| スペック情報 |
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大きい順小さい順 |
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多い順少ない順 |
軽い順重い順 |
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3位 |
1位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 9 |
2025/6/下旬 |
1ヶ月以降 |
A型 |
両対面式 |
4輪 |
5kg |
【スペック】乗車人数:1人 体重上限:18kg 使用時最小サイズ(幅x奥行きx高さ):52x82-89.5x97-103cm 折畳み時最小サイズ(幅x奥行きx高さ):52x36.5x97cm カゴ容量:18.2L ワンタッチ開閉:○ 紫外線カット:○ ハイシート:○
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5位 |
2位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 1 |
2026/4/下旬 |
6ヶ月以降 |
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背面式 |
4輪 |
5.9kg |
【スペック】乗車人数:1人 体重上限:22kg 使用時最小サイズ(幅x奥行きx高さ):40x88.5x105-109.5cm 折畳み時最小サイズ(幅x奥行きx高さ):40x22-34x56cm カゴ容量:27L 自立可能:○ ワンタッチ開閉:○ 紫外線カット:○
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12位 |
4位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/17 |
2024/9/下旬 |
1ヶ月以降 |
A型 |
両対面式 |
4輪 |
6kg |
【スペック】乗車人数:1人 体重上限:15kg 使用時最小サイズ(幅x奥行きx高さ):53.7x92x100.5cm 折畳み時最小サイズ(幅x奥行きx高さ):53.7x38.7x73.6cm カゴ容量:50L 自立可能:○ 紫外線カット:○ ハイシート:○
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9位 |
5位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 5 |
2025/9/上旬 |
6ヶ月以降 |
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背面式 |
4輪 |
5.9kg |
【スペック】乗車人数:1人 体重上限:22kg 使用時最小サイズ(幅x奥行きx高さ):40x88.5x105-109.5cm 折畳み時最小サイズ(幅x奥行きx高さ):40x22-34x55-59cm カゴ容量:27L 自立可能:○ 紫外線カット:○
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19位 |
11位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/19 |
2024/4/上旬 |
1ヶ月以降 |
A型 |
両対面式 |
4輪 |
5.3kg |
【スペック】乗車人数:1人 体重上限:15kg 使用時最小サイズ(幅x奥行きx高さ):46.2x83.5x99.1cm 折畳み時最小サイズ(幅x奥行きx高さ):46.2x34.1x98.2cm カゴ容量:27.1L ワンタッチ開閉:○ 紫外線カット:○ ハイシート:○ オート四輪切替:○
【特長】- 赤ちゃんのことを一番に考え、未熟な体を振動と衝撃から守る、軽量オート4輪両対面A形ベビーカー「ラクーナ クッション」の2024年モデル。
- やさしく上下して振動を吸収する「オメガクッション」や、赤ちゃんの頭と首を衝撃と左右の揺れから守るヘッドパッド「ショックレスマモール」も搭載。
- 片手で簡単にリクライニングできる「フィット リクライニング」や、ベルトの付け外しがマグネットの力で簡単にできる「イージーベルト」を搭載する。
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12位 |
13位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/20 |
2025/12/上旬 |
1ヶ月以降 |
A型 |
両対面式 |
4輪 |
6.2kg |
【スペック】乗車人数:1人 体重上限:15kg 使用時最小サイズ(幅x奥行きx高さ):54x91.9x101cm 折畳み時最小サイズ(幅x奥行きx高さ):54x38.7x73.5cm カゴ容量:50L 自立可能:○ 紫外線カット:○ ハイシート:○
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29位 |
17位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/ 6 |
2023/4/上旬 |
1ヶ月以降 |
A型 |
両対面式 |
4輪 |
5.2kg |
【スペック】乗車人数:1人 体重上限:15kg 使用時最小サイズ(幅x奥行きx高さ):45.6x83.6x100.1cm 折畳み時最小サイズ(幅x奥行きx高さ):45.6x32.8x99.5cm カゴ容量:27.2L 自立可能:○ ワンタッチ開閉:○ 紫外線カット:○ ハイシート:○ オート四輪切替:○
【特長】- 「オメガクッション」「がっちりフレーム」「やわらかサスペンション」の振動吸収設計で赤ちゃんの体を振動から守る軽量オート4輪両対面式ベビーカー。
- 頭と首のぐらぐらが気になる時期の赤ちゃんを、段差などの衝撃から守るヘッドパッド「ショックレスマモール」を搭載している。
- 姿勢サポートパッドを備えたメッシュ本体シートや風を通し熱をカットする「Wサーモメディカルシステム」、ベルト装着が簡単な「イージーベルト」を採用。
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14位 |
34位 |
- (0件) |
1件 |
2025/2/13 |
2025/3/上旬 |
7ヶ月以降 |
B型 |
背面式 |
4輪 |
5.6kg |
【スペック】乗車人数:1人 体重上限:22kg 使用時最小サイズ(幅x奥行きx高さ):52.1x85.7x105.3cm 折畳み時最小サイズ(幅x奥行きx高さ):52.1x31x62.8-75.2cm カゴ容量:29.2L 自立可能:○ 紫外線カット:○
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101位 |
34位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2021/2/ 4 |
2021/2/上旬 |
1ヶ月以降 |
A型 |
両対面式 |
4輪 |
6.9kg |
【スペック】乗車人数:1人 体重上限:15kg 使用時最小サイズ(幅x奥行きx高さ):51x85-89x110cm 折畳み時最小サイズ(幅x奥行きx高さ):51x45-70x78-96cm 紫外線カット:○ ハイシート:○
【特長】- 1〜36か月頃(体重15kg以下)に対応する1人用両対面式ベビーカー。赤ちゃんの乗せ降ろしや世話がしやすいハイシート設計。
- 18cm大型フロントタイヤと精密ボールベアリング搭載のリアタイヤ(後輪)が、スムーズな押し心地を実現する。
- 全身を守りながら通気する「エアスルーシート」と振動から赤ちゃんを守る「エッグショック」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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462センチのハイシート!
コンビの中ではなかなかのハイシートで62センチになり、熱いアスファルトから遠ざけられそうです。
海外メーカーだとハイシートのベビーカーは色々ありますが、日本メーカーのコンビなので安心感があります。
ハイシートなのでバスケットの縦幅も大きいので収納もたっぷり入ります。
乗せ降ろしの腰への負担も軽減されます。
夫婦で身長差があっても、ハンドルのアジャスター変更可能なので便利です!
ハイシートに魅力は感じますが、背面、対面切り替え時がシート全体を一旦取り外して付け替えるのは気軽にできなくて面倒です。
他のシリーズのワンタッチ切り替えが楽ちんすぎて、出先で気軽に切り替えできないのは不便に感じました。
4ハイシートで赤ちゃんも快適
コンビのA型ベビーカー(対面・背面対応)です。
地面から62cmのハイシートが特徴で、夏の下からの暑さからの影響を受けずらい設計がされています。
乗せていても赤ちゃんが他のベビーカーより近くに感じますし、腰が悪い私には乗せ降ろしもとても楽に感じました。
タイヤの厚みも18cmと多少のデコボコに負けることない作りで、曲がる時もスムーズです。
シートの取り外しも簡単なので、汗をかいたり汚れたりしてもお手入れが楽におこなえます。
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50位 |
34位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/25 |
2025/4/28 |
0ヶ月以降 |
A型 |
両対面式 |
4輪 |
6.9kg |
【スペック】乗車人数:1人 体重上限:15kg 使用時最小サイズ(幅x奥行きx高さ):50-53x82.5-97x100-102cm 折畳み時最小サイズ(幅x奥行きx高さ):50x32.5-47x77-80cm カゴ容量:42L 自立可能:○ ワンタッチ開閉:○ 紫外線カット:○ ハイシート:○ オート四輪切替:○
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21位 |
34位 |
5.00 (4件) |
0件 |
2018/4/20 |
2018/5 |
0ヶ月以降 |
バギー |
背面式 |
3輪 |
10.3kg |
【スペック】乗車人数:1人 体重上限:22kg 使用時最小サイズ(幅x奥行きx高さ):53.5x96x105.5cm 折畳み時最小サイズ(幅x奥行きx高さ):53.5x40x82cm 自立可能:○ 紫外線カット:○
【特長】- 3輪タイプの1人用背面式ベビーカー。エアバギーシリーズの最上級モデル。
- 力をほとんど必要としない押しやすさが特徴で、前輪が1輪のみの3角構造はハンドルを進みたい方向に向けるだけで回転できる。折りたたみ&自立も可能。
- 「オープンハーネス」、「フレキシブルリクライニング」、「ハンドブレーキ」、「オフロードタイヤ」、「スタンドロック」など、多彩な機能を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ハンドブレーキの安心感!
きょうだいが赤ちゃんの頃はエアバギーは流行ってなく、国産メーカーが主流だったので見た目のオシャレさにびっくりしました。
なんといってもハンドブレーキがついている安心感素晴らしい!
坂を降る時、重くなってくるの抑えてるの大変なのですごくありがたいです。
海外メーカーなので大きく見えて改札大丈夫かな?と思ってましたが全然すんなりいけます。
やっぱりデザイン性がスマート!スタイリッシュでかっこいいです。
ロゴもおしゃれで惚れ惚れします。
5出かけた時、芝生や土、砂利道でも気兼ねなく行けます。
【扱いやすさ】
大きさはありますが、取り回しがしやすく小回りも効きます。
ブレーキが手元にあり、左右で方向転換にも使えて便利です。
タイヤがしっかりしているので、芝生やちょっとした段差も気になりません。
【デザイン】
飽きのこないデザインで良いと感じています。
【耐久性】
4年使って一度だけ画鋲を踏んでパンクしましたが、それ以外は不調なく使えています。
【収納性】
下に収納があり、横にもペットボトルホルダーがあります。
【持ち運びやすさ】
大きさからするとコンパクトに折り畳めます。
重量はあるので、持ち上げるのは少し力が入ります。
【総評】
買ってよかったと思える製品でした。特に公園等に出かけた時、芝生や土、砂利道といった場所でも気兼ねなく行けるのはいいですね。
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34位 |
34位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2018/4/20 |
2018/5 |
0ヶ月以降 |
バギー |
背面式 |
3輪 |
9.5kg |
【スペック】乗車人数:1人 体重上限:22kg 使用時最小サイズ(幅x奥行きx高さ):53.5x96x104.5cm 折畳み時最小サイズ(幅x奥行きx高さ):53.5x40x82cm カゴ容量:17L 自立可能:○ 紫外線カット:○
【特長】- 3輪タイプの1人用背面式ベビーカー。
- 力をほとんど必要としない押しやすさが特徴で、前輪が1輪のみの3角構造はハンドルを進みたい方向に向けるだけで回転できる。折りたたみ&自立も可能。
- 乗せおろしがスムーズな「オープンハーネス」、「フレキシブルリクライニング」、手元で速度コントロールできる「ハンドブレーキ」などを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5大変満足
【扱いやすさ】
スイスイ操作可能。
砂利道でも問題なく走行できる。
強風でも安定感が抜群だった。
レインカバーも簡単に取り付け可能。
こまわりもきく。
【デザイン】
可愛い。
お気に入りすぎる。
【耐久性】
毎日、お散歩にいくけれど、とにかく丈夫。
外出で数時間使うことも多いが、問題ない。
【収納性】
下のカゴによく入る。
スーパーで買ったお水やお茶を何リッター入れても問題ない。
【持ち運びやすさ】
重い。持ち上げるのが困難で夫にお願いする。赤ちゃんがのっているときは、2人でかかえる。
バスが乗りづらい。
コンパクトに畳めるが、場所をとる。
【総評】
毎日使うので、丈夫なこのバギーカーで良かった。ペット用のカゴもあるので、付け替えて利用している。
我が家には、大変満足のゆく買い物でした○
4バスは絶対にやめとけ
操作性が抜群に良く、私たちが都心の徒歩圏内在住のためこれを選びました。
ある程度、オフロードのデコボコ道でも余裕です。
寝ている子どもも、さして不快ではなさそうです。
改札はくぐれますが、バスはかなり厳しいです。
ノンステップバスでも、ベビーカーを無人にしてからでないと乗り降りできませんでした。
また、畳んでも大きく、10kgほどあるだけに、女性が持ち上げるのはかなり大変です。
ですので、車で持ち出すときは夫に車に運び入れてくれるよう頼んでいます汗
ちょっと収納が小さいかなとは思いますが、主に徒歩圏内の移動を想定して買ったので許容範囲です。
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39位 |
34位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2019/4/19 |
2019/4/上旬 |
0ヶ月以降 |
バギー |
背面式 |
4輪 |
13kg |
【スペック】乗車人数:2人 体重上限:22kg 使用時最小サイズ(幅x奥行きx高さ):71.5x90x95cm 折畳み時最小サイズ(幅x奥行きx高さ):71.5x45x82cm 自立可能:○ 紫外線カット:○
【特長】- 横幅71.5cmとコンパクトな2人用背面式ベビーカー。双子や歳の近い兄弟・姉妹など49kg(0〜4歳)まで乗せられる。
- 大口径のエアタイヤを使用しているので段差や舗装されていない地面でも押しやすく小回りが利き、片手での操作もできる。
- リクライニングは115〜155度で、左右のシートは独立しており別々に調整が可能。3段階調節可能なUPF50+のUVカットキャノピーを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5数週間使ってみて感じたことをまとめる
うちは年齢差18か月のきょうだい用に購入した。双子向けと思われがちだが、並列タイプを選んだ理由は2人が同じ景色を見られて、体験を共有しやすいから。もともと使っていたApricaの超軽量ベビーカーは、上の子が重くなるにつれて段差やわずかな傾斜を越えるのがしんどくなった。エアバギーは空気タイヤなので、段差越えが一気に楽になる。これが最大の購入理由だった。
下部の収納は予想より大きく、ファスナーを開けるとさらに広く使えるのが便利。買い物袋などを掛けるためにフックを2個つけておくと運用が安定する。
リクライニングがフルフラットになり、キャノピーもしっかり覆える点は前のベビーカーにはなかった強み。ただし体が少し大きめの子だと足が出る。夏場は通気が確保される構造なので、昼寝させても蒸れにくい。シートは深さがあり、Apricaの軽量モデルより確実に快適そうに見える。パーツはすべて洗えると聞いているが、実際どうやって洗うのかはこれから確認する。
デザインはかわいい。うちは緑のキャノピーにベージュのボディと白いフレームを選んだ。全体の配色が小さな木のように見える。
気になる点もある。サイズが大きく重量も13kgあり、持ち運べないわけではないが荷物が多い日はかなり負担になる。公共交通機関での移動や荷物が多い車移動には向かない可能性がある。価格も安くはない。さらに前方のバーは外すと地面に落ちやすく、2人を乗せる時に少し扱いづらい。現状はこの点の解決方法がまだ見つかっていない。
総合的には、走行性と快適性を重視するならかなり満足度の高いベビーカーだが、重量とサイズの大きさは覚悟して買う必要がある。
5重さ以外は満足です
いくつか検討してこちらに決めました。
やはりタイヤに空気が入るとクッション性が違いますね。
2人乗る分重量が上がるので、クッション性の高さは1人乗りより大切だと思います。
【扱いやすさ】
よいです
【デザイン】
良くも悪くも目立ちます
【耐久性】
3年目ですが、問題なく稼働中です
【持ち運びやすさ】
単体で重量が20キロほどあるので、持ち運びは難しいです
車に乗せる際にも車種を選びますね
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