、試行錯誤したのだろうと思います。
純正のまま乗るも良し、カスタムしても楽しめる自転車です。
これまでPAS PAS CITYを2台乗り継ぎ、ミヤタEX-CROSS eに乗っていましたが姿勢がきつくなり、発表から気になっていたアリーを選びました。
20インチは必死にこぐ乗り物だと思っていましたが、アリーはそんな固定観念を払拭してくれました。
|
|
|
 |
|
4位 |
11位 |
3.54 (6件) |
19件 |
2024/8/30 |
2024/9/上旬 |
27インチ |
14.3Ah |
4.1時間 |
62km |
105km |
200km |
|
【スペック】用途:通勤・通学向け、スポーツ向け タイプ:スポーツ・eバイク(e-bike) 自動充電:○ シフト数:7段変速 適応身長:150cm〜 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:22.5kg サドル高:80.5cm〜97cm 全長:1850mm 全幅:583mm
【特長】- 「DUAL DRIVE」(両輪駆動)モデルのスポーツ・通学・通勤向け自転車。スピードをやさしく抑えるモーターブレーキを搭載している。
- ボタン1つで簡単に操作できる「スマートワンタッチパネル」、異物の突き刺しやチューブ摩耗を防ぐ「パンクに強いタイヤ」を採用。
- エコモード・オートモード・パワーモードの3モードを搭載。約4時間10分の充電で105km(オートモード)の走行ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4良い自転車ですが、取説をよく読むことが必要
デザイン 3、典型的なクロスバイク型
乗り心地 3、サドルは一見カッコいいが10km走ると痛くなる
操作性 、シマノの部品設計に依存するので未回答
アシスト感 :発進は特にアシスト感あり
ランニングコスト:回復充電の寄与が大きく低コストだと思います
軽さ:アルミフレームなど軽量化努力は良いと思う.
良い自転車ですが、充電モード選択や回復充電、回生ブレーキなど発電と充電を理解することが必須で取説を読まないと「わからん、ヘンだ」の愚痴が積もる恐れがあります.
電動:坂道の多いところに引越して従来のクロスバイクでは移動が重労働になった。
比較:クロス型のヤマハPAS Brace、あさひ_オフィスプレスeなど
試乗:ヤマハ_PAS CRAIG、パナ_ベロスター
決定の主な理由:回生充電が可能でスペック最大200km走行、試乗した中では乗車姿勢が楽で直進安定性がよく、アシスト無しでも軽快に走れたこと. アルミ部材多用-軽量化、価格.
購入店舗:ヨドバシカメラ吉祥寺店、試乗できて店員さんの知識経験も豊富なため. ポイントを割引とみなすと16万弱で購入.
用途:好天の日に15kmの通勤、日常の買い物(電動になってから行動半径が5→15kmに拡大)
不満:ハンドル高さ調整範囲が少ない. 両手ばなしができるほどの安定性は無い.
良かった点:標準付属のB400バッテリには「リミット充電モード」があり70-80%充電に抑える使い方ができる. 回生充電の余地を残すことが設計の意図ですが、私は携帯なども満充電しないよう管理しているので「リミット充電モード」はそれにピタリ叶っていて良い。 昨今Li電池の炎上事故が多いのでそれを予防する意味でも良いことだと思います.
電費:標準のオートモードで約35km走って電池の差は13%でした、単純に割り算すると35/0.13=280km/100%になりますが、たまたま好条件がそろったのだろうと思います、仕様はエコモードで200kmです.
改装:写真のように両立スタンド、後ろかごを取り付けてかなり格好悪くしました、嵩ばる買い物をした時もこれしか輸送手段が無いため. /以上、購入1週間での報告.
4コスパ高め
【デザイン】
普通のスポーツタイプの自転車といった感じで悪くはない、ただ同じ車種やその他ブリヂストンの自転車で似たようなモデルが多いので被りやすい。
【乗り心地】
サドルが硬くサスペンションがないので乗り心地は正直なところあまり良くはない。
ただサドルをクッション性の良いものに変えるとかなり改善する。
【操作性】
前輪にモーターがある機構なので回る時に少し大回りになりがち、小回りが利かないというほどではない。
【アシスト感】
他社の同様のモデル比較すると多少弱いかも?とはいえ電動アシスト自転車なのでかなりアシストは強く、坂でもモーターが引っ張ってくれる。
【ランニングコスト】
他社と比較してバッテリー電圧が高く、回生充電機構もあることから航続距離は長く、バッテリーも電気代がかかるわけでもないのでおすすめ。
【軽さ】
他のママチャリタイプなどに比べたら軽いが電動アシスト機構やバッテリーなどの分、やはり重いのでそこは割り切るべき。
【総評】
坂の多い地域なのでこの自転車でかなり楽に通勤ができているので満足です。他社より多少高いがそれほどの価値はあると思う。
|
|
|
 |
|
13位 |
14位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2024/11/15 |
2024/12/20 |
28インチ |
15.8Ah |
4.5時間 |
64km |
71km |
124km |
|
【スペック】用途:通勤・通学向け タイプ:シティサイクル シフト数:3段変速 適応身長:156cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:22.6kg サドル高:815mm〜945mm 全長:1880mm 全幅:595mm
【特長】- 「CRAIG」に前後フェンダーと大容量バッテリーをプラスしたシティモデルの電動アシスト自転車。約4.5時間の充電で約71km(スマートパワーモード)走れる。
- スポーティーで安定感のある走りを実現する700×38Cタイヤを採用。大容量なのに小さくて軽い15.8Ahバッテリーを搭載。
- 軽い力でギヤ操作できるグリップシフト、夜間走行も安心のLEDバッテリーランプ、軽い操作で雨の日も確かな効き目のフロントブレーキを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4お勧めできます。
【デザイン】 可もなく不可もなくです。
【乗り心地】 新車と言う事もあり、タイヤ空気圧が高すぎるのか。
やや乗り心地は固め。
別の方がサスペンション付きと書いてあるのですがこれはついてないです。
別のモデルのレビューと間違えておられるのかも。
【操作性】
シンプルで特に問題は無し。
【アシスト感】
適度なアシスト感あります。特にギア1でAUTOモードで坂道昇るとかなりの急な坂道も平気です。
【ランニングコスト】
まだわかりません、特に高いとは思わないです。
【軽さ】まあまあ重い方だと思います。
【総評】通勤や近場(片道10キロ程度)は全く問題ないかと。
もっと長距離なら、ギア3段よりもより多段式のパナソニックの方がよさそうな気はします。
後はサスペンション付きの方が良いかと。
自分の場合は片道10キロ以内が多いので許容範囲です。
*備考:現時点(25年3月半ば)フロントのバスケットを取り付けるためのキャリアベースが欠品です。発注して一月ほどたちますが、未だ入荷せず。めどがたってないようですのでお気を付けください。
4乗り心地が良い
デザインと乗り心地
* 洗練されたデザイン: CRAIGシリーズらしいスタイリッシュなデザインで、街乗りにも違和感なく馴染みます。
* 快適な乗り心地: 700Cタイヤとサスペンションの組み合わせが、路面の振動を吸収し、長時間の走行でも疲れにくいです。
* スポーティなポジション: フラットバーを採用しており、スポーティなライディングポジションが楽しめます。
走行性能
* パワフルなアシスト: 240Wモーターのパワフルなアシストで、坂道も楽々走行できます。
* 3段変速: シチュエーションに合わせてギアを選択でき、快適な走行が可能です。
* ロングライドも安心: 大容量バッテリーにより、長距離の走行も可能です。
その他
* 充実した装備: LEDバッテリーランプ、ワイヤー錠など、実用的な装備が充実しています。
* BAA適合: 安心して乗車できるBAA適合車です。
総評
PAS CRAIG PLUS PA70CPは、デザイン性と走行性能を両立させた、魅力的な電動アシスト自転車です。通勤通学はもちろん、週末のサイクリングにも最適でしょう。
|
|
|
 |
|
15位 |
17位 |
3.46 (6件) |
0件 |
2024/11/ 7 |
2024/11/下旬 |
26インチ |
14.3Ah |
4.1時間 |
62km |
105km |
200km |
|
【スペック】用途:通学・通勤向け タイプ:シティサイクル 自動充電:○ シフト数:3段変速 適応身長:乗車可能最低身長144cm〜 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:27.4kg サドル高:765mm〜905mm 全長:1845mm 全幅:590mm
【特長】- スポーティーな通学・通勤向け電動アシスト自転車。約4時間10分の充電で約105km(オートモード)走行可能。
- 前輪はモーターの力、後輪は人の漕ぐ力で駆動する「DUAL DRIVE」(両輪駆動)タイプ。左ブレーキを軽く握ると前輪のモーターブレーキが作動。
- 大きなバッグもすっぽり入る「ワイヤーバスケット」、安定感のある「ファットブロックタイヤ」、幅広で楽な姿勢で乗れる「クルーザーハンドル」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5安全を取るならTB1Eよりステップクルーズ、保険は弁護士特約
TB1Eにのって引っ掛けられ、自電車諸共飛ばされて、運よく助かったというれレベルの事故に遭ったので、買い換えた。
【デザイン】
27インチにしてほしい。
【乗り心地】
TB1Eでは、サドル交換必須であった。衝撃を和らげる為、サドル交換、カーボンポール、荷台設置していても、あまり改善はみられない。長距離では、立漕ぎで対応、TB1Eのサドルも同サイズで交換可能であるが、衝撃もなく、純正サドルも性能がたかく交換する必要なし、
【操作性】
ハンドルの握りが少ない。交換も安易に出来ない。手放でも、安定感あり、
【アシスト感】
3速のアシスト感0です。TB1Eでは、7速でさえアシスト感はあった。
【ランニングコスト】
TB1Eと電池、充電器共通、エコで100キロくらいでしょうか
【軽さ】
TB1Eもフル装備であったが、ステップクルーズの方が鈍重である。
【総評】
足が付く、直ぐに降りれるという事は、事故の対応に雲泥の差がある。
平均速度も多少しかさがらず、
安全を取るなら、ステップクルーズをお勧めする。
4快適走行を彩るレトログレージュの魅力
ブリヂストンの新たな逸品、「ステップクルーズe ST6B45 [T.Xレトログレージュ]」は、都会の洗練されたライフスタイルにふさわしい電動アシスト自転車です。軽量フレームとパワフルなモーターが織りなすハーモニーは、急な坂道も遠距離も、まるで平坦な道を走るかのような快適な走行を実現します。通勤やお買い物といった日常の移動に、さりげない優雅さと機能美をプラスしてくれるでしょう。
専用充電器によるシンプルな充電プロセスと、長持ちするバッテリー性能は、忙しい現代人のライフスタイルにぴったり。さらに、落ち着いたレトログレージュのカラーリングは、シーンを選ばず、あらゆる場面でエレガントな印象を与えます。ブリヂストンならではの高い信頼性も、選ぶ理由の一つです。
ただし、優れた性能の反面、やや高価な価格設定と、重量感による持ち運びの不便さは否めません。しかし、その洗練されたデザインと圧倒的な機能性が、予算に余裕のある方々にとっては十分に価値ある投資となることでしょう。
全体として、ステップクルーズe ST6B45は、日常に上質な移動体験をもたらす、まさに理想のパートナーです。スタイルと機能のバランスにこだわるあなたに、ぜひ手に取っていただきたい一台です。
|
|
|
 |
|
36位 |
24位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/27 |
2026/6 |
28インチ |
8Ah |
4.5時間 |
28km |
36km |
53km |
|
【スペック】用途:通勤通学向け、スポーツ向け、ファッション向け タイプ:スポーツ・eバイク(e-bike) シフト数:7段変速 適応身長:149〜185cm バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:21.4kg サドル高:790mm〜965mm 全長:1865mm 全幅:585mm
|
|
|
 |
|
24位 |
25位 |
3.75 (4件) |
0件 |
2024/10/ 1 |
2024/11/上旬 |
27インチ |
16Ah |
5時間 |
46km |
58km |
75km |
|
【スペック】用途:通学向け タイプ:シティサイクル シフト数:5段変速 適応身長:149cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:28.7kg サドル高:790mm〜945mm 全長:1880mm 全幅:585mm
【特長】- 内装5段変速機搭載で長距離も上り坂も楽な通学モデルの電動アシスト自転車。約5.0時間の充電で約58km(オートマチックモード)走行可能。
- 「カルパワードライブユニット」を搭載し、シーンに応じて最適なアシスト力をコントロール。「空気入れタイミングお知らせ機能」を搭載。
- 大きなバッグがしっかり入り凹みやさびにも強い「ワイドステンレスバスケット」、前方だけでなく足元も照射する「足も灯4-LEDビームランプ2」を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4電動アシスト自転車は、自転車の形をした家電
【デザイン】
黒やシルバーではなくグリーンにしたので、自分の自転車だとすぐに判る。…のだが結構シャイニングなので少しだけ気恥ずかしい。まあ不満はないが。
【乗り心地】
剛性感の裏返しかもしれないが、乗り心地が硬い。
【操作性】
特に言いたいことはない。
【アシスト感】
ガッチリアシストしてくる。うっかりUターンをしようものなら、かなり気を使う。最高速度は低くなったが平均速度が上がったらしい。向かい風の時はアシストの凄さを感じている。
元が内装7段変速車で飛ばしていたのだが、アシスト自転車は24qでアシストが切れるため、調子に乗って走っていると、後ろから引っ張られているかの如く速度が落ちて、めげずに漕ぐとなんか凄い音がして不安になる。買った当日にベロスターにすれば良かったと思ったほど。このチャリで35q/hを出すのはたぶんムリ。
【ランニングコスト】
ランニングコストを語る前にイニシャルコストが高くて辛かった。
【軽さ】
自転車自体の重量も、24qを超えた時のペダリングも最初の費用負担もあまり軽さは感じない。
【総評】
頭の中から先代のチャリを消さないと、満足はできない。しかし虚心に向かい合えば、良いと言える日は来るやもしれない。痛む左膝にあまり負担をかけずに走れることは確かだし…
4ママチャリから電動自転車へ
自転車通勤にも使えそうなので購入しました。
途中で長い急坂が2箇所ありますが、これまでのママチャリでは、ペダルを何度も漕いでも全然進まず毎回汗だくで息があがるほど苦しかったです。
この電動自転車にして、これまでの苦行から解放されました。正直、めっちゃ楽かというとそこまで期待するほどではありませんが、息があがるほど苦しくはない程度。
5段変速ありますが、坂道では3速、通常は4速、平坦が続くような道では5速を使います。
1,2速はほどんど使用しません。
また個体差かもしれませんが、走行時でもギアが入りづらいです。これは今後しばらくすると馴染んでくるかもしれません。
あと、サスペンションがないので、歩道との段差とかは突き上げがひどくモロに衝撃が伝わります。サスがあればよかったです。
ローラーブレーキの効きはいまいちなので、少し早めにブレーキをするようにしています。
27インチタイヤとバーハンドルスタイルで少し前傾気味になりますが、これはこれで慣れれば気にならないです。
バッテリー用のロックと電源コントーラーの防水シリコンは後付けしました。
総じて購入して良かったです。
|
|
|
 |
|
18位 |
26位 |
5.00 (1件) |
9件 |
2021/1/14 |
- |
20インチ |
7.8Ah |
3.5時間 |
|
|
|
|
【スペック】用途:通勤・通学向け タイプ:小径・折りたたみ シフト数:6段変速 適応身長:約140cm〜 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:22.5kg サドル高:780mm〜900mm 全長:1520mm 全幅:540mm
【特長】- 鍛造折り畳み式アルミハンドルを採用した電動アシスト自転車。サドル高は約780〜900mmの範囲で調整可能。
- 小径車でありながら通勤・通学に欠かせない前カゴ(バスケット)を標準装備。シマノ製の6段変速ギアとシフトを採用している。
- 自転車用ベルのほか、リトルLEDビームライトや反射板、鍵など、街乗りに欠かせないアイテムを標準装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5安くて性能高いので買うべき。
【デザイン】非常に良い。
【乗り心地】良いです。
【操作性】慣れるまで時間がかかりそう。
【アシスト感】良い。
【ランニングコスト】
【軽さ】このクラスでは軽い。
【総評】コストパフォーマンスが良い、10万円きってるメ-カ−は他に無いです。
|
|
|
 |
|
38位 |
28位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/17 |
2026/3/10 |
26インチ |
15.8Ah |
4.5時間 |
63km |
68km |
106km |
|
【スペック】用途:通学向け タイプ:シティサイクル シフト数:3段変速 適応身長:148cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:28kg サドル高:765mm〜915mm 全長:1870mm 全幅:590mm
|
|
|
 |
|
30位 |
30位 |
5.00 (1件) |
27件 |
2024/1/19 |
2024/2/20 |
24インチ |
15.8Ah |
4.5時間 |
62km |
71km |
100km |
|
【スペック】用途:通勤向け、街乗り向け タイプ:シティサイクル シフト数:5段変速 適応身長:154cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:22.6kg サドル高:800mm〜945mm 全長:1765mm 全幅:575mm
【特長】- 内装5段変速を採用し、スポーティーな走行性能を実現した24型の電動アシスト自転車。約4.5時間の充電で約71km(スマートパワーモード)走行可能。
- コンパクトに使いやすく進化した15.8Ahバッテリー&充電器を採用。軽量・コンパクトで取り回しがしやすく、通勤ファッションでの乗り降りもしやすい。
- 時計表示、消費カロリー、バッテリー残量を確認でき、バッテリー残量低下お知らせランプ&ブザー付きの「スマートクロックスイッチ」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ヤマハPAS CITY-Vでスマートな街乗り
ヤマハのPAS CITY-V PA24CV 2024年モデル(ディープグリーン)は、都市生活に革新をもたらす究極の電動アシスト自転車。軽量なフレームと洗練されたデザインが一体となり、都会の風景に溶け込みながらも、確かな存在感を放ちます。ディープグリーンの落ち着いた色調は、上質な大人のライフスタイルを彷彿とさせ、どんなシーンでも印象的なアクセントに。
そのパフォーマンスは、坂道も長距離も楽々と駆け抜けるアシスト力に裏打ちされ、毎日の通勤やショッピングをスマートにサポート。専用充電器付きで、手軽な充電と長持ちバッテリーが、あなたの日常にさらなる快適さをプラスします。
一方、プレミアムなクオリティには相応の投資が必要です。やや高めの価格設定や、将来的なバッテリー交換に伴うコスト、そして多少の重量感が、選ぶ際のポイントとなるかもしれません。しかし、都市での移動をより豊かにするための、確かなデザインと機能性は、まさにその価値を物語っています。
PAS CITY-V PA24CVは、あなたのライフスタイルに革新をもたらすパートナーとなるでしょう。スタイリッシュなデザインと優れた走行性能、そして日常に寄り添う使い勝手。この一台が、あなたの街中ライフを新たな次元へと導きます。
|
|
|
 |
|
62位 |
36位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/9/ 4 |
2024/10/ 9 |
27.5インチ |
13.1Ah |
3.5時間 |
85km |
|
188km |
|
【スペック】用途:通勤向け、街乗り向け タイプ:スポーツ・eバイク(e-bike) シフト数:9段変速 バッテリータイプ:リチウムイオン サドル高:(L)890mm〜1060mm、(M)820mm〜990mm、(S)775mm〜945mm 全幅:590mm
【特長】- 通勤から仲間とのレジャーライドまで1台で楽しみたい人に適した電動アシストクロスバイク。約3.5時間の充電で約99km(「STD」モード)の走行が可能。
- 従来モデルに比べ550g軽く、約20%小型化しながらも、最大トルク向上を実現したドライブユニット「PWseries S2」を搭載。
- 「オートマチックアシストモード」がアップデートされ、より自然なフィーリングで走行可能になっている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
42024/11/11 注文 1っカ月レビュー
購入者情報
52歳 男 180p 100k Lサイズ
51歳 女 147p ??k Sサイズ
購入きっかけ
先日、旅行先でE bikeをレンタルし40kmほど走行し思いのほか楽しかったので、色々調べてクロスコアRC2024モデルにしました 金額は手軽では無いですけど、機械に手助けしてもらいながら手軽にサイクリングが出来ると感じ、楽しみと健康増進を目的に購入に至りました
1月後
不具合
Lサイズ初期不良 前輪ブレーキの鳴き音
Sサイズ初期不良 前輪ブレーキローター擦れるような異音
修理内容
Lサイズ ブレーキパッドとローター交換 お店が無料でしてくれました
Sサイズ お店で10分ほど調整して直りました
カスタム
L サドル交換 3000円程の肉厚タイプに交換
S サドル交換 147pだと足が届かないのでシートポスト直付けサドルに変更
シートポスト直径が合わないのでカラーを購入しセットアップしました
購入先
近所の自転車屋さん 現金払で定価31万円を29万円にしてもらいました
レビュー動機
高額ですがレビューがなかったので、微力ながら誰かの購入の手助けになればと思い投稿した次第です
初投稿なのでうまくレビュ出来るかわかりませんが、コツコツ追加していこうと思います
使用方法
景色のいい場所まで運び、20キロ程度のコースを2時間〜3時間かけて、途中食事休憩も取ってのんびりツーリングです ジムニーにヒッチメンバーを取り付け、ヤキマ製のキャリアを取り付けました。積み下ろしは1台1分程度で簡単です。
走行場所
・福井県三国町 駅の無料駐車場〜サンセットビーチ、東尋坊、雄島、丸岡藩砲台跡、周回コース
・福井県朝倉氏遺跡 道(水)の駅〜 朝倉氏遺跡、旧朝倉街道、足羽川堤防 周回コース
・福井市、九頭竜川堤防サイクリングロード〜福井中央市場 往復
・福井県 北潟湖半周 無料駐車場〜道の駅吉崎御坊
・石川県 加賀市 柴山潟1週 無料駐車場(地震の影響で復旧中)
使用感
アシストを切った状態でも普通の軽快な自転車という感覚
アシストはオートモードで使用 20キロコースを5回走行して3メモリ残し
とてもナチュラルで力強いアシスト、走行後しっかり疲労感はあるのですが、坂道を恐れずに済みます。
坂道や向かい風を気にすることなく、普段は気づかない素晴らしい景色と出会える楽しみがあります。
重さが23キロ〜24キロあるので、速度が24キロを超えてアシストが無くなると損な気分にはなります。
平坦地では変速は9段階の9か8を常用し、坂道の勾配に合わせて変速機を軽くしていくと体力的には一番楽だと思います。
速度24キロまでを有効に使うにはランドナーのように荷物を積み旅行やキャンプ目的で使用するのが良いと感じました。
自然に24キロ以内で走行するように人間が合わせるようになりますね。
サドルは最初から交換しました。私は身長180センチLサイズで、停止時にメインパイプを跨げますが、余裕はあまりないです。高齢になればなるほど停止時の足つき性は重要だと思うので、試乗できるお店を探してサイズ確認を必ず行ってください。
妻は147センチSサイズで、停止時に足が届かなかったので、シートポスト直付サドルで対応しました。乗り出してしまえば妻の膝はまだ余裕があるのですが、停止時の安全性を優先させました。50歳を超えたおばちゃんなのでその条件でのセットアップです。40歳代であれば直付サドルまでは必要ないと思います。Sサイズも150センチ以上の方が良いと思います。
Fサスペンションはそれなりに効果を感じますが、サスをロックするツマミの操作性があいまいで、もう少しカチッとわかりやすい操作感であってほしいと感じました。
雨の日(雨上がり)の水はね対策は必要だと思いました。
サイズ感
Lサイズ身長175センチ以上をお勧めします
Sサイズ身長150センチ以上をお勧めします
|
|
|
 |
|
59位 |
39位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/10/ 1 |
2024/11/下旬 |
26インチ |
16Ah |
5時間 |
59km |
70km |
107km |
|
【スペック】用途:通学向け タイプ:シティサイクル シフト数:3段変速 適応身長:141cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:26.6kg サドル高:740mm〜865mm 全長:1870mm 全幅:580mm
【特長】- 通学モデルの電動アシスト自転車。約5.0時間の充電で約70km(オートマチックモード)走行可能。
- 「カルパワードライブユニット」を搭載し、シーンに応じて最適なアシスト力をコントロール。「空気入れタイミングお知らせ機能」を搭載。
- 太い線材を使用した大型の「ワイドロッドバスケット2」、リフレクター一体式でワイドに照らす「リトルLEDビームランプ2」を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4スタイリッシュな走りを実現!ティモAの魅力
パナソニックのティモ・A BE-FTA634-B [マットジェットブラック]は、デザインとパフォーマンスが見事に融合した、至高の電動アシスト自転車です。軽量なフレームと強力なモーターが、坂道や長距離走行でも余裕をもたらし、あなたの移動を洗練された体験へと昇華させます。
このモデルの魅力は、まずその卓越したアシスト力にあります。急な坂道も難なく乗り越え、快適なライディングを実現。また、バッテリーの持続力も抜群で、専用充電器を使えば短時間でしっかりと充電が可能。日常の通勤はもちろん、週末のレジャーにも最適な相棒と言えるでしょう。
一方で、プレミアムな性能には相応の投資が求められるため、価格面ではやや高め。しかし、その洗練されたマットジェットブラックのカラーリングは、シンプルながらも高級感を漂わせ、どんなシーンにも自然に溶け込みます。重量がある点は持ち運びに工夫が必要なものの、信頼性とスタイルを重視する方には納得の一台です。
総じて、パナソニックのティモ・Aは、デザインと機能性の完璧なバランスを実現した逸品。通勤やレジャーにおいて、その洗練されたスタイルと圧倒的なパフォーマンスで、あなたの日常に彩りと躍動感をもたらします。予算に余裕のある方には、ぜひ手にしていただきたい一台です。
|
|
|
 |
|
71位 |
39位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/17 |
2026/1/30 |
26インチ |
15.8Ah |
4.5時間 |
61km |
68km |
96km |
|
【スペック】用途:通学向け タイプ:シティサイクル シフト数:3段変速 適応身長:146cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:27.6kg サドル高:750mm〜895mm 全長:1855mm 全幅:590mm
|
|
|
![ステップクルーズe SC6B46 [E.Xカームブルー] + 専用充電器](https://image.rakuten.co.jp/d-plus/cabinet/400-white/sc6b46-w000.jpg) |
|
42位 |
39位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/18 |
2026/2/下旬 |
26インチ |
14.3Ah |
4.1時間 |
62km |
105km |
200km |
|
【スペック】用途:通学・通勤向け タイプ:シティサイクル 自動充電:○ シフト数:3段変速 適応身長:乗車可能最低身長144cm〜 バッテリータイプ:リチウムイオン カラー:E.Xカームブルー 重量:27.4kg サドル高:765mm〜905mm 全長:1845mm 全幅:590mm
|
|
|
 |
|
46位 |
42位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/11/15 |
2025/1/30 |
28インチ |
8.9Ah |
2.5時間 |
36km |
40km |
70km |
|
【スペック】用途:通勤向け、街乗り向け タイプ:シティサイクル シフト数:3段変速 適応身長:156cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:21.6kg サドル高:815mm〜945mm 全長:1860mm 全幅:595mm
【特長】- ダイヤモンド型フレームに、700×38Cタイヤを採用した電動アシスト自転車。約2.5時間のフル充電で40km(スマートパワーモード)の走行ができる。
- 平坦路や上り坂など道路状況に応じて自動でパワーコントロールを切り替える「スマートパワーアシスト」を採用。
- 時計表示、消費カロリー、バッテリー残量を確認できる「スマートクロックスイッチ」、雨の日も確かな利き目の「2ピボットFブレーキ」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4スタイリッシュで高性能!PAS CRAIG PA70Cの特長
ヤマハのPAS CRAIG PA70C 2025年モデル(マットラベンダー)は、エレクトリックバイクとして優れた性能を誇ります。このモデルの最大の特徴は、スタイリッシュなデザインと高い走行性能です。特に、70kmの距離を一度の充電で走行できるバッテリーは、通勤やお出かけに便利です。
また、専用充電器はコンパクトで持ち運びやすく、自宅での充電も楽に行えます。 利点としては、軽量なフレームと安定した走行感が挙げられます。特に、初心者でも扱いやすい設計がされています。一方で、デメリットとしては、価格が他の電動自転車と比較してやや高めであり、コストパフォーマンスを重視する方には不向きかもしれません。
個人的には、スタイリッシュなデザインが満足度を高めており、街中でも目を引く存在感があります。しかし、価格を気にする方には慎重な判断が必要です。全体的には、魅力的な選択肢ではありますが、自分のニーズと予算に合った選択をすることが大切です。
|
|
|
 |
|
78位 |
46位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 4 |
2025/3/10 |
20インチ |
8.5Ah |
|
40km |
|
60km |
|
【スペック】用途:買い物向け、通勤向け、街乗り向け、アウトドア向け タイプ:小径・折りたたみ シフト数:6段変速 適応身長:150cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン サドル高:765〜950mm 全長:1670mm 全幅:570mm
【特長】- 外装6段変速ハイパワーモデルの折りたたみ電動アシスト自転車。約3.5〜4時間の充電で約48km(標準)走行可能。
- 「センターモーターシステム」を搭載し力強いアシストを実現し坂道やオフロードでも快適な走行をサポートする。
- コンパクトに折りたためる設計で、車載や保管がしやすい。安定感のある太めのタイヤが悪路でもしっかりグリップし、クッション性が高い。
|
|
|
![CROSSCORE RV [コスミックブラック] + 専用充電器](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770293.jpg) |
|
58位 |
46位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/19 |
2026/3/ 7 |
27.5インチ |
13.1Ah |
3.5時間 |
82km |
|
184km |
|
【スペック】用途:通勤向け、街乗り向け タイプ:スポーツ・eバイク(e-bike) シフト数:12段変速 バッテリータイプ:リチウムイオン カラー:コスミックブラック サドル高:(M)850mm〜1035mm、(S)800mm〜985mm 全幅:750mm
|
|
|
 |
|
11位 |
50位 |
4.29 (4件) |
136件 |
2022/1/19 |
2022/3/10 |
27.5インチ |
13.1Ah |
3.5時間 |
|
|
|
|
【スペック】用途:コミューティング向け、スポーツライド向け タイプ:スポーツ・e-Bike シフト数:9段変速 適応身長:(L)165cm以上、(M)154cm以上、(S)144cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン サドル高:(L)895mm〜1065mm、(M)835mm〜1010mm、(S)780mm〜955mm 全幅:590mm
【特長】- 街中でのコミューティングから郊外のロングライドまでこなす電動アシストクロスバイク。約3.5時間の充電で101km(スタンダードモード)の走行が可能。
- オンロード走行からオフロード走行までをアシストするドライブユニット「PWseries ST」を採用。「アシストモード」は5つから選択可能。
- バッテリー残量、アシストモード、速度、残りアシスト走行可能距離、トリップメーターなど、さまざまな情報を表示する多機能メーターを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5外に出かけるのが楽しく、どこに行くにも余力が残る自転車
身長177cm、体重80kgで、グリーンのLサイズを購入。トップチューブがの位置が高いので、Lサイズを購入すると身長(股下)がより低い人は乗るのがすごく大変です。
山の裾野に住んでおり、5kmほど離れた坂の上の菜園に行くことを1番の目的に購入。
原付とも迷いましたが、運動が好きでクロスバイクに乗ってたこともあり、まず原付バイクとebikeではe-bikeへ。e-bikeのなかでは最高クラス+日本メーカーということで、YAMAHAに絞りました。YAMAHAのcrosscore と xc(マウンテンバイク)の2つで価格や用途などで長いこと悩みましたが、YAMAHA公式サイトから「YPJ 取扱店」に足を運び、そこでcrosscore を試乗。
河原の土手にある急傾斜な階段(中央にスロープあり)を試しに登ってみたら、「うぉ、すげぇ」と思わず声が漏れるほどのアシスト能力!これを実感したことでもうヤマハe-bike の購入は決意。ブリヂストンのTB1eも試乗させていただきましたが、私のなかでは来店前からのスペック比較や「きっと長く乗り続けるから、後悔のないように良いものを手に入れたい」と考えて、自分の一応比較して納得するためだけの試乗でした。
購入は即決せずにcrosscore rcとxc final editionの新車購入で悩んでいたのでxc proの展示店にデザインを別日に見に行き、結局スマート性や価格、ハンドルバーの幅(街中で乗る)でcrosscoreの購入を決意。
楽天市場でポイント還元のオンライン購入も考えましたが、30万円に対して1万円くらいのお買い得差だったため、オンラインよりも試乗した店舗での購入を優先。不具合が発生した場合に、高価な商品の購入には店舗での対面購入の方が安心ですからね。
納品までは1週間弱でした。メーカー在庫は十分にあるようでした。
【緩傾斜を走る場合】
アシスト能力は、長くライドしているとアシストされているのかどうかわからないほどスムーズ。また、緩傾斜の道を往復すると、帰りに「ああ、行きは微妙に上り坂だったのか」と感じるほど、常にフラットな道を走っているような感覚です。緩傾斜な道を走っている場合は、ほぼカタログ値通り、かつ、実走行距離通りにバッテリーが減ります。
【山を登る場合(標高差900mの20km上り坂】
原付でも悲鳴をあげ続けて最低速度しかでないような上り坂(20km超)でも、ギアを1番軽くすれば、ほぼ平地感覚で登れます。ただし、速度については常にペダルを回し続けても10-12km/hくらいしか出ません。そこは「普通に自転車」なので運動です。昔ビンディング付きのロードバイクでヒーヒー言いながらギリギリ登っていたルートを、街行きの格好(ブーツにダウン)でかなり余裕を持って登れたことは心地良かった。
ちなみに、1月末の真冬時期の早朝4時過ぎに街灯のない山道だったのですが、ライトはバイク並みに強力なので心強かった。電動ならではの強さなのかなぁと思っています。
このライドでは、20km・獲得標高1000m弱・1時間半・ほぼ常にハイモードで走り、バッテリーは3/10くらいまで減りました。カタログ表記のハイモード値は「85km」とありますが、実際の走行可能距離はライドの強度によりますので、走ってみてどのくらい走れるか把握していく必要がありますね。
また、登ったら下れるので、最終的には55km走りました。帰り(下り)は30kmでしたが、バッテリーが2/10まで減っており、最後の帰宅平地ルートのためにバッテリー切れを懸念して、下りはアシストなしとエコモードで走行。
山を登る場合は、行きの登りでもバッテリー残量をよく考えた方がいいですね!
備品
自転車の保管場所は、屋外の開放車庫です。30万円の自転車ですから自宅での防犯対策としてYAMAHAのタフロック(バイク用のチェーンロック)で地球ロックしています。外用にはAbus (1kg弱)をサドルバックに入れていますが、ebikeだから重さは関係ないですね!
バッテリーは毎回家内保管しています。
当初の購入目的である畑作業仕様として、荷台をつけ、取り外し可能なogkバケットをつけています。
テールライトは、キャットアイのセーフティライト。
速度は平地でも20-24kmくらいしか出ませんので、速さを求める走りはできないことに注意が必要です(そもそも購入対象にいれないほうがいいかも)。また、バッテリー残量が明確に走行制限になりますから、自由に走れる距離は限られます(カタログ値は走れますが、それ以上を望むのは酷)。
4アシストが国内規制なところだけが惜しい
全てにおいて素晴らしい。ただ、アシストが国内規制なところだけが惜しい。以上
|
|
|
 |
|
47位 |
57位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/17 |
2026/3/下旬 |
27インチ |
8.9Ah |
2.5時間 |
34km |
|
54km |
|
【スペック】用途:通学・通勤向け タイプ:シティサイクル シフト数:3段変速 適応身長:乗車可能最低身長148cm〜 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:22.9kg サドル高:795mm〜930mm 全長:1880mm 全幅:580mm
|
|
|
 |
|
86位 |
57位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/22 |
2025/12 |
16インチ |
8.5Ah |
5時間 |
40km |
|
57km |
|
【スペック】用途:買い物向け、通勤向け タイプ:小径・折りたたみ シフト数:3段変速 適応身長:150cm〜 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:17.5kg サドル高:745〜925mm 全長:1360mm 全幅:530mm
|
|
|
 |
|
75位 |
57位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/11/14 |
2025/1/30 |
26インチ |
15.8Ah |
4.5時間 |
58km |
65km |
98km |
|
【スペック】用途:通勤・通学向け タイプ:シティサイクル シフト数:3段変速 適応身長:147cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:27.7kg サドル高:760mm〜895mm 全長:1825mm 全幅:590mm
【特長】- 女性らしい外観デザインを取り入れた、通学向け電動アシスト自転車。約4.5時間の充電で65km(スマートパワーモード)の走行ができる。
- 平坦路や上り坂など、道路状況に応じて自動でパワーコントロールを切り替える「スマートパワーアシスト」を搭載。
- 約25Lの大型バスケットと、消費カロリーやバッテリー残量が確認できる時計機能付きの「スマートクロックスイッチ」を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5 女性に最適!ヤマハ PAS Ami PA26A 2025年モデル
ヤマハのPAS Ami PA26A 2025年モデルは、特に女性や子供向けの電動アシスト自転車として注目されています。
このモデルは、グロスミスティグリーンの洗練されたデザインが魅力で、街乗りや通勤に適した軽量性を持ち合わせています。
特徴としては、約26インチのタイヤサイズと、スムーズな電動アシストシステムがあります。アシスト力は調整可能で、坂道でも楽に走行できます。
加えて、専用充電器が付属し、バッテリーの充電が手軽に行える点も便利です。 利点として、スタイリッシュなデザインや簡単な操作性が挙げられ、どんなシーンにもマッチします。
また、アシスト機能により、体力に自信がない方でも快適に移動できます。しかし、欠点も存在し、価格がやや高めであることと、バッテリーの持ちが使用状況によって変動する点は考慮が必要です。
総じて、PAS Ami PA26Aは通勤や日常使いに非常に適したモデルですが、購入検討時には自分の使用頻度や使用環境を考慮することが重要です。
個人的には、洗練されたデザインと快適な走行が魅力で、一度試乗してみる価値があると思います。
|
|
|
 |
|
83位 |
57位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/10/ 1 |
2024/11/上旬 |
26インチ |
16Ah |
5時間 |
59km |
70km |
107km |
|
【スペック】用途:通学向け タイプ:シティサイクル シフト数:3段変速 適応身長:141cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:26.8kg サドル高:740mm〜865mm 全長:1865mm 全幅:580mm
【特長】- 機能が充実したスタンダードモデルの通学向け電動アシスト自転車。約5.0時間の充電で約70km(オートマチックモード)走行可能。
- 「カルパワードライブユニット」を搭載し、シーンに応じて最適なアシスト力をコントロール。「空気入れタイミングお知らせ機能」を搭載。
- スクールバッグが収まりやすく物が落ちにくい「籐風バスケット2」、リフレクター一体式でワイドに照らす「リトルLEDビームランプ2」を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5快適通勤を実現するBE-FTL633-Bのメリットとデメリット
パナソニックのティモ・L BE-FTL633-Bは、マットジェットブラックの洗練されたデザインが特徴の電動アシスト自転車です。このモデルは、軽量なアルミフレームとパワフルなアシスト機能を備えており、通勤やレジャーに最適です。
利点として、モーターの出力が良好で、坂道や長距離走行でもストレスなく走行できる点が挙げられます。また、バッテリーは専用充電器で短時間で充電可能で、その効率性は非常に優れています。さらに、デザインがシンプルでスタイリッシュなため、見た目にもこだわる方に適しています。
一方で、欠点としては、価格帯が他の電動アシスト自転車と比較してやや高めであることです。また、長時間の使用にはバッテリーの持ちが気になる場合があります。特に、急な坂道ではアシスト力が感じにくくなることも。
個人的には、この自転車の乗り心地やデザインに魅了されており、通勤に使うと快適さを実感できます。ただし、購入を検討する際は、自身の使用頻度と予算を考慮することが重要です。全体的にはバランスの取れた選択肢であると思います。
|
|
|
 |
|
35位 |
57位 |
4.43 (2件) |
0件 |
2025/1/22 |
2025/2/14 |
20インチ |
15.8Ah |
4.5時間 |
69km |
84km |
116km |
|
【スペック】用途:通勤向け、街乗り向け タイプ:小径 シフト数:3段変速 適応身長:153cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:20.9kg サドル高:795mm〜925mm 全長:1585mm 全幅:520mm
【特長】- 街乗りに適した小径20型モデルの電動アシスト自転車。約4.5時間の充電で84km(スマートパワーモード)走行可能。
- 走行抵抗が少ない「セミスリックタイヤ」、フロントには制動力にすぐれた「Vブレーキ」を採用し、軽快な走りをサポートする。
- 20型タイヤを採用しているが、ギヤ比の設定によりペダル1回転で進む距離は26型並みで、コンパクトながらスポーティーな走りを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
52025年モデル購入しました。
アシスト力は結構あって以前乗ってたPAS VIENTA5で無理だった激坂も登れました。
ただ直線平坦路での巡航速度はもう少しほしい感じですね。
また人によって持ち上げることは余りないと思いますが、自分は屋内保管で屋外から三段あるのでもう少し軽いと助かります。
デザインはスタイリッシュ、買物からポタリングまでマルチに乗れる電動アシスト自転車、オススメです。
4スタイリッシュな都市移動を実現するPAS CITY-X
ヤマハのPAS CITY-X PA20CX 2025年モデル(マットブラック)は、まるで都会の洗練された夜景を彷彿とさせる逸品です。軽量なフレームとスタイリッシュなシルエットが融合し、存在感と機能美を同時に実現。マットブラックの艶消し仕上げは、シンプルでありながらも高級感を醸し出し、どんなシーンでもその佇まいを際立たせます。
この電動アシスト自転車は、強力なアシスト力により、急な坂道や長距離の移動も軽やかに乗りこなせるため、都市生活の足としてはもちろん、日常のあらゆるシーンで頼もしいパートナーとなるでしょう。また、コンパクトな専用充電器は、手軽に持ち運べるデザインで、短い充電時間を実現。忙しい朝や急な用事にも、すぐにパワーを取り戻すその使い勝手は、まさに現代のライフスタイルにぴったりです。
一方で、その洗練されたデザインと高性能な装備が反映されたかのように、価格はやや高めとなっています。さらに、バッテリーの持続時間は走行状況によって変動するため、長時間の使用時には一抹の注意が必要です。
とはいえ、PAS CITY-Xは、機能性とデザインの見事なバランスにより、通勤や買い物など、日常のあらゆるシーンで快適な走行体験を提供。都市での移動をもっとスタイリッシュに、そして快適にするための理想的な選択肢と言えるでしょう。
|
|
|
 |
|
72位 |
67位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/22 |
2026/6/11 |
28インチ |
15.8Ah |
4.5時間 |
64km |
71km |
124km |
|
【スペック】用途:通勤・通学向け タイプ:シティサイクル シフト数:3段変速 適応身長:156cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:22.6kg サドル高:815mm〜945mm 全長:1880mm 全幅:595mm
|
|
|
 |
|
142位 |
72位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/17 |
2025/6/中旬 |
27.5インチ |
8Ah |
|
|
|
|
|
【スペック】 用途:買い物向け、通学・通勤向け タイプ:シティサイクル シフト数:6段変速 重量:25kg 全長:1850mm 全幅:580mm
【特長】- NIDEC(旧日本電産)製モーターを搭載した電動アシスト自転車。約3〜3.5時間の充電で、35km(標準モード)の走行が可能。
- 乗り降りしやすい低床V形フレーム、静かで滑らかな前輪モーターを採用。シマノ外装6段変速で坂道もさらに楽々。
- 通勤・通学から買い物までさまざまな用途に便利な横幅広めの大型カゴを装備。カゴ下にはLEDライト付きで夜道も安心。
|
|
|
 |
|
57位 |
80位 |
1.50 (2件) |
0件 |
2021/8/30 |
- |
26インチ |
7.8Ah |
3.5時間 |
|
|
|
|
【スペック】用途:買い物向け、通学・通勤向け タイプ:折りたたみ シフト数:1段変速 適応身長:約145cm〜 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:25.7kg サドル高:770mm〜880mm 全長:1890mm 全幅:550mm
【特長】- 通勤通学・子供乗せ・買い物・レジャーなどに適したハイブリッド電動アシスト自転車。約3.5時間の充電で約35km走行可能。
- モーターとペダルを漕ぐ、2つの力を利用した両輪駆動。漕ぎ出しがスムーズで平坦な道でも坂道でもアシストが効くので、少しの力で快適に走行できる。
- 電源スイッチをワンプッシュで電動アシスト自転車になり、バッテリーは簡単に取り外しが可能。チャイルドシートの装着にも対応している。
|
|
|
 |
|
135位 |
80位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/24 |
- |
26インチ |
5.8Ah |
4時間 |
|
|
|
|
【スペック】用途:通勤・通学向け タイプ:折りたたみ シフト数:1段変速 適応身長:146cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:23.1kg 全長:1900mm 全幅:580mm
【特長】- パワフルなアシスト力で坂道も楽々走行できる電動アシスト自転車。折り畳みレバーを引くだけの簡単操作でコンパクトに折り畳めて便利。
- ブラシレス後輪駆動モーターを採用し、後ろから押してくれる感覚でパワフルで力強い。約4時間の充電で最大約35kmの走行が可能。
- 独自のプログラムにより、ペダルに軽く足を乗せるだけでモーターのカがぐっと背中を押してくれるようにスムーズに登り始める。ロック錠一体型で便利。
|
|
|
![CROSSCORE Connected 2024年モデル [スペースグラファイト] + 専用充電器](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001651779.jpg) |
|
44位 |
86位 |
4.33 (3件) |
0件 |
2024/9/10 |
2024/10/ 9 |
27.5インチ |
13.1Ah |
3.5時間 |
85km |
|
188km |
|
【スペック】用途:通勤向け、街乗り向け タイプ:スポーツ・eバイク(e-bike) シフト数:9段変速 バッテリータイプ:リチウムイオン カラー:スペースグラファイト サドル高:(L)890mm〜1060mm、(M)820mm〜990mm、(S)775mm〜945mm 全幅:590mm
【特長】- YPJシリーズ初のコネクテッド機能を搭載した電動アシストクロスバイク。コミューティング(通勤・通学)からロングライドまで快適に走行できる。
- 従来モデルに比べ、550g軽く、約20%小型化しながらも、最大トルクが75Nmに向上したドライブユニット「PWseries S2」を搭載。
- 大容量バッテリー(36V-13.1Ah)を搭載し、約3.5時間の充電で99km(スタンダードモード)の走行が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5控えめに言って最高傑作!
【デザイン】無骨なグレー、パッと見て電動には見えないスタイリッシュさ、大型ディスプレイが中央に備え付けてあり近未来的なハンドル周り
【乗り心地】
フロントにサスペンションがあり段差などは比較的ショックが少ない、ただサドルに慣れてないせいかお尻の痛みは出るので慣れるか違うサドルにするかは要検討
【操作性】
機敏に反応するしタイヤも太いのでカーブもスピード出ていても安定している
【アシスト感】
最新のドライブユニットだけあって普通の電動自転車とは全く別物、スイスイ加速出るという表現が体験できる。信号待ちから時速20キロくらいへの加速はバイクや原付よりも数倍速い。時速25キロ以上に関してはアシストが切れるので普通の自転車になる。
【ランニングコスト】
価格自体は高いのできちんとした自転車屋で購入すればメンテナンス永年無料などがあり安心を買う意味も込めてきちんとした自転車屋で買うべき、そうすればランニングコストは今のところかからない。
【軽さ】
重さは23.5キロあるので軽いことはない、担いで移動は多分無理。
【総評】
控えめに言って最高です。クロスバイク、e-bikeは初めてでしたが安いものを買わなくて本当に良かった。値段はそこそこするが操作性やカッコよさ、ディスプレイなどもとても気に入っている。まだ長距離(100キロ以上)は走っていないが街乗りでも初心者のサイクリングでも女性でも優しく乗りこなせる。また不具合もなくヤマハ発動機は信頼のおけるメーカーと感じた。あまりというか持っている方を見たことないのでよく二度見されたり、視線を感じます。デザインなのかフォルムなのか分かりませんが。クロスコアやe-bikeのコミュニティがもっと発展してくれることを望みます。
最後にディスプレイカバーはドイツなどのネット通販しかなく5000円ほどかかりました。ヤマハさんにはもっとオプションやアクセサリーの充実を望みます。
4通勤が楽しい。強アシでスイスイ進む
【デザイン】
落ち着いたスペースグラファイトのカラーリングは通勤用に違和感なく馴染みます。
派手さはありませんが、シンプルで飽きがこない印象です。
特にハンドルのグリップ形状がよく、手を置いたときに自然と安定する点が気に入っています。
【乗り心地】
舗装道路での細かなギャップを拾いやすく、サスペンションの硬さやタイヤ空気圧を調整しないと、長時間の走行では酔う感覚になることもありました。
ただ調整次第で改善できるため、セッティングを詰めれば快適さは向上します。
【操作性】
サイクルコンピューターは視認性が高く、操作もシンプルで扱いやすいです。健康目的で使用しているため、消費カロリーが表示されるとさらにモチベーションが上がると感じました。
【アシスト感】
ペダルを踏み込んだ瞬間のアシストがパワフルで、ストレスなく加速できます。通勤時の坂道や信号発進でも安心感があります。旧型のワバッシュRTと比べても、日常用途には十分すぎる性能です。
ゆっくり漕いでも、時速20km程度で走行できます。
【ランニングコスト】
片道6kmの通勤で往復約12km走行しても、バッテリー消費はおおよそ10%。1週間に一度の充電で十分なので、手間がかからず経済的です。現在50kmほど走行しましたが、バッテリー残量の安定感は安心材料になっています。
【軽さ】
アルミフレームのため決して超軽量ではありませんが、走行中の取り回しに不便さはありません。体感的には適度な安定感があり、スポーツバイクに慣れていない方でも安心して扱えるレベルです。
【総評】
旧型のワバッシュRTからの乗り換えですが、クロスコアは価格差10万円ながらも、通勤だけで考えれば非常にコストパフォーマンスに優れたモデルだと思います。パワフルなアシストとシンプルなデザイン、扱いやすさのバランスがよく、健康目的や日常使いに最適です。今後はキャンプツーリングでのも使用できるように積載量をアップのカスタマイズをします。
|
|
|
![TB1e TT7B46 [P.Xスノーホワイト] + 専用充電器](https://kanzakibike.com/imgs/bs-tt7t46.w.jpg) |
|
62位 |
92位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/18 |
2026/2/下旬 |
27インチ |
14.3Ah |
4.1時間 |
62km |
105km |
200km |
|
【スペック】用途:通勤・通学向け、スポーツ向け タイプ:スポーツ・eバイク(e-bike) 自動充電:○ シフト数:7段変速 適応身長:150cm〜 バッテリータイプ:リチウムイオン カラー:P.Xスノーホワイト 重量:22.5kg サドル高:80.5cm〜97cm 全長:1850mm 全幅:583mm
|
|
|
 |
|
97位 |
103位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/11/13 |
- |
27インチ |
8.5Ah |
6時間 |
29km |
|
47km |
|
【スペック】用途:通勤・通学向け タイプ:スポーツ・eバイク(e-bike) シフト数:7段変速 適応身長:乗車可能身長160cm〜 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:24.3kg サドル高:800mm〜 全長:1880mm 全幅:580mm
【特長】- ワイヤー内蔵で剛性の高いスチールフレームを採用した27型電動アシスト自転車。スポーティーに走れる外装7段変速を搭載。
- 制動力が高く雨の日でもよく効く内蔵式のローラーブレーキを採用。通勤通学にも使いやすい大型バスケットを備える。
- ズボン裾の巻き込みを防止するチェーンカバーを装備。約6時間の充電で約33km(平坦モード)の走行ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4高機能なアクアブルー電動自転車「ASAP277KDR」の実力
丸石のビュースポルティーボ ASAP277KDR(アクアブルー)は、スタイリッシュなデザインと高機能を兼ね備えた電動アシスト自転車です。
最大の特徴は、軽量フレームと強力なモーターによるスムーズなアシスト力です。これにより、坂道や長距離走行でも負担が少なく、快適に移動できます。
利点としては、特に通勤や買い物に適した使い勝手の良さがあります。バッテリーの持ちも良く、フル充電で約50km以上の走行が可能と言われています。
また、LEDライトや反射材の装備により、安全性も確保されています。 一方、欠点としては、若干の価格の高さが挙げられます。
また、フレームデザインが好みでない方には受け入れられにくいかもしれません。さらに、重量があるため、持ち運びには少し不便です。
総じて、ビュースポルティーボは都市生活に非常に適した選択肢ですが、ライフスタイルに応じた慎重な選択が求められます。
スタイリッシュで機能的な電動アシスト自転車を探している方には強くおすすめしますが、購入前には他の選択肢との比較をすることをお勧めします。
|
|
|
 |
|
70位 |
103位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/11/ 7 |
2024/11/下旬 |
27インチ |
14.3Ah |
4.1時間 |
51km |
80km |
135km |
|
【スペック】用途:通学向け タイプ:シティサイクル 自動充電:○ シフト数:5段変速 適応身長:乗車可能最低身長148cm〜 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:26.6kg サドル高:795mm〜945mm 全長:1865mm 全幅:585mm
【特長】- 通学中のトラブルリスクを減らす、学生のための電動アシスト自転車(S型モデル)。約4時間10分の充電で約80km(オートモード)走行可能。
- 前輪はモーターの力、後輪は人の漕ぐ力で駆動する「DUAL DRIVE」(両輪駆動)タイプ。左ブレーキを軽く握ると前輪のモーターブレーキが作動。
- 通学用タイヤの最上位モデル「ロングレッドXT」、周囲からの視認性もよい「シングルパワーバッテリーランプ」などを採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4軽量デザイン・アシスト性能が光る自転車
ブリヂストンのアルベルトe B400 S型 A7SB45 [M.XジュエルDブルー]は、優れたデザインと実用性を兼ね備えた電動アシスト自転車です。このモデルの特筆すべき点は、軽量なフレームとスムーズなアシスト性能です。特に、街乗りや通勤において快適に使えるアシスト力が魅力です。専用充電器も提供され、充電が簡単に行える点も評価できます。
利点としては、アシスト機能により坂道や長距離走行が楽になるため、体力的な負担が軽減されます。また、スタイリッシュなデザインと色合いは、多くのユーザーにとって好ましい要素です。 一方で、欠点としては、やや高価な価格設定が挙げられます。
加えて、重量が軽い反面、頑丈さに欠けるとの声もあります。頻繁に持ち運ぶ方にとっては、取り扱いに注意が必要です。個人的には、都市部での利用に最適な選択肢だと思いましたが、予算に応じて慎重に検討する価値があります。全体として、機能性とデザインを重視する方にはおすすめの一台です。
|
|
|
 |
|
61位 |
103位 |
5.00 (1件) |
9件 |
2020/9/ 2 |
- |
26インチ |
15.4Ah |
4時間 |
60km |
|
90km |
|
【スペック】用途:通学・通勤向け タイプ:スポーツ・e-Bike シフト数:8段変速 適応身長:乗車可能最低身長148cm〜 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:22.5kg サドル高:795mm〜950mm 全長:1750mm 全幅:535mm
【特長】- スポーティーな走りが可能な通学・通勤向け電動アシスト自転車。約4時間のフル充電で71km(標準モード)の走行が可能。
- 軽いので駐輪も楽にできるアルミフレームを採用。「サスペンションホーク」を搭載し、路面の段差も苦にならずに走行できる。
- ディスクブレーキにより、雨の日もしっかり制動力を発揮。「消費カロリー計算機能」付きの「液晶マルチファンクションメーター」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5スポーツ感を楽しめる自転車
見通しよい下り坂のスピード感は楽しい 他にも電動アシスト自転車所有しているが、ブレーキが不安のためスピード出せないがリアルストリームならディスクブレーキもあるため50キロ出る坂も、自分の体にスキーやバイクのプロテクターやらの装備も身につけてたのしめている。 上り坂は、ほどほどのアシストがあり、これはこれでスポーツしている感覚もありよい運動になる
タイヤの太さとブリジストン品質 サスペンションがあるのもいい。昔のリアルストリームは、バッテリー容量が少ないとの書き込みあるが、今のモデルはバッテリーのもちもよく、充電の減りもそれほど気にならない。
アシスト力は(ほぼ同じ自転車のパスブレイスもアシスト力6段階のうち4なので)最強ではないが充分あり、通常の坂なら4速くらいで登れる。平地はアシストなくとも走れる。平地のスピード(20数キロはでるが)を求めなければ、乗り心地よく、ブレーキの安心感もありさらにバッテリーの持ちもよいかっこいいスポーツタイプの自転車です。
8速のうち、1速は、急坂や、荷物があるとき使うこともあり、7速、8速は、緩い下り坂では、よく使うので、8速あるのも満足できる。
ハンドルにミラーを取り付けして視認性アップ、さらに、サスペンション付きシートポストと弾力性あるシートカバーをオプションで揃えたらほぼ理想的な自転車に近づいた。
|
|
|
 |
|
118位 |
114位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/11/ 7 |
2024/11/下旬 |
26インチ |
14.3Ah |
4.1時間 |
62km |
105km |
200km |
|
【スペック】用途:通学向け タイプ:シティサイクル 自動充電:○ シフト数:3段変速 適応身長:乗車可能最低身長144cm〜 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:25.8kg サドル高:765mm〜915mm 全長:1845mm 全幅:585mm
【特長】- ねじれにくく重い荷物でもふらつきにくいタフフレームを採用した、学生のための26型電動アシスト自転車。ハンドルを半固定できる「くるピタ」を装備。
- 前輪はモーターの力、後輪は人の漕ぐ力で駆動するDUAL DRIVE(両輪駆動)を採用。モーターブレーキで下り坂のブレーキングもアシストする。
- バッテリー容量は14.3Ah相当。約4時間10分の充電で約105km(オートモード)の走行ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
3実用性抜群の電動アシスト自転車、アルベルトe B400
ブリヂストン アルベルトe B400 L型 A6LB45 [M.XジュエルDブルー]は、実用性とデザイン性を兼ね備えた電動アシスト自転車です。特徴としては、豊富なアシスト機能と長距離走行が可能なバッテリーが挙げられます。
特に、坂道や長距離移動時において快適な走行を提供します。また、LEDライトや泥除けが標準装備されており、安全性能も考慮されています。 利点としては、軽量設計と安定した走行感があり、日常の通勤や買い物に非常に便利です。充電器が専用で、取り扱いが容易です。
しかし、欠点としては、価格帯が高めであり、コストパフォーマンスを気にする方には少し辛いかもしれません。また、電動アシスト機能に依存しすぎると、バッテリーが切れた際のペダリングが重く感じる場合があります。
私自身、この自転車を使用しており、坂道が多い地域でも問題なく使えています。ただし、初期投資は大きいものの、その利便性には十分納得しています。全体として、便利さと快適さを求める方には強くおすすめできるモデルです。
|
|
|
 |
|
198位 |
120位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/24 |
- |
26インチ |
5.8Ah |
|
|
|
|
|
【スペック】用途:通勤・通学向け タイプ:折りたたみ シフト数:1段変速 適応身長:146cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:20.9kg 全長:1850mm 全幅:580mm
【特長】- ブラシレス後輪駆動モーターを搭載し、坂道でも楽に走行できる電動アシスト自転車。折り畳み式で持ち運びにも便利。
- 漕ぎはじめの負荷を最小限に抑える独自プログラム「坂らく」の搭載により、ペダルに軽く足を乗せるだけでスムーズに坂を登りはじめる。
- バッテリーとモーターは防水加工なので雨天走行も安心。約4時間の充電で最大約35kmの走行ができる。
|
|
|
 |
|
232位 |
120位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/18 |
- |
20インチ |
5.2Ah |
4時間 |
|
|
|
|
【スペック】 用途:通勤・通学向け、街乗り向け、スポーツ向け タイプ:小径・折りたたみ シフト数:7段変速 適応身長:150〜195cm 重量:19.8kg サドル高:770〜980mm 全長:1580mm 全幅:585mm
|
|
|
 |
|
170位 |
120位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/11/29 |
2021/2/ 1 |
20インチ |
12Ah |
|
|
|
|
|
【スペック】用途:買い物向け、通学・通勤向け タイプ:小径・折りたたみ シフト数:6段変速 適応身長:140cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:26kg 全長:1610mm 全幅:560mm
【特長】- 両立スタンドと後キャリアを標準装備した折り畳み電動アシスト自転車。アルミフレーム採用により剛性を増し、走行安定性を高めている。
- 前後タイヤの耐摩耗性が向上。買い物や通勤通学に便利な前カゴ、駐輪時の施錠が容易な後輪錠、フロントLEDオートライト、シマノ製外装6段変速を装備。
- 8.0Ahリチウムイオンバッテリーを搭載し、約4時間の充電で最大約42kmの走行が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5軽量・高容量!PELTECH TDN-212Lの魅力を探る
PELTECH TDN-212L 12Ahバッテリー(マットグレイ)と専用充電器は、特に電動自転車や小型電動機器向けに設計された製品です。このバッテリーの特徴は、12Ahの容量により優れた持続力を提供し、長時間の使用が可能です。
また、軽量でコンパクトなデザインは、取り扱いの容易さを実現しています。 利点としては、耐久性が高く、特に過充電や短絡からの保護機能が充実しているため、安全性が非常に高い点が挙げられます。さらに、専用充電器は充電時間が短く、利便性に優れています。
一方で、欠点としては、価格がやや高めであることが挙げられます。また、寒冷環境での性能低下が報告されており、温度管理が必要です。 総じて、PELTECH TDN-212Lは高性能なバッテリーであり、特に安全性と持続力を重視するユーザーに適しています。
私自身も試乗しており、バッテリーの長持ち感には非常に満足していますが、価格面では少し考慮が必要です。全体として、コストパフォーマンスを重視する方にはおすすめですが、品質を重視する方には無視できない選択肢です。
|
|
|
 |
|
173位 |
120位 |
5.00 (1件) |
3件 |
2024/11/ 7 |
2024/11/下旬 |
26インチ |
14.3Ah |
4.1時間 |
62km |
105km |
200km |
|
【スペック】用途:通学・通勤向け タイプ:シティサイクル 自動充電:○ シフト数:3段変速 適応身長:乗車可能最低身長144cm〜 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:28.6kg サドル高:765mm〜915mm 全長:1850mm 全幅:565mm
【特長】- ねじれにくく重い荷物でもふらつきにくいタフフレームを採用した、通学・通勤向けの電動アシスト自転車。ハンドルを半固定できる「くるピタ」を装備。
- 前輪はモーターの力、後輪は人の漕ぐ力で駆動するDUAL DRIVE(両輪駆動)を採用。モーターブレーキで下り坂のブレーキングもアシストする。
- バッテリー容量は14.3Ah相当。約4時間10分の充電で約105km(オートモード)の走行ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5長持ちバッテリー搭載!カジュナe CE6B45の実力
ブリヂストンのカジュナe CE6B45は、26×1-1/2WOのタイヤサイズで、安定した走行性能を提供します。14.3Ahの大容量バッテリーは、長時間のライディングを可能にし、特に街中の移動に適しています。
3段変速システムは、坂道や平坦な道での再起動を容易にし、多様な環境に対応。 利点としては、快適な乗り心地とスムーズなアシストが挙げられます。
専用充電器はコンパクトで、家庭での充電も簡単です。一方で、重量感があるため、持ち運びや階段を上る際には注意が必要です。
私自身もこの自転車を使用していますが、バッテリーが長持ちするのは大きな魅力だと感じました。ただし、もう少し軽量であれば、さらに扱いやすくなると感じます。
全体として、通勤や買い物に便利な一台ですが、使用シーンを考慮する必要があるでしょう。
|
|
|
 |
|
172位 |
120位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/4/19 |
- |
20インチ |
10.5Ah |
|
40km |
|
100km |
|
【スペック】用途:通勤・通学向け、レジャー向け タイプ:小径・折りたたみ シフト数:3段変速 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:17.5kg サドル高:765〜965mm 全長:1530mm 全幅:580mm
【特長】- すべてのワイヤーを内蔵し、低床フレームや折り畳みハンドルポストの採用で乗りやすさや使いやすさを向上させた電動アシスト自転車。
- PTFEコーティングされたパワーカーボンベルトドライブを採用。オイルやグリスの塗布、調整が不要で、メンテナンスの手間と時間を大幅に削減できる。
- スマートウォッチのようなコンパクトなパネルを搭載。バッテリーは引き出し式で、「POWER」モードで70kmの走行が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5おしゃれで快適!主婦目線で見る電動アシスト自転車
wimo COOZY Light [グレーダイヤモンド]は、見た目がとってもシンプルでおしゃれな電動アシスト自転車です。軽くてコンパクトなフレームなので、街中でのお買い物や子どもの送り迎えにもぴったり。専用の充電器もちゃんとついていて、家でもスムーズに充電できます。
実際に乗ってみると、アシストが自然で、初めて電動に乗る人でも安心して乗れる感じです。坂道なんかもスイスイ登れて、毎日の移動がとてもラクになりました。それに、ガソリンを使わないから、環境にも優しいのがうれしいところです。バッテリーの持ちもなかなか良くて、長時間でも安心して使えます。
ただちょっと気になったのは、バッテリーが取り外せないタイプなので、交換や持ち運びがちょっと面倒かもしれません。それと、お値段も少し高めなので、買う前にしっかり考えるのがいいと思います。
私は通勤や買い出しに使っていて、本当に助かっています。でも、人によって使い方が違うと思うので、自分の生活に合うかどうかをよく考えてから決めるのがオススメです。
全体的に見て、このwimo COOZY Lightは、デザインも機能も大満足の電動自転車だと思いますよ。
|
|
|
 |
|
187位 |
131位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/10 |
- |
20インチ |
7.8Ah |
5時間 |
|
|
50km |
|
【スペック】用途:買い物向け、通勤・通学向け タイプ:小径・折りたたみ シフト数:6段変速 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:23.6kg 全長:1570mm 全幅:560mm
|