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大きい順小さい順 |
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多い順少ない順 |
軽い順重い順 |
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10位 |
11位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/20 |
2025/12/上旬 |
1ヶ月以降 |
A型 |
両対面式 |
4輪 |
6.2kg |
【スペック】乗車人数:1人 体重上限:15kg 使用時最小サイズ(幅x奥行きx高さ):54x91.9x101cm 折畳み時最小サイズ(幅x奥行きx高さ):54x38.7x73.5cm カゴ容量:50L 自立可能:○ 紫外線カット:○ ハイシート:○
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30位 |
17位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/ 6 |
2023/4/上旬 |
1ヶ月以降 |
A型 |
両対面式 |
4輪 |
5.2kg |
【スペック】乗車人数:1人 体重上限:15kg 使用時最小サイズ(幅x奥行きx高さ):45.6x83.6x100.1cm 折畳み時最小サイズ(幅x奥行きx高さ):45.6x32.8x99.5cm カゴ容量:27.2L 自立可能:○ ワンタッチ開閉:○ 紫外線カット:○ ハイシート:○ オート四輪切替:○
【特長】- 「オメガクッション」「がっちりフレーム」「やわらかサスペンション」の振動吸収設計で赤ちゃんの体を振動から守る軽量オート4輪両対面式ベビーカー。
- 頭と首のぐらぐらが気になる時期の赤ちゃんを、段差などの衝撃から守るヘッドパッド「ショックレスマモール」を搭載している。
- 姿勢サポートパッドを備えたメッシュ本体シートや風を通し熱をカットする「Wサーモメディカルシステム」、ベルト装着が簡単な「イージーベルト」を採用。
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153位 |
19位 |
- (0件) |
0件 |
2019/1/25 |
2019/2/上旬 |
1ヶ月以降 |
A型 |
両対面式 |
4輪 |
6.7kg |
【スペック】乗車人数:1人 体重上限:15kg 使用時最小サイズ(幅x奥行きx高さ):51x85-89x110cm 折畳み時最小サイズ(幅x奥行きx高さ):51x45-70x78-96cm カゴ容量:38L ワンタッチ開閉:○ 紫外線カット:○ ハイシート:○
【特長】- 折り畳み、段差の乗り越えなど、やりたいことがすぐにできる1人用の両対面式ベビーカー。生後1か月以降から利用可能。
- 61cmのハイシートにより、地熱、ホコリを遠ざけて、赤ちゃんとの距離が間近でおしゃべりができる。
- 18cm大型フロントタイヤと、ベビーカーを押す力をダイレクトに伝えることができる「クイックアクションフレーム」により、段差も簡単に乗り越えられる。
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30位 |
24位 |
- (0件) |
9件 |
2020/9/29 |
2020/9/下旬 |
1ヶ月以降 |
A型 |
両対面式 |
4輪 |
3.9kg |
【スペック】乗車人数:1人 体重上限:15kg 使用時最小サイズ(幅x奥行きx高さ):48.3x74-88x99.5-104cm 折畳み時最小サイズ(幅x奥行きx高さ):48.3x36.5x97.5cm カゴ容量:24.8L ワンタッチ開閉:○ 紫外線カット:○ ハイシート:○
【特長】- 軽量3.9kgの1人用両対面式ベビーカー。階段の上り下りや電車の乗り降りも赤ちゃんを抱っこしたまま片手で運べる「持ちカルグリップ」を搭載。
- 卵を落としても割れないほどの衝撃吸収素材「エッグショック」をヘッドサポートに内蔵。産まれたての赤ちゃんの頭を守る。
- 汗っかきな赤ちゃんも快適な多層メッシュ構造の「エアスルーシート」、UVカット生地の大型幌「マルチビックサンシェード」を備える。
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37位 |
24位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2019/4/19 |
2019/4/上旬 |
0ヶ月以降 |
バギー |
背面式 |
4輪 |
13kg |
【スペック】乗車人数:2人 体重上限:22kg 使用時最小サイズ(幅x奥行きx高さ):71.5x90x95cm 折畳み時最小サイズ(幅x奥行きx高さ):71.5x45x82cm 自立可能:○ 紫外線カット:○
【特長】- 横幅71.5cmとコンパクトな2人用背面式ベビーカー。双子や歳の近い兄弟・姉妹など49kg(0〜4歳)まで乗せられる。
- 大口径のエアタイヤを使用しているので段差や舗装されていない地面でも押しやすく小回りが利き、片手での操作もできる。
- リクライニングは115〜155度で、左右のシートは独立しており別々に調整が可能。3段階調節可能なUPF50+のUVカットキャノピーを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5数週間使ってみて感じたことをまとめる
うちは年齢差18か月のきょうだい用に購入した。双子向けと思われがちだが、並列タイプを選んだ理由は2人が同じ景色を見られて、体験を共有しやすいから。もともと使っていたApricaの超軽量ベビーカーは、上の子が重くなるにつれて段差やわずかな傾斜を越えるのがしんどくなった。エアバギーは空気タイヤなので、段差越えが一気に楽になる。これが最大の購入理由だった。
下部の収納は予想より大きく、ファスナーを開けるとさらに広く使えるのが便利。買い物袋などを掛けるためにフックを2個つけておくと運用が安定する。
リクライニングがフルフラットになり、キャノピーもしっかり覆える点は前のベビーカーにはなかった強み。ただし体が少し大きめの子だと足が出る。夏場は通気が確保される構造なので、昼寝させても蒸れにくい。シートは深さがあり、Apricaの軽量モデルより確実に快適そうに見える。パーツはすべて洗えると聞いているが、実際どうやって洗うのかはこれから確認する。
デザインはかわいい。うちは緑のキャノピーにベージュのボディと白いフレームを選んだ。全体の配色が小さな木のように見える。
気になる点もある。サイズが大きく重量も13kgあり、持ち運べないわけではないが荷物が多い日はかなり負担になる。公共交通機関での移動や荷物が多い車移動には向かない可能性がある。価格も安くはない。さらに前方のバーは外すと地面に落ちやすく、2人を乗せる時に少し扱いづらい。現状はこの点の解決方法がまだ見つかっていない。
総合的には、走行性と快適性を重視するならかなり満足度の高いベビーカーだが、重量とサイズの大きさは覚悟して買う必要がある。
5重さ以外は満足です
いくつか検討してこちらに決めました。
やはりタイヤに空気が入るとクッション性が違いますね。
2人乗る分重量が上がるので、クッション性の高さは1人乗りより大切だと思います。
【扱いやすさ】
よいです
【デザイン】
良くも悪くも目立ちます
【耐久性】
3年目ですが、問題なく稼働中です
【持ち運びやすさ】
単体で重量が20キロほどあるので、持ち運びは難しいです
車に乗せる際にも車種を選びますね
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37位 |
35位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/11/11 |
2021/8/上旬 |
7ヶ月以降 |
B型 |
背面式 |
4輪 |
3.6kg |
【スペック】乗車人数:1人 体重上限:15kg 使用時最小サイズ(幅x奥行きx高さ):46.7x71.7x101cm 折畳み時最小サイズ(幅x奥行きx高さ):46.7x33.7x95.5cm カゴ容量:20.8L 自立可能:○ ワンタッチ開閉:○ 紫外線カット:○ ハイシート:○
【特長】- 付け外しが簡単で乾きやすい構造の「フルウォッシャブルシート」を採用した1人用背面式ベビーカー。シートの隅々まで洗える。
- 大きな前輪ダブルタイヤとソフトサスペンションでデコボコ道もスムーズに走行可能。「乗り換えステップ」で大きな段差でも簡単に持ち上げられる。
- 110〜135度まで無段階で調節できるリクライニングと、撥水加工とUVカット生地を使用したビッグサンシェードを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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4丸洗いできるベビーカー
汚れが目立たないシックなデザインで、子どもを抱っこしたまま片手で持ち運びできる3.6kgの軽量のB型ベビーカーです。
軽いと段差やデコボコ道で不安定になりがちですが、タイヤは16cmと大型のものが採用されているので心配はいりません。
夏の汗や食べこぼしが気になるシートは簡単に取り外し可能で、そのまま気軽に洗うことができます。
またシートだけでなく肩や腰ベルト、ガードカバー、ほぼベビーカーの全てが洗えるなんてすばらしいです。
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50位 |
35位 |
- (0件) |
0件 |
2022/6/23 |
2021/9/下旬 |
1ヶ月以降 |
A型 |
両対面式 |
4輪 |
7.1kg |
【スペック】乗車人数:1人 体重上限:15kg 使用時最小サイズ(幅x奥行きx高さ):52.4x84.4x104.4cm 折畳み時最小サイズ(幅x奥行きx高さ):52.4x39.8x94.2-101.9cm カゴ容量:37.9L 自立可能:○ ワンタッチ開閉:○ 紫外線カット:○ ハイシート:○ オート四輪切替:○
【特長】- 独自の振動吸収構造「ω(オメガ)クッション」に加え、「シートサスペンション」も搭載した1人用両対面式ベビーカー。
- 剛性を高めた「がっちりフレーム」と2種類のサスペンションを4つの車輪に搭載した「やわらかサスペンション」で最大級の衝撃吸収力を実現。
- 背もたれと座面に設置された通気口が風を通し、反射板が路面の反射熱を跳ね返して座席の温度上昇を防ぐ「Wサーモメディカルシステム」を採用。
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50位 |
35位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/1/25 |
2019/2/上旬 |
1ヶ月以降 |
A型 |
両対面式 |
4輪 |
7.1kg |
【スペック】乗車人数:1人 体重上限:15kg 使用時最小サイズ(幅x奥行きx高さ):51x85-89x110cm 折畳み時最小サイズ(幅x奥行きx高さ):51x45-70x78-96cm カゴ容量:38L ワンタッチ開閉:○ 紫外線カット:○ ハイシート:○
【特長】- 「クイックアクションフレーム」と「18cm大型フロントタイヤ」により段差もスイスイ乗り越えられる、1人用の両対面式ベビーカー。
- 赤ちゃんを地熱やホコリから遠ざける61cmのハイシートを採用。乗せ降ろしも楽なうえ、お出かけ先でベビーカーのまま食事のテーブルにつける。
- 押すときも、曲がるときもスムーズな動きを実現するコンパクト設計で、改札も楽に通れる。前側から荷物が取り出せる大型カゴを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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4お店でのイチオシでした
【扱いやすさ】
前向き、後ろ向きの切り替えが煩雑だが
他のベビーカーより軽いし操作も楽
【デザイン】
シックなグレー、無駄に高級なアルカンターラ笑
【耐久性】
【収納性】
ちょっと大きい
【持ち運びやすさ】
軽いから片手で持ち上げられる
【総評】
最近はレトロな乳母車のほうがお気に入り
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25位 |
35位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2018/4/20 |
2018/5 |
0ヶ月以降 |
バギー |
背面式 |
3輪 |
9.5kg |
【スペック】乗車人数:1人 体重上限:22kg 使用時最小サイズ(幅x奥行きx高さ):53.5x96x104.5cm 折畳み時最小サイズ(幅x奥行きx高さ):53.5x40x82cm カゴ容量:17L 自立可能:○ 紫外線カット:○
【特長】- 3輪タイプの1人用背面式ベビーカー。
- 力をほとんど必要としない押しやすさが特徴で、前輪が1輪のみの3角構造はハンドルを進みたい方向に向けるだけで回転できる。折りたたみ&自立も可能。
- 乗せおろしがスムーズな「オープンハーネス」、「フレキシブルリクライニング」、手元で速度コントロールできる「ハンドブレーキ」などを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5大変満足
【扱いやすさ】
スイスイ操作可能。
砂利道でも問題なく走行できる。
強風でも安定感が抜群だった。
レインカバーも簡単に取り付け可能。
こまわりもきく。
【デザイン】
可愛い。
お気に入りすぎる。
【耐久性】
毎日、お散歩にいくけれど、とにかく丈夫。
外出で数時間使うことも多いが、問題ない。
【収納性】
下のカゴによく入る。
スーパーで買ったお水やお茶を何リッター入れても問題ない。
【持ち運びやすさ】
重い。持ち上げるのが困難で夫にお願いする。赤ちゃんがのっているときは、2人でかかえる。
バスが乗りづらい。
コンパクトに畳めるが、場所をとる。
【総評】
毎日使うので、丈夫なこのバギーカーで良かった。ペット用のカゴもあるので、付け替えて利用している。
我が家には、大変満足のゆく買い物でした○
4バスは絶対にやめとけ
操作性が抜群に良く、私たちが都心の徒歩圏内在住のためこれを選びました。
ある程度、オフロードのデコボコ道でも余裕です。
寝ている子どもも、さして不快ではなさそうです。
改札はくぐれますが、バスはかなり厳しいです。
ノンステップバスでも、ベビーカーを無人にしてからでないと乗り降りできませんでした。
また、畳んでも大きく、10kgほどあるだけに、女性が持ち上げるのはかなり大変です。
ですので、車で持ち出すときは夫に車に運び入れてくれるよう頼んでいます汗
ちょっと収納が小さいかなとは思いますが、主に徒歩圏内の移動を想定して買ったので許容範囲です。
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20位 |
35位 |
5.00 (4件) |
0件 |
2018/4/20 |
2018/5 |
0ヶ月以降 |
バギー |
背面式 |
3輪 |
10.3kg |
【スペック】乗車人数:1人 体重上限:22kg 使用時最小サイズ(幅x奥行きx高さ):53.5x96x105.5cm 折畳み時最小サイズ(幅x奥行きx高さ):53.5x40x82cm 自立可能:○ 紫外線カット:○
【特長】- 3輪タイプの1人用背面式ベビーカー。エアバギーシリーズの最上級モデル。
- 力をほとんど必要としない押しやすさが特徴で、前輪が1輪のみの3角構造はハンドルを進みたい方向に向けるだけで回転できる。折りたたみ&自立も可能。
- 「オープンハーネス」、「フレキシブルリクライニング」、「ハンドブレーキ」、「オフロードタイヤ」、「スタンドロック」など、多彩な機能を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ハンドブレーキの安心感!
きょうだいが赤ちゃんの頃はエアバギーは流行ってなく、国産メーカーが主流だったので見た目のオシャレさにびっくりしました。
なんといってもハンドブレーキがついている安心感素晴らしい!
坂を降る時、重くなってくるの抑えてるの大変なのですごくありがたいです。
海外メーカーなので大きく見えて改札大丈夫かな?と思ってましたが全然すんなりいけます。
やっぱりデザイン性がスマート!スタイリッシュでかっこいいです。
ロゴもおしゃれで惚れ惚れします。
5出かけた時、芝生や土、砂利道でも気兼ねなく行けます。
【扱いやすさ】
大きさはありますが、取り回しがしやすく小回りも効きます。
ブレーキが手元にあり、左右で方向転換にも使えて便利です。
タイヤがしっかりしているので、芝生やちょっとした段差も気になりません。
【デザイン】
飽きのこないデザインで良いと感じています。
【耐久性】
4年使って一度だけ画鋲を踏んでパンクしましたが、それ以外は不調なく使えています。
【収納性】
下に収納があり、横にもペットボトルホルダーがあります。
【持ち運びやすさ】
大きさからするとコンパクトに折り畳めます。
重量はあるので、持ち上げるのは少し力が入ります。
【総評】
買ってよかったと思える製品でした。特に公園等に出かけた時、芝生や土、砂利道といった場所でも気兼ねなく行けるのはいいですね。
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153位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/12 |
2023/5/下旬 |
7ヶ月以降 |
B型 |
背面式 |
4輪 |
3.3kg |
【スペック】乗車人数:1人 体重上限:15kg 使用時最小サイズ(幅x奥行きx高さ):44.5x76.5x105cm 折畳み時最小サイズ(幅x奥行きx高さ):44.5x31x93.2cm カゴ容量:24.7L 自立可能:○ 紫外線カット:○ ハイシート:○
【特長】- 「がっちりフレーム」と「やわらかサスペンション」でぐらつきにくく押しやすい振動吸収設計の1人用背面式ベビーカー。
- 日差しをよける大きな幌「ビッグキャノピー」や、前からも荷物を出し入れできる「フロントイン・ビッグバスケット」を採用。
- 清潔に保てる「洗えるシート」や赤ちゃんの様子が見える「メッシュウィンドウ」など、赤ちゃんとママのための機能を搭載。
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2020/9/29 |
- |
1ヶ月以降 |
A型 |
両対面式 |
4輪 |
4.3kg |
【スペック】乗車人数:1人 体重上限:15kg 使用時最小サイズ(幅x奥行きx高さ):45.7x93.5x101cm 折畳み時最小サイズ(幅x奥行きx高さ):45.7x36.7x87cm カゴ容量:32.9L 自立可能:○ ワンタッチ開閉:○ 紫外線カット:○ ハイシート:○
【特長】- 7段階で角度を調節できる「マルチハンドル」を搭載した1人用両対面式ベビーカー。コンパクトに畳めるので玄関や車のトランクに簡単に収納できる。
- 4か所の車輪すべてにサスペンションを搭載し、走行時の振動を吸収する。踏むだけでタイヤをロックできるストッパーも装備。
- 赤ちゃんを熱とホコリから遠ざけるハイシート(55cm)を採用。大容量32.9Lのビッグバスケットや外して洗えるシートカバーを備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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3マルチハンドルが便利!
夫婦で身長差があり、ベストな高さにハンドルが変形できるので気になって試しました。
マルチハンドルは角度を7段階に調節できるし、簡単に調整可能なのですごく便利でした。
シートカバーも暑くて蒸れそうな感じはなく、新生児の頭もしっかり守ってくれそうな柔らかい素材です。
ママ的には場所を取らないコンパクトなベビーカーで良かったのですが、ベビーカーを停める時にタイヤの部分のストッパーが足の大きい夫には入らず、すんなり停めれませんでした。
価格は3万5千円くらいで手頃なお値段でした。
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82位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/19 |
2023/4/21 |
7ヶ月以降 |
B型 |
背面式 |
4輪 |
3.9kg |
【スペック】乗車人数:1人 体重上限:17kg 使用時最小サイズ(幅x奥行きx高さ):50x87x104cm 折畳み時最小サイズ(幅x奥行きx高さ):50x33.5x92.5cm カゴ容量:25L 自立可能:○ ワンタッチ開閉:○ 紫外線カット:○ ハイシート:○
【特長】- 軽量3.9kgと片手で持てて折り畳める1人用背面式ベビーカー。独自のシングルタイヤで狭い道や人混みも思いのままに進める。
- 振動・衝撃を吸収する大径で中空構造のシングルタイヤと、デコボコ道でも進むスイング式サスペンションを搭載。
- 姿勢やサイズが変わっても肩ベルト調節が楽にできる「"パッ"とベルト」を採用。
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109位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2021/2/ 4 |
2021/2/上旬 |
1ヶ月以降 |
A型 |
両対面式 |
4輪 |
6.9kg |
【スペック】乗車人数:1人 体重上限:15kg 使用時最小サイズ(幅x奥行きx高さ):51x85-89x110cm 折畳み時最小サイズ(幅x奥行きx高さ):51x45-70x78-96cm 紫外線カット:○ ハイシート:○
【特長】- 1〜36か月頃(体重15kg以下)に対応する1人用両対面式ベビーカー。赤ちゃんの乗せ降ろしや世話がしやすいハイシート設計。
- 18cm大型フロントタイヤと精密ボールベアリング搭載のリアタイヤ(後輪)が、スムーズな押し心地を実現する。
- 全身を守りながら通気する「エアスルーシート」と振動から赤ちゃんを守る「エッグショック」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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462センチのハイシート!
コンビの中ではなかなかのハイシートで62センチになり、熱いアスファルトから遠ざけられそうです。
海外メーカーだとハイシートのベビーカーは色々ありますが、日本メーカーのコンビなので安心感があります。
ハイシートなのでバスケットの縦幅も大きいので収納もたっぷり入ります。
乗せ降ろしの腰への負担も軽減されます。
夫婦で身長差があっても、ハンドルのアジャスター変更可能なので便利です!
ハイシートに魅力は感じますが、背面、対面切り替え時がシート全体を一旦取り外して付け替えるのは気軽にできなくて面倒です。
他のシリーズのワンタッチ切り替えが楽ちんすぎて、出先で気軽に切り替えできないのは不便に感じました。
4ハイシートで赤ちゃんも快適
コンビのA型ベビーカー(対面・背面対応)です。
地面から62cmのハイシートが特徴で、夏の下からの暑さからの影響を受けずらい設計がされています。
乗せていても赤ちゃんが他のベビーカーより近くに感じますし、腰が悪い私には乗せ降ろしもとても楽に感じました。
タイヤの厚みも18cmと多少のデコボコに負けることない作りで、曲がる時もスムーズです。
シートの取り外しも簡単なので、汗をかいたり汚れたりしてもお手入れが楽におこなえます。
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50位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/6/23 |
2022/5/20 |
1ヶ月以降 |
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両対面式 |
4輪 |
3.9kg |
【スペック】乗車人数:1人 体重上限:15kg 使用時最小サイズ(幅x奥行きx高さ):48.3x74-88x99.5-104cm 折畳み時最小サイズ(幅x奥行きx高さ):48.3x36.5x97.5cm カゴ容量:27L ワンタッチ開閉:○ 紫外線カット:○ ハイシート:○
【特長】- 軽量3.9kgの1人用両対面式ベビーカー。抱っこしたまま片手で簡単に持ち運べる「持ちカルグリップ」を採用。
- 卵を落としても割れないほどの衝撃吸収素材「エッグショック」を頭部のクッションに内蔵。産まれたての赤ちゃんの頭を守る。
- 体温調節の苦手な赤ちゃんのために、頭部から座部まで通気エリアを拡大した多層メッシュ構造のエアスルーシートを採用。シートは洗濯機で丸洗い可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4軽いです
【扱いやすさ】
軽いため動かしやすいです。
頭を振動から守るエッグショックも付属しています。
【耐久性】
まだ使って間もないですが、今のところ壊れる気配はないです。
【収納性】
大きい荷物は入らないのですが、ちょっとした買い物であれば、下側に収納できます。
また、ベビーカーをたたんだ時でも荷物はそのまま入れておけるので、良いです。
【持ち運びやすさ】
公式では重さ3.9kとなっているだけあって、軽いです。
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23位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 1 |
- |
6ヶ月以降 |
B型 |
背面式 |
4輪 |
3.9kg |
【スペック】乗車人数:1人 体重上限:18kg 使用時最小サイズ(幅x奥行きx高さ):50x87x104-107cm 折畳み時最小サイズ(幅x奥行きx高さ):50x33.5x92.5cm カゴ容量:25L ワンタッチ開閉:○ 紫外線カット:○ ハイシート:○
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/7/14 |
2022/7/ 1 |
1ヶ月以降 |
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両対面式 |
4輪 |
4.8kg |
【スペック】乗車人数:1人 体重上限:15kg 使用時最小サイズ(幅x奥行きx高さ):48.6x76-89.3x98.5-104.8cm 折畳み時最小サイズ(幅x奥行きx高さ):48.6x42.5x101.2cm カゴ容量:39.6L ワンタッチ開閉:○ 紫外線カット:○ ハイシート:○ オート四輪切替:○
【特長】- 脇に抱えて片手で持ち運べる「持ちカルグリップ」を採用した軽量4.8kgの1人用両対面式ベビーカー。カゴが伸びる「マルチネットバスケット」を搭載。
- ハンドルを切り替えると進行方向に対して前輪のキャスターが自動で回転する「オート4キャス」を搭載。小回りしやすく、行きたい方向に楽に行ける。
- 多層メッシュ構造の「エアスルーシート」を採用することで、着脱シートは通気エリアを広く確保。シートは洗濯機で丸洗いできる。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/9/30 |
2019/10/上旬 |
1ヶ月以降 |
A型 |
両対面式 |
4輪 |
6.7kg |
【スペック】乗車人数:1人 体重上限:15kg 使用時最小サイズ(幅x奥行きx高さ):49.2x80.1-91.3x92-109cm 折畳み時最小サイズ(幅x奥行きx高さ):49.2x46.6x89-104.8cm カゴ容量:42L 紫外線カット:○ ハイシート:○ オート四輪切替:○
【特長】- 頭を守る「エッグショック」、足元から衝撃を吸収する「エッグサスペンション」など、5つの安心機能で赤ちゃんを守る1人用両対面型ベビーカー。
- 通気エリアが広い「エアスルーシート(ひろびろタイプ)」と超・大型幌「マルチビッグサンシェードα」により、長時間のお出かけもゆったり過ごせる。
- 小回りがきいて楽に移動できる「オート4キャス」や、片手で運べる「持ちカルグリップ」を搭載。大容量で出し入れしやすい「42L大型バスケット」付き。
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![オプティア クッション AB スペシャル [ネイビークラシック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001452968.jpg) |
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109位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/6/23 |
2021/1/下旬 |
1ヶ月以降 |
A型 |
両対面式 |
4輪 |
7.1kg |
【スペック】乗車人数:1人 体重上限:15kg 使用時最小サイズ(幅x奥行きx高さ):51.7x87-94x101-104cm 折畳み時最小サイズ(幅x奥行きx高さ):53.2x41x94-102.7cm カゴ容量:34.7L 自立可能:○ ワンタッチ開閉:○ 紫外線カット:○ ハイシート:○ オート四輪切替:○ カラー:ネイビークラシック
【特長】- 正面からの飛沫飛散をケアする「スペシャル・ウィンドウ」を搭載した1人用両対面式ベビーカー。UVカット効果のある透明フィルムで紫外線を92%カット。
- でこぼこ道での振動をやわらげる「ゆれぐらガード」と、車体に内蔵されたクッションが上下することで振動を吸収する「しなやかクッション」を搭載。
- 背もたれと座面に、通気口と反射板を設置した「Wサーモメディカルシステム」で温度上昇を防ぐ。通気性素材「シルキーエアー」をシートの一部に採用。
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60位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/5/19 |
2023/5/上旬 |
1ヶ月以降 |
A型 |
両対面式 |
4輪 |
5.7kg |
【スペック】乗車人数:1人 体重上限:15kg 使用時最小サイズ(幅x奥行きx高さ):49.5x81-91x101-106.5cm 折畳み時最小サイズ(幅x奥行きx高さ):49.5x36x93-99cm カゴ容量:33.3L ワンタッチ開閉:○ 紫外線カット:○ ハイシート:○ オート四輪切替:○
【特長】- 軽量5.7kgながら、赤ちゃんの頭からお尻まで「やわらか4層エッグクッション」で赤ちゃんを包み込む1人用両対面式ベビーカー。
- 直径18cmの大型ダブルタイヤで赤ちゃんの頭部に伝わるヨコ揺れを抑え、タイヤ部分のサスペンションで足元からの振動を吸収する。
- 「ラクウォッシュシート」の採用により、ワンタッチテープですぐに外せて楽に付けられ、洗濯機で丸洗いができる。
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5最新上位モデルで使いやすい!!
まず見た目に高級感を感じて惹かれます!
持ち手と赤ちゃんのガード?がレザーになっていて、カッコイイし、持ち手のレザーは握りやすいし、今までの持ち手と違ってガサガサにならなそうで使いやすかったです!
年月が経っても味が出そう!
最新、上位モデルとのことで4層のエッグクッションになっていて、頭のガードがしっかりしてて、柔らかいですがそもそもコンビのベビーカーは価格安い商品もしっかりしてると思います。
身長差がある夫婦でもハンドルのアジャスターが切り替えられるので便利!
ハイシート54センチということですが、他のモデルよりは低く感じるのでハイシートが欲しいので悩みどころです。
バスケットもANタイプよりしっかり入るので、さすが最新版という感じです!
価格は税込み64900円で、国内メーカーなので海外メーカーよりは安かったです。
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41位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/7/14 |
2022/7/ 1 |
1ヶ月以降 |
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両対面式 |
4輪 |
5.3kg |
【スペック】乗車人数:1人 体重上限:15kg 使用時最小サイズ(幅x奥行きx高さ):48.6x76-94x89-108cm 折畳み時最小サイズ(幅x奥行きx高さ):48.6x42.5x85.3-101cm カゴ容量:39.6L ワンタッチ開閉:○ 紫外線カット:○ ハイシート:○ オート四輪切替:○
【特長】- 脇に抱えて片手で持ち運べる「持ちカルグリップ」を採用した1人用両対面式ベビーカー。39.6Lまで積載可能な「マルチネットバスケット」を搭載。
- ハンドルを切り替えると進行方向に対して前輪のキャスターが自動で回転する「オート4キャス」を搭載。小回りしやすく、行きたい方向に楽に行ける。
- 「全面エッグショックシート」とエッグショック内蔵の「ダッコシートα」の採用により、赤ちゃんを振動から守る。
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4どんどん便利になりますね
子育ての先輩として、もう少しで産まれる友人と一緒にベビーカーを見に行きました。
マンションの構造上、数段の階段を上って家にはいるような作りなので、ベビーカー自体が軽く持ち運びが楽々行えるものを選びました。
こちらは5.3キロとまぁ普通に軽いかなといった感じで、折りたたんで脇に抱えて持つ際にちょうど腕がのび手がくる場所に持ち手グリップがついているので安定して抱えることができました。
また、ベビーカーを使用していると小さな段差でも気になるのですが、こちらは足元に乗り越えステップがついていて、ちょっと踏むと前輪が浮くのでいいなと思いました。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/9/30 |
2020/10/上旬 |
0ヶ月以降 |
バギー |
背面式 |
3輪 |
10.3kg |
【スペック】乗車人数:1人 使用時最小サイズ(幅x奥行きx高さ):53.5x96x105.5cm 折畳み時最小サイズ(幅x奥行きx高さ):53.5x40x82cm カゴ容量:17L 自立可能:○ 紫外線カット:○
【特長】- 「COCOプレミア フロムバース」にロゴ入りオーバルフレームを採用した背面式ベビーカー。砂利道や未舗装路も走行できるオフロード仕様タイヤを装備。
- UVカット率99%以上、3段階に調節可能なサンキャノピーを備え、深く大きめのフードが足まで覆い、熱や紫外線をカットする。
- 手元でスピードを調整できる「KARASAWA製ハンドブレーキ」、ブレーキをロックし折り畳み時の自立を安定させる「スタンドロック」を搭載。
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82位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/1/14 |
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0ヶ月以降 |
バギー |
背面式 |
4輪 |
13kg |
【スペック】乗車人数:2人 使用時最小サイズ(幅x奥行きx高さ):71.5x90x95cm 折畳み時最小サイズ(幅x奥行きx高さ):71.5x45x82cm 自立可能:○ 紫外線カット:○
【特長】- 「COCO DOUBLE EXフロムバース」のフレームをリニューアルした2人乗りベビーカー(背面式)。横幅71.5cmでドアやエレベーターも通り抜け可能。
- より深くなったサンキャノピーは左右別々に開閉でき、3段階に調節可能。UVカット率99%以上で、熱や紫外線からしっかりガードする。
- 左右のシートを別々にリクライニング可能で角度調整も自由自在。折り畳み時は奥行きわずか45cm、自立するので玄関収納にも便利。
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